★ 九頭龍蕎麦 丸ビル店(1)~ 季節のおすすめ蕎麦【写真5枚】
丸ビルに新しい店発見。おぉ、珍しい、日本そばの店だ。相変わらず店の回転が早いなぁ。空いていたので入ってみました。
落ち着いた雰囲気、あちこち御洒落。メニューも豊富。もうそれだけでシャンペンと日本酒を解放しました。…一杯飲む毎に寿命が100日縮むというのに…w。
厚焼き玉子も天麩羅も美味しいです。Kさんも気に入ったもよう。最後は「季節のおすすめ蕎麦」。いまはカボスそばでした。見た目ほど酸っぱくなくて、よかった、よかった。
丸ビルに新しい店発見。おぉ、珍しい、日本そばの店だ。相変わらず店の回転が早いなぁ。空いていたので入ってみました。
落ち着いた雰囲気、あちこち御洒落。メニューも豊富。もうそれだけでシャンペンと日本酒を解放しました。…一杯飲む毎に寿命が100日縮むというのに…w。
厚焼き玉子も天麩羅も美味しいです。Kさんも気に入ったもよう。最後は「季節のおすすめ蕎麦」。いまはカボスそばでした。見た目ほど酸っぱくなくて、よかった、よかった。
まだ食べてなかった日暮里餃子定食を注文。この店の「あらかわ満点メニュー」になっているようです。今日のお客は近所のママ友らしき2人のみ。これが本来の姿のような気がします。一番奥の二人席へ。
餃子はパンパンに餡が詰まってます。ご飯にのせて肉汁溢れ対策。ビールか白米か。少なくとも今は白米に軍配、餃子食べて、米食べて、餃子食べて、米食べて、スープを飲んで一休み。健康的、明日も早起きです。
食べ忘れてた。又一順で、細切り肉焼きそばを食べなくては。お一人様席パート1も空いてるのが見えたので、寄ってみました。
この具はラーメンより焼きそばに合ってるよう。細切り肉もキャベツもタケノコもキクラゲもたくさん。(ちょっとキャベツは多いかも)
麺は細麺、それらをソースが手取り足取り上手くまとめてます。焼きそばはラーメンと違い、はじめから美味しかったです。
水曜日、夜7時。山手線の人身事故の影響で、京浜東北線は満員電車に。のってるだけで疲れます。扉の近くに立っていないと降り損ねる可能性もあるし。日暮里到着、憑かれたし夕飯は外食にしよう。大宝家に入りました。
まだ席は空いているよう。入り口近くのカウンター席に座れました。驚いたことに外国人が一人もいない。西口と北口の、この差はなんなんだ。北口は駄菓子屋も一軒だけになったし、外国人は興味がないのか。…おかめそばを注文。子供のころよく食べたなぁ。
おかめそばは、おかめ(おたふく)の面に似せて具を並べたそば。今回の写真で言うと
左右の眉毛は、かまぼこ
左右の目は、なると
鼻は、伊達巻
口は、ふ
かな。おかめに見えたおかめそば、みたことない。
Cafe 1894。確かブリックスクエアのオープン時に1回だけ来たような…。三菱美術館に併殺された喫茶&バーです。いつもこんでいるので避けてましたが今は20時過ぎ。すぐに席につけました。カウンター席でしたが。
店内は重厚な雰囲気を記憶してましたが、…そうでもないか。かつて銀行の営業室として利用されていた場所、できるだけ当時(明治27年)の竣工当時を復元しているらしい。
目の前にはウイスキー瓶。GlenGrantって有名なのかな。コーヒーは普通、でも650円は安い。
カレーシャ、6皿目。今回は「マトンカリー3辛」です。今日は少し遅い時間のためか、お客さんは私一人、静かだ。
「じっくり煮込んだ羊肉の王道カレー」というのがメニューでの謳い文句。羊肉ってカレーに入れるとこうなるのか。柔らかいのに食べ応えがあります。
これでカレーシャのカレーはほぼ完食。なんかもう、欧風のカレーが懐かしくなりました。新しいところを開拓しなければ。
三芳八、2回目。ランチ第2琶波が始まる頃の入店です。
入口正面のテーブル席は満席、入口左手の席へ。それなりに広く、おひとり様席もありました。今回は長崎ちゃんぽんにしよう。
長崎ちゃんぽんにはバリエーションがあり、有名な納豆入りや、大盛りも1.5からチャレンジできるもよう。注文はノーマルの長崎ちゃんぽん、納豆ちゃんぽん、ネギが入ってなければなぁ
ノーマルでも量があります。あっ、ちゃんぽんにもハートが。低刺激のスープなので、ゆっくり食べれます。野菜をまとめて採取できました。
珍しい、お客が誰もいない。さっさとお一人様席に向かうと止める店員さん。パート2席を案内されます。えっ?誰もいないのに?固辞すること3回、やっとお一人様席に通されました。なんか、荷物が置かれてたみたい。
今回こそは、焼きそばを。間違いないように、焼きそばであることを強調します。選んだのは「牛肉焼きそば」。
濃いめの味、糸切り牛肉がたっぷり。細麺の焼きそばに相性ぴったりの餡、美味しいです。糸切り肉という名は糸で切るから?牛肉が糸のように細いから?挽き肉に比べれば、かなり太くて長い。青椒肉絲向けのような気がする。