● 太るのは簡単と思うなかれ、その後みな、もとの体型に戻しているところが凄い!


【 第8位 】 シャーリーズ・セロン(-14kg、+13kg)

モンスター [DVD]
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● 生年月日:1975年8月7日
● 出生地:ハウテン州
● 国籍:南アフリカ共和国、アメリカ合衆国
● 職業:女優
● 活動期間:1991年 –
● 活動内容:
 1991年:モデルデビュー
 1996年:女優デビュー
 2004年:アカデミー賞受賞

【 Youtube 】MONSTER – Trailer ( 2003 )

 
● 南アフリカ共和国ハウテン州ベノニで道路建設会社を経営していたフランス系の父親チャールズと、ドイツ系の母親ゲルダの間に一人娘として生まれる。
● 一家は幼い頃からアルコール依存症の父親による家庭内暴力に悩まされていた。15歳の頃、晩に酔って帰ってきた父親に暴力を振るわれ、娘の命の危険を感じた母親が父親を射殺してしまうという事件が起きる(母親に対しては、正当防衛が認められた)。その後、母親は破産寸前だった会社を5年で立て直す。
● 16歳の時に地方のモデルコンテストに優勝し、モデルとしてミラノやパリで活動してから1年後、バレエ学校で学ぶためにアメリカ・ニューヨークへ移住する。そこでバレエ・ダンサーを夢見て日々挑戦を続けていたが、不運にも膝の怪我でその夢を断念せざるを得なくなる。
● 現在の公称身長は177cm。
● 女優を目指しロサンジェルスに移るが、仕事がなくその日暮らしの困窮生活を送る。手元にあった小切手を現金化しようと銀行を訪れた際、その小切手が期限切れで銀行員に現金化を頼み込むが、素っ気ない態度で対応されたために激怒し、彼と口論していたところを現在のマネージャーにスカウトされ、本格的に女優活動を始めることになる。

■ 体重コントロール

● 2003年の『モンスター』で実在の連続殺人犯アイリーン・ウォーノスを演じるため、自ら関係者を取材して役作りのために10kg以上体重を増やした。
● 脂質や糖分をたっぷり含むドーナツを大量に食べ、毎日ダラダラと過ごした。結果、贅肉が背中や脇腹にたっぷりとたまり、ウエストのくびれは痕跡すらなくなり、あまりの変貌ぶりに、飼っていた愛犬まで逃げ出したという。
● この作品で、アカデミー主演女優賞、ベルリン国際映画祭銀熊賞、ゴールデングローブ賞 主演女優賞(ドラマ部門)などを受賞。
● その後徹底したダイエットとエクササイズに取り組み、わずか4週間で14キロの減量に成功した。「18時以降にはなにも食べない」「間食を完全に断つ」「炭水化物」をなるべく摂らないと、このルールを徹底したそうです。


● 2005年10月から2006年12月までスイスの高級時計Raymond Weilの広告塔を務めていたが、契約時期にクリスチャン・ディオール(セロンはディオールの広告塔も兼任)の時計を身に付けた写真を撮られたことから、ウエイル社から契約違反として2000万ドル(約20億)の賠償金を求めて訴えられてしまった。2008年11月に示談が成立した。
● 俳優のショーン・ペンと交際して婚約までしたが、2015年に破局。

< 参考 >
シャーリーズ・セロン – Wikipedia
伝説のダイエット!ハリウッド女優の意外な実践法 – Locari(ロカリ)


【 第7位 】マシュー・マコノヒー(-17kg)


● 本名:Matthew David McConaughey
● 生年月日:1969年11月4日
● 出生地:テキサス州ウバルデ
● 職業:俳優・プロデューサー
● 活動期間:1991年 ~
● 配偶者:カミラ・アルヴェス

【 Youtube 】Dallas Buyers Club – Official Trailer (HD)

 
● テキサス州ウバルデ(en)にて、アメリカンフットボール選手からトラックの運転手に転じた父と教師である母の間に生まれる。アイルランド系アメリカ人。
● テキサス大学オースティン校で心理学と哲学を専攻、ロースクール入学を希望していたが、やがて俳優に変更。在学中にインディーズ映画に出演。
● 『コンタクト』でスターへの階段を着実に昇り、スティーヴン・スピルバーグ監督の『アミスタッド』で若手実力派の地位を固める。また、自ら製作会社『JKリヴィング』を設立し、脚本執筆、製作、監督、を手掛けている。

■ 体重コントロール

● 2013年公開の映画『ダラス・バイヤーズクラブ』では、HIVに感染した主人公を演じるために約17kgもの減量を行った。急激な減量のために視力と体力の低下に悩まされている。
● エイズ患者らしさを出すため6か月も日に当たらなかったというマシューは、「65キロくらいになった時点で視力が低下してきた」と身体に変化が起きていたことも認めていた。
● 痩せすぎて首が目立ってしまったことから「どうして首がキリンみたいなの?」と長女に尋ねられた。


● 1999年、テキサスの自宅にてマリファナ所持で逮捕されている。

< 参考 >
マシュー・マコノヒー – Wikipedia
【筋肉ムキムキから】『インターステラー』主演の マシュー マコノヒーって?【ダイエットして!?】 | LAUGHY [ラフィ]


【 第6位 】マット・デイモン(-18kg、+13.6kg)

● 本名:Matthew Paige Damon
● 生年月日:1970年10月8日(44歳)
● 出生地:マサチューセッツ州ケンブリッジ
● 民族:アメリカ人
● 職業:俳優・映画プロデューサー
● 活動期間:1988年 –
● 配偶者:ルシアナ・ボザン・バロッソ

【 Youtube 】インフォーマント!(吹替版) (予告編)
 

 
● 父親のケント・テルファー・デイモンは株式仲買人、母親のナンシー・カールソン=ペイジはレスリー大学の教授。イングランド、スコットランド、フィンランド、スウェーデンの血を引く。兄のカイルは彫刻家。
● マットが2歳の時に両親は離婚し、ニュートンに引越す。1988年に高校卒業後、同年にハーバード大学に進学した。
● 無名時代、幼馴染のベン・アフレックと共に自分達で脚本を書くことを思いたち、授業用に書いた若き数学の天才に関する脚本を映画用の脚本として完成させる。その脚本が後の1997年、『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』として映画化され、1998年公開。ベン・アフレックと共にアカデミー脚本賞を受賞している。
● 2002年にはアクション映画『ボーン・アイデンティティー』が大ヒット。2004年には続編も作られ、2007年にはシリーズ3作目の『ボーン・アルティメイタム』が公開され、2億ドルを越えるヒットとなった。

■ 体重コントロール

●『戦火の勇気』(1996)で軍人を演じるため18kg減量。この時の無理な減量のために数年の間、体調を崩すことになる。
●『リプリー』(1999)で貧しい青年という設定で13.6kg減量。
●『ボーン・スプレマシー』(2004)のために10kg減量した上、筋肉トレーニングにより6つに割れた見事な腹筋を手に入れた。
●『インフォーマント!』(2009)でぽっちゃりした主人公を演じるにあたっては13.6kg増量。、ハンバーガー、ピザを食べまくり、ダーク・ビールを飲みまくった。


● 2002年1月、大ヒットとなった犯罪コメディ映画『オーシャンズ11』のギャラとして同映画の興行総収益の8%が後で支払われるという条件の下に、取り合えずは前金でわずかな手当てを受け取ったことがわかった。『オーシャンズ11』の興行総収益は国外での収益も含め、5億ドルにも上る成績を残しており、デイモン自身に最終的に入るお金は2000万ドル(日本円で約26億4,000万円)にもなる可能性があるという。
● 2008年1月、マイアミのレストランに入ったデイモンは520円位のコーヒーを1杯注文したのだが、帰り際に10万円ものチップを置いていったという。

< 参考 >
マット・デイモン – Wikipedia
体重の増減は当たり前! 鬼気迫る演技にかける、セレブの驚がく役作り – エキサイトニュース(1/4)


【 第5位 】ロバート・デ・ニーロ(+27kg)


● 本名:Robert Mario De Niro, Jr.
● 生年月日:1943年8月17日
● 出生地:アメリカ合衆国
● ニューヨーク州ニューヨーク市
● 活動期間:1969年-
● 活動内容:1974年:初のオスカー
 1980年:2度目のオスカー
 1988年:製作会社設立
 1993年:映画初監督
● 配偶者 ダイアン・アボット、
 グレイス・ハイタワー

【 Youtube 】Raging Bull (HD Trailer)

 
● 役者として駆け出しの頃は、同様に無名フィルムメーカーであったブライアン・デ・パルマ監督とコンビを組んでいた。
● 1972年に公開された『ゴッドファーザー』でソニーやマイケル役のオーディションを受けたが落選。しかし、監督のフランシス・フォード・コッポラはデ・ニーロの演技力を高く評価し、続編の『PART II』では若きドン・ヴィト・コルレオーネの役を割り当てた。

■ 体重コントロール

● 『レイジング・ブル』ではミドル級ボクサーの鍛え抜かれた肉体を披露し、その後、引退後の姿を表現するために体重を27kgも増やした。このためにイタリアに赴いて、現地のあらゆるレストランを食べ回った。


● グルメで有名で、日本酒を愛飲している。

< 参考 >
ロバート・デ・ニーロ – Wikipedia
レイジング・ブル – Wikipedia
関根勤がおすすめする「ロバート・デ・ニーロを堪能する」9本 – T-SITEニュース エンタメ[T-SITE]"
ロバート・デ・ニーロとは (ロバートデニーロとは) [単語記事] – ニコニコ大百科


【 第4位 】トム・ハンクス (-22.7kg、+14kg)


● 本名:Thomas Jeffrey Hanks
● 生年月日:1956年7月9日
● 出生地:カリフォルニア州コンコード
● 職業:俳優、プロデューサー
 映画監督、脚本家
● 配偶者:サマンサ・ルイス、リタ・ウィルソン

【 Youtube 】Cast Away – Trailer – (2000)

 
● 全米長寿バラエティ番組『サタデー・ナイト・ライブ』や、『スプラッシュ』『メイフィールドの怪人たち』『ビッグ』といった軽妙なコメディ映画を得意とする若手コメディアンとして活躍していた。
● 1979年にニューヨークに移り、翌年『血ぬられた花嫁』で映画デビュー。
● 1993年にエイズを取り扱ったシリアスなドラマ『フィラデルフィア』、そして1994年に『フォレスト・ガンプ/一期一会』で2年連続、アカデミー主演男優賞を受賞、ライトコメディ俳優から一躍オスカー常連の名優へと成長し、以降は数々の話題作・大作に立て続けに主演を重ねていった。
● サマンサ・ルイスとの間に1977年11月、現在俳優として活躍するコリン・ハンクス誕生。翌年、サマンサと結婚。1982年、長女エリザベス誕生。1987年、離婚。1988年、リタ・ウィルソンと再婚。2人の子供をもうける。

■ 体重コントロール

●『プリティ・リーグ』(1992)では野球監督の役を演じるために約14kg増量。
●『フィラデルフィア』(1994)では、エイズの病状が進行したキャラクターをリアルに演じるために15kg減量。
●『キャスト・アウェイ』(2000)の撮影で、22.7kg減量。トム・ハンクスがウェイトを落とすまで撮影が中断された。ココナッツだけを食べて、短期間のダイエットに成功。


● 2001年4月、1974年に卒業した母校である高校の古くなった劇場を復旧させるため、約1500万円を寄付した。

< 参考 >
トム・ハンクス – Wikipedia
長年に及ぶ激しい役作りが原因?糖尿病を告白したトム・ハンクス – NAVER まとめ


【 第3位 】ジャレッド・レト(+30kg)

チャプター27 [DVD]
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● 本名:Jared Joseph Bryant
● 別名義:Bartholomew Cubbins
● 生年月日:1971年12月26日
● 出生地:ルイジアナ州ボージャーシティ
● 職業:俳優・ミュージシャン
● 活動期間:1992年 ~

【 Youtube 】Chapter 27 (Official Trailer)

 
● ダーレン・アロノフスキー監督の『レクイエム・フォー・ドリーム』で麻薬中毒に陥る主人公を演じて高い評価を得た。
● 兄弟、友人と共にロックバンド「サーティー・セカンズ・トゥー・マーズ」(30 Seconds To Mars)でも活動している。
● 「1971年にルイジアナ州で10代の少女が2人目の子供を妊娠しました。彼女は高校を中退したシングルマザーでした。でも、何とかして自分と子供たちのために暮らしを向上させました」スピーチは続き、「僕に夢を持つことを教えてくれたことにひと言、ありがとうと言わせてください」と感謝を告げた。
(授賞式に同伴した母を見つめながらスピーチ。)
● 貧困、人権、エイズ、動物愛護問題に対する資金集めや世間に問題を知らせることに大きく貢献したことを評価され近年ではWWF(世界自然保護基金)の大使に任命された。
● ソコンなど、テクノロジーへの興味が強く、ソーシャルメディアのアカウントは頻繁に更新されていて、自ら組み立てたてたパソコンを使っている。

■ 体重コントロール

● チャプター27の撮影で、わずか2ヶ月間で30キロ増量という課題を与えられ、食事の回数を増やし、炭水化物中心の食事に。さらにアイスクリームを溶かし、それを飲んで常に胃を満腹にした。ヴィーガン(絶対菜食主義者)なので肉は食べなかった。
● レトはこの急激な体重増量が原因で一時痛風を患い、車椅子生活を送るはめになり、その後、食事をハチミツとレモンだけに限定し元の体重に戻った。
● 『ダラス・バイヤーズクラブ』において、性転換を受けたHIV患者を演じるために13kgもの減量を行った。


● キャメロン・ディアス(元婚約者)やアシュリー・オルセン、スカーレット・ヨハンソンと交際していたこともある。
● リンジー・ローハンと交際の噂もあった。

< 参考 >
ジャレッド・レト – Wikipedia
映画のために体重を激変させた10人の俳優 | コモンポストムービー
助演男優賞「ジャレッド・レト」のストイックさが半端じゃない! – NAVER まとめ


【 第2位 】ヴィンセント・ドノフリオ (+32kg)


● 本名:ヴィンセント・ドノフリオ Vincent D’Onofrio
● 別名義 The Human Chameleon
● 生年月日:1959年6月30日
● 出生地:ニューヨーク州ブルックリン
● 活動期間:1983年~
● 配偶者:グレタ・スカッキ、Carin van der Donk

【 Youtube 】Full Metal Jacket Trailer (HD)

 
● ブルックリンにてイタリア系の家系に生まれる。
● 姉のエリザベスは女優。コロラド大学で学んでいたが、俳優になるために中退、ニューヨークで演技の勉強をする。アメリカン・スタニスラフスキー・シアターのメンバーになり、『二十日鼠と人間』などの舞台に立つ。この頃、ブロードウェイの舞台にも立っている。

■ 体重コントロール

● 1987年、スタンリー・キューブリックの『フルメタル・ジャケット』に出演、一躍注目を集める。彼はこの役のために32kg増量し 、教官のしごきのために狂ってしまう新兵を演じている。体重増加のために左ひざを痛め、手術もした。
● 油ぎったジャンクフードを9ヶ月大量に食べ続けて体重を増やした。


● ティム・バートン監督の『エド・ウッド』では映画監督のオーソン・ウェルズ、『メン・イン・ブラック』ではエイリアンに体の皮を奪われた農夫、『ザ・セル』のサイコ・キラーなど、色々なジャンルの映画でその都度違う顔を見せ、俳優として高い評価を得ている。
● 映画界だけではなく、テレビ界でも、テレビシリーズ『LAW & ORDER:クリミナル・インテント』のロバート・ゴーレン役で高い評価を得ている。
● 2004年に“働きすぎ”による過労で2回気絶したことがある。

< 参考 >
ヴィンセント・ドノフリオ – Wikipedia
俳優も大変だ。役作りの為13キロ以上の増量をした10人のセレブたち – エキサイトニュース


【 第1位 】クリスチャン・ベール(+32kg、-29kg)

マシニスト [Blu-ray]
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● 本名:Christian Charles Philip Bale
● 生年月日:1974年1月30日
● 出生地:ウェールズ・ペンブルックシャー
● 国籍:イギリス
● 活動期間:1982年 ~
● 配偶者:サンドラ・ブラジック 

【 Youtube 】
The Machinist trailer

  
● 3歳の時にスティーヴン・スピルバーグ監督作品『太陽の帝国』(1987年公開)に、オーディション参加者4000人の中から選ばれ、主人公役で映画デビューを果たす。
●『アメリカン・サイコ』では、昼間は一流企業のエリート、夜は殺人鬼という主人公を演じて注目される。
● 2002年に主役を演じた『リベリオン』では、ガン=カタという激しいガンアクションをこなし、アクション俳優としての実績を重ねた。

■ 体重コントロール

● 映画『マシニスト』(2004年)では、1年間寝ていない主人公を演じるために1日ツナ缶1つ・リンゴ1個だけの食事で過ごした。脚本を気に入り自ら監督に出演を申し出た本人は更に過激に痩せようとしたが、周りに止められ断念したという。それでも十分過ぎる程の病的なまでに痩せ細った身体を披露した。
【 Youtube 】映画「マシニスト」日本版劇場予告
● すぐ後『バットマン・ビギンズ』の撮影が控えていたため、体格を戻す為に大量のアイスクリームなどを摂取し、6ヶ月で体重190ポンド(86キロ)までウエイトアップという過酷なトレーニングをやり遂げた。
【 Youtube 】バットマン ビギンズ(字幕版) (予告編)
● 2010年公開の『ザ・ファイター』では、コカイン中毒の元ボクサーを演じるにあたり13キロの減量だけではなく、実際に髪の毛を抜き、歯並びまでも変えて役作りに挑んだ。
● 2013年の『アメリカン・ハッスル』では, 肥満体の天才詐欺師を演じるにあたり、ドーナッツやチーズバーガーなど、目にした食べ物はすべて摂取し激太りさせた。
● 体重の変遷
 2000年 アメリカンサイコ、81kg
 2002年 サラマンダー、83kg
 2004年 マシニスト、54kg
 2005年 バットマン ビギンズ、86kg
 2007年 戦場からの脱出、61kg
 2008年 ダークナイト、86kg
 2010年 ザ・ファイター、66kg
 2012年 ダークナイト ライジング、90kg


● 2008年7月22日に母親と姉に対する暴行容疑で逮捕されたが、後に不起訴になった。この時クリスチャン・ベールは直接的な暴力を振るったわけではなく、二人を罵倒し、母親を突き飛ばしただけで、二人にけがはなかったと言われている。
● 2008年7月に『ターミネーター4』(2009年公開)の撮影で、撮影監督が本番中にもかかわらずにセット内にいたことに腹を立て、「気が散る」という理由で4分間にわたって放送禁止用語まじりの言葉を怒鳴り散らした。2009年2月にこのテープが流出してしまった。

< 参考 >
クリスチャン・ベール – Wikipedia
クリスチャン・ベイルの役作りクソワロタwwwww (※画像あり)|ラビット速報

更新履歴

初出)2015年09月27日、シネマドローム