2003年公開一覧

★[感想]猟奇的な彼女【ネタバレ】

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原題 엽기적인 그녀
惹句 好きってイタい!?
監督 クァク・ジェヨン
女優 チョン・ジヒョン
俳優 チャ・テヒョン
俳優 キム・インムン
女優 ソン・オクスク
蘊蓄 原作は1999年、パソコン通信「ナウヌリ」の掲示板にペンネーム“キョンウ74”のID名で投稿された同名連作小説(実話)


韓流ブームも今は昔。猟奇的な彼女の感想です。

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★[感想]リベリオン

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原題 Equilibrium
惹句『マトリックス』を超えた!
監督 カート・ウィマー
俳優 クリスチャン・ベール
女優 エミリー・ワトソン
俳優 テイ・ディグス
俳優 アンガス・マクファーデン
蘊蓄 リベリオンは(政府、権力者に対する)反乱の意味。
日本の時代劇が大好きなカート・ウィマー監督、考えたのは銃を剣のように使うアクション《 ガン=カタ 》。リベリオンの感想です。

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★[感想]ボウリング・フォー・コロンバイン

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原題 Bowling for Columbine
惹句 こんなアメリカに誰がした
監督 マイケル・ムーア
語り手 マイケル・ムーア
蘊蓄 制作費はわずか400万ドルに過ぎなかったが、公開以来全世界で4,000万ドルの興行収入を上げ、世界各国のドキュメンタリー作品の興行成績を塗り替えた。
アメリカに行きたくもあり、行きたくもなし。ボウリング・フォー・コロンバインの感想です。

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★[感想]the EYE【ネタバレ】

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原題 見鬼
惹句 見えたのは、せつない恐怖。
監督 オキサイド・パン、ダニー・パン
女優 アンジェリカ・リー
俳優 ローレンス・チョウ
女優 チャッチャー・ルチナーノン
女優 ソー・ヤッライ
蘊蓄 角膜移植を受けた女性が視力を回復したその1週間後に自殺をしたという事件がこの映画のモデル。
ホラーにもお国柄が表れます。香港/タイ製作、the EYE 【アイ】の感想です。

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★[感想]インファナル・アフェア

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原題 無間道
惹句 男には決断すべき時がある。心に秘める愛がある。
監督 アンドリュー・ラウ、アラン・マック
俳優 トニー・レオン
俳優 アンディ・ラウ
俳優 ンソニー・ウォン
俳優 エリック・ツァン
蘊蓄 無間(むけん)地獄は阿鼻(あび)の別称。八大地獄の八番目。五逆(父母殺しなど)の大罪を犯したものが落ちる地獄。救いがなく、絶え間なしに苦しむ。
2002年、香港映画賞総ナメのサスペンス・ドラマ。インファナル・アフェアの感想です。

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★[感想]デッドコースター / ファイナル・デスティネーション2

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原題 Final Destination 2
惹句 生き残るのは、死んでも無理
監督 デヴィッド・エリス
女優 A・J・クック
俳優 マイケル・ランデス
女優 アリ・ラーター
俳優 トニー・トッド
蘊蓄
ファイナル・デスティネーションの続編。今度の地獄はハイウェイ、デッドコースターの感想です。

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★[感想]呪怨

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原題 呪怨
惹句 総毛立つ快感
監督 清水崇
女優 仁科理佳 / 奥菜恵
女優 徳永仁美 / 伊東美咲
女優 遠山いづみ / 上原美佐
女優 千春 / 市川由衣
蘊蓄
伽椰子と俊雄。そのインパクトで2003年に2本の劇場版が公開されたホラー、呪怨の感想です。
【発掘】ホラーにも個性が必要。続編の数で、人気の強さがわかります
※ この記事は 2005年02月21日に「東京つまみ食い」にアップしたものです。

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★[感想]ラスト・サムライ【ネタバレ】

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原題 The Last Samurai
惹句
監督 エドワード・ズウィック
俳優 ネイサン・オールグレン / トム・クルーズ
俳優 勝元盛次 / 渡辺謙
俳優 氏尾 / 真田広之
女優 たか(勝元の妹)/ 小雪
蘊蓄 最後の合戦シーンでは、JAC出身である真田広之の殺陣姿が大変に見事なものであったため、主役のトムよりも目立ってしまったとして、真田のシーンが大幅にカットされた。
トム・クルーズがサムライに!? ラスト・サムライの感想です。

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