★ 太宝家(4)~ カレーそば【写真2枚】
大宝家へ。昔から気になっていたメニュー、カレーそばを注文しました。
覚悟はしてましたが、この葱の量。これで名前に南蛮をつけない不思議。でも、逆に葱を退けるのではなく、蕎麦を抜く感じになり、食べやすかったです。
(^_^;)
60年継ぎ足してるとは思えない、さっぱり汁。最後、どんぶりの手前を持ち上げ、お玉で汁をすすっている自分がいました。これが「さらコク」かぁ。
大宝家へ。昔から気になっていたメニュー、カレーそばを注文しました。
覚悟はしてましたが、この葱の量。これで名前に南蛮をつけない不思議。でも、逆に葱を退けるのではなく、蕎麦を抜く感じになり、食べやすかったです。
(^_^;)
60年継ぎ足してるとは思えない、さっぱり汁。最後、どんぶりの手前を持ち上げ、お玉で汁をすすっている自分がいました。これが「さらコク」かぁ。
阿里城 JR川崎タワー店2回目。今回はメニューにお勧めマークが付いてる「マーラー牛肉和えそば」を頼みました。
ちょっとヌメッとした麺。ピーマンとモヤシが良いアクセント。あまり辛くないと思ったら、下に汁が溜まっていて、それを混ぜたら・・・辛い、辛い!それも辛さが台湾流。
下には牛肉もたくさん。2度ほどむせりながら、美味しく完食しました。
台湾料理の店、阿里城へ。魚金の向かい側にあります。空いてる、空いてる。
メニューを見てびっくり。 焼きそばの種類が豊富。冷やし麺も多々。もっと早く来ればよかった、全部食べてみたい!
頼んだのは海鮮焼きそば。なかなか美味しい。でも、これは中華じゃないかなぁ。いや、中華だ。これが噂の一国二制度と言うやつか?
やっと今週も終了。ここにきてまたコロナ感染者が溢れてる中、川崎に通いつめてる私。でも気は楽。わかりました、なるようにしかならないのです。
入ったのは又一順。高度経済成長期の昭和、その名残を残す店。まぁいいや、餃子でビール飲んじゃお。
料理も昔のままと言う感じ。低刺激、家庭の味の延長。あえて愛称をつけるとすれば、「正直な中華」かな。
川崎ルフロン フードビレッジにある天丼屋さん。この皿の乗せ方は流行りかな。
天ぷらの中に竹輪が、スーパーのお弁当みたい。珍しい。
蕎麦がたっぷり、ご飯が柔め。食べ過ぎ注意報発令ですが、残すのも失礼だし。
(^-^)
パッキーヤオ センヤオ ムー(ピリ辛バジル風味の豚肉と野菜入り焼きそば(幅広米麺))。今まで食べた中で一番辛かったです。全体的に辛いと言うことは、ソースが辛いのかな。
きしめんのような幅広麺、食感は蒟蒻みたい。短く切られてます。スプーンが食べやすい。
スープと最後のタピオカがオアシス。灼熱の辛さからスッと抜け出せます。
焼きそば(パッタイ)、汁麺(センレックトムヤムクン)と食べたので、今回はご飯ものを頼みました。パッ ピッソ タレー ラーカオ(シーフードと野菜のオイスタソース炒めご飯)です。
タイ米は昔インドのホテルで食べてましたが、こちらの方が美味しい。ホテルのは素麺を刻んだみたいですたが、ここのは米の仲間です。
シーフードはあんかけにしたいところ。それじゃ中華になっちゃうか。
川崎ルフロンのフードコートにあるびっくりドンキーへ。ポケットキッチンって何だろう?
ハンバーグも唐揚げもライスも柔らか。温度も人肌。子供でもお年寄りでも食べれるファミリー仕様。ちょっと物足りないなぁ。お皿もちょっと上げ底だし。
再びガーリック・ジョーズに。今回はビーフステーキプラターを食べてみました。。
赤身が残るレアなステーキ・・・に見えますが調理済。肉が柔らかく、美味しいです。柔らかさは素材だけでなく、肉の切り方にもよるような。他の店も真似してほしい。
プラターとは30cm前後の大皿を指すそうです。
PRADAサンダル探しの旅。表参道、銀座から日本橋へ。見つかるところが凄い!Kさんは何かを持っている。でも疲れた、デパー内の銀座アスターへ。
有名な中華店、本店は銀座。値段ばかり高い、と思ってましたが、あらためて食べてみると美味しい。ゆったりとした店内。低刺激、丁寧な料理で寛げます。それだけ歳をとったということかも。