★ 又一順 (ユーイシュン)(3)~ Cランチ(蘆筍炒海鮮+小鉢料理)【写真2枚】
日暮里、又一順へ。丁度空いた4人席に座ります。ランチC(蘆筍炒海鮮(海鮮とアスパラガス炒め)+小鉢料理)を注文。中華料理って、どれだけ種類があるんだろう?
奥の席には、お爺さんがひとり。レンゲが皿と口を行ったり来たり。脂っこくても大丈夫なもよう。味に過度の刺激がないので、毎日でも食べれそう。店の味付けって、来る客層によって変わっていくのかな。
日暮里、又一順へ。丁度空いた4人席に座ります。ランチC(蘆筍炒海鮮(海鮮とアスパラガス炒め)+小鉢料理)を注文。中華料理って、どれだけ種類があるんだろう?
奥の席には、お爺さんがひとり。レンゲが皿と口を行ったり来たり。脂っこくても大丈夫なもよう。味に過度の刺激がないので、毎日でも食べれそう。店の味付けって、来る客層によって変わっていくのかな。
浜松町、新亜飯店。官庁の仕事をしてた頃、教えてもらった中華料理の店です。まだランチしか食べたことないなぁ。何十年前だろう?来る人々々々、小籠包を頼んでいたのを覚えています。小籠包と麻婆豆腐を注文。
そうそう、ここの小籠包は生姜で食べるんだっけ。小皿に刻み生姜、醤油をかけて待ちます。待つこと十数分、出て来た小籠包。箸でつまむとわかる皮の厚さ。噛じると肉汁がたっぷり、口の中に溢れます。これだ!変わってない。その後、タレにつけて…。生姜がパンチになって、口の中がさっぱりします。そして次の小籠包へ。
麻婆豆腐はスルスル食べちゃいますが、実は辛いです。痺れるような辛さが後から襲ってきます。ライスも頼めば良かった。
新宿西口は大改造中、無事にたどり着けるだろうか? 何回目かの送別会、明月館をリクエストしました。このメンバーなら問題ないだろう。
韓国料理の店、夜来るのは2回目。景気を反映してか、前より少しだけお手頃価格になったような。でもやっぱりここの肉は美味しい。こんなに厚いタンは他では食べれないのでは。ビールだけにしましたが、すぐに酔ってしまいました。これは良いことなのか、悪いことなのか。ちょっとリクルート状況を説明。
送別の品まで頂いて、感謝々々。やっぱり辞めない方が良かったか…、いやそれはないだろう。
丸の内・銀座喫茶店問題。どこも行列で、絶対数が少ないのに新規開店の店は長続きせず。空いていると思うと単価が高いし、出会い系らしい初対面カップルばかり。そんな中、見つけたのがゴディバカフェ日比谷です。
東宝日比谷プロムナードビルの二階。ゴディバカフェは八重洲地下店に行ったことがありますが、こちらの方が外が見える分、開放感があります。ウナギの寝床ではありますが。
会計を先に済ませ、呼び出しベルを持って席へ。ベルは最新型で、数回鳴ると音は消え、後はLEDが光ります。他の店だと止め方がわからず、いつまでも鳴らしている人がいますが、ここはその心配は不要のようです。
上野の藪そばへ。浅草・神田・池之端、暖簾分けはこの三店と聞いてましたが…。オフィシャルページをみると「やぶそば」とは関係ないもよう。上野駅からすぐ、テーブル席に座れました。お客の回転が早いのに驚き。江戸っ子の店なのか。
気になってたメニュー、菊正みぞれ酒を注文。菊正樽酒をシャーベット状に凍らせたものだそうです。枡に移してグイッ、一口飲んで思いました。「もっと暑い時に頼めばよかった」
みぞれで寒くなったので、温そばを食べることに。花巻にしました。よく聞くけど、どんな蕎麦かな? 海苔がびっしり乗った蕎麦でした。…焼きのり頼んだばかりなのに。
(^^;
食券を買い、カウンター席へ。すると大将が来て、何か言ってます。…聞き取れない。麺が400g!? そんなに食べれないと言うと、言った量で作ってくれるとのこと。それでは300gでお願いします。…って400gのつけ麺ってどれくらいの量なんだろ?
カウンター、一番奥にガテン系の人、一番手前に私。3時過ぎでも営業中。大勝軒(東池袋)と言えば、つけ麺。つけ麺はあまり食べないのですが、有名なものは実際に食べておかないと。
麺は太麺、少しかためです。表面がツルツル、麺には特に味はありませんが、独特の汁につけると汁の味を引き立ててくれます。ちょっと苦味がある。蕎麦と汁の関係に似てるなぁ。ごちそうさまとドンブリと上げると、(400gでも)食べれたねと、大将が笑いました。
竹ノ塚駅。2005年の踏切事故から約20年。高架工事が完成し、駅の下にはグルメなショッピングモール(EQUiA竹ノ塚)ができています。ペッパーランチを食べようっと。午後3時、店は空いています。他に客は高校生が2組いるだけ。ワイルドジューシーステーキというのが人気らしいので、それにしました。
ほぼ生で出てくるので、熱い鉄板が冷めないうちに自分で肉を焼くのがこの店のルール。何かあったら自己責任?ソースが飛ばないように焼くのが難しい。切り方によるのか、焼き方によるのか、部位によるのか。柔らかな肉と硬い肉があるのが不思議。
残さず全部食べました。ステーキの効き目は即効性で、やっぱり元気が出ます。でも考えてみれば、メインであるペッパーライスをまだ食べたことがない。次はビーフペッパーライスにしよう。
平日の午前、再び霞ヶ関へ。セミナーは午前中で終わったのでランチ、どこも並んでます。有楽町まで歩いて、前から気になっていた店、小花に入りました。ランチメニューのみか。
入り口前の大きなテーブルに相席、タンタンメンを注文。マイルドな辛さのスープに太くて硬めの麺、食べ応えがあります。
ラーメンすすって、ご飯を食べて、スープを飲む。ラーメンすすって、ご飯を食べて、スープを飲む。ラーメンすすって、ご飯を食べて、スープを飲む。…止まらないw。いわゆる毎日でも食べられる味かな。
長年通った府中・分倍河原も今日でお別れ。長かったような、短かったような…長かったなぁ。最後の昼食は佐とうのランチとなりました。ごちそうさまです。
海鮮丼を食べたかったのですが、あいにく売切れ。刺身定食を注文。こ、こ、これは…。最近の物価高騰を象徴しているような定食。世の中、変わって行くんだなぁ。私も変わらないと。
新越谷から旧日光街道へ、そこから北千住方面に向かいます。蒲生駅辺りまで来ると見えてくるのが満福。赤い暖簾(看板?)が印象的です。
焼きそば(ソース)と餃子を頼みました。焼きそばは野菜たっぷりで、大きなキクラゲが3つも入っています。こんな大きなキクラゲは初めて見ました!食べてみると味がありません。…キクラゲの味ってどんなのだっけ? 細い麺は柔らかくて素麺のようで、ソース味にしたからか、一層ツルツルしています。他の焼きそばとは随分と違います。
一番人気はチャーハン、次に人気なのはニンニクラーメンらしいです。チャーハンは(どれだけネギが入っているか)賭けですかね。ニンニクラーメンは問題なさそうです。今度来るときは蒲生駅から歩こうっと。
中華そばとミニ海鮮丼目当てで葵へ。店の前までは来るのですが、いい席が空いてなかったり、海鮮丼が売り切れでだったり。なかなかタイミングが合いません。今回は無事クリアでした。
ミニ海鮮丼は限定30食。具は月替わりで、ヴァリエ店限定。今回はまぐろとろろ丼でした。中華そばだけだと足りなくて、夜食を食べちゃうので必須です。上げ底なし、見た目より量があります。
ラーメンでなく中華そば。シナチクは穂先メンマ。変わってません。それでいいです。
平日の朝、新橋へ。前から行きたかったむさしやへ向かいます。これはチャンスかも。思った通り、いつも満席の店が、まだお客が一人もいない。最近営業時間が早まったらしい。ミートソースを注文。
しっかりした麺、ボリュームがあります。ソースは濃い目で、見た目の通り挽肉たっぷり。そしてここが重要、タマネギが入ってない!穏やかな気持ちで食べられます。
カウンターだけのお店。そういうところに多い、食べると元気が出るお店です。満席だと、もっとパワーがもらえそう。
東武線を五反野で下車。通りを歩いて驚きます。ほとんどの店はシャッターが閉まっています。営業しているのは美容室くらい。大丈夫かな、日本…。ここを曲がるのかな?Googleナビは完璧、ありました金来。
打って変わって、中はほぼ満席。空いた4人席に案内されます。メニューには和洋中、様々な料理が入り混じっています。厨房は大変そう。天丼の冷たい蕎麦セットを注文しました。1200円、消費税込み。
第一印象は綺麗!更科が輝いています。天ぷらも大きい。食べてみると、どれも想像の20%増しで美味しい。蕎麦はしっかりと硬めで、冷たく締まっています。海老天の太さは、主役を張れるほどの素材。人気があるのも納得です。餃子も食べてみたいので、また来ようっと。
有楽町に良心的な居酒屋発見。残り少なくなった昭和のビルの生き残り、有楽町電気ビルの地下。島根の食材・お酒の店、奥いずもです。
数量限定の「ブリのかま焼き」がお勧め。魚が苦手なKさんも、美味しい美味しいと食べてました。確かにかま焼きなら、生臭いことは無さそうだ。大山鶏のもも1枚焼きも食べ応えあり。
カウンター限定メニューあり。初めて聞いた。神話盛り。一人で来たとき食べてみよう。
蕎麦の刺身あり。初めて見た!きしめんより幅があります。見た目コンニャクみたいですが、食べると間違いなく蕎麦。醤油をつけて食べました。