spider1
★ M3GAN ミーガン 2.0【粗筋・感想×5 / キャスト・スタッフ】
2025年06月公開中止
| また死ぬまで守ってあげる。 | Prime |
+———
【感想01】日本での劇場公開が見送られたというので期待しないでみたが、前半は面白かった。上映されなかったのは「黒と緑色の市松模様」が劇場を占拠したからか?
【感想02】「AIにクリップの大量生産を命ずると、そのために世界を滅ぼしてしまうだろう」ww。アメリアvsミーガンより、AIやテクノロジーの話題、皮肉が面白い。
【感想03】旅行バックから抜け出すアメリア。なんか貞子みたいで笑ってしまた。特殊部隊の突入を家電で退治するミーガン。ホームアローンみたいで笑った。
【感想04】プラスティックのテレタビーw。アメリアがクラウドを乗っ取り街の灯りを消し、信号を操作、キャッシュディスペンサーがマネーガン状態。SFというより、ホラー。ホラーというより、コメディー?
【感想05】ほとんど瞬きをしないアメリカ。役者さんの瞳が心配。まだまだ続編が作られそう。次はミーガンの結婚、子供が生まれて夫婦喧嘩だな。
+———
【キャスト01】ジェマ / アリソン・ウィリアムズ(浅野真澄)
【キャスト02】ケイディ / ヴァイオレット・マッグロウ(飯沼南実)
【キャスト03】ミーガン / ジェナ・デイヴィス(嶋村侑)
【キャスト04】コール / ブライアン・ジョーダン・アルバレス(飯島肇)
【キャスト05】テス / ジェン・ヴァン・エップス(くわばらあきら)
【キャスト06】クリスチアン / アリストートル・アタリ(玉木雅士)
【キャスト07】サトラー大佐 / ティム・シャープ(花輪英司)
【キャスト08】アメリア(AMELIA) / イヴァンナ・サフノ(櫻庭有紗)
【キャスト09】アルトン・アップルトン / ジェマイン・クレメント(後藤光祐)
+———
【監督】ジェラルド・ジョンストン
【脚本】ジェラルド・ジョンストン
【キャラクター原案】アケラ・クーパー、ジェームズ・ワン
【プロデューサー】ジェイソン・ブラム、ジェームズ・ワン、アリソン・ウィリアムズ
【音楽】クリス・ベーコン
【製作】ブラムハウス・プロダクションズ、アトミック・モンスター
【配給】ユニバーサル・ピクチャーズ
【配給(日本)】東宝東和
———-
★ しゃばけ【まとめ / 粗筋・感想×全13話 / キャスト・スタッフ】
2025年秋 金曜日放送
———-
【粗筋01】廻船問屋長崎屋の跡取り息子、一太郎。体が弱く、両親や兄やに心配をかけている。ある日一太郎はを抜け出し、夜遅くに戻るがその途中で…。
【感想01】時代劇のアニメなんて久しぶり、サムライチャンプルー以来?私も体が弱いから1日寝ていたい。屏風のぞき、身代わりになってくれるなら10人ほしい。
【タイトル01】あんや
+———
【粗筋02】男の死体を発見した若だんなと鈴彦姫。死んでいるのを確認すると長崎屋へ向かう。町の入り口では仁吉と佐助が一太郎の帰りを待っていて…。(全文)
【感想02】鈴彦姫、可愛い。仁吉と佐助の正体を早く見てみたい。一太郎が最初に死体を見つけてたことバレそうだけど大丈夫か。鈴彦姫、証言できないだろうし。
【タイトル02】ものうい
+———
【粗筋03】妖、親分。大工の事件は二手の捜査で調査が続く。常盤丸の荷が長崎屋に届き、本郷の桶屋では猫の首が切られる。野寺坊、獺の人型登場。
【感想03】ミステリーだったのか。妖なぞえでなく、本物の妖が出てくるのか。何でもありになりそう。仁吉と佐助の主は一太郎の母?母は妖ということを一太郎は知らない?
【タイトル03】さきぶれ
+———
【粗筋04】奉公当時を思い出す仁吉と佐助。早々若だんなが行方不明に。けん制し合う二人、必死に一太郎を探す内に次第に信頼し合うようになり…。
【感想04】ちょっとテンポが遅い?どこか薬屋のひとりごとに似ている。原作は2001年出版の小説。江戸時代は何でも川に投げ入れたのか?妖し、ゆるキャラっぽい。
【タイトル04】あいしょう
+———
【粗筋05】死者を蘇らせる薬がほしいと言う男、一太郎の元へ。様子のおかしい男に危険を感じた一太郎。仁吉を連れ、蔵へと向かう、そこで木乃伊を見た男は…
【感想05】仁吉、意外と弱い。変身しないのか?佐助、力は基本、変身してみて?屏風のぞき、いないと寂しい。解決しても謎が残る。やっぱり、薬屋に似ている。
【タイトル05】かたく
+———
【粗筋06】仁吉の1000年前から始まる恋物語。相思相愛の吉野(妖し)と鈴君(人間)。見守る仁吉。鈴君は若くして亡くなるが、吉野はその転生を信じ…。
【感想06a】アイシャドウから察するに吉野は一太郎の母親?1000年の恋って、妖しは何年生きるのか?エルフ並みの寿命だ。やはり普段は気を隠しているのか。
【感想06b】かどわかすために吉野の店に通う弥七。随分回りくどい。結局、仁吉に正体がバレる。風車は使わないのね。仁吉、人さらいに金、バラまきすぎ。
【タイトル06】かたこい
+———
【粗筋07】消えた若だんな、殺された薬種屋。問い詰められた栄吉は一太郎は松之助に会いに行ったと白状する。その頃、佐助は神社で休む一太郎を見つけ…
【感想07】話が大きくなっる。不老不死の薬を探す、真面目と思われた男たち、松之助に会いたい一太郎。その二つがどうつながる?妖したちはどうつながる?
【タイトル07】おんない
+———
【粗筋08】一太郎の腹違いの兄、松之助。その兄の働く桶屋・東屋で猫殺しが相次ぐ。犯人は意外な人物だった。そしてその裏に、松之助を庇っていた…。
【感想08a】面白くなってきた。まさか影でおみちが糸を引いていたなんて…。自暴自棄になって主人一家殺害を計る松之助。ちょっと!ビードロには何か宿っているのかな。
【感想08b】桶屋って桶だけ作っているのかな。江戸時代の仕事って謎。ロウソク屋とか油屋とか、専門職が多いイメージ。猫のノミを取るだけの商売もあったらしい。
【タイトル08】うかぶせ
+———
【粗筋09】一連の薬種屋殺し、同じ妖しの仕業では?一太郎は仁吉と佐助を呼び、自分の推理を話す。ふたりは何かを隠しているようだが一太郎は気が付かない
【感想09a】ついに話が妖しにつながった!!薬種屋殺しも大筋が判明。後は墨壺の謎と松之助…と思ったら、最後吃驚、思わず声が出ました。
【感想09b】蛇骨婆、織部の茶器登場。なんか地味、妖しである意味が無さそう…。屏風のぞき、なんかしろ。一番役に立ってないのは親分、賄賂貰ってないで働け。
【タイトル09】ゆえん
+———
【粗筋10】栄吉、刺される。一命を取り留めたが、一太郎は責任を感じ、改めて事件を振り返る。なりそこないの狙いは自分?一太郎が仁吉に問い質していると…
【感想10】見越の入道登場。一太郎の祖母が大妖であることを明かす。母ではないのか…。入道は出生の秘密と反魂香(反魂丹)について明かす。反魂香、怖い。
【タイトル10】きょじつ
+———
【粗筋11】入道の話を聞き、なりそこないとの対決を決意する一太郎。仁吉・佐助とともに作戦を練る。その頃、松之助を探すなりそこないは東屋にやってきて…。
【感想11】もう残り2話と思うけど、次回なりそこないとの対決?その次はなりそこないの過去話?一太郎のピンチを松之助が助けそう。それとも2クール連続放送?
【タイトル11】ありか
+———
【粗筋12】火事はなりそこないの仕業、そう考えた一太郎は仁吉、佐助を連れ、東屋へ向かう。燃え盛る東屋に松之助は戻り、いつもと違う与吉に会う。
【感想12a】仁吉と佐助が妖しに変身、なりそこないを退治する…と思ったのに、一太郎があっさり滅却。25両でも効き目があるならば安い。松之助は本当に死んだの?
【感想12b】原作のページ数を見ると、一太郎の妖し退治はこのあとも続きそう。その理由は、見越の入道にあったのね。一太郎のに入道あり。最後一太郎昇天か。
【タイトル12】しょうけい
+———
【粗筋13】なりそこないは消滅、一太郎は無事長崎屋へ。長崎屋を継ぐことを明言した一太郎は、自分の補佐として兄・松之助を招くよう、父親に懇願する。
【感想13】最終回になって、やっと仁吉・佐助の本当の姿登場(ただし影絵)。他にもいろいろ伏線貼ったんだろうなぁ。なりそこないの妖姿も結局でなかったような。
【タイトル13】ひとめあがり
———-
———-
【キャスト01】一太郎 / 山下大輝:主人公、長崎屋の跡取り息子、若だんな
【キャスト02】佐助(犬神)/ 八代拓:一太郎の兄や、廻船問屋手代、犬の絵の化身・犬神
【キャスト03】仁吉(白沢)/ 沖野晃司:一太郎の兄や、薬種問屋手代、白沢、江戸の娘に人気、一太郎の祖母・皮衣に千年以上前から恋心を抱く
【キャスト04】鳴家(やなり)/ 松永あかね、和久野愛佳、田中貴子:ぎしぎしと家を鳴らす妖。身の丈数寸の小鬼、気が小さい
【キャスト05】屏風のぞき / 浪川大輔:古い屏風が化した付喪神(つくもがみ):石畳紋の着物、水・火が大の苦手、憎まれ口をきく皮肉屋
【キャスト06】藤兵衛 / 金光宣明:一太郎の父、長崎屋主人、おたえに惚れられて婿養子
【キャスト07】おたえ / 大原さやか:一太郎の母、、儚げな美人、江戸一番の弁天様
【キャスト08】松之助 / 山下誠一郎:一太郎の腹違いの兄、ニコニコ笑顔
【キャスト09】伊三郎 / 宮本充:一太郎の祖父,おたえの父親,故人
【キャスト10】おぎん / 井上喜久子:一太郎の祖母、おたえの母親、正体は狐の妖である皮衣(かわごろも)
【キャスト11】栄吉 / 土屋神葉:菓子屋・三春屋の跡取り息子、一太郎とは幼馴染
【キャスト12】春 / 若山詩音:栄吉の妹、一太郎の事が好き
【キャスト13】清七 / 佐々木啓夫:岡っ引き
【キャスト14】正吾 / 井上雄貴:清七の下っぴき
———-
【原作】畠中恵
【監督】大川貴大
【シリーズ構成】待田堂子
【キャラクターデザイン】皆川愛香利
【サブキャラクターデザイン】志賀祐香
【妖怪デザイン】楡木哲郎
【プロップデザイン】小沼由莉香、鯉沼菜奈、箱田ななみ、斉藤千恵、スターロイド
【美術監督・美術設定】佐藤正浩
【色彩設計】まつおたけふみ
【撮影監督】大神洋一
【編集】新居和弘
★ 銀座らぁ麺しら石

【席数】10席(カウンター6席、テーブル3席)
[ レポート ]最終更新:2025年10月09日
★ 見える子ちゃん【粗筋・感想×4 / キャスト・スタッフ】
2025年06月06日公開
| 何が見えても、最後まで 無視してください。 | Prime |
———-
【感想01】アニメ版は本題に入る前に終わっちゃった感じ。続きが気になっていました。ハナの正体とか…。映画は続編なの?新作なの?映画を観ただけじゃわからない。
【感想02】幽霊の表現が独特。ボヤケたセロハンみたいです。演出なのかCG費節約なのか。あまり怖くないから、令和の御代ではこれでいいかもしれません。
【感想03】オチが2つもあって驚き。すっかり騙されました。どんでん返しは予告・伏線なしでやらないと。その点この映画は成功しています。
【感想04】結局ハナはただの大食いの女子高生だったのか…。みこが封印の能力に目覚めるのかと思ってたのに。なえなの…思ってたのと違う!
———-
【キャスト01】四谷みこ / 原菜乃華
【キャスト02】百合川ハナ / 久間田琳加
【キャスト03】二暮堂ユリア / なえなの
【キャスト04】権藤昭生 / 山下幸輝
【キャスト05】荒井先生 / 堀田茜
【キャスト06】遠野典子 / 吉井怜
【キャスト07】四谷透子 / 高岡早紀
【キャスト08】遠野善 / 京本大我
【キャスト09】四谷真守 / 滝藤賢一
———-
【原作】泉朝樹『見える子ちゃん』(KADOKAWA刊)
【脚本・監督】中村義洋
【音楽】堤博明
【主題歌】BABYMONSTER「Ghost」(Sony Music Labels Inc.)
【製作】遠藤徹哉、山本大樹、鶴丸智康、小林克彦、中村浩子、下田淳行、荒井ジョースケ、渡辺章仁、五十嵐淳之]
【企画】二木大介
【プロデューサー】天馬少京、星野秀樹
【ミュージックスーパーバイザー】溝口大悟
【ラインプロデューサー】及川義幸
———-
★ 八王子スーパー強盗殺人事件
被害者はスーパーナンペイ大和田店のパート女性A、アルバイト女子高生B、Cの3人。犯行時間は21時15分からの数分間
パート女性は銃把で右顔面を殴られ、額と頭頂部に1発ずつ銃撃されて殺害された
女子高生2人は粘着テープで口を塞がれ、互いの右手と左手を縛られていた。至近距離から後頭部に1発ずつ撃たれ死亡
金庫を開けようとした形跡がない。被害者の持ち物には手をつけず。特別捜査本部では強盗説と怨恨説の両面で捜査
公訴時効が迫った2010年7月、最高法定刑の公訴時効を廃止したため、現在も未解決事件として長期捜査が継続中
ナンペイ大和田店は事件後、改名。1998年に閉店。跡地は駐車場になっている
< 犯行動機:強盗説 >
本事件が起こる前からこのスーパーの事務所は、何度も空き巣に入られていた
発砲された銃弾は5発。4発は被害者へ、残りの1発は金庫の扉に向けられていた
< 犯行動機:怨恨説 >
金庫に収められていた週末の売上金(約526万円)を盗もうとした形跡がなかった
Aは金庫の開け方に精通。店長の机にはロック解除の数字が書かれた紙が貼られてた
殺害方法が無慈悲かつ冷酷。明確な殺意があることが怨恨説の最大の根拠
Aは生前にカッターナイフの刃が同封された脅迫文を送りつけられていた。Aは気性が荒くて激しい性格。飲食店で連れの男性(複数存在)を激しい口調で罵倒しているのを目撃されている。
< 犯人像 >
犯人の足跡は事務所内で約10個採取され、実行犯は1人と断定された
靴のサイズは26cm。足跡の付着物から、溶接作業に従事または鉄工所などに出入りしていた可能性
発射された弾丸は正規品ではなく強度の低い安価なもので、寄せ集め品だった
使用された銃はフィリピン製38口径のスカイヤーズビンガムと推測されている
【参考】八王子スーパー強盗殺人事件 – Wikipedia
【参考】File.01(前編) 八王子スーパー強盗殺人事件 | NHK
★ SPY×FAMILY 3期【まとめ / 粗筋・感想×全12話 / キャスト・スタッフ】
2025年秋 土曜日放送
———-
【粗筋38a】公園で休日を楽しむ家族3人と1匹。ボンドの様子がおかしい。それを見たアーニャも慌てだし、家に帰って勉強したいと言い出し…。
【感想38a】今期も小さなエピソードをつないで進展はなし?ユンボ壊しちゃって、作業員はまたタダ働きの日々?家族がいないといろいろやらされるからなぁ。
【タイトル38a】バーリント・パニック
-+-
【粗筋38b】黄昏の紹介、情報屋フランキーに仕事を頼む夜帷。印章偽造のプロに仕事を頼みたいのだが、報酬が安いと折り合いがつかず…。
【感想38b】久しぶり、フランキー登場。フランキーが夜帷に夢中になり、やがて相思相愛になり、黄昏はヨルと…。ユーリが余るなぁ。
【タイトル38b】情報屋と夜帷
+———
【粗筋39a】8つ集まると即退学、ステラの反対、トニト登場。トニトを渡すことが生きがいのトニトおばさんも登場。ダミアンのピンチにアーニャは助け船を出すが…。
【感想39a】トニトおばさんw。チェックはハンカチだけでティッシュは不要?最近はハンカチでなく、ハンドドライヤーや服で手を拭くのが正しいらしい。時代は変わる…。
【タイトル39a】〈雷トニト〉を回避せよ
-+-
【粗筋39b】黄昏の子供時代の回想。兵隊ごっこを父親に戒められる子供時代の黄昏。嘘をつき兵隊セットを入手。罪悪感に苛まれる彼を、オスタニアの空爆が襲う。
【感想39b】黄昏の子供時代の名前が伏せ字なのは出生に何か秘密があるの?実は既出の誰かの息子?この後孤児になるのか?毎週後半は回想になるのかな?
【タイトル39b】■■■■の記憶Ⅰ
+———
【粗筋40】空爆で気を失った■■■■。母に見つけられ、疎開する。だが空爆はそこにも。大人になった■■■■は軍隊に入り、そこで幼馴染たちと再会するが…。
【感想40】空爆の映像。どうしてもウクライナやガザのニュースと重なる。他人事のような日本もやがて…。伏字にされてる名前は何?全然、まったく思いつかない。
【タイトル40】■■■■の記憶Ⅱ
+———
【粗筋41a】東西交流イベントのため西国に訪問予定だったオペラ界の巨匠に、数々のスキャンダルが発覚。イベント開催の努力を無駄にはしないとシルヴィアが動く。
【感想41a】回想の主はド新米の男?まさかシルヴィアの回想ってことはないよね?敵対する東と西。むかし手塚治虫のマンガで東京と大阪が戦争状態って話があったなぁ。
【タイトル41a】スキャンダルの裏側
-+-
【粗筋41b】茶菓子が目的でヘンダーソン先生の手伝いをするアーニャ。噛み合わない会話、先生の心の声に動揺。勉強を教えてと言い出すアーニャにロイドは…。
【感想41b】ロイド再び気絶!?来週から回想シーンも再開?ド新米君は誰?意識して名前を隠しているように見える。やはり回想主ではないのか。髪の色も似ているし。
【タイトル41b】インペリアル・スカラーへの道
+———
【粗筋42】デパートで金持ちの人を助けたヨル。ママさんバレーに誘われる。その後のカフェでチームのメンバーとの会話の中で、夫人がダミアンの母であることがわかる。
【感想42】ついに物語が動く?ダミアンの母であることは目の色で分かったけど。四コマ漫画集みたいだった2期はもったいなかったなぁ。まぁ、映画も並行してたし…
【タイトル42】ママ友作戦
+———
【粗筋43a】病院で人望を集めるロイド。部長のジェラルドに妬まれる。嫌がらせだけでなく、ついにはスパイの疑いがあると保安局に通報までするジェラルド部長。
【感想43a】一声だけでフランキーとわかったので、おのずと先の展開も想像が付きました。あまり声を出さない大男役の夜帷、寡黙で正解。無事デズモンド家に近づける?
【タイトル43a】白い嫉妬
-+-
【粗筋43b】イーデン校の社会科見学、スクールバスがバスジャックに会う。犯人は極左組織(赤いサーカス)。アーニャの遠足気分も吹っ飛ぶ。
【感想43b】突然の急展開。残り5分で何ができると思ったら、続くになりました。無事解決し、3期はこの話がメインか。ロイドの少年時代はもう終わり?
+———
【粗筋44】バスジャック、犯人の考えはアーニャに筒抜け。ベッキーと力を合わせ、通行人にメッセージを託す。犯人に気づかれ、爆弾を首に括られたアーニャは…。
【感想44a】アーニャの能力、超便利。でも複数が同時に心を読むのは難しいみたい。こころが読めない相手が出てくると面白そう。デズモンドとか読め無さそう。
【感想44b】生命の危機でアーニャとダミアンに仲間意識が生まれるか…。ロイドの過去と思ってたのは、実はビリー(赤いサーカスのリーダー)の過去なのかな?
【タイトル44】赤いサーカス
+———
【粗筋45】特殊犯の突入間近。危険を察知しあアーニャは、ひとり犯人の元へ。リーダーのビリーはアーニャの行動に殺された娘のことを思い出す。
【感想45】犯人たちの心が読めるアーニャ、圧倒的に有利。その余裕の態度に驚く、ベッキー、ダミアン、犯人たち、ヘンダーソン寮長。いちいち笑えます。
【タイトル45】バスジャック犯を制圧せよ
+———
【粗筋46】バスジャック逮捕、アーニャ達にステラが授与される。学園でも一躍人気者のアーニャ、友達になりたいと生徒たちが押し寄せる。それを見たダミアンは…。
【感想46】ダミアンの母親は何者?スキゾイドなのか?全体を支配できる管理者が必要だ。デズモンドとの間にどんな過去が…。読唇術と読心術でアーニャになりたい。
【タイトル46】アーニャのじだい きちゃった
+———
【粗筋47a】バスジャック事件のトラウマで不眠症のオースティン先生。ロイドの診察を受ける。念のため夜帷にオースティンの身辺調査を命令するロイド…。
【感想47a】オースティン先生は本筋に関係するのか?奥さんがデズモンドの奥さんと関係ありそうだけど。このアニメ、ヨルを筆頭に強い女性が多いなぁ。
【タイトル47a】オースティンの苦悩
-+-
【粗筋47b】ヨルの職場、カミラの残業を手伝ったヨルは同僚たちと飲みに行くことに。話題は必然的にロイドの話になり、質問攻めにあうが、酔っ払ってしまい…。
【感想47b】理想の家族って、偽物家族なのだろうか?家族間の距離が丁度いいストレスのような。スパイファミリーに理想の家族像を見る人もいるかも。
【タイトル47b】フツーの飲み会
-+-
【粗筋47c】朝のニュース、西と東の宇宙覇権争い。生徒で喜んでいるのはアーニャとユーインだけ。意気投合する2人を見たダミアンは…。
【感想47c】東と西、宇宙開発でも競争しているのか。超短いエピソード、次の映画の舞台は宇宙?無理矢理ねじ込んだ感が否めない。
【タイトル47c】げつめんちゃくりく
+———
【粗筋48】WISEからの緊急招集。内通者が機密情報を持ち出したことが判明、本部に急ぐロイド。不倫を疑うユーリはヨルを連れ、尾行を始める…。
【感想48】緊迫してきた!ユーリにWISE本部を見られるのかと思った。罠にかかったロイド、スパイドラマっぽい展開。ベッキーと共に動物園に来たアーニャ、今回は活躍なし?
【タイトル48】レベル3非常事態
+———
【粗筋49】黄昏(ユーリに変装)vsユーリ。黄昏vsウイラー。ウイラーvs夜帷。下水道での死闘が始まる。ユーリを倒し、負傷した黄昏。背後にウイラーが現れる。
【感想49】緊迫感溢れる戦い。アーニャがいないとスパイパートが本気になるのね。黄昏のピンチに夜帷、目が血走しる。夜帷の正体は貞子だったのか?強い!!
【タイトル49】下水道の死闘
【粗筋50】3期最終話。夜帷の怒り爆発でウイラーを確保。黄昏に自分の狂暴な姿を見られていないか心配する夜帷。家に戻ったロイド、再びユーリが現れる。
【感想50】アーニャの登場場面も少なく、3期終了。今回は黄昏の子供時代、赤いサーカスの暗躍、ユーリvsユーリに変装したロイドなど、本筋が少し進んだのが収穫。
【タイトル50】生き残れない世界
———-
———-
【キャスト01】ロイド・フォージャー / 江口拓也
【キャスト02】アーニャ・フォージャー / 種﨑敦美
【キャスト03】ヨル・フォージャー / 早見沙織
【キャスト04】ボンド・フォージャー / 松田健一郎
【キャスト05】フランキー・フランクイン / 吉野裕行
【キャスト06】シルヴィア・シャーウッド / 甲斐田裕子
【キャスト07】ヘンリー・ヘンダーソン / 山路和弘
【キャスト08】ユーリ・ブライア / 小野賢章
【キャスト09】ダミアン・デスモンド / 藤原夏海
【キャスト10】ベッキー・ブラックベル / 加藤英美里
【キャスト11】メリンダ・デズモンド / 井上喜久子
———-
【原作】遠藤達哉
【監督】今井友紀子
【シリーズ構成】山崎莉乃
【キャラクターデザイン】嶋田和晃
【プロップデザイン】石本剛啓、常木志伸
【美術設定】石本剛啓、常木志伸
【美術監督】臼井みなみ
【色彩設計】原恭子
【撮影監督】佐久間悠也
【CG監督】渡邉啓太
【編集】小口理菜
【音響監督】はたしょう二
【音楽プロデュース】(K)NoW_NAME
【音楽プロデューサー】小林健樹
【チーフプロデューサー】武井克弘
【プロデューサー】中武哲也、福島祐一、山守貴子、北田修一
【アニメーションプロデューサー】林加都恵、山中一樹、伊藤泰斗
【制作】WIT STUDIO×CloverWorks
【製作】『SPY×FAMILY』製作委員会
★ もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう【まとめ / 粗筋・感想×全11話 / キャスト・スタッフ】
2025年秋 放送
+———
【粗筋01】昭和59年秋。劇団員から総スカンの演出家、久部三成。繁華街八分坂でボッタクリ店に引っかかり、命より大事なハムレット全集を形に取られる。
【感想01】10月1日に新作ドラマ放映。もうひな壇特番の時代でないか。三谷幸喜脚本に豪華なキャスト、評判はいまひとつ。観るべきか、やめるべきか、それが問題だ。
【タイトル01】ここは八分坂
+———
【粗筋02】久部はWS劇場で働く事に。だがモネが特出し、警察沙汰に。オーナーからは立ち退きの圧力。支配人は決心、皆を集めると、久部が割って入り…。
【感想02】巫女(浜辺美波)はどう絡む?役者としてWS劇場に上がるのか?トニーも、うる爺も、朝雄も、お笑いコンビも、良い役がありそう。小池栄子は回想シーンだけ?
【タイトル02】八分坂日記
+———
【粗筋03】「夏の夜の夢」の台本を仕上げた久部。舞台稽古が始まる。反発を受けながら稽古を続ける久部。トニー安藤、彗星フォルモンが変わり始める。
【感想03】夏の世の夢。ユーミンとは関係ないのか…。うる爺がなんかしそう。トラブルで止まりそうな舞台をアドリブで救ったりして。支配人の奥さんも代役で出演しそう。
【タイトル03】夏の夜の八分坂
+———
【粗筋04】明日は舞台初日。ゲネプロ開始。しかしパーライトが調達ができない。久部はトニーを連れ、劇団「天上天下」の舞台に忍び込み、パーライトを盗み出す
【感想04】学生時代。指されて教科書を朗読するのが好きだった。教室が徐々に静かになり、声が教室内に響いて、気持ちが良かった。役者を目指せばよかったかなぁ。
【タイトル04】初日前夜
+———
【粗筋05】いよいよ開幕、問題も続々。モネは開幕直前、買い物に出かけ。久部は不良に絡まれ、顔に傷。本番に弱いうる爺は、出演を拒否!
【感想05】本番舞台を見せず、回想の会話で済ませた!?大河の関ケ原の合戦と同じ。最も前回の舞台シーンは普通、対立する劇団が感動した訳が謎だったけど。
【タイトル05】いよいよ開幕
+———
【粗筋06】シェイクスピア俳優・是尾礼三郎が舞台を見ていた!感動する久部。礼三郎を打ち上げに呼び、樹里にも声をかける。うる爺以外打ち上げへ。
【感想06】初芝居は成功だったのか、失敗だったのか?細切れでいいから回想シーン入れて!久部を巡って、リカと樹里が険悪に。…視聴率3.3%、こちらが一番問題。
【タイトル06】やめてやる今夜
+———
【粗筋07】第2部スタート!?うる爺、消失。コントオブキングス、解散。リカ、元カレ登場。樹里が脚本家の助手の助手に。久部の心は、はや新作に。
【感想07】ドラマ自体についにテコ入れ。でも驚くような展開なし。八分坂は2025年、こうなったというオチなのかと思っていたが、落としどころが思い付かない。
【タイトル07】コンビ解散だ
+———
【粗筋08】WS劇場、シェイクスピア「冬物語」上演中。客席から大きな声で野次が入る。野次はリカの元情夫・トロから。トロには別の狙いがあった。
【感想08a】面白い!三谷幸喜、情報7days休んで、脚本を見直したのかな?トロ役で生田斗真登場。最近一橋治済とか嫌われ役が多い?最後主役を食ってたけど。
【感想08b】久部がリカのために拳銃もってトロと退治、でもそれが玩具とわかるが、引くに引けない状況。それを久部の一言で解決。無駄のない回収か巧だ。
【タイトル08】対決
+———
【粗筋09】オーナーがトニーを貸せと迫り、ヤバい取引き現場に連れ出す。出演時間までには戻ると言うが。必死に舞台をつなぐ久部たち、出演時間が迫る。
【感想09】時間も延長、芝居のシーンもたっぷり。オーナーが逃亡したということは、劇場の借金は帳消し?トニー退場、アンミカ演技が巧い。
【タイトル09】トニーはまだか
+———
【粗筋10】蜷川幸雄に称賛され、舞い上がる久部。犯行現場の録音テープをタテに劇場の賃料を交渉、大幅減額に成功。リカにそそのかされた久部は…。
【感想10a】金をめぐる大人の喧嘩。………子供の頃観た「細腕繁盛記」のようだ。おたふくさん、騙されていたのね。リカの考えがここに来て軽い。騙されてるな、きっと。
【感想10b】乙子から生まれた男。まさか放送作家が久部を裏切るのか…バラし方が巧い。次回最終回、やっぱり小池栄子は最初と最後だけだったか。
【タイトル10】さらば八分坂
+———
【粗筋11】ハムレット上演。人気は六郎に集中、替りにリカが自信を喪失。礼三郎は再び酒に溺れる。久部は劇団員の信頼を失い、劇団の解散を宣言する…。
【感想11a】浜辺美波はこのためにいたのか。樹里が語るシェークスピアの優しさ。三谷幸喜は伏線や盛り上がりよりも、メンバーへの時間振り分けに気を配っていたのかも。
【感想11b】大筋はあるけど盛り上がらず。突拍子のない、取り替え可能なエピソードのせい?三谷流の優しさか。蓬莱にはドラマで成功した姿で終わってほしかった。
【タイトル11】思い出の八分坂
———-
———-
-[仕様人物]
【キャスト01】久部三成(くべ みつなり)/ 菅田将暉:主人公
【キャスト02】倖田リカ(こうだ リカ)/ 二階堂ふみ:WS劇場のダンサー
【キャスト03】蓬莱省吾(ほうらい しょうご)/ 神木隆之介:駆け出しの放送作家
【キャスト04】江頭樹里(えがしら じゅり)/ 浜辺美波:八分神社の巫女
-[WS劇場]
【キャスト05】パトラ鈴木(パトラ すずき)/ アンミカ:WS劇場のダンサー
【キャスト06】毛脛モネ(けずね モネ)/ 秋元才加:WS劇場のダンサー
【キャスト07】朝雄(あさお)/ 佐藤大空:モネの一人息子
【キャスト08】トニー安藤(トニー あんどう)/ 市原隼人:WS劇場の用心棒
【キャスト09】うる爺(うるじい)/ 井上順:WS劇場の客引き
【キャスト10】伴工作(ばん こうさく)/ 野間口徹:WS劇場の舞台監督
【キャスト11】ジェシー才賀(ジェシーさいが)/ シルビア・グラブ:WS劇場のオーナー
【キャスト12】乱士郎(らんしろう)/ 佳久創:ジェシーの秘書
【キャスト13】浅野大門(あさの だいもん)/ 野添義弘:WS劇場の支配人
【キャスト14】浅野フレ(あさの フレ)/ 長野里美:大門の妻
【キャスト15】毛利里奈(もうり りな)/ 福井夏:WS劇場のモギリ
【キャスト16】いざなぎダンカン / 小池栄子:WS劇場のダンサー
【キャスト17】ノーさん / 大野泰広:WS劇場の照明担当
-[八分坂の人々]
【キャスト18】大瀬六郎(おおせ ろくろう)/ 戸塚純貴:八分坂派出所に赴任した巡査
【キャスト19】風呂須太郎(ふろす たろう)/ 小林薫:ジャズ喫茶「テンペスト」のマスター
【キャスト20】おばば / 菊地凛子:無料案内所に常駐する年齢不詳のおばば
【キャスト21】江頭論平(えがしら ろんぺい)/ 坂東彌十郎:八分神社の神主
【キャスト22】彗星フォルモン(すいせい フォルモン)/ 西村瑞樹(バイきんぐ):お笑いコンビ「コントオブキングス」のツッコミ担当
【キャスト23】王子はるお(おうじ はるお)/ 大水洋介(ラバーガール):お笑いコンビ「コントオブキングス」のボケ担当
【キャスト24】仮歯(かりば)/ ひょうろく:「テンペスト」従業員
【キャスト25】ケントちゃん / 松田慎也:スナック「ペログリーズ」のウェイター
【キャスト26】柏尾 / 俵山峻(スクールゾーン):八分坂派出所の警察官
【キャスト27】是尾礼三郎(これお れいざぶろう)/ 浅野和之:日本を代表するシェイクスピア俳優
【キャスト28】トロ(トロ田万吉)/ 生田斗真:リカの元情夫のチンピラ
-[劇団「天上天下」]
【キャスト29】黒崎(くろさき)/ 小澤雄太:「天上天下」の主宰者
【キャスト30】トンちゃん/ 富田望生:「天上天下」の制作スタッフ
【キャスト31】アキラ / 宮原尚之:「天上天下」の劇団員
———-
【脚本】三谷幸喜
【音楽】得田真裕
【主題歌】YOASOBI「劇上」
【制作プロデュース】古郡真也
【プロデュース】金城綾香、野田悠介
【演出】西浦正記、三橋利行、下畠優太、西岡健太郎
【制作著作】フジテレビ
———-
★ カレーの店 スマトラ 新橋本店

【定休】土・日・祝日
【席数】19席
[ レポート ]最終更新:2025年09月24日
★ 九頭龍蕎麦 丸ビル店

【席数】40席(カウンター、テーブル、完全個室)
[ レポート ]最終更新:2025年10月12日
★ いつか、無重力の宙で【まとめ / 粗筋・感想×32 / キャスト・スタッフ】
2025年秋 月~木曜日放送
+———
【粗筋01】広告代理店で働く飛鳥。上司・同僚・後輩からいいように使われ、流される毎日。そんな飛鳥の前に高校時代の親友4人組の1人、ひかりが現れる。
【感想01a】宇宙への憧れってないなぁ。アポロ11号の中継の時も寝てたし。だいだい無重力が悪い。地に足が付いてないのって嫌いだ。息できないし水中と同じだ。
【感想01b】ナレーター誰かと思ったら柄本佑だった。宇宙へ飛び出す空想の回想シーン。なぜガラケー?高校時代はガラケーの世代?
+———
【粗筋02】飛鳥とひかり。喫茶店で13年ぶりの近況報告。でも自分のことは話さないひかり。飛鳥は再び高校時代を思い出す。二人で星を見た夜を…。
【感想02】天文部が集まらなくなった理由とは?4人で宇宙に行くのはJAXAの予算的に無理と思うけど、この先話がどう進んでいくのか想像不可。SFでは無さそうだ。
+———
【粗筋03】プラネタリウムで倒れたひかり。病院のベットで話し始める。聞いていた飛鳥、つられて自分の本音を話す。飛鳥の日常が変わり始める。
【感想03a】だいぶ前に大学時代の友達が集まった。誰も自分に気付かず驚いた。みんなは私が私とわかって、もっと驚いた。社会の荒波?誰か責任を取ってほしい。
【感想03b】24億分の1。最高の親友を見つけるよりも、生瀬のタクシーに乗る確率の方が低いと思う。超小型人工衛星!私にも作れる…って、楽天で買えないのか。
+———
【粗筋04】超小型人工衛星から地球を見る、新しい夢にひかりを誘う飛鳥。ふたりの新しい一歩、しかしすぐに現実が彼女たちを襲う。その費用、最低1,000万円!
【感想04】ひかりはまだ何か隠していそう。ドローン衛星とか作れないのか?レンタルすれば安そう。そらちゃん経由でカネオ君に聞いてもらえば、いくらするかもわかりそう。
+———
【粗筋05】天体望遠鏡が届いた日を思い出す飛鳥。超小型人工衛星の打ち上げの第一歩。飛鳥は天文4人組の一人、周(あまね)に連絡を取るが…。
【感想05】またファミレスに登場、理系の大学生っぽい男はだれ?宇宙の知識ありそう、やがて衛星打ち上げのキーパーソンになりそうだけど。そのうち飛鳥の話が耳に入るのかな。
+———
【粗筋06】お詫びだと飛鳥を食事に誘う周。店で彼氏を紹介、計画参加を再度断る。しかし周は晴子の住所を手に入れたと、飛鳥にメッセージを送ってくる。
【感想06】夢が叶うってどんな気分? 叶ったことがないというより、夢を持ったことがないのでわからない。どうせ叶っても、こんなもんなのかと思うんじゃないかと思っている。
+———
【粗筋07】周の彼氏の店で、ひとり酔いつぶれた飛鳥。周が駆け付け、飛鳥の上に送っていく。そこで飛鳥は周が計画に参加しない本当の理由を知らされる。
【感想07a】行方不明になるって、そんなに恨むようなことなんだろうか?ひかりの秘密は両親の離婚が原因と想像。生活費のためにアルバイトしてたんだ。平静だけど。
【感想07b】生瀬タクシー再び。天文学的な確率、買った一枚の宝くじが1当から5当まで全部当たっているぐらいの確立だ。最後救世主として登場するとみた。
+———
【粗筋08】ファミレス。飛鳥と周の前に現れたひかり。ひかりは高校時代、自分が失踪した理由を話し始める。周は怒りだし、それを宥める飛鳥にも食って掛かる。
【感想08】失踪の理由。ガーン、癌だったのね。プラネタリウムはその伏線だったか。30歳が高校生だったのは何年前?癌は未だ死因の上位、でも来年は地震か戦争だ。
+———
【粗筋09】三人の前に息子を連れた春子が現れる。計画参加を固辞する春子だったが、息子の岳の言葉に一発回答。飛鳥達の計画の甘さを指摘し始める。
【感想09】春子強い!いきなり話が進展。高校時代の友達は卒業式以来会ってない。大学時代の友達は社会人になって5年だったなぁ。一緒に夢をみるって奇跡だ。
+———
【粗筋10】資金問題が浮き彫りになる衛星PJ。クラウドファンディングを始める。ひかりは概要設計書を作り、飛鳥は開発経験のある教授に会う約束を取り付ける。
【感想10a】ファミレスのお兄さん、名前と正体が判明。金澤彗、和泉教授の研究員か?飛鳥達への反発は遊んでいるように見えるからか…。どこか山田孝之っぽい。
【感想10b】クラファンも謎。ニュースとかにならなくても大金を出す人がいるのか?見返りはなんなのか?失敗を偽装したりされないのか?税金がなぜそんなに高いのか?
+———
【粗筋11】研究室に案内された飛鳥と周。優しくその難しさを解く和泉先生。対応が冷たい大学生 彗。ファミレスの集まり。またひかりが驚く告白をする。
【感想11a】余命宣告。私も受けたことがあります。自分が後何年で死ぬんだと思うとキョトンとするしかなかった。母は残された者の事も考えてと言ったけど無理と答えました。
【感想11b】生瀬タクシー、オンライン化。これでいつ出てきてもおかしくなくなりました。ケイゾク/特別篇の遠山金太郎役で初めて観ましたが、遂にここまできたか…(涙)
+———
【粗筋12】ひかりの話は続く。皆既日食の日のことを思い出す4人。4人が集まれば何でもできる。絶対人工衛星を打ち上げると飛鳥達は決意を新たにする。
【感想12】マイコンちっちゃ。私が高校生の頃のマイコンはTK-85とかワンボードにテンキーと8セグメントLEDが付いたもの。1Kハンドアセンブルするのに一か月かかったなぁ。
+———
【粗筋13】天文部の部室が人工衛星のプロジェクトルームに。盛り上がる四人組。マイコンが動き、カメラも接続。順調な滑り出しに喜ぶ飛鳥だったが…。
【感想13】賑やかだな。女3人揃ったら、かしましいとは愉快だね♪ 学校をオフィスにできるの凄い。会社で管理者やってたら人工衛星できないなぁ、飛鳥どうする!?
+———
【粗筋14】打上げの大枠のスケジュールが決定。しかし飛鳥をはじめ、周、晴子も思うように動けず。それを見たひかりは、研究所の学生をメンバーに引き込むが…。(全文)
【感想14】急な仕事で残業。働き方改革以降、そんなの許されなくなったんじゃ…。広告代理店って、まさかのサービス残業?人工衛星、簡単に打ち上がりそう。本当?
+———
【粗筋15】PJに助け船?突然、カメラ会社のスポンサー話が持ち上がる。しかし突然のトラブルで飛鳥は打合せに参加できず。ひかりに鬱憤がたまっていく。
【感想15】入社以来ワークライフバランスは仕事が優先、今考えると何だったのか…。でも若い人を羨ましいとも思わない。時間があるけどお金がないのも、これまた嫌だ。
+———
【粗筋16】ひかりの鬱憤が爆発。思いを吐き出す3人。ファミレスに一人の飛鳥。彗が注文を取りに来るが、飛鳥はだんまり。彗の催促に注文した飛鳥は涙声で…。(全文)
【感想16】突然のシリアスな展開に驚き。ひかり、怖い、飛鳥、自分の意見を言う。周、火に油。晴子、一人冷静。生瀬タクシーvs飛鳥のそれ知ってます攻撃w。
+———
【粗筋17】ストロベリームーンの下、ひかりと出会う飛鳥。素直に自分の気持ちを伝える。再び集まる4人。チームの役割を見直す。飛鳥は会社の仕事にも応用する。
【感想17】AI使うの?機械学習、付いていけない。彗がチームに加わるのも間近?生瀬タクシーは?飛鳥、マネージャーらしくなってきた。昔の上司みたいになったりして…。
+———
【粗筋18】和泉先生の話を聞き、彗はPJに協力。ひかりの悩むプログラムのバグを、あっさり解決する。飛鳥は彗にPJに参加してもおうとするが、冷たく断られる。(全文)
【感想18】ポテチ好き?夜神彗?AIも、プログラミングもできるんだ。CopilotにAIでプログラミングする時の言語はと聞いたらPythonだという。やっぱり、わかるようでわからない。
+———
【粗筋19】小型人工衛星の開発は進む。音声受信のためアマチュア無線の免許を取ることに。塩対応の金澤も徐々にPJに合流、陰ながらの支援を始める。
【感想19a】アマチュア無線、大人になったら取ろうと子供の頃、思ってたなぁ。ベリーカードも、天体望遠鏡も結局始めなかった。スマホがあるからいいんだけど。
【感想19b】人を傷つけるのが怖い、傷つけられるのが怖い。実は繊細な金澤。十分傷つけている…。今年初めて花火をみた。ひかりの秘密の告白はまだ?
+———
【粗筋20】月日は流れる。BBMをオンスケでクリアした飛鳥達は次の段階へ。区切りに電波試験をすることに決定。飛鳥とひかりは五月山に機材を持ち出す。
【感想20】無線恐るべし。簡単に電波試験合格。この技術あってのスマホなのかなぁ。無線のアプリってないのか?…必要ないか。ひかりの告白は来週に持ち越し。
+———
【粗筋21】ひかりの告白、癌の再発。入院が必要で、PJから離れるという。ひかりの涙、抱き合う4人。見舞いに行く3人。ひかりは元気でも、既に髪は抜け始め…。
【感想21a】再発だったのか。夜ドラだから、ひかりが地球を見れないということは無さそうだ…と思った途端、飛鳥にひかりの母親から電話。まさか、でも、ひょっとして…。
【感想21b】子供の頃、怖いテレビがあった。「ガン研」。裸足で海辺を歩くOPが怖くて、震えていました。いくら知らべても見つからない、新聞の圧縮版の番組欄探すか。
+———
【粗筋22】ひかりは他界。3人、特に飛鳥はショックを受ける。しばらく休んだ方が良いという彗、気丈に振る舞う飛鳥が涙を見せる、心労で倒れてしまう。
【感想22】え~~~っ!!ひかり死んじゃったの!?あっさり過ぎる。久々にドラマで驚いた。生瀬タクシーも神妙。美味しくて逆に泣く。フカヒレ食べた時、泣けたなぁ。
+———
【粗筋23】ひかりの母が飛鳥の前に現れる。生前ひかりが書いたという遺書を持って…。周と晴子を呼び、遺書を読み始める。ひかりの気持ちを思い、三人は…。
【感想23】泣かせにきている…。このままひかりを引き摺るのか。人工衛星は彗が完成させるだろう。ひかりが衛星の音声に何かしこんでいるんだな、きっと。
+———
【粗筋24】3人はPJ室にみなを集め、開発に合流することを表明。人工衛星は「ひかり」と命名される。彗は飛鳥にひかりの代わりにリーダーになりたいと話す。
【感想24a】ひかりは生きていたというオチは無理。だとしたら、実は高校時代に死んでいたというのはどうだろう?無念のあまり霊になって飛鳥の前に現れてたとか。
【感想24b】彗と飛鳥、良い感じ。飛鳥、姉さん女房っぽいし。彗、飛鳥の言うことは聞くようになったし。あと2週か…。予想に反し打ち上げ失敗で終わったりして。
+———
【粗筋25】人工衛星関連の仕事が舞い込む。二つ返事で担当になる飛鳥。顧客はひかりに似たパワーのある女性、二人は意気投合。PJは完了間近だが…。
【感想25】子供がいると主役は子供。親はそれで楽しいの?子供の私は母に聞きました。母は笑って子供がいないのは退屈だよと言いました。もう確認する術はないけど
+———
【粗筋26】晴子は息子が病気で在宅勤務。周は中途半端なプロポーズに怒り心頭、飛鳥の部屋に乱入する。飛鳥には宇宙を仕事にしないかとのお誘いが。
【感想26】プロポーズの言葉はよくよく考えたものだった。でもあっさり却下。その時がきたらキューがでることになったはずだが、未だにでないなぁ。
+———
【粗筋27】晴子はPJ室ではしゃぐ岳を見て、ある決断をする。周はイタリアには行かず日本に残ることを彼氏に告げ、抱きしめる。彗は開発で学業が疎かになり…。
【感想27a】ひかり問題に続き、晴子問題と周問題。最終章に向けてそれぞれの変化。来週、飛鳥の話になって終わりかな。飛鳥は宇宙の仕事に転職するのか?
【感想27b】パート2狙いで打ち上げ直前で「終了」とかはやめてほしい。それより「ミワさんなりすます」とか「事件は、その周りで起きている」の続編を観たい。
+———
【粗筋28】自分を求めてくれる場所があるのは幸せ。仕事を続ける決意する飛鳥。PJは進み、最後の関門、熱真空テストに差し掛かる。すべて正常と思ったが…
【感想28】生瀬タクシー、忘れてた。なぜ運転手になったのか。伏線?来週最終週、PJは失敗?ひかりを殺したくらいだから、ありえ~る。寝袋男がちゃっちゃと直すのかも。
+———
【粗筋29】カメラにトラブル発生。開発のやり直しか、運用制限で対応するか。一度運用制限に決めた飛鳥だが、ひかりとの約束を思い出し、再開発に舵を切る。
【感想29】再開発なんて間に合わないよ~。どうした寝袋男、和泉先生でもよい。生瀬タクシーは…無理か。打ち上げが成功フラグが立ったので、めでたしめでたし。
+———
【粗筋30】カメラの交換を決意した飛鳥はメンバーに方針を告げる。和泉先生にも相談、意外な提案を受ける。人工衛星が完成、JAXAへ引き渡される。
【感想30】最近のドラマは苦労するシーンは放送しないのか?そういうシーンは視聴者に嫌われるとか?辛いとチーム内で喧嘩とか始まるのが現実だと思う。
+———
【粗筋31】ロケット打ち上げ成功。人工衛星も無事動作開始。結果は後日、データを収集、集約。果たして地球は写っているのか?皆の目が画面に集中する…。
【感想31】ファミレスに飛鳥と彗。良い雰囲気になる?ならない。社食に飛鳥と後輩君。良い雰囲気になる?ならない。飛鳥頑張れ!最後には生瀬タクシーが控えてる。
+———
【粗筋32】最後のミッション、デジトーカ。周、晴子、飛鳥。順にメッセージが再生される。そして最後には…。プロジェクト終了、飛鳥は新しい道を歩き始める。
【感想32】なんの障害もなくプロジェクトは成功。思い出したのはH3ロケットの打ち上げ失敗。100倍悔しかったろうなぁ。パッとしない日本のロケット技術。天才現れて!
———-
———-
【キャスト01】望月飛鳥(もちづきあすか)/ 木竜麻生、田牧そら(高校時代)
【キャスオ02】日比野ひかり(ひびのひかり)/ 森田望智、上坂樹里(高校時代)
【キャスオ03】水原周(みずはらあまね)/ 片山友希、白倉碧空(高校時代)
【キャスオ04】木内晴子(きうちはるこ)/ 伊藤万理華、山下桐里(高校時代)
+———
【キャスオ05】金澤彗(かなざわけい)/ 奥平大兼
【キャスオ06】和泉季子(いずみきこ)/ 鈴木杏
【キャスオ07】舎人五郎(とねりごろう)/ 生瀬勝久
【キャスオ08】天の声 / 柄本佑
★ 三菱銀行人質事件
午後2時30分ごろ、黒づくめの男が銀行に訪れ、「伏せろ!伏せろ!」と叫んだあと、天井に向けて猟銃を2発発砲。現金5000蔓延を要求した。42時間の人質事件の始まりとなった。
住吉警察署警ら係長であった楠本正剛正己警部補はパトロール中、知らせを受けて現場に向かった。警部補は梅川に猟銃を捨てるように要求、拳銃を向けたが、犯人はひるむもことなく警部補に発砲。胸と顔を撃たれた警部補は死亡。
大阪府警は銀行から半径500mを封鎖、捜査員や機動隊など320人が包囲した。梅川は籠城を決意した。
梅川は人質を集めると一人一人に自己紹介させた。彼は記憶力がよく、人質39人の顔と名前を憶えていた。長年の接客業で身に着けた能力だった。
行内に残されたのは行員31人と客12人。梅川は泣き続ける5歳の男の子に近づくと「ボク、立てや」と声をかけ、そのまま、解放した。妊娠している女性客も解放した。
梅川は「責任者は誰や」と問い、支店長が前に出ると「こうなったのはお前の責任だ」と至近距離から発砲、その場で命を落とした。
梅川は人質を自分の周囲に立たせ、肉の盾になるように配置した。その時21人いた女性行員の内2人を覗いた全員に服を脱ぐように命じた。ただ脱がせただけではなく、じりじりと楽しむように服の脱ぎ方の順番までも指示していった。
行員たちはトイレに行くことを許されず、カウンターの隅で用をたした。
この状況でも最年長の行員は梅川に屈せず、冷静な行動をとっていた。梅川は行員に銀行の構造や金のありかを訪ねたが、曖昧な返事に怒り、発砲した。とっさに身を捩らせたことで弾は急所を外れたが年長の行員は右肩に重症をおった。倒れたまま息を潜めただが、梅川は別の行員に刃物を渡し、耳を切り取って来いと命令した。死んだことを確認するためだった。猟銃を向けられた行員は涙ながら年長行員の左耳半分を切除した。
【参考】さらに詳しいことは以下のリンをご覧ください。
【ゆっくり解説】9割が知らない三菱銀行人質事件の真相 – YouTube
三菱銀行人質事件 – Wikipedia
★ 花家

【席数】20席
[ レポート ]最終更新:2025年11月19日
★ 怪獣8号 2期「適合者」粗筋・感想追加
2024年夏 土曜日放送
【感想18】やっぱり保科と鳴海は仲が悪いのかw。最強の怪獣6号の適合者がレノ、怪獣から戻れなくなりそうなカフカ。最後はこの二人の対決かな。面白くなってきた。
【タイトル18】適合者
+———
+———
【粗筋17】長官を吸収した怪獣9号。鳴海と8号の必死の攻撃も虚しく逃げ延びる。長官の仇を討つ、防衛隊の士気が高まる中、カフカの検査報告に問題が…。
【感想17】今シーズンはバトルシーンが中心か。新たな悲劇追加?カフカは人間に戻れなくなる可能性あり。報われないヒーローで終わるのか、カフカは。
【タイトル17】強くなりたい
+———
【粗筋16】カフカ、怪獣化。怪獣9号を一撃2回で倒す。しかし怪獣9号、その本体は防衛隊本部に紛れていた。狙いは四ノ宮長官、その能力にあった。
【感想16】来栖、スーツの補佐官という役割が新しい。見たことないけど有名なのか。他の識別怪獣兵器(ナンバーズ)にもそれぞれいるのかな?
【タイトル16】四ノ宮功という男
+———
【粗筋15】返信できないカフカ、理由は不明。9号の妨害?応援に入ったキコル。9号を倒し、復活するまでの間に変身を試みるようカフカに伝える。
【感想15】釜めし顔の怪獣9号強い!でも驚いてばかり、頭は良くはないもようw。鳴海の未来予知。同じような原理で予知するのを何かでみたような。
【タイトル15】最強の部隊
+———
【粗筋14】東京にアリ型怪獣奇襲、第一部隊が出撃。キコルとカフカの実力をみるため、怪獣たちを誘導する作戦本部。キコルはその強さを示すがカフカは…。
【感想14】初回、2話とバトルシーンに見応えあり。防衛隊の組織図などが細かくなったような…シン・ゴジラの影響?カフカが変身できなくなったのは心の問題?
【タイトル14】次世代の試練
+———
【粗筋13】第1部隊への異動が決まったキコル、隊長の鳴海弦の元へ。怪獣との戦いで力を見せつけられる。そしてカフカも第1部隊への異動が決まる。
【感想13】またまたアクの強いキャラ登場、第1部隊隊長・鳴海弦。髪型どうなっているんだろう?実力主義、成果主義。結果を求めるのは、隊長なら当然だけど。
【タイトル13】怪獣兵器
★ タコピーの原罪、「東くんの救済」粗筋・感想追加
2025年夏 金曜日放送
【感想04a】しずか、怖い。…っていうか、殺したのはタコピーなんだから、突き出せばいいような。事件どころじゃなくなるけど。本当はタコピーはいないのかな?
【感想04b】元来、私は弟なのだと思う。兄姉が無事生まれてたら、そのままだったのに残念だ。兄の代わりに弟が兄をするのは大変。東くんも兄がいなかったら、もっと大変かも。
【タイトル04】東くんの救済
+———
【粗筋03】まりな死亡、喜ぶしずか。帰ろうとする彼女を東が呼び止め、事の重大さを諭すが、しずかに頼られ、片棒を担ぐ事に。タコピーがまりなになりすまし…。
【感想03】しずか、東を軽くあしらう。女性はたくましい。なぜ、僕にはドラえもんがいないの?そう言って自ら命を絶った子供もいるんだろうな。藤子不二雄の原罪。
【タイトル03】タコピーの告解
+———
【粗筋02】まりなからのイジメはおさまったかに見えたが…。次のターゲットはしずかのペット、チャッピー。保健所に連れていかれる未来をタコピーは変えようとするが…。
【感想02】殴る蹴る。助けに入ったタコピーは、まりなを殺してしまう…って、ドラえもんがジャイアンを殺した!?時間を戻しても変えられなさそう。まったく先が読めなくなった。
【タイトル02】タコピーの救済
+———
【粗筋01】ハッピー星人のタコピーは地球の女の子しずかに助けられる。ハッピー道具を使い、恩返しをしようとするタコピー、でもしずかは学校でイジメにあっていて…
【感想01】鬱アニメの予感的中。ハッピー星の道具(未来の道具)で、しずか(のび太)を助けても本人のためにならぬ、だから原罪?バットエンドが続く展開でなくてよかった。
【タイトル01】2016年のきみへ
———-
【キャスト01】タコピー / 間宮くるみ
【キャスト02】久世 しずか(くぜ しずか)/ 上田麗奈
【キャスト03】雲母坂 まりな(きららざか まりな)/ 小原好美
【キャスト04】東 直樹(あずま なおき)/ 永瀬アンナ
【キャスト05】チャッピー
★ ダンダダン 2期【まとめ / 粗筋・感想×全12 / スタッフ・キャスト】粗筋・感想追加
2025年夏 木曜日放送
———-
【粗筋13】混浴で襲われたモモ、ターボババァに助けられる。ジジの家に戻ると、オジサン衆再登場。オバサン衆と共に、ここの地主だという。バトル再開…
【感想13a】2期そろそろだっけ?先に海外のリアクション動画を見つけ、慌てて本編を観ました。PrimeVideoでは1stシーズン第13話で鑑賞できました。
【感想13b】大ミミズ登場。讃え踊る鬼頭家一族を一飲みにするミミズw。家の近くのミミズは、地面が暑いので、道に這い出てきて、干からびてます。デカかったら怖い。
【感想13c】田舎に住みたくない理由。地元の因習、警察もグルの地元権力者。ハリウッドのホラーによくあるパターンだ。虫も多そうだし。グルメと温泉だけほしい。
【タイトル13】大蛇伝説ってこれじゃんよ
+———
【粗筋14】デスワームの念波に操られ、自殺しようとするモモとオカルン。二人を抱え、ババアを咥え、逃げるジジ。その前に邪視が現れ、ジジは体を乗っ取られる
【感想14】シーズン2、早くもバトルが白熱。怨念ボールをモモにシュート、それをオカルンが止めて…。ジジvsオカルン。いいところで、to be continued。バモラはまだか。
【タイトル14】邪視
+———
【粗筋15】モモを地上に脱出させたオカルン、邪視の攻撃を浴びる。マスクも破壊されボロボロに。モモは幼き日に見たミミズの自殺を思い出し、呪い委の家に火を…
【感想15】オカルン強し!!20連打、5セットってなんて技!? 邪視を倒し、モンゴリアンを倒した後に出てくるのは何?いくらピンチとはいえ、モモ、放火はいかん。
【タイトル15】ゆるさねえぜ
+———
【粗筋16】デスワーム死亡。途端に火山が噴火。ワームの死骸で消火するモモに鬼頭家、ジジ(邪視)が襲い掛かる。駆け付ける満次郎、シャコ星人、そして…。
【感想16】鬼頭家vs満次郎、ジジvsシャコ星人、星子vsジジ。バトルの連続の回でした、星子vsジジが見物でした。人体模型にあんな使い方があるとは。
【タイトル16】やば過ぎじゃんよ
+———
【粗筋17】モモ一行、無事帰宅。太郎に封印されたままの邪視は、冷水をかけkると邪視に、お湯をかけるとジジに替わることがわかる。愛羅も加わりモモの家に集合
【感想17】ジジの両親、小さい!ターボババァのモフモフクッションって、どんな能力があるんだ?鬼頭ナキ、地底人だったのか、どこかで見たことがあるような…ヒッポリト星人?
【タイトル17】みんなでお泊まりじゃんよ
+———
【粗筋18】ジジ、再び邪視化。囃子によりジジを取り戻すことに。ビジュアル系囃子登場。ジジを邪視から時は刺そうとしたとき、ジジ自身がそれを止める。
【感想18】ヘッドバン除霊、新しい!終わったらコードの片付け素早くて凄い!アイラの化粧姿可愛い!メイド喫茶の話はどう続くの?ミーコとムーコのただのいたずら?
【タイトル18】家族になりました
+———
【粗筋19】邪視を制御できないジジ。オカルンはシャコ星人からパンチを習おうとするが…。見兼ねたターボババアはオカルンは夜の学校に連れて行く。
【感想19】メイド喫茶、まだあるのか?行ったことない。マンガを読みながらパンチを鍛えるオカルン。「あしたのためにその1 ジャブ」からかなぁ。
【タイトル19】なんかモヤモヤするじゃんよ
+———
【粗筋20】夜の音楽室、リズム!大作曲家の怪異たち相手にスピードアップの特訓。最後の敵は第9!? 仕上げはモモの家に戻って、邪視との直接対決、始る。
【感想20】今シーズンは大人しめ?シーズン1の勢いがないような。原因はモモの活躍が少ない!新キャラの登場が望まれます。第9ってちゃんと聞いたことがないなぁ。
【タイトル20】がんばれオカルン
+———
【粗筋21】オカルンが邪視を封じると、後に残ったのは壊れたモモの家だけ。とりあえず温泉!?オカルンの声掛けで、シャコ星人と友人が家を建て直しにやってくる。
【感想21a】オカルン、モテ過ぎ。だんだん高倉健っぽくなってきたということ?後半、作画崩壊っぽくなっているのも気になる。もうひとつの金の玉、見つかるのか?
【感想21b】さっき気が付いたけど、ダンダダンって、大川橋蔵の「銭形平次」のイントロなんじゃないかなあ。タンタタッダタン♪ あれ?タが少ないか…。
【タイトル21】家を建て直したい
+———
【粗筋22】モモと仲がいいオカルンが気になる金太。自分も自分もと二人の後をつけ団地へ。そこで3人は空飛ぶ金の玉に遭遇。金玉はやがて怪獣へと変身する。
【感想22】金太登場。5話が繰り返されたけど、もう一度同じことが起きたということ?実は金太も過去のその場にいたということ?金太の能力は時間操作ってこと?
【タイトル22】モテる秘訣はなんだ
+———
【粗筋23】宇宙怪獣、モモ・オカルン・アイラたちを襲う。実家に逃げ延びるモモたち。オカルンがナノマシの特性に気が付き、金太が巨大なものをイメージするがw。
【感想23】夜の街にガオ!宇宙怪獣バモラ、レットギングの首に、エレキングも入っているw。帰ってきた!ワンダバダ ワンダバダ♪にはw。アンテナあるけど大仏はガンダム?
【タイトル23】怪獣じゃんよ
+———
【粗筋24】決戦!宇宙怪獣vs大仏ロボ。オカルンと邪視は早々に離脱、金太が動きをイメージし、ロボを操縦する。ロボは別人のような動きを見せ始めるが…。(全文)
【感想24】なんでだよ~!実は第2期最終回、怪獣の正体が美少女宇宙人とわかったところで終了。モモ、ショック!また半年待つのか?引っ張り方が掟破り。
【タイトル24】激突! 宇宙怪獣対巨大ロボ!
———-
<人間>
【キャスト01】綾瀬桃(あやせもも)/ 若山詩音:主人公の1人、ギャル、霊媒師の祖母、おばあちゃん子、俳優の高倉健の大ファン、超能力使い
【キャスト02】高倉健(たかくらけん)/ 花江夏樹:本作の主人公の1人、通称オカルン、宇宙オタク、ターボババアにイチモツを奪われ呪わる、控えめで卑屈な性格、返信すると超人的なスピードで走る
【キャスト03】綾瀬星子(あやせせいこ)/ 水樹奈々:桃の祖母、ドドリア三太という名の霊媒師、土地神の力を借りた霊能力を持つ、美魔女、情が深い
【キャスト04】白鳥愛羅(しらとりあいら)/ 佐倉綾音:美少女、自信過剰、桃を目の敵にしている、アクロバティックさらさらの能力を持つ、健に積極的なアプローチ
【キャスト05】円城寺仁(えんじょうじじん)/ 石川界人:通称ジジ、桃の幼馴染、ハイテンションでおちゃらけ、不眠症
<怪異>
【キャスト06】モンゴリアン・デス・ワーム
★ グルメ~山手線(1/2)
大崎
五反田
目黒
恵比寿恵比寿・代官山エリア
渋谷
原宿
代々木
新宿新宿東口エリア
新大久保
高田馬場
目白
池袋
大塚
巣鴨
駒込
田端
西日暮里日暮里・千駄木エリア
★ 舟を編む~私、辞書つくります~、【まとめ/粗筋・感想・言葉×全10話/キャスト】
2025年春 火曜日放送
———-
【粗筋01】担当のファッション雑誌が廃刊。みどりは辞書編集部に異動となる。辞書に向き合ううち、言葉の持つ複数の意味と、気持ちが伝わない理由を知る。
【感想01a】「なんて」。彼氏が離れていった理由。友達が離れていった理由は「時間がない」?きっと私も人を傷づけているなぁ。ドラマで勉強してからしゃべろう。
【感想01b】厚さ8cmの戦い。スマホ時代ではどうなんだろう? 紙を捲らないと駄目な気がする。「なんて」なんて皆気にするのか?語呂がいいから付けちゃうような。
【言葉01】嘆息、涕泣、嗚咽、慟哭、やばい、あがる、右、紺碧、なんて
+———
【粗筋02】日に日に辞書造りの大変さと、その魅力を知るみどり。昇平と再会、気持ちを伝えるが…。部屋を引き払ったみどりは、馬締の家に下宿することになる。
【感想02a】バイト君、どこかで見たことあると思ったら「量産型リコ」の璃子の同期役だ。矢本悠馬、ここにも登場。身長は161㎝なのね、エライザ左利きなのね。
【感想02b】諦めて、諦めて、諦めてほしいです。明らめて、諦めて、…3回目はなんだ。みどり振られる。馬締の同居してる人って、実はお姉さん?配偶者って言ってる。
【感想02c】辞書の説明で、馬締がしりとりの話をして、これからの人生でしりとりをすることはないと思うみどりが、昇平としりとりするのがおかしかった。
【言葉02】滑り感、諦める、明らめる、恋愛、恋、愛、
+———
【粗筋03】出張、休暇で辞書編集部にはみどり一人。そこに原稿執筆者から怒りの連絡が入る。恐る恐る謝罪に向ったみどりは、さらに怒らせてしまい…
【感想03】言葉だけじゃなく小説や漫画まで話題に。編集者って辞書でも執筆者の対応もするのか。一番大変そう。Web版の辞書ってどのサイトのを使えばいいんだろう?
【言葉03】西行、血潮、夏目漱石、水木しげる、西行
+———
【粗筋04】みどり、紙担当になる。試作のチャンスは残り2回。宮本から接待を受ける。「大渡海」の編集作業は図版の再検討に。書き直しが必要となるが…
【感想04a】好きな仕事につく、ついた仕事が好きになる。それが理想と思ってたけど…。むしろ、お金を稼ぐ方が重要。優秀な人は好き嫌いなくこなしてしまうもよう。
【感想04b】「かっぱっぱー るっぱっぱー ちょーと黄桜かっぱっぱー ポンピリピン のんっじゃった ちょっと いい気持ち♪」わかるかなぁ!わかんねぇだろうなぁ!
【言葉04】拘る
+———
【粗筋05】「子供たちを集めた「辞書引き」」イベント。戦隊スーツで盛り上げる天童とみどり。自分の探している言葉が見つからないという子が現れて…。かうの意味、見損なうところだった。
【感想05】特別感があったのに、ここにきて普通のドラマになったか。宮本とみどりがくっ付いてハッピーエンドというのだけはやめてほしい。
【言葉05】からかう、下、かなしい
+———
【粗筋06】新社長登場。「大渡海」の紙の出版を廃止、デジタルのみとする方針へ。衝撃を受ける編集部員。みどりはデジタルと紙を併用する案を出すが…。
【感想06a】デジタル化が進めば紙は不要になると思ってたが、まだそうならない。理由は電子デバイス(ハード)の進化が遅いからとだ思う。折り畳み液晶ですらまだまだ。
【感想06b】軽くて丈夫で電気なしでも表示可能、丸めたり、折ったりできて、日の下でも閲覧可。そんなデバイスが安価でできれば…。入力は音声入力が完成間近?
【言葉06】微風、熟字訓、愚拙、愚案、彼奴、セレンディビティー、手、差し伸べる、付録
+———
【粗筋07】人気ブックデザイナーの登用、身バレでのSNS投稿、社長の少年時代の調査。準備万端、取締役会プレゼンの行方は如何に…。
【感想07】松本に死亡フラグ、完成を見れないのか。知らない人と知り合いになるのが、Webが紙に勝る点。世界の終わり、その前に痛くない死に方を見つけたい。
【言葉07】セレンディビティ、尊い、わくわく、業
+———
第8話、作成もれ
+———
【粗筋09】血潮の見出し語漏れ、全チェック終了。みどり告白される。大渡海の刊行発表会開催、教授癌を告白、大渡海の装丁が完成…。
【感想09】マジすか?マジです。宮本の告白、みどりは受け入れる。…しょうがないか、短い縦軸だった。発表会、登壇で転ぶ馬締、本人がやってるのか?いまどき癌も治るのか、東京だけ?
【言葉09】恋、愛、恋愛
+———
【粗筋10】新型コロナ、世界を席巻。馬締はコロナ関連の言葉を大渡海に載せると言い、みなを驚かせる。香具矢の店が閉店。教授は薬の副作用で…
【感想10a】コロナの事を忘れてるけど、辞書に載る言葉、たくさんあるだろうなぁ。原作や映画は馬締と香具矢が主役らしい。観てみようかな。
【感想10b】矢本悠馬、今まで(ぼくんちの一太、賭ケグルイの木渡潤、べらぼうの佐野政言、俺と俺と俺の俺)の中で1番いい役だ。「やる気のない演技」辞めたのか。
【言葉10】COVID-19、パンデミック、癌、集団感染、クラスター、ヒト・ヒト感染、咳エチケット、不要不急、PCR検査、役目、恋愛、コロナ、泥む、編む
———-
【キャスト01】岸辺みどり / 池田エライザ
【キャスト02】馬締光也 / 野田洋次郎
【キャスト03】宮本慎一郎 / 矢本悠馬
【キャスト04】林香具矢 / 美村里江
【キャスト05】佐々木薫 / 渡辺真起子
【キャスト06】天童充 / 前田旺志郎
【キャスト07】荒木公平 / 岩松了
【キャスト08】西岡正志 / 向井理
【キャスト09】松本朋佑 / 柴田恭兵
———-
★ あおぞらビール【まとめ / 粗筋・感想×全32話 / キャスト】
2025年冬 月~木曜放送
———-
【粗筋01】就職が決まらず落ち込む拓馬、同じ立場なのに笑って聞いてる行男。面接で「大学時代にやり遂げたこと」を答えるため、二人は河下りに挑む。
【感想01a】夜ドラ新シリーズは「あおぞらビール」。外でビールを飲む話?主役が男グループで良かった。もうオヤジ趣味女子ドラマは打ち止め終か?
【感想01b】キャンプ嫌い、虫がいるから、終了。空気入れを置いてくれたのは、一緒に来たかった弥生なのかしら。虫に強そうでもある。
+———
【粗筋02】行男たちの前に現れた地元のおじさん。行男の差し出したビールを飲み干し意気投合。おじさんの家の庭で、キャンプすることになり…。
【感想02】田舎の人たちって、そんなに優しい人ばかりなのかな…。ビール番組なんだから日本酒は禁じ手だ。まさか川を綺麗にするとか言い出すのか!?
+———
【粗筋03】河下りを始めた行男達の前に、今度はセレブキャンパー現る。豪華な設備で行男達にマウントを掛けてくるが…。行男は対抗、魚のフルコースを。
【感想03】サトエリ登場。久しぶり過ぎる。アウトドアでカップ麺が美味しいのは納得。あさま山荘の時代から、語り継がれている事実でしょう。実はグルメ番組?
+———
【粗筋04】川下り中。穏やかな川面、でもその先に落水音が。滝!? 行男達はパニック、シートを被り、水の浸入に備えるが…。
【感想04】私の就職活動は…。売り手市場だったので1社目で合格、大学の推薦も貰っていたので即決定。運がよかったんだなぁ。
+———
【粗筋05】大学で。多機能ナイフを松宮に見せびらかす森川。そこにマルコもやってくる。3人は金もないので、節約コスパキャンプを開催することに。キャンプにテーマ?(全文)
【感想05】私有地でキャンプ。いろいろ無料。テントをいくつも持っているって、森川も金持ち!?食事は山菜で。雑草と山菜の違いってなんだ?何匹か虫も煮てるなぁ。
+———
【粗筋06】一晩明けて、次はエギング。疑似餌で魚とり放題。アオリイカでランチをしていると再び千晶登場。漁港で調達した魚のアヒージョとパンで対抗してくる。
【感想06】サトエリ側の料理(?)も解説してほしい。今度は研ナオコ登場。カックラキンで活躍した野口五郎と関根勤と研ナオコ。その後活躍したのは関根勤のみだった事実
+———
【粗筋07】山菜を別のキャンパーへお裾お分け。代わりに肉をもらう行男。狩り成功。買い出しに行った一朗太はナンパされ困ってたお婆ちゃんを連れてくる。
【感想07】あんな大きな肉、山菜と取り替えてくれるなんて、なんて太っ腹なキャンパー。知らない人から食べ物もらっちゃうって、危なくないのか。大学生、叫び過ぎw
+———
【粗筋08】意気投合。キャンプに加わるミツコ(研ナオコ)。事情を聴き同情する行男たち。しかし、朝になるとその姿は忽然と消えていて…。
【感想08】ミツコが見た女の子って、弥生かな。千晶ってレギュラーだったんだ。ミツコ、怪し過ぎ。自分で自分が言っていることが判ってないような気もする。
+———
【粗筋09】今度のキャンプは釣り。元気がない一朗太、子供の頃に釣ったクエの話を始める。一朗太の金持ちぶりに驚くマルコと行男。魚は諦めて…。
【感想09a】弥生の気になるのはキャンプだな。小学校の時、通っていた塾のみんなで投げ釣りにいったなぁ。キスが同時に2匹釣れたっけ。あの時、運を使い果たしたか。
【感想09b】堤防は無理。フナムシ絨毯のワサワサ見たくない。なんだかわからない貝を採って食べるのも無理。うっかり命の失いそうで、何も食べれ無さそう。カメノテ!!
+———
【粗筋10】行男達の前に男女四人組のキャンパー出現。釣りにキャンプ、上級者を気取って女性に出鱈目な説明をする黒川、行男は笑って見ていたが。
【感想10】小さなキャンプに男女4人って問題無いのか?大学時代、女子生と合宿の時は、10時に建屋の間の通路のシャッターが降りました。それが条件だったらしい。
+———
【粗筋11】シロートキャンパーとバレた黒川、女の子たちから呆れられ、先に帰られる。落ち込む彼を見て一緒にキャンプすることになる行男。キャンプ飯は…
【感想11】段ボールスモーク、美味しそう!サクラウッドって街中でもかえるのか?赤いライフジャケットの子可愛かったのに残念。そしてに堤防に弥生出現。
+———
【粗筋12】五条皐月(実は三条弥生)登場。松宮の前でクロダイを釣り、釣りの女神と呼ばれる。身バレは嫌な弥生だが、キャンプ熱は増々強くなり…。
【感想12】弥生と皐月。凄い、見た目も性格もまるで違う。演じてるのは豊嶋花、新幹線大爆破の女子高生も彼女。子役時代は第二の芦田愛菜と呼ばれてたらしい。
+———
【粗筋13】ソロキャンプデビュー。ひとり山に来た弥生。森川たちと鉢合わせ。森川の「ザリガニパーティー」に誘われ興味津々、断りきれずに参加するが…。
【感想13】ザリガニって食べれるのか…美味しいって本当?自宅の周りがまだ田んぼだった頃、よく釣ってたけど、食べようとは思わなかったなあ。
+———
【粗筋14】皐月の登場で俄然張り切る松宮、森川をライバル視し始る。しかし知識と経験、どちらも敵うはずもなく。山頂でマルコのスマホに面接の合格通知が…
【感想14】うまさ倍々雑炊うまそ!皐月が段々弥生になってきたような。メガネかけたらバレそう、森川が指摘しそう。千晶再々登場、マウント以外も何かあるのか?
+———
【粗筋15】松宮は千晶に弟子入り。これも皐月の気を引くため。千晶は森川をギャフンと言わすため。千晶は女社長かなにか?松宮は森川に料理対決を挑む
【感想15】サトエリのスタイル、昔のままとは言えないがメンテの跡が伺える。キャンプグルメ対決。勝敗はみえてるが…。松宮、一矢を報いろ!
+———
【粗筋16】松宮vs森川。キャンプ料理対決決着…ならず。連絡先を教えることを拒む皐月が引き分けを宣言。連絡先を教えたくないのには理由があった。
【感想16】弥生がキャンプメンバーに仲間入り。「ここにいる三人を好きになることはない」きっぱり言い切る弥生には、すでに彼氏がいる?来週から新展開?
+———
【粗筋17】メンバーの予定が合わず、今回は森川のソロキャンプに。何度も来ている海岸の洞窟。一息ついていると、ここは俺の場所だと年配の背広男が現れる。
【感想17】赤ふんなんて、風大左衛門以来だ。いまは人間よりも熊が怖い。猟銃がないと山ではキャンプできないのでは?私の友人はテントに熊が入ってきたらしい。
+———
【粗筋18】グループチャットで男の自殺を心配する弥生。森川は男に話しかけ、様子を探る。確かにあやしい。話を聞き出すため男をキャンプに誘った森川は…。
【感想18】カワハギ、簡単に皮が剥げるからカワハギだったのか。新しい辞書に、イラスト付きで載せてもらわなくては。ビーㇽというより日本酒っぽいけど。
+———
【粗筋19】アユ釣りをしている男発見!報酬目当てで手伝いをする森川。お礼になんとアユを16匹もらう。アユ地獄!新鮮なうちにすべて食べなくちゃと…
【感想19】川魚って美味しいと思ったことない。簗場でも食べたけど、特別感なかったような…。時期の問題かなぁ。そういえば他に客がいなかったなぁ。
+———
【粗筋20】もう食べれない!グループチャットに訴えるも誰も来ず。代わりにアユ男が足りなくないか聞きにきて…。一方、会社のBQに参加したマルコはピンチに。
【感想20】会社ガチャ。全部の就職が、本人にも会社にも良い組み合わせだったら、日本のGDPは、すぐに2~3倍になりそうだけど。その内AIが決めるようになるだろう。
+———
【粗筋21】キャンプ場の予約に失敗。廃キャンプ場で一晩を明かすことになった四人組。弥生が気になることを言い出す。「子供の声が聞こえる…」「ぞぞぞ」
【感想21】惨劇の序章…。このドラマに合わなすぎるw。子供は怖い。きっといろいろなものが見えているんだ。無理もない、ついこの間まで、あっちにいたんだものなぁ。
+———
【粗筋22】悪夢に魘される森川。その肩に伸びる手…。キャンプ場を走り回る猿人神。森川と松宮が後を追うとそこには、猿人神が懸垂をする姿が…。
【感想22】怪異の人気は収まることはないなぁ。天使と悪魔と♬ 天使と悪魔と♬ 本物が捕まるってのも野暮だから、そろそろいないことが証明されないかなぁ。
+———
【粗筋23】目当てのキャンプ場に到着の4人組。寝不足のマルコを残し、キノコ狩りに向かう3人。朝寝していたマルコが、目を覚ますとゲーム機で遊ぶ男の子が…。
【感想23】男の子(陸)は面接官の子供?昨日の少年は陸の死んだ兄貴?今度こそ、マルコは就職できるのか…。後半へ続くw。パスタ折ったら、またイタリア人、怒るぞ。
+———
【粗筋24】隣のキャンパーが、就職活動中の面接官と気付いたマルコは自ら名乗り、キャンプ技術でアピール。しかし子供にコーラを飲ませたと知った面接官は…。
【感想24】面接官が隣でキャンプするなんて偶然、幸運か不運かは相手次第かな。でもプライベートが普通と確認出来たら、採用試験合格でもいいような。
+———
【粗筋25】思うところあり。ソロキャンプに向った森川。そこで地主だというキャンパーに出会う。ワイルドな男は森川を初心者くんと呼び…
【感想25】森川の観察力が鋭い。珈琲はインスタント、食事は雑草、テントは手作り(さすがキングの息子)。素人に見えて、実は達人ってオチなのか?本当に地主なのか?
+———
【粗筋26】自分を初心者くんと呼ぶ土橋。森川は猪肉を入念に料理、自信満々で出す森川、リアクションの薄い土橋。価値観の違いだという土橋に森川は…。
【感想26】ラジオがテレビになって、パソコンができて、ファミコンができて、ネット登場、スマホになって…。選択肢は増え続け、価値観が同じというのは奇跡的なことのようです。
+———
【粗筋27】千晶、三度登場。森川に会った途端に頼み事。「喧嘩強い?」。…お礼にもらった豚バラ肉を料理して千晶に渡した森川が見たのは。
【感想27】正しい暴走族っているのか?千晶が見せた涙。終盤にメインゲスト役が来て良かった。しかも外科医とは!森川めぐり千晶vs弥生勃発?
+———
【粗筋28】結婚マウント取られた悔しさを肉にぶつける千晶。その肉を料理、味わう二人。ひょんなことから森川の就職先決定!?
【感想28】このドラマは作者(森川?)の体験談なのか?洞窟で推しの踊りを練習する人も実在?廃キャンプ場の男の子の幽霊も実話?
+———
【粗筋29】森川、作家デビュー?キャンプの日記がウェブマガジンの編集者の目に止ます。キャンプに同行したいという編集者の話に、3人も全面協力を誓うが…。
【感想29】所有者の許可って簡単に取れるものなのか?今まで簡単に食材ゲットしてたのに…鮎もらうしかない!嘘はいかん、嘘は。よっぽど頭が良くないと、嘘はバレる。
+———
【粗筋30】編集者の前で取れたて素材で料理を。スーパーで買った材料で作る作戦は裏目、露天風呂に入る計画も失敗。森川は編集者の信頼を失う。
【感想30】「舟を編む」でみどりが、辞書の抜けを見つけたことを馬締に告げるシーンを見た後だけに対象的だった。魚臭い温泉って想像ができない。猫が集まってきそう。
+———
【粗筋31】連載の仕事が無くなりそう、3人に強く当たる森川。一人で話を進めればよかった。森川の気持ちを察した3人はそれぞれ再び食材探しに出かける…。
【感想31】反省の気持ちを込めた森川の日記。やっぱり、気持ちを伝える時は長文だなぁ。タイパもいいけど、気持ちの熟成、推敲・校正も大事。辞書読み始めるかな。
+———
【粗筋32】千晶の執り成しで、キャンプグルメ再トライ実現。最高の食材、調理具、経験、腕前、運…。編集者は感激、森川に連載の依頼をする。
【感想32】最終回。私も好きなことして、ネットに廃人レポートあげてるけど、仕事にできるほどのスキルではなし。大変そうだけど、森川が羨ましい。
———-
【キャスト01】窪塚愛流
【キャスト02】藤岡真威人
【キャスト03】豊嶋花
【キャスト04】南出凌嘉
【キャスト05】佐藤江梨子










