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★ 日本三國「聖夷滅亡」粗筋・感想追加
2026年春 日曜日配信
【感想12】終わってしまった~!OPと先週の復習が同時進行、エピソードのいくつかもナレーションで終了。でもこの終わり方は2期を作らない訳にいかなそうで、少し安心
【タイトル12】聖夷滅亡
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【粗筋11】青輝は大和帝陛下に拝謁、殿器やその取り巻きをかわし、撤退の勅書を賜る。芳経は夜通し馬を走らせ、福井の龍門に勅書を届ける
【感想11】拍子抜けな程、簡単に青輝の上奏を通す殿器。この時すでに鮪に話した、おもろいアイデアを思い付いていたのか。いつも恵比須顔がいっそう怖い。どゅふ!
【タイトル11】薪に臥して天を諭す
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【粗筋10】桜虎のもと体制を立て直した聖夷軍。一方青輝は賀来から託された策を帝陛下に上奏すべく、拝謁を願う。その青輝の前に、またあの男が立ち塞がる
【感想10】久々に平殿器登場。青輝と相まみえる。また首切った!青輝のような語彙力、質問させない会話力が、私にもあればなぁ。会話がもっとスムーズになるのに
【タイトル10】仇敵再会
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【粗筋09】空城の計にかかった桜虎、偉光失墜す。軍師、弥々吉はその回復のため、乱れた法の是正のため、すべての責めを負う決断をする。(全文)
【感想09】サブタイトル、弥々吉を切る!それだけでストーリーの大半が想像できました。ということは、青輝と芳経の初活躍は来週以降だなぁ。…やっぱり。
【タイトル09】泣いて弥々吉を斬る
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【粗筋08】龍門vs桜虎。龍門の籠城を知った桜虎は出陣。九頭竜川の橋を進むとその先に龍門が茶を点てている。桜虎は単騎先に進み、竜門に矢を放つ。
【感想08】空城の計?張飛が単騎、橋の上に立ち、敵を食い止めた話を思い出した。カリスマ指導者に疑いの目?次回遂に青輝・芳経が活躍するのか?
【タイトル08】龍虎決戦
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【粗筋07】金沢。何も知らぬ大和軍の将官たちは、今宵も宴の席。龍門の動きを知った武兎惇は夜襲を指示、拘束された身の菅生にも聖夷軍の手が伸びる。
【感想07】展開が早い!どんどん人が死んでいきます。それにしても殿継と菅生が手を組むなんて!殿継のしおらしい姿に、私も心を動かされました。殿器に聞くって何?
【タイトル07】金沢夜襲
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【粗筋06】苦肉の計に落ちる大和軍。金澤に伏兵なし、菅生右中将の止めるのも聞かず、隊を勧める殿継。一方、奥越に侵攻する九羅亜輝威。ついに開戦。
【感想06】今どきこれだけ煙草スパスパするアニメも珍しい。決戦開始。モブの数が多過ぎて作画も戦争状態か。殿継はどうなった?人質になって縛られてたりして。
【タイトル06】開戦前夜
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【粗筋05】聖夷でクーデター成功。龍門は帝に報告、出征を願い出るが、それを殿器が止める。そこへ殿器の息子、殿継が聖夷からの書簡を持って現れる。
【感想05】鼻たれ小僧、殿器の息子だったのか。殿器の策略(?)に追い込まれる龍門。面白くなってきた。青輝、芳経は留守番か。秀才と奇才は何が違うんだろ?
【タイトル05】辺境将軍隊、出陣
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【粗筋04】監事になった青輝。略奪を行った主簿補佐の絞首刑を執行する。一方、大和国から無条件降伏を勧告された聖夷では、桜虎がクーデターを断行する
【感想04a】青輝は小紀の仇を取る気はないのか…。悪役が「平」で、仲間に芳経(よしつね)がいると言うことは、決着は壇ノ浦でつけるのかと思ったけど。
【感想04b】桜虎の頬の痣は何なんだろう?と思ってましたが、虎の入れ墨だったのね。話すと頬が動いて、虎が話しているように見えるのが面白い。
【タイトル04】聖夷政変
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【粗筋03】辺境将軍の膝を着地させたものが合格。芳経は将軍の足に切りかかり、蹴り倒し合格。青輝は自分にはできないと言い、農政の改定案を献上する。
【感想03a】話の展開が早い!登竜門合格から3年。平殿器の横暴が目に余る中、芳経は辺境将軍隊の武庫令補佐に、青輝は監事に封ぜられる。もう聖夷と戦争?
【感想03b】ニコニコ、仏様のような笑顔。でも不愉快な気分になると秒殺。権力を握ると人は横暴になるか。現実でも大統領とか主席とか、本当に戦争始めるし。
【タイトル03】朝議
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【粗筋02】妻への誓いを果たすため、大阪に向かう青輝。安宿で芳経に出会う。仕官試験を受けるため、通天閣に来た二人は、龍門光英から直接試験内容を聞く。
【感想02】大阪が首都なのか?通天閣、大阪の街が世紀末風。阿佐馬芳経登場。力技で合格を狙う芳経。青輝にはもう演説する時間もない。どうするどうなる。
【タイトル02】登竜門
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【粗筋01】令和末期、日本は滅亡。大和・武凰・聖夷の三国時代へ。新婚の青輝と小紀は突然現れた大和国の支配者、平殿器が二人の運命を変える。
【感想01】政治がテーマのアニメ登場?三国志の日本版?衝撃的な展開、仇の前では顔色ひとつ変えない青輝。思わず孫氏の言葉と老師の言葉を調べました。
【タイトル01】泰平の誓い
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[ 大和 ]
【キャスト01】三角 青輝(みすみ あおてる)/ 小野賢章
【キャスト02】東町 小紀(ひがしまち さき)/ 瀬戸麻沙美
【キャスト03】東町 信人(ひがしまち のぶひと)
【キャスト04】阿佐馬 芳経(あさま よしつね)/ 福山潤
[ 大和政府 ]
【キャスト05】藤3世(ふじさんせい)/ 木村太飛
【キャスト06】平 殿器(たいら でんき)/ 長嶝高士
【キャスト07】平美弘(たいら よしひろ)
【キャスト08】黒柳 幸羽(こくりゅう ゆきはね)
【キャスト09】豊田 鮪(とよた まぐろ)/ 白石稔
【キャスト10】龍門 光英(りゅうもん みつひで)/ 山路和弘
【キャスト11】賀来 泰明(かく やすあき)/ 中村悠一
【キャスト12】長嶺 士遼(ながみね しりょう)
【キャスト13】菅生 強(すごう ごう)
【キャスト14】加田 道一(かだ どういつ)
【キャスト15】平 汐莉(たいら しおり)
[ 聖夷 ]
【キャスト16】輪島 桜虎(わじま おうが)/ 津田美波
[ 武凰 ]
【キャスト17】島田 弘政(しまだ ひろまさ)
★ あかね噺「第二席 初高座」粗筋・感想×2・蘊蓄追加
2026年春 土曜日放送
【感想02a】朱音、大きくなったなぁ。父親は会社員になったもよう。朱音の初高座は「まんじゅうこわい」。朱音ちゃん、落語家にはなっているが、落語にはなってないかな。
【感想02b】子供の頃、不思議に思った。まったく同じ台詞(?)を言っても、真打が言っても笑えないが、名人が言うと笑ってしまう。これが「間」というやつかと思った。
【タイトル02】初高座
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【粗筋01】真打昇進試験。高座に上がった阿良川志ん太。枕で滑るが、娘のクシャミに助けられる。演目は「芝浜」、志ん太は朝の芝浜の場面をカットするが…
【感想01a】落語のアニメってあったっけ?芝浜から始まるあたり、話は王道を行くのか。私が受けた幼児教育は落語ぐらいだったな。校是へのPOV、初めて見た!
【感想01b】男子との喧嘩のあらましを落語で再現するあかね。面白い!ニュース報道もマンネリだから、便乗したら面白いかも。弟子全員破門の理由が知りたい。
【タイトル01】あの日
【蘊蓄01】芝浜、よくできた話だが原本は圓朝の三題噺と言うから凄い。酔っ払い・芝浜・財布のお題から、即興でこの話を作れるって凄過ぎる。大晦日に落語、聞いたことない。
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★ MAO「猫鬼」粗筋・感想追加
2026年春 土曜日放送
【感想13】菜花、摩緒に惚れた?祖先様だと思うけどなぁ。芳房さまの家を乗っ取った親玉。摩緒を知っているようだけど、実はこの人が実は生きていた紗那様なのでは?
【タイトル13】猫鬼
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【粗筋12】菜花の血が摩緒を救う。摩緒は水の術者に思いを巡らせ、真砂を思い出す。同じく、水の術者を探す華紋は不知火のもとにたどり着く
【感想12】2期連続のもよう。公式サイトとかもリニューアルしています。新キャラ多数、その前に次回、猫鬼の秘密が判明か?摩緒・百火・華紋・菜花、大正時代に集結!
【タイトル12】水の術者
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【粗筋11】息子を診てほしいという女が診療所に訪ねてくる、摩緒は少年の元に向かう。それが罠と疑いもせずに。待ち伏せていた蛟(みずち)が彼を襲う
【感想11】蛟の攻撃に倒れる摩緒と乙弥。菜花の声に摩緒は正気を取り戻すが、今度は菜花が気を失う。摩緒の菜花を見る目が優しい。菜花は摩緒の子孫なのかなぁ
【タイトル11】血の交わり
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【粗筋10】式神を操っているのは誰?摩緒の罠にかかったのは魚と海水でできた巨人、その声を聴いた摩緒はある男を思い出す。術の教えを懇願していた男は…
【感想10】突然のスペクタクル。藻久不、鼻がエイなのが笑える。菜花、目が赤くなると強い!すぐ死んでしまう百火。生き返るのもすぐ。どこかで役にたつのか…
【タイトル10】泰山府君
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【粗筋09】貂子を助けるため茨木家へ向かう摩緒達。兄弟子、華紋に出会う。しかし紗那に起きたことはわからず。その頃、式神たちが帝都に集まり始めていた
【感想09】菜花、まだスムージー飲まされるのか?菜花のパワーが解放されたときが楽しみ。だんだん、話が大きくなってるような…。五色堂だから、兄弟子は後3人いる!?
【タイトル09】華紋
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【粗筋08】凌雲閣に向かう摩緒、菜花、乙弥。そこには摩緒の兄弟子、百火がいた。摩緒が相手がと知った百火は、裏切り者と呼び、襲い掛かる
【感想08a】新キャラ登場と思ったら、すぐに死んで吃驚。生き返って、また吃驚。900年前の五色堂での出来事。謎は全て解けたの?まだプロローグのような気がする
【感想08b】子供の頃、よく浅草に行ったけど、凌雲閣はすでになかったと思う。新世界というビルで鏡の迷路で遊んでたなぁ。あれは花やしきだったのかな
【タイトル08】百火
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【粗筋07】猫鬼は子供の菜花を追い現代へ、摩緒は人間の姿に。菜花は祖父の正体を確かめたいと現代へ。商店街に戻ると魚住が現れ、意外な話を始める
【感想07a】魚住は式神だったのか…。じいちゃんと魚住は未来にきた摩緒と乙弥と予想してたのに残念。新キャラ登場。摩緒の兄弟子なのね、威勢がいい
【感想07b】オープニング。お腹の虫みたいな音を出しているのは、なんていう楽器なんだろう。なんか中国の楽器ぽいけど。
【タイトル07】新しい器
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【粗筋06】大正時代に戻った菜花。大震災の直撃を受ける。猫鬼が姿を現し、立ち向かう摩緒。その姿が怪物に変わる。それを見た菜花は気が付く。あれは…
【感想06】事故の日、おじいちゃんは危篤だった。怪物化した摩緒、事故にあった時の自分を見つめる菜花。執拗に出てくるスムージー、もしかして毒?何かすっきりしない。
【タイトル06】あの日の記憶
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【粗筋05】現代、関東大震災について調べ始める菜花、白羽の調べた要石が気になる。大正時代、要石のある場所に教会がある。そう聞いた摩緒が調べると…
【感想05】摩緒と菜花の関係。親戚の叔父さんと姪っ子みたい。本当に血がつながっていたりして。乙弥、宙に浮く。便利だなぁ、私も一人ほしい。
【タイトル05】要石
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【粗筋04】鐘臨教に潜入した菜花と乙弥。地下室で呪法の写本を見つけるが、鐘子に閉じ込められてしまう。さらに地下に進んだ鐘子は人骨を発見する。
【感想04】意外にあっさり事件解決。人を呪えば穴ふたつってやつか。数か月後に関東大震災が起きる。その時、猫鬼登場か?戻ってきたときの時間のズレって何?
【タイトル04】鐘臨教事件
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【粗筋03】「私も呪われている?」破軍星の太刀に触れても死なない菜花に摩緒は驚く。菜花は現代に戻り、8年前の事故について調べ始める。
【感想03a】盛り上がってきました。謎が少し解けると、新しい謎が増えていく。徐々にキャラクターが増えていって、驚きの真実がわかる…主人公を超えるサブキャラはまだ?
【感想03b】NHKの放送が土曜、NHK+とアマプラの配信が金曜。間空き過ぎだ!一度観ただけじゃ感想書けないので、放送終了後、すぐ配信してほしい。作者の圧力?
【タイトル03】呪われし者
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【粗筋02】五行商店街、門の先は大正時代へつながっていた。再び摩緒と乙弥に会う菜花。小学生だった頃、事故にあい、その時化け物を見た話をする。
【感想02a】MAOより菜花の方が強いのか…。やっぱり黄葉って牙?目も赤いし。子供の頃であった化け物って、MAO?路面電車、CGで動かすと未来の電車みたい。
【感想02b】大正時代、連続首無し事件が起きたり、蜘蛛女とかいても違和感なさそう。江戸川乱歩の影響?大正時代、人口密度高いなlぁ。
【感想02c】菜花vs蜘蛛女。自分の血で糸を溶かす菜花。摩緒の刀を使い、蜘蛛女を倒す。驚く摩緒。実は菜花も陰陽師?式神?掌の上で踊らされてるのは私?
【タイトル02】蜘蛛女
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【粗筋01】陥没事故に巻き込まれ、両親を失った菜花。その時自分も死んだという。8年ぶりの事故現場、商店街はシャッター街に、歩いている人は透けて見えて…
【感想01a】高橋留美子原作のMAO、NHKでアニメ化。大正時代と現代を行ったり来たり。シャッター街は普通だけど、陥没事故って今どきって感じ。
【感想01b】MAOだけでなく、菜花も能力を持っているのか?面白い。菜花の能力を封じているのはスムージー?家政婦さん、どこか人間離れしているし。何いれてんだろ?
【感想01c】乙弥(おとや)ってMAOの式神なのか。なぜ人民服きてるんだろう?目は猫目、実は猫鬼の回し者だったりして。大正時代、行ってみたい。
【タイトル01】菜花と摩緒
★ ラジオスター【まとめ / 粗筋・感想×全32話 / キャスト・スタッフ・蘊蓄】
2026年冬 月~木曜日放送
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【粗筋01】大阪から奥能登へ。ボランティアとしてやってきた柊カナデ。知り合いの松本を頼りにしたが、彼はカナデをラジオの試験放送の会場に連れて行く
【感想01】いつの間にか始まっていた夜ドラ、ラジオスター。ラジオっていいよね、でももっといいのは温泉。温泉行きたい、温泉行きたい、温泉行きたい、温泉行きたい
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【粗筋02】松本が案内したのは銭湯・すずの湯。カナデに住み込みで働けという。銭湯を切りもりしているのはリクト。カナデを見て、大阪で会ったことあると言うが…
【感想02】松本がラジオを始めたい理由は?カナデが大阪を離れた理由は?今週はまだ登場人物の紹介かな。ラジオは風呂場でプロ野球聞くくらいしか聞いたことない
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【粗筋03】ビラ配りをしても賛同するメンバーは増えず。そんなカナデの元に、炊き出しに来たボランティアからヘルプ要請。話は発展、カナデの歓迎会をすることに
【感想03】コミュニケーション、スマホが1番というのは錯覚。会うのが1番、電話が2番。メールは3番かな。腕時計がクォーツより自動巻きに愛着がでるのと同じ
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【粗筋04】謎の入金、その額100万円。すずの湯の有閑スペースをスタジオに改造、準備が整う。あとは役所の許可だけ。松本とカナデは再び、開局の認可を願いでる
【感想04】う~む、今回の夜ドラは真面目なのか。ありそうでなかった。笑いが少ないのが心配。お涙頂戴に流れないかも不安。カナデのパーソナリティしだいだな
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【粗筋05】始まり当初、人気だったラジオスター。だんだん話題にのぼらなくなり…。対策はメンバーのパーソナルな話が面白いんじゃないかという話になり
【感想05】カナデが能登に来た理由、あの日ボランティアに助けられたのね。しかしメンバーとリスナーの関心はカナデの元カレに集中。リクトを呼び捨ての方が気になる
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【粗筋06】リクトのアドバイスから、炊き出し飯選手権という企画が実現。対戦形式のはずが、会場にさくらの夫、政博が来ない。イベントは好評の内、終了するが
【感想06】鶴屋さん、こんなところに。企画の準主役が逃走するなんて、一体なにが…。リクトは昔芸人だった?カナデと会ったのは大阪の演芸場なのかな?
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【粗筋07】政博を心配するカナデたち。さくらに聞いても、家では口をきかないとのこと。その政博がすずの湯に登場。娘、まなも現れ、家族会議がオンエアされる
【感想07】ながらが許されるのはラジオぐらいか。スイッチオンですぐ聞ける。電池で長時間視聴可能。富士山噴火時に役に立ちそう。ラジオ買っておくかな
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【粗筋08】本音で話し始める小野一家。結論は「炊き出し飯選手権」の開催。そこで父の料理の実力を測り、店を出すかどうかを決めることに。果たして結果は…
【感想08】小野一家に漂っていたウヤムヤがハレバレ。結果が出る。なるほど、こうやって話が進むのね。リクトの相方の話や、カネデの失恋の話が続くのかな?
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【粗筋09】松本からもっと笑いがほしいと言われたカナデ。それを受け、多田くんが本番中にギャグを連発、ダダ滑りになる。落ち込んだか、翌日の放送を休む
【感想09】今週はリクトの週か。多田くんに入れ知恵したのもリクトなんだな、きっと。盛り上げるだけ盛り上げて消えた男、相方だった人なんだな、きっと
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【粗筋10】リクトがラジオを嫌う理由が判明。人気お笑いコンビ「かまめしや」が鈴野町に。かまめしやは以前、リクトも加わわったトリオだったとわかる
【感想10】笑いをとるのは難しい。「ボソッという一言が面白い」と言われてた私。今は笑わせようとして呟いても、聞こえなかったフリをされるだけの巻
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【粗筋11】かまめしやの2人とリクト。2人は話しかけるが、気のない返事ばかりのリクト。2人は風呂に入って帰る。カナデは大阪でのリクトを思い出す
【感想11】海で本音を言い合うリクトとカナデ。カナデの手には高州山(一升瓶)。引き込まれました。もう付き合ってしまえ。リクトもラジオに参加かな
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【粗筋12】復帰の条件は休んだ理由を放送で話すこと。多田くんは話はじめ、小学校時代の思い出にまでつなぐ。松本は続いてリクトにマイクの前に出るように促す
【感想12】避難所での出来事を話始めるリクト。消防士の小父さんは、このためにいたのか!小父さんの一言がリクトは立ち直れらせた。でもスーパー銭湯も悪くない
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【粗筋13】リクトのイベント企画。ジャポニズム選手権。輪島塗、珠洲焼焼き。職人の話に自分を重ね、カナデは涙する。その日の夜、鈴野町に大雨が近づく
【感想13】名誉はともかく、お金は必要だと思う。贅沢する分はなくても、日々の生活に必要なお金はないと不幸だ…と、思っていたのになぁ。輪島塗の地球儀凄い
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【粗筋14】雨は激しくなり、多田もさくらは家から出れなくなり、西川はパトロール、松本は避難所の監視に。放送はリクトとカナデが行うが、ついに避難指示が…
【感想14】情報が交錯、次々に状況は変化。対応できなくなっていくリクトとカナデ。ローカルラジオでもこうだとなると、気象庁とかどんな状態なんだろう?
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【粗筋15】雨の勢いも落ち着き、すすの湯に集まる一同。反省会が始まる。緊急事態に聞かれなかったラジオスター。自ら中央に出ていこうという話がでる
【感想15】誰と電話?松本さんは何をしているんだろう?課題が山積みと頭をかかえる姿も映っていたけど。自己流でなく、他の局からノウハウを吸収した方がいいと思う
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【粗筋16】北村教員が倒れた。ラジオを聞いていた中野医師が駆け付け手当、命を取り留める。翌日ラジオスターに呼ばれた中野は地震直後の話を始める
【感想16】助かりそうになかったら、弟より他の人を優先してと言えるものなのだろうか?兄弟がいないのでわからない。天涯孤独だし、一番最後だな、私の順番は
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【特別01】NHKドラマ祭りin大阪ぎゅぎゅっとラジオスター
【特別感想01a】ラジオから聞き覚えのある声。えっ!これ「ラジオスター」のカナデ?夜ドラの特別番組をNHK AMで放送、出演者達が番組を振り返ってました
【特別感想01b】リアルにラジオスターでした。本音の話が登場人物たち自身が話しているよう、キャスティングが素晴らしいと話がありましたが、まさにそれでした
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【粗筋17】取材の申込み、カナデ宛の依頼だったが、結局全員で受ける。リスナーの反応に衣笠丼が多く登場。カナデはイベントで1日限定営業を提案する
【感想17】今週はカナデの回?取材のホンワカ気分が急転、住野ばあちゃんが家で倒れ、イベント中止。地元でない自分というカナデのジレンマ、解決なるか
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【粗筋18】病院に運ばれた住野。付き添うカナデの前に住野の娘が現れ、カナデを非難する。新聞記事の反響に見たカナデは、ラジオで話すことが怖くなったと話す
【感想18】ラジオスターを辞める。カナデの決意は固い。松本の説得も聞かず、放送再開のキューも無視し、すずの湯を出ていくカナデ。リクト、早く追いかけろ~
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【粗筋19】カナデ、行方不明に。実は大阪に戻り、コールセンターに復帰しながら、新しい仕事を探していた。ある日クレームの電話を取ると聞きなれた声、それは…
【感想19】髪を下しただけでカエデ、大人っぽい。面接でスキルと経歴を説明する姿はキャリアウーマン!?大阪まで会いに来た松本。たこ焼きで説得可能なのか?
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【粗筋20】忘れ物を松本から受け取り、お礼。すぐに去ろうとするカナデ、松本が呼び止め、少し話したいと言う。戻る気はない、カナデが釘を刺す。松本は話始める
【感想20】能登の日々を思い出すカナデ。スマホでラジオスターの聞き逃し配信を聞く。多田と西川のダメダメ進行、ツッコミを入れるカナデの目に涙が。思わずもらい泣き
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【粗筋21】能登に戻った松本。カナデの様子を伝え、代わりを探すと言う。最終面接の案内が届く、決心するカナデ。そこにもう一通のメッセージ。彼女を驚かす
【感想21】メッセ―ジは誰から?まさか住野ばあちゃん死んだか?それを知らせる娘からのメッセージ?ばあちゃんの残した言葉をカナデに伝えるんだな、きっと
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【粗筋22】メッセージはさくらから。完成したペンションにカナデを招きたいとのこと。カエデは能登へ、再会を喜ぶ。帰りがけバスの中に流れるラジオを聞き、カナデは…
【感想22a】さくらからだったか、住野さんスイマセン!この回の写真は政博になってるものなぁ。バスから降りて、すずの湯に走るカナデ。政博の料理が利いたんだな
【感想22b】もちろん、食べるために仕事をするんだけど、自分の時間の大半を費やす仕事。やって良かったと思える居場所が見つかるまで探すことも大切だ。と最近思う
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【粗筋23】松本に頭を下げるカナデ。ラジオスターに復活!パーソナリティではなく、街に出て、インタビューを始める。本当によかったのかと聞く松本にカナデは…
【感想23】インタビューに回ってる人達って、本当に被災にあった能登の人達?肝の据わり方が違うような。突然のカナデの復帰に驚く、役者の人達の演技も見たかったような
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【粗筋24】カナデ復活、活気を取り戻すラジオスター。しかし機材が壊れ、修理する資金がない!また入金があるが合計300万。甘え過ぎだと、さくらが止める
【感想24】クラウドファンディングって、そんなにお金が集まるのか…。CM流して、スポンサーつけるじゃ駄目なのか。メンバーも給料なしじゃ続けられないんじゃ
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【粗筋25】クラファンで資金は集まるが、SNSは誹謗中傷のメッセージで溢れる。中には鈴乃の住人からと思われるものまで。カナデとリクトは福原に縋るが…
【感想25】炎上って実害があるんだ!?ブログ時代に掲示板が荒らされたけど、気が付いたのは一か月後。自然鎮火した後でした。なんの問題もなかったけどなぁ
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【粗筋26】ラジオスターの危機。西川が消防士を辞め、松本と共に代表になり、役所を説得する言う。メンバーは大慌て、結論は松本が復帰してからとなるが…
【感想26】番組の存続について。それをテーマにして放送するって凄い。炎上が大炎上に?さくらの話で盛り返すのかな?さきにドラマが来週で終わるのをなんとかせねば
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【粗筋27】さくらに続いて、西川が話始める。助けられなかった人への後悔の思い、それが自分を追いつめると。そんな時、ラジオの話を始めたのが松本だったと言う
【感想27】ネガティブなコメントって、「ころ〇」とか「し〇」とかと思った。むしろ期待している人の感想のような。私のこのコメントもネガと言われたらどうしよう
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【粗筋28】意を決し、福原に助言を求める松本。厳しい顔の福原、しかし松本の反省、詫びを聞き、手を貸すこととなり、すぐに人件費は市が支払うこととなる
【感想28】お役所の力は凄い。なんだかんだといっても日本はお金持ちなんだな、きっと。西川さんに特別手当あげて。来週、アンケートの話でドラマの締めくくりかな
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【粗筋29】リクエストの中にリクトと多田のお笑いライブが観たいという声が。松本の息子、玄太からだった。家の事情を打ち明ける松本。それを聞いたリクトは…
【感想29a】西川の300万円、リクトのお笑いへの躊躇い、笑わない玄太。伏線はすべて回収されました。あっ!カナデの元カレは?大阪に帰った時、会ってた人なのかな
【感想29b】笑わせ侍の登場シーン。歩き方で笑わせるのは禁じ手のような。被災で足を怪我した人もいるし、ラジオなので聞いてる人は意味がわからないような
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【粗筋30】鈴野町を再び大雨が襲う。前回の教訓を生かし、準備は万全。終始、落ち着いた放送となる。そんな中、街の人たちから意外なリクエストが届く
【感想30】残り2回。すべて順調だから、あとは復興後の話になるのかな?ラジオスターがその役割を終え、再びカナデは大阪に戻るとか。多田がまなと結婚したりして
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【粗筋31】大阪の放送局からラジオスター宛にメッセージが届く。カナデに番組の出演依頼と将来の相談。松本はカナデを呼び、ラジオスターは卒業だと伝える
【感想31】これは酷い!松本はカナデが嫌いなのか?卒業を強いる松本にキレるカナデ。リクトもお笑いに戻るとなると…最終回にもうひと嵐吹きそうだ
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【粗筋32】カナデは大阪にいた。目の前にゲストのまなが座っている。同じく大阪でラジオを聞いているのはリクト。会話の中でカナデは松本との話を思い起こす
【感想32】終わってしまった。ラジオスターの進行は、まなが引き継いだもよう。最後は蛇足? 物語に区切りをつけるため、無理やりカナデを大阪に戻した感じ
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【キャスト01】柊カナデ(ひいらぎ カナデ)/ 福地桃子
【キャスト02】松本功介(まつもと こうすけ)/ 甲本雅裕
【キャスト03】小野さくら(おの さくら)/ 常盤貴子
【キャスト04】西川誠(にしかわ まこと)/ 渋川清彦
【キャスト05】海野リクト(うみの リクト)/ 甲斐翔真
【キャスト06】多田豊(ただ ゆたか)/ 大八木凱斗
【キャスト07】小野政博(おの まさひろ)/ 風間俊介
【キャスト08】小野まな(おの まな)/ 大野愛実
【キャスト09】伊丹純也(いたみ じゅんや)/ 近藤芳正
【キャスト10】中野修二(なかの しゅうじ)/ 田村ツトム
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【作】小寺和久
【音楽】田渕夏海
【演出】小野見知]、一木正恵、土井祥平、原田氷詩
【主題歌】MISIA「舟いっぱいの幸を」
【制作統括】福岡利武
【プロデューサー】松木健祐
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【蘊蓄01】柊カナデの衣装には、福地桃子の私物が混ざっている
【蘊蓄02】銭湯すずの湯のシーンは、銭湯シーンを含め、実在の能登の銭湯で撮影した
【蘊蓄03】演出はドキュメンタリーとドラマのハイブリッドを狙った。具体的には現地の人も役者も同じ照明とし、リハーサルは極力減らした
【蘊蓄04】リクトのお笑いライブのシーンは、実在の芸人(笑福亭鶴瓶、サンドウィッチマン)の震災記録を研究して作られた
【蘊蓄05】松本の過去は、能登の被災者の実際の証言をもとにした設定である
★ 1980年(昭和55年)の訃報
ジャン・ポール・サルトル(哲学者) 04/15
アルフレッド・ヒッチコック(映画監督) 04/29
林家三平(落語家) 09/20
越路吹雪(シャンソン歌手) 11/07
スティーブ・マックイーン(俳優) 11/07
★ 1980年(昭和55年)のスポーツ
[ 世界大会 ]
レークプラシッドオリンピック02/13
モスクワオリンピック07/19
[ 箱根駅伝 ]
[ 大相撲 ]優勝:1月・3月・5月・7月・9月・11月
[ メジャーリーグ ]
[ プロ野球 ]
張本勲、史上初の3000本安打05/28
長嶋監督辞任10/21
王貞治、現役引退11/04
[ サッカー(JSL) ]
[ その他のスポーツ ]
★ 明星 麺神 鶏コク醤油
★ 地球に衝突した巨大隕石(1/2)
こんなに広くても衝突は起きる。地球に衝突した隕石を許す限り
[ 3大インパクト ]
フレーデフォート
φ 隕石の直径は20km
φ 約20億年前に南アフリカに衝突
φ 世界最古・最大級のクレーターが現存
サドベリー
φ 隕石の直径は15km
φ 約18億5000万年前にカナダに衝突
φ 大規模なニッケル鉱床が形成された
チクシュルーブ
φ 隕石の直径は15km
φ 約6600万年前にユカタン半島に衝突
φ 恐竜絶滅の直接的な原因
[ 近代・現代の有名な衝突 ]
チェリャビンスク隕石
φ 2013年にロシアの上空で爆発
φ 大きな人的・物的被害
★ 沈黙の艦隊 北極海大海戦【粗筋・感想×5 / キャスト・スタッフ】
2025年09月26日公開
| 撃沈するのは、この艦か、未来か。 | Prime |
【感想01】続編を楽しみにしていた沈黙の艦隊。先に映画館で公開された北極海大海戦の配信が始まりました。緊張の魚雷戦は前回同様、まさか保険の話まで行くとは。
【感想02】竹上首相と言うぐらいだから年代は’80年代後半。首相も大統領の考えもそれなり。トランプ大統領だったら、NY湾にでも原爆落しそう。そうなったら波動砲しかないな。
【感想03】北極海での大海戦。その前に米大統領がロシア大統領がメッセージ、プーチンならどうするか?やまとにのったりして。似たような原潜が増えて収拾がつかなくなりそう。
【感想04】いくら凄い潜水艦でも、クジラのようにブリーチング(海面に飛び出す)なんてできるのか?AI聞くと技術的には可能だが、実施例は極めて少ないとのこと。重いものなぁ
【感想05】この後、海江田がベネット大統領と会って討論しておわるのでしょうか?海戦がないとつまらなそう。世界平和は宇宙人が攻めてこない限り達成できないんだなぁ。
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[ やまと ]
【キャスト01】海江田四郎 / 大沢たかお
【キャスト02】山中栄治 / 中村蒼
【キャスト03】入江覚士 / 松岡広大
【キャスト04】溝口拓男 / 前原滉
[ アメリカ海軍 ]
【キャスト05】ジョン・A・ベイツ(原子力潜水艦「アレキサンダー」艦長)- ブライアン・ガルシア
【キャスト06】ノーマン・K・ベイツ[注 18](原子力潜水艦「キング」艦長) – ドミニク・パワー
[ 日本政府 ]
【キャスト07】竹上登志雄 / 笹野高史
【キャスト08】海原渉 / 江口洋介
【キャスト09】影山誠司 / 酒向芳
【キャスト10】曽根崎仁 / 夏川結衣
【キャスト11】舟尾亮子(官房長官秘書) – 岡本多緒
[ 国会議員 ]
【キャスト11】大滝淳 / 津田健次郎
【キャスト12】海渡真知子 / 風吹ジュン
【キャスト13】河之内英樹 / 川井つと
{ アメリカ政府 ]
【キャスト15】ニコラス・ベネット / リック・アムスバリー
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【原作】かわぐちかいじ『沈黙の艦隊』(講談社『モーニング』)
【監督】吉野耕平
【脚本】高井光
【音楽】池頼広
【主題歌】Ado「DIGNITY」(ユニバーサル ミュージック)〈楽曲提供:B’z〉
【プロデューサー】大沢たかお、松橋真三
【制作】クレデウス
【配給】東宝
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★ 1962年(昭和37年)その他
[ 流行語 ]
孤独との戦い、残酷物語、ハイそれまでよ、無責任男、わかっちゃいるけどやめられない、C調
[ 都市・交通 ]
ホテルオークラ東京05/02
北陸トンネルが開通06/10
小田急百貨店新宿店開店11/03
首都高速1号線開通12/20
[ 開始サービス ]
[ ヒット製品 ]
★ 1962年(昭和37年)のスポーツ
[ 世界大会 ]
サッカーW杯、ブラジル連覇06/17
[ 箱根駅伝 ]
[ 大相撲 ]優勝:1月・3月・5月・7月・9月・11月
[ メジャーリーグ ]
[ プロ野球 ]
王貞治、一本足打法スタート07/01
金田正一、奪三振の世界記録09/05
[ その他のスポーツ ]
作新学院、史上初の春夏連覇08/19
★ 1961年(昭和36年)のスポーツ
★ 8番出口【紹介 / 粗筋・感想×5 / キャスト・スタッフ】
2025年08月29日公開
| 無限にループする地下通路で“異変”を見抜き、8番出口を目指す… | Prime |
【粗筋】地下鉄の通路を進む迷う男。通路のループから抜け出せない。案内板に書かれた脱出ルールに従うが、他の迷い人に会ったり、「異変」が起きたり、結局…。
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【感想01】おじさんが目的で映画を観るのは初めて。話題の「歩く男」です。これは不気味。ずっと無表情なのかと想像してましたが笑顔も。えっ、笑顔の方が怖い!
【感想02】迷う男をカメラが360度、ぐるりと撮るシーンが多いです。ついつい回転先に目がいくことを見込んでる?たまに驚き、でも目が回るのでやらんといて!
【感想03】細かな笑いが好き。無限ループの通路に「エッシャー展」のポスターがあったのに笑いました。(エッシャーは無限を有限のなかに閉じ込めた絵で有名)
【感想04】バカンティマウス(耳ネズミ)だけでなく目ネズミや口ネズミも登場、笑うべきが、怖がるべきか、悩みどころでした。直前の暗転が効果的でした。
【感想05】コインロッカーの赤ん坊が一斉に泣き出すところが怖かった。通路でシャイニングを思い出してたら、血の代わりにドブ水が溢れ双子のシーンと重なった。
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【キャスト01】迷う男:二宮和也
【キャスト02】歩く男:河内大和
【キャスト03】少年:浅沼成
【キャスト04】女子高生風の女性:花瀬琴音
【キャスト05】ある女:小松菜奈
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【原作】KOTAKE CREATE『8番出口』
【監督】川村元気
【脚本】平瀬謙太朗、川村元気
【音楽】Yasutaka Nakata (CAPSULE)、網守将平
【製作】市川南、上田太地、古澤佳寛
【共同製作】阿部祐樹、田中優策、渡辺章仁、篠原一朗、齊藤貴
【エグゼクティブプロデューサー】臼井央、岡村和佳菜
【企画】坂田悠人
【プロデューサー】山田兼司、山元哲人、伊藤太一
【ラインプロデューサー】横井義人
【撮影】今村圭佑
【照明】平山達弥
【録音】矢野正人
【美術】杉本亮
【装飾】茂木豊
【VFX】政本星爾
【配給】東宝
【制作プロダクション】STORY inc.、AOI Pro.
【製作】映画「8番出口」製作委員会(東宝、STORY inc.、オフィスにの、メトロアドエージェンシー、AOI Pro.、ローソン、水鈴社、トーハン)
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★ 事件は、その周りで起きている 3期【逃亡先】粗筋・感想追加
2026年冬 月~木曜放送
【感想11】シーズン3もこれで終了。キャラの個性も増々強烈に。22時45分からという放送時間も、疲れをとるのに丁度いい。最後にNGシーンあり。次は2028年かな?
【タイトル11】逃亡先
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【粗筋11】新月署にドラマ「刑事二階堂」の主役、椎名耀司が取材にやってくる。決め台詞「グッジョブ」が聞きたい真野と谷崎だが、次々の邪魔が入り…。
【感想11】小花風花、大河で揉まれて、コメディアンヌの腕も進化。自分で「グッジョブ」言っちゃうのには吹き出しました。台詞に流れが生まれてる。目黒澪から2段階アップ。
【タイトル11】刑事二階堂
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【粗筋10】犯行現場に不審な足跡を向田が発見。本部の科捜研を出し抜けると気合が入る。実はその足跡は谷崎が付けたもの、宇田川が突き止めたが…。
【感想10】向田の過去に何があった?水を得た魚のよう、演技がイキイキしている倉科カナ。AI使わなくても、ここまでできるとは….。edo Jobは何かの伏線?
【タイトル10】足跡
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【粗筋09】張り込みの物件で揉める真野と宇田川。揉め事は張り込みでも、言い争いは別居に発展。心配して見に来た谷崎と向田。皆が刑事ドラマに夢中の中…。
【感想09】二人で暮らすと、ああなるんだなぁ。遠藤警部補の顔が見たい。面白さがケイゾク、トリックなくてもスペック高し。安心しました、グッジョブ!
【タイトル09】張り込み物件
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【キャスト01】真野一花(まの いちか) / 小芝風花:主人公、刑事、人に頼ることが苦手
【キャスト02】宇田川和人(うだがわ かずと) / 笠松将:刑事、効率重視、人に頼み事をすることにためらいがない
【キャスト03】向田舞(むこうだ まい) / 倉科カナ:元科捜研のエース
【キャスト04】徳大寺玲央(とくだいじ れお)/ 中野周平(蛙亭):交通課の警察官、真野に片思い中、白バイ隊員風の私服を着ている
【キャスト05】谷崎誠(たにざき まこと) / 北村有起哉:刑事課の警部、真野と宇田川の上司、10歳年上の警部補に頭があがらない
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★ サンダーバード【火星ロケットの危機】粗筋・感想(長文)追加
1966年春 日曜日放送
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第14話
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【タイトル13】火星人の襲来
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第13話
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【タイトル12】死の大金庫
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第12話
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【タイトル11】超音速ジェット機レッドアロー
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第11話
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【タイトル10】ニューヨークの恐怖
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第10話
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【タイトル09】ペネロープの危機
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第09話
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【タイトル08】死の谷
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第08話
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【タイトル07】原子力機・ファイアーフラッシュ号の危機
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第07話
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【タイトル06】原子炉の危機
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第06話
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【タイトル05】世界一のビル大火災
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第05話
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【タイトル04】ピラミッドの怪
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第04話
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【タイトル03】ロケット《 太陽号 》の危機
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第03話
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【タイトル02】ジェット《 モグラ 》号の活躍
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第02話
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【タイトル01】SOS原子旅客機
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第01話
【まとめ】全体
・全体の感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード
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【15】大ワニの襲撃
【16】オーシャンパイオニア号の危機
【17】スパイにねらわれた原爆
【18】秘密作戦命令
【19】オートレーサー・アランの危機
【20】湖底の秘宝
【21】にせ者にご注意
【22】公爵夫人の危機
【23】恐怖のモノレール
【24】危険な遊び
【25】情報員M.I.5
【26】海上ステーションの危機
【27】クラブロッガーの暴走
【28】魅惑のメロディー
【29】恐怖の空中ファッションショー
【30】太陽反射鏡の恐怖
【31】すばらしいクリスマスプレゼント
【32】宇宙放送局の危機
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★ おそ松くん【蘊蓄×4】
1966年冬 土曜日放送
【蘊蓄01b】おそ松:田上和枝、カラ松:里見京子、チョロ松:松島みのり、一松:北浜晴子、十四松:白石冬美、トド松:加藤みどり
【蘊蓄01c】チビ太の声は小原乃梨子、トト子を演じたのは大山のぶ代
【蘊蓄02】「シェー!」が社会現象になったのはアニメ版の影響が大
【蘊蓄03】1966年版は、今では絶対に放送できないレベルのブラックユーモアが多い
【蘊蓄04】イヤミが「シェー!」するときに光る歯。実際にセル画に銀色の塗料を使って光を反射させていた。
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★ 魔法使いサリー【第1話 かわいい魔女がやってきた】粗筋・感想×6追加
1966年秋 月曜日放送
【感想01a】幼馴染と一緒に夢中になって観てた記憶。でも1話は初めてみました。公式Youtubeチャンネルで1話だけ無料配信してる番組は多々。あれこれ観ていきます。
【感想01b】サリー、パーマだけじゃなく、アイシャドウもしてるのか。鼻ぴくぴくじゃなく、ウィンクで魔法をかけるところが可愛い。成功率高いなぁ。
【感想01c】エスカレーターを見て魔法のようだと驚くサリー。すみれだけ声が記憶と違う。声に体調の悪さが出ているような。それで途中降板になったのかな。
【感想01d】構図・カット割りが漫画っぽい。セル画枚数も最小限。キャラの移動も直線方向です。伏線とかないし、気を抜いて観れるところが心地良い。
【感想01e】魔王(内海 賢二)登場。登場・台詞に迫力あり。むかしの声優は個性がくっきり。カブ登場、魔王に逆らうところ、かわいい。早速人間界へ。
【感想01f】終盤、デパートで泥棒とドタバタ。…笑えない。でも玩具が一斉に攻撃開始、泥棒を退治するところが爽快。三つ子の登場は次週からももよう。
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