新番組
★ 葬送のフリーレン 2期【神技のレヴォルテ】粗筋・感想追加
2026年冬 金曜日放送
【粗筋35】村を壊滅した魔族を探して森の中に。ザナウとシュタルクは村でノルム騎士団を待つ。レヴォルテは村に現れ、ザナウを守るシュタルクにザナウは…。(全文)
【感想35】ナデナデって!?メトーデ、前からそんな趣味あったっけ?焼餅を焼くフェルンが可愛い。レヴォルテはそうなってるの?百足の仲間?まさか腕がもっと増える?
【タイトル35】神技のレヴォルテ
+———
+———
【粗筋34】魔族に襲われる村。ゲナウとメトーデ登場。ゼーリエの討伐要請に応える。フリーレンたちも合流。ゲナウは村の様子から、魔族はmた生きていると考える。
【感想34】敵をイメージするメトーデ。彼女の結論は四刀流。大谷の二刀流がこんなところにまでと思ったら四刀流!?レヴェルトと言うのが親玉?アイマスクしてる?
【タイトル34】討伐要請
+———
【粗筋33a】幻の酒、ボースハフトを探すファス、フリーレンに再会。酒の在処がわかったので、手伝えと言う。いつもは嫌な顔をするフェルン達も訳あって乗り気で…。
【感想33a】日本酒を美味しいと思ったことなかったけど、高い酒は美味しいと知り、楽しみが増えました。でも今は簡単に酔うようになったのでコンビニで買えるので十分。
【タイトル33a】北部光源の物流(前半)
-+-
【粗筋33b】フリーレン、再び拘束。前回の旅の借金を返せない。鉱山で働いで返済、期限は300年!途方に暮れるフェルンとシュタルクは奪還計画を立てるが…。
【感想33b】お金は大切だ。MPみたいなものだ。そして若いうちに使うのがいい。老後の備えだけ残して。私もそうしていたはずなんだけどなぁ。どこで間違えたのかな。
【タイトル33b】北部光源の物流(前半)
+———
【粗筋32】シュタルクとフェルンのデート。市場を歩くふたり。話すのはフリーレンの話ばかりとフェルン。もしかしてあまり楽しくなかった?とシュタルク…。(
【感想32】北部光源入り。魔物との遭遇率が高いもよう。もっとメンバーを増やさないと駄目では?1期の後半は、あんなにメンバーがいたのに。敵か味方が判らなかったけど。
【タイトル32】誰かの故郷
+———
【粗筋31a】村に着いたが楽しみにしていた温泉はなし。近くにあるという秘湯に向かうフリーレン一行。難所続きの上、三つ首トカゲまで現われて一行を襲う。
【感想31a】ヨーロッパ(?)でも温泉入るのか、足湯の習慣まであるとは。山梨県のほったらかし温泉に行った時のことを思い出しました。源泉かけ流しに入りたい。
【タイトル31a】好きな場所(前)
-+-
【粗筋31b】明日一日暇だと言うフェルン、面白半分、彼女をデートに誘うシュタルク。黙り込むフェルン、「わかりました」と一言残し、部屋を出るフェルン…。
【感想31b】シュタルク、フェルンの両方から相談を受けるフリーレン。自らの恋の遍歴から、アドバイスするがw。1,000歳も年が離れているから、仕方ないと思う。
【タイトル31b】好きな場所(後)
+———
【粗筋30】「勇者様の像を磨いてくれ」。像はヒンメルではなく、人類最強と謳われた“南の勇者”のもの。フリーレンはヒンメルに会う前、彼に会ったことを思い出す。
【感想30】ヒンメル以外にも勇者がいたのか?共闘してたわけではないのね。未来がわかると便利だけど、変えられなきゃ意味がない。南の勇者、本当にまだ戦っていそう。
【タイトル30】南の勇者
+———
【粗筋29】旅を再開したフリーレン一行。緩んだ地盤に落ちてしまう。中には青く輝く封魔鉱が一面に広がっていて…。魔法が仕えない!そこに巨大な魔物が…
【感想29a】世界的な人気、フリーレンの2期が放送開始。横文字の人達も人情は同じなのかと驚いています。フェルン、随分ふっくらしたような。
【感想29b】手に乗る大きな封魔鉱が見つかったのなら、売りさばいて、お金に換えて、路銀の足しにすればいいのに。目がたくさんの両生類みたいな怪物、気持ち悪い。
【タイトル29】じゃあ行こうか
———-
【開始】2026年01月16日(金)23:00~ 日本テレビ系
【Copy】かけがえのない一瞬を、重ねていく。
【感想35】ナデナデって!?メトーデ、前からそんな趣味あったっけ?焼餅を焼くフェルンが可愛い。レヴォルテはそうなってるの?百足の仲間?まさか腕がもっと増える?
【タイトル35】神技のレヴォルテ
+———
+———
【粗筋34】魔族に襲われる村。ゲナウとメトーデ登場。ゼーリエの討伐要請に応える。フリーレンたちも合流。ゲナウは村の様子から、魔族はmた生きていると考える。
【感想34】敵をイメージするメトーデ。彼女の結論は四刀流。大谷の二刀流がこんなところにまでと思ったら四刀流!?レヴェルトと言うのが親玉?アイマスクしてる?
【タイトル34】討伐要請
+———
【粗筋33a】幻の酒、ボースハフトを探すファス、フリーレンに再会。酒の在処がわかったので、手伝えと言う。いつもは嫌な顔をするフェルン達も訳あって乗り気で…。
【感想33a】日本酒を美味しいと思ったことなかったけど、高い酒は美味しいと知り、楽しみが増えました。でも今は簡単に酔うようになったのでコンビニで買えるので十分。
【タイトル33a】北部光源の物流(前半)
-+-
【粗筋33b】フリーレン、再び拘束。前回の旅の借金を返せない。鉱山で働いで返済、期限は300年!途方に暮れるフェルンとシュタルクは奪還計画を立てるが…。
【感想33b】お金は大切だ。MPみたいなものだ。そして若いうちに使うのがいい。老後の備えだけ残して。私もそうしていたはずなんだけどなぁ。どこで間違えたのかな。
【タイトル33b】北部光源の物流(前半)
+———
【粗筋32】シュタルクとフェルンのデート。市場を歩くふたり。話すのはフリーレンの話ばかりとフェルン。もしかしてあまり楽しくなかった?とシュタルク…。(
【感想32】北部光源入り。魔物との遭遇率が高いもよう。もっとメンバーを増やさないと駄目では?1期の後半は、あんなにメンバーがいたのに。敵か味方が判らなかったけど。
【タイトル32】誰かの故郷
+———
【粗筋31a】村に着いたが楽しみにしていた温泉はなし。近くにあるという秘湯に向かうフリーレン一行。難所続きの上、三つ首トカゲまで現われて一行を襲う。
【感想31a】ヨーロッパ(?)でも温泉入るのか、足湯の習慣まであるとは。山梨県のほったらかし温泉に行った時のことを思い出しました。源泉かけ流しに入りたい。
【タイトル31a】好きな場所(前)
-+-
【粗筋31b】明日一日暇だと言うフェルン、面白半分、彼女をデートに誘うシュタルク。黙り込むフェルン、「わかりました」と一言残し、部屋を出るフェルン…。
【感想31b】シュタルク、フェルンの両方から相談を受けるフリーレン。自らの恋の遍歴から、アドバイスするがw。1,000歳も年が離れているから、仕方ないと思う。
【タイトル31b】好きな場所(後)
+———
【粗筋30】「勇者様の像を磨いてくれ」。像はヒンメルではなく、人類最強と謳われた“南の勇者”のもの。フリーレンはヒンメルに会う前、彼に会ったことを思い出す。
【感想30】ヒンメル以外にも勇者がいたのか?共闘してたわけではないのね。未来がわかると便利だけど、変えられなきゃ意味がない。南の勇者、本当にまだ戦っていそう。
【タイトル30】南の勇者
+———
【粗筋29】旅を再開したフリーレン一行。緩んだ地盤に落ちてしまう。中には青く輝く封魔鉱が一面に広がっていて…。魔法が仕えない!そこに巨大な魔物が…
【感想29a】世界的な人気、フリーレンの2期が放送開始。横文字の人達も人情は同じなのかと驚いています。フェルン、随分ふっくらしたような。
【感想29b】手に乗る大きな封魔鉱が見つかったのなら、売りさばいて、お金に換えて、路銀の足しにすればいいのに。目がたくさんの両生類みたいな怪物、気持ち悪い。
【タイトル29】じゃあ行こうか
———-
【開始】2026年01月16日(金)23:00~ 日本テレビ系
【Copy】かけがえのない一瞬を、重ねていく。
No.161020260116
2026年3月9日
★ 推しの子 3期【計画】粗筋・感想追加
2026年冬 水曜日放送
【粗筋32】アクアにより暴露されたアイの秘密。敵意剥き出しのルビー。代わりに有馬かなのスキャンダルは消滅する。アクアは復讐計画を壱護に話し協力を乞う。(全文)
【感想32】アクアの復讐はアイ事件の実録映画化。でも計画を見越したように、アイ役予定の女優を殺すカミキヒカル。なにかまだ知られていない事実がありそう。
【タイトル32】計画
+———
+———
【粗筋31】スクープ写真の対応に悩むミヤコ。記事を止める方法がないかと問うルビーに1つだけあるとミヤコ。アクアはすでにそれを実行に移していた。
【感想31a】サブタイトルから、かなが事務所と決裂するのかと心配しましたが、アクアとあかねの事とは。ドラマに浮気しなくてよかった。新鮮に驚けました。
【感想31b】ぬいぐるみに盗聴器?アクアはずっと聞いていたのか?それとも録音して、サイレント機能とかレベル調整して確認していたのだろうか?もう大団円?
【タイトル31】決裂
+———
【粗筋30】カナの変化が気になるMEMちょ。カナの前には監督との写真を撮った記者が現れ、ミヤコには記事予告のメールが届く。行方不明のカナにアクアは…。
【感想30】全く縁のない世界だけど、実アイドルからみるとアルアルなのか?すぐに自分を取り戻すカナ。子供の頃から揉まれている子はやっぱり強い。
【タイトル30】アイドルと恋愛
+———
【粗筋29】B小町では私はおまけ。物足りないかな。人気の新鋭監督を紹介される。芝居の世界に戻れると乗る気のかな、監督の仕事場についていくが…ピンチ!
【感想29】カミキヒカル問題はあかねに任せ、今度はかなのターンか。大作での主役を手にできるか。写真を撮られたので、来週は写真誌騒ぎになるのかな。
【タイトル29】営業
+———
【粗筋28】ルビーに詰め寄るアクア。炎上騒ぎは偶然、自分の筋書きではないと言うルビー。アクアは背後に壱護がいることを突き止め、苺プロに戻るように話すが…
【感想28】ルビーとアクアの父親は…。決着がついたはずが、突如本当の父親が判明?確かに表には出せない話だ。スキャンダル過ぎる。映画やドラマでは周知のこと?
【タイトル28b】盲目
+———
【粗筋27】コスプレ企画、間に合う。しかし番組配信後、出演者の投稿に番組が炎上、問題化する。頭を抱えるADの前に、新たな企画書を持ったルビーが現れる。
【感想27】著作権って原作者の作品愛?コンプラは大事。昔は両腕を切った敵を船で引き摺り、生きたままサメに食わせるシーンを夕方放映してたものなぁ。
【タイトル27】コンプライアンス
+———
【粗筋26】父親捜しのため、もっと売れることを目指すルビー。番組作りに入り込む。元社長の壱護の話を聞き、バラエティでバカキャラを演じ、ADには優しく接し…
【感想26】バラエティ番組、vTuver。このアニメ、業界の話が面白い。ADは大変と聞くが、トイレ掃除もするのか…。ルビーはブラックになると思ったのにバカキャラって。
【タイトル26】打算
+———
【粗筋25】アクアがあかねと付き合い始めたと知り、落ち込むカナ。ルビーは企画書を作成、自らを売り込み、アクアの出演する番組に兄妹ふたご出演を果たす。
【感想25】一年半ぶりの第3部、まだ25話か。ここからルビーの闇落ちパート?話の先は遮断しているのでどう終わるかが楽しみ。カナはお笑い芸人と結婚するのかな。
【タイトル25】入れ込み
———-
【キャスト01】アクア / 塚剛央
【キャスト02】ルビー / 伊駒ゆりえ
【キャスト03】有馬かな / 潘めぐみ
【キャスト04】黒川あかね / 石見舞菜香
【キャスト05】MEMちょ / 大久保瑠美
———-
【開始】2026年01月14日(水)23:00~ TOKYO MX
【Copy】物語は新たなステージへ
【感想32】アクアの復讐はアイ事件の実録映画化。でも計画を見越したように、アイ役予定の女優を殺すカミキヒカル。なにかまだ知られていない事実がありそう。
【タイトル32】計画
+———
+———
【粗筋31】スクープ写真の対応に悩むミヤコ。記事を止める方法がないかと問うルビーに1つだけあるとミヤコ。アクアはすでにそれを実行に移していた。
【感想31a】サブタイトルから、かなが事務所と決裂するのかと心配しましたが、アクアとあかねの事とは。ドラマに浮気しなくてよかった。新鮮に驚けました。
【感想31b】ぬいぐるみに盗聴器?アクアはずっと聞いていたのか?それとも録音して、サイレント機能とかレベル調整して確認していたのだろうか?もう大団円?
【タイトル31】決裂
+———
【粗筋30】カナの変化が気になるMEMちょ。カナの前には監督との写真を撮った記者が現れ、ミヤコには記事予告のメールが届く。行方不明のカナにアクアは…。
【感想30】全く縁のない世界だけど、実アイドルからみるとアルアルなのか?すぐに自分を取り戻すカナ。子供の頃から揉まれている子はやっぱり強い。
【タイトル30】アイドルと恋愛
+———
【粗筋29】B小町では私はおまけ。物足りないかな。人気の新鋭監督を紹介される。芝居の世界に戻れると乗る気のかな、監督の仕事場についていくが…ピンチ!
【感想29】カミキヒカル問題はあかねに任せ、今度はかなのターンか。大作での主役を手にできるか。写真を撮られたので、来週は写真誌騒ぎになるのかな。
【タイトル29】営業
+———
【粗筋28】ルビーに詰め寄るアクア。炎上騒ぎは偶然、自分の筋書きではないと言うルビー。アクアは背後に壱護がいることを突き止め、苺プロに戻るように話すが…
【感想28】ルビーとアクアの父親は…。決着がついたはずが、突如本当の父親が判明?確かに表には出せない話だ。スキャンダル過ぎる。映画やドラマでは周知のこと?
【タイトル28b】盲目
+———
【粗筋27】コスプレ企画、間に合う。しかし番組配信後、出演者の投稿に番組が炎上、問題化する。頭を抱えるADの前に、新たな企画書を持ったルビーが現れる。
【感想27】著作権って原作者の作品愛?コンプラは大事。昔は両腕を切った敵を船で引き摺り、生きたままサメに食わせるシーンを夕方放映してたものなぁ。
【タイトル27】コンプライアンス
+———
【粗筋26】父親捜しのため、もっと売れることを目指すルビー。番組作りに入り込む。元社長の壱護の話を聞き、バラエティでバカキャラを演じ、ADには優しく接し…
【感想26】バラエティ番組、vTuver。このアニメ、業界の話が面白い。ADは大変と聞くが、トイレ掃除もするのか…。ルビーはブラックになると思ったのにバカキャラって。
【タイトル26】打算
+———
【粗筋25】アクアがあかねと付き合い始めたと知り、落ち込むカナ。ルビーは企画書を作成、自らを売り込み、アクアの出演する番組に兄妹ふたご出演を果たす。
【感想25】一年半ぶりの第3部、まだ25話か。ここからルビーの闇落ちパート?話の先は遮断しているのでどう終わるかが楽しみ。カナはお笑い芸人と結婚するのかな。
【タイトル25】入れ込み
———-
【キャスト01】アクア / 塚剛央
【キャスト02】ルビー / 伊駒ゆりえ
【キャスト03】有馬かな / 潘めぐみ
【キャスト04】黒川あかね / 石見舞菜香
【キャスト05】MEMちょ / 大久保瑠美
———-
【開始】2026年01月14日(水)23:00~ TOKYO MX
【Copy】物語は新たなステージへ
No.161020260114
2026年3月6日
★ 未来のムスコ【第7話 初めてのママのいない生活! …】粗筋・感想×2追加
2026年冬 火曜日放送
【粗筋07】真と未来の交際宣言に落ち込む将生と優太。もうすぐ颯太を未来に返す方法がわかる。未来は颯太がいない世界に慣れようと一人、ロケ地に向かう。(全文)
【感想07a】マー君は誰なのか?颯太がパパでなく、マー君と呼ぶのはなぜか? 真は颯太の父でないと神が世界線を調整? 本当は颯太は未来のムスコではないとか?
【感想07b】小学生の頃、母親が入院した。退院した母に父は、私が母を恋しがることはなかった、でも昨夜は寝言で呼んでたと言った。私は父が私を気にしたことに驚いた。
【タイトル07】初めてのママのいない生活!予期せぬトラブル発生!
+———
+———
【粗筋06】映画のオーディションに合格した未来。しかし撮影には2週間のロケが。颯太を思い、辞退を決意する未来。劇団のメンバーにも真実を打ち明ける。
【感想06】相手を間違えると颯太は消える?颯太が過去に来た時点で変わっているような。となると逆に誰でもいいような。真に死亡フラグ?夫婦の不仲の理由は何?
【タイトル06】まーくん探し、一歩前進も…ついに息子の秘密が?
+———
【粗筋05】突然、未来の母親が上京。未来が主役の舞台を観にきたという。颯太がいるのを知り、怒り出す母。でも颯太の可愛さに自分が面倒をみると言い出す。
【感想05a】未来の兄!?颯太がもう会っている!?公演始まる。芝居と未来の母がシンクロしていて泣かされました。芝居を見に来た女性は誰?未来の未来?
【感想05b】西村太一(吉村界人)は活躍しないのか?実は重要な役どころのような気がする…。
【タイトル05】未来の母が上京!初主演舞台を目前に母と対立…!
+———
【粗筋04】颯太はオレの子?動揺する将生。未来はきっぱり違うと言うが…。仕事、バイト、芝居に育児。いっぱいいっぱいの未来は体調を壊し、玄関に倒れ込む
【感想04】子供を育てるのって大変なんだなあ。自分が子供の頃は近所に預けられたり、預けたり。先生(医者)も今より怖かったなぁ。まぁ今の時代の方がいいけど。
【タイトル04】父親探しに新展開!親子のピンチを救ったのは…
+———
【粗筋03】颯太は保育園へ。未来は稽古に励みながら颯太の父を探す。突然、隣人が未来に言う。「僕は誰にも言いません、颯太君が2036年からきたことを…」
【感想03】これは逆ハーレムドラマ?2036年になっても、車は空を飛んだいないと思う。タイムリープ物に欠かせない笑いがなく残念。颯太くん、2036年のアメリカ大統領は誰?
【タイトル03】絆を深めていく親子に試練…息子が秘めた想いとは
+———
【粗筋02】次の公演の主役になった未来だが…。育児、仕事、バイト、稽古。生活が回らない。住民票がなく保育園に入れない颯太、そこに救世主が現れる。
【感想02a】早くも颯太の父親判明?それとも新手の死亡フラグ?今度は颯太に泣かされました。待機児問題って、まだ解決してないのか?住民票なしでも入れる?
【感想02b】子供の頃、迷子になって、発見された時、怒られると身構えたが、母親は「よかった、よかった」しか言わなかったのを思い出した。育児大変過ぎる。
【タイトル02】波乱の共同生活スタート…思わぬ救世主現る!?
+———
【粗筋01】俳優の夢を追い、バイトと劇団の毎日の汐川未来。将来のことを考えると…。そんな彼女の部屋に5歳の男の子が現れ、自分は未来の息子だという。
【感想01a】さすが志田未来、終盤泣かされました。志田未来が演じる汐川未来。息子は颯太。早く未来(志田)の未来(みらい)の未来(汐川)を見てみたい。
【感想01b】ドラマの設営で別の俳優に台詞を取られる未来、限界を超える。そんなのあるの? 宇梶剛士が悪い。東京は怖い、騙し騙され、芸能界は生き馬の目だ。
———-
【開始】2026年01月13日(火)22:00~ TBS
【Copy】未来からきたこと、ママとのひみつね?
【感想07a】マー君は誰なのか?颯太がパパでなく、マー君と呼ぶのはなぜか? 真は颯太の父でないと神が世界線を調整? 本当は颯太は未来のムスコではないとか?
【感想07b】小学生の頃、母親が入院した。退院した母に父は、私が母を恋しがることはなかった、でも昨夜は寝言で呼んでたと言った。私は父が私を気にしたことに驚いた。
【タイトル07】初めてのママのいない生活!予期せぬトラブル発生!
+———
+———
【粗筋06】映画のオーディションに合格した未来。しかし撮影には2週間のロケが。颯太を思い、辞退を決意する未来。劇団のメンバーにも真実を打ち明ける。
【感想06】相手を間違えると颯太は消える?颯太が過去に来た時点で変わっているような。となると逆に誰でもいいような。真に死亡フラグ?夫婦の不仲の理由は何?
【タイトル06】まーくん探し、一歩前進も…ついに息子の秘密が?
+———
【粗筋05】突然、未来の母親が上京。未来が主役の舞台を観にきたという。颯太がいるのを知り、怒り出す母。でも颯太の可愛さに自分が面倒をみると言い出す。
【感想05a】未来の兄!?颯太がもう会っている!?公演始まる。芝居と未来の母がシンクロしていて泣かされました。芝居を見に来た女性は誰?未来の未来?
【感想05b】西村太一(吉村界人)は活躍しないのか?実は重要な役どころのような気がする…。
【タイトル05】未来の母が上京!初主演舞台を目前に母と対立…!
+———
【粗筋04】颯太はオレの子?動揺する将生。未来はきっぱり違うと言うが…。仕事、バイト、芝居に育児。いっぱいいっぱいの未来は体調を壊し、玄関に倒れ込む
【感想04】子供を育てるのって大変なんだなあ。自分が子供の頃は近所に預けられたり、預けたり。先生(医者)も今より怖かったなぁ。まぁ今の時代の方がいいけど。
【タイトル04】父親探しに新展開!親子のピンチを救ったのは…
+———
【粗筋03】颯太は保育園へ。未来は稽古に励みながら颯太の父を探す。突然、隣人が未来に言う。「僕は誰にも言いません、颯太君が2036年からきたことを…」
【感想03】これは逆ハーレムドラマ?2036年になっても、車は空を飛んだいないと思う。タイムリープ物に欠かせない笑いがなく残念。颯太くん、2036年のアメリカ大統領は誰?
【タイトル03】絆を深めていく親子に試練…息子が秘めた想いとは
+———
【粗筋02】次の公演の主役になった未来だが…。育児、仕事、バイト、稽古。生活が回らない。住民票がなく保育園に入れない颯太、そこに救世主が現れる。
【感想02a】早くも颯太の父親判明?それとも新手の死亡フラグ?今度は颯太に泣かされました。待機児問題って、まだ解決してないのか?住民票なしでも入れる?
【感想02b】子供の頃、迷子になって、発見された時、怒られると身構えたが、母親は「よかった、よかった」しか言わなかったのを思い出した。育児大変過ぎる。
【タイトル02】波乱の共同生活スタート…思わぬ救世主現る!?
+———
【粗筋01】俳優の夢を追い、バイトと劇団の毎日の汐川未来。将来のことを考えると…。そんな彼女の部屋に5歳の男の子が現れ、自分は未来の息子だという。
【感想01a】さすが志田未来、終盤泣かされました。志田未来が演じる汐川未来。息子は颯太。早く未来(志田)の未来(みらい)の未来(汐川)を見てみたい。
【感想01b】ドラマの設営で別の俳優に台詞を取られる未来、限界を超える。そんなのあるの? 宇梶剛士が悪い。東京は怖い、騙し騙され、芸能界は生き馬の目だ。
———-
【開始】2026年01月13日(火)22:00~ TBS
【Copy】未来からきたこと、ママとのひみつね?
No.161020260113
2026年3月4日
★ カヤちゃんはコワくない【逆さまはコワくない他】粗筋×3・感想×3追加
2026年冬 日曜日放送
【粗筋08a】モブオ行方不明。ナムは幼稚園に行き、カヤを見つけ呟く。あれが8番目の巫女か、なるほど化け物だ。モブオのメッセージを受けにチエ先生は…。(全文)
【感想08a】だんだん怪異の登場頻度があがっている。公園で会ったモブオも明らかにおかしい。モブオが師匠と崇めるナム、デコピンで怪異を倒すw。もう話は大詰めかな。
【タイトル08a】逆さまはコワくない
-+-
【粗筋08b】砂場で遊ぶカヤ。友達の作った砂山に怪異が取りつく。掘ったトンネルから手が抜けなくなる友達。黒カヤが怪異を退治するが、保護者のクレームが入り…。
【感想08b】黒カヤは怪異退治しかしてないのに何が脅威なのか不思議。やっぱり怪異登場が多い。最後強力な敵が登場、黒カヤはそれを察知して登場してたとかかな?
【タイトル08b】お砂場はコワくない
-+-
【粗筋08c】幼稚園で秋祭り。迷子になったカヤは怪しい手に招かれる。危険を感じたカヤ。黒カヤになり男にパンチを放つが効果がない。カヤはナムに助けられるが…。
【感想08c】黒カヤ、攻撃が空振り。カヤより強い怪異かと思ったけど、ナムは人間相手じゃ意味がないと言ってるから、ただの変質者だったの?カヤは連れ去られた!?
【タイトル08c】優しい人はコワくない?
+———
+———
【粗筋07a】カヤのママは二人目の出産のため入院。カヤは病院に残る。託児所で遊んでいたカヤ、トイレの帰りに秒御室から悲鳴を聞いたカヤが入ってみると…。
【感想07a】赤ん坊の怪異が怖い!怪異に群がられ、悲鳴を上げる母親と思われる女。水子を全部始末する黒カヤ、ためらいなし。実は病院はコワい。
【タイトル07a】病院はコワくない
-+-
【粗筋07b】公園に遊びにきた園児たち。ロング&ローラーすべり台に夢中。案内板の絵文字にサクちゃんが憑りつかれ、続いて男の子たちも。顔から滑るサクちゃんに…。
【感想07b】魔が差すのは子供も大人も同じ。とくに過ごしやすくなる春は危ない。子供、目が「へ」の字型になるだけで怖い。鬼の形相のチヒロ先生、もっと怖い。
【タイトル07b】遊具はコワくない
-+-
【粗筋07c】探し物をするナナ。カヤは玄関番、怪異の押すインターフォンを、巧みにかわす。でも自分が本当のナナだと言われ、思わず扉を開けてしまい…。
【感想07c】一撃が怪異を倒すカヤ、その力に驚くナナ。カヤの正体って?ナナの見つけた写真で、顔を消されているのは誰?最後の登場人物、ナムって何者!?
【タイトル07c】お留守番はコワくない?
+———
【粗筋06a】ショッピングセンターに来たカヤ。見守りを続けているモブオ。カヤがきてパパとはぐれたという。するとセンターの中から、客が消え、怪異がノブオを襲い始める
【感想06a】ママが迎えに来たと喜ぶカヤ、でも実は叔母のナナ。パパと会うのも初めてのようだし「ちょっと複雑な家」っていったい…。どんどん縦糸が太くなっていく!
【タイトル06a】ショッピングセンターはコワくない
-+-
【粗筋06b】幼稚園のお仕置き部屋。ケンケンが連行されるのを見たカヤとサクちゃん。お仕置き部屋に行ってみる。暗いのを怖がるサクを連れ、カヤは部屋の中に入ると…。
【感想06b】母親を訪ねるナナ。カヤのお婆ちゃんは廃人に。カヤに会ったから?カヤは怪異女王?襲ってくる怪異は実はカヤを恨んで死んだ人々?叔母vs姪で決着?
【タイトル06b】お仕置き部屋はコワくない?
+———
+———
【粗筋05a】遠足の日。先生たちと電車に乗るカヤちゃんと園児たち。駅に着いたけど、カヤだけ降りられず…。連れに戻ったチエ先生と共に電車に残され…。
【感想05a】カヤちゃんも無敵ではないんだ。怪異より人間の方が苦手な模様。きさらぎ駅!人間は物理攻撃してくるものなぁ。モブオの奥さんも何か能力持っているのかな?
【タイトル05a】電車はコワくない
-+-
【粗筋05b】駅に取り残されたカヤちゃんとチエ先生。モボオが迎えに来る。カヤのお婆ちゃんが入っている施設が近くにあると言う。千里眼を持つというお婆ちゃんに二人は会いにいく。
【感想05b】カヤの母親と祖父の間に何があったのか?実は赤ん坊は父親に封印されていて、本当の敵は父親に憑りついているのでは。カヤちゃんのお婆ちゃん、どこかで聞いた声だ。
【タイトル05b】おばあちゃんはコワくない?
+———
【粗筋04a】小学生の女の子が行方不明。その子がカヤとパパの前に現れる。2人は一緒に交番へ行こうと言うが、女の子は「うん」と言わず、逃げ出してしまう…。
【感想04a】今回のカヤの攻撃は空手チョップ。確実に怪異を仕留める黒カヤ。泣きながら消えていく怪異に、目もくれず。同情という文字はカヤちゃんには無さそうw。
【タイトル04a】迷子はコワくない
-+-
【粗筋04b】贈られたたくさんの人形。中にはボロボロのものも。捨てられそうなその人形を隠すなつき。様子がおかしくなり、人形のように髪を切り、歯を抜き、高笑い。
【感想04b】カヤちゃん、人形を床に叩きつける!そしてゴミ箱に捨てるカヤ。フリーレンにつながる冷酷さ。なっちは正気に戻る。人形怖すぎ!特に顔のアップ!
【タイトル04b】お人形はコワくない
-+-
【粗筋04c】カヤちゃんの家に家庭訪問するチエ先生。突然現れた先生にカヤは動揺。カヤのママはみんなのママと違う。玄関の扉を開け、現れた怪異にチエ先生は…。
【感想04c】呪われているのはママではなく、お腹の中の赤ちゃん!?さすがのカヤも手が出せない。絶対パパが怪しいと思ったけど、そうなのか。最後は姉妹対決?
【タイトル04c】家庭訪問はコワくない?
+———
【粗筋03a】みんなのクレヨンが黒色だけない。犯人はユズちゃんの弟、カンちゃん。年少組にある鏡を黒く塗りつぶしていた。メロ先生が落そうと鏡に近づくと…。
【感想03a】カヤちゃん強い!今回はパンチでなくキック。怪異を殴って倒すヒロインって、いそうでいない。ちょっと作画崩壊っぽい絵と相まって、怖さが増してます。
【タイトル03a】鏡はコワくない
-+-
【粗筋03b】プール。カヤにだけ見える、水面に浮かぶ怪異。ケンケンが底に引き込まれる。もう駄目だと思った時、光と共にビート版を抱えたカヤが飛び込んできて…。
【感想03b】「子供は静かに溺れる」。なんか説得力があるなぁ。今回はビート版攻撃。強い!強すぎる!どうやってモブおじさんをすくったの?次の話で説明されました。
【タイトル03b】プールはコワくない
-+-
【粗筋03c】愛娘を失くしたモブおじさん。しかし彼には幽霊になった娘の姿が見えていた。いままでとなんにも変わらないと思えたが、徐々に娘は怪異化し…。
【感想03c】モブおじさん、カヤに救われたという、愛娘との悲しい過去を話し始める。赤ちゃん当時のカヤ登場。悲しくて、怖くて、辛くて、笑っちゃう話でした。面白い!
【タイトル03c】モブおじさんはコワくない?
+———
【粗筋02a】2階の窓から園児たちを覗く眼。サクちゃんがその眼に気が付く。誰もその話を信じないが、実はカヤちゃんも気付いていた。チエ先生も見て驚き…。
【感想02a】2階から見下ろす眼というのでオチは「USOジャパン」で観たなと思ったら、本当にそうでした。現実の方が100倍怖い!そして、さよなら、嵐!
【タイトル02a】見えないものはコワくない
-+-
【粗筋02b】今日は公園散策、でも幼稚園の周りに不審者情報。心配が現実に。ユズちゃんの姿が見えない。カヤちゃんが見つけるとユズの母親に似た何かが…。
【感想02b】モブオ登場。正体不明。肥えてる。現実の幼女の敵か?親しい人に成りすます怪異も登場。霊も進化するのか?
【タイトル02b】公園はコワくない
-+-
【粗筋02c】幼稚園にカヤの父さんがやってくる。カヤに帰るから、幼稚園のフェンスを越えておいでと言う。友達が止めるのも聞かずカヤは…
【感想02c】防犯ブザーをもらうカヤ。すぐさま紐を引き、チエ先生に怒られるw。偽の父親を信じ付いていくカヤ。まだ子供だ。モブオ正体白状!
+———
【粗筋01】花麦幼稚園。「ブランコに乗っては駄目」と通せんぼするカヤ。先生に叱られる。そのスキにブランコに乗る男の子。すると誰かがその背中を押し始める。…
【感想01a】雰囲気が「見える子ちゃん」に似ている。幼稚園児の能力者とは随分若返った。怪異をワンパンでぶっ倒す黒カヤが爽快。
【感想01b】前半はブランコ、後半はトイレ。幼稚園は怪異だらけ。無敵に見えたカヤにも、手の出せぬ相手が。…家の一番奥の部屋、そこで悪霊化してるのは母親?
【タイトル01】カヤちゃんはコワくない?
———-
【開始】2026年01月11日(日)17:30~ テレビ東京
【Copy】コワくないって、本当?
【感想08a】だんだん怪異の登場頻度があがっている。公園で会ったモブオも明らかにおかしい。モブオが師匠と崇めるナム、デコピンで怪異を倒すw。もう話は大詰めかな。
【タイトル08a】逆さまはコワくない
-+-
【粗筋08b】砂場で遊ぶカヤ。友達の作った砂山に怪異が取りつく。掘ったトンネルから手が抜けなくなる友達。黒カヤが怪異を退治するが、保護者のクレームが入り…。
【感想08b】黒カヤは怪異退治しかしてないのに何が脅威なのか不思議。やっぱり怪異登場が多い。最後強力な敵が登場、黒カヤはそれを察知して登場してたとかかな?
【タイトル08b】お砂場はコワくない
-+-
【粗筋08c】幼稚園で秋祭り。迷子になったカヤは怪しい手に招かれる。危険を感じたカヤ。黒カヤになり男にパンチを放つが効果がない。カヤはナムに助けられるが…。
【感想08c】黒カヤ、攻撃が空振り。カヤより強い怪異かと思ったけど、ナムは人間相手じゃ意味がないと言ってるから、ただの変質者だったの?カヤは連れ去られた!?
【タイトル08c】優しい人はコワくない?
+———
+———
【粗筋07a】カヤのママは二人目の出産のため入院。カヤは病院に残る。託児所で遊んでいたカヤ、トイレの帰りに秒御室から悲鳴を聞いたカヤが入ってみると…。
【感想07a】赤ん坊の怪異が怖い!怪異に群がられ、悲鳴を上げる母親と思われる女。水子を全部始末する黒カヤ、ためらいなし。実は病院はコワい。
【タイトル07a】病院はコワくない
-+-
【粗筋07b】公園に遊びにきた園児たち。ロング&ローラーすべり台に夢中。案内板の絵文字にサクちゃんが憑りつかれ、続いて男の子たちも。顔から滑るサクちゃんに…。
【感想07b】魔が差すのは子供も大人も同じ。とくに過ごしやすくなる春は危ない。子供、目が「へ」の字型になるだけで怖い。鬼の形相のチヒロ先生、もっと怖い。
【タイトル07b】遊具はコワくない
-+-
【粗筋07c】探し物をするナナ。カヤは玄関番、怪異の押すインターフォンを、巧みにかわす。でも自分が本当のナナだと言われ、思わず扉を開けてしまい…。
【感想07c】一撃が怪異を倒すカヤ、その力に驚くナナ。カヤの正体って?ナナの見つけた写真で、顔を消されているのは誰?最後の登場人物、ナムって何者!?
【タイトル07c】お留守番はコワくない?
+———
【粗筋06a】ショッピングセンターに来たカヤ。見守りを続けているモブオ。カヤがきてパパとはぐれたという。するとセンターの中から、客が消え、怪異がノブオを襲い始める
【感想06a】ママが迎えに来たと喜ぶカヤ、でも実は叔母のナナ。パパと会うのも初めてのようだし「ちょっと複雑な家」っていったい…。どんどん縦糸が太くなっていく!
【タイトル06a】ショッピングセンターはコワくない
-+-
【粗筋06b】幼稚園のお仕置き部屋。ケンケンが連行されるのを見たカヤとサクちゃん。お仕置き部屋に行ってみる。暗いのを怖がるサクを連れ、カヤは部屋の中に入ると…。
【感想06b】母親を訪ねるナナ。カヤのお婆ちゃんは廃人に。カヤに会ったから?カヤは怪異女王?襲ってくる怪異は実はカヤを恨んで死んだ人々?叔母vs姪で決着?
【タイトル06b】お仕置き部屋はコワくない?
+———
+———
【粗筋05a】遠足の日。先生たちと電車に乗るカヤちゃんと園児たち。駅に着いたけど、カヤだけ降りられず…。連れに戻ったチエ先生と共に電車に残され…。
【感想05a】カヤちゃんも無敵ではないんだ。怪異より人間の方が苦手な模様。きさらぎ駅!人間は物理攻撃してくるものなぁ。モブオの奥さんも何か能力持っているのかな?
【タイトル05a】電車はコワくない
-+-
【粗筋05b】駅に取り残されたカヤちゃんとチエ先生。モボオが迎えに来る。カヤのお婆ちゃんが入っている施設が近くにあると言う。千里眼を持つというお婆ちゃんに二人は会いにいく。
【感想05b】カヤの母親と祖父の間に何があったのか?実は赤ん坊は父親に封印されていて、本当の敵は父親に憑りついているのでは。カヤちゃんのお婆ちゃん、どこかで聞いた声だ。
【タイトル05b】おばあちゃんはコワくない?
+———
【粗筋04a】小学生の女の子が行方不明。その子がカヤとパパの前に現れる。2人は一緒に交番へ行こうと言うが、女の子は「うん」と言わず、逃げ出してしまう…。
【感想04a】今回のカヤの攻撃は空手チョップ。確実に怪異を仕留める黒カヤ。泣きながら消えていく怪異に、目もくれず。同情という文字はカヤちゃんには無さそうw。
【タイトル04a】迷子はコワくない
-+-
【粗筋04b】贈られたたくさんの人形。中にはボロボロのものも。捨てられそうなその人形を隠すなつき。様子がおかしくなり、人形のように髪を切り、歯を抜き、高笑い。
【感想04b】カヤちゃん、人形を床に叩きつける!そしてゴミ箱に捨てるカヤ。フリーレンにつながる冷酷さ。なっちは正気に戻る。人形怖すぎ!特に顔のアップ!
【タイトル04b】お人形はコワくない
-+-
【粗筋04c】カヤちゃんの家に家庭訪問するチエ先生。突然現れた先生にカヤは動揺。カヤのママはみんなのママと違う。玄関の扉を開け、現れた怪異にチエ先生は…。
【感想04c】呪われているのはママではなく、お腹の中の赤ちゃん!?さすがのカヤも手が出せない。絶対パパが怪しいと思ったけど、そうなのか。最後は姉妹対決?
【タイトル04c】家庭訪問はコワくない?
+———
【粗筋03a】みんなのクレヨンが黒色だけない。犯人はユズちゃんの弟、カンちゃん。年少組にある鏡を黒く塗りつぶしていた。メロ先生が落そうと鏡に近づくと…。
【感想03a】カヤちゃん強い!今回はパンチでなくキック。怪異を殴って倒すヒロインって、いそうでいない。ちょっと作画崩壊っぽい絵と相まって、怖さが増してます。
【タイトル03a】鏡はコワくない
-+-
【粗筋03b】プール。カヤにだけ見える、水面に浮かぶ怪異。ケンケンが底に引き込まれる。もう駄目だと思った時、光と共にビート版を抱えたカヤが飛び込んできて…。
【感想03b】「子供は静かに溺れる」。なんか説得力があるなぁ。今回はビート版攻撃。強い!強すぎる!どうやってモブおじさんをすくったの?次の話で説明されました。
【タイトル03b】プールはコワくない
-+-
【粗筋03c】愛娘を失くしたモブおじさん。しかし彼には幽霊になった娘の姿が見えていた。いままでとなんにも変わらないと思えたが、徐々に娘は怪異化し…。
【感想03c】モブおじさん、カヤに救われたという、愛娘との悲しい過去を話し始める。赤ちゃん当時のカヤ登場。悲しくて、怖くて、辛くて、笑っちゃう話でした。面白い!
【タイトル03c】モブおじさんはコワくない?
+———
【粗筋02a】2階の窓から園児たちを覗く眼。サクちゃんがその眼に気が付く。誰もその話を信じないが、実はカヤちゃんも気付いていた。チエ先生も見て驚き…。
【感想02a】2階から見下ろす眼というのでオチは「USOジャパン」で観たなと思ったら、本当にそうでした。現実の方が100倍怖い!そして、さよなら、嵐!
【タイトル02a】見えないものはコワくない
-+-
【粗筋02b】今日は公園散策、でも幼稚園の周りに不審者情報。心配が現実に。ユズちゃんの姿が見えない。カヤちゃんが見つけるとユズの母親に似た何かが…。
【感想02b】モブオ登場。正体不明。肥えてる。現実の幼女の敵か?親しい人に成りすます怪異も登場。霊も進化するのか?
【タイトル02b】公園はコワくない
-+-
【粗筋02c】幼稚園にカヤの父さんがやってくる。カヤに帰るから、幼稚園のフェンスを越えておいでと言う。友達が止めるのも聞かずカヤは…
【感想02c】防犯ブザーをもらうカヤ。すぐさま紐を引き、チエ先生に怒られるw。偽の父親を信じ付いていくカヤ。まだ子供だ。モブオ正体白状!
+———
【粗筋01】花麦幼稚園。「ブランコに乗っては駄目」と通せんぼするカヤ。先生に叱られる。そのスキにブランコに乗る男の子。すると誰かがその背中を押し始める。…
【感想01a】雰囲気が「見える子ちゃん」に似ている。幼稚園児の能力者とは随分若返った。怪異をワンパンでぶっ倒す黒カヤが爽快。
【感想01b】前半はブランコ、後半はトイレ。幼稚園は怪異だらけ。無敵に見えたカヤにも、手の出せぬ相手が。…家の一番奥の部屋、そこで悪霊化してるのは母親?
【タイトル01】カヤちゃんはコワくない?
———-
【開始】2026年01月11日(日)17:30~ テレビ東京
【Copy】コワくないって、本当?
No.161020260111
2026年3月8日
★ 呪術廻戦 死滅回游 前編【56話】感想追加
2026年冬 木曜日放送
【感想56】日車vs虎杖。裁判官のハンマーを武器にするなんて新しい。裁判問答についていけなくなった所での切り替え、さすが。(全文)
【タイトル55】東京第1結界③
+———
【タイトル55】東京第1結界②
+———
【タイトル54】東京第1結界①
+———
+———
【感想53a】伏黒vs綺羅羅。兎がたくさん乱入。術式の読み合い。ラブランデヴー(星間飛行)、わかるようなわからないような。名前を書くのが大変そう。
【感想53b】虎杖vs秤。ノーガード戦法。一方的に殴られる虎杖。熱いノーガードに、話を聞くことにする秤。決着後、軽く叩かれたのを痛がる虎杖w。
【タイトル53】部品
+———
【感想52】「これだけは覚えておけ。パンダだって泣くんだ」。今回は虎杖vsパンダ。ただし、八百長。登場人物が多過ぎて、なにがなんだか…。車椅子の人だれ?(全文)
【タイトル52】熱
+———
【感想51】作画凄過ぎ。屋敷での大立ち回り、躯俱留隊vs真樹。キル・ビル? 日本中壊れそう。びっくらポンだぜ。直哉vs真希。直哉死亡、死ぬ人多過ぎ。
【タイトル51】葦を啣む
+———
【感想50】天元喋る。KKK? 大勢のキャラ、難しい漢字の名前、箇条書きにしてもらっても、設定が頭に入らない!パンダは中国に返却しなくていいのか?
【タイトル50】死滅回游について
+———
【感想49】前回に比べると静かな展開。でも直哉vs脹相、乙骨vs虎杖あり。天元さまって、天仙さまとは違うのか。4つ目の天元、「ロンブローゾ」、ナゾ―か…。
【タイトル49】もう一度
+———
【感想48】気の向いた時しか観てない呪術廻戦、ストーリーが判らないけど、凄い、目が離せない。お爺ちゃんには、眼も脳もスピードについていきません。キャラ多過ぎ。マッパ、やっぱ、立派。
【タイトル48】執行
———-
【開始】2026年01月08日(木)24:26~ MBS/TBS
【Copy】
【タイトル55】東京第1結界③
+———
【タイトル55】東京第1結界②
+———
【タイトル54】東京第1結界①
+———
+———
【感想53a】伏黒vs綺羅羅。兎がたくさん乱入。術式の読み合い。ラブランデヴー(星間飛行)、わかるようなわからないような。名前を書くのが大変そう。
【感想53b】虎杖vs秤。ノーガード戦法。一方的に殴られる虎杖。熱いノーガードに、話を聞くことにする秤。決着後、軽く叩かれたのを痛がる虎杖w。
【タイトル53】部品
+———
【感想52】「これだけは覚えておけ。パンダだって泣くんだ」。今回は虎杖vsパンダ。ただし、八百長。登場人物が多過ぎて、なにがなんだか…。車椅子の人だれ?(全文)
【タイトル52】熱
+———
【感想51】作画凄過ぎ。屋敷での大立ち回り、躯俱留隊vs真樹。キル・ビル? 日本中壊れそう。びっくらポンだぜ。直哉vs真希。直哉死亡、死ぬ人多過ぎ。
【タイトル51】葦を啣む
+———
【感想50】天元喋る。KKK? 大勢のキャラ、難しい漢字の名前、箇条書きにしてもらっても、設定が頭に入らない!パンダは中国に返却しなくていいのか?
【タイトル50】死滅回游について
+———
【感想49】前回に比べると静かな展開。でも直哉vs脹相、乙骨vs虎杖あり。天元さまって、天仙さまとは違うのか。4つ目の天元、「ロンブローゾ」、ナゾ―か…。
【タイトル49】もう一度
+———
【感想48】気の向いた時しか観てない呪術廻戦、ストーリーが判らないけど、凄い、目が離せない。お爺ちゃんには、眼も脳もスピードについていきません。キャラ多過ぎ。マッパ、やっぱ、立派。
【タイトル48】執行
———-
【開始】2026年01月08日(木)24:26~ MBS/TBS
【Copy】
No.161020260108
2026年3月9日
★ ダーウィン事変【加速の扉】粗筋・感想追加
2026年冬 火曜日放送
【粗筋10】ルーシーを追い、リヴェラのアジトに乗り込んだチャーリー。リヴェラは約束したチャーリーの出生の秘密、母エヴァと父グロスマン博士について話始める。(全文)
【感想10】ルーシーの経歴の話はどうした?育ての父母が殺されて、天涯孤独になったチャーリー、復讐に燃える?目は光ったままなのか。リヴェラも逮捕、急展開過ぎる!
【タイトル10】加速の扉
———-
———-
【粗筋09】ルーシーを拉致、チャーリーを誘き出すリヴェラ。森の中のアジトに向かうチャーリーは特殊部隊装備のALAメンバーを次々に倒す。リヴェラはルーシーに…。
【感想09】チャーリー強すぎ!異種間交配で生まれたから?雑種強勢が起きたの?でも雑種不妊だからルーシーとは結ばれないのね。ルーシーの変わった経歴って何?
【タイトル09】青鬚の城にて
———-
【粗筋08】全米に広がる半ヴィーガン。チャーリーの家にも町の人々が押し寄せる。啖呵を切るルーシー、その腕を掴む町の男、それをチャーリーが止めて…。
【感想08】自分の主張が通らない時、それを銃の乱射で晴らすって怖い。ヴィーガンではなく銃の問題だと思うけど、アメリカでは銃は当たり前すぎるのかな。
【タイトル08】訪問者
———-
【粗筋07】複数のサイトでライブ配信される学校の惨劇。ルーシーもゲイルに見つかり、銃口を向けられる。君はビーガンになったの?ゲイルがルーシーに尋ねる…。
【感想07】未来で食べるのはペースト状の何かで、歯は退化してなくなる。科学はそう予想してました。グルメなんて言葉も知らない子供の頃の話ですが。随分と違うなぁ。
【タイトル07】レッド・ピル
———-
【粗筋06】ALAに共感しいているゲイルは直接行動に出る。高校での乱射事件、仮面を被った彼は次々と生徒を殺害。これはリベェラのチャーリー呼出し作戦だった
【感想06】日本で銃を持った男が発砲し出したら殺されるしかない。でも米国なら生徒が自分の銃で反撃するのかと思ってた。学校に避難部屋があってそこに逃げるとか。
【タイトル06】直接行動
———-
【粗筋05】チャーリーに銃を向けるフィリップ保安官補。それをナヴァロ保安官が制する。家に帰ったハンナは釈放のお礼を伝える。相手はリナレス下院議員だった。
【感想05】海外のニュースを見るとアメリカの警官はすぐ発砲するというイメージだけど、実際はどうなんだろう?静かな展開、なにか次回辺り、大きな事件が起きそうな予感。
【タイトル05】権利のための闘争?
———-
【粗筋04】ひとりALAのアジトに乗り込むチャーリー。理路整然、チャーリーは彼らに警察に自首するように諭す。素直に従うように見えたリヴェラだが…。
【感想04a】オリバーくんは凄い能力隠してたのかな?ピストルにも勝つチャーリー、無敵だ。権利とかじゃなくて、いいやつそうだから守るし、助けるでいいんじゃないのか。
【感想04b】アメリカでチャーリーを守ろうとする人がいるように、日本には熊を守ろうとする人が。熊に殺されちゃうよ~。熊を守る人を守る動物はいないのか?
【タイトル04】ONE
———-
【粗筋03】明かされるチャーリーの母、エヴァの過去。その後、チャーリーの家に招かれるルーシー。丁度その時、ALAが一家の殺害を企て、家に押し入る。
【感想03a】チャーリー、強い!もと兵士相手にこの活躍、やっぱり地球の生物ではない!?ルーシーの母登場、もうカンカン。将来、ルーシーもああなるのか。
【感想03b】動物は殺しちゃいけないのに人間は殺していいのか?ALA過激派の考えも謎。オリバーくんや猿の惑星のパロディ入れてくるかと思ったけど、そんな事しないか。
【感想03c】猿と人間の間の子は頭が良さそう。熊と人間の間の子は強そう。馬とのは速そう。鳥は?魚は?科学は怖い、その内、家でDNAがコピペできるな。
【タイトル03】ヘテローシス
+———
【粗筋02】ステーキハウスが爆破され、小さな女の子が犠牲になる。学校にチャーリーを迎えにきたギルバート。2人は保安官に呼ばれ、警察で事情聴取を受ける。
【感想02】「動物は殺して食べていいのに、なぜ人間は食べちゃいけないの?」 また手玉に取られるオジー。私は動物を殺さないけど食べる。蚊は殺す。痒いのは嫌なので。
【タイトル02】ALA(ANIMAL LIBERATION ALLIANCE)
+———
【粗筋01】動物実験施設で生まれた人間とチンパンジーの合の子、チャーリー(ヒューマンジー)。普通の子と同じにと、育ての親は彼を高校に行かせるが…。
【感想01a】ヒューマンジー!!外国が舞台なんだ。浦沢直樹のキャラに似ている。でも動きがちょっとぎこちない。猫とルーシーを同時に助けるチャーリー。実は宇宙人?
【感想01b】ビーガンのチャーリー。それをからかうオジー。アメリカにはビフみたいな高校生が本当にいるのか?致命的な病原菌のネズミの話、オチが面白い。
【感想01c】ALA(人間)vs人間。これからチャーリーの取り合いがはじまるのか?チャーリー、やっぱり染色体の数は47本なの?ヒューマンジーって昔からある言葉なのね。
【タイトル01】HUMANZEE
———-
【キャスト01】チャーリー / 種﨑敦美
【キャスト02】ルーシー・エルドレッド / 神戸光歩
【キャスト03】リヴェラ・ファイヤアーベント / 大塚明夫
【キャスト04】ギルバート・スタイン/バート / 森川智之
【キャスト05】ハンナ・スタイン / 佐藤利奈
【キャスト06】フィリップ・グラハム/フィル / 上田耀司
【キャスト07】ゲイル / 石川界人
【キャスト08】レスリー・K・リップマン(少佐)/ 江頭宏哉
+———
【感想10】ルーシーの経歴の話はどうした?育ての父母が殺されて、天涯孤独になったチャーリー、復讐に燃える?目は光ったままなのか。リヴェラも逮捕、急展開過ぎる!
【タイトル10】加速の扉
———-
———-
【粗筋09】ルーシーを拉致、チャーリーを誘き出すリヴェラ。森の中のアジトに向かうチャーリーは特殊部隊装備のALAメンバーを次々に倒す。リヴェラはルーシーに…。
【感想09】チャーリー強すぎ!異種間交配で生まれたから?雑種強勢が起きたの?でも雑種不妊だからルーシーとは結ばれないのね。ルーシーの変わった経歴って何?
【タイトル09】青鬚の城にて
———-
【粗筋08】全米に広がる半ヴィーガン。チャーリーの家にも町の人々が押し寄せる。啖呵を切るルーシー、その腕を掴む町の男、それをチャーリーが止めて…。
【感想08】自分の主張が通らない時、それを銃の乱射で晴らすって怖い。ヴィーガンではなく銃の問題だと思うけど、アメリカでは銃は当たり前すぎるのかな。
【タイトル08】訪問者
———-
【粗筋07】複数のサイトでライブ配信される学校の惨劇。ルーシーもゲイルに見つかり、銃口を向けられる。君はビーガンになったの?ゲイルがルーシーに尋ねる…。
【感想07】未来で食べるのはペースト状の何かで、歯は退化してなくなる。科学はそう予想してました。グルメなんて言葉も知らない子供の頃の話ですが。随分と違うなぁ。
【タイトル07】レッド・ピル
———-
【粗筋06】ALAに共感しいているゲイルは直接行動に出る。高校での乱射事件、仮面を被った彼は次々と生徒を殺害。これはリベェラのチャーリー呼出し作戦だった
【感想06】日本で銃を持った男が発砲し出したら殺されるしかない。でも米国なら生徒が自分の銃で反撃するのかと思ってた。学校に避難部屋があってそこに逃げるとか。
【タイトル06】直接行動
———-
【粗筋05】チャーリーに銃を向けるフィリップ保安官補。それをナヴァロ保安官が制する。家に帰ったハンナは釈放のお礼を伝える。相手はリナレス下院議員だった。
【感想05】海外のニュースを見るとアメリカの警官はすぐ発砲するというイメージだけど、実際はどうなんだろう?静かな展開、なにか次回辺り、大きな事件が起きそうな予感。
【タイトル05】権利のための闘争?
———-
【粗筋04】ひとりALAのアジトに乗り込むチャーリー。理路整然、チャーリーは彼らに警察に自首するように諭す。素直に従うように見えたリヴェラだが…。
【感想04a】オリバーくんは凄い能力隠してたのかな?ピストルにも勝つチャーリー、無敵だ。権利とかじゃなくて、いいやつそうだから守るし、助けるでいいんじゃないのか。
【感想04b】アメリカでチャーリーを守ろうとする人がいるように、日本には熊を守ろうとする人が。熊に殺されちゃうよ~。熊を守る人を守る動物はいないのか?
【タイトル04】ONE
———-
【粗筋03】明かされるチャーリーの母、エヴァの過去。その後、チャーリーの家に招かれるルーシー。丁度その時、ALAが一家の殺害を企て、家に押し入る。
【感想03a】チャーリー、強い!もと兵士相手にこの活躍、やっぱり地球の生物ではない!?ルーシーの母登場、もうカンカン。将来、ルーシーもああなるのか。
【感想03b】動物は殺しちゃいけないのに人間は殺していいのか?ALA過激派の考えも謎。オリバーくんや猿の惑星のパロディ入れてくるかと思ったけど、そんな事しないか。
【感想03c】猿と人間の間の子は頭が良さそう。熊と人間の間の子は強そう。馬とのは速そう。鳥は?魚は?科学は怖い、その内、家でDNAがコピペできるな。
【タイトル03】ヘテローシス
+———
【粗筋02】ステーキハウスが爆破され、小さな女の子が犠牲になる。学校にチャーリーを迎えにきたギルバート。2人は保安官に呼ばれ、警察で事情聴取を受ける。
【感想02】「動物は殺して食べていいのに、なぜ人間は食べちゃいけないの?」 また手玉に取られるオジー。私は動物を殺さないけど食べる。蚊は殺す。痒いのは嫌なので。
【タイトル02】ALA(ANIMAL LIBERATION ALLIANCE)
+———
【粗筋01】動物実験施設で生まれた人間とチンパンジーの合の子、チャーリー(ヒューマンジー)。普通の子と同じにと、育ての親は彼を高校に行かせるが…。
【感想01a】ヒューマンジー!!外国が舞台なんだ。浦沢直樹のキャラに似ている。でも動きがちょっとぎこちない。猫とルーシーを同時に助けるチャーリー。実は宇宙人?
【感想01b】ビーガンのチャーリー。それをからかうオジー。アメリカにはビフみたいな高校生が本当にいるのか?致命的な病原菌のネズミの話、オチが面白い。
【感想01c】ALA(人間)vs人間。これからチャーリーの取り合いがはじまるのか?チャーリー、やっぱり染色体の数は47本なの?ヒューマンジーって昔からある言葉なのね。
【タイトル01】HUMANZEE
———-
【キャスト01】チャーリー / 種﨑敦美
【キャスト02】ルーシー・エルドレッド / 神戸光歩
【キャスト03】リヴェラ・ファイヤアーベント / 大塚明夫
【キャスト04】ギルバート・スタイン/バート / 森川智之
【キャスト05】ハンナ・スタイン / 佐藤利奈
【キャスト06】フィリップ・グラハム/フィル / 上田耀司
【キャスト07】ゲイル / 石川界人
【キャスト08】レスリー・K・リップマン(少佐)/ 江頭宏哉
———-
【開始】2026年01月06日(火)24:00~ テレビ東京
【Copy】甘い嘘がはがれ落ちて 真の現実があらわになる
+———
+———
No.161020260107
2026年3月11日
★ 豊臣兄弟!「竹中半兵衛と言う男」粗筋・感想追加
2026年冬 日曜日放送
【粗筋09】次の役目は?竹中半兵衛の調略。小一郎共々、彼の庵を訪ねる。半兵衛に翻弄される藤吉郎。しかし信長は龍興の居城を包囲する。(全文)
【感想09】三顧の礼。半兵衛は孔明を手本としてたのか。太閤記にも、曹操のような悪役が必要。菅田将暉、いろいろな役を演るなぁ。新しい古畑任三郎に主演して。
【タイトル09】竹中半兵衛と言う男。
+———
+———
【粗筋08】自分は捨て石!?そう知っても墨俣に砦を築くのをやめぬ藤吉郎。作戦は成功、一夜城が完成する。直は父親に結婚を許してもらおうと中村へ戻る。
【感想08】突然の直の死。受け入れられない小一郎。泣き叫ぶ、小一郎に思わず、もらい泣きでした。水争いって、殺し合いなのか。鍬で切られるのって、刀より痛そう。
【タイトル08】墨俣(すのまた)一夜城
+———
【粗筋07】藤吉郎は寧々と祝言をあげ、次は美濃攻めの要衝・墨俣の攻略に名乗りをあげる。しかしそれには美濃の国境を仕切る川並衆の力が必要で…。
【感想07】直の気持ちがよくわからない。体調が悪くて、小一郎に強くあたってたというだけってこと?浜辺美波の寧々が、大きく化けそうで今から楽しみ。
【タイトル07】決死の築城作戦
+———
【粗筋06】大沢に駆けられた嫌疑。それを払拭しようと奔走する小一郎。そして黒幕が正体を現す。行き詰る小一郎。刻一刻と迫る約束の時間。どうする?!
【感想06】首謀者は信長、絶体絶命の小一郎。小一郎は信長に訴える。このシーン、緊張感がありました。思わずテレビの前で立ち上がり、見入ってしまいました。
【タイトル06】兄弟の絆(きずな)
+———
【粗筋05】御前試合、藤吉郎は侍大将を目指す。小一郎は対戦表を画策。敵は前田利家。寧々の応援も虚しく…。信長は藤吉郎に挽回のチャンスを与える。
【感想05a】大沢次郎左衛門!この人は昔「特命リサーチ200X」に出ていた人だ!…と思ったら違いました。次郎左衛門は松尾諭、特命は田口浩正という人でした。
【感想05b】丹羽長秀は池田鉄洋(トリックの秋葉原人)、柴田勝家は山口馬木也(侍タイムスリッパー)、氏家直元は河内大和(8番出口)。配役にもドラマがあり?
【タイトル05】嘘から出た実(まこと)
+———
【粗筋04】今川義元、沓掛城へ。それを聞いた信長は出陣。藤吉郎・小一郎兄弟も戦へ向かうが、彼らには父の敵討ちという別の目的があった。
【感想04a】桶狭間の勝利は偶然ではなく、信長の深い読みと考えの結果と見抜く小一郎。何事も注意深く、真剣に向き合わないと天が味方に付くことはないんだなぁ。
【感想04b】銭50貫ほしい…って、現代のお金でいくらくらい?生活費換算(1貫=生活費1年分)として、で1億5000万円ぐらいらしい。東京にマンション買えるなぁ。
【タイトル04】桶狭間!
【参考】NHK大河ドラマ『豊臣兄弟』第4回「小一郎への褒美50貫」とは?現代の金額でいくらになるのか徹底解説 – 全国の神社を巡る旅
+———
【粗筋03】尾張に迫る今川軍、殺気立つ信長陣営。稽古をつける侍、藤吉郎は小一郎に言う。奴はおっとうの仇だ。戦に反対の小一郎、なおが発破をかけ…。
【感想03a】藤吉郎の草履、新解釈。藤吉郎は草履を盗もうとしていた!?信長に看破された藤吉郎は、小一郎の機転に助けられる。……………………なるほど。
【感想03b】大河ドラマって一大プロジェクト。出演者の時間調整やロケ地の確保、予算捻出、脚本遅れ、予想外のトラブル。大変だと毎年思う。考えただけで胃が痛い。
【タイトル03】決戦前夜
+———
【粗筋02】伊勢守の降伏は罠だというお市。信長の考えも同じ、でもその先を考えている信長。村に再び野武士の急襲、百姓の力の限界を知る小一郎。
【感想02a】どうしよう、小栗旬の信長を見ていると万事屋銀ちゃんが頭をよぎるw。寧々役は浜辺美波。演技が美波流に仕上がっている。それでいいんだけど…
【感想02b】野武士の戦闘シーン。カメラの動きが今までにいない。ワンカットで起承転結を追えるのは説得力があります。信念だし、またプロポーズ、考えなきゃ。
【タイトル02】願いの鐘
+———
【粗筋01】行方不明の兄、藤吉郎。残された母と姉弟は貧しい暮らしを強いられていた。ある日、野党が集落を襲う。弟のピンチに兄、藤吉郎が現れ…。
【感想01】第一回、いきなりアニメーション(油絵調)で始まって吃驚。藤吉郎より小一郎の方が求められそう。でも決めるのは兄なのね。若返り?知ってる役者が少ない。
【タイトル01】二匹の猿
———-
【キャスト01】小一郎(豊臣秀長)/ 仲野太賀
【キャスト02】藤吉郎(豊臣秀吉)/ 池松壮亮
【キャスト03】市 / 宮﨑あおい
【キャスト04】織田信長 / 小栗旬
【キャスト05】慶 / 吉岡里帆
【キャスト06】寧々 / 浜辺美波
———-
【開始】2026年01月04日(日)20:00~ NHK総合
【Copy】秀長が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった
【感想09】三顧の礼。半兵衛は孔明を手本としてたのか。太閤記にも、曹操のような悪役が必要。菅田将暉、いろいろな役を演るなぁ。新しい古畑任三郎に主演して。
【タイトル09】竹中半兵衛と言う男。
+———
+———
【粗筋08】自分は捨て石!?そう知っても墨俣に砦を築くのをやめぬ藤吉郎。作戦は成功、一夜城が完成する。直は父親に結婚を許してもらおうと中村へ戻る。
【感想08】突然の直の死。受け入れられない小一郎。泣き叫ぶ、小一郎に思わず、もらい泣きでした。水争いって、殺し合いなのか。鍬で切られるのって、刀より痛そう。
【タイトル08】墨俣(すのまた)一夜城
+———
【粗筋07】藤吉郎は寧々と祝言をあげ、次は美濃攻めの要衝・墨俣の攻略に名乗りをあげる。しかしそれには美濃の国境を仕切る川並衆の力が必要で…。
【感想07】直の気持ちがよくわからない。体調が悪くて、小一郎に強くあたってたというだけってこと?浜辺美波の寧々が、大きく化けそうで今から楽しみ。
【タイトル07】決死の築城作戦
+———
【粗筋06】大沢に駆けられた嫌疑。それを払拭しようと奔走する小一郎。そして黒幕が正体を現す。行き詰る小一郎。刻一刻と迫る約束の時間。どうする?!
【感想06】首謀者は信長、絶体絶命の小一郎。小一郎は信長に訴える。このシーン、緊張感がありました。思わずテレビの前で立ち上がり、見入ってしまいました。
【タイトル06】兄弟の絆(きずな)
+———
【粗筋05】御前試合、藤吉郎は侍大将を目指す。小一郎は対戦表を画策。敵は前田利家。寧々の応援も虚しく…。信長は藤吉郎に挽回のチャンスを与える。
【感想05a】大沢次郎左衛門!この人は昔「特命リサーチ200X」に出ていた人だ!…と思ったら違いました。次郎左衛門は松尾諭、特命は田口浩正という人でした。
【感想05b】丹羽長秀は池田鉄洋(トリックの秋葉原人)、柴田勝家は山口馬木也(侍タイムスリッパー)、氏家直元は河内大和(8番出口)。配役にもドラマがあり?
【タイトル05】嘘から出た実(まこと)
+———
【粗筋04】今川義元、沓掛城へ。それを聞いた信長は出陣。藤吉郎・小一郎兄弟も戦へ向かうが、彼らには父の敵討ちという別の目的があった。
【感想04a】桶狭間の勝利は偶然ではなく、信長の深い読みと考えの結果と見抜く小一郎。何事も注意深く、真剣に向き合わないと天が味方に付くことはないんだなぁ。
【感想04b】銭50貫ほしい…って、現代のお金でいくらくらい?生活費換算(1貫=生活費1年分)として、で1億5000万円ぐらいらしい。東京にマンション買えるなぁ。
【タイトル04】桶狭間!
【参考】NHK大河ドラマ『豊臣兄弟』第4回「小一郎への褒美50貫」とは?現代の金額でいくらになるのか徹底解説 – 全国の神社を巡る旅
+———
【粗筋03】尾張に迫る今川軍、殺気立つ信長陣営。稽古をつける侍、藤吉郎は小一郎に言う。奴はおっとうの仇だ。戦に反対の小一郎、なおが発破をかけ…。
【感想03a】藤吉郎の草履、新解釈。藤吉郎は草履を盗もうとしていた!?信長に看破された藤吉郎は、小一郎の機転に助けられる。……………………なるほど。
【感想03b】大河ドラマって一大プロジェクト。出演者の時間調整やロケ地の確保、予算捻出、脚本遅れ、予想外のトラブル。大変だと毎年思う。考えただけで胃が痛い。
【タイトル03】決戦前夜
+———
【粗筋02】伊勢守の降伏は罠だというお市。信長の考えも同じ、でもその先を考えている信長。村に再び野武士の急襲、百姓の力の限界を知る小一郎。
【感想02a】どうしよう、小栗旬の信長を見ていると万事屋銀ちゃんが頭をよぎるw。寧々役は浜辺美波。演技が美波流に仕上がっている。それでいいんだけど…
【感想02b】野武士の戦闘シーン。カメラの動きが今までにいない。ワンカットで起承転結を追えるのは説得力があります。信念だし、またプロポーズ、考えなきゃ。
【タイトル02】願いの鐘
+———
【粗筋01】行方不明の兄、藤吉郎。残された母と姉弟は貧しい暮らしを強いられていた。ある日、野党が集落を襲う。弟のピンチに兄、藤吉郎が現れ…。
【感想01】第一回、いきなりアニメーション(油絵調)で始まって吃驚。藤吉郎より小一郎の方が求められそう。でも決めるのは兄なのね。若返り?知ってる役者が少ない。
【タイトル01】二匹の猿
———-
【キャスト01】小一郎(豊臣秀長)/ 仲野太賀
【キャスト02】藤吉郎(豊臣秀吉)/ 池松壮亮
【キャスト03】市 / 宮﨑あおい
【キャスト04】織田信長 / 小栗旬
【キャスト05】慶 / 吉岡里帆
【キャスト06】寧々 / 浜辺美波
———-
【開始】2026年01月04日(日)20:00~ NHK総合
【Copy】秀長が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった
No.161020260104
2026年3月10日
★ 事件は、その周りで起きている 3期【足跡】粗筋・感想追加
2026年冬 月~木曜放送
【粗筋10】犯行現場に不審な足跡を向田が発見。本部の科捜研を出し抜けると気合が入る。実はその足跡は谷崎が付けたもの、宇田川が突き止めたが…。(全文)
【感想10】向田の過去に何があった?水を得た魚のよう、演技がイキイキしている倉科カナ。AI使わなくても、ここまでできるとは….。edo Jobは何かの伏線?
【タイトル10】足跡
+———
【粗筋09】張り込みの物件で揉める真野と宇田川。揉め事は張り込みでも、言い争いは別居に発展。心配して見に来た谷崎と向田。皆が刑事ドラマに夢中の中…。
【感想09】二人で暮らすと、ああなるんだなぁ。遠藤警部補の顔が見たい。面白さがケイゾク、トリックなくてもスペック高し。安心しました、グッジョブ!
【タイトル09】張り込み物件
———-
【キャスト01】真野一花(まの いちか) / 小芝風花:主人公、刑事、人に頼ることが苦手
【キャスト02】宇田川和人(うだがわ かずと) / 笠松将:刑事、効率重視、人に頼み事をすることにためらいがない
【キャスト03】向田舞(むこうだ まい) / 倉科カナ:元科捜研のエース
【キャスト04】徳大寺玲央(とくだいじ れお)/ 中野周平(蛙亭):交通課の警察官、真野に片思い中、白バイ隊員風の私服を着ている
【キャスト05】谷崎誠(たにざき まこと) / 北村有起哉:刑事課の警部、真野と宇田川の上司、10歳年上の警部補に頭があがらない
———-
【感想10】向田の過去に何があった?水を得た魚のよう、演技がイキイキしている倉科カナ。AI使わなくても、ここまでできるとは….。edo Jobは何かの伏線?
【タイトル10】足跡
+———
【粗筋09】張り込みの物件で揉める真野と宇田川。揉め事は張り込みでも、言い争いは別居に発展。心配して見に来た谷崎と向田。皆が刑事ドラマに夢中の中…。
【感想09】二人で暮らすと、ああなるんだなぁ。遠藤警部補の顔が見たい。面白さがケイゾク、トリックなくてもスペック高し。安心しました、グッジョブ!
【タイトル09】張り込み物件
———-
【キャスト01】真野一花(まの いちか) / 小芝風花:主人公、刑事、人に頼ることが苦手
【キャスト02】宇田川和人(うだがわ かずと) / 笠松将:刑事、効率重視、人に頼み事をすることにためらいがない
【キャスト03】向田舞(むこうだ まい) / 倉科カナ:元科捜研のエース
【キャスト04】徳大寺玲央(とくだいじ れお)/ 中野周平(蛙亭):交通課の警察官、真野に片思い中、白バイ隊員風の私服を着ている
【キャスト05】谷崎誠(たにざき まこと) / 北村有起哉:刑事課の警部、真野と宇田川の上司、10歳年上の警部補に頭があがらない
———-
No.161020240930
2026年3月11日
★ 姫様“拷問”の時間です 2期【第20話】粗筋×2・感想×2・拷問×2追加
2026年冬 日曜日放送
【粗筋20a】幼稚園児達が姫様の元へ、今日は拷問はなし、練習したハンドベルを披露する。その報告を受けた魔王は自分が演奏を観れないと知り、悲しみ…。(全文)
【感想20a】ハンドベルってタイミングが難しそう。同じところで何度も間違えそう。姫様、拷問がなくても秘密を話しちゃうのね。フラッシュモブはハンドベルとは合わないような…。
【拷問20a】なし
-+-
【粗筋20b】姫様、陽鬼・陰鬼と共に祭りに行くバニラ。水風船釣りの腕前を披露する。一方陽鬼は姫様の射的の腕を見て、新しい拷問を思い付く。
【感想20b】射的のおじさん、可愛すぎる。姫様、勝負になると実力を出すのね。初めて拷問に勝ったような。いきなりバニラをサクラに絡めてきたけど二人の懸け橋になる?
【拷問20b】お祭り
———-
———-
【粗筋19a】サクラの拷問は大道芸。初級拷問官資格申請の前に、トーチャーに見てもらいたいと言う。トーチャーは喜んで引き受ける。サクラが芸を始めると…。
【感想19a】姫様とサクラの再会はあるのか?ピエロ姿だと姫様わからないし、捕虜姿だとサクラも姫様も気が付かないし。気付かないまま、すれ違いオチだったりして。
【拷問19a】大道芸
-+-
【粗筋19b】今日の拷問はペンギンショー。しかしペンギンが暑さでダウン、延期に。ところがペンギン本人が現れ、ショーは行うと宣言。クロエが止めるのも聞かずを始める。
【感想19b】ペンギンの芸、物足りない芸を大人しく鑑賞する姫様。思ったのと違うと感想を述べるも、申し訳ないので屈する姫様、律儀だw。
【拷問19b】ペンギンショー
-+-
【粗筋19c】ママ師匠登場。今日は調子が悪いから、街に冒険に出ようと姫様を誘う。大喜びの姫様。一緒に街の散策を楽しむが…。翌日、姫様の体に異変が起こり…。
【感想19c】姫様、どうして鳥に!?魔法の研究の暴走って、突然過ぎ。顔がぴえヨンみたい。元に戻らないまま終わったけど、まさか、来週もこの姿で続ける?
【拷問19c】ガトーショコラ
———-
【粗筋18a】魔王の娘、マオマオちゃん。姫様に持ってきたのはバルーンアート。風船が割れるのが怖くて、アートできないマオマオ。それを見て姫様だけではなく…。
【感想18a】マオマオちゃん、三つ目がちょっと苦手。すぐに秘密を話す姫様を戒める役のエクスが、一緒に応援し出したのが新しい。トーチャーはED後に饂飩食べてました。
【拷問18a】バルーンアート
-+-
【粗筋18b】トーチャー登場。突然、姫様が痛みを訴える。みると左の瞼に腫れが。物貰い。目薬を手渡そうするトーチャーだが、姫様はなぜかそれを断る。実は…。
【感想18b】魔王の口内炎に続き、今度は姫様がモノモライに。大丈夫、姫様。目薬が怖いのはみな同じ。むしろ目に命中させるのが難しくて、悩む人も多いです。
【拷問18b】目薬?
———-
【粗筋17a】今回の拷問は炊き込みご飯。しかしトーチャーが電気釜のスイッチを入れ忘れていてお預け。ご飯が炊ける間、二人はゆっくりと話す時間ができ…。(全文)
【感想17a】「それじゃ、屈するとするか」と炊き込みご飯を食べに立つ姫様、ツボりました。エクスのツッコミも、相変わらず切れ味抜群ですw。
【拷問17a】炊き込みご飯
-+-
【粗筋17b】囚われる前は日記をつけていたことを思い出す姫様。あれ?最後の日、日記を机にしまったっけ?誰かに読まれたら、恥ずかしくて泡吹いて倒れちゃうよ~。
【感想17b】日記を読まれないように、自分の城に火をつけることを提案する姫様。火は無理でも姫様の一時帰国を提案するトーチャー。ふたりにツッコむエクwww。
【拷問17b】 ー
-+-
【粗筋17c】今日の拷問主は陰ちゃん。新しい拷問を思い付く。映画を見せて、良いところで中断、秘密を喋らなきゃ、続きは見せない。姫様は…。
【感想17c】姫様、甘い!アニメファンなら制作決定に一喜一憂、続きを1~2年待つなんて当たり前ですよ。ファイナルシーズン2っみたいな荒業もあるし。
【拷問17c】映画、いいところで中断
———-
【粗筋16a】クロルが連れてきたのはハムスター。SNSで人気のプロハムスター。その大きさに引く姫様。今回は勝負にならないという。その時、ハムちゃんが口を開く。
【感想16a】本格中華、青椒肉絲を作り始めるハムちゃん。美味しそう過ぎる!この作画だけでも、ライスのおかわり、何杯でもできそう。熊よりでかいハムスターは危険。
【拷問16a】青椒肉絲
-+-
【粗筋16b】ギルガが持ってきたのは炎剣獅子王。盾も鎧も溶かす超火力。この剣でチャーハンを作ろうするギルガだが、あまりの火力にフライパンが解けてしまい…。
【感想16b】中華料理は美味しい。でも中国の本場で食べたのは駄目だった。横浜中華街で食べたのは美味しかった。でも一番はお腹が空いている時の町中華だな。
【拷問16b】チャーハン
-+-
【粗筋16c】バニラは姫様に喜んでもらおうと準備をするが…。
-+-
【粗筋16d】トーチャーの休日。お気に入りのトレーナーを見つけたが、値札を一桁見間違ってしまい…。
+——–
【粗筋15a】日曜日が拷問は休み。「空腹は最高の調味料」というサクラの言葉にトーチャーが反応、新しい拷問を思い付く。朝食が出てこないので姫様は…。
【感想15a】朝食無し、姫様の変化していく表情(ワクワク>よだれ>悲しい>キョロキョロ>落ち込む>地面にのの字>お腹が鳴る)が細かい。朝食、美味しそう。
【拷問15a】朝食抜き
-+-
【粗筋15b】ヘットスパに姫様メロメロ。マッサージ付きで、もう夢心地。完全に整った姫様は、スーパー姫様状態に。もう拷問に屈することもないと思ったが…。
【感想15b】ヘッドスパと言うのがあるのか。最近温泉すら行ってない。マッサージはキューピーコーワiプラスより効くんだろうか?マッサージは苦手。されると肩が凝ってしまう。
【拷問15b】ヘッドスパ
-+-
【粗筋15c】マオマオちゃんの新提案、ダブルクリームクッキ―にノーガード戦法の姫様、撃沈。とどめの凝乳攻撃に彼女の成長を喜ぶ。その活躍は魔王の耳にもはいり…。
【感想15c】お菓子のアレンジ。二枚重ね、簡単で美味しそう。これまでの拷問は全て夢で、本当は傷だらけで生死を彷徨う状態というオチでないことを願う。
【拷問15c】ダブルクリームクッキ-
+——–
【粗筋14】魔王城に忍び込んだキツネ仮面の女騎士。捕らえられ、トーチャーの拷問を受ける。彼女の正体は…。姫様の拷問は知恵の輪、パワーで対応。
【感想14】女騎士の正体は暗殺者サクラ。姫様に近づいたが、仲良くなり過ぎ、暗殺に失敗したとか。魔王の手に落ちたサクラは拷問者として姫様と再会するのか?
【拷問14】豚の生姜焼き、うさぎ
+——–
【粗筋13】今までの拷問の記憶を全て忘れた姫様。トルチュールは姫様の記憶を呼び戻そうと、第1回時の拷問(トースト)が再び始まる。その他、バスケット対決。
【感想13】最近、NHKも再放送が多い。省エネでいいのかも。でもこちらの使い回しは新しい。1話分儲けたな。新キャラは姫様の幼馴染とか何かか?忍者っぽい。
【拷問13】トースト
———-
<主要>
【キャスト01】姫 / 白石晴香
【キャスト02】エクス / 小林親弘
【キャスト03】トーチャー・トルチュール / 伊藤静
<拷問官>
【キャスト04】ダターマ / -
【キャスト05】陽鬼&陰鬼 / 永瀬アンナ(陽鬼)、井上ほの花(陰鬼)
【キャスト06】クロル / 山根綺
【キャスト07】マオマオちゃん / 日高里菜
【キャスト08】ジャイアント / 茅野愛衣
【キャスト09】ギルガ / 千本木彩花
【キャスト10】バニラ・ペシュッツ / 富田美憂
【キャスト11】サクラ・ハートロック / 田村睦心
<魔王とその周囲>
【キャスト12】魔王ゴッドサンダー / 玄田哲章
【キャスト13】ルルン / 中原麻衣
【キャスト14】カナッジ / 福島潤
【キャスト15】ブルーゼ / 木内太郎
<人間側>
【キャスト16】ルーシュ・ブリタン / 小野大輔
【感想20a】ハンドベルってタイミングが難しそう。同じところで何度も間違えそう。姫様、拷問がなくても秘密を話しちゃうのね。フラッシュモブはハンドベルとは合わないような…。
【拷問20a】なし
-+-
【粗筋20b】姫様、陽鬼・陰鬼と共に祭りに行くバニラ。水風船釣りの腕前を披露する。一方陽鬼は姫様の射的の腕を見て、新しい拷問を思い付く。
【感想20b】射的のおじさん、可愛すぎる。姫様、勝負になると実力を出すのね。初めて拷問に勝ったような。いきなりバニラをサクラに絡めてきたけど二人の懸け橋になる?
【拷問20b】お祭り
———-
———-
【粗筋19a】サクラの拷問は大道芸。初級拷問官資格申請の前に、トーチャーに見てもらいたいと言う。トーチャーは喜んで引き受ける。サクラが芸を始めると…。
【感想19a】姫様とサクラの再会はあるのか?ピエロ姿だと姫様わからないし、捕虜姿だとサクラも姫様も気が付かないし。気付かないまま、すれ違いオチだったりして。
【拷問19a】大道芸
-+-
【粗筋19b】今日の拷問はペンギンショー。しかしペンギンが暑さでダウン、延期に。ところがペンギン本人が現れ、ショーは行うと宣言。クロエが止めるのも聞かずを始める。
【感想19b】ペンギンの芸、物足りない芸を大人しく鑑賞する姫様。思ったのと違うと感想を述べるも、申し訳ないので屈する姫様、律儀だw。
【拷問19b】ペンギンショー
-+-
【粗筋19c】ママ師匠登場。今日は調子が悪いから、街に冒険に出ようと姫様を誘う。大喜びの姫様。一緒に街の散策を楽しむが…。翌日、姫様の体に異変が起こり…。
【感想19c】姫様、どうして鳥に!?魔法の研究の暴走って、突然過ぎ。顔がぴえヨンみたい。元に戻らないまま終わったけど、まさか、来週もこの姿で続ける?
【拷問19c】ガトーショコラ
———-
【粗筋18a】魔王の娘、マオマオちゃん。姫様に持ってきたのはバルーンアート。風船が割れるのが怖くて、アートできないマオマオ。それを見て姫様だけではなく…。
【感想18a】マオマオちゃん、三つ目がちょっと苦手。すぐに秘密を話す姫様を戒める役のエクスが、一緒に応援し出したのが新しい。トーチャーはED後に饂飩食べてました。
【拷問18a】バルーンアート
-+-
【粗筋18b】トーチャー登場。突然、姫様が痛みを訴える。みると左の瞼に腫れが。物貰い。目薬を手渡そうするトーチャーだが、姫様はなぜかそれを断る。実は…。
【感想18b】魔王の口内炎に続き、今度は姫様がモノモライに。大丈夫、姫様。目薬が怖いのはみな同じ。むしろ目に命中させるのが難しくて、悩む人も多いです。
【拷問18b】目薬?
———-
【粗筋17a】今回の拷問は炊き込みご飯。しかしトーチャーが電気釜のスイッチを入れ忘れていてお預け。ご飯が炊ける間、二人はゆっくりと話す時間ができ…。(全文)
【感想17a】「それじゃ、屈するとするか」と炊き込みご飯を食べに立つ姫様、ツボりました。エクスのツッコミも、相変わらず切れ味抜群ですw。
【拷問17a】炊き込みご飯
-+-
【粗筋17b】囚われる前は日記をつけていたことを思い出す姫様。あれ?最後の日、日記を机にしまったっけ?誰かに読まれたら、恥ずかしくて泡吹いて倒れちゃうよ~。
【感想17b】日記を読まれないように、自分の城に火をつけることを提案する姫様。火は無理でも姫様の一時帰国を提案するトーチャー。ふたりにツッコむエクwww。
【拷問17b】 ー
-+-
【粗筋17c】今日の拷問主は陰ちゃん。新しい拷問を思い付く。映画を見せて、良いところで中断、秘密を喋らなきゃ、続きは見せない。姫様は…。
【感想17c】姫様、甘い!アニメファンなら制作決定に一喜一憂、続きを1~2年待つなんて当たり前ですよ。ファイナルシーズン2っみたいな荒業もあるし。
【拷問17c】映画、いいところで中断
———-
【粗筋16a】クロルが連れてきたのはハムスター。SNSで人気のプロハムスター。その大きさに引く姫様。今回は勝負にならないという。その時、ハムちゃんが口を開く。
【感想16a】本格中華、青椒肉絲を作り始めるハムちゃん。美味しそう過ぎる!この作画だけでも、ライスのおかわり、何杯でもできそう。熊よりでかいハムスターは危険。
【拷問16a】青椒肉絲
-+-
【粗筋16b】ギルガが持ってきたのは炎剣獅子王。盾も鎧も溶かす超火力。この剣でチャーハンを作ろうするギルガだが、あまりの火力にフライパンが解けてしまい…。
【感想16b】中華料理は美味しい。でも中国の本場で食べたのは駄目だった。横浜中華街で食べたのは美味しかった。でも一番はお腹が空いている時の町中華だな。
【拷問16b】チャーハン
-+-
【粗筋16c】バニラは姫様に喜んでもらおうと準備をするが…。
-+-
【粗筋16d】トーチャーの休日。お気に入りのトレーナーを見つけたが、値札を一桁見間違ってしまい…。
+——–
【粗筋15a】日曜日が拷問は休み。「空腹は最高の調味料」というサクラの言葉にトーチャーが反応、新しい拷問を思い付く。朝食が出てこないので姫様は…。
【感想15a】朝食無し、姫様の変化していく表情(ワクワク>よだれ>悲しい>キョロキョロ>落ち込む>地面にのの字>お腹が鳴る)が細かい。朝食、美味しそう。
【拷問15a】朝食抜き
-+-
【粗筋15b】ヘットスパに姫様メロメロ。マッサージ付きで、もう夢心地。完全に整った姫様は、スーパー姫様状態に。もう拷問に屈することもないと思ったが…。
【感想15b】ヘッドスパと言うのがあるのか。最近温泉すら行ってない。マッサージはキューピーコーワiプラスより効くんだろうか?マッサージは苦手。されると肩が凝ってしまう。
【拷問15b】ヘッドスパ
-+-
【粗筋15c】マオマオちゃんの新提案、ダブルクリームクッキ―にノーガード戦法の姫様、撃沈。とどめの凝乳攻撃に彼女の成長を喜ぶ。その活躍は魔王の耳にもはいり…。
【感想15c】お菓子のアレンジ。二枚重ね、簡単で美味しそう。これまでの拷問は全て夢で、本当は傷だらけで生死を彷徨う状態というオチでないことを願う。
【拷問15c】ダブルクリームクッキ-
+——–
【粗筋14】魔王城に忍び込んだキツネ仮面の女騎士。捕らえられ、トーチャーの拷問を受ける。彼女の正体は…。姫様の拷問は知恵の輪、パワーで対応。
【感想14】女騎士の正体は暗殺者サクラ。姫様に近づいたが、仲良くなり過ぎ、暗殺に失敗したとか。魔王の手に落ちたサクラは拷問者として姫様と再会するのか?
【拷問14】豚の生姜焼き、うさぎ
+——–
【粗筋13】今までの拷問の記憶を全て忘れた姫様。トルチュールは姫様の記憶を呼び戻そうと、第1回時の拷問(トースト)が再び始まる。その他、バスケット対決。
【感想13】最近、NHKも再放送が多い。省エネでいいのかも。でもこちらの使い回しは新しい。1話分儲けたな。新キャラは姫様の幼馴染とか何かか?忍者っぽい。
【拷問13】トースト
———-
<主要>
【キャスト01】姫 / 白石晴香
【キャスト02】エクス / 小林親弘
【キャスト03】トーチャー・トルチュール / 伊藤静
<拷問官>
【キャスト04】ダターマ / -
【キャスト05】陽鬼&陰鬼 / 永瀬アンナ(陽鬼)、井上ほの花(陰鬼)
【キャスト06】クロル / 山根綺
【キャスト07】マオマオちゃん / 日高里菜
【キャスト08】ジャイアント / 茅野愛衣
【キャスト09】ギルガ / 千本木彩花
【キャスト10】バニラ・ペシュッツ / 富田美憂
【キャスト11】サクラ・ハートロック / 田村睦心
<魔王とその周囲>
【キャスト12】魔王ゴッドサンダー / 玄田哲章
【キャスト13】ルルン / 中原麻衣
【キャスト14】カナッジ / 福島潤
【キャスト15】ブルーゼ / 木内太郎
<人間側>
【キャスト16】ルーシュ・ブリタン / 小野大輔
No.161020240109
2026年3月6日