★ 日本三國「泰平の誓い」粗筋・感想追加
2026年春 月曜日放送
【感想01】政治がテーマのアニメ登場?三国志の日本版?衝撃的な展開、仇の前では顔色ひとつ変えない青輝。思わず孫氏の言葉と老師の言葉を調べました。
【タイトル01】泰平の誓い
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【開始】2026年01月06日(火)24:00~ テレビ東京
【Copy】甘い嘘がはがれ落ちて 真の現実があらわになる
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【参考01】『地獄楽』ミニアニメ「ちょびっと!じごくらく」第一話「天仙の名前」 – YouTube
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【開始】2026年01月11日(日)23:45~テレビ東京系
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<吉原>
[駿河屋と蔦屋]
【キャスト06】駿河屋市右衛門(するがや いちえもん)/ 高橋克実:引手茶屋「駿河屋」の主人、重三郎の養父
【キャスト07】ふじ / 飯島直子:駿河屋の女将、重三郎の養母
【キャスト08】次郎兵衛(じろべえ)/ 中村蒼:重三郎の義兄
[松葉屋]
【キャスト09】花の井(はなのい)/ 小芝風花:元呼出花魁、重三郎の幼馴染
【キャスト10】松葉屋半左衛門(まつばや はんざえもん)/ 正名僕蔵:松葉屋の主人
【キャスト11】いね / 水野美紀:松葉屋の女将
【キャスト12】松の井(まつのい)/ 久保田紗友:松葉屋の呼出花魁
[大文字屋]
【キャスト13】大文字屋市兵衛(だいもんじや いちべえ)/ 伊藤淳史:女郎屋「大文字屋」の主人
【キャスト14】二代目 大文字屋市兵衛(にだいめ だいもんじや いちべえ)/ 伊藤淳史:女郎屋「大文字屋」の二代目主人
【キャスト15】誰袖(たがそで)/ 福原遥:大文字屋の花魁
[二文字屋]
【キャスト16】きく / かたせ梨乃:浄念河岸の女郎屋「二文字屋(にもんじや)」の女将
【キャスト17】朝顔(あさがお)/ 愛希れいか:二文字屋の女郎
【キャスト18】ちどり / 中島瑠菜:二文字屋の女郎
[大黒屋]
【キャスト19】りつ / 安達祐実:「大黒屋」の女将
【キャスト20】豊ひな(とよひな)/ 門脇遥香:大黒屋に所属する芸者
[扇屋]
【キャスト21】扇屋宇右衛門(おうぎや うえもん)/ 山路和弘:女郎屋「扇屋」の主人
[地本問屋]
【キャスト22】鶴屋喜右衛門(つるや きえもん)/ 風間俊介:地本問屋「鶴屋」の主人
【キャスト23】鱗形屋孫兵衛(うろこがたや まごべえ)/ 片岡愛之助:地本問屋「鱗形屋」の主人
【キャスト24】西村屋与八(にしむらや よはち)/ 西村まさ彦:錦絵で有名な地本問屋「西村屋」の主人
<絵師・戯作者>
【キャスト25】喜多川歌麿(きたがわ うたまろ)/ 染谷将太:浮世絵師、元「蔦屋」の小僧
【キャスト26】きよ / 藤間爽子:歌麿の妻
【キャスト27】菊麿(きくまろ)/ 久保田武人:歌麿の弟子
【キャスト28】唐丸の母 / 向里祐香:夜鷹
【キャスト29】朋誠堂喜三二(ほうせいどう きさんじ)/ 尾美としのり
【キャスト30】恋川春町(こいかわ はるまち)/ 岡山天音:江戸定府の小島藩士、絵師・戯作者
【キャスト31】しず / 谷村美月:春町の妻
【キャスト32】北尾政演(きたお まさのぶ)/ 古川雄大:絵師・戯作者、山東京伝(さんとう きょうでん)
【キャスト33】菊園(きくぞの)/ 望海風斗:政演の妻
【キャスト34】勝川春章(かつかわ しゅんしょう)/ 前野朋哉:役者絵で有名な絵師
【キャスト35】勝川春朗(かつかわ しゅんろう)/ くっきー!:春章の弟子の絵師、葛飾北斎
【キャスト36】滝沢瑣吉(たきざわ さきち)/ 津田健次郎:戯作者、耕書堂の元手代、のちの曲亭馬琴
【キャスト37】重田貞一(しげた さだかず)/ 井上芳雄:のちの十返舎一九
【キャスト38】鳥山石燕(とりやま せきえん)/ 片岡鶴太郎:妖怪画で有名な絵師。
<狂歌人>
【キャスト39】大田南畝(おおた なんぽ)/ 桐谷健太:御家人にして狂歌師、四方山人(よも さんじん)、寝惚先生(ねぼけせんせい)、四方赤良(よもの あから)
【キャスト40】朱楽菅江(あけら かんこう)/ 浜中文一:狂歌師、大田南畝の盟友
【キャスト41】元木網(もとの もくあみ)/ ジェームス小野田:湯屋の主人にして狂歌師
【キャスト42】智恵内子(ちえの ないし)/ 水樹奈々:女流狂歌師、木網の妻
【キャスト43】宿屋飯盛(やどやの めしもり)/ 又吉直樹:宿屋の主人にして狂歌師
<学者>
【キャスト44】加藤千蔭(かとう ちかげ)/ 中山秀征:賀茂真淵門下筆頭の和学者、歌人、書家
【キャスト45】本居宣長(もとおり のりなが)/ 北村一輝:伊勢松坂の医師にして和学者
<市井の人々>
【キャスト46】平賀源内(ひらが げんない)/ 安田顕:鉱山技師、本草学者、蘭学者、浄瑠璃作者、戯作者など
【キャスト47】小田新之助(おだ しんのすけ)/ 井之脇海:源内とともに行動する浪人
【キャスト48】ふく/ 小野花梨:小田新之助の妻
【キャスト49】平秩東作(へづつ とうさく)/ 木村了:内藤新宿の煙草商、源内の仕事仲間の山師
<徳川将軍家とその関係者>
【キャスト50】徳川家治(とくがわ いえはる)/ 眞島秀和:江戸幕府第10代将軍
【キャスト51】知保の方(ちほのかた)/ 高梨臨:家治の側室で家基の母
【キャスト52】徳川家基(とくがわ いえもと)/ 奥智哉:家治の嫡男、西の丸様、鷹狩の最中に急死
【キャスト53】鶴子(つるこ)/ 川添野愛:家治の中臈
【キャスト54】徳川家斉(とくがわ いえなり)/ 城桧吏:第11代将軍、治済の長男
【キャスト55】茂姫 (しげひめ)/家斉の正室。薩摩藩主・島津重豪の娘
<大奥>
【キャスト56】高岳(たかおか)/ 冨永愛:元大奥老女
【キャスト57】大崎(おおさき)/ 映美くらら:豊千代(家斉)の乳母
<幕閣とその関係者>
【キャスト58】田沼意次(たぬま おきつぐ)/ 渡辺謙:江戸幕府老中、遠江相良藩主
【キャスト59】田沼意知(たぬま おきとも)/ 宮沢氷魚:意次の嫡男
【キャスト60】三浦庄司(みうら しょうじ)/ 原田泰造:田沼家用人
【キャスト61】松平武元(まつだいら たけちか)/ 石坂浩二:江戸幕府老中首座、武家官位は右近衛将監
【キャスト62】松平定信(まつだいら さだのぶ):井上祐貴、白河藩世子のちに当主、江戸幕府老中首座、倹約令や文武奨励を推し進める
<大名家とその関係者>
【キャスト62】一橋治済(ひとつばし はるさだ)/ 生田斗真:一橋家当主、徳川家治の従弟
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【脚本】森下佳子、三谷昌登
【音楽】ジョン・グラム
【語り】綾瀬はるか
【テーマ音楽「Glorious Edo」
【演奏】NHK交響楽団
【指揮】下野竜也
【ツィンバロン演奏】斉藤浩
【音楽プロデューサー】備耕庸
【タイトルバック】TAKCOM
【題字】石川九楊
【副音声解説】宗方脩
【制作統括】藤並英樹、石村将太
【プロデューサー】松田恭典、藤原敬久、積田有希、美濃里亜
【FXプロデューサー】角田春奈、本多冬人
【演出】大原拓、深川貴志、小谷高義、新田真三、大嶋慧介[80]、寺井純玲、西尾友希
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【放送開始】2025年01月05日
【原作】谷津矢車「蔦屋」
【脚本】森下佳子
【粗筋27】課長に呼ばれる右京。同僚の鴨田の様子が変だという。給料の前借りを妻に届ける右京。鴨田の前には浮気相手の兄と名乗る男が現れる。
【感想27a】病院。看護婦に化けた右京の佐渡おけさを子守唄がわりに眠る千春。子守唄ッてうたってもらったことなかったなぁ。チンピラ、引き上げるの早すぎ。
【感想27b】写真って手間かけて撮ってたんだなぁ。今はスマホで撮って、みんなで共有。有難味は減ったけど、写真は多い方が楽しい。
【タイトル27】男は度胸?
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【粗筋26】タクシーを降りた女性、右京は声を上げた「ねえさん!」。千春の死んだ母にそっくりな女はキャバ嬢。右京は千春に会わせまいと必死になるが…。
【感想26】粗野な女に会わせまいとする右京。千春の一言々々に泣かされます。母親が生きていたと思う千春。ロケの遊園地は、よみうりランドかな?
【タイトル26】ママが生きていた!
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【粗筋25】学生結婚で生まれた赤ん坊。巡り巡って千春の元へ。右京の紹介で昇の家庭教師を引き受けた父親(岸辺シロー)は赤ん坊を預け姿を消す。
【感想25】’72年というと学生運動が落ち着き、大阪万博を経て同棲時代とか流行ってた時代。奥さんを叩いて、丸く収まるって今なら炎上しそう。
【タイトル25】訳ありそうな家庭教師
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【粗筋24】精太郎の姪、サダ子が登場。右京と殴り合いの喧嘩に。実は恋人にブスと言われ、整形手術を受けるために上京内緒で手術しようとするが…。
【感想24】この時代、整形手術は悪だったのか…。どんどん価値が上がっているようだけど、芸者の扱いは差別のようだ。変わらないのはポンポン船が引く丸太だけだな。
【タイトル24】悩める乙女上京!
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【粗筋23】友達がくれたカナリア。千春、大喜び。井上家、大はしゃぎ。でも精太郎だけは別。食べ物を扱う店に鳥は御法度。カナリアを返す千春だったが。
【感想23】羽根をパタパタさせるからなぁ。バイ菌ばら撒き機。でもその位が良いのかも。除菌・抗菌・殺菌。令和の世は無菌過ぎ。強い菌の登場で人類滅亡の日も近い。
【タイトル23】ブルー・カナリア
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【粗筋22】マサオの誕生日パーティに呼ばれた千春。御返しに自分の誕生日に招待。当日現れないマサオ、家を訪ねると母の葬儀が行われていた。
【感想22】子供の友達の親。現実でも色々ありそう。小学生1年の時、女の子の家で、その子の前髪をハサミで切っちゃって、家に怒鳴り込まれたことがあったなぁ。
【タイトル22】ハッピー・バースデー
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【粗筋21】精太郎の母、そね登場。宝くじで当てた100万円が井上家をざわつかせる。そねはネコ嫌い、チー坊の猫、ニャロメがひと悶着を起こす。
【感想21】浦辺 粂子!猫とチー坊に泣かれちゃ、こちらももらい泣き。即席ラーメン35円。当時の100万円は凄い価値。ベルトクイズQ&Qの賞金だった記憶。
【タイトル21】おばあちゃんはネコ嫌い
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【粗筋20】井上精米店。チー坊の話は禁止。一方右京とチー坊、隣の早苗が気を回していた。チー坊は幼稚園の帰り精米店の前で中を覗く。
【感想20a】みんな集まって、正座してご飯食べてる!この部屋が一番狭いような。ご飯が出ると言う事は下宿。いまだと考えられない、多様性我慢の時代。
【感想20b】元に戻りました。早苗はもう一度出でてくるらしいけど、どんな役?チー坊が大人になったたら、更に難しい展開になりそう。全40話だから、これが折り返し。
【感想20c】…と言う事は、園子を右京と係長で取り合う事になるのか。係長と早苗が結婚?私は和子の方がいいなぁ。どのくらい喧嘩すると、仲良くなれるんだろ?
【タイトル20】粉雪の舞うひな祭り
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【粗筋19】幼稚園に行きたがらない千春。常務の娘との婚約を解消した係長。子供の頃、世話になった用務員のお爺さん。物語が動くのか(@@;
【感想19a】アパートを探しただけで、そんなに怒らなくても…。売り言葉に買い言葉?江戸っ子?えっ?リヤカーで引っ越すの。引っ越し先の女性って…
【感想19b】劇伴が泣かせる。ルパン三世っぽいと思ったら、大野雄二だったのか。効果音ぱい音楽とか、短いコーラスとか、結構使いまわしているんだなぁ。
【タイトル19】嫁にはやれません!
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【粗筋18】昇に好きな生徒が。千春を出汁に使い、スキーの約束をする。千春は船溜まりの子供達が、金を落としたのに同情、店の米を持ち出す。
【感想18a】昇の回。千春が米を持ち出したと知った昇は、自分が疑われても、黙り通す。怒っていた家族も、最後事情がわかり、昇を見直す。(@@。
【感想18b】千春が黙って米を持ち出すことはないような気がするが…。この頃は土曜も働いていたのか。三菱重工ビル爆破事件って、この頃なんだよなぁ。
【タイトル18】聞いてくれるな おっかさん
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【粗筋17】治子が右京に猛アタック。園子は相変わらず右京と口喧嘩。そこに内田に連れられ、右京の上司が現れる。園子に会いたいと言う。
【感想17】大切なことを決める時、みんな、どうやって決断しているんだろう?そうか、最後に決めるのは子供なのか。私も親が迷った時は聞かれていたような
【感想17】治子(魚屋の娘)役、富士真奈美。私には「細うで繁盛記」の正子にしか見えない。母は昔のお姫様姿、綺麗だったとよく言ってたなぁ。
【タイトル17】発射オーライ!
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【粗筋16】突然、千春の父親が訪ねてくる。千春に逢いたいと言う、右京は怒りが収まらない。見かねた精太郎は二人を他人として合せようとする。
【感想16】初めからシリアス展開。笑わせてくるシーンも笑えません。はっきり泣かせにきています。私は園子が怒るところで、ぐっと来ちゃいました。続きがありそうだ。
【タイトル16】生みの親育ての親
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【粗筋15】幼稚園で怪我をした千春。イジメられたと聞き、相手の家に抗議に行く右京。そこには一人息子を育てる未亡人の姿があった。
【感想15】ちょっと脚本に迷いがあるような、エピソードの流れがスムーズじゃない。あそこまでいって最後未亡人が身を引くのは不自然のような。後で再び登場?
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【タイトル15】とんだ人助け
【粗筋14】クェートに1年間の出張が決まる右京、出世のチャンスを喜ぶ一同。千春を井上家に預け、海外に向かうことを決意する右京だが。
【感想14a】久しぶりの配信、泣かされました(@@。千春と音楽とドタバタで泣かせにくる。千春が許しても、プロデューサーが許さないと思ったら、やっぱり。
【感想14b】咥えタバコで魚屋の店番。行かず後家に出戻り。良くも悪くも昭和です。右京の会社が石油の商事会社なのはオイルショック絡みなのかな。
【タイトル14】パパ出世してね
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【粗筋13】井上家の恩人、兵曹長が東京へ。30年前の約束、自分たちの子供を結婚させる約束を果たすめ。兵曹長は園子をとても気に入る。
【感想13】昔は相手を親が決めたのか、70年代は微妙。でもマッチングアプリとか想像できないだろうなぁ。は兵曹長の息子が見てみたかった。千春が一番賢い。
【タイトル13】忘れていた婚約
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【粗筋12】クリスマス。プレゼントに何がほしいか?決して話さない千春、困る右京。そんな折、銚子の叔母が、千春を引き取りたいと上京してくる。
【感想12】もう終盤ボロボロに泣かされました。断り続ける右京、でも海外出張のチャンス、最後は。両国駅、銚子に遊びに行くだけだ思っていチー坊に右京は。
【タイトル12】チーちゃんの秘密
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【粗筋11】馬券を当てた右京、ピアノを欲しがる千春。プレゼントは玩具のピアノ、これじゃないと、怒り出す千春。そんな時公園である夫婦と出会う。
【感想11】千春を養女に欲しい。ピアノが弾けると千春も乗り気。右京は千春の幸せを考える・・・。玩具のピアノと水差し。そして千春の一言(@@。うぅぅ
【タイトル11】ネコふんじゃった
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【粗筋10】幼稚園を抜け出すチー坊。不動産屋の息子が連れ出し行方不明、井上精米店は大騒ぎ。チー坊が見つかり、大町先生が訪ねてくる。
【感想10】都電廃止!まだ着物着てる人がいたんだ。チー坊にはママが必要とわかり、周りが右京の嫁探しをはじめる。園子は?和子は?治子は?時代だなぁ
【タイトル10】ママがほしい!
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【粗筋09】酔っぱらって帰った右京。部屋に戻ると千春がいない。度重なる午前様、娘の部屋に勝手に入った右京に精太郎は「出ていけ」と怒鳴る。
【感想09】みんな正座して朝ごはん食べてる!いつも静かな精太郎が怒った。がんとしてひかないのに驚き、江戸っ子だぁ。右京もひかず、千春が可哀想。
【タイトル09】ただ今2対2
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【粗筋08】千春の学芸会、練習に熱心な右京。それには別の訳が、幼稚園の大町先生。しかし同じ日、右京に出張の予定が入る。代りにおじさんが!?
【感想08】忘年会の宴会芸。会社員って大変だと思ったけど、社員旅行ぐらいだったなぁ。大町先生役は望月眞理子。右京が公害を気にするシーンあり。
【タイトル08】カモメがとりもつ縁かいな?
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【粗筋07】銭湯の帰り、千春が右京に聞く。「赤ちゃんはどこから生まれるの?」慌てる右京、その場を誤魔化す。相談され困る一同、右京は・・。
【感想07】そんなに恥ずかしがらなくても・・。でも恥ずかしがれるって大切かも。恥を知らなくなると、どんどん人の道を外れるからなぁ。
【タイトル07】性教育騒動!
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【粗筋06】千春とユキ、千春のためにユキを諦める右京だが・・・。ユキが井上精米店に訪ねてくる。フィアンセと聞き、驚く一同。千春は隠れてしまう。
【感想06】予定通りの失恋。ユキちゃん、ちょっと可哀想。そういえば子供の頃、おじさんにあちこち連れて歩いてもらってた時、父親に間違えられて困ってたなぁ。
【タイトル06】母親がやって来た!
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【粗筋05】土曜日、早く帰るように頼む千春、デートに誘うユキ。嘘を付き、ユキと出かける右京。ご機嫌斜めな千春、実は今日が誕生日だという。
【感想05】また泣かされました。前半ドタバタ、後半しんみり。慌ててた右京が、突如怒り出し、静かだった千春が、大声で泣きだす。見事なアイキャッチです。
【タイトル05】突然の誕生日
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【粗筋04】なぜ魚を食べない、怒る右京に臍を曲げる千春。一方、事情を知ったユキは改めて右京にデートを申し込む。3人楽しい遊園地だが・・・。
【感想04】江守徹登場、若過ぎてわからん!デート中突然帰ると言い出す千春。娘を叩いた父親2人の自己嫌悪。娘が謝って丸く収まるのか・・・。優しい時代。
【タイトル04】子連れデイト
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【粗筋03】何かあったら・・・、千春に会社の電話を教える右京。千春は頭が痛くて電話をかけるが、右京は振られた腹いせに飲み屋を梯子中で・・・。
【感想03】路面電車で当たり前に通勤。預けられるって、それなりに気を遣うんだよなぁ、子供なりに。後半、また泣かされます。あの頃は視聴者の反応は一致。
【タイトル03】やっぱり他人?
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【粗筋02】幼稚園に迎えに行く約束が、エレベーターに閉じ込められる右京。ひとりぼっちの千春は、親がいない事を揶揄った子を突き飛ばし・・・。
【感想02】会社にエレベーターガールがいる?ミニスカートがヤケに多い。みんな、そのまま笑って、怒って、泣いて。なんだか、涙が止まらない。
【タイトル02】あたしとどっちが好き?
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【粗筋01】危篤の電報、右京間に合わず。姉が遺した娘千春を預かる。二人で米屋に下宿、だが千春は、何故か右京とだけ口をきかない。
【感想01】堀切駅~!会社員になったら麻雀必須と思ってたけど、しないなぁ。右京とチー坊との出会いの回。些細なシーンで泣かされる。
【タイトル01】きっと立派に育てて見せる
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【タイトル40】人生航路の出発点
【タイトル39】新婚旅行やりなおし
【タイトル38】長い間お世話になりました
【タイトル37】千春の陰謀
【タイトル36】千春を引取ります
【タイトル35】とんだ情操教育
【タイトル34】ラブレター事件
【タイトル33】父親3人組
【タイトル32】運命は皮肉
【タイトル31】ママなんかほしくない
【タイトル30】愛してるよ
【タイトル29】赤ちゃん生んじゃう!
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【キャスト01】安武右京 / 石立鉄男
【キャスト02】橋本千春 / 杉田かおる
【キャスト03】井上精太郎 / 大坂志郎
【キャスト04】井上時枝 / 三崎千恵子
【キャスト05】井上園子 / 松尾嘉代
【キャスト06】井上和子 / 有吉ひとみ
【キャスト07】井上昇 / 小林文彦
【キャスト08】金造 / 花沢徳衛
【キャスト09】治子 / 富士真奈美
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[ホームドラマ]パパと呼ばないでのすべて | テレビの悪足掻き