★ MAO「新しい器」粗筋・感想×2追加
2026年春 土曜日放送
【感想07a】魚住は式神だったのか…。じいちゃんと魚住は未来にきた摩緒と乙弥と予想してたのに残念。新キャラ登場。摩緒の兄弟子なのね、威勢がいい
【感想07b】オープニング。お腹の虫みたいな音を出しているのは、なんていう楽器なんだろう。なんか中国の楽器ぽいけど。
【タイトル07】新しい器
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【粗筋06】大正時代に戻った菜花。大震災の直撃を受ける。猫鬼が姿を現し、立ち向かう摩緒。その姿が怪物に変わる。それを見た菜花は気が付く。あれは…
【感想06】事故の日、おじいちゃんは危篤だった。怪物化した摩緒、事故にあった時の自分を見つめる菜花。執拗に出てくるスムージー、もしかして毒?何かすっきりしない。
【タイトル06】あの日の記憶
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【粗筋05】現代、関東大震災について調べ始める菜花、白羽の調べた要石が気になる。大正時代、要石のある場所に教会がある。そう聞いた摩緒が調べると…
【感想05】摩緒と菜花の関係。親戚の叔父さんと姪っ子みたい。本当に血がつながっていたりして。乙弥、宙に浮く。便利だなぁ、私も一人ほしい。
【タイトル05】要石
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【粗筋04】鐘臨教に潜入した菜花と乙弥。地下室で呪法の写本を見つけるが、鐘子に閉じ込められてしまう。さらに地下に進んだ鐘子は人骨を発見する。
【感想04】意外にあっさり事件解決。人を呪えば穴ふたつってやつか。数か月後に関東大震災が起きる。その時、猫鬼登場か?戻ってきたときの時間のズレって何?
【タイトル04】鐘臨教事件
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【粗筋03】「私も呪われている?」破軍星の太刀に触れても死なない菜花に摩緒は驚く。菜花は現代に戻り、8年前の事故について調べ始める。
【感想03a】盛り上がってきました。謎が少し解けると、新しい謎が増えていく。徐々にキャラクターが増えていって、驚きの真実がわかる…主人公を超えるサブキャラはまだ?
【感想03b】NHKの放送が土曜、NHK+とアマプラの配信が金曜。間空き過ぎだ!一度観ただけじゃ感想書けないので、放送終了後、すぐ配信してほしい。作者の圧力?
【タイトル03】呪われし者
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【粗筋02】五行商店街、門の先は大正時代へつながっていた。再び摩緒と乙弥に会う菜花。小学生だった頃、事故にあい、その時化け物を見た話をする。
【感想02a】MAOより菜花の方が強いのか…。やっぱり黄葉って牙?目も赤いし。子供の頃であった化け物って、MAO?路面電車、CGで動かすと未来の電車みたい。
【感想02b】大正時代、連続首無し事件が起きたり、蜘蛛女とかいても違和感なさそう。江戸川乱歩の影響?大正時代、人口密度高いなlぁ。
【感想02c】菜花vs蜘蛛女。自分の血で糸を溶かす菜花。摩緒の刀を使い、蜘蛛女を倒す。驚く摩緒。実は菜花も陰陽師?式神?掌の上で踊らされてるのは私?
【タイトル02】蜘蛛女
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【粗筋01】陥没事故に巻き込まれ、両親を失った菜花。その時自分も死んだという。8年ぶりの事故現場、商店街はシャッター街に、歩いている人は透けて見えて…
【感想01a】高橋留美子原作のMAO、NHKでアニメ化。大正時代と現代を行ったり来たり。シャッター街は普通だけど、陥没事故って今どきって感じ。
【感想01b】MAOだけでなく、菜花も能力を持っているのか?面白い。菜花の能力を封じているのはスムージー?家政婦さん、どこか人間離れしているし。何いれてんだろ?
【感想01c】乙弥(おとや)ってMAOの式神なのか。なぜ人民服きてるんだろう?目は猫目、実は猫鬼の回し者だったりして。大正時代、行ってみたい。
【タイトル01】菜花と摩緒
★ サイボーグ009 2期【第1話 よみがえった神々】粗筋・感想×3追加
1979年冬 火曜日放送
【粗筋01】悪夢に魘されるイワン、ギルモアに告げる。「危険が迫っている、サイボーグ戦士を集めて!」。サーキット場に地割れ発生、中から3体の巨人が現れる。
【感想01a】ところどころ作画崩壊してるような気がするけど、1979年では上等。特に巨人の登場シーンは迫力があります。岩でできた巨人、北欧神話っぽい。
【感想01b】発射されてしまった核弾頭ミサイル、為す術もないサイボーク戦士。その時、雷雲がひき、光が差し込み、神が降臨。ミサイルを消し去る。こんなのが敵?
【感想01c】OPが耳に残る。最初聞いた時は、これは009ではないと思ったけど、聞きなれるとイヤーワーム化避けられず。カッコ良さは1期に負けるけど。
【タイトル01】よみがえった神々
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★ ラジオスター【27話】粗筋・感想追加
2026年冬 月~木曜日放送
【感想27】ネガティブなコメントって、「ころ〇」とか「し〇」とかと思った。むしろ期待している人の感想のような。私のこのコメントもネガと言われたらどうしよう。
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【粗筋26】ラジオスターの危機。西川が消防士を辞め、松本と共に代表になり、役所を説得する言う。メンバーは大慌て、結論は松本が復帰してからとなるが…
【感想26】番組の存続について。それをテーマにして放送するって凄い。炎上が大炎上に?さくらの話で盛り返すのかな?さきにドラマが来週で終わるのをなんとかせねば。
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【粗筋25】クラファンで資金は集まるが、SNSは誹謗中傷のメッセージで溢れる。中には鈴乃の住人からと思われるものまで。カナデとリクトは福原に縋るが…
【感想25】炎上って実害があるんだ!?ブログ時代に掲示板が荒らされたけど、気が付いたのは一か月後。自然鎮火した後でした。なんの問題もなかったけどなぁ。
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【粗筋24】カナデ復活、活気を取り戻すラジオスター。しかし機材が壊れ、修理する資金がない!また入金があるが合計300万。甘え過ぎだと、さくらが止める。
【感想24】クラウドファンディングって、そんなにお金が集まるのか…。CM流して、スポンサーつけるじゃ駄目なのか。メンバーも給料なしじゃ続けられないんじゃ。
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【粗筋23】松本に頭を下げるカナデ。ラジオスターに復活!パーソナリティではなく、街に出て、インタビューを始める。本当によかったのかと聞く松本にカナデは…
【感想23】インタビューに回ってる人達って、本当に被災にあった能登の人達?肝の据わり方が違うような。突然のカナデの復帰に驚く、役者の人達の演技も見たかったような
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【粗筋22】メッセージはさくらから。完成したペンションにカナデを招きたいとのこと。カエデは能登へ、再会を喜ぶ。帰りがけバスの中に流れるラジオを聞き、カナデは…
【感想22a】さくらからだったか、住野さんスイマセン!この回の写真は政博になってるものなぁ。バスから降りて、すずの湯に走るカナデ。政博の料理が利いたんだな。
【感想22b】もちろん、食べるために仕事をするんだけど、自分の時間の大半を費やす仕事。やって良かったと思える居場所が見つかるまで探すことも大切だ。と最近思う。
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【粗筋21】能登に戻った松本。カナデの様子を伝え、代わりを探すと言う。最終面接の案内が届く、決心するカナデ。そこにもう一通のメッセージ。彼女を驚かす
【感想21】メッセ―ジは誰から?まさか住野ばあちゃん死んだか?それを知らせる娘からのメッセージ?ばあちゃんの残した言葉をカナデに伝えるんだな、きっと。
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【粗筋20】忘れ物を松本から受け取り、お礼。すぐに去ろうとするカナデ、松本が呼び止め、少し話したいと言う。戻る気はない、カナデが釘を刺す。松本は話始める
【感想20】能登の日々を思い出すカナデ。スマホでラジオスターの聞き逃し配信を聞く。多田と西川のダメダメ進行、ツッコミを入れるカナデの目に涙が。思わずもらい泣き
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【粗筋19】カナデ、行方不明に。実は大阪に戻り、コールセンターに復帰しながら、新しい仕事を探していた。ある日クレームの電話を取ると聞きなれた声、それは…
【感想19】髪を下しただけでカエデ、大人っぽい。面接でスキルと経歴を説明する姿はキャリアウーマン!?大阪まで会いに来た松本。たこ焼きで説得可能なのか?
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【粗筋18】病院に運ばれた住野。付き添うカナデの前に住野の娘が現れ、カナデを非難する。新聞記事の反響に見たカナデは、ラジオで話すことが怖くなったと話す。
【感想18】ラジオスターを辞める。カナデの決意は固い。松本の説得も聞かず、放送再開のキューも無視し、すずの湯を出ていくカナデ。リクト、早く追いかけろ~。
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【粗筋17】取材の申込み、カナデ宛の依頼だったが、結局全員で受ける。リスナーの反応に衣笠丼が多く登場。カナデはイベントで1日限定営業を提案する。
【感想17】今週はカナデの回?取材のホンワカ気分が急転、住野ばあちゃんが家で倒れ、イベント中止。地元でない自分というカナデのジレンマ、解決なるか。
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【特別01】NHKドラマ祭りin大阪ぎゅぎゅっとラジオスター
【特別感想01a】ラジオから聞き覚えのある声。えっ!これ「ラジオスター」のカナデ?夜ドラの特別番組をNHK AMで放送、出演者達が番組を振り返ってました
【特別感想01b】リアルにラジオスターでした。本音の話が登場人物たち自身が話しているよう、キャスティングが素晴らしいと話がありましたが、まさにそれでした。
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【粗筋16】北村教員が倒れた。ラジオを聞いていた中野医師が駆け付け手当、命を取り留める。翌日ラジオスターに呼ばれた中野は地震直後の話を始める。
【感想16】助かりそうになかったら、弟より他の人を優先してと言えるものなのだろうか?兄弟がいないのでわからない。天涯孤独だし、一番最後だな、私の順番は。
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【粗筋15】雨の勢いも落ち着き、すすの湯に集まる一同。反省会が始まる。緊急事態に聞かれなかったラジオスター。自ら中央に出ていこうという話がでる。
【感想15】誰と電話?松本さんは何をしているんだろう?課題が山積みと頭をかかえる姿も映っていたけど。自己流でなく、他の局からノウハウを吸収した方がいいと思う。
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【粗筋14】雨は激しくなり、多田もさくらは家から出れなくなり、西川はパトロール、松本は避難所の監視に。放送はリクトとカナデが行うが、ついに避難指示が…。
【感想14】情報が交錯、次々に状況は変化。対応できなくなっていくリクトとカナデ。ローカルラジオでもこうだとなると、気象庁とかどんな状態なんだろう?
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【粗筋13】リクトのイベント企画。ジャポニズム選手権。輪島塗、珠洲焼焼き。職人の話に自分を重ね、カナデは涙する。その日の夜、鈴野町に大雨が近づく。
【感想13】名誉はともかく、お金は必要だと思う。贅沢する分はなくても、日々の生活に必要なお金はないと不幸だ…と、思っていたのになぁ。輪島塗の地球儀凄い。
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【粗筋12】復帰の条件は休んだ理由を放送で話すこと。多田くんは話はじめ、小学校時代の思い出にまでつなぐ。松本は続いてリクトにマイクの前に出るように促す。
【感想12】避難所での出来事を話始めるリクト。消防士の小父さんは、このためにいたのか!小父さんの一言がリクトは立ち直れらせた。でもスーパー銭湯も悪くない。
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【粗筋11】かまめしやの2人とリクト。2人はリクトに話しかけるが、気のない返事ばかり。2人は、すずの湯に入って帰る。カナデは大阪でのリクトとの接点を思い出す。
【感想11】海で本音を言い合うリクトとカナデ。カナデの手には高州山(一升瓶)。引き込まれました。もう付き合ってしまえ。多田くんも復帰、リクトはラジオスターに参加かな。
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【粗筋10】リクトがラジオを嫌う理由が判明。人気お笑いコンビ「かまめしや」が鈴野町に。かまめしやは以前、リクトも加わわったトリオだったとわかる。
【感想10】笑いをとるのは難しい。「ボソッという一言が面白い」と言われてた私。今は笑わせようとして呟いても、聞こえなかったフリをされるだけの立ち位置となりました。
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【粗筋09】松本からもっと笑いがほしいと言われたカナデ。それを受け、多田くんが本番中にギャグを連発、ダダ滑りになる。落ち込んだか、翌日の放送を休む。
【感想09】今週はリクトの週か。多田くんに入れ知恵したのもリクトなんだな、きっと。盛り上げるだけ盛り上げて消えた男、相方だった人なんだな、きっと。
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【粗筋08】本音で話し始める小野一家。結論は「炊き出し飯選手権」の開催。そこで父の料理の実力を測り、店を出すかどうかを決めることに。果たして結果は…。
【感想08】小野一家に漂っていたウヤムヤがハレバレ。結果が出る。なるほど、こうやって話が進むのね。リクトの相方の話や、カネデの失恋の話が続くのかな?
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【粗筋07】政博を心配するカナデたち。さくらに聞いても、家では口をきかないとのこと。その政博がすずの湯に登場。娘、まなも現れ、家族会議がオンエアされる。
【感想07】ながらが許されるのはラジオぐらいか。スイッチオンですぐ聞ける。電池で長時間視聴可能。富士山噴火時に役に立ちそう。ラジオ買っておくかな。
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【粗筋06】リクトのアドバイスから、炊き出し飯選手権という企画が実現。対戦形式のはずが、会場にさくらの夫、政博が来ない。イベントは好評の内、終了するが。
【感想06】鶴屋さん、こんなところに。企画の準主役が逃走するなんて、一体なにが…。リクトは昔芸人だった?カナデと会ったのは大阪の演芸場なのかな?
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【粗筋05】始まり当初、人気だったラジオスター。だんだん話題にのぼらなくなり…。対策はメンバーのパーソナルな話が面白いんじゃないかという話になり。
【感想05】カナデが能登に来た理由、あの日ボランティアに助けられたのね。しかしメンバーとリスナーの関心はカナデの元カレに集まり…。リクトを呼び捨ての方が気になる。
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【粗筋04】謎の入金、その額100万円。すずの湯の有閑スペースをスタジオに改造、準備は整った。あとは役所の許可だけ。松本とカナデは再び、自治体へ開局の認可を願いでる。
【感想04】う~む、今回の夜ドラは真面目なのか。ありそうでなかった。笑いが少ないのが心配。お涙頂戴に流れないかも不安。カナデのパーソナリティしだいだな。
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【粗筋03】ビラ配りをしても賛同するメンバーは増えず。そんなカナデの元に、炊き出しに来たボランティアからヘルプ要請。話は発展、カナデの歓迎会をすることに。
【感想03】コミュニケーション、スマホが1番というのは錯覚。会うのが1番、電話で話すが2番。メールは3番かな。腕時計がクォーツより自動巻きに愛着がでるのと同じだな。
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【粗筋02】松本が案内したのは銭湯・すずの湯。カナデに住み込みで働けという。銭湯を切りもりしているのはリクト。カナデを見て、大阪で会ったことあると言うが…
【感想02】松本がラジオを始めたい理由は?カナデが大阪を離れた理由は?今週はまだ登場人物の紹介かな。ラジオは風呂場でプロ野球聞くくらいしか聞いたことない。
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【粗筋01】大阪から奥能登へ。ボランティアとしてやってきた柊カナデ。知り合いの松本を頼りにしたが、彼はカナデをラジオの試験放送の会場に連れて行く。
【感想01】いつの間にか始まっていた夜ドラ、ラジオスター。ラジオっていいよね、でももっといいのは温泉。温泉行きたい、温泉行きたい、温泉行きたい、温泉行きたい。
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【キャスト01】柊カナデ(ひいらぎ カナデ)/ 福地桃子
【キャスト02】松本功介(まつもと こうすけ)/ 甲本雅裕
【キャスト03】小野さくら(おの さくら)/ 常盤貴子
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【キャスト04】西川誠(にしかわ まこと)/ 渋川清彦
【キャスト05】海野リクト(うみの リクト)/ 甲斐翔真
【キャスト06】多田豊(ただ ゆたか)/ 大八木凱斗
【キャスト07】小野政博(おの まさひろ)/ 風間俊介
【キャスト08】小野まな(おの まな)/ 大野愛実
【キャスト09】伊丹純也(いたみ じゅんや)/ 近藤芳正
【キャスト10】中野修二(なかの しゅうじ)/ 田村ツトム
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【作】小寺和久
【音楽】田渕夏海
【演出】小野見知]、一木正恵、土井祥平、原田氷詩
【主題歌】MISIA「舟いっぱいの幸を」
【制作統括】福岡利武
【プロデューサー】松木健祐
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★ 日本三國「開戦前夜」粗筋・感想追加
2026年春 月曜日放送
【感想06】今どきこれだけ煙草スパスパするアニメも珍しい。決戦開始。モブの数が多過ぎて作画も戦争状態か。殿継はどうなった?人質になって縛られてたりして。
【タイトル06】開戦前夜
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【粗筋05】聖夷でクーデター成功。龍門は帝に報告、出征を願い出るが、それを殿器が止める。そこへ殿器の息子、殿継が聖夷からの書簡を持って現れる。
【感想05】鼻たれ小僧、殿器の息子だったのか。殿器の策略(?)に追い込まれる龍門。面白くなってきた。青輝、芳経は留守番か。秀才と奇才は何が違うんだろ?
【タイトル05】辺境将軍隊、出陣
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【粗筋04】監事になった青輝。略奪を行った主簿補佐の絞首刑を執行する。一方、大和国から無条件降伏を勧告された聖夷では、桜虎がクーデターを断行する
【感想04a】青輝は小紀の仇を取る気はないのか…。悪役が「平」で、仲間に芳経(よしつね)がいると言うことは、決着は壇ノ浦でつけるのかと思ったけど。
【感想04b】桜虎の頬の痣は何なんだろう?と思ってましたが、虎の入れ墨だったのね。話すと頬が動いて、虎が話しているように見えるのが面白い。
【タイトル04】聖夷政変
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【粗筋03】辺境将軍の膝を着地させたものが合格。芳経は将軍の足に切りかかり、蹴り倒し合格。青輝は自分にはできないと言い、農政の改定案を献上する。
【感想03a】話の展開が早い!登竜門合格から3年。平殿器の横暴が目に余る中、芳経は辺境将軍隊の武庫令補佐に、青輝は監事に封ぜられる。もう聖夷と戦争?
【感想03b】ニコニコ、仏様のような笑顔。でも不愉快な気分になると秒殺。権力を握ると人は横暴になるか。現実でも大統領とか主席とか、本当に戦争始めるし。
【タイトル03】朝議
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【粗筋02】妻への誓いを果たすため、大阪に向かう青輝。安宿で芳経に出会う。仕官試験を受けるため、通天閣に来た二人は、龍門光英から直接試験内容を聞く。
【感想02】大阪が首都なのか?通天閣、大阪の街が世紀末風。阿佐馬芳経登場。力技で合格を狙う芳経。青輝にはもう演説する時間もない。どうするどうなる。
【タイトル02】登竜門
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【粗筋01】令和末期、日本は滅亡。大和・武凰・聖夷の三国時代へ。新婚の青輝と小紀は突然現れた大和国の支配者、平殿器が二人の運命を変える。
【感想01】政治がテーマのアニメ登場?三国志の日本版?衝撃的な展開、仇の前では顔色ひとつ変えない青輝。思わず孫氏の言葉と老師の言葉を調べました。
【タイトル01】泰平の誓い
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[ 大和 ]
【キャスト01】三角 青輝(みすみ あおてる)/ 小野賢章
【キャスト02】東町 小紀(ひがしまち さき)/ 瀬戸麻沙美
【キャスト03】東町 信人(ひがしまち のぶひと)
【キャスト04】阿佐馬 芳経(あさま よしつね)/ 福山潤
[ 大和政府 ]
【キャスト05】藤3世(ふじさんせい)/ 木村太飛
【キャスト06】平 殿器(たいら でんき)/ 長嶝高士
【キャスト07】平美弘(たいら よしひろ)
【キャスト08】黒柳 幸羽(こくりゅう ゆきはね)
【キャスト09】豊田 鮪(とよた まぐろ)/ 白石稔
【キャスト10】龍門 光英(りゅうもん みつひで)/ 山路和弘
【キャスト11】賀来 泰明(かく やすあき)/ 中村悠一
【キャスト12】長嶺 士遼(ながみね しりょう)
【キャスト13】菅生 強(すごう ごう)
【キャスト14】加田 道一(かだ どういつ)
【キャスト15】平 汐莉(たいら しおり)
[ 聖夷 ]
【キャスト16】輪島 桜虎(わじま おうが)/ 津田美波
[ 武凰 ]
【キャスト17】島田 弘政(しまだ ひろまさ)
★ 豊臣兄弟!「羽柴兄弟!」粗筋・感想×2追加
2026年冬 日曜日放送
【感想18a】予告で見た茶々が信長を黙らせるシーン。フェイク予告でした。茶々の一言は同様、でも信長が渋い顔をするのは、市の指摘に対してでした。騙し方が酷いなぁ
【感想18b】秀吉の「4人の中から落とす1人を自分たちで選べ」。これは本当の話?創作?言い伝え?市の介錯なら気にならないけど…。番組の終りに答え合わせさせて
【タイトル18】羽柴兄弟!
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【粗筋17】義昭が信玄の元へ。信長討伐を命ずる。しかし戦いの中、信玄は毒に倒れる。形勢逆転、朝倉が倒れ、義昭は追放、信長は浅井攻めに動く。
【感想17】信玄、登場したと思ったらすぐ退場。まさか餅を詰まらせて死ぬとは…。長政と市の別れ、市が長政の介錯したのも驚き。あっ!?突然、終わった!
【タイトル17】小谷落城
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【粗筋16】合戦に敗れた長政、朝倉義景は延暦寺に立てこもる。信長は光秀に延暦寺ごと皆殺しにせよと命ずる。藤吉郎はその役目は自分が行うと申し出る。
【感想16】人質として我が子を差し出す。これは日本だけの話?人質取っても取った側は結局、攻められているような…。藤吉郎が女子供を助けようとしたのは本当?
【タイトル16】覚悟の比叡山
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【粗筋15】「身内とて裏切りは許さぬ」。朝倉・浅井に反撃するため、作戦を立てた藤吉郎。その心の奥には敵陣にいる市への変わらぬ思いがあった。
【感想15】姉川の合戦。そんな激戦だったの?他の大河では軽く流してたけど。義昭・家康・朝倉。同盟軍は連れない。どこが史実でどこがフィクションかテロップだして!
【タイトル15】姉川大合戦
【粗筋14】激高する信長。それを見て自分の足背に刀を突き刺す藤吉郎。しんがりを申し出、信長が京に戻るまで朝倉軍を食い止めると言う。まさに絶体絶命。
【感想14】秘伝の薬。そう言って藤吉郎に痒み止めを渡す家康w。痒み止めはともかく、家康が薬草オタクだったのは本当のよう。八味地黄丸を日常的に服用してたとか。
【タイトル14】絶体絶命
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【粗筋13】信長の命令で守就の娘・慶をめとる小一郎。しかし花嫁には織田家を恨む理由が。一方、息子を人質として朝倉に差し出した長政。父・久正と信長の間に立ち、苦しむ。
【感想13】「少しも好みではありませぬ」。あれだけはっきりと言われても、まだ慶を思う小一郎。慶の美貌に囚われたか。ストーカーが夫の場合、それは罪になるのだろうか?
【タイトル13】疑惑の花嫁
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【粗筋12】京都奉行になった藤吉郎。公家や僧侶の対応に苦戦する。蹴鞠で顔中墨だらけに。見兼ねた光秀が助けられたのを期に、二人は腹を割った話をする。
【感想12a】腹を割って話せる同僚がいるって羨ましい。寧々がでてくるとコメディっぽくなるのは狙い通り?小一郎の正妻・慶登場。こちらは…いつもの吉岡里穂と違う。
【感想12b】大河ドラマって不思議。毎回盛り上がりがあって、次回が気になるのに、終了するとタイトルも忘れてしまう。型があるんだな、まぁ普通のドラマも同じだけど。
【タイトル12】小谷城の再会
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【タイトル11】本圀寺(ほんこくじ)の変
※ 感想はお休みです。
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【粗筋10】美濃を平定した信長、次なる目標は天下布武。五畿内の統一。そんな中、足利義昭の死者明智光が訪ねてきて、義昭と共に上洛してほしいと話す。
【感想10】足利義昭、「そうする家康」の義昭と随分違うなぁ。賢そうだ。半兵衛は藤吉郎の家来になったのか。竹中半兵衛と黒田官兵衛とは違う人だったんだ!
【タイトル10】信長上洛
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【粗筋09】次の役目は?竹中半兵衛の調略。小一郎共々、彼の庵を訪ねる。半兵衛に翻弄される藤吉郎。しかし信長は龍興の居城を包囲する。
【感想09】三顧の礼。半兵衛は孔明を手本としてたのか。太閤記にも、曹操のような悪役が必要。菅田将暉、いろいろな役を演るなぁ。新しい古畑任三郎に主演して。
【タイトル09】竹中半兵衛と言う男。
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【粗筋08】自分は捨て石!?そう知っても墨俣に砦を築くのをやめぬ藤吉郎。作戦は成功、一夜城が完成する。直は父親に結婚を許してもらおうと中村へ戻る。
【感想08】突然の直の死。受け入れられない小一郎。泣き叫ぶ、小一郎に思わず、もらい泣きでした。水争いって、殺し合いなのか。鍬で切られるのって、刀より痛そう。
【タイトル08】墨俣(すのまた)一夜城
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【粗筋07】藤吉郎は寧々と祝言をあげ、次は美濃攻めの要衝・墨俣の攻略に名乗りをあげる。しかしそれには美濃の国境を仕切る川並衆の力が必要で…。
【感想07】直の気持ちがよくわからない。体調が悪くて、小一郎に強くあたってたというだけってこと?浜辺美波の寧々が、大きく化けそうで今から楽しみ。
【タイトル07】決死の築城作戦
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【粗筋06】大沢に駆けられた嫌疑。それを払拭しようと奔走する小一郎。そして黒幕が正体を現す。行き詰る小一郎。刻一刻と迫る約束の時間。どうする?!
【感想06】首謀者は信長、絶体絶命の小一郎。小一郎は信長に訴える。このシーン、緊張感がありました。思わずテレビの前で立ち上がり、見入ってしまいました。
【タイトル06】兄弟の絆(きずな)
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【粗筋05】御前試合、藤吉郎は侍大将を目指す。小一郎は対戦表を画策。敵は前田利家。寧々の応援も虚しく…。信長は藤吉郎に挽回のチャンスを与える。
【感想05a】大沢次郎左衛門!この人は昔「特命リサーチ200X」に出ていた人だ!…と思ったら違いました。次郎左衛門は松尾諭、特命は田口浩正という人でした。
【感想05b】丹羽長秀は池田鉄洋(トリックの秋葉原人)、柴田勝家は山口馬木也(侍タイムスリッパー)、氏家直元は河内大和(8番出口)。配役にもドラマがあり?
【タイトル05】嘘から出た実(まこと)
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【粗筋04】今川義元、沓掛城へ。それを聞いた信長は出陣。藤吉郎・小一郎兄弟も戦へ向かうが、彼らには父の敵討ちという別の目的があった。
【感想04a】桶狭間の勝利は偶然ではなく、信長の深い読みと考えの結果と見抜く小一郎。何事も注意深く、真剣に向き合わないと天が味方に付くことはないんだなぁ。
【感想04b】銭50貫ほしい…って、現代のお金でいくらくらい?生活費換算(1貫=生活費1年分)として、で1億5000万円ぐらいらしい。東京にマンション買えるなぁ。
【タイトル04】桶狭間!
【参考】NHK大河ドラマ『豊臣兄弟』第4回「小一郎への褒美50貫」とは?現代の金額でいくらになるのか徹底解説 – 全国の神社を巡る旅
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【粗筋03】尾張に迫る今川軍、殺気立つ信長陣営。稽古をつける侍、藤吉郎は小一郎に言う。奴はおっとうの仇だ。戦に反対の小一郎、なおが発破をかけ…。
【感想03a】藤吉郎の草履、新解釈。藤吉郎は草履を盗もうとしていた!?信長に看破された藤吉郎は、小一郎の機転に助けられる。……………………なるほど。
【感想03b】大河ドラマって一大プロジェクト。出演者の時間調整やロケ地の確保、予算捻出、脚本遅れ、予想外のトラブル。大変だと毎年思う。考えただけで胃が痛い。
【タイトル03】決戦前夜
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【粗筋02】伊勢守の降伏は罠だというお市。信長の考えも同じ、でもその先を考えている信長。村に再び野武士の急襲、百姓の力の限界を知る小一郎。
【感想02a】どうしよう、小栗旬の信長を見ていると万事屋銀ちゃんが頭をよぎるw。寧々役は浜辺美波。演技が美波流に仕上がっている。それでいいんだけど…
【感想02b】野武士の戦闘シーン。カメラの動きが今までにいない。ワンカットで起承転結を追えるのは説得力があります。信念だし、またプロポーズ、考えなきゃ。
【タイトル02】願いの鐘
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【粗筋01】行方不明の兄、藤吉郎。残された母と姉弟は貧しい暮らしを強いられていた。ある日、野党が集落を襲う。弟のピンチに兄、藤吉郎が現れ…。
【感想01】第一回、いきなりアニメーション(油絵調)で始まって吃驚。藤吉郎より小一郎の方が求められそう。でも決めるのは兄なのね。若返り?知ってる役者が少ない。
【タイトル01】二匹の猿
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【キャスト01】小一郎(豊臣秀長)/ 仲野太賀
【キャスト02】藤吉郎(豊臣秀吉)/ 池松壮亮
【キャスト03】市 / 宮﨑あおい
【キャスト04】織田信長 / 小栗旬
【キャスト05】慶 / 吉岡里帆
【キャスト06】寧々 / 浜辺美波
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【開始】2026年01月04日(日)20:00~ NHK総合
【Copy】秀長が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった
★ 泉京香は黙らない 【粗筋・感想×全1話 / キャスト】
2026年春 月曜日放送
【感想01】岸部露伴担当の編集者、泉京香が主人公のスピンオフ作品。露伴人気も凄いなぁ。ジョジョのスタンドと違ってギフトはCGが楽で製作者側からも人気なのかも
【感想02】舌の切られた跡が痛々しい。しばらく牛タン食べれないかも。ICレコーダーとかDVDメディアとか舐めるのは止めて!メディアの保存期間可能が短くなりそう
【感想03】飯豊まりえが放送前に、土スタに出演。高橋一生との結婚生活の話が出るかと思ったが触れられず。夫婦仲は大丈夫?紅茶の親父の方に愛を感じました
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★ はたらく細胞【第1話 肺炎球菌】粗筋・感想×2追加
2018年夏 土曜日放送
【感想01a】白血球も赤血球も名前はないのか?番号で識別?想像より内容が難しい。子供が理解できてるって本当なのか…。くしゃみって我慢しない方がいいんだ。
【感想01b】私はほとんど病院へ行かない。自分の体の操縦は脳と細胞に任せ、ほぼオートパイロット状態。無意識の制御に任せてる。そろそろガタが来てるけど。
【タイトル01】肺炎球菌
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★ あかね噺「第二席 初高座」粗筋・感想×2・蘊蓄追加
2026年春 土曜日放送
【感想02a】朱音、大きくなったなぁ。父親は会社員になったもよう。朱音の初高座は「まんじゅうこわい」。朱音ちゃん、落語家にはなっているが、落語にはなってないかな。
【感想02b】子供の頃、不思議に思った。まったく同じ台詞(?)を言っても、真打が言っても笑えないが、名人が言うと笑ってしまう。これが「間」というやつかと思った。
【タイトル02】初高座
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【粗筋01】真打昇進試験。高座に上がった阿良川志ん太。枕で滑るが、娘のクシャミに助けられる。演目は「芝浜」、志ん太は朝の芝浜の場面をカットするが…
【感想01a】落語のアニメってあったっけ?芝浜から始まるあたり、話は王道を行くのか。私が受けた幼児教育は落語ぐらいだったな。校是へのPOV、初めて見た!
【感想01b】男子との喧嘩のあらましを落語で再現するあかね。面白い!ニュース報道もマンネリだから、便乗したら面白いかも。弟子全員破門の理由が知りたい。
【タイトル01】あの日
【蘊蓄01】芝浜、よくできた話だが原本は圓朝の三題噺と言うから凄い。酔っ払い・芝浜・財布のお題から、即興でこの話を作れるって凄過ぎる。大晦日に落語、聞いたことない。
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★ 呪術廻戦 死滅回游 前編【56話】感想追加
2026年冬 木曜日放送
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【タイトル58】東京第1結界⑤
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【タイトル57】東京第1結界④
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【感想56】日車vs虎杖。裁判官のハンマーを武器にするなんて新しい。裁判問答についていけなくなった所での切り替え、さすが。(全文)
【タイトル55】東京第1結界③
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【タイトル55】東京第1結界②
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【タイトル54】東京第1結界①
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【感想53a】伏黒vs綺羅羅。兎がたくさん乱入。術式の読み合い。ラブランデヴー(星間飛行)、わかるようなわからないような。名前を書くのが大変そう。
【感想53b】虎杖vs秤。ノーガード戦法。一方的に殴られる虎杖。熱いノーガードに、話を聞くことにする秤。決着後、軽く叩かれたのを痛がる虎杖w。
【タイトル53】部品
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【感想52】「これだけは覚えておけ。パンダだって泣くんだ」。今回は虎杖vsパンダ。ただし、八百長。登場人物が多過ぎて、なにがなんだか…。車椅子の人だれ?(全文)
【タイトル52】熱
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【感想51】作画凄過ぎ。屋敷での大立ち回り、躯俱留隊vs真樹。キル・ビル? 日本中壊れそう。びっくらポンだぜ。直哉vs真希。直哉死亡、死ぬ人多過ぎ。
【タイトル51】葦を啣む
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【感想50】天元喋る。KKK? 大勢のキャラ、難しい漢字の名前、箇条書きにしてもらっても、設定が頭に入らない!パンダは中国に返却しなくていいのか?
【タイトル50】死滅回游について
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【感想49】前回に比べると静かな展開。でも直哉vs脹相、乙骨vs虎杖あり。天元さまって、天仙さまとは違うのか。4つ目の天元、「ロンブローゾ」、ナゾ―か…。
【タイトル49】もう一度
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【感想48】気の向いた時しか観てない呪術廻戦、ストーリーが判らないけど、凄い、目が離せない。お爺ちゃんには、眼も脳もスピードについていきません。キャラ多過ぎ。マッパ、やっぱ、立派。
【タイトル48】執行
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【開始】2026年01月08日(木)24:26~ MBS/TBS
【Copy】
★ カヤちゃんはコワくない【みえてる人はコワくない?他】粗筋×2・感想×2追加
2026年冬 日曜日放送
【感想09a】私は見えない人なので、見える人が見てるものが不明。なので、なんかいるんだと疑うことはしない。自分は見えないので、それが本当でも嘘でも同じだと思う。
【タイトル09a】みえてる人はコワくない?
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【粗筋09b】お祭り。カヤを探すチエの前にカヤを担いだナムが通る。呼び止めるチエ、ナムと押し問答。ナムはカヤから、その正体を取り出す。
【感想09b】これがカヤの正体。ナムの言葉にチエは怒り心頭。ピクリともしないカヤの体。でもチエ先生の一言が目覚めさす。チエ先生も能力者?終わり方が読めない。
【タイトル09b】チエ先生はコワくない
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+———
【粗筋08a】モブオ行方不明。ナムは幼稚園に行き、カヤを見つけ呟く。あれが8番目の巫女か、なるほど化け物だ。モブオのメッセージを受けにチエ先生は…。
【感想08a】だんだん怪異の登場頻度があがっている。公園で会ったモブオも明らかにおかしい。モブオが師匠と崇めるナム、デコピンで怪異を倒すw。もう話は大詰めかな。
【タイトル08a】逆さまはコワくない
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【粗筋08b】砂場で遊ぶカヤ。友達の作った砂山に怪異が取りつく。掘ったトンネルから手が抜けなくなる友達。黒カヤが怪異を退治するが、保護者のクレームが入り…。
【感想08b】黒カヤは怪異退治しかしてないのに何が脅威なのか不思議。やっぱり怪異登場が多い。最後強力な敵が登場、黒カヤはそれを察知して登場してたとかかな?
【タイトル08b】お砂場はコワくない
-+-
【粗筋08c】幼稚園で秋祭り。迷子になったカヤは怪しい手に招かれる。危険を感じたカヤ。黒カヤになり男にパンチを放つが効果がない。カヤはナムに助けられるが…。
【感想08c】黒カヤ、攻撃が空振り。カヤより強い怪異かと思ったけど、ナムは人間相手じゃ意味がないと言ってるから、ただの変質者だったの?カヤは連れ去られた!?
【タイトル08c】優しい人はコワくない?
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【粗筋07a】カヤのママは二人目の出産のため入院。カヤは病院に残る。託児所で遊んでいたカヤ、トイレの帰りに秒御室から悲鳴を聞いたカヤが入ってみると…。
【感想07a】赤ん坊の怪異が怖い!怪異に群がられ、悲鳴を上げる母親と思われる女。水子を全部始末する黒カヤ、ためらいなし。実は病院はコワい。
【タイトル07a】病院はコワくない
-+-
【粗筋07b】公園に遊びにきた園児たち。ロング&ローラーすべり台に夢中。案内板の絵文字にサクちゃんが憑りつかれ、続いて男の子たちも。顔から滑るサクちゃんに…。
【感想07b】魔が差すのは子供も大人も同じ。とくに過ごしやすくなる春は危ない。子供、目が「へ」の字型になるだけで怖い。鬼の形相のチヒロ先生、もっと怖い。
【タイトル07b】遊具はコワくない
-+-
【粗筋07c】探し物をするナナ。カヤは玄関番、怪異の押すインターフォンを、巧みにかわす。でも自分が本当のナナだと言われ、思わず扉を開けてしまい…。
【感想07c】一撃が怪異を倒すカヤ、その力に驚くナナ。カヤの正体って?ナナの見つけた写真で、顔を消されているのは誰?最後の登場人物、ナムって何者!?
【タイトル07c】お留守番はコワくない?
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【粗筋06a】ショッピングセンターに来たカヤ。見守りを続けているモブオ。カヤがきてパパとはぐれたという。するとセンターの中から、客が消え、怪異がノブオを襲い始める
【感想06a】ママが迎えに来たと喜ぶカヤ、でも実は叔母のナナ。パパと会うのも初めてのようだし「ちょっと複雑な家」っていったい…。どんどん縦糸が太くなっていく!
【タイトル06a】ショッピングセンターはコワくない
-+-
【粗筋06b】幼稚園のお仕置き部屋。ケンケンが連行されるのを見たカヤとサクちゃん。お仕置き部屋に行ってみる。暗いのを怖がるサクを連れ、カヤは部屋の中に入ると…。
【感想06b】母親を訪ねるナナ。カヤのお婆ちゃんは廃人に。カヤに会ったから?カヤは怪異女王?襲ってくる怪異は実はカヤを恨んで死んだ人々?叔母vs姪で決着?
【タイトル06b】お仕置き部屋はコワくない?
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【粗筋05a】遠足の日。先生たちと電車に乗るカヤちゃんと園児たち。駅に着いたけど、カヤだけ降りられず…。連れに戻ったチエ先生と共に電車に残され…。
【感想05a】カヤちゃんも無敵ではないんだ。怪異より人間の方が苦手な模様。きさらぎ駅!人間は物理攻撃してくるものなぁ。モブオの奥さんも何か能力持っているのかな?
【タイトル05a】電車はコワくない
-+-
【粗筋05b】駅に取り残されたカヤちゃんとチエ先生。モボオが迎えに来る。カヤのお婆ちゃんが入っている施設が近くにあると言う。千里眼を持つというお婆ちゃんに二人は会いにいく。
【感想05b】カヤの母親と祖父の間に何があったのか?実は赤ん坊は父親に封印されていて、本当の敵は父親に憑りついているのでは。カヤちゃんのお婆ちゃん、どこかで聞いた声だ。
【タイトル05b】おばあちゃんはコワくない?
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【粗筋04a】小学生の女の子が行方不明。その子がカヤとパパの前に現れる。2人は一緒に交番へ行こうと言うが、女の子は「うん」と言わず、逃げ出してしまう…。
【感想04a】今回のカヤの攻撃は空手チョップ。確実に怪異を仕留める黒カヤ。泣きながら消えていく怪異に、目もくれず。同情という文字はカヤちゃんには無さそうw。
【タイトル04a】迷子はコワくない
-+-
【粗筋04b】贈られたたくさんの人形。中にはボロボロのものも。捨てられそうなその人形を隠すなつき。様子がおかしくなり、人形のように髪を切り、歯を抜き、高笑い。
【感想04b】カヤちゃん、人形を床に叩きつける!そしてゴミ箱に捨てるカヤ。フリーレンにつながる冷酷さ。なっちは正気に戻る。人形怖すぎ!特に顔のアップ!
【タイトル04b】お人形はコワくない
-+-
【粗筋04c】カヤちゃんの家に家庭訪問するチエ先生。突然現れた先生にカヤは動揺。カヤのママはみんなのママと違う。玄関の扉を開け、現れた怪異にチエ先生は…。
【感想04c】呪われているのはママではなく、お腹の中の赤ちゃん!?さすがのカヤも手が出せない。絶対パパが怪しいと思ったけど、そうなのか。最後は姉妹対決?
【タイトル04c】家庭訪問はコワくない?
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【粗筋03a】みんなのクレヨンが黒色だけない。犯人はユズちゃんの弟、カンちゃん。年少組にある鏡を黒く塗りつぶしていた。メロ先生が落そうと鏡に近づくと…。
【感想03a】カヤちゃん強い!今回はパンチでなくキック。怪異を殴って倒すヒロインって、いそうでいない。ちょっと作画崩壊っぽい絵と相まって、怖さが増してます。
【タイトル03a】鏡はコワくない
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【粗筋03b】プール。カヤにだけ見える、水面に浮かぶ怪異。ケンケンが底に引き込まれる。もう駄目だと思った時、光と共にビート版を抱えたカヤが飛び込んできて…。
【感想03b】「子供は静かに溺れる」。なんか説得力があるなぁ。今回はビート版攻撃。強い!強すぎる!どうやってモブおじさんをすくったの?次の話で説明されました。
【タイトル03b】プールはコワくない
-+-
【粗筋03c】愛娘を失くしたモブおじさん。しかし彼には幽霊になった娘の姿が見えていた。いままでとなんにも変わらないと思えたが、徐々に娘は怪異化し…。
【感想03c】モブおじさん、カヤに救われたという、愛娘との悲しい過去を話し始める。赤ちゃん当時のカヤ登場。悲しくて、怖くて、辛くて、笑っちゃう話でした。面白い!
【タイトル03c】モブおじさんはコワくない?
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【粗筋02a】2階の窓から園児たちを覗く眼。サクちゃんがその眼に気が付く。誰もその話を信じないが、実はカヤちゃんも気付いていた。チエ先生も見て驚き…。
【感想02a】2階から見下ろす眼というのでオチは「USOジャパン」で観たなと思ったら、本当にそうでした。現実の方が100倍怖い!そして、さよなら、嵐!
【タイトル02a】見えないものはコワくない
-+-
【粗筋02b】今日は公園散策、でも幼稚園の周りに不審者情報。心配が現実に。ユズちゃんの姿が見えない。カヤちゃんが見つけるとユズの母親に似た何かが…。
【感想02b】モブオ登場。正体不明。肥えてる。現実の幼女の敵か?親しい人に成りすます怪異も登場。霊も進化するのか?
【タイトル02b】公園はコワくない
-+-
【粗筋02c】幼稚園にカヤの父さんがやってくる。カヤに帰るから、幼稚園のフェンスを越えておいでと言う。友達が止めるのも聞かずカヤは…
【感想02c】防犯ブザーをもらうカヤ。すぐさま紐を引き、チエ先生に怒られるw。偽の父親を信じ付いていくカヤ。まだ子供だ。モブオ正体白状!
+———
【粗筋01】花麦幼稚園。「ブランコに乗っては駄目」と通せんぼするカヤ。先生に叱られる。そのスキにブランコに乗る男の子。すると誰かがその背中を押し始める。…
【感想01a】雰囲気が「見える子ちゃん」に似ている。幼稚園児の能力者とは随分若返った。怪異をワンパンでぶっ倒す黒カヤが爽快。
【感想01b】前半はブランコ、後半はトイレ。幼稚園は怪異だらけ。無敵に見えたカヤにも、手の出せぬ相手が。…家の一番奥の部屋、そこで悪霊化してるのは母親?
【タイトル01】カヤちゃんはコワくない?
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【開始】2026年01月11日(日)17:30~ テレビ東京
【Copy】コワくないって、本当?
★ 姫様“拷問”の時間です 2期【第24話】粗筋・感想×2追加
2026年冬 日曜日放送
【感想24a】雑誌に載った姫様、モデルの顔してる!捕虜用ワンピース、鉄球までが御洒落。ボーズがアイドルっぽい。牢屋にバス・トイレ・タンスまで付いてるとは!?
【感想24b】最終回、最後。トーチャーからの問いに、姫様は元気いっぱい、「また明日!」と応える。完結?3期制作決定?まだ決まってないのね。
【拷問24】ー
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【粗筋23a】魔王も休日出勤。社用車を運転させて目的地へ。マックの前を通ると、カナッジがグラコロのアレンジした食べ方のを始じめ、それを聞いた魔王は…
【感想23a】マックは行かないなぁ。もう何十年も行ってない。立ち食いソバとかスタンドカレーなら行く、食べ応えあるから。魔王もカナッジも店に溶け込んでいて凄い。
【拷問23a】-
-+-
【粗筋23b】今日は拷問はお休み。いつものメンバーでボーリングに行くことに。姫様、ボールを投げ込みガーター。トーチャー、姫様にルールを教えながら投げるもガーター…。
【感想23b】エクスが言うように「なぜ?」。魔王の世界が幸せ過ぎて、どうしても悲惨なオチで終わりそうで怖い。次回最終回、パート3あるのかな?
【拷問23b】ー
-+-
【粗筋23c】バニラの絵本を見て、驚くジャイアント。元同僚の絵本作家、ゲッコウを紹介すると言う。喜ぶバニラ。初めは躊躇っていたが、姫様に勇気を出してと言われ…。
【感想23c】絵本作家って、凄い見て目!そこまで魔物にしなくてもいいような。最後にバニラの作った絵本「エリートねこちゃん」を朗読。自分にねこを重ねているのかな?
【拷問23c】ー
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【粗筋22a】ルーシュ・ブリタン再登場。今回は新魔法「心が綺麗な人にしか認識できない魔法」を開発、満を持しての登場だが、肝心の姫様にも認識されず…。
【感想22a】ワンバターンですぐにネタが尽きると思ったが然に非ず。もう22話。サクラとの再会を引っぱり、聖白騎士はすぐ退散。個性キャラと笑いが人気の秘密か。
【拷問22a】-
-+-
【粗筋22b】実家に寄ったトーチャー、炬燵で居眠り。いけない、今日は姫様が楽しみにしている栗菓子拷問の日。姫様を悲しんでしまう!飛び起きたトーチャーは…。
【感想22b】栗菓子が楽しみな姫様とトーチャー。お出かけ場面が増えて、もはやシットコムでは収まりきれなくなったか。相変わらず、拷問具、美味しそう。
【拷問22b】栗で作ったお菓子(スイーツ)
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【粗筋22c】姫様とパンケーキを食べる約束をしたバニラ。でも心配なバニラの両親は変装して、バニラの後をつける。バニラは姫を案内するが、道に迷ってしまい…。
【感想22c】日本人は優しいのか?気配り上手なのか?子供の頃はマナーやレディファーストができないと欧米人から煙たい目でみられていたような気もするけど…。
【拷問22c】パンケーキ
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【粗筋21】サクラ、初拷問で姫様に遭遇!果たして二人の反応は?間に雷撃のチャームの話と闇のトーチャーの話、挿入。最後の最後まで引っ張るw
【感想21】カクレクマノミは生まれた時はみなオス…。何故、そんな自然の摂理に?再会に涙する姫様、それはサクラの目にも。…えっ!最終回じゃないんだ。
【拷問21】大道芸
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【粗筋20a】幼稚園児達が姫様の元へ、今日は拷問はなし、練習したハンドベルを披露する。その報告を受けた魔王は自分が演奏を観れないと知り、悲しみ…。
【感想20a】ハンドベルってタイミングが難しそう。同じところで何度も間違えそう。姫様、拷問がなくても秘密を話しちゃうのね。フラッシュモブはハンドベルとは合わないような…。
【拷問20a】なし
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【粗筋20b】姫様、陽鬼・陰鬼と共に祭りに行くバニラ。水風船釣りの腕前を披露する。一方陽鬼は姫様の射的の腕を見て、新しい拷問を思い付く。
【感想20b】射的のおじさん、可愛すぎる。姫様、勝負になると実力を出すのね。初めて拷問に勝ったような。いきなりバニラをサクラに絡めてきたけど二人の懸け橋になる?
【拷問20b】お祭り
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【粗筋19a】サクラの拷問は大道芸。初級拷問官資格申請の前に、トーチャーに見てもらいたいと言う。トーチャーは喜んで引き受ける。サクラが芸を始めると…。
【感想19a】姫様とサクラの再会はあるのか?ピエロ姿だと姫様わからないし、捕虜姿だとサクラも姫様も気が付かないし。気付かないまま、すれ違いオチだったりして。
【拷問19a】大道芸
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【粗筋19b】今日の拷問はペンギンショー。しかしペンギンが暑さでダウン、延期に。ところがペンギン本人が現れ、ショーは行うと宣言。クロエが止めるのも聞かずを始める。
【感想19b】ペンギンの芸、物足りない芸を大人しく鑑賞する姫様。思ったのと違うと感想を述べるも、申し訳ないので屈する姫様、律儀だw。
【拷問19b】ペンギンショー
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【粗筋19c】ママ師匠登場。今日は調子が悪いから、街に冒険に出ようと姫様を誘う。大喜びの姫様。一緒に街の散策を楽しむが…。翌日、姫様の体に異変が起こり…。
【感想19c】姫様、どうして鳥に!?魔法の研究の暴走って、突然過ぎ。顔がぴえヨンみたい。元に戻らないまま終わったけど、まさか、来週もこの姿で続ける?
【拷問19c】ガトーショコラ
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【粗筋18a】魔王の娘、マオマオちゃん。姫様に持ってきたのはバルーンアート。風船が割れるのが怖くて、アートできないマオマオ。それを見て姫様だけではなく…。
【感想18a】マオマオちゃん、三つ目がちょっと苦手。すぐに秘密を話す姫様を戒める役のエクスが、一緒に応援し出したのが新しい。トーチャーはED後に饂飩食べてました。
【拷問18a】バルーンアート
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【粗筋18b】トーチャー登場。突然、姫様が痛みを訴える。みると左の瞼に腫れが。物貰い。目薬を手渡そうするトーチャーだが、姫様はなぜかそれを断る。実は…。
【感想18b】魔王の口内炎に続き、今度は姫様がモノモライに。大丈夫、姫様。目薬が怖いのはみな同じ。むしろ目に命中させるのが難しくて、悩む人も多いです。
【拷問18b】目薬?
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【粗筋17a】今回の拷問は炊き込みご飯。しかしトーチャーが電気釜のスイッチを入れ忘れていてお預け。ご飯が炊ける間、二人はゆっくりと話す時間ができ…。
【感想17a】「それじゃ、屈するとするか」と炊き込みご飯を食べに立つ姫様、ツボりました。エクスのツッコミも、相変わらず切れ味抜群ですw。
【拷問17a】炊き込みご飯
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【粗筋17b】囚われる前は日記をつけていたことを思い出す姫様。あれ?最後の日、日記を机にしまったっけ?誰かに読まれたら、恥ずかしくて泡吹いて倒れちゃうよ~。
【感想17b】日記を読まれないように、自分の城に火をつけることを提案する姫様。火は無理でも姫様の一時帰国を提案するトーチャー。ふたりにツッコむエクwww。
【拷問17b】 ー
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【粗筋17c】今日の拷問主は陰ちゃん。新しい拷問を思い付く。映画を見せて、良いところで中断、秘密を喋らなきゃ、続きは見せない。姫様は…。
【感想17c】姫様、甘い!アニメファンなら制作決定に一喜一憂、続きを1~2年待つなんて当たり前ですよ。ファイナルシーズン2っみたいな荒業もあるし。
【拷問17c】映画、いいところで中断
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【粗筋16a】クロルが連れてきたのはハムスター。SNSで人気のプロハムスター。その大きさに引く姫様。今回は勝負にならないという。その時、ハムちゃんが口を開く。
【感想16a】本格中華、青椒肉絲を作り始めるハムちゃん。美味しそう過ぎる!この作画だけでも、ライスのおかわり、何杯でもできそう。熊よりでかいハムスターは危険。
【拷問16a】青椒肉絲
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【粗筋16b】ギルガが持ってきたのは炎剣獅子王。盾も鎧も溶かす超火力。この剣でチャーハンを作ろうするギルガだが、あまりの火力にフライパンが解けてしまい…。
【感想16b】中華料理は美味しい。でも中国の本場で食べたのは駄目だった。横浜中華街で食べたのは美味しかった。でも一番はお腹が空いている時の町中華だな。
【拷問16b】チャーハン
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【粗筋16c】バニラは姫様に喜んでもらおうと準備をするが…。
-+-
【粗筋16d】トーチャーの休日。お気に入りのトレーナーを見つけたが、値札を一桁見間違ってしまい…。
+——–
【粗筋15a】日曜日が拷問は休み。「空腹は最高の調味料」というサクラの言葉にトーチャーが反応、新しい拷問を思い付く。朝食が出てこないので姫様は…。
【感想15a】朝食無し、姫様の変化していく表情(ワクワク>よだれ>悲しい>キョロキョロ>落ち込む>地面にのの字>お腹が鳴る)が細かい。朝食、美味しそう。
【拷問15a】朝食抜き
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【粗筋15b】ヘットスパに姫様メロメロ。マッサージ付きで、もう夢心地。完全に整った姫様は、スーパー姫様状態に。もう拷問に屈することもないと思ったが…。
【感想15b】ヘッドスパと言うのがあるのか。最近温泉すら行ってない。マッサージはキューピーコーワiプラスより効くんだろうか?マッサージは苦手。されると肩が凝ってしまう。
【拷問15b】ヘッドスパ
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【粗筋15c】マオマオちゃんの新提案、ダブルクリームクッキ―にノーガード戦法の姫様、撃沈。とどめの凝乳攻撃に彼女の成長を喜ぶ。その活躍は魔王の耳にもはいり…。
【感想15c】お菓子のアレンジ。二枚重ね、簡単で美味しそう。これまでの拷問は全て夢で、本当は傷だらけで生死を彷徨う状態というオチでないことを願う。
【拷問15c】ダブルクリームクッキ-
+——–
【粗筋14】魔王城に忍び込んだキツネ仮面の女騎士。捕らえられ、トーチャーの拷問を受ける。彼女の正体は…。姫様の拷問は知恵の輪、パワーで対応。
【感想14】女騎士の正体は暗殺者サクラ。姫様に近づいたが、仲良くなり過ぎ、暗殺に失敗したとか。魔王の手に落ちたサクラは拷問者として姫様と再会するのか?
【拷問14】豚の生姜焼き、うさぎ
+——–
【粗筋13】今までの拷問の記憶を全て忘れた姫様。トルチュールは姫様の記憶を呼び戻そうと、第1回時の拷問(トースト)が再び始まる。その他、バスケット対決。
【感想13】最近、NHKも再放送が多い。省エネでいいのかも。でもこちらの使い回しは新しい。1話分儲けたな。新キャラは姫様の幼馴染とか何かか?忍者っぽい。
【拷問13】トースト
———-
<主要>
【キャスト01】姫 / 白石晴香
【キャスト02】エクス / 小林親弘
【キャスト03】トーチャー・トルチュール / 伊藤静
<拷問官>
【キャスト04】ダターマ / -
【キャスト05】陽鬼&陰鬼 / 永瀬アンナ(陽鬼)、井上ほの花(陰鬼)
【キャスト06】クロル / 山根綺
【キャスト07】マオマオちゃん / 日高里菜
【キャスト08】ジャイアント / 茅野愛衣
【キャスト09】ギルガ / 千本木彩花
【キャスト10】バニラ・ペシュッツ / 富田美憂
【キャスト11】サクラ・ハートロック / 田村睦心
<魔王とその周囲>
【キャスト12】魔王ゴッドサンダー / 玄田哲章
【キャスト13】ルルン / 中原麻衣
【キャスト14】カナッジ / 福島潤
【キャスト15】ブルーゼ / 木内太郎
<人間側>
【キャスト16】ルーシュ・ブリタン / 小野大輔
★ 未来のムスコ【第10話 ついに完結! 明かされるムスコの秘密――】粗筋・感想追加
2026年冬 火曜日放送
【感想10】四つ葉のクローバーが伏線だったとは気づかなかった。と、言うことは未来と颯太は他人だったのか。明かされる2032年の世界。ペルシア湾石油はどうんってるんだろう?
【タイトル10】ついに完結!明かされるムスコの秘密――
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【粗筋09】真と別れた未来。色めき立つ将生と優太。結局、将生が未来を射止める。計画通り、颯太は未来に帰るが、未来になっても颯太の姿はなかった!?
【感想09】颯太は未来に帰ったのに、未来になっても颯太はあらわれない!最終回でもない!次回はどうなるの?今度は未来の未来が過去にやってくるのかな?
【タイトル09】最終章!時を越えめぐり逢った 親子の別れのとき
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【粗筋08】真からの別れ話に、素直に受け入れる未来。替りに将生がクローズアップ。颯太のクリスマス会の劇の演技指導を買って出る。優太も負けずに…。
【感想08】真の気持ちがわからない。未来もどう考えているのか、志田未来もわからなそう。ひょっとして、推しの力がストリーを変えた?単に最終かえ前の足踏み?
【タイトル08】クリスマス会で主役に!? 別れまでのカウントダウン
+———
【粗筋07】真と未来の交際宣言に落ち込む将生と優太。もうすぐ颯太を未来に返す方法がわかる。未来は颯太がいない世界に慣れようと一人、ロケ地に向かう。
【感想07a】マー君は誰なのか?颯太がパパでなく、マー君と呼ぶのはなぜか? 真は颯太の父でないと神が世界線を調整? 本当は颯太は未来のムスコではないとか?
【感想07b】小学生の頃、母親が入院した。退院した母に父は、私が母を恋しがることはなかった、でも昨夜は寝言で呼んでたと言った。私は父が私を気にしたことに驚いた。
【タイトル07】初めてのママのいない生活!予期せぬトラブル発生!
+———
【粗筋06】映画のオーディションに合格した未来。しかし撮影には2週間のロケが。颯太を思い、辞退を決意する未来。劇団のメンバーにも真実を打ち明ける。
【感想06】相手を間違えると颯太は消える?颯太が過去に来た時点で変わっているような。となると逆に誰でもいいような。真に死亡フラグ?夫婦の不仲の理由は何?
【タイトル06】まーくん探し、一歩前進も…ついに息子の秘密が?
+———
【粗筋05】突然、未来の母親が上京。未来が主役の舞台を観にきたという。颯太がいるのを知り、怒り出す母。でも颯太の可愛さに自分が面倒をみると言い出す。
【感想05a】未来の兄!?颯太がもう会っている!?公演始まる。芝居と未来の母がシンクロしていて泣かされました。芝居を見に来た女性は誰?未来の未来?
【感想05b】西村太一(吉村界人)は活躍しないのか?実は重要な役どころのような気がする…。
【タイトル05】未来の母が上京!初主演舞台を目前に母と対立…!
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【粗筋04】颯太はオレの子?動揺する将生。未来はきっぱり違うと言うが…。仕事、バイト、芝居に育児。いっぱいいっぱいの未来は体調を壊し、玄関に倒れ込む
【感想04】子供を育てるのって大変なんだなあ。自分が子供の頃は近所に預けられたり、預けたり。先生(医者)も今より怖かったなぁ。まぁ今の時代の方がいいけど。
【タイトル04】父親探しに新展開!親子のピンチを救ったのは…
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【粗筋03】颯太は保育園へ。未来は稽古に励みながら颯太の父を探す。突然、隣人が未来に言う。「僕は誰にも言いません、颯太君が2036年からきたことを…」
【感想03】これは逆ハーレムドラマ?2036年になっても、車は空を飛んだいないと思う。タイムリープ物に欠かせない笑いがなく残念。颯太くん、2036年のアメリカ大統領は誰?
【タイトル03】絆を深めていく親子に試練…息子が秘めた想いとは
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【粗筋02】次の公演の主役になった未来だが…。育児、仕事、バイト、稽古。生活が回らない。住民票がなく保育園に入れない颯太、そこに救世主が現れる。
【感想02a】早くも颯太の父親判明?それとも新手の死亡フラグ?今度は颯太に泣かされました。待機児問題って、まだ解決してないのか?住民票なしでも入れる?
【感想02b】子供の頃、迷子になって、発見された時、怒られると身構えたが、母親は「よかった、よかった」しか言わなかったのを思い出した。育児大変過ぎる。
【タイトル02】波乱の共同生活スタート…思わぬ救世主現る!?
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【粗筋01】俳優の夢を追い、バイトと劇団の毎日の汐川未来。将来のことを考えると…。そんな彼女の部屋に5歳の男の子が現れ、自分は未来の息子だという。
【感想01a】さすが志田未来、終盤泣かされました。志田未来が演じる汐川未来。息子は颯太。早く未来(志田)の未来(みらい)の未来(汐川)を見てみたい。
【感想01b】ドラマの設営で別の俳優に台詞を取られる未来、限界を超える。そんなのあるの? 宇梶剛士が悪い。東京は怖い、騙し騙され、芸能界は生き馬の目だ。
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【開始】2026年01月13日(火)22:00~ TBS
【Copy】未来からきたこと、ママとのひみつね?
★ 推しの子 3期【それが始まり】粗筋・感想×2追加
2026年冬 水曜日放送
【感想35a】ゴローとさりな、ミヤコと壱護。やっと伏線回収だと思ったらもう時間切れ。アクアの映画はどうなった!?EDの後にファイナルシーズンの告知。引っ張るなぁ。
【感想35b】小さい女の子は子役だった!?さりな役ってこと?映画の筋がまったく想像できない。アクアは何をする?あかねは?感想も先週から進展ありません。
【タイトル35】それが始まり
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【粗筋34】不知火フリルに呼び出され、公民館に集まったルビーとあかね。役者三人で個人間オーデションが始まる。その中でルビーはこれが星野アイの役と知る。
【感想34】小さな女の子はアイの生まれ変わりじゃないのか。…だったら誰?アクアの考えた物語はどんな筋?あかねが止めようとしているアクアの行動とは?次回最終回。
【タイトル34】個人間オーディション
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【粗筋33】アクアの企画の映画化、出資者集めから、キャスティングまで五反田と鏑木が奔走する。しかし主役を予定していた女優が失踪、キャスティングが難航する。
【感想33a】映画製作には金がかかる。監督や主役よりもプロデューサーが大切な理由。YouTubeとかAIがどんなに進化してもそれは変わらないのか、既に変わっているのか。
【感想33b】あの小さな女の子の正体は…。さっき思い付いたんだけど、アイの生まれ変わりなんじゃ。アクアもルビーも生まれ変わりなんだから、アイも黙っていなそうな。
【タイトル33】拝金と情熱
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【粗筋32】アクアにより暴露されたアイの秘密。敵意剥き出しのルビー。代わりに有馬かなのスキャンダルは消滅する。アクアは復讐計画を壱護に話し協力を乞う。
【感想32】アクアの復讐はアイ事件の実録映画化。でも計画を見越したように、アイ役予定の女優を殺すカミキヒカル。なにかまだ知られていない事実がありそう。
【タイトル32】計画
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【粗筋31】スクープ写真の対応に悩むミヤコ。記事を止める方法がないかと問うルビーに1つだけあるとミヤコ。アクアはすでにそれを実行に移していた。
【感想31a】サブタイトルから、かなが事務所と決裂するのかと心配しましたが、アクアとあかねの事とは。ドラマに浮気しなくてよかった。新鮮に驚けました。
【感想31b】ぬいぐるみに盗聴器?アクアはずっと聞いていたのか?それとも録音して、サイレント機能とかレベル調整して確認していたのだろうか?もう大団円?
【タイトル31】決裂
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【粗筋30】カナの変化が気になるMEMちょ。カナの前には監督との写真を撮った記者が現れ、ミヤコには記事予告のメールが届く。行方不明のカナにアクアは…。
【感想30】全く縁のない世界だけど、実アイドルからみるとアルアルなのか?すぐに自分を取り戻すカナ。子供の頃から揉まれている子はやっぱり強い。
【タイトル30】アイドルと恋愛
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【粗筋29】B小町では私はおまけ。物足りないかな。人気の新鋭監督を紹介される。芝居の世界に戻れると乗る気のかな、監督の仕事場についていくが…ピンチ!
【感想29】カミキヒカル問題はあかねに任せ、今度はかなのターンか。大作での主役を手にできるか。写真を撮られたので、来週は写真誌騒ぎになるのかな。
【タイトル29】営業
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【粗筋28】ルビーに詰め寄るアクア。炎上騒ぎは偶然、自分の筋書きではないと言うルビー。アクアは背後に壱護がいることを突き止め、苺プロに戻るように話すが…
【感想28】ルビーとアクアの父親は…。決着がついたはずが、突如本当の父親が判明?確かに表には出せない話だ。スキャンダル過ぎる。映画やドラマでは周知のこと?
【タイトル28b】盲目
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【粗筋27】コスプレ企画、間に合う。しかし番組配信後、出演者の投稿に番組が炎上、問題化する。頭を抱えるADの前に、新たな企画書を持ったルビーが現れる。
【感想27】著作権って原作者の作品愛?コンプラは大事。昔は両腕を切った敵を船で引き摺り、生きたままサメに食わせるシーンを夕方放映してたものなぁ。
【タイトル27】コンプライアンス
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【粗筋26】父親捜しのため、もっと売れることを目指すルビー。番組作りに入り込む。元社長の壱護の話を聞き、バラエティでバカキャラを演じ、ADには優しく接し…
【感想26】バラエティ番組、vTuver。このアニメ、業界の話が面白い。ADは大変と聞くが、トイレ掃除もするのか…。ルビーはブラックになると思ったのにバカキャラって。
【タイトル26】打算
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【粗筋25】アクアがあかねと付き合い始めたと知り、落ち込むカナ。ルビーは企画書を作成、自らを売り込み、アクアの出演する番組に兄妹ふたご出演を果たす。
【感想25】一年半ぶりの第3部、まだ25話か。ここからルビーの闇落ちパート?話の先は遮断しているのでどう終わるかが楽しみ。カナはお笑い芸人と結婚するのかな。
【タイトル25】入れ込み
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【キャスト01】アクア / 塚剛央
【キャスト02】ルビー / 伊駒ゆりえ
【キャスト03】有馬かな / 潘めぐみ
【キャスト04】黒川あかね / 石見舞菜香
【キャスト05】MEMちょ / 大久保瑠美
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【開始】2026年01月14日(水)23:00~ TOKYO MX
【Copy】物語は新たなステージへ
★ 葬送のフリーレン 2期【立派な最期】粗筋・感想追加
2026年冬 金曜日放送
【感想36】たっぷり戦闘回。メトーデが凄いと思ったら、シュタルクがもっと凄い。いつの間にこんなに成長してたの!フリーレンは高見の見物。結果も予想通りだったもよう。
【タイトル36】立派な最期
+———
+———
【粗筋35】村を壊滅した魔族を探して森の中に。ザナウとシュタルクは村でノルム騎士団を待つ。レヴォルテは村に現れ、ザナウを守るシュタルクにザナウは…。
【感想35】ナデナデって!?メトーデ、前からそんな趣味あったっけ?焼餅を焼くフェルンが可愛い。レヴォルテはそうなってるの?百足の仲間?まさか腕がもっと増える?
【タイトル35】神技のレヴォルテ
+———
【粗筋34】魔族に襲われる村。ゲナウとメトーデ登場。ゼーリエの討伐要請に応える。フリーレンたちも合流。ゲナウは村の様子から、魔族はmた生きていると考える。
【感想34】敵をイメージするメトーデ。彼女の結論は四刀流。大谷の二刀流がこんなところにまでと思ったら四刀流!?レヴェルトと言うのが親玉?アイマスクしてる?
【タイトル34】討伐要請
+———
【粗筋33a】幻の酒、ボースハフトを探すファス、フリーレンに再会。酒の在処がわかったので、手伝えと言う。いつもは嫌な顔をするフェルン達も訳あって乗り気で…。
【感想33a】日本酒を美味しいと思ったことなかったけど、高い酒は美味しいと知り、楽しみが増えました。でも今は簡単に酔うようになったのでコンビニで買えるので十分。
【タイトル33a】北部光源の物流(前半)
-+-
【粗筋33b】フリーレン、再び拘束。前回の旅の借金を返せない。鉱山で働いで返済、期限は300年!途方に暮れるフェルンとシュタルクは奪還計画を立てるが…。
【感想33b】お金は大切だ。MPみたいなものだ。そして若いうちに使うのがいい。老後の備えだけ残して。私もそうしていたはずなんだけどなぁ。どこで間違えたのかな。
【タイトル33b】北部光源の物流(前半)
+———
【粗筋32】シュタルクとフェルンのデート。市場を歩くふたり。話すのはフリーレンの話ばかりとフェルン。もしかしてあまり楽しくなかった?とシュタルク…。(
【感想32】北部光源入り。魔物との遭遇率が高いもよう。もっとメンバーを増やさないと駄目では?1期の後半は、あんなにメンバーがいたのに。敵か味方が判らなかったけど。
【タイトル32】誰かの故郷
+———
【粗筋31a】村に着いたが楽しみにしていた温泉はなし。近くにあるという秘湯に向かうフリーレン一行。難所続きの上、三つ首トカゲまで現われて一行を襲う。
【感想31a】ヨーロッパ(?)でも温泉入るのか、足湯の習慣まであるとは。山梨県のほったらかし温泉に行った時のことを思い出しました。源泉かけ流しに入りたい。
【タイトル31a】好きな場所(前)
-+-
【粗筋31b】明日一日暇だと言うフェルン、面白半分、彼女をデートに誘うシュタルク。黙り込むフェルン、「わかりました」と一言残し、部屋を出るフェルン…。
【感想31b】シュタルク、フェルンの両方から相談を受けるフリーレン。自らの恋の遍歴から、アドバイスするがw。1,000歳も年が離れているから、仕方ないと思う。
【タイトル31b】好きな場所(後)
+———
【粗筋30】「勇者様の像を磨いてくれ」。像はヒンメルではなく、人類最強と謳われた“南の勇者”のもの。フリーレンはヒンメルに会う前、彼に会ったことを思い出す。
【感想30】ヒンメル以外にも勇者がいたのか?共闘してたわけではないのね。未来がわかると便利だけど、変えられなきゃ意味がない。南の勇者、本当にまだ戦っていそう。
【タイトル30】南の勇者
+———
【粗筋29】旅を再開したフリーレン一行。緩んだ地盤に落ちてしまう。中には青く輝く封魔鉱が一面に広がっていて…。魔法が仕えない!そこに巨大な魔物が…
【感想29a】世界的な人気、フリーレンの2期が放送開始。横文字の人達も人情は同じなのかと驚いています。フェルン、随分ふっくらしたような。
【感想29b】手に乗る大きな封魔鉱が見つかったのなら、売りさばいて、お金に換えて、路銀の足しにすればいいのに。目がたくさんの両生類みたいな怪物、気持ち悪い。
【タイトル29】じゃあ行こうか
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【開始】2026年01月16日(金)23:00~ 日本テレビ系
【Copy】かけがえのない一瞬を、重ねていく。
★ 事件は、その周りで起きている 3期【逃亡先】粗筋・感想追加
2026年冬 月~木曜放送
【感想11】シーズン3もこれで終了。キャラの個性も増々強烈に。22時45分からという放送時間も、疲れをとるのに丁度いい。最後にNGシーンあり。次は2028年かな?
【タイトル11】逃亡先
+———
【粗筋11】新月署にドラマ「刑事二階堂」の主役、椎名耀司が取材にやってくる。決め台詞「グッジョブ」が聞きたい真野と谷崎だが、次々の邪魔が入り…。
【感想11】小花風花、大河で揉まれて、コメディアンヌの腕も進化。自分で「グッジョブ」言っちゃうのには吹き出しました。台詞に流れが生まれてる。目黒澪から2段階アップ。
【タイトル11】刑事二階堂
+———
【粗筋10】犯行現場に不審な足跡を向田が発見。本部の科捜研を出し抜けると気合が入る。実はその足跡は谷崎が付けたもの、宇田川が突き止めたが…。
【感想10】向田の過去に何があった?水を得た魚のよう、演技がイキイキしている倉科カナ。AI使わなくても、ここまでできるとは….。edo Jobは何かの伏線?
【タイトル10】足跡
+———
【粗筋09】張り込みの物件で揉める真野と宇田川。揉め事は張り込みでも、言い争いは別居に発展。心配して見に来た谷崎と向田。皆が刑事ドラマに夢中の中…。
【感想09】二人で暮らすと、ああなるんだなぁ。遠藤警部補の顔が見たい。面白さがケイゾク、トリックなくてもスペック高し。安心しました、グッジョブ!
【タイトル09】張り込み物件
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【キャスト01】真野一花(まの いちか) / 小芝風花:主人公、刑事、人に頼ることが苦手
【キャスト02】宇田川和人(うだがわ かずと) / 笠松将:刑事、効率重視、人に頼み事をすることにためらいがない
【キャスト03】向田舞(むこうだ まい) / 倉科カナ:元科捜研のエース
【キャスト04】徳大寺玲央(とくだいじ れお)/ 中野周平(蛙亭):交通課の警察官、真野に片思い中、白バイ隊員風の私服を着ている
【キャスト05】谷崎誠(たにざき まこと) / 北村有起哉:刑事課の警部、真野と宇田川の上司、10歳年上の警部補に頭があがらない
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★ ダーウィン事変【WILL】粗筋・感想追加
2026年冬 火曜日放送
【感想12】チャーリーに弟がいた!エバ自身がチャーリーに伝える。弟、オメラスはリヴェラの元にいると判明。ここで今季終了。どちらかと言うと妹の方が良かったけど。
【タイトル12】WILL
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【粗筋11】チャーリーを引き取ったフィル。方々から圧力が。様子を見に来たルーシーはチャーリーに自分の出生の秘密を明かす。すると彼から思いがけない問いが。
【感想11】チャーリーも試験管ベイビーなのかな。組み合わせのパターンが増えそうではありますが…。思春期のパワーは瞬間出力。ルーシー、実はピンチ?
【タイトル11】性的二形
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【粗筋10】ルーシーを追い、リヴェラのアジトに乗り込んだチャーリー。リヴェラは約束したチャーリーの出生の秘密、母エヴァと父グロスマン博士について話始める。
【感想10】ルーシーの経歴の話はどうした?育ての父母が殺されて、天涯孤独になったチャーリー、復讐に燃える?目は光ったままなのか。リヴェラも逮捕、急展開過ぎる!
【タイトル10】加速の扉
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【粗筋09】ルーシーを拉致、チャーリーを誘き出すリヴェラ。森の中のアジトに向かうチャーリーは特殊部隊装備のALAメンバーを次々に倒す。リヴェラはルーシーに…。
【感想09】チャーリー強すぎ!異種間交配で生まれたから?雑種強勢が起きたの?でも雑種不妊だからルーシーとは結ばれないのね。ルーシーの変わった経歴って何?
【タイトル09】青鬚の城にて
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【粗筋08】全米に広がる半ヴィーガン。チャーリーの家にも町の人々が押し寄せる。啖呵を切るルーシー、その腕を掴む町の男、それをチャーリーが止めて…。
【感想08】自分の主張が通らない時、それを銃の乱射で晴らすって怖い。ヴィーガンではなく銃の問題だと思うけど、アメリカでは銃は当たり前すぎるのかな。
【タイトル08】訪問者
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【粗筋07】複数のサイトでライブ配信される学校の惨劇。ルーシーもゲイルに見つかり、銃口を向けられる。君はビーガンになったの?ゲイルがルーシーに尋ねる…。
【感想07】未来で食べるのはペースト状の何かで、歯は退化してなくなる。科学はそう予想してました。グルメなんて言葉も知らない子供の頃の話ですが。随分と違うなぁ。
【タイトル07】レッド・ピル
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【粗筋06】ALAに共感しいているゲイルは直接行動に出る。高校での乱射事件、仮面を被った彼は次々と生徒を殺害。これはリベェラのチャーリー呼出し作戦だった
【感想06】日本で銃を持った男が発砲し出したら殺されるしかない。でも米国なら生徒が自分の銃で反撃するのかと思ってた。学校に避難部屋があってそこに逃げるとか。
【タイトル06】直接行動
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【粗筋05】チャーリーに銃を向けるフィリップ保安官補。それをナヴァロ保安官が制する。家に帰ったハンナは釈放のお礼を伝える。相手はリナレス下院議員だった。
【感想05】海外のニュースを見るとアメリカの警官はすぐ発砲するというイメージだけど、実際はどうなんだろう?静かな展開、なにか次回辺り、大きな事件が起きそうな予感。
【タイトル05】権利のための闘争?
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【粗筋04】ひとりALAのアジトに乗り込むチャーリー。理路整然、チャーリーは彼らに警察に自首するように諭す。素直に従うように見えたリヴェラだが…。
【感想04a】オリバーくんは凄い能力隠してたのかな?ピストルにも勝つチャーリー、無敵だ。権利とかじゃなくて、いいやつそうだから守るし、助けるでいいんじゃないのか。
【感想04b】アメリカでチャーリーを守ろうとする人がいるように、日本には熊を守ろうとする人が。熊に殺されちゃうよ~。熊を守る人を守る動物はいないのか?
【タイトル04】ONE
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【粗筋03】明かされるチャーリーの母、エヴァの過去。その後、チャーリーの家に招かれるルーシー。丁度その時、ALAが一家の殺害を企て、家に押し入る。
【感想03a】チャーリー、強い!もと兵士相手にこの活躍、やっぱり地球の生物ではない!?ルーシーの母登場、もうカンカン。将来、ルーシーもああなるのか。
【感想03b】動物は殺しちゃいけないのに人間は殺していいのか?ALA過激派の考えも謎。オリバーくんや猿の惑星のパロディ入れてくるかと思ったけど、そんな事しないか。
【感想03c】猿と人間の間の子は頭が良さそう。熊と人間の間の子は強そう。馬とのは速そう。鳥は?魚は?科学は怖い、その内、家でDNAがコピペできるな。
【タイトル03】ヘテローシス
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【粗筋02】ステーキハウスが爆破され、小さな女の子が犠牲になる。学校にチャーリーを迎えにきたギルバート。2人は保安官に呼ばれ、警察で事情聴取を受ける。
【感想02】「動物は殺して食べていいのに、なぜ人間は食べちゃいけないの?」 また手玉に取られるオジー。私は動物を殺さないけど食べる。蚊は殺す。痒いのは嫌なので。
【タイトル02】ALA(ANIMAL LIBERATION ALLIANCE)
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【粗筋01】動物実験施設で生まれた人間とチンパンジーの合の子、チャーリー(ヒューマンジー)。普通の子と同じにと、育ての親は彼を高校に行かせるが…。
【感想01a】ヒューマンジー!!外国が舞台なんだ。浦沢直樹のキャラに似ている。でも動きがちょっとぎこちない。猫とルーシーを同時に助けるチャーリー。実は宇宙人?
【感想01b】ビーガンのチャーリー。それをからかうオジー。アメリカにはビフみたいな高校生が本当にいるのか?致命的な病原菌のネズミの話、オチが面白い。
【感想01c】ALA(人間)vs人間。これからチャーリーの取り合いがはじまるのか?チャーリー、やっぱり染色体の数は47本なの?ヒューマンジーって昔からある言葉なのね。
【タイトル01】HUMANZEE
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【キャスト01】チャーリー / 種﨑敦美
【キャスト02】ルーシー・エルドレッド / 神戸光歩
【キャスト03】リヴェラ・ファイヤアーベント / 大塚明夫
【キャスト04】ギルバート・スタイン/バート / 森川智之
【キャスト05】ハンナ・スタイン / 佐藤利奈
【キャスト06】フィリップ・グラハム/フィル / 上田耀司
【キャスト07】ゲイル / 石川界人
【キャスト08】レスリー・K・リップマン(少佐)/ 江頭宏哉
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【開始】2026年01月06日(火)24:00~ テレビ東京
【Copy】甘い嘘がはがれ落ちて 真の現実があらわになる
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★ 赤影「第18話 秀吉の決断」粗筋・感想追加
2025年秋 日曜日放送
【感想18】このタイミングで総集編?秀吉と三成だけの出演?と思ったら、おまけが少しありました。もうこの際、このまままんじ党編に続いて3つの鐘を集めるのはどうだろう?
【タイトル18】秀吉の決断
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【粗筋17】再び金目様を動かす幻幼斎。反対した闇姫は夢堂の手にかかる。信者を誘導する赤影たち。闇姫の危機を察知する黒影。闇姫の元に着いたが…。
【感想17】闇姫は赤影が好きだったのか…はっきりして!闇姫がいないと黒影が赤影にアタック、青影が焼き餅を焼いて、白影は一人のまま。偽明智で本能寺の変!?
【タイトル17】闇姫の最期
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【粗筋16】金目教に囚われた赤影・青影・黒影。青影は自分の気持ちを表に出さない赤影を責める。幻妖斎に呼び出された赤影は、金目教に入れと誘われる。
【感想16】この辺でなにかほしいと思ったら、逃げたと思われた新白影登場。それを取りに行ってたのか。これなら金目様にも通用するかも。もう一声、盛り上がらないなぁ
【タイトル16】運命にあらがえ
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【粗筋15】荒桐銀山。新しい金目教のアジトに集まる赤影・青影・白影・黒影。しかし霞谷七人衆の最後の一人、夢堂典膳の一撃で、四人は捕らわれの身に
【感想15】青影が赤影を嫌う理由に説得力がない。マーベル映画のように、わざと仲間割れさせ、無理やり緊張感を出している感が。すでに三人も死んだのか、七人衆。
【タイトル15】七人衆最後の一人
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【粗筋14】白影死亡、青影とは喧嘩。赤影に一人になるなという信長、替りの白影を探せと言う。他にはいない、そう思う赤影に光秀は新しい白影を紹介する。
【感想14】前回、白影は他の仕事が忙しくて、交代になったのでは書きました。そしたら本人(加藤諒さん)から「いいね」をいただきました。本当にそうだったのかなw
【タイトル14】新たな白影
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【粗筋13】里で目を覚ます赤影。それは闇姫の里であった。アジトに戻る赤影。闇姫を仲間にするという赤影に、青影は猛反発をする。一方、白影は…。
【感想13】白影死す!?本当に?秀吉と話す白影は復帰できそうだったのに?でも信長のいう新たな白影って。加藤諒の仕事の都合かな?
【タイトル13】散りゆく影
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【粗筋12】本能寺へ向かう幻妖斎。朧一貫、鬼念坊が信長を襲う。間一髪、赤影・白影・青影が助けるが、その前に巨大化した金目様が現れる。
【感想12】本能寺の変、明智光秀はどうしたと思ったら、信長を助けに駆け付けました。恐るべし、横山光輝。赤影・青影を庇い、盾になる白影…。死なないで!
【タイトル12】急襲、本能寺
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【粗筋11】夢眼老師と共に霞谷に向かった赤影。二人は平和な谷に拍子抜け。突然幻幼斎が金目様を蘇らせ、谷は大騒ぎに。幻妖斎は都へ向かったという。
【感想11a】赤影と闇姫、夢眼老師と黒影。会話が噛み合ってないような…。白影がでてくると安心できる不思議。結局、闇姫も黒影も赤影が好きだってことなんだろうか。
【感想11b】金目様、着ぐるみ?CG? 登場は一瞬だったが、蝦蟇より出来が良いみたい。来週の活躍に乞うご期待。本能寺の変、赤影が信長を逃がしそう。
【タイトル11】金目像の悪夢
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【粗筋10】青影は偽物、すぐに切れと言う黒影(娘)。赤影は兄弟は切れぬと言い、黒影(父)を守れなかったことを詫びる。赤影たちは夢眼老師のもとへ向かう。
【感想10】これは新手の総集編なのか。OPに合わせ登場した忍術のハイライト。夢眼老師に話す形で、今までの物語を振り返る。次回は金目様が大暴れするもよう。
【タイトル10】霞谷への物語
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【粗筋09】青影、誤解を解くため、黒影を赤影の元へと向かう。一方、赤影は白影を連れ、一益の元へ。そこで一益の秘密、幻妖斎の真の正体を知る。
【感想09】続きが気になる所で正月休み。三週ぶりの放映。幻妖斎の真の正体判明!黒影の誤解も解けそう。新たに名のあがった夢眼老師とは?
【タイトル09】滝川一益の秘密
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【粗筋08】幻妖斎を待ち伏せる青影・白影。そこに七人衆の一人・朧一貫登場。仲間のピンチに死んだはずの赤影参上、黒影が対峙。そして幻妖斎までが…。
【感想08】いくらなんでも幻妖斎の正体には無理が。顔を似せたけで中身は幻妖斎なんだよね。赤影のトラウマ、姉の死も本当かなぁ…。パタリロ白影の話は本当そう。
【タイトル08】幻妖斎の正体
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【粗筋07】黒影(実は百合)登場。そうとは知らない赤影たちは、その救出ため、幻妖斎の誘き出しを計る。信長は毛利と北条を攻めるよう、秀吉と一益に指示する。
【感想07a】青影、白影だけでなく、赤影も進んで「だいじょーぶ」。でも流行る気配どころか、話題にすらのぼらないw。私は好き。黒影も一緒、一列に並んでやって!
【感想07b】煙霧の祠で幻妖斎を待つ。白影と赤影。白影、また偽物っぽい。次回、幻妖斎の正体判明?まさかの天津敏?なんか面白くなってきた。
【タイトル07】織辺多門と南蛮大筒
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【粗筋06】赤影に襲い掛かる白影、鬼念坊。争いの中で黒兵衛が深手を負う。鬼念坊を殺された幻妖斎は黒兵衛の娘に、父親が赤影に殺されたと吹き込む。
【感想06】「ひとがた」で白影もどきを作れるんだったら、白影もどき100人つくれば、幻妖斎の勝利な気がする。黒兵衛の娘の誤解、来週には解けているような気がする。
【タイトル06】黒蝙蝠の娘
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【粗筋05】金目教の総本山、霞谷に向かった三影。その前に蝙蝠を操る男が現れる。正体を見破られ、仲間になる黒兵衛。後には怪力僧、鬼念坊が待っていた。
【感想05】《霞谷七人衆》の一人・鬼念坊登場。傀儡甚内のインパクトに勝てないが、怪獣でも操れば、なんとかなるかもしれない。赤影の覚醒はまだ?一番影が薄い。
【タイトル05】金目教の罠
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【粗筋04】捕らえられた闇姫。赤影たちの尋問を受ける。助けられた礼に信長軍に下ると言う闇姫。そこに再び大蟇が現れたとの知らせが入る。
【感想04】人見知りの忍者って…。本来忍びは口を利かないような。おしゃべりな忍者って、そっちの方が笑える。引き籠りの忍者とか、オーバードーズとかだも逆に有益かも。
【タイトル04】決戦、千年蟇
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【粗筋03】最終試験、紛れ込んでいた金目教の忍、傀儡甚内は自ら正体を明かし、現れた闇姫と共に赤影に襲い掛かる。そこに大凧に乗った白影が現れる。
【感想03】白影って、竹中半兵衛だったの?新設定?それとも昔からそうなのか?赤影、正式に信長直属へ。赤影、本能寺の変の時はどこにいたんだろう?
【タイトル03】赤影参上
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【粗筋02】大蟇の腹を破り赤影が脱出。小さくなった蟇はもう敵ではない。信長に認められた赤影は織田家の忍選抜試験に参加することになる。
【感想02】赤影がマスクを取るし、ダイジョーブするし、喧嘩っ早いし…。私の知っている赤影と違う!いい人のお手本のような人のはずだが。これも時代か、白影の登場に期待。
【タイトル02】
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【粗筋01】織田信長の天下統一間近の頃。琵琶湖の南に金目教が広まる。滝川一益は忍びを向かわせることを信長に進言。赤影が信長との対面を果たす。
【感想01a】漂う低予算感を巧みな工夫で払拭しています。大蟇のCGや金目教の集会の人件費にはたっぷりお金を使い、その他は節約していて、共感がもてます。
【感想01b】赤影が人質の身。子供の頃見てたのと違うような…。原作ではそうなのかな?ナレーションは雰囲気が同じ、そうそうに「だいじょうぶ」も登場で安心です。
【感想01c】大蟇はCG?アニマトロにクス?蟇法師が蟇から落ちるシーンは子供にけそう。蟇はもっと気持ち悪い方が良いと思うけど、令和だからか、抗菌されてそう。
【感想01d】赤影と言えば「忍者マーチ」。朝の再放送が見たくて、布団から出たなぁ。あのマーチは元気になるし。信長も秀吉もカルト宗教も、今ならよくわかる。
【タイトル01】その男、忍び
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【キャスト01】赤影 / 佐藤大樹
【キャスト01】青影 / 木村慧人
【キャスト01】白影 / 加藤諒
★ 魔法使いサリー【第1話 かわいい魔女がやってきた】粗筋・感想×6追加
1966年秋 月曜日放送
【感想01a】幼馴染と一緒に夢中になって観てた記憶。でも1話は初めてみました。公式Youtubeチャンネルで1話だけ無料配信してる番組は多々。あれこれ観ていきます。
【感想01b】サリー、パーマだけじゃなく、アイシャドウもしてるのか。鼻ぴくぴくじゃなく、ウィンクで魔法をかけるところが可愛い。成功率高いなぁ。
【感想01c】エスカレーターを見て魔法のようだと驚くサリー。すみれだけ声が記憶と違う。声に体調の悪さが出ているような。それで途中降板になったのかな。
【感想01d】構図・カット割りが漫画っぽい。セル画枚数も最小限。キャラの移動も直線方向です。伏線とかないし、気を抜いて観れるところが心地良い。
【感想01e】魔王(内海 賢二)登場。登場・台詞に迫力あり。むかしの声優は個性がくっきり。カブ登場、魔王に逆らうところ、かわいい。早速人間界へ。
【感想01f】終盤、デパートで泥棒とドタバタ。…笑えない。でも玩具が一斉に攻撃開始、泥棒を退治するところが爽快。三つ子の登場は次週からももよう。
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★ サンダーバード【火星ロケットの危機】粗筋・感想(長文)追加
1966年春 日曜日放送
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第14話
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【タイトル13】火星人の襲来
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第13話
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【タイトル12】死の大金庫
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第12話
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【タイトル11】超音速ジェット機レッドアロー
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第11話
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【タイトル10】ニューヨークの恐怖
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第10話
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【タイトル09】ペネロープの危機
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第09話
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【タイトル08】死の谷
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第08話
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【タイトル07】原子力機・ファイアーフラッシュ号の危機
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第07話
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【タイトル06】原子炉の危機
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第06話
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【タイトル05】世界一のビル大火災
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第05話
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【タイトル04】ピラミッドの怪
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第04話
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【タイトル03】ロケット《 太陽号 》の危機
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第03話
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【タイトル02】ジェット《 モグラ 》号の活躍
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第02話
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【タイトル01】SOS原子旅客機
・粗筋、感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード第01話
【まとめ】全体
・全体の感想は以下にアップしてあります。
テレビの悪足掻き/サンダーバード
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【15】大ワニの襲撃
【16】オーシャンパイオニア号の危機
【17】スパイにねらわれた原爆
【18】秘密作戦命令
【19】オートレーサー・アランの危機
【20】湖底の秘宝
【21】にせ者にご注意
【22】公爵夫人の危機
【23】恐怖のモノレール
【24】危険な遊び
【25】情報員M.I.5
【26】海上ステーションの危機
【27】クラブロッガーの暴走
【28】魅惑のメロディー
【29】恐怖の空中ファッションショー
【30】太陽反射鏡の恐怖
【31】すばらしいクリスマスプレゼント
【32】宇宙放送局の危機
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★ バイプレイヤーズ ~もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら~【第3話】粗筋・感想追加
2017年冬 金曜日放送
【感想03】山口紗弥加が光石を誘う理由に無理があるような。10年前のフィルム、とっとと見つけちゃって。滝藤賢一、バイプレイヤーズに脇役出演!
【タイトル03】バイプレイヤーズとスキャンダル
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【粗筋02】遠藤憲一と松重豊に共演NGの噂。その二人にドラマ「相方」のW主演のオファーが。噂など気にしない二人だったが、周りが気をつかうので段々と…。
【感想02a】茉莉(ジャスミン)、牛乳飲んでるだけで可愛い。OPって、レザボアドックスのオマージュ?主役は持ち回りなのかな。フィルム盗んだのは茉莉以外考えられない!
【感想02b】遠憲と松重豊。徐々に険悪になっていく雰囲気運びが巧い。そして遂には殴り合い!?ドラマ中のドラマとドラマの今、ドラマの10年前の三重重ねが凄い。
【タイトル02】バイプレイヤーと共演NG
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【粗筋01】脇役達にドラマのオファー。張芸謀監督、役所広司主演、「七人の侍」のリレイク。監督の要望は役作り、シェアハウスで共同生活を送ること。
【感想01a】北香那見たさに観ました、バイプレイヤーズ。なんと中国人アシステントプロデューサー役。長澤まさみばりの中国人日本語を披露。茉莉は被害者?加害者?
【感想01b】遠藤憲一、大杉漣、田口トモロヲ、寺島進、松重豊、光石研。集まった名脇役6人。大杉連の別荘でかい!内輪話は本当の話?実はサスペンスで驚き。
【タイトル01】バイプレイヤーとシェアハウス
★ 地獄楽 2期【菊と桃】粗筋・感想追加
2026年冬 日曜日放送
【感想21】再び、鬼尸解天仙vs罪人・打ち首執行人合同チーム。いいところでED。でもその後にオマケが。まさか殊現が天仙を全部一刀両断して、めでたしめでたし?
【タイトル21】菊と花
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【粗筋20】菊花・桃花vs鉄斎・付知。弔兵衛は桐馬を呼び寄せ、寝返り、逃げる。氣を使えぬ鉄斎・付知は、攻撃を受けながら氣を理解、反撃を始める。
【感想20】亜左兄弟の寝返りに鉄斎。「敵になるよりたち悪い」。ごもっとも。桃花より、やっぱり杠かな。目を刳り抜かなくても、目を閉じるだけじゃ駄目なのか?
【タイトル20】二人と一人
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【粗筋19】現れたのは水の氣を持つ蘭。火の氣を持つ画眉丸に勝ち目はない。弐の手に切り替え。画眉丸が作った蘭のスキ、土の氣を持つ杠が蘭を真っ二つに。
【感想19】舞台は台湾なの?手本にしているのは中国?令和8年現在からみると、どこか皮肉めいているような。3チーム同時進行のバトル祭りに突入。ゆっくりでいいよ。
【タイトル19】相克と相生
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【粗筋18】チームは二手に分かれる。仙薬奪取班と脱出経路確保班。メイの記憶に従い、城に忍び込んだ画眉丸たち、そこには蘭(准胝帝君)が待ち構えていた。
【感想18】准胝帝君vs画眉丸・佐切・杠・メイ。7人の天仙と上陸組、追加上陸組の三つ巴戦。どう考えても「今夜」は来月では終わらなそう。また2年ぐらい待つのか…。
【タイトル18】人と仙人
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【粗筋17】山田浅ェ門殊現、石隠れの忍、島に上陸。殊現について話す佐切、頼もしい見方登場と安心するが、士遠は佐切が勘違いをしていると話し始める…
【感想17a】閉塞感のあった物語が、敵であり味方でもある殊現の登場で動き始める予感。そして里の長の命により画眉丸を狙う石隠れの忍び。天仙達と互角に戦える?
【感想17b】佐切や士遠が語る殊現、島に乗り込む殊現達ご一行。同時進行が一つの話のようにつながっていて、違和感なく、わかりやすい。考えるの大変だったと思う。
【タイトル17】士道と修羅
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【粗筋16】蓮vs弔兵衛、決着。弔兵衛のタオに興味を持った蓮は研究所に運ぶ。付知が不調のメイの言葉を翻訳、みなに島を作った男、徐福の話を聞かせる。
【感想16】蓮もカメハメ波、撃つのか…。格闘漫画になくてはならないもよう。鳥山明が発明?初めて見た時、なにかの真似に思えたけど。…超人ロック!
【タイトル16】不変と変化
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【粗筋15】弔兵衛vs画眉丸。我を忘れ戦う二人をメイが止める。弔兵衛は再び穴の中へ。瀕死の画眉丸は巌鉄斎に担がれ、仙人の城へ。佐切たちと合流する。
【感想15】結局、結はいるのかいないのか。実は結はいて、この物語は結の見ていた夢だったなんてオチだったら嫌。あ~ぁ、私もタオが10リットルくらいほしい。
【タイトル15】現(うつつ)と幻
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【粗筋14】佐切一行(士遠、杠、ヌルガイ)は仙人の城で画眉丸を待つ。画眉丸たち(鉄斎、付知、メイ)は弔兵衛・桐馬兄弟と戦闘開始。画眉丸の動きが…。
【感想14a】3年ぶりの第二期。揺らぎ始める画眉丸の妻の存在…待ち遠し過ぎた!先週の続きのように始まる物語。実体験できるタイムリープって、この感覚ぐらいだ。
【感想14b】「うつくしじごく」がOPと思ってたら、これの声は…スーメタル?画眉丸、オカルンみたい。もっと遡れば、Dororonえん魔くん メ〜ラめらみたい。
【タイトル14】黎明と昏迷
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【参考01】『地獄楽』ミニアニメ「ちょびっと!じごくらく」第一話「天仙の名前」 – YouTube
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【開始】2026年01月11日(日)23:45~テレビ東京系
【Copy】
★ 替え玉ブラヴォー!【最終話】粗筋・感想追加
2026年冬 月~木放送
【感想20】ドラマの最終回を見た時の反応。感動して無性に走り出したくなる。納得できないと怒りだす。時間を無駄にしたと嘆く。このドラマは…。巧く丸めこまれたと苦笑い
【タイトル20】ため口の豚骨ラーメン
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【粗筋19】優美、学人をふる。渚、学人にアタック。上司・又野にスポットが当たる。渚と優美、口論となり、渚、怪談落ち。優美の性格が露わになる…。
【感想19】最終回目前で、急にまとめに入ったような。本当はもう2週ぐらいできたな。あとはマチルダのブラボーだけ。佳里奈の性格より、優美の性格の方が問題!?
【ラーメン19】ー
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【粗筋18】地元に帰った佳里奈は、ラーメン屋で恩師と会う。バレエの話をするうちに、優美との思い出に浸る佳里奈。その後居酒屋に行った佳里奈は…
【感想18a】もの凄い豪邸!八海崇の家、芦原穂波の家を超え、夜ドラ史上一番では。家政婦さんが必要だ。お父さんは再婚しているのか、実母の写真が見たい。
【感想18b】どっこいしょ、どっこいしょは、どういう状況か、まったく思いつかなかったが、こういうわけか。お父さんは地元の名士ではないのか。娘も有名人っぽいけど。
【ラーメン18】地元のラーメン
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【粗筋17】巻き舌佳里奈、勘違いに気付き失神。自分の家に運ばれる。いつ起きたか、優美と学人の仲を揶揄う佳里奈。優美は真顔でバレエを辞めると告げる。
【感想17】佳里奈は怒っている時が一番イキイキ。観れるのは今週いっぱいとは残念。バイプレイヤーズ、どこかで観れないかな。次はまた藤子不二雄の再放送かな。
【ラーメン17】ー
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【粗筋16】改装工事のためバレエ教室は二か月休み、学人に優美が打ち明ける。マチルダに優美への届け物を頼まれた佳里奈はあの配達員と再び会い…。
【感想16】みたらしマチルダvs佳里奈w、配達員vs佳里奈ww、渚vsメンチ佳里奈\(°Д° )/、シェイバー忘れるってなに。間接的表現過ぎてわからない。(-_-)
【ラーメン16】-
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【粗筋15】佳里奈が間違って送ったメール、光生に届く。再開する二人。光生は髭を生やしていた。一方の優美はマチルダに後輩に抜かれた悔しさを漏らす。
【感想15】光生、出番すくなっ!やっぱり写真家は髭を生やさないと。失業したっぽい優美。お金は大切だ。普通の家庭料理を食べてお金貰える仕事ってないのかな?
【ラーメン15】味噌ラーメン
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【粗筋14】夜中の3時まで、自作ラーメンにチャレンジする佳里奈。それがまさかの警察沙汰に。一方、バレエ公演。周りがステップアップする中、優美は…。
【感想14】光生の成長に驚く佳里奈。彼女にメールを書いて消す優美。ヨリが戻って終わり?そんなの似合わない。「はい、終わった」で終わってほしい。
【ラーメン14】-
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【粗筋13】佳里奈に怒り出すマチルダ。しぶしぶ身を引くが、諦めることを知らない佳里奈。店のメニュー全食に挑戦し始める。次第にマチルダも…。
【感想13】替え玉って、豚骨ラーメン以外でも、やってもらえるものなのか?鴨出汁ラーメンと岩のり磯塩ラーメン、食べてみたい。
【ラーメン13】特製醤油ラーメン、スタミナラーメン、鴨出汁ラーメン、トマトチーズラーメン、醤油ラーメン、塩ラーメン、味噌ラーメン、辛味噌ラーメン、ネギラーメン、地はまぐりラーメン、岩のり磯塩ラーメン
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【粗筋12】仕込みを見せてもらえることになった桂里奈。マチルダ、実は正体不明と気が付く。このラーメン屋を改造、替え玉される人気店にすると宣言する。
【感想12】マチルダとパトリシアw。強引な佳里奈に付き合うマチルダ。ペンを盗んでいるのは川添?ナカマチ?バレエの配役変更は、優美にも影響が出る?
【ラーメン12】-
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【粗筋11】自ら優美に絶交を告げる佳里奈。つづきは…。佳里奈は後輩の川添を誘い、気になるラーメン屋へ。意気投合、自分の部屋にまで呼んだのだが…。
【感想11】土スタの「替え玉ブラボー特集」を見てたら、桂里奈はマチルダのラーメン屋の立て直しに奮闘するもよう。最後、優美が佳里奈のラーメンを食べて仲直りかな。
【ラーメン11】「なごり」のラーメン
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【粗筋10】マンションに現れた優美。約束のラーメンを作るという。驚く佳里奈。思い出話を始めた佳里奈に、優美が怒り始める。佳里奈は私を下に見ている!
【感想10a】音を立てて食べるラーメンは美味しい。クール便でなくても大丈夫なんだ。まさか学人(まさと)が関係してるとは。「そんなの関係ねぇ」の人に似てる。
【感想10b】優美vs佳里奈。優美の怒りが爆発!まだ火曜日なのに話の核心に迫るの、ちょっと待って!佳里奈も反撃に転じる。気が付けば10話/20話、半分終了か。
【ラーメン10】千手麺家の自家製麺
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【粗筋09】千手麺家の自家製麺セット!入手できたら優美が作ってくれると約束したもの。佳里奈は優美のバレエ教室へ、生徒になる。懇親会にも参加し…。
【感想09a】飲み会中、一人が佳里奈が動画で話題の人と気付く。あっけらかんと認める佳里奈、驚く優美。自分のできないことができる佳里奈に嫉妬しているのか
【感想09b】生徒の中に、コウメ太夫!普通に演技している。天然パーマだったのか。佳里奈と踊るのか?途中で間違え、チキショーって言ってほしい。
【ラーメン09】千手麺家の自家製麺セット(未調理)
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【粗筋08】AIと会話、真剣になる佳里奈。突然、母親が部屋に現れる母親(義理?)。母親の言葉に子供時代を思い出す佳里奈だが、そこにも優美がいて…。
【感想08】何でも即断教育。考えるのが面倒なだけのような。届いた荷物は父親の送った食べ物かな?それとも佳里奈が優美と送った何かの記念品かな?
【ラーメン08】-
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【粗筋07】光生、佳里奈の部屋へ。光生と縒りを戻そうとする佳里奈だが…。一方、優美は発表された次の公演のキャストを見て、自分の限界を感じていた。(全文)
【感想07】親友を失い、彼氏を失い、仕事を失い…。大丈夫、佳里奈。あなたにはお父さんがいる。美人も結構大変そう。やっぱり光生と優美が付き合い始めているな。
【ラーメン07】-
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【粗筋06】後輩のため久々に出社した佳里奈。部長から総務への異動を告げられる。優美を追い回す佳里奈、警備員に捕まり、光生が引き取りに来て…。
【感想06】作者は佳里奈を虐めて喜んでいるのか?トップレスにそれとは気づかず笑顔の佳里奈、何回プレイバックするんだろう?美人に恨みがあるに違いない。
【ラーメン06】-
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【粗筋05】ラーメン屋「ため口」の店員になっていた優美。優美が口を利かないので、マスターのマチルダと話す佳里奈。そこにクレーマーっぽい客が入ってきて…。
【感想05a】佳里奈や優美が怒り出す前に光生のカットが入ることが多い。最終的には光生を取り合う話になるのかなぁ。ラーメン、バレエ、友情、恋愛。テーマが多いなぁ。
【感想05b】私も中華料理屋で冷めたタンメンを出されました。味がどうであれ、確かに不味い。でも同じ店では味の付いてないラーメンが出したことがある模様。要注意!
【ラーメン05】鶏ゆず醬油ラーメン
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【粗筋04】優美の絶交宣言に動揺し始める佳里奈。過去のメッセージを読み、アイスを買って、優美のバレエ団に向かう。しかし優美から相手にされず佳里奈は…
【感想04】佳里奈、優美の絶交宣言が彼氏との別れより答えている模様。優美の真意はどこに?実は光生のことが好きだったというわけでもなさそうだけど。
【ラーメン04】-
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【粗筋03】金髪彼氏登場。佳里奈、攻撃開始。別れ話に発展。彼氏が去った後突然、佳里奈に絶交を宣言する優美。優美を追う彼女の目に入ったのは…。
【感想03】なぜ怒っているのか、わからないときは本当に困る。辛くてみてられないよぉ…。佳里奈は何に怒っていたのか?来るのが遅い?優美の作ったラーメン食べた?
【ラーメン03】たいこうけんの醤油ラーメン
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【粗筋02】全世界に生配信された佳里奈のトップレス。もう終わったと嘆く佳里奈は、公園で女の子に当たる。心配した優美が駆け付け、家でラーメンを作るが…。
【感想02a】佳里奈の来ているラーメントレーナーほしい。失敗するとAIでコラ動画作られ、アップされるのか。怖い世の中だ。最後登場したのは佳里奈の元彼かな?
【感想02b】公園に現れた佳里奈。これは地獄メイク?悪魔メイク?幼女を窘める言葉で、壊れた女の心を表現か。誰かが仕組んだ罠だったとしないと治まらないかも。
【ラーメン02】優美の作ったラーメン(大阪マルミチの魚介とんこつ?、月とクジラの海老ラーメン?、昆布を練り込んだラーメン?)
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【粗筋01】バレエより、好きなラーメンを食べる道を選んだ佳里奈。広告代理店の仕事で急な代役に。ステージでバレエを踊る彼女に飛んでもないハプニングが!
【感想01】誰だろう?この美人さんは…。北香那さんという人でした。人生を揺るがすハプニング。けいおん!でベースの人がマイクのコードで転んだのを思い出しました。
【ラーメン01】味噌ラーメン、とんこつラーメン
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【キャスト01】千本佳里奈 / 北香那:主人公
【キャスト02】優美 / 天野はな:佳里奈の親友
【キャスト03】岩渕光生(いわぶち こうき)/ 駒木根葵汰:佳里奈の彼氏
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【開始】2026年01月05日(月)22:45~ NHK総合
【Copy】ラーメン×バレエ×女の友情=??
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★ 3か月でマスターするアインシュタイン【第1回~第6回】メモ追加
2025年夏 水曜日放送
● E=mc^2
・Eはエネルギー
・mは質量
・Cは光の速度
●エネルギー ものを動かしたり 熱や音を出したりできる能力
・1円玉(1g)のエネルギーは90兆J
およそ6300世帯の一般家庭1年分
● E=mc^2のm 質量とは?
・質量=動かしにくさの度合い
・質量とエネルギー 姿は違うが本質的には同じもの
⇒質量はエネルギーに変換できる
●ウラン235
・核分裂 ウランなどの重い原子核が2つ以上の原子核に分裂
・核分裂時質量欠損が起きた。欠損した質量はエネルギーに変わったことがわかった。
・核融合 軽い原子核どうしがくっついて より重い原子核にかわる
・太陽が輝く理由は核融合
+———
◆ 第5回 時間がのびる?空間が曲がる?
・円柱の鏡登場
・アインシュタインの「人生で最も幸せなひらめき」
● 万有引力の法則
・アインシュタインは万有引力に疑問を持っていた。
引力はどんな速さで伝わるのか?
⇒重量とは時空の曲がりである。
●空間が曲がる?アインシュタインの思考実験
・自由落下、無重力状態
・加速度運動=速度が変わる動き
・加速度運動で重力は打ち消すことができる
・加速度運動で重力を作り出すことができる
・加速度運動と重力による運動は見分けがつかない
・重力の効果は、狭い範囲では見えない
・重力の効果は、広い範囲では見える
・アインシュタインは、空間の曲がりで重力の正体を説明しようとした
・光も曲がった空間に沿って、曲がって進む。
⇒1919年の皆既日食時に確認された。
・2023年、ユークリッド宇宙望遠鏡で、アインシュタインリングが確認された
● 時間はどうなる?
・加速上昇するエレベーターの話
・GPSは1日に重力と速さの影響で38マイクロ秒早く進む
・重量や加速度運動する観測者を入れた相対性理論=一般相対性理論
+———
◆ 第4回 月もりんごも落ちている?
●重力 ものが地面に落ちるときに働く力
・同じサイズの重いもの(鉄製の玉(4kg))と軽いもの(木製の玉(400g))を同時に落としたら どちらが先に落ちる?
⇒同時に落ちる。
・ガリレオ・ガリレイが実験し、確かめた。
(ピサの斜塔で実験したというのは弟子の嘘)
・ガリレオは思考実験で「重いものほど早く落ちる説」は間違っていると推測していた。
・アポロ15号は月面(真空に近い)でハンマー(1.32kg)とタカの羽(0.03kg)を落す実験をしている。⇒同時に落下
●引力 物体同士が互いに引き合う力
・ニュートンのリンゴの木の写真紹介
・致道説:コペルニクス、ティコ・ブラーエ、ケップラー、
・第一宇宙速度(秒速7.9kg)
・F(万有引力)=G × Mm/r^2
・万有引力の法則を土台に一般相対性理論が誕生
+———
◆ 第3回 タイムマシンは夢じゃない!?
●光時計(1秒間に上下1往復するものを番組で作成)
・超高速で動く電車で光時計を動かすと…
光時計と同じ電車に乗っている人から見ると、光点の異動は上下分だが、外から見た人は横移動分だけ長く見える。
⇒見る人の立場によって時間は変わる。(特殊相対性理論の肝)
⇒未来に行くことは可能
●過去へのタイムトラベルは可能?
・過去へのタイムトラベルは無理
●超高速で移動すると空間にも変化が!?
・同時の相対性
⇒(いまひとつ、よくわからない)
⇒速く動くものは縮んで見える
+———
◆第2回 光より速いものはない?
●高速を計ろう!
・最初に光速を測定しようとしたのは、ガリレオ・ガリレイ
・速さ=距離÷時間
・ガリレオの実験の縮小版の説明・実験
二つの山の頂にライトを設置、手動で光を往復させ計測
結果)144km/h ⇒ 実験失敗
・フィゾーの実験の再現
光源と鏡の間に歯車を置き、光の反射の時間を計測
結果)30万km/s ⇒ 実験成功
●16歳の思考実験
・福田さん、手鏡に自分を写しながら歩く
もし光の速さで走ったら鏡に自分の顔は映るのか?
⇒アインシュタインは映ると予想、後に理論づけた
・マイケルソン・モーリーの実験
様々な位置で光速を計測したがどこでも同じだった
●「光の速さは一定」ということにしちゃおう!
・1+1=1
「光の速さは変わらない」に深く関係
・光速+光速=光速
・足し算と足”し算
・相対論的速度の加法則
vⅤ / ( 1 + ( vⅤ / c^2))
⇒光速不変の原理:(真空中の)光の速さは常に一定
+———
◆第1回 初めまして!アインシュタイン
●アインシュタインの革新的な理論
●1905年(26歳)に発表した5つの論文
・3月 光量子仮説
・5月 分子の大きさの決定法
・6月 特殊相対性理論
・9月 質量をエネルギー
・12月 ブラウン運動
●体感!相対性理論
・福田さん、自転車に乗る。小林さん、それを見る
⇒早く動くほど時間の進みが遅くなる
・Δt=小林さんに流れていた時間(30秒)
・Δτ=福田さんに流れていた時間
・Δt – Δτ = 0.0000000000000013秒
⇒移動する速さで流れる時間が異なる
・福田さん、踏み台(15cm)の上に立つ。
・Δt=福田さんに流れていた時間
・Δτ=小林さんに流れていた時間(1秒)
・Δt – Δτ = 0.000000000000000016秒
⇒重力によっても流れる時間が異なる
●思考実験にトライ!
・エレベーターのロープが切れたら中にいる人はどうなる?
⇒正解)エレベーターに足がついたまま 重力を感じない状態になる
・摩擦がなかったらどうなるか?(小柴昌俊)
⇒正解)白紙の答案用紙が正解
+———
+———
★ しゃばけ【まとめ / 粗筋・感想×全13話 / キャスト・スタッフ】
2025年秋 金曜日放送
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【粗筋01】廻船問屋長崎屋の跡取り息子、一太郎。体が弱く、両親や兄やに心配をかけている。ある日一太郎はを抜け出し、夜遅くに戻るがその途中で…。
【感想01】時代劇のアニメなんて久しぶり、サムライチャンプルー以来?私も体が弱いから1日寝ていたい。屏風のぞき、身代わりになってくれるなら10人ほしい。
【タイトル01】あんや
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【粗筋02】男の死体を発見した若だんなと鈴彦姫。死んでいるのを確認すると長崎屋へ向かう。町の入り口では仁吉と佐助が一太郎の帰りを待っていて…。(全文)
【感想02】鈴彦姫、可愛い。仁吉と佐助の正体を早く見てみたい。一太郎が最初に死体を見つけてたことバレそうだけど大丈夫か。鈴彦姫、証言できないだろうし。
【タイトル02】ものうい
+———
【粗筋03】妖、親分。大工の事件は二手の捜査で調査が続く。常盤丸の荷が長崎屋に届き、本郷の桶屋では猫の首が切られる。野寺坊、獺の人型登場。
【感想03】ミステリーだったのか。妖なぞえでなく、本物の妖が出てくるのか。何でもありになりそう。仁吉と佐助の主は一太郎の母?母は妖ということを一太郎は知らない?
【タイトル03】さきぶれ
+———
【粗筋04】奉公当時を思い出す仁吉と佐助。早々若だんなが行方不明に。けん制し合う二人、必死に一太郎を探す内に次第に信頼し合うようになり…。
【感想04】ちょっとテンポが遅い?どこか薬屋のひとりごとに似ている。原作は2001年出版の小説。江戸時代は何でも川に投げ入れたのか?妖し、ゆるキャラっぽい。
【タイトル04】あいしょう
+———
【粗筋05】死者を蘇らせる薬がほしいと言う男、一太郎の元へ。様子のおかしい男に危険を感じた一太郎。仁吉を連れ、蔵へと向かう、そこで木乃伊を見た男は…
【感想05】仁吉、意外と弱い。変身しないのか?佐助、力は基本、変身してみて?屏風のぞき、いないと寂しい。解決しても謎が残る。やっぱり、薬屋に似ている。
【タイトル05】かたく
+———
【粗筋06】仁吉の1000年前から始まる恋物語。相思相愛の吉野(妖し)と鈴君(人間)。見守る仁吉。鈴君は若くして亡くなるが、吉野はその転生を信じ…。
【感想06a】アイシャドウから察するに吉野は一太郎の母親?1000年の恋って、妖しは何年生きるのか?エルフ並みの寿命だ。やはり普段は気を隠しているのか。
【感想06b】かどわかすために吉野の店に通う弥七。随分回りくどい。結局、仁吉に正体がバレる。風車は使わないのね。仁吉、人さらいに金、バラまきすぎ。
【タイトル06】かたこい
+———
【粗筋07】消えた若だんな、殺された薬種屋。問い詰められた栄吉は一太郎は松之助に会いに行ったと白状する。その頃、佐助は神社で休む一太郎を見つけ…
【感想07】話が大きくなっる。不老不死の薬を探す、真面目と思われた男たち、松之助に会いたい一太郎。その二つがどうつながる?妖したちはどうつながる?
【タイトル07】おんない
+———
【粗筋08】一太郎の腹違いの兄、松之助。その兄の働く桶屋・東屋で猫殺しが相次ぐ。犯人は意外な人物だった。そしてその裏に、松之助を庇っていた…。
【感想08a】面白くなってきた。まさか影でおみちが糸を引いていたなんて…。自暴自棄になって主人一家殺害を計る松之助。ちょっと!ビードロには何か宿っているのかな。
【感想08b】桶屋って桶だけ作っているのかな。江戸時代の仕事って謎。ロウソク屋とか油屋とか、専門職が多いイメージ。猫のノミを取るだけの商売もあったらしい。
【タイトル08】うかぶせ
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【粗筋09】一連の薬種屋殺し、同じ妖しの仕業では?一太郎は仁吉と佐助を呼び、自分の推理を話す。ふたりは何かを隠しているようだが一太郎は気が付かない
【感想09a】ついに話が妖しにつながった!!薬種屋殺しも大筋が判明。後は墨壺の謎と松之助…と思ったら、最後吃驚、思わず声が出ました。
【感想09b】蛇骨婆、織部の茶器登場。なんか地味、妖しである意味が無さそう…。屏風のぞき、なんかしろ。一番役に立ってないのは親分、賄賂貰ってないで働け。
【タイトル09】ゆえん
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【粗筋10】栄吉、刺される。一命を取り留めたが、一太郎は責任を感じ、改めて事件を振り返る。なりそこないの狙いは自分?一太郎が仁吉に問い質していると…
【感想10】見越の入道登場。一太郎の祖母が大妖であることを明かす。母ではないのか…。入道は出生の秘密と反魂香(反魂丹)について明かす。反魂香、怖い。
【タイトル10】きょじつ
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【粗筋11】入道の話を聞き、なりそこないとの対決を決意する一太郎。仁吉・佐助とともに作戦を練る。その頃、松之助を探すなりそこないは東屋にやってきて…。
【感想11】もう残り2話と思うけど、次回なりそこないとの対決?その次はなりそこないの過去話?一太郎のピンチを松之助が助けそう。それとも2クール連続放送?
【タイトル11】ありか
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【粗筋12】火事はなりそこないの仕業、そう考えた一太郎は仁吉、佐助を連れ、東屋へ向かう。燃え盛る東屋に松之助は戻り、いつもと違う与吉に会う。
【感想12a】仁吉と佐助が妖しに変身、なりそこないを退治する…と思ったのに、一太郎があっさり滅却。25両でも効き目があるならば安い。松之助は本当に死んだの?
【感想12b】原作のページ数を見ると、一太郎の妖し退治はこのあとも続きそう。その理由は、見越の入道にあったのね。一太郎のに入道あり。最後一太郎昇天か。
【タイトル12】しょうけい
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【粗筋13】なりそこないは消滅、一太郎は無事長崎屋へ。長崎屋を継ぐことを明言した一太郎は、自分の補佐として兄・松之助を招くよう、父親に懇願する。
【感想13】最終回になって、やっと仁吉・佐助の本当の姿登場(ただし影絵)。他にもいろいろ伏線貼ったんだろうなぁ。なりそこないの妖姿も結局でなかったような。
【タイトル13】ひとめあがり
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【キャスト01】一太郎 / 山下大輝:主人公、長崎屋の跡取り息子、若だんな
【キャスト02】佐助(犬神)/ 八代拓:一太郎の兄や、廻船問屋手代、犬の絵の化身・犬神
【キャスト03】仁吉(白沢)/ 沖野晃司:一太郎の兄や、薬種問屋手代、白沢、江戸の娘に人気、一太郎の祖母・皮衣に千年以上前から恋心を抱く
【キャスト04】鳴家(やなり)/ 松永あかね、和久野愛佳、田中貴子:ぎしぎしと家を鳴らす妖。身の丈数寸の小鬼、気が小さい
【キャスト05】屏風のぞき / 浪川大輔:古い屏風が化した付喪神(つくもがみ):石畳紋の着物、水・火が大の苦手、憎まれ口をきく皮肉屋
【キャスト06】藤兵衛 / 金光宣明:一太郎の父、長崎屋主人、おたえに惚れられて婿養子
【キャスト07】おたえ / 大原さやか:一太郎の母、、儚げな美人、江戸一番の弁天様
【キャスト08】松之助 / 山下誠一郎:一太郎の腹違いの兄、ニコニコ笑顔
【キャスト09】伊三郎 / 宮本充:一太郎の祖父,おたえの父親,故人
【キャスト10】おぎん / 井上喜久子:一太郎の祖母、おたえの母親、正体は狐の妖である皮衣(かわごろも)
【キャスト11】栄吉 / 土屋神葉:菓子屋・三春屋の跡取り息子、一太郎とは幼馴染
【キャスト12】春 / 若山詩音:栄吉の妹、一太郎の事が好き
【キャスト13】清七 / 佐々木啓夫:岡っ引き
【キャスト14】正吾 / 井上雄貴:清七の下っぴき
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【原作】畠中恵
【監督】大川貴大
【シリーズ構成】待田堂子
【キャラクターデザイン】皆川愛香利
【サブキャラクターデザイン】志賀祐香
【妖怪デザイン】楡木哲郎
【プロップデザイン】小沼由莉香、鯉沼菜奈、箱田ななみ、斉藤千恵、スターロイド
【美術監督・美術設定】佐藤正浩
【色彩設計】まつおたけふみ
【撮影監督】大神洋一
【編集】新居和弘
★ 地獄楽【まとめ / 粗筋・感想・首数×全13話 / キャスト・スタッフ】
2023年春 土曜日放送
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【粗筋01】打ち首、火刑、牛裂き、釜茹で、・・・。死なない死罪人 画眉丸。女性ながらの御様御用 佐切は、調書を取りながら思う。この男ならば・・・。
【感想01】打ち首執行の最中、画眉丸の死なない理由を見抜く佐切。そして、公儀御免状。引き込まれるプロローグです。神仙郷への旅、王道展開か。
【首数01】画眉丸 3本(賞金稼ぎ?)+20本(捕縛時)+?本(火法師)=23本
【タイトル01】死罪人と執行人
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【粗筋02】集められた死刑囚たち。神仙郷メンバー選別のため、殺し合いが始まる。画眉丸を襲う、わかりやすい悪役たち。それを見た佐切は気が付く。
【感想02a】スパ、スパ、スパッ。たくさんの首が飛びます。切り株アニメ? 今後も続きそうなので、殺した人の数を首数として記録することにしました。
【感想02b】神仙郷で人が花になる。・・・変身人間シリーズ、マタンゴか? 刀には真実が写る、毎回同時に佐切のサービスショットのなぜ。・・・許す。
【首数02】山田浅ェ門吉次 1本(噺家)、佐切 2本(斬首)+3本(殺し合い)=5本、山田浅ェ門 衛善1本(帰ると言い出した罪人)、画眉丸 11本(殺し合い)、その他大勢 ?本(殺し合い)
【タイトル02】選別と選択
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【粗筋03】島を探る画眉丸と佐切。咲き誇る花に尋常の無さを感じる。突如、襲ってくる慶雲。手縄のまま倒す画眉丸。そしてその刃は佐切に向かう。
【感想03a】咲き乱れる花たち。人の顔をした蝶、指だらけの百足。ぎょぎょ魚!最後の逆さ人魚は何!?伊藤潤二?不気味な島が動き始める。面白い!
【感想03b】いつ聞いても画眉丸の声が凪誠士郎(ブルーロック)に聞こえる。台詞も「ダルい」多いし。画眉丸という名も、我牙丸みたいだし。
【感想03c】非時香菓(ときじくのかくのみ)は日本書紀に出て来る常世の国の果実。橘、ミカンのことらしい。マンガの題材も遂に日本神話の時代にまでに。
【首数03】画眉丸 2本(慶雲、侍)
【タイトル03】弱さと強さ
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【粗筋04】巌鉄斎と付知、画眉丸と佐切、弔兵衛と桐馬。島の虫、化け物に囲まれる。くのいち杠が画眉丸に近づき、共闘を組む。佐切が倒れる。
【感想04】死罪人と打ち首執行人たち。次第にその性格と能力、過去が語られていく。鬼みたいなの、仏様みたいの正体は何。画眉丸に相手にされない杠www
【首数04】画眉丸6本(赤い化け物、緑の化け物、紫の化け物、薄紫の化け物、青の化け物、仏様)、源嗣1本(魚の化け物)、杠1本(茂籠牧耶)、弔兵衛8本(化け物)、典坐1本(化け物)、巌鉄斎1本(目が手の化け物)
【タイトル04】地獄と極楽
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【粗筋05】気を取り戻る佐切。源嗣は佐切に島から出るように指示する。ヌルガイと典坐は島から抜け出そうと船を出すが、怪物たちに囲まれる。
【感想05】蛸の足のような吸盤の化け物、気持ち悪い。骨が無い分切りやすいか。佐切の悩みはジェンダーなのか。危険が一杯、私なら島から出る方を選ぶ。
【首数05】典坐?本(海の化け物)、陸郎太1本(源嗣?)
【タイトル05】侍と女
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【粗筋06】備前のだいだらぼっち、陸郎太強襲。源嗣が倒れる。画眉丸の攻撃が通じない、佐切と力を合わすも焼け石に水。画眉丸は考えがあるという。
【感想06a】細部に作画チームの疲れがちらほら。佐切のバックの波、もっと迫力だせそう。円盤の発売が決定したので、そちらに時間を取られたか。仙人は美女?
【感想06b】陸郎太戦。画眉丸の連続技、佐切の太刀に迫力があります。画眉丸の考えとは森を焼き、陸郎太を一酸化中毒に。なるほど、その手があったか。
【首数06】画眉丸+佐切1本(陸郎太)
【タイトル06】心と理
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【粗筋07】天仙と出会う弔兵衛と桐馬、瞬殺。村を見つけた画眉丸たち、少女メイと枯れ木の木人に連れられ村に入る。仙薬が確かにあると聞く。
【感想07】杠と佐切、お風呂気持ちよさそう。浮いている御札や花びらは何だろう。杠のいう仙太の手の内とは?仙薬があるのは島の中心、蓬莱、霧の中に。
【首数07】天仙1本(弔兵衛?)
【タイトル07】花と贄
+———
【粗筋08】島(こたく)を抜け出そうとする典坐とヌルガイ。その前に天仙・朱槿が現れる。圧倒的な強さ、再生力。間一髪、士遠に助けられるが・・・。
【感想08】死罪人、山田浅ェ門。登場してもすぐに退場。感情移入する頃には既に死亡。回転が早すぎ!天仙強すぎだけど、物語はどう決着する?
【首数08】朱槿1本(典坐)
【タイトル08】弟子と師
+———
【粗筋09】朱槿vs画眉丸。善戦するも朱槿が変身、画眉丸に限界が。助けに入ったのはメイ。五人の仙人勢揃い。死罪人、山田浅ェ門も集まってくる。
【感想09】仙人相手に画眉丸強すぎ。再生前に破壊、一度は朱槿を倒したが。師匠に何かされたのか。生き残っているのは誰と誰?もう他にはいないのか?
【首数09】死者なし
【タイトル09】神と人
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【粗筋10】鉄斎・付知に出会った画眉丸、共闘を提案。メイが話始める。穴に落とされた弔兵衛・桐馬は脱出、ヌルガイは士遠から刀の使い方を教わる
【感想10】神仙郷は作られた世界?天仙もまがい物?島乗込みメンバーも厳選され、いよいよ天仙戦争に突入か・・・。でも話数がもうない。次のシーズンかな。
【首数10】竈神多数
【タイトル10】陰と陽
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【粗筋11】弔兵衛に再生能力、導師ひとり目を倒す。メイの言葉の意味を知った画眉丸は氣を見切り、鉄斎が導師ふたり目を倒す。佐切は神仙郷に到着。
【感想11】強いだけでは駄目。というのは何の思想なんだろう?中国仏教?道教?五行思想?房中術は中国古来の養生術の一種らしい。インドかと思った。
【首数11】弔兵衛1本(導師)、鉄斎1本(導師)、牡丹1本(木人)
【タイトル11】弱イと強イ
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【粗筋12】牡丹(ムーダン)は、仙薬などないという。ショックを受ける佐切。牡丹は杠の技に氣をみる。佐切の一撃は牡丹に致命傷を与えたかに見えたが…
【感想12】杠(ゆずりは)強い!仙汰がバックストーリーが始まったと思ったら、花まみれ。危機一髪で士遠登場。次回最終回、みんな集まるのは2期か。
【首数12】仙汰2本(殭屍)
【タイトル12】傘と墨
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【粗筋13】牡丹vs士遠・佐切・仙汰・杠・ヌルガイ。仙汰の犠牲もあり、ついに牡丹を倒す。残る多くの疑問。杠は佐切に画眉丸の妻について尋ねる。
【感想13b】杠、頭がいい、判断が早い。仙汰が惚れるのもわかる。士遠、佐切やヌルガイの格好までわかるのか、目が見えるよりも凄いかも。
【感想13a】仙薬などない!それどころか結が実在しない!?1期の最後に大どんでん?確かに結には少し違和感があったが。画眉丸、可哀想過ぎる。
【首数13】士遠1本(牡丹)
【タイトル13】夢と現(うつつ)
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【キャスト01】画眉丸(がびまる)/ 小林千晃
【キャスト02】山田浅ェ門 佐切(やまだあさえもん さぎり)/ 花守ゆみり
【キャスト03】杠(ゆずりは)/ 高橋李依
【キャスト04】亜左 弔兵衛(あざ ちょうべえ)/ 木村良平
【キャスト05】民谷 巌鉄斎(たみや がんてつさい)/ 稲田徹
【キャスト06】ヌルガイ/ 小市眞琴
-+-
【キャスト07】陸郎太(ろくろうた)/ 田所陽向
【キャスト08】いがみの慶雲(いがみのけいうん)/ 真木駿一
【キャスト09】安達 又五郎(あだち またごろう) / 虎島貴明
【キャスト10】士遠(しおん)/ 小林親弘
【キャスト11】付知(ふち)/ 市川蒼
【キャスト12】桐馬(とうま)/ 小野賢章
-+-
【キャスト13】仙汰(せんた)/ 山下大輝
【キャスト14】典坐(てんざ)/ 小林裕介
【キャスト15】衛善(えいぜん)/ 古川慎
【キャスト16】源嗣(げんじ)/ ボルケーノ太田
【キャスト17】期聖(きしょう)/ 土岐隼一
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【原作】賀来ゆうじ
【監督】牧田佳織
【シリーズ構成・脚本】金田一明
【キャラクターデザイン】久木晃嗣
【プロップデザイン】池田智志、合田麻美
【クリーチャーデザイン】新妻大輔
【キーアニメーター】田正幸
【エフェクト作監】高野徹
【アクション作監】岩瀧智
【美術チーム】e-カエサル
【美術監督】ー
【色彩設計】末永絢子
【CGIプロデューサー】淡輪雄介
【3DCGディレクター】福西未来
【撮影監督】朴孝圭
【編集】武宮むつみ
【音楽】出羽良彰
【音響監督】えびなやすのり
【音楽プロデューサー】舩橋宗寛
【音楽制作】フジパシフィックミュージック
【プロデューサー】石井希
【アニメーションプロデューサー】川越恒
【制作】MAPPA
【製作】ツインエンジン
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『地獄楽』公式(@jplus_jigokurak)さん / Twitter
【地獄楽・考察】天仙の元ネタがすごかった!強さや能力と修行方法まとめ | Inbigo!
地獄楽の天仙様の正体!生みの親やメンバーをご紹介
房中術 – Wikipedia
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★ SPY×FAMILY 3期【まとめ / 粗筋・感想×全12話 / キャスト・スタッフ】
2025年秋 土曜日放送
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【粗筋38a】公園で休日を楽しむ家族3人と1匹。ボンドの様子がおかしい。それを見たアーニャも慌てだし、家に帰って勉強したいと言い出し…。
【感想38a】今期も小さなエピソードをつないで進展はなし?ユンボ壊しちゃって、作業員はまたタダ働きの日々?家族がいないといろいろやらされるからなぁ。
【タイトル38a】バーリント・パニック
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【粗筋38b】黄昏の紹介、情報屋フランキーに仕事を頼む夜帷。印章偽造のプロに仕事を頼みたいのだが、報酬が安いと折り合いがつかず…。
【感想38b】久しぶり、フランキー登場。フランキーが夜帷に夢中になり、やがて相思相愛になり、黄昏はヨルと…。ユーリが余るなぁ。
【タイトル38b】情報屋と夜帷
+———
【粗筋39a】8つ集まると即退学、ステラの反対、トニト登場。トニトを渡すことが生きがいのトニトおばさんも登場。ダミアンのピンチにアーニャは助け船を出すが…。
【感想39a】トニトおばさんw。チェックはハンカチだけでティッシュは不要?最近はハンカチでなく、ハンドドライヤーや服で手を拭くのが正しいらしい。時代は変わる…。
【タイトル39a】〈雷トニト〉を回避せよ
-+-
【粗筋39b】黄昏の子供時代の回想。兵隊ごっこを父親に戒められる子供時代の黄昏。嘘をつき兵隊セットを入手。罪悪感に苛まれる彼を、オスタニアの空爆が襲う。
【感想39b】黄昏の子供時代の名前が伏せ字なのは出生に何か秘密があるの?実は既出の誰かの息子?この後孤児になるのか?毎週後半は回想になるのかな?
【タイトル39b】■■■■の記憶Ⅰ
+———
【粗筋40】空爆で気を失った■■■■。母に見つけられ、疎開する。だが空爆はそこにも。大人になった■■■■は軍隊に入り、そこで幼馴染たちと再会するが…。
【感想40】空爆の映像。どうしてもウクライナやガザのニュースと重なる。他人事のような日本もやがて…。伏字にされてる名前は何?全然、まったく思いつかない。
【タイトル40】■■■■の記憶Ⅱ
+———
【粗筋41a】東西交流イベントのため西国に訪問予定だったオペラ界の巨匠に、数々のスキャンダルが発覚。イベント開催の努力を無駄にはしないとシルヴィアが動く。
【感想41a】回想の主はド新米の男?まさかシルヴィアの回想ってことはないよね?敵対する東と西。むかし手塚治虫のマンガで東京と大阪が戦争状態って話があったなぁ。
【タイトル41a】スキャンダルの裏側
-+-
【粗筋41b】茶菓子が目的でヘンダーソン先生の手伝いをするアーニャ。噛み合わない会話、先生の心の声に動揺。勉強を教えてと言い出すアーニャにロイドは…。
【感想41b】ロイド再び気絶!?来週から回想シーンも再開?ド新米君は誰?意識して名前を隠しているように見える。やはり回想主ではないのか。髪の色も似ているし。
【タイトル41b】インペリアル・スカラーへの道
+———
【粗筋42】デパートで金持ちの人を助けたヨル。ママさんバレーに誘われる。その後のカフェでチームのメンバーとの会話の中で、夫人がダミアンの母であることがわかる。
【感想42】ついに物語が動く?ダミアンの母であることは目の色で分かったけど。四コマ漫画集みたいだった2期はもったいなかったなぁ。まぁ、映画も並行してたし…
【タイトル42】ママ友作戦
+———
【粗筋43a】病院で人望を集めるロイド。部長のジェラルドに妬まれる。嫌がらせだけでなく、ついにはスパイの疑いがあると保安局に通報までするジェラルド部長。
【感想43a】一声だけでフランキーとわかったので、おのずと先の展開も想像が付きました。あまり声を出さない大男役の夜帷、寡黙で正解。無事デズモンド家に近づける?
【タイトル43a】白い嫉妬
-+-
【粗筋43b】イーデン校の社会科見学、スクールバスがバスジャックに会う。犯人は極左組織(赤いサーカス)。アーニャの遠足気分も吹っ飛ぶ。
【感想43b】突然の急展開。残り5分で何ができると思ったら、続くになりました。無事解決し、3期はこの話がメインか。ロイドの少年時代はもう終わり?
+———
【粗筋44】バスジャック、犯人の考えはアーニャに筒抜け。ベッキーと力を合わせ、通行人にメッセージを託す。犯人に気づかれ、爆弾を首に括られたアーニャは…。
【感想44a】アーニャの能力、超便利。でも複数が同時に心を読むのは難しいみたい。こころが読めない相手が出てくると面白そう。デズモンドとか読め無さそう。
【感想44b】生命の危機でアーニャとダミアンに仲間意識が生まれるか…。ロイドの過去と思ってたのは、実はビリー(赤いサーカスのリーダー)の過去なのかな?
【タイトル44】赤いサーカス
+———
【粗筋45】特殊犯の突入間近。危険を察知しあアーニャは、ひとり犯人の元へ。リーダーのビリーはアーニャの行動に殺された娘のことを思い出す。
【感想45】犯人たちの心が読めるアーニャ、圧倒的に有利。その余裕の態度に驚く、ベッキー、ダミアン、犯人たち、ヘンダーソン寮長。いちいち笑えます。
【タイトル45】バスジャック犯を制圧せよ
+———
【粗筋46】バスジャック逮捕、アーニャ達にステラが授与される。学園でも一躍人気者のアーニャ、友達になりたいと生徒たちが押し寄せる。それを見たダミアンは…。
【感想46】ダミアンの母親は何者?スキゾイドなのか?全体を支配できる管理者が必要だ。デズモンドとの間にどんな過去が…。読唇術と読心術でアーニャになりたい。
【タイトル46】アーニャのじだい きちゃった
+———
【粗筋47a】バスジャック事件のトラウマで不眠症のオースティン先生。ロイドの診察を受ける。念のため夜帷にオースティンの身辺調査を命令するロイド…。
【感想47a】オースティン先生は本筋に関係するのか?奥さんがデズモンドの奥さんと関係ありそうだけど。このアニメ、ヨルを筆頭に強い女性が多いなぁ。
【タイトル47a】オースティンの苦悩
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【粗筋47b】ヨルの職場、カミラの残業を手伝ったヨルは同僚たちと飲みに行くことに。話題は必然的にロイドの話になり、質問攻めにあうが、酔っ払ってしまい…。
【感想47b】理想の家族って、偽物家族なのだろうか?家族間の距離が丁度いいストレスのような。スパイファミリーに理想の家族像を見る人もいるかも。
【タイトル47b】フツーの飲み会
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【粗筋47c】朝のニュース、西と東の宇宙覇権争い。生徒で喜んでいるのはアーニャとユーインだけ。意気投合する2人を見たダミアンは…。
【感想47c】東と西、宇宙開発でも競争しているのか。超短いエピソード、次の映画の舞台は宇宙?無理矢理ねじ込んだ感が否めない。
【タイトル47c】げつめんちゃくりく
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【粗筋48】WISEからの緊急招集。内通者が機密情報を持ち出したことが判明、本部に急ぐロイド。不倫を疑うユーリはヨルを連れ、尾行を始める…。
【感想48】緊迫してきた!ユーリにWISE本部を見られるのかと思った。罠にかかったロイド、スパイドラマっぽい展開。ベッキーと共に動物園に来たアーニャ、今回は活躍なし?
【タイトル48】レベル3非常事態
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【粗筋49】黄昏(ユーリに変装)vsユーリ。黄昏vsウイラー。ウイラーvs夜帷。下水道での死闘が始まる。ユーリを倒し、負傷した黄昏。背後にウイラーが現れる。
【感想49】緊迫感溢れる戦い。アーニャがいないとスパイパートが本気になるのね。黄昏のピンチに夜帷、目が血走しる。夜帷の正体は貞子だったのか?強い!!
【タイトル49】下水道の死闘
【粗筋50】3期最終話。夜帷の怒り爆発でウイラーを確保。黄昏に自分の狂暴な姿を見られていないか心配する夜帷。家に戻ったロイド、再びユーリが現れる。
【感想50】アーニャの登場場面も少なく、3期終了。今回は黄昏の子供時代、赤いサーカスの暗躍、ユーリvsユーリに変装したロイドなど、本筋が少し進んだのが収穫。
【タイトル50】生き残れない世界
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【キャスト01】ロイド・フォージャー / 江口拓也
【キャスト02】アーニャ・フォージャー / 種﨑敦美
【キャスト03】ヨル・フォージャー / 早見沙織
【キャスト04】ボンド・フォージャー / 松田健一郎
【キャスト05】フランキー・フランクイン / 吉野裕行
【キャスト06】シルヴィア・シャーウッド / 甲斐田裕子
【キャスト07】ヘンリー・ヘンダーソン / 山路和弘
【キャスト08】ユーリ・ブライア / 小野賢章
【キャスト09】ダミアン・デスモンド / 藤原夏海
【キャスト10】ベッキー・ブラックベル / 加藤英美里
【キャスト11】メリンダ・デズモンド / 井上喜久子
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【原作】遠藤達哉
【監督】今井友紀子
【シリーズ構成】山崎莉乃
【キャラクターデザイン】嶋田和晃
【プロップデザイン】石本剛啓、常木志伸
【美術設定】石本剛啓、常木志伸
【美術監督】臼井みなみ
【色彩設計】原恭子
【撮影監督】佐久間悠也
【CG監督】渡邉啓太
【編集】小口理菜
【音響監督】はたしょう二
【音楽プロデュース】(K)NoW_NAME
【音楽プロデューサー】小林健樹
【チーフプロデューサー】武井克弘
【プロデューサー】中武哲也、福島祐一、山守貴子、北田修一
【アニメーションプロデューサー】林加都恵、山中一樹、伊藤泰斗
【制作】WIT STUDIO×CloverWorks
【製作】『SPY×FAMILY』製作委員会
★ ひらやすみ【まとめ / 粗筋・感想×全20話 / キャスト・スタッフ】追加
2025年秋 月~木放送
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【粗筋01】アパートに一人暮らしのヒロト、フリーター。知り合いのお婆ちゃんがなくなり、家を譲られる。美大に合格した従妹のなつみと共に、ひらやぐらしが始まる。
【感想01】阿佐ヶ谷に庭付きの平屋。暮らしやすそう。ヒロト羨ましい、贈与税とか大丈夫だったのか。近くに釣り堀があって、たこ焼き屋もある。もう何もいらない。
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【粗筋02】ヒロトとなつみ、いとこ同士。別々に飲み会へ。酔っ払ったなつみは、ヒロトにヘルプコール。2人は吉祥寺から阿佐ヶ谷まで歩くことに。
【感想02】大学のクラブで新歓。タバコを吸ったことがないといったら、まだ吸ってないなら吸わない方がいいと言われた。日本酒は丼一杯分の熱燗を一気させられたなぁ。
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【粗筋03】ヒロトのバイト先(金魚釣り堀)に、よもぎ登場。よもぎが気になるヒロト。奥さんと喧嘩したヒデキは土産を持ってヒロト家へ。機嫌の悪いなつみと会う。
【感想03a】なつみ、可愛い。なつみ、怖い。漫画家になりたいなんて親近感を覚える。VTuberじゃないのね。ペットボトルの水くれた娘と親友になるのかな。
【感想03b】縁側で焼肉は近所迷惑では?近所の人が登場しないのは演出?よもぎがヒロトの家に来る予告を思い出した。ヒロトの家を買う?URでアール?
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【粗筋04】ヒロト、なつみに歩道橋スポットを紹介。なつみ、ヒロトの料理の味に驚き、思わず大声を出す。ペットボトルの水をくれたあかりに会い、意気投合する。
【感想04】来週の予告に再来週の内容を入れるのは止めてほしい。よもぎがヒロトの家に来るのは来週なのね。蔦重でもNHKはやっている。詐欺ではないけど品格を疑う。
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【粗筋05】ヒロトとなつみ、一緒に映画へ。阿佐ヶ谷駅でエスカレータの右側に。後ろから早く行けとの声が。ヒロト、再びよもぎと遭遇。なつみはよもぎの美人さに驚く。
【感想05】なんの映画を観に行ったのか。新宿に出たか、吉祥寺に流れたか。漫画家志望だからアニメかな。話の先が全く読めず。よもぎがヒロトに惹かれることはなさそう。
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【粗筋06】よもぎがヒロト家へ。驚くヒロトとなつみ。よもぎが屋根の応急修理をしていると、ヒデキがシマアジ1本持ってやってくる。ヒロトはシマアジを捌き始める。
【感想06】カレーの話が始まったので、よもぎがくるのは来週…と思ったけど、そのまで落ちてなかったか、NHK。よもぎ(吉岡里穂)、屋根に登る。最近、忙しそうだ。
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【粗筋07】新人漫画賞に落選したなつみ。背に腹はかえられない、バイトを始める決心をする。あかりに話すと、自分が働く中華屋で一緒に働かないかと声がかかり…
【感想07】大きな賞を取る時って、前もって連絡がくるんじゃないのか。大学ってクラブやゼミがないといるところないんだよなぁ。バイトとゼミとクラブ。あの頃は充実してたなぁ。
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【粗筋08】あかりがなつみの家に泊まりに来る。なつみはアクアパッツアに挑戦、惨敗する。ヒロトはその料理を見て、捨てるのはもったいないと言い…。
【感想08】楽しそう、ひぐらしも鳴いているのか。杉並区に住んでみたい。アイスの当たりって最近ないような…。レジで要らないものが当たるより、もう一本もらえる方がいい。
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【オマケ】土スタによもぎ(吉岡里穂)登場。先取りで未放映分のカットを公開。よもぎの大笑いシーンWww。…ひき笑いってなんだろ。ヒロトとよもぎの駆けっこもwww
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【粗筋09】夏休み。そうめんを食べながら、夏らしいことがしたいというなつみ。そこにヒデキがスイカと花火を持ってやってくる。嫁が実家に帰ったというヒデキに…。
【感想09】3人、子供のようで楽しそう。結婚って…自分の人生が自分のものでなくなることだと思う。ヒデキが事故りそうで、運転を見るのが怖かった。
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【粗筋10】阿佐ヶ谷の七夕はハリボテ。ヒロトの作った金魚に色を塗るなつみ。よもぎは不動産のハリボテ、その最中に愛猫の不幸を知らせる電話が…。
【感想10】七夕、阿佐ヶ谷のアーケードはあんな感じに変わるのか。大学時代、途中下車して、何度か歩いたけど、知らなかった。阿佐ヶ谷と高円寺。今はどうなってる?
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【粗筋11】ばあちゃんちに泊まったヒロト。出演ドラマを一緒に観て役者を辞めた訳を話し始める。ヒロトにボーズを頼むなつみ。ヒロトが怒ってると勘違いして…。
【感想11】ヒロトとなつみ。関係が羨ましい。なんでも言えるような、気をつかうような。…一人で暮らすのに慣れ過ぎたか。変な気配を感じる。ペットでも飼わないと駄目かな。
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【粗筋12】なつみとあかりがヒロトの働く釣り堀へ。金魚釣り名人の技に驚く。なつみのスマホにマンガ賞入賞の連絡が、ヒロトにはヒデキの2世誕生の知らさが。
【感想12a】友の入賞を讃えるあかり。ちょっと寂しそう。あかりが眼鏡を取れば、アイドルのオーディションにも合格できそう。フリもあったし今後の神展開に期待。
【感想12b】金魚の釣り堀。都内にいくつか実在。つり堀金ちゃん(江戸川区)、ワンコインつり堀(練馬区)、寿々木園(杉並区)…。ドラマのロケ地は寿々木園らしい。
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【粗筋13】入賞の知らせを受け、出版社に赴くなつみ。担当の二階堂に会う。売れれば勝ちの世界。ヒロトは自分が芸能事務所に初めて時のことを思い出す。
【感想13】どんどん面白くなっていく。売れれば勝ちの世界…自分の知らない場所だ。なつみが売れて2本の歯ブラシで歯を磨くようになるのか。よもぎ走り、もうすぐだ。
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【粗筋14】ヒロトとばあちゃんの思い出、カツサンド編。ヒデキが妻のサキとツグミ(赤ちゃん)を連れてくる。赤ちゃんが苦手というなつみだったが、抱いてみると…。
【感想14】ヒロトの家、ロケ地は佐倉市らしい。佐倉は川村記念美術館に行った時、行ったぐらい。あれだけ広い庭は阿佐ヶ谷では持てないなぁ、きっと。
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【粗筋15】なっちゃん、作ったネームを編集部に送るが、ダメ出しを食らう。キラキラ同級生、中島にマンガを描いていることがバレる。結局描いたマンガを見せる。
【感想15】なっちゃんに試練の時。二階堂の駄目出しに、イライラと焦り。それを救うのはやっぱりヒロト。姉貴がほしいと思ってたけど、妹もいいいなぁ。突然現れないかなぁ。
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【粗筋16】よもぎ、マンションに親友が来て朝まで酒盛り。翌日、後輩が上司に成績を責められ、彼女もとばっちりを食らう。勤務中、ダッシュするヒロトに出くわす。
【感想16】よもぎ、タワマン暮らしだったのか?低層階っぽいけど。親友との出会いが知りたい。ヒロト、よもぎと共に大笑い、これで二人の関係にも変化が起きるのか?
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【粗筋17】家では娘の世話、嫁の叱咤。会社ではエリート社員からの突上げ。今度はヒデキの受難。追い詰められたヒデキはヒロトからのメッセージをブロックする。
【感想17】最終週!?早すぎる!どうするヒデキ、会社を辞めて映画監督になる?それとも、なつみのアシステントか?ヒロトが結婚し、同じ立場になり安心する…とか?
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【粗筋18】ヒデキにメッセージをブロックされたヒロト。ヒデキの職場に向かう。ヒデキを見たヒロトは、すぐに「休め」というが、気にも留めないヒデキ…。
【感想18a】ヒロトの元気がないので、怒りっぽいなつみ。「肉を食わせろ」と抗議。可愛い!鍋の方が美味しそうだけど、ドラマはまだ秋なのか…。
【感想18b】バットエンド!?ヒデキ、家族を惨殺後自殺!なつみ、出版社に灯油まいて放火!!ヒロト、釣り堀が血の海、ばーちゃんを殺したのはヒロトだった!!!
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【粗筋19】朝から責められるヒデキ。もう限界。ヒロトの釣り堀に現れる。釣り最中にまた上司から着信、固まるヒデキ、ヒロトはヒデキのスマホを池に投げ捨てる。
【感想19】勝手に10年後予想。ヒデキは映画監督になる。なつみのマンガの実写映画化、主演はヒロト、元カノ(よもぎ)は他界、ヒロインはあかり…でお願いします。
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【粗筋20】実家から届いた段ボール。中身は里芋だった。芋煮パーティ開催決定。なつみはあかりを呼び、ヒロトはヒデキ夫婦に声をかける。
【感想20】終わっちゃたか…。毎日楽しみにしていたのに残念。2期につながる伏線もなし(よもぎの一言は伏線?)ヒデキ家も無事のようでなにより。芋煮のタレって何?
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【キャスト01】生田ヒロト(いくた・ひろと)/ 岡山天音
【キャスト02】小林なつみ(こばやし・なつみ)/ 森七菜
【キャスト03】野口ヒデキ(のぐち・ひでき)/ 吉村界人
【キャスト04】立花よもぎ(たちばな・よもぎ)/ 吉岡里帆
【キャスト05】横山あかり(よこやま・あかり)/ 光嶌なづな
【キャスト06】野口サキ(のぐち・さき)/ 蓮佛美沙子
【キャスト07】和田はなえ(わだ・はなえ)/ 根岸季衣
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【原作】真造圭伍
【脚本】米内山陽子
【音楽】富貴晴美
【音楽プロデューサー】福島節
【演出】松本佳奈、川和田恵真、髙土浩二
【制作統括】坂部康二、熊野律時
【プロデューサー】大塚安希
★ べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜【まとめ / 粗筋・感想×全48話 / キャスト・スタッフ】
2025年冬 日曜日放送
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【粗筋01】蔦重の気性・仕事ぶりを通して、吉原の仕組み・当時の状況他を説明。明和の大火から、蔦重が吉原をもっと宣伝しようと決意するまで。
【感想01a】長谷川平蔵(鬼平)、平賀源内、田沼意次、登場。戦国時代と幕末以外は忠臣蔵・水戸黄門・暴れん坊将軍ぐらいしか知らないなのでどうなるか楽しみ。
【感想01b】AIに聞いたら「蔦屋重三郎はTSUTAYAの創業者で現在は会長をしている」と答えました。創業者はまだわかるけど、今生きてるとは考え難い。
【感想01c】昔浅草から車での帰り、道に迷って、知らない街に紛れ込んだことがありました。他と全然違うので、目が皿になりましたが、後でそこが吉原と知りました。
【タイトル01】ありがた山の寒がらす
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【粗筋02】吉原に客を呼ぶなら吉原細見の見直しから。重三郎はその序を、歯磨き粉の口上で有名な平賀源内に頼もうとする。だが肝心の源内が見つからず…
【感想02】平賀源内は毎回屁をするのか!私もキャッシュキャノンでお金ばら撒きたい。花魁は子供のほっぺ捻ったり、帯で攻撃したりしてほしい(笑)
【タイトル02】嗚呼(ああ)御江戸
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【粗筋03】蔦重が見直した吉原細見だが、本は売れても、吉原に客が来ない。閑古鳥が鳴く吉原、田舎に売られるものも。悩む蔦重が打った次の一手は…。
【感想03a】入銀本って、AKB48選抜総選挙の元祖?みたいなもの?入金額で順番が決まるって直接的。女郎を華に見立てて描き分けたところが凄い。プロデューサーだ。
【感想03b】なんで駿河屋の親父さんが蔦重をボコボコにするのか?実は駿河屋を継がせるつもりなのか?並行して白河松平家の養子の話で揉めてるが、どうつながる?
【感想03c】貢ぎ過ぎて破産?それで鬼になったのか平蔵。突然の階段落ち、高橋克実のスタントは誰?次回、国税庁大阪国税局査察部統括官(愛之助)、動く?
【タイトル03】千客万来『一目千本』
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【粗筋04】「一目千本」の次に女郎の錦絵をという話がでる。引き受けた蔦重だが資金が集まらない。遊女と着物と抱き合わせ、呉服屋からの入金を考えるが…。
【感想04】唐丸って何者?有名な絵師の血をひいているのか?骨折り損のくたびれ儲け。蔦重と鱗形屋の全面戦争はまだ?蔦重の倍返しは来週?再来週?
【タイトル04】『雛(ひな)形若菜』の甘い罠
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【粗筋05】唐丸に付きまとう怪しい男。唐丸の過去に一体何が…。不貞腐れる蔦重に鱗形屋からお抱えの改にならないかとの声が。蔦重は気にいらないが…。
【感想05】唐丸逃亡。子役の出番は終了か。次は喜多川歌麿(染谷将太)で出てきそう。源内は山師だったのか。エレキテルとか土用の丑の日とか出てくるのかな?
【タイトル05】蔦(つた)に唐丸因果の蔓(つる)
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【粗筋06】鱗形屋お抱えの改となった蔦重。鱗形屋の希望で巷だ評判になるような本を考える。ネタ集めに奔走する蔦重は『節用集』の偽板が出回っていると知る
【感想06】偽板が出るほど書籍が浸透していたことに驚き。鱗形屋逮捕で、鱗形屋vs蔦重の火ぶたが切られる。初めに愛之助が倍返しするのか。蔦重実は嫌われ者?
【タイトル06】鱗(うろこ)剥がれた『節用集』
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【粗筋07】鱗形屋、牢屋で拷問。更に蔦重を恨む。蔦重は地本問屋仲間に入る画策。今度は細見の厚さ・値段を半分に。花の井はある秘策で蔦重を助ける。
【感想07】細見はどうやって改定してたんだろう?修正があったら、そのページだけ取り替えしてたのかな。どうみても活版印刷じゃなさそうだし。地図の進化はスマホ版終了。
【感想07】西村まさ彦、悪役似合わない。結局、最後は失敗というのは似合ってるw。本屋って歴史ある商売なんだ。鱗形屋、復活!誰が密告したのか来週わかるのか。
【タイトル07】好機到来『籬(まがき)の花』
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【粗筋08】蔦重の細見は2倍以上の売れ行き、瀬川の人気で吉原も賑わう。自分の気持ちは蔦重に届かない。瀬川の前に盲目の大富豪、鳥山検校が現れる。
【感想08a】蔦重の地本問屋入りが鱗形屋の復活でなかったことに。怒った駿河屋が鶴屋を階段から突き落とすのは爽快だったが、鱗形屋もなんか言ってほしかった。
【感想08b】忘八って改めて調べてみると、忘れている八つの徳とは「仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌」のことらしい。蔦重1750年生まれ、滝沢馬琴1767年生まれ
【タイトル08】逆襲の『金々先生』
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【粗筋09】鳥山検校から身受けの話。受けるつもりの瀬川、自分の気持ちに気付き、止める蔦重。新之介はうつさみと吉原を抜けようとするが捕まってしまい…。
【感想09】瀬川退場、一部終了か…。花魁役が話題になっていただけに惜しまれる。小芝風花は強めのキャラ路線でいくのかな。事件は、その周りで…の新作観たい!
【タイトル09】玉菊燈籠恋の地獄
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【粗筋10】身請けが決まり、吉原を出る瀬川。最後の花魁道中、大門に立つ蔦重。二人は交わす言葉もなくすれ違う。蔦重は花魁道中に合わせ錦絵を出す。
【感想10】盲目の大富豪に嫁いだ瀬川。幸せになれそうな気がしない。だいたい何者なんだ大富豪。実は昼間は教師で、生徒と給食対決してたりしてw
【タイトル10】『青楼美人』の見る夢は
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【粗筋11】『青楼美人合姿鏡』売れず、蔦重はまた階段を転げ落ちる。俄祭りに馬面太夫を招きたいと言われた蔦重は、本人に会うため芝居小屋に出向く…。
【感想11a】浄瑠璃の元締めは鳥山検校。屋敷を訪ね瀬以に再会する。瀬以(元瀬川)は幸せそう、でも未だ不幸の影が。瀬以とともに吉原編終了か
【感想11b】りつ(安達祐実)の眉毛なしの顔が慣れない。鉄漿になってないだけいいけど。江戸時代は美人の尺度が違うのか?りつ「同情するなら眉毛くれ」w
【タイトル11】富本、仁義の馬面
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【粗筋12】吉原は俄祭り一色。祭りの主導権を巡り、若木屋と大文字屋が張り合いが始まる。蔦重はこの機に耕書堂を売り込もうと、青本に手を出そうとするが…
【感想12】俄祭り、結構大掛かりで驚き。祭りももう数年でなくなるんだろうなぁ。大きな祭りは自治体がお金ないから、民営化するんだろうなぁ。
【タイトル12】俄にわかなる『明月余情』
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【粗筋13】鱗形屋再び拘束、偽板の罪。背後に座頭金の暴利が。危険を察知してか、瀬川に辛く当たる検校。蔦重をも呼びつける。ついに彼に鬼平の手が伸びる?
【感想13】政治で世の中変わるんだ。1つの決定で変わる儲かる人と損する人。世界を変えてくれる政治家、日本から現れないかな。新ジャポニズム、次は政治でお願い。
【タイトル13】お江戸揺るがす座頭金
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【粗筋14】自分の沙汰が決まる前に、検校は瀬以を離縁。瀬以は吉原に戻る。検校に恨みを持つ者たちの目が彼女に向けられ、蔦重は…。
【感想14】急激に接近、蔦重と瀬川。ふたりで本を作る…もっと早くそうできなかったのか?失明者を幕府が保護していたという事自体驚きだが、悪行度合いが今一つ不明。
【タイトル14】蔦重瀬川夫婦道中
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【粗筋15】瀬川を失い、気が抜けた蔦重。エレキテルの悪評が立ち、源内にも変化が。将軍の嫡男、徳川家基鷹狩の最終急逝する。杉田玄白登場。
【感想15】白眉毛は悪役かと思ったら、ただ筋を通す人だった!「金の力を信じ過ぎておるように、わしには思える」親しみを感じた途端、兵ちゃん退場!?
【タイトル15】死を呼ぶ手袋
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【粗筋16】手袋事件決着せず。白眉毛は毒殺され、その手は調査を始めた平賀源内にも伸びる。見殺しにした田沼意次に蔦重の怒りが爆発。
【感想16】安田顕の演技に圧倒されました。まさか最期が獄死とは。wikipediaで調べると確かに源内宅で口論の末抜刀、投獄。破傷風で獄死したらしい。
【タイトル16】さらば源内、見立は蓬莱(ほうらい)
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【粗筋17】新章突入。新たに「往来物」に目を付ける蔦重。今更往来物?と言う周りの声を、唸り声に変えたその策とは。鱗形屋再登場!!
【感想17a】話が現代的になってきた。自分の境遇を嘆くより、利用しろということか。アンテナを広げ、見つけたらすぐに行動。職人の懐柔、需要の開拓が凄ごい。
【感想17b】本がそんなに売れるってことは江戸時代の識字率って高いんだ。自分の持っているノウハウを共有する喜び。ブログとかSNSが流行るわけだ。
【タイトル17】乱れ咲き往来の桜
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【粗筋18】唐丸の居場所が判明、蔦重かわ長屋を訪ねる。職人の抱え込みを始めた蔦重に脅威を感じた地本問屋たちは妨害を図るが、とき既に遅く…。
【感想18】写楽の師匠、鳥山石燕。ぬらりひょんのキャラクターデザインは石燕だったのね、素晴らしい。ねずみ男のデザインにはちょっと劣るけど。
【タイトル18】歌麿よ、見徳(みるがとく)は一炊夢(いっすいのゆめ)
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【粗筋19】店を畳むことにした鱗形屋。吉原細見の板は西村屋へ、お抱えだった作家・恋川春町は鶴屋へ。そう決まった矢先、その場に蔦重が現れる…。
【感想19a】歌舞伎の人は演技が巧いなぁ。歌舞伎はわからないけど、時代劇に訳してくれるとわかりやすい。特に愛之助の演技には説得力がある。
【感想19b】誰もやってない「暗思」。業界の人はみな考えているんだろうなぁ。100年後の髷、面白いかも。断髪令を予言してたりして。
【タイトル19】鱗(うろこ)の置き土産
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【粗筋20】絶好調の蔦重。西村屋の吉原細見、雛形若菜初模様を潰し、鶴屋を牽制。耕書堂を評価した大田南畝の元を訪ね「狂歌」の魅力を知る。
【感想20a】民放の時代劇だと組の親分が出てきて、蔦重を脅しそうだけど…。忘八がみな親分みたいだから関わらないのか?これから出てくるのか?
【感想20b】歌麿、便利。現代でもアシスタントで直ぐに活躍できそう。パソコンで写真を加工させてみたい。すぐに使いこなしそう。最期が悲惨って本当?
【タイトル20】寝惚(ぼ)けて候
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【粗筋21】西村屋儲ける、狂歌に夢中の蔦重滑る。蔦重は歌麿のお披露目、名を売る。意次は露西亜との交易を目指し、蝦夷地の上知を目論む。
【感想21】蝦夷地の上知に食指を伸ばす意次。茶柱が…w。話が下世話になってきた。まいんちゃんの身請けにはどれだけお金がかかるんだろう?瀬川越え?
【タイトル21】小生、酒上不埒(さけのうえのふらち)にて
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【粗筋22】筆を折った春町。説得する喜三二、歌麿。だが春町の決意は硬い。南畝の一言に閃いた蔦重は…。抜荷の証を探す誰袖のお相手は実は…。
【感想22】男が屁をしながら踊るのをみて何が楽しいのか?実が出ちゃったら一気に悲劇だ。100カメで音響担当特集か?誰袖の真意が不明、狙いは誰の袖?
【タイトル22】小生、酒上不埒(さけのうえのふらち)にて
+———
【粗筋23】絶好調の耕書堂。日本橋進出を狙う蔦重は吉原の親父衆から裏切り者だと、総スカンを食らう。そんな折、日本橋に丁度いい物件が出る。蔦重は…
【感想23a】蔦重の嫁、初登場!メガネが印象的。浮浪雲の新之助?売りに出た丸屋、その一人娘。吉原嫌い。算盤が得意そう。馬が合いそう、手綱握られそう。
【感想23b】まいんちゃんに泣かれたら、大概のことは叶えられるような…。誰袖の最後は悲惨だというのは本当だろうか?抜荷で御用、拷問、獄死二人目?
【タイトル23】我こそは江戸一利者なり
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【粗筋24】蔦重、日本橋進出。ゴネる日本橋勢にあの手この手の亡八勢。蔦重、初めて会った本屋の娘にプロポーズ。誰袖の計画はとんでもない方向へ。
【感想24a】ここに来て蔦重の心が読めない。突然のプロポーズって、店狙いにしか思えないけど…。金に目覚めたのか。知らないタイプの女性で惹かれたのか。
【感想24b】松前家当主(えなりかずき)、実は最初から彼が狙い?お取り潰しで上げ地になって意次大喜び?そこまで考えてないようにみせて…。
【タイトル24】げにつれなきは日本橋
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【粗筋25】浅間山の噴火で灰だらけの日本橋。それを逆手にとり、日本橋ので人気を得る蔦重。本の魅力を語る蔦重に丸屋の暖簾を残すとまで言われ、ていは…
【感想25a】火山灰って掃除しないと駄目。松前家当主の処罰が気になる。抜け荷がバレて今度は自分が鉄砲の標的か?ぜんぶ誰袖のせいだったりして
【感想25b】祝言に暖簾をもらい、長年の争いの蟠りも終了!?でも暖簾というのが問題。丸屋の暖簾を残すんじゃ…。これも鶴屋の罠だったりして。
【タイトル25】灰の雨降る日本橋
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【粗筋26】江戸でも米騒動勃発。なんとかしないと本も売れなくなる。蔦重の考えた手とは…。蔦重の母親、つよ登場。蔦重を取り巻く三人の女とは?
【感想26】米の値段を下げる。期待したのに「めでたい」絵をたくさん描くなんて…。少なくとも令和では通じない。三人の女、三人目は歌麿ということ?
【タイトル26】三人の女
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【粗筋27】米の値上がりが続く。対策が功を為さない田沼意次の評判はがた落ち。それでも、息子、田沼権勢は誰袖花魁の身請け話を進めるが…。
【感想27】佐野政言、まさかの一撃。チラチラ出てるのには訳があるとは思っていたけど。私が桜を咲かせますの笑顔で、すべてがつながりました。一橋が黒幕?
【タイトル27】願わくば花の下にて春死なん
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【粗筋28】意知に刃傷の佐野政言は切腹。政言は世直し大明神と崇められ、意知には石礫が。誰かの意図を感じる、意次・蔦重はそれぞれの敵討ちを決意。
【感想28】忠臣蔵より後の事件なんだなぁ。人を呪わば穴二つ。誰袖花魁、呪うなら丑の刻じゃないのか。渡辺謙の演技が緒形拳っぽくなってきた。
【タイトル28】佐野世直大明神
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【粗筋29】田沼意知の敵討ち、誰袖花魁の笑顔を取り戻すために蔦重は黄表紙を作り始める。松前家の裏勘定帳を手に意次は蝦夷地の上知を進める。
【感想29】黄表紙の話がドラマ内ドラマで再現されるが、何が面白いのか全くわからない。手拭いの男って誰なんだ?一橋、あっさり過ぎる。実は潜入捜査中?
【タイトル29】江戸生蔦屋仇討
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【粗筋30】人まね歌麿と呼ばれ始めた歌。蔦重は時が来たと感じ、歌に狂歌絵本を起用する。しかし歌麿が「ならでは」の絵を書こうとすると…。
【感想30】石燕再登場、鶴太郎の演技が円熟の時期に入っている!歌の母親と、歌に殺された男も登場。再登場の人が自然に話に入り込んでいるのが凄い!
【タイトル30】人まね歌麿
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【粗筋31】将軍家治、保の方の「醍醐」を食べ、体調を崩す。利根川の氾濫が庶民の暮らしを直撃、解き悪く「貸金会所令」を出した意次はますます不人気に。
【感想31a】将軍の毒殺なんてできるのか。犯人はあの中にいる!毒見をすり抜けたのトリックの説明なし?一橋が城内で来ている着物(裃?)の色合いが好き。
【感想31b】蔦重の施しがこんな悲劇に。乳がたくさんでる→いいもの食べてる→米をもっている→奪ってしまえ…って推理か。悪いのは誰か?天?
【タイトル31】我が名は天
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【粗筋32】意次失脚。しかし、今でも裏で糸を引いていると庶民から評判の悪い意次。蔦重は意次の金でいい思いをしいたと、袋叩きにあう。
【感想32a】長屋の面々から袋叩きの蔦重。その様子を遠巻きに見てたのは誰?まさかの一橋?後でお白州で桜吹雪みたいな流れになったりして?
【感想32b】長屋の面々を落ち着かせた蔦重。長屋に住んでいる人の「俺ゃ みんなに言ってくる!あっ 俺も! 俺も!」の一言が、1秒ぐらい間があった方がよかった。
【タイトル32】新之助の義
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【タイトル33】打壊演太女功徳(うちこわしえんためのくどく)
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【粗筋34】コメ問題の責任を問われ意次失脚。後を継ぎ老中首座に抜擢されたのは松平定信。質素倹約を掲げ、厳しい統制を敷く。耕書堂にも影響が…。
【感想34a】米の価格が社会問題になったのは令和の世も同じ。でも対策は随分と違うような。江戸時代は第一次産業が中心だから?蔦重は第三次産業?
【感想34b】ていが眼鏡を外した理由が知りたい。意次の側近、三浦が実は一橋のスパイじゃなかったのか!誰袖は押込の刑って、いったいどんな刑!?
【タイトル34】ありがた山とかたじけ茄子(なすび)
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【粗筋35】定信を揶揄った黄表紙、定信に受ける。蔦重、次を考え、町はトンチキで溢れる。石燕、死亡。歌麿、所帯を持ち、きよののために笑い絵を描く。
【感想35】せっかくのていの忠告、義兄(次郎兵衛)にかき消される。運命とはこんなものか。10月からの最終章は定信vs蔦重?吉原に戻る?一橋が定信を失墜させそう。
【タイトル35】間違凧文武二道(まちがいだこぶんぶのふたみち)
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【粗筋36】「鸚鵡返文武二道」は定信の逆鱗に触れ、絶版に。喜三二は自ら筆を絶ち、春町は定信から呼び出しを仮病で逃れようとするが、追い詰められ…。
【感想36】こぶ平師匠、演技が巧くなってる!オチが切腹、笑いを取るために豆腐…!?勘違いで切腹したようにも見れる。戯作って昭和の芸能並みに厳しい仕事だ。
【タイトル36】鸚鵡(おうむ)のけりは鴨(かも)
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【粗筋37】春町の切腹、その後も定信の改革は続く。その手は大奥にまで。定信の鼻を明かそうと蔦時は躍起になり、店を守ろうとするていと衝突する。
【感想37】善魂と悪魂。トムとジェリーとかで悪魔の自分に誘惑されたり、天使の自分に説得されたりする元ネタはこれだったのか…。外国人も黄表紙読んでたのか。
【タイトル37】地獄に京伝
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【粗筋38】倹約は不景気を呼び、暴徒を生む。定信は暴徒を捕らえ、厚生させる施設を鬼平に託す一方、学問や思想にも厳しい目を向け、出版統制を行う。
【感想38a】江戸時代は日本人も暴徒化していたんだ。大人しくなったのは平成頃から。株って昔からあるんだ。輸入された仕組みなのかと思っていた。
【感想38b】闇落ち蔦重。後二か月、視聴率は持つのか? 最期、歌麿と会話を交わしこの世を去るきよ。泣かせる演出でした。商売は浪花に勝てないもよう。
【タイトル38】地本問屋仲間事之始
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【粗筋39】改めシステムは笊。蔦重はそれを良いことに、好色本を出し続け、捕らえられる。拷問に耐え、自分の考えを変えぬ蔦重。ていは、我が身を顧みず…。
【感想39a】「タリラリラーン」って何?北斎由来の言葉だったのか?それとも「これでいいのだ」みたいにお釈迦様由来?蔦重は身体半分の「死刑なのだ」じゃなくてよかった。
【感想39b】拷問シーン、久しぶりにみた。テレビでは自己規制ではなかったのか…。ドラマに合わせ、敢えて規制を破っていると見た。罪状の直前で場面の切り替え、巧い。
【感想39c】柴野栗山vsてい。論語対決、面白い。蔦重、定信に啖呵を切る。どてらい男(花登筺)を思い出しました。平蔵はみてなかったので感慨なし。
【タイトル39】白河の清きに住みかね身上半減
+———
【粗筋40】身上半減景気も去り、閑古鳥の鳴く耕書堂。滝沢瑣吉(のちの曲亭馬琴)、勝川春朗(のちの葛飾北斎)登場。蔦重は女性の大首絵を思いつき…。
【感想40】いきなり馬琴が登場。馬琴は元、侍だったの?演じるのは津田健次郎。相変わらず人気だなぁ。北斎のタリラリラーンはアドリブだったの?特に説明はなし。
【タイトル40】尽きせぬは欲の泉
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【粗筋41】須原屋が身上半減の刑に。訳を聞いた蔦重は…。つよが蔦重の髪を結うという。突然のことに驚く蔦重、つよは蔦重を捨てた本当の訳を話し始める。
【感想41】つよ(高岡早紀)の話よりも、つよの老けメイクに驚き。いつもは、ていと同い年かと思うメイクなのに。これも死亡フラグなのか…。来週は忙しそう。
【タイトル41】歌麿筆美人大首絵
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【粗筋42】つよ、他界。歌麿の「看板娘」がバカ売れ、江戸の景気が戻る勢い。結果、歌麿は蔦重のピンチを救うが、蔦重とはもう縁を切ると心に決める。
【感想42a】絵を描く方と絵を売る方。思いは違うとは思っていたけど…。蔦重が企画を出し、注文を付け、売れる錦絵になるまでダメ出しを続ける。今のプロデューサ?
【感想42b】なぜ爆笑問題が出演?確かにやっちまったもよう。まさか、招かれざる客って二人のこと?看板娘、Youtubeを検索すると、今看板娘がたくさんいるなぁ。
【タイトル42】招かれざる客
+———
【粗筋43】歌麿、蔦重との決別を宣言。産気づいたていは早産になるが…。定信は将軍補佐と老中を退き、下城するが大老の話はなくなっており…。
【感想43】ていはどうなった!!!次回予告で声がしてたから、母体は大丈夫と思うが、赤ちゃんは?そしてあの手袋が登場?伏線回収となるか。
【タイトル43】裏切りの恋歌
+———
【粗筋44】平賀源内は生きている。市中に流れる噂、ひとつひとつがつながって…。蔦重が源内を追いもとめたその先に現れたのは、なんと!
【感想44a】とりあえず、ていが生きていてよかった。歌の心の内を知るのは、ていと今は亡きつよだけ。蔦重自身が気が付かないんだから、周りも気付かないのもか。
【感想44b】馬琴退場?津田健次郎売れ過ぎだからちょうどいいかも。「夕やけの空を 君は見れるか 小さなまぶたに 涙をためて♪」…わかんねぇだろうなぁ。
【タイトル44】空飛ぶ源内
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【粗筋45】蔦重と歌。曽我祭で一花咲かせようとする蔦重、だが笛吹けど踊らぬ絵師たち。歌は何の駄目出しもない本屋に物足りない。それを知ったていは…。
【感想45】画家は一人自分の世界を行くもの。絵師も同じかと思ってたけど、売れてなんぼなんだなぁ。漫画家に似ているような。ひとりで作るのは作家までが限界なのかな。
【タイトル45】その名は写楽
+———
【粗筋46】歌と蔦重、コンビ復活。準備万端の役者絵。曾我祭に向け売れに売れる。一橋を懲らしめる計画の定信だが、逆襲に合う。大詰め、残り2話。
【感想46】写楽は実在しなかったということか。話がうまく進み過ぎると思ったら…。まんじゅうで大量殺人って、テロだな。未解決事件になりそう。最後の人は誰?
【タイトル46】曽我祭の変
+———
【粗筋47】殿中で差し違える!?追い詰められた定信が危ない。毒饅頭には毒饅頭を。蔦重の考えた計画とは?将軍もろとも傀儡好きを始末!?
【感想47】傀儡好きの替え玉って、実は傀儡好き自身が替え玉だったのでは?なんかあっさりし過ぎている。聖地巡礼する定信、怖い。表情を変えぬ栗山、一番怖い。
【タイトル47】饅頭(まんじゅう)こわい
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【粗筋48】蔦重は脚気にかかり倒れる。病をダシに一儲けしようとする蔦重、窘めるてい。ある日、キツネが蔦重の夢枕に立ち、今日の昼九つに迎えにくるという。
【感想48】傀儡好きに天罰。雷に打たれるなんて、まさに天罰。出演者総出演?結局名前が覚えられなかった人多し。最後が落語のオチみたいで良かった。
【タイトル48】蔦重栄華乃夢噺
+———
+———
<耕書堂>
【キャスト01】蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)/ 横浜流星(幼少期:高木波瑠):主人公
【キャスト02】てい / 橋本愛:丸屋の元女将、重三郎の妻
【キャスト03】つよ / 高岡早紀:重三郎の母、髪結い
【キャスト04】みの吉(みのきち)/ 中川翼:耕書堂の手代
【キャスト05】たか / 島本須美:耕書堂の女中
<吉原>
[駿河屋と蔦屋]
【キャスト06】駿河屋市右衛門(するがや いちえもん)/ 高橋克実:引手茶屋「駿河屋」の主人、重三郎の養父
【キャスト07】ふじ / 飯島直子:駿河屋の女将、重三郎の養母
【キャスト08】次郎兵衛(じろべえ)/ 中村蒼:重三郎の義兄
[松葉屋]
【キャスト09】花の井(はなのい)/ 小芝風花:元呼出花魁、重三郎の幼馴染
【キャスト10】松葉屋半左衛門(まつばや はんざえもん)/ 正名僕蔵:松葉屋の主人
【キャスト11】いね / 水野美紀:松葉屋の女将
【キャスト12】松の井(まつのい)/ 久保田紗友:松葉屋の呼出花魁
[大文字屋]
【キャスト13】大文字屋市兵衛(だいもんじや いちべえ)/ 伊藤淳史:女郎屋「大文字屋」の主人
【キャスト14】二代目 大文字屋市兵衛(にだいめ だいもんじや いちべえ)/ 伊藤淳史:女郎屋「大文字屋」の二代目主人
【キャスト15】誰袖(たがそで)/ 福原遥:大文字屋の花魁
[二文字屋]
【キャスト16】きく / かたせ梨乃:浄念河岸の女郎屋「二文字屋(にもんじや)」の女将
【キャスト17】朝顔(あさがお)/ 愛希れいか:二文字屋の女郎
【キャスト18】ちどり / 中島瑠菜:二文字屋の女郎
[大黒屋]
【キャスト19】りつ / 安達祐実:「大黒屋」の女将
【キャスト20】豊ひな(とよひな)/ 門脇遥香:大黒屋に所属する芸者
[扇屋]
【キャスト21】扇屋宇右衛門(おうぎや うえもん)/ 山路和弘:女郎屋「扇屋」の主人
[地本問屋]
【キャスト22】鶴屋喜右衛門(つるや きえもん)/ 風間俊介:地本問屋「鶴屋」の主人
【キャスト23】鱗形屋孫兵衛(うろこがたや まごべえ)/ 片岡愛之助:地本問屋「鱗形屋」の主人
【キャスト24】西村屋与八(にしむらや よはち)/ 西村まさ彦:錦絵で有名な地本問屋「西村屋」の主人
<絵師・戯作者>
【キャスト25】喜多川歌麿(きたがわ うたまろ)/ 染谷将太:浮世絵師、元「蔦屋」の小僧
【キャスト26】きよ / 藤間爽子:歌麿の妻
【キャスト27】菊麿(きくまろ)/ 久保田武人:歌麿の弟子
【キャスト28】唐丸の母 / 向里祐香:夜鷹
【キャスト29】朋誠堂喜三二(ほうせいどう きさんじ)/ 尾美としのり
【キャスト30】恋川春町(こいかわ はるまち)/ 岡山天音:江戸定府の小島藩士、絵師・戯作者
【キャスト31】しず / 谷村美月:春町の妻
【キャスト32】北尾政演(きたお まさのぶ)/ 古川雄大:絵師・戯作者、山東京伝(さんとう きょうでん)
【キャスト33】菊園(きくぞの)/ 望海風斗:政演の妻
【キャスト34】勝川春章(かつかわ しゅんしょう)/ 前野朋哉:役者絵で有名な絵師
【キャスト35】勝川春朗(かつかわ しゅんろう)/ くっきー!:春章の弟子の絵師、葛飾北斎
【キャスト36】滝沢瑣吉(たきざわ さきち)/ 津田健次郎:戯作者、耕書堂の元手代、のちの曲亭馬琴
【キャスト37】重田貞一(しげた さだかず)/ 井上芳雄:のちの十返舎一九
【キャスト38】鳥山石燕(とりやま せきえん)/ 片岡鶴太郎:妖怪画で有名な絵師。
<狂歌人>
【キャスト39】大田南畝(おおた なんぽ)/ 桐谷健太:御家人にして狂歌師、四方山人(よも さんじん)、寝惚先生(ねぼけせんせい)、四方赤良(よもの あから)
【キャスト40】朱楽菅江(あけら かんこう)/ 浜中文一:狂歌師、大田南畝の盟友
【キャスト41】元木網(もとの もくあみ)/ ジェームス小野田:湯屋の主人にして狂歌師
【キャスト42】智恵内子(ちえの ないし)/ 水樹奈々:女流狂歌師、木網の妻
【キャスト43】宿屋飯盛(やどやの めしもり)/ 又吉直樹:宿屋の主人にして狂歌師
<学者>
【キャスト44】加藤千蔭(かとう ちかげ)/ 中山秀征:賀茂真淵門下筆頭の和学者、歌人、書家
【キャスト45】本居宣長(もとおり のりなが)/ 北村一輝:伊勢松坂の医師にして和学者
<市井の人々>
【キャスト46】平賀源内(ひらが げんない)/ 安田顕:鉱山技師、本草学者、蘭学者、浄瑠璃作者、戯作者など
【キャスト47】小田新之助(おだ しんのすけ)/ 井之脇海:源内とともに行動する浪人
【キャスト48】ふく/ 小野花梨:小田新之助の妻
【キャスト49】平秩東作(へづつ とうさく)/ 木村了:内藤新宿の煙草商、源内の仕事仲間の山師
<徳川将軍家とその関係者>
【キャスト50】徳川家治(とくがわ いえはる)/ 眞島秀和:江戸幕府第10代将軍
【キャスト51】知保の方(ちほのかた)/ 高梨臨:家治の側室で家基の母
【キャスト52】徳川家基(とくがわ いえもと)/ 奥智哉:家治の嫡男、西の丸様、鷹狩の最中に急死
【キャスト53】鶴子(つるこ)/ 川添野愛:家治の中臈
【キャスト54】徳川家斉(とくがわ いえなり)/ 城桧吏:第11代将軍、治済の長男
【キャスト55】茂姫 (しげひめ)/家斉の正室。薩摩藩主・島津重豪の娘
<大奥>
【キャスト56】高岳(たかおか)/ 冨永愛:元大奥老女
【キャスト57】大崎(おおさき)/ 映美くらら:豊千代(家斉)の乳母
<幕閣とその関係者>
【キャスト58】田沼意次(たぬま おきつぐ)/ 渡辺謙:江戸幕府老中、遠江相良藩主
【キャスト59】田沼意知(たぬま おきとも)/ 宮沢氷魚:意次の嫡男
【キャスト60】三浦庄司(みうら しょうじ)/ 原田泰造:田沼家用人
【キャスト61】松平武元(まつだいら たけちか)/ 石坂浩二:江戸幕府老中首座、武家官位は右近衛将監
【キャスト62】松平定信(まつだいら さだのぶ):井上祐貴、白河藩世子のちに当主、江戸幕府老中首座、倹約令や文武奨励を推し進める
<大名家とその関係者>
【キャスト62】一橋治済(ひとつばし はるさだ)/ 生田斗真:一橋家当主、徳川家治の従弟
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【脚本】森下佳子、三谷昌登
【音楽】ジョン・グラム
【語り】綾瀬はるか
【テーマ音楽「Glorious Edo」
【演奏】NHK交響楽団
【指揮】下野竜也
【ツィンバロン演奏】斉藤浩
【音楽プロデューサー】備耕庸
【タイトルバック】TAKCOM
【題字】石川九楊
【副音声解説】宗方脩
【制作統括】藤並英樹、石村将太
【プロデューサー】松田恭典、藤原敬久、積田有希、美濃里亜
【FXプロデューサー】角田春奈、本多冬人
【演出】大原拓、深川貴志、小谷高義、新田真三、大嶋慧介[80]、寺井純玲、西尾友希
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【放送開始】2025年01月05日
【原作】谷津矢車「蔦屋」
【脚本】森下佳子
★ コトコト〜おいしい心と出会う旅〜 2期 群馬編・茨城編【まとめ / 粗筋・感想×全8話 / キャスト・スタッフ】
2025年秋 月~木曜放送
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【粗筋01】全国の「おいしい」を探して。百貨店バイヤー結稀宏人、今回は野菜大国、群馬。年配の宏人の後輩、根本進が新登場。竹下夢二風の美女登場?
【感想01a】静と陰の宏人に対して、騒と陽の根本。話のテンポがあがったもよう。謎の女性、実は群馬に詳しい変わり者?何はともあれ温泉に行きたくなった。
【感想01b】宏人役の古川雄大。冷たいイケメンと思ってましたが、べらぼうの山東京伝役を観てからイメージが変わりました。役者って凄い。
【感想01c】根本役の三宅弘城。どこかで観てると思ったら「不適切にもほどがある!」でした。バス型タイムマシンを開発した教授役でみたのね。
【タイトル01】群馬編(1)
+———
【粗筋02】宏人に興味を持った画家の円(まどか)。群馬の案内をすることに。出来たてのこんにゃくを味わい、カレーうどんの豊かな味に驚く。そして円の過去を知る。
【感想02】こんにゃくって味があるのか…本物を食べたい。水を使わないで作ったカレーにも興味。スープにどうつなげるのかまだ不明。パッケージが先に決まるって珍しい。
【タイトル02】群馬編(2)
+———
【粗筋03】円の絵のモデルになる宏人。円は夫だった彼の話を始める。根気よく農家を訪ねた宏人は、根元の人柄にも助けられ、下仁田ネギを手に入れる。
【感想03】山はいいなぁ。どっしりしていて、心の拠り所になりそう。下仁田ネギのスープ、絶対に飲めない。円と宏人が突然、結婚したら驚く。
【タイトル03】群馬編(3)
+———
【粗筋04】揃った食材を東京へ。宏人は円のアトリエを訪れる。これは取引ではない。そうことわって、円のために集めた素材で、宏人はスープを作る…。
【感想04a】最後のLINEのメッセージ。父が生きているってこと?父親絵文字使うの?実は円からのメッセージ?「二人が出したある決断」(公式粗筋)って何だったんだ?
【感想04b】美味しいものを食べた時の宏人の顔。どこかのレストランで真似してみたい。料理人の前でやらないと意味がないから、寿司屋とかじゃないと駄目かな。
【タイトル04】群馬編(4)
+———
【粗筋05】茨城編。宏人は根本と別行動。宏人は行方のサツマイモ農家と接触、農家の娘に嫌われる。一方、根本は土浦の蓮根農家で有益な情報を入手?
【感想05】凸凹コンビに亀裂?鼾が命取りになりそう。スープ企画も再考、中止の危機。足で食材を探すってバブルの頃の話かも。地元の食材が1番なのは確かだけど。
【タイトル05】茨城編(1)
+———
【粗筋06】目玉になりそうな蓮根を発見、でも価格が通常の4倍。売り上げ次第と言われたスープ企画存続のため諦め、再び芋農家に向かう宏人だったが…。
【感想06】女子高生怖い!笑ったら可愛いと思うのに残念。レンコンは摩り下ろすのは駄目なのか?大根は?ロックンローラーKT。音楽が閉塞を破るのか?
【タイトル06】茨城編(2)
+———
【粗筋07】芋と蓮根、どちらも行き詰る宏人。まずは芋農家。お爺ちゃん想いの沙耶が宏人を嫌う理由を聞き出す。その夜、沙耶の父親の失踪の知らせが入る。
【感想07】取引と取組み。バイヤーと農家は取引、地元農家の間は取組。特に問題はないようだけど…。でも沙耶ちゃん、隠し砦の三悪人の雪姫みたいだから許そう。
【タイトル07】茨城編(3)
+———
【粗筋08】サツマイモとレンコンのスープ完成。芋農家にい試食してもらう宏人。芋農家の反応は?父と娘の関係改善は?宏人と年配後輩の蟠りは?
【感想08】もう終わり?夜ドラは2週が最小単位なのか?今回の収穫は宏人の変顔かな。もう私もしたかもしれない。味仙の台湾ラーメン、辛かったなぁ。
【タイトル08】茨城編(4)
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<主要メンバー>
【キャスト01】結稀宏人(ゆうきひろと)/ 古川雄大:東京の百貨店のバイヤー、物産展
【キャスト02】根本進(ねもとすすむ)/ 三宅弘城:宏人の年上の後輩
【キャスト03】結稀芳人 / 山中崇:宏人の父親
<群馬編>
【キャスト04】不二谷円(ふじや まどか)/ 小林涼子:伊香保温泉の町で暮らす画家
【キャスト05】高橋陽美 / 井森美幸:「国府白菜」農家
<茨城編>
【キャスト06】髙橋正紀 / 金子岳憲:「行方かんしょ」農家
【キャスト07】髙橋沙耶 / 瀧七海:正紀の娘
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★ 推しの子 2期【まとめ / 粗筋・感想×全13話】
2024年夏 放送
大塚剛央、伊駒ゆりえ、潘めぐみ、石見舞菜香
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【粗筋12】東京ブレード、稽古開始。演技レベルの高さに驚く有馬かな、生き生きしだす。黒川あかねは、自分の役が掴みきれず悩む。それを見たアクアは脚本家に直接…。
【感想12a】芝居をしてる人にはあるあるの話なのか。エンタメ業界って大変そう。最後に気弱そうな原作者登場。全部ひっくり返すのか。現実の事件とリンクする不思議。
【感想12b】冒頭、芝居のオープニングシーン?カメラ固定、余分なカット割り無しが、大劇場で芝居を観てる感覚。芝居を観たくなりました。始まる前の暗転と、その間が好き。
【感想12c】長編小説や何十巻もあるコミックを2時間程度にまとめる奇跡。原作者、脚本家、監督、プロデューサー、…。沢山のせめぎあいの結果、できあがるのか。
【タイトル12】東京ブレイド
+———
【粗筋13】原作者・アビ子、怒り爆発。脚本家を首に、自分がシナリオを書くと言い出す。稽古は一旦中断。あかねはアクアにステージアラウンドを教えに連れ出す。
【感想13a】エンタメ業界は人間関係が全てか。AIよりもプロンプト(会話)を考えるのが難しそう。アビ子の脚本がダメダメで、脚本家が復活するのかなぁ。リスクの多い仕事だ。
【感想13b】前回に引き続き、あかねのプクーが可愛い。脚本変更でキャラがあかねらしくなるのではと楽しみ。修行を積んだ鳴嶋メルト、たぶん上達してないなぁ
【タイトル13】伝言ゲーム
+———
【粗筋14】稽古中断。最新の舞台をアクアに魅せるあかね。その進化に驚きを隠せないアクア。仕事に忙殺されるアビ子を窘める頼子。アクアから預かったチケットを渡す。
【感想14】回転する客席?体験型コンテンツ、50倍観てみたい。もう閉館!?アビ子vs頼子、激しい!時々デスコミュニケーションも必要、でもそれだけだと駄目かも。
【タイトル14】リライティング
+———
【粗筋15】GOAの舞台を観たアビ子は条件付きで脚本にOKを出す。条件はオンライン会議での修正、GOAとアビ子は会議で意気投合する。出来上がった脚本は…。
【感想15】同一性保持権ってなに?「プクー」は大丈夫だったのか?弱みを見せないアクアが珍しい。実はあかねがアクアの父親のことを知っていそうな気がする。
【タイトル15】感情演技
+———
【粗筋16】稽古再開。演技に悩むアクアとメルト、糸口は見つかるか?過剰なライバル意識を見せるあかねとかな。かなが暴いたあかねの秘密とは?そして幕が上がる。
【感想16】ルビーは四コマエピソードみたいなのにしか出てこない。活躍は次シーズン?芝居がアビ子の脚本でどう変わったか?それは明かされず開幕。劇と劇中劇を同時進行させるのか?
【タイトル16】開幕
+———
【粗筋17】舞台が始まる。やがてメルトの出番が。匁とキザミの一騎打ち。客席のザワツキは、残り1分でひっくり返る。ここ数ヶ月のメルトの努力、ついに浮かばれる。
【感想17】キザミは殺されたのか?メルト、せっかく観客の心を掴んだのに。今一つストーリーがわからない。イケメンも人生か楽勝なのか、羨ましい。そろそろあかねの出番か?
【タイトル17】成長
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【粗筋18】新宿に乗り込むツルギ(かな)。立ちはだかる鞘姫(あかね)。遂に演技対決、圧倒的なあかねの演技に驚くかな。かなは静かに受けの演技にまわる。
【感想18b】効果音とモンメの台詞が重なる。アドリブでフォローするかな。ハイテク劇場でも必要か…。赤ん坊の首が落ちても同じだな。
【感想18a】かなvsあかね(子供編)大人の事情を汲み取るかな。かなを嫌いになったと言うから、あかねの前で重曹舐めだすのかと思ったら違った。
【タイトル18】太陽
+———
【粗筋19】ステージは続く。アドリブのフォローに回るかな。自分の演技をしろと促すアクア。かなが輝きを取り戻す。あかねはその姿に昔憧れたかなの姿を重ねる。
【感想19】編集の効かない舞台。アドリブが舞台を台無しにする事はないのか?アドリブか、台本かは観客にはわからない。同じ舞台の役者にむけてのメッセージなのか?
【タイトル19】トリガー
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【粗筋20】かなの演技に、あかねが反応。神がかった演技をする。鞘姫の最期にアイの姿を重ねたアクアも感情剥き出しの演技、周りを驚かす。そして重大な事実が明かされる。
【感想20】主演の舞台で殻を破った、かな・あかね・アクア。一息つくのかと思いきや、突然の異母兄弟発覚。ルビーの出番が少ないから、そろそろ主役?父親につなげるか?
【タイトル20】夢
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【粗筋21】父親の情報を手に入れたアクア。その結果に呆然となる。B小町活動再開。YouTubeチャンネルのテコ入れから。ルームツアー、MV、オリジナル新曲…。
【感想21a】芸能をベースに父親探しのミステリー…と思ったのに突然の解決。目の星が消えた!でも裏がありそう。ルビーが宮崎で手がかりを掴む?銀髪の少女は何者?
【感想21b】相変わらずアクアモテるwかなとあかね、私だったら…。あかねかな。かなは感情が表に出るので安心感がある。
【タイトル21】カイホウ
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【粗筋おまけ】なんでこのタイミング?今回は「2.5次元舞台編」の総集編。ナレーションをアクア。有馬かな(潘めぐみ)と黒川あかね(石見舞菜香)は顔出し出演でした。
【感想おまけ】声優さんて、そこまでのめり込んで、役作りしてんるだと驚きました。早く続きが観たかったけど、それなりに満足。2期が終わるのかとハラハラしました。
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【粗筋22】有馬とアクア、黒川とアクア。それぞれのデート(?)の様子。アクアのエスコートに感心するかな。カップル解消を予感するあかね。最後にサプライズあり。
【感想22】キャリーケースは免許制希望。焼き肉、個室で食べ放題って珍しい。感情豊かな有馬、1聞いて10知る黒川。どちらがいいかと言われたらかなかな。わかりやすいから。
【タイトル22】自由
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【粗筋23】B小町のMV撮影で一同、高千穂へ。アクアはゴロー時代、研修医として務めた病院へ。ついて行くあかね。収録後あかねとホテルに戻るルビー、ゴローの死体を見つける。
【感想23】先週から展開が早い!再会って死体だとは…。あかねが間に入って、アクアとルビーがお互いの前世を知るのかと思ってたのに、やられました。次回2期最終回、日曜日!?
【タイトル23】再開
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【粗筋24】雨宮吾郎の死体発見。事件は警察の手に。復讐は終わった。アクアはあかねに全てを話し、キスする。ツクヨミから真相を聞いたルビーは静かに復讐を誓う。
【感想24a】あかねの恋が実る?あんな風に泣かれたら…。と思ったら、まさか最後に殺されたのあかねじゃないよね。作者はアクアぐらい冷酷そうだからなぁ。
【感想24b】静かな殺意に燃えるルビー。瞳のバツ印が怖い。もう一人の犯人は墓参りに来てたアイのファン?ただのアーティストの手にかかったルビーのMVが観たい。
【感想24c】今シーズンも最後まで観れたのはかなの力かな。かなの喜怒哀楽+皮肉が話に躍動感を加えてます。この先サスペンス調になるのか、出番減るかな。
【タイトル24】願い
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【あらまし】推しの子 第2期が7月3日から放送決定。詳細をオフィシャルサイトで確認しようとしましたが、ただいまつながり難い状態のようです。
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★ 殴る女「第10話 終わりなき旅」粗筋・感想追加
1998年秋 放送
【感想10】ここがお前の居場所なんだ。オレのトレーナーはおまえしかいない。朦朧とする意識の中、香に告げる亮平。ちょっと、ジーンとしました。なるほど、ここで言うのか…。
【タイトル10】終わりなき旅
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【粗筋09】結婚を考え直す。そう早坂に言われた香は余りショックを受けない自分に驚く。ジムは結婚式まで。ふたりはチャンピオンと試合をするため奇策を用いる。
【感想09a】虫が飛んでるように見れる、飛蚊症じゃないのか!一回前振りがあったけど急だ。網膜剥離は嫌だ。結婚式当日がチャンピオン戦とは出来過ぎ。
【感想09b】網膜剥離の危険を隠し、チャンピオン戦に臨む亮平。彼を止める立花(天海祐希)の感情溢れる演技が凄い。…そうと知った香が結婚式を抜け出す?
【タイトル09】ウエディングドレスと最後の戦い
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【粗筋08】パラダイスジムの経営がピンチ。借金の形にサンドバックがなくなり、パンチングボールがなくなり、遂にはリングまで。行き詰った会長に八百長の誘いが…。
【感想08a】香は亮平が好き?どうでもいい扱いを受ける早坂が可哀そう。見た目のカッコ良さより、本音を言い合える方が長続きするんだよなぁ。
【感想08b】八百長試合。亮平の負ける演技より、空っぽだろう観客席を写さないよう、少し見上げるようなカメラワークが巧い!会長の心変わり、踊る大捜査線を思い出す。
【タイトル08】プライドの問題
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【粗筋07】売り言葉に買い言葉、香は亮平のトレーナーを辞める。喜ぶ早坂、立花は逆効果にならないか訝る。香は新しくジムに入った高校生・哲生の担当になる。
【感想07】女性らしい気の配り?トレーナー職が板についてきた香。4人の関係に落とし所が見つからない。まさか、全員バラバラになって終わるのか
【タイトル07】ケンカの良い所は仲直りできる事
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【粗筋06】亮平、試合に勝つ。二人の前に立花が現れ、香は二人の関係に驚く。彼女の話を聞いた早坂はジムを訪ねる。亮平に次の試合のオファーがあるが…。
【感想06a】料亭で4人で食事。うかい亭かな?亮平の減量が始まる。香、白湯を用意して!早坂は二人の仲が気になり、香にジムを辞めてくれと告げる。
【感想06b】試合のシーンはすべて省略、潔すぎる。減量したことないけど、したら我慢出来ずに、夜中に屋台のうどん、食べちゃいそう。
【タイトル06】私がダイエットに成功した理由
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【粗筋05】亮平の試合が決まる。亮平がパンチを怖がり、闘えないとわかる。ボクシングにケリをつけると立花に告げる亮平、トレーナーの悩みを立花に打ち明ける香…。
【感想05a】「いい加減、目覚めなさい」天海祐希の掌の上で二人が踊る展開になるの?「試合に負けても次がある、でも自分に負けたら次はない」名言だ、なんか泣けた。
【感想05b】街に本屋がある!試合の後、亮平と香の前に現れる立花。次回は4人が揃うもよう。減量苦!?早坂も動くのか?良いトレーナーほしい。
【タイトル05】守ってあげたい
+———
【粗筋04】結納の日が決まり、婚約指輪を購入する早坂。結納の日まで貸してと預かる香。指輪をしてジムにきた香は、指輪をロッカーにしまったはずが…。(全文)
【感想04a】ものを失くす時って、ああいう状態なのか。またもや立花と香のニアミス発生w。徹夜で指輪を見つける亮平と香。その頃、立花ついに、香の存在に気付く。
【感想04b】この先、どうなる?亮平と立花、香と早坂、もとの鞘へ?早坂が急死して、亮平と香が大接近?亮平が大怪我をして…。すぐに喧嘩できる仲って大事。
【タイトル04】消えた婚約指輪
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【粗筋03】売り言葉に買い言葉、亮平のトレーナーになった香。咬ませ犬役のスパーリングを引き受ける亮平、香が封印した右ストレートを解き放つ
【感想03】立花と香。鉢合わせ!?…と思いきや、しばらくすれ違いが続くのかな。婚約者、先輩、大学時代からの腐れ縁、顧客。四角関係、複雑だ。
【タイトル03】スカートをはいたセコンド
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【粗筋02】結婚を決めた香、街で不良に絡まれる。助けを求めた相手は亮平だった。ボクシングを諦める言う亮平、香は続けるように説得するが…。
【感想02a】左ジャブを搔い潜り、亮平の顎に香のパンチ!これで殴る女なのかっ!話がボクシングに向かないので、どうまとめるのか考えてましたが、巧い急展開です。
【感想02b】二人の同じ位置に運命の傷跡が!香・亮平・早坂・立花の四つ巴、面白い。「いい加減、目覚めなさい」この頃から天海祐希ってボス感、出してたんだ。
【タイトル02】恋の必殺パンチ
+———
【粗筋01】会社をリストラされた芳村香は、勘違いからボクシングジムに就職する。1週間だけ働くことにした香は、そこでロートルボクサー、澤田亮平と出会う。
【感想01a】タイトルから女子ボクシングの話かと思ったら違うみたい。女性セコンド!? 和久井映見、若い。天海祐希、若い。小野武彦、相変わらずw
【感想01b】早坂(石黒賢)からの求婚にOKを出した香。ボクシングジムに戻る理由が思い浮かばない。澤田(吹越満)と立花(天海祐希)の関係が影響するのか?
【タイトル01】会社を辞めた理由
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【キャスト01】芳村香 / 和久井映見
【キャスト02】澤田亮平 / 吹越満
【キャスト03】早坂圭介 / 石黒賢
【キャスト04】元木徹 / 東幹久
【キャスト05】白石ルミ子 / 梅宮万紗子
【キャスト06】堀井恭子 / 天田貴子
【キャスト07】金城勇二 / RIKIYA
【キャスト08】天野肇 / 小野武彦
【キャスト09】立花蓉子 / 天海祐希
★ パパと呼ばないで「第28話 園子の縁談」粗筋・感想×2追加
1972年秋 水曜日放送
石立鉄男、杉田かおる、松尾嘉代、大坂志郎
【感想28a】よく喧嘩する二人が、いつの間にか結婚。現実でもよくある話。でも子連れ、それも姉の子となると難しいのか。一人っ子同士というのも別な悩みが。
【感想28b】子供の頃、あちこち連れてってくれたオジちゃん。独身だったから私が子供と間違われるのが嫌だったもよう。でも度々遊んでくれました。恩返しできなかったなぁ。
【タイトル28】園子の縁談
【粗筋27】課長に呼ばれる右京。同僚の鴨田の様子が変だという。給料の前借りを妻に届ける右京。鴨田の前には浮気相手の兄と名乗る男が現れる。
【感想27a】病院。看護婦に化けた右京の佐渡おけさを子守唄がわりに眠る千春。子守唄ッてうたってもらったことなかったなぁ。チンピラ、引き上げるの早すぎ。
【感想27b】写真って手間かけて撮ってたんだなぁ。今はスマホで撮って、みんなで共有。有難味は減ったけど、写真は多い方が楽しい。
【タイトル27】男は度胸?
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【粗筋26】タクシーを降りた女性、右京は声を上げた「ねえさん!」。千春の死んだ母にそっくりな女はキャバ嬢。右京は千春に会わせまいと必死になるが…。
【感想26】粗野な女に会わせまいとする右京。千春の一言々々に泣かされます。母親が生きていたと思う千春。ロケの遊園地は、よみうりランドかな?
【タイトル26】ママが生きていた!
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【粗筋25】学生結婚で生まれた赤ん坊。巡り巡って千春の元へ。右京の紹介で昇の家庭教師を引き受けた父親(岸辺シロー)は赤ん坊を預け姿を消す。
【感想25】’72年というと学生運動が落ち着き、大阪万博を経て同棲時代とか流行ってた時代。奥さんを叩いて、丸く収まるって今なら炎上しそう。
【タイトル25】訳ありそうな家庭教師
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【粗筋24】精太郎の姪、サダ子が登場。右京と殴り合いの喧嘩に。実は恋人にブスと言われ、整形手術を受けるために上京内緒で手術しようとするが…。
【感想24】この時代、整形手術は悪だったのか…。どんどん価値が上がっているようだけど、芸者の扱いは差別のようだ。変わらないのはポンポン船が引く丸太だけだな。
【タイトル24】悩める乙女上京!
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【粗筋23】友達がくれたカナリア。千春、大喜び。井上家、大はしゃぎ。でも精太郎だけは別。食べ物を扱う店に鳥は御法度。カナリアを返す千春だったが。
【感想23】羽根をパタパタさせるからなぁ。バイ菌ばら撒き機。でもその位が良いのかも。除菌・抗菌・殺菌。令和の世は無菌過ぎ。強い菌の登場で人類滅亡の日も近い。
【タイトル23】ブルー・カナリア
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【粗筋22】マサオの誕生日パーティに呼ばれた千春。御返しに自分の誕生日に招待。当日現れないマサオ、家を訪ねると母の葬儀が行われていた。
【感想22】子供の友達の親。現実でも色々ありそう。小学生1年の時、女の子の家で、その子の前髪をハサミで切っちゃって、家に怒鳴り込まれたことがあったなぁ。
【タイトル22】ハッピー・バースデー
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【粗筋21】精太郎の母、そね登場。宝くじで当てた100万円が井上家をざわつかせる。そねはネコ嫌い、チー坊の猫、ニャロメがひと悶着を起こす。
【感想21】浦辺 粂子!猫とチー坊に泣かれちゃ、こちらももらい泣き。即席ラーメン35円。当時の100万円は凄い価値。ベルトクイズQ&Qの賞金だった記憶。
【タイトル21】おばあちゃんはネコ嫌い
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【粗筋20】井上精米店。チー坊の話は禁止。一方右京とチー坊、隣の早苗が気を回していた。チー坊は幼稚園の帰り精米店の前で中を覗く。
【感想20a】みんな集まって、正座してご飯食べてる!この部屋が一番狭いような。ご飯が出ると言う事は下宿。いまだと考えられない、多様性我慢の時代。
【感想20b】元に戻りました。早苗はもう一度出でてくるらしいけど、どんな役?チー坊が大人になったたら、更に難しい展開になりそう。全40話だから、これが折り返し。
【感想20c】…と言う事は、園子を右京と係長で取り合う事になるのか。係長と早苗が結婚?私は和子の方がいいなぁ。どのくらい喧嘩すると、仲良くなれるんだろ?
【タイトル20】粉雪の舞うひな祭り
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【粗筋19】幼稚園に行きたがらない千春。常務の娘との婚約を解消した係長。子供の頃、世話になった用務員のお爺さん。物語が動くのか(@@;
【感想19a】アパートを探しただけで、そんなに怒らなくても…。売り言葉に買い言葉?江戸っ子?えっ?リヤカーで引っ越すの。引っ越し先の女性って…
【感想19b】劇伴が泣かせる。ルパン三世っぽいと思ったら、大野雄二だったのか。効果音ぱい音楽とか、短いコーラスとか、結構使いまわしているんだなぁ。
【タイトル19】嫁にはやれません!
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【粗筋18】昇に好きな生徒が。千春を出汁に使い、スキーの約束をする。千春は船溜まりの子供達が、金を落としたのに同情、店の米を持ち出す。
【感想18a】昇の回。千春が米を持ち出したと知った昇は、自分が疑われても、黙り通す。怒っていた家族も、最後事情がわかり、昇を見直す。(@@。
【感想18b】千春が黙って米を持ち出すことはないような気がするが…。この頃は土曜も働いていたのか。三菱重工ビル爆破事件って、この頃なんだよなぁ。
【タイトル18】聞いてくれるな おっかさん
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【粗筋17】治子が右京に猛アタック。園子は相変わらず右京と口喧嘩。そこに内田に連れられ、右京の上司が現れる。園子に会いたいと言う。
【感想17】大切なことを決める時、みんな、どうやって決断しているんだろう?そうか、最後に決めるのは子供なのか。私も親が迷った時は聞かれていたような
【感想17】治子(魚屋の娘)役、富士真奈美。私には「細うで繁盛記」の正子にしか見えない。母は昔のお姫様姿、綺麗だったとよく言ってたなぁ。
【タイトル17】発射オーライ!
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【粗筋16】突然、千春の父親が訪ねてくる。千春に逢いたいと言う、右京は怒りが収まらない。見かねた精太郎は二人を他人として合せようとする。
【感想16】初めからシリアス展開。笑わせてくるシーンも笑えません。はっきり泣かせにきています。私は園子が怒るところで、ぐっと来ちゃいました。続きがありそうだ。
【タイトル16】生みの親育ての親
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【粗筋15】幼稚園で怪我をした千春。イジメられたと聞き、相手の家に抗議に行く右京。そこには一人息子を育てる未亡人の姿があった。
【感想15】ちょっと脚本に迷いがあるような、エピソードの流れがスムーズじゃない。あそこまでいって最後未亡人が身を引くのは不自然のような。後で再び登場?
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【タイトル15】とんだ人助け
【粗筋14】クェートに1年間の出張が決まる右京、出世のチャンスを喜ぶ一同。千春を井上家に預け、海外に向かうことを決意する右京だが。
【感想14a】久しぶりの配信、泣かされました(@@。千春と音楽とドタバタで泣かせにくる。千春が許しても、プロデューサーが許さないと思ったら、やっぱり。
【感想14b】咥えタバコで魚屋の店番。行かず後家に出戻り。良くも悪くも昭和です。右京の会社が石油の商事会社なのはオイルショック絡みなのかな。
【タイトル14】パパ出世してね
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【粗筋13】井上家の恩人、兵曹長が東京へ。30年前の約束、自分たちの子供を結婚させる約束を果たすめ。兵曹長は園子をとても気に入る。
【感想13】昔は相手を親が決めたのか、70年代は微妙。でもマッチングアプリとか想像できないだろうなぁ。は兵曹長の息子が見てみたかった。千春が一番賢い。
【タイトル13】忘れていた婚約
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【粗筋12】クリスマス。プレゼントに何がほしいか?決して話さない千春、困る右京。そんな折、銚子の叔母が、千春を引き取りたいと上京してくる。
【感想12】もう終盤ボロボロに泣かされました。断り続ける右京、でも海外出張のチャンス、最後は。両国駅、銚子に遊びに行くだけだ思っていチー坊に右京は。
【タイトル12】チーちゃんの秘密
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【粗筋11】馬券を当てた右京、ピアノを欲しがる千春。プレゼントは玩具のピアノ、これじゃないと、怒り出す千春。そんな時公園である夫婦と出会う。
【感想11】千春を養女に欲しい。ピアノが弾けると千春も乗り気。右京は千春の幸せを考える・・・。玩具のピアノと水差し。そして千春の一言(@@。うぅぅ
【タイトル11】ネコふんじゃった
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【粗筋10】幼稚園を抜け出すチー坊。不動産屋の息子が連れ出し行方不明、井上精米店は大騒ぎ。チー坊が見つかり、大町先生が訪ねてくる。
【感想10】都電廃止!まだ着物着てる人がいたんだ。チー坊にはママが必要とわかり、周りが右京の嫁探しをはじめる。園子は?和子は?治子は?時代だなぁ
【タイトル10】ママがほしい!
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【粗筋09】酔っぱらって帰った右京。部屋に戻ると千春がいない。度重なる午前様、娘の部屋に勝手に入った右京に精太郎は「出ていけ」と怒鳴る。
【感想09】みんな正座して朝ごはん食べてる!いつも静かな精太郎が怒った。がんとしてひかないのに驚き、江戸っ子だぁ。右京もひかず、千春が可哀想。
【タイトル09】ただ今2対2
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【粗筋08】千春の学芸会、練習に熱心な右京。それには別の訳が、幼稚園の大町先生。しかし同じ日、右京に出張の予定が入る。代りにおじさんが!?
【感想08】忘年会の宴会芸。会社員って大変だと思ったけど、社員旅行ぐらいだったなぁ。大町先生役は望月眞理子。右京が公害を気にするシーンあり。
【タイトル08】カモメがとりもつ縁かいな?
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【粗筋07】銭湯の帰り、千春が右京に聞く。「赤ちゃんはどこから生まれるの?」慌てる右京、その場を誤魔化す。相談され困る一同、右京は・・。
【感想07】そんなに恥ずかしがらなくても・・。でも恥ずかしがれるって大切かも。恥を知らなくなると、どんどん人の道を外れるからなぁ。
【タイトル07】性教育騒動!
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【粗筋06】千春とユキ、千春のためにユキを諦める右京だが・・・。ユキが井上精米店に訪ねてくる。フィアンセと聞き、驚く一同。千春は隠れてしまう。
【感想06】予定通りの失恋。ユキちゃん、ちょっと可哀想。そういえば子供の頃、おじさんにあちこち連れて歩いてもらってた時、父親に間違えられて困ってたなぁ。
【タイトル06】母親がやって来た!
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【粗筋05】土曜日、早く帰るように頼む千春、デートに誘うユキ。嘘を付き、ユキと出かける右京。ご機嫌斜めな千春、実は今日が誕生日だという。
【感想05】また泣かされました。前半ドタバタ、後半しんみり。慌ててた右京が、突如怒り出し、静かだった千春が、大声で泣きだす。見事なアイキャッチです。
【タイトル05】突然の誕生日
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【粗筋04】なぜ魚を食べない、怒る右京に臍を曲げる千春。一方、事情を知ったユキは改めて右京にデートを申し込む。3人楽しい遊園地だが・・・。
【感想04】江守徹登場、若過ぎてわからん!デート中突然帰ると言い出す千春。娘を叩いた父親2人の自己嫌悪。娘が謝って丸く収まるのか・・・。優しい時代。
【タイトル04】子連れデイト
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【粗筋03】何かあったら・・・、千春に会社の電話を教える右京。千春は頭が痛くて電話をかけるが、右京は振られた腹いせに飲み屋を梯子中で・・・。
【感想03】路面電車で当たり前に通勤。預けられるって、それなりに気を遣うんだよなぁ、子供なりに。後半、また泣かされます。あの頃は視聴者の反応は一致。
【タイトル03】やっぱり他人?
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【粗筋02】幼稚園に迎えに行く約束が、エレベーターに閉じ込められる右京。ひとりぼっちの千春は、親がいない事を揶揄った子を突き飛ばし・・・。
【感想02】会社にエレベーターガールがいる?ミニスカートがヤケに多い。みんな、そのまま笑って、怒って、泣いて。なんだか、涙が止まらない。
【タイトル02】あたしとどっちが好き?
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【粗筋01】危篤の電報、右京間に合わず。姉が遺した娘千春を預かる。二人で米屋に下宿、だが千春は、何故か右京とだけ口をきかない。
【感想01】堀切駅~!会社員になったら麻雀必須と思ってたけど、しないなぁ。右京とチー坊との出会いの回。些細なシーンで泣かされる。
【タイトル01】きっと立派に育てて見せる
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【タイトル40】人生航路の出発点
【タイトル39】新婚旅行やりなおし
【タイトル38】長い間お世話になりました
【タイトル37】千春の陰謀
【タイトル36】千春を引取ります
【タイトル35】とんだ情操教育
【タイトル34】ラブレター事件
【タイトル33】父親3人組
【タイトル32】運命は皮肉
【タイトル31】ママなんかほしくない
【タイトル30】愛してるよ
【タイトル29】赤ちゃん生んじゃう!
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【キャスト01】安武右京 / 石立鉄男
【キャスト02】橋本千春 / 杉田かおる
【キャスト03】井上精太郎 / 大坂志郎
【キャスト04】井上時枝 / 三崎千恵子
【キャスト05】井上園子 / 松尾嘉代
【キャスト06】井上和子 / 有吉ひとみ
【キャスト07】井上昇 / 小林文彦
【キャスト08】金造 / 花沢徳衛
【キャスト09】治子 / 富士真奈美
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[ホームドラマ]パパと呼ばないでのすべて | テレビの悪足掻き
★ 藤子・F・不二雄SF短編ドラマ 3期「ユメカゲロウ」粗筋・感想×2追加
2025年春 月~木曜日放送
【感想12a】高度成長期の頃の話かな。村がダムに沈み、山はトンネルだっらけ、高速道路が都会と都会をつなぐ。自然の神秘、その化けの皮も剥がれてしまったなぁ。
【感想12b】宇宙人でも恐竜の生き残りでもターボババアでもいい。そろそろ現れて!自分の寿命の方が尽きそう。スマホがあるのに写真一枚撮れないんて、やぱり…。
【タイトル12】ユメカゲロウ
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【粗筋11】会社帰り、ゴロツキに襲われる茂手木。サングラスの男に助けられ、家に誘われる。男は自らを「やりなのしコンサルタント」と称し、茂手木は話に飛びつく。
【感想11】分岐点に戻れたら、私は同じ選択をする。別の選択をし新しいトラブルに見舞われるより、同じ選択をして微修正をする。先がわかるし、その方が楽だ。
【タイトル11】分岐点
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【粗筋10】待ちに待ったロボットのキットが届く。早速作り始める富夫。完成したロボットはボンベ。しかし彼女のリカに焼き餅、三原則に反した行動をとりはじめ…。
【感想10a】小学1年の頃、クラスメートのH野さんの家に遊びに行き、前髪を鋏で切って、彼女の母親が家に怒鳴り込んできました。うちの母は東京は怖いっと言ってた。
【感想10b】新しい学校でクラスメートのM川さんの家に遊びに行ったら、彼女の父親がいて「まだ早い」と追い出された。小学生の時っていろいろ特権があったなぁ。
【タイトル10】マイロボット
+———
【粗筋09】誰かが隣に越してきた。昨日夢で見た男にそっくりなのに驚く門梨。不思議な力も夢で見たまま。大家を撃退、優雅な暮らしをしているようだが…。
【感想09】なぜ宇宙人の名前がアンドロなのか?アンドロメダからきてるのね。…いまでもあるのか。ゆるキャラみたいなのでいいので宇宙人、ひとり友達にほしいなぁ。
【タイトル09】異人アンドロ氏
+———
【粗筋08】オヤジ・ロック、トラベルト。売れない商品を嘆きあう営業マン2人。でも何か思いつく営業マン。ふたりの賭けが始まった。オヤジ・ロックは飛ぶように売れ始め…。
【感想08】タイムパラドックス?オヤジ・ロックの売れ始めが伏せたままなところが面白い。突っ込まれる前に自分で突っ込んだか。漫画家はいつも読者の反応を考えてる。
【タイトル08】オヤジ・ロック
+———
【粗筋07】中学生の平川。幼馴染のミッちゃんは家庭教師に夢中。帰りがけに見つけたピンク色の球体。こいつ動くぞ!その日から平川にツキがまわってくる。
【感想07】タマゴンと出会ってから別れるまで。タマゴンの不思議な力と、幼馴染ミッちゃんへの恋の行方。15分に収めるんだから凄い。ミッちゃん、中学生には見えないw
【タイトル07】宇宙からのオトシダマ
+———
【粗筋06】少女のいる世界。どこなのかが判明。それは何百年か後の東京だった。中性子爆弾の爆破の影響で、植物以外の生き物はほぼ全て死滅していた…。
【感想06】猿の惑星みたいなオチ。なるほど。自由の女神の役は新宿駅か。ちょっと寂しい。東京には印象的な建物がない!?コクーンタワーが一番良い線いってるかも。
【タイトル06】みどりの守り神(後編)
+———
【粗筋05】飛行機事故、生き残った二人。麓を目指し森へ。怪我が酷い少女、男はおいていこうとするが。不思議な果物を見つけた少女、男がそれに噛り付くと…
【感想05】夢落ちしか思いつかない。目が覚めると少女は病院にいて、男の顔した医者が微笑みかけ、「やっと気が付いたね。」 …面白くない。不二雄先生のオチに期待。
【タイトル05】みどりの守り神(前編)
+———
【粗筋04】「課長を殺したのはオレなんだ」。同僚の郷里に打ち明ける木関。彼はミラクルマンなんだという。それを聞いていた木崎の妻は我慢できずに話し始める…。
【感想04】これは…。マスクで「キャメロン・ディアス」に使ったカメラワークだ!実は郷里がミラクルマンだったというオチだと思ったのに、神様オチとは残念。
【タイトル04】ミラクルマン
+———
【粗筋03】俺1が登山から帰ると家には俺2がいた。妻が帰宅、ジャンケンに負けた俺2は公園で寝ることに。原因が登山にあると考えた俺1と俺2は再び山へ…。
【感想03a】矢本悠馬が主役、それも一人三役とは…売れてるなぁ。撮影大変だったろうに、話が自然に進むのが凄い。メイキング見たいような、見たくないような。
【感想03b】同じ顔の男が三人。ダンスグループとか、イリュージョンとかできそう。自分がもうひとりいると便利なのは確か。でも手軽だからコピーロボットがほしい。
【タイトル03】俺と俺と俺
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【粗筋02】勝の前に現れたのは50年後の勝。作り方を教えるからタイムマシンを作れと言う。できたマシンで恐竜時代に向かった二人は、そこで…
【感想02a】本当にタイムマシンがあったら…。安倍元総理の暗殺を取り消したい。そうすればウクライナの戦争もなかったかも。どうなっていたか、とても気になる。
【感想02b】ドラえもんでのび太が未来の自分を複数人連れてきて宿題を手伝わせる回がありました。小学生の私は展開を理解するのに時間がかかった記憶があります。
【ゲスト02】市村優汰、市村正親
【タイトル02】タイムマシンを作ろう
+———
【粗筋01】デートの待合せ。連れ去られる五郎。彼を待っていたのはヤクザの組長。怪しげな薬を飲まされた五郎は、体内からエクトプラズムが抜け出し…
【感想01a】尾上松也、のん、佐野史郎、六平直政…。15分番組だというのに豪華。人気あるんだなぁ。最後、二人が元に戻らないのがいい。
【感想01b】佐野史郎、変な役多いなぁ。その度に新しい個性を持たせるのが凄い。のんは新幹線の運転手役の方が良かった。エクトプラズム、うしろの百太郎か。
【ゲスト01】尾上松也、のん、佐野史郎、六平直政
【タイトル01】換身
★ 怪獣8号 2期「適合者」粗筋・感想追加
2024年夏 土曜日放送
【感想18】やっぱり保科と鳴海は仲が悪いのかw。最強の怪獣6号の適合者がレノ、怪獣から戻れなくなりそうなカフカ。最後はこの二人の対決かな。面白くなってきた。
【タイトル18】適合者
+———
+———
【粗筋17】長官を吸収した怪獣9号。鳴海と8号の必死の攻撃も虚しく逃げ延びる。長官の仇を討つ、防衛隊の士気が高まる中、カフカの検査報告に問題が…。
【感想17】今シーズンはバトルシーンが中心か。新たな悲劇追加?カフカは人間に戻れなくなる可能性あり。報われないヒーローで終わるのか、カフカは。
【タイトル17】強くなりたい
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【粗筋16】カフカ、怪獣化。怪獣9号を一撃2回で倒す。しかし怪獣9号、その本体は防衛隊本部に紛れていた。狙いは四ノ宮長官、その能力にあった。
【感想16】来栖、スーツの補佐官という役割が新しい。見たことないけど有名なのか。他の識別怪獣兵器(ナンバーズ)にもそれぞれいるのかな?
【タイトル16】四ノ宮功という男
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【粗筋15】返信できないカフカ、理由は不明。9号の妨害?応援に入ったキコル。9号を倒し、復活するまでの間に変身を試みるようカフカに伝える。
【感想15】釜めし顔の怪獣9号強い!でも驚いてばかり、頭は良くはないもようw。鳴海の未来予知。同じような原理で予知するのを何かでみたような。
【タイトル15】最強の部隊
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【粗筋14】東京にアリ型怪獣奇襲、第一部隊が出撃。キコルとカフカの実力をみるため、怪獣たちを誘導する作戦本部。キコルはその強さを示すがカフカは…。
【感想14】初回、2話とバトルシーンに見応えあり。防衛隊の組織図などが細かくなったような…シン・ゴジラの影響?カフカが変身できなくなったのは心の問題?
【タイトル14】次世代の試練
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【粗筋13】第1部隊への異動が決まったキコル、隊長の鳴海弦の元へ。怪獣との戦いで力を見せつけられる。そしてカフカも第1部隊への異動が決まる。
【感想13】またまたアクの強いキャラ登場、第1部隊隊長・鳴海弦。髪型どうなっているんだろう?実力主義、成果主義。結果を求めるのは、隊長なら当然だけど。
【タイトル13】怪獣兵器