2025年冬 日曜日放送
【粗筋13】鱗形屋再び拘束、偽板の罪。背後に座頭金の暴利が。危険を察知してか、瀬川に辛く当たる検校。蔦重をも呼びつける。ついに彼に鬼平の手が伸びる?(全文)
【感想13】政治で世の中変わるんだ。1つの決定で変わる儲かる人と損する人。世界を変えてくれる政治家、日本から現れないかな。新ジャポニズム、次は政治でお願い。
【タイトル13】お江戸揺るがす座頭金
+———
【粗筋12】吉原は俄祭り一色。祭りの主導権を巡り、若木屋と大文字屋が張り合いが始まる。蔦重はこの機に耕書堂を売り込もうと、青本に手を出そうとするが…
【感想12】俄祭り、結構大掛かりで驚き。祭りももう数年でなくなるんだろうなぁ。大きな祭りは自治体がお金ないから、民営化するんだろうなぁ。
【タイトル12】俄にわかなる『明月余情』
+———
【粗筋11】『青楼美人合姿鏡』売れず、蔦重はまた階段を転げ落ちる。俄祭りに馬面太夫を招きたいと言われた蔦重は、本人に会うため芝居小屋に出向く…。
【感想11a】浄瑠璃の元締めは鳥山検校。屋敷を訪ね瀬以に再会する。瀬以(元瀬川)は幸せそう、でも未だ不幸の影が。瀬以とともに吉原編終了か
【感想11b】りつ(安達祐実)の眉毛なしの顔が慣れない。鉄漿になってないだけいいけど。江戸時代は美人の尺度が違うのか?りつ「同情するなら眉毛くれ」w
【タイトル11】富本、仁義の馬面
+———
【粗筋10】身請けが決まり、吉原を出る瀬川。最後の花魁道中、大門に立つ蔦重。二人は交わす言葉もなくすれ違う。蔦重は花魁道中に合わせ錦絵を出す。
【感想10】盲目の大富豪に嫁いだ瀬川。幸せになれそうな気がしない。だいたい何者なんだ大富豪。実は昼間は教師で、生徒と給食対決してたりしてw
【タイトル10】『青楼美人』の見る夢は
+———
【粗筋09】鳥山検校から身受けの話。受けるつもりの瀬川、自分の気持ちに気付き、止める蔦重。新之介はうつさみと吉原を抜けようとするが捕まってしまい…。
【感想09】瀬川退場、一部終了か…。花魁役が話題になっていただけに惜しまれる。小芝風花は強めのキャラ路線でいくのかな。事件は、その周りで…の新作観たい!
【タイトル09】玉菊燈籠恋の地獄
+———
【粗筋08】蔦重の細見は2倍以上の売れ行き、瀬川の人気で吉原も賑わう。自分の気持ちは蔦重に届かない。瀬川の前に盲目の大富豪、鳥山検校が現れる。
【感想08a】蔦重の地本問屋入りが鱗形屋の復活でなかったことに。怒った駿河屋が鶴屋を階段から突き落とすのは爽快だったが、鱗形屋もなんか言ってほしかった。
【感想08b】忘八って改めて調べてみると、忘れている八つの徳とは「仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌」のことらしい。蔦重1750年生まれ、滝沢馬琴1767年生まれ
【タイトル08】逆襲の『金々先生』
+———
【粗筋07】鱗形屋、牢屋で拷問。更に蔦重を恨む。蔦重は地本問屋仲間に入る画策。今度は細見の厚さ・値段を半分に。花の井はある秘策で蔦重を助ける。
【感想07】細見はどうやって改定してたんだろう?修正があったら、そのページだけ取り替えしてたのかな。どうみても活版印刷じゃなさそうだし。地図の進化はスマホ版終了。
【感想07】西村まさ彦、悪役似合わない。結局、最後は失敗というのは似合ってるw。本屋って歴史ある商売なんだ。鱗形屋、復活!誰が密告したのか来週わかるのか。
【タイトル07】好機到来『籬(まがき)の花』
+———
【粗筋06】鱗形屋お抱えの改となった蔦重。鱗形屋の希望で巷だ評判になるような本を考える。ネタ集めに奔走する蔦重は『節用集』の偽板が出回っていると知る
【感想06】偽板が出るほど書籍が浸透していたことに驚き。鱗形屋逮捕で、鱗形屋vs蔦重の火ぶたが切られる。初めに愛之助が倍返しするのか。蔦重実は嫌われ者?
【タイトル06】鱗(うろこ)剥がれた『節用集』
+———
【粗筋05】唐丸に付きまとう怪しい男。唐丸の過去に一体何が…。不貞腐れる蔦重に鱗形屋からお抱えの改にならないかとの声が。蔦重は気にいらないが…。
【感想05】唐丸逃亡。子役の出番は終了か。次は喜多川歌麿(染谷将太)で出てきそう。源内は山師だったのか。エレキテルとか土用の丑の日とか出てくるのかな?
【タイトル05】蔦(つた)に唐丸因果の蔓(つる)
+———
【粗筋04】「一目千本」の次に女郎の錦絵をという話がでる。引き受けた蔦重だが資金が集まらない。遊女と着物と抱き合わせ、呉服屋からの入金を考えるが…。
【感想04】唐丸って何者?有名な絵師の血をひいているのか?骨折り損のくたびれ儲け。蔦重と鱗形屋の全面戦争はまだ?蔦重の倍返しは来週?再来週?
【タイトル04】『雛(ひな)形若菜』の甘い罠
+———
【粗筋03】蔦重が見直した吉原細見だが、本は売れても、吉原に客が来ない。閑古鳥が鳴く吉原、田舎に売られるものも。悩む蔦重が打った次の一手は…。
【感想03a】入銀本って、AKB48選抜総選挙の元祖?みたいなもの?入金額で順番が決まるって直接的。女郎を華に見立てて描き分けたところが凄い。プロデューサーだ。
【感想03b】なんで駿河屋の親父さんが蔦重をボコボコにするのか?実は駿河屋を継がせるつもりなのか?並行して白河松平家の養子の話で揉めてるが、どうつながる?
【感想03c】貢ぎ過ぎて破産?それで鬼になったのか平蔵。突然の階段落ち、高橋克実のスタントは誰?次回、国税庁大阪国税局査察部統括官(愛之助)、動く?
【タイトル03】千客万来『一目千本』
+———
【粗筋02】吉原に客を呼ぶなら吉原細見の見直しから。重三郎はその序を、歯磨き粉の口上で有名な平賀源内に頼もうとする。だが肝心の源内が見つからず…
【感想02】平賀源内は毎回屁をするのか!私もキャッシュキャノンでお金ばら撒きたい。花魁は子供のほっぺ捻ったり、帯で攻撃したりしてほしい(笑)
【タイトル02】嗚呼(ああ)御江戸
+———
【粗筋01】蔦重の気性・仕事ぶりを通して、吉原の仕組み・当時の状況他を説明。明和の大火から、蔦重が吉原をもっと宣伝しようと決意するまで。(全文)
【感想01a】長谷川平蔵(鬼平)、平賀源内、田沼意次、登場。戦国時代と幕末以外は忠臣蔵・水戸黄門・暴れん坊将軍ぐらいしか知らないなのでどうなるか楽しみ。
【感想01b】AIに聞いたら「蔦屋重三郎はTSUTAYAの創業者で現在は会長をしている」と答えました。創業者はまだわかるけど、今生きてるとは考え難い。
【感想01c】昔浅草から車での帰り、道に迷って、知らない街に紛れ込んだことがありました。他と全然違うので、目が皿になりましたが、後でそこが吉原と知りました。
【タイトル01】ありがた山の寒がらす
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【放送開始】2025年01月05日
【原作】谷津矢車「蔦屋」
【脚本】森下佳子
【感想13】政治で世の中変わるんだ。1つの決定で変わる儲かる人と損する人。世界を変えてくれる政治家、日本から現れないかな。新ジャポニズム、次は政治でお願い。
【タイトル13】お江戸揺るがす座頭金
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【粗筋12】吉原は俄祭り一色。祭りの主導権を巡り、若木屋と大文字屋が張り合いが始まる。蔦重はこの機に耕書堂を売り込もうと、青本に手を出そうとするが…
【感想12】俄祭り、結構大掛かりで驚き。祭りももう数年でなくなるんだろうなぁ。大きな祭りは自治体がお金ないから、民営化するんだろうなぁ。
【タイトル12】俄にわかなる『明月余情』
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【粗筋11】『青楼美人合姿鏡』売れず、蔦重はまた階段を転げ落ちる。俄祭りに馬面太夫を招きたいと言われた蔦重は、本人に会うため芝居小屋に出向く…。
【感想11a】浄瑠璃の元締めは鳥山検校。屋敷を訪ね瀬以に再会する。瀬以(元瀬川)は幸せそう、でも未だ不幸の影が。瀬以とともに吉原編終了か
【感想11b】りつ(安達祐実)の眉毛なしの顔が慣れない。鉄漿になってないだけいいけど。江戸時代は美人の尺度が違うのか?りつ「同情するなら眉毛くれ」w
【タイトル11】富本、仁義の馬面
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【粗筋10】身請けが決まり、吉原を出る瀬川。最後の花魁道中、大門に立つ蔦重。二人は交わす言葉もなくすれ違う。蔦重は花魁道中に合わせ錦絵を出す。
【感想10】盲目の大富豪に嫁いだ瀬川。幸せになれそうな気がしない。だいたい何者なんだ大富豪。実は昼間は教師で、生徒と給食対決してたりしてw
【タイトル10】『青楼美人』の見る夢は
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【粗筋09】鳥山検校から身受けの話。受けるつもりの瀬川、自分の気持ちに気付き、止める蔦重。新之介はうつさみと吉原を抜けようとするが捕まってしまい…。
【感想09】瀬川退場、一部終了か…。花魁役が話題になっていただけに惜しまれる。小芝風花は強めのキャラ路線でいくのかな。事件は、その周りで…の新作観たい!
【タイトル09】玉菊燈籠恋の地獄
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【粗筋08】蔦重の細見は2倍以上の売れ行き、瀬川の人気で吉原も賑わう。自分の気持ちは蔦重に届かない。瀬川の前に盲目の大富豪、鳥山検校が現れる。
【感想08a】蔦重の地本問屋入りが鱗形屋の復活でなかったことに。怒った駿河屋が鶴屋を階段から突き落とすのは爽快だったが、鱗形屋もなんか言ってほしかった。
【感想08b】忘八って改めて調べてみると、忘れている八つの徳とは「仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌」のことらしい。蔦重1750年生まれ、滝沢馬琴1767年生まれ
【タイトル08】逆襲の『金々先生』
+———
【粗筋07】鱗形屋、牢屋で拷問。更に蔦重を恨む。蔦重は地本問屋仲間に入る画策。今度は細見の厚さ・値段を半分に。花の井はある秘策で蔦重を助ける。
【感想07】細見はどうやって改定してたんだろう?修正があったら、そのページだけ取り替えしてたのかな。どうみても活版印刷じゃなさそうだし。地図の進化はスマホ版終了。
【感想07】西村まさ彦、悪役似合わない。結局、最後は失敗というのは似合ってるw。本屋って歴史ある商売なんだ。鱗形屋、復活!誰が密告したのか来週わかるのか。
【タイトル07】好機到来『籬(まがき)の花』
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【粗筋06】鱗形屋お抱えの改となった蔦重。鱗形屋の希望で巷だ評判になるような本を考える。ネタ集めに奔走する蔦重は『節用集』の偽板が出回っていると知る
【感想06】偽板が出るほど書籍が浸透していたことに驚き。鱗形屋逮捕で、鱗形屋vs蔦重の火ぶたが切られる。初めに愛之助が倍返しするのか。蔦重実は嫌われ者?
【タイトル06】鱗(うろこ)剥がれた『節用集』
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【粗筋05】唐丸に付きまとう怪しい男。唐丸の過去に一体何が…。不貞腐れる蔦重に鱗形屋からお抱えの改にならないかとの声が。蔦重は気にいらないが…。
【感想05】唐丸逃亡。子役の出番は終了か。次は喜多川歌麿(染谷将太)で出てきそう。源内は山師だったのか。エレキテルとか土用の丑の日とか出てくるのかな?
【タイトル05】蔦(つた)に唐丸因果の蔓(つる)
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【粗筋04】「一目千本」の次に女郎の錦絵をという話がでる。引き受けた蔦重だが資金が集まらない。遊女と着物と抱き合わせ、呉服屋からの入金を考えるが…。
【感想04】唐丸って何者?有名な絵師の血をひいているのか?骨折り損のくたびれ儲け。蔦重と鱗形屋の全面戦争はまだ?蔦重の倍返しは来週?再来週?
【タイトル04】『雛(ひな)形若菜』の甘い罠
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【粗筋03】蔦重が見直した吉原細見だが、本は売れても、吉原に客が来ない。閑古鳥が鳴く吉原、田舎に売られるものも。悩む蔦重が打った次の一手は…。
【感想03a】入銀本って、AKB48選抜総選挙の元祖?みたいなもの?入金額で順番が決まるって直接的。女郎を華に見立てて描き分けたところが凄い。プロデューサーだ。
【感想03b】なんで駿河屋の親父さんが蔦重をボコボコにするのか?実は駿河屋を継がせるつもりなのか?並行して白河松平家の養子の話で揉めてるが、どうつながる?
【感想03c】貢ぎ過ぎて破産?それで鬼になったのか平蔵。突然の階段落ち、高橋克実のスタントは誰?次回、国税庁大阪国税局査察部統括官(愛之助)、動く?
【タイトル03】千客万来『一目千本』
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【粗筋02】吉原に客を呼ぶなら吉原細見の見直しから。重三郎はその序を、歯磨き粉の口上で有名な平賀源内に頼もうとする。だが肝心の源内が見つからず…
【感想02】平賀源内は毎回屁をするのか!私もキャッシュキャノンでお金ばら撒きたい。花魁は子供のほっぺ捻ったり、帯で攻撃したりしてほしい(笑)
【タイトル02】嗚呼(ああ)御江戸
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【粗筋01】蔦重の気性・仕事ぶりを通して、吉原の仕組み・当時の状況他を説明。明和の大火から、蔦重が吉原をもっと宣伝しようと決意するまで。(全文)
【感想01a】長谷川平蔵(鬼平)、平賀源内、田沼意次、登場。戦国時代と幕末以外は忠臣蔵・水戸黄門・暴れん坊将軍ぐらいしか知らないなのでどうなるか楽しみ。
【感想01b】AIに聞いたら「蔦屋重三郎はTSUTAYAの創業者で現在は会長をしている」と答えました。創業者はまだわかるけど、今生きてるとは考え難い。
【感想01c】昔浅草から車での帰り、道に迷って、知らない街に紛れ込んだことがありました。他と全然違うので、目が皿になりましたが、後でそこが吉原と知りました。
【タイトル01】ありがた山の寒がらす
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【放送開始】2025年01月05日
【原作】谷津矢車「蔦屋」
【脚本】森下佳子