2025年冬 金曜日放送
【粗筋36】宴会場に届けられた血まみれの衣、会場に動揺が走る。それは助け出された壬氏たちの策略。飛発を持った犯人たちを誘き出すための…。(全文)
【感想36】そこそこ大きな蛙w LGBTの反動で、わかりやすい下ネタが流行っているのかw 猫猫に迷惑をかけるってどういう意味だろう?2期もこれで前半終了
【タイトル36】華瑞月
+———
【粗筋35】狩りの供に猫猫を連れてゆく壬氏。何やら秘密がある様子。子の一族が治める地・子北州へ。狩り当日、壬氏を追ってきた猫猫。二人を銃弾が襲う。
【感想35】やっと話が進むのか、猫猫に話さなければならぬこととは壬氏の素性?帝の弟、えせ宦官…。作画も丁寧。壬氏を狙う者の正体も明らかにして!
【タイトル35】狩り
+———
【粗筋34】桜花に連れて来られた後宮の古びた棟。突然、女官達の怪談話が始まる。自分の番になった猫猫は人魂の話を始める。あっさりした話だったが…。
【感想34a】季節外れの怪談話。百物語?寒さのせいか余り怖くない。人魂の正体は肩透かしだが、その目的の方がキモい。
【感想34b】3人の新しい侍女。そっくりな侍女たちを見分けるには付けている髪飾りの色だけ…。トリックが色々考えられる。
【タイトル34】怪談
+———
【粗筋33】先帝の死は私の呪いのせい?皇太后から調査を依頼された猫猫。先帝の死体はなぜ腐らなかったのか?調査のため猫猫は先帝の部屋に入る…。
【感想33a】先帝初顔見せ。壬氏に似てるけど、ひ弱な感じ。ロリコンって現代社会の歪が生んだ病じゃないのか?昔からあるのか?日本は男色らしい。
【感想33b】猫猫、お手軽探偵化。事件は即効で解決、便利過ぎる。私も導いてほしい。今期は展開が遅め、山場なし?もうイスラム美女は出てこないのか?
【タイトル33】先帝
+———
【粗筋32】皇太后に呼び出された猫猫、密かに依頼されたのは先帝の死について。先帝の遺体の異常さ。皇太后は自分の呪いのせいではないかと信じて疑わない。
【感想32】皇太后って先帝の皇后?皇帝の生母?やり手婆と同じくらいの年なんじゃ、若すぎるような…。子翠はただの虫好き?
【タイトル32】皇太后
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【粗筋31】「この地を治める者はあの廟を通り抜けないといけない」 壬氏と猫猫を選択の廟へ連れていく帝。ダンジョン? 指示に従い、色が付いた扉を選び進むと…。
【感想31】帝の弟、壬氏の正体突然発覚!選択の廟のからくりを見破る猫猫、壬氏の正体を気に掛けるが、興味なし!?選択の廟の管理人、掃除が大変そう
【タイトル31】選択の廟
+———
【粗筋30】猫猫の薬作り、深緑にバレる。猫猫は下女のために薬を作ってほしいと頼まれる。下女は行方不明。猫猫はやぶ医者とともに水晶宮を訪問する。
【感想30】猫猫、どうして背が伸びた?ぽっくり?急展開、毒の目的は堕胎薬作り。その裏には妃の従妹、侍女頭の長年の恨みが…。堕胎薬も毒見できるのかな。
【タイトル30】みたび、水晶宮
+———
【粗筋29】「月の精に会わせろ」特使からの無理難題。その正体が、やり手婆と気付いた猫猫は秘策を思い付く。特使も驚く美貌の月の精。その正体とは?
【感想29a】月精はやり手granny、その身代わりは、やっぱり…。美しい宦官っていたのか。話の展開が遅いような。猫猫の振り返り、ナイスタイミング。
【感想29b】光る蛾なんていたんだ。調べるとオオミズアオというが蛾がそれっぽい。(成虫は口が退化、物を食べない)周りを舞われたら気持ち悪そうな顔してる。
【タイトル29】月精
+———
【粗筋28】上級妃たちに贈られた鏡。喜ぶ翡翠宮。異国の特使からの献上品だった。その目論見が気になる猫猫。そこに高順が猫猫に相談があると訪ねてくる。
【感想28】大衆小説、隊商、毒茸、異国の特使、月の精…。伏線、多過ぎw。誰が狙われているんだろう、また壬氏なのか?鏡でアリバイ作り。使う場面が限られそう。
【タイトル28】鏡
+———
【粗筋27】行方不明の女官の話を聞いた猫猫、改めて自分が思惑渦巻く後宮にいると思い知る。壬氏は後宮に生えている毒茸の調査を猫猫に依頼する。
【感想27a】そろそろ何か起きると思ったら、中級妃の静妃が死亡。皇帝、何人妃がいるんだ。現場に行っただけ、尋問もしないで事件解決。猫猫優秀過ぎ。
【感想27b】静妃。玉葉妃に毒をもったのはこの人だったのか?シーズン1では出てきてないと思うけど、巧い登場のさせ方。でも死んだから違うかのか。
【感想27c】数年前、川崎でカエンタケ(火炎茸)が見つかったってニュースがあったけど、触るだけでも毒って危険過ぎ。ゾンビの指みたいで不気味、目立っていいけど。
【タイトル27】冬人夏草
+———
【粗筋26】後宮に隊商(キャラバン)到着。微笑む妃、燥ぐ侍女。小蘭にせがまれ猫猫も市へ。この後後宮は香油ブーム。その匂いに猫猫はあることに気付く。
【感想26a】絵があまり動いてないような。向こうを向いて話す侍女、口を動かすのも省略?アニメーター、売り手市場のよう。隊商の人はイスラムの人?
【感想26b】偶然か、策略か。白粉の事件と似ているという猫猫。匂いを嗅いだだけで、そこまで推理するって…ほんとプロフェッショナル。仕掛けてる方も凄いけど。
【タイトル26】隊商
+———
【粗筋25】玉葉妃の毒見役に戻った猫猫、後宮で大衆小説が流行っていると知る。玉葉妃の娘・鈴麗の散歩の付き添いに出かけると薄汚れた子猫を見つける。
【感想25】シーズン2開始。今回も2クール連続らしい。拾った子猫は毛毛と名付けられ、猫猫と同じくマオマオと発音w。隊商(キャラバン)登場で事件が起こる?
【タイトル25】猫猫と毛毛
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【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第36話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第35話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第34話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第33話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第32話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第31話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第30話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第29話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第28話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第27話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第26話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第25話 – YouTube
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【原作】日向夏「薬屋のひとりごと」
【脚本】柿原優子、千葉美鈴、小川ひとみ
【放送開始】2025年01月10日(金)
【感想36】そこそこ大きな蛙w LGBTの反動で、わかりやすい下ネタが流行っているのかw 猫猫に迷惑をかけるってどういう意味だろう?2期もこれで前半終了
【タイトル36】華瑞月
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【粗筋35】狩りの供に猫猫を連れてゆく壬氏。何やら秘密がある様子。子の一族が治める地・子北州へ。狩り当日、壬氏を追ってきた猫猫。二人を銃弾が襲う。
【感想35】やっと話が進むのか、猫猫に話さなければならぬこととは壬氏の素性?帝の弟、えせ宦官…。作画も丁寧。壬氏を狙う者の正体も明らかにして!
【タイトル35】狩り
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【粗筋34】桜花に連れて来られた後宮の古びた棟。突然、女官達の怪談話が始まる。自分の番になった猫猫は人魂の話を始める。あっさりした話だったが…。
【感想34a】季節外れの怪談話。百物語?寒さのせいか余り怖くない。人魂の正体は肩透かしだが、その目的の方がキモい。
【感想34b】3人の新しい侍女。そっくりな侍女たちを見分けるには付けている髪飾りの色だけ…。トリックが色々考えられる。
【タイトル34】怪談
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【粗筋33】先帝の死は私の呪いのせい?皇太后から調査を依頼された猫猫。先帝の死体はなぜ腐らなかったのか?調査のため猫猫は先帝の部屋に入る…。
【感想33a】先帝初顔見せ。壬氏に似てるけど、ひ弱な感じ。ロリコンって現代社会の歪が生んだ病じゃないのか?昔からあるのか?日本は男色らしい。
【感想33b】猫猫、お手軽探偵化。事件は即効で解決、便利過ぎる。私も導いてほしい。今期は展開が遅め、山場なし?もうイスラム美女は出てこないのか?
【タイトル33】先帝
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【粗筋32】皇太后に呼び出された猫猫、密かに依頼されたのは先帝の死について。先帝の遺体の異常さ。皇太后は自分の呪いのせいではないかと信じて疑わない。
【感想32】皇太后って先帝の皇后?皇帝の生母?やり手婆と同じくらいの年なんじゃ、若すぎるような…。子翠はただの虫好き?
【タイトル32】皇太后
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【粗筋31】「この地を治める者はあの廟を通り抜けないといけない」 壬氏と猫猫を選択の廟へ連れていく帝。ダンジョン? 指示に従い、色が付いた扉を選び進むと…。
【感想31】帝の弟、壬氏の正体突然発覚!選択の廟のからくりを見破る猫猫、壬氏の正体を気に掛けるが、興味なし!?選択の廟の管理人、掃除が大変そう
【タイトル31】選択の廟
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【粗筋30】猫猫の薬作り、深緑にバレる。猫猫は下女のために薬を作ってほしいと頼まれる。下女は行方不明。猫猫はやぶ医者とともに水晶宮を訪問する。
【感想30】猫猫、どうして背が伸びた?ぽっくり?急展開、毒の目的は堕胎薬作り。その裏には妃の従妹、侍女頭の長年の恨みが…。堕胎薬も毒見できるのかな。
【タイトル30】みたび、水晶宮
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【粗筋29】「月の精に会わせろ」特使からの無理難題。その正体が、やり手婆と気付いた猫猫は秘策を思い付く。特使も驚く美貌の月の精。その正体とは?
【感想29a】月精はやり手granny、その身代わりは、やっぱり…。美しい宦官っていたのか。話の展開が遅いような。猫猫の振り返り、ナイスタイミング。
【感想29b】光る蛾なんていたんだ。調べるとオオミズアオというが蛾がそれっぽい。(成虫は口が退化、物を食べない)周りを舞われたら気持ち悪そうな顔してる。
【タイトル29】月精
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【粗筋28】上級妃たちに贈られた鏡。喜ぶ翡翠宮。異国の特使からの献上品だった。その目論見が気になる猫猫。そこに高順が猫猫に相談があると訪ねてくる。
【感想28】大衆小説、隊商、毒茸、異国の特使、月の精…。伏線、多過ぎw。誰が狙われているんだろう、また壬氏なのか?鏡でアリバイ作り。使う場面が限られそう。
【タイトル28】鏡
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【粗筋27】行方不明の女官の話を聞いた猫猫、改めて自分が思惑渦巻く後宮にいると思い知る。壬氏は後宮に生えている毒茸の調査を猫猫に依頼する。
【感想27a】そろそろ何か起きると思ったら、中級妃の静妃が死亡。皇帝、何人妃がいるんだ。現場に行っただけ、尋問もしないで事件解決。猫猫優秀過ぎ。
【感想27b】静妃。玉葉妃に毒をもったのはこの人だったのか?シーズン1では出てきてないと思うけど、巧い登場のさせ方。でも死んだから違うかのか。
【感想27c】数年前、川崎でカエンタケ(火炎茸)が見つかったってニュースがあったけど、触るだけでも毒って危険過ぎ。ゾンビの指みたいで不気味、目立っていいけど。
【タイトル27】冬人夏草
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【粗筋26】後宮に隊商(キャラバン)到着。微笑む妃、燥ぐ侍女。小蘭にせがまれ猫猫も市へ。この後後宮は香油ブーム。その匂いに猫猫はあることに気付く。
【感想26a】絵があまり動いてないような。向こうを向いて話す侍女、口を動かすのも省略?アニメーター、売り手市場のよう。隊商の人はイスラムの人?
【感想26b】偶然か、策略か。白粉の事件と似ているという猫猫。匂いを嗅いだだけで、そこまで推理するって…ほんとプロフェッショナル。仕掛けてる方も凄いけど。
【タイトル26】隊商
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【粗筋25】玉葉妃の毒見役に戻った猫猫、後宮で大衆小説が流行っていると知る。玉葉妃の娘・鈴麗の散歩の付き添いに出かけると薄汚れた子猫を見つける。
【感想25】シーズン2開始。今回も2クール連続らしい。拾った子猫は毛毛と名付けられ、猫猫と同じくマオマオと発音w。隊商(キャラバン)登場で事件が起こる?
【タイトル25】猫猫と毛毛
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【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第36話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第35話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第34話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第33話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第32話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第31話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第30話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第29話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第28話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第27話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第26話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第25話 – YouTube
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【原作】日向夏「薬屋のひとりごと」
【脚本】柿原優子、千葉美鈴、小川ひとみ
【放送開始】2025年01月10日(金)