★ クロエマ【第1話】粗筋、感想追加
2026年春 金曜日配信
【感想01a】口の利き方を知らないクロエ(多部未華子)に、いちいち腹をたてるエマ(杉咲花)が笑えるw。2人は生活レベルを超えて分かり合えるのかw
【感想01b】インスタグラマーも幸せじゃないのか…。フォロワーが10万人をこえると、年収230万ぐらいと聞くけど。でもそれより出費は多いだろうなぁ。
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【粗筋15】青年のために白玉を作る象子。話が噛み合い始める…と思ったが。次は後輩。会社に現れない後輩をコンビニに呼び出す象子だったが…。
【感想15】象子と一度話すとまた話したくなるとはこういうことか。象子は追求しないというか興味を持たないから相手は逆に気になるのかも。いいないいな。人間っていいな♪
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【粗筋14】ロボットはリモート端末、部屋にいる青年に接続。ロボットを抱え、ゲームセンターへ連れて行く源さん。象子は源さんと青年の会話に腹が立ち始め…
【感想14】古川琴音は怒っている演技の時、生き生きしているような…。岸辺露伴とペンディングトレインぐらいしか観てないから、今度映画をみてみようかな。犬神家?
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【粗筋13】タクシーに忘れ物、賞状筒。表に「中は見ずに捨ててください」の文字。後輩に見せると間髪を入れず、「開けてみましょう」。でも象子は…
【感想13a】女性ドライバー大変だな。リアルタイム車内カメラとかないのか?後輩がマスク取りたくなかったのは痣(?)のせい?マスター、…ロボットって人の役にたたないよ
【感想13b】筒状の食べ物。象子の行く喫茶店、なんだもあるなぁ。HIRO(キムタク主演)のバーを思い出し。筒状の料理?「あるよ」
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【粗筋12】建て替えられた校舎の前、同窓生と二人。その水の社長の前に男が現れ、クレームを言い始める。先に同窓生をタクシーに戻す社長だが…。
【感想12】運転手の運行記録みたいだったのが、ドラマになってきた!一度乗った客が、再び乗車すると、話が脹らむ。あと公式サイトの粗筋、ちゃんと更新してほしい
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【粗筋11】子供の頃の写真をみて、母親を思い出す象子。日曜日の夜、伯母の予約が入る。怪しい水の社長が同窓会の帰り、同窓生と象子のタクシーに乗る
【感想11】なるほど、こうやって乗客同士がつながってくるのか…。「変わる」って、ドラマのキーワード?象子は母親と生き別れ?父親の話って、出てきたんだっけ?
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【粗筋10】男は社長のいる焼肉屋へ。自ら会社を辞めると告げる。運んでいた水は象子にあげるとタクシーにおいて、男は去る。翌朝、象子はその水を持って…
【感想10】会社には、高級焼肉を食べて、葉っぱかける役の人もいれば、わけもわからないまま水を売る役の人も。自分が今の役に合うかどうかがポイントた。
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【粗筋09】象子、今夜の乗客は?あやしい水の販売員、上司のパワハラを受け、象子に目を付ける。タクシーに乗り、水の説明を始めるが、象子は気にもとめず…
【感想09a】キャッチセールスって今でもあるのか?私が嫌なのが電話での勧誘。中にはいきなり音声が流れるものも。やる気もないのか?すぐに切るようにしてます
【感想09b】タクシー話、忘れ物。運転手に着信。常連客の忘れ物。コンビニに止まって捜索、ありません。財布を無くすと大変…と同情してたら、車に傘を忘れちゃいました
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【粗筋08】象子、怒る。象子の描いたペイントをアーティストがSNSにあげてバズる。喜ぶアーティストを横目に象子は覚めて、もうペイントするつもりはないと宣言する
【感想08a】タクシー話、大阪。出張で大阪に行った時の事。人数が多く、タクシー2台に分乗。すぐ私の乗ったタクシーが、道路わきに止まります。何があったの?
【感想08b】すぐに戻ってきた運転手。何もなかったように発車、タクシーはホテルに到着。翌朝遠回りされてたと気付きます。あの時、口裏を合わせてたんだ。もう犯罪だなぁ
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【粗筋07】常連客の八雲を乗せた象子、美人局の落とし前を目撃する。謎のストリートアーティスト登場。酔っ払った彼女の代わりに象子が作品を仕上げるが…
【感想07a】美人局(つつもたせ)って今もあるのか?ハニートラップとは違うの。シャッターアートは北千住の見たことがある。バンクシーって偉大だと思ったことを覚えてます
【感想07b1】タクシー話、カーナビ。終電はとうになく、客先から自宅へ直行タクシー。お爺さん運ちゃんがきました。珍しいカーナビ付き。行先を告げると、すぐに出発です
【感想07b2】カーナビは?使わなくてもわかるとの事。幹線道路は全て、頭に入っているとか。でも段々口数が少なくなってきて…最後は私が人間ナビしてましたw
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【粗筋06】曙駅に到着。しかし魔法使いの1人が東京に残ると言い出す。アイドルになりたい!?呆れるもう1人の魔法使いと象子。そこに着信が入り…
【感想06a】魔法使いはニートとかの暗喩かな?地元に帰ると働かされるんだろう。箒はスキル、パクチーは気付け薬とか。東京(夢)に見切りをつけるのは32歳なんだなぁ
【感想06b1】タクシー話、遠回り。終バスに乗り損ね、タクシーに乗車。ほぼ真っすぐな道なのに、途中大きく迂回、大幅な料金追加に。途中のコンビニで止めて…
【感想06b2】「遠回りしたけど、工事とかしてないよね。××さん」と乗務員証を見ながら私。運ちゃんは驚いて平謝り。いつもの料金だけ払う事に。油断も隙もない
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【粗筋05】また変な客が乗車。魔法使い?だから長い箒を持ってたの?象は負けずに宇宙人を乗せた話をするw。目的地に着いたのに、ふたりは…
【感想05a】タクシーの運転手って、結構リスクありそう。車内カメラとか付けてるんだろうなぁ。宇宙人がスライムで料金払うところ、見てみたい。曙駅?国際展示場駅?
【感想05b1】タクシー話、コーヒー。客先に常駐してた頃。遅くなったので直接、自宅までタクシーで帰ることに。電話で呼び出すと若いドライバーさんが来ました…
【感想05b2】行先を告げると大喜びのドライバー。そんな長距離、初めてだと言います。ただLPGが足りるか心配らしい。かつ、客を乗せている時は補給できないらしい…
【感想05b3】早く帰りたいので協力することに。座席で横になり、頭を隠します。その間に補給、無事終了。運転手さんが缶コーヒーをくれました。めでたしめでたし
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【粗筋04】なかなか決断できない夫婦。かわまず焼き芋を買いに行く象子。焼き芋屋には孫がいた、新しい家族あると知る。でも夫婦は決断、父親に会いにいく…
【感想04a】タクシー話、領収書。長期出張の時、運ちゃんに出張の大変さを愚痴った。すると同情され、自由に使ってと白紙の領収書の束を出された。私は…
【感想04a´】私はすぐに意味がわかったけど、受け取らず返却。「あんまり頭がいい方じゃないので、嘘はすぐにバレます。大騒ぎになったら大変だし」。バブル時代の話です
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【粗筋03】「あの車を追って!」 訳あり親子を乗せた象子。焼き芋の販売車を追う。母と息子の会話を聞くと、焼き芋屋は母親の生き別れた父親らしいが…。
【感想03】一度は言ってみたい「あの車を追って!」。「時間がない、急いで!」が付けれると更にいい。「お釣りはとっておいてください」は酔うと稀に言ってたかな
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【粗筋02】地味子の年齢に驚く派手子。戸惑いの後、怒り始める。象子の提案で時間限定の嘘合戦が始まる。嘘の中に本音が混じっていて…。
【感想02】タクシーを降りる時、突然運転手に名前(本名)を呼ばれたことがある。どうして知ってるの!?表札の苗字が珍しかったので調べたらしい。表札は個人情報?
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【粗筋01】深夜タクシー。派手な女と地味な女の二人連れを乗せる。誕生日が同じ、それだけで連絡先を交換したがる派手子に地味子が遂に切れて…。
【感想01】新しい夜ドラはミッドナイトタクシー。古川琴音が主人公、象子を演じるもよう。1話完結と想像してたのに、早速1話目から続くになりました。怪談話もやって
【参考01】『地獄楽』ミニアニメ「ちょびっと!じごくらく」第一話「天仙の名前」 – YouTube
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【開始】2026年01月11日(日)23:45~テレビ東京系
【Copy】
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【開始】2026年01月06日(火)24:00~ テレビ東京
【Copy】甘い嘘がはがれ落ちて 真の現実があらわになる
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【粗筋14】激高する信長。それを見て自分の足背に刀を突き刺す藤吉郎。しんがりを申し出、信長が京に戻るまで朝倉軍を食い止めると言う。まさに絶体絶命。
【感想14】秘伝の薬。そう言って藤吉郎に痒み止めを渡す家康w。痒み止めはともかく、家康が薬草オタクだったのは本当のよう。八味地黄丸を日常的に服用してたとか。
【タイトル14】絶体絶命
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【粗筋13】信長の命令で守就の娘・慶をめとる小一郎。しかし花嫁には織田家を恨む理由が。一方、息子を人質として朝倉に差し出した長政。父・久正と信長の間に立ち、苦しむ。
【感想13】「少しも好みではありませぬ」。あれだけはっきりと言われても、まだ慶を思う小一郎。慶の美貌に囚われたか。ストーカーが夫の場合、それは罪になるのだろうか?
【タイトル13】疑惑の花嫁
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【粗筋12】京都奉行になった藤吉郎。公家や僧侶の対応に苦戦する。蹴鞠で顔中墨だらけに。見兼ねた光秀が助けられたのを期に、二人は腹を割った話をする。
【感想12a】腹を割って話せる同僚がいるって羨ましい。寧々がでてくるとコメディっぽくなるのは狙い通り?小一郎の正妻・慶登場。こちらは…いつもの吉岡里穂と違う。
【感想12b】大河ドラマって不思議。毎回盛り上がりがあって、次回が気になるのに、終了するとタイトルも忘れてしまう。型があるんだな、まぁ普通のドラマも同じだけど。
【タイトル12】小谷城の再会
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【タイトル11】本圀寺(ほんこくじ)の変
※ 感想はお休みです。
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【粗筋10】美濃を平定した信長、次なる目標は天下布武。五畿内の統一。そんな中、足利義昭の死者明智光が訪ねてきて、義昭と共に上洛してほしいと話す。
【感想10】足利義昭、「そうする家康」の義昭と随分違うなぁ。賢そうだ。半兵衛は藤吉郎の家来になったのか。竹中半兵衛と黒田官兵衛とは違う人だったんだ!
【タイトル10】信長上洛
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【粗筋09】次の役目は?竹中半兵衛の調略。小一郎共々、彼の庵を訪ねる。半兵衛に翻弄される藤吉郎。しかし信長は龍興の居城を包囲する。
【感想09】三顧の礼。半兵衛は孔明を手本としてたのか。太閤記にも、曹操のような悪役が必要。菅田将暉、いろいろな役を演るなぁ。新しい古畑任三郎に主演して。
【タイトル09】竹中半兵衛と言う男。
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【粗筋08】自分は捨て石!?そう知っても墨俣に砦を築くのをやめぬ藤吉郎。作戦は成功、一夜城が完成する。直は父親に結婚を許してもらおうと中村へ戻る。
【感想08】突然の直の死。受け入れられない小一郎。泣き叫ぶ、小一郎に思わず、もらい泣きでした。水争いって、殺し合いなのか。鍬で切られるのって、刀より痛そう。
【タイトル08】墨俣(すのまた)一夜城
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【粗筋07】藤吉郎は寧々と祝言をあげ、次は美濃攻めの要衝・墨俣の攻略に名乗りをあげる。しかしそれには美濃の国境を仕切る川並衆の力が必要で…。
【感想07】直の気持ちがよくわからない。体調が悪くて、小一郎に強くあたってたというだけってこと?浜辺美波の寧々が、大きく化けそうで今から楽しみ。
【タイトル07】決死の築城作戦
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【粗筋06】大沢に駆けられた嫌疑。それを払拭しようと奔走する小一郎。そして黒幕が正体を現す。行き詰る小一郎。刻一刻と迫る約束の時間。どうする?!
【感想06】首謀者は信長、絶体絶命の小一郎。小一郎は信長に訴える。このシーン、緊張感がありました。思わずテレビの前で立ち上がり、見入ってしまいました。
【タイトル06】兄弟の絆(きずな)
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【粗筋05】御前試合、藤吉郎は侍大将を目指す。小一郎は対戦表を画策。敵は前田利家。寧々の応援も虚しく…。信長は藤吉郎に挽回のチャンスを与える。
【感想05a】大沢次郎左衛門!この人は昔「特命リサーチ200X」に出ていた人だ!…と思ったら違いました。次郎左衛門は松尾諭、特命は田口浩正という人でした。
【感想05b】丹羽長秀は池田鉄洋(トリックの秋葉原人)、柴田勝家は山口馬木也(侍タイムスリッパー)、氏家直元は河内大和(8番出口)。配役にもドラマがあり?
【タイトル05】嘘から出た実(まこと)
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【粗筋04】今川義元、沓掛城へ。それを聞いた信長は出陣。藤吉郎・小一郎兄弟も戦へ向かうが、彼らには父の敵討ちという別の目的があった。
【感想04a】桶狭間の勝利は偶然ではなく、信長の深い読みと考えの結果と見抜く小一郎。何事も注意深く、真剣に向き合わないと天が味方に付くことはないんだなぁ。
【感想04b】銭50貫ほしい…って、現代のお金でいくらくらい?生活費換算(1貫=生活費1年分)として、で1億5000万円ぐらいらしい。東京にマンション買えるなぁ。
【タイトル04】桶狭間!
【参考】NHK大河ドラマ『豊臣兄弟』第4回「小一郎への褒美50貫」とは?現代の金額でいくらになるのか徹底解説 – 全国の神社を巡る旅
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【粗筋03】尾張に迫る今川軍、殺気立つ信長陣営。稽古をつける侍、藤吉郎は小一郎に言う。奴はおっとうの仇だ。戦に反対の小一郎、なおが発破をかけ…。
【感想03a】藤吉郎の草履、新解釈。藤吉郎は草履を盗もうとしていた!?信長に看破された藤吉郎は、小一郎の機転に助けられる。……………………なるほど。
【感想03b】大河ドラマって一大プロジェクト。出演者の時間調整やロケ地の確保、予算捻出、脚本遅れ、予想外のトラブル。大変だと毎年思う。考えただけで胃が痛い。
【タイトル03】決戦前夜
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【粗筋02】伊勢守の降伏は罠だというお市。信長の考えも同じ、でもその先を考えている信長。村に再び野武士の急襲、百姓の力の限界を知る小一郎。
【感想02a】どうしよう、小栗旬の信長を見ていると万事屋銀ちゃんが頭をよぎるw。寧々役は浜辺美波。演技が美波流に仕上がっている。それでいいんだけど…
【感想02b】野武士の戦闘シーン。カメラの動きが今までにいない。ワンカットで起承転結を追えるのは説得力があります。信念だし、またプロポーズ、考えなきゃ。
【タイトル02】願いの鐘
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【粗筋01】行方不明の兄、藤吉郎。残された母と姉弟は貧しい暮らしを強いられていた。ある日、野党が集落を襲う。弟のピンチに兄、藤吉郎が現れ…。
【感想01】第一回、いきなりアニメーション(油絵調)で始まって吃驚。藤吉郎より小一郎の方が求められそう。でも決めるのは兄なのね。若返り?知ってる役者が少ない。
【タイトル01】二匹の猿
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【キャスト01】小一郎(豊臣秀長)/ 仲野太賀
【キャスト02】藤吉郎(豊臣秀吉)/ 池松壮亮
【キャスト03】市 / 宮﨑あおい
【キャスト04】織田信長 / 小栗旬
【キャスト05】慶 / 吉岡里帆
【キャスト06】寧々 / 浜辺美波
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【開始】2026年01月04日(日)20:00~ NHK総合
【Copy】秀長が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった
【粗筋08】虎太郎釈放、原告から和解の申し入れが。内容を見て怒る竜美、すべてを話すように兎羽に一局勝負を申し入れる。あの時の対局が再現される。
【感想08a】竜美が「友達をなくす手」を打ち続けた理由とは…。早めに決着、話は裁判へ。録音データ登場。鞄を置いて部屋を離れるって、兎羽大胆。
【感想08b】裁判と将棋。なにか違和感がなくなった。竜美と兎羽の勝負は千日手。続編が作れそうな終わり方、2ndシーズンは藤井聡太、ゲスト出演させて。
【用語08】 ー
【電話08a】はい 文句があるならかかってこいの歩田法律事務所…
【電話08b】はい 歩のない将棋は負け将棋の歩田法律事務所です
【タイトル08】まさかの大悪手!? VS 奇跡の一手!
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<主要人物>
【キャスト01】天童竜美(てんどう たつみ)/ 上白石萌音:新米弁護士。プロ棋士になれず、弁護士に転向。
【キャスト02】歩田虎太郎(ふだ こたろう)/ 高杉真宙:「歩田法律事務所」の所長兼弁護士
<周辺人物>
【キャスト03】駒木兎羽(こまき とわ)/ 白石麻衣:将棋界での竜美のライバル
【キャスト04】歩田羊次郎(ふだ ようじろう)/ 藤井隆:虎太郎の父親(既に死亡)
【キャスト05】天童香澄(てんどう かすみ)/ 和久井映見:竜美の母
【キャスト06】天童辰夫(てんどう たつお)/ 田辺誠一:竜美の父、判事
【キャスト07】乾利江(いぬい としえ)/ 小林聡美:「歩田法律事務所」のパラリーガル兼経理
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【放送開始】2025年01月17日(金)
【原作】ー
【脚本】戸田山雅司
【監督】堀江貴大、片山雄一
【監修】アユム(将棋)、平尾覚(法律)、有松晶(法律)
【音楽】篠田大介
【製作プロデューサー】濱谷晃一(テレビ東京)、藤田絵里花(テレビ東京)、木村綾乃(The icon)、高橋香奈実(The icon)
【制作】テレビ東京、The icon
【製作】「法廷のドラゴン」製作委員会
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