2025年冬 金曜日放送
【粗筋10】裁判の中、次々と明らかになる真実。謎はすべて解かれ、遠藤力郎は釈放される。小麦は松風から赤沢から預かったというものを手渡される。(全文)
【感想10a】まさか春生を殺していたとは…。実の娘を預けている人を殺しちゃうのか。市中引き回しの上、打ち首・獄門だな。現実でも冤罪多発。李下に冠を正さず…。
【感想10b】力郎の釈放、友哉との再会。泣かされました。でも初めの頃の友哉の思わせぶりな態度はなんだったんだろう?割り箸の伏線がスルーされず回収、良かった。
【タイトル10】辿り着いた真実〜父を信じた娘が起こす愛の奇跡
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【粗筋08】自分が林川歌と知った小麦。小麦に近づく赤沢夫婦。松風は実家に戻り、父に再会。父は赤沢には気を付けるように警告。そして黒幕が明らかに…。
【感想08】黒幕の正体判明。消去法で残っていた波佐見、鳴川徹、赤沢京子、赤沢守、三木田、津寺井、山下春生(実は生きていた)の中にいると考えていましたが。
【タイトル08】揺るぎない親子愛の果てー信念が導く場所
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【粗筋07】小麦は小麦なのか、歌なのか…。小麦は鳴川とともに神井に会い、歌だと思う根拠を聞き出す。小麦は松風と新しい手掛かりの元へ向かう。
【感想07】小麦が歌かどうか、引っ張り過ぎ。冤罪事件と放火事件、本筋の捜査はどうなっているんだろう?最後につながるんだろうとは思うけど。
【タイトル07】決着!父が託した愛の始まりー私が掴んだ希望
+———
【粗筋06】阿南検事に調書される心麦、父の手紙は本物と譲らない。遠藤友哉の無実を信じる鳴川弁護士登場、赤沢は松風の姿に父・久世刑事を見る。
【感想06a】個性的なキャラが二人。松風の父、久世正勝。あっ、ミラクル三井だ!冤罪を許さない眼、真面目な役に迫力がある。赤沢は冤罪刑事だったんだ。
【感想06b】賑やかな関西弁、特別の存在感があると思ったら、未来の私にブッかまされる!?のお爺ちゃんだ。間宮啓行さん、シェイクスピア俳優だったんだ。
【タイトル06】暴走する危険な正体!退路なき娘の強行策
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【粗筋05】染田が死んだ。自殺を疑う赤沢に、それはないと食い下がる心麦。松風は春生のビデオを心麦に見せ、東賀山事件の元弁護人、三木田に会いに行く。
【感想05】阿南検事の目的は冤罪隠し?本物の検事もやってることだし、証拠の捏造をしないだけ真面か。新たな黒幕候補、松風の身を隠している父親?
【タイトル05】襲いかかる宿命ー秘められた弁護人の本心
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【粗筋04】手紙の偽造を証言した染田。しかし心麦にはその証言こそが嘘と打ち明ける。心麦は染田を松風の元へ連れていき、共に警察に行こうとするが…。
【感想04】染田の回。手紙の偽造は嘘だったこと、染田の過去が語られる。あの時言えていたら…か。冤罪は警察の上層部も絡んでる?春生が黒幕だったりして。
【タイトル04】運命が覆る22年間の告白ー反転する天国と地獄
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【粗筋03】心麦は山下春生の子供じゃない。その証拠だとDNA鑑定を渡す神井。そして松風に送られてきた音声データ、そこには友哉に詫びる春生の声が…。
【感想03】神井の知りたいことってなんなんだ?冤罪以外も秘密があるのか?裏切者が出るって、波佐見のことだと思ってたら、染田なのか。ラーメンはいくらなのか気になる。
【タイトル03】逆転ー溢れ出す裏切り者の欲望…私の知らない父の顔
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【粗筋02】死刑囚の息子、刑事を殺したのは冤罪の恨みから?面会した松風に、遠藤友哉は自分が殺したと言い、やってほしい事が書かれたノートを渡す。
【感想02a】心麦・松風、早くも良いコンビ。あちこちでお腹が鳴るのは何かの伏線なのか。屋台のラーメン屋を登場させたいだけ?殺人の保険、誰が見た?
【感想02b】良くも悪くも雑誌記者の取材力って凄い。記者上がりの刑事も世の中にはいるのかも。カメラのパーンで時間経緯を省略するの好き。
【感想02c】嘘のインタビューで、嘘の記事を書く。世論で警察が動いて、逮捕状が出る。決めつけ刑事より始末が悪い。一人々々に監視カメラ付けといてほしい。
【タイトル02】地獄に堕ちても知りたい秘密―死刑囚父子が掴んだ光
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【粗筋01】X’masイブの夜、警察官の父親が殺され、放火される。逮捕されたのは以前父が検挙した犯人の息子だった。心麦は父からの手紙にその名を見つけ…
【感想01a】冒頭の火事シーン。本当に燃えてるような迫力。「べらぼう」でも火事で始まって迫力だった、誰か火事を本物に見せるCGとか、撮影方法とか考えたのか?
【感想01b】スロースタートと思ったけど、最後の雑誌記者の一言で、第3話めぐらいまで進んだ感じ。すでにタイトル回収も済んでいるし。父親の保険金は叔母のもの?
【感想01c】もう一回、最初から見て気が付いたんだけど、心麦って東賀山事件で奇跡的に生き残った生後半年の次女なのかも。春生が不憫に思って引き取ったのかな…。
【タイトル01】最愛の父が遺した秘密―時代を超えた無上の愛が今、動き出す―
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【キャスト01】山下心麦(やました こむぎ)/ 広瀬すず
【キャスト02】松風義輝(まつかぜ よしてる)/ 松山ケンイチ
【キャスト03】山下春生(やました はるお)/ リリー・フランキー
【キャスト04】神井孝(かみい たかし)/ 磯村勇斗
【キャスト05】波佐見幸信(はさみ ゆきのぶ)/ 森崎ウィン
【キャスト06】阿南由紀(あなん ゆき)/ 瀧内公美
【キャスト07】染田進(そめだ すすむ)/ 酒井敏也
【キャスト08】遠藤力郎(えんどう りきろう)/ 酒向芳
【キャスト09】遠藤友哉(えんどう ともや)/ 成田凌
【キャスト10】赤沢正(あかざわ ただし)/ 藤本隆宏
【キャスト11】赤沢京子(あかざわ きょうこ)/ 西田尚美
【キャスト12】赤沢守(あかざわ まもる)/ 野村康太
【キャスト13】秋貞隆雄(あきさだ たかお)/ 絃瀬聡一
【キャスト14】西陣誠(にしじん まこと)/ 斉藤優
【キャスト15】山下静香(やました しずか)/ 仙道敦子
【キャスト16】木村夏美(きむら なつみ)/ 原日出子
【キャスト17】ありさ / 清乃あさ姫
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【放送開始】2025年01月24日(金)
【原作】浅見理都
【脚本】金沢知樹
【感想10a】まさか春生を殺していたとは…。実の娘を預けている人を殺しちゃうのか。市中引き回しの上、打ち首・獄門だな。現実でも冤罪多発。李下に冠を正さず…。
【感想10b】力郎の釈放、友哉との再会。泣かされました。でも初めの頃の友哉の思わせぶりな態度はなんだったんだろう?割り箸の伏線がスルーされず回収、良かった。
【タイトル10】辿り着いた真実〜父を信じた娘が起こす愛の奇跡
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【粗筋08】自分が林川歌と知った小麦。小麦に近づく赤沢夫婦。松風は実家に戻り、父に再会。父は赤沢には気を付けるように警告。そして黒幕が明らかに…。
【感想08】黒幕の正体判明。消去法で残っていた波佐見、鳴川徹、赤沢京子、赤沢守、三木田、津寺井、山下春生(実は生きていた)の中にいると考えていましたが。
【タイトル08】揺るぎない親子愛の果てー信念が導く場所
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【粗筋07】小麦は小麦なのか、歌なのか…。小麦は鳴川とともに神井に会い、歌だと思う根拠を聞き出す。小麦は松風と新しい手掛かりの元へ向かう。
【感想07】小麦が歌かどうか、引っ張り過ぎ。冤罪事件と放火事件、本筋の捜査はどうなっているんだろう?最後につながるんだろうとは思うけど。
【タイトル07】決着!父が託した愛の始まりー私が掴んだ希望
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【粗筋06】阿南検事に調書される心麦、父の手紙は本物と譲らない。遠藤友哉の無実を信じる鳴川弁護士登場、赤沢は松風の姿に父・久世刑事を見る。
【感想06a】個性的なキャラが二人。松風の父、久世正勝。あっ、ミラクル三井だ!冤罪を許さない眼、真面目な役に迫力がある。赤沢は冤罪刑事だったんだ。
【感想06b】賑やかな関西弁、特別の存在感があると思ったら、未来の私にブッかまされる!?のお爺ちゃんだ。間宮啓行さん、シェイクスピア俳優だったんだ。
【タイトル06】暴走する危険な正体!退路なき娘の強行策
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【粗筋05】染田が死んだ。自殺を疑う赤沢に、それはないと食い下がる心麦。松風は春生のビデオを心麦に見せ、東賀山事件の元弁護人、三木田に会いに行く。
【感想05】阿南検事の目的は冤罪隠し?本物の検事もやってることだし、証拠の捏造をしないだけ真面か。新たな黒幕候補、松風の身を隠している父親?
【タイトル05】襲いかかる宿命ー秘められた弁護人の本心
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【粗筋04】手紙の偽造を証言した染田。しかし心麦にはその証言こそが嘘と打ち明ける。心麦は染田を松風の元へ連れていき、共に警察に行こうとするが…。
【感想04】染田の回。手紙の偽造は嘘だったこと、染田の過去が語られる。あの時言えていたら…か。冤罪は警察の上層部も絡んでる?春生が黒幕だったりして。
【タイトル04】運命が覆る22年間の告白ー反転する天国と地獄
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【粗筋03】心麦は山下春生の子供じゃない。その証拠だとDNA鑑定を渡す神井。そして松風に送られてきた音声データ、そこには友哉に詫びる春生の声が…。
【感想03】神井の知りたいことってなんなんだ?冤罪以外も秘密があるのか?裏切者が出るって、波佐見のことだと思ってたら、染田なのか。ラーメンはいくらなのか気になる。
【タイトル03】逆転ー溢れ出す裏切り者の欲望…私の知らない父の顔
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【粗筋02】死刑囚の息子、刑事を殺したのは冤罪の恨みから?面会した松風に、遠藤友哉は自分が殺したと言い、やってほしい事が書かれたノートを渡す。
【感想02a】心麦・松風、早くも良いコンビ。あちこちでお腹が鳴るのは何かの伏線なのか。屋台のラーメン屋を登場させたいだけ?殺人の保険、誰が見た?
【感想02b】良くも悪くも雑誌記者の取材力って凄い。記者上がりの刑事も世の中にはいるのかも。カメラのパーンで時間経緯を省略するの好き。
【感想02c】嘘のインタビューで、嘘の記事を書く。世論で警察が動いて、逮捕状が出る。決めつけ刑事より始末が悪い。一人々々に監視カメラ付けといてほしい。
【タイトル02】地獄に堕ちても知りたい秘密―死刑囚父子が掴んだ光
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【粗筋01】X’masイブの夜、警察官の父親が殺され、放火される。逮捕されたのは以前父が検挙した犯人の息子だった。心麦は父からの手紙にその名を見つけ…
【感想01a】冒頭の火事シーン。本当に燃えてるような迫力。「べらぼう」でも火事で始まって迫力だった、誰か火事を本物に見せるCGとか、撮影方法とか考えたのか?
【感想01b】スロースタートと思ったけど、最後の雑誌記者の一言で、第3話めぐらいまで進んだ感じ。すでにタイトル回収も済んでいるし。父親の保険金は叔母のもの?
【感想01c】もう一回、最初から見て気が付いたんだけど、心麦って東賀山事件で奇跡的に生き残った生後半年の次女なのかも。春生が不憫に思って引き取ったのかな…。
【タイトル01】最愛の父が遺した秘密―時代を超えた無上の愛が今、動き出す―
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【キャスト01】山下心麦(やました こむぎ)/ 広瀬すず
【キャスト02】松風義輝(まつかぜ よしてる)/ 松山ケンイチ
【キャスト03】山下春生(やました はるお)/ リリー・フランキー
【キャスト04】神井孝(かみい たかし)/ 磯村勇斗
【キャスト05】波佐見幸信(はさみ ゆきのぶ)/ 森崎ウィン
【キャスト06】阿南由紀(あなん ゆき)/ 瀧内公美
【キャスト07】染田進(そめだ すすむ)/ 酒井敏也
【キャスト08】遠藤力郎(えんどう りきろう)/ 酒向芳
【キャスト09】遠藤友哉(えんどう ともや)/ 成田凌
【キャスト10】赤沢正(あかざわ ただし)/ 藤本隆宏
【キャスト11】赤沢京子(あかざわ きょうこ)/ 西田尚美
【キャスト12】赤沢守(あかざわ まもる)/ 野村康太
【キャスト13】秋貞隆雄(あきさだ たかお)/ 絃瀬聡一
【キャスト14】西陣誠(にしじん まこと)/ 斉藤優
【キャスト15】山下静香(やました しずか)/ 仙道敦子
【キャスト16】木村夏美(きむら なつみ)/ 原日出子
【キャスト17】ありさ / 清乃あさ姫
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【放送開始】2025年01月24日(金)
【原作】浅見理都
【脚本】金沢知樹