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★ 豊臣兄弟!「二匹の猿」粗筋・感想追加
2026年冬 日曜日放送
【感想01】第一回、いきなりアニメーション(油絵調)で始まって吃驚。藤吉郎より小一郎の方が求められそう。でも決めるのは兄なのね。若返り?知ってる役者が少ない。
【タイトル01】二匹の猿
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【開始】2026年01月04日(日)20:00~ NHK総合
【Copy】秀長が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった
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★ ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー【粗筋・感想×4 / キャスト・スタッフ】
2023年03月24日公開
| 殺し屋女子コンビが社会になじめないまま奮闘する、痛快アクションコメディ | Prime |
【感想01】アクションシーンは3つ。銀行強盗との対決、瞬殺の返り討ち、自動車処理場での2×2。おまけで、ちさととまひろの着ぐるみを着ての対決あり。
【感想02】敵役のゆうりとまこと。パワーパフガールズのラウディラフボーイズみたいなものか。最後の1対1の死闘で友情が芽生えるのかと思ったが…。
【感想03】ゆうりとまことに逃げられた清掃担当、田坂。まさか撃たれるとは…。ここで映画のトーンが変わりました。本気アクションモードへ。殺陣が面白い。
【感想04】まこと役の伊澤彩織。実はスタントパフォーマーだそうです。スタントマンかと思ったら自分で演じてたのね、凄い!女トム・クルーズ?
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【キャスト01】杉本ちさと / 髙石あかり:美少女殺し屋
【キャスト02】深川まひろ / 伊澤彩織:美少女殺し屋
【キャスト03】神村ゆうり / 丞威:アルバイトの殺し屋
【キャスト04】神村まこと / 濱田龍臣:アルバイトの殺し屋
【キャスト05】田坂守 / 水石亜飛夢:清掃スタッフ、説教が長い
【キャスト06】宮内茉奈 / 中井友望:田坂の後輩の清掃スタッフ
【キャスト07】須佐野 / 飛永翼:ちさと・まひろのサポート役
【キャスト08】赤木 / 橋野純平:神村兄弟をサポートする仲介役
【キャスト09】向井さくら / 安倍乙:実家の定食屋で働く女性
【キャスト10】松本さん / 渡辺哲:商店街でちさと・まひろを雇用した老人
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【監督・脚本】阪元裕吾
【アクション監督】園村健介
【製作】奥村雄二、人見剛史、松原憲、小林未生和
【エグゼクティブプロデューサー】鈴木祐介
【プロデューサー】角田陸、後藤剛
【音楽プロデューサー】松原憲
【音楽】SUPA LOVE
【撮影】伊集守忠
【照明】日比野博記
【録音】五十嵐猛吏
【美術】岩崎未来
★ 2018年の訃報
星野仙一(プロ野球選手・監督) 01/04
フランス・ギャル(歌手) 01/07
大杉漣(俳優) 02/21
ジバンシィ(ファッションデザイナー) 03/10
ホーキング(論理物理学者) 03/14
高畑勲(アニメ監督) 04/05
朝丘雪路(女優) 04/27
衣笠祥雄(野球選手) 04/23
フィリップ・ロス(作家) 05/22
ケイト・スペード(ファッションデザイナー) 06/05
津川雅彦(俳優) 08/04
菅井きん(女優) 08/10
エドゥアルド・ウスペンスキー(作家) 08/14
さくらももこ(漫画家) 08/15
アレサ・フランクリン(シンガーソング…) 08/16
ニール・サイモン(劇作家) 08/26
樹木希林(女優) 09/15
輪島大士(大相撲力士) 10/08
ジョージ・H・W・ブッシュ(大統領) 11/30
★ 1977年の訃報
田中絹代(女優) 03/21
エルヴィス・プレスリー(歌手) 08/16
マリア・カラス(ソプラノ歌手) 09/16
ビング・クロスビー(歌手) 10/14
チャールズ・チャップリン(俳優) 12/25
★ コトコト〜おいしい心と出会う旅〜 2期 群馬編・茨城編【まとめ / 粗筋・感想×全8話 / キャスト・スタッフ】
2025年秋 月~木曜放送
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【粗筋01】全国の「おいしい」を探して。百貨店バイヤー結稀宏人、今回は野菜大国、群馬。年配の宏人の後輩、根本進が新登場。竹下夢二風の美女登場?
【感想01a】静と陰の宏人に対して、騒と陽の根本。話のテンポがあがったもよう。謎の女性、実は群馬に詳しい変わり者?何はともあれ温泉に行きたくなった。
【感想01b】宏人役の古川雄大。冷たいイケメンと思ってましたが、べらぼうの山東京伝役を観てからイメージが変わりました。役者って凄い。
【感想01c】根本役の三宅弘城。どこかで観てると思ったら「不適切にもほどがある!」でした。バス型タイムマシンを開発した教授役でみたのね。
【タイトル01】群馬編(1)
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【粗筋02】宏人に興味を持った画家の円(まどか)。群馬の案内をすることに。出来たてのこんにゃくを味わい、カレーうどんの豊かな味に驚く。そして円の過去を知る。
【感想02】こんにゃくって味があるのか…本物を食べたい。水を使わないで作ったカレーにも興味。スープにどうつなげるのかまだ不明。パッケージが先に決まるって珍しい。
【タイトル02】群馬編(2)
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【粗筋03】円の絵のモデルになる宏人。円は夫だった彼の話を始める。根気よく農家を訪ねた宏人は、根元の人柄にも助けられ、下仁田ネギを手に入れる。
【感想03】山はいいなぁ。どっしりしていて、心の拠り所になりそう。下仁田ネギのスープ、絶対に飲めない。円と宏人が突然、結婚したら驚く。
【タイトル03】群馬編(3)
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【粗筋04】揃った食材を東京へ。宏人は円のアトリエを訪れる。これは取引ではない。そうことわって、円のために集めた素材で、宏人はスープを作る…。
【感想04a】最後のLINEのメッセージ。父が生きているってこと?父親絵文字使うの?実は円からのメッセージ?「二人が出したある決断」(公式粗筋)って何だったんだ?
【感想04b】美味しいものを食べた時の宏人の顔。どこかのレストランで真似してみたい。料理人の前でやらないと意味がないから、寿司屋とかじゃないと駄目かな。
【タイトル04】群馬編(4)
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【粗筋05】茨城編。宏人は根本と別行動。宏人は行方のサツマイモ農家と接触、農家の娘に嫌われる。一方、根本は土浦の蓮根農家で有益な情報を入手?
【感想05】凸凹コンビに亀裂?鼾が命取りになりそう。スープ企画も再考、中止の危機。足で食材を探すってバブルの頃の話かも。地元の食材が1番なのは確かだけど。
【タイトル05】茨城編(1)
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【粗筋06】目玉になりそうな蓮根を発見、でも価格が通常の4倍。売り上げ次第と言われたスープ企画存続のため諦め、再び芋農家に向かう宏人だったが…。
【感想06】女子高生怖い!笑ったら可愛いと思うのに残念。レンコンは摩り下ろすのは駄目なのか?大根は?ロックンローラーKT。音楽が閉塞を破るのか?
【タイトル06】茨城編(2)
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【粗筋07】芋と蓮根、どちらも行き詰る宏人。まずは芋農家。お爺ちゃん想いの沙耶が宏人を嫌う理由を聞き出す。その夜、沙耶の父親の失踪の知らせが入る。
【感想07】取引と取組み。バイヤーと農家は取引、地元農家の間は取組。特に問題はないようだけど…。でも沙耶ちゃん、隠し砦の三悪人の雪姫みたいだから許そう。
【タイトル07】茨城編(3)
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【粗筋08】サツマイモとレンコンのスープ完成。芋農家にい試食してもらう宏人。芋農家の反応は?父と娘の関係改善は?宏人と年配後輩の蟠りは?
【感想08】もう終わり?夜ドラは2週が最小単位なのか?今回の収穫は宏人の変顔かな。もう私もしたかもしれない。味仙の台湾ラーメン、辛かったなぁ。
【タイトル08】茨城編(4)
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<主要メンバー>
【キャスト01】結稀宏人(ゆうきひろと)/ 古川雄大:東京の百貨店のバイヤー、物産展
【キャスト02】根本進(ねもとすすむ)/ 三宅弘城:宏人の年上の後輩
【キャスト03】結稀芳人 / 山中崇:宏人の父親
<群馬編>
【キャスト04】不二谷円(ふじや まどか)/ 小林涼子:伊香保温泉の町で暮らす画家
【キャスト05】高橋陽美 / 井森美幸:「国府白菜」農家
<茨城編>
【キャスト06】髙橋正紀 / 金子岳憲:「行方かんしょ」農家
【キャスト07】髙橋沙耶 / 瀧七海:正紀の娘
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★ ベイビーわるきゅーれ【粗筋・感想×4 / キャスト・スタッフ】
2021年07月30日公開
| 殺し屋と暮らし。 | Prime |
【感想01】この子、バケバケの主人公? 髙石あかり、四年前は殺し屋だったのね。ザ・ファブル、SAKAMOTO DAYSのような超人的な殺し屋二人の話でした。
【感想02】アクションは、まひろが担当?ちさとのシーンはほとんどなし。ちさとが罠にかかった時、どうやって逃げ出せたのかも不明。良いシーンが採れなくて編集で調整か。
【感想03】逆にまひろのアクションに迫力あり。最後の1対1のアクションに迫力が。スタントなのかなぁ。アクション監督は園村健介と言う人。
【感想04】時々、静かに流れるピアノは、ワルキューレの騎行?ちさととまひろはワルキューレ(戦死者を選ぶもの)ということ? 原作のない映画オリジナル脚本。
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【キャスト01】杉本ちさと(女子高生殺し屋)/ 髙石あかり
【キャスト02】深川まひろ(女子高生殺し屋)/ 伊澤彩織
【キャスト03】浜岡一平(ヤクザ)/ 本宮泰風
【キャスト04】浜岡ひまり(一平の娘)/ 秋谷百音
【キャスト05】浜岡かずき(一平の息子)/ うえきやサトシ
【キャスト06】渡部(ひまりの側近) / 三元雅芸
【キャスト07】田坂さん(清掃担当)/ 水石亜飛夢
【キャスト08】須佐野 / 飛永翼
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【監督・脚本・編集】阪元裕吾
【製作】奥村雄二、人見剛史、松原憲、小林未生和
【エグゼクティブプロデューサー】鈴木祐介
【プロデューサー】角田陸、後藤剛
【アクション監督】園村健介
【アクションコーディネーター】川本直弘
【音楽プロデューサー】松原憲
【撮影・照明】伊集守忠
【録音】五十嵐猛吏、植田中
【美術・装飾】岩崎未来
★ 1977年 ヒット曲
スカイ・ハイ(ジグソー) ’75/10/25
失恋レストラン(清水健太郎) ’76/11/21
フィーリング(ハイ・ファイ・セット) ’76/12/01
津軽海峡・冬景色(石川さゆり) ’77/01/01
硝子坂(高田みづえ) ’77/02/25
やさしい悪魔(キャンディーズ) ’77/03/01
雨やどり(さだまさし) ’77/03/10
サクセス(ダウン・タウン・ブギウギ…) ’77/03/20
あずさ2号(狩人) ’77/03/25
勝手にしやがれ(沢田研二) ’77/05/21
渚のシンドバッド(ピンク・レディー) ’77/06/10
気絶するほど悩ましい(Char) ’77/06/28
愛のメモリー(松崎しげる) ’77/08/10
★ 2023年公開映画
★ 算法少女【粗筋・感想×3 / キャスト・スタッフ】
2016年12月24日公開
| 江戸の少女が挑む、算法勝負! | Prime |
【感想01】算法の話は「最深日本研究~外国人博士の目~算額を知りたい」で見た。算額は浅草寺とかにもあるのかな?算法自体の話をもう少し入れてほしい。
【感想02】なぜほとんどのキャラの目に瞳がないのか?白目・青目・黄目…。驚くと普通の目に!あきが凄い証明を見せた時「あき、恐ろしい子」って言いたかったのか?
【感想03】算法好きな少女だけでは話が進まない。どうするの?と思ってたら、ライバル登場。殿様の前で勝負とは面白い。あきを慕う人、あきが慕う人。恋は不等号。
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【キャスト01】千葉あき / 須藤沙也佳
【キャスト01】山田多門 / 木村淳
【キャスト01】有馬頼徸 / 木村淳
【キャスト01】中根宇多 / 杉原夕紀
【キャスト01】千葉桃三 / 古谷敏
【キャスト01】千葉多津 / 駒塚由衣
【キャスト01】藤田貞資 / 加藤茂雄
【キャスト01】水野三之助 / 嶋田久作
【キャスト01】谷素外 / 森章二
【キャスト01】本多利明 / 外村史郎
【キャスト01】伊之助 / 石塚大輔
【キャスト01】万作 / 市川愛子
【キャスト01】さと / 一乃瀬ひな
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【企画製作】赤の女王
【プロデューサー】三村渉
【原作】遠藤寛子
【脚本】三村渉、高野楓子
【音響】高木創
【監督】外村史郎
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