2025年秋 土曜日放送
【まとめ】話が先に進んだようで満足。ただ、どう見ても黄昏の子供時代のバックストーリー、なぜタイトル上は伏せ字にしたのか?何かありそうで気になる。(全文)
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【粗筋38a】公園で休日を楽しむ家族3人と1匹。ボンドの様子がおかしい。それを見たアーニャも慌てだし、家に帰って勉強したいと言い出し…。
【感想38a】今期も小さなエピソードをつないで進展はなし?ユンボ壊しちゃって、作業員はまたタダ働きの日々?家族がいないといろいろやらされるからなぁ。
【タイトル38a】バーリント・パニック
-+-
【粗筋38b】黄昏の紹介、情報屋フランキーに仕事を頼む夜帷。印章偽造のプロに仕事を頼みたいのだが、報酬が安いと折り合いがつかず…。
【感想38b】久しぶり、フランキー登場。フランキーが夜帷に夢中になり、やがて相思相愛になり、黄昏はヨルと…。ユーリが余るなぁ。
【タイトル38b】情報屋と夜帷
+———
【粗筋39a】8つ集まると即退学、ステラの反対、トニト登場。トニトを渡すことが生きがいのトニトおばさんも登場。ダミアンのピンチにアーニャは助け船を出すが…。
【感想39a】トニトおばさんw。チェックはハンカチだけでティッシュは不要?最近はハンカチでなく、ハンドドライヤーや服で手を拭くのが正しいらしい。時代は変わる…。
【タイトル39a】〈雷トニト〉を回避せよ
-+-
【粗筋39b】黄昏の子供時代の回想。兵隊ごっこを父親に戒められる子供時代の黄昏。嘘をつき兵隊セットを入手。罪悪感に苛まれる彼を、オスタニアの空爆が襲う。
【感想39b】黄昏の子供時代の名前が伏せ字なのは出生に何か秘密があるの?実は既出の誰かの息子?この後孤児になるのか?毎週後半は回想になるのかな?
【タイトル39b】■■■■の記憶Ⅰ
+———
【粗筋40】空爆で気を失った■■■■。母に見つけられ、疎開する。だが空爆はそこにも。大人になった■■■■は軍隊に入り、そこで幼馴染たちと再会するが…。
【感想40】空爆の映像。どうしてもウクライナやガザのニュースと重なる。他人事のような日本もやがて…。伏字にされてる名前は何?全然、まったく思いつかない。
【タイトル40】■■■■の記憶Ⅱ
+———
【粗筋41a】東西交流イベントのため西国に訪問予定だったオペラ界の巨匠に、数々のスキャンダルが発覚。イベント開催の努力を無駄にはしないとシルヴィアが動く。
【感想41a】回想の主はド新米の男?まさかシルヴィアの回想ってことはないよね?敵対する東と西。むかし手塚治虫のマンガで東京と大阪が戦争状態って話があったなぁ。
【タイトル41a】スキャンダルの裏側
-+-
【粗筋41b】茶菓子が目的でヘンダーソン先生の手伝いをするアーニャ。噛み合わない会話、先生の心の声に動揺。勉強を教えてと言い出すアーニャにロイドは…。
【感想41b】ロイド再び気絶!?来週から回想シーンも再開?ド新米君は誰?意識して名前を隠しているように見える。やはり回想主ではないのか。髪の色も似ているし。
【タイトル41b】インペリアル・スカラーへの道
+———
【粗筋42】デパートで金持ちの人を助けたヨル。ママさんバレーに誘われる。その後のカフェでチームのメンバーとの会話の中で、夫人がダミアンの母であることがわかる。
【感想42】ついに物語が動く?ダミアンの母であることは目の色で分かったけど。四コマ漫画集みたいだった2期はもったいなかったなぁ。まぁ、映画も並行してたし…
【タイトル42】ママ友作戦
+———
【粗筋43a】病院で人望を集めるロイド。部長のジェラルドに妬まれる。嫌がらせだけでなく、ついにはスパイの疑いがあると保安局に通報までするジェラルド部長。
【感想43a】一声だけでフランキーとわかったので、おのずと先の展開も想像が付きました。あまり声を出さない大男役の夜帷、寡黙で正解。無事デズモンド家に近づける?
【タイトル43a】白い嫉妬
-+-
【粗筋43b】イーデン校の社会科見学、スクールバスがバスジャックに会う。犯人は極左組織(赤いサーカス)。アーニャの遠足気分も吹っ飛ぶ。
【感想43b】突然の急展開。残り5分で何ができると思ったら、続くになりました。無事解決し、3期はこの話がメインか。ロイドの少年時代はもう終わり?
+———
【粗筋44】バスジャック、犯人の考えはアーニャに筒抜け。ベッキーと力を合わせ、通行人にメッセージを託す。犯人に気づかれ、爆弾を首に括られたアーニャは…。
【感想44a】アーニャの能力、超便利。でも複数が同時に心を読むのは難しいみたい。こころが読めない相手が出てくると面白そう。デズモンドとか読め無さそう。
【感想44b】生命の危機でアーニャとダミアンに仲間意識が生まれるか…。ロイドの過去と思ってたのは、実はビリー(赤いサーカスのリーダー)の過去なのかな?
【タイトル44】赤いサーカス
+———
【粗筋45】特殊犯の突入間近。危険を察知しあアーニャは、ひとり犯人の元へ。リーダーのビリーはアーニャの行動に殺された娘のことを思い出す。
【感想45】犯人たちの心が読めるアーニャ、圧倒的に有利。その余裕の態度に驚く、ベッキー、ダミアン、犯人たち、ヘンダーソン寮長。いちいち笑えます。
【タイトル45】バスジャック犯を制圧せよ
+———
【粗筋46】バスジャック逮捕、アーニャ達にステラが授与される。学園でも一躍人気者のアーニャ、友達になりたいと生徒たちが押し寄せる。それを見たダミアンは…。
【感想46】ダミアンの母親は何者?スキゾイドなのか?全体を支配できる管理者が必要だ。デズモンドとの間にどんな過去が…。読唇術と読心術でアーニャになりたい。
【タイトル46】アーニャのじだい きちゃった
+———
【粗筋47a】バスジャック事件のトラウマで不眠症のオースティン先生。ロイドの診察を受ける。念のため夜帷にオースティンの身辺調査を命令するロイド…。
【感想47a】オースティン先生は本筋に関係するのか?奥さんがデズモンドの奥さんと関係ありそうだけど。このアニメ、ヨルを筆頭に強い女性が多いなぁ。
【タイトル47a】オースティンの苦悩
-+-
【粗筋47b】ヨルの職場、カミラの残業を手伝ったヨルは同僚たちと飲みに行くことに。話題は必然的にロイドの話になり、質問攻めにあうが、酔っ払ってしまい…。
【感想47b】理想の家族って、偽物家族なのだろうか?家族間の距離が丁度いいストレスのような。スパイファミリーに理想の家族像を見る人もいるかも。
【タイトル47b】フツーの飲み会
-+-
【粗筋47c】朝のニュース、西と東の宇宙覇権争い。生徒で喜んでいるのはアーニャとユーインだけ。意気投合する2人を見たダミアンは…。
【感想47c】東と西、宇宙開発でも競争しているのか。超短いエピソード、次の映画の舞台は宇宙?無理矢理ねじ込んだ感が否めない。
【タイトル47c】げつめんちゃくりく
+———
【粗筋48】WISEからの緊急招集。内通者が機密情報を持ち出したことが判明、本部に急ぐロイド。不倫を疑うユーリはヨルを連れ、尾行を始める…。
【感想48】緊迫してきた!ユーリにWISE本部を見られるのかと思った。罠にかかったロイド、スパイドラマっぽい展開。ベッキーと共に動物園に来たアーニャ、今回は活躍なし?
【タイトル48】レベル3非常事態
+———
【粗筋49】黄昏(ユーリに変装)vsユーリ。黄昏vsウイラー。ウイラーvs夜帷。下水道での死闘が始まる。ユーリを倒し、負傷した黄昏。背後にウイラーが現れる。
【感想49】緊迫感溢れる戦い。アーニャがいないとスパイパートが本気になるのね。黄昏のピンチに夜帷、目が血走しる。夜帷の正体は貞子だったのか?強い!!
【タイトル49】下水道の死闘
【粗筋50】3期最終話。夜帷の怒り爆発でウイラーを確保。黄昏に自分の狂暴な姿を見られていないか心配する夜帷。家に戻ったロイド、再びユーリが現れる。
【感想50】アーニャの登場場面も少なく、3期終了。今回は黄昏の子供時代、赤いサーカスの暗躍、ユーリvsユーリに変装したロイドなど、本筋が少し進んだのが収穫。
【タイトル50】生き残れない世界
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【キャスト01】ロイド・フォージャー / 江口拓也
【キャスト02】アーニャ・フォージャー / 種﨑敦美
【キャスト03】ヨル・フォージャー / 早見沙織
【キャスト04】ボンド・フォージャー / 松田健一郎
【キャスト05】フランキー・フランクイン / 吉野裕行
【キャスト06】シルヴィア・シャーウッド / 甲斐田裕子
【キャスト07】ヘンリー・ヘンダーソン / 山路和弘
【キャスト08】ユーリ・ブライア / 小野賢章
【キャスト09】ダミアン・デスモンド / 藤原夏海
【キャスト10】ベッキー・ブラックベル / 加藤英美里
【キャスト11】メリンダ・デズモンド / 井上喜久子
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【原作】遠藤達哉
【監督】今井友紀子
【シリーズ構成】山崎莉乃
【キャラクターデザイン】嶋田和晃
【プロップデザイン】石本剛啓、常木志伸
【美術設定】石本剛啓、常木志伸
【美術監督】臼井みなみ
【色彩設計】原恭子
【撮影監督】佐久間悠也
【CG監督】渡邉啓太
【編集】小口理菜
【音響監督】はたしょう二
【音楽プロデュース】(K)NoW_NAME
【音楽プロデューサー】小林健樹
【チーフプロデューサー】武井克弘
【プロデューサー】中武哲也、福島祐一、山守貴子、北田修一
【アニメーションプロデューサー】林加都恵、山中一樹、伊藤泰斗
【制作】WIT STUDIO×CloverWorks
【製作】『SPY×FAMILY』製作委員会
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【粗筋38a】公園で休日を楽しむ家族3人と1匹。ボンドの様子がおかしい。それを見たアーニャも慌てだし、家に帰って勉強したいと言い出し…。
【感想38a】今期も小さなエピソードをつないで進展はなし?ユンボ壊しちゃって、作業員はまたタダ働きの日々?家族がいないといろいろやらされるからなぁ。
【タイトル38a】バーリント・パニック
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【粗筋38b】黄昏の紹介、情報屋フランキーに仕事を頼む夜帷。印章偽造のプロに仕事を頼みたいのだが、報酬が安いと折り合いがつかず…。
【感想38b】久しぶり、フランキー登場。フランキーが夜帷に夢中になり、やがて相思相愛になり、黄昏はヨルと…。ユーリが余るなぁ。
【タイトル38b】情報屋と夜帷
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【粗筋39a】8つ集まると即退学、ステラの反対、トニト登場。トニトを渡すことが生きがいのトニトおばさんも登場。ダミアンのピンチにアーニャは助け船を出すが…。
【感想39a】トニトおばさんw。チェックはハンカチだけでティッシュは不要?最近はハンカチでなく、ハンドドライヤーや服で手を拭くのが正しいらしい。時代は変わる…。
【タイトル39a】〈雷トニト〉を回避せよ
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【粗筋39b】黄昏の子供時代の回想。兵隊ごっこを父親に戒められる子供時代の黄昏。嘘をつき兵隊セットを入手。罪悪感に苛まれる彼を、オスタニアの空爆が襲う。
【感想39b】黄昏の子供時代の名前が伏せ字なのは出生に何か秘密があるの?実は既出の誰かの息子?この後孤児になるのか?毎週後半は回想になるのかな?
【タイトル39b】■■■■の記憶Ⅰ
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【粗筋40】空爆で気を失った■■■■。母に見つけられ、疎開する。だが空爆はそこにも。大人になった■■■■は軍隊に入り、そこで幼馴染たちと再会するが…。
【感想40】空爆の映像。どうしてもウクライナやガザのニュースと重なる。他人事のような日本もやがて…。伏字にされてる名前は何?全然、まったく思いつかない。
【タイトル40】■■■■の記憶Ⅱ
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【粗筋41a】東西交流イベントのため西国に訪問予定だったオペラ界の巨匠に、数々のスキャンダルが発覚。イベント開催の努力を無駄にはしないとシルヴィアが動く。
【感想41a】回想の主はド新米の男?まさかシルヴィアの回想ってことはないよね?敵対する東と西。むかし手塚治虫のマンガで東京と大阪が戦争状態って話があったなぁ。
【タイトル41a】スキャンダルの裏側
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【粗筋41b】茶菓子が目的でヘンダーソン先生の手伝いをするアーニャ。噛み合わない会話、先生の心の声に動揺。勉強を教えてと言い出すアーニャにロイドは…。
【感想41b】ロイド再び気絶!?来週から回想シーンも再開?ド新米君は誰?意識して名前を隠しているように見える。やはり回想主ではないのか。髪の色も似ているし。
【タイトル41b】インペリアル・スカラーへの道
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【粗筋42】デパートで金持ちの人を助けたヨル。ママさんバレーに誘われる。その後のカフェでチームのメンバーとの会話の中で、夫人がダミアンの母であることがわかる。
【感想42】ついに物語が動く?ダミアンの母であることは目の色で分かったけど。四コマ漫画集みたいだった2期はもったいなかったなぁ。まぁ、映画も並行してたし…
【タイトル42】ママ友作戦
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【粗筋43a】病院で人望を集めるロイド。部長のジェラルドに妬まれる。嫌がらせだけでなく、ついにはスパイの疑いがあると保安局に通報までするジェラルド部長。
【感想43a】一声だけでフランキーとわかったので、おのずと先の展開も想像が付きました。あまり声を出さない大男役の夜帷、寡黙で正解。無事デズモンド家に近づける?
【タイトル43a】白い嫉妬
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【粗筋43b】イーデン校の社会科見学、スクールバスがバスジャックに会う。犯人は極左組織(赤いサーカス)。アーニャの遠足気分も吹っ飛ぶ。
【感想43b】突然の急展開。残り5分で何ができると思ったら、続くになりました。無事解決し、3期はこの話がメインか。ロイドの少年時代はもう終わり?
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【粗筋44】バスジャック、犯人の考えはアーニャに筒抜け。ベッキーと力を合わせ、通行人にメッセージを託す。犯人に気づかれ、爆弾を首に括られたアーニャは…。
【感想44a】アーニャの能力、超便利。でも複数が同時に心を読むのは難しいみたい。こころが読めない相手が出てくると面白そう。デズモンドとか読め無さそう。
【感想44b】生命の危機でアーニャとダミアンに仲間意識が生まれるか…。ロイドの過去と思ってたのは、実はビリー(赤いサーカスのリーダー)の過去なのかな?
【タイトル44】赤いサーカス
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【粗筋45】特殊犯の突入間近。危険を察知しあアーニャは、ひとり犯人の元へ。リーダーのビリーはアーニャの行動に殺された娘のことを思い出す。
【感想45】犯人たちの心が読めるアーニャ、圧倒的に有利。その余裕の態度に驚く、ベッキー、ダミアン、犯人たち、ヘンダーソン寮長。いちいち笑えます。
【タイトル45】バスジャック犯を制圧せよ
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【粗筋46】バスジャック逮捕、アーニャ達にステラが授与される。学園でも一躍人気者のアーニャ、友達になりたいと生徒たちが押し寄せる。それを見たダミアンは…。
【感想46】ダミアンの母親は何者?スキゾイドなのか?全体を支配できる管理者が必要だ。デズモンドとの間にどんな過去が…。読唇術と読心術でアーニャになりたい。
【タイトル46】アーニャのじだい きちゃった
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【粗筋47a】バスジャック事件のトラウマで不眠症のオースティン先生。ロイドの診察を受ける。念のため夜帷にオースティンの身辺調査を命令するロイド…。
【感想47a】オースティン先生は本筋に関係するのか?奥さんがデズモンドの奥さんと関係ありそうだけど。このアニメ、ヨルを筆頭に強い女性が多いなぁ。
【タイトル47a】オースティンの苦悩
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【粗筋47b】ヨルの職場、カミラの残業を手伝ったヨルは同僚たちと飲みに行くことに。話題は必然的にロイドの話になり、質問攻めにあうが、酔っ払ってしまい…。
【感想47b】理想の家族って、偽物家族なのだろうか?家族間の距離が丁度いいストレスのような。スパイファミリーに理想の家族像を見る人もいるかも。
【タイトル47b】フツーの飲み会
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【粗筋47c】朝のニュース、西と東の宇宙覇権争い。生徒で喜んでいるのはアーニャとユーインだけ。意気投合する2人を見たダミアンは…。
【感想47c】東と西、宇宙開発でも競争しているのか。超短いエピソード、次の映画の舞台は宇宙?無理矢理ねじ込んだ感が否めない。
【タイトル47c】げつめんちゃくりく
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【粗筋48】WISEからの緊急招集。内通者が機密情報を持ち出したことが判明、本部に急ぐロイド。不倫を疑うユーリはヨルを連れ、尾行を始める…。
【感想48】緊迫してきた!ユーリにWISE本部を見られるのかと思った。罠にかかったロイド、スパイドラマっぽい展開。ベッキーと共に動物園に来たアーニャ、今回は活躍なし?
【タイトル48】レベル3非常事態
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【粗筋49】黄昏(ユーリに変装)vsユーリ。黄昏vsウイラー。ウイラーvs夜帷。下水道での死闘が始まる。ユーリを倒し、負傷した黄昏。背後にウイラーが現れる。
【感想49】緊迫感溢れる戦い。アーニャがいないとスパイパートが本気になるのね。黄昏のピンチに夜帷、目が血走しる。夜帷の正体は貞子だったのか?強い!!
【タイトル49】下水道の死闘
【粗筋50】3期最終話。夜帷の怒り爆発でウイラーを確保。黄昏に自分の狂暴な姿を見られていないか心配する夜帷。家に戻ったロイド、再びユーリが現れる。
【感想50】アーニャの登場場面も少なく、3期終了。今回は黄昏の子供時代、赤いサーカスの暗躍、ユーリvsユーリに変装したロイドなど、本筋が少し進んだのが収穫。
【タイトル50】生き残れない世界
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【キャスト01】ロイド・フォージャー / 江口拓也
【キャスト02】アーニャ・フォージャー / 種﨑敦美
【キャスト03】ヨル・フォージャー / 早見沙織
【キャスト04】ボンド・フォージャー / 松田健一郎
【キャスト05】フランキー・フランクイン / 吉野裕行
【キャスト06】シルヴィア・シャーウッド / 甲斐田裕子
【キャスト07】ヘンリー・ヘンダーソン / 山路和弘
【キャスト08】ユーリ・ブライア / 小野賢章
【キャスト09】ダミアン・デスモンド / 藤原夏海
【キャスト10】ベッキー・ブラックベル / 加藤英美里
【キャスト11】メリンダ・デズモンド / 井上喜久子
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【原作】遠藤達哉
【監督】今井友紀子
【シリーズ構成】山崎莉乃
【キャラクターデザイン】嶋田和晃
【プロップデザイン】石本剛啓、常木志伸
【美術設定】石本剛啓、常木志伸
【美術監督】臼井みなみ
【色彩設計】原恭子
【撮影監督】佐久間悠也
【CG監督】渡邉啓太
【編集】小口理菜
【音響監督】はたしょう二
【音楽プロデュース】(K)NoW_NAME
【音楽プロデューサー】小林健樹
【チーフプロデューサー】武井克弘
【プロデューサー】中武哲也、福島祐一、山守貴子、北田修一
【アニメーションプロデューサー】林加都恵、山中一樹、伊藤泰斗
【制作】WIT STUDIO×CloverWorks
【製作】『SPY×FAMILY』製作委員会