2026年春 土曜日放送
【粗筋20】不知火vs華紋。夏野の機転で形勢逆転。不知火は真砂の亡骸と共に消える。錨鬼と話したことを伝えた菜花は摩緒と喧嘩になる(全文)
【感想20】ここにきて、摩緒と菜花が良い感じ。ハッピーエンドで終わるのか。機嫌をとるには、美味しいもの食べて、可愛いものをプレゼントして…。紅子には何もしなくていいのかな
【タイトル20】紗那の心臓
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【粗筋19】不知火の社を急襲した摩緒たちは、真砂の死の真実を知る。不知火の攻撃、その中に幽羅子の黒い邪気があるのに気が付く
【感想19】酸素の口移し…、コナンとラナだ。第二クールもあとわずか。伏線回収も順調、このまま終了か。外しているかのようなギャグに、高橋留美子っぽさが残ってて心地よい
【タイトル19】海底の社
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【粗筋18】土門先生を訪ねた摩緒と菜花は夏野に出会う。摩緒は昔大五と共に、夏野が小鹿のケガを治すのを見たことを思い出す。菜花は沙耶の思い人が大五と知る
【感想18】沙耶の思い人は大五、真砂は華紋、幽羅子は摩緒?、白羽は菜花、菜花は摩緒、乙弥は…。人間関係がだいぶ分かってきた。
【タイトル18】夏野
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【粗筋17】眠り続ける摩緒。診療所には病人、けが人が押し寄せる。菜花は白眉の言った「猫は陰陽道の外にいる」が気になり直接摩緒に疑問をぶつける
【感想17】話が複雑になってきた。摩緒、兄弟子多し、大五だけさわやかな目の色。火・水・木・金・土の五行説。レアメタルは「金」に含まれるのかな
【タイトル17】マオグイ
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【粗筋16】村で皆殺し事件発生。呼び出された百火と摩緒。百火を見て驚く、鉄仮面。その正体は兄弟子、白眉だった。白眉もまた五色堂に呼ばれたひとりだった
【感想16】白眉vs摩緒。次々と繰り出される白眉の攻撃。摩緒は紗那の話に逆上、返信する。幽羅子って紗那の死体に憑りついている何かなんだろうか…
【タイトル16】白眉
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【粗筋15】不知火の元に連れ去られた摩緒。摩緒を見た不知火は初めて会った選別の儀式を思い出す。刀の導きによって不知火のもとに集まる菜花たち。
【感想15】幽羅子、白眉の登場で物語に新風。解かれた謎の下に、新たな謎が覗く。でも解かれた謎をすぐ忘れてしまうのが不思議というより困る。
【タイトル15】不知火
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【粗筋14】鉄仮面(白眉)登場。しかし幽羅子は摩緒が来ているのを知り身を隠す。しかし捕まり、その顔を晒す。摩緒は顔を見て呟く「…紗那様!?」
【感想14】機械式の式神出現。いまひとつ話題に上がらないけど、普通に面白いということか。不知火と摩緒が会ったから、話が進むと思ったら、ワールドカップで休み!?
【タイトル14】鉄仮面
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【粗筋13】華紋から不知火の名を聞き驚く摩緒と百火。不知火は未だ戦いをやめない。猫鬼のことを言いそびれていた菜花は、漸く摩緒に話ができたが、摩緒は…
【感想13】菜花、摩緒に惚れた?祖先様だと思うけどなぁ。芳房さまの家を乗っ取った親玉。摩緒を知っているようだけど、実はこの人が実は生きていた紗那様なのでは?
【タイトル13】猫鬼
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【粗筋12】菜花の血が摩緒を救う。摩緒は水の術者に思いを巡らせ、真砂を思い出す。同じく、水の術者を探す華紋は不知火のもとにたどり着く
【感想12】2期連続のもよう。公式サイトとかもリニューアルしています。新キャラ多数、その前に次回、猫鬼の秘密が判明か?摩緒・百火・華紋・菜花、大正時代に集結!
【タイトル12】水の術者
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【粗筋11】息子を診てほしいという女が診療所に訪ねてくる、摩緒は少年の元に向かう。それが罠と疑いもせずに。待ち伏せていた蛟(みずち)が彼を襲う
【感想11】蛟の攻撃に倒れる摩緒と乙弥。菜花の声に摩緒は正気を取り戻すが、今度は菜花が気を失う。摩緒の菜花を見る目が優しい。菜花は摩緒の子孫なのかなぁ
【タイトル11】血の交わり
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【粗筋10】式神を操っているのは誰?摩緒の罠にかかったのは魚と海水でできた巨人、その声を聴いた摩緒はある男を思い出す。術の教えを懇願していた男は…
【感想10】突然のスペクタクル。藻久不、鼻がエイなのが笑える。菜花、目が赤くなると強い!すぐ死んでしまう百火。生き返るのもすぐ。どこかで役にたつのか…
【タイトル10】泰山府君
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【粗筋09】貂子を助けるため茨木家へ向かう摩緒達。兄弟子、華紋に出会う。しかし紗那に起きたことはわからず。その頃、式神たちが帝都に集まり始めていた
【感想09】菜花、まだスムージー飲まされるのか?菜花のパワーが解放されたときが楽しみ。だんだん、話が大きくなってるような…。五色堂だから、兄弟子は後3人いる!?
【タイトル09】華紋
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【粗筋08】凌雲閣に向かう摩緒、菜花、乙弥。そこには摩緒の兄弟子、百火がいた。摩緒が相手がと知った百火は、裏切り者と呼び、襲い掛かる
【感想08a】新キャラ登場と思ったら、すぐに死んで吃驚。生き返って、また吃驚。900年前の五色堂での出来事。謎は全て解けたの?まだプロローグのような気がする
【感想08b】子供の頃、よく浅草に行ったけど、凌雲閣はすでになかったと思う。新世界というビルで鏡の迷路で遊んでたなぁ。あれは花やしきだったのかな
【タイトル08】百火
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【粗筋07】猫鬼は子供の菜花を追い現代へ、摩緒は人間の姿に。菜花は祖父の正体を確かめたいと現代へ。商店街に戻ると魚住が現れ、意外な話を始める
【感想07a】魚住は式神だったのか…。じいちゃんと魚住は未来にきた摩緒と乙弥と予想してたのに残念。新キャラ登場。摩緒の兄弟子なのね、威勢がいい
【感想07b】オープニング。お腹の虫みたいな音を出しているのは、なんていう楽器なんだろう。なんか中国の楽器ぽいけど。
【タイトル07】新しい器
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【粗筋06】大正時代に戻った菜花。大震災の直撃を受ける。猫鬼が姿を現し、立ち向かう摩緒。その姿が怪物に変わる。それを見た菜花は気が付く。あれは…
【感想06】事故の日、おじいちゃんは危篤だった。怪物化した摩緒、事故にあった時の自分を見つめる菜花。執拗に出てくるスムージー、もしかして毒?何かすっきりしない。
【タイトル06】あの日の記憶
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【粗筋05】現代、関東大震災について調べ始める菜花、白羽の調べた要石が気になる。大正時代、要石のある場所に教会がある。そう聞いた摩緒が調べると…
【感想05】摩緒と菜花の関係。親戚の叔父さんと姪っ子みたい。本当に血がつながっていたりして。乙弥、宙に浮く。便利だなぁ、私も一人ほしい。
【タイトル05】要石
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【粗筋04】鐘臨教に潜入した菜花と乙弥。地下室で呪法の写本を見つけるが、鐘子に閉じ込められてしまう。さらに地下に進んだ鐘子は人骨を発見する。
【感想04】意外にあっさり事件解決。人を呪えば穴ふたつってやつか。数か月後に関東大震災が起きる。その時、猫鬼登場か?戻ってきたときの時間のズレって何?
【タイトル04】鐘臨教事件
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【粗筋03】「私も呪われている?」破軍星の太刀に触れても死なない菜花に摩緒は驚く。菜花は現代に戻り、8年前の事故について調べ始める。
【感想03a】盛り上がってきました。謎が少し解けると、新しい謎が増えていく。徐々にキャラクターが増えていって、驚きの真実がわかる…主人公を超えるサブキャラはまだ?
【感想03b】NHKの放送が土曜、NHK+とアマプラの配信が金曜。間空き過ぎだ!一度観ただけじゃ感想書けないので、放送終了後、すぐ配信してほしい。作者の圧力?
【タイトル03】呪われし者
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【粗筋02】五行商店街、門の先は大正時代へつながっていた。再び摩緒と乙弥に会う菜花。小学生だった頃、事故にあい、その時化け物を見た話をする。
【感想02a】MAOより菜花の方が強いのか…。やっぱり黄葉って牙?目も赤いし。子供の頃であった化け物って、MAO?路面電車、CGで動かすと未来の電車みたい。
【感想02b】大正時代、連続首無し事件が起きたり、蜘蛛女とかいても違和感なさそう。江戸川乱歩の影響?大正時代、人口密度高いなlぁ。
【感想02c】菜花vs蜘蛛女。自分の血で糸を溶かす菜花。摩緒の刀を使い、蜘蛛女を倒す。驚く摩緒。実は菜花も陰陽師?式神?掌の上で踊らされてるのは私?
【タイトル02】蜘蛛女
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【粗筋01】陥没事故に巻き込まれ、両親を失った菜花。その時自分も死んだという。8年ぶりの事故現場、商店街はシャッター街に、歩いている人は透けて見えて…
【感想01a】高橋留美子原作のMAO、NHKでアニメ化。大正時代と現代を行ったり来たり。シャッター街は普通だけど、陥没事故って今どきって感じ。
【感想01b】MAOだけでなく、菜花も能力を持っているのか?面白い。菜花の能力を封じているのはスムージー?家政婦さん、どこか人間離れしているし。何いれてんだろ?
【感想01c】乙弥(おとや)ってMAOの式神なのか。なぜ人民服きてるんだろう?目は猫目、実は猫鬼の回し者だったりして。大正時代、行ってみたい。
【タイトル01】菜花と摩緒
【感想20】ここにきて、摩緒と菜花が良い感じ。ハッピーエンドで終わるのか。機嫌をとるには、美味しいもの食べて、可愛いものをプレゼントして…。紅子には何もしなくていいのかな
【タイトル20】紗那の心臓
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【粗筋19】不知火の社を急襲した摩緒たちは、真砂の死の真実を知る。不知火の攻撃、その中に幽羅子の黒い邪気があるのに気が付く
【感想19】酸素の口移し…、コナンとラナだ。第二クールもあとわずか。伏線回収も順調、このまま終了か。外しているかのようなギャグに、高橋留美子っぽさが残ってて心地よい
【タイトル19】海底の社
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【粗筋18】土門先生を訪ねた摩緒と菜花は夏野に出会う。摩緒は昔大五と共に、夏野が小鹿のケガを治すのを見たことを思い出す。菜花は沙耶の思い人が大五と知る
【感想18】沙耶の思い人は大五、真砂は華紋、幽羅子は摩緒?、白羽は菜花、菜花は摩緒、乙弥は…。人間関係がだいぶ分かってきた。
【タイトル18】夏野
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【粗筋17】眠り続ける摩緒。診療所には病人、けが人が押し寄せる。菜花は白眉の言った「猫は陰陽道の外にいる」が気になり直接摩緒に疑問をぶつける
【感想17】話が複雑になってきた。摩緒、兄弟子多し、大五だけさわやかな目の色。火・水・木・金・土の五行説。レアメタルは「金」に含まれるのかな
【タイトル17】マオグイ
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【粗筋16】村で皆殺し事件発生。呼び出された百火と摩緒。百火を見て驚く、鉄仮面。その正体は兄弟子、白眉だった。白眉もまた五色堂に呼ばれたひとりだった
【感想16】白眉vs摩緒。次々と繰り出される白眉の攻撃。摩緒は紗那の話に逆上、返信する。幽羅子って紗那の死体に憑りついている何かなんだろうか…
【タイトル16】白眉
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【粗筋15】不知火の元に連れ去られた摩緒。摩緒を見た不知火は初めて会った選別の儀式を思い出す。刀の導きによって不知火のもとに集まる菜花たち。
【感想15】幽羅子、白眉の登場で物語に新風。解かれた謎の下に、新たな謎が覗く。でも解かれた謎をすぐ忘れてしまうのが不思議というより困る。
【タイトル15】不知火
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【粗筋14】鉄仮面(白眉)登場。しかし幽羅子は摩緒が来ているのを知り身を隠す。しかし捕まり、その顔を晒す。摩緒は顔を見て呟く「…紗那様!?」
【感想14】機械式の式神出現。いまひとつ話題に上がらないけど、普通に面白いということか。不知火と摩緒が会ったから、話が進むと思ったら、ワールドカップで休み!?
【タイトル14】鉄仮面
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【粗筋13】華紋から不知火の名を聞き驚く摩緒と百火。不知火は未だ戦いをやめない。猫鬼のことを言いそびれていた菜花は、漸く摩緒に話ができたが、摩緒は…
【感想13】菜花、摩緒に惚れた?祖先様だと思うけどなぁ。芳房さまの家を乗っ取った親玉。摩緒を知っているようだけど、実はこの人が実は生きていた紗那様なのでは?
【タイトル13】猫鬼
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【粗筋12】菜花の血が摩緒を救う。摩緒は水の術者に思いを巡らせ、真砂を思い出す。同じく、水の術者を探す華紋は不知火のもとにたどり着く
【感想12】2期連続のもよう。公式サイトとかもリニューアルしています。新キャラ多数、その前に次回、猫鬼の秘密が判明か?摩緒・百火・華紋・菜花、大正時代に集結!
【タイトル12】水の術者
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【粗筋11】息子を診てほしいという女が診療所に訪ねてくる、摩緒は少年の元に向かう。それが罠と疑いもせずに。待ち伏せていた蛟(みずち)が彼を襲う
【感想11】蛟の攻撃に倒れる摩緒と乙弥。菜花の声に摩緒は正気を取り戻すが、今度は菜花が気を失う。摩緒の菜花を見る目が優しい。菜花は摩緒の子孫なのかなぁ
【タイトル11】血の交わり
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【粗筋10】式神を操っているのは誰?摩緒の罠にかかったのは魚と海水でできた巨人、その声を聴いた摩緒はある男を思い出す。術の教えを懇願していた男は…
【感想10】突然のスペクタクル。藻久不、鼻がエイなのが笑える。菜花、目が赤くなると強い!すぐ死んでしまう百火。生き返るのもすぐ。どこかで役にたつのか…
【タイトル10】泰山府君
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【粗筋09】貂子を助けるため茨木家へ向かう摩緒達。兄弟子、華紋に出会う。しかし紗那に起きたことはわからず。その頃、式神たちが帝都に集まり始めていた
【感想09】菜花、まだスムージー飲まされるのか?菜花のパワーが解放されたときが楽しみ。だんだん、話が大きくなってるような…。五色堂だから、兄弟子は後3人いる!?
【タイトル09】華紋
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【粗筋08】凌雲閣に向かう摩緒、菜花、乙弥。そこには摩緒の兄弟子、百火がいた。摩緒が相手がと知った百火は、裏切り者と呼び、襲い掛かる
【感想08a】新キャラ登場と思ったら、すぐに死んで吃驚。生き返って、また吃驚。900年前の五色堂での出来事。謎は全て解けたの?まだプロローグのような気がする
【感想08b】子供の頃、よく浅草に行ったけど、凌雲閣はすでになかったと思う。新世界というビルで鏡の迷路で遊んでたなぁ。あれは花やしきだったのかな
【タイトル08】百火
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【粗筋07】猫鬼は子供の菜花を追い現代へ、摩緒は人間の姿に。菜花は祖父の正体を確かめたいと現代へ。商店街に戻ると魚住が現れ、意外な話を始める
【感想07a】魚住は式神だったのか…。じいちゃんと魚住は未来にきた摩緒と乙弥と予想してたのに残念。新キャラ登場。摩緒の兄弟子なのね、威勢がいい
【感想07b】オープニング。お腹の虫みたいな音を出しているのは、なんていう楽器なんだろう。なんか中国の楽器ぽいけど。
【タイトル07】新しい器
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【粗筋06】大正時代に戻った菜花。大震災の直撃を受ける。猫鬼が姿を現し、立ち向かう摩緒。その姿が怪物に変わる。それを見た菜花は気が付く。あれは…
【感想06】事故の日、おじいちゃんは危篤だった。怪物化した摩緒、事故にあった時の自分を見つめる菜花。執拗に出てくるスムージー、もしかして毒?何かすっきりしない。
【タイトル06】あの日の記憶
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【粗筋05】現代、関東大震災について調べ始める菜花、白羽の調べた要石が気になる。大正時代、要石のある場所に教会がある。そう聞いた摩緒が調べると…
【感想05】摩緒と菜花の関係。親戚の叔父さんと姪っ子みたい。本当に血がつながっていたりして。乙弥、宙に浮く。便利だなぁ、私も一人ほしい。
【タイトル05】要石
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【粗筋04】鐘臨教に潜入した菜花と乙弥。地下室で呪法の写本を見つけるが、鐘子に閉じ込められてしまう。さらに地下に進んだ鐘子は人骨を発見する。
【感想04】意外にあっさり事件解決。人を呪えば穴ふたつってやつか。数か月後に関東大震災が起きる。その時、猫鬼登場か?戻ってきたときの時間のズレって何?
【タイトル04】鐘臨教事件
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【粗筋03】「私も呪われている?」破軍星の太刀に触れても死なない菜花に摩緒は驚く。菜花は現代に戻り、8年前の事故について調べ始める。
【感想03a】盛り上がってきました。謎が少し解けると、新しい謎が増えていく。徐々にキャラクターが増えていって、驚きの真実がわかる…主人公を超えるサブキャラはまだ?
【感想03b】NHKの放送が土曜、NHK+とアマプラの配信が金曜。間空き過ぎだ!一度観ただけじゃ感想書けないので、放送終了後、すぐ配信してほしい。作者の圧力?
【タイトル03】呪われし者
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【粗筋02】五行商店街、門の先は大正時代へつながっていた。再び摩緒と乙弥に会う菜花。小学生だった頃、事故にあい、その時化け物を見た話をする。
【感想02a】MAOより菜花の方が強いのか…。やっぱり黄葉って牙?目も赤いし。子供の頃であった化け物って、MAO?路面電車、CGで動かすと未来の電車みたい。
【感想02b】大正時代、連続首無し事件が起きたり、蜘蛛女とかいても違和感なさそう。江戸川乱歩の影響?大正時代、人口密度高いなlぁ。
【感想02c】菜花vs蜘蛛女。自分の血で糸を溶かす菜花。摩緒の刀を使い、蜘蛛女を倒す。驚く摩緒。実は菜花も陰陽師?式神?掌の上で踊らされてるのは私?
【タイトル02】蜘蛛女
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【粗筋01】陥没事故に巻き込まれ、両親を失った菜花。その時自分も死んだという。8年ぶりの事故現場、商店街はシャッター街に、歩いている人は透けて見えて…
【感想01a】高橋留美子原作のMAO、NHKでアニメ化。大正時代と現代を行ったり来たり。シャッター街は普通だけど、陥没事故って今どきって感じ。
【感想01b】MAOだけでなく、菜花も能力を持っているのか?面白い。菜花の能力を封じているのはスムージー?家政婦さん、どこか人間離れしているし。何いれてんだろ?
【感想01c】乙弥(おとや)ってMAOの式神なのか。なぜ人民服きてるんだろう?目は猫目、実は猫鬼の回し者だったりして。大正時代、行ってみたい。
【タイトル01】菜花と摩緒