2026年夏 土曜日放送
【粗筋06】ドレゲネが過去を語る。25年前、ダイルの元に嫁いだドレゲネ。しかしここにもモンゴルの手が。ダイルは娘、クランをチンギス・カンの元に嫁がせる…(全文)
【感想06】今回初めて登場したダイル、クラン、クルトガン。でも20分も経つと初めからのレギュラーのように感情移入、その運命に泣かされるところが凄い
【タイトル06】メルゲンの民
+———
+———
【粗筋05】ソルコクタニから密偵になるように言われたファーティマ。本人の意思とは別に話が進んでいく。そしてファーティマは運命の第6妃、ドレゲネと向き合う
【感想05】あちこち評価の高いアニメ、ジャードゥーガル。ドレゲネ登場でシタラとともに復讐劇開始か?OPでシタラが走りまわってるシーンが徐々にさしかえられるのかなあ
【タイトル05】蛇のまだらは外側に 人のまだらは内側に
+———
【粗筋04】「原論」の指南役になったファーティマ。ソルコクタニの信頼を得て、8年の月日が過ぎた。ある日、チンギス・カン崩御の知らせが入る
【感想04a】チンギス・カン、顔も見せずに退場…。親がちゃんと跡取りを決めておくと、権力争いはないのか。それとも妃も巻き込んだ対立にファーティマが導くとか
【感想04b】Wikiは盛大なネタバレになっているとのことで読めないのがつらい。原作だとファティマとドレゲネは悪役っぽいらしいけど…。ファティマの怪しい笑いは実は伏線?
【タイトル04】炉の主(オッチギン)
+———
【粗筋03】タールカーンに戻ったトルイ。兄たちに再会、妻にエウクレイデス原論を渡す。それと知ったシタラは自らをファティマと名乗り、ソルコクタニに近づく
【感想03a】月が明るい。決心したシタラの顔が悪魔的。キャラ紹介にはモンゴルの王子と妃ばかりだけど、権力闘争の話?シラタの片言モンゴル語、雰囲気でている
【感想03b】不老不死の秘術。不老もついているんだから、ずっと若いままじゃないのか。それか秘術を施した時の歳で老いが止まるとか。ベニクラゲは若返るらしい
【タイトル03】消しえぬ炎
+———
【粗筋02】街を遊牧民が襲う。ファーティマはシタラを連れ地下部屋に隠れるが見つかり、シタラを庇って落命する。地上に出て街の荒廃ぶりを見たシタラは…(
【感想02a】遊牧民に奴隷扱いで連れて行かれるシタラ。仲の良かった奴隷たちは一人、また一人と失われ…。奴隷たちの歩みが凄くゆっくりなのがリアルだった
【感想02b】夢中になるアニメって、あれ?もう終わりなの!となりがちですが、このアニメは違う。実際の展開が早い!いつの間にかこんなに話が進んでると驚く感じです
【タイトル02】サファルに咲く薔薇
+———
【粗筋01】1213年イラン。奴隷のおまけで学者一家に連れてこられた少女シハラ。勉強嫌いのシハラは家を抜け出そうとして、息子のムハンマドに出会う
【感想01a】イランの話!?アニメでイスラムの世界を観るのは大魔王シャザーン以来だw。ジェードゥーガルは魔法使いという意味らしいけど、実話とはどういうことだ
【感想01b】なぜ勉強するのか?小学生の私が見つけた答えは「頭の体操」。考え方を考え、どう計算するかを計算、覚えを覚えよ。大きくは違ってないような
【感想01c】「勉強して賢くなれば、どんなに困ったことが起きたって、何をすれば一番いいのかわかるんだ」…なるほど、だから何か起きると、どうしたらいいかわからなくて、慌てちゃうんだな、僕は。
【タイトル01】天にあるもの 地にあるもの
———-
【キャスト01】シタラ / 関根明良:モンゴルの襲来で全てを失った少女
【キャスト02】ファーティマ / 桑島法子:ムハンマドの母
【キャスト03】ムハンマド / 齋藤潤:ファーティマの息子
【キャスト04】トルイ / 鈴木崚汰:チンギス・カンの第四皇子
【キャスト05】シラ / 入野自由:モンゴルの捕虜(通訳)になった少年
【キャスト06】ズムッルド / ニケライ ファラナーゼ:ファーティマの奴隷(面倒見がいい)
【キャスト07】アニース / 伊瀬茉莉也:ファーティマの奴隷(掃除の天才)
【キャスト08】伯父 / 最上嗣生:ファーティマの兄
+———
+———
【感想06】今回初めて登場したダイル、クラン、クルトガン。でも20分も経つと初めからのレギュラーのように感情移入、その運命に泣かされるところが凄い
【タイトル06】メルゲンの民
+———
+———
【粗筋05】ソルコクタニから密偵になるように言われたファーティマ。本人の意思とは別に話が進んでいく。そしてファーティマは運命の第6妃、ドレゲネと向き合う
【感想05】あちこち評価の高いアニメ、ジャードゥーガル。ドレゲネ登場でシタラとともに復讐劇開始か?OPでシタラが走りまわってるシーンが徐々にさしかえられるのかなあ
【タイトル05】蛇のまだらは外側に 人のまだらは内側に
+———
【粗筋04】「原論」の指南役になったファーティマ。ソルコクタニの信頼を得て、8年の月日が過ぎた。ある日、チンギス・カン崩御の知らせが入る
【感想04a】チンギス・カン、顔も見せずに退場…。親がちゃんと跡取りを決めておくと、権力争いはないのか。それとも妃も巻き込んだ対立にファーティマが導くとか
【感想04b】Wikiは盛大なネタバレになっているとのことで読めないのがつらい。原作だとファティマとドレゲネは悪役っぽいらしいけど…。ファティマの怪しい笑いは実は伏線?
【タイトル04】炉の主(オッチギン)
+———
【粗筋03】タールカーンに戻ったトルイ。兄たちに再会、妻にエウクレイデス原論を渡す。それと知ったシタラは自らをファティマと名乗り、ソルコクタニに近づく
【感想03a】月が明るい。決心したシタラの顔が悪魔的。キャラ紹介にはモンゴルの王子と妃ばかりだけど、権力闘争の話?シラタの片言モンゴル語、雰囲気でている
【感想03b】不老不死の秘術。不老もついているんだから、ずっと若いままじゃないのか。それか秘術を施した時の歳で老いが止まるとか。ベニクラゲは若返るらしい
【タイトル03】消しえぬ炎
+———
【粗筋02】街を遊牧民が襲う。ファーティマはシタラを連れ地下部屋に隠れるが見つかり、シタラを庇って落命する。地上に出て街の荒廃ぶりを見たシタラは…(
【感想02a】遊牧民に奴隷扱いで連れて行かれるシタラ。仲の良かった奴隷たちは一人、また一人と失われ…。奴隷たちの歩みが凄くゆっくりなのがリアルだった
【感想02b】夢中になるアニメって、あれ?もう終わりなの!となりがちですが、このアニメは違う。実際の展開が早い!いつの間にかこんなに話が進んでると驚く感じです
【タイトル02】サファルに咲く薔薇
+———
【粗筋01】1213年イラン。奴隷のおまけで学者一家に連れてこられた少女シハラ。勉強嫌いのシハラは家を抜け出そうとして、息子のムハンマドに出会う
【感想01a】イランの話!?アニメでイスラムの世界を観るのは大魔王シャザーン以来だw。ジェードゥーガルは魔法使いという意味らしいけど、実話とはどういうことだ
【感想01b】なぜ勉強するのか?小学生の私が見つけた答えは「頭の体操」。考え方を考え、どう計算するかを計算、覚えを覚えよ。大きくは違ってないような
【感想01c】「勉強して賢くなれば、どんなに困ったことが起きたって、何をすれば一番いいのかわかるんだ」…なるほど、だから何か起きると、どうしたらいいかわからなくて、慌てちゃうんだな、僕は。
【タイトル01】天にあるもの 地にあるもの
———-
【キャスト01】シタラ / 関根明良:モンゴルの襲来で全てを失った少女
【キャスト02】ファーティマ / 桑島法子:ムハンマドの母
【キャスト03】ムハンマド / 齋藤潤:ファーティマの息子
【キャスト04】トルイ / 鈴木崚汰:チンギス・カンの第四皇子
【キャスト05】シラ / 入野自由:モンゴルの捕虜(通訳)になった少年
【キャスト06】ズムッルド / ニケライ ファラナーゼ:ファーティマの奴隷(面倒見がいい)
【キャスト07】アニース / 伊瀬茉莉也:ファーティマの奴隷(掃除の天才)
【キャスト08】伯父 / 最上嗣生:ファーティマの兄
+———
+———