2026年夏 月~木曜放送
【粗筋25】十六夜かなきの新作小説の発売が近づく。一足先に母のもとに届いたのに驚く石平。発売日当日、平置きされている本をみて、石平は…(全文)
【感想25】屋上で告白?石平に迫るクラスメート。ただ借りたDVDをなくしただけのもよう。母親に本を送ったのは誰か?元夫(紀一の父)だとつまらないけど
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【粗筋22】石平がバーコードを読み込む電子音。離れて聞こえる電子音。明らかにスピードが違う!彼女が噂の佐藤さん。石平は早速弟子入りを申し出るが…
【感想22】バーコードは裏表紙に印刷されているのか。マイクロQRにして、背表紙に印刷すれば出さずに読み取れるのに。電撃文庫みたいに。全出版社でやるのは無理か
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【粗筋21】石平を止める担任の中島、灰坂が学校に来ないと言う。図書館では明日から蔵書点検が始まる。凄腕のバイトがいたと聞き自分もやりたいと石平は…
【感想21】凄腕のバイトの子って、どんな子?石平のライバル登場か?先週ぐらいから早瀬丸の活躍がすくない。意外と茉莉野と白井が結ばれたりして
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【粗筋20】茉莉野は自己反省、除籍も再開。図書館に静寂が戻る。茉莉野向けの企画を思い付いた石平は、松浦と相談。彼女も気が付くようにと画策する
【感想20】ずっと貸し出されていない本、借りてみたいかも。でも図書館にある本をスマホで読めるサービスがほしい。図書館のサブスクって実現しないかな。もうあるのかも
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【粗筋19】白井に食ってかかった茉莉野、歯に衣着せぬ白井の反撃に、しばらく担当の除籍の仕事に専念。石平は茉莉野が目立つ仕事をしたがっていると知り…
【感想19】仕事を褒められたい。仕事で褒められるって、昔はあったなぁ。でも最近は問題なしが当たり前で、失敗した時だけ叱られる感じ。パワハラと言われない程度に
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【粗筋18】本が書架に入らない。松浦の話では茉莉野の怠慢のせい。問題視する石平、松浦、早瀬丸、そして白井。その白井のもとに茉莉野が乗り込んできて…
【感想18】図書館の書架、本は戻す位置が決まってるわけじゃないのかな?位置が決まっていれば、全部本が返却されても元に戻るスペースはあるような気がするけど
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【粗筋17】おほほ笑いの正規社員、茉莉野登場。非正規雇用をあからさまに見下す姿に驚く石平。職場の大半が非正規社員だと知って、さらに驚く。
【感想17】長い間プロパーだったので、非正規になって、初めてそうだったのかと気が付く事が多い。正規社員は客先とも違うし、権限がないと、まとめても反論がでてくるし…
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【粗筋16】「読み聞かせ」の練習開始。ぬいぐるみと正対、ぬいぐるみを6歳の自分に見立ての練習、どんどん集中力が上がってしまう紀一…
【感想16】タヌキの背に火が付くシーン。朝野と石平が仕掛けたのはここか…。でも子供たちは無反応。拍子抜けの紀一。ウケようと何かをワザとやると大概、スベるものです
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【粗筋15】朝野から「おはなし会」(絵本の読み聞かせ)に誘われた石平。白井の注意もよそに参加することに。読む本は「カチカチ山」に決定
【感想15】読み聞かせって面白そう。注目を集められて楽しそう。見られたら緊張、底力が出せそう。アドリブとか決まったらアドレナリンもそうだ
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【粗筋14】夜の図書館スタート。ぬいぐるみが夜の図書館で過ごす様子を撮影、設定・ポーズは図書館員が考えるというもの。石平の案も採用されて…
【感想14】なるほど、これなら子供達も喜びそう。図書館員も大変だ。求人票、児童クラブのとか図書館員のも見てたけど、やること多そうだったものなぁ。少子化というけど
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【粗筋13】児童図書係の朝野に夜の図書館を覗きたくないか聞かれる石平。夜の図書館?実は「ぬいぐるみお泊り会」の参加依頼だった。写真を撮ればいいの?
【感想13】「ぬいぐるみお泊り会」って?人形が図書館に泊っても、だれも楽しくないような。子供は止まらないようだし。好きなぬいぐるみは子供が持参するようだけど
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【粗筋12】学校で悪友たちに、もう喧嘩には戻らないと告げる紀一。図書館を早引きし、パン屋に寄る紀一、閉店時間を過ぎたと追い出されそうになるが、そこに現れたのが、あの…
【感想12】一度発表した話の結末を替えた著者なんているのか?版(バージョン?)も替えたのかな?黙って記載内容を更新する教科書の方が罪は重いと思う
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【粗筋11】男たちをひとりで倒した紀一。灰原に戻ってこいと言われた手を祓う。翌日、傷だらけの紀一を見て、早瀬丸は人前に出ないでできる作業をお願いする
【感想11】白井がマッチョになった理由。図書館にマッチョが必要なんだ。筋肉は抑止力になるのか。改装場面、白井の後ろ姿がちゃんと痩せてて笑った
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【粗筋10】帰りが紀一と重なった白井。紀一と灰坂の会話を思い出し、ダサいという。母が家に帰り、替わりに紀一が外へ。灰坂が不良に殴られているのを見る
【感想10】紀一喧嘩強い!三人相手に一歩も引かない。第1話ではもっと大勢相手だったけど。コンビニ前というのも大胆。店員さんが通報しないのかなぁ
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【粗筋09】図書館のバイトに慣れ始めた紀一。悪友たちは面白くない。母親は店の客を家に呼び、紀一に外で時間をつぶすようにいってきて…
【感想09】閉館間際の多量の貸出、本を入れる袋の要求、傘の貸出要求。本当に大路てくれる図書館あるのかな?さすがにトイレは貸してくれるだろうけど
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【粗筋08】紀一が家に帰ると母がソファで寝落ちしている。横に読みかけの「放浪する青」が。子供の頃の記憶が蘇る紀一。地図事件の妻の気持ちにつながり…
【感想08】たくさんある電子書籍の著書。でも現在も残る電子ガジェットの欠点を引きづったまま。一番は気軽に書き込みができないところだと思う
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【粗筋07】本棚の奥に本を見つけた石平。早瀬丸が調べると紛失が届けられており、弁償も済んでいた。早瀬丸は貸出先に連絡を取るが…
【感想07】図書館の存在理由って?やっぱり無料だから?いま文庫でも1000円越が普通だものなぁ。捨てるのもエコじゃないし…。あっ、だから今、このドラマなのか
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【粗筋06】早瀬丸に聞かれ、咄嗟に「モテる本」を探していると答えた山田。本が見つかり借りる。「放浪する青」を読み始めた紀一は「十六夜」の読み方を知り、驚く
【感想06】図書館が面白そうなので、今日帰りがけに寄ってみたけど昔より綺麗で驚いた。パソコンもあちこちにあり、検索が可能。書籍除菌機っていうのがあり驚いた
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【粗筋05】バイトで図書館で働く紀一。本を破った犯人捜しのつもりが、権限なしでがっかり。それでも真面目に働く紀一。様子を見に、山田が図書館に現れる
【感想05】本を気付つけた犯人は誰だろう?山田だと思ってたのに違うもよう。そうならもう紀一を時々五月蝿いと注意する男ぐらいしか見当たらないなぁ。中華屋のおやじ?
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【粗筋04】切れ端、ついに見つかる。修理が済み、ようやく「放浪する青」を借りる石平。しかし犯人がどうしても気になった彼は、早瀬丸も驚く行動にでる
【感想04】ヤンキーと図書館は敵対関係?紀一が図書館に入ったのを見て、引き返す悪友たち。これから喧嘩なのかな?「放浪する青」の作者はだれ?紀一の父親?
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【粗筋03】「放浪する青」は返却されるが、破損本になったいた。ページの一部が破られ、他の本のしおりに使ったらしい。貸出の履歴は個人情報の関係でないため…
【感想03a】本の貸し出し履歴って削除しちゃうんだ…。個人情報っていうけど、これだけ駄々洩れ状態なんだから枝葉末節にこだわっているような。
【感想03b】面倒なことって保存の法則が適用されるような気がする。ユーザーが楽になっても、その分まとめてシステムの開発側に面倒がまわるような。
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【粗筋02】「放浪する青」を借りるには、子供の頃に借りた「わくわく★しりたい どうぶつのなぞ」を返す必要が。それも自分で失くした本を購入し返却しないといけないとわかり紀一は…
【感想02】本屋はどんどんなくなるのに、図書館はなくらならない、やっぱり無料だからか。図書館では電子書籍は貸し出せないのかな?無限に貸せそうだけど。
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【粗筋01】売られた喧嘩は必ず買う。ヤンキー高校生、石平紀一。毎日が何か違うとうんざり。ある日本屋で小説「放浪する青」を見つけ、10年ぶりに図書館に行くと…
【感想01】夜ドラ、再開。今回はヤンキー高校生が主人公、図書館でバイトする話らしい。税金で買った本って、図書館の本の事なのね、はやくもタイトル回収、終了
【感想25】屋上で告白?石平に迫るクラスメート。ただ借りたDVDをなくしただけのもよう。母親に本を送ったのは誰か?元夫(紀一の父)だとつまらないけど
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【粗筋22】石平がバーコードを読み込む電子音。離れて聞こえる電子音。明らかにスピードが違う!彼女が噂の佐藤さん。石平は早速弟子入りを申し出るが…
【感想22】バーコードは裏表紙に印刷されているのか。マイクロQRにして、背表紙に印刷すれば出さずに読み取れるのに。電撃文庫みたいに。全出版社でやるのは無理か
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【粗筋21】石平を止める担任の中島、灰坂が学校に来ないと言う。図書館では明日から蔵書点検が始まる。凄腕のバイトがいたと聞き自分もやりたいと石平は…
【感想21】凄腕のバイトの子って、どんな子?石平のライバル登場か?先週ぐらいから早瀬丸の活躍がすくない。意外と茉莉野と白井が結ばれたりして
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【粗筋20】茉莉野は自己反省、除籍も再開。図書館に静寂が戻る。茉莉野向けの企画を思い付いた石平は、松浦と相談。彼女も気が付くようにと画策する
【感想20】ずっと貸し出されていない本、借りてみたいかも。でも図書館にある本をスマホで読めるサービスがほしい。図書館のサブスクって実現しないかな。もうあるのかも
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【粗筋19】白井に食ってかかった茉莉野、歯に衣着せぬ白井の反撃に、しばらく担当の除籍の仕事に専念。石平は茉莉野が目立つ仕事をしたがっていると知り…
【感想19】仕事を褒められたい。仕事で褒められるって、昔はあったなぁ。でも最近は問題なしが当たり前で、失敗した時だけ叱られる感じ。パワハラと言われない程度に
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【粗筋18】本が書架に入らない。松浦の話では茉莉野の怠慢のせい。問題視する石平、松浦、早瀬丸、そして白井。その白井のもとに茉莉野が乗り込んできて…
【感想18】図書館の書架、本は戻す位置が決まってるわけじゃないのかな?位置が決まっていれば、全部本が返却されても元に戻るスペースはあるような気がするけど
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【粗筋17】おほほ笑いの正規社員、茉莉野登場。非正規雇用をあからさまに見下す姿に驚く石平。職場の大半が非正規社員だと知って、さらに驚く。
【感想17】長い間プロパーだったので、非正規になって、初めてそうだったのかと気が付く事が多い。正規社員は客先とも違うし、権限がないと、まとめても反論がでてくるし…
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【粗筋16】「読み聞かせ」の練習開始。ぬいぐるみと正対、ぬいぐるみを6歳の自分に見立ての練習、どんどん集中力が上がってしまう紀一…
【感想16】タヌキの背に火が付くシーン。朝野と石平が仕掛けたのはここか…。でも子供たちは無反応。拍子抜けの紀一。ウケようと何かをワザとやると大概、スベるものです
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【粗筋15】朝野から「おはなし会」(絵本の読み聞かせ)に誘われた石平。白井の注意もよそに参加することに。読む本は「カチカチ山」に決定
【感想15】読み聞かせって面白そう。注目を集められて楽しそう。見られたら緊張、底力が出せそう。アドリブとか決まったらアドレナリンもそうだ
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【粗筋14】夜の図書館スタート。ぬいぐるみが夜の図書館で過ごす様子を撮影、設定・ポーズは図書館員が考えるというもの。石平の案も採用されて…
【感想14】なるほど、これなら子供達も喜びそう。図書館員も大変だ。求人票、児童クラブのとか図書館員のも見てたけど、やること多そうだったものなぁ。少子化というけど
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【粗筋13】児童図書係の朝野に夜の図書館を覗きたくないか聞かれる石平。夜の図書館?実は「ぬいぐるみお泊り会」の参加依頼だった。写真を撮ればいいの?
【感想13】「ぬいぐるみお泊り会」って?人形が図書館に泊っても、だれも楽しくないような。子供は止まらないようだし。好きなぬいぐるみは子供が持参するようだけど
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【粗筋12】学校で悪友たちに、もう喧嘩には戻らないと告げる紀一。図書館を早引きし、パン屋に寄る紀一、閉店時間を過ぎたと追い出されそうになるが、そこに現れたのが、あの…
【感想12】一度発表した話の結末を替えた著者なんているのか?版(バージョン?)も替えたのかな?黙って記載内容を更新する教科書の方が罪は重いと思う
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【粗筋11】男たちをひとりで倒した紀一。灰原に戻ってこいと言われた手を祓う。翌日、傷だらけの紀一を見て、早瀬丸は人前に出ないでできる作業をお願いする
【感想11】白井がマッチョになった理由。図書館にマッチョが必要なんだ。筋肉は抑止力になるのか。改装場面、白井の後ろ姿がちゃんと痩せてて笑った
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【粗筋10】帰りが紀一と重なった白井。紀一と灰坂の会話を思い出し、ダサいという。母が家に帰り、替わりに紀一が外へ。灰坂が不良に殴られているのを見る
【感想10】紀一喧嘩強い!三人相手に一歩も引かない。第1話ではもっと大勢相手だったけど。コンビニ前というのも大胆。店員さんが通報しないのかなぁ
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【粗筋09】図書館のバイトに慣れ始めた紀一。悪友たちは面白くない。母親は店の客を家に呼び、紀一に外で時間をつぶすようにいってきて…
【感想09】閉館間際の多量の貸出、本を入れる袋の要求、傘の貸出要求。本当に大路てくれる図書館あるのかな?さすがにトイレは貸してくれるだろうけど
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【粗筋08】紀一が家に帰ると母がソファで寝落ちしている。横に読みかけの「放浪する青」が。子供の頃の記憶が蘇る紀一。地図事件の妻の気持ちにつながり…
【感想08】たくさんある電子書籍の著書。でも現在も残る電子ガジェットの欠点を引きづったまま。一番は気軽に書き込みができないところだと思う
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【粗筋07】本棚の奥に本を見つけた石平。早瀬丸が調べると紛失が届けられており、弁償も済んでいた。早瀬丸は貸出先に連絡を取るが…
【感想07】図書館の存在理由って?やっぱり無料だから?いま文庫でも1000円越が普通だものなぁ。捨てるのもエコじゃないし…。あっ、だから今、このドラマなのか
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【粗筋06】早瀬丸に聞かれ、咄嗟に「モテる本」を探していると答えた山田。本が見つかり借りる。「放浪する青」を読み始めた紀一は「十六夜」の読み方を知り、驚く
【感想06】図書館が面白そうなので、今日帰りがけに寄ってみたけど昔より綺麗で驚いた。パソコンもあちこちにあり、検索が可能。書籍除菌機っていうのがあり驚いた
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【粗筋05】バイトで図書館で働く紀一。本を破った犯人捜しのつもりが、権限なしでがっかり。それでも真面目に働く紀一。様子を見に、山田が図書館に現れる
【感想05】本を気付つけた犯人は誰だろう?山田だと思ってたのに違うもよう。そうならもう紀一を時々五月蝿いと注意する男ぐらいしか見当たらないなぁ。中華屋のおやじ?
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【粗筋04】切れ端、ついに見つかる。修理が済み、ようやく「放浪する青」を借りる石平。しかし犯人がどうしても気になった彼は、早瀬丸も驚く行動にでる
【感想04】ヤンキーと図書館は敵対関係?紀一が図書館に入ったのを見て、引き返す悪友たち。これから喧嘩なのかな?「放浪する青」の作者はだれ?紀一の父親?
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【粗筋03】「放浪する青」は返却されるが、破損本になったいた。ページの一部が破られ、他の本のしおりに使ったらしい。貸出の履歴は個人情報の関係でないため…
【感想03a】本の貸し出し履歴って削除しちゃうんだ…。個人情報っていうけど、これだけ駄々洩れ状態なんだから枝葉末節にこだわっているような。
【感想03b】面倒なことって保存の法則が適用されるような気がする。ユーザーが楽になっても、その分まとめてシステムの開発側に面倒がまわるような。
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【粗筋02】「放浪する青」を借りるには、子供の頃に借りた「わくわく★しりたい どうぶつのなぞ」を返す必要が。それも自分で失くした本を購入し返却しないといけないとわかり紀一は…
【感想02】本屋はどんどんなくなるのに、図書館はなくらならない、やっぱり無料だからか。図書館では電子書籍は貸し出せないのかな?無限に貸せそうだけど。
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【粗筋01】売られた喧嘩は必ず買う。ヤンキー高校生、石平紀一。毎日が何か違うとうんざり。ある日本屋で小説「放浪する青」を見つけ、10年ぶりに図書館に行くと…
【感想01】夜ドラ、再開。今回はヤンキー高校生が主人公、図書館でバイトする話らしい。税金で買った本って、図書館の本の事なのね、はやくもタイトル回収、終了