★ かき沼 ~ 醸し人九平次 純米大吟醸 雄町 SAUVAGE 720ml【写真2枚】

環七を東十条方面へ。しばらく歩くと、お洒落なビルが見えてきます。酒屋さんのよう。ひょっとしたら「あれ」があるかもしれない。中に入ってみました。

案内

日本酒・焼酎の奥深い魅力を伝えたい
東京都足立区に本店を構える『かき沼』は、豊富な品揃えの日本酒・焼酎が自慢の酒屋です。長年の経験で培った確かな目利きで、蔵元から直接仕入れる銘酒の数々を取り揃えています。
『かき沼』が大切にしているのは、「日本酒や焼酎の奥深い魅力」を、玄人の方はもちろん、これから飲み始める初心者の方にも、分け隔てなく楽しんでいただくことです。あなたの好みやシーンにぴったりの一本を、専門知識を持つスタッフが丁寧にご案内します。
手間暇かけて造られた商品の価値を守る
『かき沼』は、蔵元の皆さまの技術と情熱、そして手間暇かけて造られた商品の価値を深く尊重しています。そのため、いかなる場合でも商品の値引き販売は行いません。
これは、蔵元が丹精込めて造り上げた「商品価値」を守り、生産者を大切にしたいという『かき沼』の強いこだわりです。真摯に酒造りに向き合う蔵元の想いを消費者へ正しく届けるため、今後も商品価値を守り続けます。

地図

レポート

店内もお洒落な感じ。知らない日本酒が店内に、これでもかと並んでいます。中々がある、鳥飼がある。焼酎も扱っているもよう。
それにしても通路がせまい。種類を多く出しておきたいんだな。どこかドン・キホーテ的。サプライズが隠れていそうで気が抜けません。


~ かき沼 ~

 
「あっ!あった」

探していたのは、醸し人九平次。北千住の焼鳥屋で飲んで以来好きで、新しい店に入った時は、いつもお酒メニューにないか、探してました。
でも、赤ラベル?と青ラベル?があるもよう。店員さんに質問するほどの日本酒レベルに私は達してないからなぁ、…青でいいか。ただの勘です。

今日は特別な日ということにしよう。風呂から早々にあがり、練り物をあぶって…。
気持ちがあせってか、瓶の蓋がなかなか抜けません。どうなっているのかと思ったら、ちょっと段になっていて、密閉が強化されているもよう。
開くとフルーツの香りが広がります。バナナ?
一口、飲むとさらに香りが。でも待てよ?九平次って、甘かったっけ?そういう印象はないのだけれど。

瓶を見ると、SAUVAGEという文字が。調べるとSAUVAGEとは「野性味」という意味らしい。ヨーロッパ向けのバリエーションだったのかな? 練り物というより、チーズでも合わせたくなりました。


~ 醸し人九平次 純米大吟醸 雄町 SAUVAGE 720ml ~

  
   

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 [公式] 日本酒と焼酎 かき沼オンラインストア
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