★ 鳴門鯛焼本舗 末広町店 ~ 鯛焼き

2014年09月 ミニレポ 御茶ノ水・秋葉原エリア 軽食喫茶

末広町駅交差点すぐ、鳴門鯛焼き本舗の鯛焼きです。イートインスペースがあったので買い食いしてみました。
薄めの生地にアンコがたっぷり。独特の甘さしばらく口に残って、幸せが続きます。北海道の十勝産とか。
一匹一匹焼くとのことで時間がかかりますが150円、お買い得です。


 

案内

天然たいやきとは
一匹ずつ丁寧に焼く「一丁焼き」という焼き上げ製法のことをいいます。鯛焼職人が一丁2キロもある焼型に生地と餡をのせ火床の上でガチャガチャと移動させ直火で丹精こめて焼き上げます。

一丁焼き
明治四二年に、当時は庶民には手の届かない鯛をかたどって作ったのがたい焼きの歴史の始まりです。鳴門鯛焼本舗では明治四二年から受け継がれてきた伝統的製法の一丁焼きにこだわりを持っています。一丁焼き製法は専用の焼型に生地とあんをのせ、直火で短時間で焼き上げるため皮の表面がパリッとしてとても香り高く仕上がります。
効率は悪くともこれぞたい焼きというものをお客様にお召し上がりいただきたいと考えて、今なお伝統製法の一丁焼きで焼き上げております。

十勝産あずき
北海道十勝産の厳選された最高級小豆を日本名水百選に数えられる大峰山系の天然水で手間ひまかけてじっくりと炊き上げ、甘みを抑えながらも香りよく味わい深く仕上げております。

鳴門金時いも
さつま芋の中でも最高峰の鳴門金時芋をふんだんに使用した贅沢な逸品です。やさしい舌触りと上品で深みのある甘さに仕上げており口いっぱいに広がる豊かな風味は鳴門金時芋そのものです。

地図

 


  

リンク集

[公式]店舗案内 – 天然たいやき!鳴門鯛焼本舗
[一般]★甘いもの巡り55 鳴門鯛焼本舗 末広町店(御徒町) ( 飲食店 ) – Over the rainbow 51歳のマラソンライフ – Yahoo!ブログ
[一般]鳴門鯛焼本舗 | ラジオネーム「お侍.com」
[一般]新年おめでとうございます!! めでたい~美味しい~ 鳴門鯛焼本舗さんの「鯛焼き」食べてきました♪  – インコのクー♪と懸賞大好き!(へぇ~ばな)

 


この記事は 2014年09月10日に B級ぐるめルジストル にアップしたものです。

お取り寄せ


No. 2014091301