★ 怖い絵本、season5 感想×全3話
2022年冬 3月28日放送
【感想、こっそり どこかに】お化けより怖い停電、スマホの有難味を痛感。でもネットとスマホが怖いものをすべて消し去った気がする。もう心霊は死んだ。
【感想、しびと】遠野には昔からゾンビがいたのか。死んだおばあさん、お父さんが戻ってくる。噛みつかれるより、連れて行こうとする方が怖いかも。
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【データ、夜の神社の森のなか】作:大野隆介、出演と朗読:矢本悠馬
【データ、こっそり どこかに】作:軽部武宏、出演と朗読:蒔田彩珠
【データ、しびと】原作:柳田国男、文:京極夏彦、絵:阿部海太、出演・朗読:石井杏奈
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夜の神社の森のなか
こっそり どこかに
しびと
★ 恋せぬふたり【まとめ / 粗筋・感想×全8話】
2024年冬 月~木曜放送
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【粗筋01】恋愛に興味がない咲子。実家を出て、友達とルームシェアする事に。引っ越し準備中、友達から元カレと復縁したの連絡。脱力する咲子にあるサイトが…。
【感想01a】アロマンティックアセクシャルって初めて聞いた。でも婚姻数や出生数が少ないのは地球の意思だと思う。素直に従おう。丁度いい頃、増加に転ずると思う。
【感想01b】昔「ハリーとトント」と言う映画を観て、一生独身で、犬(猫ではない)を飼って暮らそうと心に決めてた。でも人生、何が起こるかわからないなぁ。
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【粗筋02】羽(さとる)と同居を始めた咲子。早速母親にバレる。説明が面倒?咲子は羽を彼氏と言うことにし実家に連れて行く。両親と妹夫婦に羽を紹介するが…。
【感情02】彼氏と言って連れて行きながら「普通の家庭」という言葉に怒り出す咲子。失礼なのは妹の旦那なのに、なぜあんなに怒る?咲子には迷いがあるのか?
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【粗筋03】羽に頼まれたアンケートを読む咲子。覗き見る元カレ、松岡。咲子を心配し、二人の後をつける。羽の家の前で言い争いになり、羽が階段を踏み外す。
【感想03a】ポイント。Suicaとdocomoが大きい。Suicaは知らぬ間に貯まるし、docomoは確実に貯まる、使えるとこ増えたし。切符代、電話代に替わるだけだけど。
【感想03b】強引な元カレ、松岡の登場で話が賑やかに。こう言うドラマを見ると、子供の頃引っ越していなければなあと思う。東京にいたら、人生大きく変わってたな。
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【粗筋04】羽は一人で歩けない程の怪我。平謝りの松岡。強引に二人との同居を決める。二人の関係を確かめた松岡、改めて咲子に自分と家族になろうと言う。
【感想04】大谷翔平、50-50デイ。再放送が延期になって気づきましたが、見逃し配信もうすぐ終了。慌てて3話4話を見ました。三角関係から本当の恋に発展する?
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【粗筋05】カズの告白に驚く咲子。それを羽に聞かれてたとわかり、さらに驚く咲子、カズ。千鶴に連絡が取れないとわかり、咲子は店を訪ねるが、すでに辞めていて…。
【感想05】このタイミングで、この話か…。咲子モテ過ぎ。咲子がモテるのは、人を好きにならないからだなぁ、きっと。凄い美人ってわけじゃないのも、理由のひとつだ。
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【粗筋06】羽の家に咲子の妹、みのりが転がり込む。身重の体で、娘連れ。夫の浮気に怒り心頭。慰める咲子に、咲子の何もない人生が羨ましいと悪態をつく。
【感想06】段々話が深刻になってきた。また妹の夫か。兄弟姉妹がわからないのはひとりっ子と言う病。みんな喋り過ぎ、三日に一度言葉を交わすぐらいで良いと思う。
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【粗筋07】野菜の雑誌をみて、農家を取材した咲子。野菜をたくさんもらう。パンフレットを見た羽の様子がおかしい。実は二人は知り合い、と言うよりは…。
【感想07】アセクシャルとインポテンツとは違うのか…。羽の影にはずっと、祖母がいた?30分なのに中身たっぷり。ちゃんと山場あるし、予告にウソがないし。
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【粗筋08】羽は職場を辞め、野菜が作りたい。そう気付いた咲子は、さらに新しい家族の形を提案する。応じる羽、ふたりの新しい生活が始まる。
【感想08】子供の頃、母親に言いました。大人になっても子供なんて欲しくない。母親は一言「それじゃつまらないよ」なるほど。最近その意味を実感。大人って退屈。
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★ 鎌倉殿の13人【感想×第15話~第48話】
2022年冬 日曜日放送
【タイトル02】佐殿の腹
【タイトル03】挙兵は慎重に(全文)
【タイトル04】矢のゆくえ
【タイトル05】兄との約束
【タイトル06】悪い知らせ
【タイトル07】敵か、あるいは
【タイトル08】いざ、鎌倉
【タイトル09】決戦前夜
【タイトル10】根拠なき自信
【タイトル11】許されざる嘘
【タイトル12】亀の前事件
【タイトル13】幼なじみの絆
【タイトル14】都の義仲
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【感想15】一番狡猾に見えた上総介、頼朝の策略に散る。慌てる義時、動けぬ義時。こうやって成長していくんだなぁ、戦国の世も、今の世も。
【タイトル15】足固めの儀式
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【感想16】僕は常々思っているのですが・・・騙し撃ちの何が悪い!義経ってウラジミールみたい。九郎プーチン義経。地味な弁慶は何を想う。
【タイトル16】伝説の幕開け
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【感想17】義高(木曽義仲の息子)殺害の命令が小四郎へ。大姫を想う政子は…。殺(や)らねば殺られる。疑られて、どんどん殺されていく・・・。
【タイトル17】助命と宿命
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【感想18】合戦シーンに工夫あり。CG、ワイヤーアクション(?)で大勢が壇ノ浦で戦っているように見えました。NHKもコロナ禍に学んだんだな。
【タイトル18】壇ノ浦で舞った男
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【感想19】義経の価値乱高下。時政の「まるで平家を倒すだけに生まれた男」が言いえて妙。後白河法皇(西田敏行)の腹黒演技がまた上達。
【タイトル19】果たせぬ凱旋
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【感想20】見せる脚本が凄い!覚悟の静御前、騙す義時、乗る義経、泣く頼朝、見たいものを見せている。結局、弁慶は日の目をみなかったなぁ。
【タイトル20】帰ってきた義経
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【感想21】鶴丸の登場で不穏な空気が流れるが、まさか八重まで死ぬとは・・・。八田知家登場、・・・えっ、もしかして、給食絶対主義者!?
【タイトル21】仏の眼差し
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【感想22】征夷大将ぐ~ん、政子も大喜び。しかし大姫は頭がおかしくなる一歩手前。比奈登場から謀反の計画まで、鎌倉は落ち着かず。
【タイトル22】義時の生きる道
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【感想23】またも女癖の悪さで九死に一生の頼朝、あんな偶然ある!?曽我兄弟は打ち首。頼朝の仕事はもう粛清しかないのか、比企も危ない。
【タイトル23】狩りと獲物
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【感想24】大姫のために降霊会!? ニセ冠者殿、簡単にバレるww。結局大姫は死に、修善寺に流された範頼も暗殺。みんな殺してどうするの?
【タイトル24】変わらぬ人
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【感想25】鎌倉殿死す。モチが痞(つか)えて死んじゃったらどうしようかと思いましたが、落馬までもちました。(^^: 私も寝不足に気を付けよっと。
【タイトル25】天が望んだ男
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【感想26】鎌倉殿死んでなかった・・・。(==;本人(大泉洋)絶対しゃべりたいと思ってると思ったら、寝床から這い出し、声は出さずに永眠。
【タイトル26】悲しむ前に
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【感想27】後鳥羽上皇(尾上松也「ミステリと言う勿れ」の刑事)登場。豪族間、鎌倉殿・豪族間に亀裂が。鶴丸は頼朝と八重の子じゃないのか?
【タイトル27】鎌倉殿と十三人
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【感想28】まずは梶原か。頼家は空回り、ダブル不倫頼家で豪族に呆れられる。両方から疎まれている梶原が槍玉に。生きてたら歴史は変わったか。>
【タイトル28】名刀の主
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【感想29】頼家、迷走を修正。良き伴侶は必要だ。策士りくの頼家排斥は失敗。最後の井戸パニックのなぜ、落ちたら助からないの?
【タイトル29】ままならぬ玉
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【感想30】全成の呪詛発覚、流罪、斬首。北条・比企の両方から疎まれる頼家って・・・。笑いを取る人全滅。小四郎のコロンボみたいな罠も失敗。
【タイトル30】全成の確率
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【感想31】北条闇落ち。比企能員(佐藤二郎)、騙し討ち。屋敷も一族も処分。奇跡の復活、頼家も時間の問題か。来週は所長がいないのか。
【タイトル31】諦めの悪い男
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【感想32】小四郎闇落ち、無口に。兄妹喧嘩も歴史的な予感。生き返る前の状態扱いの将軍は修善寺へ。頼家と頼家のフグリの運命は如何に。
【タイトル32】災いの種
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【感想33】子供の頃、バラキという映画見て衝撃を受けました。でも頼家はフグリに触れられず絶命。頼家の反撃で善児も・・・。また二人退場。
【タイトル33】修善寺
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【感想34】えっ!誰も死ななかった・・・と思ったら、北条政範が死んでました。どうして菊地凛子と思ったら、最後癖のある役とわかって楽しみ。
【タイトル34】理想の結婚
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【感想35】嫁の正体を一発で見破る三浦義村、堀北真希はいい嫁なのか。占いお婆、まさかと思ったら、大竹しのぶで吃驚。研ナオコがよかったな
【タイトル35】苦い盃
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【タイトル36】武士の鑑
【感想36】畠山滅亡、こんなに殺していいのか?合戦シーンがないので、血生臭くないけど、実際は死体だらけ。歳とらないから時の流れもわからないし。
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【感想37】蚊帳の外の時政、骨肉の争いが現実に。すぐにいがみ合いが始まるかと思ったら、家族の宴会。脚本の巧みさ。タイトルは大姫の呪文だったとは。
【タイトル37】オンベレブンビンバ
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【感想38】時政、りく退場。尼御台の土下座に驚く。りくは私の責任と言いながら、殺されそうになりながらも、終始プライドを保つ宮沢りえの演技が凄い。
【タイトル38】時を継ぐ者
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【感想39】長澤まさみ、突然顔出し。天然痘の実朝、死にかけたのか。義時動き出し、和田、三浦の反発の芽がちらり。まだ殺す?百姓の方が長生き。
【タイトル39】穏やかな一日
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【感想40】今度は和田か。決着はついたのに無用な戦が始まるという新パターン。後鳥羽上皇が暗躍する中、御家人がいなくて、義時は鎌倉を守れるのか。
【タイトル40】罠と罠
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【感想41】和田義盛死す!結局騙し討ちかぁ。怒った実朝は義時を見限り、後鳥羽上皇寄りに。今回は骸骨取りに行った大江広元の強さが一番の驚き。
【タイトル41】義盛、お前に罪はない
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【感想42】義時、執権に。実朝との対立も露呈。まさか船造りにまで裏工作をするとは。久々の時政登場、打って変わった好好爺ぶりに、ほんわり。
【タイトル42】夢のゆくえ
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[感想43]芸は身を助ける。蹴鞠が決め手、さすがヘンゼル。歳を取ったようにみえない人々。義時、政子、時房、実衣、義村、・・・。話を難しくしてる。
【タイトル43】資格と死角
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[感想44]土竜(源仲章)、正体を現し牙を剥く!突如公暁の前に現れる実朝に驚き、しかし公暁は・・・。殺害命令、トウとうとう捕まる、何とか逃げて。
【タイトル44】審判の日
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【感想45】実朝、義時の代わりに仲章が殺害される。三浦の変わり身、早!トウが政子の命を救い、京都には激震が。その裏でコスタリカが笑う。(==;
【タイトル45】八幡宮の階段
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【感想46】時房、1000人の兵を連れて上皇の元に。鎌倉にそんなに人がいるのか。残っているのは数人に見える。実衣の鼻モゲラ姿騒擾してしまった。
【タイトル46】将軍になった女
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【感想47】義時追討の院宣。鎌倉のため自分の首を差し出そうとする義時。そこで尼将軍の演説。途中で自分の言葉で話し直す尼将軍、聞かせます。
【タイトル47】ある朝敵、ある演説
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【感想48】最初の松潤登場、合戦シーン、若すぎる宮沢りえ、毒に気が付かない義時、騙される三浦義村、最後の小池栄子。ずっと驚きの連続でした。
【タイトル48】報いの時
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【参考】「鎌倉殿の13人」徹底解説 – YouTube
★ ブルーロック 【粗筋・感想×全24話 / 蘊蓄・キャスト】
2022年秋 土曜日放送
浦和希、海渡翼、小野友樹、斉藤壮馬
【感想01】ドイツ戦、スペイン戦でシュートを決めた堂安選手。「俺が決める」とはこういうことか。ストライカーは突然生まれ、育てることはできないのか。
【タイトル01】夢
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【粗筋02】入寮テスト、不合格は吉良。残った11人は一次選考へ。い潔は蜂楽、栗夢共々zチーム。5チームの総当たりリーグ戦にのぞむ。11人みなFW。
【感想02】チームz、個性豊か。伊之助がいる!11人×5チーム×5塔で275名。総当たり戦の後は、トーナメント戦になるのかな。生まれる国を間違えた男誰?
【タイトル02】かいぶつ
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【粗筋03】対チームX戦。得点王は勝ち残れるルールにチームはバラバラ、敵もバラバラ。抜け出たのはキング馬狼、チームXはキングを中心にまとまり始める。
【感想03】サッカーに必要なものを順に見せるのか。まずキングが必要?蜂楽のパスを受けた潔、ゴール目前でまたパスを出す。1試合目5-1でチームz敗北。
【タイトル03】サッカーの0
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【粗筋04】平等にチャンスを、次俺9作戦。攻め続けてると思った矢先、カウンターアタックを浴びるチームx。守りに専念するチームYに成す術なしか・・・。
【感想04】チームYの心臓は大川じゃない、司令塔二子。ちらちら見え隠れする主人公、潔の能力。我牙丸の同店ゴールを引き出す。気勢をあげるチームz
【タイトル04】予感と直感
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【粗筋05】潔vs二子。チームYの作戦、残り1分でワンタイムキルカウンター。攻め過ぎていたチームz、大川へのパスを止めたのは潔。そしてカンター返しに走る。
【感想05】勝利に酔うチームz。興奮で眠れない潔に千切がいう。空間認識能力、それが潔の力だと。木を見て森を見ず。見えてる人いるんだよなぁ。
【タイトル05】生まれ変わるのは
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【粗筋06】チームw線。1勝1敗同志の対決。3×3(サザン)オールスターズ作戦。前半で久遠がハットトリックを決めるも、後半は久遠のミスで失点連発・・・。
【感想06】久遠の裏切り。「これじゃ勝手にシンドバットだ」にw 。先に3点入れさせるなんて、鰐間兄弟も久遠を信じ過ぎ。後半早々逆転、赤い髪の出番か。
【タイトル06】ごめん
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【粗筋07】天才ストライカーを襲ったケガ、千切のバックストーリー。4対3残り3分。潔のプレイに千切が目覚める。トップスピード、自分のパスを自分で!?
【感想07】1勝、1敗、1分け。首一枚残って、最終戦。対戦相手は断トツトップ成績のチームV・・・って、盛り上げ方が巧いなぁ。5チーム残って、シードは誰?
【タイトル07】滾り
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【粗筋08】対チームV戦、ゴールの再現性を説く絵心。W杯が欲しい御影、やる気のない凪。しかし、3試合で18点の攻撃のチームV。潔は馬狼に教えを乞う。
【感想08】勝ち目のないチームz。秒殺カウンターをすぐにコピーする御影と凪、すぐに1点。つまはじきの久遠が何かするのか、何度も弄(いじ)られてる。
【タイトル08】成功(ゴール)の方程式
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【粗筋09】自由自在の凪。あっという間に3点差。勝てる気がしない。ひとり嬉々として走る男。極限状況でしか、覚醒は起きない。試合を見る絵心が笑う。
【感想09】誰が覚醒するの?蜂楽でした。超速シザース、ルーレットスピン、空中エラシコ、そして最後はドロップシュート。空間認識の進化はどうなる?
【タイトル09】覚醒
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【粗筋10】3対3、チームz追いつく。玲王のピンチが凪を動かす。しかし凪が突き放すも、喰らい付くチームz。そんな中、潔は自分の能力の使い方を知る。
【感想10】凪のトドメの一撃、それを止めたのは久遠。止めずにいられなかったのか。玲王のペナルティキック、ボールは点々、最後に拾ったのは潔、ラストチャンス!
【タイトル10】このままで
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【粗筋11】ラストチャンス。抜け切った潔に、凪が近づく。最後のピースはダイレクトシュート。チームzは一次選考を合格を決める。
【感想11】実はブルーロックには5号棟しか存在しない・・・って、フォワード300名が鬼ごっこで5名脱落で275名。11人×5チーム×5棟じゃないのか?220名はどこに?
【タイトル11】最後の欠片(ピース)
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【粗筋12】二次選考スタート。潔の前にフォログラム、ブルーロックマン登場。90分で100ゴールでクリア。ゲームの中、レベルが上がるごとに潔は上達していく。
【感想12】3人1組、メンバーを決める第2ステージ。潔、蜂楽に凪が加わる。玲王愕然!次はメンバー争奪ステージ。話数調整がしやすそうw。
【タイトル12】二次選考(セレクション)
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【粗筋13】3人対3人。お互いの長所を知り、連携するチームWhite。1点取るも個人技のチームRed、3人がそれぞれシュートを決める。凪の提案とは。
【感想13】まさかの敗退、チームRed。蜂楽がチームから去る・・・って、潔ピンチ。1試合が1話、展開早っ!蜂楽を取り返すということはその前に対決ありか。
【タイトル13】TOP3
+———
【粗筋14】2人対2人、潔と凪の相手は馬狼と成早。天才(凪)vs天才(馬狼)、凡才(潔)vs凡才(成早)。奪敵決戦、もう負けたら終り。
【感想14】奪敵決戦(ライバルリー・バトル)、個人技が前提。パスに頼れない潔は一気にピンチ。確かに一人でチャンスメイクして決定打を打てれば無敵だ。
【タイトル14】天才と凡才
+———
【粗筋15】潔と成早、二人の凡才。成早に勝てない潔は気が付く、オフ・ザ・ボール。双方4得点、馬狼の外したシュートを凪が拾い、潔はゴール前へ走る。
【感想15】適応能力の天才。スポーツもトレースってできるんだ。本放送に追いついちゃったので1週間待っての鑑賞なのが辛い。ワンクール待ってみるか。
【タイトル15】喰
+———
【粗筋16】自分ルールを持つ馬狼、掃除、基礎訓練、睡眠。反目しながらも真似する潔と凪。次の対戦は玲王・國神・千切。玲王は打倒凪に燃える。
【感想16】昨日の友は今日の敵。一次選抜メンバーが次々潔に向かってくる第2クール。凪が同じチームなのに宝の持ち腐れ。潔、湯舟でタオル絞るな。
【タイトル16】三者融合(トライ・セッション)
+———
【粗筋17】このヘタクソ。チームプレイしない馬狼を見限る潔、馬狼を喰う。進化するそれぞれ、潔と凪で3対3に。しかし、すぐさま千切が突き放す。
【感想17】サッカーはこんなに頭を使うのか?アニメ用に言葉にしてるけど、実際は無意識に昇華されてるんだろうなぁ。でなきゃ、あんなに速く動けない。
【タイトル17】ヘタクソ
+———
【粗筋18】主役の座は。潔にパスを出す馬狼、俺はキングではなかった。脇役の世界を知る馬狼。4対4、その前にボールが。好位置で潔・凪がパスを待つ・・。
【感想18】やっぱり馬狼がポイントか・・・。悪役になってでもキングでいる。馬狼の科学反応、チョップドリブル、潔も囮、全員ぶち抜きシュート。うぉおおおおおおああ!
【タイトル18】主役の座(ポジション)
+———
【粗筋19】選ばれたのは千切。第4ステージの相手は・・・。久々、蜂楽登場。語られる子供時代。廻が探す怪物。潔に見た怪物と違うものを凛に感じる。
【感想19】一人じゃ、化学反応は起きないのか。早々と変わるチーム、刺激し合って当然か。野球じゃできないなぁ。次戦は凛・蜂楽チーム、雷市・我牙丸じゃないのか
【タイトル19】Dancing Boy
+———
【粗筋20】潔と凛の空間認識は互角、驚く蜂楽。だが身体能力で一歩勝る凛。蜂楽はパスで、凪は個人技で二人の予想を越えた動き、試合は均衡する。
【感想20】テンポ早!試合から目が離せません。人数が増えると空間認識も複雑に。凪の二段式フェイクボレー!三苫選手が実際に試合で決めてました。
【タイトル20】超連動
【参考】【ブルーロック】三笘薫と凪誠士郎の二段式フェイクボレーを再現!- YouTube
+———
【粗筋21】2対2。ひとりで凛に勝ちたい潔、しかし凛の本気は敵味方を越え、フィールド全体を操る。だが、その凛にも読めない男が。バグ男、馬狼照英!
【感想21】凛、潔に置き去りの蜂楽。蜂楽に覚醒の予感、殿馬的キャラじゃないのか。2クールめも後半、疲れきたのか作画崩壊の気配。頑張ってください!
【タイトル21】俺がいない
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【粗筋22】4対3、追い詰められた潔。自分を超える凛を想定、迫る凛をかわし、バックヒールシュートで同点。蚊帳の外の蜂楽は悩んだ末に気が付く…。
【感想22】蜂楽覚醒!怪物の呪縛を解き、ドリブル技を駆使、囲みを次々突破する蜂楽。フィニッシュ、そのシュートの先には潔が・・・。ギャーッ、続くなのね。
【タイトル22】声
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【粗筋23】2次セレクション決着。勝負を決めたのは運!勝者達に絵心の解説。突破チームには世界TOPプレイヤーとの合宿、手始めに試合開始!
【感想23】潔が止めたボールは凛の元へ。無常、凛のシュートが決まる。凛が選んだのは潔・・・。そうきたか、3次セレクション、いきなり試合とは展開早!
【タイトル23】LUCK
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【粗筋24】1点先取後、立て続けに5点取られ勝負あり。世界のスーパースターの相手にならない潔・凛・蜂楽。2ndステージ終了。7チーム、35人が残る。
【感想24】俺様、天才、物静か、超個性、…。35人はタイプ分けが出来そう。髪型や髪の色で識別か。シーズン1終了、打ち切りじゃないよね?2あるよね?
【タイトル24】時は来たり
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【蘊蓄01】潔世一の好きな動物は伊勢海老。・・・脱皮を繰り返すから?
【蘊蓄02】久遠渉が12歳の時サンタにねだったプレゼントは、ウソ発見器。
【蘊蓄03】原作者金城宗幸の一番好きなキャラは凪誠士郎、作画ノ村優介の一番好きなキャラは馬狼照英。
【蘊蓄04】キャラは原作者と作画で創造。ノ村のアレンジが強く反映。馬狼の場合、「少しゴリラ感のあるイケメン」という金城のイメージをアレンジした。
【蘊蓄05】キャラクターの名前は姓名判断も参考にしている。結果と合わないと名前を変更したり、キャラ自体に結果を取り入れた。
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【キャスト01】 潔世一(いさぎ よいち) / 浦和希:空間認識・適応能力・ダイレクトシュート
【キャスト02】 蜂楽廻(ばちら めぐる)ドリブル / 海渡翼
【キャスト03】 國神錬介(くにがみ れんすけ)ミドルシュート / 小野友樹
【キャスト04】 千切豹馬(ちぎり ひょうま)トップスピード / 斉藤壮馬
【キャスト05】 雷市陣吾(らいち じんご)シュートテクニック / 松岡禎丞
【キャスト06】 我牙丸 吟(ががまる ぎん)野生児 / 仲村宗悟
【キャスト07】 五十嵐栗夢(いがらし ぐりむ)マリーシア / 市川蒼
【キャスト08】 久遠渉(くおん わたる)ジャンプ力 / 中澤まさとも
【キャスト09】 伊右衛門送人(いえもん おくひと)/ 綿貫竜之介
【キャスト10】 成早朝日(なるはや あさひ)/ 梶田大嗣
【キャスト11】 吉良 涼介(きら りょうすけ)/ 鈴村健一
【キャスト12】 馬狼 照英(ばろう しょうえい)/ 諏訪部順一
【キャスト13】 鰐間 淳壱(わにま じゅんいち)/ 鈴木崚汰
【キャスト14】 鰐間 計助(わにま けいすけ)/ 鈴木崚汰
【キャスト15】 凪 誠士郎(なぎ せいしろう)/ 島﨑信長
【キャスト16】 御影 玲王(みかげ れお)/ 内田雄馬
【キャスト17】 剣城 斬鉄(つるぎ ざんてつ)/ 興津和幸
【キャスト18】 糸師 凛(いとし りん)/ 内山昂輝
【キャスト19】 蟻生 十兵衛(ありゅう じゅうべえ)/ 小西克幸
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【参考】 ブルーロック(ミシマ) – YouTube
【参考】 ブルーロック – Wikipedia
【参考】 TVアニメ『ブルーロック』公式サイト
★ 岸辺露伴は動かない 2期、感想×全3話
2021年秋 放送
高橋一生、飯豊まりえ、市川猿之助
【タイトル04】ザ・ラン
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【感想05】文覚(市川猿之助)登場。ピンクの背広まで似合うのが凄い。オチはどこかで見たような?杉本鈴美オチ好き。
【タイトル05】背中の正面
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【感想06】ありきたりな展開に、むしろ驚く。でも最後、予想しなかった落ちが。露伴を自でいってる。妖怪を定義したがってたのは前フリだったか。
【タイトル06】六壁
★ 世にも奇妙な物語 ’21秋の特別編【粗筋・感想・ゲスト×全4話】
2021年秋 放送
【感想01a】誰なんだ?スキップ中に人生を乗っ取る男。藪箱法師?百年後とか行ってみたい。記憶がないだけで、スキップ中も自分というオチかと思った。
【感想01b】兄と思っていた男、一度見たら忘れられない。坂口涼太郎と言う役者さん。クセメン(クセの強い)俳優と呼ばれているらしい。ランチ合コン探偵、見てみたい
【出演01】赤楚衛二(大倉幹夫)、堀未央奈(藤野彩花)、坂口涼太郎(大倉和樹)、時任勇気(岩立淳)、栁 俊太郎(男)
【タイトル01】スキップ
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【粗筋02】劣等生の明日香、朝の常識テストに苦しむ。突如現れた神社に100点祈願。すると適当に書いた答え通りに世界が変わり、テストは満点になるが・・・。
【感想02】バラバラの家族、テストの力で元に戻そうとする明日香。全部上手く行ったのに、まさかのバットエンドとは。テストには裏がある、蓋し名言。
【出演02】森七菜(宮本明日香)、奥平大兼(宮本慶介)、倉悠貴(吉田義彦)、オーイシマサヨシ(河本伸明)
【タイトル02】優等生
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【粗筋03】父親のファミコンで遊ぶ、子供。復活の呪文を入力、ゲームの続きが始まると共に現れる少年。父親をあだ名で呼ぶ少年を子供は不思議に思う。
【感想03】ドラクエだ!ふっかつの呪文だ、なつかしい。最初の頃はカートリッジに記憶できなかったからなぁ。良い話っぽいけど、やっぱりスタッフはバットエンド好きらしい。
【出演03】桐谷健太(中岡賢一)、野波麻帆(中岡美紀)、石田星空(石村良介)、笹木祐良(中岡祐樹)
【タイトル03】ふっかつのじゅもん
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【粗筋04】スーパーで買った玉子、白い玉子の中に金の玉子が。幸運に恵まれ始める主婦の亜美。しかし、幸運に恵まれた者は、その引き換えに・・・。
【感想04】幸運に恵まれない方が幸運。山口紗弥加、またこんな役か。これもまたバットエンド。・・・裏で糸を引くのはタモリ?6時57分、めざましテレビが悪い。
【出演04】山口紗弥加(一ノ瀬亜美)、長谷川朝晴(一ノ瀬克彰)、小野莉奈(一ノ瀬夕子)
【タイトル04】金の卵
★ イカゲーム【粗筋・感想×全10話 / キャスト】
2021年夏 放送
【感想01a】冒頭、イカゲームの説明。本当にあるゲームなの?学校で殺し合う話じゃないのか。一攫千金ってカイジみたいな話?この大泉洋みたいな人が主役?
【感想01b】6日間で6つのゲーム。このゲームと娘のアメリカ行きは関係あるのか?メンコとか、だるまさんがころんだとか、韓国にもあるのか?脱北者もゲームに参加。
【感想01c】ゲームに参加している人が物凄く多い!エキストラなのかな?エキストラに応募した人の中にも落選した人もいるはず。実は現実社会の方が厳しい?
【感想01d】第一ゲームは「だるまさんがころんだ」。動いているところを見られると射殺される。大型モニターでゲームを見ているのは誰?金持ちの道楽ゲームってこと?
【タイトル01】だるまさんがころんだ日
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【粗筋02】第1ゲーム終了。生き残ったのは201人。参加者たちは家に帰してくれと訴える。そこでゲームの継続/中断の投票が行われることになる。
【感想02a】必要なお金がない。金がないのは首がないのと同じだと昔塾の先生が言っていたなぁ。456憶ウォンって、45憶円位か、主催者の財力、恐るべし。
【感想02b】母親が糖尿で足を切断しなければならないギフン。実家まで担保、600憶ウォンの借金してるサンウ。北に残した両親を探すセビョク…。地獄だ。
【感想02c】再び、召集されるゲーム参加者たち。それぞれの理由で会場に戻る参加者たち。主催者の目的は何?実は1番のじいさんが主催者だったりして。
【感想02d】行方不明の兄を探すため、ギフンの乗った車を追うジュノ刑事。ただの殺し合いゲームの話じゃない。諍うギフン、今回は岡部たかしにみえた。
【タイトル02】地獄
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【粗筋03】再びゲームに集まる者達。仕掛けを持つ者、グループを組む者。2番目のゲームは「タルゴナ(型抜)」。傘のマークを選んでしまったギフンは…。
【感想03a】ゲームに戻った者達。赤服が大勢いる~!赤服もまた監禁状態?赤服を見張る赤服。顔の記号の違いは何?ここで赤服に焦点を当てるのが巧い。
【感想03b】距離が近いので的を外さない赤服。残り時間わずかで、裏ワザに気付くキフン。それを見て周りが皆、真似をするww。ソウル大学出も気付かないw。
【感想03c】赤服に化け、施設に侵入した警察官・ジュノ。ゲーム中、正体を疑われるが、その赤服は参加者に脅され、マスクを取り…。この展開も巧い。
【タイトル03】傘をさした男
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【粗筋04】食事は玉子1つと飲み物1本。喧嘩が始まり1人死亡。これは運営側の計画通り。消灯時間、本格的に参加者同士が殺し合いを始める。
【感想04a】棺桶にはプレゼントのリボンが。火葬場?黒い仮面の男が主催者なのか、日本人だったりして。食べ物を争い一人殺される。仲間割れ、そうきたか。
【感想04b】第3ゲームは高所で綱引き。あれ?韓国の木村祐一がいるw。負けたら真っ逆さまに落下。不利な状況に1番のお爺さんが声をあげる。
【感想04c】思わず「え~~~っ」と叫びました。今まで切りの良いところで終わってたのに今回は良いところで「続く」。世界中が声を上げたな、きっと。
【タイトル04】チーム分け
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【粗筋05】第3ゲームを勝ち抜いたギフンたち。チームの対立、チーム内の対立、赤服たちの規律違反。危機を逃れたジュノはボスの部屋に侵入する。
【感想05a】突然、ボス登場。その間にボスの部屋に入るジュノ。急展開!ドキドキが止まらない。ゲームは「平等なチャンス」が胆。確かに平等だが…。
【感想05b】それにしても、どれだけ広い施設なんだ。なぜ壁がカラフル?仲間が増えてきたギフン。徐々に死んでいくのかな、最後のひとりまでゲームは続くのか?
【感想05c】ドキドキさせるのが巧い。そしてまたいい所でto be continued。赤服も面を取ると普通の人。昔のゲーム参加者なのかな?
【タイトル05】平等な世の中
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【粗筋06】第4のゲーム、その前にペアを作れとの指示。それぞれの思惑でペアを組むが、それが裏目。実はゲームはペア同士が争うものだった。
【感想06e】黒仮面に電話で指示する外人、誰?敗者になっても直接撃たれるシーンが見えないミニョ、アリ、爺さん。やっぱり死んでないんだろうなぁ。
【感想06d】生き残るため、本能剥き出しでビー玉勝負するドクス。こういう人がいないとドラマは盛り上がらない。クライマックスで逝くな、きっと。
【感想06c】アリと組んだサンウはアリを宥め、賺し、騙し、ビー玉をすべて奪う。アリが気付いた時には、もうその姿はなく…。あぁ、これは特大の死亡フラグだ。
【感想06b】誰も組んでもらえず、ひとり残ったミニョ。悪態を付きながら、赤服に連れていかれます。何かしでかすと思ってたのに…。こんな退場の仕方、嫌だなぁ。
【感想06a】今度は泣かせに来たか…。わかっていてもセビョクとジヨン、ギフンと爺さんの話に涙がボロボロ。しばらくドライアイの目薬が不要に。流石、本物の涙は違う。
【タイトル06】カンブ
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【粗筋07】第5ゲーム、VIPの見学に備え、気を配る黒仮面。ゲームはガラスの橋を渡るゲーム。強化ガラスと、普通のガラス。間違えると墜落、死亡…。
【感想07a】またカイジのゲームみたいのに戻った。誰が先に行くか、俺は大丈夫という輩が死に、道を残す。殺し合いと男色。ここはコロッセオみたいなところ?
【感想07b】VIPは皆西洋人?こちらでも獣の仮面か。VIPは賭けをして楽しんでるもよう。アリは死んだけど、ミニョは生きてた。やっぱり、何かしでかしそう。
【感想07c】全部強化ガラスでも渡れなそう、ガラスとガラスの間が空き過ぎです。前の人が渡り切ったら、痕跡残らず。どっちが強化ガラス覚えているのも不可能そう。
【感想07d】ミニョ、やったか。残りは4人。サンウ、一線を越える。ジュノはその間にVIPを倒し、海へ。もう残り2話。すぐ観ちゃうのは、もったいないか。
【タイトル07】VIPたち
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【粗筋08】橋で前の男を突き飛ばしたことで、サンウとギフンが口喧嘩。セビョクの様子に気がつかない。そこに赤服がプレゼント箱をもって現れる。
【感想08a】豪華な食事、3人の前に残されたナイフが不気味。次のゲームを待たずに、また一人…。仲よかったのに宿命の対決、アリのことを知ったらもっと。
【感想08b】フロント正体は。ジュノの前で、黒仮面を取る。そこに現れたのは・・・。めぐりめぐって、ジュノが黒仮面を引き継ぐのだろうか。次回最終回。
【タイトル08】フロントマン
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【粗筋10】最後はイカゲーム。1対1、ナイフ1本で殺し合いが始まる。観客席から見物するVIPたち。大金を手にした勝者は街へ帰される。以下ネタバレ
【感想10a】最終話。意外と強いギフン。サンウを倒すが、ゲームを辞退し、ふたりで帰ろうというギフン、サンウは母を頼むと言い残し自害。ギフンは解放される。
【感想10b】最終ゲームがすぐに終わったので、この後どうするかもかと思ったら・・・。母はすでに死んでおり、腑抜け状態のギフン。そんな彼にメッセージが届く。
【感想10c】黒幕の正体判明。退屈しのぎにゲームを始めることにしたという黒幕に怒るギフン。金持ちは退屈なのか、なんでも自由にできると何も面白くないかも。
【タイトル10】運のいい日
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【キャスト01】ソン・ギフン/イ・ジョンジェ
【キャスト02】チョ・サンウ/パク・ヘス
【キャスト03】ファン・ジュノ/ウィ・ハジュン
【キャスト04】カン・セビョク/チョン・ホヨン
【キャスト05】オ・イルナム/オ・ヨンス
【キャスト06】チャン・ドクス/ホ・ソンテ
【キャスト07】アリ・アブドゥル/トリバティ・アヌファム
【キャスト08】ハン・ミニョ/キム・ジュリョン
★ Knockin’on 冷泉’s SPEC Door【感想・粗筋×全5話】
2021年冬 配信
【感想01】いきなりのタケモトピアノに笑う。なぜ、冷泉の若い頃を田中哲司でなく、佐藤隆太が演じるんだろ?シグナルと被ったか。大政絢、久しぶりに見た。
【タイトル01】若かりし冷泉はインチキ営業マン!?
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【粗筋02】能力で大金持ちの俊明。豪邸購入、SP雇う、すべて美里を守るために。しかし、俊明は監禁容疑で警察に拘束。美里に再び危険が迫る。
【感想02】美里いろいろ怪しい・・・。三代目明智小五郎の時も、大政絢は。突然の木戸晶(鈴木紗理奈)登場!公安の「SWEEP」って、ケイゾクじゃん!( ゚Д゚)
【タイトル02】億万長者となった冷泉に忍び寄る権力の影
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【粗筋03】美里の正体が突き止めた敏明、そして彼女を狙う男たち。美里の代わりに刺される俊明。しかし、青池潤(大人)が現れ、俊明を救う。
【感想03】冷泉、女優の嫁の話で突っ込まれる。大慌て、思わぬことって何? 貧・・・。(==; 海野(安田顕)も登場、ところでウエダって誰?
【タイトル03】美里の裏切り…予知能力も捨ててしまおう
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【粗筋04】船の爆破を止めた冷泉は、SWEEPに拉致される。美里を立てに能力を要求するSWEEP。天啓とは。仕方なく従う俊明だが、美里は…。
【感想04】だんだん、佐藤隆太が冷泉に見えてくる不思議。竹内渉、可愛い。ほとんど予言が役に立ってないようなんだが、SWEEPの目的は何?
【タイトル04】フェリー爆破計画にどう立ち向かう!?
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【粗筋05】再び、俊明の裏切りを疑うSWEEP。入院中の俊明に詰め寄るが、海野の力で借り返り討ちに。冷泉誕生で本編につながる。スピンオフも終了。
【感想05】盛り上がりにかけました。ワクワクしたのは、SPEC本編の音楽が流れた時だけ。ネットドラマは衛星放送のドラマより駄目か、これからに期待か
【タイトル05】鈴木俊明が冷泉俊明に…!?
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【参考】SPECサーガ黎明編『Knockin’on 冷泉’s SPEC Door 〜絶対預言者 冷泉俊明が守りたかった幸福の欠片〜』 |TBSテレビ
★ 進撃の巨人 Final Season、粗筋・感想×全35話
2020年秋 日曜深夜放送
【タイトル60】海の向こう側
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【感想61】車力の巨人が女性で吃驚( ゚Д゚)。ライナーが語るパラディ島、身も蓋もない。 ジーク、ライナーの立場がわかる回。巨人でも下っ端なのか。
【タイトル61】闇夜の列車
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【感想62】ライナー、ベルトルト、アニ、・・・の巨人継承前。壁を壊した時、3人はまだ子供。ケニーをつけていたのはアニなの?そしてこの男はエレン?
【タイトル62】希望の扉
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【感想63】エルディア人、悪魔の民?マーレと中東連合の戦争終結。東洋人。全体像が掴めない。タイバー家当主ヴィリー、この先のキーパーソン?
【タイトル63】手から手へ
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【感想64】地下室。突如現れたエレンに、戸惑うライナー。エレンが話しかける「俺はお前と同じだよ」。演説中のヴィリーを巨人化したエレンが襲う。
【タイトル64】宣戦布告
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【感想65】戦鎚の巨人、進撃の巨人を串刺し。ミカサ、ジャン、サーシャ、コニー登場。みんな大人だ。リヴァイ急襲、ヴィリー、ゾフィア、ウド死亡。
【タイトル65】戦鎚の巨人
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【感想66】戦鎚巨人の危機に顎、車力、獣、超大型登場。目の離せない戦闘シーン、アルミンも大人。顎の力で戦鎚の硬質化を破り喰らう進撃。
【タイトル66】強襲
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【感想67】サシャ死亡!まさかのガビの一撃。せっかく芋イメージが抜けてきたのに・・・。エレンは嫌われ者?ジークは味方?これまでの間に何があった?
【タイトル67】凶弾
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【感想68】作戦の裏にジーク、驚くガビとファルコ。エレンが変わった理由、イェレナがもたらしたマーレの情報。リヴァイとジークの会話が笑える。
【タイトル68】義勇兵
+———
【感想69】一人自分を鼓舞するエレン、話しかけるハンジw。4部で笑える所は少ないので貴重。突如、ミカサの正体が判明。進撃の継承者・・・ww
【タイトル69】正論
+———
【感想70】脱獄、森を彷徨うガビとファルコ。その前に現れた運命の家族。憎しみのスパイラル、カヤの問いに答えられないガビ。・・・うぅ、サシャ(@@。
【タイトル70】偽り者
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【感想71】イエレナを取り調べるピクシス。エレンとの密会とは。ザックレー総統爆死、エレン脱走。人間対人間、巨人がいない戦いは目に見えない部分が怖い。
【タイトル71】導く者
+———
【感想72】サシャを殺したのはガビ。ニコロはワイン瓶で殴り、サシャの父親は許し、優しかったサヤが牙を剥く。どうしたらこういう話を思いつくのか。(==;
【タイトル72】森の子ら
+———
【感想73】ミカサを侮辱、アルミンを殴り倒すエレン。逃げ出すジーク、部下は巨人化、リヴァイに襲い掛かる。「またかよぉ~」ww。リヴァイの強さはブレず。
【タイトル73】暴悪
+———
【感想74】子供時代。両親による洗脳、期待に応えられないジーク。その前に現れた獣の巨人継承者クサヴァー。伏線回収で伏線。ジーク自爆、リヴァイは!?
【タイトル74】唯一の救い
+———
【感想75】体半分のジーク、巨人が現れ腹の中へ。エレンに銃を向けるピーク、寝返ると誘き出した屋上。超盛り上がりの中、part1終了。こんなところで。
【タイトル75】天地
+———
【感想76】ボロボロのリヴァイ、死亡!?巨人の腹から出てきたジークは生まれたての肌。デスメタルなOPが追打ち。エレンvs3巨人+対巨人砲。で出し濃厚。
【タイトル76】断罪
+———
【感想77】獣の巨人現る、マーレ軍を一掃。兄弟の接触は!?顎・鎧vs進撃が白熱、鎧を騙し撃つピーク。その頃静かにガビの洗脳が解ける。
【タイトル77】騙し討ち
-+-
— 半年間待ち —
-+-
【感想78】ファルコ、巨人になる。人間に戻り、ジークに駆け寄るエレン。その時ガビが・・・。100人中105人が声を上げたエレンの首チョンパ。え~~~っ( ゚Д゚)
【タイトル78】兄と弟
+———
【感想79】過去を旅するジークとエレン。なぜグリシャに二人が見える?彼の見た未来って・・・エレンが見たのと同じ?変えられる未来?変えられない未来?
【タイトル79】未来の記憶
+———
【感想80】語られる始祖ユミルの物語。マリア・ローゼ・シーナは娘の名だったのか!地鳴らし発動、エレンがユミルの民に呼び掛ける。80話目に1話の回収。
【タイトル80】二千年前の君から
+———
【感想81】カヤに襲いかかる巨人、それをガビが倒す。カヤはその姿にサシャを見る。よくできた話だ。巨人ピクシスはアルミンの手に。アニの硬質化が解けた?
【タイトル81】氷解
+———
【感想82】ヒッチと逃げるアニ、地鳴らしは進む。世界を滅ぼす男が主役というのは初めてだ。母親のためにファルコを連れ出したコニー、アルミンがあとを追う。
【タイトル82】夕焼け
+———
【感想83】リヴァイを連れ逃げるハンジ。マガト、ピークと合流。リヴァイ、指を欠損。コニーはラカゴ村にファルコを連れて行くが・・・。後4回じゃ終わらないなぁ。
【タイトル83】矜持
+———
【感想84】エレン阻止、手を組む反エレン派とマーレ。火を囲む一同、言い争いが始まる。ガビの願い。うるせぇなと起き出すリヴァイw。現実世界も変われ!
【タイトル84】終末の夜
+———
【感想85】殺し合いたくなくても殺し合う。コニーが泣きながら昔の仲間を連射。撃たれたアルミンは大丈夫?パラディ島が内紛中、世界はどう動いてる?
【タイトル85】裏切り者
+———
【感想86】飛行艇を巡る攻防、マガトとキースの退場が渋い。アニがミカサに尋ねる、あなたにエレンが殺せるのかと。ミカサがエレンを?あんな巨人と戦えるのか?
【タイトル86】懐古
+———
【感想87】初めて島の外に出た元調査兵団一向、アイスは美味いのだ。エレンはユミルの民保護団体に絶望し決意?地鳴らし、世界艦隊をものともせず。
【タイトル87】人類の夜明け
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— 約1年待ち —
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【感想88】地ならしを押し進めるエレン。アルミンたちの説得も聞かない。燃料半分の飛行艇で直撃。おぉ、リヴァイvs獣の巨人再び!!次は秋かぁ。
【タイトル88】地鳴らし
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【感想89】「団長なんかに指名されて、大変だったよ。エレンのバカがさぁ~」ハンジがただ無駄に死んでしまうだけで終わらなくて、よかった、よかった(@@。
【タイトル89】自由の翼
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【感想90】進撃の巨人、遂に完結!巨人が消えても人と人との闘いは終わらないということか・・・。エレンがミカサを好きだったとは、どうしても思えない。(全文)
【タイトル90】絶望の淵にて
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エレン・イェーガー:梶裕貴
ミカサ・アッカーマン:石川由依
アルミン・アルレルト:井上麻里奈
リヴァイ / リヴァイ・アッカーマン:神谷浩史
エルヴィン・スミス:小野大輔
ハンジ・ゾエ:朴璐美
ライナー・ブラウン:細谷佳正
ベルトルト・フーバー:橋詰知久
アニ・レオンハート:嶋村侑
ジャン・キルシュタイン:谷山紀章
コニー・スプリンガー:下野紘
サシャ・ブラウス:小林ゆう
クリスタ・レンズ / ヒストリア・レイス:三上枝織
ユミル:藤田咲
マルコ・ボット:逢坂良太
ジーク・イェーガー:子安武人
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企画・プロデュース:笹木孝弘、菊池貞和、金子義雄、高見洋平、藤咲淳一、上田陽子、大塚学、遠藤哲哉、佐藤克己、丸山博雄
プロデューサー:木下哲哉、立石謙介、前田俊博、伊藤整、木村誠、遠藤哲哉、西矢泰之、小野里康雄
アニメーションプロデューサー:松永理人、川越恒
原作:諫山創
監督:林祐一郎
チーフ演出:宍戸淳
シリーズ構成:瀬古浩司
キャラクターデザイン:岸友洋
美術監督:小倉一男、根本邦明
音響監督:三間雅文
音楽:澤野弘之、KOHTA YAMAMOTO
制作:MAPPA
製作:「進撃の巨人」The Final Season 製作委員会
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【参考03】立体起動チャンネル – YouTube
【参考02】反応の巨人【翻訳チャンネル】 – YouTube
【参考01】Lily& – YouTube
★ 世にも奇妙な物語 ’20秋の特別編【粗筋・感想×全4話】
2020年秋 放送
【感想01】願いが叶う物語、鍵は条件。この物語では願いは1日しか続かない。回数制限がないのはいいなぁ。毎日同じ美女をだしてもらえばいいような気もする。
【出演01】橋本学(濱田岳)、清掃員(コロッケ)、近藤亜美(岡崎紗絵)、彼女(志保、麻衣愛、吉田明加、奏羽茜、緒方ありさ、仲村美海、吹越ともみ、有沢雪)
【タイトル01】コインランドリー
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【粗筋02】婚約者が自殺、楓は総務の館本が関わっていると知る。記憶の操作?舘本は横領しており、彼女は彼女の特殊能力で、その発覚を防いでいた。
【感想02】大竹しのぶの演技が流石。冷静に人を殺す所、楓の思わぬ反撃にあい破滅する所。巧い!演技を始める前に「私は館本」と3回唱えていると思う。
【感想02】こんなスタンド使いがいたら、時間を止めるより厄介。それに水性ペンとレコーダで対峙した楓、素晴らしい。舘本が自分の声を聞くのも予想してた?
【出演02】館本雅子(大竹しのぶ)、志倉楓(成海璃子)、近藤雅也(佐伯大地)
【タイトル02】タテモトマサコ
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【粗筋03】大学生になった早希、その前にウサギのぬいぐるみ、ユキちゃんが現れる。イマジナリーフレンド、子供の頃、遊んでユキちゃんがなぜ、いま再び現れた?
【感想03】小学2年の時、引っ越で、周りに友達がいなくなった。でもイマジナリーフレンドは現れなかったなぁ。替りに一人でレンゲを積んで遊んでた記憶があります。
【出演03】原田早希(広瀬すず)、原田友里恵(堀内敬子)、二見健吾(岐洲 匠)、山岸佳織(横田真悠)、七瀬和泉(夏子)
【タイトル03】イマジナリーフレンド
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【粗筋04】家族の食卓。家族をみまわし、父親は決断する。「黒崎家はバージョンアップします!」 その夜、黒崎家はバージョン1.02にアップデートされた。
【感想04】奥さんは5人に増えたのに、兄と弟が一人に、犬は映像に、爺さん婆さんは置物w 勝手にバージョンアップしちゃうのはWindows、Androidも同じだけど。
【出演04】黒崎睦夫(高橋克実)、黒崎夏海(吉川愛)
【タイトル04】アップデート家族
★ クイーンズ・ギャンビット、粗筋・感想×全7話
2020年10月23日配信開始
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【粗筋01】母親を交通事故で失くしたベスは養護施設に預けられる。そこで投与される薬物、ベスも依存症に。ある日、用務員シャベルが遊ぶチェスに興味を持つ。
【感想01a】スカラーズメイト!かっこいい、将棋にない。クイーンズ・ギャンビット、面白い!坂田三吉、端歩を突いたみたいなの?シシリアンディフェンス、穴熊みたいなの?
【感想01b】青の薬って何なんだ?天井の駒は幻覚だったのか、それとも意識したものなのか?鷲掴みでカプセル飲むのは危ない、ベスがターボババアにならなくて良かった。
【タイトル01】オープニング
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【粗筋02】突然のお迎え。ベスは引き取られる。自分の部屋を与えられ、高校に通い始める。ベスはチェスクラブがないか尋ねるが、そんなものはなかった。
【感想02a】精神安定剤を飲んでもブラインドチェスはできるのか? 貰われ先の薬をくすねるベス、チェスの雑誌も拝借。藤井壮太とは別の天才のようだ。
【感想02b】孤児院の子を引き取るのは、裕福でなくてもいいのか。問題の多いベスの引き取り親。あんな広い家に住んでいてなぜ? 日本と違って関係はドライ。
【感想02c】シャベルにお金を借りてチェスの大会に出場するベス。連戦連勝、強い、強すぎる! 徐々に増えていくギャラリー。もう有名人だ。米ドラマ、展開が早い。
【感想02d】大会を勝ち進むベス。ついに州チャンピオンと対戦。何を打っているのかわからないけど、駒を動かす速さと時計のボタンの押し方で緊張感がアップしている。
【感想02e】ベスの目の大きさに、チャンピオンは目と目の間の短さで勝負w。追い込んだベス、遅刻しなければ勝てたのにと皮肉。100ドルでそんなに買い物ができるのか!
【タイトル02】エクスチェンジ
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【粗筋03】学校を休み、養母と大会を巡るベス。すっかり有名人に。周りの目も変わり、級友からパーティの招待を受ける。そして全米チャンピオンと対決の時が。
【感想03】メモを取るのはなぜ? 棋譜なのかと思ったけど、記録しない時もある。頭の中に覚えているから全部は書かなくていいのか? キャスリングはもっと不明。
【タイトル03】ダブルポーン
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【粗筋04】ソ連の世界チャンピオンも出場、ベスはアルマと共にメキシコ大会に。「才能の裏には代償がある」、ベスは決勝まで進むが…。そしてベスにさらなる悲劇が。
【感想04】チェスにも封じ手があるのか、こっちが本家? ベスはまだ17歳なのか、25歳にしか見えない。あんな死に方されたらトラウマだ。眠るたびに思い出しちゃう。
【タイトル04】ミドルゲーム
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【粗筋05】ボルコフに敗れ、一人で帰宅するベス。そこに電話が。相手はベルティックだった。彼はチェスの協力者となり、二人は同棲を始める。彼はベスの薬に気付く
【感想05】ワッツ「まずは俺を倒さないと」ベス「それも予定に入ってる」。なんか、大門未知子みたいw。早指し、想像してたよりも3倍速い!ベス、モテ期?美人だからなぁ
【タイトル05】フォーク
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【粗筋06】酒に酔ってボルコフ戦を台無しに、レキシントンの家に帰るベス。弁護士から電話、養父が家を売るとの連絡。ベスは一念発起するが、再び酒に溺れる。
【感想06a】ベスの凋落ぶりに驚き。次のボルコフ戦前に、彼女を谷底に落として盛り上げようとしているの?本当はタウンズが好きだというのも説得力がない。
【感想06b】あの家が7000ドルって本当!? 1ドル360円だったとしても250万円。日本じゃ車も買えない。ベスのビーナスメイクが凄すぎる。つけ睫毛で更に大きな目。
【タイトル06】中断
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【粗筋07】シャイベルの死。ベスはジョリーンと共に養護施設へ。交差する母の思い出。アメリカの威信をかけ、ソ連に乗り込むベス。三度、ボルゴフに挑戦する。
【感想07】ベスの男性遍歴全員集合。封じ手の先を総力をあげて推察。ライフラインのテレフォン? チャンピオンがドローを提案!酒を飲まなければ、世界一だったのね。
【タイトル07】エンドゲーム
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【キャスト01】ベス・ハーモン / アニャ・テイラー=ジョイ:主人公、孤児、チェスの天才、薬物依存、アルコール依存
【キャスト02】ウィリアム・シャイベル / ビル・キャンプ:用務員、チェスプレーヤーベスにチェスを教える
【キャスト03】ジョリーン / モージス・イングラム:ベスの最も親しい幼なじみ、アフリカ系アメリカ人
【キャスト04】ヘレン・ディアドーフ先生 / クリスティアン・サイデル:メスーエン養護施設の施設長
【キャスト05】ロンズデール先生 / レベッカ・ルート:牧師兼合唱団長
【キャスト06】アリス・ハーモン / クロエ・ピリー:ベスの亡くなった母親
【キャスト07】ファーガソン先生 / Akemnji Ndifornyen:赤と緑の錠剤を管理している看護助手
【キャスト08】アルマ・ウィートリー / マリエル・ヘラー:ベスの養母、アルコール依存、ベスのマネージャー
【キャスト09】ハリー・ベルティック / ハリー・メリング:チェスの州チャンピオン。最初のトーナメントで打ち負かした相手
【キャスト10】オールストン・ウィートリー / パトリック・ケネディ:アルマの夫、ベスの養父
【キャスト11】タウンズ / ジェイコブ・フォーチューン=ロイド:ベスが好意を持つチェスプレーヤー
【キャスト12】ベニー・ワッツ / トーマス・ブロディ=サングスター:米国のチェス王者、ベスの競争相手
【キャスト13】ヴァシリー・ボルゴフ / Marcin Dorociński/マルチン・ドロチンスキ:ソ連のチェス世界チャンピオン
【キャスト14】ベスの父親 / Sergio Di Zio/セルジオ・ディ・ジオ
【キャスト15】マーガレット / Dolores Carbonari/ドロレス・カルボナリ:ベスの同級生
【キャスト16】アネット・パッカー / Eloise Webb/エロイーズ・ウェッブ:公式戦での最初の対戦相手
【キャスト17】マット / Matthew Dennis Lewis/マシュー・デニース・ルイス:最初の公式戦で彼女の友だちになる双子の兄弟
【キャスト18】マイク / Russell Dennis Lewis/ラッセル・デニス・ルイス:最初の公式戦で彼女の友だちになる双子の兄弟
【キャスト19】アーサー・レベルトフ / Max Krause/マックス・クラウス:ベニーの友人、グランドマスター
【キャスト20】ヒルトン・ウェクスラー / Ryan Wichert/ライアン・ヴィヒャルト:ベニーの友人、チェス・プロブレム
【キャスト21】ガンツ氏 / Jonjo O’Neill/ジョンジョ・オニール:ダンカン高校のチェスクラブのコーチ、シャイベルさんの知り合い
【キャスト22】ゲオルギ・ギレフ / Louis Ashbourne Serkis/ルイ・アシュボーン・セルキス:13歳のソビエトのチェスの天才
【キャスト23】ボルゴフの妻 / Janina Elkin/ヤニナ・エルキン
【キャスト24】ブース氏 / John Schwab/ジョン・シュワブ:アメリカ国務省から派遣されたベスの世話人
【キャスト25】クレオ / Millie Brady/ミリー・ブレイディ:フランス人モデル、ベスとすぐに親しくなる
【キャスト26】エド・スペンサー / Bruce Pandolfini/ブルース・パンドルフィーニ:トーナメントディレクター
【キャスト27】ルチェンコ / Marcus Loges/マーカス・ローゲス:ベテランの元世界チェスチャンピオン
★ 名建築で昼食を【感想×全10話 / キャスト】
2020年夏 日曜日放送
【感想02】今回は自由学園明日館。女子高? プレイリーハウス、直線の世界。下駄箱・照明・椅子・壁画。建築との調和の取れた空間が心地いい。建築は漬物?
【感想03】銀座ライオン、現存最古のビアホール。行ったことあり。造りに圧倒、でも客の多さにもっと驚きました。トモロヲ、また犬に吠えられる。Q太郎?
【感想04】東京都庭園美術館、行きたいとこだ。玄関のレリーフ見たい、香水塔見たい、パイナップルとザクロの照明見たい、エライザの漬物食べてみたい
【感想05】目黒区総合庁舎。浮遊階段、階段がかっこいいって凄い。目黒区民でなくても見学可能?・・・ドラマ部分は必要?と思ったら急展開!
【感想06】国際文化会館。建築家の話ばかり、ル・コルビュジエまで。でも建築の良さが不明。まぁ、入れそうにないしいいか。西荻窪の喫茶店はどこ?
【感想07】山の上ホテル。近くまで行ったことあるけど・・・泊まらなくても中は入れるのかな? 一泊2万弱なのね。ババロアも食べたい。元カレ登場!?
【感想08】旧白洲邸 武相荘(ぶあいそう)。茅葺屋根って涼しいのかなぁ、虫が多そうで苦手な場所だ。でも平屋なのと、緑の多い庭が落ち着く。
【感想09】国際子ども図書館。2階の壁が触れるの?もう、完成することのない図書館。もう一人の元カレ、とっとと帰った綾子が気になる。
【感想10】横浜編。神奈川県立図書館・音楽堂、横浜市開港記念会館、ホテルニューグランドを紹介。結局、元カレは漬物を取りに来ただけ?
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【キャスト01】春野藤(はるの ふじ)/ 池田エライザ
【キャスト02】植草千明(うえくさ ちあき)/ 田口トモロヲ
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江戸東京たてもの園
東京都小金井市桜町3-7-1(地図)
江戸東京たてもの園 – 街角アイキャッチ
国際子ども図書館
東京都台東区上野公園12-49(地図)
旧白洲邸 武相荘
東京都町田市能ヶ谷7-3-2(地図)
山の上ホテル
東京都千代田区神田駿河台1-1(地図)
国際文化会館
東京都港区六本木5-11-16(地図)
目黒区総合庁舎
東京都目黒区上目黒2-19-15(地図)
東京都庭園美術館
東京都港区白金台5-21-9(地図)
ビヤホールライオン 銀座七丁目店
東京都中央区銀座7-9-20(地図)
自由学園明日館
東京都豊島区西池袋2-31-2(地図)
アンスティチュ・フランセ東京
東京都新宿区市谷船河原町15(地図)
★ 世にも奇妙な物語 ’20夏の特別編【粗筋・感想×全4話】
2020年夏 放送
【感想01b】危うい解決と思ったら、本当に落ちてほしい「しみ」はあずさの中に、というバッドエンド。消したいと思う人は大勢いそう。シリアスなオチで落ち込みました。
【感想01a】小さな「しみ」だったのに・・・。伊藤潤二のホラーにでもありそうな話。叫び声をあげてるような「しみ」、父の脇腹に顔に、母の肩に!ぎゃ~!!
【出演01】広瀬アリス(三浦あずさ)、宮川一朗太(三浦五郎)、山口香緒里(三浦康子)、謎の女(・関めぐみ)
【タイトル01】しみ
+———
【粗筋02】妻がさらわれる。身代金は5憶円。不自然な夫婦、警察は夫を疑い始める。妻のことをほとんど知らない夫、問い詰められた夫は不思議な話を始める。
【感想02b】3つの願いって魅力的。そんなチャンス、自分に訪れることはないと思っても、何を頼むか考えちゃいます。今叶えたいと思うのは「世界平和」かな。
【感想02a】サスペンス展開と思ったら、ファンタジー!?ランプの魔人登場に吃驚。サスペンス調がそのまま続くところが良し。オチもよくできていると思う。
【出演02】伊藤英明(若林和也)、松角洋平(山口英二)、沢井美優(若林貴美子)、滝藤賢一(魔人)
【タイトル02】3つの願い
+———
【粗筋03】葬儀の会場、係の人が駆け付けてくる。お父さんが焼けません!心の残りがあるので?若い彼女、親子の確執、一同父親の心残りを探し始める。
【感想03】特別版は後半に笑って、最後心温まる話が。今回はこれか。本当に焼けなかったら大変。必死に父親の気持ちを考え始める姉弟、親って損だ。
【出演03】杏(松田春香)、松下洸平(松田光一)、森矢カンナ(松田悦子)、山本道子(松田トシ)、山田明郷(松田徹)、皆川猿時(鬼瓦)
【タイトル03】燃えない親父
+———
【粗筋04】疲れたAD、仕事中に生配信。その配信がジャックされる。夜中の放送局、乗り込んでくる配信者。ガードマンを殺し、次第にADに近づいてくる。
【感想04】犯人は食べ残しのシュークリームを食べられた女子アナと思ったのに残念。結局、どっきりだったということ?バズるなんて意味ないって教えってこと?
【出演04】白洲迅(赤城良太)
【タイトル04】配信者
★ 東京二十三区女、粗筋・感想×全6話
2019年春 金曜日放送
| 【東京二十三区女】で検索 |
【感想06】八百屋お七は鈴ヶ森で処刑されたのか。その怨念が今もなおって、これは怖い。・・・やっぱり、死んでいたのか。一瞬、璃々子がかと思った。
【スポット】鈴ヶ森刑場 – Wikipedia
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【粗筋05】東京23区の女、第5回は板橋区。開業医に嫁いだ女。1年後余所々々しくなった夫の後をつけると縁切りの榎に絵馬が。「妻と別れさせてくれ」
【感想05】両親に弟が殺された、自分は清楚な妻。ミスリードは明らか、しかしオチが読めない。・・・もらい子殺し。幽霊とは縁は切れないのか。
【スポット】縁切榎|見る|ぶらり、いたばし 板橋区観光協会
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【粗筋04】東京23区の女、第4回は港区。タクシー、運転手に話しかけられる女社長。気が付くと行き先が違う、問い詰める女にタクシー運転手は・・・。
【感想04】壇蜜と竹中直人の二人芝居。話は2転3転するも、はやりハッピーエンドにはならないのがルール。アパレル業界、コロナで明暗くっきりらしい。
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【粗筋03】東京23区の女、第3回は豊島区。脚本家の娘を探す璃々子。娘を見つけるが、娘と思った女は家政婦で脚本家と関係を持っていた・・・。
【感想03】今回は池袋の女。「池袋の女を雇って関係を持つと、怪異が起こる」、凄い伝説だ。池袋の人、怒っていいと思う。仁って、死んでるんじゃないかなぁ。
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【粗筋02】東京23区の女、第2回は江東区。夢の島に捨てた死体、男は夫、女は不倫相手。でも死体は生きていた。袋から這い出した妻が2人を襲う。
【感想02】現在の街を歩く璃々子と仁、過去の怨念話と同時進行。今回は夢の島。死体捨て放題みたいで怖い。臭いとハエだけが問題じゃないんだ。
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【粗筋01】東京23区の女、第1回は渋谷区。母親が会いたがってる。メールに従い、涼子(倉科カナ)は暗渠を進む。そこには医師、日向(佐野史郎)が。
【感想01】23区のサブタイトル、気になって観てみました。刺激の少ないホラーという感じ。街の特徴がテーマ、今回は暗渠。春の小川は河骨川?なんか怖い。
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原田璃々子 / 島崎遥香
島野仁 / 岡山天音
工藤涼子(渋谷区の女)/ 倉科カナ
伸子(江東区の女)/ 安達祐実
澪(豊島区の女)/ 桜庭ななみ
乾希恵(港区の女)/ 壇蜜
佐竹薫(板橋区の女)/ 中山美穂
藤川奈緒(品川区の女)/ 山崎真美
★ かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜、感想×全37エピソード
2019年冬 土曜日放送
【感想36、花火の音は聞こえない 後編】花火大会に駆け付けたかぐや、間に合わず。そこに現れた・・・。海ほたる、満開の花火の中、かぐやが見たものは。
【感想35、花火の音は聞こえない 前編】かぐやの知られざる一面、大金持ちって大変なのか。子供に無関心なのはわかる気が。花火大会も駄目?
【感想34、白銀御行は出会いたい】いつまでもあると思うな、夏休み。会えない2人は休みの終わりを願う・・・。生徒会室のすれ違い。最終回は近い。
【感想33、藤原千花は超食べたい】書記ちゃんはラーメン好き?突然のグルメ回。醤油豚骨うすめ、バリカタ、ラーメン喰い。四天王は後の回にも出演!?
【感想32、早坂愛は浸かりたい】早坂のサービス回!?インターネットが壊れた、今すぐ来て!(^^; ITオンチ!駄菓子屋のおじいちゃんレベルって?
【感想31、白銀御行は出かけたい】ハワイにトマト祭りww。そして花火大会!とにかく予定は決まり。そういえば、浴衣着て来たなぁ。
【感想30、かぐや様は許したい】仲直りがしたくて、柏木、石上に相談するそれぞれ。ティピカルって典型的って意味なのか。指ツン、いいなぁ。
【感想29、かぐや様は許せない】ショートケーキの修羅場。添い寝事件、複雑な女心。1時間押し合い圧し合い、あぁ、これは結婚しても続くなぁ。
【感想28、四宮かぐやについて①】四宮別邸に会長一人、早坂が出迎え。あまりに都合のいい状態で会長は・・・。寝たんかい!! でも省略部は謎。
【感想27、藤原千花は見舞いたい】千花の回。神経衰弱のイカサマが悉くバレて。会長が本気、・・・ということは、お見舞いは。
【感想26、かぐや様は送りたい】突然の雷、電車は不通。ドライブデートしたいかぐやだったが・・・ずぶ濡れ。早坂に甘えるかぐやが可愛い。
【感想25、そして石上優は目を閉じた】赤点を取らないよう、石上を鍛えるかぐや。かぐやの強さと優しさがわかる回。
【感想24、白銀御行は負けられない】期末テスト。火花を散らす、会長と副会長。勉強しないという選択肢、うそであるWwww。
【感想23、かぐや様は呼ばせたい】白銀圭登場、かぐやドキドキ。実はラブ探偵と仲良し、かぐやの目が燃える。最後、兄妹の会話が笑える。
【感想22、かぐや様は堪えたい】副会長の弱点、下ネタ。そうとわかった書記が黙っているわけがない。氷のかぐや姫は今や昔www。
【感想21、かぐや様は入れたい】高校の時、私は帰宅部のなのに、部活の予算会議に出たことがありました。みな怖いくらい真剣だったなぁ。
【感想20、白銀御行は働きたい】恋のABCにはバイトが必須!? ラブ探偵再登場、話を聞いて怒り始める生徒会書記。電柱の影の娘だれ?
【感想19、かぐや様は気づかれたい】早坂の勧めでジェルネイルに手を出すかぐや。気付いて気付かないふり白銀。もたもたしてると卒業だぞ。
【感想18、藤原千花はテストしたい】かぐやの巧みな罠、今回は心理テスト。猫9匹ww、薄暗い道で肩をたたく人ww、トラックいっぱいの花www。
【感想17、石上優は生き延びたい】謎だった男、石上優登場。会計係。最初の発言が「生徒会を辞めたい」www。・・・ただの遊ばれキャラと判明ww。
【感想16、かぐや様は差されたい】相合い傘=マーキング!?しかし二人とも傘が…。かぐや様の計画の緻密さに驚き。やんでる雨の中の相合傘ww。
【感想15、白銀御行は見せつけたい】藤原ちゃん母になる。絶望的な白銀の運動神経、それを見た藤原は鬼コーチになっちゃったりして、割と本気ww
【感想14、かぐや様はこなしたい】ラブ探偵千花登場。何をするかわからない、この娘(こ)が一番面白い。ダッシュで演劇部www
【感想13、白銀御行は話したい】三田辺りではフランス語は当たり前!?会長を侮辱され、反撃する副会長。両者勝利とは珍しい。
【感想12、かぐや様は送らせたい】気になる娘、かぐやの近侍、早坂登場。これがZ世代か!?今回はセリフも多い。早坂と話す素のかぐやが可愛い。
【感想11、生徒会は言わせたい】NGワードゲームw。「ちぇけら」w、「好き」ww、「本気」ww。すべては藤原女史の掌の上の出来事WwwwwwwwwWwww。
【感想10、かぐや様は愛でたい】猫耳と少女、相利共生。かぐやと猫耳、マリアージュ(奇跡的相性)ww。スキル(舌噛み)とかあって、藤原書記の負けww。
【感想9、かぐや様は歩きたい】横断歩道を渡れない小学生とかいるのか!?三田にイエティ?自転車の二人乗りいいなぁ。このEndingは!
【感想8、かぐや様は当てられたい】20改め10の質問対決。実際は何回質問したとしても、かぐや様に限らず、女性をわかることはないと思う。
【感想7、白銀御行はまだしてない】オチは読めていたけど・・・。思わせぶりが過激、BLACKBOX(箱入り娘)Www。
【感想6、かぐや様は交換したい】スマホにライン、強力ツール入手の白銀だったが、ID交換でまた戦いが。まさかのガラケー落ち。
【感想5、藤原ちゃんは出かけたい】旅行に出かけようかと3人。山か海か問題で対決。永世中立藤原ちゃん、かぐやの弱点が明らかに。
【感想4、白銀御行は隠したい】恋愛相談を頼まれる白銀。こっそり覗くかぐやさま、見当違いの解答に驚く。隠れ壁ドン発生。
【感想3、かぐや様はいただきたい】白銀の弁当、タコさんウィンナーが食べたい。千花がもらって、かぐやは…。第1回は1勝1負1分。僕は2勝2敗だったなぁ。
【感想2、かぐや様は止められたい】嫉妬を利用、恋文作戦。勝負がつきそうになると二人の間に千花(書記)が入って掻き混ぜるのが巧い。
【感想1、映画に誘わせたい】映画のタダ券作戦。大げさ!理屈っぽい!でもそこが面白い!初めて見たけど、連続ショートショートとは。最近の高校生は複雑。
★ 進撃の巨人 season3、感想×全22話
2018年夏 日曜深夜放送
| 【進撃の巨人 season3】で検索 |
【感想58、進撃の巨人】そうか、ユミルは死んでたのか。大きな謎が解けたと思ったら、意味すらわからない大謎出現。なぜ、ミカサの名を知っている!?(・・;)
【感想57、あの日】エルディア人とマーレ人。殺された妹フェイ、嫁はフリッツ家、息子ジーク・・・。謎があれこれ解明、もう一度見なきゃ。( ..)φメモメモ
【感想56、地下室】遂に遂に地下室へ。グリシャが残した手記が見つかり、世界の全貌が語られる。巨人がいない事以外、現実の世界と同じ?
【感想55、白夜】特殊Edはこれだったのか。究極の選択、本気の内輪もめ。作者はサディストなのか。エルヴィンの責任までアルミンの背にのしかかる。
【感想54、勇者】リヴァイ、強ぇぇぇぇぇぇ~~~~!!「オイ返事しろよ、失礼なヤツだな」ww。一方熱風に耐えるアルミン、2人の勇者の回。
【感想53、完全試合】獣の岩石攻撃に大ダメージ。エルビィンは突撃を仕掛け、リヴァイの奇跡に託す。他のアニメの特攻シーンと何かが違う。
【感想52、光臨】ライナー虫の息、ベルトルト強くなる。超大型巨人と向き合うアルミンたち。遠くで戦況を伺う獣の巨人。いよいよか。
【感想51、雷槍】獣の巨人軍団。馬を守れ、鎧を倒せ。エレン、巨人化して逃げる。エレン対ライナー再び。雷装集中砲火、ライナー終了?
【感想50、はじまりの街】ウォールマリア奪回作戦。エルヴィンがアルミンを育ててる。アルミンは壁の中のライナーを見つけ出し、人間vs巨人、開戦。
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★ 半年待ち
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【感想49、奪還作戦の夜】サシャの肉ネタww。いつか腹一杯食べさせたい。シーズン3前半最後に仰天の特殊ED。これ見せて半年待てとは拷問だ。
【感想48、傍観者】まさか、起動装置を壊したのがキース教官だったなんて。特別じゃなくていい。エレンの母の言葉に、何故か涙が止まらない。
【感想47、友人】ケリーとウーリ・レイス、ケリーとリヴァイ関係が明らかに。そして巨人化の注射がリヴァイの手に。ケリー終了、酔っぱらいたい気分。
【感想46、壁の王】ロット巨人、顔、前半分がない!?誰かに食わなくていいのか。ヒストリア伝説完成、これからエレンの進撃が始まるのか?
【感想45、オルブド区外壁】弱気のエレン。ヒストリアに言われ、ジャンに言われ、コニーに、サシャに。泣きながら巨人化。このエレンが後にああなるとは
【感想44、願い】ユミルの言葉を思い出し、父親に逆らうヒストリア。自ら巨人化するロット・レイス。デカ過ぎ、未完成。この巨人、気持ち悪過ぎる。
【感想43、罪】エレンの父の罪。礼拝堂で巨人になり、レイス家を襲った!?エレンの記憶はヒストリアの記憶をも呼び起こす。アッカーマンとは。
【感想42、回答】クーデター成功。ザックレーの元、新王家体制へ。囚われたエレンは強大な地下に束縛。ヒストリアにエレンを食わせるってこと?
【感想41、信頼】壁の中が大きく動く。マルロが調査兵団へ、民衆は憲兵団の不正を知り、拘束されたエルヴィンはナイルに事が起こることを予告する。
【感想40、昔話】正当な王位継承者。ヒストリアの素性が判明。エルヴィンもピクシスに自分の子供時代を語り、計画を打ち明ける。何が始まる?
【感想39、痛み】エレン、また拐われる。シーズン毎、これで三度めだ。人を殺した痛み、アルミンを襲う。リヴァイはアッカーマンって、ミカサの親戚?
【感想38、狼煙】芋女w。リヴァイ班に伸びる中央の手。憲兵団は敵? 人vs人が現実に。強敵ケリー登場、すべてを知る者通し、リヴァイ危うし。
★ 探偵が早すぎる、粗筋・感想・Logo・word×全10話
2018年夏 木曜日放送
【感想10】通し柱、自分で壊すんかい!朱鳥の前に現れる探偵。脱出方法に納得できず。5兆円の相続はどうなった、税金はいくら取られるんだろう?
【Word10】通し柱
【Logo10】ラストシーンのイルミネーション
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【粗筋09】大陀羅家に乗り込む一華と橋田。父の百箇日法要を開くが、段取りと費用は大陀羅家でと宣言。当日、シャンデリアの罠が一華を待つ。
【感想09】片平なぎさの演技と結城モエの色っぽさ。ストーリーよりそっちの方が気になる。直接対決、橋田刺される。あぁ、もう終わっちゃうのかぁ。
【Word09】百箇日、シャンデリア、電気磁石、ソムリエナイフ
【Logo09】バーのコースター
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【粗筋08】早苗を襲ったのは橋田?引っ掻き傷に気が付く一華。母の死の原因を探る一華にメモを渡す子供。母からのメッセージ、母は直ぐそばにいた。
【感想08】フィルム工場で母に再会する一華。喜ぶふたりに、橋田の足音が近づく。・・・ちょっと先が読めたかな。母の死の真相を知った一華は反転攻勢を誓う。
【Word08】夾竹桃、浦島太郎、
【Logo08】未夏から借りたバック
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【粗筋07】亜謄蛇は弟、舞輝斗を呼ぶ。液体窒素を使った爆破計画。城之内の妹が襲われ、一華は自分の家に連れ帰る。意識が戻った城之内が失踪。
【感想07】急展開。一華の母は生きている?次回予告が煽ってきます。なぜ母は隠れたのか、一華を守っているはずの橋田の正体は?盛り上がってきました!
【Word07】密室殺人、探偵が早すぎる理由、液体窒素、引っ掻き傷。
【Logo07】一華の家の内壁
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【粗筋06】壬流古の復讐に燃える大陀羅朱鳥、千曲川を見つけ出す。町に連続転落事故が発生、誰かに拉致される探偵。一華に危険が迫る。
【感想06】麻百合の出番。毎カット別な衣装、目を引きます。やっぱり、城之内は・・・。本当か、ミスリードか、ついに判明。謎は千曲川の過去に。
【Word06】トリック返し、一酸化炭素中毒、バス毎買収、衣装協力
【Logo06】探偵が行き倒れ、一華にしがみつくのを見る学生のトレーナーの背中
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【粗筋05】今回の刺客は子供!? 養護施設を抜け出した兄妹に大陀羅壬流古(ミルコ)の魔の手が。おもちゃのナイフ(実は本物)で一華を刺すように言う。
【感想05】クアラルンプール空港の事件を思い出しました。ひとり釈放で、もう一人はどうなったんだろう?もし妹がいたら、もっと真っ当な大人になってたかな。
【Word05】おもちゃのナイフ、大きな雪駄
【Logo05】大学のキャンパスの通路
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【粗筋04】遊園地、アルバイトを再開する一華。園は休園の危機に。そこにクラウドファンディングを勧める男が現れる。男は自作自演で資金を集める。
【感想04】新たな刺客は大陀羅家の四男、貴人。人の苦しむ姿を見るのが目的。お金があって暇だとロクなことをしないというのは本当だったのか。・・・Twitter。
【Word04】クラウドファンディング、電飾、横倒れトランジション、白馬、テスラコイル
【Logo04】一華のアルバイト先の遊園地の回転木馬の鞍
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【粗筋03】母親の死は大陀羅家に関係が? 千曲川を雇うことにした一華。千曲川は大手を振って付きまとうはずが・・・。えっ、千曲川がいない!?
【感想03】一華の憧れの人、城之内。実は殺し屋? 家政婦の橋田のブレの無さも気になる。段々、一華と千曲川の掛け合いが面白くなってきた!
【word03】水戸市立西部図書館、バリオン、ヘリウムガス、早いカット割り、マスキング効果
【Logo03】図書館のプレイヤーにかけたレコードのラベル
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【粗筋02】一華に付き纏う千曲川。遺産なんていらない、契約するつもりはない一華。大陀羅家は新たな殺し屋を雇う。骨折のリハビリに通う一華が危ない
【感想02】滝藤賢一が主役。新たな魅力に期待してますが、広瀬アリスのぶっちゃけ方の方が強力、霞んでいます。半沢直樹の近藤役の方が生き生きしてる。
【Word02】小麦アレルギー、溺死、アナフィラキシーショック
【Logo02】一華が通う大学、テーブルに広げた雑誌のタイトルとテキストの見出し
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【粗筋01】貧乏大学生、十川一華。なぜか家政婦の橋田がいて、テーブルマナーを教える。ある日道路に突き飛ばされる一華、一命を取り留めるが・・・。
【感想01】事件が起きる前に解決する探偵、千曲川光w。設定が面白い!5兆円の遺産を相続した一華、橋田の依頼で大陀羅家から守る。
【Word01】「神のものは神に カエサルのものはカエサルに」、トリック返し、ピンバッチ、ピンクアラーニャ、柑橘系
【Logo01】千曲川の行きつけバーのボトルのレーベル
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千曲川光(ちくまがわ ひかる)/ 滝藤賢一
十川一華(そがわ いちか)/ 広瀬アリス
橋田政子(はしだ まさこ)/ 水野美紀
大陀羅朱鳥(だいだら あけどり)/ 片平なぎさ
大陀羅麻百合(だいだら まゆり)/ 結城モエ
大陀羅壬流古(だいだら みるこ)/ 桐山漣
大陀羅亜謄蛇(だいだら あとうだ)/ 神保悟志
大陀羅瑛(だいだら あきら)/ 玉置孝匡
城之内翼(じょうのうち つばさ)/ 佐藤寛太
山崎未夏(やまざき みか)/ 南乃彩希
阿部律音(あべ りつね)/ 水島麻理奈
十川純華(そがわ すみか)
マスター / 高橋努
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【タイトル10】5兆円をかけた戦いが完結!
【タイトル09】最終決戦!最速の探偵VS最恐の一族!ついに直接対決
【タイトル08】予期せぬ再会と裏切りの結末
【タイトル07】制御不能の暴君が狙う密室殺人
【タイトル06】最速の探偵が最大のピンチ
【タイトル05】夏祭りの惨劇・刺客は子ども!?
【タイトル04】最速の探偵VS天才サイコパス
【タイトル03】最速の探偵がまさかの不在!?
【タイトル02】最速の探偵VS最恐の一族
【タイトル01】史上最速の探偵、登場
★ アンナチュラル、粗筋・感想・word×全10話
2018年冬 放送
| 【アンナチュラル】で検索 |
【感想10】六郎の内通がバレる。中堂の標的は宍戸へ。ちょっとしたどんでん返しに驚き。あ~ぁ、終わっちゃったか。楽しみがひとつなくなっちゃたなぁ。
【word10】テトロドトキシン、フグの毒、不条理、エチレングリコール、テネシー州
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【粗筋09】赤い金魚の跡のある遺体発見。手がかりを追う中堂、ミコト、東海林、六郎。死因はボツリヌス菌・・・かと思われたが。急展開、犯人判明!
【感想09】この犯人の出し方は巧いと思いました。知ってるし、意外だし、突然過ぎないし。余韻を味わうため、わざとゆっくり見たこのドラマも次回最終回。
【word09】不審死、死後48時間、ボツリヌス菌、蟻酸、フォルマリン
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【粗筋08】雑居ビル火災、遺体10体がUDIラボに運ばれる。1体に不審な跡。また11人めは生存し、六郎の父の病院で治療中、その父がUDIラボに現れる。
【感想08】ぼろぼろ泣かされました。ドライアイの目薬いらないなぁ。私には帰る場所がある、ずいぶん変わっちゃったけど。ドラマも終盤、最終展開の予感。
【word08】急性硬膜外血種、歯科カルテのデータベース、銃創、製造物責任
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【粗筋07】法医学に興味があるという少年からメッセージ、URLにアクセスすると・・・。パプリカ男がミコトに挑戦、後ろに映る死体の死因を当てろという。
【感想07】学校のイジメは今でもあるのか。社会に出ると弱肉強食、その先は国対国の戦争。でも、結局最後は死ぬんだから、自殺はもったいないと思う。
【word07】パプリカ、ルミノール液、皮下出血、紫斑、ソア橋
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【粗筋06】気が付けばホテル、横には男の死体。この男は・・・。東海林にかかる殺人容疑。現場にミコトを呼ぶ夕子、ミコトが耳の裏に見つけた発赤は?
【感想06】バイタルセンサー、まさかそんな使い方ができるとは。コンデンサーを追加って、職人技だなぁ。ヘッドフォンでも殺せるかも。IOT殺人これからかも。
【word06】チアノーゼ、耳の裏、感電死、セスナ
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【粗筋05】自殺か事故か。依頼解剖、その最中待ったがかかる。遺体は盗まれた物、解剖は死体損壊にあたる。遺体は回収されたがミコトと中堂は・・・。
【感想05】赤い金魚の印。徐々に明らかになる中堂の事件。気にしていたミコトだが、殺人を煽った中堂に怒り心頭。絵本に書かれてた話、気になる。
【word05】赤い金魚、溺死、死体損壊罪、泡沫、電解質濃度、プルテウス幼生、壊機法、酵素法、ドライ・ドローニング
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【粗筋04】バイクの自損事故。過労死か、事故か、病死か。責任の所在がミコトの死因究明で決まる。死因は30日前に遡り、マンホール探しが始まる。
【感想04】昔は残業100Hが当たり前、250Hが続いたこともあったけど、今や昔です。働き方改革の効果なのか。えっ!中堂の過去にそんなことが・・・。
【word04】死因究明、事故死、病死、過労死、くも膜下出血、外傷性椎骨動脈かい離
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【粗筋03】ミコトが検察側の証人に。裁判当日、証拠の矛盾を指摘し、弁護士側の証人に選ばれる。ミコトの指摘を検察側は全力で潰しにかかる。
【感想03】裁判ってこんな感じなの?公判前整理手続きでほぼシナリオが決定、あとはそれをなぞるだけ。さすがに無実の証拠が見つかったら再考すると思いたい。
【Word03】公判前整理手続き、解剖実績数、合せ砥
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【粗筋02】無理心中と思われた4人は赤の他人。若い女性だけ凍死、胃の中からメッセージが見つかる。真相を追うミコトと六郎に犯人の魔の手が伸びる。
【感想02】テンポが早い、45分だと駆け足です。でも面白い!伏線回収もわかりやすいし、縦糸が何本も。ミコトの婚約は本当になくなったか?日本を救ったのに。
【Word02】練炭自殺、凍死、胃の中のメッセージ、冷凍車両、インシュロック
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【粗筋01】UDIラボに運ばれた死体。毒物死を疑うミコト、しかし毒物は見つからない。やがて同じ仕事をしてた女性が突然死していたことがわかる。
【感想01】2018年のドラマなのにコロナウィルス(サウジアラビア産)登場、吃驚しました。その後の展開はついこの間、現実のニュースでみたような・・・。
【Word01】虚血性心疾患、7K、スクリーニングマシン、エチレングリコール、MERS、濃厚接触、名前のない毒、寝顔を愛しいと思える人
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【タイトル08】遥かなる我が家
【タイトル07】殺人遊戯
【タイトル06】友達じゃない
【タイトル05】死の報酬
【タイトル04】誰がために働く
【タイトル03】予定外の証人
【タイトル02】死にたがりの手紙
【タイトル01】名前のない毒
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[UDIラボ]
三澄ミコト(みすみ みこと)/ 石原さとみ
中堂系(なかどう けい)/ 井浦新
久部六郎(くべ ろくろう)/ 窪田正孝
東海林夕子(しょうじ ゆうこ)/ 市川実日子
坂本誠(さかもと まこと)/ 飯尾和樹(ずん)
神倉保夫(かみくら やすお)/ 松重豊
[その他]
木林南雲(きばやし なぐも)フォレスト葬儀社の社員 / 竜星涼
末次康介(すえつぐ こうすけ)週刊ジャーナルの編集者 / 池田鉄洋
三澄夏代(みすみ なつよ)ミコトの養母 / 薬師丸ひろ子
三澄秋彦(みすみ あきひこ)ミコトの義弟 / 小笠原海
宍戸理一(ししど りいち)フリー記者 / 北村有起哉
毛利忠治(もうり ただはる)西武蔵野署の刑事 / 大倉孝二
糀谷夕希子(こうじや ゆきこ)中堂の恋人 / 橋本真実
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【蘊蓄】
2020年に放送された同枠の刑事ドラマ『MIU404』は、本作品と共通するスタッフの製作で、作品世界の設定がつながっており、本作品登場人物がゲスト出演するなどのコラボレーションが行われた。
2022年9月26日、韓国のBIG WAVEエンターテインメントとネオストーリーが、「アンナチュラル」の韓国版リメイクドラマの制作のため、TBSと版権契約を結んだと報道された。
(アンナチュラル – Wikipedia)
★ メイドインアビス、感想×全13話
2017年夏 放送
【感想12】地上では誕生日に死ぬ病が多発、謎が増殖中。次回が最終回なのに。ナナチと組み、タマウガチを追い払うレグ。それを見たナナチがレグに頼んだ事とは。
【感想11】グロ展開。・・・と思ったらナナチ登場、ナナチの指示で落ち着くリコとレグ。成れ果てのナナチとは。男?女?ミーティっていったい・・・。これが人間性の喪失?
【タイトル10】タマウガチに睨まれたリコとレグ。リコの左手を貫く毒針。体中から血が溢れ、掌パンパンのリコ。レグはリコの腕を切り落とし、助けようとするが・・・。
【感想09】第3階層、壁を降りる。火葬砲でマドカジャクを倒したレグは眠りに落ちる。レグを引きずり洞窟を彷徨うリコ。少し退屈。ナナチはまだ出ないの?
【感想08】訓練、森に取り残されたリコとレグ。火葬砲を封印。虫と怪物。ほのぼの系に戻った。ライザの弟子、レオって、人間の時のレグ?ライザの初顔出し。
【感想07】オーゼン対レグ。容赦なし、リコは頭から血を流す。ほのほのファンタジーは今何処。緊迫してきた。オーゼンはレグの過去を知っているようだけど。
【感想06】監視基地、束の間の休息。マルルクと怪物。翌朝、オーゼンは言う。ライザは死んだ。奈落に降りる意味なしと。リコ達を連れていったのは・・・。
【感想05】リコさらわれる!鳥の餌?その時、レグの右腕が・・・火葬砲!?無敵だ。逆さ森、猿みたいなの出てきた。シーカーキャンプ、オーゼンでてきた。
【感想04】ここは残酷な世界ではないもよう。レグの伸びる腕が便利過ぎ。このまま二人で探窟するのか?展開が想像できない。動かざるオーゼンとは?
【感想03】母が待つという奈落の底へ向かうリコとレグ。設定が詳細で、ユニーク。浅草みどりが考えたのか。お祈り骸骨とは? 誕生日の朝の鏡って・・・。
【感想02】復活祭。母の白笛、リコの出生の秘密。リコのアンダーリム可愛い。レグの正体は?殲滅のライザの今は?実はダークファンタジーらしい。
【感想01】鬼も巨人もいない、ほのぼのファンタジーを発見。街の真ん中のアビス(大穴)を探窟する話らしい?背景の描き込みが凄い。えっ怪物出てきた!
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【タイトル13】挑む者たち
【タイトル12】呪いの正体
【タイトル11】ナナチ
【タイトル10】毒と呪い
【タイトル09】大断層
【タイトル08】生存訓練
【タイトル07】不動卿
【タイトル06】監視基地
【タイトル05】火葬砲
【タイトル04】アビスの淵
【タイトル03】出発
【タイトル02】復活祭
【タイトル01】大穴の街
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リコ(主人公、探窟家):富田美憂
レグ(主人公、ロボット):伊瀬茉莉也
ナナチ(成れ果て):井澤詩織
ライザ(殲滅のライザ、リコの母):坂本真綾
オーゼン(不動卿):大原さやか
ミーティ(成れ果て):喜多村英梨
★ 賭ケグルイ、粗筋・感想×全12話
2017年夏 土曜日放送
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【感想12】打ち切りのような最終話。ちょっと淡泊、ほかの勝負と比べ盛り上がりに欠けたような。全体的に綺羅莉の印象が弱かったなぁ。2ndへはどう続く?
【粗筋11】皇を巻き込んでのライズ合戦。仮面を取るディーラーに、驚く一同。積んだ額は合計120憶円!それでもレイズする豆生田、勝負が決する。
【感想11】真っ白に燃え尽きた豆生田。微笑み合う綺羅莉と夢子。もちろん、勝負。次回最終回、1話で決着するのか?2ndシーズンに持ち越しか。・・・双子?
【粗筋10】豆生田戦、チョイスポーカー。持ち金が多い方が有利な勝負、夢子は躊躇わず応じる。すぐに資金が尽きた夢子、皇に資金提供を求める。
【感想10】豆生田本人と勝負してる!皇は10憶円を用意、夢子と運命を共に・・・。勿体ない。10憶円あったら持っといて、普通に仕事をすれば人生楽なのに。
【粗筋09】弖と夢子、アイドル対決。勝負を盛り上げるため、僅差を演出する弖。最後の勝負は選ばれた観客の誕生日月当て。観客を見て弖は慌てる。
【感想09】アイドルの仮面を剥がす結果に。素直に暴露に応じる弖。コアなファンは信者だなぁ。首謀者は豆生田と名指しする夢子、公式戦、ここで使うの?
【粗筋08】妄が夢子に敗れ、綺羅莉が動き出す。夢見弖登場。夢子が負ければアイドルに、夢見が負ければファンへ暴言音声データ公開。ゲームは不明。
【感想08】あの生徒会幹部の中にアイドルとは凄い設定。切れるとゲス顔になるのは同じ。(^へ^)怒った夢子は低トーン、滾ると幸福感に溢れます。
【粗筋07】妄と綺羅莉、借金三億の形は妄の左目。夢子は妄の性根を知り、罵り、3戦引分けを宣言。妄は夢子が実は綺羅莉側の人間だと驚く。(全文)
【感想07】命がけの勝負の意味がわからない。カイジみたいに追い詰められたというわけでもないのになぜ。ただの死にたがり屋、ドラマ版では左目あったような。
【粗筋06】ミケ返上の芽亜里。夢子はミケに残り、生徒会長との公式戦を狙う。それを知った生志摩は夢子を捕らえ、桃喰は芽亜里に近づき生徒会に誘う。
【感想06】ピストル、どこから入手したんだ、生志摩!1戦目、負けた夢子に向け、妄が引き金を引く。・・・どうなるんだっけ?早見沙織の声がだんだん夢子に。
【粗筋05】インディアンポーカー。勝ったつもりの木渡だが・・・。夢子に煽られ、反旗を翻す菜々美。そして結果発表。初めて芽亜里の罠を知る。
【感想05】神様(作者)のいるゲームはいいなぁ。如何様にも調整可能です。パチンコもなくなっし、ギャンブルにもう縁なし。年賀はがきぐらいだなぁ。
【粗筋04】借金3億円、生徒会から夢子に届く人生計画表。生志摩妄登場。債務整理大集会、借金付け替えゲーム。芽亜里は参加、夢子と組む。
【感想04】芽亜里の人生計画表。大臣になる議員と結婚、3人の子供は独立、大過ない余生なら勝ち組。一番難しいゲームに勝てるような。(==;
【粗筋03】次の相手は西洞院百合子、「生か死か」戦。挑発的な夢子。イカサマを指摘、全額賭ける。たぢろぐ百合子。その場に生徒会長が介入する。
【感想03】鉄火場って言葉久しぶりに聞いた。夢子狂い過ぎ、度胸座り過ぎ。会長の名は桃喰 綺羅莉(ももばみ きらり )。現実よりもキラキラネームだ。
【粗筋02】芽亜里を圧勝した夢子。生徒会が動く。一人目は皇伊月、ゲームはダブル神経衰弱。2000万負けた夢子は、生爪を賭けた勝負に・・・。
【感想02】その記憶力、羨ましい。蛇喰役に入り込めてるのはドラマの方か・・・。浜辺美波版をもう一度見たい。賭ケグルイって、そういう意味なのか。
【粗筋01】ギャンブルがすべての私立百花王学園、1人の少女が転校してくる。蛇喰夢子。鴨が来た、早乙女芽亜里が誘うのは「投票ジャンケン」。
【感想01】これもMAPPAだったのか。デフォルメが強め、芽亜里が可愛くない(@@。森川葵版が恋しい。導入部は違うけど、勝負運びは同じもよう。
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【タイトル12】賭ケグルイの女
【タイトル11】人生を賭ける女
【タイトル10】選択する女
【タイトル09】夢見る女
【タイトル08】愛踊る女
【タイトル07】拒絶する女たち
【タイトル06】誘う女
【タイトル05】人間になった女
【タイトル04】家畜になった女
【タイトル03】糸目の女
【タイトル02】つまんない女
【タイトル01】蛇喰夢子という女
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蛇喰 夢子(じゃばみ ゆめこ)/ 早見沙織
早乙女 芽亜里(さおとめ めあり)/ 田中美海
鈴井 涼太(すずい りょうた)/ 徳武竜也
桃喰 綺羅莉(ももばみ きらり)/ 沢城みゆき
桃喰 リリカ(ももばみ リリカ)/ 沢城みゆき
黄泉月 るな(よもつき るな)/ 鵜殿麻由
五十嵐 清華(いがらし さやか)/ 福原綾香
生志摩 妄(いきしま みだり)/ 伊瀬茉莉也
豆生田 楓(まにゅうだ かえで)/ 杉田智和
皇 伊月(すめらぎ いつき)/ 若井友希
西洞院 百合子(にしのとういん ゆりこ)/ 奈波果林
夢見弖 ユメミ(ゆめみて ユメミ)/ 芹澤優
木渡 潤(きわたり じゅん)/ 江川央生
蕾 菜々美(つぼみ ななみ)/ 井口裕香
★ 進撃の巨人 season2、感想×全12話
2017年春 土曜放送
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【感想36】いつもにも増してブヨブヨ動く巨人が気持ち悪い。片腕食われたエルヴィンと、アルミンの囁き顔、再び現れた微笑みの巨人から目が離せない。
【感想35】ユミルの過去が語られる。巨人になったユミルはクリスタを奪還、ライナーたち共々森の外へ向かう。座標って、始祖の巨人ってことなのか?
【感想34】怒り叫ぶエレン、ライナーは兵士になったり戦士になったり。敵の正体は語られず、獣の巨人も謎のまま。謎が多過ぎて、もうオーバーフォローです。
【感想33】連れ去れたエレン、追う調査兵団。人に戻ったエレンとライナーが対峙する。「俺はあの日常が好きだ」、ハンネスに死亡フラグが立てたか。
【感想32】ライナーvsエレン、相手にならない。しかしアニの技をコピー、一矢を報いるエレン。潜入工作員の心理、突然本当のことをしゃべるってあるのか。
【感想31】盛り上げ方が凄い!ベルトルトの「ライナー、やるんだな、今ここで」が巧い。「この、裏切りもんが~」で、最大級のContinue祭りww
【感想30】クリスタの豹変が可愛い。ユミルは昔、ライナーを食おうとした巨人?謎の管理(見せ方・種の明かし方・引っ張り方)が巧み過ぎる
【感想29】クリスタは次のキーパーソン? ユミルは巨人化し、クリスタを守る。このユミルは、この後どうなるんだっけ?あのユミルとの関係は?
【感想28】ユミルとライナーの会話、コニーとライナーの会話。先を知らなくても自然、先を知っていても自然に聞こえる。意味は大きく違うというのに。
【感想27】故郷の偵察に帰ったサシャが見たのは小さな巨人?サシャ、やる時はやる。この女の子がseason4でガビに出会うのか。良くできてる。
【感想26】season2まで3年半、誰のせいだ?・・・壁の中の巨人って何だっけ、紛れ込んでただけじゃ? 獣の巨人登場。泣き叫び食べられるミケ、見てられない。
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【タイトル37】叫び
【タイトル36】突撃
【タイトル35】子供達
【タイトル34】開口
【タイトル33】追う者
【タイトル32】打・投・極
【タイトル31】戦士
【タイトル30】ヒストリア
【タイトル27】兵士
【タイトル26】南西へ
【タイトル27】ただいま
【タイトル26】獣の巨人
★ 半沢直樹、粗筋・感想・台詞×全10話
2013年夏 日曜日放送
【感想10】花探偵優秀。コンプラ違反多し、今なら当時ほど共感されないかも。黒崎と結婚する娘の顔が見てみたい。ここで終わるとはパート2まで長すぎる。
【台詞10】「誰だって生きていくには金も夢も必要だ」「メガバンクの常務などと言う肩書を外せば あの男も 君と同じ一銀行員であり 一人の弱い人間なのかもしれない そこを見落とすと彼にはかてないんではないか?」「人の善意は信じますが やられたらやり返す 倍返しだ!それが私の流儀なんでね」「やれるもんならやってみなっ」「黒は黒 白は白です。そうは思いませんか?」
【タイトル10】100倍返しなるか 最後に土下座するのは誰だ!衝撃の結末!! 友情か? 裏切りか?
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【粗筋09】最終聞き取り調査。半沢のホテル再建案は外資の受け入れ。しかし湯浅社長は決定を渋る。そして黒崎は資料の疎開先を突き止める。
【感想09】盛り上げ方が上手い。疎開先がバレたかもしれない状況、かかってこない社長からの電話、頭取の登場。・・・それにしてもりっぱな社員食堂だなぁ。
【台詞09】「会社をどうするか決めるのは銀行じゃない、経営者だ」
【タイトル09】最終決戦! 出向をかけた金融庁検査!!
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【粗筋08】大和田常務、羽根専務の目的は下剋上。No2が狙うトップの座。半沢には模擬金融庁検査が課される。模擬役は福山次長、次の担当?
【感想08】「やられたらやり返す10倍返しだ」、半沢の啖呵が気持ちいい。黄門様や遠山の金さんに通じるものが。半沢vs福山。妻が優しいので、半沢の勝ち。
【台詞08】「それを本気でおっしゃっているなら、あんたこそ大バカだ。」「反論があるなら聞かせてもらおう。こっちを見ろ~、そう言ってんだよ福山」
【タイトル08】強敵ライバル登場! 負ければ出向の危機
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【粗筋07】検査が始まる。すぐさま黒崎は伊勢島ホテル120憶円損失の話を切り出す。半沢は再建案として会長の持つ美術品を売るよう社長を説得する。
【感想07】大和田、黒崎とまでつながっているのか。ナルセンの特許侵害も陰で手を引いている?大和田に土下座する半沢、土下座の10倍って何んだろ?
【台詞07】-
【タイトル07】半沢が土下座する! 絶体絶命の大ピンチ
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【粗筋06】東京に栄転となった半沢。大和田常務に会食を誘われ、実家の話をするが、大和田は気付かない。そんな時、突如金融庁検査が決定する。
【感想06】第2部初回から大和田常務とバチバチ対決。握りの黒崎も再登場。半沢、丁寧なべらんめぇ言葉で、弱きを助け強きをくじく。これは任侠ドラマかも。
【台詞06】「銀行のための国民ではなく 国民のための銀行でなければならない」、「お久しぶりねぇ」
【タイトル06】5億から120億! 東京で、倍返しなるか 本店に異動した半沢は巨大な敵と戦う!!
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【粗筋05】国税に寝返える未樹、隠れ家にガサ入れ。直前、東田は未樹に通帳を、未樹はそれを黒崎に渡す。肝心な通帳は残して。半沢の復讐開始。
【感想05】東田を追い詰める半沢、剣道部大活躍。半沢に追い詰められる浅野。「花」の名に反応してほしかった。もう太陽の塔は見れないのか、半沢東京へ。
【台詞05】「俺はそういう人たちの力になれる銀行員になりたい」、「金さえあれば何でもできると思った大間違いだ!お前に人はついていかない」
【タイトル05】半沢が出向に…!? 生き残りをかけた戦
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【粗筋04】東田と支店長。その関係を知った半沢は、浅野の通帳に目を付ける。中に未樹の名を見つけた半沢。しかし未樹に近づく男はもう一人いた。
【感想04】泥棒、恐喝、迷惑メール。銀行員は犯罪も許されるのか。国税局、握りの黒崎再び登場。でも噂の大和田常務、あの存在感には敵わないなぁ。
【台詞04】「いいえ、10倍返しです!」、「たかが銀行員に何が分かんのよ」「銀行員だから分かるんだ」
【タイトル04】10倍返しなるか! 上司と部下の裏切り
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【粗筋03】突如の裁量臨店、東田を探しながらのぞむ半沢。しかし用意した資料が要所々々欠落。半沢は窮地に追い込まれる。そしてあの男が動き出す。
【感想03】資料ってコピーないの?銀行って、そこ迄酷いところなのか。銀行員の役をやっている役者たちの仲は大丈夫?壇蜜が裏切りそうで楽しみ。
【台詞03】-
【タイトル03】クソ上司に倍返し! 部下のピンチを救えるか!? 裏切り者も出現
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【粗筋02】5億円の回収に奔走する半沢直樹。支店長の妨害、国税局との証拠争奪戦、雲隠れしている東田の罠。いい人っぽく、大和田常務も登場。
【感想02】行員とは思えない行動力、一歩間違えたら犯罪者。疲れてても花のような奥さんがいれば頑張れるかも。知らないことだらけ、裁量臨店って何?
【台詞02】「ひとつお願いがあるんやけどな。気色悪い大阪弁はやめてくれへんか?」「部下の手柄は上司のもの、上司の失敗は部下の責任」
【タイトル02】上司の濡れ衣を振り払え! 悪者に倍返し
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【粗筋01】支店長のゴリ押し、裸で融資した5億円。会社は不渡りを出し倒産。責任はすべて半沢に押し付けられる。そして突如国税局の査察が入る。
【感想01】銀行。安全な金庫ぐらいにしか思ってなかった。融資でも儲けているのね。取り立てはヤクザより怖いらしい。失敗ばかりの私はどこへいけばいいのだろう。
【台詞01】「銀行は晴れの日に傘を貸して、雨の日に取り上げる」、「人の善意は信じますが、やられたらやり返す 倍返しだ」
【タイトル01】やられたら倍返し! 悪い上司に立ち向かうニューヒーロー誕生!! 5億を取り戻せるか? 社宅での妻たちの戦い 出世か? 友情か?
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半沢直樹(はんざわ なおき)/ 堺雅人
渡真利忍(とまり しのぶ)/ 及川光博
近藤直弼(こんどう なおすけ)/ 滝藤賢一
半沢花(はんざわ はな)/ 上戸彩
半沢慎之助(はんざわ しんのすけ)/ 笑福亭鶴瓶
半沢美千子(はんざわ みちこ)/ りりィ
中野渡謙(なかのわたり けん)/ 北大路欣也
大和田暁(おおわだ あきら)/ 香川照之
高木(執行役員)/ 志垣太郎
岸川慎吾(きしかわ しんご)/ 森田順平
黒崎駿一(くろさき しゅんいち)/ 片岡愛之助
東田満(ひがしだ みつる)/ 宇梶剛士
藤沢未樹(ふじさわ みき)/ 壇蜜
竹下清彦(たけした きよひこ)/ 赤井英和
湯浅威(ゆあさ たけし)/ 駿河太郎
羽根夏子(はね なつこ)/ 倍賞美津子
半沢直樹(はんざわ なおき)/ 堺雅人
渡真利忍(とまり しのぶ)/ 及川光博
近藤直弼(こんどう なおすけ)/ 滝藤賢一
半沢花(はんざわ はな)/ 上戸彩
半沢慎之助(はんざわ しんのすけ)/ 笑福亭鶴瓶
半沢美千子(はんざわ みちこ)/ りりィ
中野渡謙(なかのわたり けん)/ 北大路欣也
大和田暁(おおわだ あきら)/ 香川照之
高木(執行役員)/ 志垣太郎
岸川慎吾(きしかわ しんご)/ 森田順平
黒崎駿一(くろさき しゅんいち)/ 片岡愛之助
東田満(ひがしだ みつる)/ 宇梶剛士
藤沢未樹(ふじさわ みき)/ 壇蜜
竹下清彦(たけした きよひこ)/ 赤井英和
湯浅威(ゆあさ たけし)/ 駿河太郎
羽根夏子(はね なつこ)/ 倍賞美津子
★ 進撃の巨人 season1、感想×全25話
2013年春 日曜放送
| 【進撃の巨人 season1】で検索 | 詳細 |
【タイトル25】壁―ストヘス区急襲③―
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【感想24】エレン、アニが好きなの?盛んに戦いを煽るミカサw。再び巨人対決、合わせて人間間の争いが激化。他の巨人は人間に戻せないのか。
【タイトル24】慈悲―ストヘス区急襲②―
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【感想23】女型の巨人の正体は・・・。第5話以来の衝撃。アルミンの罠が巧み。すっかり騙されたのは私、アニは指輪をはめた。彼女の裏には誰が?
【タイトル23】微笑み―ストヘス区急襲①―
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【感想22】リヴァィ強い!!!戦いながら、ミカサをフォロー、エレンを奪還。必要なら遺体も捨てる、それでも迎えてくれたのは辛辣な罵声だけ。
【タイトル22】敗者達―第57回壁外調査⑥―
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【感想21】撤退の最中、女巨人復活。エルヴィ班の精鋭は一人また一人と・・・。巨人になり女型に対峙するエレンだが。リヴァィ&ミカサvs女型だと!!
【タイトル21】鉄槌―第57回壁外調査⑤―
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【感想20】捕らえられた女巨人。雄叫びに巨人が集まり、女巨人を食う。女型は中のものとも姿を消す。駄目だ、もう止められない。次々再生してしまう。
【タイトル20】エルヴィン・スミス―第57回壁外調査④―
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【感想19】森を見張る兵士達。エレンを疑うリヴァイ班。巨人女はエレンを急襲、エレンは巨人化して立ち向かおうとするが・・・。エルヴィン凄い!
【タイトル19】噛みつく―第57回壁外調査③―
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【感想18】移動する女型の巨人。調査兵は瞬殺。強い、強すぎる。止めて!目が、目が回る~!あれぇ~!(@@;リヴァイ班は巨大樹の森へ。
【タイトル18】巨大樹の森―第57回壁外調査②―
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【感想17】女型の巨人登場。先がわかっていると納得しながら見れる。エレン探し、ライナーとの対決、アルミンの疑問。本当によくできた話だ。
【タイトル17】女型の巨人―第57回壁外調査①―
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【感想16】実験体を殺したのは誰? わからぬまま、調査兵団はエレンの家へ向かう。地下室にある巨人の秘密とは。アニは憲兵団に行くのか。
【タイトル16】今、何をすべきか―反撃前夜③―
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【感想15】城が拠点のリヴァイ班、エレンにハンジの魔の手が伸びるw。巨人は軽い? 可哀想な実験体、誰かが殺してあげたんだね。ハンジ号泣ww。
【タイトル15】特別作戦班―反撃前夜②―
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【感想14】憲兵団か、調査兵団か。兵法会議で叫ぶエレンにリヴァイの鉄槌。結論は出たとザックレー。歯がすぐ生えるなんて、巨人って便利。
【タイトル14】まだ目を見れない―反撃前夜①―
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【感想13】独楽のような回転攻撃、これがリヴァイ兵長か。強さに安定感、人類の初勝利へ。エレンは調査兵団へ。中味の濃いワンクール終了。
【タイトル13】原初的欲求―トロスト区攻防戦⑨―
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【感想12】犠牲者多数。作戦は失敗。エレンは夢の中、アルミンの気付けの一刺し。俺がこの世に生まれたからだ!そしてコンテニュー祭りwww
【タイトル12】傷―トロスト区攻防戦⑧―
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【感想11】壁の穴を塞げ。ピクシスの号令の元、心臓を捧げる兵士たち。だが肝心のエレン巨人はミカサを攻撃!?アルミン、なんとかして!
【タイトル11】偶像―トロスト区攻防戦⑦―
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【感想10】アルミンの説得虚し、間一髪ピクシスに救われるエレン達。アルミンは街の奪還作戦を説く。小さなエピソード、思わぬところにつながる・・・。
【タイトル10】応える ―トロスト区攻防戦⑥―
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【感想09】エレンの人間宣言。聞く耳持たずの駐屯兵団隊長、エレン達に砲弾を撃ち込む。本能に従い巨人になるエレン。・・・2、3回見ないと付いていけない。
【タイトル09】左腕の行方 ―トロスト区攻防戦⑤―
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【感想08】補給班籠城。アルミンの作戦は巨人の誘導、自分たちの武器に。作戦は成功、力尽きる巨人、中から現れたのは・・・エレン!凄げぇ~!
【タイトル08】心臓の鼓動が聞こえる ―トロスト区攻防戦④―
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【感想07】私は強い。自暴自棄になったミカサに巨人が近づく。彼女を救ったのは巨人、巨人を殺す巨人。この巨人はいったい・・・。展開が予測できない!
【タイトル07】小さな刃 ―トロスト区攻防戦③―
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【感想06】残酷な世界。ミカサの過去、エレンが巻いたマフラー。彼女が代わりに主役になるのか。コロナとロシア、令和の御世も残酷は続く。
【タイトル06】少女が見た世界 ―トロスト区攻防戦②―
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【感想05】初陣。次々に巨人に食われる同期兵たち。左足を失なうエレン、立ち尽くすアルミン。そしてエレンが巨人に食われる!!どうするのこれ?
【タイトル05】初陣 ―トロスト区攻防戦①―
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【感想04】アニ、さらりと強い。ジャンと罵りあうエレン。卒業、テンポ早!リバイ、ハンジ登場。サシャww。突然大型巨人、唐突過ぎると思ったが今は納得。
【タイトル04】解散式の夜 ―人類の再起②―
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【感想03】若者たちは兵士に。 恫喝の中、芋を食うサシャw。起動装置の洗礼を受けるエレン。そしてライナー、ベルトルトと夜の湖へ。こんな初期のシーンなのか・・・。
【タイトル03】絶望の中で鈍く光る ―人類の再起①―
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【感想02】さらに内側の塀の中に逃げる人々。人同士の争いも開始。巨人たちは遣りたい放題。DVD版ではシーンが追加?エレンの見た夢は未来か?
【タイトル02】その日 ―シガンシナ陥落②―
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【感想01】巨人の襲来、母親の死。母の失踪、死で始まる話は数あるが、フライドチキンのように折られて食べられちゃうのは初めて。エルヴィンいた!
【タイトル01】二千年後の君へ ―シガンシナ陥落①―
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【感想00】このアニメを観てる間は子供に戻る。巨人の恐怖、残酷、予想外の展開、伏線回収。どれも一捻りあり、初めてテレビを見た頃のように夢中だ。
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【キャスト15】マルコ・ボット – 逢坂良太
【キャスト14】ユミル – 藤田咲
【キャスト13】クリスタ・レンズ / ヒストリア・レイス – 三上枝織
【キャスト12】ベルトルト・フーバー – 橋詰知久
【キャスト11】ハンジ・ゾエ – 朴璐美
【キャスト10】コニー・スプリンガー – 下野紘
【キャスト09】サシャ・ブラウス – 小林ゆう
【キャスト08】ライナー・ブラウン – 細谷佳正
【キャスト07】エルヴィン・スミス – 小野大輔
【キャスト06】リヴァイ / リヴァイ・アッカーマン – 神谷浩史
【キャスト05】アニ・レオンハート – 嶋村侑
【キャスト04】ジャン・キルシュタイン – 谷山紀章
【キャスト03】アルミン・アルレルト – 井上麻里奈
【キャスト02】ミカサ・アッカーマン – 石川由依
【キャスト01】エレン・イェーガー – 梶裕貴
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【参考07】意外と知らない「進撃の巨人」に関する雑学 #進撃の巨人 #進撃の巨人伏線 #進撃の巨人アニメ – YouTube
【参考06】アニメによるアニメのための雑学(#進撃の巨人 編③)#shorts – YouTube
【参考05】【進撃の巨人 1期21話】まさかのリヴァイ班全滅!ペトラたちが死亡し言葉を失う海外ニキネキ【日本語字幕】【海外の反応】 – YouTube
【参考04】【進撃の巨人 1期5話】エレンが食われて言葉を失う海外ニキネキ【日本語字幕】【海外の反応】 – YouTube
【参考03】【進撃の巨人 1期1話】初めてアニメを見る海外ニキネキと伝説のトラウマシーンに絶句する海外ニキネキ【日本語字幕】【海外の反応】 – YouTube
【参考02】天才諌山先生のミスに関する面白い雑学【進撃の巨人】#Shorts – YouTube
【参考01】【進撃の巨人】アニメ第1話の字幕が完全にやらかしてる… – YouTube
★ 電脳コイル、粗筋・感想・OP後の一言×全26話
2007年春 放送
| 【電脳コイル】で検索 | 詳細 |
【感想26】最終話、画面に釘付け。驚いてるのに緊迫、笑わされるんだけど、今までの謎が頭の中を駆け巡り、涙が止まらない! どんな表情なんだ今の自分!!
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【粗筋25】はざま交差点とは。通路の乗り物、ヌルキャリア。通路に入ったヤサコを、ハラケンが操るサッチーが追う。一方、イサコはミチコさんに囚われる。
【感想25】正体を現すミチコ。子供の頃、ヤサコが出会ったイリーガルの正体は。すべては次回最終回でわかるもよう。えっ!4423ってイサコ自身なの!?
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【粗筋24】病院で目覚めるヤスコ。デンスケのメモリアルが届く。4423号室に運ばれていたイサコ、オバちゃんはイサコの伯父から、交通事故の話を聞く。
【感想24】ピンクのミゼット、やはりタケルか。母が話すペットの話、触れるものが信じられるもの、・・・そうなのか。全てを忘れようとするヤサコ。
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【粗筋23】ヤサコとイサコは通路を探す。猫目からイサコに電話、怒るイサコにノブヒコは生きていると言う、そして通路を開けるにはデンスケが必要だと。
【感想23】暗号路、この辺がよくわからない。量子回路のある特殊な基盤パターンが、過去例をみないほど高性能なアンテナになることに気が付いた・・・。???
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【粗筋22】大黒市は一斉フォーマットを開始。デンスケは症状が重くメモリアルが届く。治療を頼まれたイサコはデンスケが普通のペットでないことに驚く。
【感想22】兄を想い、泣きだすイサコに驚き。デンスケをくれたオジジが多くの関わりがあることも判明。ピンクのミゼットを操っているのは・・・アキラだっけ?
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【粗筋21】小学校が合併?子供たちが集まる。目覚めないハラケン、反感をかうイサコ。猫目と連絡が取れず、4423号室もない。イサコに話しかける声は誰?
【感想21】25分があっという間。ピンクのミゼット、黒幕の黒幕は誰?神社にも入ってくる黒いオートマトン。イサコ初めてのピンチ、本当に騙されていたってこと?
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【粗筋20】4年前にミチコさんを呼び出したのはオバちゃん!ハラケンを追って通路に入るヤサコ。彼の前にはミチコ?カンナ?声がヤサコには聞こえて・・・>
【感想20】これは本当に子供向けなのか。危険なイリーガル、Null(ヌル)w。電脳コイルとはある条件が揃うと発生する電脳体が分離する現象・・・。
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【粗筋19】次々に現れる黒い影。逃げるヤサコ、フミエ。キョウコはNoData状態。メガばぁの結界に守られが長くは持たず・・・。頂戴と詰め寄るイマーゴ達。
【感想19】黒電話の使い方がわからなヤサコw。着信履歴を探すフミエw。緊迫感がアゲアゲ、まだ7話残っているのに大丈夫か。キョウコ戻れて乙。
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【粗筋18】僕をあっちの世界へ、ハラケンが出した条件。イサコはサッチーの攻撃を逃れ、遂に通路が開く・・・。通路の先にカンナ、ハラケンを呼んでいる・・・。
【感想18】通路が開く条件。確かヤサコがいることだったような。ヤサコの家に通路が、イリーガルが現れ、京子を連れ去る。そうか、いまだと納得できる展開だ。
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【粗筋17】キラバグを集めるとミチコさんが、なんでも願い事を叶えてくれる。兄を想うイサコ、カンナを想うハラケン。扉まで後一歩、イサコの前にオバちゃんが。
【感想17】小学生でも人を好きになるか。女の子はなるんだな、きっと。あちらの世界から戻れなくなる。スマホばかり見てると斜視になるのと一緒だ。(==;
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【粗筋16】病院、イサコを追うミゼット。ヤサコはイサコ入った病室を見てに驚く。部屋番号は4423!イサコを追うヤサコ。そしてヤサコは4423の正体を知る。
【感想16】ヤサコは寝てる時もメガネかけてるのか・・・。ミチコさん特集、これはUSOジャパン? 病人を映さないようにするマスク、セキュリティも進んでる。
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【粗筋15】駅向こう、イサコに間違えられるヤサコ。危ないところでタケルに助けられる。見覚えがある景色。ここで昔、大切なことがあったはずなのに・・・。
【感想15】後半スタート。確かタケルは・・・。ヤサコは思い出す、4423と別れた後、イリーガルに出会った。そう、そのイリーガルは確か・・・。盛り上がってまいりました>
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【粗筋14】ナレーションをアキラが担当。ペットのミゼットを通して、今までの話のおさらい。アキラが解説をしてくれます。終盤、猫目がハラケンに接触する。
【感想14】黒澤明?14週あって1話足りなくなったか。最後、イサコの一言「もうすぐ会えわ、お兄ちゃん」も重要。ところで電脳コイルの意味って何だっけ?
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【粗筋13】古い空間を探すヤサコとハラケン。首長竜のイリーガルの世話をするデンパに会う。空地の工事が始まり、首長を移動させることになるが・・・。
【感想13】物語に進展なしのサブストーリー、26話って長い。お化け煙突って北千住?最近煙突も見ない。首長、可愛そう。ドリンク剤を呷るフミエ、頼もしい。
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【粗筋12】イサコに続き、フミエに頭が上がらないダイチ。不幸は続き、取りついたイリーガルにより髭だらけに。それが探偵一同、そして町中にに広がる。
【感想12】髭たちは言語を持ち、顔の上で文明が発達。進歩と共に戦争が。神と崇められたヤサコだが、神は死んだという髭が現れ・・・。短編SFだなぁ。
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【粗筋11】イサコのマネをして、黒い空間に釣り竿をたらすダイチ。小さな魚がかかる。見る見る大きくなる魚と金魚鉢(空間)。金魚鉢は町に広がり・・・。
【感想11】猫目もアンダーリムだったのか。宙を彷徨う黒魚がイカシてます。最後、どう退治するのかと思ったら、金魚鉢の栓を抜いたのには笑いましたw。
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【粗筋10】ミチコの力?簡単にサッチーを葬り去るイサコ。カンナの手がかりを追うハラケン。キーワードは4423、ヤサコは4423と名乗った少年を思い出す。
【感想10】パスワードの謎を解いたヤサコ、日記を読むと・・・。話を逸らしながら、4423の謎を深める。盛り上げ方が巧い。最後ちょっとだけ猫目登場。
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【粗筋09】生物の合宿、果し合いの舞台。肝試しに酔ったマイコ先生も参加。ハラケンは仕掛けの中に、光る小さな女の子を発見。後を追うとそこには・・・。
【感想09】生物部全員、マイコ先生、教頭、ウチクネ、ダイチの父ちゃん、イサコ、オバちゃん、サッチーが夜の学校に集合。ミチコと結合するイサコって一体。
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【粗筋08】夢の中、神社の鳥居。4423がヤサコに話しかける。カンナのメガネが母親の元に、ハラケンに調べてほしいという。祭りで見つけたイリーガルが・・・。
【感想08】夏祭り、この辺りはまだほのぼのしてたが。ダイチとフミエ、いい感じに。思い出したダイチが果たし合いを申し込む、受けて立つフミ。勝負の行方は?
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【粗筋07】メガばあの招集、ペットを探すコイル探偵。廃工場でイリーガルを探すイサコ、迷い込んだヤサコを追い、入った部屋は自分が罠を仕掛けていて・・・
【感想07】命令を下すイサコ、従うダイチ。怖い女子小学生・・・。イリーガルの正体をヤサコに説明するイサコ。ミチコさん? え~~って、ウソなんかい!。
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【粗筋06】ハラケンは悪の手先!騒ぎ出すフミエ。ハラケン、サッチーを探るふたり、それを追うキョウコ。その危機を救たのは・・・オバちゃん(玉子)登場。
【感想06】郵政局のサッチーは学校(文部局)、神社(文化局)に入れないww。縄張り意識は未来も同じなんだ。メガネの電源を切ったヤサコとフミエ(´*ω*`)w
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【粗筋05】会員No.5、ハラケン登場。メタ貧のダイチにイサコから誘いが。メタバグの大鉱脈を知っているという。それを聞き付けたフミエ達も後を追うことに。
【感想05】夏が恋しい。バスの墓場、メタバグだらけ。上手い事言いくるめられ、イサコは黒客クラブのリーダーにw。突然現れたサッチーをハラケンが止めた( ゚Д゚)
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【粗筋04】もう一人の転校生、イサコ。無視され怒るフミエ、ダイチ。イサコはダイチの悪戯に手足も使わず応える。3倍返し、イサコを呼び出すダイチだが・・・。
【感想04】管理共有ww。ヤサコの秘密を言い当てるイサコ、こんな早くにその話が。イサコに挑むも返り討ちの黒客クラブ。z世代はハッキングして遊ぶのか。
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【粗筋03】イサコの放ったモジョがメガシ屋に、デンスケを追う。ヤサコはフミエと同じクラスに。デンスケは誘拐され、後を追ったヤサコはイサコに出会う。)
【感想03】少しづつ謎が増えていく。なぜ、イサコはイリーガルを追う?暗号屋とは?電話してるのは猫目? 話を全部知ってても久しぶり、確かめ算をしたい気分。
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【粗筋02】神社ドメインに逃げ込み、サッチーを逃れた2人。デンスケの治療にメガシ屋へ。そこはヤサコの祖母の店。デンスケは勝手にダウンロードを始める。
【感想02】バグ取り薬ほしい、ダウンロード促進剤ほしい。タグ貼れば直るのいいなぁ。メタバグ、メタタグ、イリーガル、電脳虫下し。あれでプログラム作れるの楽。
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【粗筋01】大黒市に引っ越したヤサコ。迷子の電脳犬を探すうちフミエと出会う。デンスケを探す2人。その前に違法電脳体駆除ソフト、サッチーが現れる。
【感想01】キョウコ(ヤサコの妹)の口癖が強烈。手を耳にかざすだけで、電話かけれるの便利。ふつうのメガネで仮想現実見れるの便利。イサコもちょっと登場。
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【感想00】このブログはタイトルは、このアニメのタイトルを捩ったものなのでした。電脳メガネがほしくなってから15年。メガネはできてもキーボードは無理だな、きっと。
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【タイトル26】ヤサコとイサコ
・都市伝説によると、電脳ペットは死んだ後、ある場所に移り住むそうです。
【タイトル25】金沢市はざま交差点
・コイルスの資料によると、ヌルキャリアは初め、心のカケラを集める探査装置だったそうです。
【タイトル24】メガネを捨てる子供たち
・天沢勇子の言葉によると、人と人とをつなぐ心の道は、細く途切れやすいそうです。
【タイトル23】かなえられた願い
・ヌルたちによると、彼らは苦しみの種を食べるうちに、苦しみを求める生き物としての命を得たそうです。
【タイトル22】最後のコイル
・業界の噂によると、イマーゴ機能を外すことのできなかったメガマスは空間の方を改良したそうです。
【タイトル21】黒いオートマトン
・メガネの開発の歴史によると、昔はさまざまな投影技術が研究されていたそうです。
【タイトル20】カンナとヤサコ
・私の古い記憶によると、最初に用意された体は、命のない空っぽの器だったそうです。
【タイトル19】黒い訪問者
・関係者の噂によると、イマーゴと電脳医療には深いかかわりがあるそうです。
【タイトル18】異界への扉
・ネットの噂によると、メガネの設計や開発の過程は、複雑な利権と歴史に彩られているそうです。
【タイトル17】最後の夏休み
・人は死んだらどうなるのか、その心はどこにいくのか、本当のことは誰も知りません。
【タイトル16】イサコの病室
・業界の噂によると、最初にメガネを作った会社は心で思い浮かべた物を電脳物質化する技術を発明したそうです。でもその後どうなったかは誰も知りません。
【タイトル15】駅向こうの少年
・駅向こうの子供たちの噂では、古い空間のもっとも深い部分には危険なイリーガルが住んでいるそうです。
【タイトル14】いきものの記録
・業界の噂によると、ミゼットシリーズが発売禁止になったのは、隠し撮りや盗み聞きに悪用できるからだそうです。
【タイトル13】最後の首長竜
・むかしの人の言葉によると、本来、人は必ず自分の進むべき道を知っているそうです。でも、一番大事な道こそ、見失いがちだそうです。
【タイトル12】ダイチ、発毛ス
・髭たちの噂によると、紀元5550分、ヤスコ様が約束の地にお導きくださるそうです。
【タイトル11】沈没! 大黒市
・ある統計によると、小学6年生が男女で喧嘩した場合、女子の方が勝つ確率が少し高いそうです。
【タイトル10】カンナの日記
・ネットの噂によると、メガネが発売されるずっと前から中津交差点は事故の多い怪奇スポットだったそうです。
【タイトル09】あっちのミチコさん
・子供の噂では、ミチコさんの正体は、イリーガルではないかと囁かれています。
【タイトル08】夏祭り、そして果たし合い
・都市伝説によると、メガネをかけたまま眠って、夢の中であっちに入り込んでしまった子供がいるそうです。
【タイトル07】出動!! コイル探偵局
・人の世の噂では、会いたい人のことをずっと考えていると、不意にばったり出会うことがあるそうです。
【タイトル06】赤いオートマトン
・新聞によると、メガネをかけた子供の交通事故が増えているそうです。
【タイトル05】メタバグ争奪バスツアー
・ネットの噂によると、メタバグの中には時として音や映像などの情報が含まれているそうです。それがどこからきたものなのか、よくわかっていません。
【タイトル04】大黒市黒客クラブ
・ネットの噂によると、数年前にある暗号屋が空間を破壊しようとしたそうです。でもその暗号屋がどうなったのか、誰も知りません。
【タイトル03】優子と勇子
・業界の噂によると、メガネにはよく知られていない隠し機能があるそうです。
【タイトル02】コイル電脳探偵局
・都市伝説によると、ミチコさんを呼び出した子供はアッチにつれていかれてしまうそうです。
【タイトル01】メガネの子供たち
・子供たちの噂によると、大黒市では最近、ペットの行方不明事件が多発しているそうです。
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【タイトル14】猫目宗助(ねこめ そうすけ):遊佐浩二
【タイトル13】4423(ヨンヨンニイサン):岸尾だいすけ
【タイトル12】小此木京子(おこのぎ きょうこ):矢島晶子
【タイトル11】アキラ / 橋本アキラ(はしもと アキラ):小林由美子
【タイトル10】ナメッチ / 滑川(なめかわ):沼田祐介
【タイトル09】ガチャギリ / 山口眞弓
【タイトル08】ダイチ / 沢口ダイチ(さわぐち ダイチ):斉藤梨絵
【タイトル07】オバちゃん / 原川玉子(はらかわ たまこ):野田順子
【タイトル06】メガばあ / 小此木早苗(おこのぎ さなえ):鈴木れい子
【タイトル05】デンパ:梅田貴公美
【タイトル04】ハラケン / 原川研一(はらかわ けんいち):朴璐美
【タイトル03】フミエ / 橋本文恵(はしもと ふみえ):小島幸子
【タイトル02】イサコ / 天沢勇子(あまさわ ゆうこ):桑島法子
【タイトル01】ヤサコ / 小此木優子(おこのぎ ゆうこ):折笠富美子
【蘊蓄】
TVアニメーションとしてはすごく動いて見えると言われることが多い作品だが、動画枚数としては多くても6,000枚、最少で3,000枚と、同時期に放送していたアニメが最大で2万枚ほど使っていたのと比べると、決して多い方ではなかった。
2012年と2014年には世界を代表する眼鏡の生産地である福井県鯖江市の「さばえIT推進フォーラム – 電脳メガネサミット」とコラボレーションし、「電脳メガネ」についての企画を募集した。
(電脳コイル – Wikipedia)
★ 危険なアネキ【粗筋・感想・寛子のバイト×全10話 / キャスト】
2005年秋 月曜日放送
伊東美咲、森山未來、釈由美子、榮倉奈々
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【粗筋01】弟は医学部合格、姉はミスポンカン娘選ばれ、父は焼酎品評会で金賞受賞。しかし父は事業に失敗、他界。姉は弟のいる東京へ向かう。
【感想01a】「顔だけイイ女」がキーワードなのか。田舎メイクも、都会メイクも美人の伊東美咲。個人的には劇場版「呪怨1」の徳永仁美役が1番だと思う。
【感想01b】森山未來って誰だっけ?どこかで見た名前と思ったら、パリピ孔明、BBラウンジの店長でした。あまり変わってないなぁ
【感想01c】子供の頃から、ずっと兄妹がわからない。親戚や友達の兄妹を見ていると大変だなぁと思ったり、羨ましかったり。一人っ子を羨まないで。
【寛子のバイト01】工事現場の交通誘導警備、キャバクラ嬢
【ゲスト01】奥田達士、インパルス
【タイトル01】顔だけイイ女が大失恋
+———
【粗筋02】勇太郎が任されたのは末期の癌患者。医者の言う事を聞かないスケベ親爺。寛子を見て驚き、病室を抜け出し、寛子のキャバクラに現れる。
【感想02a】寛子に怒り心頭の雄太郎。でも巡り巡って助けてもらっているような。「顔がイイ」は大きい。すぐNo1になり借金返せそう。ライターには注意。
【感想02b】坂上二郎、久しぶりにみた。無くなったのが2011年3月だから、5年前か。人情にあついお人好しキャラだったのに、こんな役もやっていたのか。
【感想02c】借金取りは、田中(荒川良々)と市橋(おかやまはじめ)。なんか優しい。市橋、どこかで見たと思ったら、不動産屋の店長なのね。
【寛子のバイト02】プロゴルファー、引っ越し業者、キャバクラ嬢
【ゲスト02】坂上二郎、北陽
【タイトル02】顔だけイイ女が大借金!
+———
【粗筋03】北村がキャバクラで働いている。話は病院中に広まり、問題となる。解雇を覚悟するさおり。寛子は北村の処分を決定する理事会に乗り込む。
【感想03a】釈由美子は北村のキャラではないような。きっとスカイハイのイズコ役を観た人のキャスティングだなぁ。寛子は早やNo.1の座に。知った武田はどうする?
【感想03b】この頃の月9は元気。やり過ぎといて、ビシッと絞める。理事会に乗り込む寛子。ぜったい役員の何人かがブルーベルベットの客というオチ、と思ったのに。
【感想03c】伊東美咲がキャバクラでNo1になって2か月分の借金を返す。それはわかる。でも最近ニュースにでるNo.1というホストは、魅力が謎。どんな客がつくんだ。
【寛子のバイト03】遊園地で被り物してダンス、キャバクラ
【ゲスト03】大島優子
【タイトル03】顔だけイイ女が大突破!
+———
【粗筋04】さおりに近づく研修医、拓未。院長の娘、愛の想いは伝わらない。寛子と勇太郎は兄弟そろって勘違いをして…。また勇太郎が怒るパターン?
【感想04a】これ程、OPにお金をかけてないドラマも珍しいw。うまくいかないとアネキに当たるというのは…。榮倉奈々って、この人のことだったのかぁ。
【感想04b】拓未に告白、振られた愛は家出。それを聞いた寛子は愛のポスターを作り、選挙カーで街中を探す。確かに、これは危険なアネキだ。
【寛子のバイト04】選挙カーで有権者に手を振る
【タイトル04】顔だけイイ女恋の勘違い
+———
【粗筋05】Missポンカンv2。寛子は親戚の娘、麻美を連れて東京に戻る。父と会うまで東京にいるという麻実。ひとり増えた、翻弄される勇太郎。
【感想05a】泣かされました。ちゃっかりしている麻実。父親捜しを応援する一同、正体を知る勇太郎は呆れる。でも見つかった父の元に行った麻実は…(@@。
【感想05b】ついに3000万円の借金を知る勇太郎。それも最悪の形で。真剣怒る勇太郎に、麻実が戒める。この子がいなかったら、寛子追い出されたなぁ。
【寛子のバイト05】醍醐物産のトイレ掃除
【タイトル05】小さな悪魔がやって来た
+———
【粗筋06】酒「みながわ」の復活を。ブルーベルベットに現れた男はテレビ局の名刺を出す。寛子の1日が全国放送される。その後、働きすぎで倒れる。
【感想06】寛子を癌と思った勇太郎、寛子のためにチキン南蛮を作る。寛子が病室から消え、病名を知ったしまったと思った雄太郎は…。梅干しww
【寛子のバイト06】テレビ出演、新聞配達、巫女、イルカの調教師
【タイトル06】史上最悪の密着24時間!
+———
【粗筋07】みながわ再建のためと3000万を差し出す男、メディアグループ、望月社長。寛子はその金で謝金を完済、ブルーベルベットにも別れを告げる
【感想07a】派手な包装、売上第一の販売戦略。寛子と勇太郎は望月の言う通りに…、が発表会で姉弟は前言撤回!このドラマもタイトルと内容が随分違う。
【感想07b】コンビニ焼酎は同じ品質、値段で大量に作るところが凄い。借金は3億円くらいになっちゃったのなぁ。パチンコ会社の経営も大丈夫なのか。
【タイトル07】敏腕社長の甘〜い誘惑
+———
【粗筋08】みながわを応援する電話、その中に2人の母親を知ると言う男が。騙されている!勇太郎は信じない。教会のバザーで母に対面した寛子は…。
【感想08】母親の過去に何があったのか?喧嘩する寛子と勇太郎を見て家を出ていく母、容子。さおりの元夫登場、悪ぶってるけど、最後寄りを戻しそう。
【寛子のバイト08】銭湯の清掃
【ゲスト08】天海祐希
【タイトル08】お母ちゃんが見つかった
+———
【粗筋09】お金を持って母が消えた。寛子は母を信じ、勇太郎に言わない。みながわの土地が急遽、競売にかけられることになり、2人は300万づつ用意する
【感想09a】300万円、そんなに簡単に稼げるのか!寛子はわかるが勇太郎まで。さおりの元夫に金を渡す拓未も。医者ってそんなに儲かるのか・・・。
【感想09b】母はどこにいったのか?お金が全然足りないので、寛子に還したのはわかるとして、なぜそのまま行方をくらましたのだろう?次回最終回。
【寛子のバイト09】土木作業、牛乳配達、ペンキ塗り
【タイトル09】人生最悪の姉弟ゲンカ!
+———
【粗筋10】病院を去る勇太郎。ひとり残された寛子。ブルーベルベットを無断欠勤、部屋にこもる。そこに病院を去ったさおりから電話がかかってくる。
【感想10】武田から渡された寛子からの手紙、寛子を許せない勇太郎は読もうとしない。そこには・・・。みながわ復活!そんな大逆転、予想付かなかった(==;
【感想10】大阪の病院で働き始める勇太郎。みんなの励ましに寛子は復活する。愛はアメリカへ、拓未はさおりのもとへ。最終回、姉弟って大変だなぁ。
【寛子のバイト10】引っ越し業者、クリスマスケーキ売り、スキーウェアのモデル?、おもちゃ売り?
【タイトル10】顔だけイイ女が大逆転
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【キャスト01】皆川寛子/伊東美咲
【キャスト02】皆川勇太郎/森山未來
【キャスト03】皆川源太郎/宇津井健
【キャスト04】広瀬容子/萬田久子
【キャスト05】北村さおり/釈由美子
【キャスト06】田村愛/榮倉奈々
【キャスト07】中村拓未/平岡祐太
【キャスト08】田村伸一/児玉清
【キャスト09】武田育夫/高嶋政伸
【キャスト10】野口小春/濱田マリ
【キャスト11】矢沢俊也/金井勇太
【キャスト12】鎌田鉄男/鈴木浩介
【キャスト13】里美亮輔/城咲仁
【キャスト14】鳥谷健/野元学二
【キャスト15】谷口誠/鈴木一真
【キャスト16】斑目(まだらめ)潤/佐藤二朗
【キャスト17】小宮美耶子/清水ミチコ
【キャスト18】石ノ森独太/平賀雅臣
【キャスト19】田中/荒川良々
【キャスト20】江添栄三/久保晶
【キャスト21】市橋/おかやまはじめ
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★ やまとなでしこ、感想×全11話
2000年秋 月曜日放送
| 【やまとなでしこ】で検索 |
【タイトル11】いつか王子様が
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【感想10】美人に生まれると人生楽勝?周りから突かれて、与えられた選択肢選んで、ずっとステージにいる感じ?それでも大切なもの、わからなくなるかな・・・。
【タイトル10】逃げ出した花嫁
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【感想09】桜子、ピンチ。父親に会いたいという東十条家。漁師の父登場。・・・絶対にバレる嘘をなぜつく? 生活レベルってあるからなぁ。・・・(@@。
【タイトル09】彼女が泣いた夜
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【感想08】桜子の我儘で新病院の計画は白紙。その真意は?進む式の準備、不安になる東十条。居酒屋・パチンコ屋・バッティングセンター。桜子、生き生き。
【タイトル08】やさしいウソ
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【感想07】一発逆転、欧介は競馬へ!?馬主席目的にやって来る桜子。欧介の母を見舞う桜子。「お金には代えられないたったひとつの物」とは?
【タイトル07】素直になれなくて
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【感想06】佐久間家に厄介なる桜子。ヒラメを届けた欧介と言い合いに。魚春は差押えの危機。原因が東十条家にあると知る桜子。この先どうなるの!
【タイトル06】顔以外愛せない
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【感想05】欧介が桜子に惹かれるのは積極性?桜子が欧介に惹かれるのは安心感?同窓会、桜子の前に・・・男版桜子?洋服命の人、ここにも。
【タイトル05】恋と洋服
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【感想04】事実を知らず欧介を見下す桜子、欧介はナースとの合コンで無理して盛り上がるが・・・。冷静な時は若葉の方がいいと思うんだけどなぁ、これが。
【タイトル04】ラブホテル事件
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【感想03】東十条家に挨拶に行く桜子。その日の夜、合コンに向かう桜子。合コンの帰り、絡まれている彼女を欧介が助けるが・・・。カメレオンのおもちゃw
【タイトル03】二人きりの夜
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【感想02】韓流ドラマみたいだなぁ。第2回にしてすべてを知る桜子。きっぱり欧介を見限り、東十条のプロポーズを受ける。この先、話が続きそうにないけど。
【タイトル02】恋を失うとき
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【感想01】やまとなでしこ、初めて観ました。ちょっとバブルの雰囲気。合コンの女王が馬主ピンと豪邸だけで勘違いするかな。代官山アドレス、住んでみたい
【タイトル01】ずっと探してた人
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神野 桜子(じんの さくらこ)/ 松嶋菜々子
中原 欧介(なかはら おうすけ)/ 堤真一
塩田 若葉(しおた わかば)/ 矢田亜希子
粕屋 紳一郎(かすや しんいちろう)/ 筧利夫
奥山 なみ(おくやま なみ)/ 須藤理彩
花房 礼二(はなぶさ れいじ)/ 押尾学
岩村 実(いわむら みのる)/ 相島一之
武藤 操(むとう みさお)/ 今井陽子
梨本 安武(なしもと やすたけ)/ 林光樹
高石 舞(たかいし まい)/ 板倉香
蝶野 唯(ちょうの ゆい)/ 望月さや
三沢 綾(みさわ あや)/ 新穂尚子
立川 恵(たちかわ めぐみ)/ 加賀野泉
中原 富士子(なかはら ふじこ)/ 市毛良枝
佐久間 真理子(さくま まりこ)/ 森口瑤子
東十条 司(ひがしじゅうじょう つかさ)/ 東幹久
佐久間 為久(さくま ためひさ)/ 西村雅彦
★ 池袋ウェストゲートパーク、感想×全11話
2000年春 金曜日放送
| 【池袋ウェストゲートパーク】で検索 |
【タイトル11】士サムライ、ブクロの一番長い日 The Longest Day In Ikebukuro 6・23
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【感想10】シュンが死んだ。G-BoysとBlack Angeles、徹底抗戦へ。加奈が刺したのがシュンと判明。緊迫の中にも小ネタをいれてくるのが既にこの頃から?
【タイトル10】十手、俺の街が戦場になった
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【感想09】加奈が刺された。Gボーイズに容疑が。・・・って、ヒカルが犯人なのか!? ストーカーも自作自選!? リカを殺したのもまさか。二重人格っぽいなぁ。
【タイトル09】九州、さらば、最愛の友よ
-+-
【感想08】山姥にボコられるマサ、76万が妊娠のケジメ。締め出されるGボーイズ、再び加奈に惹かれるマコト、刺される加奈。なんかいろんなことが起る!
【タイトル08】洋八、お台場の女に恋をした
-+-
【感想07】噂のねずみ講の話。母強運、ヤクザにさらわれ、難を逃れる。並行して加奈の行方、ヒカルの嫉妬、尾崎の反乱。あぁ「めんどくせぇ!」
【タイトル07】洋七、うちのババァに手を出すな!
-+-
【感想06】天才少年。兄に誘拐され、母がマコトに助けを求める。父は危険な組長、知れたら連れ子(兄)の命がない。終盤のマコトの啖呵がカッコいい。
【タイトル06】6チャンネル、僕のたった一人の友達
-+-
【感想05】2つのストーカー事件。ヒカルとアスミ。動画の動き遅!結局ヒカルの方は未解決?アスミも。突然の加奈で登場で、マコトと光る急接近のなぜ?
【タイトル05】ゴリラ、世界で一番男らしい少女
-+-
【感想04】ベビーEの頭(古田新太)登場w、アリ登場w。千秋の恋人を助けるため、麻薬の取引現場を押さえる。アリパチーノw、ヒカルの家、でかっ!
【タイトル04】しいたけ、遠い国から来た恋人
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【感想03】サル登場。マコトはヤクザの娘探しする羽目に。行方の分からぬ娘、暴行ビデオ、引きこもりの同級生、お化けワゴン。最後に全部つながりました。
【タイトル03】みかん、姫に捧げるバラード
-+-
【感想02】リカを殺したのは誰? 犯人を捜すマコト、舎弟を差し出すタカシ。二人の男にたどり着く。オヤジ狩り、ねずみ講、覚せい剤。今は放送できなそう。
【タイトル02】ニンジン、俺が敵を取ってやる!
-+-
【感想01】初めて観ましたI.W.G.P。初回は登場人物紹介風。出演者が豪華、渡辺謙w阿部サダヲw渡辺哲w。リカが殺され、マコトが容疑者に・・・。
【タイトル01】イチゴ、俺たちはゴミじゃねえ
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真島 誠(マコト)/ 長瀬智也
渋沢 光子(ヒカル)/ 加藤あい
安藤 崇(タカシ)/ 窪塚洋介
山井 武士(ドーベルマン山井)/ 坂口憲二
尾崎 京一 / 西島千博
森 正弘(マサ)/ 佐藤隆太
水野 俊司(シュン)/ 山下智久
森永 和範 / 高橋一生
電波くん / 須藤公一
貝山 祥子(ショー)/ 青木堅治
中村 理香(リカ)/ 酒井若菜
斉藤 富二夫(サル)/ 妻夫木聡
氷高 / 遠藤憲一
横山 礼一郎 / 渡辺謙
吉岡 保 / きたろう
桜井 / 前原一輝(〜士の回)
浜口 / 阿部サダヲ
真島 律子 / 森下愛子
松井 加奈 / 小雪
ジェシー / 池津祥子
キャシー / 峯村リエ
安藤 テツ / 渡辺哲
橋本 千秋 / 矢沢心
アリ / ユセフ・ロットフィ
カオル / 安藤裕子
多田 ヒロキ / 鈴木藤丸
蓮沼 / KORN
イザベル内藤 / 未唯
★ ケイゾク、粗筋・感想×全11話
1999年冬 金曜日放送
【感想11】「壊れた人形。腐っていく肉。蛆虫、蛆虫、蛆虫!ぅあははは、ははは。土に帰れ、生ごみ!」・・・野口五郎の演技が凄い!全部持ってかれました。
【粗筋10】朝倉に銃を向ける真山、その額にSWEEPのレーザー、間に立つ柴田の肩を銃弾が・・・。彩の正体、谷口死亡、壷坂死亡、朝倉の陰に朝倉?
【感想10】朝倉は人を操るSPECを持つのか。虜?写真撮った?真山が谷口を殺す現場を見て、絶句の野々村。二つの眼球は信じていいのか?
[粗筋09]麻衣子の自殺。犯人は別にいる、柴田は朝倉に近づく。監視を続けていた真山は、違法な銃を入手、朝倉を狙う。弐係は総出で追う。
[感想09]残り3話、シリアス展開、真山の妹の事件に。野々村が早乙女管理官(野口五郎)を諭すが聞かず・・・。朝倉と早乙女、どっちが本当の朝倉?
【粗筋08】辞表を残し弐係を去った柴田、麻衣子のマンションに転がり込む。誘われるまま、探しに来た彩とともにオフ会に向かうが、酔っぱらってしまい・・・
【感想08】Netscape、フォーラム、掲示板、libretto。なつい。ラブホテル、自分が犯人と推理する柴田。突然、SWEEP登場。公安って大所帯だ。
【粗筋07】絵が変わると人が死ぬ。画廊の女取締役が弐係に。画廊を訪ねた柴田と真山。賽の河原の絵から、子供が消え、またひとり人が死んだ。
【感想07】山田菜穂子登場!?これもTRICKにありそうな話。真山に両目ウインクの柴田ww。野口五郎の笑いが怖い、もう朝倉になってるってこと?
【粗筋06】タンツボこと、壷坂警部補が弐係に。熱血教師に贈られた小包が爆発、この事件だけは退職前に解明したいと真山に頼み込むが、真山は・・・。
【感想06】犯人がわかったという柴田に激怒するタンツボ。証拠が見つからないと暴れる真山。タバコか、ういろうか。死の方程式(刑事コロンボ)みたいなオチだ。
【粗筋05】夫の疾走事件、妻が弐係に催促にやってくる。霊視で失踪者を探す男現る。本当に死体が発見され、男はその犯行の一部始終を話し始める。
【感想05】古畑任三郎、SPECにも似た話が。警察手帳を無くしたと生放送される柴田ww。このドラマは最後犯人の語りに、刑事が反論するのが新しい。
【粗筋04】旅館の仲居が弐係に、ひとりで泊まると必ず死ぬ部屋があるという。喜ぶ柴田。宿の娘、朋美が部屋に泊まることに。そしてその日の夜中・・・。
【感想04】TRICKでやってそうな話、仲居は占いしそう。夕食シーンwww。7並べで負けた人が犯人。先に犯人がハートの4出したらどうする柴田!
【粗筋03】強盗殺人、被害者の妻が弐係に。張り込みに喜ぶ柴田。証拠集めに部屋を盗聴する真山だったが、聞こえてきたのは容疑者の断末魔だった。
【感想03】わざわざ自分で殺さなくても・・・。人を騙すには、よっぽど頭がよくて、運も味方してくれなきゃ駄目。ましてや殺人なんて。私には到底無理。
【粗筋02】密室倉庫の中、祭壇に氷漬けの死体が。疑われた警備員。調べに倉庫に入った真山達だが、柴田が扉を閉めてしまい・・・。朝倉登場。
【感想02】柴田と真山のコンビが笑える。かなり高度。山田&上田、当麻&瀬文の元祖ペアか。おっドリー・ズーム。デカ魂女w。9歳の時からですねw矛盾オチ?
【粗筋01】女キャリア、柴田純が配属されたのは捜査一課弐係、通称ケイゾク。男が訪ねて来て言う。「殺されたはずの多田から電話を受けた・・・」。
【感想01】「あのー、犯人わかっちゃったんですけど」中谷美紀、可愛い。歯型が同じでも、体格が違い過ぎ。間違えないような。多田はなぜ志村に電話?
【感想00】すべてはここから始まった。SPECの前日譚。初代雅(みやび)ちゃんを見よ!朝倉も登場。
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特別編 PHANTOM〜死を契約する呪いの樹
最終話 死の味のキス
第10話 二つの眼球
第9話 過去は未来に復讐する
第8話 さらば!愛しき殺人鬼
第7話 死を呼ぶ呪いの油絵
第6話 史上最悪の爆弾魔
第5話 未来が見える男
第4話 泊まると必ず死ぬ部屋
第3話 盗聴された殺人
第2話 氷の死刑台
第1話 死者からの電話
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[捜査一課弐係]
柴田純(しばたじゅん):中谷美紀
真山徹(まやまとおる):渡部篤郎
野々村光太郎(ののむらこうたろう):竜雷太
近藤昭男(こんどうあきお):徳井優
谷口剛(たにぐちつよし):長江英和
遠山金太郎(とおやまきんたろう):生瀬勝久
[捜査一課]
木戸彩(きどあや):鈴木紗理奈
壺坂邦男(つぼさかくにお):泉谷しげる
林田誠一(はやしだせいいち):矢島健一
尾昇(ながおのぼる):有福正志
乙女仁(さおとめじん):野口五郎
塩川正義(しおかわまさよし):伊丹幸雄
【蘊蓄】
テレビ版オープニングはフラッシュバック映像を利用した独特のスタイルで、各話のヒントに相当するカットが含まれている。
(柴田純は)『太陽にほえろ!』で松田優作演じるジーパンの本名と同姓同名。
(真山徹はあぶない刑事の) 真山薫(浅野温子)+町田透(仲村トオル)
(真山徹は)『SPEC〜零〜』テレビドラマ版では、2009年の野々村と近藤の会話でその名が挙がり、野々村が柴田から、真山が殉職し、その理由も聞かされたと語っている。
(真山徹は)『サトリの恋』では、埼玉県入間郡で発見された遺体が真山のものであるというニュースが流れた。
(ケイゾク – Wikipedia)
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★ 踊る大捜査線、感想×全11話
1997年冬 放送
| 【踊る大捜査線】で検索 | 詳細 |
【感想10】真下撃たれる。一気に緊迫する湾岸署、全員に拳銃携帯命令が。雨の中、みな犯人の手がかりを探してるシーンで初の続く。残り1話。・・・(本文)
【感想9】阿部サダヲ?室井の官僚答弁をじっと聞いていた袴田副署長。突然怒り、「私の部下の命を何だと思ってんだ」と受話器を叩きつけます。・・・(本文)
【感想8】プロファイル捜査の回。机上で捜査するプロファイルイングに、現場第一の和久が反発。それぞれがあげた容疑者、果たして犯人はど・・・(本文)
【感想7】青島の営業ノウハウを使った捜査や、非合法カジノのモグラ(龍村)の登場。真下が警部に昇進、一倉管理官と対峙するなど盛りだく・・・(本文)
【感想6】雪乃の回。初めての張り込み、意気揚々と現場に向かう青島。しかし被疑者のマンションに現れたのは柏木雪乃、驚く青島と和久。嫌疑・・・(本文)
【感想5】人気の高い回。すみれの事件の回収、ストーカー・ヲタクを知らない神田署長、そしてピンクサファイア・レインボー最中が画面に。・・・(本文)
【感想4】青島の回。女の子が殴られてたんだ。それを黙ってみてろっていうんですか、あんたたちは・・・。(-“”-;) 犯罪にでかいとか小さいと・・・(本文)
【感想3】真下から事件が揉み消されそうだと聞いたすみれは、行動を起こします。山下と留置所に隠れ、告発の準備。そこに青島が。あっとい・・・(本文)
【感想2】もう駄目だ。半分諦めた和久が青島に頼みがあると言います。俺の娘をもらってくれと。「俺の娘は酷いぞぉ~。35になるのに男と交・・・(本文)
【感想1】取調室で被疑者と二人。昭和の刑事ドラマのような尋問、そんな自分に酔ってるような青島刑事。上からの声に中断され、これは刑事・・・(本文)
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【タイトル11】青島刑事よ永遠に
【タイトル10】凶弾・雨に消えた刑事の涙
【タイトル9】湾岸署大パニック 刑事青島危機一髪
【タイトル8】さらば愛しき刑事
【タイトル7】タイムリミットは48時間
【タイトル6】張り込み 彼女の愛と真実
【タイトル5】彼女の悲鳴が聞こえない
【タイトル4】少女の涙と刑事のプライド
【タイトル3】消された調書と彼女の事件
【タイトル2】愛と復讐の宅配便
【タイトル1】サラリーマン刑事と最初の難事件
★ 金田一少年の事件簿【感想×全7話 / キャスト】
1995年夏 土曜日放送
【感想、首無し村殺人事件】温泉グルメでGoGo!屋敷の中のPOV撮影が滑らかで効果的。犯人の語りが長く悲しい。ここまでセットで横溝正史か。
【感想、首吊り学園殺人事件】不動学園が舞台、はじめが成績優秀クラスに!? 零点を取ると犯人って怖い。小橋めぐみって誰、つり目が可愛いい。
【感想、秘宝島殺人事件】あっ!これ犯人覚えてる。死体は皆真っ二つ、死体で遊んではいけません。犯行は知的な劇場型。通り魔の方が怖い。
【感想、オペラ座館殺人事件】刑事が同じホテル宿泊!?なぜそんな所に硫酸を!’90年代の高校生は仲が悪いなぁ。犯人が自ら名乗り出る予告新鮮。
【感想、悲恋湖殺人事件】ホッケーマスク、斧、ジェイソン…13日の金曜日?土曜夜放送だったのに。同じイニシャルを全員殺害って随分大雑把。
【感想、異人館殺人事件】テーマ音楽、懐かしい!堂本剛、ともさかりえ、若い!ゆらゆらカメラ、演出的効果音、決め台詞。堤幸彦演出はここから?
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【キャスト01】金田一一(きんだいち はじめ)/ 堂本剛
【キャスト02】七瀬美雪(ななせ みゆき)/ ともさかりえ
【キャスト03】剣持勇(けんもち いさむ)/ 古尾谷雅人
★ 金田一少年の事件簿(単発)学園七不思議殺人事件、粗筋・感想
1995年春 土曜日放送
【感想】七不思議に沿った連続殺人、死体の細工は横溝正史譲り。今風のバックストーリー。独特の効果音・カット割りは堤幸彦の発明。演技もわかりやすい。
【ワード】放課後の魔術師
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金田一一(きんだいち はじめ)/ 堂本剛
七瀬美雪(ななせ みゆき)/ ともさかりえ
剣持勇(けんもち いさむ)/ 古尾谷雅人
★ 古畑任三郎 1st season、粗筋・感想・蘊蓄・キーワード×全12話+1
1994年春 放送
| 【古畑任三郎】で検索 |
【感想13】野田が生きていたのに驚き。でも生きてることに気付かないことってあるのか?壁に数式書くって、後のガリレオか。薄幸の水野真紀可哀想。
【蘊蓄13】-
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【ワード13】ファルコンの定理、カンガルーが笑う、Q.E.D.
【粗筋12】犯人は小暮音次郎警視(菅原文太)。殺された孫娘の仇、チンピラを射殺する。殺害前、古畑は実家から送られた林檎を小暮に渡す。
【感想12】小暮とともに麻薬の取引現場に踏み込む古畑。要領を得ず、アタフタww。頭脳労働担当って・・・。これが最後伏線とは、なるほど巧い。
【蘊蓄12】-
【ワード12】りんご、古畑の弟
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【粗筋11】犯人は人気DJ・中浦たか子(桃井かおり)。オンエア中、曲が流れている間に、付き人を殺害する。古畑は犯行前、局内で迷い中浦に会う。
【感想11】人を殺すために全力で走る。感情にかられた人間ほど怖い。能力が高いと尚更です。必死で走る今泉、何度も走らせる古畑、パワハラだ。
【蘊蓄11】「赤い洗面器の男」初登場。中浦たか子はラジヲの時間の登場人物。
【ワード11】レコードの針、タバコの火、バカボンのパパ
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【粗筋10】犯人は議員の秘書・佐古水茂雄(小堺一機)。議員のため愛人を殺害、裏切られて議員も殺害。事件を工作するが。古畑は現場に登場。
【感想10】議員(森山周一郎)は死んでないと知り動揺する秘書、そこを突く古畑の性格が悪いw。今泉!?コメディアンが犯人役って難しいそう。
【蘊蓄10】-
【ワード10】舌下、友達、シマ性健忘症
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【粗筋09】犯人は自称・超能力者の黒田清(石黒賢)。教授の糾弾を逸らすため、レポーターに自分が殺した遺体を発見させる。古畑は番組観覧中。
【感想09】黄色いサングラスをしてる人見たことがない。超能力者も見たことない。ネッシーも雪男もUFOもみないなくなった。今の不思議は実はスマホかも。
【蘊蓄09】古畑は解決編まで黒田と話をしない
【ワード09】サングラス、超能力、指紋
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【粗筋08】犯人は病院外科部長、中川淳一(鹿賀丈史)。浮気の証拠を掴んだ興信所所長を新幹線の中で毒殺。古畑は同じ列車に乗り合わせていた。
【感想08】私が東京駅から新幹線に乗る時は、一番最初に車両に乗り込み、隣の席共々少しだけリクライニングを倒します。車掌さん役は善児?
【蘊蓄08】古畑の酢豚好きが判明
【ワード08】カリウム、酢豚弁当
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【粗筋07】犯人は時代劇スター、大宮十四郎(小林稔侍)。立ち回りのリハーサル、真剣の取違えを装い、相手を切り殺す。自転車に乗り古畑登場。
【感想07】この指摘だけで自白?ちょっと苦しいような。十四郎は小道具係を思い自白したのかな。社長を殺しても、スタジオはスーパーになるような気がする。
【蘊蓄07】-
【ワード07】月、真剣白羽取り、記者発表
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【粗筋06】犯人はピアニスト、井口薫(木の実ナナ)。音楽葬の前日、学長の川合をスタンガンで殺害する。古畑は殺人現場にタクシーで現れる。
【感想06】愛した人のためにレクイエムを演奏したい。流した涙は、それができなかったから。昔、誰かの結婚式で「別れの曲」を弾いてた人がいたなぁ。
【蘊蓄06】古畑は魚肉ソーセージ好き
【ワード06】函館の女、最低音のD
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【粗筋05】犯人は棋士、米沢八段(坂東八十助)。封じ手の不正を指摘され、立会人を撲殺する。古畑は同じホテルに宿泊、捜査協力を依頼される
【感想05】封筒に細工がしてあるって、立会人が気が付きそう。飛車が成らない正当な理由。・・・相手を「馬鹿にしてやった」かな。負けちゃったけど。
【蘊蓄05】-
【ワード05】封じ手、爪楊枝、汚れた飛車、キリン
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【粗筋04】犯人は推理小説家・幡随院大(笑福亭鶴瓶)。妻を絞殺、狂言誘拐を計る。古畑は捜査班と共に、幡随院の部屋で状況を伺っている。
【感想04】鶴瓶、演技下手~www。下手過ぎで話が頭に入らないw。届いたFAXを刑事が読み、幡随院に説明。警察がいることが前提の不思議。
【蘊蓄04】古畑の上司、蟹丸義太夫警部(峰岸徹)が初登場。
【ワード04】FAX、ワープロ、黒いコート
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【粗筋03】犯人は精神科医、笹山アリ(古手川祐子)。交際相手を撲殺、正当防衛を装う。古畑は現場でストッキングを被った死体を見る。
【感想03】古手川祐子の知的な悪女、ちょっと怖い。高級マンション、キッチンが使いやすそう。くす玉割ってシリーズスタートの合図兼ねてたってのが良かったのに。
【蘊蓄03】本作が、このシリーズ最初の撮影。唯一、解決編直前にCMが入らない。
【ワード03】ストッキング、くす玉、東急ハンズ、BMW・7シリーズ (E32型)
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【粗筋02】犯人は歌舞伎役者、中村右近(堺正章)。警備員を殺し、落下事故に偽装。すぐ後に自動販売機で飲み物が出ないと怒る古畑に出くわす。
【感想02】マチャアキ、白粉のらな過ぎ。正和vs正章、探り合いが面白い。懐中電灯、騙す方・騙される方、二人とも役者じゃ~。今泉、今回も登場。
【蘊蓄02】出演を渋っていた田村だが、この回の脚本が気に入り、出演を了承した。
【ワード02】外国製の機械、茶漬け、懐中電灯、すっぽん、ジャガー・XJ・ソブリン (XJ40型)
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【粗筋01】犯人は少女コミック作家、小石川ちなみ(中森明菜)。編集者を地下倉庫に閉じ込め殺害。死体確認の夜、屋敷に古畑が訪ねてくる。
【感想01】記念すべき第1回。今観ても面白い。シリーズの基本パターンが既に完成。パワハラを受ける今泉。中森明菜の穴が肺に開いたような喋りが苦手。
【蘊蓄01】第1回の犯人が中森明菜なのは、三谷幸喜が熱狂的ファンだったから。
【ワード01】キーワードは犬、「漫画ではなくコミックです」、赤のポルシェ・911 (964型)
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【タイトル13】笑うカンガルー
【タイトル12】最後のあいさつ
【タイトル11】さよなら、DJ
【タイトル10】矛盾だらけの死体
【タイトル09】殺人公開放送
【タイトル08】殺人特急
【タイトル07】殺人リハーサル
【タイトル06】ピアノ・レッスン
【タイトル05】汚れた王将
【タイトル04】殺しのファックス
【タイトル03】笑える死体
【タイトル02】動く死体
【タイトル01】死者からの伝言
★ 白い巨塔、 粗筋・感想×全31話
1978年春 放送
【感想31】危機迫る財前五郎に圧倒。こうなって、初めて医師がどうあるべきかわかったと里美に話す頃にはもうボロボロ(@@。又一も自分のせいと号泣。
【粗筋30】切除した胃の病理検索、追い詰められる財前。佐々木商店は共販所として営業を始める。そんな中、学術会議会員の当選が確実になる。
【感想30】佐枝子がやっぱりわからない。財前の証言に柳原が傍聴席から反論。財前と柳原の対質尋問に。この演技を見る前に猟銃自殺だったのか。
【粗筋29】亀山の登場に驚く被告側。裁判は有利になるが、佐々木商店は債権者委員会下に置かれる。里美は財前の顔色をみて体調の心配をする。
【感想29】泣き虫ねーちゃん登場、シナリオ通りの証言。財前より何も決めない柳原が幸せになるのが許せない。安田の退院に財前も笑顔を見せる。
【粗筋28】亀山(妻)証人に、財前側は佃に偽証工作。ケイ子へ財前の母を心配し医者へ。母親をこのままにするのかとのケイ子の問いに財前は・・・。
【感想28】泣き虫ねーちゃんに会ってみたい。証拠の捏造?すり替え?煮え切らない柳原が流され流され何もできず、出世する物語というのも新しいかも。
【粗筋27】病理検索を行わなかったのは癌転移に気付いてなかったから、新しい証言に喜ぶ里美、玉緒。安田は病状が悪化、緊急手術となる。
【感想27】裏工作、料亭やバーで話せないとオンラインでやるのかな。財前の体調悪化、自分で気が付かないなか。予想通り亀山(夫)の啖呵が聞けそう。
【粗筋26】患者の名は安田太一。安田は財前の手術を要求する。財前は執刀するが思うようにできない。一方うめは元気になり、畑仕事に精を出す。
【感想26】看護婦と手紙のやり取りをすると縁談に差し支えるのか?佐枝子が里美に惹かれる不思議。うめが遠くから感謝の言葉をいう姿にジーン。
【粗筋25】選挙の暗躍は進む。柳原は煮え切らない。佐枝子は亀山の証言取り付ける。うめの手術が行われる。そして、財前の前には死んだはずの・・・。
【感想25】大きな展開はなく話が進む。財前が癌になったように疲れを見せるぐらい。でも最後、死んだはずの佐々木が財前の前に!げっ、まさかのホラー化。
【粗筋24】里美の患者、うめは初期の癌と判明。正木は鵜飼のつながりがあり、鑑定承認の妨害を計る。又一の発案で柳原は医薬会社の娘と御見合い
【感想24】メイちゃ~ん、北林谷栄には死んでほしくない。柳原を追う揺れるカメラ、この頃からもうドラマに。元売り業者が商品回収。花登筺っぽい。
【粗筋23】関口は正木教授から、佐枝子は元看護婦の亀山から、それぞれ重要な証言を得る。林商店では番頭が集金を持ち逃げ、店が立ち行かない。
【感想23】丸の内北口、古い。佐枝子、デカい。西村晃まで出てきて吃驚。玉緒もう駄目そう、敗訴したら、裁判代は玉緒持ち。この世の中は残酷だ。
【粗筋22】学術会議選、教授会で財前を推す鵜飼。又一は弁護士を増員、万全を期す。オペの新記録を作った財前は愛人も作りケイ子に悟られる。
【感想22】患者にぞんざいな財前、納得ゆくまで検査を重ねる里美。結局柳原に見限られて・・・。少しコント要素を入れると令和でも通じるかも。
【粗筋21】鵜飼から学術会議会員の話が。裏があるのではと疑う財前。財前・里美、ともに癌進行の患者。裁判は控訴、柳原の元に関口が訪ねてくる。
【感想21】佐々木商店がでてくるどてらい男を思い出す、同じセット? 財前・里美、ともに癌進行の患者、どう展開させるつもりか。又一、コロッといきそう。
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【粗筋20】判決主文、原告の訴えを棄却。明暗くっきり。原告は控訴。辞職した里美は大河内の口利きで近畿がんセンターへ。そして1年4か月が過ぎる。
【感想20】道義的責任、厳しく反省を求められる財前。そのつもりなさそう。財前、里美、二人の前に現れた癌患者(たぶん)。第2部終了だな。
【粗筋19】証言に詰まる柳原、立て板に水の里美。対質尋問、追い詰められる柳原。再び鑑定証人申請、その証言が裁判の流れを大きく変える。
【感想19】タイプみたいなの何?柳原はいつまでもつか。唐木教授の鑑定に財前調子乗る。ついに玉緒、裁判に怒る。最後は柳原がひっくり返すか。
【粗筋18】里美にかかる圧力。鑑定証人の2名の教授は正反対の証言を行う。次は里美と柳原、里美の妻三知代は証言を辞めてほしいと懇願する。
【感想18】佐枝子は馬鹿なのか。ケイ子は不二子? 令和の御世、パワハラ、内部告発という言葉があるが、同じなのか。お歳暮も贈ってないから知らん。
【粗筋17】開廷。金井の証言に、鋭く切り込んでくる関口。また、大河内は財前が注意義務に欠けていたと証言する。両弁護士が鑑定証人を申請する。
【感想17】財前危うし、里美の証言前に裁判は不利な状況に。動くに動けずの又一。まだ、佐枝子の位置付けがわからない。ある種の狂言回し?
【粗筋16】裁判の話で院内は持ちきり。機嫌の悪い財前に、突然母が訪ねてくる。工作に余念のない財前、柳原にウソの証言を強要。里美には圧力が。
【感想16】財前、又一に逆らう。財前はケイ子に母を京都を案内させる。急に来るなぁ、まさか二人の話に泣かされるとは・・・(@@。あっ0系のひかりだ。
【粗筋15】帰国会見、得意満面の財前。記者の質問にその顔色が変わる。手術患者の死亡、誤診の文字。即動き出す又一、鵜飼と弁護士を決める。
【感想15】盛り上がりが凄い!裁判工作に忙しい財前。又一、凄いパワー。関口弁護士(児玉清)登場。患者側の証人に立つ里美。この先どうなるどうなる。
【粗筋14】ドイツの休日、財前はレストランでサインを頼まれる。バーで妖しいメッセージのやり取り。一方、悪化する佐々木の病状に、柳原は頭を抱える。
【感想14】又一出てこないとつまらない。エアシュートのメモ、裁判で出るのかな。なんか、玉緒が怒り出しそう。僕はもういつ死んでも大丈夫だなぁ・・・、あっ駄目だ。
【粗筋13】佐々木の手術が始まる。思った通りだ、胃を投げポイと捨てる財前。手術は2時間10分で終わる。ケイ子がドイツに一緒に行くと言い出す。
【感想13】新記録、何回言うんだ。なぜ、断層写真を撮らせない、エクスパートは厄介。壮行会の最中、容態の急変を知らせる電話。どちらもわかる。
【粗筋12】患者にも横柄な財前。初期のクレプス(癌)発見、すぐに入院となる佐々木。断層写真をいう柳原に怒りを露わにする財前。ケイ子の笑い不気味。
【感想12】保健扱いって・・・何? 私が知らされた時は、頭が真っ白になった。父も母も気丈に振舞ってたけど、きっと辛かったんだろうと、ドラマを見て思った。
【粗筋11】佐々木傭平。検査は潰瘍を示すが癌の疑いを捨てきれない里美、財前に検査を頼む。海外講演の準備で忙しい財前は引き受けるが・・・。
【感想11】財前教授の総回診始まる。勝つと負けるで大違い、又一はケイ子の家賃まで負担する。太っ腹過ぎ。谷幹一・中村玉緒登場。今度が医療ミスの話?
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【粗筋10】鵜飼怒る、佃の直談判事件の波紋。財前は里美に相談するが。船尾が本気を出す。又一は大河内まで手を伸ばす勇み足。決選投票は・・・。
【感想10】里美の電卓ほしい。同じ話がいつまで続くんだ。でも教授選は45年後の今も同じそう。同じ料亭に同じクラブ、祝宴はダブらなくて良かった。
【粗筋09】東の投票棄権が波紋。財前と菊川(米倉斉加年)の決選投票に。鍵を握る野坂に両陣営から伸びる手。佃は直接菊川に辞退を要求する。
【感想09】又一、結果に怒る。本人より真剣なのはなぜ、何かあるのか?昭和セレブは自宅でも着物着るのか、愚連隊?東vs財前Part2、財前強気。
【粗筋08】選考会、大河内に逆らえない鵜飼。候補は吉川(金沢大)、葛西(徳島大)と財前五郎の三名に。又一は五郎にケイ子に注意と釘を刺す。
【感想08】又一と岩田は私の大阪のイメージ。金を渡すにも品が必要と岩田、上品も下品も金の値打ちに変わらんと又一。バイタリティあるなぁ。いよいよ教授選。
【粗筋07】教授選考委員に大河内教授が。渋い顔の五郎。里美に応援を頼むも正論を返される。委員会では大河内が場を仕切り、全国から推薦を取ることに。
【感想07】バーのシーンが多し。こんな感じなのか、日本の人事は。ドクターXのステーキ屋よりリアル。なんであんなにタバコを吸うんだろう?
【粗筋06】真鍋市議、東教授と談判。隣で聞いてる又一一同。話はまとまったかに見えたが・・・。捨てる神に拾う神、東に医院長の話が持ち上がる。
【感想06】女将に怒ってどうする又一。大学病院は汚いという佐枝子。金も、女も、ヤクザも、流言飛語もない。学閥ぐらい可愛いものじゃないのか。
【粗筋05】市議会議員に手を伸ばす又一、情報を集める佃。洛北大学OB、京津電鉄病院長。周囲に広がる波紋。財前は教授選に手応えを覚える。
【感想05】出世、厚遇のためみんな必死だ。もっと自分の時間を大切にすればいいのに。でも里美の団地生活をみると・・・。どの道、足を掬われちゃうんだよなぁ。
【粗筋04】東都大学から次期教授をと東教授。一方又一は鵜飼部長を懐柔。五郎は医局長佃をバーに呼ぶ。そしてケイ子は五郎の別の一面を知る。
【感想04】序列と人情、サービス残業と派閥。高度成長期の原動力か。東vs財前、最後の火花散る言い合いが、すでに前哨戦か。医療ミスはどうなった?
【粗筋03】鵜飼部長の患者が里美に回り、里美は癌を疑う。開腹検査を財前に頼むが、財前は教授選を考え、オペを躊躇う。患者は膵臓癌だった。
【感想03】財前、結構大雑把。むしろリアルか。癌にも珍しいのがあるんだ。財前の義理の父、財前又一(曽我廼家明蝶)が舞台嵐。全て持ってく。
【粗筋02】財前の愛人、花森ケイ子。ホステスの彼女は客たちの話を聞き、五郎に伝える。東教授は次期教授を別に迎えるらしい。財前も動き出す。
【感想02】助教授って、雑用係だったのか。教授になれるか、なれないかで大違い。こっそり、タイムショックって、言ってほしい。局が違うか。ナレーター、家弓家正!
【粗筋01】浪速大学第一外科助教授・財前五郎。凄腕の彼は淡々と教授の椅子を狙っていた。しかし教授の東貞蔵は、癖のある彼を快く思ってなかった。
【感想01】手術シーンに吃驚、ホルモン屋みたい!それもアップで!病院はなんか茶色いし、器具は電子ではなく電気!カメラワークが幼い!・・・が面白い!
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財前五郎(第一外科助教授):田宮二郎
里見脩二(第一内科助教授):山本學
東貞蔵(第一外科教授):中村伸郎
鵜飼雅一(浪速大学医学部長):小沢栄太郎
大河内清作(前医学部長):加藤嘉
佃友博(第一外科医局長):河原崎長一郎
柳原弘(第一外科医局員):高橋長英
亀山君子(第一外科病棟婦長):松本典子
花森ケイ子(財前五郎の愛人):太地喜和子
財前杏子(財前五郎の妻、又一の娘):生田悦子
東佐枝子(東貞蔵の娘):島田陽子
東政子(東貞蔵の妻):東恵美子
里見三知代(里見脩二の妻):上村香子
里見清一(里見脩二の兄、開業医):岡田英次
鵜飼典江(鵜飼医学部長の妻):野村昭子
黒川きぬ(財前五郎の実母):中北千枝子
財前又一(財前産婦人科医院院長):曽我廼家明蝶
岩田重吉(浪速医師会会長):金子信雄
真鍋貫治(大阪市議会議員):渡辺文雄
佐々木庸平(佐々木商店社長):谷幹一
佐々木よし江(佐々木庸平の妻):中村玉緒
佐々木庸一(佐々木庸平の長男):中島久之
関口仁(第一審原告側・控訴審控訴人側弁護士):児玉清
河野正徳(第一審被告側・控訴審被控訴人側弁護士):北村和夫
国平敏男(控訴審被控訴人側弁護士):小林昭二
大阪地方裁判所の裁判長:大滝秀治
山田うめ(奈良県十津川村の農婦):北林谷栄
亀山雄吉(亀山君子の夫):山田吾一
安田太一(中小企業社長):谷幹一
加奈子(ホステス):夏樹陽子
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【蘊蓄】
田宮は本作でメスを持つ手にリアリティを持たせる為、カエルの解剖を幾度と無く繰り返していたという。
手術シーンのほとんどは、医師及び患者の許可を取って撮影された実際の映像である。
ロケは神奈川県伊勢原市の東海大学病院で行われた。田宮が同病院と懇意にしていたことから実現したものである。
癌患者・佐々木庸平への薬の投与を巡って財前と里見が論争するシーン(第13話)であったが、田宮は躁うつ病(双極性障害)を患っていたこともあり異常にテンションが高かったため、「このままでは後が大変になる」と危機感を抱いた里見役の山本學が撮影を中断すると田宮は激怒してセットの裏側に隠れてしまい、山本學が田宮に何度も謝罪してようやく撮影が再開されたという。
最終話ラストシーンの財前五郎の死のシーンに際して田宮は3日間絶食してすっかり癌患者になりきり、財前の遺書も自らが書き、それを台本に加えさせた。全身に白布を掛けられストレッチャーで運ばれる財前の遺体は、自ら希望して田宮自身が演じている。
撮影終了後の田宮はすっかり虚脱状態になり、「財前五郎の後に、どんな役を演じたらいいかわからない」とプロデューサーの小林俊一に漏らすようになっていたという。
1978年12月28日に、田宮は猟銃自殺した。このことに世間は衝撃を受け、この時点でドラマの未放映回が2回分残っていたが、それまでは12 – 13パーセント (%) 程度だった視聴率が12月30日の最終回直前回で急上昇し26.3%を記録し、最終回は31.4%まで大幅にアップした。
(白い巨塔 (1978年のテレビドラマ) – Wikipedia)
★ 刑事コロンボ 第7シーズン、感想×全5話
1978年春 放送
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【感想、攻撃命令】犯人は心理学者、番犬を使った殺人。心理学を使った殺人はこの頃全盛?コロンボはよく女性に触るけどセクハラじゃないのかな。
【感想、美食の報酬】料理評論家が犯人。世界の料理ショーがモデル?グルメなんて日本ではまだ金持ちの道楽扱いの頃。コロンボの料理姿あり。
【感想、秒読みの殺人】よく覚えてる話。むち打ち症のコロンボ、怖い生放送、LGBT、エレベーターの天井の拳銃回収。でも飲み物にキーは汚い。
【感想、死者のメッセージ】女流推理作家が犯人、金庫に閉じ込め殺害。しかし思わぬ伏兵が・・・。姪の夫の頭の良さに驚き。コロンボのスピーチも印象的。
★ 刑事コロンボ 第6シーズン、感想×全3話
1977年秋 放送
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【感想、黄金のバックル】髪型に照れるコロンボ。両極端の姉妹、日陰の妹の巧みな計画に、自白せずにはいられない状況に追い込む所が昭和。
【感想、ルーサン警部の犯罪】カーク船長だけでなく、チェコフまで出てたのか。それどころかピーター・フォークの奥さん(シェラ・デニス)まで出てたとは驚き。
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【金貨の問題】
殺しの序曲で、オリバー・ブラントがコロンボに出す金貨の問題。子どもの時、コロンボの答えは完璧じゃないのではと思いました。具体的にどこが間違っているかは説明できなかったのですが。なので今回、改めて考えてみました。この問題、偽金貨が何グラムなのかをわかっていないと袋を間違えると思います。
もし、5袋で金貨が100g、4袋目が偽金貨で一枚110gだとすると・・・。
100g x 1 = 100g
100g x 2 = 200g
100g x 3 = 300g
110g x 4 = 440g(偽金貨)
100g x 5 = 500g
合計 1540g
でも、5袋で金貨が100g、2袋目が偽金貨で一枚120gだとしても・・・。
100g x 1 = 100g
120g x 2 = 240g(偽金貨)
100g x 3 = 300g
100g x 4 = 400g
100g x 5 = 500g
合計 1540g
と同じになってしまいます。つまり金貨と偽金貨の重量がわかっていないと、1回計るだけでは偽金貨の袋を見分けられないと思います。
★ 刑事コロンボ 第5シーズン、感想×全6話
1976年冬 放送
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【感想、魔術師の幻想】またこの人が犯人?今回は手品師、種は教えられません攻撃にコロンボ困る。お可愛い手品だこと。ジャガー・ルクルトしてる!
【感想、闘牛士の栄光】コロンボ、メキシコで事故る。英雄的な闘牛士が犯人、動機が最後まで謎。もっとぐうの音もでない証拠がないと嫌だなぁ。
【感想、仮面の男】「祝砲の挽歌」の校長先生役が再び犯人役。殺されるCIAがレスリー・ニールセン。CIA部長は「奥さまは魔女」のラリーWww。
【感想、ハッサン・サラーの反逆】犯人はアラブの駐米大使。外交官特権で捜査を妨害。逃げられたと思った残り3分、すっきり決着。この話好きです。
【感想、忘れられたスター】謎は解くが犯人は逮捕しない回。現実でも忘れられたスター、ジャネット・リー。ラストのアップが悲しい。コロンボの正装姿あり。