★ ラジオスター【第5話】粗筋・感想追加
2026年冬 月~木曜日放送
【感想05】カナデが能登に来た理由、あの日ボランティアに助けられたのね。しかしメンバーとリスナーの関心はカナデの元カレに集まり…。リクトを呼び捨ての方が気になる。
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【粗筋04】謎の入金、その額100万円。すずの湯の有閑スペースをスタジオに改造、準備は整った。あとは役所の許可だけ。松本とカナデは再び、自治体へ開局の認可を願いでる。
【感想04】う~む、今回の夜ドラは真面目なのか。ありそうでなかった。笑いが少ないのが心配。お涙頂戴に流れないかも不安。カナデのパーソナリティしだいだな。
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【粗筋03】ビラ配りをしても賛同するメンバーは増えず。そんなカナデの元に、炊き出しに来たボランティアからヘルプ要請。話は発展、カナデの歓迎会をすることに。
【感想03】コミュニケーション、スマホが1番というのは錯覚。会うのが1番、電話で話すが2番。メールは3番かな。腕時計がクォーツより自動巻きに愛着がでるのと同じだな。
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【粗筋02】松本が案内したのは銭湯・すずの湯。カナデに住み込みで働けという。銭湯を切りもりしているのはリクト。カナデを見て、大阪で会ったことあると言うが…
【感想02】松本がラジオを始めたい理由は?カナデが大阪を離れた理由は?今週はまだ登場人物の紹介かな。ラジオは風呂場でプロ野球聞くくらいしか聞いたことない。
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【粗筋01】大阪から奥能登へ。ボランティアとしてやってきた柊カナデ。知り合いの松本を頼りにしたが、彼はカナデをラジオの試験放送の会場に連れて行く。
【感想01】いつの間にか始まっていた夜ドラ、ラジオスター。ラジオっていいよね、でももっといいのは温泉。温泉行きたい、温泉行きたい、温泉行きたい、温泉行きたい。
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【キャスト01】柊カナデ(ひいらぎ カナデ)/ 福地桃子
【キャスト02】松本功介(まつもと こうすけ)/ 甲本雅裕
【キャスト03】小野さくら(おの さくら)/ 常盤貴子
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【キャスト04】西川誠(にしかわ まこと)/ 渋川清彦
【キャスト05】海野リクト(うみの リクト)/ 甲斐翔真
【キャスト06】多田豊(ただ ゆたか)/ 大八木凱斗
【キャスト07】小野政博(おの まさひろ)/ 風間俊介
【キャスト08】小野まな(おの まな)/ 大野愛実
【キャスト09】伊丹純也(いたみ じゅんや)/ 近藤芳正
【キャスト10】中野修二(なかの しゅうじ)/ 田村ツトム
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【作】小寺和久
【音楽】田渕夏海
【演出】小野見知]、一木正恵、土井祥平、原田氷詩
【主題歌】MISIA「舟いっぱいの幸を」
【制作統括】福岡利武
【プロデューサー】松木健祐
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