【040】テレビの悪足掻き
★ 藤子・F・不二雄SF短編ドラマ 3期「ユメカゲロウ」粗筋・感想×2追加
2025年春 月~木曜日放送
【感想12a】高度成長期の頃の話かな。村がダムに沈み、山はトンネルだっらけ、高速道路が都会と都会をつなぐ。自然の神秘、その化けの皮も剥がれてしまったなぁ。
【感想12b】宇宙人でも恐竜の生き残りでもターボババアでもいい。そろそろ現れて!自分の寿命の方が尽きそう。スマホがあるのに写真一枚撮れないんて、やぱり…。
【タイトル12】ユメカゲロウ
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【粗筋11】会社帰り、ゴロツキに襲われる茂手木。サングラスの男に助けられ、家に誘われる。男は自らを「やりなのしコンサルタント」と称し、茂手木は話に飛びつく。
【感想11】分岐点に戻れたら、私は同じ選択をする。別の選択をし新しいトラブルに見舞われるより、同じ選択をして微修正をする。先がわかるし、その方が楽だ。
【タイトル11】分岐点
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【粗筋10】待ちに待ったロボットのキットが届く。早速作り始める富夫。完成したロボットはボンベ。しかし彼女のリカに焼き餅、三原則に反した行動をとりはじめ…。
【感想10a】小学1年の頃、クラスメートのH野さんの家に遊びに行き、前髪を鋏で切って、彼女の母親が家に怒鳴り込んできました。うちの母は東京は怖いっと言ってた。
【感想10b】新しい学校でクラスメートのM川さんの家に遊びに行ったら、彼女の父親がいて「まだ早い」と追い出された。小学生の時っていろいろ特権があったなぁ。
【タイトル10】マイロボット
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【粗筋09】誰かが隣に越してきた。昨日夢で見た男にそっくりなのに驚く門梨。不思議な力も夢で見たまま。大家を撃退、優雅な暮らしをしているようだが…。
【感想09】なぜ宇宙人の名前がアンドロなのか?アンドロメダからきてるのね。…いまでもあるのか。ゆるキャラみたいなのでいいので宇宙人、ひとり友達にほしいなぁ。
【タイトル09】異人アンドロ氏
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【粗筋08】オヤジ・ロック、トラベルト。売れない商品を嘆きあう営業マン2人。でも何か思いつく営業マン。ふたりの賭けが始まった。オヤジ・ロックは飛ぶように売れ始め…。
【感想08】タイムパラドックス?オヤジ・ロックの売れ始めが伏せたままなところが面白い。突っ込まれる前に自分で突っ込んだか。漫画家はいつも読者の反応を考えてる。
【タイトル08】オヤジ・ロック
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【粗筋07】中学生の平川。幼馴染のミッちゃんは家庭教師に夢中。帰りがけに見つけたピンク色の球体。こいつ動くぞ!その日から平川にツキがまわってくる。
【感想07】タマゴンと出会ってから別れるまで。タマゴンの不思議な力と、幼馴染ミッちゃんへの恋の行方。15分に収めるんだから凄い。ミッちゃん、中学生には見えないw
【タイトル07】宇宙からのオトシダマ
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【粗筋06】少女のいる世界。どこなのかが判明。それは何百年か後の東京だった。中性子爆弾の爆破の影響で、植物以外の生き物はほぼ全て死滅していた…。
【感想06】猿の惑星みたいなオチ。なるほど。自由の女神の役は新宿駅か。ちょっと寂しい。東京には印象的な建物がない!?コクーンタワーが一番良い線いってるかも。
【タイトル06】みどりの守り神(後編)
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【粗筋05】飛行機事故、生き残った二人。麓を目指し森へ。怪我が酷い少女、男はおいていこうとするが。不思議な果物を見つけた少女、男がそれに噛り付くと…
【感想05】夢落ちしか思いつかない。目が覚めると少女は病院にいて、男の顔した医者が微笑みかけ、「やっと気が付いたね。」 …面白くない。不二雄先生のオチに期待。
【タイトル05】みどりの守り神(前編)
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【粗筋04】「課長を殺したのはオレなんだ」。同僚の郷里に打ち明ける木関。彼はミラクルマンなんだという。それを聞いていた木崎の妻は我慢できずに話し始める…。
【感想04】これは…。マスクで「キャメロン・ディアス」に使ったカメラワークだ!実は郷里がミラクルマンだったというオチだと思ったのに、神様オチとは残念。
【タイトル04】ミラクルマン
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【粗筋03】俺1が登山から帰ると家には俺2がいた。妻が帰宅、ジャンケンに負けた俺2は公園で寝ることに。原因が登山にあると考えた俺1と俺2は再び山へ…。
【感想03a】矢本悠馬が主役、それも一人三役とは…売れてるなぁ。撮影大変だったろうに、話が自然に進むのが凄い。メイキング見たいような、見たくないような。
【感想03b】同じ顔の男が三人。ダンスグループとか、イリュージョンとかできそう。自分がもうひとりいると便利なのは確か。でも手軽だからコピーロボットがほしい。
【タイトル03】俺と俺と俺
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【粗筋02】勝の前に現れたのは50年後の勝。作り方を教えるからタイムマシンを作れと言う。できたマシンで恐竜時代に向かった二人は、そこで…
【感想02a】本当にタイムマシンがあったら…。安倍元総理の暗殺を取り消したい。そうすればウクライナの戦争もなかったかも。どうなっていたか、とても気になる。
【感想02b】ドラえもんでのび太が未来の自分を複数人連れてきて宿題を手伝わせる回がありました。小学生の私は展開を理解するのに時間がかかった記憶があります。
【ゲスト02】市村優汰、市村正親
【タイトル02】タイムマシンを作ろう
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【粗筋01】デートの待合せ。連れ去られる五郎。彼を待っていたのはヤクザの組長。怪しげな薬を飲まされた五郎は、体内からエクトプラズムが抜け出し…
【感想01a】尾上松也、のん、佐野史郎、六平直政…。15分番組だというのに豪華。人気あるんだなぁ。最後、二人が元に戻らないのがいい。
【感想01b】佐野史郎、変な役多いなぁ。その度に新しい個性を持たせるのが凄い。のんは新幹線の運転手役の方が良かった。エクトプラズム、うしろの百太郎か。
【ゲスト01】尾上松也、のん、佐野史郎、六平直政
【タイトル01】換身
★ あおぞらビール【まとめ / 粗筋・感想×全32話 / キャスト】
2025年冬 月~木曜放送
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【粗筋01】就職が決まらず落ち込む拓馬、同じ立場なのに笑って聞いてる行男。面接で「大学時代にやり遂げたこと」を答えるため、二人は河下りに挑む。
【感想01a】夜ドラ新シリーズは「あおぞらビール」。外でビールを飲む話?主役が男グループで良かった。もうオヤジ趣味女子ドラマは打ち止め終か?
【感想01b】キャンプ嫌い、虫がいるから、終了。空気入れを置いてくれたのは、一緒に来たかった弥生なのかしら。虫に強そうでもある。
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【粗筋02】行男たちの前に現れた地元のおじさん。行男の差し出したビールを飲み干し意気投合。おじさんの家の庭で、キャンプすることになり…。
【感想02】田舎の人たちって、そんなに優しい人ばかりなのかな…。ビール番組なんだから日本酒は禁じ手だ。まさか川を綺麗にするとか言い出すのか!?
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【粗筋03】河下りを始めた行男達の前に、今度はセレブキャンパー現る。豪華な設備で行男達にマウントを掛けてくるが…。行男は対抗、魚のフルコースを。
【感想03】サトエリ登場。久しぶり過ぎる。アウトドアでカップ麺が美味しいのは納得。あさま山荘の時代から、語り継がれている事実でしょう。実はグルメ番組?
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【粗筋04】川下り中。穏やかな川面、でもその先に落水音が。滝!? 行男達はパニック、シートを被り、水の浸入に備えるが…。
【感想04】私の就職活動は…。売り手市場だったので1社目で合格、大学の推薦も貰っていたので即決定。運がよかったんだなぁ。
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【粗筋05】大学で。多機能ナイフを松宮に見せびらかす森川。そこにマルコもやってくる。3人は金もないので、節約コスパキャンプを開催することに。キャンプにテーマ?(全文)
【感想05】私有地でキャンプ。いろいろ無料。テントをいくつも持っているって、森川も金持ち!?食事は山菜で。雑草と山菜の違いってなんだ?何匹か虫も煮てるなぁ。
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【粗筋06】一晩明けて、次はエギング。疑似餌で魚とり放題。アオリイカでランチをしていると再び千晶登場。漁港で調達した魚のアヒージョとパンで対抗してくる。
【感想06】サトエリ側の料理(?)も解説してほしい。今度は研ナオコ登場。カックラキンで活躍した野口五郎と関根勤と研ナオコ。その後活躍したのは関根勤のみだった事実
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【粗筋07】山菜を別のキャンパーへお裾お分け。代わりに肉をもらう行男。狩り成功。買い出しに行った一朗太はナンパされ困ってたお婆ちゃんを連れてくる。
【感想07】あんな大きな肉、山菜と取り替えてくれるなんて、なんて太っ腹なキャンパー。知らない人から食べ物もらっちゃうって、危なくないのか。大学生、叫び過ぎw
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【粗筋08】意気投合。キャンプに加わるミツコ(研ナオコ)。事情を聴き同情する行男たち。しかし、朝になるとその姿は忽然と消えていて…。
【感想08】ミツコが見た女の子って、弥生かな。千晶ってレギュラーだったんだ。ミツコ、怪し過ぎ。自分で自分が言っていることが判ってないような気もする。
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【粗筋09】今度のキャンプは釣り。元気がない一朗太、子供の頃に釣ったクエの話を始める。一朗太の金持ちぶりに驚くマルコと行男。魚は諦めて…。
【感想09a】弥生の気になるのはキャンプだな。小学校の時、通っていた塾のみんなで投げ釣りにいったなぁ。キスが同時に2匹釣れたっけ。あの時、運を使い果たしたか。
【感想09b】堤防は無理。フナムシ絨毯のワサワサ見たくない。なんだかわからない貝を採って食べるのも無理。うっかり命の失いそうで、何も食べれ無さそう。カメノテ!!
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【粗筋10】行男達の前に男女四人組のキャンパー出現。釣りにキャンプ、上級者を気取って女性に出鱈目な説明をする黒川、行男は笑って見ていたが。
【感想10】小さなキャンプに男女4人って問題無いのか?大学時代、女子生と合宿の時は、10時に建屋の間の通路のシャッターが降りました。それが条件だったらしい。
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【粗筋11】シロートキャンパーとバレた黒川、女の子たちから呆れられ、先に帰られる。落ち込む彼を見て一緒にキャンプすることになる行男。キャンプ飯は…
【感想11】段ボールスモーク、美味しそう!サクラウッドって街中でもかえるのか?赤いライフジャケットの子可愛かったのに残念。そしてに堤防に弥生出現。
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【粗筋12】五条皐月(実は三条弥生)登場。松宮の前でクロダイを釣り、釣りの女神と呼ばれる。身バレは嫌な弥生だが、キャンプ熱は増々強くなり…。
【感想12】弥生と皐月。凄い、見た目も性格もまるで違う。演じてるのは豊嶋花、新幹線大爆破の女子高生も彼女。子役時代は第二の芦田愛菜と呼ばれてたらしい。
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【粗筋13】ソロキャンプデビュー。ひとり山に来た弥生。森川たちと鉢合わせ。森川の「ザリガニパーティー」に誘われ興味津々、断りきれずに参加するが…。
【感想13】ザリガニって食べれるのか…美味しいって本当?自宅の周りがまだ田んぼだった頃、よく釣ってたけど、食べようとは思わなかったなあ。
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【粗筋14】皐月の登場で俄然張り切る松宮、森川をライバル視し始る。しかし知識と経験、どちらも敵うはずもなく。山頂でマルコのスマホに面接の合格通知が…
【感想14】うまさ倍々雑炊うまそ!皐月が段々弥生になってきたような。メガネかけたらバレそう、森川が指摘しそう。千晶再々登場、マウント以外も何かあるのか?
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【粗筋15】松宮は千晶に弟子入り。これも皐月の気を引くため。千晶は森川をギャフンと言わすため。千晶は女社長かなにか?松宮は森川に料理対決を挑む
【感想15】サトエリのスタイル、昔のままとは言えないがメンテの跡が伺える。キャンプグルメ対決。勝敗はみえてるが…。松宮、一矢を報いろ!
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【粗筋16】松宮vs森川。キャンプ料理対決決着…ならず。連絡先を教えることを拒む皐月が引き分けを宣言。連絡先を教えたくないのには理由があった。
【感想16】弥生がキャンプメンバーに仲間入り。「ここにいる三人を好きになることはない」きっぱり言い切る弥生には、すでに彼氏がいる?来週から新展開?
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【粗筋17】メンバーの予定が合わず、今回は森川のソロキャンプに。何度も来ている海岸の洞窟。一息ついていると、ここは俺の場所だと年配の背広男が現れる。
【感想17】赤ふんなんて、風大左衛門以来だ。いまは人間よりも熊が怖い。猟銃がないと山ではキャンプできないのでは?私の友人はテントに熊が入ってきたらしい。
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【粗筋18】グループチャットで男の自殺を心配する弥生。森川は男に話しかけ、様子を探る。確かにあやしい。話を聞き出すため男をキャンプに誘った森川は…。
【感想18】カワハギ、簡単に皮が剥げるからカワハギだったのか。新しい辞書に、イラスト付きで載せてもらわなくては。ビーㇽというより日本酒っぽいけど。
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【粗筋19】アユ釣りをしている男発見!報酬目当てで手伝いをする森川。お礼になんとアユを16匹もらう。アユ地獄!新鮮なうちにすべて食べなくちゃと…
【感想19】川魚って美味しいと思ったことない。簗場でも食べたけど、特別感なかったような…。時期の問題かなぁ。そういえば他に客がいなかったなぁ。
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【粗筋20】もう食べれない!グループチャットに訴えるも誰も来ず。代わりにアユ男が足りなくないか聞きにきて…。一方、会社のBQに参加したマルコはピンチに。
【感想20】会社ガチャ。全部の就職が、本人にも会社にも良い組み合わせだったら、日本のGDPは、すぐに2~3倍になりそうだけど。その内AIが決めるようになるだろう。
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【粗筋21】キャンプ場の予約に失敗。廃キャンプ場で一晩を明かすことになった四人組。弥生が気になることを言い出す。「子供の声が聞こえる…」「ぞぞぞ」
【感想21】惨劇の序章…。このドラマに合わなすぎるw。子供は怖い。きっといろいろなものが見えているんだ。無理もない、ついこの間まで、あっちにいたんだものなぁ。
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【粗筋22】悪夢に魘される森川。その肩に伸びる手…。キャンプ場を走り回る猿人神。森川と松宮が後を追うとそこには、猿人神が懸垂をする姿が…。
【感想22】怪異の人気は収まることはないなぁ。天使と悪魔と♬ 天使と悪魔と♬ 本物が捕まるってのも野暮だから、そろそろいないことが証明されないかなぁ。
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【粗筋23】目当てのキャンプ場に到着の4人組。寝不足のマルコを残し、キノコ狩りに向かう3人。朝寝していたマルコが、目を覚ますとゲーム機で遊ぶ男の子が…。
【感想23】男の子(陸)は面接官の子供?昨日の少年は陸の死んだ兄貴?今度こそ、マルコは就職できるのか…。後半へ続くw。パスタ折ったら、またイタリア人、怒るぞ。
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【粗筋24】隣のキャンパーが、就職活動中の面接官と気付いたマルコは自ら名乗り、キャンプ技術でアピール。しかし子供にコーラを飲ませたと知った面接官は…。
【感想24】面接官が隣でキャンプするなんて偶然、幸運か不運かは相手次第かな。でもプライベートが普通と確認出来たら、採用試験合格でもいいような。
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【粗筋25】思うところあり。ソロキャンプに向った森川。そこで地主だというキャンパーに出会う。ワイルドな男は森川を初心者くんと呼び…
【感想25】森川の観察力が鋭い。珈琲はインスタント、食事は雑草、テントは手作り(さすがキングの息子)。素人に見えて、実は達人ってオチなのか?本当に地主なのか?
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【粗筋26】自分を初心者くんと呼ぶ土橋。森川は猪肉を入念に料理、自信満々で出す森川、リアクションの薄い土橋。価値観の違いだという土橋に森川は…。
【感想26】ラジオがテレビになって、パソコンができて、ファミコンができて、ネット登場、スマホになって…。選択肢は増え続け、価値観が同じというのは奇跡的なことのようです。
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【粗筋27】千晶、三度登場。森川に会った途端に頼み事。「喧嘩強い?」。…お礼にもらった豚バラ肉を料理して千晶に渡した森川が見たのは。
【感想27】正しい暴走族っているのか?千晶が見せた涙。終盤にメインゲスト役が来て良かった。しかも外科医とは!森川めぐり千晶vs弥生勃発?
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【粗筋28】結婚マウント取られた悔しさを肉にぶつける千晶。その肉を料理、味わう二人。ひょんなことから森川の就職先決定!?
【感想28】このドラマは作者(森川?)の体験談なのか?洞窟で推しの踊りを練習する人も実在?廃キャンプ場の男の子の幽霊も実話?
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【粗筋29】森川、作家デビュー?キャンプの日記がウェブマガジンの編集者の目に止ます。キャンプに同行したいという編集者の話に、3人も全面協力を誓うが…。
【感想29】所有者の許可って簡単に取れるものなのか?今まで簡単に食材ゲットしてたのに…鮎もらうしかない!嘘はいかん、嘘は。よっぽど頭が良くないと、嘘はバレる。
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【粗筋30】編集者の前で取れたて素材で料理を。スーパーで買った材料で作る作戦は裏目、露天風呂に入る計画も失敗。森川は編集者の信頼を失う。
【感想30】「舟を編む」でみどりが、辞書の抜けを見つけたことを馬締に告げるシーンを見た後だけに対象的だった。魚臭い温泉って想像ができない。猫が集まってきそう。
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【粗筋31】連載の仕事が無くなりそう、3人に強く当たる森川。一人で話を進めればよかった。森川の気持ちを察した3人はそれぞれ再び食材探しに出かける…。
【感想31】反省の気持ちを込めた森川の日記。やっぱり、気持ちを伝える時は長文だなぁ。タイパもいいけど、気持ちの熟成、推敲・校正も大事。辞書読み始めるかな。
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【粗筋32】千晶の執り成しで、キャンプグルメ再トライ実現。最高の食材、調理具、経験、腕前、運…。編集者は感激、森川に連載の依頼をする。
【感想32】最終回。私も好きなことして、ネットに廃人レポートあげてるけど、仕事にできるほどのスキルではなし。大変そうだけど、森川が羨ましい。
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【キャスト01】窪塚愛流
【キャスト02】藤岡真威人
【キャスト03】豊嶋花
【キャスト04】南出凌嘉
【キャスト05】佐藤江梨子
★ タコピーの原罪、「東くんの救済」粗筋・感想追加
2025年夏 金曜日放送
【感想04a】しずか、怖い。…っていうか、殺したのはタコピーなんだから、突き出せばいいような。事件どころじゃなくなるけど。本当はタコピーはいないのかな?
【感想04b】元来、私は弟なのだと思う。兄姉が無事生まれてたら、そのままだったのに残念だ。兄の代わりに弟が兄をするのは大変。東くんも兄がいなかったら、もっと大変かも。
【タイトル04】東くんの救済
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【粗筋03】まりな死亡、喜ぶしずか。帰ろうとする彼女を東が呼び止め、事の重大さを諭すが、しずかに頼られ、片棒を担ぐ事に。タコピーがまりなになりすまし…。
【感想03】しずか、東を軽くあしらう。女性はたくましい。なぜ、僕にはドラえもんがいないの?そう言って自ら命を絶った子供もいるんだろうな。藤子不二雄の原罪。
【タイトル03】タコピーの告解
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【粗筋02】まりなからのイジメはおさまったかに見えたが…。次のターゲットはしずかのペット、チャッピー。保健所に連れていかれる未来をタコピーは変えようとするが…。
【感想02】殴る蹴る。助けに入ったタコピーは、まりなを殺してしまう…って、ドラえもんがジャイアンを殺した!?時間を戻しても変えられなさそう。まったく先が読めなくなった。
【タイトル02】タコピーの救済
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【粗筋01】ハッピー星人のタコピーは地球の女の子しずかに助けられる。ハッピー道具を使い、恩返しをしようとするタコピー、でもしずかは学校でイジメにあっていて…
【感想01】鬱アニメの予感的中。ハッピー星の道具(未来の道具)で、しずか(のび太)を助けても本人のためにならぬ、だから原罪?バットエンドが続く展開でなくてよかった。
【タイトル01】2016年のきみへ
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【キャスト01】タコピー / 間宮くるみ
【キャスト02】久世 しずか(くぜ しずか)/ 上田麗奈
【キャスト03】雲母坂 まりな(きららざか まりな)/ 小原好美
【キャスト04】東 直樹(あずま なおき)/ 永瀬アンナ
【キャスト05】チャッピー
★ 3か月でマスターするアインシュタイン【第1回~第6回】メモ追加
2025年夏 水曜日放送
● E=mc^2
・Eはエネルギー
・mは質量
・Cは光の速度
●エネルギー ものを動かしたり 熱や音を出したりできる能力
・1円玉(1g)のエネルギーは90兆J
およそ6300世帯の一般家庭1年分
● E=mc^2のm 質量とは?
・質量=動かしにくさの度合い
・質量とエネルギー 姿は違うが本質的には同じもの
⇒質量はエネルギーに変換できる
●ウラン235
・核分裂 ウランなどの重い原子核が2つ以上の原子核に分裂
・核分裂時質量欠損が起きた。欠損した質量はエネルギーに変わったことがわかった。
・核融合 軽い原子核どうしがくっついて より重い原子核にかわる
・太陽が輝く理由は核融合
+———
◆ 第5回 時間がのびる?空間が曲がる?
・円柱の鏡登場
・アインシュタインの「人生で最も幸せなひらめき」
● 万有引力の法則
・アインシュタインは万有引力に疑問を持っていた。
引力はどんな速さで伝わるのか?
⇒重量とは時空の曲がりである。
●空間が曲がる?アインシュタインの思考実験
・自由落下、無重力状態
・加速度運動=速度が変わる動き
・加速度運動で重力は打ち消すことができる
・加速度運動で重力を作り出すことができる
・加速度運動と重力による運動は見分けがつかない
・重力の効果は、狭い範囲では見えない
・重力の効果は、広い範囲では見える
・アインシュタインは、空間の曲がりで重力の正体を説明しようとした
・光も曲がった空間に沿って、曲がって進む。
⇒1919年の皆既日食時に確認された。
・2023年、ユークリッド宇宙望遠鏡で、アインシュタインリングが確認された
● 時間はどうなる?
・加速上昇するエレベーターの話
・GPSは1日に重力と速さの影響で38マイクロ秒早く進む
・重量や加速度運動する観測者を入れた相対性理論=一般相対性理論
+———
◆ 第4回 月もりんごも落ちている?
●重力 ものが地面に落ちるときに働く力
・同じサイズの重いもの(鉄製の玉(4kg))と軽いもの(木製の玉(400g))を同時に落としたら どちらが先に落ちる?
⇒同時に落ちる。
・ガリレオ・ガリレイが実験し、確かめた。
(ピサの斜塔で実験したというのは弟子の嘘)
・ガリレオは思考実験で「重いものほど早く落ちる説」は間違っていると推測していた。
・アポロ15号は月面(真空に近い)でハンマー(1.32kg)とタカの羽(0.03kg)を落す実験をしている。⇒同時に落下
●引力 物体同士が互いに引き合う力
・ニュートンのリンゴの木の写真紹介
・致道説:コペルニクス、ティコ・ブラーエ、ケップラー、
・第一宇宙速度(秒速7.9kg)
・F(万有引力)=G × Mm/r^2
・万有引力の法則を土台に一般相対性理論が誕生
+———
◆ 第3回 タイムマシンは夢じゃない!?
●光時計(1秒間に上下1往復するものを番組で作成)
・超高速で動く電車で光時計を動かすと…
光時計と同じ電車に乗っている人から見ると、光点の異動は上下分だが、外から見た人は横移動分だけ長く見える。
⇒見る人の立場によって時間は変わる。(特殊相対性理論の肝)
⇒未来に行くことは可能
●過去へのタイムトラベルは可能?
・過去へのタイムトラベルは無理
●超高速で移動すると空間にも変化が!?
・同時の相対性
⇒(いまひとつ、よくわからない)
⇒速く動くものは縮んで見える
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◆第2回 光より速いものはない?
●高速を計ろう!
・最初に光速を測定しようとしたのは、ガリレオ・ガリレイ
・速さ=距離÷時間
・ガリレオの実験の縮小版の説明・実験
二つの山の頂にライトを設置、手動で光を往復させ計測
結果)144km/h ⇒ 実験失敗
・フィゾーの実験の再現
光源と鏡の間に歯車を置き、光の反射の時間を計測
結果)30万km/s ⇒ 実験成功
●16歳の思考実験
・福田さん、手鏡に自分を写しながら歩く
もし光の速さで走ったら鏡に自分の顔は映るのか?
⇒アインシュタインは映ると予想、後に理論づけた
・マイケルソン・モーリーの実験
様々な位置で光速を計測したがどこでも同じだった
●「光の速さは一定」ということにしちゃおう!
・1+1=1
「光の速さは変わらない」に深く関係
・光速+光速=光速
・足し算と足”し算
・相対論的速度の加法則
vⅤ / ( 1 + ( vⅤ / c^2))
⇒光速不変の原理:(真空中の)光の速さは常に一定
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◆第1回 初めまして!アインシュタイン
●アインシュタインの革新的な理論
●1905年(26歳)に発表した5つの論文
・3月 光量子仮説
・5月 分子の大きさの決定法
・6月 特殊相対性理論
・9月 質量をエネルギー
・12月 ブラウン運動
●体感!相対性理論
・福田さん、自転車に乗る。小林さん、それを見る
⇒早く動くほど時間の進みが遅くなる
・Δt=小林さんに流れていた時間(30秒)
・Δτ=福田さんに流れていた時間
・Δt – Δτ = 0.0000000000000013秒
⇒移動する速さで流れる時間が異なる
・福田さん、踏み台(15cm)の上に立つ。
・Δt=福田さんに流れていた時間
・Δτ=小林さんに流れていた時間(1秒)
・Δt – Δτ = 0.000000000000000016秒
⇒重力によっても流れる時間が異なる
●思考実験にトライ!
・エレベーターのロープが切れたら中にいる人はどうなる?
⇒正解)エレベーターに足がついたまま 重力を感じない状態になる
・摩擦がなかったらどうなるか?(小柴昌俊)
⇒正解)白紙の答案用紙が正解
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★ ダンダダン 2期【まとめ / 粗筋・感想×全12 / スタッフ・キャスト】粗筋・感想追加
2025年夏 木曜日放送
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【粗筋13】混浴で襲われたモモ、ターボババァに助けられる。ジジの家に戻ると、オジサン衆再登場。オバサン衆と共に、ここの地主だという。バトル再開…
【感想13a】2期そろそろだっけ?先に海外のリアクション動画を見つけ、慌てて本編を観ました。PrimeVideoでは1stシーズン第13話で鑑賞できました。
【感想13b】大ミミズ登場。讃え踊る鬼頭家一族を一飲みにするミミズw。家の近くのミミズは、地面が暑いので、道に這い出てきて、干からびてます。デカかったら怖い。
【感想13c】田舎に住みたくない理由。地元の因習、警察もグルの地元権力者。ハリウッドのホラーによくあるパターンだ。虫も多そうだし。グルメと温泉だけほしい。
【タイトル13】大蛇伝説ってこれじゃんよ
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【粗筋14】デスワームの念波に操られ、自殺しようとするモモとオカルン。二人を抱え、ババアを咥え、逃げるジジ。その前に邪視が現れ、ジジは体を乗っ取られる
【感想14】シーズン2、早くもバトルが白熱。怨念ボールをモモにシュート、それをオカルンが止めて…。ジジvsオカルン。いいところで、to be continued。バモラはまだか。
【タイトル14】邪視
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【粗筋15】モモを地上に脱出させたオカルン、邪視の攻撃を浴びる。マスクも破壊されボロボロに。モモは幼き日に見たミミズの自殺を思い出し、呪い委の家に火を…
【感想15】オカルン強し!!20連打、5セットってなんて技!? 邪視を倒し、モンゴリアンを倒した後に出てくるのは何?いくらピンチとはいえ、モモ、放火はいかん。
【タイトル15】ゆるさねえぜ
+———
【粗筋16】デスワーム死亡。途端に火山が噴火。ワームの死骸で消火するモモに鬼頭家、ジジ(邪視)が襲い掛かる。駆け付ける満次郎、シャコ星人、そして…。
【感想16】鬼頭家vs満次郎、ジジvsシャコ星人、星子vsジジ。バトルの連続の回でした、星子vsジジが見物でした。人体模型にあんな使い方があるとは。
【タイトル16】やば過ぎじゃんよ
+———
【粗筋17】モモ一行、無事帰宅。太郎に封印されたままの邪視は、冷水をかけkると邪視に、お湯をかけるとジジに替わることがわかる。愛羅も加わりモモの家に集合
【感想17】ジジの両親、小さい!ターボババァのモフモフクッションって、どんな能力があるんだ?鬼頭ナキ、地底人だったのか、どこかで見たことがあるような…ヒッポリト星人?
【タイトル17】みんなでお泊まりじゃんよ
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【粗筋18】ジジ、再び邪視化。囃子によりジジを取り戻すことに。ビジュアル系囃子登場。ジジを邪視から時は刺そうとしたとき、ジジ自身がそれを止める。
【感想18】ヘッドバン除霊、新しい!終わったらコードの片付け素早くて凄い!アイラの化粧姿可愛い!メイド喫茶の話はどう続くの?ミーコとムーコのただのいたずら?
【タイトル18】家族になりました
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【粗筋19】邪視を制御できないジジ。オカルンはシャコ星人からパンチを習おうとするが…。見兼ねたターボババアはオカルンは夜の学校に連れて行く。
【感想19】メイド喫茶、まだあるのか?行ったことない。マンガを読みながらパンチを鍛えるオカルン。「あしたのためにその1 ジャブ」からかなぁ。
【タイトル19】なんかモヤモヤするじゃんよ
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【粗筋20】夜の音楽室、リズム!大作曲家の怪異たち相手にスピードアップの特訓。最後の敵は第9!? 仕上げはモモの家に戻って、邪視との直接対決、始る。
【感想20】今シーズンは大人しめ?シーズン1の勢いがないような。原因はモモの活躍が少ない!新キャラの登場が望まれます。第9ってちゃんと聞いたことがないなぁ。
【タイトル20】がんばれオカルン
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【粗筋21】オカルンが邪視を封じると、後に残ったのは壊れたモモの家だけ。とりあえず温泉!?オカルンの声掛けで、シャコ星人と友人が家を建て直しにやってくる。
【感想21a】オカルン、モテ過ぎ。だんだん高倉健っぽくなってきたということ?後半、作画崩壊っぽくなっているのも気になる。もうひとつの金の玉、見つかるのか?
【感想21b】さっき気が付いたけど、ダンダダンって、大川橋蔵の「銭形平次」のイントロなんじゃないかなあ。タンタタッダタン♪ あれ?タが少ないか…。
【タイトル21】家を建て直したい
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【粗筋22】モモと仲がいいオカルンが気になる金太。自分も自分もと二人の後をつけ団地へ。そこで3人は空飛ぶ金の玉に遭遇。金玉はやがて怪獣へと変身する。
【感想22】金太登場。5話が繰り返されたけど、もう一度同じことが起きたということ?実は金太も過去のその場にいたということ?金太の能力は時間操作ってこと?
【タイトル22】モテる秘訣はなんだ
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【粗筋23】宇宙怪獣、モモ・オカルン・アイラたちを襲う。実家に逃げ延びるモモたち。オカルンがナノマシの特性に気が付き、金太が巨大なものをイメージするがw。
【感想23】夜の街にガオ!宇宙怪獣バモラ、レットギングの首に、エレキングも入っているw。帰ってきた!ワンダバダ ワンダバダ♪にはw。アンテナあるけど大仏はガンダム?
【タイトル23】怪獣じゃんよ
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【粗筋24】決戦!宇宙怪獣vs大仏ロボ。オカルンと邪視は早々に離脱、金太が動きをイメージし、ロボを操縦する。ロボは別人のような動きを見せ始めるが…。(全文)
【感想24】なんでだよ~!実は第2期最終回、怪獣の正体が美少女宇宙人とわかったところで終了。モモ、ショック!また半年待つのか?引っ張り方が掟破り。
【タイトル24】激突! 宇宙怪獣対巨大ロボ!
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<人間>
【キャスト01】綾瀬桃(あやせもも)/ 若山詩音:主人公の1人、ギャル、霊媒師の祖母、おばあちゃん子、俳優の高倉健の大ファン、超能力使い
【キャスト02】高倉健(たかくらけん)/ 花江夏樹:本作の主人公の1人、通称オカルン、宇宙オタク、ターボババアにイチモツを奪われ呪わる、控えめで卑屈な性格、返信すると超人的なスピードで走る
【キャスト03】綾瀬星子(あやせせいこ)/ 水樹奈々:桃の祖母、ドドリア三太という名の霊媒師、土地神の力を借りた霊能力を持つ、美魔女、情が深い
【キャスト04】白鳥愛羅(しらとりあいら)/ 佐倉綾音:美少女、自信過剰、桃を目の敵にしている、アクロバティックさらさらの能力を持つ、健に積極的なアプローチ
【キャスト05】円城寺仁(えんじょうじじん)/ 石川界人:通称ジジ、桃の幼馴染、ハイテンションでおちゃらけ、不眠症
<怪異>
【キャスト06】モンゴリアン・デス・ワーム
★ 怪獣8号 2期「適合者」粗筋・感想追加
2024年夏 土曜日放送
【感想18】やっぱり保科と鳴海は仲が悪いのかw。最強の怪獣6号の適合者がレノ、怪獣から戻れなくなりそうなカフカ。最後はこの二人の対決かな。面白くなってきた。
【タイトル18】適合者
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【粗筋17】長官を吸収した怪獣9号。鳴海と8号の必死の攻撃も虚しく逃げ延びる。長官の仇を討つ、防衛隊の士気が高まる中、カフカの検査報告に問題が…。
【感想17】今シーズンはバトルシーンが中心か。新たな悲劇追加?カフカは人間に戻れなくなる可能性あり。報われないヒーローで終わるのか、カフカは。
【タイトル17】強くなりたい
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【粗筋16】カフカ、怪獣化。怪獣9号を一撃2回で倒す。しかし怪獣9号、その本体は防衛隊本部に紛れていた。狙いは四ノ宮長官、その能力にあった。
【感想16】来栖、スーツの補佐官という役割が新しい。見たことないけど有名なのか。他の識別怪獣兵器(ナンバーズ)にもそれぞれいるのかな?
【タイトル16】四ノ宮功という男
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【粗筋15】返信できないカフカ、理由は不明。9号の妨害?応援に入ったキコル。9号を倒し、復活するまでの間に変身を試みるようカフカに伝える。
【感想15】釜めし顔の怪獣9号強い!でも驚いてばかり、頭は良くはないもようw。鳴海の未来予知。同じような原理で予知するのを何かでみたような。
【タイトル15】最強の部隊
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【粗筋14】東京にアリ型怪獣奇襲、第一部隊が出撃。キコルとカフカの実力をみるため、怪獣たちを誘導する作戦本部。キコルはその強さを示すがカフカは…。
【感想14】初回、2話とバトルシーンに見応えあり。防衛隊の組織図などが細かくなったような…シン・ゴジラの影響?カフカが変身できなくなったのは心の問題?
【タイトル14】次世代の試練
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【粗筋13】第1部隊への異動が決まったキコル、隊長の鳴海弦の元へ。怪獣との戦いで力を見せつけられる。そしてカフカも第1部隊への異動が決まる。
【感想13】またまたアクの強いキャラ登場、第1部隊隊長・鳴海弦。髪型どうなっているんだろう?実力主義、成果主義。結果を求めるのは、隊長なら当然だけど。
【タイトル13】怪獣兵器
★ いつか、無重力の宙で【まとめ / 粗筋・感想×32 / キャスト・スタッフ】
2025年秋 月~木曜日放送
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【粗筋01】広告代理店で働く飛鳥。上司・同僚・後輩からいいように使われ、流される毎日。そんな飛鳥の前に高校時代の親友4人組の1人、ひかりが現れる。
【感想01a】宇宙への憧れってないなぁ。アポロ11号の中継の時も寝てたし。だいだい無重力が悪い。地に足が付いてないのって嫌いだ。息できないし水中と同じだ。
【感想01b】ナレーター誰かと思ったら柄本佑だった。宇宙へ飛び出す空想の回想シーン。なぜガラケー?高校時代はガラケーの世代?
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【粗筋02】飛鳥とひかり。喫茶店で13年ぶりの近況報告。でも自分のことは話さないひかり。飛鳥は再び高校時代を思い出す。二人で星を見た夜を…。
【感想02】天文部が集まらなくなった理由とは?4人で宇宙に行くのはJAXAの予算的に無理と思うけど、この先話がどう進んでいくのか想像不可。SFでは無さそうだ。
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【粗筋03】プラネタリウムで倒れたひかり。病院のベットで話し始める。聞いていた飛鳥、つられて自分の本音を話す。飛鳥の日常が変わり始める。
【感想03a】だいぶ前に大学時代の友達が集まった。誰も自分に気付かず驚いた。みんなは私が私とわかって、もっと驚いた。社会の荒波?誰か責任を取ってほしい。
【感想03b】24億分の1。最高の親友を見つけるよりも、生瀬のタクシーに乗る確率の方が低いと思う。超小型人工衛星!私にも作れる…って、楽天で買えないのか。
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【粗筋04】超小型人工衛星から地球を見る、新しい夢にひかりを誘う飛鳥。ふたりの新しい一歩、しかしすぐに現実が彼女たちを襲う。その費用、最低1,000万円!
【感想04】ひかりはまだ何か隠していそう。ドローン衛星とか作れないのか?レンタルすれば安そう。そらちゃん経由でカネオ君に聞いてもらえば、いくらするかもわかりそう。
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【粗筋05】天体望遠鏡が届いた日を思い出す飛鳥。超小型人工衛星の打ち上げの第一歩。飛鳥は天文4人組の一人、周(あまね)に連絡を取るが…。
【感想05】またファミレスに登場、理系の大学生っぽい男はだれ?宇宙の知識ありそう、やがて衛星打ち上げのキーパーソンになりそうだけど。そのうち飛鳥の話が耳に入るのかな。
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【粗筋06】お詫びだと飛鳥を食事に誘う周。店で彼氏を紹介、計画参加を再度断る。しかし周は晴子の住所を手に入れたと、飛鳥にメッセージを送ってくる。
【感想06】夢が叶うってどんな気分? 叶ったことがないというより、夢を持ったことがないのでわからない。どうせ叶っても、こんなもんなのかと思うんじゃないかと思っている。
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【粗筋07】周の彼氏の店で、ひとり酔いつぶれた飛鳥。周が駆け付け、飛鳥の上に送っていく。そこで飛鳥は周が計画に参加しない本当の理由を知らされる。
【感想07a】行方不明になるって、そんなに恨むようなことなんだろうか?ひかりの秘密は両親の離婚が原因と想像。生活費のためにアルバイトしてたんだ。平静だけど。
【感想07b】生瀬タクシー再び。天文学的な確率、買った一枚の宝くじが1当から5当まで全部当たっているぐらいの確立だ。最後救世主として登場するとみた。
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【粗筋08】ファミレス。飛鳥と周の前に現れたひかり。ひかりは高校時代、自分が失踪した理由を話し始める。周は怒りだし、それを宥める飛鳥にも食って掛かる。
【感想08】失踪の理由。ガーン、癌だったのね。プラネタリウムはその伏線だったか。30歳が高校生だったのは何年前?癌は未だ死因の上位、でも来年は地震か戦争だ。
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【粗筋09】三人の前に息子を連れた春子が現れる。計画参加を固辞する春子だったが、息子の岳の言葉に一発回答。飛鳥達の計画の甘さを指摘し始める。
【感想09】春子強い!いきなり話が進展。高校時代の友達は卒業式以来会ってない。大学時代の友達は社会人になって5年だったなぁ。一緒に夢をみるって奇跡だ。
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【粗筋10】資金問題が浮き彫りになる衛星PJ。クラウドファンディングを始める。ひかりは概要設計書を作り、飛鳥は開発経験のある教授に会う約束を取り付ける。
【感想10a】ファミレスのお兄さん、名前と正体が判明。金澤彗、和泉教授の研究員か?飛鳥達への反発は遊んでいるように見えるからか…。どこか山田孝之っぽい。
【感想10b】クラファンも謎。ニュースとかにならなくても大金を出す人がいるのか?見返りはなんなのか?失敗を偽装したりされないのか?税金がなぜそんなに高いのか?
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【粗筋11】研究室に案内された飛鳥と周。優しくその難しさを解く和泉先生。対応が冷たい大学生 彗。ファミレスの集まり。またひかりが驚く告白をする。
【感想11a】余命宣告。私も受けたことがあります。自分が後何年で死ぬんだと思うとキョトンとするしかなかった。母は残された者の事も考えてと言ったけど無理と答えました。
【感想11b】生瀬タクシー、オンライン化。これでいつ出てきてもおかしくなくなりました。ケイゾク/特別篇の遠山金太郎役で初めて観ましたが、遂にここまできたか…(涙)
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【粗筋12】ひかりの話は続く。皆既日食の日のことを思い出す4人。4人が集まれば何でもできる。絶対人工衛星を打ち上げると飛鳥達は決意を新たにする。
【感想12】マイコンちっちゃ。私が高校生の頃のマイコンはTK-85とかワンボードにテンキーと8セグメントLEDが付いたもの。1Kハンドアセンブルするのに一か月かかったなぁ。
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【粗筋13】天文部の部室が人工衛星のプロジェクトルームに。盛り上がる四人組。マイコンが動き、カメラも接続。順調な滑り出しに喜ぶ飛鳥だったが…。
【感想13】賑やかだな。女3人揃ったら、かしましいとは愉快だね♪ 学校をオフィスにできるの凄い。会社で管理者やってたら人工衛星できないなぁ、飛鳥どうする!?
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【粗筋14】打上げの大枠のスケジュールが決定。しかし飛鳥をはじめ、周、晴子も思うように動けず。それを見たひかりは、研究所の学生をメンバーに引き込むが…。(全文)
【感想14】急な仕事で残業。働き方改革以降、そんなの許されなくなったんじゃ…。広告代理店って、まさかのサービス残業?人工衛星、簡単に打ち上がりそう。本当?
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【粗筋15】PJに助け船?突然、カメラ会社のスポンサー話が持ち上がる。しかし突然のトラブルで飛鳥は打合せに参加できず。ひかりに鬱憤がたまっていく。
【感想15】入社以来ワークライフバランスは仕事が優先、今考えると何だったのか…。でも若い人を羨ましいとも思わない。時間があるけどお金がないのも、これまた嫌だ。
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【粗筋16】ひかりの鬱憤が爆発。思いを吐き出す3人。ファミレスに一人の飛鳥。彗が注文を取りに来るが、飛鳥はだんまり。彗の催促に注文した飛鳥は涙声で…。(全文)
【感想16】突然のシリアスな展開に驚き。ひかり、怖い、飛鳥、自分の意見を言う。周、火に油。晴子、一人冷静。生瀬タクシーvs飛鳥のそれ知ってます攻撃w。
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【粗筋17】ストロベリームーンの下、ひかりと出会う飛鳥。素直に自分の気持ちを伝える。再び集まる4人。チームの役割を見直す。飛鳥は会社の仕事にも応用する。
【感想17】AI使うの?機械学習、付いていけない。彗がチームに加わるのも間近?生瀬タクシーは?飛鳥、マネージャーらしくなってきた。昔の上司みたいになったりして…。
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【粗筋18】和泉先生の話を聞き、彗はPJに協力。ひかりの悩むプログラムのバグを、あっさり解決する。飛鳥は彗にPJに参加してもおうとするが、冷たく断られる。(全文)
【感想18】ポテチ好き?夜神彗?AIも、プログラミングもできるんだ。CopilotにAIでプログラミングする時の言語はと聞いたらPythonだという。やっぱり、わかるようでわからない。
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【粗筋19】小型人工衛星の開発は進む。音声受信のためアマチュア無線の免許を取ることに。塩対応の金澤も徐々にPJに合流、陰ながらの支援を始める。
【感想19a】アマチュア無線、大人になったら取ろうと子供の頃、思ってたなぁ。ベリーカードも、天体望遠鏡も結局始めなかった。スマホがあるからいいんだけど。
【感想19b】人を傷つけるのが怖い、傷つけられるのが怖い。実は繊細な金澤。十分傷つけている…。今年初めて花火をみた。ひかりの秘密の告白はまだ?
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【粗筋20】月日は流れる。BBMをオンスケでクリアした飛鳥達は次の段階へ。区切りに電波試験をすることに決定。飛鳥とひかりは五月山に機材を持ち出す。
【感想20】無線恐るべし。簡単に電波試験合格。この技術あってのスマホなのかなぁ。無線のアプリってないのか?…必要ないか。ひかりの告白は来週に持ち越し。
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【粗筋21】ひかりの告白、癌の再発。入院が必要で、PJから離れるという。ひかりの涙、抱き合う4人。見舞いに行く3人。ひかりは元気でも、既に髪は抜け始め…。
【感想21a】再発だったのか。夜ドラだから、ひかりが地球を見れないということは無さそうだ…と思った途端、飛鳥にひかりの母親から電話。まさか、でも、ひょっとして…。
【感想21b】子供の頃、怖いテレビがあった。「ガン研」。裸足で海辺を歩くOPが怖くて、震えていました。いくら知らべても見つからない、新聞の圧縮版の番組欄探すか。
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【粗筋22】ひかりは他界。3人、特に飛鳥はショックを受ける。しばらく休んだ方が良いという彗、気丈に振る舞う飛鳥が涙を見せる、心労で倒れてしまう。
【感想22】え~~~っ!!ひかり死んじゃったの!?あっさり過ぎる。久々にドラマで驚いた。生瀬タクシーも神妙。美味しくて逆に泣く。フカヒレ食べた時、泣けたなぁ。
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【粗筋23】ひかりの母が飛鳥の前に現れる。生前ひかりが書いたという遺書を持って…。周と晴子を呼び、遺書を読み始める。ひかりの気持ちを思い、三人は…。
【感想23】泣かせにきている…。このままひかりを引き摺るのか。人工衛星は彗が完成させるだろう。ひかりが衛星の音声に何かしこんでいるんだな、きっと。
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【粗筋24】3人はPJ室にみなを集め、開発に合流することを表明。人工衛星は「ひかり」と命名される。彗は飛鳥にひかりの代わりにリーダーになりたいと話す。
【感想24a】ひかりは生きていたというオチは無理。だとしたら、実は高校時代に死んでいたというのはどうだろう?無念のあまり霊になって飛鳥の前に現れてたとか。
【感想24b】彗と飛鳥、良い感じ。飛鳥、姉さん女房っぽいし。彗、飛鳥の言うことは聞くようになったし。あと2週か…。予想に反し打ち上げ失敗で終わったりして。
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【粗筋25】人工衛星関連の仕事が舞い込む。二つ返事で担当になる飛鳥。顧客はひかりに似たパワーのある女性、二人は意気投合。PJは完了間近だが…。
【感想25】子供がいると主役は子供。親はそれで楽しいの?子供の私は母に聞きました。母は笑って子供がいないのは退屈だよと言いました。もう確認する術はないけど
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【粗筋26】晴子は息子が病気で在宅勤務。周は中途半端なプロポーズに怒り心頭、飛鳥の部屋に乱入する。飛鳥には宇宙を仕事にしないかとのお誘いが。
【感想26】プロポーズの言葉はよくよく考えたものだった。でもあっさり却下。その時がきたらキューがでることになったはずだが、未だにでないなぁ。
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【粗筋27】晴子はPJ室ではしゃぐ岳を見て、ある決断をする。周はイタリアには行かず日本に残ることを彼氏に告げ、抱きしめる。彗は開発で学業が疎かになり…。
【感想27a】ひかり問題に続き、晴子問題と周問題。最終章に向けてそれぞれの変化。来週、飛鳥の話になって終わりかな。飛鳥は宇宙の仕事に転職するのか?
【感想27b】パート2狙いで打ち上げ直前で「終了」とかはやめてほしい。それより「ミワさんなりすます」とか「事件は、その周りで起きている」の続編を観たい。
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【粗筋28】自分を求めてくれる場所があるのは幸せ。仕事を続ける決意する飛鳥。PJは進み、最後の関門、熱真空テストに差し掛かる。すべて正常と思ったが…
【感想28】生瀬タクシー、忘れてた。なぜ運転手になったのか。伏線?来週最終週、PJは失敗?ひかりを殺したくらいだから、ありえ~る。寝袋男がちゃっちゃと直すのかも。
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【粗筋29】カメラにトラブル発生。開発のやり直しか、運用制限で対応するか。一度運用制限に決めた飛鳥だが、ひかりとの約束を思い出し、再開発に舵を切る。
【感想29】再開発なんて間に合わないよ~。どうした寝袋男、和泉先生でもよい。生瀬タクシーは…無理か。打ち上げが成功フラグが立ったので、めでたしめでたし。
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【粗筋30】カメラの交換を決意した飛鳥はメンバーに方針を告げる。和泉先生にも相談、意外な提案を受ける。人工衛星が完成、JAXAへ引き渡される。
【感想30】最近のドラマは苦労するシーンは放送しないのか?そういうシーンは視聴者に嫌われるとか?辛いとチーム内で喧嘩とか始まるのが現実だと思う。
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【粗筋31】ロケット打ち上げ成功。人工衛星も無事動作開始。結果は後日、データを収集、集約。果たして地球は写っているのか?皆の目が画面に集中する…。
【感想31】ファミレスに飛鳥と彗。良い雰囲気になる?ならない。社食に飛鳥と後輩君。良い雰囲気になる?ならない。飛鳥頑張れ!最後には生瀬タクシーが控えてる。
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【粗筋32】最後のミッション、デジトーカ。周、晴子、飛鳥。順にメッセージが再生される。そして最後には…。プロジェクト終了、飛鳥は新しい道を歩き始める。
【感想32】なんの障害もなくプロジェクトは成功。思い出したのはH3ロケットの打ち上げ失敗。100倍悔しかったろうなぁ。パッとしない日本のロケット技術。天才現れて!
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【キャスト01】望月飛鳥(もちづきあすか)/ 木竜麻生、田牧そら(高校時代)
【キャスオ02】日比野ひかり(ひびのひかり)/ 森田望智、上坂樹里(高校時代)
【キャスオ03】水原周(みずはらあまね)/ 片山友希、白倉碧空(高校時代)
【キャスオ04】木内晴子(きうちはるこ)/ 伊藤万理華、山下桐里(高校時代)
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【キャスオ05】金澤彗(かなざわけい)/ 奥平大兼
【キャスオ06】和泉季子(いずみきこ)/ 鈴木杏
【キャスオ07】舎人五郎(とねりごろう)/ 生瀬勝久
【キャスオ08】天の声 / 柄本佑
★ もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう【まとめ / 粗筋・感想×全11話 / キャスト・スタッフ】
2025年秋 放送
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【粗筋01】昭和59年秋。劇団員から総スカンの演出家、久部三成。繁華街八分坂でボッタクリ店に引っかかり、命より大事なハムレット全集を形に取られる。
【感想01】10月1日に新作ドラマ放映。もうひな壇特番の時代でないか。三谷幸喜脚本に豪華なキャスト、評判はいまひとつ。観るべきか、やめるべきか、それが問題だ。
【タイトル01】ここは八分坂
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【粗筋02】久部はWS劇場で働く事に。だがモネが特出し、警察沙汰に。オーナーからは立ち退きの圧力。支配人は決心、皆を集めると、久部が割って入り…。
【感想02】巫女(浜辺美波)はどう絡む?役者としてWS劇場に上がるのか?トニーも、うる爺も、朝雄も、お笑いコンビも、良い役がありそう。小池栄子は回想シーンだけ?
【タイトル02】八分坂日記
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【粗筋03】「夏の夜の夢」の台本を仕上げた久部。舞台稽古が始まる。反発を受けながら稽古を続ける久部。トニー安藤、彗星フォルモンが変わり始める。
【感想03】夏の世の夢。ユーミンとは関係ないのか…。うる爺がなんかしそう。トラブルで止まりそうな舞台をアドリブで救ったりして。支配人の奥さんも代役で出演しそう。
【タイトル03】夏の夜の八分坂
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【粗筋04】明日は舞台初日。ゲネプロ開始。しかしパーライトが調達ができない。久部はトニーを連れ、劇団「天上天下」の舞台に忍び込み、パーライトを盗み出す
【感想04】学生時代。指されて教科書を朗読するのが好きだった。教室が徐々に静かになり、声が教室内に響いて、気持ちが良かった。役者を目指せばよかったかなぁ。
【タイトル04】初日前夜
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【粗筋05】いよいよ開幕、問題も続々。モネは開幕直前、買い物に出かけ。久部は不良に絡まれ、顔に傷。本番に弱いうる爺は、出演を拒否!
【感想05】本番舞台を見せず、回想の会話で済ませた!?大河の関ケ原の合戦と同じ。最も前回の舞台シーンは普通、対立する劇団が感動した訳が謎だったけど。
【タイトル05】いよいよ開幕
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【粗筋06】シェイクスピア俳優・是尾礼三郎が舞台を見ていた!感動する久部。礼三郎を打ち上げに呼び、樹里にも声をかける。うる爺以外打ち上げへ。
【感想06】初芝居は成功だったのか、失敗だったのか?細切れでいいから回想シーン入れて!久部を巡って、リカと樹里が険悪に。…視聴率3.3%、こちらが一番問題。
【タイトル06】やめてやる今夜
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【粗筋07】第2部スタート!?うる爺、消失。コントオブキングス、解散。リカ、元カレ登場。樹里が脚本家の助手の助手に。久部の心は、はや新作に。
【感想07】ドラマ自体についにテコ入れ。でも驚くような展開なし。八分坂は2025年、こうなったというオチなのかと思っていたが、落としどころが思い付かない。
【タイトル07】コンビ解散だ
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【粗筋08】WS劇場、シェイクスピア「冬物語」上演中。客席から大きな声で野次が入る。野次はリカの元情夫・トロから。トロには別の狙いがあった。
【感想08a】面白い!三谷幸喜、情報7days休んで、脚本を見直したのかな?トロ役で生田斗真登場。最近一橋治済とか嫌われ役が多い?最後主役を食ってたけど。
【感想08b】久部がリカのために拳銃もってトロと退治、でもそれが玩具とわかるが、引くに引けない状況。それを久部の一言で解決。無駄のない回収か巧だ。
【タイトル08】対決
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【粗筋09】オーナーがトニーを貸せと迫り、ヤバい取引き現場に連れ出す。出演時間までには戻ると言うが。必死に舞台をつなぐ久部たち、出演時間が迫る。
【感想09】時間も延長、芝居のシーンもたっぷり。オーナーが逃亡したということは、劇場の借金は帳消し?トニー退場、アンミカ演技が巧い。
【タイトル09】トニーはまだか
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【粗筋10】蜷川幸雄に称賛され、舞い上がる久部。犯行現場の録音テープをタテに劇場の賃料を交渉、大幅減額に成功。リカにそそのかされた久部は…。
【感想10a】金をめぐる大人の喧嘩。………子供の頃観た「細腕繁盛記」のようだ。おたふくさん、騙されていたのね。リカの考えがここに来て軽い。騙されてるな、きっと。
【感想10b】乙子から生まれた男。まさか放送作家が久部を裏切るのか…バラし方が巧い。次回最終回、やっぱり小池栄子は最初と最後だけだったか。
【タイトル10】さらば八分坂
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【粗筋11】ハムレット上演。人気は六郎に集中、替りにリカが自信を喪失。礼三郎は再び酒に溺れる。久部は劇団員の信頼を失い、劇団の解散を宣言する…。
【感想11a】浜辺美波はこのためにいたのか。樹里が語るシェークスピアの優しさ。三谷幸喜は伏線や盛り上がりよりも、メンバーへの時間振り分けに気を配っていたのかも。
【感想11b】大筋はあるけど盛り上がらず。突拍子のない、取り替え可能なエピソードのせい?三谷流の優しさか。蓬莱にはドラマで成功した姿で終わってほしかった。
【タイトル11】思い出の八分坂
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-[仕様人物]
【キャスト01】久部三成(くべ みつなり)/ 菅田将暉:主人公
【キャスト02】倖田リカ(こうだ リカ)/ 二階堂ふみ:WS劇場のダンサー
【キャスト03】蓬莱省吾(ほうらい しょうご)/ 神木隆之介:駆け出しの放送作家
【キャスト04】江頭樹里(えがしら じゅり)/ 浜辺美波:八分神社の巫女
-[WS劇場]
【キャスト05】パトラ鈴木(パトラ すずき)/ アンミカ:WS劇場のダンサー
【キャスト06】毛脛モネ(けずね モネ)/ 秋元才加:WS劇場のダンサー
【キャスト07】朝雄(あさお)/ 佐藤大空:モネの一人息子
【キャスト08】トニー安藤(トニー あんどう)/ 市原隼人:WS劇場の用心棒
【キャスト09】うる爺(うるじい)/ 井上順:WS劇場の客引き
【キャスト10】伴工作(ばん こうさく)/ 野間口徹:WS劇場の舞台監督
【キャスト11】ジェシー才賀(ジェシーさいが)/ シルビア・グラブ:WS劇場のオーナー
【キャスト12】乱士郎(らんしろう)/ 佳久創:ジェシーの秘書
【キャスト13】浅野大門(あさの だいもん)/ 野添義弘:WS劇場の支配人
【キャスト14】浅野フレ(あさの フレ)/ 長野里美:大門の妻
【キャスト15】毛利里奈(もうり りな)/ 福井夏:WS劇場のモギリ
【キャスト16】いざなぎダンカン / 小池栄子:WS劇場のダンサー
【キャスト17】ノーさん / 大野泰広:WS劇場の照明担当
-[八分坂の人々]
【キャスト18】大瀬六郎(おおせ ろくろう)/ 戸塚純貴:八分坂派出所に赴任した巡査
【キャスト19】風呂須太郎(ふろす たろう)/ 小林薫:ジャズ喫茶「テンペスト」のマスター
【キャスト20】おばば / 菊地凛子:無料案内所に常駐する年齢不詳のおばば
【キャスト21】江頭論平(えがしら ろんぺい)/ 坂東彌十郎:八分神社の神主
【キャスト22】彗星フォルモン(すいせい フォルモン)/ 西村瑞樹(バイきんぐ):お笑いコンビ「コントオブキングス」のツッコミ担当
【キャスト23】王子はるお(おうじ はるお)/ 大水洋介(ラバーガール):お笑いコンビ「コントオブキングス」のボケ担当
【キャスト24】仮歯(かりば)/ ひょうろく:「テンペスト」従業員
【キャスト25】ケントちゃん / 松田慎也:スナック「ペログリーズ」のウェイター
【キャスト26】柏尾 / 俵山峻(スクールゾーン):八分坂派出所の警察官
【キャスト27】是尾礼三郎(これお れいざぶろう)/ 浅野和之:日本を代表するシェイクスピア俳優
【キャスト28】トロ(トロ田万吉)/ 生田斗真:リカの元情夫のチンピラ
-[劇団「天上天下」]
【キャスト29】黒崎(くろさき)/ 小澤雄太:「天上天下」の主宰者
【キャスト30】トンちゃん/ 富田望生:「天上天下」の制作スタッフ
【キャスト31】アキラ / 宮原尚之:「天上天下」の劇団員
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【脚本】三谷幸喜
【音楽】得田真裕
【主題歌】YOASOBI「劇上」
【制作プロデュース】古郡真也
【プロデュース】金城綾香、野田悠介
【演出】西浦正記、三橋利行、下畠優太、西岡健太郎
【制作著作】フジテレビ
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★ ひらやすみ【まとめ / 粗筋・感想×全20話 / キャスト・スタッフ】追加
2025年秋 月~木放送
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【粗筋01】アパートに一人暮らしのヒロト、フリーター。知り合いのお婆ちゃんがなくなり、家を譲られる。美大に合格した従妹のなつみと共に、ひらやぐらしが始まる。
【感想01】阿佐ヶ谷に庭付きの平屋。暮らしやすそう。ヒロト羨ましい、贈与税とか大丈夫だったのか。近くに釣り堀があって、たこ焼き屋もある。もう何もいらない。
+———
【粗筋02】ヒロトとなつみ、いとこ同士。別々に飲み会へ。酔っ払ったなつみは、ヒロトにヘルプコール。2人は吉祥寺から阿佐ヶ谷まで歩くことに。
【感想02】大学のクラブで新歓。タバコを吸ったことがないといったら、まだ吸ってないなら吸わない方がいいと言われた。日本酒は丼一杯分の熱燗を一気させられたなぁ。
+———
【粗筋03】ヒロトのバイト先(金魚釣り堀)に、よもぎ登場。よもぎが気になるヒロト。奥さんと喧嘩したヒデキは土産を持ってヒロト家へ。機嫌の悪いなつみと会う。
【感想03a】なつみ、可愛い。なつみ、怖い。漫画家になりたいなんて親近感を覚える。VTuberじゃないのね。ペットボトルの水くれた娘と親友になるのかな。
【感想03b】縁側で焼肉は近所迷惑では?近所の人が登場しないのは演出?よもぎがヒロトの家に来る予告を思い出した。ヒロトの家を買う?URでアール?
+———
【粗筋04】ヒロト、なつみに歩道橋スポットを紹介。なつみ、ヒロトの料理の味に驚き、思わず大声を出す。ペットボトルの水をくれたあかりに会い、意気投合する。
【感想04】来週の予告に再来週の内容を入れるのは止めてほしい。よもぎがヒロトの家に来るのは来週なのね。蔦重でもNHKはやっている。詐欺ではないけど品格を疑う。
+———
【粗筋05】ヒロトとなつみ、一緒に映画へ。阿佐ヶ谷駅でエスカレータの右側に。後ろから早く行けとの声が。ヒロト、再びよもぎと遭遇。なつみはよもぎの美人さに驚く。
【感想05】なんの映画を観に行ったのか。新宿に出たか、吉祥寺に流れたか。漫画家志望だからアニメかな。話の先が全く読めず。よもぎがヒロトに惹かれることはなさそう。
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【粗筋06】よもぎがヒロト家へ。驚くヒロトとなつみ。よもぎが屋根の応急修理をしていると、ヒデキがシマアジ1本持ってやってくる。ヒロトはシマアジを捌き始める。
【感想06】カレーの話が始まったので、よもぎがくるのは来週…と思ったけど、そのまで落ちてなかったか、NHK。よもぎ(吉岡里穂)、屋根に登る。最近、忙しそうだ。
+———
【粗筋07】新人漫画賞に落選したなつみ。背に腹はかえられない、バイトを始める決心をする。あかりに話すと、自分が働く中華屋で一緒に働かないかと声がかかり…
【感想07】大きな賞を取る時って、前もって連絡がくるんじゃないのか。大学ってクラブやゼミがないといるところないんだよなぁ。バイトとゼミとクラブ。あの頃は充実してたなぁ。
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【粗筋08】あかりがなつみの家に泊まりに来る。なつみはアクアパッツアに挑戦、惨敗する。ヒロトはその料理を見て、捨てるのはもったいないと言い…。
【感想08】楽しそう、ひぐらしも鳴いているのか。杉並区に住んでみたい。アイスの当たりって最近ないような…。レジで要らないものが当たるより、もう一本もらえる方がいい。
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【オマケ】土スタによもぎ(吉岡里穂)登場。先取りで未放映分のカットを公開。よもぎの大笑いシーンWww。…ひき笑いってなんだろ。ヒロトとよもぎの駆けっこもwww
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【粗筋09】夏休み。そうめんを食べながら、夏らしいことがしたいというなつみ。そこにヒデキがスイカと花火を持ってやってくる。嫁が実家に帰ったというヒデキに…。
【感想09】3人、子供のようで楽しそう。結婚って…自分の人生が自分のものでなくなることだと思う。ヒデキが事故りそうで、運転を見るのが怖かった。
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【粗筋10】阿佐ヶ谷の七夕はハリボテ。ヒロトの作った金魚に色を塗るなつみ。よもぎは不動産のハリボテ、その最中に愛猫の不幸を知らせる電話が…。
【感想10】七夕、阿佐ヶ谷のアーケードはあんな感じに変わるのか。大学時代、途中下車して、何度か歩いたけど、知らなかった。阿佐ヶ谷と高円寺。今はどうなってる?
+———
【粗筋11】ばあちゃんちに泊まったヒロト。出演ドラマを一緒に観て役者を辞めた訳を話し始める。ヒロトにボーズを頼むなつみ。ヒロトが怒ってると勘違いして…。
【感想11】ヒロトとなつみ。関係が羨ましい。なんでも言えるような、気をつかうような。…一人で暮らすのに慣れ過ぎたか。変な気配を感じる。ペットでも飼わないと駄目かな。
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【粗筋12】なつみとあかりがヒロトの働く釣り堀へ。金魚釣り名人の技に驚く。なつみのスマホにマンガ賞入賞の連絡が、ヒロトにはヒデキの2世誕生の知らさが。
【感想12a】友の入賞を讃えるあかり。ちょっと寂しそう。あかりが眼鏡を取れば、アイドルのオーディションにも合格できそう。フリもあったし今後の神展開に期待。
【感想12b】金魚の釣り堀。都内にいくつか実在。つり堀金ちゃん(江戸川区)、ワンコインつり堀(練馬区)、寿々木園(杉並区)…。ドラマのロケ地は寿々木園らしい。
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【粗筋13】入賞の知らせを受け、出版社に赴くなつみ。担当の二階堂に会う。売れれば勝ちの世界。ヒロトは自分が芸能事務所に初めて時のことを思い出す。
【感想13】どんどん面白くなっていく。売れれば勝ちの世界…自分の知らない場所だ。なつみが売れて2本の歯ブラシで歯を磨くようになるのか。よもぎ走り、もうすぐだ。
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【粗筋14】ヒロトとばあちゃんの思い出、カツサンド編。ヒデキが妻のサキとツグミ(赤ちゃん)を連れてくる。赤ちゃんが苦手というなつみだったが、抱いてみると…。
【感想14】ヒロトの家、ロケ地は佐倉市らしい。佐倉は川村記念美術館に行った時、行ったぐらい。あれだけ広い庭は阿佐ヶ谷では持てないなぁ、きっと。
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【粗筋15】なっちゃん、作ったネームを編集部に送るが、ダメ出しを食らう。キラキラ同級生、中島にマンガを描いていることがバレる。結局描いたマンガを見せる。
【感想15】なっちゃんに試練の時。二階堂の駄目出しに、イライラと焦り。それを救うのはやっぱりヒロト。姉貴がほしいと思ってたけど、妹もいいいなぁ。突然現れないかなぁ。
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【粗筋16】よもぎ、マンションに親友が来て朝まで酒盛り。翌日、後輩が上司に成績を責められ、彼女もとばっちりを食らう。勤務中、ダッシュするヒロトに出くわす。
【感想16】よもぎ、タワマン暮らしだったのか?低層階っぽいけど。親友との出会いが知りたい。ヒロト、よもぎと共に大笑い、これで二人の関係にも変化が起きるのか?
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【粗筋17】家では娘の世話、嫁の叱咤。会社ではエリート社員からの突上げ。今度はヒデキの受難。追い詰められたヒデキはヒロトからのメッセージをブロックする。
【感想17】最終週!?早すぎる!どうするヒデキ、会社を辞めて映画監督になる?それとも、なつみのアシステントか?ヒロトが結婚し、同じ立場になり安心する…とか?
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【粗筋18】ヒデキにメッセージをブロックされたヒロト。ヒデキの職場に向かう。ヒデキを見たヒロトは、すぐに「休め」というが、気にも留めないヒデキ…。
【感想18a】ヒロトの元気がないので、怒りっぽいなつみ。「肉を食わせろ」と抗議。可愛い!鍋の方が美味しそうだけど、ドラマはまだ秋なのか…。
【感想18b】バットエンド!?ヒデキ、家族を惨殺後自殺!なつみ、出版社に灯油まいて放火!!ヒロト、釣り堀が血の海、ばーちゃんを殺したのはヒロトだった!!!
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【粗筋19】朝から責められるヒデキ。もう限界。ヒロトの釣り堀に現れる。釣り最中にまた上司から着信、固まるヒデキ、ヒロトはヒデキのスマホを池に投げ捨てる。
【感想19】勝手に10年後予想。ヒデキは映画監督になる。なつみのマンガの実写映画化、主演はヒロト、元カノ(よもぎ)は他界、ヒロインはあかり…でお願いします。
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【粗筋20】実家から届いた段ボール。中身は里芋だった。芋煮パーティ開催決定。なつみはあかりを呼び、ヒロトはヒデキ夫婦に声をかける。
【感想20】終わっちゃたか…。毎日楽しみにしていたのに残念。2期につながる伏線もなし(よもぎの一言は伏線?)ヒデキ家も無事のようでなにより。芋煮のタレって何?
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【キャスト01】生田ヒロト(いくた・ひろと)/ 岡山天音
【キャスト02】小林なつみ(こばやし・なつみ)/ 森七菜
【キャスト03】野口ヒデキ(のぐち・ひでき)/ 吉村界人
【キャスト04】立花よもぎ(たちばな・よもぎ)/ 吉岡里帆
【キャスト05】横山あかり(よこやま・あかり)/ 光嶌なづな
【キャスト06】野口サキ(のぐち・さき)/ 蓮佛美沙子
【キャスト07】和田はなえ(わだ・はなえ)/ 根岸季衣
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【原作】真造圭伍
【脚本】米内山陽子
【音楽】富貴晴美
【音楽プロデューサー】福島節
【演出】松本佳奈、川和田恵真、髙土浩二
【制作統括】坂部康二、熊野律時
【プロデューサー】大塚安希
★ SPY×FAMILY 3期【まとめ / 粗筋・感想×全12話 / キャスト・スタッフ】
2025年秋 土曜日放送
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【粗筋38a】公園で休日を楽しむ家族3人と1匹。ボンドの様子がおかしい。それを見たアーニャも慌てだし、家に帰って勉強したいと言い出し…。
【感想38a】今期も小さなエピソードをつないで進展はなし?ユンボ壊しちゃって、作業員はまたタダ働きの日々?家族がいないといろいろやらされるからなぁ。
【タイトル38a】バーリント・パニック
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【粗筋38b】黄昏の紹介、情報屋フランキーに仕事を頼む夜帷。印章偽造のプロに仕事を頼みたいのだが、報酬が安いと折り合いがつかず…。
【感想38b】久しぶり、フランキー登場。フランキーが夜帷に夢中になり、やがて相思相愛になり、黄昏はヨルと…。ユーリが余るなぁ。
【タイトル38b】情報屋と夜帷
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【粗筋39a】8つ集まると即退学、ステラの反対、トニト登場。トニトを渡すことが生きがいのトニトおばさんも登場。ダミアンのピンチにアーニャは助け船を出すが…。
【感想39a】トニトおばさんw。チェックはハンカチだけでティッシュは不要?最近はハンカチでなく、ハンドドライヤーや服で手を拭くのが正しいらしい。時代は変わる…。
【タイトル39a】〈雷トニト〉を回避せよ
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【粗筋39b】黄昏の子供時代の回想。兵隊ごっこを父親に戒められる子供時代の黄昏。嘘をつき兵隊セットを入手。罪悪感に苛まれる彼を、オスタニアの空爆が襲う。
【感想39b】黄昏の子供時代の名前が伏せ字なのは出生に何か秘密があるの?実は既出の誰かの息子?この後孤児になるのか?毎週後半は回想になるのかな?
【タイトル39b】■■■■の記憶Ⅰ
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【粗筋40】空爆で気を失った■■■■。母に見つけられ、疎開する。だが空爆はそこにも。大人になった■■■■は軍隊に入り、そこで幼馴染たちと再会するが…。
【感想40】空爆の映像。どうしてもウクライナやガザのニュースと重なる。他人事のような日本もやがて…。伏字にされてる名前は何?全然、まったく思いつかない。
【タイトル40】■■■■の記憶Ⅱ
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【粗筋41a】東西交流イベントのため西国に訪問予定だったオペラ界の巨匠に、数々のスキャンダルが発覚。イベント開催の努力を無駄にはしないとシルヴィアが動く。
【感想41a】回想の主はド新米の男?まさかシルヴィアの回想ってことはないよね?敵対する東と西。むかし手塚治虫のマンガで東京と大阪が戦争状態って話があったなぁ。
【タイトル41a】スキャンダルの裏側
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【粗筋41b】茶菓子が目的でヘンダーソン先生の手伝いをするアーニャ。噛み合わない会話、先生の心の声に動揺。勉強を教えてと言い出すアーニャにロイドは…。
【感想41b】ロイド再び気絶!?来週から回想シーンも再開?ド新米君は誰?意識して名前を隠しているように見える。やはり回想主ではないのか。髪の色も似ているし。
【タイトル41b】インペリアル・スカラーへの道
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【粗筋42】デパートで金持ちの人を助けたヨル。ママさんバレーに誘われる。その後のカフェでチームのメンバーとの会話の中で、夫人がダミアンの母であることがわかる。
【感想42】ついに物語が動く?ダミアンの母であることは目の色で分かったけど。四コマ漫画集みたいだった2期はもったいなかったなぁ。まぁ、映画も並行してたし…
【タイトル42】ママ友作戦
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【粗筋43a】病院で人望を集めるロイド。部長のジェラルドに妬まれる。嫌がらせだけでなく、ついにはスパイの疑いがあると保安局に通報までするジェラルド部長。
【感想43a】一声だけでフランキーとわかったので、おのずと先の展開も想像が付きました。あまり声を出さない大男役の夜帷、寡黙で正解。無事デズモンド家に近づける?
【タイトル43a】白い嫉妬
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【粗筋43b】イーデン校の社会科見学、スクールバスがバスジャックに会う。犯人は極左組織(赤いサーカス)。アーニャの遠足気分も吹っ飛ぶ。
【感想43b】突然の急展開。残り5分で何ができると思ったら、続くになりました。無事解決し、3期はこの話がメインか。ロイドの少年時代はもう終わり?
+———
【粗筋44】バスジャック、犯人の考えはアーニャに筒抜け。ベッキーと力を合わせ、通行人にメッセージを託す。犯人に気づかれ、爆弾を首に括られたアーニャは…。
【感想44a】アーニャの能力、超便利。でも複数が同時に心を読むのは難しいみたい。こころが読めない相手が出てくると面白そう。デズモンドとか読め無さそう。
【感想44b】生命の危機でアーニャとダミアンに仲間意識が生まれるか…。ロイドの過去と思ってたのは、実はビリー(赤いサーカスのリーダー)の過去なのかな?
【タイトル44】赤いサーカス
+———
【粗筋45】特殊犯の突入間近。危険を察知しあアーニャは、ひとり犯人の元へ。リーダーのビリーはアーニャの行動に殺された娘のことを思い出す。
【感想45】犯人たちの心が読めるアーニャ、圧倒的に有利。その余裕の態度に驚く、ベッキー、ダミアン、犯人たち、ヘンダーソン寮長。いちいち笑えます。
【タイトル45】バスジャック犯を制圧せよ
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【粗筋46】バスジャック逮捕、アーニャ達にステラが授与される。学園でも一躍人気者のアーニャ、友達になりたいと生徒たちが押し寄せる。それを見たダミアンは…。
【感想46】ダミアンの母親は何者?スキゾイドなのか?全体を支配できる管理者が必要だ。デズモンドとの間にどんな過去が…。読唇術と読心術でアーニャになりたい。
【タイトル46】アーニャのじだい きちゃった
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【粗筋47a】バスジャック事件のトラウマで不眠症のオースティン先生。ロイドの診察を受ける。念のため夜帷にオースティンの身辺調査を命令するロイド…。
【感想47a】オースティン先生は本筋に関係するのか?奥さんがデズモンドの奥さんと関係ありそうだけど。このアニメ、ヨルを筆頭に強い女性が多いなぁ。
【タイトル47a】オースティンの苦悩
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【粗筋47b】ヨルの職場、カミラの残業を手伝ったヨルは同僚たちと飲みに行くことに。話題は必然的にロイドの話になり、質問攻めにあうが、酔っ払ってしまい…。
【感想47b】理想の家族って、偽物家族なのだろうか?家族間の距離が丁度いいストレスのような。スパイファミリーに理想の家族像を見る人もいるかも。
【タイトル47b】フツーの飲み会
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【粗筋47c】朝のニュース、西と東の宇宙覇権争い。生徒で喜んでいるのはアーニャとユーインだけ。意気投合する2人を見たダミアンは…。
【感想47c】東と西、宇宙開発でも競争しているのか。超短いエピソード、次の映画の舞台は宇宙?無理矢理ねじ込んだ感が否めない。
【タイトル47c】げつめんちゃくりく
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【粗筋48】WISEからの緊急招集。内通者が機密情報を持ち出したことが判明、本部に急ぐロイド。不倫を疑うユーリはヨルを連れ、尾行を始める…。
【感想48】緊迫してきた!ユーリにWISE本部を見られるのかと思った。罠にかかったロイド、スパイドラマっぽい展開。ベッキーと共に動物園に来たアーニャ、今回は活躍なし?
【タイトル48】レベル3非常事態
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【粗筋49】黄昏(ユーリに変装)vsユーリ。黄昏vsウイラー。ウイラーvs夜帷。下水道での死闘が始まる。ユーリを倒し、負傷した黄昏。背後にウイラーが現れる。
【感想49】緊迫感溢れる戦い。アーニャがいないとスパイパートが本気になるのね。黄昏のピンチに夜帷、目が血走しる。夜帷の正体は貞子だったのか?強い!!
【タイトル49】下水道の死闘
【粗筋50】3期最終話。夜帷の怒り爆発でウイラーを確保。黄昏に自分の狂暴な姿を見られていないか心配する夜帷。家に戻ったロイド、再びユーリが現れる。
【感想50】アーニャの登場場面も少なく、3期終了。今回は黄昏の子供時代、赤いサーカスの暗躍、ユーリvsユーリに変装したロイドなど、本筋が少し進んだのが収穫。
【タイトル50】生き残れない世界
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【キャスト01】ロイド・フォージャー / 江口拓也
【キャスト02】アーニャ・フォージャー / 種﨑敦美
【キャスト03】ヨル・フォージャー / 早見沙織
【キャスト04】ボンド・フォージャー / 松田健一郎
【キャスト05】フランキー・フランクイン / 吉野裕行
【キャスト06】シルヴィア・シャーウッド / 甲斐田裕子
【キャスト07】ヘンリー・ヘンダーソン / 山路和弘
【キャスト08】ユーリ・ブライア / 小野賢章
【キャスト09】ダミアン・デスモンド / 藤原夏海
【キャスト10】ベッキー・ブラックベル / 加藤英美里
【キャスト11】メリンダ・デズモンド / 井上喜久子
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【原作】遠藤達哉
【監督】今井友紀子
【シリーズ構成】山崎莉乃
【キャラクターデザイン】嶋田和晃
【プロップデザイン】石本剛啓、常木志伸
【美術設定】石本剛啓、常木志伸
【美術監督】臼井みなみ
【色彩設計】原恭子
【撮影監督】佐久間悠也
【CG監督】渡邉啓太
【編集】小口理菜
【音響監督】はたしょう二
【音楽プロデュース】(K)NoW_NAME
【音楽プロデューサー】小林健樹
【チーフプロデューサー】武井克弘
【プロデューサー】中武哲也、福島祐一、山守貴子、北田修一
【アニメーションプロデューサー】林加都恵、山中一樹、伊藤泰斗
【制作】WIT STUDIO×CloverWorks
【製作】『SPY×FAMILY』製作委員会
★ 赤影「第18話 秀吉の決断」粗筋・感想追加
2025年秋 日曜日放送
【感想18】このタイミングで総集編?秀吉と三成だけの出演?と思ったら、おまけが少しありました。もうこの際、このまままんじ党編に続いて3つの鐘を集めるのはどうだろう?
【タイトル18】秀吉の決断
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【粗筋17】再び金目様を動かす幻幼斎。反対した闇姫は夢堂の手にかかる。信者を誘導する赤影たち。闇姫の危機を察知する黒影。闇姫の元に着いたが…。
【感想17】闇姫は赤影が好きだったのか…はっきりして!闇姫がいないと黒影が赤影にアタック、青影が焼き餅を焼いて、白影は一人のまま。偽明智で本能寺の変!?
【タイトル17】闇姫の最期
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【粗筋16】金目教に囚われた赤影・青影・黒影。青影は自分の気持ちを表に出さない赤影を責める。幻妖斎に呼び出された赤影は、金目教に入れと誘われる。
【感想16】この辺でなにかほしいと思ったら、逃げたと思われた新白影登場。それを取りに行ってたのか。これなら金目様にも通用するかも。もう一声、盛り上がらないなぁ
【タイトル16】運命にあらがえ
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【粗筋15】荒桐銀山。新しい金目教のアジトに集まる赤影・青影・白影・黒影。しかし霞谷七人衆の最後の一人、夢堂典膳の一撃で、四人は捕らわれの身に
【感想15】青影が赤影を嫌う理由に説得力がない。マーベル映画のように、わざと仲間割れさせ、無理やり緊張感を出している感が。すでに三人も死んだのか、七人衆。
【タイトル15】七人衆最後の一人
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【粗筋14】白影死亡、青影とは喧嘩。赤影に一人になるなという信長、替りの白影を探せと言う。他にはいない、そう思う赤影に光秀は新しい白影を紹介する。
【感想14】前回、白影は他の仕事が忙しくて、交代になったのでは書きました。そしたら本人(加藤諒さん)から「いいね」をいただきました。本当にそうだったのかなw
【タイトル14】新たな白影
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【粗筋13】里で目を覚ます赤影。それは闇姫の里であった。アジトに戻る赤影。闇姫を仲間にするという赤影に、青影は猛反発をする。一方、白影は…。
【感想13】白影死す!?本当に?秀吉と話す白影は復帰できそうだったのに?でも信長のいう新たな白影って。加藤諒の仕事の都合かな?
【タイトル13】散りゆく影
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【粗筋12】本能寺へ向かう幻妖斎。朧一貫、鬼念坊が信長を襲う。間一髪、赤影・白影・青影が助けるが、その前に巨大化した金目様が現れる。
【感想12】本能寺の変、明智光秀はどうしたと思ったら、信長を助けに駆け付けました。恐るべし、横山光輝。赤影・青影を庇い、盾になる白影…。死なないで!
【タイトル12】急襲、本能寺
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【粗筋11】夢眼老師と共に霞谷に向かった赤影。二人は平和な谷に拍子抜け。突然幻幼斎が金目様を蘇らせ、谷は大騒ぎに。幻妖斎は都へ向かったという。
【感想11a】赤影と闇姫、夢眼老師と黒影。会話が噛み合ってないような…。白影がでてくると安心できる不思議。結局、闇姫も黒影も赤影が好きだってことなんだろうか。
【感想11b】金目様、着ぐるみ?CG? 登場は一瞬だったが、蝦蟇より出来が良いみたい。来週の活躍に乞うご期待。本能寺の変、赤影が信長を逃がしそう。
【タイトル11】金目像の悪夢
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【粗筋10】青影は偽物、すぐに切れと言う黒影(娘)。赤影は兄弟は切れぬと言い、黒影(父)を守れなかったことを詫びる。赤影たちは夢眼老師のもとへ向かう。
【感想10】これは新手の総集編なのか。OPに合わせ登場した忍術のハイライト。夢眼老師に話す形で、今までの物語を振り返る。次回は金目様が大暴れするもよう。
【タイトル10】霞谷への物語
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【粗筋09】青影、誤解を解くため、黒影を赤影の元へと向かう。一方、赤影は白影を連れ、一益の元へ。そこで一益の秘密、幻妖斎の真の正体を知る。
【感想09】続きが気になる所で正月休み。三週ぶりの放映。幻妖斎の真の正体判明!黒影の誤解も解けそう。新たに名のあがった夢眼老師とは?
【タイトル09】滝川一益の秘密
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【粗筋08】幻妖斎を待ち伏せる青影・白影。そこに七人衆の一人・朧一貫登場。仲間のピンチに死んだはずの赤影参上、黒影が対峙。そして幻妖斎までが…。
【感想08】いくらなんでも幻妖斎の正体には無理が。顔を似せたけで中身は幻妖斎なんだよね。赤影のトラウマ、姉の死も本当かなぁ…。パタリロ白影の話は本当そう。
【タイトル08】幻妖斎の正体
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【粗筋07】黒影(実は百合)登場。そうとは知らない赤影たちは、その救出ため、幻妖斎の誘き出しを計る。信長は毛利と北条を攻めるよう、秀吉と一益に指示する。
【感想07a】青影、白影だけでなく、赤影も進んで「だいじょーぶ」。でも流行る気配どころか、話題にすらのぼらないw。私は好き。黒影も一緒、一列に並んでやって!
【感想07b】煙霧の祠で幻妖斎を待つ。白影と赤影。白影、また偽物っぽい。次回、幻妖斎の正体判明?まさかの天津敏?なんか面白くなってきた。
【タイトル07】織辺多門と南蛮大筒
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【粗筋06】赤影に襲い掛かる白影、鬼念坊。争いの中で黒兵衛が深手を負う。鬼念坊を殺された幻妖斎は黒兵衛の娘に、父親が赤影に殺されたと吹き込む。
【感想06】「ひとがた」で白影もどきを作れるんだったら、白影もどき100人つくれば、幻妖斎の勝利な気がする。黒兵衛の娘の誤解、来週には解けているような気がする。
【タイトル06】黒蝙蝠の娘
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【粗筋05】金目教の総本山、霞谷に向かった三影。その前に蝙蝠を操る男が現れる。正体を見破られ、仲間になる黒兵衛。後には怪力僧、鬼念坊が待っていた。
【感想05】《霞谷七人衆》の一人・鬼念坊登場。傀儡甚内のインパクトに勝てないが、怪獣でも操れば、なんとかなるかもしれない。赤影の覚醒はまだ?一番影が薄い。
【タイトル05】金目教の罠
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【粗筋04】捕らえられた闇姫。赤影たちの尋問を受ける。助けられた礼に信長軍に下ると言う闇姫。そこに再び大蟇が現れたとの知らせが入る。
【感想04】人見知りの忍者って…。本来忍びは口を利かないような。おしゃべりな忍者って、そっちの方が笑える。引き籠りの忍者とか、オーバードーズとかだも逆に有益かも。
【タイトル04】決戦、千年蟇
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【粗筋03】最終試験、紛れ込んでいた金目教の忍、傀儡甚内は自ら正体を明かし、現れた闇姫と共に赤影に襲い掛かる。そこに大凧に乗った白影が現れる。
【感想03】白影って、竹中半兵衛だったの?新設定?それとも昔からそうなのか?赤影、正式に信長直属へ。赤影、本能寺の変の時はどこにいたんだろう?
【タイトル03】赤影参上
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【粗筋02】大蟇の腹を破り赤影が脱出。小さくなった蟇はもう敵ではない。信長に認められた赤影は織田家の忍選抜試験に参加することになる。
【感想02】赤影がマスクを取るし、ダイジョーブするし、喧嘩っ早いし…。私の知っている赤影と違う!いい人のお手本のような人のはずだが。これも時代か、白影の登場に期待。
【タイトル02】
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【粗筋01】織田信長の天下統一間近の頃。琵琶湖の南に金目教が広まる。滝川一益は忍びを向かわせることを信長に進言。赤影が信長との対面を果たす。
【感想01a】漂う低予算感を巧みな工夫で払拭しています。大蟇のCGや金目教の集会の人件費にはたっぷりお金を使い、その他は節約していて、共感がもてます。
【感想01b】赤影が人質の身。子供の頃見てたのと違うような…。原作ではそうなのかな?ナレーションは雰囲気が同じ、そうそうに「だいじょうぶ」も登場で安心です。
【感想01c】大蟇はCG?アニマトロにクス?蟇法師が蟇から落ちるシーンは子供にけそう。蟇はもっと気持ち悪い方が良いと思うけど、令和だからか、抗菌されてそう。
【感想01d】赤影と言えば「忍者マーチ」。朝の再放送が見たくて、布団から出たなぁ。あのマーチは元気になるし。信長も秀吉もカルト宗教も、今ならよくわかる。
【タイトル01】その男、忍び
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【キャスト01】赤影 / 佐藤大樹
【キャスト01】青影 / 木村慧人
【キャスト01】白影 / 加藤諒
★ しゃばけ【まとめ / 粗筋・感想×全13話 / キャスト・スタッフ】
2025年秋 金曜日放送
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【粗筋01】廻船問屋長崎屋の跡取り息子、一太郎。体が弱く、両親や兄やに心配をかけている。ある日一太郎はを抜け出し、夜遅くに戻るがその途中で…。
【感想01】時代劇のアニメなんて久しぶり、サムライチャンプルー以来?私も体が弱いから1日寝ていたい。屏風のぞき、身代わりになってくれるなら10人ほしい。
【タイトル01】あんや
+———
【粗筋02】男の死体を発見した若だんなと鈴彦姫。死んでいるのを確認すると長崎屋へ向かう。町の入り口では仁吉と佐助が一太郎の帰りを待っていて…。(全文)
【感想02】鈴彦姫、可愛い。仁吉と佐助の正体を早く見てみたい。一太郎が最初に死体を見つけてたことバレそうだけど大丈夫か。鈴彦姫、証言できないだろうし。
【タイトル02】ものうい
+———
【粗筋03】妖、親分。大工の事件は二手の捜査で調査が続く。常盤丸の荷が長崎屋に届き、本郷の桶屋では猫の首が切られる。野寺坊、獺の人型登場。
【感想03】ミステリーだったのか。妖なぞえでなく、本物の妖が出てくるのか。何でもありになりそう。仁吉と佐助の主は一太郎の母?母は妖ということを一太郎は知らない?
【タイトル03】さきぶれ
+———
【粗筋04】奉公当時を思い出す仁吉と佐助。早々若だんなが行方不明に。けん制し合う二人、必死に一太郎を探す内に次第に信頼し合うようになり…。
【感想04】ちょっとテンポが遅い?どこか薬屋のひとりごとに似ている。原作は2001年出版の小説。江戸時代は何でも川に投げ入れたのか?妖し、ゆるキャラっぽい。
【タイトル04】あいしょう
+———
【粗筋05】死者を蘇らせる薬がほしいと言う男、一太郎の元へ。様子のおかしい男に危険を感じた一太郎。仁吉を連れ、蔵へと向かう、そこで木乃伊を見た男は…
【感想05】仁吉、意外と弱い。変身しないのか?佐助、力は基本、変身してみて?屏風のぞき、いないと寂しい。解決しても謎が残る。やっぱり、薬屋に似ている。
【タイトル05】かたく
+———
【粗筋06】仁吉の1000年前から始まる恋物語。相思相愛の吉野(妖し)と鈴君(人間)。見守る仁吉。鈴君は若くして亡くなるが、吉野はその転生を信じ…。
【感想06a】アイシャドウから察するに吉野は一太郎の母親?1000年の恋って、妖しは何年生きるのか?エルフ並みの寿命だ。やはり普段は気を隠しているのか。
【感想06b】かどわかすために吉野の店に通う弥七。随分回りくどい。結局、仁吉に正体がバレる。風車は使わないのね。仁吉、人さらいに金、バラまきすぎ。
【タイトル06】かたこい
+———
【粗筋07】消えた若だんな、殺された薬種屋。問い詰められた栄吉は一太郎は松之助に会いに行ったと白状する。その頃、佐助は神社で休む一太郎を見つけ…
【感想07】話が大きくなっる。不老不死の薬を探す、真面目と思われた男たち、松之助に会いたい一太郎。その二つがどうつながる?妖したちはどうつながる?
【タイトル07】おんない
+———
【粗筋08】一太郎の腹違いの兄、松之助。その兄の働く桶屋・東屋で猫殺しが相次ぐ。犯人は意外な人物だった。そしてその裏に、松之助を庇っていた…。
【感想08a】面白くなってきた。まさか影でおみちが糸を引いていたなんて…。自暴自棄になって主人一家殺害を計る松之助。ちょっと!ビードロには何か宿っているのかな。
【感想08b】桶屋って桶だけ作っているのかな。江戸時代の仕事って謎。ロウソク屋とか油屋とか、専門職が多いイメージ。猫のノミを取るだけの商売もあったらしい。
【タイトル08】うかぶせ
+———
【粗筋09】一連の薬種屋殺し、同じ妖しの仕業では?一太郎は仁吉と佐助を呼び、自分の推理を話す。ふたりは何かを隠しているようだが一太郎は気が付かない
【感想09a】ついに話が妖しにつながった!!薬種屋殺しも大筋が判明。後は墨壺の謎と松之助…と思ったら、最後吃驚、思わず声が出ました。
【感想09b】蛇骨婆、織部の茶器登場。なんか地味、妖しである意味が無さそう…。屏風のぞき、なんかしろ。一番役に立ってないのは親分、賄賂貰ってないで働け。
【タイトル09】ゆえん
+———
【粗筋10】栄吉、刺される。一命を取り留めたが、一太郎は責任を感じ、改めて事件を振り返る。なりそこないの狙いは自分?一太郎が仁吉に問い質していると…
【感想10】見越の入道登場。一太郎の祖母が大妖であることを明かす。母ではないのか…。入道は出生の秘密と反魂香(反魂丹)について明かす。反魂香、怖い。
【タイトル10】きょじつ
+———
【粗筋11】入道の話を聞き、なりそこないとの対決を決意する一太郎。仁吉・佐助とともに作戦を練る。その頃、松之助を探すなりそこないは東屋にやってきて…。
【感想11】もう残り2話と思うけど、次回なりそこないとの対決?その次はなりそこないの過去話?一太郎のピンチを松之助が助けそう。それとも2クール連続放送?
【タイトル11】ありか
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【粗筋12】火事はなりそこないの仕業、そう考えた一太郎は仁吉、佐助を連れ、東屋へ向かう。燃え盛る東屋に松之助は戻り、いつもと違う与吉に会う。
【感想12a】仁吉と佐助が妖しに変身、なりそこないを退治する…と思ったのに、一太郎があっさり滅却。25両でも効き目があるならば安い。松之助は本当に死んだの?
【感想12b】原作のページ数を見ると、一太郎の妖し退治はこのあとも続きそう。その理由は、見越の入道にあったのね。一太郎のに入道あり。最後一太郎昇天か。
【タイトル12】しょうけい
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【粗筋13】なりそこないは消滅、一太郎は無事長崎屋へ。長崎屋を継ぐことを明言した一太郎は、自分の補佐として兄・松之助を招くよう、父親に懇願する。
【感想13】最終回になって、やっと仁吉・佐助の本当の姿登場(ただし影絵)。他にもいろいろ伏線貼ったんだろうなぁ。なりそこないの妖姿も結局でなかったような。
【タイトル13】ひとめあがり
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【キャスト01】一太郎 / 山下大輝:主人公、長崎屋の跡取り息子、若だんな
【キャスト02】佐助(犬神)/ 八代拓:一太郎の兄や、廻船問屋手代、犬の絵の化身・犬神
【キャスト03】仁吉(白沢)/ 沖野晃司:一太郎の兄や、薬種問屋手代、白沢、江戸の娘に人気、一太郎の祖母・皮衣に千年以上前から恋心を抱く
【キャスト04】鳴家(やなり)/ 松永あかね、和久野愛佳、田中貴子:ぎしぎしと家を鳴らす妖。身の丈数寸の小鬼、気が小さい
【キャスト05】屏風のぞき / 浪川大輔:古い屏風が化した付喪神(つくもがみ):石畳紋の着物、水・火が大の苦手、憎まれ口をきく皮肉屋
【キャスト06】藤兵衛 / 金光宣明:一太郎の父、長崎屋主人、おたえに惚れられて婿養子
【キャスト07】おたえ / 大原さやか:一太郎の母、、儚げな美人、江戸一番の弁天様
【キャスト08】松之助 / 山下誠一郎:一太郎の腹違いの兄、ニコニコ笑顔
【キャスト09】伊三郎 / 宮本充:一太郎の祖父,おたえの父親,故人
【キャスト10】おぎん / 井上喜久子:一太郎の祖母、おたえの母親、正体は狐の妖である皮衣(かわごろも)
【キャスト11】栄吉 / 土屋神葉:菓子屋・三春屋の跡取り息子、一太郎とは幼馴染
【キャスト12】春 / 若山詩音:栄吉の妹、一太郎の事が好き
【キャスト13】清七 / 佐々木啓夫:岡っ引き
【キャスト14】正吾 / 井上雄貴:清七の下っぴき
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【原作】畠中恵
【監督】大川貴大
【シリーズ構成】待田堂子
【キャラクターデザイン】皆川愛香利
【サブキャラクターデザイン】志賀祐香
【妖怪デザイン】楡木哲郎
【プロップデザイン】小沼由莉香、鯉沼菜奈、箱田ななみ、斉藤千恵、スターロイド
【美術監督・美術設定】佐藤正浩
【色彩設計】まつおたけふみ
【撮影監督】大神洋一
【編集】新居和弘
★ 殴る女「第10話 終わりなき旅」粗筋・感想追加
1998年秋 放送
【感想10】ここがお前の居場所なんだ。オレのトレーナーはおまえしかいない。朦朧とする意識の中、香に告げる亮平。ちょっと、ジーンとしました。なるほど、ここで言うのか…。
【タイトル10】終わりなき旅
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【粗筋09】結婚を考え直す。そう早坂に言われた香は余りショックを受けない自分に驚く。ジムは結婚式まで。ふたりはチャンピオンと試合をするため奇策を用いる。
【感想09a】虫が飛んでるように見れる、飛蚊症じゃないのか!一回前振りがあったけど急だ。網膜剥離は嫌だ。結婚式当日がチャンピオン戦とは出来過ぎ。
【感想09b】網膜剥離の危険を隠し、チャンピオン戦に臨む亮平。彼を止める立花(天海祐希)の感情溢れる演技が凄い。…そうと知った香が結婚式を抜け出す?
【タイトル09】ウエディングドレスと最後の戦い
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【粗筋08】パラダイスジムの経営がピンチ。借金の形にサンドバックがなくなり、パンチングボールがなくなり、遂にはリングまで。行き詰った会長に八百長の誘いが…。
【感想08a】香は亮平が好き?どうでもいい扱いを受ける早坂が可哀そう。見た目のカッコ良さより、本音を言い合える方が長続きするんだよなぁ。
【感想08b】八百長試合。亮平の負ける演技より、空っぽだろう観客席を写さないよう、少し見上げるようなカメラワークが巧い!会長の心変わり、踊る大捜査線を思い出す。
【タイトル08】プライドの問題
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【粗筋07】売り言葉に買い言葉、香は亮平のトレーナーを辞める。喜ぶ早坂、立花は逆効果にならないか訝る。香は新しくジムに入った高校生・哲生の担当になる。
【感想07】女性らしい気の配り?トレーナー職が板についてきた香。4人の関係に落とし所が見つからない。まさか、全員バラバラになって終わるのか
【タイトル07】ケンカの良い所は仲直りできる事
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【粗筋06】亮平、試合に勝つ。二人の前に立花が現れ、香は二人の関係に驚く。彼女の話を聞いた早坂はジムを訪ねる。亮平に次の試合のオファーがあるが…。
【感想06a】料亭で4人で食事。うかい亭かな?亮平の減量が始まる。香、白湯を用意して!早坂は二人の仲が気になり、香にジムを辞めてくれと告げる。
【感想06b】試合のシーンはすべて省略、潔すぎる。減量したことないけど、したら我慢出来ずに、夜中に屋台のうどん、食べちゃいそう。
【タイトル06】私がダイエットに成功した理由
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【粗筋05】亮平の試合が決まる。亮平がパンチを怖がり、闘えないとわかる。ボクシングにケリをつけると立花に告げる亮平、トレーナーの悩みを立花に打ち明ける香…。
【感想05a】「いい加減、目覚めなさい」天海祐希の掌の上で二人が踊る展開になるの?「試合に負けても次がある、でも自分に負けたら次はない」名言だ、なんか泣けた。
【感想05b】街に本屋がある!試合の後、亮平と香の前に現れる立花。次回は4人が揃うもよう。減量苦!?早坂も動くのか?良いトレーナーほしい。
【タイトル05】守ってあげたい
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【粗筋04】結納の日が決まり、婚約指輪を購入する早坂。結納の日まで貸してと預かる香。指輪をしてジムにきた香は、指輪をロッカーにしまったはずが…。(全文)
【感想04a】ものを失くす時って、ああいう状態なのか。またもや立花と香のニアミス発生w。徹夜で指輪を見つける亮平と香。その頃、立花ついに、香の存在に気付く。
【感想04b】この先、どうなる?亮平と立花、香と早坂、もとの鞘へ?早坂が急死して、亮平と香が大接近?亮平が大怪我をして…。すぐに喧嘩できる仲って大事。
【タイトル04】消えた婚約指輪
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【粗筋03】売り言葉に買い言葉、亮平のトレーナーになった香。咬ませ犬役のスパーリングを引き受ける亮平、香が封印した右ストレートを解き放つ
【感想03】立花と香。鉢合わせ!?…と思いきや、しばらくすれ違いが続くのかな。婚約者、先輩、大学時代からの腐れ縁、顧客。四角関係、複雑だ。
【タイトル03】スカートをはいたセコンド
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【粗筋02】結婚を決めた香、街で不良に絡まれる。助けを求めた相手は亮平だった。ボクシングを諦める言う亮平、香は続けるように説得するが…。
【感想02a】左ジャブを搔い潜り、亮平の顎に香のパンチ!これで殴る女なのかっ!話がボクシングに向かないので、どうまとめるのか考えてましたが、巧い急展開です。
【感想02b】二人の同じ位置に運命の傷跡が!香・亮平・早坂・立花の四つ巴、面白い。「いい加減、目覚めなさい」この頃から天海祐希ってボス感、出してたんだ。
【タイトル02】恋の必殺パンチ
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【粗筋01】会社をリストラされた芳村香は、勘違いからボクシングジムに就職する。1週間だけ働くことにした香は、そこでロートルボクサー、澤田亮平と出会う。
【感想01a】タイトルから女子ボクシングの話かと思ったら違うみたい。女性セコンド!? 和久井映見、若い。天海祐希、若い。小野武彦、相変わらずw
【感想01b】早坂(石黒賢)からの求婚にOKを出した香。ボクシングジムに戻る理由が思い浮かばない。澤田(吹越満)と立花(天海祐希)の関係が影響するのか?
【タイトル01】会社を辞めた理由
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【キャスト01】芳村香 / 和久井映見
【キャスト02】澤田亮平 / 吹越満
【キャスト03】早坂圭介 / 石黒賢
【キャスト04】元木徹 / 東幹久
【キャスト05】白石ルミ子 / 梅宮万紗子
【キャスト06】堀井恭子 / 天田貴子
【キャスト07】金城勇二 / RIKIYA
【キャスト08】天野肇 / 小野武彦
【キャスト09】立花蓉子 / 天海祐希
★ コトコト〜おいしい心と出会う旅〜 2期 群馬編・茨城編【まとめ / 粗筋・感想×全8話 / キャスト・スタッフ】
2025年秋 月~木曜放送
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【粗筋01】全国の「おいしい」を探して。百貨店バイヤー結稀宏人、今回は野菜大国、群馬。年配の宏人の後輩、根本進が新登場。竹下夢二風の美女登場?
【感想01a】静と陰の宏人に対して、騒と陽の根本。話のテンポがあがったもよう。謎の女性、実は群馬に詳しい変わり者?何はともあれ温泉に行きたくなった。
【感想01b】宏人役の古川雄大。冷たいイケメンと思ってましたが、べらぼうの山東京伝役を観てからイメージが変わりました。役者って凄い。
【感想01c】根本役の三宅弘城。どこかで観てると思ったら「不適切にもほどがある!」でした。バス型タイムマシンを開発した教授役でみたのね。
【タイトル01】群馬編(1)
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【粗筋02】宏人に興味を持った画家の円(まどか)。群馬の案内をすることに。出来たてのこんにゃくを味わい、カレーうどんの豊かな味に驚く。そして円の過去を知る。
【感想02】こんにゃくって味があるのか…本物を食べたい。水を使わないで作ったカレーにも興味。スープにどうつなげるのかまだ不明。パッケージが先に決まるって珍しい。
【タイトル02】群馬編(2)
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【粗筋03】円の絵のモデルになる宏人。円は夫だった彼の話を始める。根気よく農家を訪ねた宏人は、根元の人柄にも助けられ、下仁田ネギを手に入れる。
【感想03】山はいいなぁ。どっしりしていて、心の拠り所になりそう。下仁田ネギのスープ、絶対に飲めない。円と宏人が突然、結婚したら驚く。
【タイトル03】群馬編(3)
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【粗筋04】揃った食材を東京へ。宏人は円のアトリエを訪れる。これは取引ではない。そうことわって、円のために集めた素材で、宏人はスープを作る…。
【感想04a】最後のLINEのメッセージ。父が生きているってこと?父親絵文字使うの?実は円からのメッセージ?「二人が出したある決断」(公式粗筋)って何だったんだ?
【感想04b】美味しいものを食べた時の宏人の顔。どこかのレストランで真似してみたい。料理人の前でやらないと意味がないから、寿司屋とかじゃないと駄目かな。
【タイトル04】群馬編(4)
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【粗筋05】茨城編。宏人は根本と別行動。宏人は行方のサツマイモ農家と接触、農家の娘に嫌われる。一方、根本は土浦の蓮根農家で有益な情報を入手?
【感想05】凸凹コンビに亀裂?鼾が命取りになりそう。スープ企画も再考、中止の危機。足で食材を探すってバブルの頃の話かも。地元の食材が1番なのは確かだけど。
【タイトル05】茨城編(1)
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【粗筋06】目玉になりそうな蓮根を発見、でも価格が通常の4倍。売り上げ次第と言われたスープ企画存続のため諦め、再び芋農家に向かう宏人だったが…。
【感想06】女子高生怖い!笑ったら可愛いと思うのに残念。レンコンは摩り下ろすのは駄目なのか?大根は?ロックンローラーKT。音楽が閉塞を破るのか?
【タイトル06】茨城編(2)
+———
【粗筋07】芋と蓮根、どちらも行き詰る宏人。まずは芋農家。お爺ちゃん想いの沙耶が宏人を嫌う理由を聞き出す。その夜、沙耶の父親の失踪の知らせが入る。
【感想07】取引と取組み。バイヤーと農家は取引、地元農家の間は取組。特に問題はないようだけど…。でも沙耶ちゃん、隠し砦の三悪人の雪姫みたいだから許そう。
【タイトル07】茨城編(3)
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【粗筋08】サツマイモとレンコンのスープ完成。芋農家にい試食してもらう宏人。芋農家の反応は?父と娘の関係改善は?宏人と年配後輩の蟠りは?
【感想08】もう終わり?夜ドラは2週が最小単位なのか?今回の収穫は宏人の変顔かな。もう私もしたかもしれない。味仙の台湾ラーメン、辛かったなぁ。
【タイトル08】茨城編(4)
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<主要メンバー>
【キャスト01】結稀宏人(ゆうきひろと)/ 古川雄大:東京の百貨店のバイヤー、物産展
【キャスト02】根本進(ねもとすすむ)/ 三宅弘城:宏人の年上の後輩
【キャスト03】結稀芳人 / 山中崇:宏人の父親
<群馬編>
【キャスト04】不二谷円(ふじや まどか)/ 小林涼子:伊香保温泉の町で暮らす画家
【キャスト05】高橋陽美 / 井森美幸:「国府白菜」農家
<茨城編>
【キャスト06】髙橋正紀 / 金子岳憲:「行方かんしょ」農家
【キャスト07】髙橋沙耶 / 瀧七海:正紀の娘
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★ 豊臣兄弟!「変事の予兆」粗筋・感想追加
2026年冬 日曜日放送
【感想25】パワハラ信長、実は温情信長だった?まさか信長までいい人設定とは思わなかった。いきなり首で、退職金もなしなんて、やっぱり信長はブラック企業だ。
【タイトル25】変事の予兆
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+———
【粗筋24】三木城を囲み鬨の声をあげる秀吉。有岡城に籠る村重に、食料が補給されていると睨んだ小一郎は…。一方幽閉され官兵衛は限界を迎えていた(全文)
【感想24】トータス松本(村重)演技巧過ぎ。、前から思っていたけど、NHKには演技指導の達人がいるのか?だから妻を裏切る役でもええねん🎵
【タイトル24】軍師官兵衛!
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【粗筋23】村重の謀反の知らせ、官兵衛の裏切りの噂を聞いた信長は、官兵衛の子の殺害を命ずる。身代わり作戦を始める半兵衛。小一郎は彼の真意を知り…
【感想23】半兵衛、赤ん坊を抱き、人質の命の重さを知る…。戦国時代の武士に令和の倫理を押し付けてもしようがないと思う。熊を可愛そうと言ってる人と同じだと思う
【タイトル23】さらば半兵衛官兵衛
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【粗筋22】相次ぐ国衆の反旗、半兵衛も倒れ、秀吉は播磨からの撤退を決意する。夜、夢に魘された秀吉は階段を踏み外し、頭を打ち、記憶を失くしてしまう
【感想22】そうか、その手があったか。さすが秀吉。仕事に追い詰められた時、使えばよかった。でも「あんた誰?記憶がない!」と言い出すのには勇気がいりそう。
【タイトル22】播磨大誤算
+———
【粗筋21】播磨攻略に向かう秀吉と小一郎。荒木村重の仲介で小寺官兵衛に出会う。万事、その手腕に驚く秀吉。だが半兵衛は官兵衛のドヤ顔が気になる(全文)
【感想21】竹田城って戦向きに見えるけど水がないのか。雲海を人工的に作れれば無敵と思ってました。半兵衛と官兵衛、天才二人は果たして並び立てるのか?
【タイトル21】風雲!竹田城
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【第20話】感想、書き損ねました。(==;
+———
【粗筋19】慶に内通の疑いが。問い質す小一郎、慶は姿をくらます。代わりに密会男が小一郎の元に名乗り出る。男に案内された先には慶の息子、与一郎がいた
【感想19】小学生の頃、友達の母親から電話、彼に自分の連絡先を教えてという。離婚後会えないらしい。こんな方法があるのか!母親の子を思う気持ちは凄いと思った
【タイトル19】過去からの刺客
+———
【粗筋18】城主となった秀吉。半兵衛に城は立派だが、人が足りないと指摘され、選抜試験を行う。最終試験に残ったのは4名、秀吉の最後の問題に驚かされる
【感想18a】予告で見た茶々が信長を黙らせるシーン。フェイク予告でした。茶々の一言は同様、でも信長が渋い顔をするのは、市の指摘に対してでした。騙し方が酷いなぁ
【感想18b】秀吉の「4人の中から落とす1人を自分たちで選べ」。これは本当の話?創作?言い伝え?市の介錯なら気にならないけど…。番組の終りに答え合わせさせて
【タイトル18】羽柴兄弟!
+———
【粗筋17】義昭が信玄の元へ。信長討伐を命ずる。しかし戦いの中、信玄は毒に倒れる。形勢逆転、朝倉が倒れ、義昭は追放、信長は浅井攻めに動く。
【感想17】信玄、登場したと思ったらすぐ退場。まさか餅を詰まらせて死ぬとは…。長政と市の別れ、市が長政の介錯したのも驚き。あっ!?突然、終わった!
【タイトル17】小谷落城
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【粗筋16】合戦に敗れた長政、朝倉義景は延暦寺に立てこもる。信長は光秀に延暦寺ごと皆殺しにせよと命ずる。藤吉郎はその役目は自分が行うと申し出る。
【感想16】人質として我が子を差し出す。これは日本だけの話?人質取っても取った側は結局、攻められているような…。藤吉郎が女子供を助けようとしたのは本当?
【タイトル16】覚悟の比叡山
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【粗筋15】「身内とて裏切りは許さぬ」。朝倉・浅井に反撃するため、作戦を立てた藤吉郎。その心の奥には敵陣にいる市への変わらぬ思いがあった。
【感想15】姉川の合戦。そんな激戦だったの?他の大河では軽く流してたけど。義昭・家康・朝倉。同盟軍は連れない。どこが史実でどこがフィクションかテロップだして!
【タイトル15】姉川大合戦
【粗筋14】激高する信長。それを見て自分の足背に刀を突き刺す藤吉郎。しんがりを申し出、信長が京に戻るまで朝倉軍を食い止めると言う。まさに絶体絶命。
【感想14】秘伝の薬。そう言って藤吉郎に痒み止めを渡す家康w。痒み止めはともかく、家康が薬草オタクだったのは本当のよう。八味地黄丸を日常的に服用してたとか。
【タイトル14】絶体絶命
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【粗筋13】信長の命令で守就の娘・慶をめとる小一郎。しかし花嫁には織田家を恨む理由が。一方、息子を人質として朝倉に差し出した長政。父・久正と信長の間に立ち、苦しむ。
【感想13】「少しも好みではありませぬ」。あれだけはっきりと言われても、まだ慶を思う小一郎。慶の美貌に囚われたか。ストーカーが夫の場合、それは罪になるのだろうか?
【タイトル13】疑惑の花嫁
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【粗筋12】京都奉行になった藤吉郎。公家や僧侶の対応に苦戦する。蹴鞠で顔中墨だらけに。見兼ねた光秀が助けられたのを期に、二人は腹を割った話をする。
【感想12a】腹を割って話せる同僚がいるって羨ましい。寧々がでてくるとコメディっぽくなるのは狙い通り?小一郎の正妻・慶登場。こちらは…いつもの吉岡里穂と違う。
【感想12b】大河ドラマって不思議。毎回盛り上がりがあって、次回が気になるのに、終了するとタイトルも忘れてしまう。型があるんだな、まぁ普通のドラマも同じだけど。
【タイトル12】小谷城の再会
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【タイトル11】本圀寺(ほんこくじ)の変
※ 感想はお休みです。
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【粗筋10】美濃を平定した信長、次なる目標は天下布武。五畿内の統一。そんな中、足利義昭の死者明智光が訪ねてきて、義昭と共に上洛してほしいと話す。
【感想10】足利義昭、「そうする家康」の義昭と随分違うなぁ。賢そうだ。半兵衛は藤吉郎の家来になったのか。竹中半兵衛と黒田官兵衛とは違う人だったんだ!
【タイトル10】信長上洛
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【粗筋09】次の役目は?竹中半兵衛の調略。小一郎共々、彼の庵を訪ねる。半兵衛に翻弄される藤吉郎。しかし信長は龍興の居城を包囲する。
【感想09】三顧の礼。半兵衛は孔明を手本としてたのか。太閤記にも、曹操のような悪役が必要。菅田将暉、いろいろな役を演るなぁ。新しい古畑任三郎に主演して。
【タイトル09】竹中半兵衛と言う男。
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【粗筋08】自分は捨て石!?そう知っても墨俣に砦を築くのをやめぬ藤吉郎。作戦は成功、一夜城が完成する。直は父親に結婚を許してもらおうと中村へ戻る。
【感想08】突然の直の死。受け入れられない小一郎。泣き叫ぶ、小一郎に思わず、もらい泣きでした。水争いって、殺し合いなのか。鍬で切られるのって、刀より痛そう。
【タイトル08】墨俣(すのまた)一夜城
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【粗筋07】藤吉郎は寧々と祝言をあげ、次は美濃攻めの要衝・墨俣の攻略に名乗りをあげる。しかしそれには美濃の国境を仕切る川並衆の力が必要で…。
【感想07】直の気持ちがよくわからない。体調が悪くて、小一郎に強くあたってたというだけってこと?浜辺美波の寧々が、大きく化けそうで今から楽しみ。
【タイトル07】決死の築城作戦
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【粗筋06】大沢に駆けられた嫌疑。それを払拭しようと奔走する小一郎。そして黒幕が正体を現す。行き詰る小一郎。刻一刻と迫る約束の時間。どうする?!
【感想06】首謀者は信長、絶体絶命の小一郎。小一郎は信長に訴える。このシーン、緊張感がありました。思わずテレビの前で立ち上がり、見入ってしまいました。
【タイトル06】兄弟の絆(きずな)
+———
【粗筋05】御前試合、藤吉郎は侍大将を目指す。小一郎は対戦表を画策。敵は前田利家。寧々の応援も虚しく…。信長は藤吉郎に挽回のチャンスを与える。
【感想05a】大沢次郎左衛門!この人は昔「特命リサーチ200X」に出ていた人だ!…と思ったら違いました。次郎左衛門は松尾諭、特命は田口浩正という人でした。
【感想05b】丹羽長秀は池田鉄洋(トリックの秋葉原人)、柴田勝家は山口馬木也(侍タイムスリッパー)、氏家直元は河内大和(8番出口)。配役にもドラマがあり?
【タイトル05】嘘から出た実(まこと)
+———
【粗筋04】今川義元、沓掛城へ。それを聞いた信長は出陣。藤吉郎・小一郎兄弟も戦へ向かうが、彼らには父の敵討ちという別の目的があった。
【感想04a】桶狭間の勝利は偶然ではなく、信長の深い読みと考えの結果と見抜く小一郎。何事も注意深く、真剣に向き合わないと天が味方に付くことはないんだなぁ。
【感想04b】銭50貫ほしい…って、現代のお金でいくらくらい?生活費換算(1貫=生活費1年分)として、で1億5000万円ぐらいらしい。東京にマンション買えるなぁ。
【タイトル04】桶狭間!
【参考】NHK大河ドラマ『豊臣兄弟』第4回「小一郎への褒美50貫」とは?現代の金額でいくらになるのか徹底解説 – 全国の神社を巡る旅
+———
【粗筋03】尾張に迫る今川軍、殺気立つ信長陣営。稽古をつける侍、藤吉郎は小一郎に言う。奴はおっとうの仇だ。戦に反対の小一郎、なおが発破をかけ…。
【感想03a】藤吉郎の草履、新解釈。藤吉郎は草履を盗もうとしていた!?信長に看破された藤吉郎は、小一郎の機転に助けられる。……………………なるほど。
【感想03b】大河ドラマって一大プロジェクト。出演者の時間調整やロケ地の確保、予算捻出、脚本遅れ、予想外のトラブル。大変だと毎年思う。考えただけで胃が痛い。
【タイトル03】決戦前夜
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【粗筋02】伊勢守の降伏は罠だというお市。信長の考えも同じ、でもその先を考えている信長。村に再び野武士の急襲、百姓の力の限界を知る小一郎。
【感想02a】どうしよう、小栗旬の信長を見ていると万事屋銀ちゃんが頭をよぎるw。寧々役は浜辺美波。演技が美波流に仕上がっている。それでいいんだけど…
【感想02b】野武士の戦闘シーン。カメラの動きが今までにいない。ワンカットで起承転結を追えるのは説得力があります。信念だし、またプロポーズ、考えなきゃ。
【タイトル02】願いの鐘
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【粗筋01】行方不明の兄、藤吉郎。残された母と姉弟は貧しい暮らしを強いられていた。ある日、野党が集落を襲う。弟のピンチに兄、藤吉郎が現れ…。
【感想01】第一回、いきなりアニメーション(油絵調)で始まって吃驚。藤吉郎より小一郎の方が求められそう。でも決めるのは兄なのね。若返り?知ってる役者が少ない。
【タイトル01】二匹の猿
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【キャスト01】小一郎(豊臣秀長)/ 仲野太賀
【キャスト02】藤吉郎(豊臣秀吉)/ 池松壮亮
【キャスト03】市 / 宮﨑あおい
【キャスト04】織田信長 / 小栗旬
【キャスト05】慶 / 吉岡里帆
【キャスト06】寧々 / 浜辺美波
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【開始】2026年01月04日(日)20:00~ NHK総合
【Copy】秀長が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった
★ 替え玉ブラヴォー!【最終話】粗筋・感想追加
2026年冬 月~木放送
【感想20】ドラマの最終回を見た時の反応。感動して無性に走り出したくなる。納得できないと怒りだす。時間を無駄にしたと嘆く。このドラマは…。巧く丸めこまれたと苦笑い
【タイトル20】ため口の豚骨ラーメン
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【粗筋19】優美、学人をふる。渚、学人にアタック。上司・又野にスポットが当たる。渚と優美、口論となり、渚、怪談落ち。優美の性格が露わになる…。
【感想19】最終回目前で、急にまとめに入ったような。本当はもう2週ぐらいできたな。あとはマチルダのブラボーだけ。佳里奈の性格より、優美の性格の方が問題!?
【ラーメン19】ー
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【粗筋18】地元に帰った佳里奈は、ラーメン屋で恩師と会う。バレエの話をするうちに、優美との思い出に浸る佳里奈。その後居酒屋に行った佳里奈は…
【感想18a】もの凄い豪邸!八海崇の家、芦原穂波の家を超え、夜ドラ史上一番では。家政婦さんが必要だ。お父さんは再婚しているのか、実母の写真が見たい。
【感想18b】どっこいしょ、どっこいしょは、どういう状況か、まったく思いつかなかったが、こういうわけか。お父さんは地元の名士ではないのか。娘も有名人っぽいけど。
【ラーメン18】地元のラーメン
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【粗筋17】巻き舌佳里奈、勘違いに気付き失神。自分の家に運ばれる。いつ起きたか、優美と学人の仲を揶揄う佳里奈。優美は真顔でバレエを辞めると告げる。
【感想17】佳里奈は怒っている時が一番イキイキ。観れるのは今週いっぱいとは残念。バイプレイヤーズ、どこかで観れないかな。次はまた藤子不二雄の再放送かな。
【ラーメン17】ー
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【粗筋16】改装工事のためバレエ教室は二か月休み、学人に優美が打ち明ける。マチルダに優美への届け物を頼まれた佳里奈はあの配達員と再び会い…。
【感想16】みたらしマチルダvs佳里奈w、配達員vs佳里奈ww、渚vsメンチ佳里奈\(°Д° )/、シェイバー忘れるってなに。間接的表現過ぎてわからない。(-_-)
【ラーメン16】-
+——–
【粗筋15】佳里奈が間違って送ったメール、光生に届く。再開する二人。光生は髭を生やしていた。一方の優美はマチルダに後輩に抜かれた悔しさを漏らす。
【感想15】光生、出番すくなっ!やっぱり写真家は髭を生やさないと。失業したっぽい優美。お金は大切だ。普通の家庭料理を食べてお金貰える仕事ってないのかな?
【ラーメン15】味噌ラーメン
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【粗筋14】夜中の3時まで、自作ラーメンにチャレンジする佳里奈。それがまさかの警察沙汰に。一方、バレエ公演。周りがステップアップする中、優美は…。
【感想14】光生の成長に驚く佳里奈。彼女にメールを書いて消す優美。ヨリが戻って終わり?そんなの似合わない。「はい、終わった」で終わってほしい。
【ラーメン14】-
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【粗筋13】佳里奈に怒り出すマチルダ。しぶしぶ身を引くが、諦めることを知らない佳里奈。店のメニュー全食に挑戦し始める。次第にマチルダも…。
【感想13】替え玉って、豚骨ラーメン以外でも、やってもらえるものなのか?鴨出汁ラーメンと岩のり磯塩ラーメン、食べてみたい。
【ラーメン13】特製醤油ラーメン、スタミナラーメン、鴨出汁ラーメン、トマトチーズラーメン、醤油ラーメン、塩ラーメン、味噌ラーメン、辛味噌ラーメン、ネギラーメン、地はまぐりラーメン、岩のり磯塩ラーメン
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【粗筋12】仕込みを見せてもらえることになった桂里奈。マチルダ、実は正体不明と気が付く。このラーメン屋を改造、替え玉される人気店にすると宣言する。
【感想12】マチルダとパトリシアw。強引な佳里奈に付き合うマチルダ。ペンを盗んでいるのは川添?ナカマチ?バレエの配役変更は、優美にも影響が出る?
【ラーメン12】-
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【粗筋11】自ら優美に絶交を告げる佳里奈。つづきは…。佳里奈は後輩の川添を誘い、気になるラーメン屋へ。意気投合、自分の部屋にまで呼んだのだが…。
【感想11】土スタの「替え玉ブラボー特集」を見てたら、桂里奈はマチルダのラーメン屋の立て直しに奮闘するもよう。最後、優美が佳里奈のラーメンを食べて仲直りかな。
【ラーメン11】「なごり」のラーメン
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【粗筋10】マンションに現れた優美。約束のラーメンを作るという。驚く佳里奈。思い出話を始めた佳里奈に、優美が怒り始める。佳里奈は私を下に見ている!
【感想10a】音を立てて食べるラーメンは美味しい。クール便でなくても大丈夫なんだ。まさか学人(まさと)が関係してるとは。「そんなの関係ねぇ」の人に似てる。
【感想10b】優美vs佳里奈。優美の怒りが爆発!まだ火曜日なのに話の核心に迫るの、ちょっと待って!佳里奈も反撃に転じる。気が付けば10話/20話、半分終了か。
【ラーメン10】千手麺家の自家製麺
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【粗筋09】千手麺家の自家製麺セット!入手できたら優美が作ってくれると約束したもの。佳里奈は優美のバレエ教室へ、生徒になる。懇親会にも参加し…。
【感想09a】飲み会中、一人が佳里奈が動画で話題の人と気付く。あっけらかんと認める佳里奈、驚く優美。自分のできないことができる佳里奈に嫉妬しているのか
【感想09b】生徒の中に、コウメ太夫!普通に演技している。天然パーマだったのか。佳里奈と踊るのか?途中で間違え、チキショーって言ってほしい。
【ラーメン09】千手麺家の自家製麺セット(未調理)
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【粗筋08】AIと会話、真剣になる佳里奈。突然、母親が部屋に現れる母親(義理?)。母親の言葉に子供時代を思い出す佳里奈だが、そこにも優美がいて…。
【感想08】何でも即断教育。考えるのが面倒なだけのような。届いた荷物は父親の送った食べ物かな?それとも佳里奈が優美と送った何かの記念品かな?
【ラーメン08】-
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【粗筋07】光生、佳里奈の部屋へ。光生と縒りを戻そうとする佳里奈だが…。一方、優美は発表された次の公演のキャストを見て、自分の限界を感じていた。(全文)
【感想07】親友を失い、彼氏を失い、仕事を失い…。大丈夫、佳里奈。あなたにはお父さんがいる。美人も結構大変そう。やっぱり光生と優美が付き合い始めているな。
【ラーメン07】-
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【粗筋06】後輩のため久々に出社した佳里奈。部長から総務への異動を告げられる。優美を追い回す佳里奈、警備員に捕まり、光生が引き取りに来て…。
【感想06】作者は佳里奈を虐めて喜んでいるのか?トップレスにそれとは気づかず笑顔の佳里奈、何回プレイバックするんだろう?美人に恨みがあるに違いない。
【ラーメン06】-
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【粗筋05】ラーメン屋「ため口」の店員になっていた優美。優美が口を利かないので、マスターのマチルダと話す佳里奈。そこにクレーマーっぽい客が入ってきて…。
【感想05a】佳里奈や優美が怒り出す前に光生のカットが入ることが多い。最終的には光生を取り合う話になるのかなぁ。ラーメン、バレエ、友情、恋愛。テーマが多いなぁ。
【感想05b】私も中華料理屋で冷めたタンメンを出されました。味がどうであれ、確かに不味い。でも同じ店では味の付いてないラーメンが出したことがある模様。要注意!
【ラーメン05】鶏ゆず醬油ラーメン
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【粗筋04】優美の絶交宣言に動揺し始める佳里奈。過去のメッセージを読み、アイスを買って、優美のバレエ団に向かう。しかし優美から相手にされず佳里奈は…
【感想04】佳里奈、優美の絶交宣言が彼氏との別れより答えている模様。優美の真意はどこに?実は光生のことが好きだったというわけでもなさそうだけど。
【ラーメン04】-
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【粗筋03】金髪彼氏登場。佳里奈、攻撃開始。別れ話に発展。彼氏が去った後突然、佳里奈に絶交を宣言する優美。優美を追う彼女の目に入ったのは…。
【感想03】なぜ怒っているのか、わからないときは本当に困る。辛くてみてられないよぉ…。佳里奈は何に怒っていたのか?来るのが遅い?優美の作ったラーメン食べた?
【ラーメン03】たいこうけんの醤油ラーメン
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【粗筋02】全世界に生配信された佳里奈のトップレス。もう終わったと嘆く佳里奈は、公園で女の子に当たる。心配した優美が駆け付け、家でラーメンを作るが…。
【感想02a】佳里奈の来ているラーメントレーナーほしい。失敗するとAIでコラ動画作られ、アップされるのか。怖い世の中だ。最後登場したのは佳里奈の元彼かな?
【感想02b】公園に現れた佳里奈。これは地獄メイク?悪魔メイク?幼女を窘める言葉で、壊れた女の心を表現か。誰かが仕組んだ罠だったとしないと治まらないかも。
【ラーメン02】優美の作ったラーメン(大阪マルミチの魚介とんこつ?、月とクジラの海老ラーメン?、昆布を練り込んだラーメン?)
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【粗筋01】バレエより、好きなラーメンを食べる道を選んだ佳里奈。広告代理店の仕事で急な代役に。ステージでバレエを踊る彼女に飛んでもないハプニングが!
【感想01】誰だろう?この美人さんは…。北香那さんという人でした。人生を揺るがすハプニング。けいおん!でベースの人がマイクのコードで転んだのを思い出しました。
【ラーメン01】味噌ラーメン、とんこつラーメン
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【キャスト01】千本佳里奈 / 北香那:主人公
【キャスト02】優美 / 天野はな:佳里奈の親友
【キャスト03】岩渕光生(いわぶち こうき)/ 駒木根葵汰:佳里奈の彼氏
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【開始】2026年01月05日(月)22:45~ NHK総合
【Copy】ラーメン×バレエ×女の友情=??
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★ ダーウィン事変【WILL】粗筋・感想追加
2026年冬 火曜日放送
【感想12】チャーリーに弟がいた!エバ自身がチャーリーに伝える。弟、オメラスはリヴェラの元にいると判明。ここで今季終了。どちらかと言うと妹の方が良かったけど。
【タイトル12】WILL
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【粗筋11】チャーリーを引き取ったフィル。方々から圧力が。様子を見に来たルーシーはチャーリーに自分の出生の秘密を明かす。すると彼から思いがけない問いが。
【感想11】チャーリーも試験管ベイビーなのかな。組み合わせのパターンが増えそうではありますが…。思春期のパワーは瞬間出力。ルーシー、実はピンチ?
【タイトル11】性的二形
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【粗筋10】ルーシーを追い、リヴェラのアジトに乗り込んだチャーリー。リヴェラは約束したチャーリーの出生の秘密、母エヴァと父グロスマン博士について話始める。
【感想10】ルーシーの経歴の話はどうした?育ての父母が殺されて、天涯孤独になったチャーリー、復讐に燃える?目は光ったままなのか。リヴェラも逮捕、急展開過ぎる!
【タイトル10】加速の扉
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【粗筋09】ルーシーを拉致、チャーリーを誘き出すリヴェラ。森の中のアジトに向かうチャーリーは特殊部隊装備のALAメンバーを次々に倒す。リヴェラはルーシーに…。
【感想09】チャーリー強すぎ!異種間交配で生まれたから?雑種強勢が起きたの?でも雑種不妊だからルーシーとは結ばれないのね。ルーシーの変わった経歴って何?
【タイトル09】青鬚の城にて
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【粗筋08】全米に広がる半ヴィーガン。チャーリーの家にも町の人々が押し寄せる。啖呵を切るルーシー、その腕を掴む町の男、それをチャーリーが止めて…。
【感想08】自分の主張が通らない時、それを銃の乱射で晴らすって怖い。ヴィーガンではなく銃の問題だと思うけど、アメリカでは銃は当たり前すぎるのかな。
【タイトル08】訪問者
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【粗筋07】複数のサイトでライブ配信される学校の惨劇。ルーシーもゲイルに見つかり、銃口を向けられる。君はビーガンになったの?ゲイルがルーシーに尋ねる…。
【感想07】未来で食べるのはペースト状の何かで、歯は退化してなくなる。科学はそう予想してました。グルメなんて言葉も知らない子供の頃の話ですが。随分と違うなぁ。
【タイトル07】レッド・ピル
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【粗筋06】ALAに共感しいているゲイルは直接行動に出る。高校での乱射事件、仮面を被った彼は次々と生徒を殺害。これはリベェラのチャーリー呼出し作戦だった
【感想06】日本で銃を持った男が発砲し出したら殺されるしかない。でも米国なら生徒が自分の銃で反撃するのかと思ってた。学校に避難部屋があってそこに逃げるとか。
【タイトル06】直接行動
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【粗筋05】チャーリーに銃を向けるフィリップ保安官補。それをナヴァロ保安官が制する。家に帰ったハンナは釈放のお礼を伝える。相手はリナレス下院議員だった。
【感想05】海外のニュースを見るとアメリカの警官はすぐ発砲するというイメージだけど、実際はどうなんだろう?静かな展開、なにか次回辺り、大きな事件が起きそうな予感。
【タイトル05】権利のための闘争?
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【粗筋04】ひとりALAのアジトに乗り込むチャーリー。理路整然、チャーリーは彼らに警察に自首するように諭す。素直に従うように見えたリヴェラだが…。
【感想04a】オリバーくんは凄い能力隠してたのかな?ピストルにも勝つチャーリー、無敵だ。権利とかじゃなくて、いいやつそうだから守るし、助けるでいいんじゃないのか。
【感想04b】アメリカでチャーリーを守ろうとする人がいるように、日本には熊を守ろうとする人が。熊に殺されちゃうよ~。熊を守る人を守る動物はいないのか?
【タイトル04】ONE
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【粗筋03】明かされるチャーリーの母、エヴァの過去。その後、チャーリーの家に招かれるルーシー。丁度その時、ALAが一家の殺害を企て、家に押し入る。
【感想03a】チャーリー、強い!もと兵士相手にこの活躍、やっぱり地球の生物ではない!?ルーシーの母登場、もうカンカン。将来、ルーシーもああなるのか。
【感想03b】動物は殺しちゃいけないのに人間は殺していいのか?ALA過激派の考えも謎。オリバーくんや猿の惑星のパロディ入れてくるかと思ったけど、そんな事しないか。
【感想03c】猿と人間の間の子は頭が良さそう。熊と人間の間の子は強そう。馬とのは速そう。鳥は?魚は?科学は怖い、その内、家でDNAがコピペできるな。
【タイトル03】ヘテローシス
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【粗筋02】ステーキハウスが爆破され、小さな女の子が犠牲になる。学校にチャーリーを迎えにきたギルバート。2人は保安官に呼ばれ、警察で事情聴取を受ける。
【感想02】「動物は殺して食べていいのに、なぜ人間は食べちゃいけないの?」 また手玉に取られるオジー。私は動物を殺さないけど食べる。蚊は殺す。痒いのは嫌なので。
【タイトル02】ALA(ANIMAL LIBERATION ALLIANCE)
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【粗筋01】動物実験施設で生まれた人間とチンパンジーの合の子、チャーリー(ヒューマンジー)。普通の子と同じにと、育ての親は彼を高校に行かせるが…。
【感想01a】ヒューマンジー!!外国が舞台なんだ。浦沢直樹のキャラに似ている。でも動きがちょっとぎこちない。猫とルーシーを同時に助けるチャーリー。実は宇宙人?
【感想01b】ビーガンのチャーリー。それをからかうオジー。アメリカにはビフみたいな高校生が本当にいるのか?致命的な病原菌のネズミの話、オチが面白い。
【感想01c】ALA(人間)vs人間。これからチャーリーの取り合いがはじまるのか?チャーリー、やっぱり染色体の数は47本なの?ヒューマンジーって昔からある言葉なのね。
【タイトル01】HUMANZEE
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【キャスト01】チャーリー / 種﨑敦美
【キャスト02】ルーシー・エルドレッド / 神戸光歩
【キャスト03】リヴェラ・ファイヤアーベント / 大塚明夫
【キャスト04】ギルバート・スタイン/バート / 森川智之
【キャスト05】ハンナ・スタイン / 佐藤利奈
【キャスト06】フィリップ・グラハム/フィル / 上田耀司
【キャスト07】ゲイル / 石川界人
【キャスト08】レスリー・K・リップマン(少佐)/ 江頭宏哉
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【開始】2026年01月06日(火)24:00~ テレビ東京
【Copy】甘い嘘がはがれ落ちて 真の現実があらわになる
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★ 呪術廻戦 死滅回游 前編【56話】感想追加
2026年冬 木曜日放送
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【タイトル58】東京第1結界⑤
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【タイトル57】東京第1結界④
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【感想56】日車vs虎杖。裁判官のハンマーを武器にするなんて新しい。裁判問答についていけなくなった所での切り替え、さすが。(全文)
【タイトル55】東京第1結界③
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【タイトル55】東京第1結界②
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【タイトル54】東京第1結界①
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【感想53a】伏黒vs綺羅羅。兎がたくさん乱入。術式の読み合い。ラブランデヴー(星間飛行)、わかるようなわからないような。名前を書くのが大変そう。
【感想53b】虎杖vs秤。ノーガード戦法。一方的に殴られる虎杖。熱いノーガードに、話を聞くことにする秤。決着後、軽く叩かれたのを痛がる虎杖w。
【タイトル53】部品
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【感想52】「これだけは覚えておけ。パンダだって泣くんだ」。今回は虎杖vsパンダ。ただし、八百長。登場人物が多過ぎて、なにがなんだか…。車椅子の人だれ?(全文)
【タイトル52】熱
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【感想51】作画凄過ぎ。屋敷での大立ち回り、躯俱留隊vs真樹。キル・ビル? 日本中壊れそう。びっくらポンだぜ。直哉vs真希。直哉死亡、死ぬ人多過ぎ。
【タイトル51】葦を啣む
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【感想50】天元喋る。KKK? 大勢のキャラ、難しい漢字の名前、箇条書きにしてもらっても、設定が頭に入らない!パンダは中国に返却しなくていいのか?
【タイトル50】死滅回游について
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【感想49】前回に比べると静かな展開。でも直哉vs脹相、乙骨vs虎杖あり。天元さまって、天仙さまとは違うのか。4つ目の天元、「ロンブローゾ」、ナゾ―か…。
【タイトル49】もう一度
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【感想48】気の向いた時しか観てない呪術廻戦、ストーリーが判らないけど、凄い、目が離せない。お爺ちゃんには、眼も脳もスピードについていきません。キャラ多過ぎ。マッパ、やっぱ、立派。
【タイトル48】執行
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【開始】2026年01月08日(木)24:26~ MBS/TBS
【Copy】
★ 地獄楽 2期【菊と桃】粗筋・感想追加
2026年冬 日曜日放送
【感想21】再び、鬼尸解天仙vs罪人・打ち首執行人合同チーム。いいところでED。でもその後にオマケが。まさか殊現が天仙を全部一刀両断して、めでたしめでたし?
【タイトル21】菊と花
+———
+———
【粗筋20】菊花・桃花vs鉄斎・付知。弔兵衛は桐馬を呼び寄せ、寝返り、逃げる。氣を使えぬ鉄斎・付知は、攻撃を受けながら氣を理解、反撃を始める。
【感想20】亜左兄弟の寝返りに鉄斎。「敵になるよりたち悪い」。ごもっとも。桃花より、やっぱり杠かな。目を刳り抜かなくても、目を閉じるだけじゃ駄目なのか?
【タイトル20】二人と一人
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【粗筋19】現れたのは水の氣を持つ蘭。火の氣を持つ画眉丸に勝ち目はない。弐の手に切り替え。画眉丸が作った蘭のスキ、土の氣を持つ杠が蘭を真っ二つに。
【感想19】舞台は台湾なの?手本にしているのは中国?令和8年現在からみると、どこか皮肉めいているような。3チーム同時進行のバトル祭りに突入。ゆっくりでいいよ。
【タイトル19】相克と相生
+———
【粗筋18】チームは二手に分かれる。仙薬奪取班と脱出経路確保班。メイの記憶に従い、城に忍び込んだ画眉丸たち、そこには蘭(准胝帝君)が待ち構えていた。
【感想18】准胝帝君vs画眉丸・佐切・杠・メイ。7人の天仙と上陸組、追加上陸組の三つ巴戦。どう考えても「今夜」は来月では終わらなそう。また2年ぐらい待つのか…。
【タイトル18】人と仙人
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【粗筋17】山田浅ェ門殊現、石隠れの忍、島に上陸。殊現について話す佐切、頼もしい見方登場と安心するが、士遠は佐切が勘違いをしていると話し始める…
【感想17a】閉塞感のあった物語が、敵であり味方でもある殊現の登場で動き始める予感。そして里の長の命により画眉丸を狙う石隠れの忍び。天仙達と互角に戦える?
【感想17b】佐切や士遠が語る殊現、島に乗り込む殊現達ご一行。同時進行が一つの話のようにつながっていて、違和感なく、わかりやすい。考えるの大変だったと思う。
【タイトル17】士道と修羅
+———
【粗筋16】蓮vs弔兵衛、決着。弔兵衛のタオに興味を持った蓮は研究所に運ぶ。付知が不調のメイの言葉を翻訳、みなに島を作った男、徐福の話を聞かせる。
【感想16】蓮もカメハメ波、撃つのか…。格闘漫画になくてはならないもよう。鳥山明が発明?初めて見た時、なにかの真似に思えたけど。…超人ロック!
【タイトル16】不変と変化
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【粗筋15】弔兵衛vs画眉丸。我を忘れ戦う二人をメイが止める。弔兵衛は再び穴の中へ。瀕死の画眉丸は巌鉄斎に担がれ、仙人の城へ。佐切たちと合流する。
【感想15】結局、結はいるのかいないのか。実は結はいて、この物語は結の見ていた夢だったなんてオチだったら嫌。あ~ぁ、私もタオが10リットルくらいほしい。
【タイトル15】現(うつつ)と幻
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【粗筋14】佐切一行(士遠、杠、ヌルガイ)は仙人の城で画眉丸を待つ。画眉丸たち(鉄斎、付知、メイ)は弔兵衛・桐馬兄弟と戦闘開始。画眉丸の動きが…。
【感想14a】3年ぶりの第二期。揺らぎ始める画眉丸の妻の存在…待ち遠し過ぎた!先週の続きのように始まる物語。実体験できるタイムリープって、この感覚ぐらいだ。
【感想14b】「うつくしじごく」がOPと思ってたら、これの声は…スーメタル?画眉丸、オカルンみたい。もっと遡れば、Dororonえん魔くん メ〜ラめらみたい。
【タイトル14】黎明と昏迷
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【参考01】『地獄楽』ミニアニメ「ちょびっと!じごくらく」第一話「天仙の名前」 – YouTube
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【開始】2026年01月11日(日)23:45~テレビ東京系
【Copy】
★ カヤちゃんはコワくない【みえてる人はコワくない?他】粗筋×2・感想×2追加
2026年冬 日曜日放送
【感想09a】私は見えない人なので、見える人が見てるものが不明。なので、なんかいるんだと疑うことはしない。自分は見えないので、それが本当でも嘘でも同じだと思う。
【タイトル09a】みえてる人はコワくない?
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【粗筋09b】お祭り。カヤを探すチエの前にカヤを担いだナムが通る。呼び止めるチエ、ナムと押し問答。ナムはカヤから、その正体を取り出す。
【感想09b】これがカヤの正体。ナムの言葉にチエは怒り心頭。ピクリともしないカヤの体。でもチエ先生の一言が目覚めさす。チエ先生も能力者?終わり方が読めない。
【タイトル09b】チエ先生はコワくない
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【粗筋08a】モブオ行方不明。ナムは幼稚園に行き、カヤを見つけ呟く。あれが8番目の巫女か、なるほど化け物だ。モブオのメッセージを受けにチエ先生は…。
【感想08a】だんだん怪異の登場頻度があがっている。公園で会ったモブオも明らかにおかしい。モブオが師匠と崇めるナム、デコピンで怪異を倒すw。もう話は大詰めかな。
【タイトル08a】逆さまはコワくない
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【粗筋08b】砂場で遊ぶカヤ。友達の作った砂山に怪異が取りつく。掘ったトンネルから手が抜けなくなる友達。黒カヤが怪異を退治するが、保護者のクレームが入り…。
【感想08b】黒カヤは怪異退治しかしてないのに何が脅威なのか不思議。やっぱり怪異登場が多い。最後強力な敵が登場、黒カヤはそれを察知して登場してたとかかな?
【タイトル08b】お砂場はコワくない
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【粗筋08c】幼稚園で秋祭り。迷子になったカヤは怪しい手に招かれる。危険を感じたカヤ。黒カヤになり男にパンチを放つが効果がない。カヤはナムに助けられるが…。
【感想08c】黒カヤ、攻撃が空振り。カヤより強い怪異かと思ったけど、ナムは人間相手じゃ意味がないと言ってるから、ただの変質者だったの?カヤは連れ去られた!?
【タイトル08c】優しい人はコワくない?
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【粗筋07a】カヤのママは二人目の出産のため入院。カヤは病院に残る。託児所で遊んでいたカヤ、トイレの帰りに秒御室から悲鳴を聞いたカヤが入ってみると…。
【感想07a】赤ん坊の怪異が怖い!怪異に群がられ、悲鳴を上げる母親と思われる女。水子を全部始末する黒カヤ、ためらいなし。実は病院はコワい。
【タイトル07a】病院はコワくない
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【粗筋07b】公園に遊びにきた園児たち。ロング&ローラーすべり台に夢中。案内板の絵文字にサクちゃんが憑りつかれ、続いて男の子たちも。顔から滑るサクちゃんに…。
【感想07b】魔が差すのは子供も大人も同じ。とくに過ごしやすくなる春は危ない。子供、目が「へ」の字型になるだけで怖い。鬼の形相のチヒロ先生、もっと怖い。
【タイトル07b】遊具はコワくない
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【粗筋07c】探し物をするナナ。カヤは玄関番、怪異の押すインターフォンを、巧みにかわす。でも自分が本当のナナだと言われ、思わず扉を開けてしまい…。
【感想07c】一撃が怪異を倒すカヤ、その力に驚くナナ。カヤの正体って?ナナの見つけた写真で、顔を消されているのは誰?最後の登場人物、ナムって何者!?
【タイトル07c】お留守番はコワくない?
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【粗筋06a】ショッピングセンターに来たカヤ。見守りを続けているモブオ。カヤがきてパパとはぐれたという。するとセンターの中から、客が消え、怪異がノブオを襲い始める
【感想06a】ママが迎えに来たと喜ぶカヤ、でも実は叔母のナナ。パパと会うのも初めてのようだし「ちょっと複雑な家」っていったい…。どんどん縦糸が太くなっていく!
【タイトル06a】ショッピングセンターはコワくない
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【粗筋06b】幼稚園のお仕置き部屋。ケンケンが連行されるのを見たカヤとサクちゃん。お仕置き部屋に行ってみる。暗いのを怖がるサクを連れ、カヤは部屋の中に入ると…。
【感想06b】母親を訪ねるナナ。カヤのお婆ちゃんは廃人に。カヤに会ったから?カヤは怪異女王?襲ってくる怪異は実はカヤを恨んで死んだ人々?叔母vs姪で決着?
【タイトル06b】お仕置き部屋はコワくない?
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【粗筋05a】遠足の日。先生たちと電車に乗るカヤちゃんと園児たち。駅に着いたけど、カヤだけ降りられず…。連れに戻ったチエ先生と共に電車に残され…。
【感想05a】カヤちゃんも無敵ではないんだ。怪異より人間の方が苦手な模様。きさらぎ駅!人間は物理攻撃してくるものなぁ。モブオの奥さんも何か能力持っているのかな?
【タイトル05a】電車はコワくない
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【粗筋05b】駅に取り残されたカヤちゃんとチエ先生。モボオが迎えに来る。カヤのお婆ちゃんが入っている施設が近くにあると言う。千里眼を持つというお婆ちゃんに二人は会いにいく。
【感想05b】カヤの母親と祖父の間に何があったのか?実は赤ん坊は父親に封印されていて、本当の敵は父親に憑りついているのでは。カヤちゃんのお婆ちゃん、どこかで聞いた声だ。
【タイトル05b】おばあちゃんはコワくない?
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【粗筋04a】小学生の女の子が行方不明。その子がカヤとパパの前に現れる。2人は一緒に交番へ行こうと言うが、女の子は「うん」と言わず、逃げ出してしまう…。
【感想04a】今回のカヤの攻撃は空手チョップ。確実に怪異を仕留める黒カヤ。泣きながら消えていく怪異に、目もくれず。同情という文字はカヤちゃんには無さそうw。
【タイトル04a】迷子はコワくない
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【粗筋04b】贈られたたくさんの人形。中にはボロボロのものも。捨てられそうなその人形を隠すなつき。様子がおかしくなり、人形のように髪を切り、歯を抜き、高笑い。
【感想04b】カヤちゃん、人形を床に叩きつける!そしてゴミ箱に捨てるカヤ。フリーレンにつながる冷酷さ。なっちは正気に戻る。人形怖すぎ!特に顔のアップ!
【タイトル04b】お人形はコワくない
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【粗筋04c】カヤちゃんの家に家庭訪問するチエ先生。突然現れた先生にカヤは動揺。カヤのママはみんなのママと違う。玄関の扉を開け、現れた怪異にチエ先生は…。
【感想04c】呪われているのはママではなく、お腹の中の赤ちゃん!?さすがのカヤも手が出せない。絶対パパが怪しいと思ったけど、そうなのか。最後は姉妹対決?
【タイトル04c】家庭訪問はコワくない?
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【粗筋03a】みんなのクレヨンが黒色だけない。犯人はユズちゃんの弟、カンちゃん。年少組にある鏡を黒く塗りつぶしていた。メロ先生が落そうと鏡に近づくと…。
【感想03a】カヤちゃん強い!今回はパンチでなくキック。怪異を殴って倒すヒロインって、いそうでいない。ちょっと作画崩壊っぽい絵と相まって、怖さが増してます。
【タイトル03a】鏡はコワくない
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【粗筋03b】プール。カヤにだけ見える、水面に浮かぶ怪異。ケンケンが底に引き込まれる。もう駄目だと思った時、光と共にビート版を抱えたカヤが飛び込んできて…。
【感想03b】「子供は静かに溺れる」。なんか説得力があるなぁ。今回はビート版攻撃。強い!強すぎる!どうやってモブおじさんをすくったの?次の話で説明されました。
【タイトル03b】プールはコワくない
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【粗筋03c】愛娘を失くしたモブおじさん。しかし彼には幽霊になった娘の姿が見えていた。いままでとなんにも変わらないと思えたが、徐々に娘は怪異化し…。
【感想03c】モブおじさん、カヤに救われたという、愛娘との悲しい過去を話し始める。赤ちゃん当時のカヤ登場。悲しくて、怖くて、辛くて、笑っちゃう話でした。面白い!
【タイトル03c】モブおじさんはコワくない?
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【粗筋02a】2階の窓から園児たちを覗く眼。サクちゃんがその眼に気が付く。誰もその話を信じないが、実はカヤちゃんも気付いていた。チエ先生も見て驚き…。
【感想02a】2階から見下ろす眼というのでオチは「USOジャパン」で観たなと思ったら、本当にそうでした。現実の方が100倍怖い!そして、さよなら、嵐!
【タイトル02a】見えないものはコワくない
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【粗筋02b】今日は公園散策、でも幼稚園の周りに不審者情報。心配が現実に。ユズちゃんの姿が見えない。カヤちゃんが見つけるとユズの母親に似た何かが…。
【感想02b】モブオ登場。正体不明。肥えてる。現実の幼女の敵か?親しい人に成りすます怪異も登場。霊も進化するのか?
【タイトル02b】公園はコワくない
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【粗筋02c】幼稚園にカヤの父さんがやってくる。カヤに帰るから、幼稚園のフェンスを越えておいでと言う。友達が止めるのも聞かずカヤは…
【感想02c】防犯ブザーをもらうカヤ。すぐさま紐を引き、チエ先生に怒られるw。偽の父親を信じ付いていくカヤ。まだ子供だ。モブオ正体白状!
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【粗筋01】花麦幼稚園。「ブランコに乗っては駄目」と通せんぼするカヤ。先生に叱られる。そのスキにブランコに乗る男の子。すると誰かがその背中を押し始める。…
【感想01a】雰囲気が「見える子ちゃん」に似ている。幼稚園児の能力者とは随分若返った。怪異をワンパンでぶっ倒す黒カヤが爽快。
【感想01b】前半はブランコ、後半はトイレ。幼稚園は怪異だらけ。無敵に見えたカヤにも、手の出せぬ相手が。…家の一番奥の部屋、そこで悪霊化してるのは母親?
【タイトル01】カヤちゃんはコワくない?
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【開始】2026年01月11日(日)17:30~ テレビ東京
【Copy】コワくないって、本当?
★ 未来のムスコ【第10話 ついに完結! 明かされるムスコの秘密――】粗筋・感想追加
2026年冬 火曜日放送
【感想10】四つ葉のクローバーが伏線だったとは気づかなかった。と、言うことは未来と颯太は他人だったのか。明かされる2032年の世界。ペルシア湾石油はどうんってるんだろう?
【タイトル10】ついに完結!明かされるムスコの秘密――
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+———
【粗筋09】真と別れた未来。色めき立つ将生と優太。結局、将生が未来を射止める。計画通り、颯太は未来に帰るが、未来になっても颯太の姿はなかった!?
【感想09】颯太は未来に帰ったのに、未来になっても颯太はあらわれない!最終回でもない!次回はどうなるの?今度は未来の未来が過去にやってくるのかな?
【タイトル09】最終章!時を越えめぐり逢った 親子の別れのとき
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【粗筋08】真からの別れ話に、素直に受け入れる未来。替りに将生がクローズアップ。颯太のクリスマス会の劇の演技指導を買って出る。優太も負けずに…。
【感想08】真の気持ちがわからない。未来もどう考えているのか、志田未来もわからなそう。ひょっとして、推しの力がストリーを変えた?単に最終かえ前の足踏み?
【タイトル08】クリスマス会で主役に!? 別れまでのカウントダウン
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【粗筋07】真と未来の交際宣言に落ち込む将生と優太。もうすぐ颯太を未来に返す方法がわかる。未来は颯太がいない世界に慣れようと一人、ロケ地に向かう。
【感想07a】マー君は誰なのか?颯太がパパでなく、マー君と呼ぶのはなぜか? 真は颯太の父でないと神が世界線を調整? 本当は颯太は未来のムスコではないとか?
【感想07b】小学生の頃、母親が入院した。退院した母に父は、私が母を恋しがることはなかった、でも昨夜は寝言で呼んでたと言った。私は父が私を気にしたことに驚いた。
【タイトル07】初めてのママのいない生活!予期せぬトラブル発生!
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【粗筋06】映画のオーディションに合格した未来。しかし撮影には2週間のロケが。颯太を思い、辞退を決意する未来。劇団のメンバーにも真実を打ち明ける。
【感想06】相手を間違えると颯太は消える?颯太が過去に来た時点で変わっているような。となると逆に誰でもいいような。真に死亡フラグ?夫婦の不仲の理由は何?
【タイトル06】まーくん探し、一歩前進も…ついに息子の秘密が?
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【粗筋05】突然、未来の母親が上京。未来が主役の舞台を観にきたという。颯太がいるのを知り、怒り出す母。でも颯太の可愛さに自分が面倒をみると言い出す。
【感想05a】未来の兄!?颯太がもう会っている!?公演始まる。芝居と未来の母がシンクロしていて泣かされました。芝居を見に来た女性は誰?未来の未来?
【感想05b】西村太一(吉村界人)は活躍しないのか?実は重要な役どころのような気がする…。
【タイトル05】未来の母が上京!初主演舞台を目前に母と対立…!
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【粗筋04】颯太はオレの子?動揺する将生。未来はきっぱり違うと言うが…。仕事、バイト、芝居に育児。いっぱいいっぱいの未来は体調を壊し、玄関に倒れ込む
【感想04】子供を育てるのって大変なんだなあ。自分が子供の頃は近所に預けられたり、預けたり。先生(医者)も今より怖かったなぁ。まぁ今の時代の方がいいけど。
【タイトル04】父親探しに新展開!親子のピンチを救ったのは…
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【粗筋03】颯太は保育園へ。未来は稽古に励みながら颯太の父を探す。突然、隣人が未来に言う。「僕は誰にも言いません、颯太君が2036年からきたことを…」
【感想03】これは逆ハーレムドラマ?2036年になっても、車は空を飛んだいないと思う。タイムリープ物に欠かせない笑いがなく残念。颯太くん、2036年のアメリカ大統領は誰?
【タイトル03】絆を深めていく親子に試練…息子が秘めた想いとは
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【粗筋02】次の公演の主役になった未来だが…。育児、仕事、バイト、稽古。生活が回らない。住民票がなく保育園に入れない颯太、そこに救世主が現れる。
【感想02a】早くも颯太の父親判明?それとも新手の死亡フラグ?今度は颯太に泣かされました。待機児問題って、まだ解決してないのか?住民票なしでも入れる?
【感想02b】子供の頃、迷子になって、発見された時、怒られると身構えたが、母親は「よかった、よかった」しか言わなかったのを思い出した。育児大変過ぎる。
【タイトル02】波乱の共同生活スタート…思わぬ救世主現る!?
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【粗筋01】俳優の夢を追い、バイトと劇団の毎日の汐川未来。将来のことを考えると…。そんな彼女の部屋に5歳の男の子が現れ、自分は未来の息子だという。
【感想01a】さすが志田未来、終盤泣かされました。志田未来が演じる汐川未来。息子は颯太。早く未来(志田)の未来(みらい)の未来(汐川)を見てみたい。
【感想01b】ドラマの設営で別の俳優に台詞を取られる未来、限界を超える。そんなのあるの? 宇梶剛士が悪い。東京は怖い、騙し騙され、芸能界は生き馬の目だ。
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【開始】2026年01月13日(火)22:00~ TBS
【Copy】未来からきたこと、ママとのひみつね?
★ 推しの子 3期【それが始まり】粗筋・感想×2追加
2026年冬 水曜日放送
【感想35a】ゴローとさりな、ミヤコと壱護。やっと伏線回収だと思ったらもう時間切れ。アクアの映画はどうなった!?EDの後にファイナルシーズンの告知。引っ張るなぁ。
【感想35b】小さい女の子は子役だった!?さりな役ってこと?映画の筋がまったく想像できない。アクアは何をする?あかねは?感想も先週から進展ありません。
【タイトル35】それが始まり
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【粗筋34】不知火フリルに呼び出され、公民館に集まったルビーとあかね。役者三人で個人間オーデションが始まる。その中でルビーはこれが星野アイの役と知る。
【感想34】小さな女の子はアイの生まれ変わりじゃないのか。…だったら誰?アクアの考えた物語はどんな筋?あかねが止めようとしているアクアの行動とは?次回最終回。
【タイトル34】個人間オーディション
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【粗筋33】アクアの企画の映画化、出資者集めから、キャスティングまで五反田と鏑木が奔走する。しかし主役を予定していた女優が失踪、キャスティングが難航する。
【感想33a】映画製作には金がかかる。監督や主役よりもプロデューサーが大切な理由。YouTubeとかAIがどんなに進化してもそれは変わらないのか、既に変わっているのか。
【感想33b】あの小さな女の子の正体は…。さっき思い付いたんだけど、アイの生まれ変わりなんじゃ。アクアもルビーも生まれ変わりなんだから、アイも黙っていなそうな。
【タイトル33】拝金と情熱
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【粗筋32】アクアにより暴露されたアイの秘密。敵意剥き出しのルビー。代わりに有馬かなのスキャンダルは消滅する。アクアは復讐計画を壱護に話し協力を乞う。
【感想32】アクアの復讐はアイ事件の実録映画化。でも計画を見越したように、アイ役予定の女優を殺すカミキヒカル。なにかまだ知られていない事実がありそう。
【タイトル32】計画
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【粗筋31】スクープ写真の対応に悩むミヤコ。記事を止める方法がないかと問うルビーに1つだけあるとミヤコ。アクアはすでにそれを実行に移していた。
【感想31a】サブタイトルから、かなが事務所と決裂するのかと心配しましたが、アクアとあかねの事とは。ドラマに浮気しなくてよかった。新鮮に驚けました。
【感想31b】ぬいぐるみに盗聴器?アクアはずっと聞いていたのか?それとも録音して、サイレント機能とかレベル調整して確認していたのだろうか?もう大団円?
【タイトル31】決裂
+———
【粗筋30】カナの変化が気になるMEMちょ。カナの前には監督との写真を撮った記者が現れ、ミヤコには記事予告のメールが届く。行方不明のカナにアクアは…。
【感想30】全く縁のない世界だけど、実アイドルからみるとアルアルなのか?すぐに自分を取り戻すカナ。子供の頃から揉まれている子はやっぱり強い。
【タイトル30】アイドルと恋愛
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【粗筋29】B小町では私はおまけ。物足りないかな。人気の新鋭監督を紹介される。芝居の世界に戻れると乗る気のかな、監督の仕事場についていくが…ピンチ!
【感想29】カミキヒカル問題はあかねに任せ、今度はかなのターンか。大作での主役を手にできるか。写真を撮られたので、来週は写真誌騒ぎになるのかな。
【タイトル29】営業
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【粗筋28】ルビーに詰め寄るアクア。炎上騒ぎは偶然、自分の筋書きではないと言うルビー。アクアは背後に壱護がいることを突き止め、苺プロに戻るように話すが…
【感想28】ルビーとアクアの父親は…。決着がついたはずが、突如本当の父親が判明?確かに表には出せない話だ。スキャンダル過ぎる。映画やドラマでは周知のこと?
【タイトル28b】盲目
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【粗筋27】コスプレ企画、間に合う。しかし番組配信後、出演者の投稿に番組が炎上、問題化する。頭を抱えるADの前に、新たな企画書を持ったルビーが現れる。
【感想27】著作権って原作者の作品愛?コンプラは大事。昔は両腕を切った敵を船で引き摺り、生きたままサメに食わせるシーンを夕方放映してたものなぁ。
【タイトル27】コンプライアンス
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【粗筋26】父親捜しのため、もっと売れることを目指すルビー。番組作りに入り込む。元社長の壱護の話を聞き、バラエティでバカキャラを演じ、ADには優しく接し…
【感想26】バラエティ番組、vTuver。このアニメ、業界の話が面白い。ADは大変と聞くが、トイレ掃除もするのか…。ルビーはブラックになると思ったのにバカキャラって。
【タイトル26】打算
+———
【粗筋25】アクアがあかねと付き合い始めたと知り、落ち込むカナ。ルビーは企画書を作成、自らを売り込み、アクアの出演する番組に兄妹ふたご出演を果たす。
【感想25】一年半ぶりの第3部、まだ25話か。ここからルビーの闇落ちパート?話の先は遮断しているのでどう終わるかが楽しみ。カナはお笑い芸人と結婚するのかな。
【タイトル25】入れ込み
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【キャスト01】アクア / 塚剛央
【キャスト02】ルビー / 伊駒ゆりえ
【キャスト03】有馬かな / 潘めぐみ
【キャスト04】黒川あかね / 石見舞菜香
【キャスト05】MEMちょ / 大久保瑠美
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【開始】2026年01月14日(水)23:00~ TOKYO MX
【Copy】物語は新たなステージへ
★ 葬送のフリーレン 2期【立派な最期】粗筋・感想追加
2026年冬 金曜日放送
【感想36】たっぷり戦闘回。メトーデが凄いと思ったら、シュタルクがもっと凄い。いつの間にこんなに成長してたの!フリーレンは高見の見物。結果も予想通りだったもよう。
【タイトル36】立派な最期
+———
+———
【粗筋35】村を壊滅した魔族を探して森の中に。ザナウとシュタルクは村でノルム騎士団を待つ。レヴォルテは村に現れ、ザナウを守るシュタルクにザナウは…。
【感想35】ナデナデって!?メトーデ、前からそんな趣味あったっけ?焼餅を焼くフェルンが可愛い。レヴォルテはそうなってるの?百足の仲間?まさか腕がもっと増える?
【タイトル35】神技のレヴォルテ
+———
【粗筋34】魔族に襲われる村。ゲナウとメトーデ登場。ゼーリエの討伐要請に応える。フリーレンたちも合流。ゲナウは村の様子から、魔族はmた生きていると考える。
【感想34】敵をイメージするメトーデ。彼女の結論は四刀流。大谷の二刀流がこんなところにまでと思ったら四刀流!?レヴェルトと言うのが親玉?アイマスクしてる?
【タイトル34】討伐要請
+———
【粗筋33a】幻の酒、ボースハフトを探すファス、フリーレンに再会。酒の在処がわかったので、手伝えと言う。いつもは嫌な顔をするフェルン達も訳あって乗り気で…。
【感想33a】日本酒を美味しいと思ったことなかったけど、高い酒は美味しいと知り、楽しみが増えました。でも今は簡単に酔うようになったのでコンビニで買えるので十分。
【タイトル33a】北部光源の物流(前半)
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【粗筋33b】フリーレン、再び拘束。前回の旅の借金を返せない。鉱山で働いで返済、期限は300年!途方に暮れるフェルンとシュタルクは奪還計画を立てるが…。
【感想33b】お金は大切だ。MPみたいなものだ。そして若いうちに使うのがいい。老後の備えだけ残して。私もそうしていたはずなんだけどなぁ。どこで間違えたのかな。
【タイトル33b】北部光源の物流(前半)
+———
【粗筋32】シュタルクとフェルンのデート。市場を歩くふたり。話すのはフリーレンの話ばかりとフェルン。もしかしてあまり楽しくなかった?とシュタルク…。(
【感想32】北部光源入り。魔物との遭遇率が高いもよう。もっとメンバーを増やさないと駄目では?1期の後半は、あんなにメンバーがいたのに。敵か味方が判らなかったけど。
【タイトル32】誰かの故郷
+———
【粗筋31a】村に着いたが楽しみにしていた温泉はなし。近くにあるという秘湯に向かうフリーレン一行。難所続きの上、三つ首トカゲまで現われて一行を襲う。
【感想31a】ヨーロッパ(?)でも温泉入るのか、足湯の習慣まであるとは。山梨県のほったらかし温泉に行った時のことを思い出しました。源泉かけ流しに入りたい。
【タイトル31a】好きな場所(前)
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【粗筋31b】明日一日暇だと言うフェルン、面白半分、彼女をデートに誘うシュタルク。黙り込むフェルン、「わかりました」と一言残し、部屋を出るフェルン…。
【感想31b】シュタルク、フェルンの両方から相談を受けるフリーレン。自らの恋の遍歴から、アドバイスするがw。1,000歳も年が離れているから、仕方ないと思う。
【タイトル31b】好きな場所(後)
+———
【粗筋30】「勇者様の像を磨いてくれ」。像はヒンメルではなく、人類最強と謳われた“南の勇者”のもの。フリーレンはヒンメルに会う前、彼に会ったことを思い出す。
【感想30】ヒンメル以外にも勇者がいたのか?共闘してたわけではないのね。未来がわかると便利だけど、変えられなきゃ意味がない。南の勇者、本当にまだ戦っていそう。
【タイトル30】南の勇者
+———
【粗筋29】旅を再開したフリーレン一行。緩んだ地盤に落ちてしまう。中には青く輝く封魔鉱が一面に広がっていて…。魔法が仕えない!そこに巨大な魔物が…
【感想29a】世界的な人気、フリーレンの2期が放送開始。横文字の人達も人情は同じなのかと驚いています。フェルン、随分ふっくらしたような。
【感想29b】手に乗る大きな封魔鉱が見つかったのなら、売りさばいて、お金に換えて、路銀の足しにすればいいのに。目がたくさんの両生類みたいな怪物、気持ち悪い。
【タイトル29】じゃあ行こうか
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【開始】2026年01月16日(金)23:00~ 日本テレビ系
【Copy】かけがえのない一瞬を、重ねていく。
★ 事件は、その周りで起きている 3期【逃亡先】粗筋・感想追加
2026年冬 月~木曜放送
【感想11】シーズン3もこれで終了。キャラの個性も増々強烈に。22時45分からという放送時間も、疲れをとるのに丁度いい。最後にNGシーンあり。次は2028年かな?
【タイトル11】逃亡先
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【粗筋11】新月署にドラマ「刑事二階堂」の主役、椎名耀司が取材にやってくる。決め台詞「グッジョブ」が聞きたい真野と谷崎だが、次々の邪魔が入り…。
【感想11】小花風花、大河で揉まれて、コメディアンヌの腕も進化。自分で「グッジョブ」言っちゃうのには吹き出しました。台詞に流れが生まれてる。目黒澪から2段階アップ。
【タイトル11】刑事二階堂
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【粗筋10】犯行現場に不審な足跡を向田が発見。本部の科捜研を出し抜けると気合が入る。実はその足跡は谷崎が付けたもの、宇田川が突き止めたが…。
【感想10】向田の過去に何があった?水を得た魚のよう、演技がイキイキしている倉科カナ。AI使わなくても、ここまでできるとは….。edo Jobは何かの伏線?
【タイトル10】足跡
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【粗筋09】張り込みの物件で揉める真野と宇田川。揉め事は張り込みでも、言い争いは別居に発展。心配して見に来た谷崎と向田。皆が刑事ドラマに夢中の中…。
【感想09】二人で暮らすと、ああなるんだなぁ。遠藤警部補の顔が見たい。面白さがケイゾク、トリックなくてもスペック高し。安心しました、グッジョブ!
【タイトル09】張り込み物件
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【キャスト01】真野一花(まの いちか) / 小芝風花:主人公、刑事、人に頼ることが苦手
【キャスト02】宇田川和人(うだがわ かずと) / 笠松将:刑事、効率重視、人に頼み事をすることにためらいがない
【キャスト03】向田舞(むこうだ まい) / 倉科カナ:元科捜研のエース
【キャスト04】徳大寺玲央(とくだいじ れお)/ 中野周平(蛙亭):交通課の警察官、真野に片思い中、白バイ隊員風の私服を着ている
【キャスト05】谷崎誠(たにざき まこと) / 北村有起哉:刑事課の警部、真野と宇田川の上司、10歳年上の警部補に頭があがらない
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★ ラジオスター【まとめ / 粗筋・感想×全32話 / キャスト・スタッフ・蘊蓄】
2026年冬 月~木曜日放送
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【粗筋01】大阪から奥能登へ。ボランティアとしてやってきた柊カナデ。知り合いの松本を頼りにしたが、彼はカナデをラジオの試験放送の会場に連れて行く
【感想01】いつの間にか始まっていた夜ドラ、ラジオスター。ラジオっていいよね、でももっといいのは温泉。温泉行きたい、温泉行きたい、温泉行きたい、温泉行きたい
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【粗筋02】松本が案内したのは銭湯・すずの湯。カナデに住み込みで働けという。銭湯を切りもりしているのはリクト。カナデを見て、大阪で会ったことあると言うが…
【感想02】松本がラジオを始めたい理由は?カナデが大阪を離れた理由は?今週はまだ登場人物の紹介かな。ラジオは風呂場でプロ野球聞くくらいしか聞いたことない
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【粗筋03】ビラ配りをしても賛同するメンバーは増えず。そんなカナデの元に、炊き出しに来たボランティアからヘルプ要請。話は発展、カナデの歓迎会をすることに
【感想03】コミュニケーション、スマホが1番というのは錯覚。会うのが1番、電話が2番。メールは3番かな。腕時計がクォーツより自動巻きに愛着がでるのと同じ
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【粗筋04】謎の入金、その額100万円。すずの湯の有閑スペースをスタジオに改造、準備が整う。あとは役所の許可だけ。松本とカナデは再び、開局の認可を願いでる
【感想04】う~む、今回の夜ドラは真面目なのか。ありそうでなかった。笑いが少ないのが心配。お涙頂戴に流れないかも不安。カナデのパーソナリティしだいだな
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【粗筋05】始まり当初、人気だったラジオスター。だんだん話題にのぼらなくなり…。対策はメンバーのパーソナルな話が面白いんじゃないかという話になり
【感想05】カナデが能登に来た理由、あの日ボランティアに助けられたのね。しかしメンバーとリスナーの関心はカナデの元カレに集中。リクトを呼び捨ての方が気になる
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【粗筋06】リクトのアドバイスから、炊き出し飯選手権という企画が実現。対戦形式のはずが、会場にさくらの夫、政博が来ない。イベントは好評の内、終了するが
【感想06】鶴屋さん、こんなところに。企画の準主役が逃走するなんて、一体なにが…。リクトは昔芸人だった?カナデと会ったのは大阪の演芸場なのかな?
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【粗筋07】政博を心配するカナデたち。さくらに聞いても、家では口をきかないとのこと。その政博がすずの湯に登場。娘、まなも現れ、家族会議がオンエアされる
【感想07】ながらが許されるのはラジオぐらいか。スイッチオンですぐ聞ける。電池で長時間視聴可能。富士山噴火時に役に立ちそう。ラジオ買っておくかな
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【粗筋08】本音で話し始める小野一家。結論は「炊き出し飯選手権」の開催。そこで父の料理の実力を測り、店を出すかどうかを決めることに。果たして結果は…
【感想08】小野一家に漂っていたウヤムヤがハレバレ。結果が出る。なるほど、こうやって話が進むのね。リクトの相方の話や、カネデの失恋の話が続くのかな?
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【粗筋09】松本からもっと笑いがほしいと言われたカナデ。それを受け、多田くんが本番中にギャグを連発、ダダ滑りになる。落ち込んだか、翌日の放送を休む
【感想09】今週はリクトの週か。多田くんに入れ知恵したのもリクトなんだな、きっと。盛り上げるだけ盛り上げて消えた男、相方だった人なんだな、きっと
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【粗筋10】リクトがラジオを嫌う理由が判明。人気お笑いコンビ「かまめしや」が鈴野町に。かまめしやは以前、リクトも加わわったトリオだったとわかる
【感想10】笑いをとるのは難しい。「ボソッという一言が面白い」と言われてた私。今は笑わせようとして呟いても、聞こえなかったフリをされるだけの巻
+———
【粗筋11】かまめしやの2人とリクト。2人は話しかけるが、気のない返事ばかりのリクト。2人は風呂に入って帰る。カナデは大阪でのリクトを思い出す
【感想11】海で本音を言い合うリクトとカナデ。カナデの手には高州山(一升瓶)。引き込まれました。もう付き合ってしまえ。リクトもラジオに参加かな
+———
【粗筋12】復帰の条件は休んだ理由を放送で話すこと。多田くんは話はじめ、小学校時代の思い出にまでつなぐ。松本は続いてリクトにマイクの前に出るように促す
【感想12】避難所での出来事を話始めるリクト。消防士の小父さんは、このためにいたのか!小父さんの一言がリクトは立ち直れらせた。でもスーパー銭湯も悪くない
+———
【粗筋13】リクトのイベント企画。ジャポニズム選手権。輪島塗、珠洲焼焼き。職人の話に自分を重ね、カナデは涙する。その日の夜、鈴野町に大雨が近づく
【感想13】名誉はともかく、お金は必要だと思う。贅沢する分はなくても、日々の生活に必要なお金はないと不幸だ…と、思っていたのになぁ。輪島塗の地球儀凄い
+———
【粗筋14】雨は激しくなり、多田もさくらは家から出れなくなり、西川はパトロール、松本は避難所の監視に。放送はリクトとカナデが行うが、ついに避難指示が…
【感想14】情報が交錯、次々に状況は変化。対応できなくなっていくリクトとカナデ。ローカルラジオでもこうだとなると、気象庁とかどんな状態なんだろう?
+———
【粗筋15】雨の勢いも落ち着き、すすの湯に集まる一同。反省会が始まる。緊急事態に聞かれなかったラジオスター。自ら中央に出ていこうという話がでる
【感想15】誰と電話?松本さんは何をしているんだろう?課題が山積みと頭をかかえる姿も映っていたけど。自己流でなく、他の局からノウハウを吸収した方がいいと思う
+———
【粗筋16】北村教員が倒れた。ラジオを聞いていた中野医師が駆け付け手当、命を取り留める。翌日ラジオスターに呼ばれた中野は地震直後の話を始める
【感想16】助かりそうになかったら、弟より他の人を優先してと言えるものなのだろうか?兄弟がいないのでわからない。天涯孤独だし、一番最後だな、私の順番は
+———
【特別01】NHKドラマ祭りin大阪ぎゅぎゅっとラジオスター
【特別感想01a】ラジオから聞き覚えのある声。えっ!これ「ラジオスター」のカナデ?夜ドラの特別番組をNHK AMで放送、出演者達が番組を振り返ってました
【特別感想01b】リアルにラジオスターでした。本音の話が登場人物たち自身が話しているよう、キャスティングが素晴らしいと話がありましたが、まさにそれでした
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【粗筋17】取材の申込み、カナデ宛の依頼だったが、結局全員で受ける。リスナーの反応に衣笠丼が多く登場。カナデはイベントで1日限定営業を提案する
【感想17】今週はカナデの回?取材のホンワカ気分が急転、住野ばあちゃんが家で倒れ、イベント中止。地元でない自分というカナデのジレンマ、解決なるか
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【粗筋18】病院に運ばれた住野。付き添うカナデの前に住野の娘が現れ、カナデを非難する。新聞記事の反響に見たカナデは、ラジオで話すことが怖くなったと話す
【感想18】ラジオスターを辞める。カナデの決意は固い。松本の説得も聞かず、放送再開のキューも無視し、すずの湯を出ていくカナデ。リクト、早く追いかけろ~
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【粗筋19】カナデ、行方不明に。実は大阪に戻り、コールセンターに復帰しながら、新しい仕事を探していた。ある日クレームの電話を取ると聞きなれた声、それは…
【感想19】髪を下しただけでカエデ、大人っぽい。面接でスキルと経歴を説明する姿はキャリアウーマン!?大阪まで会いに来た松本。たこ焼きで説得可能なのか?
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【粗筋20】忘れ物を松本から受け取り、お礼。すぐに去ろうとするカナデ、松本が呼び止め、少し話したいと言う。戻る気はない、カナデが釘を刺す。松本は話始める
【感想20】能登の日々を思い出すカナデ。スマホでラジオスターの聞き逃し配信を聞く。多田と西川のダメダメ進行、ツッコミを入れるカナデの目に涙が。思わずもらい泣き
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【粗筋21】能登に戻った松本。カナデの様子を伝え、代わりを探すと言う。最終面接の案内が届く、決心するカナデ。そこにもう一通のメッセージ。彼女を驚かす
【感想21】メッセ―ジは誰から?まさか住野ばあちゃん死んだか?それを知らせる娘からのメッセージ?ばあちゃんの残した言葉をカナデに伝えるんだな、きっと
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【粗筋22】メッセージはさくらから。完成したペンションにカナデを招きたいとのこと。カエデは能登へ、再会を喜ぶ。帰りがけバスの中に流れるラジオを聞き、カナデは…
【感想22a】さくらからだったか、住野さんスイマセン!この回の写真は政博になってるものなぁ。バスから降りて、すずの湯に走るカナデ。政博の料理が利いたんだな
【感想22b】もちろん、食べるために仕事をするんだけど、自分の時間の大半を費やす仕事。やって良かったと思える居場所が見つかるまで探すことも大切だ。と最近思う
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【粗筋23】松本に頭を下げるカナデ。ラジオスターに復活!パーソナリティではなく、街に出て、インタビューを始める。本当によかったのかと聞く松本にカナデは…
【感想23】インタビューに回ってる人達って、本当に被災にあった能登の人達?肝の据わり方が違うような。突然のカナデの復帰に驚く、役者の人達の演技も見たかったような
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【粗筋24】カナデ復活、活気を取り戻すラジオスター。しかし機材が壊れ、修理する資金がない!また入金があるが合計300万。甘え過ぎだと、さくらが止める
【感想24】クラウドファンディングって、そんなにお金が集まるのか…。CM流して、スポンサーつけるじゃ駄目なのか。メンバーも給料なしじゃ続けられないんじゃ
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【粗筋25】クラファンで資金は集まるが、SNSは誹謗中傷のメッセージで溢れる。中には鈴乃の住人からと思われるものまで。カナデとリクトは福原に縋るが…
【感想25】炎上って実害があるんだ!?ブログ時代に掲示板が荒らされたけど、気が付いたのは一か月後。自然鎮火した後でした。なんの問題もなかったけどなぁ
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【粗筋26】ラジオスターの危機。西川が消防士を辞め、松本と共に代表になり、役所を説得する言う。メンバーは大慌て、結論は松本が復帰してからとなるが…
【感想26】番組の存続について。それをテーマにして放送するって凄い。炎上が大炎上に?さくらの話で盛り返すのかな?さきにドラマが来週で終わるのをなんとかせねば
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【粗筋27】さくらに続いて、西川が話始める。助けられなかった人への後悔の思い、それが自分を追いつめると。そんな時、ラジオの話を始めたのが松本だったと言う
【感想27】ネガティブなコメントって、「ころ〇」とか「し〇」とかと思った。むしろ期待している人の感想のような。私のこのコメントもネガと言われたらどうしよう
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【粗筋28】意を決し、福原に助言を求める松本。厳しい顔の福原、しかし松本の反省、詫びを聞き、手を貸すこととなり、すぐに人件費は市が支払うこととなる
【感想28】お役所の力は凄い。なんだかんだといっても日本はお金持ちなんだな、きっと。西川さんに特別手当あげて。来週、アンケートの話でドラマの締めくくりかな
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【粗筋29】リクエストの中にリクトと多田のお笑いライブが観たいという声が。松本の息子、玄太からだった。家の事情を打ち明ける松本。それを聞いたリクトは…
【感想29a】西川の300万円、リクトのお笑いへの躊躇い、笑わない玄太。伏線はすべて回収されました。あっ!カナデの元カレは?大阪に帰った時、会ってた人なのかな
【感想29b】笑わせ侍の登場シーン。歩き方で笑わせるのは禁じ手のような。被災で足を怪我した人もいるし、ラジオなので聞いてる人は意味がわからないような
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【粗筋30】鈴野町を再び大雨が襲う。前回の教訓を生かし、準備は万全。終始、落ち着いた放送となる。そんな中、街の人たちから意外なリクエストが届く
【感想30】残り2回。すべて順調だから、あとは復興後の話になるのかな?ラジオスターがその役割を終え、再びカナデは大阪に戻るとか。多田がまなと結婚したりして
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【粗筋31】大阪の放送局からラジオスター宛にメッセージが届く。カナデに番組の出演依頼と将来の相談。松本はカナデを呼び、ラジオスターは卒業だと伝える
【感想31】これは酷い!松本はカナデが嫌いなのか?卒業を強いる松本にキレるカナデ。リクトもお笑いに戻るとなると…最終回にもうひと嵐吹きそうだ
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【粗筋32】カナデは大阪にいた。目の前にゲストのまなが座っている。同じく大阪でラジオを聞いているのはリクト。会話の中でカナデは松本との話を思い起こす
【感想32】終わってしまった。ラジオスターの進行は、まなが引き継いだもよう。最後は蛇足? 物語に区切りをつけるため、無理やりカナデを大阪に戻した感じ
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【キャスト01】柊カナデ(ひいらぎ カナデ)/ 福地桃子
【キャスト02】松本功介(まつもと こうすけ)/ 甲本雅裕
【キャスト03】小野さくら(おの さくら)/ 常盤貴子
【キャスト04】西川誠(にしかわ まこと)/ 渋川清彦
【キャスト05】海野リクト(うみの リクト)/ 甲斐翔真
【キャスト06】多田豊(ただ ゆたか)/ 大八木凱斗
【キャスト07】小野政博(おの まさひろ)/ 風間俊介
【キャスト08】小野まな(おの まな)/ 大野愛実
【キャスト09】伊丹純也(いたみ じゅんや)/ 近藤芳正
【キャスト10】中野修二(なかの しゅうじ)/ 田村ツトム
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【作】小寺和久
【音楽】田渕夏海
【演出】小野見知]、一木正恵、土井祥平、原田氷詩
【主題歌】MISIA「舟いっぱいの幸を」
【制作統括】福岡利武
【プロデューサー】松木健祐
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【蘊蓄01】柊カナデの衣装には、福地桃子の私物が混ざっている
【蘊蓄02】銭湯すずの湯のシーンは、銭湯シーンを含め、実在の能登の銭湯で撮影した
【蘊蓄03】演出はドキュメンタリーとドラマのハイブリッドを狙った。具体的には現地の人も役者も同じ照明とし、リハーサルは極力減らした
【蘊蓄04】リクトのお笑いライブのシーンは、実在の芸人(笑福亭鶴瓶、サンドウィッチマン)の震災記録を研究して作られた
【蘊蓄05】松本の過去は、能登の被災者の実際の証言をもとにした設定である
★ MAO「猫鬼」粗筋・感想追加
2026年春 土曜日放送
【感想13】菜花、摩緒に惚れた?祖先様だと思うけどなぁ。芳房さまの家を乗っ取った親玉。摩緒を知っているようだけど、実はこの人が実は生きていた紗那様なのでは?
【タイトル13】猫鬼
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【粗筋12】菜花の血が摩緒を救う。摩緒は水の術者に思いを巡らせ、真砂を思い出す。同じく、水の術者を探す華紋は不知火のもとにたどり着く
【感想12】2期連続のもよう。公式サイトとかもリニューアルしています。新キャラ多数、その前に次回、猫鬼の秘密が判明か?摩緒・百火・華紋・菜花、大正時代に集結!
【タイトル12】水の術者
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【粗筋11】息子を診てほしいという女が診療所に訪ねてくる、摩緒は少年の元に向かう。それが罠と疑いもせずに。待ち伏せていた蛟(みずち)が彼を襲う
【感想11】蛟の攻撃に倒れる摩緒と乙弥。菜花の声に摩緒は正気を取り戻すが、今度は菜花が気を失う。摩緒の菜花を見る目が優しい。菜花は摩緒の子孫なのかなぁ
【タイトル11】血の交わり
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【粗筋10】式神を操っているのは誰?摩緒の罠にかかったのは魚と海水でできた巨人、その声を聴いた摩緒はある男を思い出す。術の教えを懇願していた男は…
【感想10】突然のスペクタクル。藻久不、鼻がエイなのが笑える。菜花、目が赤くなると強い!すぐ死んでしまう百火。生き返るのもすぐ。どこかで役にたつのか…
【タイトル10】泰山府君
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【粗筋09】貂子を助けるため茨木家へ向かう摩緒達。兄弟子、華紋に出会う。しかし紗那に起きたことはわからず。その頃、式神たちが帝都に集まり始めていた
【感想09】菜花、まだスムージー飲まされるのか?菜花のパワーが解放されたときが楽しみ。だんだん、話が大きくなってるような…。五色堂だから、兄弟子は後3人いる!?
【タイトル09】華紋
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【粗筋08】凌雲閣に向かう摩緒、菜花、乙弥。そこには摩緒の兄弟子、百火がいた。摩緒が相手がと知った百火は、裏切り者と呼び、襲い掛かる
【感想08a】新キャラ登場と思ったら、すぐに死んで吃驚。生き返って、また吃驚。900年前の五色堂での出来事。謎は全て解けたの?まだプロローグのような気がする
【感想08b】子供の頃、よく浅草に行ったけど、凌雲閣はすでになかったと思う。新世界というビルで鏡の迷路で遊んでたなぁ。あれは花やしきだったのかな
【タイトル08】百火
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【粗筋07】猫鬼は子供の菜花を追い現代へ、摩緒は人間の姿に。菜花は祖父の正体を確かめたいと現代へ。商店街に戻ると魚住が現れ、意外な話を始める
【感想07a】魚住は式神だったのか…。じいちゃんと魚住は未来にきた摩緒と乙弥と予想してたのに残念。新キャラ登場。摩緒の兄弟子なのね、威勢がいい
【感想07b】オープニング。お腹の虫みたいな音を出しているのは、なんていう楽器なんだろう。なんか中国の楽器ぽいけど。
【タイトル07】新しい器
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【粗筋06】大正時代に戻った菜花。大震災の直撃を受ける。猫鬼が姿を現し、立ち向かう摩緒。その姿が怪物に変わる。それを見た菜花は気が付く。あれは…
【感想06】事故の日、おじいちゃんは危篤だった。怪物化した摩緒、事故にあった時の自分を見つめる菜花。執拗に出てくるスムージー、もしかして毒?何かすっきりしない。
【タイトル06】あの日の記憶
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【粗筋05】現代、関東大震災について調べ始める菜花、白羽の調べた要石が気になる。大正時代、要石のある場所に教会がある。そう聞いた摩緒が調べると…
【感想05】摩緒と菜花の関係。親戚の叔父さんと姪っ子みたい。本当に血がつながっていたりして。乙弥、宙に浮く。便利だなぁ、私も一人ほしい。
【タイトル05】要石
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【粗筋04】鐘臨教に潜入した菜花と乙弥。地下室で呪法の写本を見つけるが、鐘子に閉じ込められてしまう。さらに地下に進んだ鐘子は人骨を発見する。
【感想04】意外にあっさり事件解決。人を呪えば穴ふたつってやつか。数か月後に関東大震災が起きる。その時、猫鬼登場か?戻ってきたときの時間のズレって何?
【タイトル04】鐘臨教事件
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【粗筋03】「私も呪われている?」破軍星の太刀に触れても死なない菜花に摩緒は驚く。菜花は現代に戻り、8年前の事故について調べ始める。
【感想03a】盛り上がってきました。謎が少し解けると、新しい謎が増えていく。徐々にキャラクターが増えていって、驚きの真実がわかる…主人公を超えるサブキャラはまだ?
【感想03b】NHKの放送が土曜、NHK+とアマプラの配信が金曜。間空き過ぎだ!一度観ただけじゃ感想書けないので、放送終了後、すぐ配信してほしい。作者の圧力?
【タイトル03】呪われし者
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【粗筋02】五行商店街、門の先は大正時代へつながっていた。再び摩緒と乙弥に会う菜花。小学生だった頃、事故にあい、その時化け物を見た話をする。
【感想02a】MAOより菜花の方が強いのか…。やっぱり黄葉って牙?目も赤いし。子供の頃であった化け物って、MAO?路面電車、CGで動かすと未来の電車みたい。
【感想02b】大正時代、連続首無し事件が起きたり、蜘蛛女とかいても違和感なさそう。江戸川乱歩の影響?大正時代、人口密度高いなlぁ。
【感想02c】菜花vs蜘蛛女。自分の血で糸を溶かす菜花。摩緒の刀を使い、蜘蛛女を倒す。驚く摩緒。実は菜花も陰陽師?式神?掌の上で踊らされてるのは私?
【タイトル02】蜘蛛女
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【粗筋01】陥没事故に巻き込まれ、両親を失った菜花。その時自分も死んだという。8年ぶりの事故現場、商店街はシャッター街に、歩いている人は透けて見えて…
【感想01a】高橋留美子原作のMAO、NHKでアニメ化。大正時代と現代を行ったり来たり。シャッター街は普通だけど、陥没事故って今どきって感じ。
【感想01b】MAOだけでなく、菜花も能力を持っているのか?面白い。菜花の能力を封じているのはスムージー?家政婦さん、どこか人間離れしているし。何いれてんだろ?
【感想01c】乙弥(おとや)ってMAOの式神なのか。なぜ人民服きてるんだろう?目は猫目、実は猫鬼の回し者だったりして。大正時代、行ってみたい。
【タイトル01】菜花と摩緒
★ あかね噺「第二席 初高座」粗筋・感想×2・蘊蓄追加
2026年春 土曜日放送
【感想02a】朱音、大きくなったなぁ。父親は会社員になったもよう。朱音の初高座は「まんじゅうこわい」。朱音ちゃん、落語家にはなっているが、落語にはなってないかな。
【感想02b】子供の頃、不思議に思った。まったく同じ台詞(?)を言っても、真打が言っても笑えないが、名人が言うと笑ってしまう。これが「間」というやつかと思った。
【タイトル02】初高座
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【粗筋01】真打昇進試験。高座に上がった阿良川志ん太。枕で滑るが、娘のクシャミに助けられる。演目は「芝浜」、志ん太は朝の芝浜の場面をカットするが…
【感想01a】落語のアニメってあったっけ?芝浜から始まるあたり、話は王道を行くのか。私が受けた幼児教育は落語ぐらいだったな。校是へのPOV、初めて見た!
【感想01b】男子との喧嘩のあらましを落語で再現するあかね。面白い!ニュース報道もマンネリだから、便乗したら面白いかも。弟子全員破門の理由が知りたい。
【タイトル01】あの日
【蘊蓄01】芝浜、よくできた話だが原本は圓朝の三題噺と言うから凄い。酔っ払い・芝浜・財布のお題から、即興でこの話を作れるって凄過ぎる。大晦日に落語、聞いたことない。
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★ 日本三國「聖夷滅亡」粗筋・感想追加
2026年春 日曜日配信
【感想12】終わってしまった~!OPと先週の復習が同時進行、エピソードのいくつかもナレーションで終了。でもこの終わり方は2期を作らない訳にいかなそうで、少し安心
【タイトル12】聖夷滅亡
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【粗筋11】青輝は大和帝陛下に拝謁、殿器やその取り巻きをかわし、撤退の勅書を賜る。芳経は夜通し馬を走らせ、福井の龍門に勅書を届ける
【感想11】拍子抜けな程、簡単に青輝の上奏を通す殿器。この時すでに鮪に話した、おもろいアイデアを思い付いていたのか。いつも恵比須顔がいっそう怖い。どゅふ!
【タイトル11】薪に臥して天を諭す
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【粗筋10】桜虎のもと体制を立て直した聖夷軍。一方青輝は賀来から託された策を帝陛下に上奏すべく、拝謁を願う。その青輝の前に、またあの男が立ち塞がる
【感想10】久々に平殿器登場。青輝と相まみえる。また首切った!青輝のような語彙力、質問させない会話力が、私にもあればなぁ。会話がもっとスムーズになるのに
【タイトル10】仇敵再会
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【粗筋09】空城の計にかかった桜虎、偉光失墜す。軍師、弥々吉はその回復のため、乱れた法の是正のため、すべての責めを負う決断をする。(全文)
【感想09】サブタイトル、弥々吉を切る!それだけでストーリーの大半が想像できました。ということは、青輝と芳経の初活躍は来週以降だなぁ。…やっぱり。
【タイトル09】泣いて弥々吉を斬る
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【粗筋08】龍門vs桜虎。龍門の籠城を知った桜虎は出陣。九頭竜川の橋を進むとその先に龍門が茶を点てている。桜虎は単騎先に進み、竜門に矢を放つ。
【感想08】空城の計?張飛が単騎、橋の上に立ち、敵を食い止めた話を思い出した。カリスマ指導者に疑いの目?次回遂に青輝・芳経が活躍するのか?
【タイトル08】龍虎決戦
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【粗筋07】金沢。何も知らぬ大和軍の将官たちは、今宵も宴の席。龍門の動きを知った武兎惇は夜襲を指示、拘束された身の菅生にも聖夷軍の手が伸びる。
【感想07】展開が早い!どんどん人が死んでいきます。それにしても殿継と菅生が手を組むなんて!殿継のしおらしい姿に、私も心を動かされました。殿器に聞くって何?
【タイトル07】金沢夜襲
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【粗筋06】苦肉の計に落ちる大和軍。金澤に伏兵なし、菅生右中将の止めるのも聞かず、隊を勧める殿継。一方、奥越に侵攻する九羅亜輝威。ついに開戦。
【感想06】今どきこれだけ煙草スパスパするアニメも珍しい。決戦開始。モブの数が多過ぎて作画も戦争状態か。殿継はどうなった?人質になって縛られてたりして。
【タイトル06】開戦前夜
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【粗筋05】聖夷でクーデター成功。龍門は帝に報告、出征を願い出るが、それを殿器が止める。そこへ殿器の息子、殿継が聖夷からの書簡を持って現れる。
【感想05】鼻たれ小僧、殿器の息子だったのか。殿器の策略(?)に追い込まれる龍門。面白くなってきた。青輝、芳経は留守番か。秀才と奇才は何が違うんだろ?
【タイトル05】辺境将軍隊、出陣
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【粗筋04】監事になった青輝。略奪を行った主簿補佐の絞首刑を執行する。一方、大和国から無条件降伏を勧告された聖夷では、桜虎がクーデターを断行する
【感想04a】青輝は小紀の仇を取る気はないのか…。悪役が「平」で、仲間に芳経(よしつね)がいると言うことは、決着は壇ノ浦でつけるのかと思ったけど。
【感想04b】桜虎の頬の痣は何なんだろう?と思ってましたが、虎の入れ墨だったのね。話すと頬が動いて、虎が話しているように見えるのが面白い。
【タイトル04】聖夷政変
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【粗筋03】辺境将軍の膝を着地させたものが合格。芳経は将軍の足に切りかかり、蹴り倒し合格。青輝は自分にはできないと言い、農政の改定案を献上する。
【感想03a】話の展開が早い!登竜門合格から3年。平殿器の横暴が目に余る中、芳経は辺境将軍隊の武庫令補佐に、青輝は監事に封ぜられる。もう聖夷と戦争?
【感想03b】ニコニコ、仏様のような笑顔。でも不愉快な気分になると秒殺。権力を握ると人は横暴になるか。現実でも大統領とか主席とか、本当に戦争始めるし。
【タイトル03】朝議
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【粗筋02】妻への誓いを果たすため、大阪に向かう青輝。安宿で芳経に出会う。仕官試験を受けるため、通天閣に来た二人は、龍門光英から直接試験内容を聞く。
【感想02】大阪が首都なのか?通天閣、大阪の街が世紀末風。阿佐馬芳経登場。力技で合格を狙う芳経。青輝にはもう演説する時間もない。どうするどうなる。
【タイトル02】登竜門
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【粗筋01】令和末期、日本は滅亡。大和・武凰・聖夷の三国時代へ。新婚の青輝と小紀は突然現れた大和国の支配者、平殿器が二人の運命を変える。
【感想01】政治がテーマのアニメ登場?三国志の日本版?衝撃的な展開、仇の前では顔色ひとつ変えない青輝。思わず孫氏の言葉と老師の言葉を調べました。
【タイトル01】泰平の誓い
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[ 大和 ]
【キャスト01】三角 青輝(みすみ あおてる)/ 小野賢章
【キャスト02】東町 小紀(ひがしまち さき)/ 瀬戸麻沙美
【キャスト03】東町 信人(ひがしまち のぶひと)
【キャスト04】阿佐馬 芳経(あさま よしつね)/ 福山潤
[ 大和政府 ]
【キャスト05】藤3世(ふじさんせい)/ 木村太飛
【キャスト06】平 殿器(たいら でんき)/ 長嶝高士
【キャスト07】平美弘(たいら よしひろ)
【キャスト08】黒柳 幸羽(こくりゅう ゆきはね)
【キャスト09】豊田 鮪(とよた まぐろ)/ 白石稔
【キャスト10】龍門 光英(りゅうもん みつひで)/ 山路和弘
【キャスト11】賀来 泰明(かく やすあき)/ 中村悠一
【キャスト12】長嶺 士遼(ながみね しりょう)
【キャスト13】菅生 強(すごう ごう)
【キャスト14】加田 道一(かだ どういつ)
【キャスト15】平 汐莉(たいら しおり)
[ 聖夷 ]
【キャスト16】輪島 桜虎(わじま おうが)/ 津田美波
[ 武凰 ]
【キャスト17】島田 弘政(しまだ ひろまさ)
★ ミッドナイトタクシー【第22話】粗筋、感想追加
2026年春 月~木曜放送
【感想22】宇宙人に魔法使い、今度は未来人か。涼宮ハルヒの夜ドラ版?未来人、依頼を受け、どんどん過去を変えてて問題ないのか?ループに陥ったりして
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【粗筋21】ファミレスで待ち合せ、八雲と麗華の二人。会話は終始、麗華がリード。象子はタクシーに5分も乗ってられないという乗客を乗せる
【感想21】女優ってファミレスにも行けないのか。電車も乗れないなぁ。私は日比谷線で圓楽師匠に、浅草で春日三球照代に、新丸ビルで平愛梨に会ったことがあります
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【粗筋19】畑中の頼みを無下に断る象子、タクシーを降りる畑中。仕事に戻った象子は、路肩に寝ている女を見つける。赤い服の女は象子を誰かと間違え…
【感想19】今までで一番嫌な客かも。象子を誰かと間違え、一方的に話を進める女。畑中話と、どうつなげる?畑中が殺したのがミチなのか?
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【粗筋18】象子と高校時代の同級生・畑中との思い出。畑中と象子が始めた占いが学園内で人気に。お金を取っていると広まり、2人は呼び出される
【感想18】象子がカラオケで歌ったのは「銀座の恋の物語」。三十路前とは思えない。石原裕次郎、渋すぎる。僕らだったら「新宿そだち」だな。夢でもしあえたら…
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【粗筋17】象子と銭湯に行った麗華、弥生に怒鳴られる。先にタクシーを降りた麗華は意外な人物と恋に落ちる。象子も偶然、高校の同級生と再会する(
【感想17a】今週は象子と麗華の恋物語?キューピットがブロッコリーなのはわかるけど、人を殺〇たって…。夜ドラ発(?)のミステリー展開?
【感想17b】武蔵野線に50分乗り、通勤してた頃。目の前の端席が空いたので、座ろうとしたら、横の人がズレて座りました。私は生まれて初めて、人を殺○たいと思いました。
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【粗筋16】川に入った女は、ただの酔っ払い。安心した象子と麗華、3人で銭湯に行くことに。象子は女がタクシーに賞状筒を置いて行った人だと気が付いていた
【感想16】缶ビールって、ひとりであんなに飲めるのか!銭湯で象子と麗華のサービスカット登場かと思ったら、突然珈琲牛乳飲むシーンで笑った。
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【粗筋15】青年のために白玉を作る象子。話が噛み合い始める…と思ったが。次は後輩。会社に現れない後輩をコンビニに呼び出す象子だったが…。
【感想15】象子と一度話すとまた話したくなるとはこういうことか。象子は追求しないというか興味を持たないから相手は逆に気になるのかも。いいないいな。人間っていいな♪
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【粗筋14】ロボットはリモート端末、部屋にいる青年に接続。ロボットを抱え、ゲームセンターへ連れて行く源さん。象子は源さんと青年の会話に腹が立ち始め…
【感想14】古川琴音は怒っている演技の時、生き生きしているような…。岸辺露伴とペンディングトレインぐらいしか観てないから、今度映画をみてみようかな。犬神家?
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【粗筋13】タクシーに忘れ物、賞状筒。表に「中は見ずに捨ててください」の文字。後輩に見せると間髪を入れず、「開けてみましょう」。でも象子は…
【感想13a】女性ドライバー大変だな。リアルタイム車内カメラとかないのか?後輩がマスク取りたくなかったのは痣(?)のせい?マスター、…ロボットって人の役にたたないよ
【感想13b】筒状の食べ物。象子の行く喫茶店、なんだもあるなぁ。HIRO(キムタク主演)のバーを思い出し。筒状の料理?「あるよ」
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【粗筋12】建て替えられた校舎の前、同窓生と二人。その水の社長の前に男が現れ、クレームを言い始める。先に同窓生をタクシーに戻す社長だが…。
【感想12】運転手の運行記録みたいだったのが、ドラマになってきた!一度乗った客が、再び乗車すると、話が脹らむ。あと公式サイトの粗筋、ちゃんと更新してほしい
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【粗筋11】子供の頃の写真をみて、母親を思い出す象子。日曜日の夜、伯母の予約が入る。怪しい水の社長が同窓会の帰り、同窓生と象子のタクシーに乗る
【感想11】なるほど、こうやって乗客同士がつながってくるのか…。「変わる」って、ドラマのキーワード?象子は母親と生き別れ?父親の話って、出てきたんだっけ?
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【粗筋10】男は社長のいる焼肉屋へ。自ら会社を辞めると告げる。運んでいた水は象子にあげるとタクシーにおいて、男は去る。翌朝、象子はその水を持って…
【感想10】会社には、高級焼肉を食べて、葉っぱかける役の人もいれば、わけもわからないまま水を売る役の人も。自分が今の役に合うかどうかがポイントた。
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【粗筋09】象子、今夜の乗客は?あやしい水の販売員、上司のパワハラを受け、象子に目を付ける。タクシーに乗り、水の説明を始めるが、象子は気にもとめず…
【感想09a】キャッチセールスって今でもあるのか?私が嫌なのが電話での勧誘。中にはいきなり音声が流れるものも。やる気もないのか?すぐに切るようにしてます
【感想09b】タクシー話、忘れ物。運転手に着信。常連客の忘れ物。コンビニに止まって捜索、ありません。財布を無くすと大変…と同情してたら、車に傘を忘れちゃいました
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【粗筋08】象子、怒る。象子の描いたペイントをアーティストがSNSにあげてバズる。喜ぶアーティストを横目に象子は覚めて、もうペイントするつもりはないと宣言する
【感想08a】タクシー話、大阪。出張で大阪に行った時の事。人数が多く、タクシー2台に分乗。すぐ私の乗ったタクシーが、道路わきに止まります。何があったの?
【感想08b】すぐに戻ってきた運転手。何もなかったように発車、タクシーはホテルに到着。翌朝遠回りされてたと気付きます。あの時、口裏を合わせてたんだ。もう犯罪だなぁ
+———
【粗筋07】常連客の八雲を乗せた象子、美人局の落とし前を目撃する。謎のストリートアーティスト登場。酔っ払った彼女の代わりに象子が作品を仕上げるが…
【感想07a】美人局(つつもたせ)って今もあるのか?ハニートラップとは違うの。シャッターアートは北千住の見たことがある。バンクシーって偉大だと思ったことを覚えてます
【感想07b1】タクシー話、カーナビ。終電はとうになく、客先から自宅へ直行タクシー。お爺さん運ちゃんがきました。珍しいカーナビ付き。行先を告げると、すぐに出発です
【感想07b2】カーナビは?使わなくてもわかるとの事。幹線道路は全て、頭に入っているとか。でも段々口数が少なくなってきて…最後は私が人間ナビしてましたw
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【粗筋06】曙駅に到着。しかし魔法使いの1人が東京に残ると言い出す。アイドルになりたい!?呆れるもう1人の魔法使いと象子。そこに着信が入り…
【感想06a】魔法使いはニートとかの暗喩かな?地元に帰ると働かされるんだろう。箒はスキル、パクチーは気付け薬とか。東京(夢)に見切りをつけるのは32歳なんだなぁ
【感想06b1】タクシー話、遠回り。終バスに乗り損ね、タクシーに乗車。ほぼ真っすぐな道なのに、途中大きく迂回、大幅な料金追加に。途中のコンビニで止めて…
【感想06b2】「遠回りしたけど、工事とかしてないよね。××さん」と乗務員証を見ながら私。運ちゃんは驚いて平謝り。いつもの料金だけ払う事に。油断も隙もない
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【粗筋05】また変な客が乗車。魔法使い?だから長い箒を持ってたの?象は負けずに宇宙人を乗せた話をするw。目的地に着いたのに、ふたりは…
【感想05a】タクシーの運転手って、結構リスクありそう。車内カメラとか付けてるんだろうなぁ。宇宙人がスライムで料金払うところ、見てみたい。曙駅?国際展示場駅?
【感想05b1】タクシー話、コーヒー。客先に常駐してた頃。遅くなったので直接、自宅までタクシーで帰ることに。電話で呼び出すと若いドライバーさんが来ました…
【感想05b2】行先を告げると大喜びのドライバー。そんな長距離、初めてだと言います。ただLPGが足りるか心配らしい。かつ、客を乗せている時は補給できないらしい…
【感想05b3】早く帰りたいので協力することに。座席で横になり、頭を隠します。その間に補給、無事終了。運転手さんが缶コーヒーをくれました。めでたしめでたし
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【粗筋04】なかなか決断できない夫婦。かわまず焼き芋を買いに行く象子。焼き芋屋には孫がいた、新しい家族あると知る。でも夫婦は決断、父親に会いにいく…
【感想04a】タクシー話、領収書。長期出張の時、運ちゃんに出張の大変さを愚痴った。すると同情され、自由に使ってと白紙の領収書の束を出された。私は…
【感想04a´】私はすぐに意味がわかったけど、受け取らず返却。「あんまり頭がいい方じゃないので、嘘はすぐにバレます。大騒ぎになったら大変だし」。バブル時代の話です
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【粗筋03】「あの車を追って!」 訳あり親子を乗せた象子。焼き芋の販売車を追う。母と息子の会話を聞くと、焼き芋屋は母親の生き別れた父親らしいが…。
【感想03】一度は言ってみたい「あの車を追って!」。「時間がない、急いで!」が付けれると更にいい。「お釣りはとっておいてください」は酔うと稀に言ってたかな
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【粗筋02】地味子の年齢に驚く派手子。戸惑いの後、怒り始める。象子の提案で時間限定の嘘合戦が始まる。嘘の中に本音が混じっていて…。
【感想02】タクシーを降りる時、突然運転手に名前(本名)を呼ばれたことがある。どうして知ってるの!?表札の苗字が珍しかったので調べたらしい。表札は個人情報?
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【粗筋01】深夜タクシー。派手な女と地味な女の二人連れを乗せる。誕生日が同じ、それだけで連絡先を交換したがる派手子に地味子が遂に切れて…。
【感想01】新しい夜ドラはミッドナイトタクシー。古川琴音が主人公、象子を演じるもよう。1話完結と想像してたのに、早速1話目から続くになりました。怪談話もやって
★ クロエマ【第2話】粗筋、感想追加
2026年春 金曜日配信
【感想02】面白い!ただ占いをするだけの話が面白いのかと思ってましたが、これはなかなか。「世の中には人の数だけ地獄がある」 クロエの一言に思わず頷きました
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【粗筋01】豪邸で一人暮らし。趣味は占いの資産家、クロエ。同棲相手に裏切られ、仕事も家も失ったエマ。2人の出会いと、エマがクロエの家で住み付くまで
【感想01a】口の利き方を知らないクロエ(多部未華子)に、いちいち腹をたてるエマ(杉咲花)が笑えるw。2人は生活レベルを超えて分かり合えるのかw
【感想01b】インスタグラマーも幸せじゃないのか…。フォロワーが10万人をこえると、年収230万ぐらいと聞くけど。でもそれより出費は多いだろうなぁ
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★ 天幕のジャードゥーガル【第2話】粗筋、感想×2追加
2026年夏 土曜日放送
【感想02a】遊牧民に奴隷扱いで連れて行かれるシタラ。仲の良かった奴隷たちは一人、また一人と失われ…。奴隷たちの歩みが凄くゆっくりなのがリアルだった
【感想02b】夢中になるアニメって、あれ?もう終わりなの!となりがちですが、このアニメは違う。実際の展開が早い!いつの間にかこんなに話が進んでると驚く感じです
【タイトル02】サファルに咲く薔薇
【粗筋01】1213年イラン。奴隷のおまけで学者一家に連れてこられた少女シハラ。勉強嫌いのシハラは家を抜け出そうとして、息子のムハンマドに出会う
【感想01a】イランの話!?アニメでイスラムの世界を観るのは大魔王シャザーン以来だw。ジェードゥーガルは魔法使いという意味らしいけど、実話とはどういうことだ
【感想01b】なぜ勉強するのか?小学生の私が見つけた答えは「頭の体操」。考え方を考え、どう計算するかを計算、覚えを覚えよ。大きくは違ってないような
【感想01c】「勉強して賢くなれば、どんなに困ったことが起きたって、何をすれば一番いいのかわかるんだ」…なるほど、だから何か起きると、どうしたらいいかわからなくて、慌てちゃうんだな、僕は。
【タイトル01】天にあるもの 地にあるもの
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【キャスト01】シタラ / 関根明良:モンゴルの襲来で全てを失った少女
【キャスト02】ファーティマ / 桑島法子:ムハンマドの母
【キャスト03】ムハンマド / 齋藤潤:ファーティマの息子
【キャスト04】トルイ / 鈴木崚汰:チンギス・カンの第四皇子
【キャスト05】シラ / 入野自由:モンゴルの捕虜(通訳)になった少年
【キャスト06】ズムッルド / ニケライ ファラナーゼ:ファーティマの奴隷(面倒見がいい)
【キャスト07】アニース / 伊瀬茉莉也:ファーティマの奴隷(掃除の天才)
【キャスト08】伯父 / 最上嗣生:ファーティマの兄
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