spider1
★ 2023年公開映画
2023年
公開映画
興行収入トップ5
1 ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー(140.2億円)
2 名探偵コナン 黒鉄の魚影(サブマリン)(138.8億円)
3 君たちはどう生きるか (94.0億円)
4 ゴジラ-1.0 (76.5億円)
5 劇場版 SPY×FAMILY CODE:White(63.2億円)
No.150920230000
2025年11月7日
★ 2024年公開映画
2024年
公開映画
興行収入トップ5
1 名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)(158.0億円)
2 劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦 (116.4億円)
3 キングダム 大将軍の帰還 (80.3億円)
4 はたらく細胞(実写版) (63.5億円)
5 ラストマイル (59.6億円)
No.150920240000
2025年11月10日
★ 2025年公開映画
2025年
公開映画
興行収入トップ5
1 鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来(集計中)
2 国宝 (集計中)
3 名探偵コナン 隻眼の残像(フラッシュバック)(集計中)
4 劇場版 チェンソーマン レゼ篇(集計中)
5 ミッション:インポッシブル ファイナル・レコニング(集計中)
No.150920250000
2025年11月10日
★ リバー、流れないでよ【粗筋・感想×5 / キャスト・スタッフ】
2023年06月23日公開
山口淳太 86分 藤谷理子、 永野宗典、 角田貴志、 酒井善史
| また2分 | Prime |
【粗筋】老舗旅館「ふじや」の中居ミコトは貴船川の辺で一人物思いに耽っている。仕事に戻ったミコト、突然川辺に戻される。それがすべての始まりだった。(全文)
【感想01】何回ループするんだ~!京都の老舗旅館を襲った謎の減少。2分で戻るので慌ただしいです。記憶は残ったままなので、物語は進みます。事態は思わぬ方向へ。
【感想02】女将、番頭、中居、料理長、締め切りに追われた作家、催促する編集者、猟師…。ループを知った彼らのそれぞれの行動が笑えます。
【感想03】ループ中の2分間はどれもワンカット。なるほど、緊張感ともどかしさが、伝わってきます。2分間なのはその制約のためなのかも。
【感想04】どうせ2分前に戻るんだったら…と飛び降り自殺をする作家、生き返る。死んだ記憶のある人!死後の世界がどうなっているか言及してほしかった。
【感想05】知っている俳優は、本上まなみ・近藤芳正ぐらいで新鮮。「カメ止め」「侍タイムスリッパー」と映画は大手じゃない方が元気だ。旅館ふじや、一泊してみたい。
———-
【キャスト01】ミコト / 藤谷理子
【キャスト02】タク / 鳥越裕貴
【キャスト03】キミ / 本上まなみ
【キャスト04】チノ / 早織
【キャスト05】番頭 / 永野宗典
【キャスト06】料理長 / 角田貴志
【キャスト07】エイジ / 酒井善史
【キャスト08】ノミヤ / 諏訪雅
【キャスト09】クスミ / 石田剛太
【キャスト10】オバタ / 近藤芳正
【キャスト11】スギヤマ / 中川晴樹
【キャスト12】ヒサメ / 久保史緒里
【キャスト13】猟師 / 土佐和成
【キャスト14】モリオカ / 諸岡航平
【キャスト15】シラキ / 黒木正浩
———-
【原案・脚本】上田誠
【監督・編集】山口淳太
【主題歌】くるり「Smile」(Victor Entertainment / SPEEDSTAR RECORDS)
【プロデューサー】大槻貴宏
【撮影】川越一成
【照明】徳永恭弘、藤川達也
【録音】平川鼓湖、倉貫雅矢
【美術】相馬直樹
【装飾】角田綾
【衣装】清川敦子
【ヘアメイク】松村妙子
【編集】山口淳太
【音楽】滝本晃司
【助監督】渡邉新之輔
【宣伝美術】三堀大介
【スチール】濱田英明
【製作・配給】トリウッド、ヨーロッパ企画
———-
【参考】映画『リバー、流れないでよ』公式サイト
【参考】リバー、流れないでよ – Wikipedia
【感想01】何回ループするんだ~!京都の老舗旅館を襲った謎の減少。2分で戻るので慌ただしいです。記憶は残ったままなので、物語は進みます。事態は思わぬ方向へ。
【感想02】女将、番頭、中居、料理長、締め切りに追われた作家、催促する編集者、猟師…。ループを知った彼らのそれぞれの行動が笑えます。
【感想03】ループ中の2分間はどれもワンカット。なるほど、緊張感ともどかしさが、伝わってきます。2分間なのはその制約のためなのかも。
【感想04】どうせ2分前に戻るんだったら…と飛び降り自殺をする作家、生き返る。死んだ記憶のある人!死後の世界がどうなっているか言及してほしかった。
【感想05】知っている俳優は、本上まなみ・近藤芳正ぐらいで新鮮。「カメ止め」「侍タイムスリッパー」と映画は大手じゃない方が元気だ。旅館ふじや、一泊してみたい。
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【キャスト01】ミコト / 藤谷理子
【キャスト02】タク / 鳥越裕貴
【キャスト03】キミ / 本上まなみ
【キャスト04】チノ / 早織
【キャスト05】番頭 / 永野宗典
【キャスト06】料理長 / 角田貴志
【キャスト07】エイジ / 酒井善史
【キャスト08】ノミヤ / 諏訪雅
【キャスト09】クスミ / 石田剛太
【キャスト10】オバタ / 近藤芳正
【キャスト11】スギヤマ / 中川晴樹
【キャスト12】ヒサメ / 久保史緒里
【キャスト13】猟師 / 土佐和成
【キャスト14】モリオカ / 諸岡航平
【キャスト15】シラキ / 黒木正浩
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【原案・脚本】上田誠
【監督・編集】山口淳太
【主題歌】くるり「Smile」(Victor Entertainment / SPEEDSTAR RECORDS)
【プロデューサー】大槻貴宏
【撮影】川越一成
【照明】徳永恭弘、藤川達也
【録音】平川鼓湖、倉貫雅矢
【美術】相馬直樹
【装飾】角田綾
【衣装】清川敦子
【ヘアメイク】松村妙子
【編集】山口淳太
【音楽】滝本晃司
【助監督】渡邉新之輔
【宣伝美術】三堀大介
【スチール】濱田英明
【製作・配給】トリウッド、ヨーロッパ企画
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【参考】映画『リバー、流れないでよ』公式サイト
【参考】リバー、流れないでよ – Wikipedia
No.150920230623
2026年2月12日
★ 赤影「第16話 運命にあらがえ」粗筋・感想追加
2025年秋 日曜日放送
【粗筋16】金目教に囚われた赤影・青影・黒影。青影は自分の気持ちを表に出さない赤影を責める。幻妖斎に呼び出された赤影は、金目教に入れと誘われる。(全文)
【感想16】この辺でなにかほしいと思ったら、逃げたと思われた新白影登場。それを取りに行ってたのか。これなら金目様にも通用するかも。もう一声、盛り上がらないなぁ
【タイトル16】運命にあらがえ
———-
———-
【粗筋15】荒桐銀山。新しい金目教のアジトに集まる赤影・青影・白影・黒影。しかし霞谷七人衆の最後の一人、夢堂典膳の一撃で、四人は捕らわれの身に
【感想15】青影が赤影を嫌う理由に説得力がない。マーベル映画のように、わざと仲間割れさせ、無理やり緊張感を出している感が。すでに三人も死んだのか、七人衆。
【タイトル15】七人衆最後の一人
———-
【粗筋14】白影死亡、青影とは喧嘩。赤影に一人になるなという信長、替りの白影を探せと言う。他にはいない、そう思う赤影に光秀は新しい白影を紹介する。
【感想14】前回、白影は他の仕事が忙しくて、交代になったのでは書きました。そしたら本人(加藤諒さん)から「いいね」をいただきました。本当にそうだったのかなw
【タイトル14】新たな白影
———-
【粗筋13】里で目を覚ます赤影。それは闇姫の里であった。アジトに戻る赤影。闇姫を仲間にするという赤影に、青影は猛反発をする。一方、白影は…。
【感想13】白影死す!?本当に?秀吉と話す白影は復帰できそうだったのに?でも信長のいう新たな白影って。加藤諒の仕事の都合かな?
【タイトル13】散りゆく影
———-
【粗筋12】本能寺へ向かう幻妖斎。朧一貫、鬼念坊が信長を襲う。間一髪、赤影・白影・青影が助けるが、その前に巨大化した金目様が現れる。
【感想12】本能寺の変、明智光秀はどうしたと思ったら、信長を助けに駆け付けました。恐るべし、横山光輝。赤影・青影を庇い、盾になる白影…。死なないで!
【タイトル12】急襲、本能寺
———-
【粗筋11】夢眼老師と共に霞谷に向かった赤影。二人は平和な谷に拍子抜け。突然幻幼斎が金目様を蘇らせ、谷は大騒ぎに。幻妖斎は都へ向かったという。
【感想11a】赤影と闇姫、夢眼老師と黒影。会話が噛み合ってないような…。白影がでてくると安心できる不思議。結局、闇姫も黒影も赤影が好きだってことなんだろうか。
【感想11b】金目様、着ぐるみ?CG? 登場は一瞬だったが、蝦蟇より出来が良いみたい。来週の活躍に乞うご期待。本能寺の変、赤影が信長を逃がしそう。
【タイトル11】金目像の悪夢
———-
【粗筋10】青影は偽物、すぐに切れと言う黒影(娘)。赤影は兄弟は切れぬと言い、黒影(父)を守れなかったことを詫びる。赤影たちは夢眼老師のもとへ向かう。
【感想10】これは新手の総集編なのか。OPに合わせ登場した忍術のハイライト。夢眼老師に話す形で、今までの物語を振り返る。次回は金目様が大暴れするもよう。
【タイトル10】霞谷への物語
+———
【粗筋09】青影、誤解を解くため、黒影を赤影の元へと向かう。一方、赤影は白影を連れ、一益の元へ。そこで一益の秘密、幻妖斎の真の正体を知る。
【感想09】続きが気になる所で正月休み。三週ぶりの放映。幻妖斎の真の正体判明!黒影の誤解も解けそう。新たに名のあがった夢眼老師とは?
【タイトル09】滝川一益の秘密
+———
【粗筋08】幻妖斎を待ち伏せる青影・白影。そこに七人衆の一人・朧一貫登場。仲間のピンチに死んだはずの赤影参上、黒影が対峙。そして幻妖斎までが…。
【感想08】いくらなんでも幻妖斎の正体には無理が。顔を似せたけで中身は幻妖斎なんだよね。赤影のトラウマ、姉の死も本当かなぁ…。パタリロ白影の話は本当そう。
【タイトル08】幻妖斎の正体
———-
【粗筋07】黒影(実は百合)登場。そうとは知らない赤影たちは、その救出ため、幻妖斎の誘き出しを計る。信長は毛利と北条を攻めるよう、秀吉と一益に指示する。
【感想07a】青影、白影だけでなく、赤影も進んで「だいじょーぶ」。でも流行る気配どころか、話題にすらのぼらないw。私は好き。黒影も一緒、一列に並んでやって!
【感想07b】煙霧の祠で幻妖斎を待つ。白影と赤影。白影、また偽物っぽい。次回、幻妖斎の正体判明?まさかの天津敏?なんか面白くなってきた。
【タイトル07】織辺多門と南蛮大筒
———-
【粗筋06】赤影に襲い掛かる白影、鬼念坊。争いの中で黒兵衛が深手を負う。鬼念坊を殺された幻妖斎は黒兵衛の娘に、父親が赤影に殺されたと吹き込む。
【感想06】「ひとがた」で白影もどきを作れるんだったら、白影もどき100人つくれば、幻妖斎の勝利な気がする。黒兵衛の娘の誤解、来週には解けているような気がする。
【タイトル06】黒蝙蝠の娘
———-
【粗筋05】金目教の総本山、霞谷に向かった三影。その前に蝙蝠を操る男が現れる。正体を見破られ、仲間になる黒兵衛。後には怪力僧、鬼念坊が待っていた。
【感想05】《霞谷七人衆》の一人・鬼念坊登場。傀儡甚内のインパクトに勝てないが、怪獣でも操れば、なんとかなるかもしれない。赤影の覚醒はまだ?一番影が薄い。
【タイトル05】金目教の罠
———-
【粗筋04】捕らえられた闇姫。赤影たちの尋問を受ける。助けられた礼に信長軍に下ると言う闇姫。そこに再び大蟇が現れたとの知らせが入る。
【感想04】人見知りの忍者って…。本来忍びは口を利かないような。おしゃべりな忍者って、そっちの方が笑える。引き籠りの忍者とか、オーバードーズとかだも逆に有益かも。
【タイトル04】決戦、千年蟇
———-
【粗筋03】最終試験、紛れ込んでいた金目教の忍、傀儡甚内は自ら正体を明かし、現れた闇姫と共に赤影に襲い掛かる。そこに大凧に乗った白影が現れる。
【感想03】白影って、竹中半兵衛だったの?新設定?それとも昔からそうなのか?赤影、正式に信長直属へ。赤影、本能寺の変の時はどこにいたんだろう?
【タイトル03】赤影参上
+———
【粗筋02】大蟇の腹を破り赤影が脱出。小さくなった蟇はもう敵ではない。信長に認められた赤影は織田家の忍選抜試験に参加することになる。
【感想02】赤影がマスクを取るし、ダイジョーブするし、喧嘩っ早いし…。私の知っている赤影と違う!いい人のお手本のような人のはずだが。これも時代か、白影の登場に期待。
【タイトル02】
+———
【粗筋01】織田信長の天下統一間近の頃。琵琶湖の南に金目教が広まる。滝川一益は忍びを向かわせることを信長に進言。赤影が信長との対面を果たす。
【感想01a】漂う低予算感を巧みな工夫で払拭しています。大蟇のCGや金目教の集会の人件費にはたっぷりお金を使い、その他は節約していて、共感がもてます。
【感想01b】赤影が人質の身。子供の頃見てたのと違うような…。原作ではそうなのかな?ナレーションは雰囲気が同じ、そうそうに「だいじょうぶ」も登場で安心です。
【感想01c】大蟇はCG?アニマトロにクス?蟇法師が蟇から落ちるシーンは子供にけそう。蟇はもっと気持ち悪い方が良いと思うけど、令和だからか、抗菌されてそう。
【感想01d】赤影と言えば「忍者マーチ」。朝の再放送が見たくて、布団から出たなぁ。あのマーチは元気になるし。信長も秀吉もカルト宗教も、今ならよくわかる。
【タイトル01】その男、忍び
———-
【キャスト01】赤影 / 佐藤大樹
【キャスト01】青影 / 木村慧人
【キャスト01】白影 / 加藤諒
【感想16】この辺でなにかほしいと思ったら、逃げたと思われた新白影登場。それを取りに行ってたのか。これなら金目様にも通用するかも。もう一声、盛り上がらないなぁ
【タイトル16】運命にあらがえ
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【粗筋15】荒桐銀山。新しい金目教のアジトに集まる赤影・青影・白影・黒影。しかし霞谷七人衆の最後の一人、夢堂典膳の一撃で、四人は捕らわれの身に
【感想15】青影が赤影を嫌う理由に説得力がない。マーベル映画のように、わざと仲間割れさせ、無理やり緊張感を出している感が。すでに三人も死んだのか、七人衆。
【タイトル15】七人衆最後の一人
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【粗筋14】白影死亡、青影とは喧嘩。赤影に一人になるなという信長、替りの白影を探せと言う。他にはいない、そう思う赤影に光秀は新しい白影を紹介する。
【感想14】前回、白影は他の仕事が忙しくて、交代になったのでは書きました。そしたら本人(加藤諒さん)から「いいね」をいただきました。本当にそうだったのかなw
【タイトル14】新たな白影
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【粗筋13】里で目を覚ます赤影。それは闇姫の里であった。アジトに戻る赤影。闇姫を仲間にするという赤影に、青影は猛反発をする。一方、白影は…。
【感想13】白影死す!?本当に?秀吉と話す白影は復帰できそうだったのに?でも信長のいう新たな白影って。加藤諒の仕事の都合かな?
【タイトル13】散りゆく影
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【粗筋12】本能寺へ向かう幻妖斎。朧一貫、鬼念坊が信長を襲う。間一髪、赤影・白影・青影が助けるが、その前に巨大化した金目様が現れる。
【感想12】本能寺の変、明智光秀はどうしたと思ったら、信長を助けに駆け付けました。恐るべし、横山光輝。赤影・青影を庇い、盾になる白影…。死なないで!
【タイトル12】急襲、本能寺
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【粗筋11】夢眼老師と共に霞谷に向かった赤影。二人は平和な谷に拍子抜け。突然幻幼斎が金目様を蘇らせ、谷は大騒ぎに。幻妖斎は都へ向かったという。
【感想11a】赤影と闇姫、夢眼老師と黒影。会話が噛み合ってないような…。白影がでてくると安心できる不思議。結局、闇姫も黒影も赤影が好きだってことなんだろうか。
【感想11b】金目様、着ぐるみ?CG? 登場は一瞬だったが、蝦蟇より出来が良いみたい。来週の活躍に乞うご期待。本能寺の変、赤影が信長を逃がしそう。
【タイトル11】金目像の悪夢
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【粗筋10】青影は偽物、すぐに切れと言う黒影(娘)。赤影は兄弟は切れぬと言い、黒影(父)を守れなかったことを詫びる。赤影たちは夢眼老師のもとへ向かう。
【感想10】これは新手の総集編なのか。OPに合わせ登場した忍術のハイライト。夢眼老師に話す形で、今までの物語を振り返る。次回は金目様が大暴れするもよう。
【タイトル10】霞谷への物語
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【粗筋09】青影、誤解を解くため、黒影を赤影の元へと向かう。一方、赤影は白影を連れ、一益の元へ。そこで一益の秘密、幻妖斎の真の正体を知る。
【感想09】続きが気になる所で正月休み。三週ぶりの放映。幻妖斎の真の正体判明!黒影の誤解も解けそう。新たに名のあがった夢眼老師とは?
【タイトル09】滝川一益の秘密
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【粗筋08】幻妖斎を待ち伏せる青影・白影。そこに七人衆の一人・朧一貫登場。仲間のピンチに死んだはずの赤影参上、黒影が対峙。そして幻妖斎までが…。
【感想08】いくらなんでも幻妖斎の正体には無理が。顔を似せたけで中身は幻妖斎なんだよね。赤影のトラウマ、姉の死も本当かなぁ…。パタリロ白影の話は本当そう。
【タイトル08】幻妖斎の正体
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【粗筋07】黒影(実は百合)登場。そうとは知らない赤影たちは、その救出ため、幻妖斎の誘き出しを計る。信長は毛利と北条を攻めるよう、秀吉と一益に指示する。
【感想07a】青影、白影だけでなく、赤影も進んで「だいじょーぶ」。でも流行る気配どころか、話題にすらのぼらないw。私は好き。黒影も一緒、一列に並んでやって!
【感想07b】煙霧の祠で幻妖斎を待つ。白影と赤影。白影、また偽物っぽい。次回、幻妖斎の正体判明?まさかの天津敏?なんか面白くなってきた。
【タイトル07】織辺多門と南蛮大筒
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【粗筋06】赤影に襲い掛かる白影、鬼念坊。争いの中で黒兵衛が深手を負う。鬼念坊を殺された幻妖斎は黒兵衛の娘に、父親が赤影に殺されたと吹き込む。
【感想06】「ひとがた」で白影もどきを作れるんだったら、白影もどき100人つくれば、幻妖斎の勝利な気がする。黒兵衛の娘の誤解、来週には解けているような気がする。
【タイトル06】黒蝙蝠の娘
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【粗筋05】金目教の総本山、霞谷に向かった三影。その前に蝙蝠を操る男が現れる。正体を見破られ、仲間になる黒兵衛。後には怪力僧、鬼念坊が待っていた。
【感想05】《霞谷七人衆》の一人・鬼念坊登場。傀儡甚内のインパクトに勝てないが、怪獣でも操れば、なんとかなるかもしれない。赤影の覚醒はまだ?一番影が薄い。
【タイトル05】金目教の罠
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【粗筋04】捕らえられた闇姫。赤影たちの尋問を受ける。助けられた礼に信長軍に下ると言う闇姫。そこに再び大蟇が現れたとの知らせが入る。
【感想04】人見知りの忍者って…。本来忍びは口を利かないような。おしゃべりな忍者って、そっちの方が笑える。引き籠りの忍者とか、オーバードーズとかだも逆に有益かも。
【タイトル04】決戦、千年蟇
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【粗筋03】最終試験、紛れ込んでいた金目教の忍、傀儡甚内は自ら正体を明かし、現れた闇姫と共に赤影に襲い掛かる。そこに大凧に乗った白影が現れる。
【感想03】白影って、竹中半兵衛だったの?新設定?それとも昔からそうなのか?赤影、正式に信長直属へ。赤影、本能寺の変の時はどこにいたんだろう?
【タイトル03】赤影参上
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【粗筋02】大蟇の腹を破り赤影が脱出。小さくなった蟇はもう敵ではない。信長に認められた赤影は織田家の忍選抜試験に参加することになる。
【感想02】赤影がマスクを取るし、ダイジョーブするし、喧嘩っ早いし…。私の知っている赤影と違う!いい人のお手本のような人のはずだが。これも時代か、白影の登場に期待。
【タイトル02】
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【粗筋01】織田信長の天下統一間近の頃。琵琶湖の南に金目教が広まる。滝川一益は忍びを向かわせることを信長に進言。赤影が信長との対面を果たす。
【感想01a】漂う低予算感を巧みな工夫で払拭しています。大蟇のCGや金目教の集会の人件費にはたっぷりお金を使い、その他は節約していて、共感がもてます。
【感想01b】赤影が人質の身。子供の頃見てたのと違うような…。原作ではそうなのかな?ナレーションは雰囲気が同じ、そうそうに「だいじょうぶ」も登場で安心です。
【感想01c】大蟇はCG?アニマトロにクス?蟇法師が蟇から落ちるシーンは子供にけそう。蟇はもっと気持ち悪い方が良いと思うけど、令和だからか、抗菌されてそう。
【感想01d】赤影と言えば「忍者マーチ」。朝の再放送が見たくて、布団から出たなぁ。あのマーチは元気になるし。信長も秀吉もカルト宗教も、今ならよくわかる。
【タイトル01】その男、忍び
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【キャスト01】赤影 / 佐藤大樹
【キャスト01】青影 / 木村慧人
【キャスト01】白影 / 加藤諒
No.161020251004
2026年3月5日
★ 大塚食品 元祖ボンカレー
レトルトカレー
【感想】昭和のカレーを求め、元祖ボンカレーを購入。くれないお仙だ!一口食べてわかりました。ほとんどスマトラカレーと同じ、というかスマトラカレーが元祖ボンカレーと同じなのか。細かなネギは面倒くさいので食べました。
【評価】
(´ー`) しみじみ…
No.263920251027
2025年10月27日
★ M3GAN ミーガン 2.0【粗筋・感想×5 / キャスト・スタッフ】
2025年06月公開中止
| また死ぬまで守ってあげる。 | Prime |
【粗筋】ミーガンの技術が流出、軍事転用され、アメリア誕生。ジェマのデータ売買を疑い、特殊部隊が踏み込む。直前、彼女に危険を知らせるメッセージが。(全文)
+———
【感想01】日本での劇場公開が見送られたというので期待しないでみたが、前半は面白かった。上映されなかったのは「黒と緑色の市松模様」が劇場を占拠したからか?
【感想02】「AIにクリップの大量生産を命ずると、そのために世界を滅ぼしてしまうだろう」ww。アメリアvsミーガンより、AIやテクノロジーの話題、皮肉が面白い。
【感想03】旅行バックから抜け出すアメリア。なんか貞子みたいで笑ってしまた。特殊部隊の突入を家電で退治するミーガン。ホームアローンみたいで笑った。
【感想04】プラスティックのテレタビーw。アメリアがクラウドを乗っ取り街の灯りを消し、信号を操作、キャッシュディスペンサーがマネーガン状態。SFというより、ホラー。ホラーというより、コメディー?
【感想05】ほとんど瞬きをしないアメリカ。役者さんの瞳が心配。まだまだ続編が作られそう。次はミーガンの結婚、子供が生まれて夫婦喧嘩だな。
+———
【キャスト01】ジェマ / アリソン・ウィリアムズ(浅野真澄)
【キャスト02】ケイディ / ヴァイオレット・マッグロウ(飯沼南実)
【キャスト03】ミーガン / ジェナ・デイヴィス(嶋村侑)
【キャスト04】コール / ブライアン・ジョーダン・アルバレス(飯島肇)
【キャスト05】テス / ジェン・ヴァン・エップス(くわばらあきら)
【キャスト06】クリスチアン / アリストートル・アタリ(玉木雅士)
【キャスト07】サトラー大佐 / ティム・シャープ(花輪英司)
【キャスト08】アメリア(AMELIA) / イヴァンナ・サフノ(櫻庭有紗)
【キャスト09】アルトン・アップルトン / ジェマイン・クレメント(後藤光祐)
+———
【監督】ジェラルド・ジョンストン
【脚本】ジェラルド・ジョンストン
【キャラクター原案】アケラ・クーパー、ジェームズ・ワン
【プロデューサー】ジェイソン・ブラム、ジェームズ・ワン、アリソン・ウィリアムズ
【音楽】クリス・ベーコン
【製作】ブラムハウス・プロダクションズ、アトミック・モンスター
【配給】ユニバーサル・ピクチャーズ
【配給(日本)】東宝東和
———-
+———
【感想01】日本での劇場公開が見送られたというので期待しないでみたが、前半は面白かった。上映されなかったのは「黒と緑色の市松模様」が劇場を占拠したからか?
【感想02】「AIにクリップの大量生産を命ずると、そのために世界を滅ぼしてしまうだろう」ww。アメリアvsミーガンより、AIやテクノロジーの話題、皮肉が面白い。
【感想03】旅行バックから抜け出すアメリア。なんか貞子みたいで笑ってしまた。特殊部隊の突入を家電で退治するミーガン。ホームアローンみたいで笑った。
【感想04】プラスティックのテレタビーw。アメリアがクラウドを乗っ取り街の灯りを消し、信号を操作、キャッシュディスペンサーがマネーガン状態。SFというより、ホラー。ホラーというより、コメディー?
【感想05】ほとんど瞬きをしないアメリカ。役者さんの瞳が心配。まだまだ続編が作られそう。次はミーガンの結婚、子供が生まれて夫婦喧嘩だな。
+———
【キャスト01】ジェマ / アリソン・ウィリアムズ(浅野真澄)
【キャスト02】ケイディ / ヴァイオレット・マッグロウ(飯沼南実)
【キャスト03】ミーガン / ジェナ・デイヴィス(嶋村侑)
【キャスト04】コール / ブライアン・ジョーダン・アルバレス(飯島肇)
【キャスト05】テス / ジェン・ヴァン・エップス(くわばらあきら)
【キャスト06】クリスチアン / アリストートル・アタリ(玉木雅士)
【キャスト07】サトラー大佐 / ティム・シャープ(花輪英司)
【キャスト08】アメリア(AMELIA) / イヴァンナ・サフノ(櫻庭有紗)
【キャスト09】アルトン・アップルトン / ジェマイン・クレメント(後藤光祐)
+———
【監督】ジェラルド・ジョンストン
【脚本】ジェラルド・ジョンストン
【キャラクター原案】アケラ・クーパー、ジェームズ・ワン
【プロデューサー】ジェイソン・ブラム、ジェームズ・ワン、アリソン・ウィリアムズ
【音楽】クリス・ベーコン
【製作】ブラムハウス・プロダクションズ、アトミック・モンスター
【配給】ユニバーサル・ピクチャーズ
【配給(日本)】東宝東和
———-
No.150920250600
2025年11月25日
★ しゃばけ【まとめ / 粗筋・感想×全13話 / キャスト・スタッフ】
2025年秋 金曜日放送
【まとめ】テンポがゆっくり、江戸時代レベル? 原作の区切りに合わせたのかな。妖怪はほぼ人間の姿。原作が小説なので、妖しのキャラデザが難しいのかな。(全文)
———-
【粗筋01】廻船問屋長崎屋の跡取り息子、一太郎。体が弱く、両親や兄やに心配をかけている。ある日一太郎はを抜け出し、夜遅くに戻るがその途中で…。
【感想01】時代劇のアニメなんて久しぶり、サムライチャンプルー以来?私も体が弱いから1日寝ていたい。屏風のぞき、身代わりになってくれるなら10人ほしい。
【タイトル01】あんや
+———
【粗筋02】男の死体を発見した若だんなと鈴彦姫。死んでいるのを確認すると長崎屋へ向かう。町の入り口では仁吉と佐助が一太郎の帰りを待っていて…。(全文)
【感想02】鈴彦姫、可愛い。仁吉と佐助の正体を早く見てみたい。一太郎が最初に死体を見つけてたことバレそうだけど大丈夫か。鈴彦姫、証言できないだろうし。
【タイトル02】ものうい
+———
【粗筋03】妖、親分。大工の事件は二手の捜査で調査が続く。常盤丸の荷が長崎屋に届き、本郷の桶屋では猫の首が切られる。野寺坊、獺の人型登場。
【感想03】ミステリーだったのか。妖なぞえでなく、本物の妖が出てくるのか。何でもありになりそう。仁吉と佐助の主は一太郎の母?母は妖ということを一太郎は知らない?
【タイトル03】さきぶれ
+———
【粗筋04】奉公当時を思い出す仁吉と佐助。早々若だんなが行方不明に。けん制し合う二人、必死に一太郎を探す内に次第に信頼し合うようになり…。
【感想04】ちょっとテンポが遅い?どこか薬屋のひとりごとに似ている。原作は2001年出版の小説。江戸時代は何でも川に投げ入れたのか?妖し、ゆるキャラっぽい。
【タイトル04】あいしょう
+———
【粗筋05】死者を蘇らせる薬がほしいと言う男、一太郎の元へ。様子のおかしい男に危険を感じた一太郎。仁吉を連れ、蔵へと向かう、そこで木乃伊を見た男は…
【感想05】仁吉、意外と弱い。変身しないのか?佐助、力は基本、変身してみて?屏風のぞき、いないと寂しい。解決しても謎が残る。やっぱり、薬屋に似ている。
【タイトル05】かたく
+———
【粗筋06】仁吉の1000年前から始まる恋物語。相思相愛の吉野(妖し)と鈴君(人間)。見守る仁吉。鈴君は若くして亡くなるが、吉野はその転生を信じ…。
【感想06a】アイシャドウから察するに吉野は一太郎の母親?1000年の恋って、妖しは何年生きるのか?エルフ並みの寿命だ。やはり普段は気を隠しているのか。
【感想06b】かどわかすために吉野の店に通う弥七。随分回りくどい。結局、仁吉に正体がバレる。風車は使わないのね。仁吉、人さらいに金、バラまきすぎ。
【タイトル06】かたこい
+———
【粗筋07】消えた若だんな、殺された薬種屋。問い詰められた栄吉は一太郎は松之助に会いに行ったと白状する。その頃、佐助は神社で休む一太郎を見つけ…
【感想07】話が大きくなっる。不老不死の薬を探す、真面目と思われた男たち、松之助に会いたい一太郎。その二つがどうつながる?妖したちはどうつながる?
【タイトル07】おんない
+———
【粗筋08】一太郎の腹違いの兄、松之助。その兄の働く桶屋・東屋で猫殺しが相次ぐ。犯人は意外な人物だった。そしてその裏に、松之助を庇っていた…。
【感想08a】面白くなってきた。まさか影でおみちが糸を引いていたなんて…。自暴自棄になって主人一家殺害を計る松之助。ちょっと!ビードロには何か宿っているのかな。
【感想08b】桶屋って桶だけ作っているのかな。江戸時代の仕事って謎。ロウソク屋とか油屋とか、専門職が多いイメージ。猫のノミを取るだけの商売もあったらしい。
【タイトル08】うかぶせ
+———
【粗筋09】一連の薬種屋殺し、同じ妖しの仕業では?一太郎は仁吉と佐助を呼び、自分の推理を話す。ふたりは何かを隠しているようだが一太郎は気が付かない
【感想09a】ついに話が妖しにつながった!!薬種屋殺しも大筋が判明。後は墨壺の謎と松之助…と思ったら、最後吃驚、思わず声が出ました。
【感想09b】蛇骨婆、織部の茶器登場。なんか地味、妖しである意味が無さそう…。屏風のぞき、なんかしろ。一番役に立ってないのは親分、賄賂貰ってないで働け。
【タイトル09】ゆえん
+———
【粗筋10】栄吉、刺される。一命を取り留めたが、一太郎は責任を感じ、改めて事件を振り返る。なりそこないの狙いは自分?一太郎が仁吉に問い質していると…
【感想10】見越の入道登場。一太郎の祖母が大妖であることを明かす。母ではないのか…。入道は出生の秘密と反魂香(反魂丹)について明かす。反魂香、怖い。
【タイトル10】きょじつ
+———
【粗筋11】入道の話を聞き、なりそこないとの対決を決意する一太郎。仁吉・佐助とともに作戦を練る。その頃、松之助を探すなりそこないは東屋にやってきて…。
【感想11】もう残り2話と思うけど、次回なりそこないとの対決?その次はなりそこないの過去話?一太郎のピンチを松之助が助けそう。それとも2クール連続放送?
【タイトル11】ありか
+———
【粗筋12】火事はなりそこないの仕業、そう考えた一太郎は仁吉、佐助を連れ、東屋へ向かう。燃え盛る東屋に松之助は戻り、いつもと違う与吉に会う。
【感想12a】仁吉と佐助が妖しに変身、なりそこないを退治する…と思ったのに、一太郎があっさり滅却。25両でも効き目があるならば安い。松之助は本当に死んだの?
【感想12b】原作のページ数を見ると、一太郎の妖し退治はこのあとも続きそう。その理由は、見越の入道にあったのね。一太郎のに入道あり。最後一太郎昇天か。
【タイトル12】しょうけい
+———
【粗筋13】なりそこないは消滅、一太郎は無事長崎屋へ。長崎屋を継ぐことを明言した一太郎は、自分の補佐として兄・松之助を招くよう、父親に懇願する。
【感想13】最終回になって、やっと仁吉・佐助の本当の姿登場(ただし影絵)。他にもいろいろ伏線貼ったんだろうなぁ。なりそこないの妖姿も結局でなかったような。
【タイトル13】ひとめあがり
———-
———-
【キャスト01】一太郎 / 山下大輝:主人公、長崎屋の跡取り息子、若だんな
【キャスト02】佐助(犬神)/ 八代拓:一太郎の兄や、廻船問屋手代、犬の絵の化身・犬神
【キャスト03】仁吉(白沢)/ 沖野晃司:一太郎の兄や、薬種問屋手代、白沢、江戸の娘に人気、一太郎の祖母・皮衣に千年以上前から恋心を抱く
【キャスト04】鳴家(やなり)/ 松永あかね、和久野愛佳、田中貴子:ぎしぎしと家を鳴らす妖。身の丈数寸の小鬼、気が小さい
【キャスト05】屏風のぞき / 浪川大輔:古い屏風が化した付喪神(つくもがみ):石畳紋の着物、水・火が大の苦手、憎まれ口をきく皮肉屋
【キャスト06】藤兵衛 / 金光宣明:一太郎の父、長崎屋主人、おたえに惚れられて婿養子
【キャスト07】おたえ / 大原さやか:一太郎の母、、儚げな美人、江戸一番の弁天様
【キャスト08】松之助 / 山下誠一郎:一太郎の腹違いの兄、ニコニコ笑顔
【キャスト09】伊三郎 / 宮本充:一太郎の祖父,おたえの父親,故人
【キャスト10】おぎん / 井上喜久子:一太郎の祖母、おたえの母親、正体は狐の妖である皮衣(かわごろも)
【キャスト11】栄吉 / 土屋神葉:菓子屋・三春屋の跡取り息子、一太郎とは幼馴染
【キャスト12】春 / 若山詩音:栄吉の妹、一太郎の事が好き
【キャスト13】清七 / 佐々木啓夫:岡っ引き
【キャスト14】正吾 / 井上雄貴:清七の下っぴき
———-
【原作】畠中恵
【監督】大川貴大
【シリーズ構成】待田堂子
【キャラクターデザイン】皆川愛香利
【サブキャラクターデザイン】志賀祐香
【妖怪デザイン】楡木哲郎
【プロップデザイン】小沼由莉香、鯉沼菜奈、箱田ななみ、斉藤千恵、スターロイド
【美術監督・美術設定】佐藤正浩
【色彩設計】まつおたけふみ
【撮影監督】大神洋一
【編集】新居和弘
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【粗筋01】廻船問屋長崎屋の跡取り息子、一太郎。体が弱く、両親や兄やに心配をかけている。ある日一太郎はを抜け出し、夜遅くに戻るがその途中で…。
【感想01】時代劇のアニメなんて久しぶり、サムライチャンプルー以来?私も体が弱いから1日寝ていたい。屏風のぞき、身代わりになってくれるなら10人ほしい。
【タイトル01】あんや
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【粗筋02】男の死体を発見した若だんなと鈴彦姫。死んでいるのを確認すると長崎屋へ向かう。町の入り口では仁吉と佐助が一太郎の帰りを待っていて…。(全文)
【感想02】鈴彦姫、可愛い。仁吉と佐助の正体を早く見てみたい。一太郎が最初に死体を見つけてたことバレそうだけど大丈夫か。鈴彦姫、証言できないだろうし。
【タイトル02】ものうい
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【粗筋03】妖、親分。大工の事件は二手の捜査で調査が続く。常盤丸の荷が長崎屋に届き、本郷の桶屋では猫の首が切られる。野寺坊、獺の人型登場。
【感想03】ミステリーだったのか。妖なぞえでなく、本物の妖が出てくるのか。何でもありになりそう。仁吉と佐助の主は一太郎の母?母は妖ということを一太郎は知らない?
【タイトル03】さきぶれ
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【粗筋04】奉公当時を思い出す仁吉と佐助。早々若だんなが行方不明に。けん制し合う二人、必死に一太郎を探す内に次第に信頼し合うようになり…。
【感想04】ちょっとテンポが遅い?どこか薬屋のひとりごとに似ている。原作は2001年出版の小説。江戸時代は何でも川に投げ入れたのか?妖し、ゆるキャラっぽい。
【タイトル04】あいしょう
+———
【粗筋05】死者を蘇らせる薬がほしいと言う男、一太郎の元へ。様子のおかしい男に危険を感じた一太郎。仁吉を連れ、蔵へと向かう、そこで木乃伊を見た男は…
【感想05】仁吉、意外と弱い。変身しないのか?佐助、力は基本、変身してみて?屏風のぞき、いないと寂しい。解決しても謎が残る。やっぱり、薬屋に似ている。
【タイトル05】かたく
+———
【粗筋06】仁吉の1000年前から始まる恋物語。相思相愛の吉野(妖し)と鈴君(人間)。見守る仁吉。鈴君は若くして亡くなるが、吉野はその転生を信じ…。
【感想06a】アイシャドウから察するに吉野は一太郎の母親?1000年の恋って、妖しは何年生きるのか?エルフ並みの寿命だ。やはり普段は気を隠しているのか。
【感想06b】かどわかすために吉野の店に通う弥七。随分回りくどい。結局、仁吉に正体がバレる。風車は使わないのね。仁吉、人さらいに金、バラまきすぎ。
【タイトル06】かたこい
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【粗筋07】消えた若だんな、殺された薬種屋。問い詰められた栄吉は一太郎は松之助に会いに行ったと白状する。その頃、佐助は神社で休む一太郎を見つけ…
【感想07】話が大きくなっる。不老不死の薬を探す、真面目と思われた男たち、松之助に会いたい一太郎。その二つがどうつながる?妖したちはどうつながる?
【タイトル07】おんない
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【粗筋08】一太郎の腹違いの兄、松之助。その兄の働く桶屋・東屋で猫殺しが相次ぐ。犯人は意外な人物だった。そしてその裏に、松之助を庇っていた…。
【感想08a】面白くなってきた。まさか影でおみちが糸を引いていたなんて…。自暴自棄になって主人一家殺害を計る松之助。ちょっと!ビードロには何か宿っているのかな。
【感想08b】桶屋って桶だけ作っているのかな。江戸時代の仕事って謎。ロウソク屋とか油屋とか、専門職が多いイメージ。猫のノミを取るだけの商売もあったらしい。
【タイトル08】うかぶせ
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【粗筋09】一連の薬種屋殺し、同じ妖しの仕業では?一太郎は仁吉と佐助を呼び、自分の推理を話す。ふたりは何かを隠しているようだが一太郎は気が付かない
【感想09a】ついに話が妖しにつながった!!薬種屋殺しも大筋が判明。後は墨壺の謎と松之助…と思ったら、最後吃驚、思わず声が出ました。
【感想09b】蛇骨婆、織部の茶器登場。なんか地味、妖しである意味が無さそう…。屏風のぞき、なんかしろ。一番役に立ってないのは親分、賄賂貰ってないで働け。
【タイトル09】ゆえん
+———
【粗筋10】栄吉、刺される。一命を取り留めたが、一太郎は責任を感じ、改めて事件を振り返る。なりそこないの狙いは自分?一太郎が仁吉に問い質していると…
【感想10】見越の入道登場。一太郎の祖母が大妖であることを明かす。母ではないのか…。入道は出生の秘密と反魂香(反魂丹)について明かす。反魂香、怖い。
【タイトル10】きょじつ
+———
【粗筋11】入道の話を聞き、なりそこないとの対決を決意する一太郎。仁吉・佐助とともに作戦を練る。その頃、松之助を探すなりそこないは東屋にやってきて…。
【感想11】もう残り2話と思うけど、次回なりそこないとの対決?その次はなりそこないの過去話?一太郎のピンチを松之助が助けそう。それとも2クール連続放送?
【タイトル11】ありか
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【粗筋12】火事はなりそこないの仕業、そう考えた一太郎は仁吉、佐助を連れ、東屋へ向かう。燃え盛る東屋に松之助は戻り、いつもと違う与吉に会う。
【感想12a】仁吉と佐助が妖しに変身、なりそこないを退治する…と思ったのに、一太郎があっさり滅却。25両でも効き目があるならば安い。松之助は本当に死んだの?
【感想12b】原作のページ数を見ると、一太郎の妖し退治はこのあとも続きそう。その理由は、見越の入道にあったのね。一太郎のに入道あり。最後一太郎昇天か。
【タイトル12】しょうけい
+———
【粗筋13】なりそこないは消滅、一太郎は無事長崎屋へ。長崎屋を継ぐことを明言した一太郎は、自分の補佐として兄・松之助を招くよう、父親に懇願する。
【感想13】最終回になって、やっと仁吉・佐助の本当の姿登場(ただし影絵)。他にもいろいろ伏線貼ったんだろうなぁ。なりそこないの妖姿も結局でなかったような。
【タイトル13】ひとめあがり
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【キャスト01】一太郎 / 山下大輝:主人公、長崎屋の跡取り息子、若だんな
【キャスト02】佐助(犬神)/ 八代拓:一太郎の兄や、廻船問屋手代、犬の絵の化身・犬神
【キャスト03】仁吉(白沢)/ 沖野晃司:一太郎の兄や、薬種問屋手代、白沢、江戸の娘に人気、一太郎の祖母・皮衣に千年以上前から恋心を抱く
【キャスト04】鳴家(やなり)/ 松永あかね、和久野愛佳、田中貴子:ぎしぎしと家を鳴らす妖。身の丈数寸の小鬼、気が小さい
【キャスト05】屏風のぞき / 浪川大輔:古い屏風が化した付喪神(つくもがみ):石畳紋の着物、水・火が大の苦手、憎まれ口をきく皮肉屋
【キャスト06】藤兵衛 / 金光宣明:一太郎の父、長崎屋主人、おたえに惚れられて婿養子
【キャスト07】おたえ / 大原さやか:一太郎の母、、儚げな美人、江戸一番の弁天様
【キャスト08】松之助 / 山下誠一郎:一太郎の腹違いの兄、ニコニコ笑顔
【キャスト09】伊三郎 / 宮本充:一太郎の祖父,おたえの父親,故人
【キャスト10】おぎん / 井上喜久子:一太郎の祖母、おたえの母親、正体は狐の妖である皮衣(かわごろも)
【キャスト11】栄吉 / 土屋神葉:菓子屋・三春屋の跡取り息子、一太郎とは幼馴染
【キャスト12】春 / 若山詩音:栄吉の妹、一太郎の事が好き
【キャスト13】清七 / 佐々木啓夫:岡っ引き
【キャスト14】正吾 / 井上雄貴:清七の下っぴき
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【原作】畠中恵
【監督】大川貴大
【シリーズ構成】待田堂子
【キャラクターデザイン】皆川愛香利
【サブキャラクターデザイン】志賀祐香
【妖怪デザイン】楡木哲郎
【プロップデザイン】小沼由莉香、鯉沼菜奈、箱田ななみ、斉藤千恵、スターロイド
【美術監督・美術設定】佐藤正浩
【色彩設計】まつおたけふみ
【撮影監督】大神洋一
【編集】新居和弘
No.161020251004
2026年1月3日