★ MAO「鐘臨教事件」粗筋・感想追加
2026年春 土曜日放送
【感想04】意外にあっさり事件解決。人を呪えば穴ふたつってやつか。数か月後に関東大震災が起きる。その時、猫鬼登場か?戻ってきたときの時間のズレって何?
【タイトル04】鐘臨教事件
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【粗筋03】「私も呪われている?」破軍星の太刀に触れても死なない菜花に摩緒は驚く。菜花は現代に戻り、8年前の事故について調べ始める。
【感想03a】盛り上がってきました。謎が少し解けると、新しい謎が増えていく。徐々にキャラクターが増えていって、驚きの真実がわかる…主人公を超えるサブキャラはまだ?
【感想03b】NHKの放送が土曜、NHK+とアマプラの配信が金曜。間空き過ぎだ!一度観ただけじゃ感想書けないので、放送終了後、すぐ配信してほしい。作者の圧力?
【タイトル03】呪われし者
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【粗筋02】五行商店街、門の先は大正時代へつながっていた。再び摩緒と乙弥に会う菜花。小学生だった頃、事故にあい、その時化け物を見た話をする。
【感想02a】MAOより菜花の方が強いのか…。やっぱり黄葉って牙?目も赤いし。子供の頃であった化け物って、MAO?路面電車、CGで動かすと未来の電車みたい。
【感想02b】大正時代、連続首無し事件が起きたり、蜘蛛女とかいても違和感なさそう。江戸川乱歩の影響?大正時代、人口密度高いなlぁ。
【感想02c】菜花vs蜘蛛女。自分の血で糸を溶かす菜花。摩緒の刀を使い、蜘蛛女を倒す。驚く摩緒。実は菜花も陰陽師?式神?掌の上で踊らされてるのは私?
【タイトル02】蜘蛛女
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【粗筋01】陥没事故に巻き込まれ、両親を失った菜花。その時自分も死んだという。8年ぶりの事故現場、商店街はシャッター街に、歩いている人は透けて見えて…
【感想01a】高橋留美子原作のMAO、NHKでアニメ化。大正時代と現代を行ったり来たり。シャッター街は普通だけど、陥没事故って今どきって感じ。
【感想01b】MAOだけでなく、菜花も能力を持っているのか?面白い。菜花の能力を封じているのはスムージー?家政婦さん、どこか人間離れしているし。何いれてんだろ?
【感想01c】乙弥(おとや)ってMAOの式神なのか。なぜ人民服きてるんだろう?目は猫目、実は猫鬼の回し者だったりして。大正時代、行ってみたい。
【タイトル01】菜花と摩緒
★ ラジオスター【20話】粗筋・感想追加
2026年冬 月~木曜日放送
【感想20】能登の日々を思い出すカナデ。スマホでラジオスターの聞き逃し配信を聞く。多田と西川のダメダメ進行、ツッコミを入れるカナデの目に涙が。もらい泣きしました。
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【粗筋19】カナデ、行方不明に。実は大阪に戻り、コールセンターに復帰しながら、新しい仕事を探していた。ある日クレームの電話を取ると聞きなれた声、それは…
【感想19】髪を下しただけでカエデ、大人っぽい。面接でスキルと経歴を説明する姿はキャリアウーマン!?大阪まで会いに来た松本。たこ焼きで説得可能なのか?
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【粗筋18】病院に運ばれた住野。付き添うカナデの前に住野の娘が現れ、カナデを非難する。新聞記事の反響に見たカナデは、ラジオで話すことが怖くなったと話す。
【感想18】ラジオスターを辞める。カナデの決意は固い。松本の説得も聞かず、放送再開のキューも無視し、すずの湯を出ていくカナデ。リクト、早く追いかけろ~。
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【粗筋17】取材の申込み、カナデ宛の依頼だったが、結局全員で受ける。リスナーの反応に衣笠丼が多く登場。カナデはイベントで1日限定営業を提案する。
【感想17】今週はカナデの回?取材のホンワカ気分が急転、住野ばあちゃんが家で倒れ、イベント中止。地元でない自分というカナデのジレンマ、解決なるか。
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【特別01】NHKドラマ祭りin大阪ぎゅぎゅっとラジオスター
【特別感想01a】ラジオから聞き覚えのある声。えっ!これ「ラジオスター」のカナデ?夜ドラの特別番組をNHK AMで放送、出演者達が番組を振り返ってました
【特別感想01b】リアルにラジオスターでした。本音の話が登場人物たち自身が話しているよう、キャスティングが素晴らしいと話がありましたが、まさにそれでした。
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【粗筋16】北村教員が倒れた。ラジオを聞いていた中野医師が駆け付け手当、命を取り留める。翌日ラジオスターに呼ばれた中野は地震直後の話を始める。
【感想16】助かりそうになかったら、弟より他の人を優先してと言えるものなのだろうか?兄弟がいないのでわからない。天涯孤独だし、一番最後だな、私の順番は。
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【粗筋15】雨の勢いも落ち着き、すすの湯に集まる一同。反省会が始まる。緊急事態に聞かれなかったラジオスター。自ら中央に出ていこうという話がでる。
【感想15】誰と電話?松本さんは何をしているんだろう?課題が山積みと頭をかかえる姿も映っていたけど。自己流でなく、他の局からノウハウを吸収した方がいいと思う。
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【粗筋14】雨は激しくなり、多田もさくらは家から出れなくなり、西川はパトロール、松本は避難所の監視に。放送はリクトとカナデが行うが、ついに避難指示が…。
【感想14】情報が交錯、次々に状況は変化。対応できなくなっていくリクトとカナデ。ローカルラジオでもこうだとなると、気象庁とかどんな状態なんだろう?
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【粗筋13】リクトのイベント企画。ジャポニズム選手権。輪島塗、珠洲焼焼き。職人の話に自分を重ね、カナデは涙する。その日の夜、鈴野町に大雨が近づく。
【感想13】名誉はともかく、お金は必要だと思う。贅沢する分はなくても、日々の生活に必要なお金はないと不幸だ…と、思っていたのになぁ。輪島塗の地球儀凄い。
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【粗筋12】復帰の条件は休んだ理由を放送で話すこと。多田くんは話はじめ、小学校時代の思い出にまでつなぐ。松本は続いてリクトにマイクの前に出るように促す。
【感想12】避難所での出来事を話始めるリクト。消防士の小父さんは、このためにいたのか!小父さんの一言がリクトは立ち直れらせた。でもスーパー銭湯も悪くない。
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【粗筋11】かまめしやの2人とリクト。2人はリクトに話しかけるが、気のない返事ばかり。2人は、すずの湯に入って帰る。カナデは大阪でのリクトとの接点を思い出す。
【感想11】海で本音を言い合うリクトとカナデ。カナデの手には高州山(一升瓶)。引き込まれました。もう付き合ってしまえ。多田くんも復帰、リクトはラジオスターに参加かな。
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【粗筋10】リクトがラジオを嫌う理由が判明。人気お笑いコンビ「かまめしや」が鈴野町に。かまめしやは以前、リクトも加わわったトリオだったとわかる。
【感想10】笑いをとるのは難しい。「ボソッという一言が面白い」と言われてた私。今は笑わせようとして呟いても、聞こえなかったフリをされるだけの立ち位置となりました。
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【粗筋09】松本からもっと笑いがほしいと言われたカナデ。それを受け、多田くんが本番中にギャグを連発、ダダ滑りになる。落ち込んだか、翌日の放送を休む。
【感想09】今週はリクトの週か。多田くんに入れ知恵したのもリクトなんだな、きっと。盛り上げるだけ盛り上げて消えた男、相方だった人なんだな、きっと。
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【粗筋08】本音で話し始める小野一家。結論は「炊き出し飯選手権」の開催。そこで父の料理の実力を測り、店を出すかどうかを決めることに。果たして結果は…。
【感想08】小野一家に漂っていたウヤムヤがハレバレ。結果が出る。なるほど、こうやって話が進むのね。リクトの相方の話や、カネデの失恋の話が続くのかな?
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【粗筋07】政博を心配するカナデたち。さくらに聞いても、家では口をきかないとのこと。その政博がすずの湯に登場。娘、まなも現れ、家族会議がオンエアされる。
【感想07】ながらが許されるのはラジオぐらいか。スイッチオンですぐ聞ける。電池で長時間視聴可能。富士山噴火時に役に立ちそう。ラジオ買っておくかな。
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【粗筋06】リクトのアドバイスから、炊き出し飯選手権という企画が実現。対戦形式のはずが、会場にさくらの夫、政博が来ない。イベントは好評の内、終了するが。
【感想06】鶴屋さん、こんなところに。企画の準主役が逃走するなんて、一体なにが…。リクトは昔芸人だった?カナデと会ったのは大阪の演芸場なのかな?
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【粗筋05】始まり当初、人気だったラジオスター。だんだん話題にのぼらなくなり…。対策はメンバーのパーソナルな話が面白いんじゃないかという話になり。
【感想05】カナデが能登に来た理由、あの日ボランティアに助けられたのね。しかしメンバーとリスナーの関心はカナデの元カレに集まり…。リクトを呼び捨ての方が気になる。
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【粗筋04】謎の入金、その額100万円。すずの湯の有閑スペースをスタジオに改造、準備は整った。あとは役所の許可だけ。松本とカナデは再び、自治体へ開局の認可を願いでる。
【感想04】う~む、今回の夜ドラは真面目なのか。ありそうでなかった。笑いが少ないのが心配。お涙頂戴に流れないかも不安。カナデのパーソナリティしだいだな。
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【粗筋03】ビラ配りをしても賛同するメンバーは増えず。そんなカナデの元に、炊き出しに来たボランティアからヘルプ要請。話は発展、カナデの歓迎会をすることに。
【感想03】コミュニケーション、スマホが1番というのは錯覚。会うのが1番、電話で話すが2番。メールは3番かな。腕時計がクォーツより自動巻きに愛着がでるのと同じだな。
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【粗筋02】松本が案内したのは銭湯・すずの湯。カナデに住み込みで働けという。銭湯を切りもりしているのはリクト。カナデを見て、大阪で会ったことあると言うが…
【感想02】松本がラジオを始めたい理由は?カナデが大阪を離れた理由は?今週はまだ登場人物の紹介かな。ラジオは風呂場でプロ野球聞くくらいしか聞いたことない。
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【粗筋01】大阪から奥能登へ。ボランティアとしてやってきた柊カナデ。知り合いの松本を頼りにしたが、彼はカナデをラジオの試験放送の会場に連れて行く。
【感想01】いつの間にか始まっていた夜ドラ、ラジオスター。ラジオっていいよね、でももっといいのは温泉。温泉行きたい、温泉行きたい、温泉行きたい、温泉行きたい。
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【キャスト01】柊カナデ(ひいらぎ カナデ)/ 福地桃子
【キャスト02】松本功介(まつもと こうすけ)/ 甲本雅裕
【キャスト03】小野さくら(おの さくら)/ 常盤貴子
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【キャスト04】西川誠(にしかわ まこと)/ 渋川清彦
【キャスト05】海野リクト(うみの リクト)/ 甲斐翔真
【キャスト06】多田豊(ただ ゆたか)/ 大八木凱斗
【キャスト07】小野政博(おの まさひろ)/ 風間俊介
【キャスト08】小野まな(おの まな)/ 大野愛実
【キャスト09】伊丹純也(いたみ じゅんや)/ 近藤芳正
【キャスト10】中野修二(なかの しゅうじ)/ 田村ツトム
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【作】小寺和久
【音楽】田渕夏海
【演出】小野見知]、一木正恵、土井祥平、原田氷詩
【主題歌】MISIA「舟いっぱいの幸を」
【制作統括】福岡利武
【プロデューサー】松木健祐
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★ 日本三國「聖夷政変」粗筋・感想×2追加
2026年春 月曜日放送
【感想04a】青輝は小紀の仇を取る気はないのか…。悪役が「平」で、仲間に芳経(よしつね)がいると言うことは、決着は壇ノ浦でつけるのかと思ったけど。
【感想04b】桜虎の頬の痣は何なんだろう?と思ってましたが、虎の入れ墨だったのね。話すと頬が動いて、虎が話しているように見えるのが面白い。
【タイトル04】聖夷政変
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【粗筋03】辺境将軍の膝を着地させたものが合格。芳経は将軍の足に切りかかり、蹴り倒し合格。青輝は自分にはできないと言い、農政の改定案を献上する。
【感想03a】話の展開が早い!登竜門合格から3年。平殿器の横暴が目に余る中、芳経は辺境将軍隊の武庫令補佐に、青輝は監事に封ぜられる。もう聖夷と戦争?
【感想03b】ニコニコ、仏様のような笑顔。でも不愉快な気分になると秒殺。権力を握ると人は横暴になるか。現実でも大統領とか主席とか、本当に戦争始めるし。
【タイトル03】朝議
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【粗筋02】妻への誓いを果たすため、大阪に向かう青輝。安宿で芳経に出会う。仕官試験を受けるため、通天閣に来た二人は、龍門光英から直接試験内容を聞く。
【感想02】大阪が首都なのか?通天閣、大阪の街が世紀末風。阿佐馬芳経登場。力技で合格を狙う芳経。青輝にはもう演説する時間もない。どうするどうなる。
【タイトル02】登竜門
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【粗筋01】令和末期、日本は滅亡。大和・武凰・聖夷の三国時代へ。新婚の青輝と小紀は突然現れた大和国の支配者、平殿器が二人の運命を変える。
【感想01】政治がテーマのアニメ登場?三国志の日本版?衝撃的な展開、仇の前では顔色ひとつ変えない青輝。思わず孫氏の言葉と老師の言葉を調べました。
【タイトル01】泰平の誓い
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[ 大和 ]
【キャスト01】三角 青輝(みすみ あおてる)/ 小野賢章
【キャスト02】東町 小紀(ひがしまち さき)/ 瀬戸麻沙美
【キャスト03】東町 信人(ひがしまち のぶひと)
【キャスト04】阿佐馬 芳経(あさま よしつね)/ 福山潤
[ 大和政府 ]
【キャスト05】藤3世(ふじさんせい)/ 木村太飛
【キャスト06】平 殿器(たいら でんき)/ 長嶝高士
【キャスト07】平美弘(たいら よしひろ)
【キャスト08】黒柳 幸羽(こくりゅう ゆきはね)
【キャスト09】豊田 鮪(とよた まぐろ)/ 白石稔
【キャスト10】龍門 光英(りゅうもん みつひで)/ 山路和弘
【キャスト11】賀来 泰明(かく やすあき)/ 中村悠一
【キャスト12】長嶺 士遼(ながみね しりょう)
【キャスト13】菅生 強(すごう ごう)
【キャスト14】加田 道一(かだ どういつ)
【キャスト15】平 汐莉(たいら しおり)
[ 聖夷 ]
【キャスト16】輪島 桜虎(わじま おうが)/ 津田美波
[ 武凰 ]
【キャスト17】島田 弘政(しまだ ひろまさ)
★ あかね噺「第二席 初高座」粗筋・感想×2・蘊蓄追加
2026年春 土曜日放送
【感想02a】朱音、大きくなったなぁ。父親は会社員になったもよう。朱音の初高座は「まんじゅうこわい」。朱音ちゃん、落語家にはなっているが、落語にはなってないかな。
【感想02b】子供の頃、不思議に思った。まったく同じ台詞(?)を言っても、真打が言っても笑えないが、名人が言うと笑ってしまう。これが「間」というやつかと思った。
【タイトル02】初高座
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【粗筋01】真打昇進試験。高座に上がった阿良川志ん太。枕で滑るが、娘のクシャミに助けられる。演目は「芝浜」、志ん太は朝の芝浜の場面をカットするが…
【感想01a】落語のアニメってあったっけ?芝浜から始まるあたり、話は王道を行くのか。私が受けた幼児教育は落語ぐらいだったな。校是へのPOV、初めて見た!
【感想01b】男子との喧嘩のあらましを落語で再現するあかね。面白い!ニュース報道もマンネリだから、便乗したら面白いかも。弟子全員破門の理由が知りたい。
【タイトル01】あの日
【蘊蓄01】芝浜、よくできた話だが原本は圓朝の三題噺と言うから凄い。酔っ払い・芝浜・財布のお題から、即興でこの話を作れるって凄過ぎる。大晦日に落語、聞いたことない。
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★ 豊臣兄弟!「覚悟の比叡山」粗筋・感想追加
2026年冬 日曜日放送
【感想16】人質として我が子を差し出す。これは日本だけの話?人質取っても取った側は結局、攻められているような…。藤吉郎が女子供を助けようとしたのは本当?
【タイトル16】覚悟の比叡山
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【粗筋15】「身内とて裏切りは許さぬ」。朝倉・浅井に反撃するため、作戦を立てた藤吉郎。その心の奥には敵陣にいる市への変わらぬ思いがあった。
【感想15】姉川の合戦。そんな激戦だったの?他の大河では軽く流してたけど。義昭・家康・朝倉。同盟軍は連れない。どこが史実でどこがフィクションかテロップだして!
【タイトル15】姉川大合戦
【粗筋14】激高する信長。それを見て自分の足背に刀を突き刺す藤吉郎。しんがりを申し出、信長が京に戻るまで朝倉軍を食い止めると言う。まさに絶体絶命。
【感想14】秘伝の薬。そう言って藤吉郎に痒み止めを渡す家康w。痒み止めはともかく、家康が薬草オタクだったのは本当のよう。八味地黄丸を日常的に服用してたとか。
【タイトル14】絶体絶命
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【粗筋13】信長の命令で守就の娘・慶をめとる小一郎。しかし花嫁には織田家を恨む理由が。一方、息子を人質として朝倉に差し出した長政。父・久正と信長の間に立ち、苦しむ。
【感想13】「少しも好みではありませぬ」。あれだけはっきりと言われても、まだ慶を思う小一郎。慶の美貌に囚われたか。ストーカーが夫の場合、それは罪になるのだろうか?
【タイトル13】疑惑の花嫁
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【粗筋12】京都奉行になった藤吉郎。公家や僧侶の対応に苦戦する。蹴鞠で顔中墨だらけに。見兼ねた光秀が助けられたのを期に、二人は腹を割った話をする。
【感想12a】腹を割って話せる同僚がいるって羨ましい。寧々がでてくるとコメディっぽくなるのは狙い通り?小一郎の正妻・慶登場。こちらは…いつもの吉岡里穂と違う。
【感想12b】大河ドラマって不思議。毎回盛り上がりがあって、次回が気になるのに、終了するとタイトルも忘れてしまう。型があるんだな、まぁ普通のドラマも同じだけど。
【タイトル12】小谷城の再会
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【タイトル11】本圀寺(ほんこくじ)の変
※ 感想はお休みです。
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【粗筋10】美濃を平定した信長、次なる目標は天下布武。五畿内の統一。そんな中、足利義昭の死者明智光が訪ねてきて、義昭と共に上洛してほしいと話す。
【感想10】足利義昭、「そうする家康」の義昭と随分違うなぁ。賢そうだ。半兵衛は藤吉郎の家来になったのか。竹中半兵衛と黒田官兵衛とは違う人だったんだ!
【タイトル10】信長上洛
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【粗筋09】次の役目は?竹中半兵衛の調略。小一郎共々、彼の庵を訪ねる。半兵衛に翻弄される藤吉郎。しかし信長は龍興の居城を包囲する。
【感想09】三顧の礼。半兵衛は孔明を手本としてたのか。太閤記にも、曹操のような悪役が必要。菅田将暉、いろいろな役を演るなぁ。新しい古畑任三郎に主演して。
【タイトル09】竹中半兵衛と言う男。
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【粗筋08】自分は捨て石!?そう知っても墨俣に砦を築くのをやめぬ藤吉郎。作戦は成功、一夜城が完成する。直は父親に結婚を許してもらおうと中村へ戻る。
【感想08】突然の直の死。受け入れられない小一郎。泣き叫ぶ、小一郎に思わず、もらい泣きでした。水争いって、殺し合いなのか。鍬で切られるのって、刀より痛そう。
【タイトル08】墨俣(すのまた)一夜城
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【粗筋07】藤吉郎は寧々と祝言をあげ、次は美濃攻めの要衝・墨俣の攻略に名乗りをあげる。しかしそれには美濃の国境を仕切る川並衆の力が必要で…。
【感想07】直の気持ちがよくわからない。体調が悪くて、小一郎に強くあたってたというだけってこと?浜辺美波の寧々が、大きく化けそうで今から楽しみ。
【タイトル07】決死の築城作戦
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【粗筋06】大沢に駆けられた嫌疑。それを払拭しようと奔走する小一郎。そして黒幕が正体を現す。行き詰る小一郎。刻一刻と迫る約束の時間。どうする?!
【感想06】首謀者は信長、絶体絶命の小一郎。小一郎は信長に訴える。このシーン、緊張感がありました。思わずテレビの前で立ち上がり、見入ってしまいました。
【タイトル06】兄弟の絆(きずな)
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【粗筋05】御前試合、藤吉郎は侍大将を目指す。小一郎は対戦表を画策。敵は前田利家。寧々の応援も虚しく…。信長は藤吉郎に挽回のチャンスを与える。
【感想05a】大沢次郎左衛門!この人は昔「特命リサーチ200X」に出ていた人だ!…と思ったら違いました。次郎左衛門は松尾諭、特命は田口浩正という人でした。
【感想05b】丹羽長秀は池田鉄洋(トリックの秋葉原人)、柴田勝家は山口馬木也(侍タイムスリッパー)、氏家直元は河内大和(8番出口)。配役にもドラマがあり?
【タイトル05】嘘から出た実(まこと)
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【粗筋04】今川義元、沓掛城へ。それを聞いた信長は出陣。藤吉郎・小一郎兄弟も戦へ向かうが、彼らには父の敵討ちという別の目的があった。
【感想04a】桶狭間の勝利は偶然ではなく、信長の深い読みと考えの結果と見抜く小一郎。何事も注意深く、真剣に向き合わないと天が味方に付くことはないんだなぁ。
【感想04b】銭50貫ほしい…って、現代のお金でいくらくらい?生活費換算(1貫=生活費1年分)として、で1億5000万円ぐらいらしい。東京にマンション買えるなぁ。
【タイトル04】桶狭間!
【参考】NHK大河ドラマ『豊臣兄弟』第4回「小一郎への褒美50貫」とは?現代の金額でいくらになるのか徹底解説 – 全国の神社を巡る旅
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【粗筋03】尾張に迫る今川軍、殺気立つ信長陣営。稽古をつける侍、藤吉郎は小一郎に言う。奴はおっとうの仇だ。戦に反対の小一郎、なおが発破をかけ…。
【感想03a】藤吉郎の草履、新解釈。藤吉郎は草履を盗もうとしていた!?信長に看破された藤吉郎は、小一郎の機転に助けられる。……………………なるほど。
【感想03b】大河ドラマって一大プロジェクト。出演者の時間調整やロケ地の確保、予算捻出、脚本遅れ、予想外のトラブル。大変だと毎年思う。考えただけで胃が痛い。
【タイトル03】決戦前夜
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【粗筋02】伊勢守の降伏は罠だというお市。信長の考えも同じ、でもその先を考えている信長。村に再び野武士の急襲、百姓の力の限界を知る小一郎。
【感想02a】どうしよう、小栗旬の信長を見ていると万事屋銀ちゃんが頭をよぎるw。寧々役は浜辺美波。演技が美波流に仕上がっている。それでいいんだけど…
【感想02b】野武士の戦闘シーン。カメラの動きが今までにいない。ワンカットで起承転結を追えるのは説得力があります。信念だし、またプロポーズ、考えなきゃ。
【タイトル02】願いの鐘
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【粗筋01】行方不明の兄、藤吉郎。残された母と姉弟は貧しい暮らしを強いられていた。ある日、野党が集落を襲う。弟のピンチに兄、藤吉郎が現れ…。
【感想01】第一回、いきなりアニメーション(油絵調)で始まって吃驚。藤吉郎より小一郎の方が求められそう。でも決めるのは兄なのね。若返り?知ってる役者が少ない。
【タイトル01】二匹の猿
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【キャスト01】小一郎(豊臣秀長)/ 仲野太賀
【キャスト02】藤吉郎(豊臣秀吉)/ 池松壮亮
【キャスト03】市 / 宮﨑あおい
【キャスト04】織田信長 / 小栗旬
【キャスト05】慶 / 吉岡里帆
【キャスト06】寧々 / 浜辺美波
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【開始】2026年01月04日(日)20:00~ NHK総合
【Copy】秀長が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった
★ 人形劇 三国志「第43話 引き裂かれた愛」粗筋・感想追加
1982年秋 土曜日放送
【感想43】呉国太の病気が嘘をわかると阿斗を戻し、ひとり江東へ戻る孫夫人。戦争の被害を最小にするため。本当は帰りたかったんだろうなぁ、敵地は敵地だし。
【タイトル43】引き裂かれた愛
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【粗筋42】二週休みの後は、これまでの話をまとめて振り返る総集編。いろいろテコ入れ中なのか?黄巾の乱から赤壁の戦いまで、駆け足で紹介。
【感想42】全68話。ということは既に2/3が終了、この後は主人公クラスが、どんどん死んでいくんだよなあ。劉備が孔明に会わなくても、結局、同じだった気がする。
【タイトル42】戦乱の英雄たち
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【粗筋41】曹操、馬超と韓遂の離間を計る。張松、益州の使者として曹操の元へ。が、その態度に呆れる。張松は玄徳の元へと向い、その人柄に触れる。
【感想41】曹操がずる賢いのか、馬超が愚かなのか。張松登場、曹操との貶(けな)し合いが笑えます。対照的な玄徳の持て成し。蜀の地図を献じます。
【タイトル41】蜀への地図
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【粗筋40】馬超が動く。曹操は夏侯惇を向かわすも約束の10日を守れず。死罪を家臣が止める。次は自ら出陣する曹操。窮地を夏侯惇に救われる。
【感想40】馬超強し、馬超は馬面じゃないのか。曹操の一夜城、秀吉はどうやったんだ?左慈元放登場。玉梓(たまずさ)が怨霊みたいで好き。
【タイトル40】氷の城
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【粗筋39】勝平の父、勝傑が現れる。取り立てられ、龐統と供に馬騰のもとへ。馬騰は曹操に殺され、それが玄徳の使者が内通したためと疑われる。
【感想39】勝平は人形劇オリジナル、子供の視聴者向けか。勝傑は孔明と龐統を離反させようと曹操が放った間者。自害し、関羽は勝平を養子にする。
【タイトル39】父子再会
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【粗筋38】周瑜の弔問に向かう孔明。仇が来たと一同殺気立つが、孔明の弔辞に涙する。帰り道、孔明を呼び止める龐統。孔明は玄徳への推薦状を渡す。
【感想38】閑職を前に、酒浸りになる龐統。百日分の仕事を半日で捌く。仕事って難しい。上手くできれば番人だし、上手くできなければ旅人だし。
【タイトル38】玄徳の失敗
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【粗筋37】呉国太の一言で、貞姫と結ばれた玄徳。気に入られて荊州に帰れない。年末になり2つめの錦の袋を開ける趙雲。そこに書かれていたのは・・・。
【感想37】恨み石で将来を決めるのはよくないと思う。でも自分が何をすれば教えてくれる錦の袋があったら楽だなぁ。周瑜急逝、最後の言葉が沁みます。
【タイトル37】王覇の業
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【粗筋36】豪族たちに荊州を譲ろうとする玄徳。疑っていた馬良も幕下に加わる。玄徳を呼び寄せ、殺害を計る周瑜。孔明は玄徳に3つの袋を渡す。
【感想36】玄徳、城住いが嫌いなのか。3つの錦の袋、開けるタイミングの指示付。こんなことが本当にできたら凄い。1人の人がどう動くかだけでも当たらないのに。
【タイトル36】玄徳虎穴に入る
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【粗筋35】赤壁の残党、南郡城の曹仁。周瑜は総攻撃をかけるが曹操の計略に落ち深手を負う。周瑜は死を装うも、その隙に孔明が南郡城を取る。
【感想35】領民たちに押され、遂に玄徳が荊州の太守に。めでたしめでたし。でも確か、Three Kingdomsだと、この辺りで玄徳の本音が話されたような・・・。
【タイトル35】風雲 南郡城
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【粗筋34】逃げる曹操、夏侯淵に。しかし曹操の行く先々には、孔明が配置した趙雲・張飛・関羽率いる伏兵が。最後、曹操は関羽に話しかける。
【感想34】曹操の三度の高笑い、三度危機を招くのが何度見ても痛快です。手玉に取られる曹操、短調アレンジのテーマ曲が染み入るなぁ。
【タイトル34】曹操を逃すな!
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【粗筋33】曹操の元へ、連環の計を説く龐統。報告を聞きほくそ笑む周瑜。苦肉の計、連環の計、そして孔明の呼んだ東南の風。赤壁の戦いが始まる。
【感想33】100万の兵が火炙り、命からがら逃げ延びる曹操。本物の火、映画のようなカメラワーク、怒りの声をあげる曹操。人形劇とは思えない迫力。
【タイトル33】赤壁の戦い
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【粗筋32】周瑜の罠、しかし孔明は難なく10万本の矢を集める。周瑜と黄蓋は曹操に苦肉の計を仕掛ける。蒋幹は山奥に連行、その前に龐統が現れる。
【感想32】草船借箭の計。初めてこの計略を見た時、なんて頭の良い人だと思いました。苦肉の策、黄蓋が死んだらどうするつもりだ。龐統、現れ方が巧い。
【タイトル32】苦肉の計
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【粗筋31】諸葛瑾から孫権の決意を聞き、玄徳は江東へ向かう。暗殺を企む周瑜。玄徳、孫権と同盟を結ぶも、淑玲瓜二つの貞姫を見て言葉を失う。
【感想31】人形劇で水上戦とは凄い。船長として三江口に攻め込む紳々竜々。火矢で散々、これは赤壁の伏線? 水上要塞、工夫の跡が多々。龐統はまだ?
【タイトル31】謎の水上大要塞
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【粗筋30】玄徳を諦め、江東に手を伸ばす曹操。孔明の予測通り、魯粛が陣中見舞いに訪れる。和平の申し入れに傾く江東へ孔明は単身乗り込む。
【感想30】文官たちを論破する孔明。和平しか頭にない周瑜には曹操が大喬小喬目当てだと明かす。これは強力、大逆転。頭いいなぁ。二喬の顔を見てみたい。
【タイトル30】孔明の大論戦
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【粗筋29】阿斗を背負い敵陣を突破する趙雲、玄徳の元へ。張飛結婚、長坂橋で曹操軍を迎える。孔明は呂布の弟、海賊呂王を味方につける。
【感想29】趙雲を窮地に追い込んだと、阿斗に八つ当たりの玄徳。阿斗は赤ん坊の時から愚か者だったのか。呂王の人形、呂布の使い回しだな。
【タイトル29】決戦! 百万対一万
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【粗筋28】50万の軍勢で攻めてくる曹操、玄徳は劉琦を頼り江夏へ。玄徳を慕う領民は後を追う。関羽は曹仁の陣を破り、劉琦に援軍を求める。
【感想28】趙雲の活躍及ばず、命を落とす淑玲。淑玲は人形劇オリジナルのキャラ?Wikipediaでは阿斗の母は側室の甘夫人となっています。張飛の妻は?
【タイトル28】淑玲 死す
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【粗筋27】曹操に恭順の意を表す劉琮。蔡瑁は水軍の大都督に、劉琮は青州の刺史に任じられる。その後、劉琮・蔡夫人は旅の途中で暗殺される。
【感想27】結局、殺される劉琮・蔡夫人。こうなることは目に見えているのに・・・。これは劉表の頼みを聞かなかった玄徳のせいでは?玄徳の真意が不明。
【タイトル27】不吉な赤い星
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【粗筋26】阿斗誕生、劉表他界。蔡瑁は遺言を捏造、荊州は劉琮が継ぎ、曹操に服従する。孔明は新野城に曹操軍をおびき寄せ、城を焼く。
【感想26】城を空にして敵をおびき寄せる。一休みしているところに火矢が雨あられ。孔明の罠、恐ろしい。・・・友達少ないな、きっと。(^^;
【タイトル26】孔明 新野を焼く
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【粗筋25】孫権が江夏を落とすも、劉琦の登場に兵を引く。十万の軍勢を新野に向ける曹操、迎えるのは博望坡、二千プラス孔明が鍛練した民兵三千人。
【感想25】孫権撤収をズバリ当てる孔明。張飛、関羽、趙雲。古参の兵たちは面白くない。才能だけでは人はついてこない。玄徳の徳あってのことか。
【タイトル25】水魚の交わり
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【粗筋24】玄徳の願いを断わる孔明。しかし玄徳の夢を聞き、地図を広げる。天下三分の計。正論と認めつつ、義を貫くという玄徳を、孔明が呼び止める。
【感想24】孔明が軍師に。三国志、やっと始まる感。劉表本人に頼まれても、荊州を受け取らない玄徳。よくわからない玄徳の義。孔明の梯子まで取るって。
【タイトル24】天下三分の計
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【粗筋23】徐庶が曹操の元に。それを知った徐庶の母は自ら命を絶つ。孔明を訪ねる玄徳、会う気がない孔明。2度、3度、訪ねてくる玄徳に心を許す。
【感想23】孔明の草堂、セットがいつもより手がかかってる。3度も訪ねるのはいい事なのか。私は3度も訪ねられるのは迷惑。ルフィーの仲間かもしれないし。
【タイトル23】三顧の礼
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【粗筋22】軍師を探す玄徳の耳に歌声、単家(徐庶)登場。白竜で玄徳を試す単家、八門金鎖の陣を破り、樊城を手にする。それを知った曹操は…。
【感想22】母親を人質、徐庶を呼び寄せる曹操。徐庶は訳を話し、曹操の元へ。玄徳への最後の言葉、天才軍師を仲間に。ついに次回、孔明登場。
【タイトル22】軍師登場
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【粗筋21】玄徳、蔡瑁の追手から逃れる。水鏡先生と会い、伏竜・鳳雛の名を知る。劉表は蔡瑁の企みを知り、息子劉琦を玄徳の元に遣わす。
【感想21】玉桃の登場に身を引こうとする淑玲。政略結婚って、古代中国にもあったんだ。高笑い、余裕で玄徳を譲る玉桃。この人のその後が知りたい。
【タイトル21】玄徳の結婚
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【粗筋20】徐南に引き返す玄徳、趙雲が負傷するも九死に一生を得る。趙雲の口利きで劉表の元に身を寄せる玄徳、後継ぎ抗争に巻き込まれる。
【感想20】禍は他の人へ。貰った人は別の人へ。巡り巡って、禍が自分のところに戻ってくる。オバQか、おそ松くんにそんな話があったなぁ。あ、これは次回の感想だ。
【タイトル20】わざわいを呼ぶ馬
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【粗筋19】曹操vs袁紹、官渡の戦い。許攸の進言を退ける袁紹、許攸は曹操の元へ走る。一方、玄徳は献帝の嘆きを聞き、許都急襲を決める。
【感想19】郭嘉の演技、孔明と同じだ。同時出演はなくても、視聴者は混乱しないのか。都を攻めらえた曹操、飛んで帰り、夏侯淵に汝南を攻めさせる。
【タイトル19】官渡の戦い
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【粗筋18】張飛、兵法を学ぼうと淑玲と「孫子の兵法」を読む。しかし曹操が編纂と知りやめてしまう。淑玲は血の付いた布を残し、姿を消す。
【感想18】本当に素手で虎を退治したのか、張飛?実はこれ、人形劇三国志のオリジナルエピソードらしい。正史と演義にはないとのこと。水滸伝で見たような。
【タイトル18】張飛の虎退治
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【粗筋17】手形がないため、関所を破って進む関羽。沂水関で罠をかけられるも無事突破。趙雲に関羽の裏切りを聞いた張飛は、関羽に戦いを挑む。
【感想17】関所って、街道から外れれば、意味がないような気がするけど違うのか。趙雲久々の登場、張飛に軽率発言。孔明登場まであと4話。
【タイトル17】決死の千里行
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【粗筋16】曹操に厚遇される関羽、赤兎馬を手に入れる。曹操討伐の袁紹軍、無敵の顔良に関羽を向ける曹操。玄徳の居所を知ったうえの策略だった。
【感想16】悪役らしくなってきた曹操。面白くなってきたけど、テンポが80年代だ。あの鼻、顔良と言う割には酷い顔。わざとなのか、川本喜八郎。
【タイトル16】関羽の義
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【粗筋15】曹操暗殺計画発覚。怒り狂う曹操、帝を脅かす。玄徳の母に伸びる手。関羽、母の窮地を救い玄徳の元へ。曹操、大軍を率い徐州に向かう。
【感想15】曹操軍を夜襲をかけた玄徳、郭嘉に悟られ惨敗。曹操、この機会に関羽を味方にと画策する。これが任侠なのか、任侠の原点は中国?
【タイトル15】関羽の決心
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【粗筋14】母を残し、袁術討伐へ向かう玄徳。それを聞いた曹操は玄徳を呼び戻すことを止める。都に残された帝は不吉な夢に魘される。袁術、憤死す
【感想14】玄徳、自らの作戦で、袁術軍を撃退する。孔明がいなくても大丈夫なんだ、玄徳。玉璽を手に、毒殺計画も見破る曹操、持ってるなぁ。
【タイトル14】帝の陰謀
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【粗筋13】玄徳、曹操に連れられ帝の元へ。曹操、皇叔となった玄徳を妬む。郭嘉は巻き狩りを提案、玄徳を罠にかけるも見破られる。帝、曹操を疎む。
【感想13】玄徳と馬騰、曹操を討つ計画をたて、帝に明かす。成長著しい中国。今の中国にも玄徳、曹操はいる?権力争い、中国の中だけでやってほしい。
【タイトル13】許田の巻狩り
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【粗筋12】曹操、袁術を小沛城へ。呂布、袁術と玄徳を宴席に呼び、150歩先の鉾を射抜き、和睦が天意と諭す。呂布、曹操の計略に嵌り玄徳を攻める
【感想12】玉璽、再び登場。袁術が皇帝を名乗り、総攻撃を受ける。みんな一番偉くなりたいんだ。専用のメタバースを全員に配って、みな皇帝になればいいのに。
【タイトル12】野望空し 猛将 呂布
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【粗筋11】若き帝を手中にした曹操、故郷に宮殿を築き贅を尽くす。玄徳の母親に目をつけるが、淑玲が徐州へ連れ出す。呂布は徐州に助けを求める。
【感想11】禁を破り、呂布に徐州を攻められた張飛。死のうとするところを美芳に窘められる。「男の馬鹿と女の利口は 突っ支う」って言うからなぁww。
【タイトル11】豪傑張飛の涙
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【粗筋10】董卓を殺した呂布、長安を去る。曹操の父、曹嵩が陶謙の部下に殺される。曹操は全軍100万で徐州を制圧に。玄徳は徐州へ救援に向かう。
【感想10】100万の軍勢を3人でなんとかできるものなのか?呂布が兗州を攻め、曹操はトンボ返り。玄徳は陶謙より徐州を譲り受け、太守となる。
【タイトル10】龍虎 相搏つ
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【粗筋09】董卓、呂布に曹操の部下たちを斬らせ、それを肴に酒を飲む。恐れた王允、貂蝉に董卓、呂布を誘惑させ、反目させる。(連環の計)
【感想09】カメラ、池を越えて王允へズーム、ドラマのような演出。貂蝉の人形が美人に見えない。陳好の方がよかったなぁ。美人なら引っかかるな、連環の計。
【タイトル09】連環の計
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【粗筋08】洛陽燃える。趙雲登場。曹操、袁紹軍を抜け、帝奪還に走る。紳々竜々、それと知らず帝をさらう。曹操の前に呂布、間一髪を玄徳が救う。
【感想08】井戸の中から玉璽を拾う孫堅。玉璽を持つものが帝、連合軍はバラバラに。対立をただの石ころだと笑う曹操が賢い。でも光る宝玉見てみたい。
【タイトル08】帝を救え!
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【粗筋07】曹操、捕らわる。陳官に助けられ、呂伯奢を訪ねるも、刀を研ぐ音を聞き、一家を惨殺する。関羽、酒の冷める前に華雄を仕留める。
【感想07】人形だけでなく、セットまで。作るの大変だったろうなぁ。週1の45分番組。曹操と関羽のエピソード、1800年前から、キャラが立っています。
【タイトル07】燃える都
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【粗筋06】董卓、都入り。赤兎馬を餌に呂布を息子に。関羽、貂蝉と再会。曹操、玄徳を仲間に誘う。玄徳を追う呂布、馬に見捨てられ玄徳が助ける。
【感想06】仲間になってくれと言う曹操を、無下に断る玄徳。・・・曹操可哀想、ダークサイドに目覚めてしまったかも。赤兎馬に嫌われた呂布は助けたのに。
【タイトル06】怪物 都を制す
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【粗筋05】皇帝崩御。魯粛に預けられた遺書は闇に葬られ、何進の力で瓣王子が帝に。宴の席で舞う貂蝉。敵対派の企みを聞いてしまう。
【感想05】早くも貂蝉登場。しどろもどろの関羽が可愛い。何進暗殺計画、機に乗じ董卓が都への一番乗り。中国の権力争いも激しい、新帝に死亡フラグ。
【タイトル05】都に嵐吹く
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【粗筋04】安喜県の役人になった玄徳。賄賂を要求する視察官、張飛が痛めつけ、追われることに。白竜のおかげで難を逃れた玄徳は名を捨て洛陽へ。
【感想04】紳助竜介の棒読みが酷い。合わない仕事だったんだろうなぁ。荒れる都洛陽、権力争いの盧植が巻き込まれる。淑玲・美芳に会えてよかった。
【タイトル04】英雄 動乱の都へ
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【粗筋03】黄巾軍に囲まれた玄徳たち。曹操の騎兵隊が助ける。曹操、淑玲に目をつけ、張角の首で争うことに。董卓、登場。玄徳、張宝の妖術を破る。
【感想03】曹操と岡本信人がどうしても紐づかない。野草を食べると渋い声がでるのか。関羽は石橋蓮司。この頃はまだ誰だかわからなかったなぁ。
【タイトル03】張角の最期
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【粗筋02】玄徳たち、盧植の元へ。張飛、軍の夕飯を平らげる。淑玲、張角を殺せず囚われる。黄巾の夜襲、3人が破る。盧植捕らわれ董卓が将軍に。
【感想02】放送当時、コンピュータ制御の操りが宣伝文句でしたが、馬の足ぐらいにしか使われてなかったような・・・。最初のファミコンが出たころだからなぁ。
【タイトル02】黄巾の嵐
-+-
【粗筋01】玄徳、淑玲と出会う。張角の誘いを断った玄徳、命を狙われる。役人に捕らえられた玄徳、曹操に助けれる。張飛、関羽登場、桃園で誓う。
【感想01】私にとって三国志はこれ。紳助・竜介の司会、大変そう。あれだけの登場人物を10名で演じるなんて凄い。人形を作った人(川本喜八郎)も凄い。
【タイトル01】桃園の誓い
—–
【タイトル68】孔明五丈原に死す
【タイトル67】泣いて馬謖を斬る
【タイトル66】出師の表
【タイトル65】孔明の愛の鞭
【タイトル64】玄徳の死
【タイトル63】関羽・張飛よ安らかに
【タイトル62】痛恨! 張飛憤死す
【タイトル61】漢王朝滅亡
【タイトル60】曹操の死
【タイトル59】関羽の亡霊
【タイトル58】関羽死す
【タイトル57】暗雲 荊州城
【タイトル56】関羽の涙
【タイトル55】五虎大将関羽 出陣す
【タイトル54】玄徳 王位に即く
【タイトル53】名将の死
【タイトル52】許昌炎上
【タイトル51】怪物登場
【タイトル50】曹操の野心
【タイトル49】関羽危うし!
【タイトル48】葭萌関の決闘
【タイトル47】龐統の仇を討て!
【タイトル46】落鳳坡に死す
【タイトル45】凶星西の空に輝く
【タイトル44】三つの日輪
【タイトル43】引き裂かれた愛
—–
【谷隼人】玄徳、典韋、程昱、馬岱、馬謖ほか
【石橋蓮司】関羽、張角、袁紹、劉表、馬騰、諸葛瑾、馬良、仲達、姜維、荀彧ほか
【せんだみつお】張飛、夏侯淵、陳宮、張松、龐徳、程普、孟優、夏侯楙ほか
【森本レオ】孔明、呂布、公孫瓚、何進、郭嘉、許褚、蔡瑁、劉琦、曹丕、呂蒙、夏侯惇、法正、厳顔ほか
【岡本信人】曹操、董卓、周瑜、陸遜、伊籍、魏延、関平、曹叡ほか
【伊佐山ひろ子】美芳(張飛の妻)、玄徳の母、貂蝉、弁皇子(弘農王、廃帝)、呉国太(貞姫の母)ほか
【長谷直美】淑玲(玄徳の妻)、協皇子(陳留王、後の献帝)、勝平(後の関平)ほか
【松橋登】孫権、孫策、袁術、献帝、趙雲、馬超、許攸、管輅、劉禅、程昱、諸葛均ほか
【三谷昇】龐統、孫堅、王允、盧植、単福、魯粛、喬国老、司馬徽、黄忠、賈詡、左慈、孟獲ほか
【田坂都】貞姫(孫夫人)、阿斗(後の劉禅)、勝平ほか
—–
【蘊蓄】
紳々、竜々(しんしん、ろんろん)・・・ 司会者の島田紳助、松本竜介の分身で、声優もそれぞれ本人が担当。狂言回しとコミックリリーフ的な役割を担う。武名を上げ将軍になる夢を抱いて様々な勢力に仕官し、黄巾党→何進→丁原→董卓→呂布→曹操→孫権と渡り歩く。仕える主人がことごとく落ち目になるという法則がある。
(人形劇 三国志 – Wikipedia)
★ 呪術廻戦 死滅回游 前編【56話】感想追加
2026年冬 木曜日放送
+———
【タイトル58】東京第1結界⑤
+———
【タイトル57】東京第1結界④
+———
【感想56】日車vs虎杖。裁判官のハンマーを武器にするなんて新しい。裁判問答についていけなくなった所での切り替え、さすが。(全文)
【タイトル55】東京第1結界③
+———
【タイトル55】東京第1結界②
+———
【タイトル54】東京第1結界①
+———
+———
【感想53a】伏黒vs綺羅羅。兎がたくさん乱入。術式の読み合い。ラブランデヴー(星間飛行)、わかるようなわからないような。名前を書くのが大変そう。
【感想53b】虎杖vs秤。ノーガード戦法。一方的に殴られる虎杖。熱いノーガードに、話を聞くことにする秤。決着後、軽く叩かれたのを痛がる虎杖w。
【タイトル53】部品
+———
【感想52】「これだけは覚えておけ。パンダだって泣くんだ」。今回は虎杖vsパンダ。ただし、八百長。登場人物が多過ぎて、なにがなんだか…。車椅子の人だれ?(全文)
【タイトル52】熱
+———
【感想51】作画凄過ぎ。屋敷での大立ち回り、躯俱留隊vs真樹。キル・ビル? 日本中壊れそう。びっくらポンだぜ。直哉vs真希。直哉死亡、死ぬ人多過ぎ。
【タイトル51】葦を啣む
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【感想50】天元喋る。KKK? 大勢のキャラ、難しい漢字の名前、箇条書きにしてもらっても、設定が頭に入らない!パンダは中国に返却しなくていいのか?
【タイトル50】死滅回游について
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【感想49】前回に比べると静かな展開。でも直哉vs脹相、乙骨vs虎杖あり。天元さまって、天仙さまとは違うのか。4つ目の天元、「ロンブローゾ」、ナゾ―か…。
【タイトル49】もう一度
+———
【感想48】気の向いた時しか観てない呪術廻戦、ストーリーが判らないけど、凄い、目が離せない。お爺ちゃんには、眼も脳もスピードについていきません。キャラ多過ぎ。マッパ、やっぱ、立派。
【タイトル48】執行
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【開始】2026年01月08日(木)24:26~ MBS/TBS
【Copy】
★ カヤちゃんはコワくない【みえてる人はコワくない?他】粗筋×2・感想×2追加
2026年冬 日曜日放送
【感想09a】私は見えない人なので、見える人が見てるものが不明。なので、なんかいるんだと疑うことはしない。自分は見えないので、それが本当でも嘘でも同じだと思う。
【タイトル09a】みえてる人はコワくない?
-+-
【粗筋09b】お祭り。カヤを探すチエの前にカヤを担いだナムが通る。呼び止めるチエ、ナムと押し問答。ナムはカヤから、その正体を取り出す。
【感想09b】これがカヤの正体。ナムの言葉にチエは怒り心頭。ピクリともしないカヤの体。でもチエ先生の一言が目覚めさす。チエ先生も能力者?終わり方が読めない。
【タイトル09b】チエ先生はコワくない
+———
+———
【粗筋08a】モブオ行方不明。ナムは幼稚園に行き、カヤを見つけ呟く。あれが8番目の巫女か、なるほど化け物だ。モブオのメッセージを受けにチエ先生は…。
【感想08a】だんだん怪異の登場頻度があがっている。公園で会ったモブオも明らかにおかしい。モブオが師匠と崇めるナム、デコピンで怪異を倒すw。もう話は大詰めかな。
【タイトル08a】逆さまはコワくない
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【粗筋08b】砂場で遊ぶカヤ。友達の作った砂山に怪異が取りつく。掘ったトンネルから手が抜けなくなる友達。黒カヤが怪異を退治するが、保護者のクレームが入り…。
【感想08b】黒カヤは怪異退治しかしてないのに何が脅威なのか不思議。やっぱり怪異登場が多い。最後強力な敵が登場、黒カヤはそれを察知して登場してたとかかな?
【タイトル08b】お砂場はコワくない
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【粗筋08c】幼稚園で秋祭り。迷子になったカヤは怪しい手に招かれる。危険を感じたカヤ。黒カヤになり男にパンチを放つが効果がない。カヤはナムに助けられるが…。
【感想08c】黒カヤ、攻撃が空振り。カヤより強い怪異かと思ったけど、ナムは人間相手じゃ意味がないと言ってるから、ただの変質者だったの?カヤは連れ去られた!?
【タイトル08c】優しい人はコワくない?
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【粗筋07a】カヤのママは二人目の出産のため入院。カヤは病院に残る。託児所で遊んでいたカヤ、トイレの帰りに秒御室から悲鳴を聞いたカヤが入ってみると…。
【感想07a】赤ん坊の怪異が怖い!怪異に群がられ、悲鳴を上げる母親と思われる女。水子を全部始末する黒カヤ、ためらいなし。実は病院はコワい。
【タイトル07a】病院はコワくない
-+-
【粗筋07b】公園に遊びにきた園児たち。ロング&ローラーすべり台に夢中。案内板の絵文字にサクちゃんが憑りつかれ、続いて男の子たちも。顔から滑るサクちゃんに…。
【感想07b】魔が差すのは子供も大人も同じ。とくに過ごしやすくなる春は危ない。子供、目が「へ」の字型になるだけで怖い。鬼の形相のチヒロ先生、もっと怖い。
【タイトル07b】遊具はコワくない
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【粗筋07c】探し物をするナナ。カヤは玄関番、怪異の押すインターフォンを、巧みにかわす。でも自分が本当のナナだと言われ、思わず扉を開けてしまい…。
【感想07c】一撃が怪異を倒すカヤ、その力に驚くナナ。カヤの正体って?ナナの見つけた写真で、顔を消されているのは誰?最後の登場人物、ナムって何者!?
【タイトル07c】お留守番はコワくない?
+———
【粗筋06a】ショッピングセンターに来たカヤ。見守りを続けているモブオ。カヤがきてパパとはぐれたという。するとセンターの中から、客が消え、怪異がノブオを襲い始める
【感想06a】ママが迎えに来たと喜ぶカヤ、でも実は叔母のナナ。パパと会うのも初めてのようだし「ちょっと複雑な家」っていったい…。どんどん縦糸が太くなっていく!
【タイトル06a】ショッピングセンターはコワくない
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【粗筋06b】幼稚園のお仕置き部屋。ケンケンが連行されるのを見たカヤとサクちゃん。お仕置き部屋に行ってみる。暗いのを怖がるサクを連れ、カヤは部屋の中に入ると…。
【感想06b】母親を訪ねるナナ。カヤのお婆ちゃんは廃人に。カヤに会ったから?カヤは怪異女王?襲ってくる怪異は実はカヤを恨んで死んだ人々?叔母vs姪で決着?
【タイトル06b】お仕置き部屋はコワくない?
+———
【粗筋05a】遠足の日。先生たちと電車に乗るカヤちゃんと園児たち。駅に着いたけど、カヤだけ降りられず…。連れに戻ったチエ先生と共に電車に残され…。
【感想05a】カヤちゃんも無敵ではないんだ。怪異より人間の方が苦手な模様。きさらぎ駅!人間は物理攻撃してくるものなぁ。モブオの奥さんも何か能力持っているのかな?
【タイトル05a】電車はコワくない
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【粗筋05b】駅に取り残されたカヤちゃんとチエ先生。モボオが迎えに来る。カヤのお婆ちゃんが入っている施設が近くにあると言う。千里眼を持つというお婆ちゃんに二人は会いにいく。
【感想05b】カヤの母親と祖父の間に何があったのか?実は赤ん坊は父親に封印されていて、本当の敵は父親に憑りついているのでは。カヤちゃんのお婆ちゃん、どこかで聞いた声だ。
【タイトル05b】おばあちゃんはコワくない?
+———
【粗筋04a】小学生の女の子が行方不明。その子がカヤとパパの前に現れる。2人は一緒に交番へ行こうと言うが、女の子は「うん」と言わず、逃げ出してしまう…。
【感想04a】今回のカヤの攻撃は空手チョップ。確実に怪異を仕留める黒カヤ。泣きながら消えていく怪異に、目もくれず。同情という文字はカヤちゃんには無さそうw。
【タイトル04a】迷子はコワくない
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【粗筋04b】贈られたたくさんの人形。中にはボロボロのものも。捨てられそうなその人形を隠すなつき。様子がおかしくなり、人形のように髪を切り、歯を抜き、高笑い。
【感想04b】カヤちゃん、人形を床に叩きつける!そしてゴミ箱に捨てるカヤ。フリーレンにつながる冷酷さ。なっちは正気に戻る。人形怖すぎ!特に顔のアップ!
【タイトル04b】お人形はコワくない
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【粗筋04c】カヤちゃんの家に家庭訪問するチエ先生。突然現れた先生にカヤは動揺。カヤのママはみんなのママと違う。玄関の扉を開け、現れた怪異にチエ先生は…。
【感想04c】呪われているのはママではなく、お腹の中の赤ちゃん!?さすがのカヤも手が出せない。絶対パパが怪しいと思ったけど、そうなのか。最後は姉妹対決?
【タイトル04c】家庭訪問はコワくない?
+———
【粗筋03a】みんなのクレヨンが黒色だけない。犯人はユズちゃんの弟、カンちゃん。年少組にある鏡を黒く塗りつぶしていた。メロ先生が落そうと鏡に近づくと…。
【感想03a】カヤちゃん強い!今回はパンチでなくキック。怪異を殴って倒すヒロインって、いそうでいない。ちょっと作画崩壊っぽい絵と相まって、怖さが増してます。
【タイトル03a】鏡はコワくない
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【粗筋03b】プール。カヤにだけ見える、水面に浮かぶ怪異。ケンケンが底に引き込まれる。もう駄目だと思った時、光と共にビート版を抱えたカヤが飛び込んできて…。
【感想03b】「子供は静かに溺れる」。なんか説得力があるなぁ。今回はビート版攻撃。強い!強すぎる!どうやってモブおじさんをすくったの?次の話で説明されました。
【タイトル03b】プールはコワくない
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【粗筋03c】愛娘を失くしたモブおじさん。しかし彼には幽霊になった娘の姿が見えていた。いままでとなんにも変わらないと思えたが、徐々に娘は怪異化し…。
【感想03c】モブおじさん、カヤに救われたという、愛娘との悲しい過去を話し始める。赤ちゃん当時のカヤ登場。悲しくて、怖くて、辛くて、笑っちゃう話でした。面白い!
【タイトル03c】モブおじさんはコワくない?
+———
【粗筋02a】2階の窓から園児たちを覗く眼。サクちゃんがその眼に気が付く。誰もその話を信じないが、実はカヤちゃんも気付いていた。チエ先生も見て驚き…。
【感想02a】2階から見下ろす眼というのでオチは「USOジャパン」で観たなと思ったら、本当にそうでした。現実の方が100倍怖い!そして、さよなら、嵐!
【タイトル02a】見えないものはコワくない
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【粗筋02b】今日は公園散策、でも幼稚園の周りに不審者情報。心配が現実に。ユズちゃんの姿が見えない。カヤちゃんが見つけるとユズの母親に似た何かが…。
【感想02b】モブオ登場。正体不明。肥えてる。現実の幼女の敵か?親しい人に成りすます怪異も登場。霊も進化するのか?
【タイトル02b】公園はコワくない
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【粗筋02c】幼稚園にカヤの父さんがやってくる。カヤに帰るから、幼稚園のフェンスを越えておいでと言う。友達が止めるのも聞かずカヤは…
【感想02c】防犯ブザーをもらうカヤ。すぐさま紐を引き、チエ先生に怒られるw。偽の父親を信じ付いていくカヤ。まだ子供だ。モブオ正体白状!
+———
【粗筋01】花麦幼稚園。「ブランコに乗っては駄目」と通せんぼするカヤ。先生に叱られる。そのスキにブランコに乗る男の子。すると誰かがその背中を押し始める。…
【感想01a】雰囲気が「見える子ちゃん」に似ている。幼稚園児の能力者とは随分若返った。怪異をワンパンでぶっ倒す黒カヤが爽快。
【感想01b】前半はブランコ、後半はトイレ。幼稚園は怪異だらけ。無敵に見えたカヤにも、手の出せぬ相手が。…家の一番奥の部屋、そこで悪霊化してるのは母親?
【タイトル01】カヤちゃんはコワくない?
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【開始】2026年01月11日(日)17:30~ テレビ東京
【Copy】コワくないって、本当?
★ 姫様“拷問”の時間です 2期【第24話】粗筋・感想×2追加
2026年冬 日曜日放送
【感想24a】雑誌に載った姫様、モデルの顔してる!捕虜用ワンピース、鉄球までが御洒落。ボーズがアイドルっぽい。牢屋にバス・トイレ・タンスまで付いてるとは!?
【感想24b】最終回、最後。トーチャーからの問いに、姫様は元気いっぱい、「また明日!」と応える。完結?3期制作決定?まだ決まってないのね。
【拷問24】ー
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【粗筋23a】魔王も休日出勤。社用車を運転させて目的地へ。マックの前を通ると、カナッジがグラコロのアレンジした食べ方のを始じめ、それを聞いた魔王は…
【感想23a】マックは行かないなぁ。もう何十年も行ってない。立ち食いソバとかスタンドカレーなら行く、食べ応えあるから。魔王もカナッジも店に溶け込んでいて凄い。
【拷問23a】-
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【粗筋23b】今日は拷問はお休み。いつものメンバーでボーリングに行くことに。姫様、ボールを投げ込みガーター。トーチャー、姫様にルールを教えながら投げるもガーター…。
【感想23b】エクスが言うように「なぜ?」。魔王の世界が幸せ過ぎて、どうしても悲惨なオチで終わりそうで怖い。次回最終回、パート3あるのかな?
【拷問23b】ー
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【粗筋23c】バニラの絵本を見て、驚くジャイアント。元同僚の絵本作家、ゲッコウを紹介すると言う。喜ぶバニラ。初めは躊躇っていたが、姫様に勇気を出してと言われ…。
【感想23c】絵本作家って、凄い見て目!そこまで魔物にしなくてもいいような。最後にバニラの作った絵本「エリートねこちゃん」を朗読。自分にねこを重ねているのかな?
【拷問23c】ー
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【粗筋22a】ルーシュ・ブリタン再登場。今回は新魔法「心が綺麗な人にしか認識できない魔法」を開発、満を持しての登場だが、肝心の姫様にも認識されず…。
【感想22a】ワンバターンですぐにネタが尽きると思ったが然に非ず。もう22話。サクラとの再会を引っぱり、聖白騎士はすぐ退散。個性キャラと笑いが人気の秘密か。
【拷問22a】-
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【粗筋22b】実家に寄ったトーチャー、炬燵で居眠り。いけない、今日は姫様が楽しみにしている栗菓子拷問の日。姫様を悲しんでしまう!飛び起きたトーチャーは…。
【感想22b】栗菓子が楽しみな姫様とトーチャー。お出かけ場面が増えて、もはやシットコムでは収まりきれなくなったか。相変わらず、拷問具、美味しそう。
【拷問22b】栗で作ったお菓子(スイーツ)
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【粗筋22c】姫様とパンケーキを食べる約束をしたバニラ。でも心配なバニラの両親は変装して、バニラの後をつける。バニラは姫を案内するが、道に迷ってしまい…。
【感想22c】日本人は優しいのか?気配り上手なのか?子供の頃はマナーやレディファーストができないと欧米人から煙たい目でみられていたような気もするけど…。
【拷問22c】パンケーキ
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【粗筋21】サクラ、初拷問で姫様に遭遇!果たして二人の反応は?間に雷撃のチャームの話と闇のトーチャーの話、挿入。最後の最後まで引っ張るw
【感想21】カクレクマノミは生まれた時はみなオス…。何故、そんな自然の摂理に?再会に涙する姫様、それはサクラの目にも。…えっ!最終回じゃないんだ。
【拷問21】大道芸
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【粗筋20a】幼稚園児達が姫様の元へ、今日は拷問はなし、練習したハンドベルを披露する。その報告を受けた魔王は自分が演奏を観れないと知り、悲しみ…。
【感想20a】ハンドベルってタイミングが難しそう。同じところで何度も間違えそう。姫様、拷問がなくても秘密を話しちゃうのね。フラッシュモブはハンドベルとは合わないような…。
【拷問20a】なし
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【粗筋20b】姫様、陽鬼・陰鬼と共に祭りに行くバニラ。水風船釣りの腕前を披露する。一方陽鬼は姫様の射的の腕を見て、新しい拷問を思い付く。
【感想20b】射的のおじさん、可愛すぎる。姫様、勝負になると実力を出すのね。初めて拷問に勝ったような。いきなりバニラをサクラに絡めてきたけど二人の懸け橋になる?
【拷問20b】お祭り
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【粗筋19a】サクラの拷問は大道芸。初級拷問官資格申請の前に、トーチャーに見てもらいたいと言う。トーチャーは喜んで引き受ける。サクラが芸を始めると…。
【感想19a】姫様とサクラの再会はあるのか?ピエロ姿だと姫様わからないし、捕虜姿だとサクラも姫様も気が付かないし。気付かないまま、すれ違いオチだったりして。
【拷問19a】大道芸
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【粗筋19b】今日の拷問はペンギンショー。しかしペンギンが暑さでダウン、延期に。ところがペンギン本人が現れ、ショーは行うと宣言。クロエが止めるのも聞かずを始める。
【感想19b】ペンギンの芸、物足りない芸を大人しく鑑賞する姫様。思ったのと違うと感想を述べるも、申し訳ないので屈する姫様、律儀だw。
【拷問19b】ペンギンショー
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【粗筋19c】ママ師匠登場。今日は調子が悪いから、街に冒険に出ようと姫様を誘う。大喜びの姫様。一緒に街の散策を楽しむが…。翌日、姫様の体に異変が起こり…。
【感想19c】姫様、どうして鳥に!?魔法の研究の暴走って、突然過ぎ。顔がぴえヨンみたい。元に戻らないまま終わったけど、まさか、来週もこの姿で続ける?
【拷問19c】ガトーショコラ
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【粗筋18a】魔王の娘、マオマオちゃん。姫様に持ってきたのはバルーンアート。風船が割れるのが怖くて、アートできないマオマオ。それを見て姫様だけではなく…。
【感想18a】マオマオちゃん、三つ目がちょっと苦手。すぐに秘密を話す姫様を戒める役のエクスが、一緒に応援し出したのが新しい。トーチャーはED後に饂飩食べてました。
【拷問18a】バルーンアート
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【粗筋18b】トーチャー登場。突然、姫様が痛みを訴える。みると左の瞼に腫れが。物貰い。目薬を手渡そうするトーチャーだが、姫様はなぜかそれを断る。実は…。
【感想18b】魔王の口内炎に続き、今度は姫様がモノモライに。大丈夫、姫様。目薬が怖いのはみな同じ。むしろ目に命中させるのが難しくて、悩む人も多いです。
【拷問18b】目薬?
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【粗筋17a】今回の拷問は炊き込みご飯。しかしトーチャーが電気釜のスイッチを入れ忘れていてお預け。ご飯が炊ける間、二人はゆっくりと話す時間ができ…。
【感想17a】「それじゃ、屈するとするか」と炊き込みご飯を食べに立つ姫様、ツボりました。エクスのツッコミも、相変わらず切れ味抜群ですw。
【拷問17a】炊き込みご飯
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【粗筋17b】囚われる前は日記をつけていたことを思い出す姫様。あれ?最後の日、日記を机にしまったっけ?誰かに読まれたら、恥ずかしくて泡吹いて倒れちゃうよ~。
【感想17b】日記を読まれないように、自分の城に火をつけることを提案する姫様。火は無理でも姫様の一時帰国を提案するトーチャー。ふたりにツッコむエクwww。
【拷問17b】 ー
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【粗筋17c】今日の拷問主は陰ちゃん。新しい拷問を思い付く。映画を見せて、良いところで中断、秘密を喋らなきゃ、続きは見せない。姫様は…。
【感想17c】姫様、甘い!アニメファンなら制作決定に一喜一憂、続きを1~2年待つなんて当たり前ですよ。ファイナルシーズン2っみたいな荒業もあるし。
【拷問17c】映画、いいところで中断
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【粗筋16a】クロルが連れてきたのはハムスター。SNSで人気のプロハムスター。その大きさに引く姫様。今回は勝負にならないという。その時、ハムちゃんが口を開く。
【感想16a】本格中華、青椒肉絲を作り始めるハムちゃん。美味しそう過ぎる!この作画だけでも、ライスのおかわり、何杯でもできそう。熊よりでかいハムスターは危険。
【拷問16a】青椒肉絲
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【粗筋16b】ギルガが持ってきたのは炎剣獅子王。盾も鎧も溶かす超火力。この剣でチャーハンを作ろうするギルガだが、あまりの火力にフライパンが解けてしまい…。
【感想16b】中華料理は美味しい。でも中国の本場で食べたのは駄目だった。横浜中華街で食べたのは美味しかった。でも一番はお腹が空いている時の町中華だな。
【拷問16b】チャーハン
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【粗筋16c】バニラは姫様に喜んでもらおうと準備をするが…。
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【粗筋16d】トーチャーの休日。お気に入りのトレーナーを見つけたが、値札を一桁見間違ってしまい…。
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【粗筋15a】日曜日が拷問は休み。「空腹は最高の調味料」というサクラの言葉にトーチャーが反応、新しい拷問を思い付く。朝食が出てこないので姫様は…。
【感想15a】朝食無し、姫様の変化していく表情(ワクワク>よだれ>悲しい>キョロキョロ>落ち込む>地面にのの字>お腹が鳴る)が細かい。朝食、美味しそう。
【拷問15a】朝食抜き
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【粗筋15b】ヘットスパに姫様メロメロ。マッサージ付きで、もう夢心地。完全に整った姫様は、スーパー姫様状態に。もう拷問に屈することもないと思ったが…。
【感想15b】ヘッドスパと言うのがあるのか。最近温泉すら行ってない。マッサージはキューピーコーワiプラスより効くんだろうか?マッサージは苦手。されると肩が凝ってしまう。
【拷問15b】ヘッドスパ
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【粗筋15c】マオマオちゃんの新提案、ダブルクリームクッキ―にノーガード戦法の姫様、撃沈。とどめの凝乳攻撃に彼女の成長を喜ぶ。その活躍は魔王の耳にもはいり…。
【感想15c】お菓子のアレンジ。二枚重ね、簡単で美味しそう。これまでの拷問は全て夢で、本当は傷だらけで生死を彷徨う状態というオチでないことを願う。
【拷問15c】ダブルクリームクッキ-
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【粗筋14】魔王城に忍び込んだキツネ仮面の女騎士。捕らえられ、トーチャーの拷問を受ける。彼女の正体は…。姫様の拷問は知恵の輪、パワーで対応。
【感想14】女騎士の正体は暗殺者サクラ。姫様に近づいたが、仲良くなり過ぎ、暗殺に失敗したとか。魔王の手に落ちたサクラは拷問者として姫様と再会するのか?
【拷問14】豚の生姜焼き、うさぎ
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【粗筋13】今までの拷問の記憶を全て忘れた姫様。トルチュールは姫様の記憶を呼び戻そうと、第1回時の拷問(トースト)が再び始まる。その他、バスケット対決。
【感想13】最近、NHKも再放送が多い。省エネでいいのかも。でもこちらの使い回しは新しい。1話分儲けたな。新キャラは姫様の幼馴染とか何かか?忍者っぽい。
【拷問13】トースト
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<主要>
【キャスト01】姫 / 白石晴香
【キャスト02】エクス / 小林親弘
【キャスト03】トーチャー・トルチュール / 伊藤静
<拷問官>
【キャスト04】ダターマ / -
【キャスト05】陽鬼&陰鬼 / 永瀬アンナ(陽鬼)、井上ほの花(陰鬼)
【キャスト06】クロル / 山根綺
【キャスト07】マオマオちゃん / 日高里菜
【キャスト08】ジャイアント / 茅野愛衣
【キャスト09】ギルガ / 千本木彩花
【キャスト10】バニラ・ペシュッツ / 富田美憂
【キャスト11】サクラ・ハートロック / 田村睦心
<魔王とその周囲>
【キャスト12】魔王ゴッドサンダー / 玄田哲章
【キャスト13】ルルン / 中原麻衣
【キャスト14】カナッジ / 福島潤
【キャスト15】ブルーゼ / 木内太郎
<人間側>
【キャスト16】ルーシュ・ブリタン / 小野大輔
★ 未来のムスコ【第10話 ついに完結! 明かされるムスコの秘密――】粗筋・感想追加
2026年冬 火曜日放送
【感想10】四つ葉のクローバーが伏線だったとは気づかなかった。と、言うことは未来と颯太は他人だったのか。明かされる2032年の世界。ペルシア湾石油はどうんってるんだろう?
【タイトル10】ついに完結!明かされるムスコの秘密――
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+———
【粗筋09】真と別れた未来。色めき立つ将生と優太。結局、将生が未来を射止める。計画通り、颯太は未来に帰るが、未来になっても颯太の姿はなかった!?
【感想09】颯太は未来に帰ったのに、未来になっても颯太はあらわれない!最終回でもない!次回はどうなるの?今度は未来の未来が過去にやってくるのかな?
【タイトル09】最終章!時を越えめぐり逢った 親子の別れのとき
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【粗筋08】真からの別れ話に、素直に受け入れる未来。替りに将生がクローズアップ。颯太のクリスマス会の劇の演技指導を買って出る。優太も負けずに…。
【感想08】真の気持ちがわからない。未来もどう考えているのか、志田未来もわからなそう。ひょっとして、推しの力がストリーを変えた?単に最終かえ前の足踏み?
【タイトル08】クリスマス会で主役に!? 別れまでのカウントダウン
+———
【粗筋07】真と未来の交際宣言に落ち込む将生と優太。もうすぐ颯太を未来に返す方法がわかる。未来は颯太がいない世界に慣れようと一人、ロケ地に向かう。
【感想07a】マー君は誰なのか?颯太がパパでなく、マー君と呼ぶのはなぜか? 真は颯太の父でないと神が世界線を調整? 本当は颯太は未来のムスコではないとか?
【感想07b】小学生の頃、母親が入院した。退院した母に父は、私が母を恋しがることはなかった、でも昨夜は寝言で呼んでたと言った。私は父が私を気にしたことに驚いた。
【タイトル07】初めてのママのいない生活!予期せぬトラブル発生!
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【粗筋06】映画のオーディションに合格した未来。しかし撮影には2週間のロケが。颯太を思い、辞退を決意する未来。劇団のメンバーにも真実を打ち明ける。
【感想06】相手を間違えると颯太は消える?颯太が過去に来た時点で変わっているような。となると逆に誰でもいいような。真に死亡フラグ?夫婦の不仲の理由は何?
【タイトル06】まーくん探し、一歩前進も…ついに息子の秘密が?
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【粗筋05】突然、未来の母親が上京。未来が主役の舞台を観にきたという。颯太がいるのを知り、怒り出す母。でも颯太の可愛さに自分が面倒をみると言い出す。
【感想05a】未来の兄!?颯太がもう会っている!?公演始まる。芝居と未来の母がシンクロしていて泣かされました。芝居を見に来た女性は誰?未来の未来?
【感想05b】西村太一(吉村界人)は活躍しないのか?実は重要な役どころのような気がする…。
【タイトル05】未来の母が上京!初主演舞台を目前に母と対立…!
+———
【粗筋04】颯太はオレの子?動揺する将生。未来はきっぱり違うと言うが…。仕事、バイト、芝居に育児。いっぱいいっぱいの未来は体調を壊し、玄関に倒れ込む
【感想04】子供を育てるのって大変なんだなあ。自分が子供の頃は近所に預けられたり、預けたり。先生(医者)も今より怖かったなぁ。まぁ今の時代の方がいいけど。
【タイトル04】父親探しに新展開!親子のピンチを救ったのは…
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【粗筋03】颯太は保育園へ。未来は稽古に励みながら颯太の父を探す。突然、隣人が未来に言う。「僕は誰にも言いません、颯太君が2036年からきたことを…」
【感想03】これは逆ハーレムドラマ?2036年になっても、車は空を飛んだいないと思う。タイムリープ物に欠かせない笑いがなく残念。颯太くん、2036年のアメリカ大統領は誰?
【タイトル03】絆を深めていく親子に試練…息子が秘めた想いとは
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【粗筋02】次の公演の主役になった未来だが…。育児、仕事、バイト、稽古。生活が回らない。住民票がなく保育園に入れない颯太、そこに救世主が現れる。
【感想02a】早くも颯太の父親判明?それとも新手の死亡フラグ?今度は颯太に泣かされました。待機児問題って、まだ解決してないのか?住民票なしでも入れる?
【感想02b】子供の頃、迷子になって、発見された時、怒られると身構えたが、母親は「よかった、よかった」しか言わなかったのを思い出した。育児大変過ぎる。
【タイトル02】波乱の共同生活スタート…思わぬ救世主現る!?
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【粗筋01】俳優の夢を追い、バイトと劇団の毎日の汐川未来。将来のことを考えると…。そんな彼女の部屋に5歳の男の子が現れ、自分は未来の息子だという。
【感想01a】さすが志田未来、終盤泣かされました。志田未来が演じる汐川未来。息子は颯太。早く未来(志田)の未来(みらい)の未来(汐川)を見てみたい。
【感想01b】ドラマの設営で別の俳優に台詞を取られる未来、限界を超える。そんなのあるの? 宇梶剛士が悪い。東京は怖い、騙し騙され、芸能界は生き馬の目だ。
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【開始】2026年01月13日(火)22:00~ TBS
【Copy】未来からきたこと、ママとのひみつね?
★ 推しの子 3期【それが始まり】粗筋・感想×2追加
2026年冬 水曜日放送
【感想35a】ゴローとさりな、ミヤコと壱護。やっと伏線回収だと思ったらもう時間切れ。アクアの映画はどうなった!?EDの後にファイナルシーズンの告知。引っ張るなぁ。
【感想35b】小さい女の子は子役だった!?さりな役ってこと?映画の筋がまったく想像できない。アクアは何をする?あかねは?感想も先週から進展ありません。
【タイトル35】それが始まり
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【粗筋34】不知火フリルに呼び出され、公民館に集まったルビーとあかね。役者三人で個人間オーデションが始まる。その中でルビーはこれが星野アイの役と知る。
【感想34】小さな女の子はアイの生まれ変わりじゃないのか。…だったら誰?アクアの考えた物語はどんな筋?あかねが止めようとしているアクアの行動とは?次回最終回。
【タイトル34】個人間オーディション
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【粗筋33】アクアの企画の映画化、出資者集めから、キャスティングまで五反田と鏑木が奔走する。しかし主役を予定していた女優が失踪、キャスティングが難航する。
【感想33a】映画製作には金がかかる。監督や主役よりもプロデューサーが大切な理由。YouTubeとかAIがどんなに進化してもそれは変わらないのか、既に変わっているのか。
【感想33b】あの小さな女の子の正体は…。さっき思い付いたんだけど、アイの生まれ変わりなんじゃ。アクアもルビーも生まれ変わりなんだから、アイも黙っていなそうな。
【タイトル33】拝金と情熱
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【粗筋32】アクアにより暴露されたアイの秘密。敵意剥き出しのルビー。代わりに有馬かなのスキャンダルは消滅する。アクアは復讐計画を壱護に話し協力を乞う。
【感想32】アクアの復讐はアイ事件の実録映画化。でも計画を見越したように、アイ役予定の女優を殺すカミキヒカル。なにかまだ知られていない事実がありそう。
【タイトル32】計画
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【粗筋31】スクープ写真の対応に悩むミヤコ。記事を止める方法がないかと問うルビーに1つだけあるとミヤコ。アクアはすでにそれを実行に移していた。
【感想31a】サブタイトルから、かなが事務所と決裂するのかと心配しましたが、アクアとあかねの事とは。ドラマに浮気しなくてよかった。新鮮に驚けました。
【感想31b】ぬいぐるみに盗聴器?アクアはずっと聞いていたのか?それとも録音して、サイレント機能とかレベル調整して確認していたのだろうか?もう大団円?
【タイトル31】決裂
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【粗筋30】カナの変化が気になるMEMちょ。カナの前には監督との写真を撮った記者が現れ、ミヤコには記事予告のメールが届く。行方不明のカナにアクアは…。
【感想30】全く縁のない世界だけど、実アイドルからみるとアルアルなのか?すぐに自分を取り戻すカナ。子供の頃から揉まれている子はやっぱり強い。
【タイトル30】アイドルと恋愛
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【粗筋29】B小町では私はおまけ。物足りないかな。人気の新鋭監督を紹介される。芝居の世界に戻れると乗る気のかな、監督の仕事場についていくが…ピンチ!
【感想29】カミキヒカル問題はあかねに任せ、今度はかなのターンか。大作での主役を手にできるか。写真を撮られたので、来週は写真誌騒ぎになるのかな。
【タイトル29】営業
+———
【粗筋28】ルビーに詰め寄るアクア。炎上騒ぎは偶然、自分の筋書きではないと言うルビー。アクアは背後に壱護がいることを突き止め、苺プロに戻るように話すが…
【感想28】ルビーとアクアの父親は…。決着がついたはずが、突如本当の父親が判明?確かに表には出せない話だ。スキャンダル過ぎる。映画やドラマでは周知のこと?
【タイトル28b】盲目
+———
【粗筋27】コスプレ企画、間に合う。しかし番組配信後、出演者の投稿に番組が炎上、問題化する。頭を抱えるADの前に、新たな企画書を持ったルビーが現れる。
【感想27】著作権って原作者の作品愛?コンプラは大事。昔は両腕を切った敵を船で引き摺り、生きたままサメに食わせるシーンを夕方放映してたものなぁ。
【タイトル27】コンプライアンス
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【粗筋26】父親捜しのため、もっと売れることを目指すルビー。番組作りに入り込む。元社長の壱護の話を聞き、バラエティでバカキャラを演じ、ADには優しく接し…
【感想26】バラエティ番組、vTuver。このアニメ、業界の話が面白い。ADは大変と聞くが、トイレ掃除もするのか…。ルビーはブラックになると思ったのにバカキャラって。
【タイトル26】打算
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【粗筋25】アクアがあかねと付き合い始めたと知り、落ち込むカナ。ルビーは企画書を作成、自らを売り込み、アクアの出演する番組に兄妹ふたご出演を果たす。
【感想25】一年半ぶりの第3部、まだ25話か。ここからルビーの闇落ちパート?話の先は遮断しているのでどう終わるかが楽しみ。カナはお笑い芸人と結婚するのかな。
【タイトル25】入れ込み
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【キャスト01】アクア / 塚剛央
【キャスト02】ルビー / 伊駒ゆりえ
【キャスト03】有馬かな / 潘めぐみ
【キャスト04】黒川あかね / 石見舞菜香
【キャスト05】MEMちょ / 大久保瑠美
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【開始】2026年01月14日(水)23:00~ TOKYO MX
【Copy】物語は新たなステージへ
★ 葬送のフリーレン 2期【立派な最期】粗筋・感想追加
2026年冬 金曜日放送
【感想36】たっぷり戦闘回。メトーデが凄いと思ったら、シュタルクがもっと凄い。いつの間にこんなに成長してたの!フリーレンは高見の見物。結果も予想通りだったもよう。
【タイトル36】立派な最期
+———
+———
【粗筋35】村を壊滅した魔族を探して森の中に。ザナウとシュタルクは村でノルム騎士団を待つ。レヴォルテは村に現れ、ザナウを守るシュタルクにザナウは…。
【感想35】ナデナデって!?メトーデ、前からそんな趣味あったっけ?焼餅を焼くフェルンが可愛い。レヴォルテはそうなってるの?百足の仲間?まさか腕がもっと増える?
【タイトル35】神技のレヴォルテ
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【粗筋34】魔族に襲われる村。ゲナウとメトーデ登場。ゼーリエの討伐要請に応える。フリーレンたちも合流。ゲナウは村の様子から、魔族はmた生きていると考える。
【感想34】敵をイメージするメトーデ。彼女の結論は四刀流。大谷の二刀流がこんなところにまでと思ったら四刀流!?レヴェルトと言うのが親玉?アイマスクしてる?
【タイトル34】討伐要請
+———
【粗筋33a】幻の酒、ボースハフトを探すファス、フリーレンに再会。酒の在処がわかったので、手伝えと言う。いつもは嫌な顔をするフェルン達も訳あって乗り気で…。
【感想33a】日本酒を美味しいと思ったことなかったけど、高い酒は美味しいと知り、楽しみが増えました。でも今は簡単に酔うようになったのでコンビニで買えるので十分。
【タイトル33a】北部光源の物流(前半)
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【粗筋33b】フリーレン、再び拘束。前回の旅の借金を返せない。鉱山で働いで返済、期限は300年!途方に暮れるフェルンとシュタルクは奪還計画を立てるが…。
【感想33b】お金は大切だ。MPみたいなものだ。そして若いうちに使うのがいい。老後の備えだけ残して。私もそうしていたはずなんだけどなぁ。どこで間違えたのかな。
【タイトル33b】北部光源の物流(前半)
+———
【粗筋32】シュタルクとフェルンのデート。市場を歩くふたり。話すのはフリーレンの話ばかりとフェルン。もしかしてあまり楽しくなかった?とシュタルク…。(
【感想32】北部光源入り。魔物との遭遇率が高いもよう。もっとメンバーを増やさないと駄目では?1期の後半は、あんなにメンバーがいたのに。敵か味方が判らなかったけど。
【タイトル32】誰かの故郷
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【粗筋31a】村に着いたが楽しみにしていた温泉はなし。近くにあるという秘湯に向かうフリーレン一行。難所続きの上、三つ首トカゲまで現われて一行を襲う。
【感想31a】ヨーロッパ(?)でも温泉入るのか、足湯の習慣まであるとは。山梨県のほったらかし温泉に行った時のことを思い出しました。源泉かけ流しに入りたい。
【タイトル31a】好きな場所(前)
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【粗筋31b】明日一日暇だと言うフェルン、面白半分、彼女をデートに誘うシュタルク。黙り込むフェルン、「わかりました」と一言残し、部屋を出るフェルン…。
【感想31b】シュタルク、フェルンの両方から相談を受けるフリーレン。自らの恋の遍歴から、アドバイスするがw。1,000歳も年が離れているから、仕方ないと思う。
【タイトル31b】好きな場所(後)
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【粗筋30】「勇者様の像を磨いてくれ」。像はヒンメルではなく、人類最強と謳われた“南の勇者”のもの。フリーレンはヒンメルに会う前、彼に会ったことを思い出す。
【感想30】ヒンメル以外にも勇者がいたのか?共闘してたわけではないのね。未来がわかると便利だけど、変えられなきゃ意味がない。南の勇者、本当にまだ戦っていそう。
【タイトル30】南の勇者
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【粗筋29】旅を再開したフリーレン一行。緩んだ地盤に落ちてしまう。中には青く輝く封魔鉱が一面に広がっていて…。魔法が仕えない!そこに巨大な魔物が…
【感想29a】世界的な人気、フリーレンの2期が放送開始。横文字の人達も人情は同じなのかと驚いています。フェルン、随分ふっくらしたような。
【感想29b】手に乗る大きな封魔鉱が見つかったのなら、売りさばいて、お金に換えて、路銀の足しにすればいいのに。目がたくさんの両生類みたいな怪物、気持ち悪い。
【タイトル29】じゃあ行こうか
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【開始】2026年01月16日(金)23:00~ 日本テレビ系
【Copy】かけがえのない一瞬を、重ねていく。
★ ダーウィン事変【WILL】粗筋・感想追加
2026年冬 火曜日放送
【感想12】チャーリーに弟がいた!エバ自身がチャーリーに伝える。弟、オメラスはリヴェラの元にいると判明。ここで今季終了。どちらかと言うと妹の方が良かったけど。
【タイトル12】WILL
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【粗筋11】チャーリーを引き取ったフィル。方々から圧力が。様子を見に来たルーシーはチャーリーに自分の出生の秘密を明かす。すると彼から思いがけない問いが。
【感想11】チャーリーも試験管ベイビーなのかな。組み合わせのパターンが増えそうではありますが…。思春期のパワーは瞬間出力。ルーシー、実はピンチ?
【タイトル11】性的二形
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【粗筋10】ルーシーを追い、リヴェラのアジトに乗り込んだチャーリー。リヴェラは約束したチャーリーの出生の秘密、母エヴァと父グロスマン博士について話始める。
【感想10】ルーシーの経歴の話はどうした?育ての父母が殺されて、天涯孤独になったチャーリー、復讐に燃える?目は光ったままなのか。リヴェラも逮捕、急展開過ぎる!
【タイトル10】加速の扉
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【粗筋09】ルーシーを拉致、チャーリーを誘き出すリヴェラ。森の中のアジトに向かうチャーリーは特殊部隊装備のALAメンバーを次々に倒す。リヴェラはルーシーに…。
【感想09】チャーリー強すぎ!異種間交配で生まれたから?雑種強勢が起きたの?でも雑種不妊だからルーシーとは結ばれないのね。ルーシーの変わった経歴って何?
【タイトル09】青鬚の城にて
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【粗筋08】全米に広がる半ヴィーガン。チャーリーの家にも町の人々が押し寄せる。啖呵を切るルーシー、その腕を掴む町の男、それをチャーリーが止めて…。
【感想08】自分の主張が通らない時、それを銃の乱射で晴らすって怖い。ヴィーガンではなく銃の問題だと思うけど、アメリカでは銃は当たり前すぎるのかな。
【タイトル08】訪問者
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【粗筋07】複数のサイトでライブ配信される学校の惨劇。ルーシーもゲイルに見つかり、銃口を向けられる。君はビーガンになったの?ゲイルがルーシーに尋ねる…。
【感想07】未来で食べるのはペースト状の何かで、歯は退化してなくなる。科学はそう予想してました。グルメなんて言葉も知らない子供の頃の話ですが。随分と違うなぁ。
【タイトル07】レッド・ピル
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【粗筋06】ALAに共感しいているゲイルは直接行動に出る。高校での乱射事件、仮面を被った彼は次々と生徒を殺害。これはリベェラのチャーリー呼出し作戦だった
【感想06】日本で銃を持った男が発砲し出したら殺されるしかない。でも米国なら生徒が自分の銃で反撃するのかと思ってた。学校に避難部屋があってそこに逃げるとか。
【タイトル06】直接行動
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【粗筋05】チャーリーに銃を向けるフィリップ保安官補。それをナヴァロ保安官が制する。家に帰ったハンナは釈放のお礼を伝える。相手はリナレス下院議員だった。
【感想05】海外のニュースを見るとアメリカの警官はすぐ発砲するというイメージだけど、実際はどうなんだろう?静かな展開、なにか次回辺り、大きな事件が起きそうな予感。
【タイトル05】権利のための闘争?
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【粗筋04】ひとりALAのアジトに乗り込むチャーリー。理路整然、チャーリーは彼らに警察に自首するように諭す。素直に従うように見えたリヴェラだが…。
【感想04a】オリバーくんは凄い能力隠してたのかな?ピストルにも勝つチャーリー、無敵だ。権利とかじゃなくて、いいやつそうだから守るし、助けるでいいんじゃないのか。
【感想04b】アメリカでチャーリーを守ろうとする人がいるように、日本には熊を守ろうとする人が。熊に殺されちゃうよ~。熊を守る人を守る動物はいないのか?
【タイトル04】ONE
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【粗筋03】明かされるチャーリーの母、エヴァの過去。その後、チャーリーの家に招かれるルーシー。丁度その時、ALAが一家の殺害を企て、家に押し入る。
【感想03a】チャーリー、強い!もと兵士相手にこの活躍、やっぱり地球の生物ではない!?ルーシーの母登場、もうカンカン。将来、ルーシーもああなるのか。
【感想03b】動物は殺しちゃいけないのに人間は殺していいのか?ALA過激派の考えも謎。オリバーくんや猿の惑星のパロディ入れてくるかと思ったけど、そんな事しないか。
【感想03c】猿と人間の間の子は頭が良さそう。熊と人間の間の子は強そう。馬とのは速そう。鳥は?魚は?科学は怖い、その内、家でDNAがコピペできるな。
【タイトル03】ヘテローシス
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【粗筋02】ステーキハウスが爆破され、小さな女の子が犠牲になる。学校にチャーリーを迎えにきたギルバート。2人は保安官に呼ばれ、警察で事情聴取を受ける。
【感想02】「動物は殺して食べていいのに、なぜ人間は食べちゃいけないの?」 また手玉に取られるオジー。私は動物を殺さないけど食べる。蚊は殺す。痒いのは嫌なので。
【タイトル02】ALA(ANIMAL LIBERATION ALLIANCE)
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【粗筋01】動物実験施設で生まれた人間とチンパンジーの合の子、チャーリー(ヒューマンジー)。普通の子と同じにと、育ての親は彼を高校に行かせるが…。
【感想01a】ヒューマンジー!!外国が舞台なんだ。浦沢直樹のキャラに似ている。でも動きがちょっとぎこちない。猫とルーシーを同時に助けるチャーリー。実は宇宙人?
【感想01b】ビーガンのチャーリー。それをからかうオジー。アメリカにはビフみたいな高校生が本当にいるのか?致命的な病原菌のネズミの話、オチが面白い。
【感想01c】ALA(人間)vs人間。これからチャーリーの取り合いがはじまるのか?チャーリー、やっぱり染色体の数は47本なの?ヒューマンジーって昔からある言葉なのね。
【タイトル01】HUMANZEE
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【キャスト01】チャーリー / 種﨑敦美
【キャスト02】ルーシー・エルドレッド / 神戸光歩
【キャスト03】リヴェラ・ファイヤアーベント / 大塚明夫
【キャスト04】ギルバート・スタイン/バート / 森川智之
【キャスト05】ハンナ・スタイン / 佐藤利奈
【キャスト06】フィリップ・グラハム/フィル / 上田耀司
【キャスト07】ゲイル / 石川界人
【キャスト08】レスリー・K・リップマン(少佐)/ 江頭宏哉
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【開始】2026年01月06日(火)24:00~ テレビ東京
【Copy】甘い嘘がはがれ落ちて 真の現実があらわになる
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★ 赤影「第18話 秀吉の決断」粗筋・感想追加
2025年秋 日曜日放送
【感想18】このタイミングで総集編?秀吉と三成だけの出演?と思ったら、おまけが少しありました。もうこの際、このまままんじ党編に続いて3つの鐘を集めるのはどうだろう?
【タイトル18】秀吉の決断
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【粗筋17】再び金目様を動かす幻幼斎。反対した闇姫は夢堂の手にかかる。信者を誘導する赤影たち。闇姫の危機を察知する黒影。闇姫の元に着いたが…。
【感想17】闇姫は赤影が好きだったのか…はっきりして!闇姫がいないと黒影が赤影にアタック、青影が焼き餅を焼いて、白影は一人のまま。偽明智で本能寺の変!?
【タイトル17】闇姫の最期
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【粗筋16】金目教に囚われた赤影・青影・黒影。青影は自分の気持ちを表に出さない赤影を責める。幻妖斎に呼び出された赤影は、金目教に入れと誘われる。
【感想16】この辺でなにかほしいと思ったら、逃げたと思われた新白影登場。それを取りに行ってたのか。これなら金目様にも通用するかも。もう一声、盛り上がらないなぁ
【タイトル16】運命にあらがえ
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【粗筋15】荒桐銀山。新しい金目教のアジトに集まる赤影・青影・白影・黒影。しかし霞谷七人衆の最後の一人、夢堂典膳の一撃で、四人は捕らわれの身に
【感想15】青影が赤影を嫌う理由に説得力がない。マーベル映画のように、わざと仲間割れさせ、無理やり緊張感を出している感が。すでに三人も死んだのか、七人衆。
【タイトル15】七人衆最後の一人
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【粗筋14】白影死亡、青影とは喧嘩。赤影に一人になるなという信長、替りの白影を探せと言う。他にはいない、そう思う赤影に光秀は新しい白影を紹介する。
【感想14】前回、白影は他の仕事が忙しくて、交代になったのでは書きました。そしたら本人(加藤諒さん)から「いいね」をいただきました。本当にそうだったのかなw
【タイトル14】新たな白影
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【粗筋13】里で目を覚ます赤影。それは闇姫の里であった。アジトに戻る赤影。闇姫を仲間にするという赤影に、青影は猛反発をする。一方、白影は…。
【感想13】白影死す!?本当に?秀吉と話す白影は復帰できそうだったのに?でも信長のいう新たな白影って。加藤諒の仕事の都合かな?
【タイトル13】散りゆく影
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【粗筋12】本能寺へ向かう幻妖斎。朧一貫、鬼念坊が信長を襲う。間一髪、赤影・白影・青影が助けるが、その前に巨大化した金目様が現れる。
【感想12】本能寺の変、明智光秀はどうしたと思ったら、信長を助けに駆け付けました。恐るべし、横山光輝。赤影・青影を庇い、盾になる白影…。死なないで!
【タイトル12】急襲、本能寺
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【粗筋11】夢眼老師と共に霞谷に向かった赤影。二人は平和な谷に拍子抜け。突然幻幼斎が金目様を蘇らせ、谷は大騒ぎに。幻妖斎は都へ向かったという。
【感想11a】赤影と闇姫、夢眼老師と黒影。会話が噛み合ってないような…。白影がでてくると安心できる不思議。結局、闇姫も黒影も赤影が好きだってことなんだろうか。
【感想11b】金目様、着ぐるみ?CG? 登場は一瞬だったが、蝦蟇より出来が良いみたい。来週の活躍に乞うご期待。本能寺の変、赤影が信長を逃がしそう。
【タイトル11】金目像の悪夢
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【粗筋10】青影は偽物、すぐに切れと言う黒影(娘)。赤影は兄弟は切れぬと言い、黒影(父)を守れなかったことを詫びる。赤影たちは夢眼老師のもとへ向かう。
【感想10】これは新手の総集編なのか。OPに合わせ登場した忍術のハイライト。夢眼老師に話す形で、今までの物語を振り返る。次回は金目様が大暴れするもよう。
【タイトル10】霞谷への物語
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【粗筋09】青影、誤解を解くため、黒影を赤影の元へと向かう。一方、赤影は白影を連れ、一益の元へ。そこで一益の秘密、幻妖斎の真の正体を知る。
【感想09】続きが気になる所で正月休み。三週ぶりの放映。幻妖斎の真の正体判明!黒影の誤解も解けそう。新たに名のあがった夢眼老師とは?
【タイトル09】滝川一益の秘密
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【粗筋08】幻妖斎を待ち伏せる青影・白影。そこに七人衆の一人・朧一貫登場。仲間のピンチに死んだはずの赤影参上、黒影が対峙。そして幻妖斎までが…。
【感想08】いくらなんでも幻妖斎の正体には無理が。顔を似せたけで中身は幻妖斎なんだよね。赤影のトラウマ、姉の死も本当かなぁ…。パタリロ白影の話は本当そう。
【タイトル08】幻妖斎の正体
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【粗筋07】黒影(実は百合)登場。そうとは知らない赤影たちは、その救出ため、幻妖斎の誘き出しを計る。信長は毛利と北条を攻めるよう、秀吉と一益に指示する。
【感想07a】青影、白影だけでなく、赤影も進んで「だいじょーぶ」。でも流行る気配どころか、話題にすらのぼらないw。私は好き。黒影も一緒、一列に並んでやって!
【感想07b】煙霧の祠で幻妖斎を待つ。白影と赤影。白影、また偽物っぽい。次回、幻妖斎の正体判明?まさかの天津敏?なんか面白くなってきた。
【タイトル07】織辺多門と南蛮大筒
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【粗筋06】赤影に襲い掛かる白影、鬼念坊。争いの中で黒兵衛が深手を負う。鬼念坊を殺された幻妖斎は黒兵衛の娘に、父親が赤影に殺されたと吹き込む。
【感想06】「ひとがた」で白影もどきを作れるんだったら、白影もどき100人つくれば、幻妖斎の勝利な気がする。黒兵衛の娘の誤解、来週には解けているような気がする。
【タイトル06】黒蝙蝠の娘
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【粗筋05】金目教の総本山、霞谷に向かった三影。その前に蝙蝠を操る男が現れる。正体を見破られ、仲間になる黒兵衛。後には怪力僧、鬼念坊が待っていた。
【感想05】《霞谷七人衆》の一人・鬼念坊登場。傀儡甚内のインパクトに勝てないが、怪獣でも操れば、なんとかなるかもしれない。赤影の覚醒はまだ?一番影が薄い。
【タイトル05】金目教の罠
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【粗筋04】捕らえられた闇姫。赤影たちの尋問を受ける。助けられた礼に信長軍に下ると言う闇姫。そこに再び大蟇が現れたとの知らせが入る。
【感想04】人見知りの忍者って…。本来忍びは口を利かないような。おしゃべりな忍者って、そっちの方が笑える。引き籠りの忍者とか、オーバードーズとかだも逆に有益かも。
【タイトル04】決戦、千年蟇
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【粗筋03】最終試験、紛れ込んでいた金目教の忍、傀儡甚内は自ら正体を明かし、現れた闇姫と共に赤影に襲い掛かる。そこに大凧に乗った白影が現れる。
【感想03】白影って、竹中半兵衛だったの?新設定?それとも昔からそうなのか?赤影、正式に信長直属へ。赤影、本能寺の変の時はどこにいたんだろう?
【タイトル03】赤影参上
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【粗筋02】大蟇の腹を破り赤影が脱出。小さくなった蟇はもう敵ではない。信長に認められた赤影は織田家の忍選抜試験に参加することになる。
【感想02】赤影がマスクを取るし、ダイジョーブするし、喧嘩っ早いし…。私の知っている赤影と違う!いい人のお手本のような人のはずだが。これも時代か、白影の登場に期待。
【タイトル02】
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【粗筋01】織田信長の天下統一間近の頃。琵琶湖の南に金目教が広まる。滝川一益は忍びを向かわせることを信長に進言。赤影が信長との対面を果たす。
【感想01a】漂う低予算感を巧みな工夫で払拭しています。大蟇のCGや金目教の集会の人件費にはたっぷりお金を使い、その他は節約していて、共感がもてます。
【感想01b】赤影が人質の身。子供の頃見てたのと違うような…。原作ではそうなのかな?ナレーションは雰囲気が同じ、そうそうに「だいじょうぶ」も登場で安心です。
【感想01c】大蟇はCG?アニマトロにクス?蟇法師が蟇から落ちるシーンは子供にけそう。蟇はもっと気持ち悪い方が良いと思うけど、令和だからか、抗菌されてそう。
【感想01d】赤影と言えば「忍者マーチ」。朝の再放送が見たくて、布団から出たなぁ。あのマーチは元気になるし。信長も秀吉もカルト宗教も、今ならよくわかる。
【タイトル01】その男、忍び
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【キャスト01】赤影 / 佐藤大樹
【キャスト01】青影 / 木村慧人
【キャスト01】白影 / 加藤諒
★ ワンダースリー「第5話 浮ぶ要塞島」粗筋・感想・蘊蓄×2追加
1965年春 日曜日放送
【感想05】動く島?ひっこりひょうたん島?なんて手間のかかることを・・・。ちょっとしたミステリー、子供は見てて分かったんだろうか?偽物、本物に似過ぎ。
【タイトル05】浮ぶ要塞島
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【粗筋04】リゾート施設の開発で、森が荒らされ、動物たちは行き場もない。巻き込まれるボッコたち。森の中心に残る樅木にも電動ノコギリが迫る。
【感想04】なぜに全編、クラシック音楽?多摩ニュータウンの話かな。カネゴンの頃か。終盤の嵐のシーンが、迫力の中にもユーモア。あべこべ光線、いろいろ使える。
【タイトル04】くすの木物語
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【粗筋03】人類を絶滅させるシャングリラの植物。F7号の調査開始。釈迦の手を盗まれ後を追うF7号。シンガポール、そして謎の遺跡へ。展開が早い!
【感想03】この話を30分でまとめるとは凄い。釈迦の手の争奪戦から、謎の遺跡の崩壊まで。特撮映画1本分の展開。シャングリラの本数、作画だって大変。
【タイトル03】シャングリラの謎
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【粗筋02】F7号はノーラン博士救出のためブロタニアへ。兄が狙われていると知った真一が後を追う。博士を救助したF7号は国際列車で脱出を計る。
【感想02a】山田康雄、1人4役?ボッコの髪型はおかっぱ?マッシュルームカット?F7号が花売りお婆さんに変装の無理?ボソボソってオノマトペも手塚が発明?
【感想02b】スパイが流行っていたのか、007全盛期。駄菓子屋でスパイ手帳とか売ってた時代だな。タイヤだけの車カッコいい。駐車スペース取らなさそう。
【感想02c】壊れ易い車、どうやって見つけたんだノーラン博士?まさかこの絵でスペクタクルな展開とは、想像できるはずもなく…。街中に立つW3、目立ち過ぎ。
【タイトル02】24時間の脱出
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【粗筋01】戦争ばかり続けている地球。銀河連盟で問題になる。地球を救うべきか、滅ぼすべきか?喧々諤々、結局調査員W3を送って決めることに。
【感想01a】OP。子供でも歌える簡単な旋律、でも印象的で、思わず歌いたくなります。最後の3匹順番のフェードアウトも面白い、子供達の笑顔が浮かびます。
【感想01b】ボッコって、本当はこんな顔してたのか。ウサギのイメージしかない。なんか色っぽいし。白石冬美、声が高い。プッコは近石真介か。良くしゃべるなぁ。
【感想01c】手塚治虫原作、虫プロ作品。わかりやすいスラップステック、バスター・キートンを連想します。でもギャグが高尚過ぎて笑えないw。1秒4フレームくらい?
【感想01d】山火事、ポッコ達を助ける星真一。これで地球は滅ぼされない?兄は星光一、実はスパイ。そういう展開か。変身装置ほしい、タイヤだけの車ほしい。
【タイトル01】宇宙からの三匹
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【蘊蓄02】一方手塚眞は著書『天才の息子』(ソニーマガジンズ、2003年)の中で、以下のように記している。珍しく手塚が家族と夕食を共にした席で『W3』が放送される時間に、妹とそれぞれ別の番組(名前は明記されていない)が見たくてチャンネル争いをしていた。それを見かねた母親(手塚夫人)は「お父さんの番組を見なさい」と叱ったが、そのとき手塚が「子供の観たいものを観せなさい!」と怒鳴り、眞と妹はびっくりして声も出ず、母親は驚いて泣き、気まずいムードになったという。
【蘊蓄01】放映開始からしばらくは常時20%台を維持する好視聴率をマークしていたが、その後TBSが同時間帯に円谷特技プロダクションの特撮番組をぶつけてくることが判明し、円谷の特撮技術をよく知っていた手塚治虫は番組の前途を危惧した。その番組『ウルトラQ』が始まるや、『W3』の視聴率は急落、月曜19時30分枠への時間帯変更(正確には『快傑黒頭巾』との枠交換)のやむなきに至った。手塚は『ウルトラQ』第1話の放映を見たとき、息子である手塚眞の興奮ぶりが「すごいものであった」と記し、クライマックスが終わってから『W3』にチャンネルを変えたとき「ああ、これで負けた!」と感じたという。
(W3 – Wikipedia)
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【キャスト01】ボッコ/白石冬美:W3の隊長、本作のヒロイン、階級は少佐、女性型の宇宙人、地球ではウサギに変身、真一に恋心を抱く、名前は星新一のショートショート「ボッコちゃん」から
【キャスト02】プッコ/近石真介:W3の一員、階級は中尉、地球ではカモに変身、短気、おっちょこちょい、ボッコのことが好き
【キャスト03】ノッコ/小島康男:W3の一員、階級は兵長、地球ではウマに変身、大らか、のんびり、メカを作り出すことに長けている
【キャスト04】星真一/沢田和子:本作の主人公、地球人の少年、名前はSF作家の星新一から
【キャスト05】星光一/金内吉男:真一の兄、世界の平和を守る秘密諜報機関「フェニックス」のメンバーF7号、熱血漢
【キャスト06】星兄弟の母/桜井良子
【キャスト07】星兄弟の父/池田一臣
【キャスト08】銀河連盟長官・オープニングナレーター/愛川欽也
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【タイトル52】さようならW3
【タイトル51】地底の鯨
【タイトル50】ヘンテコマシーンでやっつけろ
【タイトル49】スモッグミサイル
【タイトル48】危険な風船旅行
【タイトル47】くたばれテキーラ
【タイトル46】大ワニ騒動
【タイトル45】人工衛星ドロボー計画
【タイトル44】動く大仏像
【タイトル43】宇宙から来たネズミたち
【タイトル42】W3西部を行く
【タイトル41】飛び出せプッコ
【タイトル40】謎のピアノ
【タイトル39】砂漠の英雄
【タイトル38】恐怖のスキー大会
【タイトル37】アマゾンの謎
【タイトル36】ジャングルの誓い
【タイトル35】片目の灰色狼
【タイトル34】雪女
【タイトル33】四人の魔女
【タイトル32】ワンパク合戦
【タイトル31】奇々怪々
【タイトル30】ペンギン作戦
【タイトル29】失われた一日
【タイトル28】稲妻地帯
【タイトル27】ダイヤモンドへの招待
【タイトル26】海底にかける橋
【タイトル25】死の自動車レース
【タイトル24】謎の発明家
【タイトル23】嵐の対決
【タイトル22】危険なステージ
【タイトル21】火山の追跡
【タイトル20】狂った標的
【タイトル19】フェニックス物語
【タイトル18】サイロ爆破せよ
【タイトル17】黒いエキス
【タイトル16】我が名はエックス
【タイトル15】犠牲は許されない
【タイトル14】野犬の砦
【タイトル13】食鉄魚
【タイトル12】モグラモチ計画
【タイトル11】北の谷の決闘
【タイトル10】ミイラ工場
【タイトル09】沈むな太陽
【タイトル08】サーカスの怪人
【タイトル07】シバの女王
【タイトル06】摩天楼動物園
+———
+———
★ ジャイアントロボ、「第4話 妖獣ライゴン」粗筋・感想×6追加
1967年秋 水曜日放送
【感想04a】オイルショック(1973年)を、5年も先取り?ギロチン帝王目の付け所が良い。でもアラブの石油全部燃やすって、何年かかるんだ。
【感想04b】ユニコーン専用機に仕掛けられた爆弾。空から見つけるU7、眼が良過ぎ。ジャイアントロボの掌に乗って移動って、けっこう怖そう。
【感想04c】アラビアの砂漠にピラミット。おかしいと気付くU7。子供の頃はエジブトと違いがわからなかったなぁ。中にツタンカーメンの棺みたいのまであるw
【感想04d】「ナポレオンの切り札は?」「ダイアの15」w。ライゴン、ロボットなのか?中、広過ぎ。髪型がドレットヘアっぽい。戦闘シーン、カメラの揺れで迫力増大。
【感想04e】ギロチン帝王。表情がまったく変わらないので、ボディアクションで感情を表現。子供にもわかるようにするのが大変そう。スーツアクターは誰なんだろう?
【感想04f】第4話まで観たけど、泣かされるシーンなし。おかしいなぁ、毎回泣いて、情緒を育ててもらった番組だという記憶なんだけど。マリー花村はまだか?
【タイトル04】妖獣ライゴン
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【粗筋03】スパイダーは死んだのか?ドクトル・オーヴァ登場。安井博士を誘拐、その力で宇宙植物サタンローズを復活させる。強敵、ジャイアントロボの攻撃通ぜず。
【感想03a】ドクトル・オーヴァ、インパクトあり過ぎ。スキンヘット、顔中、濃い銀粉。眉丘筋のコリをほぐしてあげたい。脳の手術、雑w。全国津々浦々の日本人に告ぐw。
【感想03b】ロボの攻撃がなぜ利かない?その前に植物が歩き回れる不思議。あの笑い声はどこから?セット壊し放題。相変わらずのナレーション。高橋恵三のお父さん?
【タイトル03】宇宙植物サタンローズ
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【粗筋02】箱根に隕石落下。中からグローバーが現れる。球体の体から突き出た数本の突起、ジャイアントロボを誘き出すため、ギロチン帝王が放った怪獣だった。
【感想02a】草間大作、普段も背広にネクタイか。グローバーの着ぐるみ大変そうと思ったら、足を入れるのはいつも同じ場所のもよう。昔から幾何学造形の怪獣いたんだ。
【感想02b】草間大作、ユニコーンに入隊、コードネームはU7。ピポッと指を鳴らす。町で暴れるグローバー。旅館菊屋・Barシマ・喫茶すずらん倒壊。特撮スタッフ大忙し。
【感想02c】腕時計マイクでロボに命令。あんな短い命令、聞き返してもいいぞ、ロボ。嫌だといってもいいぞ、ロボ。聞こえないふりってのも有効かも、ジャイアントロボ。
【感想02d】大作を追うBF団。「野郎!」「大人しくしろ!」、「小僧、まてオラ!」ただの販社である。大作が捕らえられ、ロボも停止。体制の構造的な問題露出!
【感想02e】東支部長、忍者部隊月光の人?グローバー、空を飛んでミサイル発射、実は強い。ジャイアントロボ復帰で一件落着、ヨヨヨイヨイ。スパイダー死亡?
【タイトル02】大魔球グローバー
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【粗筋01】宇宙円盤現る、ギロチン帝王襲来。防衛隊を壊滅、海中深く隠れる。数か月後、謎の怪物に襲われるタンカー。乗り合わせた南十郎と草間大作は…。(全文)
【感想01a】小学校の夏休み、再放送を楽しみにしてました。感動で泣きながら見た記憶。でも第1話を観るのは初めて。あれ!U3が煙草吹かしてる、吸い殻海に捨てた!
【感想01b】OPの映像、毎回変わるんだろうか?今回はダコラーオンリーだった。毎回編集するの大変そう。あらためて聞くとナレーションの声が渋い。お爺ちゃん?
【感想01c】東支部長が咥えてるのは何?あれが噂の禁煙パイポ?ちょっとパワハラっぽい。U3はお調子者?ジャイアントロボ以外で見たことない。U2は誰なんだ?
【感想01d】ダコラー襲来で、海に落ちるU3と大作。流れ着いた島にはBF団の基地があり、そこで開発されていたのがジャイアントロボ。そうだったのかぁ~。劇伴はジャズ調♪
【感想01e】ロボの捜査は腕時計型電子マイク。中にぎっしりコンデンサーと抵抗器(カラーコード付き)。LSIはまだなかったか、TTL回路もなかったんだ。
【感想01f】大作少年の声に応えるジャイアントロボの「ワッ」。すぐに「ワッ」というのではなく、動作して1テンポ遅れてるんだ。記憶と違う。聞いてから解釈するまでの時間か。
【感想01g】サングラスをしながら、双眼鏡をのぞくスパイダー。実はサングラス取るとかわいい顔なのか?ギロチン帝王のビジュアルがあれば、BF団には必要十分。
【タイトル01】大海獣ダコラー
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<ユニコーン>
【キャスト01】草間大作 / 金子光伸:主人公、唯一ジャイアントロボを操作できる少年、コードナンバーはU7
【キャスト02】南十郎 / 伊東昭夫:ユニコーンメンバー、大作と親しい、コードナンバーはU3
【キャスト03】東(あずま)支部長 / 伊達正三郎:ユニコーン日本支部長、コードナンバーはU1
【キャスト04】西野美津子 / 片山由美子:東支部長のアシスタント、通信担当、コードナンバーはU5
【キャスト05】マリー花村 / 桑原友美:ユニコーン本部から派遣、通信や暗号解読を担当、39か国語が話せる少女、コードナンバーはU6
<BF団>
【キャスト06】ギロチン帝王 / 佐藤汎彦
【キャスト07】スパイダー / 丹羽又三郎
【キャスト08】ドクトル・オーヴァ / 安藤三男
【キャスト09】ブラックダイヤ / 室田日出男
【キャスト10】レッドコブラ / 三重街恒二
【キャスト11】ミスター・ゴールド / 二宮吉右衛門
【キャスト12】ドクター・スネーク / 加地健太郎
【キャスト13】諜報員X7 / 吉井永二
【キャスト14】メトロスリー / 乙黒一
【キャスト15】ミイラーマン / 滝謙太郎
【キャスト16】ゲルマ博士 / 竹村清女
【キャスト17】プロフェッサー / 相馬剛三
【キャスト18】ドラキュラン / 奥村公延
【キャスト19】テロマン / 小林稔侍
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★ バイプレイヤーズ ~もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら~【第3話】粗筋・感想追加
2017年冬 金曜日放送
【感想03】山口紗弥加が光石を誘う理由に無理があるような。10年前のフィルム、とっとと見つけちゃって。滝藤賢一、バイプレイヤーズに脇役出演!
【タイトル03】バイプレイヤーズとスキャンダル
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【粗筋02】遠藤憲一と松重豊に共演NGの噂。その二人にドラマ「相方」のW主演のオファーが。噂など気にしない二人だったが、周りが気をつかうので段々と…。
【感想02a】茉莉(ジャスミン)、牛乳飲んでるだけで可愛い。OPって、レザボアドックスのオマージュ?主役は持ち回りなのかな。フィルム盗んだのは茉莉以外考えられない!
【感想02b】遠憲と松重豊。徐々に険悪になっていく雰囲気運びが巧い。そして遂には殴り合い!?ドラマ中のドラマとドラマの今、ドラマの10年前の三重重ねが凄い。
【タイトル02】バイプレイヤーと共演NG
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【粗筋01】脇役達にドラマのオファー。張芸謀監督、役所広司主演、「七人の侍」のリレイク。監督の要望は役作り、シェアハウスで共同生活を送ること。
【感想01a】北香那見たさに観ました、バイプレイヤーズ。なんと中国人アシステントプロデューサー役。長澤まさみばりの中国人日本語を披露。茉莉は被害者?加害者?
【感想01b】遠藤憲一、大杉漣、田口トモロヲ、寺島進、松重豊、光石研。集まった名脇役6人。大杉連の別荘でかい!内輪話は本当の話?実はサスペンスで驚き。
【タイトル01】バイプレイヤーとシェアハウス
★ 地獄楽 2期【菊と桃】粗筋・感想追加
2026年冬 日曜日放送
【感想21】再び、鬼尸解天仙vs罪人・打ち首執行人合同チーム。いいところでED。でもその後にオマケが。まさか殊現が天仙を全部一刀両断して、めでたしめでたし?
【タイトル21】菊と花
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【粗筋20】菊花・桃花vs鉄斎・付知。弔兵衛は桐馬を呼び寄せ、寝返り、逃げる。氣を使えぬ鉄斎・付知は、攻撃を受けながら氣を理解、反撃を始める。
【感想20】亜左兄弟の寝返りに鉄斎。「敵になるよりたち悪い」。ごもっとも。桃花より、やっぱり杠かな。目を刳り抜かなくても、目を閉じるだけじゃ駄目なのか?
【タイトル20】二人と一人
+———
【粗筋19】現れたのは水の氣を持つ蘭。火の氣を持つ画眉丸に勝ち目はない。弐の手に切り替え。画眉丸が作った蘭のスキ、土の氣を持つ杠が蘭を真っ二つに。
【感想19】舞台は台湾なの?手本にしているのは中国?令和8年現在からみると、どこか皮肉めいているような。3チーム同時進行のバトル祭りに突入。ゆっくりでいいよ。
【タイトル19】相克と相生
+———
【粗筋18】チームは二手に分かれる。仙薬奪取班と脱出経路確保班。メイの記憶に従い、城に忍び込んだ画眉丸たち、そこには蘭(准胝帝君)が待ち構えていた。
【感想18】准胝帝君vs画眉丸・佐切・杠・メイ。7人の天仙と上陸組、追加上陸組の三つ巴戦。どう考えても「今夜」は来月では終わらなそう。また2年ぐらい待つのか…。
【タイトル18】人と仙人
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【粗筋17】山田浅ェ門殊現、石隠れの忍、島に上陸。殊現について話す佐切、頼もしい見方登場と安心するが、士遠は佐切が勘違いをしていると話し始める…
【感想17a】閉塞感のあった物語が、敵であり味方でもある殊現の登場で動き始める予感。そして里の長の命により画眉丸を狙う石隠れの忍び。天仙達と互角に戦える?
【感想17b】佐切や士遠が語る殊現、島に乗り込む殊現達ご一行。同時進行が一つの話のようにつながっていて、違和感なく、わかりやすい。考えるの大変だったと思う。
【タイトル17】士道と修羅
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【粗筋16】蓮vs弔兵衛、決着。弔兵衛のタオに興味を持った蓮は研究所に運ぶ。付知が不調のメイの言葉を翻訳、みなに島を作った男、徐福の話を聞かせる。
【感想16】蓮もカメハメ波、撃つのか…。格闘漫画になくてはならないもよう。鳥山明が発明?初めて見た時、なにかの真似に思えたけど。…超人ロック!
【タイトル16】不変と変化
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【粗筋15】弔兵衛vs画眉丸。我を忘れ戦う二人をメイが止める。弔兵衛は再び穴の中へ。瀕死の画眉丸は巌鉄斎に担がれ、仙人の城へ。佐切たちと合流する。
【感想15】結局、結はいるのかいないのか。実は結はいて、この物語は結の見ていた夢だったなんてオチだったら嫌。あ~ぁ、私もタオが10リットルくらいほしい。
【タイトル15】現(うつつ)と幻
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【粗筋14】佐切一行(士遠、杠、ヌルガイ)は仙人の城で画眉丸を待つ。画眉丸たち(鉄斎、付知、メイ)は弔兵衛・桐馬兄弟と戦闘開始。画眉丸の動きが…。
【感想14a】3年ぶりの第二期。揺らぎ始める画眉丸の妻の存在…待ち遠し過ぎた!先週の続きのように始まる物語。実体験できるタイムリープって、この感覚ぐらいだ。
【感想14b】「うつくしじごく」がOPと思ってたら、これの声は…スーメタル?画眉丸、オカルンみたい。もっと遡れば、Dororonえん魔くん メ〜ラめらみたい。
【タイトル14】黎明と昏迷
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【参考01】『地獄楽』ミニアニメ「ちょびっと!じごくらく」第一話「天仙の名前」 – YouTube
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【開始】2026年01月11日(日)23:45~テレビ東京系
【Copy】
★ 替え玉ブラヴォー!【最終話】粗筋・感想追加
2026年冬 月~木放送
【感想20】ドラマの最終回を見た時の反応。感動して無性に走り出したくなる。納得できないと怒りだす。時間を無駄にしたと嘆く。このドラマは…。巧く丸めこまれたと苦笑い
【タイトル20】ため口の豚骨ラーメン
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【粗筋19】優美、学人をふる。渚、学人にアタック。上司・又野にスポットが当たる。渚と優美、口論となり、渚、怪談落ち。優美の性格が露わになる…。
【感想19】最終回目前で、急にまとめに入ったような。本当はもう2週ぐらいできたな。あとはマチルダのブラボーだけ。佳里奈の性格より、優美の性格の方が問題!?
【ラーメン19】ー
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【粗筋18】地元に帰った佳里奈は、ラーメン屋で恩師と会う。バレエの話をするうちに、優美との思い出に浸る佳里奈。その後居酒屋に行った佳里奈は…
【感想18a】もの凄い豪邸!八海崇の家、芦原穂波の家を超え、夜ドラ史上一番では。家政婦さんが必要だ。お父さんは再婚しているのか、実母の写真が見たい。
【感想18b】どっこいしょ、どっこいしょは、どういう状況か、まったく思いつかなかったが、こういうわけか。お父さんは地元の名士ではないのか。娘も有名人っぽいけど。
【ラーメン18】地元のラーメン
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【粗筋17】巻き舌佳里奈、勘違いに気付き失神。自分の家に運ばれる。いつ起きたか、優美と学人の仲を揶揄う佳里奈。優美は真顔でバレエを辞めると告げる。
【感想17】佳里奈は怒っている時が一番イキイキ。観れるのは今週いっぱいとは残念。バイプレイヤーズ、どこかで観れないかな。次はまた藤子不二雄の再放送かな。
【ラーメン17】ー
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【粗筋16】改装工事のためバレエ教室は二か月休み、学人に優美が打ち明ける。マチルダに優美への届け物を頼まれた佳里奈はあの配達員と再び会い…。
【感想16】みたらしマチルダvs佳里奈w、配達員vs佳里奈ww、渚vsメンチ佳里奈\(°Д° )/、シェイバー忘れるってなに。間接的表現過ぎてわからない。(-_-)
【ラーメン16】-
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【粗筋15】佳里奈が間違って送ったメール、光生に届く。再開する二人。光生は髭を生やしていた。一方の優美はマチルダに後輩に抜かれた悔しさを漏らす。
【感想15】光生、出番すくなっ!やっぱり写真家は髭を生やさないと。失業したっぽい優美。お金は大切だ。普通の家庭料理を食べてお金貰える仕事ってないのかな?
【ラーメン15】味噌ラーメン
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【粗筋14】夜中の3時まで、自作ラーメンにチャレンジする佳里奈。それがまさかの警察沙汰に。一方、バレエ公演。周りがステップアップする中、優美は…。
【感想14】光生の成長に驚く佳里奈。彼女にメールを書いて消す優美。ヨリが戻って終わり?そんなの似合わない。「はい、終わった」で終わってほしい。
【ラーメン14】-
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【粗筋13】佳里奈に怒り出すマチルダ。しぶしぶ身を引くが、諦めることを知らない佳里奈。店のメニュー全食に挑戦し始める。次第にマチルダも…。
【感想13】替え玉って、豚骨ラーメン以外でも、やってもらえるものなのか?鴨出汁ラーメンと岩のり磯塩ラーメン、食べてみたい。
【ラーメン13】特製醤油ラーメン、スタミナラーメン、鴨出汁ラーメン、トマトチーズラーメン、醤油ラーメン、塩ラーメン、味噌ラーメン、辛味噌ラーメン、ネギラーメン、地はまぐりラーメン、岩のり磯塩ラーメン
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【粗筋12】仕込みを見せてもらえることになった桂里奈。マチルダ、実は正体不明と気が付く。このラーメン屋を改造、替え玉される人気店にすると宣言する。
【感想12】マチルダとパトリシアw。強引な佳里奈に付き合うマチルダ。ペンを盗んでいるのは川添?ナカマチ?バレエの配役変更は、優美にも影響が出る?
【ラーメン12】-
+——–
【粗筋11】自ら優美に絶交を告げる佳里奈。つづきは…。佳里奈は後輩の川添を誘い、気になるラーメン屋へ。意気投合、自分の部屋にまで呼んだのだが…。
【感想11】土スタの「替え玉ブラボー特集」を見てたら、桂里奈はマチルダのラーメン屋の立て直しに奮闘するもよう。最後、優美が佳里奈のラーメンを食べて仲直りかな。
【ラーメン11】「なごり」のラーメン
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【粗筋10】マンションに現れた優美。約束のラーメンを作るという。驚く佳里奈。思い出話を始めた佳里奈に、優美が怒り始める。佳里奈は私を下に見ている!
【感想10a】音を立てて食べるラーメンは美味しい。クール便でなくても大丈夫なんだ。まさか学人(まさと)が関係してるとは。「そんなの関係ねぇ」の人に似てる。
【感想10b】優美vs佳里奈。優美の怒りが爆発!まだ火曜日なのに話の核心に迫るの、ちょっと待って!佳里奈も反撃に転じる。気が付けば10話/20話、半分終了か。
【ラーメン10】千手麺家の自家製麺
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【粗筋09】千手麺家の自家製麺セット!入手できたら優美が作ってくれると約束したもの。佳里奈は優美のバレエ教室へ、生徒になる。懇親会にも参加し…。
【感想09a】飲み会中、一人が佳里奈が動画で話題の人と気付く。あっけらかんと認める佳里奈、驚く優美。自分のできないことができる佳里奈に嫉妬しているのか
【感想09b】生徒の中に、コウメ太夫!普通に演技している。天然パーマだったのか。佳里奈と踊るのか?途中で間違え、チキショーって言ってほしい。
【ラーメン09】千手麺家の自家製麺セット(未調理)
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【粗筋08】AIと会話、真剣になる佳里奈。突然、母親が部屋に現れる母親(義理?)。母親の言葉に子供時代を思い出す佳里奈だが、そこにも優美がいて…。
【感想08】何でも即断教育。考えるのが面倒なだけのような。届いた荷物は父親の送った食べ物かな?それとも佳里奈が優美と送った何かの記念品かな?
【ラーメン08】-
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【粗筋07】光生、佳里奈の部屋へ。光生と縒りを戻そうとする佳里奈だが…。一方、優美は発表された次の公演のキャストを見て、自分の限界を感じていた。(全文)
【感想07】親友を失い、彼氏を失い、仕事を失い…。大丈夫、佳里奈。あなたにはお父さんがいる。美人も結構大変そう。やっぱり光生と優美が付き合い始めているな。
【ラーメン07】-
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【粗筋06】後輩のため久々に出社した佳里奈。部長から総務への異動を告げられる。優美を追い回す佳里奈、警備員に捕まり、光生が引き取りに来て…。
【感想06】作者は佳里奈を虐めて喜んでいるのか?トップレスにそれとは気づかず笑顔の佳里奈、何回プレイバックするんだろう?美人に恨みがあるに違いない。
【ラーメン06】-
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【粗筋05】ラーメン屋「ため口」の店員になっていた優美。優美が口を利かないので、マスターのマチルダと話す佳里奈。そこにクレーマーっぽい客が入ってきて…。
【感想05a】佳里奈や優美が怒り出す前に光生のカットが入ることが多い。最終的には光生を取り合う話になるのかなぁ。ラーメン、バレエ、友情、恋愛。テーマが多いなぁ。
【感想05b】私も中華料理屋で冷めたタンメンを出されました。味がどうであれ、確かに不味い。でも同じ店では味の付いてないラーメンが出したことがある模様。要注意!
【ラーメン05】鶏ゆず醬油ラーメン
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【粗筋04】優美の絶交宣言に動揺し始める佳里奈。過去のメッセージを読み、アイスを買って、優美のバレエ団に向かう。しかし優美から相手にされず佳里奈は…
【感想04】佳里奈、優美の絶交宣言が彼氏との別れより答えている模様。優美の真意はどこに?実は光生のことが好きだったというわけでもなさそうだけど。
【ラーメン04】-
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【粗筋03】金髪彼氏登場。佳里奈、攻撃開始。別れ話に発展。彼氏が去った後突然、佳里奈に絶交を宣言する優美。優美を追う彼女の目に入ったのは…。
【感想03】なぜ怒っているのか、わからないときは本当に困る。辛くてみてられないよぉ…。佳里奈は何に怒っていたのか?来るのが遅い?優美の作ったラーメン食べた?
【ラーメン03】たいこうけんの醤油ラーメン
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【粗筋02】全世界に生配信された佳里奈のトップレス。もう終わったと嘆く佳里奈は、公園で女の子に当たる。心配した優美が駆け付け、家でラーメンを作るが…。
【感想02a】佳里奈の来ているラーメントレーナーほしい。失敗するとAIでコラ動画作られ、アップされるのか。怖い世の中だ。最後登場したのは佳里奈の元彼かな?
【感想02b】公園に現れた佳里奈。これは地獄メイク?悪魔メイク?幼女を窘める言葉で、壊れた女の心を表現か。誰かが仕組んだ罠だったとしないと治まらないかも。
【ラーメン02】優美の作ったラーメン(大阪マルミチの魚介とんこつ?、月とクジラの海老ラーメン?、昆布を練り込んだラーメン?)
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【粗筋01】バレエより、好きなラーメンを食べる道を選んだ佳里奈。広告代理店の仕事で急な代役に。ステージでバレエを踊る彼女に飛んでもないハプニングが!
【感想01】誰だろう?この美人さんは…。北香那さんという人でした。人生を揺るがすハプニング。けいおん!でベースの人がマイクのコードで転んだのを思い出しました。
【ラーメン01】味噌ラーメン、とんこつラーメン
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【キャスト01】千本佳里奈 / 北香那:主人公
【キャスト02】優美 / 天野はな:佳里奈の親友
【キャスト03】岩渕光生(いわぶち こうき)/ 駒木根葵汰:佳里奈の彼氏
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【開始】2026年01月05日(月)22:45~ NHK総合
【Copy】ラーメン×バレエ×女の友情=??
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★ 3か月でマスターするアインシュタイン【第1回~第6回】メモ追加
2025年夏 水曜日放送
● E=mc^2
・Eはエネルギー
・mは質量
・Cは光の速度
●エネルギー ものを動かしたり 熱や音を出したりできる能力
・1円玉(1g)のエネルギーは90兆J
およそ6300世帯の一般家庭1年分
● E=mc^2のm 質量とは?
・質量=動かしにくさの度合い
・質量とエネルギー 姿は違うが本質的には同じもの
⇒質量はエネルギーに変換できる
●ウラン235
・核分裂 ウランなどの重い原子核が2つ以上の原子核に分裂
・核分裂時質量欠損が起きた。欠損した質量はエネルギーに変わったことがわかった。
・核融合 軽い原子核どうしがくっついて より重い原子核にかわる
・太陽が輝く理由は核融合
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◆ 第5回 時間がのびる?空間が曲がる?
・円柱の鏡登場
・アインシュタインの「人生で最も幸せなひらめき」
● 万有引力の法則
・アインシュタインは万有引力に疑問を持っていた。
引力はどんな速さで伝わるのか?
⇒重量とは時空の曲がりである。
●空間が曲がる?アインシュタインの思考実験
・自由落下、無重力状態
・加速度運動=速度が変わる動き
・加速度運動で重力は打ち消すことができる
・加速度運動で重力を作り出すことができる
・加速度運動と重力による運動は見分けがつかない
・重力の効果は、狭い範囲では見えない
・重力の効果は、広い範囲では見える
・アインシュタインは、空間の曲がりで重力の正体を説明しようとした
・光も曲がった空間に沿って、曲がって進む。
⇒1919年の皆既日食時に確認された。
・2023年、ユークリッド宇宙望遠鏡で、アインシュタインリングが確認された
● 時間はどうなる?
・加速上昇するエレベーターの話
・GPSは1日に重力と速さの影響で38マイクロ秒早く進む
・重量や加速度運動する観測者を入れた相対性理論=一般相対性理論
+———
◆ 第4回 月もりんごも落ちている?
●重力 ものが地面に落ちるときに働く力
・同じサイズの重いもの(鉄製の玉(4kg))と軽いもの(木製の玉(400g))を同時に落としたら どちらが先に落ちる?
⇒同時に落ちる。
・ガリレオ・ガリレイが実験し、確かめた。
(ピサの斜塔で実験したというのは弟子の嘘)
・ガリレオは思考実験で「重いものほど早く落ちる説」は間違っていると推測していた。
・アポロ15号は月面(真空に近い)でハンマー(1.32kg)とタカの羽(0.03kg)を落す実験をしている。⇒同時に落下
●引力 物体同士が互いに引き合う力
・ニュートンのリンゴの木の写真紹介
・致道説:コペルニクス、ティコ・ブラーエ、ケップラー、
・第一宇宙速度(秒速7.9kg)
・F(万有引力)=G × Mm/r^2
・万有引力の法則を土台に一般相対性理論が誕生
+———
◆ 第3回 タイムマシンは夢じゃない!?
●光時計(1秒間に上下1往復するものを番組で作成)
・超高速で動く電車で光時計を動かすと…
光時計と同じ電車に乗っている人から見ると、光点の異動は上下分だが、外から見た人は横移動分だけ長く見える。
⇒見る人の立場によって時間は変わる。(特殊相対性理論の肝)
⇒未来に行くことは可能
●過去へのタイムトラベルは可能?
・過去へのタイムトラベルは無理
●超高速で移動すると空間にも変化が!?
・同時の相対性
⇒(いまひとつ、よくわからない)
⇒速く動くものは縮んで見える
+———
◆第2回 光より速いものはない?
●高速を計ろう!
・最初に光速を測定しようとしたのは、ガリレオ・ガリレイ
・速さ=距離÷時間
・ガリレオの実験の縮小版の説明・実験
二つの山の頂にライトを設置、手動で光を往復させ計測
結果)144km/h ⇒ 実験失敗
・フィゾーの実験の再現
光源と鏡の間に歯車を置き、光の反射の時間を計測
結果)30万km/s ⇒ 実験成功
●16歳の思考実験
・福田さん、手鏡に自分を写しながら歩く
もし光の速さで走ったら鏡に自分の顔は映るのか?
⇒アインシュタインは映ると予想、後に理論づけた
・マイケルソン・モーリーの実験
様々な位置で光速を計測したがどこでも同じだった
●「光の速さは一定」ということにしちゃおう!
・1+1=1
「光の速さは変わらない」に深く関係
・光速+光速=光速
・足し算と足”し算
・相対論的速度の加法則
vⅤ / ( 1 + ( vⅤ / c^2))
⇒光速不変の原理:(真空中の)光の速さは常に一定
+———
◆第1回 初めまして!アインシュタイン
●アインシュタインの革新的な理論
●1905年(26歳)に発表した5つの論文
・3月 光量子仮説
・5月 分子の大きさの決定法
・6月 特殊相対性理論
・9月 質量をエネルギー
・12月 ブラウン運動
●体感!相対性理論
・福田さん、自転車に乗る。小林さん、それを見る
⇒早く動くほど時間の進みが遅くなる
・Δt=小林さんに流れていた時間(30秒)
・Δτ=福田さんに流れていた時間
・Δt – Δτ = 0.0000000000000013秒
⇒移動する速さで流れる時間が異なる
・福田さん、踏み台(15cm)の上に立つ。
・Δt=福田さんに流れていた時間
・Δτ=小林さんに流れていた時間(1秒)
・Δt – Δτ = 0.000000000000000016秒
⇒重力によっても流れる時間が異なる
●思考実験にトライ!
・エレベーターのロープが切れたら中にいる人はどうなる?
⇒正解)エレベーターに足がついたまま 重力を感じない状態になる
・摩擦がなかったらどうなるか?(小柴昌俊)
⇒正解)白紙の答案用紙が正解
+———
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★ 天久鷹央の推理カルテ「第7話 オーダーメイドの毒薬」粗筋・感想追加
2025年冬 水曜日放送
【感想07】市販のグレープフルーツジュースを飲んだだけで意識障害?アレルギーって怖い。それを悪用する母親、手間暇かけて自分の子供を虐待する意味がわからない。
【タイトル07】オーダーメイドの毒薬
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【粗筋06】蘆屋雄太逮捕。しかし4つの事件にはまだ謎が。鷹央は第二、第三の犯人を指摘。蔵を燃やし、証拠隠滅を計る直前で阻止する。その犯人とは…。
【感想06】話が端折られ過ぎ、大胆な展開と思ったら、第5話を見てませんでしたw。それならと第4話5話6話と連続視聴。逆に一話飛ばしても内容がわかるのは凄いと感心
【タイトル06】炎の終幕
+———
【粗筋05】炎蔵の呪いは続く。倉本葵の焼死、碇教授の遺体発火、そして室田教授も生きたまま…人体自然発火!?鷹央は改めて事件を見直すが…。
【感想05a】人体自然発火にはアルコールの大量摂取とか人体の蝋燭化とかの説が。フリースも着衣着火の可能性が。実は怪雨(ファフロツキーズ)より身近。
【感想05b】小鳥遊、舞、天医会総合病院武闘家ぞろいw。処置室に運ばれる室田、体中の赤い斑点はなに?そして発火。酸素マスクにも引火、怖すぎる。
【タイトル05】紅蓮の呪術師
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【粗筋04】陰陽師・蘆屋炎蔵の墓を発見した研究チーム。参加した室田教授が、謎の咳に悩まされる。陰陽師の呪い?鷹央はすぐさま炎蔵の墓に向かう。
【感想04a】室田教授の家族が立ち代わりで登場するけど、この後も炎蔵の話が続くの?と思ったら葵が火達磨に。人体発火の話に続くもよう。
【感想04b】炎蔵の墓ってどこにあるんだろう?田無の近くにしては、芦屋家の敷地が広すぎる。呪いの正体見たりクリプトコッカス…。小鳥遊の身長が気になる。
【タイトル04】火焔の凶器
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【粗筋03】双子の女子高生、真夏と真冬。姉が教えた呪いの動画を見て、妹が電車に飛び込みそうに…。話を聞いた天久、呪いの動画を見ていると今度は妹が…
【感想03】相変わらず賑やかな天久鷹央、これじゃ喚久鷹央だなぁw。双子だから同じ時に生まれたんだと思うけど、なぜ姉は夏で、妹は冬なんだ。双子のキラキラネームに興味。
【ネタバレ03】この動画、ピカチュウが作ったのか!?癲癇を引き起こすって、呪いより怖い。科学的に作られた、見たものを危険にする殺人動画ってこと?
【タイトル03】閃光の中へ
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【粗筋02】刑事から情報を聞き出した鷹央は、救急要請をした蜂須賀医院長の元へ。少し話を聞いた鷹央、そのまま博物館へ。自分の仮説を確認するために。
【感想02a】やはり被害者はチンピラか。そういえば入れ墨もしてた。でも入れ墨がない回想もある…。救急車の中、死んでても心臓マッサージでHRが105とかになるのか?
【感想02b】強気な鷹央。薬品名とかたくさん出てきて覚えきれない。医者って頭がいいんだ。私は天才が嫌いだ。「この病気(ナゾ)、私が診断を下してやろう」決め台詞きた!
【タイトル02】青い血と竜の牙
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【粗筋01】天医会総合病院に緊急の患者。左足を獣に噛み切られた跡、男の血液は青色だった。興味を持った天久鷹央は止めるのも聞かず現場に向かう。
【感想01a】医療ものでミステリー?少し診ただけで診断を下す鷹央部長、ホームズみたい。遺体が日常的、コナンみたい。でも遺体の前で「これは面白い!」は不謹慎。
【感想01b】水族館の獣?シャチに食われた?青い血は…思いつかない。被害者は金髪だからチンピラ?練馬の発砲事件が関係あるのか?鷹央、パワハラ?
【タイトル01】Dr. Sherlock
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★ パパと呼ばないで「第28話 園子の縁談」粗筋・感想×2追加
1972年秋 水曜日放送
石立鉄男、杉田かおる、松尾嘉代、大坂志郎
【感想28a】よく喧嘩する二人が、いつの間にか結婚。現実でもよくある話。でも子連れ、それも姉の子となると難しいのか。一人っ子同士というのも別な悩みが。
【感想28b】子供の頃、あちこち連れてってくれたオジちゃん。独身だったから私が子供と間違われるのが嫌だったもよう。でも度々遊んでくれました。恩返しできなかったなぁ。
【タイトル28】園子の縁談
【粗筋27】課長に呼ばれる右京。同僚の鴨田の様子が変だという。給料の前借りを妻に届ける右京。鴨田の前には浮気相手の兄と名乗る男が現れる。
【感想27a】病院。看護婦に化けた右京の佐渡おけさを子守唄がわりに眠る千春。子守唄ッてうたってもらったことなかったなぁ。チンピラ、引き上げるの早すぎ。
【感想27b】写真って手間かけて撮ってたんだなぁ。今はスマホで撮って、みんなで共有。有難味は減ったけど、写真は多い方が楽しい。
【タイトル27】男は度胸?
-+-
【粗筋26】タクシーを降りた女性、右京は声を上げた「ねえさん!」。千春の死んだ母にそっくりな女はキャバ嬢。右京は千春に会わせまいと必死になるが…。
【感想26】粗野な女に会わせまいとする右京。千春の一言々々に泣かされます。母親が生きていたと思う千春。ロケの遊園地は、よみうりランドかな?
【タイトル26】ママが生きていた!
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【粗筋25】学生結婚で生まれた赤ん坊。巡り巡って千春の元へ。右京の紹介で昇の家庭教師を引き受けた父親(岸辺シロー)は赤ん坊を預け姿を消す。
【感想25】’72年というと学生運動が落ち着き、大阪万博を経て同棲時代とか流行ってた時代。奥さんを叩いて、丸く収まるって今なら炎上しそう。
【タイトル25】訳ありそうな家庭教師
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【粗筋24】精太郎の姪、サダ子が登場。右京と殴り合いの喧嘩に。実は恋人にブスと言われ、整形手術を受けるために上京内緒で手術しようとするが…。
【感想24】この時代、整形手術は悪だったのか…。どんどん価値が上がっているようだけど、芸者の扱いは差別のようだ。変わらないのはポンポン船が引く丸太だけだな。
【タイトル24】悩める乙女上京!
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【粗筋23】友達がくれたカナリア。千春、大喜び。井上家、大はしゃぎ。でも精太郎だけは別。食べ物を扱う店に鳥は御法度。カナリアを返す千春だったが。
【感想23】羽根をパタパタさせるからなぁ。バイ菌ばら撒き機。でもその位が良いのかも。除菌・抗菌・殺菌。令和の世は無菌過ぎ。強い菌の登場で人類滅亡の日も近い。
【タイトル23】ブルー・カナリア
-+-
【粗筋22】マサオの誕生日パーティに呼ばれた千春。御返しに自分の誕生日に招待。当日現れないマサオ、家を訪ねると母の葬儀が行われていた。
【感想22】子供の友達の親。現実でも色々ありそう。小学生1年の時、女の子の家で、その子の前髪をハサミで切っちゃって、家に怒鳴り込まれたことがあったなぁ。
【タイトル22】ハッピー・バースデー
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【粗筋21】精太郎の母、そね登場。宝くじで当てた100万円が井上家をざわつかせる。そねはネコ嫌い、チー坊の猫、ニャロメがひと悶着を起こす。
【感想21】浦辺 粂子!猫とチー坊に泣かれちゃ、こちらももらい泣き。即席ラーメン35円。当時の100万円は凄い価値。ベルトクイズQ&Qの賞金だった記憶。
【タイトル21】おばあちゃんはネコ嫌い
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【粗筋20】井上精米店。チー坊の話は禁止。一方右京とチー坊、隣の早苗が気を回していた。チー坊は幼稚園の帰り精米店の前で中を覗く。
【感想20a】みんな集まって、正座してご飯食べてる!この部屋が一番狭いような。ご飯が出ると言う事は下宿。いまだと考えられない、多様性我慢の時代。
【感想20b】元に戻りました。早苗はもう一度出でてくるらしいけど、どんな役?チー坊が大人になったたら、更に難しい展開になりそう。全40話だから、これが折り返し。
【感想20c】…と言う事は、園子を右京と係長で取り合う事になるのか。係長と早苗が結婚?私は和子の方がいいなぁ。どのくらい喧嘩すると、仲良くなれるんだろ?
【タイトル20】粉雪の舞うひな祭り
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【粗筋19】幼稚園に行きたがらない千春。常務の娘との婚約を解消した係長。子供の頃、世話になった用務員のお爺さん。物語が動くのか(@@;
【感想19a】アパートを探しただけで、そんなに怒らなくても…。売り言葉に買い言葉?江戸っ子?えっ?リヤカーで引っ越すの。引っ越し先の女性って…
【感想19b】劇伴が泣かせる。ルパン三世っぽいと思ったら、大野雄二だったのか。効果音ぱい音楽とか、短いコーラスとか、結構使いまわしているんだなぁ。
【タイトル19】嫁にはやれません!
-+-
【粗筋18】昇に好きな生徒が。千春を出汁に使い、スキーの約束をする。千春は船溜まりの子供達が、金を落としたのに同情、店の米を持ち出す。
【感想18a】昇の回。千春が米を持ち出したと知った昇は、自分が疑われても、黙り通す。怒っていた家族も、最後事情がわかり、昇を見直す。(@@。
【感想18b】千春が黙って米を持ち出すことはないような気がするが…。この頃は土曜も働いていたのか。三菱重工ビル爆破事件って、この頃なんだよなぁ。
【タイトル18】聞いてくれるな おっかさん
-+-
【粗筋17】治子が右京に猛アタック。園子は相変わらず右京と口喧嘩。そこに内田に連れられ、右京の上司が現れる。園子に会いたいと言う。
【感想17】大切なことを決める時、みんな、どうやって決断しているんだろう?そうか、最後に決めるのは子供なのか。私も親が迷った時は聞かれていたような
【感想17】治子(魚屋の娘)役、富士真奈美。私には「細うで繁盛記」の正子にしか見えない。母は昔のお姫様姿、綺麗だったとよく言ってたなぁ。
【タイトル17】発射オーライ!
-+-
【粗筋16】突然、千春の父親が訪ねてくる。千春に逢いたいと言う、右京は怒りが収まらない。見かねた精太郎は二人を他人として合せようとする。
【感想16】初めからシリアス展開。笑わせてくるシーンも笑えません。はっきり泣かせにきています。私は園子が怒るところで、ぐっと来ちゃいました。続きがありそうだ。
【タイトル16】生みの親育ての親
-+-
【粗筋15】幼稚園で怪我をした千春。イジメられたと聞き、相手の家に抗議に行く右京。そこには一人息子を育てる未亡人の姿があった。
【感想15】ちょっと脚本に迷いがあるような、エピソードの流れがスムーズじゃない。あそこまでいって最後未亡人が身を引くのは不自然のような。後で再び登場?
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【タイトル15】とんだ人助け
【粗筋14】クェートに1年間の出張が決まる右京、出世のチャンスを喜ぶ一同。千春を井上家に預け、海外に向かうことを決意する右京だが。
【感想14a】久しぶりの配信、泣かされました(@@。千春と音楽とドタバタで泣かせにくる。千春が許しても、プロデューサーが許さないと思ったら、やっぱり。
【感想14b】咥えタバコで魚屋の店番。行かず後家に出戻り。良くも悪くも昭和です。右京の会社が石油の商事会社なのはオイルショック絡みなのかな。
【タイトル14】パパ出世してね
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【粗筋13】井上家の恩人、兵曹長が東京へ。30年前の約束、自分たちの子供を結婚させる約束を果たすめ。兵曹長は園子をとても気に入る。
【感想13】昔は相手を親が決めたのか、70年代は微妙。でもマッチングアプリとか想像できないだろうなぁ。は兵曹長の息子が見てみたかった。千春が一番賢い。
【タイトル13】忘れていた婚約
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【粗筋12】クリスマス。プレゼントに何がほしいか?決して話さない千春、困る右京。そんな折、銚子の叔母が、千春を引き取りたいと上京してくる。
【感想12】もう終盤ボロボロに泣かされました。断り続ける右京、でも海外出張のチャンス、最後は。両国駅、銚子に遊びに行くだけだ思っていチー坊に右京は。
【タイトル12】チーちゃんの秘密
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【粗筋11】馬券を当てた右京、ピアノを欲しがる千春。プレゼントは玩具のピアノ、これじゃないと、怒り出す千春。そんな時公園である夫婦と出会う。
【感想11】千春を養女に欲しい。ピアノが弾けると千春も乗り気。右京は千春の幸せを考える・・・。玩具のピアノと水差し。そして千春の一言(@@。うぅぅ
【タイトル11】ネコふんじゃった
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【粗筋10】幼稚園を抜け出すチー坊。不動産屋の息子が連れ出し行方不明、井上精米店は大騒ぎ。チー坊が見つかり、大町先生が訪ねてくる。
【感想10】都電廃止!まだ着物着てる人がいたんだ。チー坊にはママが必要とわかり、周りが右京の嫁探しをはじめる。園子は?和子は?治子は?時代だなぁ
【タイトル10】ママがほしい!
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【粗筋09】酔っぱらって帰った右京。部屋に戻ると千春がいない。度重なる午前様、娘の部屋に勝手に入った右京に精太郎は「出ていけ」と怒鳴る。
【感想09】みんな正座して朝ごはん食べてる!いつも静かな精太郎が怒った。がんとしてひかないのに驚き、江戸っ子だぁ。右京もひかず、千春が可哀想。
【タイトル09】ただ今2対2
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【粗筋08】千春の学芸会、練習に熱心な右京。それには別の訳が、幼稚園の大町先生。しかし同じ日、右京に出張の予定が入る。代りにおじさんが!?
【感想08】忘年会の宴会芸。会社員って大変だと思ったけど、社員旅行ぐらいだったなぁ。大町先生役は望月眞理子。右京が公害を気にするシーンあり。
【タイトル08】カモメがとりもつ縁かいな?
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【粗筋07】銭湯の帰り、千春が右京に聞く。「赤ちゃんはどこから生まれるの?」慌てる右京、その場を誤魔化す。相談され困る一同、右京は・・。
【感想07】そんなに恥ずかしがらなくても・・。でも恥ずかしがれるって大切かも。恥を知らなくなると、どんどん人の道を外れるからなぁ。
【タイトル07】性教育騒動!
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【粗筋06】千春とユキ、千春のためにユキを諦める右京だが・・・。ユキが井上精米店に訪ねてくる。フィアンセと聞き、驚く一同。千春は隠れてしまう。
【感想06】予定通りの失恋。ユキちゃん、ちょっと可哀想。そういえば子供の頃、おじさんにあちこち連れて歩いてもらってた時、父親に間違えられて困ってたなぁ。
【タイトル06】母親がやって来た!
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【粗筋05】土曜日、早く帰るように頼む千春、デートに誘うユキ。嘘を付き、ユキと出かける右京。ご機嫌斜めな千春、実は今日が誕生日だという。
【感想05】また泣かされました。前半ドタバタ、後半しんみり。慌ててた右京が、突如怒り出し、静かだった千春が、大声で泣きだす。見事なアイキャッチです。
【タイトル05】突然の誕生日
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【粗筋04】なぜ魚を食べない、怒る右京に臍を曲げる千春。一方、事情を知ったユキは改めて右京にデートを申し込む。3人楽しい遊園地だが・・・。
【感想04】江守徹登場、若過ぎてわからん!デート中突然帰ると言い出す千春。娘を叩いた父親2人の自己嫌悪。娘が謝って丸く収まるのか・・・。優しい時代。
【タイトル04】子連れデイト
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【粗筋03】何かあったら・・・、千春に会社の電話を教える右京。千春は頭が痛くて電話をかけるが、右京は振られた腹いせに飲み屋を梯子中で・・・。
【感想03】路面電車で当たり前に通勤。預けられるって、それなりに気を遣うんだよなぁ、子供なりに。後半、また泣かされます。あの頃は視聴者の反応は一致。
【タイトル03】やっぱり他人?
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【粗筋02】幼稚園に迎えに行く約束が、エレベーターに閉じ込められる右京。ひとりぼっちの千春は、親がいない事を揶揄った子を突き飛ばし・・・。
【感想02】会社にエレベーターガールがいる?ミニスカートがヤケに多い。みんな、そのまま笑って、怒って、泣いて。なんだか、涙が止まらない。
【タイトル02】あたしとどっちが好き?
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【粗筋01】危篤の電報、右京間に合わず。姉が遺した娘千春を預かる。二人で米屋に下宿、だが千春は、何故か右京とだけ口をきかない。
【感想01】堀切駅~!会社員になったら麻雀必須と思ってたけど、しないなぁ。右京とチー坊との出会いの回。些細なシーンで泣かされる。
【タイトル01】きっと立派に育てて見せる
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【タイトル40】人生航路の出発点
【タイトル39】新婚旅行やりなおし
【タイトル38】長い間お世話になりました
【タイトル37】千春の陰謀
【タイトル36】千春を引取ります
【タイトル35】とんだ情操教育
【タイトル34】ラブレター事件
【タイトル33】父親3人組
【タイトル32】運命は皮肉
【タイトル31】ママなんかほしくない
【タイトル30】愛してるよ
【タイトル29】赤ちゃん生んじゃう!
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【キャスト01】安武右京 / 石立鉄男
【キャスト02】橋本千春 / 杉田かおる
【キャスト03】井上精太郎 / 大坂志郎
【キャスト04】井上時枝 / 三崎千恵子
【キャスト05】井上園子 / 松尾嘉代
【キャスト06】井上和子 / 有吉ひとみ
【キャスト07】井上昇 / 小林文彦
【キャスト08】金造 / 花沢徳衛
【キャスト09】治子 / 富士真奈美
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[ホームドラマ]パパと呼ばないでのすべて | テレビの悪足掻き
★ 謎解きはディナーのあとで「第12話 奪われたのは何でございますか」粗筋・感想・毒舌追加
2025年春 金曜日放送
【感想12】最終回。麗子を見守る影山の気持ちが伝わった最終回。終わり方も好き。反響はいまひとつ。2期はないか?えっ!?アニメ化は2回目だったんだ!
【毒舌12】お嬢様はアホでいらっしゃいますか!
【タイトル12】奪われたのは何でございますか
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【粗筋11】可愛がっていた沢村有里が結婚。式に参加した麗子が聞いたのは有里の悲鳴。部屋には背中を刺された有里が。第一発見者の麗子に嫌疑がかかり…
【感想11】捜査に来たのは西国立の土井。なぜか風祭のような白背広。麗子の身バレをさせずに、いつものパターンにするための苦肉の策なのね。話は来週に続くもよう。
【タイトル11】花嫁は密室の中でございます
+———【粗筋10】北条家のご近所、藤倉家で殺人。死体は薔薇園の中、薔薇のベットで眠るかのように死んでいた。麗子は身バレしないように捜査するが…。
【感想10】容疑者が少なすぎる。犯人すぐに認めすぎ。残り3話?麗子が上海の富豪、ホウ・ショウレイになる時間はないか…。ドラマオリジナルキャラだし。
【毒舌10】なぜ お嬢様は1ミリも進歩なさらないのでございますか?
【タイトル10】綺麗な薔薇には殺意がございます
+———
【粗筋09】ディナー終了。麗子は謎解きを影山に命令。彼の突っ込みに答える麗子、自分が風祭と同じレベルと言われ落ち込む。影山の謎解きが始まる。
【感想09】明らかになる神原志穂の過去。スクープをネタに強請るって週刊誌って怖い。何も言わずに公表するのも酷い。読んで喜ぶ読者が多いのは人間の業か。
【毒舌09】まるで真相にたどり着けない警部も警部ですが-、それにおつきあいするお嬢様も どっこいどっこいでございますね
【タイトル09】この川で溺れないでください File 2
+———
【粗筋08b】白スーツ姿の男が多摩川で発見される。男はゴシップ週刊誌の記者、石黒。死因は溺死だが濡れていない。有名女優のスクープを追っていたらしいが…
【感想08b】麗子、酒癖悪いのかw。ヤクザものをぶっ飛ばすのも破廉恥行為なのか。白いスーツ、大学のコンサートのステージで着たことがあるけど、特別感があったなぁ。
【毒舌08b】ー
【タイトル08b】この川で溺れないでください File 1
+———
【粗筋08a】現場に現れた影山、壁画を見てすぐに密室の謎を解く。隠し通路を進む麗子に謎の女が襲い掛かる。応戦する影山に麗子は体当たりしてしまい…。
【感想08a】単純な仕掛け程、種がわからないといいます。でもひとりくらい気付きそうなトリック。…ところで犯人だった女、誰だっけ?毒舌なしは寂しい。
【毒舌08a】ー
【タイトル08a】完全な密室などございません File 2
+———
【粗筋07】画家の松下慶山が殺された。現場はアトリエ、密室だった。最期に指差したのは自作の壁画『眠り姫と妖精』だったとの証言、容疑者は3人に絞られた。
【感想07】完全な密室などないと豪語する影山。執事って仕事も大変、彼の経歴って一体…。麗子に対する態度、実は麗子の少女時代を知る人だったりして。
【毒舌07】確かに お嬢様の凡庸なひらめきなど 人に話すほどのものではございません。聞くだけ時間のムダでございました。
【タイトル07】完全な密室などございません File 1
+———
【粗筋06】配達員の転落死、ネットでバッシングを受ける「くるくるちゃん」、犯人説まで。坂口くるみ(中の人)に会った麗子は印象の違いに驚く。影山は…。
【感想06】現実社会でもストーカーはなくならず、最悪殺人まで。人気が一人に偏るからこうなるの?人気者はコピーして皆に配れるようになればいいのに。(==;
【毒舌06】お嬢様は目を開けたまま眠りこけているくらい頭の回転が鈍いのでございますか?
【タイトル06】落とし主はVtuberでございます File2
+———
【粗筋05b】料理配達員が転落死、近くにくるくるちゃんの巾着袋が。風祭はすぐに自殺と推理、配達中に自殺はおかしいと麗子に指摘される。
【感想05b】vTuberに料理の宅配。ポポイチのカレーw。今時の話なんだ。くるくるちゃん、カタツムリだからくるくる?私も投げ銭ほしい。
【毒舌05b】ー
【タイトル05b】落とし主はVtuberでございます File 1
-+-
【粗筋05a】解決編。一時的に身長を伸び縮むさせる方法とは?影山があっさり指摘。証拠は「焼きそば」の匂い?
【感想05a】背は低くてもいいけど、履くのはトランクスにしてほしい。なんか釈然としない理由を誰か教えて!無理やりお涙頂戴にしてるような。
【毒舌05a】ー
【タイトル05a】二股にはお気をつけください File 2
+———
【粗筋04】全裸死体発見。なぜ全裸?スマホや部屋の鍵も行方不明。会社の関係者から3人の容疑者が浮かび上がる。麗子は謎解きを影山に頼むが…。
【感想04a】谷保レンジャー来た!南武線沿いの話なのか?金持ちはいそうだ。メインストーリーには無関係?ドラマ版では影山はいろんな扮装で麗子を見張ってたなぁ
【感想04b】スラックスに付いた焼きそばの汚れだけを残す洗濯機。最新型なのか?神社にある手水舎という名前だったのか。「てみずや」も正しいらしい。
【毒舌04a】ひっとして、お嬢様の目は節穴でございますか?
【毒舌04b】お嬢様の観察力不足は否めません。しばらくの間 引っ込んでいてくださいますか?
【タイトル04】二股にはお気をつけください File 1
+———
【粗筋03】前回発生事件の解決編。犯人、犯行を擦り付けられそうになった人、犯行を擦り付けられそうになった人をかばってだイングメッセージを消した人判明。
【感想03】不動産屋が委任状をたてに店を乗っ取る…ありそうだ。罪滅ぼしに店主に別の店を用意する…絶対になさそうだ。ご令嬢が刑事やってるよりありえない。
【毒舌03】 わたくし、チャンチャラおかしくて横っ腹が痛うございます。
【タイトル03】死者からの伝言をどうぞ File 2
+———
【粗筋02a】解決編。犯人がわかったという影山の言う通り、容疑者たちの前で「あれ」を再現する麗子。部屋を追い出されそうになるなか、影山が謎を解いていく…
【感想02a1】毎回、前半に前回の解決編、後半に新しい事件の発端という組み合わせか。引っ張り方として有効そう、でも30分のアニメでやるには忙しそう。
【感想02a2】ネタバレになるけど、色が変わるアメシストは「カラーチェンジアメシスト」というらしい。…なんかほしい。ネクタイピンとかでないかなぁ。
【毒舌02a】 -
【タイトル02a】殺意のパーティにようこそ file 2
カラーチェンジ 15.70カラット 天然スリランカ ルース宝石
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【粗筋02b】児玉不動産の女社長が自宅で殺される。残されたダイイングメッセージ、凶器のブロンズのトロフィーは外から投げ込まれたようだが…。
【感想02b】まずお金持ちでない。兄弟姉妹もいない。この時点でミステリーの多くの部分が前提からした謎である。不動産屋って潰れないようにできてるもよう。
【毒舌02b】 -
【タイトル02b】死者からの伝言をどうぞ file 1
+———
【粗筋01】叔父の還暦パーティーに主席した麗子。友人達と久々のご歓談。突然、風祭警部から着信。同じホテル内で傷害事件が発生したという…。
【感想01】知らない登場人物多々。皆お金持ちなのか?ドラマ版では影山役は櫻井翔、風祭役は椎名桔平。それなのになんかドラマ版に負けている…。
【毒舌01】失礼ながら お嬢様。この程度の真相がお分かりにならないとは お嬢様はアホでいらっしゃいますか?
【タイトル01】殺意のパーティにようこそ file 1
+———
【あらまし】北川景子主演のドラマから14年、今度はアニメ化。影山の毒舌よりも、風祭の突拍子の無さに期待してます。戦隊ものみたいなのは何?
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★ 火の鳥 「第10話 太陽編その3」粗筋・感想追加
2004年春 日曜日放送
【感想10】太陽編、もう一つ訴えてくるものがない。犬の顔がいけないのか?手塚美女の一途さはなんだろう?作者の願望なんだろうか?ロビタまだかな。
【タイトル10】太陽編 その三
+———
【粗筋09】戦いに敗れた朝廷は仏教を押し広める方針、各所で混乱が起きる。犬上と名を変え郷長になったハリマの元にも、国司の部下たちがやってきて…。
【感想09a】国司に逆らった犬上…。これは何時代?大海人皇子、大友皇子と言ってるから壬申の乱か。大海人は出家しちゃったけど正しいの?犬上は誰がモデル?
【感想09b】火の鳥が助ける人と助けない人、行き当たりばったりのような…。火の鳥はきまぐれ、火の鳥カメレオン♪ 大将軍、いくらなんでも鼻大き過ぎ。
【タイトル09】太陽編 その二
+———
【粗筋08】戦に敗れた百済、その王族の一人ハリマ。敵に捕らえられ、顔の皮を剥がされ、狼の頭の皮を被される。皮はハリマと一体になり、外せなくなり…。
【感想08】もう太陽編?鳳凰編はないんだっけ?ハリマはオババに助けられ、傷を負った倭の国の将軍、猿田と共に倭の国へ渡る。まったく話を覚えてない。(汗)
【タイトル08】太陽編 その一
+———
【粗筋07】山寺。八百比丘尼を殺しにきた左近介、比丘尼は何の抵抗もせず討たれる。村に戻ろうとする左近介だが、どうやっても下山することができない…。
【感想07a】異形編は1話完結、単純明快で好き。自分殺しの罪?自殺の罪?人を一人殺して、これだけの罰を与えられるんだから、あの国の大統領は死んだらどうなる?
【感想07b】火の鳥の光る羽、ほしい。眼と耳と脳と膵臓辺りを撫でたいところ。生き血を飲んで生まれ変わるという手もあるが、体と共に気力も蘇るんだろうか?
【タイトル07】異形編
NMN サプリメント 18000㎎
+———
【粗筋06】施設に戻ったレオナ、チヒロはここはどこかと尋ねる。レオナにもわからなかった。彼は無意識に、死ぬ前に火の鳥の羽を研究していた場所に戻っていたのだ。
【感想06】AI程度会話ができて、自立走行ができ、自分で充電できるのであれば、それはもう人間だと思う。自分から目がそらせれば、それで十分気をまぎらわせると思う。
【タイトル06】復活編 その二
+———
【粗筋05】25世紀。事故で脳の半分を人口頭脳と交換されたレオナ、人間が無機物に見えるようになる。孤独に苛まれるレオナの前に人の姿をしたチヒロが現れる
【感想05a】キャラクターデザインが、ちょっと劇画風。いまひとつ世界にのめり込めず。劇画タッチが嫌いな訳ではないけど、手塚治虫はマンガにしてほしい。
【感想05b】脳を人口頭脳に取り替えたら人が物、物が人に見え出すって発想が凄い。科学が進歩、精密になると本当にそうなるような気がする。
【タイトル05】復活編 その一
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【粗筋04】騎馬の民から逃げ出したナギと猿田彦。ヤマタイ国に向かう。しかしヒミコ亡き後、ヤマタイ国は混乱。猿田彦の力も及ばず、騎馬の民に滅ぼされる。
【感想04a】ウズメ、あっさり退場。でも子を宿していたということで、鼻の大きなキャラ(猿田一族)が続くという暗示か。我王とか御茶ノ水博士とか。
【感想04b】火の鳥、目が大き過ぎ。猿田彦の最後が壮絶。元祖弁慶の立ち往生ということか。グズリの子、タケルは開かれた世界へ。ヤマトタケル?兄弟を助けてあげて。
【タイトル04】黎明編 その四
+———
【粗筋03】火の鳥を求め、再び邪馬台国が熊襲へ。弓の名手・弓彦と戦う猿田彦。弓彦は火の鳥を仕留めるが生き血を吸う間もなく、卑弥呼は命を落とす。
【感想03】縦穴に閉じ込められるグズリとヒナク、猿田彦とナギは騎馬の民に捕らわれるが、ウズメに助けられ…。展開が早くて容赦がない。「天鈿女命」ここにも登場。
【タイトル03】黎明編 その三
+———
【粗筋02】邪馬台国の急襲、熊襲は全滅。ナギは猿田彦に連れられ邪馬台国へ。故郷を襲ったのは卑弥呼の命令と知ったナギは、卑弥呼の暗殺を謀るが…。
【感想02a】ナギが猿田彦の鼻を舐めるシーン。どろろのお粥のシーンを思い出し、涙目になっちゃいました。永遠の命を手に入れたい卑弥呼。今ならその気持ちわかる。
【感想02b】女王なのに卑弥呼、なぜ「卑」という字がついているのか?中学生の時、先生に質問しました。中国人が名付けたからと言われ、納得したけど違うような…。
【感想02c】なぜ猿田彦はナギを助けたのか?アニオリで子供の猿田彦を卑弥呼が助けたシーンが追加。違和感がなくなっています。鼻の大きな人は毎回出てくるんだっけ?
【タイトル02】黎明編 その二
+———
【粗筋01】熊襲の国。生死の境を彷徨うヒナク、火の鳥の生き血で治そうとする夫ウラジ、火の鳥の火に焼かれる。ウラジの弔いの日、浜に薬師グズリが流れ着く。
【感想01a】手塚治虫のライフワークと言われる作品。朝日新聞出版版で途中まで読みました。アニメ版はちょっとバブルが残ったタッチ。鳳凰編と羽衣編が好きなのに…。
【感想01b】話の骨組みがしっかりしているのでわかりやすい。グズリの正体判明のつなぎからも無理がない。なので黙っていたも話に引き込まれていきます。連続2話!?
【タイトル01】黎明編 その一
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<復活編>
【キャスト01】レオナ・宮津 / 佐々木望
【キャスト02】チヒロ / 小林美佐
【キャスト03】ランプ / 広瀬正志
【キャスト04】ニールセン / 小川真司
【キャスト05】レイコ / 大坂史子
【キャスト06】猿田博士 / 小村哲生
【キャスト07】ロビタ / 牛山茂
【キャスト08】レオナの父 / 岩尾万太郎
【キャスト09】レオナ(子供時代) / 高木礼子
【キャスト10】少年 / 久保田恵
【キャスト11】職員 / 岩男万太郎、麻生智久、田中完
【キャスト12】声 / 近藤孝行
+———
< 黎明編 >
【キャスト01】ナギ / 竹内順子
【キャスト02】猿田彦 / 小村哲生
【キャスト03】グズリ / 中尾みち雄
【キャスト04】ヒナク / 玉川紗己子
【キャスト05】ヒミコ / 来宮良子
【キャスト06】天ノ弓彦 / 寺杣昌紀
【キャスト07】スサノオ / 津田英三
【キャスト08】ニニギ / 大塚明夫
【キャスト09】ウズメ / 中谷ゆみ
【キャスト10】カマムシ / 飯塚昭三
【キャスト11】ウラジ / 屋良有作
【キャスト12】おばば / 瀬畑奈津子
【キャスト13】おじじ / 依田英助
【キャスト14】呪術師 / 宮田光
【キャスト15】長老 / 西川幾雄
【キャスト16】タケル / 浪川大輔
【キャスト17】フキ / 中川亜紀子
【キャスト18】ヤズチ / 野島裕史
【キャスト19】田力男 / 土屋利秀
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★ 怪獣8号 2期「適合者」粗筋・感想追加
2024年夏 土曜日放送
【感想18】やっぱり保科と鳴海は仲が悪いのかw。最強の怪獣6号の適合者がレノ、怪獣から戻れなくなりそうなカフカ。最後はこの二人の対決かな。面白くなってきた。
【タイトル18】適合者
+———
+———
【粗筋17】長官を吸収した怪獣9号。鳴海と8号の必死の攻撃も虚しく逃げ延びる。長官の仇を討つ、防衛隊の士気が高まる中、カフカの検査報告に問題が…。
【感想17】今シーズンはバトルシーンが中心か。新たな悲劇追加?カフカは人間に戻れなくなる可能性あり。報われないヒーローで終わるのか、カフカは。
【タイトル17】強くなりたい
+———
【粗筋16】カフカ、怪獣化。怪獣9号を一撃2回で倒す。しかし怪獣9号、その本体は防衛隊本部に紛れていた。狙いは四ノ宮長官、その能力にあった。
【感想16】来栖、スーツの補佐官という役割が新しい。見たことないけど有名なのか。他の識別怪獣兵器(ナンバーズ)にもそれぞれいるのかな?
【タイトル16】四ノ宮功という男
+———
【粗筋15】返信できないカフカ、理由は不明。9号の妨害?応援に入ったキコル。9号を倒し、復活するまでの間に変身を試みるようカフカに伝える。
【感想15】釜めし顔の怪獣9号強い!でも驚いてばかり、頭は良くはないもようw。鳴海の未来予知。同じような原理で予知するのを何かでみたような。
【タイトル15】最強の部隊
+———
【粗筋14】東京にアリ型怪獣奇襲、第一部隊が出撃。キコルとカフカの実力をみるため、怪獣たちを誘導する作戦本部。キコルはその強さを示すがカフカは…。
【感想14】初回、2話とバトルシーンに見応えあり。防衛隊の組織図などが細かくなったような…シン・ゴジラの影響?カフカが変身できなくなったのは心の問題?
【タイトル14】次世代の試練
+———
【粗筋13】第1部隊への異動が決まったキコル、隊長の鳴海弦の元へ。怪獣との戦いで力を見せつけられる。そしてカフカも第1部隊への異動が決まる。
【感想13】またまたアクの強いキャラ登場、第1部隊隊長・鳴海弦。髪型どうなっているんだろう?実力主義、成果主義。結果を求めるのは、隊長なら当然だけど。
【タイトル13】怪獣兵器
★ 薬屋のひとりごと 2期【まとめ / 粗筋・感想×全24話 / キャスト】
2025年冬 金曜日放送
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【粗筋25】玉葉妃の毒見役に戻った猫猫、後宮で大衆小説が流行っていると知る。玉葉妃の娘・鈴麗の散歩の付き添いに出かけると薄汚れた子猫を見つける。
【感想25】シーズン2開始。今回も2クール連続らしい。拾った子猫は毛毛と名付けられ、猫猫と同じくマオマオと発音w。隊商(キャラバン)登場で事件が起こる?
【タイトル25】猫猫と毛毛
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【粗筋25】玉葉妃の毒見役に戻った猫猫、後宮で大衆小説が流行っていると知る。玉葉妃の娘・鈴麗の散歩の付き添いに出かけると薄汚れた子猫を見つける。
【感想25】シーズン2開始。今回も2クール連続らしい。拾った子猫は毛毛と名付けられ、猫猫と同じくマオマオと発音w。隊商(キャラバン)登場で事件が起こる?
【タイトル25】猫猫と毛毛
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【粗筋26】後宮に隊商(キャラバン)到着。微笑む妃、燥ぐ侍女。小蘭にせがまれ猫猫も市へ。この後後宮は香油ブーム。その匂いに猫猫はあることに気付く。
【感想26a】絵があまり動いてないような。向こうを向いて話す侍女、口を動かすのも省略?アニメーター、売り手市場のよう。隊商の人はイスラムの人?
【感想26b】偶然か、策略か。白粉の事件と似ているという猫猫。匂いを嗅いだだけで、そこまで推理するって…ほんとプロフェッショナル。仕掛けてる方も凄いけど。
【タイトル26】隊商
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【粗筋27】行方不明の女官の話を聞いた猫猫、改めて自分が思惑渦巻く後宮にいると思い知る。壬氏は後宮に生えている毒茸の調査を猫猫に依頼する。
【感想27a】そろそろ何か起きると思ったら、中級妃の静妃が死亡。皇帝、何人妃がいるんだ。現場に行っただけ、尋問もしないで事件解決。猫猫優秀過ぎ。
【感想27b】静妃。玉葉妃に毒をもったのはこの人だったのか?シーズン1では出てきてないと思うけど、巧い登場のさせ方。でも死んだから違うかのか。
【感想27c】数年前、川崎でカエンタケ(火炎茸)が見つかったってニュースがあったけど、触るだけでも毒って危険過ぎ。ゾンビの指みたいで不気味、目立っていいけど。
【タイトル27】冬人夏草
+———
【粗筋28】上級妃たちに贈られた鏡。喜ぶ翡翠宮。異国の特使からの献上品だった。その目論見が気になる猫猫。そこに高順が猫猫に相談があると訪ねてくる。
【感想28】大衆小説、隊商、毒茸、異国の特使、月の精…。伏線、多過ぎw。誰が狙われているんだろう、また壬氏なのか?鏡でアリバイ作り。使う場面が限られそう。
【タイトル28】鏡
+———
【粗筋29】「月の精に会わせろ」特使からの無理難題。その正体が、やり手婆と気付いた猫猫は秘策を思い付く。特使も驚く美貌の月の精。その正体とは?
【感想29a】月精はやり手granny、その身代わりは、やっぱり…。美しい宦官っていたのか。話の展開が遅いような。猫猫の振り返り、ナイスタイミング。
【感想29b】光る蛾なんていたんだ。調べるとオオミズアオというが蛾がそれっぽい。(成虫は口が退化、物を食べない)周りを舞われたら気持ち悪そうな顔してる。
【タイトル29】月精
+———
【粗筋30】猫猫の薬作り、深緑にバレる。猫猫は下女のために薬を作ってほしいと頼まれる。下女は行方不明。猫猫はやぶ医者とともに水晶宮を訪問する。
【感想30】猫猫、どうして背が伸びた?ぽっくり?急展開、毒の目的は堕胎薬作り。その裏には妃の従妹、侍女頭の長年の恨みが…。堕胎薬も毒見できるのかな。
【タイトル30】みたび、水晶宮
+———
【粗筋31】「この地を治める者はあの廟を通り抜けないといけない」 壬氏と猫猫を選択の廟へ連れていく帝。ダンジョン? 指示に従い、色が付いた扉を選び進むと…。
【感想31】帝の弟、壬氏の正体突然発覚!選択の廟のからくりを見破る猫猫、壬氏の正体を気に掛けるが、興味なし!?選択の廟の管理人、掃除が大変そう
【タイトル31】選択の廟
+———
【粗筋32】皇太后に呼び出された猫猫、密かに依頼されたのは先帝の死について。先帝の遺体の異常さ。皇太后は自分の呪いのせいではないかと信じて疑わない。
【感想32】皇太后って先帝の皇后?皇帝の生母?やり手婆と同じくらいの年なんじゃ、若すぎるような…。子翠はただの虫好き?
【タイトル32】皇太后
+———
【粗筋33】先帝の死は私の呪いのせい?皇太后から調査を依頼された猫猫。先帝の死体はなぜ腐らなかったのか?調査のため猫猫は先帝の部屋に入る…。
【感想33a】先帝初顔見せ。壬氏に似てるけど、ひ弱な感じ。ロリコンって現代社会の歪が生んだ病じゃないのか?昔からあるのか?日本は男色らしい。
【感想33b】猫猫、お手軽探偵化。事件は即効で解決、便利過ぎる。私も導いてほしい。今期は展開が遅め、山場なし?もうイスラム美女は出てこないのか?
【タイトル33】先帝
+———
【粗筋34】桜花に連れて来られた後宮の古びた棟。突然、女官達の怪談話が始まる。自分の番になった猫猫は人魂の話を始める。あっさりした話だったが…。
【感想34a】季節外れの怪談話。百物語?寒さのせいか余り怖くない。人魂の正体は肩透かしだが、その目的の方がキモい。
【感想34b】3人の新しい侍女。そっくりな侍女たちを見分けるには付けている髪飾りの色だけ…。トリックが色々考えられる。
【タイトル34】怪談
+———
【粗筋35】狩りの供に猫猫を連れてゆく壬氏。何やら秘密がある様子。子の一族が治める地・子北州へ。狩り当日、壬氏を追ってきた猫猫。二人を銃弾が襲う。
【感想35】やっと話が進むのか、猫猫に話さなければならぬこととは壬氏の素性?帝の弟、えせ宦官…。作画も丁寧。壬氏を狙う者の正体も明らかにして!
【タイトル35】狩り
+———
【粗筋36】宴会場に届けられた血まみれの衣、会場に動揺が走る。それは助け出された壬氏たちの策略。飛発を持った犯人たちを誘き出すための…。
【感想36】そこそこ大きな蛙w LGBTの反動で、わかりやすい下ネタが流行っているのかw 猫猫に迷惑をかけるってどういう意味だろう?2期もこれで前半終了
【タイトル36】華瑞月
+———
【粗筋37】年季明け後の仕事の心配をする小蘭、それを聞いた子翠は、伝手があると小蘭と猫猫を湯殿へ誘う。風呂場では妃たちの噂話が耳に入り…。
【感想37】あんなに大きな風呂、湯を沸かすのが大変そう。イケメンの宦官って、新キャラ登場か?また幽霊の話?本物が出るのは前回やってるからどうする。
【タイトル37】湯殿
+———
【粗筋38】壬氏の命を受け、里樹妃の幽霊話を調査する猫猫。すぐに解決するが…。しかし小蘭、今度は上級妃のための氷を台無しにしてしまい…。
【感想38】魔鏡の話って前にもやらなかったっけ?他のアニメだったっけ?ここにきて登場の多い小蘭。子翠に取って変わられた感があったけど。久々に羅漢の名を聞いた。
【タイトル38】踊る幽霊
+———
【粗筋39】楼蘭妃に献上されるはずの氷を地面に落とした小蘭。立ち尽くす彼女を助けるため、猫猫は壬氏に氷菓子を作る材用を求めるが、ある条件を提示され…
【感想39】小蘭を助けるか否か。自分と小蘭の関係と上級妃に係るリスクを冷静に分析する猫猫。冷たい?むしろ度量の大きさを感じる。羅漢の血の為せる技か。
【タイトル39】氷菓
+———
【粗筋40】猫猫は後宮に深く根付いた悪意に気付く。深緑に疑いの目を向ける猫猫、その前に突然美貌の宦官が現れる。対峙した猫猫はその正体に驚く。
【感想40】美系の若い宦官の正体判明!話が進展したと思ったら、主人公(猫猫)が行方不明って…。面白い!人質に取られたけど、子翠と翠苓ってグルなんじゃ?
【タイトル40】巣食う悪意
+———
【粗筋41】猫猫の行方は?壬氏は羅門の話から毛毛を探し、猫猫の残した手掛かりを見つけるも、行き詰る。一方、翠苓に囚われた猫猫と子翠は…。
【感想41】「毛毛どこにゃ~?にゃ~」「聞かなかったことにしよう」w。余分な引き延ばしはなし、猫猫は無事。やっぱり子翠って…姉妹!?連れて行かれたのが狐の里?
【タイトル41】狐の里
+———
【粗筋42】玉葉妃、出産間近。猫猫行方不明のまま10日が過ぎる。行方を探る壬氏は北側の墓所で手を合わせる女官を見かけ、その酒精の香りに気付く。
【感想42a】宦官に化けた女、見つかりにくそう?幼くして花をちらされた女たちは死語も後宮を出ることを許されない。なにか秘密でも握るのか?深緑のいうあの方とは?
【感想42b】猫猫の兄(弟?)羅半、ソロバン持って登場。穀物、金属の値段が作為的に上がってるって、また大きな話になってきた。猫猫、今回台詞なし。
【タイトル42】鬼灯
+———
【粗筋43】森の奥の隠れ里。子翠に祭りに誘われる猫猫。狐の面から、里の話を聞く。蘇りの薬を求め、小屋に忍び込んだ響迂と猫猫。そこに神美が現れる。
【感想43】壬氏からもらった簪を刺して祭りに向かう猫猫。何か意味があるのか?子翠に見せたかった?蘇りの薬って役に立つのか、日常では使うタイミングなさそう。
【タイトル43】祭り
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【粗筋44】子翠の正体判明!猫猫の危機を救う。砦に囚われる猫猫。壬氏の元に乗り込んだ羅漢、羅門・羅半と共に壬氏(月の君)に禁軍の出動を乞う。
【感想44】子翠の正体、驚きました。あんなに伏線があったのに悔しい。南国も交えて戦争?猫爸爸(パパ)かっこいい。2期も残りわずか、戦争手前で事態は収拾か?
【タイトル44】砦
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【粗筋45】神美に逆らい、猫猫は拷問部屋に入れられる。拷問は蟇盆。戦が始まり、楼蘭は子供たちに毒を盛り、火薬工場に火を放つ。猫猫は…。
【感想45】戦に敗れ、神美は処刑、彼女にも悲しい過去があったという流れだろうか。猫猫、蟇盆に喜び過ぎ。焼き蛇は食べて、毒虫はどうしたんだろう?
【タイトル45】蟇盆
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【粗筋46】楼蘭と再会した猫猫、その胸中に知る。楼蘭の決意を聞き、簪を楼蘭に渡す猫猫。東宮、戦の先頭に立つ。部屋に残った猫猫を見つけ出す。
【感想46】子翠=楼蘭、反響が大きい。気付かなかった人が多いのはなぜ?ひとつには楼蘭妃の登場が第14話とかなり前だったからかも。もう喋らない妃で固定されてた。
【タイトル46】禁軍
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【粗筋47】子昌は禁軍により串刺し、神美は楼蘭から真実を知らされる。神美が奪った飛発は暴発、楼蘭は踊りながら、自ら幕を閉じる。
【感想47】楼蘭、なんでも知り過ぎ。本当は死んでないんじゃ…。次回は最終回?総集編みたいだけど、なぜタイトルが「はじまり」?3期もあるのか。
【タイトル47】子の一族
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【粗筋48】反乱鎮圧その後。子供たちが目覚め始める。蘇りの薬は完成していた?花街へ戻った猫猫のもとに壬氏か現れ、約束を果たせと迫る。
【感想48】壬氏様、想いを遂げられずw。3期も作成決定、仕方ないか。言いたい事って、自分が東宮であったこと?自分が男であること?それを踏まえての求婚?
【感想48】異国?簪と交換で蝉の翡翠を手にする玉藻…って子翠、やっぱり生きてたのか!猫猫さえ翻弄する楼蘭。ここからどうはじまるんだろう?
【タイトル48】はじまり
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【キャスト01】猫猫(マオマオ)/ 悠木碧
【キャスト02】壬氏(ジンシ)/ 櫻井孝宏
【キャスト03】高順(ガオシュン)/ 津田健次郎
【キャスト04】玉葉(ギョクヨウ)妃 / 日笠陽子
【キャスト05】梨花(リファ)妃 / 石川由依
【キャスト06】里樹(リーシュ)妃 / 木野日菜
【キャスト07】楼蘭(ロウラン)妃 / 瀬戸麻沙美
【キャスト08】小蘭(シャオラン)/ 久野美咲
【キャスト09】子翠(シスイ)/ 瀬戸麻沙美
【キャスト10】やぶ医者・虞淵(グエン)/ 小形満
【キャスト11】李白(リハク)/ 内匠靖明
【キャスト12】漢羅漢(カン・ラカン)/ 桐本拓哉
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【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第48話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第47話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第46話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第45話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第44話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第43話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第42話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第41話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第40話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第39話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第38話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第37話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第36話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第35話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第34話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第33話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第32話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第31話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第30話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第29話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第28話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第27話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第26話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第25話 – YouTube
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【原作】日向夏「薬屋のひとりごと」
【脚本】柿原優子、千葉美鈴、小川ひとみ
【放送開始】2025年01月10日(金)
★ タコピーの原罪、「東くんの救済」粗筋・感想追加
2025年夏 金曜日放送
【感想04a】しずか、怖い。…っていうか、殺したのはタコピーなんだから、突き出せばいいような。事件どころじゃなくなるけど。本当はタコピーはいないのかな?
【感想04b】元来、私は弟なのだと思う。兄姉が無事生まれてたら、そのままだったのに残念だ。兄の代わりに弟が兄をするのは大変。東くんも兄がいなかったら、もっと大変かも。
【タイトル04】東くんの救済
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【粗筋03】まりな死亡、喜ぶしずか。帰ろうとする彼女を東が呼び止め、事の重大さを諭すが、しずかに頼られ、片棒を担ぐ事に。タコピーがまりなになりすまし…。
【感想03】しずか、東を軽くあしらう。女性はたくましい。なぜ、僕にはドラえもんがいないの?そう言って自ら命を絶った子供もいるんだろうな。藤子不二雄の原罪。
【タイトル03】タコピーの告解
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【粗筋02】まりなからのイジメはおさまったかに見えたが…。次のターゲットはしずかのペット、チャッピー。保健所に連れていかれる未来をタコピーは変えようとするが…。
【感想02】殴る蹴る。助けに入ったタコピーは、まりなを殺してしまう…って、ドラえもんがジャイアンを殺した!?時間を戻しても変えられなさそう。まったく先が読めなくなった。
【タイトル02】タコピーの救済
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【粗筋01】ハッピー星人のタコピーは地球の女の子しずかに助けられる。ハッピー道具を使い、恩返しをしようとするタコピー、でもしずかは学校でイジメにあっていて…
【感想01】鬱アニメの予感的中。ハッピー星の道具(未来の道具)で、しずか(のび太)を助けても本人のためにならぬ、だから原罪?バットエンドが続く展開でなくてよかった。
【タイトル01】2016年のきみへ
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【キャスト01】タコピー / 間宮くるみ
【キャスト02】久世 しずか(くぜ しずか)/ 上田麗奈
【キャスト03】雲母坂 まりな(きららざか まりな)/ 小原好美
【キャスト04】東 直樹(あずま なおき)/ 永瀬アンナ
【キャスト05】チャッピー
★ レジェンズ 甦る竜王伝説【03話 カニに襲われアワくった】粗筋・感想追加
2004年春 日曜日放送
【感想03】カニのレジェンズ、ロボット?頭悪そうな…考えず、反射だけで動いています。今回もメグはつっこみ専任か。
【タイトル03】カニに襲われアワくった
+———
+———
【粗筋02】家で目覚めたシュウ、ねずっちょが部屋を荒らしているのに慌てる。追い出しても、すぐに戻ってくるねずっちょ。ねずっちょは学校にもついてきて…。
【感想02】さすがアメリカ。秘密基地も豪華。マックは便利、話が進むと長老キャラにもなりそう。JJとの追っかけっこ、BBともどもシロンに倒されるパターン、これが続くのかな?
【タイトル02】頭の中はカラッ風
+———
【粗筋01】ある日、シュウは父親から白のタリスポッドを受け取る。すると学校にダーク・ウィズ・カンパニーが現れ、タリスポットを買い取りたいと言い出した。
【感想01a】EDの「どうにもとまらない ノンストップ(山本リンダ)」を観て、どんな話か興味を持ち見てみました。ドル建て?舞台はアメリカなのか、キャラがカートゥーンっぽい。
【感想01b】明らかに玩具を売るために企画されてるようなアニメ。子供にもわかる笑い、カッコ良さを出すのに成功しています。ゴブリン登場、実体化するのか!?
【感想01c】シロン登場。主役のモンスターなのか?ヘップバーンは何者?体、柔らかすぎ、伊之助レベル。どこかの大金持ちの娘とみた。
【タイトル01】オイラが風を呼んでいた
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【キャスト01】シュウゾウ・マツタニ、シュウ / 岡村明美
【キャスト02】メグ・スプリンクル / 那須めぐみ
【キャスト03】マイク・マクフィールド、マック / 鈴木真仁
【キャスト04】ディーノ・スパークス / 南央美
【キャスト05】ハルカ・ヘップバーン / 渕崎ゆり子
【キャスト06】
★ 銀座黒猫物語「第2話 銀座夏野」粗筋、感想、舞台追加
2020年夏 放送
【感想02】赤と黒の夫婦箸。使い込むと赤い箸は黒に、黒い箸は赤に。なぜだろう?このドラマはいろんなことを思い出させる、今回はふたりの母と父。(> <。) 【出演02】岡本夏美、水石亜飛夢、吉田ウーロン太、菅野久夫、牧田哲也、秋山ゆずき 【タイトル02】銀座夏野 -+- 【粗筋01】お墓参り。帰りに公園で遊ぶ子供。夫婦は死んだ父の話。子供は猫を追い、夫婦は後を付いていく。そこにあったのは煉瓦亭、3人は中へ。 【感想01】子供の頃はおじちゃん(母の弟)にいろんなところに連れて行ってもらった。上野か浅草が多かった。特に食べ物の記憶はいつまでも残ってる。(T△T) 【出演01】吉沢悠、高陽子、鴇田蒼太郎、川口和空、増田修一朗、長谷川初範
【タイトル01】煉瓦亭
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【粗筋10】絵から抜け出した猫。それを追って銀座の街を行く画廊主。せっかく売れた絵、なんとか猫を絵に戻さなければ。猫を追って入ったのは・・・。
【感想10】この間行った奥野ビル、昔は美術教室もあったのか。まさかオチがあるとは想像してなかった。面白いと思ったのに、これが最終回だったもよう。(@@。
【出演10】竹財輝之助、根岸季衣
【舞台10】奥野ビル
【タイトル10】奥野ビル
★ インビンシブル ~無敵のヒーロー~「HERE GOES NOTHING」粗筋・感想
2021年冬 放送
【感想02】今回も人やエイリアンがパシャパシャ死にます。スプラッタだけど、痛みはなく、パイ投げをしているみたい。レッドラッシュとデュプリケイトの能力ほしい。
【タイトル02】HERE GOES NOTHING
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【粗筋01】マークはスーパーヒーローの息子、ある日その能力が覚醒する。父はヒーローチームのメンバー。父親のようになる、訓練を始めるマークだったが。
【感想01】インビンシブル初視聴。Amazonオリジナルだったのか。終盤、オムニマンがメンバーを次々惨殺、スプラッタな展開に吃驚。大人向けというより通り魔的?
【タイトル01】IT’S ABOUT TIME
★ ストーンオーシャン、「Episode6 エルメェスのシール」粗筋・感想追加
2022年冬 放送
【感想06】シールを張ったら2つになる。剥がすともとに戻る。・・・って便利なのか?シールを張ったら2つになって、そのまま元に戻らない方がいいなぁ。
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【粗筋05】これは現実ではない!目を覚ます丈太郎。徐倫を連れ脱獄を計る。ジョンガリ・A、エンリコ・プッチ登場。徐倫をかばった丈太郎が撃たれる。
【感想05】ホワイトスネーク、スタンド能力もファイルになるのか。丈太郎は死んだのか。スタープラチナはDISK2枚組らしい。コピーして配ったら時間止まり放題だ。
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【粗筋04】丈太郎撃たれる。スタンド、マンハッタントランスファーとは。抜け道を教える少年。ようやくジョンガリ・Aを仕留めたはずの徐倫だったが何かおかしい。
【感想04】徐倫も丈太郎も眠らされていた。不思議の中の謎、スタンド能力の定義と理屈っぽさが、JoJoワールドっぽい。野球のユニフォームの少年は何?
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【粗筋03】面会人に会うな、警告する謎の少年。面会人は父だった。反発する徐倫、黒幕はジョンガリ・Aだと言う丈太郎。しかしもう攻撃は始まっていた。
【感想03】盛り上がってきました。早々とスタープラチナ、ザ・ワールド。引っ張るのは止めたのか。ジャンプに連載されたのは1999年12月。もう古典だなぁ。
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【粗筋02】徐倫の同室はグエス。彼女が父のペンダントを持っているのに驚く徐倫。グエスにも不思議な能力が、グーグードールズ。徐倫は鼠になる。
【感想02】体を小さくするスタンド?それより徐倫の糸が気になる。弁護士の首絞められるし、遠くのものを取れるし、オラオラまでできるし。名前はストーン・フリー。
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【粗筋01】無実の轢き逃げ犯、徐倫(ジョリーン)、懲役15年が確定。父(空条承太郎)からのペンダントに触れた徐倫は、自分の不思議な能力に気付く。
【感想01】尾籠な話が出てくるけど微妙。読者の要望かもしれないけど、荒木先生にはない物ねだりのような・・・。糸みたいなのが伸びるスタンドは何?
★ おいしい給食 3期「第1話 チリコンカンと北の友達」粗筋、感想追加
2023年秋 放送
【感想01】チリコンカンって何?っと思ってたら、刑事コロンボが好きなチリと聞いて納得。食べてみたかったけど、辛い炒飯みたいなものかな。食べてみたい。
★ 坂の上の雲「第11章 威海衛」粗筋・感想×3追加
1968年 発表
ジャンル:歴史小説
【感想11c】丁汝昌とか、小さなエピソードが話を盛り上げます。でも本当のことなの?想像なの?ソースはなんなのか、知りたくなります。音声はないだろうけど。
【感想11b】NHKのドラマを1話だけ見ました。扱ってる人は同じでも、あまりにも違うのに、責任取ってほしいほど吃驚。大河ドラマとかでじっくりやってほしい。
【感想11a】中国軍はそんなに酷かったのか?降伏しろと上官を脅迫するって、意味わからないw。中国人の敵は中国人?小さな島国はどうでもいいのか?
【タイトル11】威海衛
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【粗筋10】根岸で鬱勃とする子規が従軍するまで。子規に続く者?子規の言う事は聞かない高浜虚子、河東碧梧桐登場。
【感想10】体の悪い子規がどう戦争に関わって来るのかと思ったら、まさかの従軍?でもこの先どうなるの?ついついWikipediaを読みたくなる。
【タイトル10】根岸
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【粗筋09】子規は常磐会寄宿舎から「日本」新聞へ。日清戦争、黄海海戦の短縦陣。好古の攻撃意見書、水筒の酒、蛮勇、旅順攻略まで。
【感想09b】好古の指揮官ぶりが野武士のよう。ここ一番で酒を煽る好古。あぶさん?主将がしんがり?九死に一生、逃げ切る好古。真之はまだか。
【感想09a】なんとなく始まっている戦争、ドラマテックなし。庶民からみると、こんな感じ?それを表してる?数行で変わる事態・状況、小説って便利。
【タイトル09】日清戦争
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【粗筋08】真之の卒業からトルコ艦の沈没、当時の軍艦事情、日英「おなおさん」、軍艦吉野登場まで。島村速雄、加藤友三郎登場。
【感想08】日本の藩の抗争から話は外国との戦争へ。真之が吉野の速度を生かし、何か手柄を立てるのか。米国がいなくても、中露とは揉めるのか。
【タイトル08】軍艦
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【粗筋07】肺結核で故郷に戻る子規。同じく故郷に帰った真之と再会。陸軍兵と真之の喧嘩。八十九翁が収め、他界するまで。子規の妹、お律登場。(全文)
【感想07】ベースボールを野球と訳した子規。上野恩賜公園で見た。学生時代に訳したんだ。結核も若いうちから。ほととぎすの鳴き声、Youtubeで聞いてみた。
【タイトル07】ほととぎす
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【粗筋06】フランス留学中の好古。士官学校のカルパンティエの話。視察で欧州に来た山県有朋に、ドイツではなくフランス馬術をと進言する。
【感想06】「天才的な戦術家のみが騎兵を運用できる」。好古の説明で源義経、織田信長が仲間入りしたのが、日本人として。ちょっと誇らしい。
【タイトル06】馬
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【粗筋05】藩の事情。突如、好古はフランスへ留学。真之は海軍兵学校の移転により広島へ、故郷を訪ねる。メッケル、高浜虚子登場。
【感想05】藩の意向とは言え、フランス行きとは…阿部寛の怒鳴り声が聞こえそう。どこか似ている日本人とドイツ人、メッケルの話が面白い。
【タイトル05】海軍兵学校
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【粗筋04】自由、大学予備門生活。子規の親友七変人。江の島無銭旅行。真之が好古の意見を聞き、軍人を目指すまで。
【感想04】笑える・驚く・泣けるエピソードは今回もなし。歴史好きの娯楽小説か。主人公は真之?軍人を目指すまでが長かった。
【タイトル04】七変人
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【粗筋03】最弱。当時の日本の騎馬隊の状況。モルトケ登場。真之、子規が大学予備門(第一高等学校の前身)に合格するまで。
【感想03】ドラマでは真之:本木雅弘、好古:阿部寛、子規:香川照之。堀の深い阿部寛はわかるけど、香川照之のなぜ。
【タイトル03】騎兵
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【粗筋02】好古の弟、真之が士官学校付きになった兄の元へ。正岡子規は父の命に依り、須田学舎へ。青年になった三人が東京に揃う。
【感想02】日露戦争について語ると作者。読者に話しかけてる?昔は作者と読者がそういう仲だったのか?ちょい役で出てくる人が印象深い。数行の描写なのに。
【タイトル02】真之
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【粗筋01】秋山好古が松山に生れ、士官学校に入るまで。明治維新、土佐藩の勢いに飲まれる松山藩。教師をしながら勉強、好古は士官学校に。
【感想01】秋山好古って誰?幕末・明治維新は銀魂ぐらいの知識。登場人物に色がついてなくて新鮮。人物は色々登場、えっ!コサック騎兵を破ったの!?
【タイトル01】春や昔
★ 暗殺教室「第4話 大人の時間」粗筋・感想追加
2015年冬 放送
福山潤、渕上舞、岡本信彦、洲崎綾
【感想04】残念ながら美人の先生にお目にかかったことがない。旅行とかに行っても見かけない。唯一、札幌に行った時、振り返るほどの美人が何人もいて、驚いた。
【タイトル04】大人の時間
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【粗筋03】赤羽 業(カルマ)登場。殺せんせーを手玉に取ったかに見えたが…。逆にピカピカにされるw。好敵手?カルマも本気、先生の財布の金を…。
【感想03】殺せんせーの目的は何?約束した女教師の正体は?地球人なのに火星人みたいなのも謎です。10年前のアニメだからみなオチを知ってるんだろうなぁ
【タイトル03】カルマの時間
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【粗筋02】BB弾を野球のボールに埋め込んで、先生に挑む杉野。…相手にならず。先生はNYにスポーツ観戦に出かける。エンドのE組を嘆く渚と杉野だが…。
【感想02】生徒思いの先生。普通だと裏がありそうですが、月を壊した殺せんせーならば信じられる?これって誰かの夢なのか。渚の「弱点メモ」、役に立ちそう。
【タイトル02】野球の時間
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【粗筋01】田舎の古い校舎。日直が号令、生徒達は立ちあがり、一斉に銃を構える。標的はまん丸顔の黄色い生き物。銃声の中、出席が取られる。
【感想01a】生徒同士の殺し合い?さにあらず、これは生徒たちに与えられた先生を暗殺するチャンス。この先生は月を破壊、1年後には地球も破壊するという。
【感想01b】月が7割吹き飛んだら、潮の満ち引きはどうなるんだろう。実は山の上以外はみな海の中?渚の成績が落ちたのはなぜなんだろう?
【タイトル01】暗殺の時間
★ シュタインズ・ゲート「第10話 相生のホメオスタシス」粗筋・感想追加
2011年春 水曜日放送
宮野真守、花澤香菜、関智一
【感想10】鈴羽から「さよなら」のメール。凶真は慌て、Dメールを使い世界線を変える。Dメールは危険、その報いはもうすぐやって来ることになるのだが・・・。
【用語10】-
【タイトル10】相生のホメオスタシス
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【粗筋09】今いる世界線、ここではIBN5100は見つけられていなかった。愕然とする狂真。5100を求め、フェイルス家を訪ねた凶真はその財力に驚く。
【感想09】フェイリスが10年前に送ったメール。そのメールが世界を大きく変える。秋葉原が萌えなしの電気街に!?秋葉じゃなければ新宿がなってたような。
【用語09】バタフライエフェクト
【タイトル09】幻相のホメオスタシス
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【粗筋08】過去の改変、桐生萌郁の場合。ケータイの機種変更を止めた方がいいと自分にdメールした萌郁。凶真以外のラボメンから萌郁の記憶が消える。
【感想08a】ヒロインが何人もいるのは、それぞれ過去を改変していくのか。…やはり、ひぐらしっぽいなぁ。あちらはそれぞれ異なるバッドエンドだったけど。
【感想08b】次は漆原るかが「女の子になりたい」と告白。Dメールを母親に送る。その頃はポケベルだった?時代考証は正しい。インフォネクストでニュースみてた。
【用語08】リーディング・シュタイナー
【タイトル08】夢幻のホメオスタシス
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【粗筋07】萌郁がラボメンに、電話レンジに興味を抱く。店長のいない間に、Dメールの転送に成功。次のステップ、過去を変えようとする凶真にまゆしぃは…
【感想07a】宝くじを当てる!倫太郎の目的に呆れるまゆり。大金持ちの世界線、タイムマシンは生まれなそうな世界だ。どうせ当たらないんだからロト7買おっと。
【感想07b】過去改変後の世界。ちょっとだけ変わっている現在。鈴羽だけが、なにかに気付いた様子・・・。過去の改変の第1弾はこの程度だったかぁ。
【感想07c】タイターと凶真のメールのやりとり。凶真に救世主になってほしいというタイター。タイターはメールの相手が倫太郎と知ってて言ってたのか?
【用語07】シュタインズ・ゲート
【タイトル07】断層のダイバージェンス
-+-
【粗筋06】Dメール(過去へのメール)の再現方法が解明、Dメールを自在に扱えるようになる倫太郎。IBN5100を確かめに萌郁が研究所を訪ねてくる
【感想06a】我慢ができなかったので、先に全24話、観てしまいました!これから書く感想は全話観た後にもう一度その回を観た感想になります。トゥットゥルー。
【感想06b】キャラクター達の謎の行動、意味がわかっていても面白い。過去の改変はオチに使われることが多いけど、このアニメは改変を楽しんでいる!
【感想06c】萌郁が呟く「FB」。ここでその正体に気付く人は少ないだろう。同じ話をもう一度見る。この感想もある種、過去の改変のような気分だ。
【用語06】イベントフォライゾン
【タイトル06】蝶翼のダイバージェンス
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【粗筋05】パーツを集め、IBN5100を起動させるダル。英語を訳す紅莉栖。ゼリーマンズレポートには時空転移の人体実験結果が記載されていた。
【感想05】IBN5100の起動でヨタ話に現実味が。段々面白くなってきた!怪奇、ゲル人間!鈴羽の紅莉栖に対する反応は何?未来からきたの?未来で何が起こる?留未穂や、るかの役割は?
【用語05a】大型ハドロン
【用語05b】リフター(イオンクラフト)
【タイトル05】電荷衝突のランデヴー
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【粗筋04】タイターからの返信を受けた倫太郎はIBN5100を探し始める。るかの神社に奉納されているとわかり、紅莉栖と2人は研究所に持ち帰る。
【感想04a】何本の世界線があったとしても、自分が入れるのは1つだけなのか?いや、他の人が分岐した場合は記憶の違う自分ができることになるのか・・・。
【感想04b】機械語のダンプって独特の美しさがあるのは確か。ハンドアセンブラで1kステップ入力するのに気がとおくなるほど時間がかかった記憶。
【俗語04a】~時期が僕にもありました
【俗語04b】せめて~わけだが
【俗語04c】~あのときの自分を殴りたい
【俗語04d】~ントにありがとうございました
【タイトル04】空理彷徨のランデヴー
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【粗筋03】バナナはなぜ房に戻ったのか。レンジを調べたいと言う紅莉栖に倫太郎の出した条件は?レンジがタイムマシンだと主張する倫太郎だが・・・。
【感想03a】タイムマシン(レンジ)につながったケータイが過去のメールを受信する・・・面白い。スマホのシステム時刻を変更して、自動設定オフじゃ、駄目なのか。
【感想03b】IBM5100、当時340~800万円だったらしい。IBM独自のプログラム言語って、APLのことなのかなぁ?PC8801じゃ駄目なのか。
【用語03a】低速反陽子リング
【用語03b】陽子シンクロトロンブースター
【用語03c】大型電子陽電コライダー
【用語03d】ラージハドロンコライダー
【用語03e】マイクロブラックホール
【タイトル03】並行過程のパラノイア
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【粗筋02】再びラジオ会館へ。死んだはずの紅莉栖が現れ、タイムマシンの講演を始める。倫太郎と議論になるが、天才の相手になるはずもなく…。
【感想02a】ラジ館講演の別パターン。紅莉栖が生きている。ジョン・タイターを検索した倫太郎は、ヒット数が12なのに驚く。タイター懐かしい。もう四半世紀前か。
【感想02b】掲示板でタイターと対話する倫太郎。タイターは2000年には行ってないと断言。倫太郎の資料も紛失している。知らぬ間に過去も改竄されている?
【感想02c】バナナをレンジで加熱する実験。バナナが消えた!?バナナは切り離したはずの房につながってる。そこに紅莉栖登場。登場人物も多くなってきた。
【用語02a】宇宙ひも理論
【用語02b】エキゾチック物質
【用語02c】SERN(セルン)
【用語02d】祖父のパラドックス
【用語02e】IBM 5100
【タイトル02】空間跳躍のパラノイア
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【粗筋01】タイムマシンを発明したという中鉢博士。その講演を聞きにきた倫太郎とまゆり。博士と議論になった倫太郎を止めたのは脳科学者の紅莉栖だった
【感想01a】ラジオ会館で講演!ドクター中松?2010年頃って、もう秋葉原が、秋葉原じゃなくなった頃かな。皆まだ、スマホじゃなくてケータイ使ってるのか。
規則
【感想01b】鳳凰院凶真のノリって、アキバレンジャーのレット?2011年放送だから、こちらの方が先か。タイムリープもの?「ひぐらしのなく頃に」みたいになる?
【感想01c】頻繁になるオカリンのケータイバイブ音。やめて~。せめて着信メロにしてほしい。ついつい自分のスマホを確かめちゃう自分が嫌。
【用語01a】カー・ブラックホール
【用語01b】世界線
【用語01c】フントのnoreferrer”>ジョン・タイター
【タイトル01】始まりと終わりのプロローグ
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【キャスト01】岡部 倫太郎 / 宮野真守:オカリン、鳳凰院凶真、厨二病的な言動、ドターペッパー
【キャスト02】橋田 至 / ダル、スーパーハカー、ハッキング、プログラミング、美少女ゲーム、関智一
【キャスト03】椎名 まゆり / 花澤香菜:まゆしぃ☆、まゆ氏、コスプレ、ジューシーからあげNo.1
【キャスト04】牧瀬 紅莉栖 / 今井麻美:助手、クリスティーナ、脳科学研究と実験、@ちゃんねらー
【キャスト05】桐生 萌郁 / 後藤沙緒里:閃光の指圧師、執筆、メール入力、極度の携帯依存症
【キャスト06】漆原 るか / 小林ゆう:ルカ子、男の娘、巫女服、岡部に恋している
【キャスト07】秋葉 留未穂 / 桃井はるこ:フェイリス・ニャンニャン、厨二病的な言動、ネコミミ、雷ネットアクセスバトラーズ
【キャスト08】阿万音 鈴羽 / 田村ゆかり:バイト戦士、格闘技、サバイバル、マウンテンバイク