spider1
★ 2023年公開映画
2023年
公開映画
興行収入トップ5
1 ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー(140.2億円)
2 名探偵コナン 黒鉄の魚影(サブマリン)(138.8億円)
3 君たちはどう生きるか (94.0億円)
4 ゴジラ-1.0 (76.5億円)
5 劇場版 SPY×FAMILY CODE:White(63.2億円)
No.150920230000
2025年11月7日
★ 2024年公開映画
2024年
公開映画
興行収入トップ5
1 名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)(158.0億円)
2 劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦 (116.4億円)
3 キングダム 大将軍の帰還 (80.3億円)
4 はたらく細胞(実写版) (63.5億円)
5 ラストマイル (59.6億円)
No.150920240000
2025年11月10日
★ 2025年公開映画
2025年
公開映画
興行収入トップ5
1 鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来(397.9億円)
2 国宝 (12億円)
3 名探偵コナン 隻眼の残像(フラッシュバック)(147.4億円)
4 劇場版 チェンソーマン レゼ篇(104.3億円)
5 ミッション:インポッシブル ファイナル・レコニング(集計中)
No.150920250000
2026年3月24日
★ ブラック・ショーマン【紹介・粗筋 / 感想×4 / キャスト・スタッフ】
2025年09月12日公開
田中亮 127分 福山雅治、 有村架純、 成田凌、 生田絵梨花
| 元マジシャンの叔父と娘が、父の死の真相を追う―― | Prime |
【紹介】東野圭吾の原作を福山雅治主演で映画化。有村架純が姪役で花を添えます。2025年公開、127分。東宝が配給。興行収入、24億円。(全文)
【粗筋】面倒見のいい国語教師が殺された。結婚式を二か月後に控えた娘、その前現れた手品師の叔父。娘は叔父の言動に振り回されながら、真相に近づいていく。
【感想01】手品師が見せる警察とは違った捜査、驚き、時に呆れる姪。福山雅治と有村架純が意外と良い感じのコンビに。派手なアクション、奇抜なトリックなし。
【感想02】警察の資料をちょっと拝見。容疑者のデータをコピー。手品師ならではの技で話がショートカット。種バラシも早いので注意。福山雅治は自ら練習、演じてる。
【感想03】国語教師の娘、神尾真世役の有村架純。なんか久しぶり。毛嫌いしてた叔父との仲も徐々に好転し、笑顔までみせるように。プレゼントに喜ぶ姿が可愛い。
【感想04】早々に殺される国語教師。クライマックス、生き返ったように登場。プロジェクトマッピング?ラストの真世への電話。種を明かしたような、明かしてないような。
———-
【キャスト01】神尾武史 / 福山雅治
【キャスト02】神尾真世 / 有村架純
【キャスト03】釘宮克樹 / 成田凌:漫画家
【キャスト04】池永桃子 / 生田絵梨花:ホテル「まるみや」の娘
【キャスト05】柏木広大 / 木村昴:柏木建設 副社長
【キャスト06】原口浩平 / 森永悠希:原口酒店 店主
【キャスト07】牧原悟 / 秋山寛貴(ハナコ):三つ葉銀行 行員
【キャスト08】杉下快斗 / 犬飼貴丈:IT企業 社長
【キャスト09】九重梨々香 / 岡崎紗絵:広告代理店 報通 社員
【キャスト10】津久見直也 / 西浦心乃助:真世の中学時代の同級生
【キャスト11】森脇敦美 / 中村里帆:英一の元教え子
【キャスト12】前田拓海 / 阿佐辰美:所轄署刑事
【キャスト13】池永良輔 / 森崎ウィン:桃子の夫
【キャスト14】柿谷誠一 / 丸山智己:所轄署刑事
【キャスト15】津久見絹恵 / 濱田マリ:直也の母
【キャスト16】中條健太 / 伊藤淳史:真世の婚約者
【キャスト17】木暮大介 / 生瀬勝久:県警捜査一課の警部
【キャスト18】神尾英一 / 仲村トオル:元中学教師
-+-
【原作】東野圭吾『ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人』(光文社文庫刊)
【監督】田中亮
【脚本】橋本夏
【音楽】佐藤直紀
【テーマソング】福山雅治「幻界」(アミューズ / Polydor Records)
【製作】臼井裕詞、荒木宏幸、市川南、大給近憲
【プロデューサー】上原寿一、野﨑理、唯野友歩、伴瀬萌
【ラインプロデューサー】田口聖
【撮影】相馬大輔
【照明】佐藤浩太
【美術】棈木陽次
【アートコーディネーター】大野恭一郎
【美術プロデュース】三竹寛典
【装飾】近藤美緒
【スタイリスト】二村毅、道端亜未(有村架純)
【衣装】嶋崎槙人
【VFXスーパーバイザー】赤羽智史
【選曲】大森力也
【音響効果】壁谷貴弘
【スクリプター】荒澤志津子
【マジック監修】KiLa
【劇中漫画作画】凸ノ高秀
【助監督】向井澄、髙土浩二
【制作担当】竹井政章、緒方裕士
【配給】東宝
【制作プロダクション】AOI Pro.
【製作】映画『ブラック・ショーマン』製作委員会(フジテレビジョン、アミューズクリエイティブスタジオ、東宝、光文社)
【粗筋】面倒見のいい国語教師が殺された。結婚式を二か月後に控えた娘、その前現れた手品師の叔父。娘は叔父の言動に振り回されながら、真相に近づいていく。
【感想01】手品師が見せる警察とは違った捜査、驚き、時に呆れる姪。福山雅治と有村架純が意外と良い感じのコンビに。派手なアクション、奇抜なトリックなし。
【感想02】警察の資料をちょっと拝見。容疑者のデータをコピー。手品師ならではの技で話がショートカット。種バラシも早いので注意。福山雅治は自ら練習、演じてる。
【感想03】国語教師の娘、神尾真世役の有村架純。なんか久しぶり。毛嫌いしてた叔父との仲も徐々に好転し、笑顔までみせるように。プレゼントに喜ぶ姿が可愛い。
【感想04】早々に殺される国語教師。クライマックス、生き返ったように登場。プロジェクトマッピング?ラストの真世への電話。種を明かしたような、明かしてないような。
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【キャスト01】神尾武史 / 福山雅治
【キャスト02】神尾真世 / 有村架純
【キャスト03】釘宮克樹 / 成田凌:漫画家
【キャスト04】池永桃子 / 生田絵梨花:ホテル「まるみや」の娘
【キャスト05】柏木広大 / 木村昴:柏木建設 副社長
【キャスト06】原口浩平 / 森永悠希:原口酒店 店主
【キャスト07】牧原悟 / 秋山寛貴(ハナコ):三つ葉銀行 行員
【キャスト08】杉下快斗 / 犬飼貴丈:IT企業 社長
【キャスト09】九重梨々香 / 岡崎紗絵:広告代理店 報通 社員
【キャスト10】津久見直也 / 西浦心乃助:真世の中学時代の同級生
【キャスト11】森脇敦美 / 中村里帆:英一の元教え子
【キャスト12】前田拓海 / 阿佐辰美:所轄署刑事
【キャスト13】池永良輔 / 森崎ウィン:桃子の夫
【キャスト14】柿谷誠一 / 丸山智己:所轄署刑事
【キャスト15】津久見絹恵 / 濱田マリ:直也の母
【キャスト16】中條健太 / 伊藤淳史:真世の婚約者
【キャスト17】木暮大介 / 生瀬勝久:県警捜査一課の警部
【キャスト18】神尾英一 / 仲村トオル:元中学教師
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【原作】東野圭吾『ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人』(光文社文庫刊)
【監督】田中亮
【脚本】橋本夏
【音楽】佐藤直紀
【テーマソング】福山雅治「幻界」(アミューズ / Polydor Records)
【製作】臼井裕詞、荒木宏幸、市川南、大給近憲
【プロデューサー】上原寿一、野﨑理、唯野友歩、伴瀬萌
【ラインプロデューサー】田口聖
【撮影】相馬大輔
【照明】佐藤浩太
【美術】棈木陽次
【アートコーディネーター】大野恭一郎
【美術プロデュース】三竹寛典
【装飾】近藤美緒
【スタイリスト】二村毅、道端亜未(有村架純)
【衣装】嶋崎槙人
【VFXスーパーバイザー】赤羽智史
【選曲】大森力也
【音響効果】壁谷貴弘
【スクリプター】荒澤志津子
【マジック監修】KiLa
【劇中漫画作画】凸ノ高秀
【助監督】向井澄、髙土浩二
【制作担当】竹井政章、緒方裕士
【配給】東宝
【制作プロダクション】AOI Pro.
【製作】映画『ブラック・ショーマン』製作委員会(フジテレビジョン、アミューズクリエイティブスタジオ、東宝、光文社)
No.150920250912
2026年4月10日
★ 爆弾【紹介 / 粗筋・感想 / キャスト・スタッフ】
2025年10月31日公開
永井聡 137分 山田裕貴、 伊藤沙莉、 染谷将太、 佐藤二朗
| 「爆発したって、別によくないですか?」その告白に日本中が炎上する―― |
【紹介】2025年公開、原作は呉勝浩。次々と爆発される街。取調室でそれを仄めかす男、スズキタゴサク。佐藤二朗の怪演に圧倒される132分。共演は山田裕貴(全文)
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【粗筋】取り調べを受けている男が、事件を発生を仄めかす。予告の通りに事件が起きる。この男は何者、その目的は?刑事が入れ替わり男を尋問するのだが…
【感想】佐藤二朗の一人舞台のよう。山田裕貴、染谷将太、伊藤沙莉が役を忘れ、ところどころ役者に戻ってます。そんな中、正名僕蔵の負けない個性が光ってる
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【キャスト01】類家 / 山田裕貴
【キャスト01】倖田沙良 / 伊藤沙莉
【キャスト01】等々力功 / 染谷将太
【キャスト01】矢吹泰斗 / 坂東龍汰
【キャスト01】伊勢勇気 / 寛一郎
【キャスト01】石川辰馬 / 片岡千之助
【キャスト01】石川美海 / 中田青渚
【キャスト01】長谷部有孔 / 加藤雅也
【キャスト01】鶴久忠尚 / 正名僕蔵
【キャスト01】石川明日香 / 夏川結衣
【キャスト01】清宮輝次 / 渡部篤郎
【キャスト01】スズキタゴサク / 佐藤二朗
【キャスト01】井筒柾 / 遠藤史也
【キャスト01】山脇 / 吉田カルロス:辰馬のシェアハウス仲間
【キャスト01】梶 / 門田宗大:辰馬のシェアハウス仲間
【キャスト01】女性技官 / 竹崎綾華:爆弾の説明をする科捜研所員
【キャスト01】杉本朝生 / 小沼朝生:警視庁捜査一課長
【キャスト01】和久 / 二村仁弥:辰馬のシェアハウス仲間
【キャスト01】ミノリ / 平田風果:スズキの回想の少女
【キャスト01】蓮見 / 星野翼:職質を受ける金髪の若者
【キャスト01】風間健介 / 岡雅史:刑事
【キャスト01】助友康弘 / 酒井貴浩:刑事
【キャスト01】汲田愛美 / 麻絵:刑事
【キャスト01】我妻 / 小澤雄志:刑事
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【原作】呉勝浩『爆弾』(講談社文庫)
【監督】永井聡
【脚本】八津弘幸、山浦雅大
【音楽】Yaffle
【主題歌】宮本浩次「I AM HERO」(UNIVERSAL SIGMA)
【製作】臼井裕詞、高島祐一郎、山田邦雄
【プロデューサー】岡田翔太、唯野友歩
【ラインプロデューサー】加藤賢治
【撮影】近藤哲也
【照明】溝口知
【美術】杉本亮、岡田拓也
【録音】石貝洋
【編集】二宮卓
【装飾】茂木豊
【音響効果】北田雅也
【スタイリスト】申谷弘美
【衣装】片岡久美子、小堀あさみ
【ヘアメイク】荒木美穂、神谷菜摘(渡部篤郎担当)
【助監督】松下洋平
【制作担当】三浦吉弘
【配給】ワーナー・ブラザース映画
【制作プロダクション】AOI Pro.
【製作】映画「爆弾」製作委員会(フジテレビジョン、ワーナー・ブラザース映画、講談社)
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【粗筋】取り調べを受けている男が、事件を発生を仄めかす。予告の通りに事件が起きる。この男は何者、その目的は?刑事が入れ替わり男を尋問するのだが…
【感想】佐藤二朗の一人舞台のよう。山田裕貴、染谷将太、伊藤沙莉が役を忘れ、ところどころ役者に戻ってます。そんな中、正名僕蔵の負けない個性が光ってる
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【キャスト01】類家 / 山田裕貴
【キャスト01】倖田沙良 / 伊藤沙莉
【キャスト01】等々力功 / 染谷将太
【キャスト01】矢吹泰斗 / 坂東龍汰
【キャスト01】伊勢勇気 / 寛一郎
【キャスト01】石川辰馬 / 片岡千之助
【キャスト01】石川美海 / 中田青渚
【キャスト01】長谷部有孔 / 加藤雅也
【キャスト01】鶴久忠尚 / 正名僕蔵
【キャスト01】石川明日香 / 夏川結衣
【キャスト01】清宮輝次 / 渡部篤郎
【キャスト01】スズキタゴサク / 佐藤二朗
【キャスト01】井筒柾 / 遠藤史也
【キャスト01】山脇 / 吉田カルロス:辰馬のシェアハウス仲間
【キャスト01】梶 / 門田宗大:辰馬のシェアハウス仲間
【キャスト01】女性技官 / 竹崎綾華:爆弾の説明をする科捜研所員
【キャスト01】杉本朝生 / 小沼朝生:警視庁捜査一課長
【キャスト01】和久 / 二村仁弥:辰馬のシェアハウス仲間
【キャスト01】ミノリ / 平田風果:スズキの回想の少女
【キャスト01】蓮見 / 星野翼:職質を受ける金髪の若者
【キャスト01】風間健介 / 岡雅史:刑事
【キャスト01】助友康弘 / 酒井貴浩:刑事
【キャスト01】汲田愛美 / 麻絵:刑事
【キャスト01】我妻 / 小澤雄志:刑事
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【原作】呉勝浩『爆弾』(講談社文庫)
【監督】永井聡
【脚本】八津弘幸、山浦雅大
【音楽】Yaffle
【主題歌】宮本浩次「I AM HERO」(UNIVERSAL SIGMA)
【製作】臼井裕詞、高島祐一郎、山田邦雄
【プロデューサー】岡田翔太、唯野友歩
【ラインプロデューサー】加藤賢治
【撮影】近藤哲也
【照明】溝口知
【美術】杉本亮、岡田拓也
【録音】石貝洋
【編集】二宮卓
【装飾】茂木豊
【音響効果】北田雅也
【スタイリスト】申谷弘美
【衣装】片岡久美子、小堀あさみ
【ヘアメイク】荒木美穂、神谷菜摘(渡部篤郎担当)
【助監督】松下洋平
【制作担当】三浦吉弘
【配給】ワーナー・ブラザース映画
【制作プロダクション】AOI Pro.
【製作】映画「爆弾」製作委員会(フジテレビジョン、ワーナー・ブラザース映画、講談社)
No.150920251031
2026年5月13日
★ リバー、流れないでよ【粗筋・感想×5 / キャスト・スタッフ】
2023年06月23日公開
山口淳太 86分 藤谷理子、 永野宗典、 角田貴志、 酒井善史
| また2分 | Prime |
【粗筋】老舗旅館「ふじや」の中居ミコトは貴船川の辺で一人物思いに耽っている。仕事に戻ったミコト、突然川辺に戻される。それがすべての始まりだった。(全文)
【感想01】何回ループするんだ~!京都の老舗旅館を襲った謎の減少。2分で戻るので慌ただしいです。記憶は残ったままなので、物語は進みます。事態は思わぬ方向へ。
【感想02】女将、番頭、中居、料理長、締め切りに追われた作家、催促する編集者、猟師…。ループを知った彼らのそれぞれの行動が笑えます。
【感想03】ループ中の2分間はどれもワンカット。なるほど、緊張感ともどかしさが、伝わってきます。2分間なのはその制約のためなのかも。
【感想04】どうせ2分前に戻るんだったら…と飛び降り自殺をする作家、生き返る。死んだ記憶のある人!死後の世界がどうなっているか言及してほしかった。
【感想05】知っている俳優は、本上まなみ・近藤芳正ぐらいで新鮮。「カメ止め」「侍タイムスリッパー」と映画は大手じゃない方が元気だ。旅館ふじや、一泊してみたい。
———-
【キャスト01】ミコト / 藤谷理子
【キャスト02】タク / 鳥越裕貴
【キャスト03】キミ / 本上まなみ
【キャスト04】チノ / 早織
【キャスト05】番頭 / 永野宗典
【キャスト06】料理長 / 角田貴志
【キャスト07】エイジ / 酒井善史
【キャスト08】ノミヤ / 諏訪雅
【キャスト09】クスミ / 石田剛太
【キャスト10】オバタ / 近藤芳正
【キャスト11】スギヤマ / 中川晴樹
【キャスト12】ヒサメ / 久保史緒里
【キャスト13】猟師 / 土佐和成
【キャスト14】モリオカ / 諸岡航平
【キャスト15】シラキ / 黒木正浩
———-
【原案・脚本】上田誠
【監督・編集】山口淳太
【主題歌】くるり「Smile」(Victor Entertainment / SPEEDSTAR RECORDS)
【プロデューサー】大槻貴宏
【撮影】川越一成
【照明】徳永恭弘、藤川達也
【録音】平川鼓湖、倉貫雅矢
【美術】相馬直樹
【装飾】角田綾
【衣装】清川敦子
【ヘアメイク】松村妙子
【編集】山口淳太
【音楽】滝本晃司
【助監督】渡邉新之輔
【宣伝美術】三堀大介
【スチール】濱田英明
【製作・配給】トリウッド、ヨーロッパ企画
———-
【参考】映画『リバー、流れないでよ』公式サイト
【参考】リバー、流れないでよ – Wikipedia
【感想01】何回ループするんだ~!京都の老舗旅館を襲った謎の減少。2分で戻るので慌ただしいです。記憶は残ったままなので、物語は進みます。事態は思わぬ方向へ。
【感想02】女将、番頭、中居、料理長、締め切りに追われた作家、催促する編集者、猟師…。ループを知った彼らのそれぞれの行動が笑えます。
【感想03】ループ中の2分間はどれもワンカット。なるほど、緊張感ともどかしさが、伝わってきます。2分間なのはその制約のためなのかも。
【感想04】どうせ2分前に戻るんだったら…と飛び降り自殺をする作家、生き返る。死んだ記憶のある人!死後の世界がどうなっているか言及してほしかった。
【感想05】知っている俳優は、本上まなみ・近藤芳正ぐらいで新鮮。「カメ止め」「侍タイムスリッパー」と映画は大手じゃない方が元気だ。旅館ふじや、一泊してみたい。
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【キャスト01】ミコト / 藤谷理子
【キャスト02】タク / 鳥越裕貴
【キャスト03】キミ / 本上まなみ
【キャスト04】チノ / 早織
【キャスト05】番頭 / 永野宗典
【キャスト06】料理長 / 角田貴志
【キャスト07】エイジ / 酒井善史
【キャスト08】ノミヤ / 諏訪雅
【キャスト09】クスミ / 石田剛太
【キャスト10】オバタ / 近藤芳正
【キャスト11】スギヤマ / 中川晴樹
【キャスト12】ヒサメ / 久保史緒里
【キャスト13】猟師 / 土佐和成
【キャスト14】モリオカ / 諸岡航平
【キャスト15】シラキ / 黒木正浩
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【原案・脚本】上田誠
【監督・編集】山口淳太
【主題歌】くるり「Smile」(Victor Entertainment / SPEEDSTAR RECORDS)
【プロデューサー】大槻貴宏
【撮影】川越一成
【照明】徳永恭弘、藤川達也
【録音】平川鼓湖、倉貫雅矢
【美術】相馬直樹
【装飾】角田綾
【衣装】清川敦子
【ヘアメイク】松村妙子
【編集】山口淳太
【音楽】滝本晃司
【助監督】渡邉新之輔
【宣伝美術】三堀大介
【スチール】濱田英明
【製作・配給】トリウッド、ヨーロッパ企画
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【参考】映画『リバー、流れないでよ』公式サイト
【参考】リバー、流れないでよ – Wikipedia
No.150920230623
2026年2月12日
★ 赤影「第18話 秀吉の決断」粗筋・感想追加
2025年秋 日曜日放送
【粗筋18】信長は金目教に囚われる。信長の後継を狙う秀吉、赤影の情報を三成に報告させる。信長の救出に向かう、三影。その前に現れた…鬼念坊!?(全文)
【感想18】このタイミングで総集編?秀吉と三成だけの出演?と思ったら、おまけが少しありました。もうこの際、このまままんじ党編に続いて3つの鐘を集めるのはどうだろう?
【タイトル18】秀吉の決断
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【粗筋17】再び金目様を動かす幻幼斎。反対した闇姫は夢堂の手にかかる。信者を誘導する赤影たち。闇姫の危機を察知する黒影。闇姫の元に着いたが…。
【感想17】闇姫は赤影が好きだったのか…はっきりして!闇姫がいないと黒影が赤影にアタック、青影が焼き餅を焼いて、白影は一人のまま。偽明智で本能寺の変!?
【タイトル17】闇姫の最期
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【粗筋16】金目教に囚われた赤影・青影・黒影。青影は自分の気持ちを表に出さない赤影を責める。幻妖斎に呼び出された赤影は、金目教に入れと誘われる。
【感想16】この辺でなにかほしいと思ったら、逃げたと思われた新白影登場。それを取りに行ってたのか。これなら金目様にも通用するかも。もう一声、盛り上がらないなぁ
【タイトル16】運命にあらがえ
———-
【粗筋15】荒桐銀山。新しい金目教のアジトに集まる赤影・青影・白影・黒影。しかし霞谷七人衆の最後の一人、夢堂典膳の一撃で、四人は捕らわれの身に
【感想15】青影が赤影を嫌う理由に説得力がない。マーベル映画のように、わざと仲間割れさせ、無理やり緊張感を出している感が。すでに三人も死んだのか、七人衆。
【タイトル15】七人衆最後の一人
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【粗筋14】白影死亡、青影とは喧嘩。赤影に一人になるなという信長、替りの白影を探せと言う。他にはいない、そう思う赤影に光秀は新しい白影を紹介する。
【感想14】前回、白影は他の仕事が忙しくて、交代になったのでは書きました。そしたら本人(加藤諒さん)から「いいね」をいただきました。本当にそうだったのかなw
【タイトル14】新たな白影
———-
【粗筋13】里で目を覚ます赤影。それは闇姫の里であった。アジトに戻る赤影。闇姫を仲間にするという赤影に、青影は猛反発をする。一方、白影は…。
【感想13】白影死す!?本当に?秀吉と話す白影は復帰できそうだったのに?でも信長のいう新たな白影って。加藤諒の仕事の都合かな?
【タイトル13】散りゆく影
———-
【粗筋12】本能寺へ向かう幻妖斎。朧一貫、鬼念坊が信長を襲う。間一髪、赤影・白影・青影が助けるが、その前に巨大化した金目様が現れる。
【感想12】本能寺の変、明智光秀はどうしたと思ったら、信長を助けに駆け付けました。恐るべし、横山光輝。赤影・青影を庇い、盾になる白影…。死なないで!
【タイトル12】急襲、本能寺
———-
【粗筋11】夢眼老師と共に霞谷に向かった赤影。二人は平和な谷に拍子抜け。突然幻幼斎が金目様を蘇らせ、谷は大騒ぎに。幻妖斎は都へ向かったという。
【感想11a】赤影と闇姫、夢眼老師と黒影。会話が噛み合ってないような…。白影がでてくると安心できる不思議。結局、闇姫も黒影も赤影が好きだってことなんだろうか。
【感想11b】金目様、着ぐるみ?CG? 登場は一瞬だったが、蝦蟇より出来が良いみたい。来週の活躍に乞うご期待。本能寺の変、赤影が信長を逃がしそう。
【タイトル11】金目像の悪夢
———-
【粗筋10】青影は偽物、すぐに切れと言う黒影(娘)。赤影は兄弟は切れぬと言い、黒影(父)を守れなかったことを詫びる。赤影たちは夢眼老師のもとへ向かう。
【感想10】これは新手の総集編なのか。OPに合わせ登場した忍術のハイライト。夢眼老師に話す形で、今までの物語を振り返る。次回は金目様が大暴れするもよう。
【タイトル10】霞谷への物語
+———
【粗筋09】青影、誤解を解くため、黒影を赤影の元へと向かう。一方、赤影は白影を連れ、一益の元へ。そこで一益の秘密、幻妖斎の真の正体を知る。
【感想09】続きが気になる所で正月休み。三週ぶりの放映。幻妖斎の真の正体判明!黒影の誤解も解けそう。新たに名のあがった夢眼老師とは?
【タイトル09】滝川一益の秘密
+———
【粗筋08】幻妖斎を待ち伏せる青影・白影。そこに七人衆の一人・朧一貫登場。仲間のピンチに死んだはずの赤影参上、黒影が対峙。そして幻妖斎までが…。
【感想08】いくらなんでも幻妖斎の正体には無理が。顔を似せたけで中身は幻妖斎なんだよね。赤影のトラウマ、姉の死も本当かなぁ…。パタリロ白影の話は本当そう。
【タイトル08】幻妖斎の正体
———-
【粗筋07】黒影(実は百合)登場。そうとは知らない赤影たちは、その救出ため、幻妖斎の誘き出しを計る。信長は毛利と北条を攻めるよう、秀吉と一益に指示する。
【感想07a】青影、白影だけでなく、赤影も進んで「だいじょーぶ」。でも流行る気配どころか、話題にすらのぼらないw。私は好き。黒影も一緒、一列に並んでやって!
【感想07b】煙霧の祠で幻妖斎を待つ。白影と赤影。白影、また偽物っぽい。次回、幻妖斎の正体判明?まさかの天津敏?なんか面白くなってきた。
【タイトル07】織辺多門と南蛮大筒
———-
【粗筋06】赤影に襲い掛かる白影、鬼念坊。争いの中で黒兵衛が深手を負う。鬼念坊を殺された幻妖斎は黒兵衛の娘に、父親が赤影に殺されたと吹き込む。
【感想06】「ひとがた」で白影もどきを作れるんだったら、白影もどき100人つくれば、幻妖斎の勝利な気がする。黒兵衛の娘の誤解、来週には解けているような気がする。
【タイトル06】黒蝙蝠の娘
———-
【粗筋05】金目教の総本山、霞谷に向かった三影。その前に蝙蝠を操る男が現れる。正体を見破られ、仲間になる黒兵衛。後には怪力僧、鬼念坊が待っていた。
【感想05】《霞谷七人衆》の一人・鬼念坊登場。傀儡甚内のインパクトに勝てないが、怪獣でも操れば、なんとかなるかもしれない。赤影の覚醒はまだ?一番影が薄い。
【タイトル05】金目教の罠
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【粗筋04】捕らえられた闇姫。赤影たちの尋問を受ける。助けられた礼に信長軍に下ると言う闇姫。そこに再び大蟇が現れたとの知らせが入る。
【感想04】人見知りの忍者って…。本来忍びは口を利かないような。おしゃべりな忍者って、そっちの方が笑える。引き籠りの忍者とか、オーバードーズとかだも逆に有益かも。
【タイトル04】決戦、千年蟇
———-
【粗筋03】最終試験、紛れ込んでいた金目教の忍、傀儡甚内は自ら正体を明かし、現れた闇姫と共に赤影に襲い掛かる。そこに大凧に乗った白影が現れる。
【感想03】白影って、竹中半兵衛だったの?新設定?それとも昔からそうなのか?赤影、正式に信長直属へ。赤影、本能寺の変の時はどこにいたんだろう?
【タイトル03】赤影参上
+———
【粗筋02】大蟇の腹を破り赤影が脱出。小さくなった蟇はもう敵ではない。信長に認められた赤影は織田家の忍選抜試験に参加することになる。
【感想02】赤影がマスクを取るし、ダイジョーブするし、喧嘩っ早いし…。私の知っている赤影と違う!いい人のお手本のような人のはずだが。これも時代か、白影の登場に期待。
【タイトル02】
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【粗筋01】織田信長の天下統一間近の頃。琵琶湖の南に金目教が広まる。滝川一益は忍びを向かわせることを信長に進言。赤影が信長との対面を果たす。
【感想01a】漂う低予算感を巧みな工夫で払拭しています。大蟇のCGや金目教の集会の人件費にはたっぷりお金を使い、その他は節約していて、共感がもてます。
【感想01b】赤影が人質の身。子供の頃見てたのと違うような…。原作ではそうなのかな?ナレーションは雰囲気が同じ、そうそうに「だいじょうぶ」も登場で安心です。
【感想01c】大蟇はCG?アニマトロにクス?蟇法師が蟇から落ちるシーンは子供にけそう。蟇はもっと気持ち悪い方が良いと思うけど、令和だからか、抗菌されてそう。
【感想01d】赤影と言えば「忍者マーチ」。朝の再放送が見たくて、布団から出たなぁ。あのマーチは元気になるし。信長も秀吉もカルト宗教も、今ならよくわかる。
【タイトル01】その男、忍び
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【キャスト01】赤影 / 佐藤大樹
【キャスト01】青影 / 木村慧人
【キャスト01】白影 / 加藤諒
【感想18】このタイミングで総集編?秀吉と三成だけの出演?と思ったら、おまけが少しありました。もうこの際、このまままんじ党編に続いて3つの鐘を集めるのはどうだろう?
【タイトル18】秀吉の決断
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【粗筋17】再び金目様を動かす幻幼斎。反対した闇姫は夢堂の手にかかる。信者を誘導する赤影たち。闇姫の危機を察知する黒影。闇姫の元に着いたが…。
【感想17】闇姫は赤影が好きだったのか…はっきりして!闇姫がいないと黒影が赤影にアタック、青影が焼き餅を焼いて、白影は一人のまま。偽明智で本能寺の変!?
【タイトル17】闇姫の最期
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【粗筋16】金目教に囚われた赤影・青影・黒影。青影は自分の気持ちを表に出さない赤影を責める。幻妖斎に呼び出された赤影は、金目教に入れと誘われる。
【感想16】この辺でなにかほしいと思ったら、逃げたと思われた新白影登場。それを取りに行ってたのか。これなら金目様にも通用するかも。もう一声、盛り上がらないなぁ
【タイトル16】運命にあらがえ
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【粗筋15】荒桐銀山。新しい金目教のアジトに集まる赤影・青影・白影・黒影。しかし霞谷七人衆の最後の一人、夢堂典膳の一撃で、四人は捕らわれの身に
【感想15】青影が赤影を嫌う理由に説得力がない。マーベル映画のように、わざと仲間割れさせ、無理やり緊張感を出している感が。すでに三人も死んだのか、七人衆。
【タイトル15】七人衆最後の一人
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【粗筋14】白影死亡、青影とは喧嘩。赤影に一人になるなという信長、替りの白影を探せと言う。他にはいない、そう思う赤影に光秀は新しい白影を紹介する。
【感想14】前回、白影は他の仕事が忙しくて、交代になったのでは書きました。そしたら本人(加藤諒さん)から「いいね」をいただきました。本当にそうだったのかなw
【タイトル14】新たな白影
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【粗筋13】里で目を覚ます赤影。それは闇姫の里であった。アジトに戻る赤影。闇姫を仲間にするという赤影に、青影は猛反発をする。一方、白影は…。
【感想13】白影死す!?本当に?秀吉と話す白影は復帰できそうだったのに?でも信長のいう新たな白影って。加藤諒の仕事の都合かな?
【タイトル13】散りゆく影
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【粗筋12】本能寺へ向かう幻妖斎。朧一貫、鬼念坊が信長を襲う。間一髪、赤影・白影・青影が助けるが、その前に巨大化した金目様が現れる。
【感想12】本能寺の変、明智光秀はどうしたと思ったら、信長を助けに駆け付けました。恐るべし、横山光輝。赤影・青影を庇い、盾になる白影…。死なないで!
【タイトル12】急襲、本能寺
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【粗筋11】夢眼老師と共に霞谷に向かった赤影。二人は平和な谷に拍子抜け。突然幻幼斎が金目様を蘇らせ、谷は大騒ぎに。幻妖斎は都へ向かったという。
【感想11a】赤影と闇姫、夢眼老師と黒影。会話が噛み合ってないような…。白影がでてくると安心できる不思議。結局、闇姫も黒影も赤影が好きだってことなんだろうか。
【感想11b】金目様、着ぐるみ?CG? 登場は一瞬だったが、蝦蟇より出来が良いみたい。来週の活躍に乞うご期待。本能寺の変、赤影が信長を逃がしそう。
【タイトル11】金目像の悪夢
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【粗筋10】青影は偽物、すぐに切れと言う黒影(娘)。赤影は兄弟は切れぬと言い、黒影(父)を守れなかったことを詫びる。赤影たちは夢眼老師のもとへ向かう。
【感想10】これは新手の総集編なのか。OPに合わせ登場した忍術のハイライト。夢眼老師に話す形で、今までの物語を振り返る。次回は金目様が大暴れするもよう。
【タイトル10】霞谷への物語
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【粗筋09】青影、誤解を解くため、黒影を赤影の元へと向かう。一方、赤影は白影を連れ、一益の元へ。そこで一益の秘密、幻妖斎の真の正体を知る。
【感想09】続きが気になる所で正月休み。三週ぶりの放映。幻妖斎の真の正体判明!黒影の誤解も解けそう。新たに名のあがった夢眼老師とは?
【タイトル09】滝川一益の秘密
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【粗筋08】幻妖斎を待ち伏せる青影・白影。そこに七人衆の一人・朧一貫登場。仲間のピンチに死んだはずの赤影参上、黒影が対峙。そして幻妖斎までが…。
【感想08】いくらなんでも幻妖斎の正体には無理が。顔を似せたけで中身は幻妖斎なんだよね。赤影のトラウマ、姉の死も本当かなぁ…。パタリロ白影の話は本当そう。
【タイトル08】幻妖斎の正体
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【粗筋07】黒影(実は百合)登場。そうとは知らない赤影たちは、その救出ため、幻妖斎の誘き出しを計る。信長は毛利と北条を攻めるよう、秀吉と一益に指示する。
【感想07a】青影、白影だけでなく、赤影も進んで「だいじょーぶ」。でも流行る気配どころか、話題にすらのぼらないw。私は好き。黒影も一緒、一列に並んでやって!
【感想07b】煙霧の祠で幻妖斎を待つ。白影と赤影。白影、また偽物っぽい。次回、幻妖斎の正体判明?まさかの天津敏?なんか面白くなってきた。
【タイトル07】織辺多門と南蛮大筒
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【粗筋06】赤影に襲い掛かる白影、鬼念坊。争いの中で黒兵衛が深手を負う。鬼念坊を殺された幻妖斎は黒兵衛の娘に、父親が赤影に殺されたと吹き込む。
【感想06】「ひとがた」で白影もどきを作れるんだったら、白影もどき100人つくれば、幻妖斎の勝利な気がする。黒兵衛の娘の誤解、来週には解けているような気がする。
【タイトル06】黒蝙蝠の娘
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【粗筋05】金目教の総本山、霞谷に向かった三影。その前に蝙蝠を操る男が現れる。正体を見破られ、仲間になる黒兵衛。後には怪力僧、鬼念坊が待っていた。
【感想05】《霞谷七人衆》の一人・鬼念坊登場。傀儡甚内のインパクトに勝てないが、怪獣でも操れば、なんとかなるかもしれない。赤影の覚醒はまだ?一番影が薄い。
【タイトル05】金目教の罠
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【粗筋04】捕らえられた闇姫。赤影たちの尋問を受ける。助けられた礼に信長軍に下ると言う闇姫。そこに再び大蟇が現れたとの知らせが入る。
【感想04】人見知りの忍者って…。本来忍びは口を利かないような。おしゃべりな忍者って、そっちの方が笑える。引き籠りの忍者とか、オーバードーズとかだも逆に有益かも。
【タイトル04】決戦、千年蟇
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【粗筋03】最終試験、紛れ込んでいた金目教の忍、傀儡甚内は自ら正体を明かし、現れた闇姫と共に赤影に襲い掛かる。そこに大凧に乗った白影が現れる。
【感想03】白影って、竹中半兵衛だったの?新設定?それとも昔からそうなのか?赤影、正式に信長直属へ。赤影、本能寺の変の時はどこにいたんだろう?
【タイトル03】赤影参上
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【粗筋02】大蟇の腹を破り赤影が脱出。小さくなった蟇はもう敵ではない。信長に認められた赤影は織田家の忍選抜試験に参加することになる。
【感想02】赤影がマスクを取るし、ダイジョーブするし、喧嘩っ早いし…。私の知っている赤影と違う!いい人のお手本のような人のはずだが。これも時代か、白影の登場に期待。
【タイトル02】
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【粗筋01】織田信長の天下統一間近の頃。琵琶湖の南に金目教が広まる。滝川一益は忍びを向かわせることを信長に進言。赤影が信長との対面を果たす。
【感想01a】漂う低予算感を巧みな工夫で払拭しています。大蟇のCGや金目教の集会の人件費にはたっぷりお金を使い、その他は節約していて、共感がもてます。
【感想01b】赤影が人質の身。子供の頃見てたのと違うような…。原作ではそうなのかな?ナレーションは雰囲気が同じ、そうそうに「だいじょうぶ」も登場で安心です。
【感想01c】大蟇はCG?アニマトロにクス?蟇法師が蟇から落ちるシーンは子供にけそう。蟇はもっと気持ち悪い方が良いと思うけど、令和だからか、抗菌されてそう。
【感想01d】赤影と言えば「忍者マーチ」。朝の再放送が見たくて、布団から出たなぁ。あのマーチは元気になるし。信長も秀吉もカルト宗教も、今ならよくわかる。
【タイトル01】その男、忍び
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【キャスト01】赤影 / 佐藤大樹
【キャスト01】青影 / 木村慧人
【キャスト01】白影 / 加藤諒
No.161020251004
2026年3月16日
★ 大塚食品 元祖ボンカレー
レトルトカレー
【感想】昭和のカレーを求め、元祖ボンカレーを購入。くれないお仙だ!一口食べてわかりました。ほとんどスマトラカレーと同じ、というかスマトラカレーが元祖ボンカレーと同じなのか。細かなネギは面倒くさいので食べました。
【評価】
(´ー`) しみじみ…
No.263920251027
2025年10月27日