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★ 1964年(昭和39年)のスポーツ
[ 世界大会 ]
インスブルックオリンピック01/29
東京オリンピック10/10
[ 箱根駅伝 ]
[ 大相撲 ]
[ メジャーリーグ ]
村上雅則、アジア人初のメジャーリーガー09/01
[ プロ野球 ]
王貞治、55号本塁打09/21
[ その他のスポーツ ]
カシアス・クレイ、世界チャンピオンに02/25
★ 蔵出し味噌 麺場 壱歩 東久留米店

【定休】無
【席数】38席(カウンター8席、4人掛けテーブル3、6人掛けお座敷)
[ レポート ]最終更新:20@@年@@月@@日
★ 1965年(昭和40年)の訃報
ウィンストン・チャーチル(政治家) 01/24
谷崎潤一郎(小説家) 07/30
江戸川乱歩(小説家) 07/28
池田勇人(政治家) 08/13
アルベルト・シュヴァイツァー(医師) 09/04
山田耕筰(作曲家) 12/29
★ 1965年(昭和40年)のスポーツ
★ 2069年(昭和44年)の訃報
ドワイト・アイゼンハワー(政治家) 03/28
ブライアン・ジョーンズ(ギタリスト) 07/03
ヴァルター・グロピウス(建築家) 07/05
市川雷蔵(歌舞伎役者) 07/17
シャロン・テート(女優) 08/09
ミース・ファン・デル・ローエ(建築家) 08/13
ホー・チ・ミン(ベトナムの革命家) 09/02
正力松太郎(実業家) 10/09
★ 2069年(昭和44年)のスポーツ
★ 1968年(昭和43年)のスポーツ
★ 黄金バット【粗筋・感想×6 / キャスト・スタッフ】
1966年12月21日公開
| 地球を救え!黄金バット、奇跡の復活! | Prime |
【感想01】惑星イカルスの軌道を変える怪人ナゾー。着ぐるみの手作り感に愛情が籠ってます。登頂的なカラフルな四つの目が残念な結果に。部下は黒子だしw。
【感想02】イカルスの変化に気付く少年アキラ。警官の職務質問を受けます。警官は青島幸男で吃驚。なぜタイガーマスクを思い出すんだろうと思ったら音楽は菊池俊輔。
【感想03】黒づくめの男たちに連れ去られるアキラ。パール研究所の所長は千葉真一、若い!そして所員の一人は中田博久(キャプテンウルトラ)でした。
【感想04】神殿から発掘される黄金バット。白黒なので黄金は白です。正義の味方とは思えないルックスと高笑い。アクションシーンの体の硬さに同情します。しゃべった!
【感想05】パール研究所を襲うナゾー一味。廊下にパール所員とナゾー部下がぎっしり。人数多過ぎ!!宇宙空間で宇宙船に追いつく蝙蝠っていうのも凄い!!
【感想06】黄金バットの武器は杖だけなのが辛い。ナゾーもローンブロゾーって言わないし。超破壊光線砲がモバイラブルなのが不思議。
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【キャスト01】ヤマトネ博士 / 千葉真一
【キャスト02】風早アキラ / 山川ワタル
【キャスト03】秋山ナオミ / 筑波久子
【キャスト04】エミリー・ペアード / 高見エミリー
【キャスト05】パール博士 / アンドレ・ヒューズ(声:佐藤汎彦)
【キャスト06】清水隊員 / 中田博久
【キャスト07】中村隊員 / 岡野耕作
【キャスト08】ナゾー / 関山耕司
【キャスト09】ケロイド / 沼田曜一
【キャスト10】ピラニア / 国景子
【キャスト11】ジャッカル / 北川恵一
【キャスト12】天文台の博士 / 片山滉
【キャスト13】警官 / 青島幸男
【キャスト14】黄金バット:ミスター黄金バット(佐藤汎彦)(声:小林修)
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【監督】佐藤肇
【企画】扇沢要
【原作】永松健夫
【脚色】高久進
【監修】加太こうじ
【撮影】山沢義一
【録音】内田陽造[1]
【照明】銀屋謙蔵[1]
【美術】江野慎一[1]
【音楽】菊池俊輔[1]
【編集】長沢嘉樹[1]
【特殊撮影】上村貞夫[1]
【助監督】山口和彦
【進行主任】久野義雄
【現像】東映化学工業株式会社
【スチル】田中真紀夫[1]
【協力】第一動画株式会社
【主題歌】「黄金バット」(朝日ソノラマ)
★ 2013年(令和25年)その他
[ 今年の漢字 ]
輪 日本中が「輪」になって歓喜にわいた年
人とのつながりの「輪」を感じた1年
[ 流行語大賞 ]
アベノミクス、ご当地キャラ、特定秘密保護法、PM2.5、ブラック企業、ヘイトスピーチ
[ 都市・交通 ]
東横・副都心線、直通運転開始03/16
新装歌舞伎座04/02
KITTE(キッテ)03/21
[ 開始サービス ]
[ ヒット製品 ]
★ 2013年(令和25年)のスポーツ
[ 世界大会 ]
[ 箱根駅伝 ]
[ 大相撲 ]
[ メジャーリーグ ]
イチロー、日米通算4000本安打08/21
[ プロ野球 ]
[ サッカー(Jリーグ) ]
[ その他のスポーツ ]
高梨沙羅、W杯個人総合優勝03/17
★ おーい、応為【粗筋・感想×5 / キャスト・スタッフ】
2025年10月17日公開
| 悪かったなぁ、北斎の娘で | Prime |
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【感想01】お栄役の長澤まさみ。大きい(169cm)!セットが小さく見えます。特に長屋が狭そう。女べらんめぇで、太くて高い声が江戸の町に響きます。
【感想02】映画にお金をかけてるようで、セットが本当に江戸時代みたい。衣装とか、長屋に散らかっているゴミとかリアル、でも抗菌フィルタが通されています。
【感想03】北斎が長屋に帰ってきた時、お栄の前を北斎が通り、その後子供が後をついていきます。見間違え?のちにその理由がわかるのですが、3度見しちゃいました。
【感想04】歳をとった北斎、お栄に家を出ていけと言います。好きでここにいるだけだとお栄。江戸時代は施設すらなかったんだから介護って大きな問題だったろうなぁ。
【感想05】金魚売りを呼び止め金魚を見るお栄。これがほしいという矢先、金魚が動くので、なかなか採ってもらえず。唯一笑えたシーンでした。
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【キャスト01】葛飾応為(お栄)/ 長澤まさみ
【キャスト02】渓斎英泉(善次郎)/ 髙橋海人
【キャスト03】魚屋北渓(初五郎)/ 大谷亮平
【キャスト04】元吉:篠井英介
【キャスト05】津軽の侍:奥野瑛太
【キャスト06】こと:寺島しのぶ
【キャスト06】葛飾北斎:永瀬正敏
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【原作】飯島虚心『葛飾北斎伝』(岩波文庫刊)、杉浦日向子『百日紅』(筑摩書房刊)より『木瓜』『野分』
【監督・脚本】大森立嗣
【製作】太田和宏、木村省悟、吉村知己
【企画・プロデューサー】吉村知己
【音楽】大友良英
【撮影】辻智彦
【照明】大久保礼司
【浮世絵制作・指導】向井大祐、松原亜実
【美術】寒河江陽子
【衣裳】大塚満
【制作担当】飯塚香織
【宣伝プロデューサー】平下敦子
【アシスタントプロデューサー】庄司智江
【製作幹事・制作プロダクション・配給】東京テアトル、ヨアケ
【製作】「おーい、応為」製作委員会(東京テアトル、FIVESTAR interactive、ヨアケ)
★ 2014年(平成26年)のスポーツ
[ 世界大会 ]
ソチオリンピック02/07
ブラジル大会( ドイツ)06/12
[ 箱根駅伝 ]
[ 大相撲 ]
[ メジャーリーグ ]
[ プロ野球 ]
[ サッカー(Jリーグ) ]
[ その他のスポーツ ]
羽生結弦、ソチ五輪金メダル02/15
浅田真央、メダル超えた入賞02/22
錦織圭が全米OPで準優勝09/08
★ 2015年(平成27年)その他
★ 2015年(平成27年)のスポーツ
[ 世界大会 ]
イングランド( ニュージー…)09/18
[ 箱根駅伝 ]
[ 大相撲 ]
[ メジャーリーグ ]
[ プロ野球 ]
[ サッカー(Jリーグ) ]
[ その他のスポーツ ]
ラグビー、南アフリカに逆転勝利09/19
★ 2016年(令和28年)その他
★ 2016年(令和28年)のスポーツ
[ 世界大会 ]
リオデジャネイロオリンピック08/05
[ 箱根駅伝 ]
[ 大相撲 ]
[ メジャーリーグ ]
[ プロ野球 ]
[ サッカー(Jリーグ) ]
[ その他のスポーツ ]
Bリーグが開幕09/22
★ 2020年(令和02年)の訃報
宍戸錠(俳優) 01/18
コービー・ブライアント(プロバスケット) 01/26
梓みちよ(歌手) 01/29
カーク・ダグラス(俳優) 02/05
野村克也(プロ野球選手) 02/11
宮城まり子(慈善活動家) 03/21
C・W・ニコル(作家) 04/03
大林宣彦(映画監督) 04/10
久米明(ナレーター) 04/23
ジョージ秋山(漫画家) 05/12
木村花(女子プロレスラー) 05/23
エンニオ・モリコーネ(作曲家) 07/06
渡哲也(俳優) 08/10
渡部恒三(政治家) 08/23
ショーン・コネリー(俳優) 10/31
小松政夫(コメディアン) 12/07
林家こん平(落語家) 12/17
