アニメ
★ 進撃の巨人 Final Season、粗筋・感想×全35話
2020年秋 日曜深夜放送
【タイトル60】海の向こう側
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【感想61】車力の巨人が女性で吃驚( ゚Д゚)。ライナーが語るパラディ島、身も蓋もない。 ジーク、ライナーの立場がわかる回。巨人でも下っ端なのか。
【タイトル61】闇夜の列車
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【感想62】ライナー、ベルトルト、アニ、・・・の巨人継承前。壁を壊した時、3人はまだ子供。ケニーをつけていたのはアニなの?そしてこの男はエレン?
【タイトル62】希望の扉
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【感想63】エルディア人、悪魔の民?マーレと中東連合の戦争終結。東洋人。全体像が掴めない。タイバー家当主ヴィリー、この先のキーパーソン?
【タイトル63】手から手へ
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【感想64】地下室。突如現れたエレンに、戸惑うライナー。エレンが話しかける「俺はお前と同じだよ」。演説中のヴィリーを巨人化したエレンが襲う。
【タイトル64】宣戦布告
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【感想65】戦鎚の巨人、進撃の巨人を串刺し。ミカサ、ジャン、サーシャ、コニー登場。みんな大人だ。リヴァイ急襲、ヴィリー、ゾフィア、ウド死亡。
【タイトル65】戦鎚の巨人
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【感想66】戦鎚巨人の危機に顎、車力、獣、超大型登場。目の離せない戦闘シーン、アルミンも大人。顎の力で戦鎚の硬質化を破り喰らう進撃。
【タイトル66】強襲
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【感想67】サシャ死亡!まさかのガビの一撃。せっかく芋イメージが抜けてきたのに・・・。エレンは嫌われ者?ジークは味方?これまでの間に何があった?
【タイトル67】凶弾
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【感想68】作戦の裏にジーク、驚くガビとファルコ。エレンが変わった理由、イェレナがもたらしたマーレの情報。リヴァイとジークの会話が笑える。
【タイトル68】義勇兵
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【感想69】一人自分を鼓舞するエレン、話しかけるハンジw。4部で笑える所は少ないので貴重。突如、ミカサの正体が判明。進撃の継承者・・・ww
【タイトル69】正論
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【感想70】脱獄、森を彷徨うガビとファルコ。その前に現れた運命の家族。憎しみのスパイラル、カヤの問いに答えられないガビ。・・・うぅ、サシャ(@@。
【タイトル70】偽り者
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【感想71】イエレナを取り調べるピクシス。エレンとの密会とは。ザックレー総統爆死、エレン脱走。人間対人間、巨人がいない戦いは目に見えない部分が怖い。
【タイトル71】導く者
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【感想72】サシャを殺したのはガビ。ニコロはワイン瓶で殴り、サシャの父親は許し、優しかったサヤが牙を剥く。どうしたらこういう話を思いつくのか。(==;
【タイトル72】森の子ら
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【感想73】ミカサを侮辱、アルミンを殴り倒すエレン。逃げ出すジーク、部下は巨人化、リヴァイに襲い掛かる。「またかよぉ~」ww。リヴァイの強さはブレず。
【タイトル73】暴悪
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【感想74】子供時代。両親による洗脳、期待に応えられないジーク。その前に現れた獣の巨人継承者クサヴァー。伏線回収で伏線。ジーク自爆、リヴァイは!?
【タイトル74】唯一の救い
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【感想75】体半分のジーク、巨人が現れ腹の中へ。エレンに銃を向けるピーク、寝返ると誘き出した屋上。超盛り上がりの中、part1終了。こんなところで。
【タイトル75】天地
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【感想76】ボロボロのリヴァイ、死亡!?巨人の腹から出てきたジークは生まれたての肌。デスメタルなOPが追打ち。エレンvs3巨人+対巨人砲。で出し濃厚。
【タイトル76】断罪
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【感想77】獣の巨人現る、マーレ軍を一掃。兄弟の接触は!?顎・鎧vs進撃が白熱、鎧を騙し撃つピーク。その頃静かにガビの洗脳が解ける。
【タイトル77】騙し討ち
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— 半年間待ち —
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【感想78】ファルコ、巨人になる。人間に戻り、ジークに駆け寄るエレン。その時ガビが・・・。100人中105人が声を上げたエレンの首チョンパ。え~~~っ( ゚Д゚)
【タイトル78】兄と弟
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【感想79】過去を旅するジークとエレン。なぜグリシャに二人が見える?彼の見た未来って・・・エレンが見たのと同じ?変えられる未来?変えられない未来?
【タイトル79】未来の記憶
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【感想80】語られる始祖ユミルの物語。マリア・ローゼ・シーナは娘の名だったのか!地鳴らし発動、エレンがユミルの民に呼び掛ける。80話目に1話の回収。
【タイトル80】二千年前の君から
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【感想81】カヤに襲いかかる巨人、それをガビが倒す。カヤはその姿にサシャを見る。よくできた話だ。巨人ピクシスはアルミンの手に。アニの硬質化が解けた?
【タイトル81】氷解
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【感想82】ヒッチと逃げるアニ、地鳴らしは進む。世界を滅ぼす男が主役というのは初めてだ。母親のためにファルコを連れ出したコニー、アルミンがあとを追う。
【タイトル82】夕焼け
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【感想83】リヴァイを連れ逃げるハンジ。マガト、ピークと合流。リヴァイ、指を欠損。コニーはラカゴ村にファルコを連れて行くが・・・。後4回じゃ終わらないなぁ。
【タイトル83】矜持
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【感想84】エレン阻止、手を組む反エレン派とマーレ。火を囲む一同、言い争いが始まる。ガビの願い。うるせぇなと起き出すリヴァイw。現実世界も変われ!
【タイトル84】終末の夜
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【感想85】殺し合いたくなくても殺し合う。コニーが泣きながら昔の仲間を連射。撃たれたアルミンは大丈夫?パラディ島が内紛中、世界はどう動いてる?
【タイトル85】裏切り者
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【感想86】飛行艇を巡る攻防、マガトとキースの退場が渋い。アニがミカサに尋ねる、あなたにエレンが殺せるのかと。ミカサがエレンを?あんな巨人と戦えるのか?
【タイトル86】懐古
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【感想87】初めて島の外に出た元調査兵団一向、アイスは美味いのだ。エレンはユミルの民保護団体に絶望し決意?地鳴らし、世界艦隊をものともせず。
【タイトル87】人類の夜明け
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— 約1年待ち —
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【感想88】地ならしを押し進めるエレン。アルミンたちの説得も聞かない。燃料半分の飛行艇で直撃。おぉ、リヴァイvs獣の巨人再び!!次は秋かぁ。
【タイトル88】地鳴らし
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【感想89】「団長なんかに指名されて、大変だったよ。エレンのバカがさぁ~」ハンジがただ無駄に死んでしまうだけで終わらなくて、よかった、よかった(@@。
【タイトル89】自由の翼
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【感想90】進撃の巨人、遂に完結!巨人が消えても人と人との闘いは終わらないということか・・・。エレンがミカサを好きだったとは、どうしても思えない。(全文)
【タイトル90】絶望の淵にて
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エレン・イェーガー:梶裕貴
ミカサ・アッカーマン:石川由依
アルミン・アルレルト:井上麻里奈
リヴァイ / リヴァイ・アッカーマン:神谷浩史
エルヴィン・スミス:小野大輔
ハンジ・ゾエ:朴璐美
ライナー・ブラウン:細谷佳正
ベルトルト・フーバー:橋詰知久
アニ・レオンハート:嶋村侑
ジャン・キルシュタイン:谷山紀章
コニー・スプリンガー:下野紘
サシャ・ブラウス:小林ゆう
クリスタ・レンズ / ヒストリア・レイス:三上枝織
ユミル:藤田咲
マルコ・ボット:逢坂良太
ジーク・イェーガー:子安武人
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企画・プロデュース:笹木孝弘、菊池貞和、金子義雄、高見洋平、藤咲淳一、上田陽子、大塚学、遠藤哲哉、佐藤克己、丸山博雄
プロデューサー:木下哲哉、立石謙介、前田俊博、伊藤整、木村誠、遠藤哲哉、西矢泰之、小野里康雄
アニメーションプロデューサー:松永理人、川越恒
原作:諫山創
監督:林祐一郎
チーフ演出:宍戸淳
シリーズ構成:瀬古浩司
キャラクターデザイン:岸友洋
美術監督:小倉一男、根本邦明
音響監督:三間雅文
音楽:澤野弘之、KOHTA YAMAMOTO
制作:MAPPA
製作:「進撃の巨人」The Final Season 製作委員会
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【参考03】立体起動チャンネル – YouTube
【参考02】反応の巨人【翻訳チャンネル】 – YouTube
【参考01】Lily& – YouTube
★ ブルーロック 【粗筋・感想×全24話 / 蘊蓄・キャスト】
2022年秋 土曜日放送
浦和希、海渡翼、小野友樹、斉藤壮馬
【感想01】ドイツ戦、スペイン戦でシュートを決めた堂安選手。「俺が決める」とはこういうことか。ストライカーは突然生まれ、育てることはできないのか。
【タイトル01】夢
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【粗筋02】入寮テスト、不合格は吉良。残った11人は一次選考へ。い潔は蜂楽、栗夢共々zチーム。5チームの総当たりリーグ戦にのぞむ。11人みなFW。
【感想02】チームz、個性豊か。伊之助がいる!11人×5チーム×5塔で275名。総当たり戦の後は、トーナメント戦になるのかな。生まれる国を間違えた男誰?
【タイトル02】かいぶつ
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【粗筋03】対チームX戦。得点王は勝ち残れるルールにチームはバラバラ、敵もバラバラ。抜け出たのはキング馬狼、チームXはキングを中心にまとまり始める。
【感想03】サッカーに必要なものを順に見せるのか。まずキングが必要?蜂楽のパスを受けた潔、ゴール目前でまたパスを出す。1試合目5-1でチームz敗北。
【タイトル03】サッカーの0
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【粗筋04】平等にチャンスを、次俺9作戦。攻め続けてると思った矢先、カウンターアタックを浴びるチームx。守りに専念するチームYに成す術なしか・・・。
【感想04】チームYの心臓は大川じゃない、司令塔二子。ちらちら見え隠れする主人公、潔の能力。我牙丸の同店ゴールを引き出す。気勢をあげるチームz
【タイトル04】予感と直感
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【粗筋05】潔vs二子。チームYの作戦、残り1分でワンタイムキルカウンター。攻め過ぎていたチームz、大川へのパスを止めたのは潔。そしてカンター返しに走る。
【感想05】勝利に酔うチームz。興奮で眠れない潔に千切がいう。空間認識能力、それが潔の力だと。木を見て森を見ず。見えてる人いるんだよなぁ。
【タイトル05】生まれ変わるのは
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【粗筋06】チームw線。1勝1敗同志の対決。3×3(サザン)オールスターズ作戦。前半で久遠がハットトリックを決めるも、後半は久遠のミスで失点連発・・・。
【感想06】久遠の裏切り。「これじゃ勝手にシンドバットだ」にw 。先に3点入れさせるなんて、鰐間兄弟も久遠を信じ過ぎ。後半早々逆転、赤い髪の出番か。
【タイトル06】ごめん
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【粗筋07】天才ストライカーを襲ったケガ、千切のバックストーリー。4対3残り3分。潔のプレイに千切が目覚める。トップスピード、自分のパスを自分で!?
【感想07】1勝、1敗、1分け。首一枚残って、最終戦。対戦相手は断トツトップ成績のチームV・・・って、盛り上げ方が巧いなぁ。5チーム残って、シードは誰?
【タイトル07】滾り
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【粗筋08】対チームV戦、ゴールの再現性を説く絵心。W杯が欲しい御影、やる気のない凪。しかし、3試合で18点の攻撃のチームV。潔は馬狼に教えを乞う。
【感想08】勝ち目のないチームz。秒殺カウンターをすぐにコピーする御影と凪、すぐに1点。つまはじきの久遠が何かするのか、何度も弄(いじ)られてる。
【タイトル08】成功(ゴール)の方程式
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【粗筋09】自由自在の凪。あっという間に3点差。勝てる気がしない。ひとり嬉々として走る男。極限状況でしか、覚醒は起きない。試合を見る絵心が笑う。
【感想09】誰が覚醒するの?蜂楽でした。超速シザース、ルーレットスピン、空中エラシコ、そして最後はドロップシュート。空間認識の進化はどうなる?
【タイトル09】覚醒
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【粗筋10】3対3、チームz追いつく。玲王のピンチが凪を動かす。しかし凪が突き放すも、喰らい付くチームz。そんな中、潔は自分の能力の使い方を知る。
【感想10】凪のトドメの一撃、それを止めたのは久遠。止めずにいられなかったのか。玲王のペナルティキック、ボールは点々、最後に拾ったのは潔、ラストチャンス!
【タイトル10】このままで
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【粗筋11】ラストチャンス。抜け切った潔に、凪が近づく。最後のピースはダイレクトシュート。チームzは一次選考を合格を決める。
【感想11】実はブルーロックには5号棟しか存在しない・・・って、フォワード300名が鬼ごっこで5名脱落で275名。11人×5チーム×5棟じゃないのか?220名はどこに?
【タイトル11】最後の欠片(ピース)
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【粗筋12】二次選考スタート。潔の前にフォログラム、ブルーロックマン登場。90分で100ゴールでクリア。ゲームの中、レベルが上がるごとに潔は上達していく。
【感想12】3人1組、メンバーを決める第2ステージ。潔、蜂楽に凪が加わる。玲王愕然!次はメンバー争奪ステージ。話数調整がしやすそうw。
【タイトル12】二次選考(セレクション)
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【粗筋13】3人対3人。お互いの長所を知り、連携するチームWhite。1点取るも個人技のチームRed、3人がそれぞれシュートを決める。凪の提案とは。
【感想13】まさかの敗退、チームRed。蜂楽がチームから去る・・・って、潔ピンチ。1試合が1話、展開早っ!蜂楽を取り返すということはその前に対決ありか。
【タイトル13】TOP3
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【粗筋14】2人対2人、潔と凪の相手は馬狼と成早。天才(凪)vs天才(馬狼)、凡才(潔)vs凡才(成早)。奪敵決戦、もう負けたら終り。
【感想14】奪敵決戦(ライバルリー・バトル)、個人技が前提。パスに頼れない潔は一気にピンチ。確かに一人でチャンスメイクして決定打を打てれば無敵だ。
【タイトル14】天才と凡才
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【粗筋15】潔と成早、二人の凡才。成早に勝てない潔は気が付く、オフ・ザ・ボール。双方4得点、馬狼の外したシュートを凪が拾い、潔はゴール前へ走る。
【感想15】適応能力の天才。スポーツもトレースってできるんだ。本放送に追いついちゃったので1週間待っての鑑賞なのが辛い。ワンクール待ってみるか。
【タイトル15】喰
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【粗筋16】自分ルールを持つ馬狼、掃除、基礎訓練、睡眠。反目しながらも真似する潔と凪。次の対戦は玲王・國神・千切。玲王は打倒凪に燃える。
【感想16】昨日の友は今日の敵。一次選抜メンバーが次々潔に向かってくる第2クール。凪が同じチームなのに宝の持ち腐れ。潔、湯舟でタオル絞るな。
【タイトル16】三者融合(トライ・セッション)
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【粗筋17】このヘタクソ。チームプレイしない馬狼を見限る潔、馬狼を喰う。進化するそれぞれ、潔と凪で3対3に。しかし、すぐさま千切が突き放す。
【感想17】サッカーはこんなに頭を使うのか?アニメ用に言葉にしてるけど、実際は無意識に昇華されてるんだろうなぁ。でなきゃ、あんなに速く動けない。
【タイトル17】ヘタクソ
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【粗筋18】主役の座は。潔にパスを出す馬狼、俺はキングではなかった。脇役の世界を知る馬狼。4対4、その前にボールが。好位置で潔・凪がパスを待つ・・。
【感想18】やっぱり馬狼がポイントか・・・。悪役になってでもキングでいる。馬狼の科学反応、チョップドリブル、潔も囮、全員ぶち抜きシュート。うぉおおおおおおああ!
【タイトル18】主役の座(ポジション)
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【粗筋19】選ばれたのは千切。第4ステージの相手は・・・。久々、蜂楽登場。語られる子供時代。廻が探す怪物。潔に見た怪物と違うものを凛に感じる。
【感想19】一人じゃ、化学反応は起きないのか。早々と変わるチーム、刺激し合って当然か。野球じゃできないなぁ。次戦は凛・蜂楽チーム、雷市・我牙丸じゃないのか
【タイトル19】Dancing Boy
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【粗筋20】潔と凛の空間認識は互角、驚く蜂楽。だが身体能力で一歩勝る凛。蜂楽はパスで、凪は個人技で二人の予想を越えた動き、試合は均衡する。
【感想20】テンポ早!試合から目が離せません。人数が増えると空間認識も複雑に。凪の二段式フェイクボレー!三苫選手が実際に試合で決めてました。
【タイトル20】超連動
【参考】【ブルーロック】三笘薫と凪誠士郎の二段式フェイクボレーを再現!- YouTube
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【粗筋21】2対2。ひとりで凛に勝ちたい潔、しかし凛の本気は敵味方を越え、フィールド全体を操る。だが、その凛にも読めない男が。バグ男、馬狼照英!
【感想21】凛、潔に置き去りの蜂楽。蜂楽に覚醒の予感、殿馬的キャラじゃないのか。2クールめも後半、疲れきたのか作画崩壊の気配。頑張ってください!
【タイトル21】俺がいない
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【粗筋22】4対3、追い詰められた潔。自分を超える凛を想定、迫る凛をかわし、バックヒールシュートで同点。蚊帳の外の蜂楽は悩んだ末に気が付く…。
【感想22】蜂楽覚醒!怪物の呪縛を解き、ドリブル技を駆使、囲みを次々突破する蜂楽。フィニッシュ、そのシュートの先には潔が・・・。ギャーッ、続くなのね。
【タイトル22】声
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【粗筋23】2次セレクション決着。勝負を決めたのは運!勝者達に絵心の解説。突破チームには世界TOPプレイヤーとの合宿、手始めに試合開始!
【感想23】潔が止めたボールは凛の元へ。無常、凛のシュートが決まる。凛が選んだのは潔・・・。そうきたか、3次セレクション、いきなり試合とは展開早!
【タイトル23】LUCK
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【粗筋24】1点先取後、立て続けに5点取られ勝負あり。世界のスーパースターの相手にならない潔・凛・蜂楽。2ndステージ終了。7チーム、35人が残る。
【感想24】俺様、天才、物静か、超個性、…。35人はタイプ分けが出来そう。髪型や髪の色で識別か。シーズン1終了、打ち切りじゃないよね?2あるよね?
【タイトル24】時は来たり
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【蘊蓄01】潔世一の好きな動物は伊勢海老。・・・脱皮を繰り返すから?
【蘊蓄02】久遠渉が12歳の時サンタにねだったプレゼントは、ウソ発見器。
【蘊蓄03】原作者金城宗幸の一番好きなキャラは凪誠士郎、作画ノ村優介の一番好きなキャラは馬狼照英。
【蘊蓄04】キャラは原作者と作画で創造。ノ村のアレンジが強く反映。馬狼の場合、「少しゴリラ感のあるイケメン」という金城のイメージをアレンジした。
【蘊蓄05】キャラクターの名前は姓名判断も参考にしている。結果と合わないと名前を変更したり、キャラ自体に結果を取り入れた。
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【キャスト01】 潔世一(いさぎ よいち) / 浦和希:空間認識・適応能力・ダイレクトシュート
【キャスト02】 蜂楽廻(ばちら めぐる)ドリブル / 海渡翼
【キャスト03】 國神錬介(くにがみ れんすけ)ミドルシュート / 小野友樹
【キャスト04】 千切豹馬(ちぎり ひょうま)トップスピード / 斉藤壮馬
【キャスト05】 雷市陣吾(らいち じんご)シュートテクニック / 松岡禎丞
【キャスト06】 我牙丸 吟(ががまる ぎん)野生児 / 仲村宗悟
【キャスト07】 五十嵐栗夢(いがらし ぐりむ)マリーシア / 市川蒼
【キャスト08】 久遠渉(くおん わたる)ジャンプ力 / 中澤まさとも
【キャスト09】 伊右衛門送人(いえもん おくひと)/ 綿貫竜之介
【キャスト10】 成早朝日(なるはや あさひ)/ 梶田大嗣
【キャスト11】 吉良 涼介(きら りょうすけ)/ 鈴村健一
【キャスト12】 馬狼 照英(ばろう しょうえい)/ 諏訪部順一
【キャスト13】 鰐間 淳壱(わにま じゅんいち)/ 鈴木崚汰
【キャスト14】 鰐間 計助(わにま けいすけ)/ 鈴木崚汰
【キャスト15】 凪 誠士郎(なぎ せいしろう)/ 島﨑信長
【キャスト16】 御影 玲王(みかげ れお)/ 内田雄馬
【キャスト17】 剣城 斬鉄(つるぎ ざんてつ)/ 興津和幸
【キャスト18】 糸師 凛(いとし りん)/ 内山昂輝
【キャスト19】 蟻生 十兵衛(ありゅう じゅうべえ)/ 小西克幸
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【参考】 ブルーロック(ミシマ) – YouTube
【参考】 ブルーロック – Wikipedia
【参考】 TVアニメ『ブルーロック』公式サイト
★ 阿波連さんははかれない【第2話】感想追加
2022年春 土曜日放送
【感想01】登場人物(台詞あり)が2人だけ!?ノッポとチビの高校生活、チッチとサリー? これはラブコメなのか…。
★ SPY×FAMILY【感想×全25話 / キャスト】
2022年春 土曜日放送
【タイトル01】オペレーション〈梟(ストリクス)
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【感想02】殺し屋<いばら姫>登場。アーニャの機転で妻役に。27歳で行き遅れとか大丈夫?。レベルが急に落ちたような、アーニャの出番も少なし。
【タイトル02】妻役を確保せよ
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【感想03】面接試験対策、街でハイソな1日を過ごす3人。引ったくりを見たヨルは犯人を追うが…。これで一通りPV映像分は見切ったもよう。
【タイトル03】受験対策をせよ
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【感想04】面接試験。寮長って、ここって全寮制? 牛の大群がエレガント、でもどっから出てきた? アーニャの突然の涙に吃驚、もらい泣き。>
【タイトル04】名門校面接試験
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【感想05】合格祝いにアーニャの望みを叶える黄昏。なぜか全エージェントを敵に回す事に。これってつなぎの回?いじめっ子みたいのまだ出てこないの?
【タイトル05】合否の行方
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【感想06】ヨル直伝、喧嘩の極意。ダミアンを怒らすアーニャの笑顔が笑えるw。腰の入った右ストレート、僕の知ってるアーニャじゃない!(⊙⊙)ファッ!?
【タイトル06】ナカヨシ作戦
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【感想07】ダミアン事件に落ち込むアーニャ。諭し、フォローする黄昏。ダミアンはアーニャが好きなんだと思うけどなぁ~。ヨルの弟、ユーリ・ブライア登場。
【タイトル07】標的(ターゲット)の次男
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【感想08】ユーリは秘密警察、黄昏を追っていることが判明。なんと!? 訪ねてきたユーリ、アーニャがでてきて大騒ぎ・・・になる前に次回に続く。
【タイトル08】対秘密警察偽装作戦
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【感想09】ヨル、酔っぱらっても強い!秘密警察相手に強すぎる。アーニャとユーリ、実はなにかつながりが?会えなかったのに意味がありそうな。
【タイトル09】ラブラブを見せつけよ
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【感想10】エレガントにブリリアントに。ステラとトニトのドッチボール大会。ヨル直伝の必殺送球、役に立たず。アーニャ、活躍出来ずの回。
【タイトル10】ドッジボール大作戦
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【感想11】物語が動く。駄目アーニャ、一転、能力でステラ獲得。そして新しい家族、ペット犬の登場の予感。・・・えっ、未来がわかるのかな!?
【タイトル11】〈星(ステラ)〉
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【感想12】改めてキャラ紹介してるから、変な進行と思ってたら、えっ!シーズン1終了!?10月まで3ヵ月、またナナニジでもみるか。
【タイトル12】ペンギンパーク
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3か月間休み
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【予告感想】面白そう!今度はテロリスト相手?予告に緊張感が。未来がわかる犬も登場の模様。放送開始は2022年10月01日より。
【オープニング主題歌解禁】TVアニメ『SPY×FAMILY』第2クール本予告/2022.10.01 23:00~ ON AIR – YouTube
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【感想13】世界的人気アニメ、第2クール開始。テロリストとペット探しが絡みトントン話が進みます。アーニャの変顔も健在。未来予知犬ボンド登場。
【タイトル13】プロジェクト〈アップル〉
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【感想14】ヨルに救われたアーニャ、今度は黄昏の危機を予知するボンド。アーニャが爆弾から黄昏を守るために奮闘ww。武器はトマトケチャップ!?
【タイトル14】時限爆弾を解除せよ
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【感想15】事件解決。首謀者、簡単に捕まり過ぎ。打って変ってほのぼの展開に。ボンドが加わりファミリィの能力がまたスペシャルに。仲良し作戦が再開。
【タイトル15】新しい家族
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【感想16】2話構成になったのか。ヨルが料理にチャレンジ、どうしてそうなるんだw、ある意味天才。ユーリの根性に脱帽。もう一本はフランキー失恋話。
【タイトル16】ヨル’s キッチン/情報屋の恋愛大作戦
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【感想17a】ベッキー、ロイドに一目惚れ。アーニャ健闘もダミアンに疎まれ、グリフォン作戦失敗。賞は取ったのに。父と会えないダミアン、寂しそう。
【感想17b】ハンドラーの話、EDの後ユーリの話あり。コメディタッチ、世界的人気は子供が見れるから?首が飛んだりする残酷シーンが無いからなぁ。
【タイトル17】ぐりほんさくせんを決行せよ/フルメタルレディ/オムライス♡
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【感想18a】アーニャピンチ!テストの日が新月で超能力が使えない。赤点回避、ユーリが教えることに。私は高校受験まで勉強したことなかったなぁ。
【感想18b】ライバル?東雲登場!素人スパイに驚き連続の黄昏、これは強敵だw。アーニャの答案用紙の改竄に保管庫に来たが答案用紙をみて・・・。
【タイトル18】家庭教師の叔父/東雲(しののめ)
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【感想19a】デズモンドに恨みを抱くジョージ、ダミアンを逆恨み。オチが読めたが、ジョージの調子の乗り方と呆れていく生徒たちが笑える。アーニャ変顔定着。
【感想19b】アーニャに忘れ物を届けるヨル。パルクール?蜘蛛女ww、牛再登場。早見沙織が胡蝶しのぶから、ヨル・フォージャーの声になってきた。
【タイトル19】デズモンドへの復讐計画/母、風になる
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【感想20a】父の仕事を調べる宿題。黄昏の病院へ。隠し通路に侵入したアーニャを幽霊と間違える医者w、アーニャの精神状態を心配する黄昏w
【感想20b】暗号に興味を持ったアーニャ。見よう見まねで暗号作成、配って回る。唯一解いたのは・・・。変顔少なめ、可愛いアーニャがもっとみたい。>
【タイトル20】総合病院を調査せよ/難解な暗号を解読せよ
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【感想21a】夜帷(とばり)登場。鉄面皮な彼女は黄昏を慕っていた。ヨルのライバル登場!?アーニャはすぐさまヨル側に。やっぱり心を読めるの最強。
【感想21b】アーニャのペンギン(縫いぐるみ)がズタズタに。犯人はボンド、ヤキモチゆえの犯行。アーニャ泣いたり、驚いたり、怒ったり、笑ったりが可愛い。
【タイトル21】〈夜帷とばり〉/はじめての嫉妬
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【感想22】地下テニス大会に出場する黄昏と夜帷。・・・ビョルン・ボルグと竜崎麗香か。決勝戦は事務局ぐるみの不正。「きなさい 死にものぐるいで」
【タイトル22】地下テニス大会 キャンベルドン
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【感想23】強い、強すぎる!事務局の妨害工作の中、圧勝のスパイペア。目当ての絵まで手に入れ・・・。でもヨルには勝てなかったオチ。ありえねぇ。
【タイトル23】揺るがぬ軌道
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【感想24a】夜帷が気になって仕方がない、ヨル。誤解を解こうとする黄昏。この2人はミッション完了後どうなるのか?その前に殺し合いになるのかなぁ。
【感想24b】洋服って高いなぁ。とりあえず全部買えるといいんだが・・・。店どころかデパートまるごと貸し切るベッキー。せいぜい受注会程度だなぁ。
【タイトル24】母役と妻役/ともだちとかいもの
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【感想25】シーズン最終回。物語が動いた。ついにデズモンド登場、黄昏の目の前に。アーニャがいれば心が読めたのに、寝ちゃうとは。次はまた3カ月後?(全文)
【タイトル25】接敵作戦(ファーストコンタクト)
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【キャスト08】フィオナ・フロスト(夜帷(とばり)、スパイ):佐倉綾音
【キャスト07】ベッキー・ブラックベル(イーデン校生徒):加藤英美里
【キャスト06】ダミアン・デズモンド(イーデン校生徒):藤原夏海
【キャスト05】ヘンリー・ヘンダーソン(イーデン校教師):山路和弘
【キャスト04】ボンド・フォージャー(被検体8号、未来が見える):松田健一郎
【キャスト03】アーニャ・フォージャー(被検体007、心を読む):種﨑敦美
【キャスト02】ヨル・フォージャー(いばら姫、殺し屋):早見沙織
【キャスト01】ロイド・フォージャー(黄昏、スパイ):江口拓也
★ メイドインアビス 烈日の黄金郷【感想×全12話 / キャスト】
2022年夏 放送
【タイトル01】羅針盤は闇を指した
+———
【感想02】動く炒り玉子、食べるの無理。レグはロボットなのに、なぜ味覚があるんだろう。怪しい。盗まれた白笛。探す3人がたどり着いたのは奇妙な村。
【タイトル02】還らずの都
+———
【感想03】結構、いいとこなんじゃねって感じの成れ果て村。価値の話がよくわからない。また、お腹壊した。吐いたり、公開裸縛りとか。作者って・・・( ゚Д゚)
【タイトル03】成れ果て村
+———
【感想04】腕4本、この子は誰? レグとは何者なのか? 妖しいシーン、多い過ぎ。あんなトイレ嫌だ。なぜ、ミーティがここに。わからないことが多過ぎて昇天。
【タイトル04】友人
+———
【感想05】村の外れ、穴を降りるリコ。この子はヴエコ?探検隊は過去の話だったのか。両目か両足、内臓半分。ナナチのために、リコが差し出すのは何。
【タイトル05】秘匿
+———
【感想06】成れ果てvs.呼び込み。村の総力戦。リコの作戦が成功したかに思えたが・・・。笛ってそうやって使うのか。探検隊のその後、謎が明かされていく。
【タイトル06】呼び込み
+———
【感想07】水問題。探検隊を襲う病、イルミューイにも。欲望の揺籃を渡すヴエコ、子供が実験台になる話多いなぁ。イルミューイは元気を取り戻すが・・・。
【タイトル07】欲望の揺籃
+———
【感想08】イルミューイが生む子は探検隊の食料に。やがてワズキャンもベラフも成れ果ての姿。現在につながったか。黄金が見つかっても外にでれなきゃ。
【タイトル08】願いの形
+———
【感想09】ファプタ。遂に成れ果ての村に復讐・・・か?なぜナナチがワズキャンを想う浮かべる?ベラフが話しかける?なんか盛り上がってきたけど・・・。
【タイトル09】帰還
+———
【感想10】自由の代わりにミィーティを失うナナチ。村人を虐殺するファプタ、その前に対峙するレグ。過去と今が交錯。「レグはやさしそすな。だが、愚かそす」
【タイトル10】拾うものすべて
+———
【感想11a】レグの次はリコを狙うファプタ。その前にベラフとナナチが立ち塞がる。ベラフがファプタ見せたものは・・・。そして原生生物たちが村を襲い始める。
【感想11b】ファプタ強すぎ!戦いに躊躇なし、子供にこんなことさせて大丈夫なのか。レグの正体はまだわからないのか、ナナチもファプタも過去を知るというのに。
【タイトル11】価値
+———
【感想12a】ガブールンとファプタの出会い。ワズキャン消滅。ひとり残ったヴエコも朽ち果てる。ファプタは成れ果てを集め、食い、原生生物に対峙する。
【感想12b】激しい戦闘シーン。ファプタの喋り方に、なぜか天江衣を思い出す。リコの母親でてないけど、映画で解決したのかな?ファプタは仲間になるのか?
【タイトル12】黄金
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<主要人物>
【キャスト01】リコ(主人公、探窟家):富田美憂
【キャスト02】 レグ(主人公、ロボット):伊瀬茉莉也
【キャスト03】 ナナチ(成れ果て):井澤詩織
<探検隊(ガンジャ)>
【キャスト04】 ワズキャン(リーダー、のちに三賢):平田広明
【キャスト05】 ベラフ(通訳、のちに三賢):斎賀みつき
【キャスト06】 ヴエロエルコ(ヴエコ、真の三賢の一人):寺崎裕香
<イルぶる(成れ果て村)>
【キャスト07】 ファプタ(4本腕の謎の生物):久野美咲
【キャスト08】 マジカジャ(爬虫類みたいなロボット):後藤ヒロキ
【キャスト09】 マアアさん(ピンクのガチャピン?):市ノ瀬加那
【キャスト10】 ガブールン(ファプタと共にいる干渉器):竹内良太
★ チェンソーマン【感想×全11話 / キャスト】
2022年秋 火曜日放送
【タイトル01】犬とチェンソー
+———
【感想02】謎の女ボス、マキマ。背中に日本刀、早川。頭に角の魔人、パワー登場。そして少年デンジは満点人生のプラスアルファを見つけ出すww。
【タイトル02】東京到着
+———
【感想03】パワーと揉めるデンジ。猫と胸で手を打つふたり。簡単に騙さるデンジ、でもパワーも同じ。蝙蝠は猫を食い、パワーも喰らい、デンジは紐を引く。
【タイトル03】ニャーコの行方
+———
【感想04】パワーを助けたデンジ、そこにヒルの悪魔乱入。デンジはノコギリが出ず・・・。早川のマンションにパワーまで同居。デンジへのお礼は3揉みw。
【タイトル04】救出
+———
【感想05】・・・こんなもん? ww。マキマ何者!? 次は銃の悪魔、ラスボスか? 悪魔の現れたホテルへ。姫野、コベニ、荒井登場。幽霊も悪魔になるのか。
【タイトル05】銃の悪魔
+———
【感想06】コベニの怖がり方が異常。早川の刀の力とは?だれもデンジを心配しない中ww、悪魔の口の中に飛び込むデンジ。ただ倒すだけじゃなさそう。
【タイトル06】デンジを殺せ
+———
【感想07】狂喜乱舞。三日も戦い続けたデンジ、悪魔は何かの集合体だった? 新人歓迎会、料理美味しそう。待望のキスの味は・・・げっ、ゲロの味!?
【タイトル07】キスの味
+———
【感想08】デンジ、チュッパチャップスに救われる? 途端に急展開、マキマ死亡?コベニ死亡?デンジ死亡?姫野死亡?刀マン?そろそろ天使登場?
【タイトル08】銃声
+———
【感想09】敵の狙いはデンジの心臓。サムライソードに真っ二つにされるデンジ。引き上げる敵にマキマの反撃。な、な、なんという攻撃。༼⁰o⁰;༽ぁゎゎ
【タイトル09】京都より
+———
【感想10】デンジ、頭撃たれても真っ二つにされても死なないのか!?デンジとパワー、相性良さそう。ダメージが大きいアキに代りに岸辺が二人を鍛える。
【タイトル10】もっとボロボロ
+———
【感想11】マキマ、ヤクザに眼玉の袋入りを見せる。やっぱり悪魔!?ついに天使の悪魔も、悪魔・魔人たくさん登場。次回最終回ってどうするの!?
【タイトル11】作戦開始
+———
【感想12】1st最終話。チェンソーマンvsソードマン。電車の動きが巧み、レクイエム痛そう。毎回変わるEDともしばしお分けれ。ポチタ久しぶりに声聞けた!
【タイトル12】日本刀VSチェンソー
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【キャスト01】デンジ / 戸谷菊之介
【キャスト02】ポチタ / 井澤詩織
【キャスト03】マキマ / 楠木ともり
【キャスト04】早川アキ / 坂田将吾
【キャスト05】パワー / ファイルーズあい
【キャスト06】伊瀬茉莉也
【キャスト07】荒井ヒロカズ / 八代拓
【キャスト08】東山コベニ / 高橋花林
【キャスト09】円(まどか)/ 武藤正史
【キャスト10】伏(ふし)/ 小林親弘
【キャスト11】岸辺(きしべ)/ 津田健次郎
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Chainsaw Man – Main Trailer /『チェンソーマン』本予告 – YouTube
CHAINSAW MAN OPENING – ALL REFERENCES (FULL FRAMES) – YouTube
ファイルーズあい、井澤詩織、伊瀬茉莉也、高橋花林、八代拓、津田健次郎
★ うる星やつら【感想×全23話 / キャスト】
2022年秋 木曜日放送
【タイトル01a】かけめぐる青春
-+-
【感想01b】あたると忍、二人の間に割って入るラム。未だに家電使っているところが’80年代。有線でも妨害電波は効くのか。アホの生き造りってww
【タイトル01b】絶体絶命
+———
【感想02a】さくら登場。初期はこんな感じ?あたるの悪霊を祓う予定が、自分の霊を押し付けて・・・。死神よりも、錯乱坊の妹がディープインパクト。・・・似過ぎてる。
【タイトル02a】あなたにあげる
-+-
【感想02b】黄色いリボンが鬼の能力を封印、電撃も飛ぶことも出来なくなったラム。心配になったあたるは後をつけるが・・・。面堂終太郎の登場予告。
【タイトル02b】幸せの黄色いリボン
+———
【感想03a】面堂終太郎登場。しのぶとあたるの立場逆転。面堂は委員長に立候補、あたるが対抗馬に。男子票vs女子票で同点。すぐ忘れそうな話だ。
【タイトル03a】トラブルは舞い降りた!!
-+-
【感想03b】あたる←ラム←面堂←しのぶ←あたる。鍾乳洞でドタバタ、すでに閉所恐怖症がバレる面堂。これなら水曜日の19時半から観たいなぁ。
【タイトル03b】迷路でメロメロ
+———
【感想04】クラマ登場。こんな話だったっけ?目覚めの口づけをしたのは・・・。真実を告げて、掟を守るのか。ちっちゃいカラス天狗の覚めた発言が笑える。
【タイトル04】口づけと共に契らん!!
+———
【感想05a】そうか、さくらは保健室の先生のイメージ。だから違和感があったのか。1話だけで先生に、巫女だけど先生。はらたま!きよたま!
【タイトル05a】愛と闘魂のグローブ
-+-
【感想05b】この話、ラストシーンだけ覚えてた。先に家に帰るというラムの手をあたるがつかむ、ホロッとする話が紛れ込ませてくる高橋留美子、さすが巧い。
【タイトル05b】君待てども…
+———
【感想06a】鬼vs.ガラの悪い福の神。弁天登場。あたるの浮気で玉入れ勝負、鬼の負け。罰男決定。とにかくすき焼きが食べたい、すき焼きが食べたい。
【タイトル06a】いい日旅立ち
-+-
【感想06b】押し入れに異次元通路。ラムの幼馴染、雪女のお雪登場。あたるが言い寄るも、下男のB坊が乱入。あたるは運が良いのか悪いのか。
【タイトル06b】お雪
-+-
【感想06c】突然、あたるの引退宣言。番組の主役を降りるのかと色めき立つ一同。主役立候補が続々と押しかける。’80年代はキャラが元気だなぁ。
【タイトル06c】あたるの引退
+———
【感想07a】プールの妖怪登場。覚えてるような覚えてないような。さくらが、大量にものを食べて、フロートマットが沈んだのはこの話ではなかったか?
【タイトル07a】住めば都
-+-
【感想07b】プールの妖怪再び。妖怪を棄てに海に来たあたる。海にはペットを棄てようとしている少年がいて・・・。つばめ登場、怪獣じゃなかったけ?
【タイトル07b】生ゴミ、海へ
+———
【感想08a】ラムの幼馴染、ランちゃん登場!ぶりっ子キャラが話題だった頃だっけ?思い出話で豹変するランが笑える 。レイはまだ出てこないのか、出てきた!
【タイトル08a】転入生危機一髪・・・
-+-
【感想08b】裏庭にラムを呼び出すラン。お別れパーティーをするという。早!。あたるそっくりの ダッシュ人形と入れ替える作戦。ランちゃん、詰めが甘い。
【タイトル08b】お別れパーティー危機一髪・・・
+———
【感想09a】レイ登場。ラム以外はハンサムにメロメロ・・・。ハンサムという言葉に時代が、普通イケメンではないのか。卑しいイケメンって新しい。
【タイトル09a】愛で殺したい
-+-
【感想09b】自習の教室にレイ乱入、それにランが反応。弁当をレイに差し出す。健気なランちゃん可愛い。突然のチェリーの乱入。次週は授業参観か。
【タイトル09b】自習騒動
+———
【感想10a】面堂の母上、ラムの母親登場。金持ちvs宇宙人、全面戦争開始か!?・・・とはならず授業参観無事終了、というか授業はやらないの?
【タイトル10a】戦慄の参観日
-+-
【感想10b】ラムが消えた!この話も覚えてます。うる星やつらって、最初のラブコメなんじゃないかなぁ。ドタバタの合間にこういう話を入れてくるところがキュン。
【タイトル10b】君去りし後
+———
【感想11a】面堂の妹、了子登場。兄のために忘れたお弁当を届ける了子。・・・なんで牛車で。見るも無残な海鮮料理。緑のお刺身、真っ黒な生うに・・・。
【タイトル11a】面堂兄妹!!
-+-
【感想11b】なぜかもう正月。了子に呼び出された新年会。さくら、弁天、お雪、レイも合流。双六見立て、面堂 父、爺も登場するも、今一つ盛り上がらず。
【タイトル11b】面倒邸新年怪
+———
【感想12a】第2クールスタート、テンちゃん登場。正体がバレると一人慌てるラン。登場順はこれで正しい?テンはアニメ化に向けてのキャラだったような。
【タイトル12a】テンちゃんがきた
-+-
【感想12b】さくらとデートするテン。あたるが冷静に話すと糸色望やリヴァイ、絵心甚八がでてきたみたいでw。テンは杉山佳寿子じゃないと灰汁がないなぁ。
【タイトル12b】ふたりだけのデート
+———
【感想13a】今でも買い食いは禁止なのか?昼休みに校外に出る方が駄目のような・・・。昔は先生と生徒が真剣に向き合っていたんだ、微笑ましい。
【タイトル13a】買い食い大戦争
-+-
【感想13b】ラブラブキャッチボール。宇宙の通販は便利。結婚相手は誰?しのぶ、サクラ、ラム、ランが大騒ぎ。スイーツどれも美味しそう。つばめしゃべった。
【タイトル13b】テンからの贈り物!!
+———
【感想14a】水乃小路飛麿登場。ドジっ子、トンちゃん。悪魔の子、了子。二人の絡みが面白過ぎ。それにしても、リヴァイ、アルミンだけでなく、エレンまで・・・。
【タイトル14a】水乃小路家の男
-+-
【感想14b】トンちゃんvsシュウちゃんvs了子with黒子。令和になってもスラップスティックは問題なしか。どんだけボールが入るんだ!人間ポンプ、トンちゃん!
【タイトル14b】トLOVE ル・レター
+———
【感想15a】ウキウキのランに話しかけたラム、運の尽き。レイにたい焼きを渡すラン、その頬にレイが・・・。ランちゃん一番面白い。豹変の間が最強だ。
【タイトル15a】あんこ悲しや、恋の味
-+-
【感想15b】実は健気なラン。いくらでも出て来る思い出話ww。「ワシがこんな性格になったんは、みんなラムせいじゃ~」。落ち込むラム、でも結局は・・・。
【タイトル15b】思い出危機一髪…
-+-
【感想15c】サクラの作った惚れ薬。うまくあたるに飲ませたラムだが、あたるの様子がおかしい。しのぶは飲ませず仕舞い。本当はこの話、続きがあるのか?
【タイトル15c】薬口害
+———
【感想16a】竜之介、竜之介の父登場。今観ると龍之介って、らんま1/2の原形か。ジェンダーレスの先駆けなのか。笑って観てちゃいけないのか、わからん。(==;
【タイトル16a】激闘、父子鷹!!
-+-
【感想16b】竜之介が友引町に。セーラー服争奪戦。龍之介がランに憧れ、話がややこしいことに。登場は多いんだけど、面白さがもうひとつだった記憶。
【タイトル16b】セーラー服よ、こんにちは!!
+———
【感想17a】仏滅高校の総番がしのぶにぞっこん、子分たちにしのぶをつけさせる。友引高校があれば、佛めぐ高校あり。総番長、くちびる凄過ぎ!
【タイトル17a】あこがれを胸に!!
-+-
【感想17b】幸運がめぐって来た時のため、叶えたい夢を決めておく必要がある。まる子はそう思うのであった。後半へ続く~。叶う夢の数を無限にしてください。
【タイトル17b】星に願いを
+———
【感想18a】忌野清志郎~♪今の人は知ってるのか・・・。あたるに唇を口紅を塗ろうとするラム。そのルージュ・・・。話題にならないからLGBT的に問題なしか。
【タイトル18a】き・え・な・いルージュマジック!!
-+-
【感想18b】クラスのリクリエーションで闇鍋!?闇鍋は柔道部が合宿で食べるんじゃないのかw。でも下駄は止めよう。ラムが餃子嫌いな話は落ち無しか。
【タイトル18b】必殺!ヤミナベ
+———
【感想19a】邸内に南極!密林!巨大化するタコ、あれだけ大きいと大味で美味しくなさそう。ましてや青色のタコとなるとグロい酢ダコになりそう。
【タイトル19a】魔境!戦慄の密林
-+-
【感想19b】鬼族は梅干しで酔っ払う?テンが火を吹きまくり、 ラムが連続電撃のスラップスティック。今回は2話ともシットコムっぽい話数消費の回。
【タイトル19b】酔っぱらいブギ
+———
【感想20】久々に弁天、お雪登場。弁天の鎖が盗まれた!犯人は惑星中学校スケ番3人組、先代に挑戦!VHSビデオテープ?学校が荒れてた頃の話かな。
【タイトル20】失われたモノを求めて
+———
【感想21a】ウニ星で発見された惑星教師CAO-2。ラムたちの記憶が甦る。小学生の四人、性格が強調されて笑える。なぜ、効果音を声でやるんだろう。
【タイトル21a】惑星教師CAO-2
-+-
【感想21b】効き目バッチリ、了子が作った面堂の藁人形。安全な場所に保管と人形を預けたのは…。なるほど。オチがないときは、こう終わらせるのね。
【タイトル21b】あな恐ろしや、ワラ人形
+———
【感想22a】案山子の吾作が作った小ビンで小さくなったラム。それを良いことにあたるは・・・。ラムために真剣になるあたる、この話は知らなかったなぁ。
【タイトル22a】大ビン小ビン
-+-
【感想22b】あ~ぁ、狐だ!いたいた、懐かしい!!化け損ない方が可愛い。でも狐、少し太ったような。絵が荒れてるから、そのせいかな。そろそろ終了か。
【タイトル22b】愛がふれあうとき
-+-
【感想23】最終回。予告通りのTQC、知性・教養・胃袋・腕力で勝負・・・。最後は5人でプロレスかと思いきや猛獣相手か・・・。末期的だなぁ、わざとかな。
【タイトル23】決戦!!友1クィーンコンテスト
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【キャスト01】諸星あたる / 神谷浩史
【キャスト01】ラム / 上坂すみれ
【キャスト01】三宅しのぶ / 内田真礼
【キャスト01】面堂終太郎 / 宮野真守
【キャスト01】錯乱坊 / 高木渉
【キャスト01】サクラ / 沢城みゆき
【キャスト01】ラン / 花澤香菜
【キャスト01】レイ / 小西克幸
【キャスト01】お雪 / 早見沙織
【キャスト01】弁天 / 石上静香
【キャスト01】クラマ姫 / 水樹奈々
【キャスト01】温泉先生 / 三宅健太
【キャスト01】面堂了子 / 井上麻里奈
【キャスト01】尾津乃つばめ / 櫻井孝宏
【キャスト01】あたるの父 / 古川登志夫
【キャスト01】あたるの母 / 戸田恵子
【キャスト01】ラムの父 / 小山力也
【キャスト01】ラムの母 / 平野文
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TVアニメ「うる星やつら」第1弾PV – YouTube
高木渉、沢城みゆき、花澤香菜、小西克幸、早見沙織、石上静香、水樹奈々
★ 地獄楽【まとめ / 粗筋・感想・首数×全13話 / キャスト・スタッフ】
2023年春 土曜日放送
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【粗筋01】打ち首、火刑、牛裂き、釜茹で、・・・。死なない死罪人 画眉丸。女性ながらの御様御用 佐切は、調書を取りながら思う。この男ならば・・・。
【感想01】打ち首執行の最中、画眉丸の死なない理由を見抜く佐切。そして、公儀御免状。引き込まれるプロローグです。神仙郷への旅、王道展開か。
【首数01】画眉丸 3本(賞金稼ぎ?)+20本(捕縛時)+?本(火法師)=23本
【タイトル01】死罪人と執行人
+———
【粗筋02】集められた死刑囚たち。神仙郷メンバー選別のため、殺し合いが始まる。画眉丸を襲う、わかりやすい悪役たち。それを見た佐切は気が付く。
【感想02a】スパ、スパ、スパッ。たくさんの首が飛びます。切り株アニメ? 今後も続きそうなので、殺した人の数を首数として記録することにしました。
【感想02b】神仙郷で人が花になる。・・・変身人間シリーズ、マタンゴか? 刀には真実が写る、毎回同時に佐切のサービスショットのなぜ。・・・許す。
【首数02】山田浅ェ門吉次 1本(噺家)、佐切 2本(斬首)+3本(殺し合い)=5本、山田浅ェ門 衛善1本(帰ると言い出した罪人)、画眉丸 11本(殺し合い)、その他大勢 ?本(殺し合い)
【タイトル02】選別と選択
+———
【粗筋03】島を探る画眉丸と佐切。咲き誇る花に尋常の無さを感じる。突如、襲ってくる慶雲。手縄のまま倒す画眉丸。そしてその刃は佐切に向かう。
【感想03a】咲き乱れる花たち。人の顔をした蝶、指だらけの百足。ぎょぎょ魚!最後の逆さ人魚は何!?伊藤潤二?不気味な島が動き始める。面白い!
【感想03b】いつ聞いても画眉丸の声が凪誠士郎(ブルーロック)に聞こえる。台詞も「ダルい」多いし。画眉丸という名も、我牙丸みたいだし。
【感想03c】非時香菓(ときじくのかくのみ)は日本書紀に出て来る常世の国の果実。橘、ミカンのことらしい。マンガの題材も遂に日本神話の時代にまでに。
【首数03】画眉丸 2本(慶雲、侍)
【タイトル03】弱さと強さ
+———
【粗筋04】巌鉄斎と付知、画眉丸と佐切、弔兵衛と桐馬。島の虫、化け物に囲まれる。くのいち杠が画眉丸に近づき、共闘を組む。佐切が倒れる。
【感想04】死罪人と打ち首執行人たち。次第にその性格と能力、過去が語られていく。鬼みたいなの、仏様みたいの正体は何。画眉丸に相手にされない杠www
【首数04】画眉丸6本(赤い化け物、緑の化け物、紫の化け物、薄紫の化け物、青の化け物、仏様)、源嗣1本(魚の化け物)、杠1本(茂籠牧耶)、弔兵衛8本(化け物)、典坐1本(化け物)、巌鉄斎1本(目が手の化け物)
【タイトル04】地獄と極楽
+———
【粗筋05】気を取り戻る佐切。源嗣は佐切に島から出るように指示する。ヌルガイと典坐は島から抜け出そうと船を出すが、怪物たちに囲まれる。
【感想05】蛸の足のような吸盤の化け物、気持ち悪い。骨が無い分切りやすいか。佐切の悩みはジェンダーなのか。危険が一杯、私なら島から出る方を選ぶ。
【首数05】典坐?本(海の化け物)、陸郎太1本(源嗣?)
【タイトル05】侍と女
+———
【粗筋06】備前のだいだらぼっち、陸郎太強襲。源嗣が倒れる。画眉丸の攻撃が通じない、佐切と力を合わすも焼け石に水。画眉丸は考えがあるという。
【感想06a】細部に作画チームの疲れがちらほら。佐切のバックの波、もっと迫力だせそう。円盤の発売が決定したので、そちらに時間を取られたか。仙人は美女?
【感想06b】陸郎太戦。画眉丸の連続技、佐切の太刀に迫力があります。画眉丸の考えとは森を焼き、陸郎太を一酸化中毒に。なるほど、その手があったか。
【首数06】画眉丸+佐切1本(陸郎太)
【タイトル06】心と理
+———
【粗筋07】天仙と出会う弔兵衛と桐馬、瞬殺。村を見つけた画眉丸たち、少女メイと枯れ木の木人に連れられ村に入る。仙薬が確かにあると聞く。
【感想07】杠と佐切、お風呂気持ちよさそう。浮いている御札や花びらは何だろう。杠のいう仙太の手の内とは?仙薬があるのは島の中心、蓬莱、霧の中に。
【首数07】天仙1本(弔兵衛?)
【タイトル07】花と贄
+———
【粗筋08】島(こたく)を抜け出そうとする典坐とヌルガイ。その前に天仙・朱槿が現れる。圧倒的な強さ、再生力。間一髪、士遠に助けられるが・・・。
【感想08】死罪人、山田浅ェ門。登場してもすぐに退場。感情移入する頃には既に死亡。回転が早すぎ!天仙強すぎだけど、物語はどう決着する?
【首数08】朱槿1本(典坐)
【タイトル08】弟子と師
+———
【粗筋09】朱槿vs画眉丸。善戦するも朱槿が変身、画眉丸に限界が。助けに入ったのはメイ。五人の仙人勢揃い。死罪人、山田浅ェ門も集まってくる。
【感想09】仙人相手に画眉丸強すぎ。再生前に破壊、一度は朱槿を倒したが。師匠に何かされたのか。生き残っているのは誰と誰?もう他にはいないのか?
【首数09】死者なし
【タイトル09】神と人
+———
【粗筋10】鉄斎・付知に出会った画眉丸、共闘を提案。メイが話始める。穴に落とされた弔兵衛・桐馬は脱出、ヌルガイは士遠から刀の使い方を教わる
【感想10】神仙郷は作られた世界?天仙もまがい物?島乗込みメンバーも厳選され、いよいよ天仙戦争に突入か・・・。でも話数がもうない。次のシーズンかな。
【首数10】竈神多数
【タイトル10】陰と陽
+———
【粗筋11】弔兵衛に再生能力、導師ひとり目を倒す。メイの言葉の意味を知った画眉丸は氣を見切り、鉄斎が導師ふたり目を倒す。佐切は神仙郷に到着。
【感想11】強いだけでは駄目。というのは何の思想なんだろう?中国仏教?道教?五行思想?房中術は中国古来の養生術の一種らしい。インドかと思った。
【首数11】弔兵衛1本(導師)、鉄斎1本(導師)、牡丹1本(木人)
【タイトル11】弱イと強イ
+———
【粗筋12】牡丹(ムーダン)は、仙薬などないという。ショックを受ける佐切。牡丹は杠の技に氣をみる。佐切の一撃は牡丹に致命傷を与えたかに見えたが…
【感想12】杠(ゆずりは)強い!仙汰がバックストーリーが始まったと思ったら、花まみれ。危機一髪で士遠登場。次回最終回、みんな集まるのは2期か。
【首数12】仙汰2本(殭屍)
【タイトル12】傘と墨
+———
【粗筋13】牡丹vs士遠・佐切・仙汰・杠・ヌルガイ。仙汰の犠牲もあり、ついに牡丹を倒す。残る多くの疑問。杠は佐切に画眉丸の妻について尋ねる。
【感想13b】杠、頭がいい、判断が早い。仙汰が惚れるのもわかる。士遠、佐切やヌルガイの格好までわかるのか、目が見えるよりも凄いかも。
【感想13a】仙薬などない!それどころか結が実在しない!?1期の最後に大どんでん?確かに結には少し違和感があったが。画眉丸、可哀想過ぎる。
【首数13】士遠1本(牡丹)
【タイトル13】夢と現(うつつ)
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【キャスト01】画眉丸(がびまる)/ 小林千晃
【キャスト02】山田浅ェ門 佐切(やまだあさえもん さぎり)/ 花守ゆみり
【キャスト03】杠(ゆずりは)/ 高橋李依
【キャスト04】亜左 弔兵衛(あざ ちょうべえ)/ 木村良平
【キャスト05】民谷 巌鉄斎(たみや がんてつさい)/ 稲田徹
【キャスト06】ヌルガイ/ 小市眞琴
-+-
【キャスト07】陸郎太(ろくろうた)/ 田所陽向
【キャスト08】いがみの慶雲(いがみのけいうん)/ 真木駿一
【キャスト09】安達 又五郎(あだち またごろう) / 虎島貴明
【キャスト10】士遠(しおん)/ 小林親弘
【キャスト11】付知(ふち)/ 市川蒼
【キャスト12】桐馬(とうま)/ 小野賢章
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【キャスト13】仙汰(せんた)/ 山下大輝
【キャスト14】典坐(てんざ)/ 小林裕介
【キャスト15】衛善(えいぜん)/ 古川慎
【キャスト16】源嗣(げんじ)/ ボルケーノ太田
【キャスト17】期聖(きしょう)/ 土岐隼一
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【原作】賀来ゆうじ
【監督】牧田佳織
【シリーズ構成・脚本】金田一明
【キャラクターデザイン】久木晃嗣
【プロップデザイン】池田智志、合田麻美
【クリーチャーデザイン】新妻大輔
【キーアニメーター】田正幸
【エフェクト作監】高野徹
【アクション作監】岩瀧智
【美術チーム】e-カエサル
【美術監督】ー
【色彩設計】末永絢子
【CGIプロデューサー】淡輪雄介
【3DCGディレクター】福西未来
【撮影監督】朴孝圭
【編集】武宮むつみ
【音楽】出羽良彰
【音響監督】えびなやすのり
【音楽プロデューサー】舩橋宗寛
【音楽制作】フジパシフィックミュージック
【プロデューサー】石井希
【アニメーションプロデューサー】川越恒
【制作】MAPPA
【製作】ツインエンジン
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『地獄楽』公式(@jplus_jigokurak)さん / Twitter
【地獄楽・考察】天仙の元ネタがすごかった!強さや能力と修行方法まとめ | Inbigo!
地獄楽の天仙様の正体!生みの親やメンバーをご紹介
房中術 – Wikipedia
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★ 鬼滅の刃 刀鍛冶の里編【粗筋・感想×全11話 / キャスト】
2023年春 日曜日放送
【感想01a】一年待ったのに先週の続きのように始まる物語。炭治郎そっくりの別の人が現れ混乱、誰なんだ。伊之助と善逸は先に回復、もう出番なしか。
【感想01b】蜜璃のサービスショット多数、問題なし。大飯食らいは柱共通か。恋柱の攻撃ってどんなのか想像できない。敵がポワ~ンとなるだとギャグだ。
【感想01c】初回から無惨登場、パワハラの嵐。無限城、目が回る。目の位置に口の鬼、気持ち悪い。上弦同士の争いは、物語終盤への布石なのかな?
【タイトル01】誰かの夢
+———
【粗筋02】小鉄と炭治郎の制止も聞かず、縁壱零式と訓練を始める無一郎。6本腕の1本を破壊する。その才能に驚く炭治郎、同じ訓練を始めるが…。
【感想02a】縁壱零式、動く動く。どんな薇(ぜんまい)使っているんだw からくり儀右衛門もびっくりの戦闘用絡繰。守られていた刀はなんだろう?
【感想02b】正論、取り付く暇もない無一郎。訓練になると人が変わる小鉄。動揺する炭治郎がコミカル。 鋼鐵塚蛍はなんで隠れてるんだ?また怒ってる?
【感想02c】耳飾りの剣士、黒死牟、縁壱零式。後ろ姿が似ていて混乱。闇落ちしたのが黒死牟? 綾鷹とか、ファイザーとか、CMもタイミング狙ってる?
【タイトル02】縁壱零式
+———
【粗筋03】縁壱零式の中に刀。鋼鐵塚蛍が現れ、刀を研ぐと言う。玉壺、半天狗が刀鍛冶の里に現れ、攻撃開始。首を斬られた半天狗は増殖する。
【感想03a】無一郎、早!そして動きが軽い!半天狗を一刀両断するも遠くに飛ばされる。3話にしてバトル開始、このまま最後まで行くのか。蜜璃もどって!
【感想03b】首を切ると胴体に首が生え、首に胴体が生え、分裂。元にもどすにはどうすれば・・・。モヒカン男は刀鍛冶になる?なのになぜショットガン?
【感想03c】OPの最後、横一列に並ぶ刀鍛冶の里メンバー。そこに禰豆子はいず、口枷が落ちている。このシーズンで人間に戻るのか、まさか無惨側へ?
【タイトル03】三百年以上前の刀
+———
【粗筋04】小鉄を助けた無一郎、里へ。空喜と対峙する炭治郎、半天狗の秘密に近づく。玄弥と禰豆子vs積怒と哀絶、壮絶。里の危機に蜜璃再登場。
【感想04a】金魚の化け物は玉壺の仕業?壺が不自然に目立つ。丹次郎たちが集まって半天狗戦、玉壺戦は蜜璃という流れ?過去に行くんじゃないのか。
【感想04b】経を唱え復活、死なない玄弥。不死川も鬼?喜怒哀楽、4人の鬼。風と雷って、風神雷神か。目の色が赤緑黄青、それより名前簡単にして!
【タイトル04】時透君ありがとう
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【粗筋05】リボンのような刀で金魚の鬼を殲滅する蜜璃。玉壺と一騎討ちの無一郎。禰豆子の血で刀が爆血刀に、炭治郎は半天狗三人の首を落とす。
【感想05a】恋柱の呼吸、初恋のわななき!名前は可愛いけど、切り刻むのね。あの刀、どう鞘に納めるのかと思ったら、こそこそ話で解説。・・・わからないw
【感想05b】無表情な無一郎。玉壺の作品に怒り爆発。金魚の鬼2を差し向ける玉壺、針だらけになり小鉄を庇う。「つまらない命」、無一郎の過去に何が?
【感想05c】黒い刀が赤く燃える。妓夫太郎の首を斬った時を思い出す炭治郎。無惨の首を斬り掛けたって、こんなの無敵じゃん!そうか、それで鬼になるのか。
【感想05d】ひょっとこのお面。鬼が襲ってきてても被ったまま・・・。マスクでさえ煩わしいのに、あのお面は辛い。誰だかわからないようにしてるのか。
【タイトル05】柱になるんじゃないのか!
+———
【粗筋06】首を斬られても死なない喜怒哀楽。本体は別?炭治郎は匂いに気付く。玄弥が見つけたのは、野鼠ほどの大きさになった半天狗だった。)
【感想06】玄弥の兄ちゃんは柱だったのか。一家皆殺しが多すぎる。玉壺の話し方が丸尾君を思い出させる。蜜璃はどうした、無一郎は動きなし。
【タイトル06】赫刀
+———
【粗筋07】半天狗(小人)の首を斬ろうとする炭治郎、背後に5番目の鬼が。玉壺の罠から抜け出せない無一郎。助けようとする小鉄の背後にも・・・。
【感想07a】「憎」の鬼登場。どこか正義を背負っている感が新しい。極悪人とは炭治郎のこと?無一郎脱出、龍もでてきたから、そろそろ蜜璃参戦か?
【感想07b】鋼鐵塚蛍、素顔を晒す。小鉄ももう少しで素顔が。小鉄、小鉄の出来ることで、無一郎を助ける。ここ、ちょっと感動しました。
【タイトル07】極悪人
+———
【粗筋08】無一郎のバックストーリー。父と母を亡くし、ふたりで暮らす木こりの兄弟。口うるさい兄、黙ってしたがう弟。ある晩、鬼が現れ兄弟を襲う。
【感想08a】双子でも兄にアドバンテージがあるのか。無一郎に全集中の第8話。兄、有一郎。弟、無一郎。名前のセンスに、木こりの知恵を感じる。
【感想08b】玉壺は蛸?10本だから烏賊なのか。タコ足攻撃、美味しいそう。いまタコはマグロより高いのです。無一郎も痣発現。ほっぺたの痣、刺青のよう。
【タイトル08】無一郎の無
+———
【粗筋09】刀鍛冶編もクライマックス。玉壺vs無一郎、朧面白い!半天狗戦、炭治郎のピンチに蜜璃登場。難なく石竜子を撃破、来週バックストーリー?
【感想09】玉壺、あっさり微塵切り。バックストーリーもなしで終了とは。しゃべり過ぎが敗因だな。甘露寺新体操にはフープやクラブも渡してあげたい。
【タイトル09】霞柱・時透無一郎
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【粗筋10】パワー全開?憎珀天撃破寸前で意識を失う恋柱。炭治郎たちが救う。余裕の憎珀天に、技を連発する蜜璃。炭治郎は半天狗本体を狙う。
【感想10】蜜璃、本気じゃなかったの!?バックストーリーも大食いでフラれるとか和やか、家族皆殺しじゃなくて良かった。しかし、既に虫がついてるもよう。
【タイトル10】恋柱・甘露寺蜜
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【粗筋11】半天狗を追い詰めた炭治郎。首を切るが死なず。刀鍛冶達を食おうと追う半天狗、止めようとする炭治郎。その間に禰豆子が朝日を浴てしまう。
【感想11a】刀鍛冶編最終話、70分の拡大版。禰豆子の急変に驚きました。初回と最終回は作画の力の入れ方が特別。まさか無惨のバックストーリーが見れるとは。
【感想11b】刀鍛冶の里、ちょっと物足りなかった感が。善逸、伊之助がいなかったから?え~っ!!という驚きがなかったから?放送間隔が空きすぎた?
【感想11c】太陽に打ち勝った禰豆子。炭治郎に近づいていく、その禰豆子POVカットが凄い。ふらついて歩いてるのが、はっきりわかります。OPの意味はこれか。
【タイトル11】繋いだ絆 彼は誰時 朝ぼらけ
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【キャスト01】竈門 炭治郎(かまど たんじろう)/ 花江夏樹
【キャスト02】竈門 禰豆子(かまど ねずこ)/ 鬼頭明里
【キャスト03】時透 無一郎(ときとう むいちろう)/ 河西健吾
【キャスト04】甘露寺 蜜璃(かんろじ みつり)/ 花澤香菜
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【キャスト05】小鉄/ (こてつ)村瀬歩
【キャスト06】鉄地河原 鉄珍(てっちかわはら てっちん)/ 屋良有作
【キャスト07】縁壱零式(よりいちぜろしき)
【キャスト08】不死川 実弥(しなずがわ さねみ)/ 関智一
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【キャスト09】半天狗(はんてんぐ)/ 古川登志夫
【キャスト10】積怒(せきど)/ 梅原裕一郎
【キャスト11】可楽(からく)/ 石川界人
【キャスト12】空喜(うろぎ)/ 武内駿輔
【キャスト13】哀絶(あいぜつ)/ 斉藤壮馬
【キャスト14】玉壺(ぎょっこ)/ 鳥海浩輔
★ 推しの子【粗筋・感想×全11話 / キャスト】
2023年春 水曜日放送
【感想01】ちょっと意外な展開が続きます。さりなが死んで、ゴローが死んで、・・・推しの子ってそういう意味か。まさか、アイまで殺されるとは。(@@。サスペンス!?
【タイトル01】Mother and Children
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【粗筋02】中学生になったアクアとルビー。ルビーはオーディションに落ち、地下アイドルになろうとする。アクアは監督に弟子入り、裏方の仕事を学ぶ。
【感想02】中学生かと思ったら、もう高校生。「かぐや様」的な毒もちらほら。メインの舞台は高校になるのかな。「アイアイアイアイって五月蠅いなぁ、お猿さんかよ」ってww
【タイトル02】三つ目の選択肢
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【粗筋03】高校受験で有馬かなに再会するアクアとルビー。かなはアクアをドラマ出演に誘う。アクアは母のケータイに登録されていた男の名を聞き参加する。
【感想03】これは業界ドラマなのか!漫画原作、予算無しドラマのストーカー役のアクア、ヒロイン役のかな。アクアは男の吸い殻を採取、滅茶苦茶って何するの!?
【タイトル03】漫画原作ドラマ
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【粗筋04】今日甘、最終回。アクアの演技は周りを巻き込み、放送は反響を呼ぶ。鏑木勝也はアクアに恋愛リアリティショーへの出演を依頼する。
【感想04】アクアのひと暴れに期待してたのに残念。子守りの赤ん坊の首が落ちたり、泥饅頭を食べたりするのかと思ったのに・・・(^o^ゞ※ガラスの仮面のエピソード
【タイトル04】役者
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【粗筋05】恋愛リアリティーショーの収録開始。アクアの演技にヤキモキするルビーとかな。アクアの強い押しでかなは渋々ユニットを組む。ユニット名はB小町!
【感想05】リアリティショーを嫌悪するルビーとかな、共闘が笑える。有馬かな、可愛過ぎ。アイのディープな話とは?Youtube、再生回数アップはコラボだったのか!!
【タイトル05】恋愛リアリティショー
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【粗筋06】恋リアショー、回は進む。アクアは番組の仕組み、出演者のキャラクターを知る。事務所からのプレッシャー、あかねは無理をして事故を起こし・・
【感想06】炎上ネタに来たか。投げ銭とか、アナリティクスとか、最近のマンガ過ぎる。炎上ってどのくらい続くんだろう?「死ね」は警察沙汰にはならないのか。
【タイトル06】エゴサーチ
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【粗筋07】警察に保護されたあかね。アクアは状況を変えるため、恋リアの素材を集め、1本の動画を作る。公式にアップした動画は、急激な伸びをみせる
【感想07】どう決着をつけるのかと思ったら、こうきたか。アクアの動画がバズり、あかねの名誉挽回。でもその後の、あかねが女優の実力を見せるところが凄い。
【タイトル07】バズ
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【粗筋08】かなを呼び出すアクア、学校をサボってキャッチボール。恋リアショーは最終回。アクアはあかねにキス、戸惑いを隠せないあかね、かなは・・・。
【感想08】アクア、もてるなぁ。でも本人は復讐一筋。あかねに近づいたのはアイの手掛かりを探るため。すべてお見通しのあかね。知らぬかなが可哀想。
【タイトル08】初めて
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【粗筋09】MEMちょ、苺プロダクションへ。ミヤコに年齢査証を指摘される。無事B小町誕生。センターは誰か。歌が一番上手いのはカナと判明。
【感想09】アクアが許せないカナ。めんどくさい女と自ら発言。ルビー、MEMちょも同調w。ピーマン体操&フルPV発掘、センターは意外、カナに決定?
【タイトル09】B小町
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【粗筋10】かなのセンター決定、JIF出演決定。ぴえヨンがサポートに入る。自分が引っ張って行かなきゃ、プレッシャーの有馬かな。JIF当日を迎える。
【感想10a】ぴえヨンは偽物、実はアクアでしたw。被り物の設定はこの時のためか。かなとの関係構築は難しい。今期 はステージが成功して終わりかな?
【感想10b】「私は新人。新人アイドル、有馬かな」。ちょっとガラスの仮面を思い出しました。来週はかなが「舞台あらし」になるのか。
【タイトル10】プレッシャー
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【粗筋11】ステージの上、孤独を感じるセンター。その目に応援するアクアの姿が。ライブは成功、B小町は多くのファンをつかむ。アクアの次の仕事は・・・。
【感想11】ルビーの素質を感じさせるステージ、アクアのオタ芸再びw。三人が同じ舞台に?かなとあかね、火花バチバチww。東京ブレードの舞台楽しみ。
【タイトル11】アイドル
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【キャスト01】アクア / 星野 愛久愛海(ほしの あくあまりん)/ 大塚剛央(アクア)/ 内山夕実(アクア・幼少期)/ 伊東健人(ゴロー)
【キャスト02】ルビー / 星野 瑠美衣(ほしの るびい)/ 伊駒ゆりえ(ルビー)/ 高柳知葉(さりな)
【キャスト03】星野 アイ(ほしの アイ)/ 高橋李依
【キャスト04】斉藤 壱護(さいとう いちご)/ 江川央生
【キャスト05】斉藤 ミヤコ(さいとう ミヤコ)/ Lynn
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推しの子(ミシマ)- YouTube
【推しの子】(トレアニ) – YouTube
★ 葬送のフリーレン【まとめ / 粗筋・感想×全28話 / 蘊蓄】
2023年秋 金曜日放送
種﨑敦美、岡本信彦、 東地宏樹、上田燿司
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【粗筋01】魔王を倒したヒンメル一行は凱旋、歓迎を受ける。その後勇者パーティは解散。50年後に再会、ヒンメルの死を見送ったフリーレンは涙を流す。
【感想01a】人気アニメと知っていたけど見送っていた作品。とあるYoutubeチャンネルのレポートで、全日本アニメの中でNo.1になったと知り、観てみました。
【感想01b】冒険が終わった後の物語。静かな始まり、どう面白くなるのか・・・。10年は短いけど、50年は長い。128才まで生きていられるかなぁ、機械の身体ほしい。
【タイトル01】冒険の終わり
+———
【粗筋02】ハイターの元に逗まるフリーレン。ハイターは死にフェルンは魔法使いに成長する。フリーレンはハイターの望みに従い、フェルンと魔法探しの旅に出る。
【感想02】新しい仲間との出会い、古い仲間の回想。垣間見せるフリーレンの性格。一度決めたら何年かけてもやり遂げるのね。そろそろ新しい敵登場か?
【タイトル02】別に魔法じゃなくたって…
+———
【粗筋03】都市ヴァルム。買い出しは手分けしようとフリーレン。怪しみ、後を付けるフェルン。アクセサリーを買い、スイーツの店を探すフリーレンにフェルンは…。
【感想03】封印されたクヴァ―ルの元へ。封印を解き、葬るのが目的。彼の魔法はゾルトラーク…。80年の月日は世界を変える。終わった後の余韻が魅力的。
【タイトル03】人を殺す魔法
+———
【粗筋04】グランツ海峡。海岸清掃を引き受けたフリーレン。朝起きれず、フェルンが母親のように世話を焼く。新年祭の朝、日の出を見たフリーレンは…。
【感想04】だらしのないフリーレンwまるちゃん?ちょっときつい性格かと思ったところで暴露w。突然、フリーレンの先生、フランメ登場。魔王ってOPの黒フリーレン?
【タイトル04】魂の眠る地
+———
【粗筋05】これは幻、迷わず撃て。フェルンの前にハイター、フリーレンの前にヒンメルが現れる。フェルンはふたりの思い出を話すハイターに驚き、杖が止まる。
【感想05a】シュタルク登場。アイゼンの弟子、紅鏡竜と対峙した斧使い…と思いきや、ただのヘタレw。フェルンの怒った顔可愛い、それを怖がるフリーレン笑える。
【感想05b】魂の地オレオールになぜ魔王城が建ったのか…。魔王城と言われると「ひめごう」を思い出すので、癒やし系ギャグの世界になってしまう。クックック。
【感想05c】勇者パーティの冒険の旅。RPGとは大きく違うもよう。頻繁に魔物が出て来るわけで無し、移動に時間がかかるし、レベルアップ音もないし。
【タイトル05】死者の幻影
+———
【粗筋06】フェルンの一言に目覚めるシュタルク。ドラゴンを倒し、フリーレン達とオレオールに旅立つ。彼らの前に立ちふさがったのは城塞都市・・・関所!?
【感想06a】シュタルク、強い!ドラゴンを倒したことに気付かないことほど強いって凄い。戦闘シーンに迫力あり。覚悟するって、エネルギーが必要だよなぁ。
【感想06b】フェルン、また、ひと回り大きくなってる!年老いて死に行くもの、成長して活躍を始める子供。フリーレンは時間も旅してるんだ。クソババアw
【タイトル06】村の英雄
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【粗筋07】グラナト伯爵領、街で魔族に会ったフリーレン。直ちに攻撃を仕掛けようとするが、衛兵たちに捕らえられ、投獄される。フリーレンは魔族の娘の話をする。
【感想07a】フリーレン、早起きする。フェルン驚くw。自分の呼び方で揉めるフェルンとシュタルク。フェルン、強いw。エルフは他にいないのか、400年前って・・・。
【感想07b】突然の急展開。魔族登場。その一人、ドラートが牢屋に忍び入る。ただ見つめるフリーレン、「言っておくけど私強いよ、断頭台のアウラよりも」かっけぇ!
【タイトル07】おとぎ話のようなもの
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【粗筋08】ドラートを瞬殺、牢屋を抜け出すフリーレン。リュグナー退治をフェルンとシュタルクに任せ、街の外へ。ひとりで断頭台のアウラを仕留めるために。
【感想08a】葬送のフローレンとはそういう意味か。敵を「葬」り、地獄へ「送」る。首無し鎧を従えた七崩賢断頭台のアウラ。心は読めないのか、アーニャ似なのに。
【感想08b】傷だらけのシュタルク、一瞬の隙にフェルンのゾルトラーク、魔族殺しの一撃が。リュグナーは思い出す、歴史上で最も多くの魔族を葬ったエルフの名を。
【タイトル08】葬送のフリーレン
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【粗筋09】首無し鎧に囲まれるフリーレン。アウラの魔法は服従の天秤。相手を服従させ、意のままに操る。一方フェルンたちをリュグナーとリーニエが急襲する
【感想09】リーニエvsシュタルク、リュグナーvsフェルン。駄目だ、もう1日1話が守れない!魔法戦・斧戦に迫力あり、俊敏さと根性?フリーレンはどうなった。
【タイトル09】断頭台のアウラ
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【粗筋10】フランメ。彼女がフリーレンに教えた事、それは魔族を倒すための卑怯な術。フリーレンは隠し続けたその術を、遂に解き放つ時がきた。
【感想10a】自害しろ。フリーレンの言葉に、アウラの目線のまま首が落ちる。戦いの終り。魂を二つ秤に乗せただけなのに。この迫力。なんという画力。
【感想10b】「アウラ、おまえの前にいるのは1000年以上生きた魔法使いだ!」フリーレンは1000歳!!1000歳と言ったら128年(ヘイフリック限界)が約8回か。
【タイトル10】強い魔法使い
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【粗筋11】アウラを倒したフリーレン。喜ぶ街の人に見送られグラナト伯爵領を後にする一行。魔王城に行くには一級魔法使いの動向が必要と教えられる。
【感想11a】一番の強敵、冬。吹雪が一行に襲う。避難小屋を見つけるフリーレン、モンクのクラフト登場。シュタルク、命拾いw。褒めてくれる人か、もういないなぁ。
【感想11b】短めに続くカット。何気ないシーンが、話に重みを与えている。町の人に感謝されるシュタルク、岩を宙に浮かせるフェルン、オーロラを見る一行、…。
【タイトル11】北側諸国の冬
+———
【粗筋12】シュタルクは洞穴の奥に勇者の剣を見つける。ここは剣の里、かつてヒンメルが勇者の剣を手にした場所。なぜここに?フリーレンが話し始める。
【感想12a】シュタルクの誕生日。フェルンに「服だけ溶かす薬」をかけられ丸裸、それでも冷静なフリーレンw。シュタルクの兄、シュタルツ登場。ハンバーグ食べたい。
【感想12b】前半と後半、別のエピソードにする構成が巧み。前半に前エピソードの解決編を、後半新エピソードの導入編を無理なく配置、1粒で2度美味しいw。
【タイトル12】本物の勇者
+———
【粗筋13】沼に落ちた男、フリーレンに助けられる。男は僧侶、ザイン。シュタルクを助けたのを機に、旅の同行を求められる。応じぬザインにフリーレンは…。
【感想13】新メンバー追加?フリーレンの投げキッス、可愛い。真面目な僧侶w。私は今の話をしているんだよ。そう、今の話をしなくちゃいけない。覚えておこう。
【タイトル13】同族嫌悪
+———
【粗筋14】誕生日プレゼントがない?シュタルクに切れるフェルン、ザインに八つ当たり。仲直りしたふたり、一行の乗る馬車が鳥型の魔物に連れ去られる。
【感想14】怒ってザインを蹴るフェルン、・・・怖い。ザイン様、シュタルク様。怒っても「様」を付けるのも怖い。ヒンメルとフリーレンはそういう仲? 落し物探す魔法ほしい。
【タイトル14】若者の特権
+———
【粗筋15】ラオブ丘陵、村人は皆眠っている。これは呪い、魔女は解除不能。僧侶の魔法であれば…。シュタルクが眠り、フェルンが眠り、フリーレンが眠り、…。
【感想15a】混沌花って・・・リトル・ショップ・オブ・ホラーズ?鬼尸解?目覚めて5秒、一撃がコア直撃。ここぞと言う時に働くフリーレン。ミュージック!!
【感想15b】後半は要塞都市フォーリヒ。シュタルクとフェルンが手を取り社交ダンス。話題のシーンはこれか。1分ぐらい踊ってる。押されて、エンディングが省略された!
【タイトル15】厄介事の匂い
+———
【粗筋16】武器はボケ、老戦士フォル爺登場。フリーレンと思い出話に浸る。偏屈婆さん登場。いろいろ手伝ってザインは戦士ゴリラの行き先を聞き出す。
【感想16a】フォル爺も得意技は騙し討ち?人参美味しそう。ステーキ美味しそう。フリーレン、ずっとフォル爺との話に夢中。昔から爺だったんだ。夢で会う..か
【感想16b】ザインの親友の通り名判明、戦士ゴリラw。頑固婆さん、働かせ上手。像を作っても村人は勇者の名前を忘れるのか。まさかのザイン、チーム脱退?
【タイトル16】長寿友達
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【粗筋17】猛吹雪。足止めとなるフリーレン一向。フェルンとシュタルクが喧嘩、ザインが仲を取り持つ。吹雪おさまる、じゃあ元気で、ザインはパーティを離れる。
【感想17a】OPが変わった!EDは絵だけ変更?このゆったりとした進行、しっかりした設定何かに似ていると思ったら、世界名作劇場~世界名作劇場でした。
【感想17b】熱を出すフェルン。氷柱桜の樹、ザインの替りにフリーレンが薬作り。風邪の時は心細い。ヒンメルとフリーレン、やっぱりそういう仲だったのか、パート2。
【タイトル17】じゃあ元気で
+———
【粗筋18】一級魔法使い試験に臨むフリーレンとフェルン。3年に1度の難関試験に手練れが集まる。ランダムに選ばれた3人ペア。フリーレンと組んだのは…
【感想18】一気に登場人物が増えた!課題は制限時間に隕鉄鳥(シュティレ)を確保すること。魔法対決の流れ、普通のファンタジーになってしまわないか心配。
【タイトル18】一級魔法使い選抜試験
+———
【粗筋19】音速を越える動き、竜のように丈夫な体、拘束を破る力、そして魔力に敏感なシュティレ。他のパーティを敵に回す、フリーレンの計画とは?
【感想19a】シュトレの捕獲と、シュトレの争奪戦。それぞれのパーティ、キャラの性格が露わに。話の引っ張り方が巧みで、目が離せません。第2クールは試験だけ?
【感想19b】湖を凍らすラヴィーネ、何がしたい?なるほど、簡単に捕まえたw。デンケン、解説ありがとう。争奪戦激化、魔法が派手になってきた。設定細かそう。
【タイトル19】入念な計画
+———
【粗筋20】ヴィアベルvsユーベル、エーレvsフェルン。ラントvsシャルフ。シュティレの争奪戦は続く。ラオフェン+ダンケンvsフリーレン、シュティレが盗まれる。
【感想20a】平然と嘘をつくフェルンw。リヒターvsラヴィーネ+カンナ、…もう名前が覚えきれないよぉ!ソルガニール、ジルヴェーア、バルグラント、呪文は端から無理。
【感想20b】第魔法使いゼーリエ登場。魔王、フリーレンの暗黒バージョンじゃないのか。気は愛想にないけど。特権ほしい。世界中の言葉がわかる魔法ほしい。
【タイトル20】必要な殺し
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【粗筋21】特権をくだらんと言うダンケン。「なぜ、そう思うの?」「魔法は探し求めている時が一番楽しい」。かつてフリーレンがゼーリエに答えた言葉だった。
【感想21a】平和な時代の魔法使い。戦争がない世界を思い浮かべることのできない政治家、科学者、芸術家。人類にも平和な時代の人間が必要なのかも。
【感想21b】ダンケンの魔法、派手!しかしフリーレンに通用せず。ついにはゼーリエの結界をも破る。盛り上がってるなぁ、海外の反応がどうなっているか、気になる。
【タイトル21】魔法の世界
+———
【粗筋22】第一次試験、18名合格。みな街に戻る。シュタルクを怒るフェルンの機嫌を直そうと、レストランへ連れていくフリーレン、ダンケン達と会う。
【感想22a】嵐の前の静かさ?街の中ではパーティのメンバーも違う顔を見せる。和やかな空気(?)の中、第2次試験の案内が。次からは敵同士?勝ち抜き戦?
【感想22b】どれだけ美味い料理なんだろう?ステーキ1枚、食べてみたい。3パーティも集まって、気が付かないなんて、どれだけ広いレストランなんだろうw
【タイトル22】次からは敵同士
+———
【粗筋23】第二次試験は迷宮の攻略。最深部までたどり着いたものは皆合格。主催者ゼンゼも共に潜るという。ゼンゼは参加者に脱出用ゴーレムを配る。
【感想23a】髪の毛便利そう。フリーレン、フェルンと組むゼンゼ。フリーレン、宝箱に食われるw。ダンジョンの中って、あんなに明るいのか?ゴーレム最強。
【感想23b】最深部間近、行く手を阻む複製体。粘土で出来ている?なんとか撃破したダンケン達、待ち受けていたのはフリーレンの複製体!?to be continued…
【タイトル23】迷宮攻略
+———
【粗筋24】杖に魔力を込めるフリーレン複製体。デンケン達はひとまず引くことに。ラントを残し自分の複製体と戦うユーベル。フリーレンは隠し部屋を見つけ…。
【感想24a】心がない複製体。力業しかないと言うフリーレンに「私なら殺せるかもしれません」とフェルン。ほほぉ、面白い。その対決は最終試験かと思ってた。
【感想24b】シュピーゲル!シュピーゲル!シュピーゲル♪鏡って意味だったのか。キャラがたくさんいるけど、髪型・髪の色はダブりなく、コスプレしやすい衣装になってる。
【タイトル24】完璧な複製体
+———
【粗筋25】フリーレンの複製体、扉の外に集まるメンバー。レルネンから複製体には心がないこと、ラヴィーネは本体はシュピーゲルという魔物であることを話す。
【感想25a】シュピーゲル、攻撃手段を持たない脆弱な魔物。グラディウスのステージ7(要塞)みたい。フリーレンの弱点を示すフェルン。・・・どう弱点なのかわからない。
【感想25b】最深部に集まってくる複製体。フリーレンの複製体の攻略はフェルンとフリーレンで。本物と戦う複製体、その隙にフェルンのゾルトラークが放たれる。
【感想25c】人間の魔法使いの勝利、ゼーリエは予言してたのか。たった1000年って、縄文時代から現代まで3000年。それだけ長生きなら心に余裕が持てるかも。
【タイトル25】致命的な隙
+———
【粗筋26】ゾルトラーク届かず、フリーレンは消耗戦を覚悟する。ダンケンの発案で、苦手な相手を教え合ったメンバー。それぞれ自分を嫌う複製体に向かう。
【感想26a】派手な魔法戦。終盤に残しておいたのね、作画パワー。できたものを観るのは簡単、でもイメージを観える形にできるって凄い。世界の歓声が聞こえる。
【感想26b】ゼンゼの複製体、挑むのはユーベル。眼瞼下垂?布を裁断するように人を切る女。こんなに強いの!?魔王が復活して、みんなで戦うのかなぁ。
【感想26c】魔力を全く感じさせない攻撃、フェルンを弾き飛ばす。複製体が見せた魔法の高み。第二次試験終了、あと2話で試験まで最後までいけるのか…。
【タイトル26】魔法の高み
+———
【粗筋27】合格者が多すぎる!フリーレンが悪い!第三次試験はゼーリエ自らが担当。それを聞いたフリーレンは自分は不合格、フェルンは合格と予言。
【感想27】ゼーリエも魔力を制限してたのか?レルネンに気付かれぬほど巧みに。それを同じ人間の魔法使い、フェルンが見破る。次回、第1期最終回。
【タイトル27】人間の時代
+———【粗筋28】デンケン、ユーベル、ラント、ヴィアベル、メトーデ、…。その合否は?ダンケン、ヴィアベルのBackStoryあり。終了と思いきや突然のレルネン戦!?
【感想28】あまり引っ張ることなしに、さらりと終了。死んだ人も思い出で出て来る。想い出がいっぱい。1000年分の記憶、全部覚えているのが凄い。
【タイトル28】また会ったときに恥ずかしいからね
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【キャスト01】フリーレン(Frieren)/ 種﨑敦美:主人公、魔法使い
【キャスト02】ヒンメル(Himmel)/ 岡本信彦:魔王を討伐した勇者
【キャスト03】ハイター(Heiter)/ 東地宏樹:僧侶
【キャスト04】アイゼン(Eisen)/ 上田燿司 :戦士
-+-
【キャスト05】フェルン(Fern)/ 市ノ瀬加那
【キャスト06】シュタルク(Stark)/ 小林千晃、清都ありさ(幼少期)
【キャスト07】ザイン(Sein)/ 中村悠一、川井田夏海(幼少期)
-+-
【キャスト08】グラナト伯爵 / 咲野俊介
【キャスト09】剣の里の里長 / 小原好美
【キャスト10】オルデン卿 / 内田夕夜
【キャスト11】フォル爺 / 星野充昭
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【蘊蓄01】アウラ戦。フリーレンの「アウラ、自×しろ」の唇の動きは、実際の動きと完全一致している。
★ SPY×FAMILY 2期【まとめ / 粗筋・感想×全12話】
2023年秋 土曜日放送
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【粗筋01】2ndシーズンスタート。いばら姫、敵の反撃に合い負傷。お尻が痛くて座れないw。機嫌が悪いと勘違いした黄昏は、ヨルをデートに誘うが・・・。
【感想01】やっと2期開始!どこまでいってたっけ?物語に進展なし、でも面白かった。862通りのデート、全てボツw。フグの毒が間違って海外に伝わそう。
【タイトル01】ちちとははをびこうせよ
+———
【粗筋02b】勉強のし過ぎで寝坊したダミアン。罰として洗濯、そして取り巻きと共に課外授業を課せられる。勉強を忘れ、自然を堪能するダミアン。
【感想02b】上を目指すダミアン。遊ばず勉強しようとするが・・・。上には行きたくないなぁ、まあ頑張ってもいけないけど。キャンプは虫がいるから、もっと行きたくない。
【タイトル02b】ダミアンの課外授業
-+-
【粗筋02a】予知能力犬、ボンドの日常。ドックフードが買い忘れ、夕食はヨルが作ることに。自分の死を予知したボンドは、街へ抜け出し、黄昏を探す。
【感想02a】予知できるって、便利じゃないような。ボーっと生きてなければ、日常生活はある程度予知できるし・・・。黄昏頭いいなぁ。
【タイトル02a】ボンドの生存戦略
+———
【粗筋03c】アーニャ話、ショートショート3編。4コマ漫画!?サイドストーリーと言うよりおまけ。アーニャファン垂涎。まさか、毎回続けるつもりじゃあ…。
【感想03c】パステルタッチ、作画たいへん?原作はどうなってるんだろう?それともアリオリなのか。遅刻は一回でも点が下がりそうだけど。
【タイトル03c】子ども心Ⅰ/子ども心Ⅱ/目覚まし
-+-
【粗筋03b】ボンドマンの番組を見るアーニャ。ボンドマンはすぐさまミッションを完了、その度にヒロインと結ばれて…。それを見ていた黄昏が一言。タツノコタッチ?
【感想03b】ボンドマンの回。毎回ヒロインと結ばれるボンドマン。部屋がヒロインだらけに。旧作007のパロディ?オリジナルは一度結婚して、奥さん殺されちゃう過去が。
【タイトル03b】華麗なるボンドマン
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【粗筋03a】ユーリの回。保安局員としての活躍を描く。母国を揶揄する地下出版、マークした男は家族のため、その仕事をしていた。証拠をつかんだユーリは
【感想03a】怒るとヨルと同じ目になるんだ、血はあらそえない。黄昏と対決が楽しみ?どうやって終わらせるのかと思ったら、毎度のシスコンオチでした。
【タイトル03a】任務と家族
+———
【粗筋04b】気になる娘(ケーシー)のため子猫探しを買って出るフランキー。偶然会ったヨルが手伝う。ガーデンってヨルに電話かけてくる組織のこと?
【感想04b】ヨルとフランキー、なかなかないツーショット。ヨルのスピードと気迫に圧倒される猫。あのヨルをみて、フランキーは気が付かないのか?黄昏もだけど。
【タイトル04b】情報屋の恋愛大作戦Ⅱ
-+-
【粗筋04a】インペリア・スカラのために!マカロンを争い、ババ抜き勝負となるアーニャとダミアン。自分の能力を隠して勝負するアーニャだが。
【感想04a】やっぱり、ダミアンはアーニャが気になる?黄昏の任務にも役立ちそうな・・・。マカロン食べても、成績変わらずのアーニャ、勢いはついたのにw
【タイトル04a】知恵の甘味
+———
【粗筋05】イバラ姫に新しい指令。マフィアの未亡人と忘れ形見の護衛、舞台は豪華客船。福引を当てたアーニャも同じ船に同乗。亡命は成功するか?
【感想05】新章突入!物語が動き始めるのか?ヨルの組織の店長、怪しすぎ!改めてアーニャの能力、便利すぎ!豪華客船、豪華すぎ!!またボンド出番なし
【タイトル05】越境作戦
+———
【粗筋06】乗客に紛れた殺し屋たち、次々と牙をむく。周りに気付かれぬように始末するヨル。アーニャは戦いを予期して黄昏を遠ざけるが…。
【感想06】面白い!やっぱり、コメディにも緊張感が必要、いつもより笑えました。アーニャのおかげで展開が早い。六っ子効果より強力。
【タイトル06】戦慄の豪華客船
+———
【粗筋07】ヨルと殺し屋、通路で対決。野次馬の中にアーニャが。慌てるヨルにアーニャの助け舟、殺し屋を瞬殺。その夜、亡命の時間が迫る。
【感想07a】ヨル強すぎ、ヨルの組織もバックは国?舞台は戦後だったのか…。ヤクザが闇市で大きくなる。仁義なき戦い、どこの国でも同じなのか。
【感想07b】緊迫した展開、でも展開が遅いような。今シーズンはこのミッションと映画で終わりなのかなぁ。コミック版の誘惑に負けそうだ。
【タイトル07】誰がための任務
+———
【粗筋08a】バトル激化、次々と殺し屋を倒すヨルだが、キリがない。部長の援護もあり、切り抜けたかにみえたが、ボスクラスの登場に死を覚悟。頭をよぎるのは…。
【感想08a1】バトルに目が離せない!ヨルも強いが部長も強っ。黄昏がそうとは知らず助ける流れと思うけど、どんな状況ならそれができる?アーニャなんとかして。
【感想08a2】凜雪鴉、久しぶりに声を聞いた。もう続編は作らないのか、東離劍遊紀。日本刀の男、ボスなのか。会話では凜雪鴉より上のようだけど。
【タイトル08a】船上の交響曲(シンフォニー)
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【粗筋08b】姉がいないので元気のでないユーリ。姉の看病を思い出す。風邪をひいた時は「熊さん印のハーブティ」、その効き目とはwww。笑える。
【感想08b】ポストクレジット。血み泥のバトルの後なので、素直に笑えました。ユーリのため蜂蜜を取り、蜂に刺されるヨル、あんな姉さん、欲しかったなぁ。
【タイトル08b】姉のハーブティー
+———
【粗筋09】豪華船編、大詰め。日本刀男vsいばら姫の死闘は続く。一方、黄昏は船に爆弾が仕掛けられてると知り、その解除に乗り出す。
【感想09】アーニャ、人知れず大活躍。無事亡命作戦完了。ここで終わりかと思ったら、島に上陸?バカンス回があるのか。フランキーの恋のゆくえは?
【タイトル09】未来を繫ぐ手
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【粗筋10a】無事ミッション終了。最後の一日、黄昏・アーニャと合流、バカンスをエンジョイするヨル。疲れたヨルは歩きながら寝てしまう。黄昏は・・・。
【感想10a】殺し屋の残党が再びヨルを襲う・・・という天下はなく。休暇満喫。ほのぼの回。フランキーとボンドにお土産を。日常に戻ったのね。
【タイトル10a】リゾートを満喫せよ
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【粗筋10b】学園、豪華客船自慢をはじめるも、周りの話の方が派手。対抗し、話を盛るアーニャ。でも相手にされず、馬鹿にされる。家に戻ると…。
【感想10b】YES枕w。タコ星人w。嘘はいけないと黄昏とユーリ。心の声が筒抜け、それが嘘だとバレバレのアーニャ。あんなにうまく嘘がつけないと諦めた?w
【タイトル10b】休暇自慢
+———
【粗筋11a】黄昏に逢いたくてアーニャの家を訪ねるベッキー。ヨルに対応心を燃やすが・・・。ヨルの勘違いに振り回されるベッキー、最後は弟子入りする!?
【感想11a】ヨルを跳ねた車、ハンマーゲームの主人、可愛そう。スーパー耳かきってどんなの?ベッキーに相手にされない、アーニャ。つぶやきが笑える。
【タイトル11a】バーリント・ラブ
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【粗筋11b】黄昏の休暇、黄昏の代わりに任務を遂行する夜帷。豪華客船を楽しむ黄昏、夜帷の任務カットが重なる。余ったお土産をもらった夜帷は…。
【感想11b】黄昏、もてるなぁ。今度は夜帷の話。テニスでヨルに負けた夜帷、リベンジ燃え。冷酷な顔の裏に乙女心。…なんてそんな性格。ユーリなんかどう?
【タイトル11b】夜帷〈とばり〉の日常
+———
【粗筋12】ボンド回。アーニャが忙しく、散歩は黄昏と。次々と事故を予知するボンド、でも黄昏には伝わらない。アーニャなしではボンドの能力も無駄に。
【感想12】久々?ボンド登場、そして活躍回。見事、火事場から子犬救出、放火犯の逮捕に協力。EDの後におまけあり、この家族にはアーニャが必要。
【タイトル12】家族の一員
前回の続き~、わくわく。映画も控えております。
★ 薬屋のひとりごと【まとめ / 粗筋・感想×全24話 / 蘊蓄・キャスト】
2023年秋 土曜日放送
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【粗筋01】拐かされ後宮に売られた薬屋の娘、猫猫(マオマオ)。薬の知識で皇子の衰弱事件を解決、宦官壬氏(ジンシ)に見込まれ、妃の侍女となる。
【感想01a】いきなり3話放送って…アイドルのマネ?ラクビー放送の影響?薬草咲き乱れるOP、ちょっと「ひぐらしのなく頃に」っぽい。猟奇系に落ちないで。
【感想01b】遊郭から後宮へ。遊女の病気を目にしてきた猫猫は医者並みの知識が。でも毒味係りは食べる前に毒に気づかなければ駄目。毒物に耐性がある?
【感想01c】原作は「小説家になろう」サイトに掲載。主人公が毒味役と言うのが新しい。誘拐されて売られたのに度胸のある娘だw、少しオヤジなところが笑える。
【タイトル01】猫猫
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【粗筋02】毒味役を命じられる猫猫。自らの体を毒の実験に使っていた彼女は喜んで役目を引き受ける。そして薬の調合を頼まれて、歓喜の絶頂に。
【感想02】カカオ?媚薬ってそんなに利くのか?シャクナゲって葉に触るだけで危険とは知らなかった。壬氏の色気が猫猫に通じないネタの繰り返しがウケる。
【タイトル02】無愛想な薬師
+———
【粗筋03】後宮で噂になっている東門の幽霊。その正体は芙蓉妃。帝の寵愛を受けられず、武官に下賜されるという。夢遊病で踊っているというが…。
【感想03】最近、眠ってて、ハッと気が付くと自分の前に食器棚があって驚いたりします。これが有名な夢遊病か。不眠症なのに夢遊病、外に出たら大変だ。
【タイトル03】幽霊騒動
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【粗筋04】勅命により、梨花妃の様子をみる猫猫。重い病の妃、だが侍女たちが阻み、妃に近づけない。猫猫はあることに気付き侍女たちを恫喝する。
【感想04】未だ回復せず。亡くした御子を思い、生きる気力もない梨花妃。突如変わる猫猫の態度、驚かされました。遊女と妃、使命は違っても手段は同じ。
【タイトル04】恫喝
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【粗筋05】後宮は園遊会の準備に大わらわ、四夫人が揃い踏み。猫猫は醜女の化粧を落とされ、その素顔が露わに。周りから驚かれる。松茸との関係は?
【感想05】猫猫の素顔。OPの美女は、やはり猫猫だったのか。今回は前哨戦?園遊会で何が起きるの?毒味役の出番多そう、大きな話になっていく予感。
【タイトル05】暗躍
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【粗筋06】園遊会は侍女たちの戦いの場。あちこちで揉め事が。簪(かんざし)をもらう猫猫、その意味は?毒味役の猫猫、毒に酔う。・・・喜んでるw
【感想06】姑!里樹妃、若すぎる。アレルギーって現代病ではないのか。毒にうっとりする猫猫、疑ってそれを飲む大臣っていったい。阿多妃を黒幕と見せかけて・・・。
【タイトル06】園遊会
+———
【粗筋07】虐めも毒殺未遂も気付かず。里樹妃の代わりに推理を巡らす猫猫。簪で後宮を出れるとき聞き、李白にもらった簪で李白に談判、花街に帰る。
【感想07a】先帝に嫁いだ時は何歳?ロリコンと言うよりペドフィリア。何か別の理由があったのか?簪の意味って、身請けみたいな意味だろうか?
【感想07b】久しぶり花街。でも「やり手婆」も「おやじどの」の一週間ぶりぐらいのリアクション。島国と大陸の違いなのか。おやじどの一言はどういう意味?
【タイトル07】里帰り
+———
【粗筋08】実家に戻った猫猫。朝から花街の事件の巻き込まれる。心中かと思われた心中未遂。二人は助かったが、猫猫は禿の行動がおかしいことに気付く。
【感想08】壬氏が李白にヤキモチ、拗ねてる姿がww。猫猫に冷たくあたる壬氏。そうとは気づかない猫猫の話は、誤解に輪をかけて、さらに笑える。アンジャッシュ?
【タイトル08】麦稈
+———
【粗筋09】武官が死んだ。ただの飲み過ぎと思われたが、猫猫はその酒を飲み、顔を顰める。塩?その酒には多量の塩が入れられていた。
【感想09】猫猫、酒好きだったのか?升酒には塩を乗せるなぁ。全24話、今月で折り返し、そろそろ大きな話に発展しそう。最終回も3話連続放映だったりして。
【タイトル09】他殺か自殺か
+———
【粗筋10】玉葉妃と里樹妃との茶会。猫猫に阿多妃を探らせる壬氏。侍女頭(風明)の左の手首の包帯を指摘する猫猫。壬氏は高順と顔を見合わす。
【感想10a】壬氏は阿多妃の息子?そういえば髪の色が同じだ。赤坊を取り上げたのが猫猫のおやじ。なぜ死んだことになっているかの秘密を知ってるということか。
【感想10b】里樹妃と風明の関係は?ちょっと話が複雑になってきて、詳細な人物相関図とかほしい所。蜂蜜は赤ん坊には毒?玉葉妃、アーニャだったのか。
【タイトル10】蜂蜜
+———
【粗筋11】風明を訪ねる猫猫。荷物が整理されている後宮、猫猫は調べた話を風明に確かめる。阿多妃の子が死んだ理由、風明が里樹妃を疎む理由。
【感想11】猫猫は何でも知っている。懐柔しようとする風明、そんなことは無駄と知っているでしょうと猫猫。ベテラン刑事?酒好きだし、親爺猫だなぁ。
【タイトル11】二つを一つに
+———
【粗筋12】猫猫、くび!風明の事件で思わぬブーメラン、壬氏に素直に頼めない猫猫は花街へ帰る。花園であり鳥籠、後宮も花街も変わらないと感じる。
【感想12a】あれほど頭が切れるのに壬氏とはすれ違う猫猫。1クールの終わり、回想したかっただけなのかw。どんだけの大金!?箱の中身は冬虫夏草!?
【感想12b】最終回みたいな構成でしたが、続いて2クール目の予告あって安心、続きはすぐに観れるのね。壬氏専属?羅漢登場?これからが本筋らしい。
【タイトル12】宦官と妓女
+———
【粗筋13】猫猫は壬氏付きに。言われるがまま、官女の試験勉強。しかし外廷の薬草が気になり身が入らず不合格。そんな猫猫を遠くから見る男が…。
【感想13】OP変わった!こっちの方が話にあってるかも、まだ馴染めない感じ。官女ってなんなんだ、秘書?猫猫の実父登場。まだ身元も、名前も、声も明かされず。
【タイトル13】外廷勤務
+———
【粗筋14】新しい淑妃が後宮に。猫猫は淑妃達の講師に。マンネリ打破と喜ぶ玉葉妃と梨花妃、絶望する里樹妃、表情を変えない新しい淑妃、楼蘭妃。
【感想14a】深夜、突然倉庫が爆発。調査に乗り出す李白、通りかかった猫猫が謎を解く。と言う事は原因は羅漢?猫猫の実父、名前と声は明かされました。
【感想14b】秘術って何を教えているんだ猫猫w。深夜アニメである理由がわかった。冷たい感じの楼蘭妃。声は一言も発せず。変わり者の声ができるのは・・?
【タイトル14】新しい淑妃
+———
【粗筋15】高順の頼みはフグの毒による毒殺未遂事件の調査。猫猫はすぐに解決。その後、壬氏を羅漢が訪ねてくる。猫猫に調べてほしいことがあるという。
【感想15a】壬氏の苦手な人物として、軍師羅漢正式登場。尊大な目の女って、猫猫の母親?緑髪・性格は母親似か。嫌な予感?猫猫は羅漢を知っているような。
【感想15b】楳図かずお風猫猫、怖い。海藻はオゴノリらしい、刺身に付いて来ても食べたことない。羅漢の使った「少々汚い手」とは?
【タイトル15】鱠
+———
【粗筋16】超金細工師の残したものは?現場の小屋を訪れる猫猫。3兄弟との会話から、開かずの家具の謎を解く。再び、馬閃登場。高順の息子?
【感想16a】鍵がキー。光に当たると第1の鍵穴が、第2の鍵を作る。第1の引き出しの開けると、第2の引き出しの鍵が取りだせる。なんて手間のかかることを。
【感想16b】海陸謎解きの途中にあった栗のカットが繊細、写真のように細密。羅漢、ご満悦。羅漢が娘を試したのか?あまり甘くない酒、喜びそう。
【タイトル16】鉛
+———
【粗筋17】不細工に?壬氏に化粧を施す猫猫。髪の光沢を変え、体臭の付いた服を着て、隈と黒子を付け、体型を変え、声まで変えて…。変装?
【感想17】猫猫はお姫様メイク、壬氏は従者に変装。街に出た二人、隠れて後をつけるのは馬閃。物語が動きそうな気配。タイトルは「羅漢」!
【タイトル17】街歩き
+———
【粗筋18】花街。壬氏と離れる猫猫。実家に戻った猫猫は、おやじに言われ梅毒患者の元へ。後宮に戻った猫猫は壬氏から羅漢が会いたがっていると聞く。
【感想18】壬氏に見せた猫猫の嫌悪(?)の顔。猫猫、羅漢親子の間になにがあったのか?ちょっと引っ張り過ぎ。次回予告相変わらず短過ぎ。
【タイトル18】羅漢
+———
【粗筋19】今までの事件が一つにつながっていく。猫猫は祭事場に危険があると気付き、警備を押し切り、中に入ろうとするが…。壬氏の正体判明?
【感想19a】猫猫、行動力あり過ぎ。殴られても、祭事場に入ろうする猫猫。あんな風にこん棒で殴られたら死にそう。羅漢があの場にいた意味は?
【感想19b】牛黄カプセル、2カプセル×12個で145,200円らしい。12日分かぁ。確かに高価、効能は「解熱、鎮痙、強心」。偽物に注意と言われても。
【タイトル19】偶然か必然か
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【粗筋20】事件のあらましを説明する猫猫。やがて翠苓に嫌疑がおよぶ。が、彼女は自殺。明日、死体は火刑になるという。猫猫が棺桶を開けてみると…
【感想20】事件と壬氏の謎が明らかに。組織的な犯行?えせ宦官?甦りの妙薬、死んだふりができるの?黒幕は楼蘭妃?それとも阿多妃の死んだはずの子?
【タイトル20】曼荼羅華
+———
【粗筋21】白鈴が身請け?慌てた李白は猫猫に身請け金の相場を聞く。猫猫は逆に李白に給料を尋ね、服を脱ぐように言う。そこに壬氏がやってきて…
【感想21】夜に負け戦がない色欲魔w 身請け金は銀10,000枚…っていくら?猫猫はなんでも「ぴきーん!」とわかるのに、壬氏の気持ちは、なぜわからぬ。
【タイトル21】身請け作戦
+———
【粗筋22】羅漢から再び依頼、青い薔薇(そうび)が見たいという。壬氏の話から猫猫は羅漢が関わっていると感じ、引き受ける。薔薇を育て始めると…。
【感想22a】モノクル(片眼鏡)はなぜ壬氏に難題を持ち込むのか?解決が目的ではないような・・・。猫猫、羅漢と対峙するところでED。なぜここで?話拗れる?
【感想22b】紫の薔薇ならぬ青い薔薇。花言葉は、昔「不可能」「存在しない」だったものが、今は「夢かなう」「喝采」「神の祝福」らしい。遺伝子組換えって凄い。
【タイトル22】青い薔薇
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【粗筋23】象棋の勝負。羅漢が勝てば猫猫は羅漢の娘に、猫猫が勝てば羅漢は妓女1人を身請けする。心配する壬氏、ハンデ不要と条件を出す猫猫
【感想23a】猫猫の母ちゃん登場、美人過ぎる。気の強さは母譲りか。中国将棋、子供の頃雑誌の付録だった記憶。取った駒をはれないのに驚いたなぁ。
【感想23b】人の顔が駒に見える。人をランク付けしてると言うこと?枠に入らない人は顔が見えるのか?死んでると思ってる鳳仙。猫猫が身請けさせ、病気も治るのか
【タイトル23】鳳仙花と片喰
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【粗筋24】羅漢は妓女を身請けするために緑青館へ。そこで聞こえた歌声、この歌は!?羅漢は鳳仙が生きていることを知り、彼女を身請けする。
【粗筋24a】母の身請けまでが猫猫の作戦じゃなかったのか。人の顔が駒にみえる羅漢、不幸か幸福か、現在の鳳仙も昔のままに見えるのか
【粗筋24b】猫猫の舞。1クールのOPって、この場面?2クール目の最後に猫猫が壬氏に言いたかったこと。急に改まった猫猫の一言w頭突きww
【タイトル24】壬氏と猫猫
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【蘊蓄01】OPの「花にんって」は壬氏目線の猫猫
【蘊蓄02】コミック版の薬屋では、猫猫は壬氏のことを「タマナシ」と呼ぶ。
【蘊蓄03】コミック版は2種類ある。ビッグガンガンコミックス版はラブコメ色が強く、サンデーGXコミックス版はミステリー色が強い。
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【キャスト01】猫猫(マオマオ)/ 悠木碧
【キャスト02】壬氏(ジンシ)/ 櫻井孝宏
【キャスト03】高順(ガオシュン)/ 津田健次郎
【キャスト04】玉葉(ギョクヨウ)妃 / 日笠陽子
【キャスト05】梨花(リファ)妃 / 石川由依
【キャスト06】里樹(リーシュ)妃 / 木野日菜
【キャスト07】阿多(アードゥオ)妃 / 甲斐田裕子
【キャスト08】やぶ医者 / 虞淵(グエン)/ 小形満
【キャスト09】小蘭(シャオラン)/ 久野美咲
【キャスト10】李白(リハク)/ 赤羽根健治
【キャスト11】羅漢(ラカン)/ 桐本拓哉
【キャスト12】楼蘭妃(ロウランヒ)/ ???
【キャスト13】翠苓(スイレイ)/ 名塚佳織
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【参考】薬屋と全然違う?中国古代宮廷の毒見役は実際どんな仕事? – YouTube
【参考】【薬屋のひとりごと】アニメが中国でも話題に!中国ネットのリアルな声! – YouTube
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【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第24話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第23話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第22話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第21話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第20話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第19話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第18話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第17話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第16話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第15話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第14話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第13話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第12話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第11話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第10話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第9話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第8話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第7話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第6話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第5話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第4話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第3話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第2話 – YouTube
【参考】ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第1話 – YouTube
★ PLUTO【まとめ / 粗筋・感想×全8話】
2023年秋 配信
藤真秀、日笠陽子、安元洋貴、山寺宏一
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【粗筋01】スイスで山岳ガイドロボ、モンブランが破壊。デュッセルドルフでは、ロボット解放活動家が殺される。ゲジヒト警部はロボットの犯行を疑う。
【感想01a】雑誌掲載時から気になっていたPLUTO、NETFLIXに入会したのもこのアニメが見たかったから。初回70分拡大版。早くも浦沢直樹節、手の平の上で踊らされそう。
【感想01b】PLUTOが自分が世界一であることを証明するため、モンブランを殺し、ノース2号に戦いを挑んだということ?アトムが幸薄そうで時代を感じる。
【感想01c】もぐりの医者登場。この声は・・・。車は自動で走り、AIも実用されるぐらいだから、アトムもできて、ロボット反乱も起きるかな。楽しみだなぁ。
+———
【粗筋02】ロボット法の発案者が殺された。再び角を付けられた死体。犯人の目的は優秀なロボットの破壊。ゲジヒトはアトムに危険が迫っていると話す。
【感想02a】モンブラン、ノース2号が破壊され、今回はブランドが。次はヘラクレス?順番ではゲジヒトにアトム、あと一体はエプシロン?ウランは違うのか。
【感想02b】空飛ぶ車、宇宙ステーション、人間と変わらないロボット。子供の頃は未来に叶う現実だったのに、現実にならないなぁ。ネットあるからいいけど。
【感想02c】御茶ノ水博士登場。浦澤絵だと食事の度にたくさん薬を飲んでいそう。ブランドは格闘家という設定なのか?メキシコのプロレスラーのようだが。
+———
【粗筋03】ウラン登場、浮浪ロボットと出会う。エプシロン登場、ヘラクレスを止める。ゲジヒトに殺人容疑。アブラ―博士登場、そして遂にプルート登場。
【感想03】ロボット容認派と排斥派。原作のテーマに現実が近づいてる。ディープラーニングでAIはアトムになるのか?ロボットの進化に人間らしさは不要と思う。
+———
【粗筋04】古いロボット犬を修理するお茶の水博士。持ち主だという男が訪ねてくる。男はゴジと名乗り、博士にアトムを要求。博士の孫を盾にとる。
【感想04a】前半終了、盛り上がりに欠けてるような。いつもと同じ浦澤フォーマット。…と思っていたら、プルートゥ登場、天馬博士登場、盛り上がってきました!
【感想04b】これは懐かし、aibo?お茶の水博士が半田ごて使っているのはワザとか。aiboは心肺が停止するのか?人とロボットの区別がつかない。不気味の谷、見たい
【感想04c】アトム、ウランの前にプルートゥ登場。立ち向かうアトムだが瞬殺。電子頭脳取られた?みんな簡単に取られ過ぎ、ちゃんとワッシャー入れないと。
【感想04d】大量破壊兵器はなかった。トラキアはアメリカ?アトム、博士の家、壊さないで~!崖の上の家は危ない。ゴキブリロボット、製造禁止せよ!
【感想04e】ゲジヒトを狙うアドルフ、ゲジヒトに警護されるw。仲間から狙われ、謎の組織にも狙われ…。誰か笑いを取るキャラクターが欲しい所。
+———
【粗筋05】ゲジヒトはアドルフを山荘に残し、ブラウ1589のもとへ。過去に自分が人を殺したことを思い出す。ヘラクレスはプルートゥに挑み、海の藻屑と消える
【感想05a】ゲジヒトが怒りに任せ、人を殺した理由。それは養子縁組した子供ロボットが殺されたから?修理すれば直りそうだけど。アトムは本当に死んだのか?
【感想05b】アトムを調べる天馬博士。すべて正常なのに目覚めない。感情に偏りが必要?哲学的だけど、実際はブートストラップローダーのバグだな、早く直して。
+———
【粗筋06】サハドとは?ゲジヒトはオランダの街を訪ね歩く。サハドがアブラ―博士の作ったロボットである事、育てていた花の名がプルートゥである事を知る。
【感想06a】終わり方のわかっている物語のリメイク。とう驚かせてくれるんでしょう?アブラ―が主犯として、ゴジとは誰なのか?当てはまる人がいたいんだが。
【感想06b】生成AIと話をしていると、これは平気で人を殺すなぁと感じます。ロボット三原則とか文系的な考え方。人を殺さない原子爆弾がないのと同じ。
+———
【粗筋07】アトムを目覚めさせようとする天馬とアブラ―。ゲジヒトの憎悪の記憶をアトムに移す。エプシロンが保護している子供たちをプルートゥが襲う。
【感想07】ロボットの権利。人間でもロボットでも優秀なものが受け入れられるとは限らない。失敗するくらいの愛嬌が必要。あっ!生成AIが間違えるのってワザと?
+———
【粗筋08】目覚めたアトム。壁に反陽子爆弾の数式を書き、研究所を抜け出す。アトムに移されたゲジヒトの記憶が明らかに。そしてアトムはプルートの元へ
【感想08a】ここに来てアメリカ大統領らしき人登場。熊の人形の黒幕?アブラ―とは敵対関係と言う事?中東問題、登場人物多くてわからない。
【感想08b】天馬博士はアトムを作っただけでなく、アブラーもロボット化。そのアブラ―はプルートゥを作り、一方でゴジとしてボラーを作った…。天馬凄過ぎ。
【感想08c】出て来る高性能ロボットが人間っぽ過ぎて違和感が。面倒だから人間に似せてるな、きっと。子供のロボットは部品を交換すれば、直りそうだし。
★ 悪魔くん、粗筋・感想×全12話
2023年秋 放送
【感想01】ニヒルな悪魔くん。メフィスト3世をこき使ってます。アニメ(’89年)版の続きのよう。ヒナがメルヘン調、水木しげるの絵を巧くアレンジしている。。
【タイトル01】悪魔
+———
【粗筋02】初代悪魔くんの力で、イチカに憑りついた悪魔は祓われたが…。悪魔くんの御札も利かず、悪魔は再びイチカに憑りつく。そして悪魔の正体が…。
【感想02】初代悪魔くんは悪魔くんの義理の父!?メフィスト3世の家にいるのは誰?それにしても悪魔の正体、もうヒナは出てこないの?グレモリー、顔見せろ。
【タイトル02】貧食
+———
【粗筋03】大悪魔サタンの肉が食べたいと言う美食家・搭婆山、悪魔くんにその召喚を依頼する。反対するメフェィストに魂もいくらでもあると言いメイドを殺す
【感想03b】死んだメイドの体にサタンが憑依。サタンの声、怖っ!梶裕貴の悪魔くんも新鮮。サタンの肉を食べるのは強欲なのか、暴食かと思った。
【感想03a】千年王国って何?こうもり猫ってねずみ男の立ち位置?百目は随分可愛くなっちゃって…。実写版しか知らないので、わからないことが多い。
【タイトル03】強欲
+———
【粗筋04】訪ねて来たのは有名映画監督、江井。友人の撮ったフィルムを探してくれという。友人の名は尾東、撮影したフィルムを自ら封印したという。
【感想04c】フィルムを探し出すグレモリー。なぜスーツ姿?一人でフィルムを観た江井は…。嫉妬と憧れ、と言うか人は己以外を見ると生き生きとするものだ。
【感想04b】「見た者に災いをもたらす」映画。巧いコピーだ。でも映画のキャッチコピーほど当てにならないものはない。「シェラ・デ・コブレの幽霊」は辛かった。
【感想04a】グレモリー、顔の他、いろいろ初出し。なぜ包帯?ミイラなのか?パワーとは違い、少し色っぽい。悪魔くんの心臓を欲しがるの本当の理由は?
【タイトル04】嫉妬
+———
【粗筋05】安アパート、家賃を払えと大家が乗り込む。部屋には両手を広げ、釘を打ちつけられた死体。そして額から何かが飛び出た呪いの人形が。
【感想05】密室殺人。悪魔くん、探偵になる。人間がトリックで殺したが、フォルトゥナの人形は悪魔くんの何かを知っている?そしてストロファイアとは?
【タイトル05】天使
+———
【粗筋06】赤い釘の謎を求め、悪魔くんとメフィスト3世はイースター島へ。モアイ像に赤い釘、その傍には死体が。彼らは殺人犯として指名手配される。
【感想06b】鳥乙女は誰が殺した?ストロファイアとは何者?悪魔の釘とは?アエシュマとは?悪魔を呼び出せる魔法陣って便利。警察はどうやって持ち帰ったの?
【感想06a】初代悪魔くんの事件とは?全42話を見るのは大変そう。パイナップルみたいな家獣。乗り物代わりにできるの?便利だ。他にはいないのか
【タイトル06】愛憎
+———
【粗筋07】政治家出邑は元秘書に強請られていた。金の無心だけでなく父を侮辱された出邑はカッとなり、元秘書を殺す。しかし監視カメラ映像には…
【感想07】グレモリーが悪魔くんに言う「スタンプ押して!」って何だっけ?いつからスタンプ制度になったんだ?心臓が食べたいんじゃ…。何か見逃したか?
【タイトル07】人間
+———
【粗筋08】みおの友達、まひろ。悪魔になって、悪者を退治したいという。すぐに追い返す悪魔くん。次に大学生が現れる。客?メフィスト3世は喜ぶが…。
【感想08】突然、メフィスト2世が活躍!ソシャゲのカードって、そんなに人気なのか。ストロファイアは2期向け?次回はさなえの行方不明の夫が登場のもよう。
【タイトル08】真意
+———
【粗筋09】突然、さなえの夫、弘樹が帰ってくる。がっかりするメフィスト3世。みおは悪魔くんに失踪の理由を調べてと頼む。悪魔くんは弘樹の借金取りの元へ。
【感想09】がっかりするメフィスト3世、声が「あたる」に戻ってるw。みおのリップが色っぽいw。悪魔らしい悪魔登場、傑作を作るため魂を売ったってこと?
【タイトル09】父親
+———
【粗筋10】残り3話。クリスマスの街、嵐の前の静けさか。悪魔くんとメフィスト3世の出会い、慎吾の想い、悪魔くんの想い。ホットケーキ屋の主人、水木登場。
【感想10a】今回もグレモリー出番なし。静かな展開が不気味。大きな事件(誰かが死ぬ?)が起きる予感。流れ的には慎吾が危なそうだなぁ。
【感想10b】慎吾と悪魔くんの出会いが不明のまま。前作アニメで説明したってないよね?ストロファイアが関係する?アエシュマは悪魔くんの本当の名前?
【タイトル10】祝事
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【粗筋11】ストロファイアの捕らわれた慎吾。メフィスト2世に助けを求める。3世を連れて見えない学校に行くメフィスト2世。悪魔くんはグレモリーに助けを求める。
【感想11a】残り2話、謎は全て解けるのか。いまいち話題になってないので、このシーズンで終わらせるつもりかも。2人の悪魔くんはストロファイアの封印方法を探る。
【感想11b】ボンテージ女性は誰なんだ?悪魔くんのお母さん?ストロファイアが幼い悪魔くんに殺させようとした時、慎吾が現れる。中途半端な伏線回収だ。
【タイトル11】遊戯
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【粗筋12】聖水の弾丸とサタンからもらったアイテムを持ち、ストロファイアに対峙する悪魔くん。暴走したメフィストを殺す。悪魔くんがソロモンの笛を吹いた時…
【感想12a】ソロモンの笛に選ばれた悪魔くん。笛はメフィストを懲らしめるためのものでは?天使にも効くのか。予想外の終わり方。でも悪魔くん、笑ってるなぁ。
【感想12b】慎吾死亡?メフィスト3世完全悪魔化?最終回、詰め込んできたもよう。天使と悪魔に新たな解釈?と言う事はエツ子は菩薩?
【タイトル12】犠牲
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【キャラク11】メフィスト2世 / 古川登志夫
【キャラク10】初代)悪魔くん – 埋れ木真吾 / 三田ゆう子
【キャラク09】ストロファイア / 下野紘
【キャラク08】サタン / 屋良有作[
【キャラク07】埋れ木エツ子 / 柳沢三千代
【キャラク06】グレモリー / ファイルーズあい
【キャラク05】朝凪ヒナ/ 藤井ゆきよ
【キャラク04】風間みお / 花守ゆみり
【キャラク03】風間さなえ/ 白石涼子
【キャラク02】メフィスト3世 / 古川登志夫
【キャラク01】悪魔くん – 埋れ木一郎 / 梶裕貴
★ 姫様“拷問”の時間です 2期【第24話】粗筋・感想×2追加
2026年冬 日曜日放送
【感想24a】雑誌に載った姫様、モデルの顔してる!捕虜用ワンピース、鉄球までが御洒落。ボーズがアイドルっぽい。牢屋にバス・トイレ・タンスまで付いてるとは!?
【感想24b】最終回、最後。トーチャーからの問いに、姫様は元気いっぱい、「また明日!」と応える。完結?3期制作決定?まだ決まってないのね。
【拷問24】ー
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【粗筋23a】魔王も休日出勤。社用車を運転させて目的地へ。マックの前を通ると、カナッジがグラコロのアレンジした食べ方のを始じめ、それを聞いた魔王は…
【感想23a】マックは行かないなぁ。もう何十年も行ってない。立ち食いソバとかスタンドカレーなら行く、食べ応えあるから。魔王もカナッジも店に溶け込んでいて凄い。
【拷問23a】-
-+-
【粗筋23b】今日は拷問はお休み。いつものメンバーでボーリングに行くことに。姫様、ボールを投げ込みガーター。トーチャー、姫様にルールを教えながら投げるもガーター…。
【感想23b】エクスが言うように「なぜ?」。魔王の世界が幸せ過ぎて、どうしても悲惨なオチで終わりそうで怖い。次回最終回、パート3あるのかな?
【拷問23b】ー
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【粗筋23c】バニラの絵本を見て、驚くジャイアント。元同僚の絵本作家、ゲッコウを紹介すると言う。喜ぶバニラ。初めは躊躇っていたが、姫様に勇気を出してと言われ…。
【感想23c】絵本作家って、凄い見て目!そこまで魔物にしなくてもいいような。最後にバニラの作った絵本「エリートねこちゃん」を朗読。自分にねこを重ねているのかな?
【拷問23c】ー
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【粗筋22a】ルーシュ・ブリタン再登場。今回は新魔法「心が綺麗な人にしか認識できない魔法」を開発、満を持しての登場だが、肝心の姫様にも認識されず…。
【感想22a】ワンバターンですぐにネタが尽きると思ったが然に非ず。もう22話。サクラとの再会を引っぱり、聖白騎士はすぐ退散。個性キャラと笑いが人気の秘密か。
【拷問22a】-
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【粗筋22b】実家に寄ったトーチャー、炬燵で居眠り。いけない、今日は姫様が楽しみにしている栗菓子拷問の日。姫様を悲しんでしまう!飛び起きたトーチャーは…。
【感想22b】栗菓子が楽しみな姫様とトーチャー。お出かけ場面が増えて、もはやシットコムでは収まりきれなくなったか。相変わらず、拷問具、美味しそう。
【拷問22b】栗で作ったお菓子(スイーツ)
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【粗筋22c】姫様とパンケーキを食べる約束をしたバニラ。でも心配なバニラの両親は変装して、バニラの後をつける。バニラは姫を案内するが、道に迷ってしまい…。
【感想22c】日本人は優しいのか?気配り上手なのか?子供の頃はマナーやレディファーストができないと欧米人から煙たい目でみられていたような気もするけど…。
【拷問22c】パンケーキ
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【粗筋21】サクラ、初拷問で姫様に遭遇!果たして二人の反応は?間に雷撃のチャームの話と闇のトーチャーの話、挿入。最後の最後まで引っ張るw
【感想21】カクレクマノミは生まれた時はみなオス…。何故、そんな自然の摂理に?再会に涙する姫様、それはサクラの目にも。…えっ!最終回じゃないんだ。
【拷問21】大道芸
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【粗筋20a】幼稚園児達が姫様の元へ、今日は拷問はなし、練習したハンドベルを披露する。その報告を受けた魔王は自分が演奏を観れないと知り、悲しみ…。
【感想20a】ハンドベルってタイミングが難しそう。同じところで何度も間違えそう。姫様、拷問がなくても秘密を話しちゃうのね。フラッシュモブはハンドベルとは合わないような…。
【拷問20a】なし
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【粗筋20b】姫様、陽鬼・陰鬼と共に祭りに行くバニラ。水風船釣りの腕前を披露する。一方陽鬼は姫様の射的の腕を見て、新しい拷問を思い付く。
【感想20b】射的のおじさん、可愛すぎる。姫様、勝負になると実力を出すのね。初めて拷問に勝ったような。いきなりバニラをサクラに絡めてきたけど二人の懸け橋になる?
【拷問20b】お祭り
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【粗筋19a】サクラの拷問は大道芸。初級拷問官資格申請の前に、トーチャーに見てもらいたいと言う。トーチャーは喜んで引き受ける。サクラが芸を始めると…。
【感想19a】姫様とサクラの再会はあるのか?ピエロ姿だと姫様わからないし、捕虜姿だとサクラも姫様も気が付かないし。気付かないまま、すれ違いオチだったりして。
【拷問19a】大道芸
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【粗筋19b】今日の拷問はペンギンショー。しかしペンギンが暑さでダウン、延期に。ところがペンギン本人が現れ、ショーは行うと宣言。クロエが止めるのも聞かずを始める。
【感想19b】ペンギンの芸、物足りない芸を大人しく鑑賞する姫様。思ったのと違うと感想を述べるも、申し訳ないので屈する姫様、律儀だw。
【拷問19b】ペンギンショー
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【粗筋19c】ママ師匠登場。今日は調子が悪いから、街に冒険に出ようと姫様を誘う。大喜びの姫様。一緒に街の散策を楽しむが…。翌日、姫様の体に異変が起こり…。
【感想19c】姫様、どうして鳥に!?魔法の研究の暴走って、突然過ぎ。顔がぴえヨンみたい。元に戻らないまま終わったけど、まさか、来週もこの姿で続ける?
【拷問19c】ガトーショコラ
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【粗筋18a】魔王の娘、マオマオちゃん。姫様に持ってきたのはバルーンアート。風船が割れるのが怖くて、アートできないマオマオ。それを見て姫様だけではなく…。
【感想18a】マオマオちゃん、三つ目がちょっと苦手。すぐに秘密を話す姫様を戒める役のエクスが、一緒に応援し出したのが新しい。トーチャーはED後に饂飩食べてました。
【拷問18a】バルーンアート
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【粗筋18b】トーチャー登場。突然、姫様が痛みを訴える。みると左の瞼に腫れが。物貰い。目薬を手渡そうするトーチャーだが、姫様はなぜかそれを断る。実は…。
【感想18b】魔王の口内炎に続き、今度は姫様がモノモライに。大丈夫、姫様。目薬が怖いのはみな同じ。むしろ目に命中させるのが難しくて、悩む人も多いです。
【拷問18b】目薬?
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【粗筋17a】今回の拷問は炊き込みご飯。しかしトーチャーが電気釜のスイッチを入れ忘れていてお預け。ご飯が炊ける間、二人はゆっくりと話す時間ができ…。
【感想17a】「それじゃ、屈するとするか」と炊き込みご飯を食べに立つ姫様、ツボりました。エクスのツッコミも、相変わらず切れ味抜群ですw。
【拷問17a】炊き込みご飯
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【粗筋17b】囚われる前は日記をつけていたことを思い出す姫様。あれ?最後の日、日記を机にしまったっけ?誰かに読まれたら、恥ずかしくて泡吹いて倒れちゃうよ~。
【感想17b】日記を読まれないように、自分の城に火をつけることを提案する姫様。火は無理でも姫様の一時帰国を提案するトーチャー。ふたりにツッコむエクwww。
【拷問17b】 ー
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【粗筋17c】今日の拷問主は陰ちゃん。新しい拷問を思い付く。映画を見せて、良いところで中断、秘密を喋らなきゃ、続きは見せない。姫様は…。
【感想17c】姫様、甘い!アニメファンなら制作決定に一喜一憂、続きを1~2年待つなんて当たり前ですよ。ファイナルシーズン2っみたいな荒業もあるし。
【拷問17c】映画、いいところで中断
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【粗筋16a】クロルが連れてきたのはハムスター。SNSで人気のプロハムスター。その大きさに引く姫様。今回は勝負にならないという。その時、ハムちゃんが口を開く。
【感想16a】本格中華、青椒肉絲を作り始めるハムちゃん。美味しそう過ぎる!この作画だけでも、ライスのおかわり、何杯でもできそう。熊よりでかいハムスターは危険。
【拷問16a】青椒肉絲
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【粗筋16b】ギルガが持ってきたのは炎剣獅子王。盾も鎧も溶かす超火力。この剣でチャーハンを作ろうするギルガだが、あまりの火力にフライパンが解けてしまい…。
【感想16b】中華料理は美味しい。でも中国の本場で食べたのは駄目だった。横浜中華街で食べたのは美味しかった。でも一番はお腹が空いている時の町中華だな。
【拷問16b】チャーハン
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【粗筋16c】バニラは姫様に喜んでもらおうと準備をするが…。
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【粗筋16d】トーチャーの休日。お気に入りのトレーナーを見つけたが、値札を一桁見間違ってしまい…。
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【粗筋15a】日曜日が拷問は休み。「空腹は最高の調味料」というサクラの言葉にトーチャーが反応、新しい拷問を思い付く。朝食が出てこないので姫様は…。
【感想15a】朝食無し、姫様の変化していく表情(ワクワク>よだれ>悲しい>キョロキョロ>落ち込む>地面にのの字>お腹が鳴る)が細かい。朝食、美味しそう。
【拷問15a】朝食抜き
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【粗筋15b】ヘットスパに姫様メロメロ。マッサージ付きで、もう夢心地。完全に整った姫様は、スーパー姫様状態に。もう拷問に屈することもないと思ったが…。
【感想15b】ヘッドスパと言うのがあるのか。最近温泉すら行ってない。マッサージはキューピーコーワiプラスより効くんだろうか?マッサージは苦手。されると肩が凝ってしまう。
【拷問15b】ヘッドスパ
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【粗筋15c】マオマオちゃんの新提案、ダブルクリームクッキ―にノーガード戦法の姫様、撃沈。とどめの凝乳攻撃に彼女の成長を喜ぶ。その活躍は魔王の耳にもはいり…。
【感想15c】お菓子のアレンジ。二枚重ね、簡単で美味しそう。これまでの拷問は全て夢で、本当は傷だらけで生死を彷徨う状態というオチでないことを願う。
【拷問15c】ダブルクリームクッキ-
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【粗筋14】魔王城に忍び込んだキツネ仮面の女騎士。捕らえられ、トーチャーの拷問を受ける。彼女の正体は…。姫様の拷問は知恵の輪、パワーで対応。
【感想14】女騎士の正体は暗殺者サクラ。姫様に近づいたが、仲良くなり過ぎ、暗殺に失敗したとか。魔王の手に落ちたサクラは拷問者として姫様と再会するのか?
【拷問14】豚の生姜焼き、うさぎ
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【粗筋13】今までの拷問の記憶を全て忘れた姫様。トルチュールは姫様の記憶を呼び戻そうと、第1回時の拷問(トースト)が再び始まる。その他、バスケット対決。
【感想13】最近、NHKも再放送が多い。省エネでいいのかも。でもこちらの使い回しは新しい。1話分儲けたな。新キャラは姫様の幼馴染とか何かか?忍者っぽい。
【拷問13】トースト
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<主要>
【キャスト01】姫 / 白石晴香
【キャスト02】エクス / 小林親弘
【キャスト03】トーチャー・トルチュール / 伊藤静
<拷問官>
【キャスト04】ダターマ / -
【キャスト05】陽鬼&陰鬼 / 永瀬アンナ(陽鬼)、井上ほの花(陰鬼)
【キャスト06】クロル / 山根綺
【キャスト07】マオマオちゃん / 日高里菜
【キャスト08】ジャイアント / 茅野愛衣
【キャスト09】ギルガ / 千本木彩花
【キャスト10】バニラ・ペシュッツ / 富田美憂
【キャスト11】サクラ・ハートロック / 田村睦心
<魔王とその周囲>
【キャスト12】魔王ゴッドサンダー / 玄田哲章
【キャスト13】ルルン / 中原麻衣
【キャスト14】カナッジ / 福島潤
【キャスト15】ブルーゼ / 木内太郎
<人間側>
【キャスト16】ルーシュ・ブリタン / 小野大輔
★ 姫様“拷問”の時間です【まとめ / 粗筋・感想・拷問×全12話 / キャスト】
2024年冬 月曜日放送
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【粗筋01】王女にして第三騎士団騎士団長、通称「姫様」。魔王軍の捕虜に。姫様に襲いかかる数々の拷問w。国王軍の秘密を話しまくる姫様w
【感想01】これは新しい。姫を襲うのはB級グルメの数々。差し出すのは最高位拷問官、トーチャー・トルチュール。また、美味しそうに食べるなぁ。
【拷問01a】トースト、ビーフシチューを食べた後のお皿付き
【拷問01b】焼きたての多幸焼き
【拷問01c】こってり濃厚ラーメン(深夜)
+———
【粗筋02】姫様の拷問の日々は続く。B級グルメに続き、テレビゲーム、白熊の赤ちゃん、温泉、ゴリラのマーチ。そして姫様の救援部隊が魔王軍の地に。
【感想02】グルメだけじゃないのか。姫様を襲う様々な拷問(誘惑?)。姫様、拷問生活の方が楽しいそう。あれ、姫、スマホ持ってるじゃん。
【拷問02d】おかし、ゴリラのマーチ。
【拷問02a】テレビゲーム、DAIRANTOU ジャンプ・プラース
【拷問02b】ペット(小熊)に意地悪
【拷問02c】温泉
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【粗筋03】拷問の毎日、そこに救出の手が差し伸べられる。騎士ルーシュ・ブリタン登場。城全体に催眠魔法、姫様を抱え帰還魔法を唱えるが・・・。
【感想03】拷問の合間に、いろいろエピソードが入る模様。結局、城から出れないのは同じですがw。姫様は自分で足かせを外せるもようww。馬鹿顔値ww
【拷問03c】小籠包
【拷問03a】陽鬼と陰鬼と遊園地
【拷問03b】魔王の娘、マオマオと遊ぶ
+———
【粗筋04a】拷問の腕が落ちたのではと、トーチャー・トルチュールを責めたてる魔王。トルチュールが魔王を拷問することに。彼女が持ち出したのは缶ビール!?
【感想04a】缶ビールはサッポロ黒ラベル?ネタが切れてたのか、魔王を拷問にかけるチュール、チュール、トルチュール♪あとはいつもの展開。tortureの意味は拷問
【粗筋04b】今日の拷問は趣向を変えて聖剣エクスが相手。武器職人ギルガちゃん登場。剣の手入れが始まる。姫様はいつもと逆、ツッコミを入れる立ち位置に。
【感想04b】やっぱり、ネタ切れか…。今度はエクスに拷問。あとはいつもの展開。金ぴか、エクスも秘密をしゃべるの巻き。
【粗筋04c】再び、猛獣使いクロル登場。マッドウルフ参上。狼の肉球に興味がない姫様は拷問にならない。しつこいクロル、姫様に提案したのは…。
【感想04c】今回活躍の場が少ない姫様、このままでは主人公の座があぶない?来週はどうするつもりなんだろう…。まさか一転、シリアスな展開に戻るのか?
+———
【粗筋05a】今日の拷問は川で。川遊び?マシュマロでした。焼きマシュマロで軽く姫様を落とすトルチュール、しかし魔王からは更なる秘密を聞きだせとの命令が…。
【感想05a】焼きマシュマロ食べてみたい!こう来るとは。トルチュールに情け、自分から秘密を明かす姫様。川の流れに逆らって泳ぐ魚のカットが綺麗。
【粗筋05b】川遊びで日焼けした姫様。温泉は痛いかもしれないので、ジャイアントにサウナに誘われる姫様。サウナの洗礼を受けた姫様は水風呂に蕩ける。
【感想05b】低温サウナは好きだけど、サウナは苦手。体にはよくないと思う。走るより、速足。サウナより、
【粗筋05c】夜中の校舎に拷問官が全員集合。今回の拷問は、中級拷問官陽鬼プレゼンツ、肝試し・・・のはずがw。まさかのポストクレジット落ちww。
【感想05c】お化け屋敷、せっかく集まったのに・・・。残り時間ないからおかしいと思った。みんなとなかよしの姫様。既刊13巻、連載続行中。オチが読めない。
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【粗筋06a】昇級試験に合格したマオマオ。褒美は思うままという魔王に、マオマオが強請ったものは。肩車、おままごと、お馬さん、…。遊び疲れた娘を魔王は。
【感想06a】魔王とマオマオの親子水いらず。魔王は声優ファンなのか。褒美に姫様を拷問するのかと思ったが。マオマオの額の目玉は魔王のDNAなのか。
【粗筋06b】のんびり拷問を待つ姫様。トーチャーが持ち込んだのは真っ赤に燃えた焼き鏝。魔王軍が本気を出した!?言葉を失う姫様に差し出されたのは。
【感想06b】ラクレットチーズ。久々のグルメネタか。トロトロをソーセージにかけるなんて・・・、私もなんでもしゃべりそう。山寺宏一はアンパンマンで13役らしい
【粗筋06c】年に一度の健康診断。姫様も検査の対象に。駐車を持ち出すトーチャーに、怯えて秘密を話そうとする姫様。ついには魔王軍に寝返りたいと懇願。
【感想06c】注射を痛くしないシールなんてあるのか?魔王軍、福利厚生もホワイト。もしかして最後は姫様が国王軍に戦いを挑む?
【粗筋06d】国王軍第一騎士団、ルーシュ・ブリタン再登場。今回は姫に触らず、転送できる魔法「存在天意」を習得。しかし、この魔法にも欠点が…。
【感想06d】姫様ピンチ!魔法に集中するブリタン、囚人服が徐々に転送されていく姫様。サービスカット?承太郎、姫様の剣に藻屑と消ゆ。
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【粗筋07a】拷問官はクロル。可愛さだけで屈したことはないと姫様、しかし既に術中に。膝の上で眠る白にゃん、痺れた足に擦り寄るミケにゃん。…姫様は話したw
【感想07a】姫様の白状にすっかり慣れっこのエクス。白にゃんに落ちる。もちのろんの助!クロルのコスプレ、わかりやすそう。魔王は運動会の場所取りかぁ。
【粗筋07b】マオマオちゃんの運動会。人間と魔物の合同開催。魔王と初対面の姫様、エクス。午後の部で直接対決!?その前にお弁当タイム。
【感想07b】魔王城幼稚園音頭♪・・・ 絵が動いてないw 玄田哲章頑張ってるのに2期はなさそうだなぁ。残酷な夢落ちで終わらなきゃいいけど。
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【粗筋08a】陽鬼陰鬼学生時代。2人が拷問官になった理由とは・・・。昇級試験に落ちた二人、魔王から秘密を聞き出すための秘策を姫様に相談?
【感想08a】皆の知るところとなっている人を幸せにする拷問官w。世界平和の鍵は拷問だったのか。予想通りのマオマオ落ち。新キャラはでないのか
【粗筋08b】ママ師匠と二人。温泉の帰りコンビニにアイスを買いに。満点の星空、田園風景、高圧線の鉄塔。ちょっと遠回りをして星の観察。平和だ。
【感想08b】舞台は日本だったのか。夜空、星々の描写が綺麗!モニターの利点を計算した描き込み。コンビニのチャイム、外で食べる肉まん美味しいそ。
【粗筋08c】バニラ・ペシュツ登場。名門、吸血鬼一族の娘。悲鳴を上げる拷問とは?・・・ジェットコースターでしたw 実はバニラはもっとも苦手な乗り物で・・・
【感想08c】新キャラの望むのはみな同じ?バニラ、小さい!そうきたか、姫様の凛々しさ、優しさに篭絡するバニラ。新しい展開!トーチャー出番少なし
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【粗筋09a】トーチャー出張、ビジネスホテルでコンビニグルメを楽しむ。魔王を負傷させたものとは?そして紅茶拷問、まとめて1本。ED後に続きあり
【感想09a】チーズハムブリト―を一度広げて、ジャンボフランクを巻く。次は赤いカップうどん。最後はプリン!なぜ、スタイルを保ち続けれる、トーチャー・トルチュールw
【粗筋09b】バニラ早くも再登場、拷問はバニラの手作りケーキ。不格好なケーキにXが冷静な指摘。姫様の温かいフォローに、バニラ再び篭絡。失態に魔王は・・・。
【感想09b】バニラはこのパターンになるのか・・・。上級拷問官のサポートを指示する魔王。魔王軍、ホワイト企業だ。
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【粗筋10a】今日の拷問はビーチチャンバラ。陽鬼陰鬼相手に姫の剣が唸る!姫様、強い!!このままでは釈放?トーチャーは拷問官総動員で姫様に挑む。
【感想10a】拷問官、蔵出し。総動員だけど、みな、ほとんど台詞無しww。結局、海辺で楽しいチャンバラ大会に。結局、姫の勝利、でも釈放はうやむやに。
【粗筋10b】三度、ブリタン登場。魔王城を望むブリタンの背後に魔王が。リリイベの帰りに偶然通りかかったと言う。ブリタンは数々の魔法を繰り出すが…。
【感想10b】リリイベって何?リリースイベントの事らしい。アニメの話で盛り上がり、ふたりは友達になるw。楽屋落ちとも違うこのパターン、そもそも落ちじゃないか。
【粗筋10c】一人トランプ、神経衰弱で遊ぶバニラ。拷問にすれば姫様と遊べると気付き、トランプを持ってやってくる。本音駄々洩れのバニラに姫様は…
【感想10c】本当は友達がほしかった、秘密を話す姫様。私もです。涙を流すバニラ。ふたりでババ抜きをして遊ぶ。魔王軍には、まだネットはないのか。
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【粗筋11a】猫派の姫。チワワの「持ってこい」にメロメロ。重要な秘密を話す。それを聞いた魔王は攻撃のチャンスと闇忍者ゲッコウを呼び寄せるが・・・。
【感想11a】いつものパターンと安心してみてたら、を終盤変えてきた!と思ったら、絵本作家になりたくて、魔王軍を抜けたいと言うゲッコウw。物語は進まない。
【拷問11a】チワワ
【粗筋11b】夢の中でこれは夢だと気付く姫様。どうせ夢なら屈っし放題を秘密を話始める。それをトーチャーとエクスが利いていたら、とんでもない秘密が・・。
【感想11b】拷問無し!ってパターンはちょくちょくあるが、これは。最終回、特だしかぁって思ったら最終回は次回。早々と2期の制作発表まで。癒し系は強い。
【拷問11b】プリンアラモード?
【粗筋11c】研究中の魔法が暴走、魔王軍が全員子供に!この隙に城を抜け出そうとエクスは姫様に進言するが、子供になった拷問官たちに姫様大喜び。
【感想11c】子供魔王、子供トーチャー可愛い。姫様、逃げる気まったくなし。エクスも諦め顔。みんなが子供となるとマオマオはどうなった。
【拷問11c】金平糖、ひも付き飴
【粗筋11d】トーチャー、中学生?になって登場。自分の作った肉じゃがを恥ずかしくて引っ込めるトーチャー。姫様が励ますのを見て、エクスは・・・。
【感想11d】今の人も肉じゃがって食べるのかな?原作者は1986年、ギリギリ昭和生まれ。ドラマとかでは家庭の味の代名詞だったけど。今でもお惣菜にあるか。
【拷問11d】肉じゃが
【粗筋11e】魔王族、みな元の状態に。拷問はトーチャーが直々担当。今回は宅配ピザ。どれを頼むかウキウキの姫様にトーチャーのとどめの一言が。
【感想11e】ハーフ&ハーフ!ピザピザ4!宅配のビザは葱が入っている確率が高く、食べるのにものすごく時間がかかるので嫌いです。タコ焼きもある意味、賭け。
【拷問11e】ハーフ&ハーフ、ザピザ4
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【粗筋12a】姫様がスケートをしたがってることを知ったバニラ。娘に友達ができたと知り、スケート場を貸切にするパパとママ。姫様はスケートが拷問と思い・・・。
【感想12a】バニラ、人気のもよう。再び登場。親バカなパパ・ママも笑えます。お嬢様には気心を許せる友達ができないのは魔王界でも同じなのか。
【粗筋12b】姫様、風邪をひく。拷問を諦め、布団で寝ることを勧めるトーチャー。うどんを作って差し出す。元気復活の姫様の話を聞き魔王は・・・。
【感想12b】「読むときに気を貼らなくていい、なにも考えなくていい、やさしい世界」。このマンガのコンセプトだそうです。時代は刺激より癒しなのか。
【粗筋12c】拷問官はトーチャー、彼女の浮かない顔が気になる姫様。担当替え?全員その可能性があると聞いた姫様は呆然。初日の朝、発表されたのは。
【感想12c】1期で終りだったら、どういう最終回だったのか。姫様が国王軍を説得、和解?姫様の暴露は全て嘘、魔王捕獲、姫様が拷問を始める?
【粗筋12d】特別編?姫様と魔王が異世界転生、漆黒王が治める世界へ。魔王は姫様の知らぬ間に、漆黒四天王・我流王・九邪黒・漆黒王を倒し…。
【感想12d】転生ものはほとんど見てないのですが・・・。これは格闘マンガのパロディ?アイロニー?逆説?冷笑?エクスのポツリひとことが笑えます。
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<主要>
【キャスト01】姫 / 白石晴香
【キャスト02】エクス / 小林親弘
【キャスト03】トーチャー・トルチュール / 伊藤静
<拷問官>
【キャスト04】ダターマ / -
【キャスト05】陽鬼&陰鬼 / 永瀬アンナ(陽鬼)、井上ほの花(陰鬼)
【キャスト06】クロル / 山根綺
【キャスト07】マオマオちゃん / 日高里菜
【キャスト08】ジャイアント / 茅野愛衣
【キャスト09】ギルガ / 千本木彩花
【キャスト10】バニラ・ペシュッツ / 富田美憂
【キャスト11】サクラ・ハートロック / 田村睦心
<魔王とその周囲>
【キャスト12】魔王ゴッドサンダー / 玄田哲章
【キャスト13】ルルン / 中原麻衣
【キャスト14】カナッジ / 福島潤
【キャスト15】ブルーゼ / 木内太郎
<人間側>
【キャスト16】ルーシュ・ブリタン / 小野大輔
★ うる星やつら 2期【まとめ / 粗筋・感想×全23話 / キャスト】
2024年冬 木曜日放送
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【粗筋01a】テンちゃんが買ったのは妄想フーセンガム。風船をふくらませ、欲しいものを想像すると、それが出て来るといもの。それを知ったあたるは・・・。
【感想01a】鬼の星のアイテムは、未来社会のアイテムより愛嬌があるなぁ。先週も放映してたかのように第2シーズンスタート。スケ番3人組とか登場のもよう
【タイトル01a】妄想フーセンガム
-+-
【粗筋01b】あたるの投げつけた炊飯器、それにあたり地球の言葉を忘れたラム。謝ろうともしないあたるに怒る一同。姿を見せなくなったラムにあたるは・・・。
【感想01b】第1話からラブコメを持ってきたか。炊飯器がぶつかり、目を回すラム、星の言葉(?)に変っても、最後に「っちゃ」を付けるのが可愛い。
【タイトル01b】愛は国境を越えて
+———
【粗筋02a】今週は竜之介祭り。母の思い出がない竜之介。父に母のことを話せとせがむが、父は適当な話を作り、誤魔化し続ける。挙句の果て・・・。
【感想02a】登場回数の多い竜之介。人気があったのか。でもいつもいまひとつ話が盛り上がらないような。この設定の応用がらんま1/2なのか。
【タイトル02a】想い出ボロボロ!?
-+-
【粗筋02b】竜之介・竜之介の父、ふたりは母親の夢を見る。そしてバトル開始。思い出のアルバムを見つける竜之介、そこにあった写真を見て、再びバトル開始w。
【感想02b】効果音を台詞にするのは今シーズンも同じなのか。1981年版のアニメが終わった時、新聞の読者欄に抗議分を送ってた女の子、元気かなぁ。
【タイトル02b】想い出のアルバム
-+-
【粗筋02c】温泉マーク、家庭訪問で藤波家を訪れる。親子喧嘩に巻き込まれ、気絶。保健室に運ばれる。さくらは気が付いた温泉マークを見て…。
【感想02c】もう終わりかと思ったら、EDの後に、もう一本ありました。温泉マークの家庭訪問シリーズ。高橋留美子は教師に敵意を持っている。
【タイトル02c】涙の家庭訪問 激闘の藤波家編
+———
【粗筋03】久々のデートに喜ぶラム。1時間経っても来ないあたる。代りに現れたのは、パンツ一丁で象に跨がり、電気に耐性をも少年、真吾。
【感想03】テレビの中の時代劇の台詞と現実世界の台詞が、うまく嚙み合うのが面白い。電撃の利かない真吾、ラムピンチ。あたるは耐性できないのか。
【タイロツ03】電飾の魔境
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【粗筋04a】契(ちぎり)相手を探すクラマ姫、マッチングアプリが選んだのは、なんとレイ。ランとクラマのレイ争いにラム、あたるが巻き込まれて・・・。
【感想04a】わさびじょう湯w。マッチングアプリって’80年代からあったのか。カラス天狗ってブラックな仕事だなぁ。ランちゃんの腹黒モード久しぶりw。ぶりっ子って死語?
【タイトル04a】恋人泥棒
-+-
【粗筋04b】面堂に見合いの話が。相手は水乃小路家の娘だという。面堂は密偵を放つが、全員負傷。兄の飛麿に直接話を聞くが妹などいないと言う。
【感想04b】200kgの甲冑を身に着けて現れた娘にたじろぐ面堂ととんちゃんw。あたるは念のため顔を見ようと後を追い、美少女、飛鳥を見つける。
【タイトル04b】水乃小路家の娘
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【粗筋05】面堂、お見合いの日。飛鳥目的で邪魔に入るあたる。飛鳥は初めて兄、飛麿に会い、憧れをいだく。スラップスティックの最中、了子も参戦。
【感想05】男性恐怖症の超怪力娘。高橋留美子はキャラづくりが巧い。父とも兄とも一度も会っていないってw。へのへのもへじ顔の父親も、どうでもいい感MAX
【タイトル05】続・水乃小路家の娘
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【粗筋06a】古道具屋でコタツネコが見つけたのは、面堂家が手を焼いたと言う南極一本杉炬燵。なぜか布団をかけられるのを嫌い、こてつねことバトルが始まる。
【感想06a】ラムにオセロ120連敗のあたる。あたるにオセロ120連勝のラムww。こたつねこが主役の話は珍しい。オチにかなり無理があるような…。
【タイトル06a】コタツにかけた愛
-+-
【粗筋06b】ペットショップにいる牛。近づいてはいけないという店長。あたるが噛まれて、ラムも牛に噛まれる。翌日、ラムの角が牛のような曲がって・・・。
【感想06b】自分が牛になると思い、別れを告げるラム。それを知ったあたるは・・・。今週はゲストキャラがいないので、あたるの想いが自然に伝わってきました。
【タイトル06b】ラムちゃん、ウシになる
-+-
【粗筋06c】温泉マークの家庭訪問、今回は面堂家。門の大きさ、黒服の人数に驚く温泉マーク。客間に問うされるも終太郎、当主には相手にされず・・・。
【感想06c】EDの方が先だったので、自動的に次の話に飛んじゃうんじゃないかと思いましたが大丈夫でした。あ、次回がまだないからか?
【タイトル06c】涙の家庭訪問 華麗なる面堂家編
+———
【粗筋07a】怪しげな男から買ったイヤーマッフル、2個で100円。早速被るあたるとテン、すると二人の体が入れ替わってしまう。大喜びあたるは大喜びで街へ。
【感想07a】人格入れ替わりモノ。「転校生」(大林宣彦)の頃の話なのかなぁ、いまだと「君の名は。」が有名だけど。その先の展開は、あたるならでは。
【タイトル07a】イヤーマッフルの怪
-+-
【粗筋07b】5日連続の遅刻、それを避けようとラムが近道空間を作成。でもトンネルの先は10年後の友引町。教室では同窓会、あたるはしのぶと結婚!?
【感想07b1】今度はタイムリープモノ。あたるの息子、こける登場。角がないことにショックを受けるラム。この後、因幡(白ウサギ)がなんとかするんだっけ?
【感想07b2】舞台が1980年だったとして10年後は1990年。もうそれからも30年以上が経過している?そっちの方が驚き。目に見えた変化はスマホの有無ぐらいか。
【タイトル07b】系図
+———
【粗筋08】しのぶ、因幡と出会う。自分の運命とその運命を因幡が変えられると知ったしのぶ。同じ思いのあたる、ラムと共に新しい未来を探し始める。
【感想08】しのぶの回かと思いきや前回の続き。過去を変えようとする話は多いけど、未来を創ろうとするのは新しい。…同じことか。大人のランちゃん、怖い。
【タイトル08】扉を開けて 前編
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【粗筋09a】気に入る未来が見つからない3人、因幡は運命工場に案内する。自分の好きな未来を作れるという。作ったドアノブをドアにつけると・・・。
【感想09a3】ラムの作った未来(?)に入ったあたる。結婚式を喜ぶラムを見てあたるは…。必死にその未来を守ろうとするあたる、男の本懐ってやっぱり。
【感想09a2】変わらず大人になった自分たちを見て、複雑な気持ちのしのぶ。転生、成長、結婚、出産、加齢、死亡、転生、成長、結婚、・・・誰か止めて!
【感想09a1】鮨詰めハーレムを手に入れたあたる。しかしそこにラムがいない。あたるはそれに耐えられなくて・・・と言う展開。浮気に甲斐性がいるってこのこと?
【タイトル09a】扉を開けて 後編
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【粗筋09b】温泉マークの家庭訪問、三宅しのぶ編。突然の訪問に家に親がいないしのぶ。疲れ果てた先生の見た目に危険を覚えたしのぶはドアを開けず…。
【感想09b】ドア越しのキック一発、扉ごと星屑となる温泉マーク。この星屑キラリンは高橋留美子が最初だと思う。最近になって真似るアニメがでてきたような。
【タイトル09b】涙の家庭訪問 禁じられた三宅家編
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【粗筋10a】面堂家、ペットのタコが行方不明。その夜、終太郎の夢枕に立つ赤丸。そのまま終太郎頭の上に取り憑く。さくらはこれは生霊だと鑑定する。
【感想10a】タコのペット、育てるの大変そう。点呼に手をあげ、返事をするw。タコの赤具合が美味しそう。花柄の赤丸、冒険好きのタコじゃしょうがないw
【タイトル10b】あやかしの面堂
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【粗筋10b】あたるとデートしたい少女、望。生きている間に望み叶わず、成仏できない幽霊。この世への未練を断ち切るため、ラム公認でデートをするが。
【感想10b】キャラの立て方が巧い。幽霊、控え目、夏なのに冬服、…。登場人物多いのに、他とかぶらず、魅力もあるのが凄い。ラム以外とラブコメというのも。
【タイトル10b】最後のデート
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【粗筋11a】罰として校長室の掃除を命じられたあたる、ラム、しのぶ、面堂、竜之介。背中合わせで掃除をする中、奇音。校長が失神。♨の推理が始まるw
【感想11a】珍しいミステリーもの。犯人・動機探しの妄想が笑える。意外な犯人、そんなことでw。竜之介がすっかり常連メンバー。田中真弓版を思い出す。
【タイトル11a】校長殴打事件
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【粗筋11b】怪しげな花を育てるラン、口には絆創膏が。花の名はリュウゲンビレア、頭上を通りかかったラムとテンは、その恐ろしい力に巻き込まれるwww。
【粗筋11b】ランちゃんは松田聖子のパロディーだったっけ、ぶりっ子って単語が懐かしい。ブーゲンビリアならぬ流言ビリア、被害はテン、ラン、ラム、面堂へと広がる。
【タイトル11b】秘密の花園
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【粗筋11c】♨(温泉マーク)、報われることの無い熱血(?)教師。奇跡の3話連続登場。家庭訪問、今回は諸星家の巻き、母は天ぷら揚げて待つが。
【感想11c】家庭訪問編、全部アニオリ?天ぷらを揚げてる以外、なんの捻りも無いような。短い尺、声優のスケジュール調整、作画監督の差し戻し。…頑張って!
【タイトル11c】涙の家庭訪問 地獄の諸星家編
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【粗筋12a】ランが作ったケーキ、食べたあたるが倒れる。毒?ランの行方を追うラム、ランはレイとデート中、レイはランのケーキを美味しそうに食べている・・?
【感想12a】シーズン2、1クールも最終話?ラムとラン、このふたりの掛け合いは相変わらず面白い。今回は落ち込むラムを労わる優しさも見せるラン、。
【タイトル12a】愛♡ダーリンの危機!!
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【粗筋12b】子狐、再登場。狐の昔話、娘に恋した狐が叶えた夢、自分もしのぶとと土筆を持ってやってくる。しかし野良犬たちに追われて落としてしまい・・・。
【感想12b】しのぶ、ラム、あたる。次々と化ける子狐。変装レベルw。狐を思い一緒に土筆を探すしのぶたち。このオチは好き、名付けて「志村うしろ!」オチ?
【タイトル12b】月夜のキツネたち
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【粗筋12c】温泉マーク、ついに宇宙へ。鬼の力に引き寄せられ、ラムの家に。大歓迎のラムの父、母。目の前のご馳走に涙ぐむ温泉マークだったが・・・。
【感想12c】家庭訪問最終話。やっと報われたかと思った温泉マーク、でもラムの父親に気に入られ過ぎて、地球に帰れないw。温泉マークの最終話w?
【タイトル12c】涙の家庭訪問 温泉マーク宇宙へ
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【粗筋13】暗所恐怖症と閉所恐怖症を治そうと特訓に励む終太郎。ラムの力を借り、タイムトラベル。恐怖症の原因を取り除こうとするが・・・。
【感想13】シーズン2も後半突入。1話丸ごと「暗いよ~怖いよ~」ネタでした。この台詞は結構有名らしい。子供の終太郎と了子登場。これが存在の輪?
【タイトル13】みじめっ子・終太郎!!
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【粗筋14a】飛鳥、久々登場。兄、飛麿に夢中の飛鳥、風呂に入ってくる、布団にもぐり込む…。事態を案じた母は、荒療治が必要と、飛鳥に使いを命じる。
【感想14a】面堂へ届け物、友引高校に向かう飛鳥。鎧がスタイリッシュに!高校でのドタバタ、そこで飛鳥が出会ったのは・・・竜之介。ほぼレギュラー出演。
【タイトル14a】飛鳥ふたたび
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【粗筋14b】飛鳥の男性恐怖症を治そうと、終太郎とのデートを画策する飛鳥ママ。聞き付けたあたるとラムも面堂家へ。さらに了子の登場で事態は複雑に。
【感想14b】怪力キャラは、しのぶじゃなかったのか。飛鳥の怪力は殺人的w。前編と言いながら、導入部で終了。次回は丸々、後編のもよう。
【タイトル14b】嵐を呼ぶデート 前編
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【粗筋15】面堂と飛鳥の男性恐怖症克服デート。あたると周りを囲むサングラスに、飛鳥耐えきれず。見兼ねた飛鳥ママ、飛麿を人質に取る。飛鳥は…。
【感想15】飛鳥を手玉にとる飛鳥ママ、最強。三石琴乃の粋を集めてる!飛鳥の「きゃー、おとこ~、どーん」に食傷気味。後半も15分にまとめもいいぐらい。
【タイトル15】嵐を呼ぶデート 後編
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【粗筋16a】親友から無人島を購入、浜茶屋を始めた父。怒り心頭の竜之介。夜、死んだはずの親友は娘と共に現れ、約束をはたそうと言う。
【感想16a】約束は自分たちの子供どうしの結婚。「俺は女だ~」と逃げ回る竜之介、渚は特に気にしないもよう。実は…。こんなオチだったっけ?
【タイトル16a】渚のフィアンセ
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【粗筋16b】水溜まりから抜け出せない妖精、失くしたパラソルが必要だという。見つけてくれたら夢を叶えると言われ、パラソルを探すテンだったが…。
【感想16b】夢を叶えてあげる。それ自体がオチだとは。なんて、迷惑な妖精w。何でも無難に纏める高橋留美子、ネタの管理とかどうしてたんだろう。
【タイトル16b】妖精のパラソル
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【粗筋17a】竜之介の家に住み込んだ渚。毎日言い寄って来る渚に、竜之介はカンカン。それでも見た目は女(実は男)の渚に勝てない。
【感想17a】渚、大きい。そうか、男だったっけ。実は浜の相撲大会で横綱をはってた!?竜之介が勝てないパターン、新しい。ジンジャーたちの出番はまだか。
【タイトル17a】一夜の攻防戦
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【粗筋17b】温泉マークvs全生徒!?補習を巡り対決。一気団結、口を噤む生徒たち。温泉マークが独り喋る中、テンがバイクで乗り込んできて…。
【感想17b】あの頃は校内暴力全盛期。先生も熱かったので、ドラマのような出来事も。うちの学校は、共学だったからか、ホームルームが多かったなぁ。
【タイトル17b】命かけます、授業中!!
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【粗筋18】運命管理局の昇級試験、しのぶに手伝ってほしいという因幡。課題は「時空の森の花」を摘んでくるとこと。あたるとラムと4人で時空のドアを抜ける
【感想18】しのぶと因幡のラブコメ。なぜ、合格条件に「幸せな恋」が必要かは不明。でも話の持って行き方が巧いので、ハッピーエンドに感動できます。
【タイトル18】愛と勇気の花一輪
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【粗筋19a】あたるのためにラムが編んだマフラー。あたるとケンカ中、黒焦げにしてしまったテンはその場から逃げ出す。ラムちゃん、怒っているだろうな。テンは・・・。
【感想19a】実はまったく怒っていないラム、子供は叱らなければいけないと言うあたるに、怒る練習を始める。唐草模様の風呂敷w。可愛いオチ。
【タイトル19a】怒りのラムちゃん!!
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【粗筋19b】ラムが手に入れた奪魂糖。食べた人の頭上に現れるハートを奪えば、文字通り…。知らずに食べたラムのハートを巡り、教室は大騒ぎ…。
【感想19b】ちょっと作画崩壊っぽいような。いつもと顔がちがう、クラスメート知らない人…。EDの後にショートストーリー。次回、なにかが起きる!?
【タイトル19b】ハートをつかめ
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【粗筋20】遠い昔に交わされた結婚の約束。ラムを嫁にと闇の宇宙からルパがやってくる。ルバの指輪の力で、角が落ちたラムは能力喪失、連れ去られる…
【感想20】第2期も最終章?早いなぁ。ルパは覚えているけど、話の展開は覚えてない。ルパの彼女が妨害に来たような…。結局、しゅがあの出番は無いのか?
【タイトル20】ボーイ ミーツ ガール 別れの朝
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【粗筋21】闇の宇宙へ連れ去られたラム、ランの宇宙船で奪還に向かう弁天、お雪、ラン、面堂、あたる。しかし到着間際に別の宇宙船と衝突し…。
【感想21】結婚式に乗り込むカルラとあたる。ルパの幼馴染はカルラだったか。ラムのコピーがあたるを振って、話がややこしく。最終章まだまだ続くもよう。
【タイトル21】ボーイ ミーツ ガール 結婚するって本当ですか
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【粗筋22】結婚式は大混乱!拗れる2組のカップル。ラムの怒りは頂点に。地球を巻き込んでの大喧嘩。決着は次回?再び世紀の鬼ごっこの始まり
【感想22】まさかのキノコスペクタクル!ショッキングピンク色に食欲も失せるはずが・・・。またも地球の命運を握ることになったあたる。路上インタビューw。
【タイトル22】ボーイ ミーツ ガール ねじれたハートで
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【粗筋23】世紀の鬼ごっこ、再び。あたるの追跡を軽々とかわすラム。いつまで続く鬼ごっこ、ラムは悲しくなってっくる。ダーリンはウチが本当に嫌いなのけ?
【感想23a】「一生かけて言わせてみせるっちゃ」「いまわの際に言ってやる」 うる星やつら最終回。ふたりの関係を象徴する、けっこう名台詞だと思う。
【感想23b1】’85年版の最終回放送後、新聞に女子高生が投稿しました。「視聴率やスポンサーの都合で番組が終了、私の青春を返せ!」
【感想23b2】その時は子供っぽい意見と思いましたが、今思うと…。シリーズ化、映画化なんて珍しく、海外では相手されなかった頃。でもずっと残っているなぁ。
【タイトル23】ボーイ ミーツ ガール ないものねだりのI Want You
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【キャスト01】諸星あたる/神谷浩史
【キャスト02】ラム/上坂すみれ
【キャスト03】三宅しのぶ/内田真礼
【キャスト04】面堂終太郎/宮野真守
【キャスト05】錯乱坊(チェリー)/高木渉
【キャスト06】サクラ/沢城みゆき
【キャスト07】ラン/花澤香菜
【キャスト08】レイ/小西克幸
【キャスト09】おユキ/早見沙織
【キャスト10】弁天/石上静香
【キャスト11】クラマ姫/水樹奈々
【キャスト12】温泉先生/三宅健太
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【キャスト13】面堂了子/井上麻里奈
【キャスト14】尾津乃つばめ/櫻井孝宏
【キャスト15】あたるの父/古川登志夫
【キャスト16】あたるの母/戸田恵子
【キャスト17】ラムの父/小山力也
【キャスト18】ラムの母/平野文
【キャスト19】テン/悠木碧
【キャスト20】藤波竜之介/高垣彩陽
【キャスト21】竜之介の父/千葉繁
【キャスト22】水乃小路飛麿/梶裕貴
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【キャスト23】しゅがあ/久野美咲
【キャスト24】じんじゃあ/森永千才
【キャスト25】ぺっぱあ/高橋李依
【キャスト26】水乃小路飛鳥/M・A・O
【キャスト27】飛麿・飛鳥の父/桜井敏治
【キャスト28】飛麿・飛鳥の母/三石琴乃
【キャスト29】真吾/島崎信長
【キャスト30】諸星こける/くまいもとこ
【キャスト31】望/石見舞菜香
【キャスト32】潮渡渚/村瀬歩
【キャスト33】渚の父/坂口候一
【キャスト34】因幡/入野自由
★ 怪獣8号【まとめ / 粗筋・感想×全12話 / キャスト】
2024年春 金曜日放送
【まとめ】防衛隊員になれたのに自分は怪獣に。しかしその力を利用して…。まだまだ仕掛けがありそうな話、カフカに性格に惹かれていく隊員たちも個性豊か。(全文)
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【粗筋01】怪獣の死体清掃係カフカ、共に防衛隊を目指していたミナは今、部隊長。余獣に怪獣化されたカフカ、そうとは知らぬミナにその駆逐命令が下る。
【感想01a】面白い!作画が丁寧、話のテンポも良い。ヒーローが自分の正体を隠すのではなく、怪獣になってしまったのを隠して、活躍するという事なのか…。
【感想01b】大怪獣のあとしまつのような話かと思いきや終盤急展開、突然の怪獣化。それでもカフカは防衛隊に入り、ミナの下で働く?秘密を知るのはレノだけ?
【タイトル01】怪獣になった男
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【粗筋02】怪獣8号となったカフカ。余に襲われている母娘を助ける。現場に到着したミナは、その惨状に驚く。そして女の子から優しい怪獣の存在を知る。
【感想02a】趣味は怪獣殺し、四ノ宮キコル登場。またクセのありそうなキャラ出てきた。早速、カフカと対立。車を片手で持ち上げられるほどの、パワースーツほしい。
【感想02b】気を抜くと怪獣8号になってしまうカフカ。防衛隊の選別一次試験に合格。レノと2次試験に向かう。何が起きても不思議でない。立川基地!?
【タイトル02】怪獣を倒す怪獣
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【粗筋03】選抜試験。取り残されるカフカ。専用スーツの解放戦力、0%!さらに怪獣討伐試験で負傷する。諦めないカフカの解放戦力が0.01%に上昇。
【感想03】カフカを笑うキコル、強過ぎ。一発逆転にはカフカの怪獣8号パワーが必要、スーツを脱ぐ?でも怪獣とバレれば討伐されちゃうし、どうするどうする?
【タイトル03】リベンジマッチ
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【粗筋04】試験を続けるカフカ。だが圧倒的なキコルの力が怪獣たちを殲滅。最終審査終了・・・に思えたが。言葉を話す怪獣9号出現。キコルが撃たれる。
【感想04】危機一髪、怪獣8号がキコルを救う。正体はカフカ、最初にキコルに明かすとは、面白い。怪獣9号は人に化け、解体業者に潜入。こいつも元は人間?
【タイトル04】フォルティチュード9.8
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【粗筋05】試験の結果通知、カフカは・・?入隊式は途中から。ミナを呼び捨てにした罰w。厳しい訓練、仲間意識が芽生える中、新たな怪獣出現。
【感想05a】キコルに呼び出されたカフカ、怪獣になった理由を話す。怪獣の肉食べたっけ?これで知ってるのはカフカ、レノ、キコル。次は副隊長?ミナ?
【感想05b】OPを見ると怪獣は遺伝子操作が関係?怪獣はみな人間?9匹だけが特別の怪獣で、特定の人だけが、注射で巨人…じゃなかった怪獣になるとかw
【タイトル05】入隊!
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【粗筋06】新人達の初任務。本獣に対する本隊、新人は余獣を任される。ニコル、レノが活躍する中、カフカは余獣を解剖、急所を見つける。
【感想06】キノコのような本獣、でかい!それを数発で仕留めるミナの力って…。隊員によって能力と武器が違うのか。怪獣9号再登場、解体業者に紛れたか。
【タイトル06】夜明けの相模原討伐作戦
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【粗筋07】怪獣9号再登場。レノ・古橋の前に立ちはだかる。圧倒的強さを見せる怪獣9号、絶対絶命の危機。そこに怪獣8号が現れ、9号を叩きのめす。
【感想07a】スマートになったカネゴンみたいなのに怪獣9号強い!しかし、それすら相手にならない怪獣8号。隊員に見つからなければ。作画に迫力あり。
【感想07b】怪獣8号の前に副隊長、保科。カフカはその強さに驚く。姿勢が違う、目が違う、動きが違う浪花男。・・・ここで to be contune、やっぱり。
【タイトル07】怪獣9号
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【粗筋08】副隊長vs怪獣8号。保科の刃が8号を抉(えぐ)る。手応えを感じながら、違和感を覚える宗四郎。カフカは副隊長の刃を折り、逃走する。
【感想08a】手負いの怪獣9号、また別の人間に化け、潜伏状態に。いろんなものに化けれるって便利。成りすますために、記憶も吸収しているのかな。
【感想08b】カフカは余獣の増殖器官発見の功績で正隊員に昇格。挨拶の時に自分が怪獣8号と発表・・・すれば面白いのに。殺されちゃうから無理か。
【タイトル08】防衛隊へようこそ
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【粗筋09】怪獣10号襲来。本来単独行動する本獣、翼竜系怪獣を複数引き連れ、立川基地を上空から襲う。第3防衛隊は総員戦闘態勢に移行。
【感想09a】翼竜系怪獣を束ねるリーダー、怪獣10号強い!保科のパワーアップに合わせ、変化。最後は巨大化!作画の迫力継続。残り3回か…。
【感想09b】選ばれたキコル、専用武器を与えられる。応用1防衛隊式斧術1式落雷!2式水切!3式半月!最近の必殺技はセットが流行り?
【感想09c】民間は襲わず、基地内だけ襲撃。どこかの国より人間味がある。でも目的は何?怪獣9号と10号は連携とっているよう、背後にいるのは人間?
【タイトル09】立川基地襲撃
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【粗筋10】巨大化した怪獣10号に、竦まず立ち向かう保科。間一髪、ミナの一撃に救われる。でもまだ終わらず。集結した余獣に核爆弾級の破壊力が…
【感想10】サブタイトルが「暴露」。正体がバレるの?と思いきや…。最終回で、ミナの目の前で怪獣に変身、最後の怪獣と相打ちになるのかと思ってたのに…
【タイトル10】暴露
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【粗筋11】正体を見せたカフカ。隊員達を救うも捕らえられ、本部施設に移送される。カフカの体内に核があることを知った防衛隊長官・四ノ宮功は…。
【感想11a】突然始まる防衛隊長官vs怪獣8号。これが識別怪獣兵器か…。勝負に決着付けるわけにいかないから、9号とか暴れだし、勝負中断するのかな。
【感想11b】カフカ、ダークサイドに落ちる?次回で終われる?完結してないアニメが多すぎる。キコルはなぜカフカを必ずフルネームで呼ぶのだろう?
【タイトル11】捕らわれた怪獣8号
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【粗筋12】怪獣8号vs四ノ宮長官。怪獣2号の能力で互角以上の戦いを見せる長官。怪獣8号はカフカの制御外となり、キコルの目の前で長官にトドメを刺そうとする…。
【感想12b】カフカの処分決定。兵器化せず戦力とする、敵か味方かは保留。みなに自分を認めてもらうって、怪獣9号を倒すとかかな?チェスではカフカ、絶対に勝てない。
【感想12a】シーズン1終了。また、未完のアニメが増えてしまった。ブルーロック、地獄楽、スパイファミリー、薬屋のひとりごと、パリピ孔明、推しの子、チェンソーマン、…。
【タイトル12】日比野カフカ
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【キャスト01】日比野カフカ(ひびの カフカ)/ 福西勝也:日本防衛隊第3部隊、怪獣8号
【キャスト02】市川レノ(いちかわ レノ)/ 加藤渉:日本防衛隊第3部隊、カフカの相棒
【キャスト03】亜白ミナ(あしろ ミナ)/ 瀬戸麻沙美:日本防衛隊第3部隊長、カフカの幼馴染
【キャスト04】伐虎(ばっこ):ミナが飼っている虎
【キャスト05】四ノ宮キコル(しのみや キコル)/ ファイルーズあい:防衛隊期待の新人、カフカ・レノの同期
【キャスト06】古橋 伊春(ふるはし いはる)/ 新祐樹:カフカ、レノの同期、リーゼント風の髪型、中学生時代にミナに助けられる
【キャスト07】出雲 ハルイチ(いずも ハルイチ)/ 河本啓佑:カフカ、レノの同期、出雲テックの御曹司
【キャスト08】神楽木 葵(かぐらぎ あおい)/ 武内駿輔:カフカ、レノの同期
【キャスト09】水無瀬 あかり(みなせ あかり)/ 稗田寧々:カフカ、レノの同期の女性隊員、怪我人の手当てが得意
【キャスト10】保科 宗四郎(ほしな そうしろう)/ 河西健吾:第3部隊副隊長、関西弁
★ 鬼滅の刃 柱稽古編【まとめ / 粗筋・感想×全8話 / キャスト】
2024年春 日曜日放送
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【粗筋01】柱合会議。禰豆子が太陽を克服、無惨が彼女を狙うことは明らか。決戦間近、柱全員が痣者を目指す事に。当主の病状が悪化を知らされる
【感想01】鬼滅の刃 柱稽古編。1年ぶりでも先週の続きのような導入。冒頭の鬼討伐はアニオリか?カナヲ、喋ってる。善逸と伊之助、再登場するなり煩いw
【タイトル01】鬼舞辻無惨を倒すために
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【粗筋02】屋敷に籠もる冨岡。お屋敷様の命を受け、屋敷を訪ねる炭治郎。水柱から水柱になれと言われる。義勇の回想、炭治郎は懐かしい名を聞く
【感想02】しつこい、熱心、悪気はない、食い物を使う。無口な冨岡をも懐柔する炭治郎のコミュ力が凄い。あんなに広い屋敷、義勇一人で掃除してるのかな
【タイトル02】水柱・冨岡義勇の痛み
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【粗筋03】炭治郎も全快、柱稽古に参加する。まずは宇髄と三人の嫁の元、基礎体力の鍛錬に励む。その能力は他の隊員を圧倒、宇髄をも驚かせる。
【感想03】柱稽古編は上弦の鬼との対決は無し?未だ上弦姿を見せず。対決がないと盛り上がりにかけそうな。アニオリ鬼登場?えっ、半天狗復活!?
【タイトル03】炭治郎全快‼ 柱稽古大参加
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【粗筋04】炭治郎は時透の元へ。歓迎する無一郎、でも炭治郎は稽古について行けない隊員たちの嘆きが気になって。思い付いたのは…紙飛行機?
【感想04】琵琶を弾いてると言うことは、半天狗ではなく鳴女?強くはないけど、無限城の絡繰りに柱たちが翻弄されるとか。大正時代は飛行機あったか。
【タイトル04】笑顔になれる
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【粗筋05】修行が続く炭治郎。今回は甘露寺、伊黒、不死川の元で修行。無事やりとげた炭治郎は、最後悲鳴嶼の元へ向かう。伊之助こんなところに。
【感想05】伊黒の甘露寺好きアピールが何度も。蛇をなんとかしないと駄目のような。まだ相思相愛じゃないのか。柱稽古編、もう終わり?しのぶはどうした。
【タイトル05】鬼を喰ってまで
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【粗筋06】悲鳴嶼の稽古は滝行・丸太運び・岩押し。脱落者続出、炭治郎は岩押しで行き詰る。玄弥が声をかけ、彼の言葉にヒントを得た炭治郎は…。
【感想06】柱稽古ももう終わり?久々に無惨登場。機嫌が良いのか、鳴女を褒めている。あと2回だとすると、無惨と禰豆子の居場所が判明して終わりかな?
【タイトル06】鬼殺隊最強
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【粗筋07】悲鳴嶼稽古終了、岩柱は炭治郎を認める。炭治郎は再び冨岡の元へ。冨岡は不死川と稽古中、炭治郎の一言が不死川を怒らせる。
【感想07】居場所がバレた!お館様の元に、遂にあの男がやってくる。二人の直接対決?不死川、間に合わず?お館様は殺されてしまって終わりかな?
【タイトル07】岩柱・悲鳴嶼行冥
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【粗筋08】一人、産屋敷邸に乗り込む無惨。お館様は自ら屋敷を爆破、無惨の体をバラバラに。すぐに再生する無惨に思わぬ伏兵が襲う。危急の知らせに柱達が集まる。
【感想08a】最終話にufotableの作画能力も結集、迫力の60分。でも続きは映画三部作で、完結までは最低3年かかると言うことか。善逸の変化が気になる。
【感想08b】お館様、家族を道連れに自爆。えっ!無惨がやったんじゃないんだ。爆発シーンに迫力。珠世の追撃、鬼を人に戻す薬、完成済とは。禰豆子も戻った?
【感想08c】ついに無惨の姿を捉えた柱たち。しかし次の瞬間…。いつになるかわからないけど劇場版、次の週に観るみたいに始まるんだろうなあ。あのタイムリープ感好き。
【タイトル08】柱・集結
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【キャスト01】竈門炭治郎 / 花江夏樹
【キャスト02】竈門禰豆子 / 鬼頭明里
【キャスト03】我妻善逸 / 下野 紘
【キャスト04】嘴平伊之助 / 松岡禎丞
【キャスト05】冨岡義勇 / 櫻井孝宏
【キャスト06】宇髄天元 / 小西克幸
【キャスト07】時透無一郎 / 河西健吾
【キャスト08】胡蝶しのぶ / 早見沙織
【キャスト09】甘露寺蜜璃 / 花澤香菜
【キャスト10】伊黒小芭内 / 鈴村健一
【キャスト11】不死川実弥 / 関 智一
【キャスト12】悲鳴嶼行冥 / 杉田智和
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★ 推しの子 2期【まとめ / 粗筋・感想×全13話】
2024年夏 放送
大塚剛央、伊駒ゆりえ、潘めぐみ、石見舞菜香
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【粗筋12】東京ブレード、稽古開始。演技レベルの高さに驚く有馬かな、生き生きしだす。黒川あかねは、自分の役が掴みきれず悩む。それを見たアクアは脚本家に直接…。
【感想12a】芝居をしてる人にはあるあるの話なのか。エンタメ業界って大変そう。最後に気弱そうな原作者登場。全部ひっくり返すのか。現実の事件とリンクする不思議。
【感想12b】冒頭、芝居のオープニングシーン?カメラ固定、余分なカット割り無しが、大劇場で芝居を観てる感覚。芝居を観たくなりました。始まる前の暗転と、その間が好き。
【感想12c】長編小説や何十巻もあるコミックを2時間程度にまとめる奇跡。原作者、脚本家、監督、プロデューサー、…。沢山のせめぎあいの結果、できあがるのか。
【タイトル12】東京ブレイド
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【粗筋13】原作者・アビ子、怒り爆発。脚本家を首に、自分がシナリオを書くと言い出す。稽古は一旦中断。あかねはアクアにステージアラウンドを教えに連れ出す。
【感想13a】エンタメ業界は人間関係が全てか。AIよりもプロンプト(会話)を考えるのが難しそう。アビ子の脚本がダメダメで、脚本家が復活するのかなぁ。リスクの多い仕事だ。
【感想13b】前回に引き続き、あかねのプクーが可愛い。脚本変更でキャラがあかねらしくなるのではと楽しみ。修行を積んだ鳴嶋メルト、たぶん上達してないなぁ
【タイトル13】伝言ゲーム
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【粗筋14】稽古中断。最新の舞台をアクアに魅せるあかね。その進化に驚きを隠せないアクア。仕事に忙殺されるアビ子を窘める頼子。アクアから預かったチケットを渡す。
【感想14】回転する客席?体験型コンテンツ、50倍観てみたい。もう閉館!?アビ子vs頼子、激しい!時々デスコミュニケーションも必要、でもそれだけだと駄目かも。
【タイトル14】リライティング
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【粗筋15】GOAの舞台を観たアビ子は条件付きで脚本にOKを出す。条件はオンライン会議での修正、GOAとアビ子は会議で意気投合する。出来上がった脚本は…。
【感想15】同一性保持権ってなに?「プクー」は大丈夫だったのか?弱みを見せないアクアが珍しい。実はあかねがアクアの父親のことを知っていそうな気がする。
【タイトル15】感情演技
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【粗筋16】稽古再開。演技に悩むアクアとメルト、糸口は見つかるか?過剰なライバル意識を見せるあかねとかな。かなが暴いたあかねの秘密とは?そして幕が上がる。
【感想16】ルビーは四コマエピソードみたいなのにしか出てこない。活躍は次シーズン?芝居がアビ子の脚本でどう変わったか?それは明かされず開幕。劇と劇中劇を同時進行させるのか?
【タイトル16】開幕
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【粗筋17】舞台が始まる。やがてメルトの出番が。匁とキザミの一騎打ち。客席のザワツキは、残り1分でひっくり返る。ここ数ヶ月のメルトの努力、ついに浮かばれる。
【感想17】キザミは殺されたのか?メルト、せっかく観客の心を掴んだのに。今一つストーリーがわからない。イケメンも人生か楽勝なのか、羨ましい。そろそろあかねの出番か?
【タイトル17】成長
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【粗筋18】新宿に乗り込むツルギ(かな)。立ちはだかる鞘姫(あかね)。遂に演技対決、圧倒的なあかねの演技に驚くかな。かなは静かに受けの演技にまわる。
【感想18b】効果音とモンメの台詞が重なる。アドリブでフォローするかな。ハイテク劇場でも必要か…。赤ん坊の首が落ちても同じだな。
【感想18a】かなvsあかね(子供編)大人の事情を汲み取るかな。かなを嫌いになったと言うから、あかねの前で重曹舐めだすのかと思ったら違った。
【タイトル18】太陽
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【粗筋19】ステージは続く。アドリブのフォローに回るかな。自分の演技をしろと促すアクア。かなが輝きを取り戻す。あかねはその姿に昔憧れたかなの姿を重ねる。
【感想19】編集の効かない舞台。アドリブが舞台を台無しにする事はないのか?アドリブか、台本かは観客にはわからない。同じ舞台の役者にむけてのメッセージなのか?
【タイトル19】トリガー
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【粗筋20】かなの演技に、あかねが反応。神がかった演技をする。鞘姫の最期にアイの姿を重ねたアクアも感情剥き出しの演技、周りを驚かす。そして重大な事実が明かされる。
【感想20】主演の舞台で殻を破った、かな・あかね・アクア。一息つくのかと思いきや、突然の異母兄弟発覚。ルビーの出番が少ないから、そろそろ主役?父親につなげるか?
【タイトル20】夢
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【粗筋21】父親の情報を手に入れたアクア。その結果に呆然となる。B小町活動再開。YouTubeチャンネルのテコ入れから。ルームツアー、MV、オリジナル新曲…。
【感想21a】芸能をベースに父親探しのミステリー…と思ったのに突然の解決。目の星が消えた!でも裏がありそう。ルビーが宮崎で手がかりを掴む?銀髪の少女は何者?
【感想21b】相変わらずアクアモテるwかなとあかね、私だったら…。あかねかな。かなは感情が表に出るので安心感がある。
【タイトル21】カイホウ
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【粗筋おまけ】なんでこのタイミング?今回は「2.5次元舞台編」の総集編。ナレーションをアクア。有馬かな(潘めぐみ)と黒川あかね(石見舞菜香)は顔出し出演でした。
【感想おまけ】声優さんて、そこまでのめり込んで、役作りしてんるだと驚きました。早く続きが観たかったけど、それなりに満足。2期が終わるのかとハラハラしました。
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【粗筋22】有馬とアクア、黒川とアクア。それぞれのデート(?)の様子。アクアのエスコートに感心するかな。カップル解消を予感するあかね。最後にサプライズあり。
【感想22】キャリーケースは免許制希望。焼き肉、個室で食べ放題って珍しい。感情豊かな有馬、1聞いて10知る黒川。どちらがいいかと言われたらかなかな。わかりやすいから。
【タイトル22】自由
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【粗筋23】B小町のMV撮影で一同、高千穂へ。アクアはゴロー時代、研修医として務めた病院へ。ついて行くあかね。収録後あかねとホテルに戻るルビー、ゴローの死体を見つける。
【感想23】先週から展開が早い!再会って死体だとは…。あかねが間に入って、アクアとルビーがお互いの前世を知るのかと思ってたのに、やられました。次回2期最終回、日曜日!?
【タイトル23】再開
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【粗筋24】雨宮吾郎の死体発見。事件は警察の手に。復讐は終わった。アクアはあかねに全てを話し、キスする。ツクヨミから真相を聞いたルビーは静かに復讐を誓う。
【感想24a】あかねの恋が実る?あんな風に泣かれたら…。と思ったら、まさか最後に殺されたのあかねじゃないよね。作者はアクアぐらい冷酷そうだからなぁ。
【感想24b】静かな殺意に燃えるルビー。瞳のバツ印が怖い。もう一人の犯人は墓参りに来てたアイのファン?ただのアーティストの手にかかったルビーのMVが観たい。
【感想24c】今シーズンも最後まで観れたのはかなの力かな。かなの喜怒哀楽+皮肉が話に躍動感を加えてます。この先サスペンス調になるのか、出番減るかな。
【タイトル24】願い
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【あらまし】推しの子 第2期が7月3日から放送決定。詳細をオフィシャルサイトで確認しようとしましたが、ただいまつながり難い状態のようです。
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★ 逃げ上手の若君【まとめ / 粗筋・感想×全12話 / キャスト】
2024年秋 土曜日放送
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【粗筋01】1333年、鎌倉幕府は足利高氏の裏切りに合い滅亡。全てを失った北条時行は、信濃国の神官・諏訪頼重に保護され、逃げ延びる。逃げ若の活動開始!
【感想01】暗殺教室と同じ作者。タッチも内容もずいぶん違うような。逃げるだけじゃ限界がありそうだけど、どうまとめるんだろう?足利高氏なの?尊氏なの?
【タイトル01】5月22日
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【粗筋02】鎌倉に戻った時行、その惨状に驚く。兄・邦時の死。気を落とす時行、諏訪頼重はある里へ連れて行く。そこには時行の新たな仲間が待っていた。
【感想02】時行の仲間、弧次郎・亜也子登場。一番癖のありそうな玄蕃はまだか。なぜ足利高氏は幕府を裏切ったのか?誰も信じられない若君、頼重は大丈夫?
【タイトル02】やさしいおじさん
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【粗筋03】諏訪大社にたどり着いた時行。頼重は鎌倉奪還に向けての第一歩、郎党を作れと言う。時行は逃若党を作り、亜也子たちと「神の住む森」に向かう。
【感想03】タタリ神?牛鬼の出現にも咄嗟の連携、力を合わせ仕留める逃若党。アイコンタクト!?党ってこうして始まったのか。温泉に浸かっての反省会が羨ましい。
【タイトル03】神の住む森
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【粗筋04】鎌倉の残党狩り。小笠原貞宗が諏訪大社にやって来る。ギョロリとした目、視力は動物並み。これは逆にチャンス、頼重は時行と貞宗を直接対決をさせる。
【感想04】貞宗キモい。でも腕は確かなもよう、味方につけれれば…。時行は逃げ足の他に弓術を身に付けるのか。ピンチを楽しむ時行、ダークサイドに堕ちないで。
【タイトル04】貞宗登場!
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【粗筋05】点差は4点。時行は狙いを貞宗に絞る。犬追物決着。翌日も現れる貞宗、手には新たな綸旨。領土半分の引渡し、頼重は頭を抱えるが、すぐに…。
【感想05】玄蕃登場。狐のお面の下、素顔をもう明かしたか。綸旨を盗むため玄蕃と時行は貞宗の屋敷に侵入する。貞宗に化けた玄蕃、背を伸ばす方法教えて
【タイトル05】決着!犬追物、そして…
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【粗筋06】玄蕃の侵入に気付く貞宗と助房。人とは思えぬ視力と聴力に追い詰められる玄蕃と時行。頼れる郎党を得た時行、頼重から京都で起きた事件を聞く。
【感想06】妖怪に乗り移られたの、足利尊氏?聴力より耳に口があるのが気持ち悪いぞ、助房。玄蕃、酒癖悪し。原作者の隠された一面?編集部の意向か?
【タイトル06】盗め綸旨、小笠原館の夜
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【粗筋07】頼重に(未来が)見えない期到来。 頼重の心配を他所に偵察に出た逃若党。二刀流を使う若者、吹雪に遭遇。軍略に精通な大食漢!?
【感想07】見えない期に軍師が現れたのは偶然?災難をもたらすが、実は起死回生を呼ぶ人だったりするのか。雫がまだ何か隠してるような気がする。
【タイトル07】冬の子供たち
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【粗筋08】村を襲う征蟻党、迎え撃つ逃若党。吹雪の作戦通り、瘴奸を時行のいる小屋に誘い込む弧次郎と亜也子。瘴奸の性根を知り、討つと決める時行。
【感想08】一騎討ちが出来るのなら時行、逃げる必要ないかもw。マルチプレイヤー吹雪がいれば、全部何とかなりそう。鬼心仏刀、時行は外道・瘴奸を倒せたのか?
【タイトル08】かくれんぼ戦争
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【粗筋09】一太刀と逃げ足で瘴奸を追い詰める時行。弧次郎、亜也子、吹雪の活躍で勝利目前。そこに小笠原貞宗の援軍が。形勢逆転、万事休すと思った時…。
【感想09】悪党が北斗の拳っぽい。時行の後半の逃げ足、神憑り、作画が神業レベル。正体を明かし、吹雪も郎党に。生き延びた瘴奸、お腹の蟻はなぜ逃げない?
【タイトル09】わたしの仏様
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【おまけ粗筋】クールの区切り目9月、その1週目に何故総集編?と言うわけで物語を初めからおさらい。ナレーションは頼重、真面目に紹介しています。
【おまけ感想】キャラクターの印象、変わっていくのがわかります。亜也子は力持ちキャラだっけ?逃げて勝つは、最近少しわかってきたけど。敵キャラも豊富だなぁ。
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【粗筋10】未来が見えないことを時行に告白する頼重。神力復活のため鰻や大蒜を所望する。時行が手に入れ、頼重は喜んで食べるが、一向に効果が無く…。
【感想10】足利尊氏と直義、動き出す。仲の良い兄弟、最後弟が兄を殺すのか。決戦まで後1年と言ってたけど、準備は大丈夫か?合戦前夜でシーズン終り?
【タイトル10】変態稚児と神力騒動
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【粗筋11】新たな国司・清原信濃。その横暴に苦しむ領民達。見兼ねた諏訪神党の保科弥三郎が挙兵。朝廷との争いを避けたい頼重は、時行を乱の阻止を託す。
【感想11】清原信濃守。どう見ても貴族だけど、年貢の取り立てとかもするのか。保科党の反乱を止めに向かう逃若党。「誇りのために死ぬ」を「逃げて生きる」に。
【タイトル11】死にたがりと逃げ上手
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【粗筋12】逃げる保科軍、追う信濃守。弧次郎は別働隊を急襲、米丸との一騎討ちが始まる。心・技・体、いずれも勝ち目のない弧次郎は身軽さを武器にする
【感想12】最終回。終わり方に打ち切り感が。クライマックス前というより、ナレーションで全体をまとめた感じです。人気でなかったのか、この時間、ブルーロックも始まるし。
【タイトル12】がんばれ時行、鎌倉奪還のその日まで
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<主人公>
【キャスト01】北条時行(ほうじょう ときゆき) / 結川あさき
<逃若党(ちょうじゃとう)>
【キャスト01】雫(しずく) / 矢野妃菜喜
【キャスト02】弧次郎(こじろう) / 日野まり
【キャスト03】亜也子(あやこ) / 鈴代紗弓
【キャスト04】風間玄蕃(かざま げんば) / 悠木碧
【キャスト05】吹雪(ふぶき) / 戸谷菊之介
<北条家>
【キャスト06】北条高時(ほうじょう たかとき) / 田所陽向
【キャスト07】北条邦時(ほうじょう くにとき) / 寺崎裕香
<諏訪上>
【キャスト08】諏訪頼重(すわ よりしげ) / 中村悠一
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★ ダンダダン【まとめ / 粗筋・感想×全12話 / キャスト】
2024年秋 木曜日放送
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【粗筋01】「幽霊は肯定、宇宙人は否定」のモモ、その反対のオカルン。対決はそれぞれ廃病院と廃トンネルでの肝試し。本当にターボババアとセルポ星人が現れて…。
【感想01c】オカルンの名前が憧れの人と同じ「高倉健」と知るモモ。ショックを受け、同時に後ろのUFOが爆発する。ドラマティックなシーンで猫登場!!
【感想01b】スパイファミリー、怪獣8号、ダンダダン。ネットマンガ誌は数々あるのにアニメ化されてるのは少年ジャンプ+ばかりの不思議。
【感想01a】一捻りしたオカルト+青春コメディ?面白い。UFOをUAPに言い換えるオカリン、廃病院での足跡の演出が怖かった。モモのおばあちゃん、実は若い?
【タイトル01】それって恋のはじまりじゃんよ
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【粗筋02】モモの家に向かうモモとオカルン。家には結界が張られていて、オカルン火達磨。鳥居の御札を剥がすモモ。家でくつろぐ2人、玄関チャイムを鳴らのは誰?
【感想02a】1話目から大反響。海外が大いに盛り上がっています。OPとバナナのせいだな。フラッドウッズモンスターが力士姿で登場。なんかジャイアントロボに似てね。
【感想02b】今回も後半はバトルシーン。鬱ヒーロー爆誕。力士を倒したものの、モモダウン、オカリンババア化、というところで猫登場。来週モモの婆ちゃん登場か。
【タイトル02】それって宇宙人じゃね
+———
【粗筋03】モモなのバーちゃん、ドドリア三太帰宅。ターボババアを軽くあしらう。でもトンネルはテリトリー外、自分たちで鬼ごっこに勝てと2人の尻を叩く。
【感想03a】星子、若い!これも能力のなのか?実は占いが全て当たっていてw。モモにエセ霊媒師と言われた事を根に持っていて可愛い。バカ殿、もういないなぁ。
【感想03b】合戦前の静けさか、作画も一休みという感じ。アイラとジジの登場はその後か。次は悪皿?2人が電車でトンネルに向かう中、モモの決意表明で猫登場。
【タイトル03】ババアとババアが激突じゃんか
+———
【粗筋04】ターボババア決戦、超能力でババアを捕らえるモモ。そこに巨大なカニの姿の地縛霊登場。圧倒的なパワーに逃げるのがやっとの2人。勝機はあるのか?
【感想04】トンネルの出入り口を塞ぐターボババアの顔。怪奇過ぎる。モモの超能力が前回から見える化されててわかりやすい。かに道楽に行きたくなったのはなぜだろう?
【タイトル04】ターボババアをぶっ飛ばそう-+-
+———
【粗筋05】玉がない!ターボババア、成仏したんじゃなかったのか。再びオカルンからババアを抜き出すモモ。姿を消したババアは思いもかけないところに隠れていて…。
【感想05】モモとオカリン。意識し合う仲になったのか?吊り橋効果?でもなんかギクシャクしてる。アイラの登場で変わるのか?アクロバットやジジの出番は再来週か?
【タイトル05】タマはどこじゃんよ
+———
【粗筋06】金の玉を探すオカリン、モモ、ターボババア。学園で怪しい女を見つける。金の玉で能力が目覚めた美少女、アイラ。アイラはモモを悪魔使いと勘違いし…。
【感想06a】モモが美人と気が付いたオカリン。またモモを意識し始める。ラブコメと超常対決の相乗効果か。アクロバットさらさ登場、ターボババア、味方に付くと頼もしい。
【感想06b】アイラの声は聴いたことがある。…全然、思い出せないので検索したら、ガビ・ブラウン(佐倉綾音)だったのね。ファルコ(花江夏樹)もいるのね。
【タイトル06】ヤベー女がきた
+———
【粗筋07】アイラを返せ!抱えて逃げるオカリン、容赦なく襲うアクさらの髪。モモの作戦通り、髪はあちこちに絡まり、身動きができなくなる。オカリンが本気を出し…。
【感想07a】アクさらの台詞が所々お嬢様っぽい。バレリーナだし、良家の出身?回想の人間時代は薄幸。実父は誰?結婚で人生を狂わせた?襲わせたのは今の父?
【感想07b】アイラが死んだ。アクさらは自分のオーラをアイラに移したいというが…。二人の過去を知ったモモ、その涙が追い打ち、泣かされます。成仏はできたのか?
【感想07c】モモのリーダーシップは星子譲り?健さん譲り?判断が早い、ブレない、結果を出す。ターボババアさえも従う、モモのリーダー力が凄い。
【タイトル07】優しい世界へ
+———
【粗筋08】ソーメンタイム。オカルン争奪、アイラvsモモ勃発。教室では怪異発生。学校に残された3人。恐竜みたいの、シャコ星人、そして好評のセルポ星人再び。
【感想08a】ソーメンタイムに大笑い。せっかくのソーメンなんだから、しゃべるか怒るか、どっちかにして!オカルンモテ過ぎ。従順さと強さを持つ男は、女性にとっては貴重?
【感想08b】前半ラブコメ、後半オカルト。配分が丁度いい。実写(シャコ)とアニメが違和感なく融合しているの初めてみた。シャコに話しかけるモモw。チキチータ、ABBA?
【感想08c】アイラが「悪魔」と言うと、腕章をしてた頃のガビが蘇る。オカルンのピンチに変身するアイラ。女オカルン、憑かれてるのか?髪はアクさらのようだけど…。
【タイトル08】なんかモヤモヤするじゃんよ
+———
【粗筋09】変身したアイラ、セルポに太刀打ちできず。オカルン参戦も、セルポ3人の合体に動けず。モモが参戦、セルポ+ドーバーデーモン+ネッシーが3人を襲う。
【感想09】オカルン、羨まし過ぎ。実はハーレムアニメなのかw。ドーバーデーモンは注射でバルタン星人に!?ネッシーの高圧縮水流は強力。あのオチは大丈夫なのか…。
【タイトル09】合体! セルポドーバーデーモンネッシー!
+———
【粗筋10】恥ずかしくて学校にいられないモモ、オカルン、アイラ。その前に再びドーバーデーモン現る。戦闘開始かと思われたが、ドーバーはその前に倒れてしまい…。
【感想10a】敵を倒して仲間を増やしていくパターンか。牛一匹を土産に母艦に帰るドーバー。アブダクションであって、キャトルミューティレーションじゃなくね?
【感想10b】女王先生って何者!? 阿久津真矢? いい加減に目を覚ましなさい。…そういえばこのアニメ、先生が画面上に出てきてないような。他にはどんな先生がいるんだ?
【感想10c】ミーコの古畑任三郎のモノマネ、なんかドキドキ。恥ずかしい。ついにジジ登場。オカルンとモモの間に新たな障害となるか? 今回もターボばばあの活躍なし。
【タイトル10】キャトルミューティレーションを君は見たか
+———
【粗筋11】ジジ登場。モモのモノマネを気にもせず、チャラ男ぶりを発揮w。引っ越し先の怪異に悩み、星子を頼ってきたという。ジジがモモの初恋相手だと聞き…。
【感想11】今度はオカルンがモヤモヤする番?嫉妬を相手に向けず、昇華するタイプ? モモの学校に転校するジジ、クラスの人気者に?これでメンバーがそろったのか?
【タイトル11】初恋の人
+———
【粗筋12】ジジの家に向かうモモ達。二人の仲が気になるオカルンだが、明るいジジにも惹かれ始める。温泉の近くの家、霊が出ないのでモモは温泉に向うが…。
【感想12】中国からクレームが来たというのはこの話なのか。確かに似ていると言われれば似ているような…。モモのピンチの途端、シーズン1終了。…こんなところで。
【タイトル12】呪いの家へレッツゴー
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<人間>
【キャスト01】綾瀬桃(あやせもも)/ 若山詩音:主人公の1人、ギャル、霊媒師の祖母、おばあちゃん子、俳優の高倉健の大ファン、超能力使い
【キャスト02】高倉健(たかくらけん)/ 花江夏樹:本作の主人公の1人、通称オカルン、宇宙オタク、ターボババアにイチモツを奪われ呪わる、控えめで卑屈な性格、返信すると超人的なスピードで走る
【キャスト03】綾瀬星子(あやせせいこ)/ 水樹奈々:桃の祖母、ドドリア三太という名の霊媒師、土地神の力を借りた霊能力を持つ、美魔女、情が深い
【キャスト04】白鳥愛羅(しらとりあいら)/ 佐倉綾音:美少女、自信過剰、桃を目の敵にしている、アクロバティックさらさらの能力を持つ、健に積極的なアプローチ
【キャスト05】円城寺仁(えんじょうじじん)/ 石川界人:通称ジジ、桃の幼馴染、ハイテンションでおちゃらけ、不眠症
<怪異>
【キャスト06】ターボババア / 田中真弓:モデルは同名の都市伝説、近代妖怪、かけっこで負けたら呪われる、
【キャスト07】セルポ星人 / 中井和哉:モデルはプロジェクト・セルポに記述がある宇宙人、雄しかおらずクローン技術によって個体を増やす、人間の性器を狙っている
【キャスト08】フラッドウッズモンスター / 大友龍三郎:モデルはフラットウッズ・モンスター、3メートルの宇宙人、セルポ星人の仲間、
【キャスト09】アクロバティックさらさら / 井上喜久子:モデルは同名の都市伝説、通称アクさら、赤いワンピースを着た大柄な女性、
【キャスト10】ネッシー / セルポ星人の仲間であるUMA
【キャスト11】ドーバーデーモン / 関智一:シャコ星人、セルポ星人に雇われた宇宙人、変身するとパンチ力が24倍、水の中だと10倍、チキチータという息子がいる
【キャスト12】太郎 / 杉田智和:走る人体模型
【キャスト13】花 / 平野文
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★ ブルーロック 2期【まとめ / 粗筋・感想×全14話 / キャスト・蘊蓄】
2024年秋 土曜日放送
浦和希、内山昂輝、海渡翼、島﨑信長
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【粗筋25】u16代表メンバーとの試合を前に、ブルーロック側の選手選抜が。上位6名が3チームに別れ、他のメンバーは希望のチームに入りるトライアウトが始まる。
【感想25】ブルーロック、消滅か?存続のためにはu16代表メンバーに勝利する必要が…という所までが前期。放送直前、映画Episode凪 のオンエア、総集編代りだ。
【タイトル25】適正試験(トライアウト)
+———
【粗筋26】トライアウト開始。潔は凛と士道のAチーム。相手のBチーム、烏と乙夜と千切が。潔は主張と共存を目指すが、烏に弱点を突かれ、思うプレーができない。
【感想26】士道のノールックバックショット、烏の弱点分析・ハンドワーク、乙夜のシャドーストライク。凛のブラインドシュート。見せ場多い!潔の立ち位置は?
【タイトル26】殺し屋と忍者
+———
【粗筋27】いがみ合う2トップ。アシストに徹する潔。それを利用する凛と士道。七星と氷織のアシストで、潔自らもシュートを狙うが、身体能力が1歩足りず…。
【感想27a】超反転スピニングドライブで得点する士道。サッカーっていくつ技があるんだ!昔の漫画の必殺技と違い、実際にできそう。ワールドカップの予選で真似して。
【感想27b】2トップは理解不能。潔と連動する七星と氷織。エゴイストでも連携は必須。黙っててもアシストされる潔って、挑戦的集中の没頭状態よりも凄い。
【タイトル27】感じる世界
+———
【粗筋28】終了後、試合を振り返る潔チーム。第2試合開始、凪と玲王が同チーム。格の違いを見せ付けるトップ6に、玲王がとった行動は…。
【感想28a】潔が出場しない試合はどう処理するの?1~2エピソードを短くまとめた感じ。それは良し、でも誰が味方で誰が敵か、始る前に再度表示してほしい。
【感想28b】潔のシュートを「落ちゲー」やスマホの「世代」を例に話す潔たち。デジタルネイティブ、隅々まで浸透しているなぁ。自分を忘れるトリップ、神がかりの事?
【タイトル28】カメレオン
+———
【粗筋29】トライアウト終了、選抜メンバー決定。糸師冴が試合出場の条件とした選手も判明。U-20日本代表合宿ではでは冴の態度がチームの反発を買う。
【感想29】もう終わり!?トライアウト、あっさり終了。数話かかると思ったのに。雷市も馬狼、玲王も漏れたか…。結局第1、第2試合で活躍した選手が出場ね。
【タイトル29】フロー
+———
【粗筋30】冴の希望でu20側に移った士道が再び騒ぎを起こす中、u20日本代表vsブルーロック、キックオフ。蜂楽のパスとドンピシャ、潔が裏抜けたと思った瞬間…
【感想30】試合開始!どこにボールが飛んでも何か起こりそう。結局、士道はベンチ始まり、誰と交代?我牙丸のキーパー、凄そう。オッズアイの人、本当に未成年?
【タイトル30】大舞台
+———
【粗筋31】ブルーロックの攻撃を阻む鉄壁カルテット。縦パス一本攻守逆転。堅守速攻カウンター発動、冴に先取点を奪われる。閉塞感、窮地を救ったのは…。
【感想31a】冴と同じ、ラインドライブシュートを放つ凛。この兄弟の怨念の決着とは?シューズのアップや観客の歓声の作画が凄いのに目立たないのがもったいない。
【感想31b】やっぱりこの男か。シュートモーションで瞬間吸収、タップリフト…からのジャンピンターン。凪の同点シュートに歓声爆発。天才の衝撃デビューがもう一人。
【タイトル31】糸師 冴
+———
【粗筋32】凪のゴール、轟く歓声。アドリブが重要と説く絵心。後半残り15分、凛vs冴。ショルダーキープ、ブロックアンドターン、クロスエラシコ。冴が中央突破!
【感想32a】冴の技名をつぶやく潔、技はいくつあるんだ、本当にある技なのか?記憶力良過ぎ。赤毛の韋駄天キター!驚きの声を上げる観客たち。いちいち、心地よい。
【感想32b】千切のパス、冴が弾く、烏に通らす。しかしボールは凜の元へ。立ちはだかる愛空。その上をいく凛、右でアウトサイド・スピン!…これ、難しいの?
【感想32c】残り5分、プランB?グラドル結婚小僧w。野球は女子アナで、サッカーはグラドルなのか。後半士道投入?冴の狙いはなんなんだろう?反則対策?
【タイトル32】青の遺伝子
+———
【粗筋33】ハーフタイム。潔と蜂楽、千切の家族登場。仲の良かった冴と凛。雪の夜のワン・オン・ワンの意味が明らかに。球場を去ろうとする冴を士道が呼び止める
【感想33】スペインには凄いストライカーがいるのか?冴が勝てない人が。これって兄弟ハラスメント?少し凜が可哀そうかも。失われた時間は4年なんてもんじゃない。
【タイトル33】ナイトスノウ
+———
【粗筋34】後半戦開始。CFの士道がフィールドを掻き乱す。冴の絶妙なパスが士道に繋がり、同点シュート。形勢逆転、選手交代。カメレオンDFの玲王登場。
【感想34】士道の不規則な動きは敵と味方を搔き乱す。神業のパスが士道に通り、同点ゴール。キャラ作りが巧み。長所・得意技だけでなく、成長していくのが凄い。
【タイトル34】交代劇
+———
【粗筋35】玲王、士道を止める。士道はフローに入り、ロングパスヘッドシュートで逆転ゴール。力の差を悟った潔は絵心に詰め寄り、絵心は馬狼の投入を決める。
【感想35】士道のシュート凄過ぎ。今度は馬狼の番、敵味方全員混乱。ジャイロシュートを愛空が止め、フロー状態に。フローってなんだ!?スーパーサリア人的なあれ?
【タイトル35】教えた感情
+———
【粗筋36】士道に続き、愛空もFLOW状態に。一人で攻撃を封じる。冴と士道の連動を我牙丸がスーパーセーブし、玲王がクリア。凪からカウンター返し開始!
【感想36】凪のシュートまで真似るとは…玲王、凄いってシュートではなく、クリアなのかw。どこからか出てきた馬狼が同点ゴール!なのにイエローw 黒潔への道は長い
【タイトル36】花
+———
【粗筋37】玲王のパスが凪へ。潔・凛・蜂楽がゴール前へ走る。潔のボールを馬狼が奪い、それを蜂楽が拾う。一人で音留・陀来・仁王をゴボウ抜き、愛空を…。
【感想37】いつもと放送時間が違う?年末だから休み?と思ってたら、海外のリアクション動画に観てないシーンが登場。いつ放送したの!?ハリウッド女優ww。
【タイトル37】ひとりじゃない
+———
【粗筋38】凛が飛び出す。音留の加速・陀来の裏抜け・愛空のフィジカル、得意技を順に潰す。愛空・士道のダブルプレスも、シュートフェイント、渾身のシュートは…。
【感想38】凛で盛り上げておいて、最後は潔。冴にも世界で通用するのは潔と言われ…。舌の次は何を出す、凛!潔と凛の区別がつかず。背番号って重要。
【タイトル38】終撃
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<元・チームZ(伍号棟)>
【キャスト01】潔 世一(いさぎ よいち)/ 浦和希:本作の主人公、ゴールの匂い、空間認識能力、青い監獄の申し子、適応能力
【キャスト02】蜂楽 廻(ばちら めぐる)/ 海渡翼:楽天的な性格、気分屋、変幻自在のドリブル、蜂撃(ビーショット)、「かいぶつ」
【キャスト03】國神 錬介(くにがみ れんすけ)/ 小野友樹:オレンジ色の髪、左足のミドルシュート、強靭なフィジカル、無回転ロングシュート、漢気
【キャスト04】千切 豹馬(ちぎり ひょうま)/ 斉藤壮馬:長い赤髪、トップスピード、無減速ドリブル、マイペースな言動、お嬢
【キャスト05】雷市 陣吾(らいち じんご)/ 松岡禎丞:金髪、ギザギザした歯、セクシーフットボール、マンマーク、キャプテンシー
【キャスト06】我牙丸 吟(ががまる ぎん)/ 仲村宗悟:肉体のバネ、変則的なシュート・ブロック、野生児
【キャスト07】五十嵐 栗夢(いがらし ぐりむ)/ 市川蒼:実家が寺、「イガグリ」、ずる賢さ(マリーシア)、「読み手を普通に戻してくれる存在」
【キャスト08】久遠 渉(くおん わたる)/ 中澤まさとも:くせ毛気味のミディアムヘアが特徴、八百長
【キャスト09】伊右衛門 送人(いえもん おくひと)/ 綿貫竜之介:オールラウンド、字が綺麗、ゴールキーパー
【キャスト10】今村 遊大(いまむら ゆうだい)/ 千葉翔也:スピード&テクニック、チャラ男
【キャスト11】成早 朝日(なるはや あさひ)/ 梶田大嗣:裏への飛び出し、ステップワーク、つまみ食い、6人兄弟の長男
【キャスト12】吉良 涼介(きら りょうすけ)/ 鈴村健一:正義感のある人物
-+-
<元・チームX(伍号棟)>
【キャスト13】馬狼 照英(ばろう しょうえい)/ 諏訪部順一:自称「王様(キング)」、逆立てた髪、フィジカル、27メートル射程のミドルシュート、鋭角ドリブル、捕食者視界(プレデターアイ)、隠密殺撃蹴弾(ステルス・キル・ショット)、「自分と同じようにサッカーに命を懸けてきた人間を、己のゴールで主役の座から引きずり下ろす快感」、「てめえ」、「殺すぞ」
-+-
<元・チームY(伍号棟)>
【キャスト14】二子 一揮(にこ いっき)/ 花江夏樹チーム:Yの司令塔、遊戯王が趣味
【キャスト15】大川 響鬼(おおかわ ひびき)/ 新祐樹:モヒカン頭、ヤンキー風、フェイントを駆使したシュートテクニック
-+-
<上記以外>
【キャスト16】糸師凛(いとし りん)/ 内山昂輝:糸師冴の実の弟、英語を流暢に話せる、
【キャスト17】蟻生十兵衛(ありゅう じゅうべえ)/ 小西克幸:高いジャンプ力、高身長、ナルシストな性格、「オシャ」という言葉を多用
【キャスト18】時光青志(ときみつ あおし)/ 立花慎之介:クイックネス、フィジカルや体幹、無尽蔵のスタミナ
【キャスト19】士道龍聖(しどう りゅうせい)/ 中村悠一:色黒、金髪、粗暴な性格、ひょうきんな発言
【キャスト20】烏旅人(からす たびと)/ 古川慎:泣きボクロ、関西弁、相手の弱点をつく、「殺し屋」の異名
【キャスト21】乙夜影汰(おとや えいた)/ 河西健吾:アシンメトリーにメッシュの入った髪型、「ちゅーす」が口癖、忍者の末裔、高い俊敏性
【キャスト22】雪宮剣優(ゆきみや けんゆう)/ 丸眼鏡、負けず嫌い、ストイック、モデル活動、試合時はゴーグルを着用
【キャスト23】氷織羊(ひおり よう)/ 三上瑛士:京都弁、中性的な顔立ち、内心は激情家、サディスティックな気質
【キャスト24】七星虹郎(ななせ にじろう)/ 波多野翔:訛りの入った方言、ヘアバンド
【キャスト25】黒名蘭世(くろな らんぜ)/ 小林千晃:ギザ歯、三編み
【キャスト26】清羅刃(きよら じん)/ 加藤渉:ボサボサな髪型、無愛想な少年、「あい」と返事する、165cm
【キャスト27】西岡 初(にしおか はじめ)/「青森のメッシ」、
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【蘊蓄01】サッカー選手の嫁(モデル編)
・安藤沙耶香さん:井川祐輔選手
・黒田真友香さん:小野瀬康介選手
・小畑由香里さん:柳沢敦選手
・佐藤ありささん:長谷部誠選手
・田中美保さん:稲本潤一選手
・野田千恵子さん:小野伸二選手
・野原恵理さん:北澤豪選手
・秦れいさん:相馬崇人選手
・MALIAさん:佐藤優平選手
・三原勇希さん:犬飼智也選手
・三輪麻未さん:大迫勇也選手
・山本佳代子さん:松原良香選手
・由布菜月さん:上田綺世選手
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【蘊蓄02】サッカー選手の嫁(タレント編)
・阿部美穂子さん:崔成勇選手
・井川絵美さん:藤田義明選手
・今井まなみさん:中村俊輔選手
・尾上康代さん:深井正樹選手
・加藤ローサさん:松井大輔選手
・金子栞さん:関根貴大選手
・香屋ルリコさん:原口元気選手
・椎名法子さん:斉藤紀由選手
・設楽りさ子さん:三浦知良選手
・田井中蘭さん:宇佐美貴史選手
・中村明花さん:細貝萌選手
・畑野ひろ子さん:鈴木啓太選手
・平田たかこさん:水沼宏太選手
・マーガリンさん:黒木恭平選手
・丸高愛実さん:柿谷曜一朗選手
・実紀さん:渡辺皓太選手
・山田真以さん:泉澤仁選手
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【蘊蓄03】サッカー選手の嫁(女優)
・生田智子さん:中山雅史選手
・加藤ローサさん:松井大輔選手
・平愛梨さん:長友佑都選手
・高城亜樹さん:高橋祐治選手
・高梨臨さん:槙野智章選手
・長井梨紗さん:荻晃太選手
・長澤奈央さん:中田浩二選手
・真野恵里菜さん:柴崎岳選手
・遼河はるひさん:鈴木彩貴選手
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★ チ。 ―地球の運動について―【まとめ / 粗筋・感想×全25話 / キャスト】
2024年秋 土曜日放送
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【粗筋01】15世紀のヨーロッパ。ラファウは義父の頼みに従い、異端者の身柄を引き取る。男の名はフベルト、ラファウのアストロラーベを見て、天文の話を始める。
【感想01】爪剥がしに火炙り。ヨーロッパは残酷だ。コペルニクスとかガリレオの話?合理的な男が天動説で身を崩していくのかな。僕は天も地も動く「地天動説」です。
【タイトル01】「地動説」とでも呼ぼうか
+———
【粗筋02】「地動説」に惹かれるラファウ。そのメモをノヴァク(異端審問官)に発見され、窮地に追い込まれる。その時フベルトが現れ、それは自分が隠したと言う。
【感想02】フベルトは「天動説」対して「地動説」と名付けたが、天動説と言う言葉があったのが不思議。津田健次郎(ノヴックの声)は殺し屋の声がピッタリだなぁ。
【タイトル02】今から、地球を動かす
+———
【粗筋03】息子が地動説を信じてると気付いたポトツキは密告、ラファウは捕縛される。改心を勧めるノバァクだが、出廷したラファウは地動説を信じてると証言する。
【感想03】まさか、もうラファウが捕まるとは…。地動説を信じると証言、そしてノバァクも驚く行動に出る。ラファウは主人公じゃなかったか。ちょろい人生なのでは。
【タイトル03】僕は、地動説を信じてます
+———
【粗筋04】代闘士のオクジーは決闘の代理など、危険な仕事をして日銭を稼いでいた。彼の望みは早く天国に行くこと。ある日異端者の護送する仕事につく。
【感想04】OP。ラファウのアップシーンがオクジーのアップシーンに。地動説を信じる人が変わり、物語は進むのか?各々が各々の理由で地動説に惹かれ、決着する?
【タイトル04】この地球は、天国なんかよりも美しい
+———
【粗筋05】グラスとオクジーは異端者から聞いた山に登り、石の箱、そしてその中の書物を見つける。グラスはグラスの知る修道士にそれを見せるという。
【感想05】毎回誰か死んでいる。中世ヨーロッパは恐ろしい。犯罪は中世と今でどちらが多いんだろう?協会が強いと民衆は悪いことしなさそうだけど。
【タイトル05】私が死んでもこの世界は続く
+———
【粗筋06】修道士パデーニにグラスの記録を届けたオクジー。逆行の部分の無い記録。一度は突き返したパデーニだが過去の記憶が蘇りオクジーを呼び止める。…
【感想06a】目玉を焼くってどういうこと!?悪魔の所業の修道院長。「今なら間に合う」ことをやってしまう人多し。惑星は「惑う人」プラネーテス ( ..)φメモメモ
【感想06b】はい、先生!「アリストテレスの同心球理論」と「プトレマイオスの離心円・周転円理論の乖離」って、何ですか?
【タイトル06】世界を、動かせ
+———
【粗筋07】天文研究所のヨレンタ。女なので研究員として扱われない。ある日、パデーニが街の掲示板に上げた問題に答えるが、それをパデーニ自身に見られて…。
【感想07a】ヨレンタ登場。これで主役級はみな登場?問題を解くために禁じられた場所に侵入するヨレンタ。天文の問題?天文学って命をかけるほど興味深いのか。
【感想07b】パデーニ、ヨレンタは長生きできなさそう。全25話と言うことは、2人の研究もオクジーが引き継いで、コペルニクス、ガリレオにつなげるのか?
【タイトル07】真理のためなら
+———
【粗筋08】ヨレンタが難問を解いた。そう察したバデーニは、解いた主人に会いたいと屋敷へ。バデーニは彼女に地動説の研究を持ち掛けるが、ヨレンタは怒り断わる。
【感想08a】ヨレンタが仕えていたのが、天動説の権威、ピャスト伯とは。物怖じせず、会いに行くバデーニが凄い。ピャスト伯も転んで拷問されるのか、ノヴァクは娘も拷問?
【感想08b】真実はいつもひとつ。ニュートンがいなくても、遅かれ早かれ誰かが地動説が正解と気付いただろう。でもアポロが月に行くのが遅れたかもしれないなぁ。
【タイトル08】イカロスにならねば
+———
【粗筋09】教授から資料室の鍵を受け取った日を思い出すピャスト伯。バデーニに資料を見せても言い出す。ただし、条件が一つ。それは金星の観測だった。
【感想09a】満ちた金星、目の検査。ピャスト伯、死ぬ間際でも聡明。ずっと頭を使っていた人は間際まで賢明なのか。でも死ぬことには鈍感?ある意味、神のご加護?
【感想09b】文字は奇跡、確かにそうだ。ネットやスマホは魔法のようだが、それも文字があったからこそ生まれた。考えを時間や場所を超え、伝えられたこそ完成したんだなぁ。
【タイトル09】きっとそれが、何かを知るということだ
+———
【粗筋10】ピャスト伯の記録を使い、「地動説」完成を目指すパデーニ。オクジーはヨレンタから文字を習い、自分の心境を綴り始める。それを知ったバデーニは…。
【感想10a】バデーニ、明確にオクジーを差別。差別は時空を超えどこにでもあるんだ。指が10本だから世界中が10進数を使ったように、人間の根本感情なのか、差別は。
【感想10b】「誰もが簡単に文字を使えたら、ゴミのような情報であふれかえってしまう」って、SNSのこと?確かに今ほど、文字が軽んじられてる時代はないと思うけど。
【タイトル10】知
+———
【粗筋11】ノヴァクの教育実習。新人の異端審問官は、生々しい拷問にショックを受ける。地動説を完成させたバデーニはヨレンタも呼んで祝杯をあげるが…。
【感想11a】声を聞いてわかっていたけど、ヨレンタの父親はノヴァクなのね。笑顔で帰ったと思ったら、やっぱり。バデーニもただでは死なないような気がする。
【感想11b】ヨレンタも同罪?ノヴァクは娘を拷問できるのか?ヨレンタを見逃し、パデーニ達も一緒に見逃すのか。ノヴァクの返り討ちってこともあるか…。
【タイトル11】血
+———
【粗筋12】2人の元に戻ってきたノヴァク。異端審問官であることを明かし、研究が見たいと言う。本箱を調べ、すぐに引き上げたが、バデーニは小屋を引き払う。
【感想12】文字を覚え、考えが整理されたオクジー。バデーニを論破!そして審問官を血祭りに。生き残るのはオクジーの方なのか?ノヴァクの左目はオクジーがやったの?
【タイトル12】俺は、地動説を信仰している
+———
【粗筋13】間一髪、ノヴァクは騎士団に助けられる。オクジーは重症を負い捕らわれる。絶対に死なすな!情報を聞き出す前に死なせてはならないというノヴァク…。
【感想13】拷問開始?こん棒で殴られているだろうオクジーが痛そう。気にも留めないバデーニ、冷たい…。二人とも殺されそう。ラファウのペンダントは、また別の人に?
【タイトル13】『自由』を
+———
【粗筋14】ノヴックの拷問により、オクジーの悲鳴を聞いたバデーニは資料の隠し場所を白状する。二人は絞首刑にされる。そして審問官の手はヨレンタに伸びる。
【感想14】口裂けオクジー、痛々しい。二人とも処刑されるとは予想外。前歯を抜かれたヨレンタ、ノヴックは娘を守って教会を敵に回すのか?そして異端に走る?
【タイトル14】今日のこの空は
+———
【粗筋15】ヨレンタは逃げ延びる。だがノヴァクは助任司祭アントニの計略に掛り、娘は火あぶりになったと思い込む。クラボフスキは差出人不明の手紙を見つける。
【感想15】OPとEPが変わるかと思ったら同じまま。来週変わるのかな?この後は誰が主役に?バデーニ、なんて手間のかかることを。貧民は頭洗わないのか?入れ墨!
【タイトル15】私の、番なのか?
+———
【粗筋16】25年後。協会正統派の権威は揺らぎ、異端解放戦線が各地の審問所を襲っていた。シュミットも捕らわれたふりをし審問所に侵入、書類を奪う。
【感想16】25年後、来た!OP更新、新規ED!! 異端者は組織化、武装化したもよう。米国だけじゃなく、西洋も昔から分断してたんだ。組織長ってノバックだったりして。
【タイトル16】行動を開始する
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【粗筋17】シュミットが探すオクシーの本。それは移動民族ドゥラカの手に。本で一儲けしようとするドゥラカだが、その身にまったく別の危険が迫る。
【感想17】地動説を広めたのは天才でも、代闘士でも、しゅうどうしでも、天文女子でもなく、商人だった!という流れかと思ったら…。売られた先に大人ヨレンタがいるとか?
【タイトル17】この本で大稼ぎできる、かも
+———
【粗筋18】ドゥラカに興味を持つアントニ、手に持つ本に気付く。取り上げようとした時、シュミットが現れ…。ドゥラカに興味を持つシュミット、ドゥラカは意外な行動にでる
【感想18a】組織長、ヨレンタの方だったか。大人ヨレンタ、にこっと笑ったら、前歯がないのがわかるとかだったら良かったのに。ノバックは協会改革派になったとかかな?
【感想18b】ドゥラカ、考え方がラファウに似てるような…。でもラファウが論理的なのに対し、ドゥラカは実践的なような、シュミットは能率的な考え方かな。
【タイトル18】情報を解放する
+———
【粗筋19】ドゥラカは本の儲けの2割が欲しいと話す。ヨレンタは本で商売はしないが、印刷機を貸すことは可能と応ずる。ノヴァク、昼から飲んだくれてると判明。
【感想19】教会正統派vs異端解放戦線。父と娘、再会はあるのか。シュミットの次はヨレンタ。ドゥラカは特殊な大人相手でも物怖じしないなぁ。ポトツキの教え子と養子?
【タイトル19】迷いの中に倫理があるドゥラカ
+———
【粗筋20】兵を連れ、異端解放戦線のアジトへ踏み込むノヴァク。父親が来るとは知らず、騎士団を迎えるヨレンタ。みなを逃がしたヨレンタはひとり…。
【感想20】ヨレンタ退場!父娘対決は会うことすらなく終了。地動説派は命を粗末にし過ぎ。ドゥラカが主役継続?彼女なら死を選ぶことは無さそう。終わり方が想像不可。
【タイトル20】私は、地動説を愛している
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【粗筋21】ヨレンタを後に、シュミット達は印刷機の元へ。ヨレンタの思いはドゥラカに伝わる。本は無事刷り上がるが、既に情報は教会へ流れ、教会の追手が迫る…。
【感想21】この先どう盛り上がるのかと思ったら、活版印刷が面白いとは。突然の裏切り者登場にも驚き。ドゥラカの提案、その結果も。ドゥラカは誰に相談?アントニ司教?
【タイトル21】時代は変わる
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【粗筋22】異端解放戦線の犠牲によりドゥラカは逃げ延びる。アントニオ司教に取引を持ち出すドゥラカ。司教はだんだんとその気になる。そこにノヴァクが現れる。
【感想22】地動説は異端ではない!自分の今までの人生は何だったんだ!ノヴァクが司教の言葉に言葉に詰まるのが印象的。これまでの22話は全部ノヴァクの勘違い!?
【タイトル22】君らは歴史の登場人物じゃない
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【粗筋23】ノヴァクの逆襲!そして逆転の罠。アントニを一刺しし、ドゥラカとは相打ち。炎上する教会の中、瀕死のノヴァクの前に意外な男が現れる…。
【感想23】ノヴァク「私はこの物語の悪役だったんだ」なんか笑う。自爆したのがヨレンタと知ったノヴァクの涙、泣かされる。まさかの全員死亡!なぜパン屋につながる?
【タイトル23】同じ時代を作った仲間
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【粗筋24】アルベルトは親方の言い付けで教会へ。告解室から声がして、中に入るアルベルト。司祭に悩みを話すように即される。彼は父の話を始める。
【感想24】大人ラファウ登場。アルベルトの家庭教師、ノヴァクの見たのは幻ではなかったのか?集まりへの参加を勧めるラファウ、喜ぶアルベルト。次回最終回!
【タイトル24】タウマゼインを
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【粗筋25】アルベルトが家に戻るとラファウがいて、彼の父親を殺したという。冷静に状況を説明し始めたラファウ、アルベルトは呆然とする。そこまで聞いた司祭は…
【感想25】どどどど、どういうこと!?ラファウは真実を知る人になったことにより、エゴイストになったということ?アルベルト・ブルゼフスキは本当にいた人らしい。
【タイトル25】「?」
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<第1章>
【キャスト01】ラファウ / 坂本真綾:神童、義父・ポトツキの密告によりノヴァクに捕まる
【キャスト02】フベルト / 速水奨:異端者として捕まった学者、研究資料をラファウに託した
【キャスト03】ポトツキ / 巻島康一:ラファウの義父
【キャスト04】ノヴァク / 津田健次郎:元傭兵の異端審問官
<第2章>
【キャスト05】オクジー / 小西克幸:代闘士、超ネガティブ思考、優れた視力を持つ
【キャスト06】グラス / 白石稔:オクジーの同僚、超ポジティブ思考、火星
【キャスト07】バデーニ / 中村悠一:修道士
【キャスト08】ヨレンタ / 仁見紗綾:天文研究助手、コルベの助手
【キャスト09】ピャスト:宇宙論の大家、ヨレンタの雇い主
【キャスト10】コルベ:ヨレンタの先輩
【キャスト11】異端者:輸送中にグラスを説得し、共に脱走
【キャスト12】ノヴァク:元傭兵の異端審問官
【キャスト13】アントニ:司教の息子、ノヴァクを敵視している
<第3章>
【キャスト14】シュミット:異端解放戦線隊長
【キャスト15】フライ:異端解放戦線メンバーの1人
【キャスト16】レヴァンドロフスキ:異端解放戦線メンバーの1人
【キャスト17】ヨレンタ:異端解放戦線組織長
【キャスト18】ドゥラカ:黒髪の少女で移動民族の1人
【キャスト19】ノヴァク:元異端審問官
【キャスト20】アッシュ:異端審問官
【キャスト21】アントニ:司教として登場。ノヴァクを敵視している
<最終章>
【キャスト22】アルベルト・ブルゼフスキ
【キャスト23】ラファウ
【キャスト24】親方
【キャスト25】司祭
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★ 妻、小学生になる。【まとめ / 粗筋・感想×全12話 / キャスト】
2024年秋 日曜日放送
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【粗筋01】妻を亡くした夫と娘。10年後2人の夕食はコンビニ弁当。通りがかりの女の子が玄関チャイムを鳴らす。自分は妻の生まれ変わりだと言い、すぐに説教を始める。
【感想01】超能力者に妖怪、幽霊。宇宙人に未来人。そんなの出てこない番組を観よう。た選んたのがこのアニメ。お涙頂戴ものだな…。えっ!生まれ変わり!
【タイトル01】家族、ふたたび
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【粗筋02】万里華の母親登場。自分の楽しみを優先、万理華を支配しようとする母、千嘉。彼女に新島家の事がばれたら…。万理華は新島家との関わりを断とうと決意する。
【感想02】1000円で弁当何食作れるんだ、圭介。万理華の境遇に驚き。見た目は子供、でも中身は大人なんだからなんとかならないのか?子供は密室を作りやすいぞ。
【タイトル02】だって、いまは。
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【粗筋03】新島家の思い出、花火大会。麻衣の出張で今年も駄目かと思ったが…。花火大会で圭介が若い女性(好美)といるのを見た麻衣は、悲しくなり…。
【感想03】今回は麻衣が主役?人に関わらない仕事って何だろう?万理華は夜出歩いたり、朝弁当作ったり、母親に見つからないか心配でしょうがない。
【タイトル03】一歩、ふみだして。
+———
【粗筋04】苦手な出張先、心を割って話す麻衣。逆に東京案内を頼まれる。千嘉に呼ばれた万理華。見知らぬ男を見て、千嘉が結婚を考えていると知る。
【感想04】麻衣の方は予想通りだけど、千嘉の方は…。悪い人は出てこないアニメなのか。話の落ちも想像できない。万理華がもう一度死ぬ?
【タイトル04】ふたりは、語らう。
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【粗筋05】万理華の母、千嘉。結婚を考えた男に妻子がいることを知り、ショックを受ける。早く家に帰った千嘉は、万理華が知らない家族と共にいるのを見る。
【感想05】千嘉にショック2連発。オムライスに玉ねぎを入れないで、泣けてくるから。千嘉の恋人は埼玉に引っ越して、2重生活を送るつもりだったのか!?
【タイトル05】母と、家族。
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【粗筋06】千嘉に怒り心頭の圭介、人が集まる。慌てて止める麻衣。万理華を連れて帰る千嘉、何も話そうとしない万理華に怒り、手を振り上げるが…。
【感想06】圭介は好美に万理華のことをどう説明したんだっけ?千嘉に真実を話す圭介と麻衣。もう身バレ?だとこの先が読めない。まさか万理華、心霊番組に出演!?
【タイトル06】想い、きしんで。
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【粗筋07】麻衣を訪ねてくる蓮司。突然の現れたボーイフレンドに緊張する圭介。皆で釣りに行くことなる。漁船の上、麻衣は蓮司と船長の話を聞いてしまい…。
【感想07】千嘉問題が解決と思ったら、今度は麻衣が結婚!?展開が早くなったと思ったら、釣りの帰りがけ、貴恵の前世の記憶が喪失!?圭介は一人きりになる?
【タイトル07】しあわせの、兆し。
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【粗筋08】消えた貴恵の記憶。戸惑う圭介、麻衣、千嘉、万理華。貴恵の墓の前で涙する圭介に和尚が声をかける。事情を話すと和尚は意外な話を始める。
【感想08】憑依!それで急に昔の記憶が蘇ったのか。貴恵は未練で、成仏できなかったんだ…。この先は貴恵を成仏させる話か。安心させてあげないと成仏できない。
【タイトル08】あなた、誰?
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【粗筋09】貴恵は全てを思い出す。万理華に憑依した瞬間も判明。千嘉や圭介との関係にも微妙な変化が。仕事に打ち込む圭介、自分の成仏後を考える貴恵
【感想09】守屋の突然の告白に、すべてを話すことを決める圭介…。間違って読んじゃった「守屋と圭介の展開」と違うようなんだけど、アニオリ(アニメオリジナル)なのか。
【タイトル09】伝えたい、この気持ち。
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【粗筋10】全てを聞いた守谷。圭介は貴恵を成仏させるつもりだと言う。結婚式の準備をする麻衣と蓮司、共に式場に来た万理華は二人にあるお願いをする。
【感想10】貴恵が成仏して終わるのか。後のことは守屋に頼んでいたし。貴恵と圭介のために買ったグラスは割れちゃったの?麻衣は反対するけど認めるだろなぁ。
【タイトル10】それが、願いなら。
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【粗筋11】圭介は麻衣に守屋と結婚すると告げる。お母さんはどうなるの?混乱する麻衣。二人を残し、レストランを出る。麻衣は万理華を呼び出し、事情を話すが…。
【感想11】やっぱり圭介と守屋は嘘をついてるのか、嘘が解ればいいのになぁ。貴恵は気づいた模様、自分のためのお芝居であることを。麻衣には言えばいいのに。
【タイトル11】だれよりも、愛してる。
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【粗筋12】麻衣と貴恵を公園に呼び出す圭介。二人が見守る中で、圭介は守屋に指輪を差し出す。貴恵は安心して成仏し、万理華は万理華に戻る。
【感想12】先週の話とまとめられたような…。生まれ変わりでなく憑依。私は幽霊は見えない体質。なので試してみるのは自分が死んだ後。この世に未練はないけど…。
【タイトル12】その一瞬を
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<主要人物>
【キャスト01】新島圭介(にいじま けいすけ)/ 平川大輔:主人公、愛妻家
【キャスト02】新島貴恵(にいじま たかえ)/ 悠木碧:ヒロイン、ハッキリ、10年前に他界
【キャスト03】白石万理華(しらいし まりか)/ 悠木碧:新島貴恵の生まれ変わり
【キャスト04】新島麻衣(にいじま まい)/ 野村麻衣子:新島家の一人娘
<圭介の会社関係>
【キャスト05】守屋好美(もりや このみ)/ 岡﨑加奈:圭介の部下、圭介の「お弁当友達」
<麻衣の会社関係>
【キャスト06】愛川蓮司(あいかわ れんじ)/ 岩中睦樹:麻衣の取引先の顧客、後の麻衣の夫
<貴恵の周辺人物>
【キャスト07】白石千嘉(しらいし ちか)/ 小島幸子:白石万理華の母親、ヒステリック、幼少時には育児放棄された
【キャスト08】浦川広樹(うらかわ ひろき)/ 田村真:千嘉の彼氏、実は妻子持ち
【キャスト09】友利子(ゆりこ): 貴恵の姉、三姉妹の長女、喫煙者
【キャスト10】萌(もえ):貴恵の妹、三姉妹の三女、ネイルサロンを経営
【キャスト11】ヒマリ / 伊藤舞音:万理華の友人、メガネを掛けている、口が軽い
【キャスト12】タケル / 小市眞琴:万理華のクラスメイト、サッカーが得意、万理華に惚れている
【キャスト13】出雲凛音(いずも りおん): 『君と再び』という小説を書いた青年
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★ 天久鷹央の推理カルテ「第7話 オーダーメイドの毒薬」粗筋・感想追加
2025年冬 水曜日放送
【感想07】市販のグレープフルーツジュースを飲んだだけで意識障害?アレルギーって怖い。それを悪用する母親、手間暇かけて自分の子供を虐待する意味がわからない。
【タイトル07】オーダーメイドの毒薬
+———
【粗筋06】蘆屋雄太逮捕。しかし4つの事件にはまだ謎が。鷹央は第二、第三の犯人を指摘。蔵を燃やし、証拠隠滅を計る直前で阻止する。その犯人とは…。
【感想06】話が端折られ過ぎ、大胆な展開と思ったら、第5話を見てませんでしたw。それならと第4話5話6話と連続視聴。逆に一話飛ばしても内容がわかるのは凄いと感心
【タイトル06】炎の終幕
+———
【粗筋05】炎蔵の呪いは続く。倉本葵の焼死、碇教授の遺体発火、そして室田教授も生きたまま…人体自然発火!?鷹央は改めて事件を見直すが…。
【感想05a】人体自然発火にはアルコールの大量摂取とか人体の蝋燭化とかの説が。フリースも着衣着火の可能性が。実は怪雨(ファフロツキーズ)より身近。
【感想05b】小鳥遊、舞、天医会総合病院武闘家ぞろいw。処置室に運ばれる室田、体中の赤い斑点はなに?そして発火。酸素マスクにも引火、怖すぎる。
【タイトル05】紅蓮の呪術師
+———
【粗筋04】陰陽師・蘆屋炎蔵の墓を発見した研究チーム。参加した室田教授が、謎の咳に悩まされる。陰陽師の呪い?鷹央はすぐさま炎蔵の墓に向かう。
【感想04a】室田教授の家族が立ち代わりで登場するけど、この後も炎蔵の話が続くの?と思ったら葵が火達磨に。人体発火の話に続くもよう。
【感想04b】炎蔵の墓ってどこにあるんだろう?田無の近くにしては、芦屋家の敷地が広すぎる。呪いの正体見たりクリプトコッカス…。小鳥遊の身長が気になる。
【タイトル04】火焔の凶器
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【粗筋03】双子の女子高生、真夏と真冬。姉が教えた呪いの動画を見て、妹が電車に飛び込みそうに…。話を聞いた天久、呪いの動画を見ていると今度は妹が…
【感想03】相変わらず賑やかな天久鷹央、これじゃ喚久鷹央だなぁw。双子だから同じ時に生まれたんだと思うけど、なぜ姉は夏で、妹は冬なんだ。双子のキラキラネームに興味。
【ネタバレ03】この動画、ピカチュウが作ったのか!?癲癇を引き起こすって、呪いより怖い。科学的に作られた、見たものを危険にする殺人動画ってこと?
【タイトル03】閃光の中へ
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【粗筋02】刑事から情報を聞き出した鷹央は、救急要請をした蜂須賀医院長の元へ。少し話を聞いた鷹央、そのまま博物館へ。自分の仮説を確認するために。
【感想02a】やはり被害者はチンピラか。そういえば入れ墨もしてた。でも入れ墨がない回想もある…。救急車の中、死んでても心臓マッサージでHRが105とかになるのか?
【感想02b】強気な鷹央。薬品名とかたくさん出てきて覚えきれない。医者って頭がいいんだ。私は天才が嫌いだ。「この病気(ナゾ)、私が診断を下してやろう」決め台詞きた!
【タイトル02】青い血と竜の牙
+———
【粗筋01】天医会総合病院に緊急の患者。左足を獣に噛み切られた跡、男の血液は青色だった。興味を持った天久鷹央は止めるのも聞かず現場に向かう。
【感想01a】医療ものでミステリー?少し診ただけで診断を下す鷹央部長、ホームズみたい。遺体が日常的、コナンみたい。でも遺体の前で「これは面白い!」は不謹慎。
【感想01b】水族館の獣?シャチに食われた?青い血は…思いつかない。被害者は金髪だからチンピラ?練馬の発砲事件が関係あるのか?鷹央、パワハラ?
【タイトル01】Dr. Sherlock
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★ メダリスト【まとめ / キャスト】
2025年冬 水曜日放送
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【タイトル01】氷上の天才
【タイトル02】初級バッジテスト
【タイトル03】たい焼きとケーキ
【タイトル04】名港杯 初級女子FS(前)
【タイトル05】名港杯 初級女子FS(後)
【タイトル06】初戦の夜
【タイトル07】1級バッジテスト
【タイトル08】西の強豪(前)
【タイトル09】西の強豪(後)
【タイトル10】夜に吠える
【タイトル11】夜を踊れ
【タイトル12】白猫のレッスン
【タイトル13】朝が来る
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【キャスト01】結束いのり(ゆいつか いのり)/ 春瀬なつみ
【キャスト02】明浦路司(あけうらじ つかさ)/ 大塚剛央
【キャスト03】狼嵜光(かみさき ひかる)/ 市ノ瀬加那
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★ 薬屋のひとりごと 2期【まとめ / 粗筋・感想×全24話 / キャスト】
2025年冬 金曜日放送
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【粗筋25】玉葉妃の毒見役に戻った猫猫、後宮で大衆小説が流行っていると知る。玉葉妃の娘・鈴麗の散歩の付き添いに出かけると薄汚れた子猫を見つける。
【感想25】シーズン2開始。今回も2クール連続らしい。拾った子猫は毛毛と名付けられ、猫猫と同じくマオマオと発音w。隊商(キャラバン)登場で事件が起こる?
【タイトル25】猫猫と毛毛
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【粗筋25】玉葉妃の毒見役に戻った猫猫、後宮で大衆小説が流行っていると知る。玉葉妃の娘・鈴麗の散歩の付き添いに出かけると薄汚れた子猫を見つける。
【感想25】シーズン2開始。今回も2クール連続らしい。拾った子猫は毛毛と名付けられ、猫猫と同じくマオマオと発音w。隊商(キャラバン)登場で事件が起こる?
【タイトル25】猫猫と毛毛
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【粗筋26】後宮に隊商(キャラバン)到着。微笑む妃、燥ぐ侍女。小蘭にせがまれ猫猫も市へ。この後後宮は香油ブーム。その匂いに猫猫はあることに気付く。
【感想26a】絵があまり動いてないような。向こうを向いて話す侍女、口を動かすのも省略?アニメーター、売り手市場のよう。隊商の人はイスラムの人?
【感想26b】偶然か、策略か。白粉の事件と似ているという猫猫。匂いを嗅いだだけで、そこまで推理するって…ほんとプロフェッショナル。仕掛けてる方も凄いけど。
【タイトル26】隊商
+———
【粗筋27】行方不明の女官の話を聞いた猫猫、改めて自分が思惑渦巻く後宮にいると思い知る。壬氏は後宮に生えている毒茸の調査を猫猫に依頼する。
【感想27a】そろそろ何か起きると思ったら、中級妃の静妃が死亡。皇帝、何人妃がいるんだ。現場に行っただけ、尋問もしないで事件解決。猫猫優秀過ぎ。
【感想27b】静妃。玉葉妃に毒をもったのはこの人だったのか?シーズン1では出てきてないと思うけど、巧い登場のさせ方。でも死んだから違うかのか。
【感想27c】数年前、川崎でカエンタケ(火炎茸)が見つかったってニュースがあったけど、触るだけでも毒って危険過ぎ。ゾンビの指みたいで不気味、目立っていいけど。
【タイトル27】冬人夏草
+———
【粗筋28】上級妃たちに贈られた鏡。喜ぶ翡翠宮。異国の特使からの献上品だった。その目論見が気になる猫猫。そこに高順が猫猫に相談があると訪ねてくる。
【感想28】大衆小説、隊商、毒茸、異国の特使、月の精…。伏線、多過ぎw。誰が狙われているんだろう、また壬氏なのか?鏡でアリバイ作り。使う場面が限られそう。
【タイトル28】鏡
+———
【粗筋29】「月の精に会わせろ」特使からの無理難題。その正体が、やり手婆と気付いた猫猫は秘策を思い付く。特使も驚く美貌の月の精。その正体とは?
【感想29a】月精はやり手granny、その身代わりは、やっぱり…。美しい宦官っていたのか。話の展開が遅いような。猫猫の振り返り、ナイスタイミング。
【感想29b】光る蛾なんていたんだ。調べるとオオミズアオというが蛾がそれっぽい。(成虫は口が退化、物を食べない)周りを舞われたら気持ち悪そうな顔してる。
【タイトル29】月精
+———
【粗筋30】猫猫の薬作り、深緑にバレる。猫猫は下女のために薬を作ってほしいと頼まれる。下女は行方不明。猫猫はやぶ医者とともに水晶宮を訪問する。
【感想30】猫猫、どうして背が伸びた?ぽっくり?急展開、毒の目的は堕胎薬作り。その裏には妃の従妹、侍女頭の長年の恨みが…。堕胎薬も毒見できるのかな。
【タイトル30】みたび、水晶宮
+———
【粗筋31】「この地を治める者はあの廟を通り抜けないといけない」 壬氏と猫猫を選択の廟へ連れていく帝。ダンジョン? 指示に従い、色が付いた扉を選び進むと…。
【感想31】帝の弟、壬氏の正体突然発覚!選択の廟のからくりを見破る猫猫、壬氏の正体を気に掛けるが、興味なし!?選択の廟の管理人、掃除が大変そう
【タイトル31】選択の廟
+———
【粗筋32】皇太后に呼び出された猫猫、密かに依頼されたのは先帝の死について。先帝の遺体の異常さ。皇太后は自分の呪いのせいではないかと信じて疑わない。
【感想32】皇太后って先帝の皇后?皇帝の生母?やり手婆と同じくらいの年なんじゃ、若すぎるような…。子翠はただの虫好き?
【タイトル32】皇太后
+———
【粗筋33】先帝の死は私の呪いのせい?皇太后から調査を依頼された猫猫。先帝の死体はなぜ腐らなかったのか?調査のため猫猫は先帝の部屋に入る…。
【感想33a】先帝初顔見せ。壬氏に似てるけど、ひ弱な感じ。ロリコンって現代社会の歪が生んだ病じゃないのか?昔からあるのか?日本は男色らしい。
【感想33b】猫猫、お手軽探偵化。事件は即効で解決、便利過ぎる。私も導いてほしい。今期は展開が遅め、山場なし?もうイスラム美女は出てこないのか?
【タイトル33】先帝
+———
【粗筋34】桜花に連れて来られた後宮の古びた棟。突然、女官達の怪談話が始まる。自分の番になった猫猫は人魂の話を始める。あっさりした話だったが…。
【感想34a】季節外れの怪談話。百物語?寒さのせいか余り怖くない。人魂の正体は肩透かしだが、その目的の方がキモい。
【感想34b】3人の新しい侍女。そっくりな侍女たちを見分けるには付けている髪飾りの色だけ…。トリックが色々考えられる。
【タイトル34】怪談
+———
【粗筋35】狩りの供に猫猫を連れてゆく壬氏。何やら秘密がある様子。子の一族が治める地・子北州へ。狩り当日、壬氏を追ってきた猫猫。二人を銃弾が襲う。
【感想35】やっと話が進むのか、猫猫に話さなければならぬこととは壬氏の素性?帝の弟、えせ宦官…。作画も丁寧。壬氏を狙う者の正体も明らかにして!
【タイトル35】狩り
+———
【粗筋36】宴会場に届けられた血まみれの衣、会場に動揺が走る。それは助け出された壬氏たちの策略。飛発を持った犯人たちを誘き出すための…。
【感想36】そこそこ大きな蛙w LGBTの反動で、わかりやすい下ネタが流行っているのかw 猫猫に迷惑をかけるってどういう意味だろう?2期もこれで前半終了
【タイトル36】華瑞月
+———
【粗筋37】年季明け後の仕事の心配をする小蘭、それを聞いた子翠は、伝手があると小蘭と猫猫を湯殿へ誘う。風呂場では妃たちの噂話が耳に入り…。
【感想37】あんなに大きな風呂、湯を沸かすのが大変そう。イケメンの宦官って、新キャラ登場か?また幽霊の話?本物が出るのは前回やってるからどうする。
【タイトル37】湯殿
+———
【粗筋38】壬氏の命を受け、里樹妃の幽霊話を調査する猫猫。すぐに解決するが…。しかし小蘭、今度は上級妃のための氷を台無しにしてしまい…。
【感想38】魔鏡の話って前にもやらなかったっけ?他のアニメだったっけ?ここにきて登場の多い小蘭。子翠に取って変わられた感があったけど。久々に羅漢の名を聞いた。
【タイトル38】踊る幽霊
+———
【粗筋39】楼蘭妃に献上されるはずの氷を地面に落とした小蘭。立ち尽くす彼女を助けるため、猫猫は壬氏に氷菓子を作る材用を求めるが、ある条件を提示され…
【感想39】小蘭を助けるか否か。自分と小蘭の関係と上級妃に係るリスクを冷静に分析する猫猫。冷たい?むしろ度量の大きさを感じる。羅漢の血の為せる技か。
【タイトル39】氷菓
+———
【粗筋40】猫猫は後宮に深く根付いた悪意に気付く。深緑に疑いの目を向ける猫猫、その前に突然美貌の宦官が現れる。対峙した猫猫はその正体に驚く。
【感想40】美系の若い宦官の正体判明!話が進展したと思ったら、主人公(猫猫)が行方不明って…。面白い!人質に取られたけど、子翠と翠苓ってグルなんじゃ?
【タイトル40】巣食う悪意
+———
【粗筋41】猫猫の行方は?壬氏は羅門の話から毛毛を探し、猫猫の残した手掛かりを見つけるも、行き詰る。一方、翠苓に囚われた猫猫と子翠は…。
【感想41】「毛毛どこにゃ~?にゃ~」「聞かなかったことにしよう」w。余分な引き延ばしはなし、猫猫は無事。やっぱり子翠って…姉妹!?連れて行かれたのが狐の里?
【タイトル41】狐の里
+———
【粗筋42】玉葉妃、出産間近。猫猫行方不明のまま10日が過ぎる。行方を探る壬氏は北側の墓所で手を合わせる女官を見かけ、その酒精の香りに気付く。
【感想42a】宦官に化けた女、見つかりにくそう?幼くして花をちらされた女たちは死語も後宮を出ることを許されない。なにか秘密でも握るのか?深緑のいうあの方とは?
【感想42b】猫猫の兄(弟?)羅半、ソロバン持って登場。穀物、金属の値段が作為的に上がってるって、また大きな話になってきた。猫猫、今回台詞なし。
【タイトル42】鬼灯
+———
【粗筋43】森の奥の隠れ里。子翠に祭りに誘われる猫猫。狐の面から、里の話を聞く。蘇りの薬を求め、小屋に忍び込んだ響迂と猫猫。そこに神美が現れる。
【感想43】壬氏からもらった簪を刺して祭りに向かう猫猫。何か意味があるのか?子翠に見せたかった?蘇りの薬って役に立つのか、日常では使うタイミングなさそう。
【タイトル43】祭り
+———
【粗筋44】子翠の正体判明!猫猫の危機を救う。砦に囚われる猫猫。壬氏の元に乗り込んだ羅漢、羅門・羅半と共に壬氏(月の君)に禁軍の出動を乞う。
【感想44】子翠の正体、驚きました。あんなに伏線があったのに悔しい。南国も交えて戦争?猫爸爸(パパ)かっこいい。2期も残りわずか、戦争手前で事態は収拾か?
【タイトル44】砦
+———
【粗筋45】神美に逆らい、猫猫は拷問部屋に入れられる。拷問は蟇盆。戦が始まり、楼蘭は子供たちに毒を盛り、火薬工場に火を放つ。猫猫は…。
【感想45】戦に敗れ、神美は処刑、彼女にも悲しい過去があったという流れだろうか。猫猫、蟇盆に喜び過ぎ。焼き蛇は食べて、毒虫はどうしたんだろう?
【タイトル45】蟇盆
+———
【粗筋46】楼蘭と再会した猫猫、その胸中に知る。楼蘭の決意を聞き、簪を楼蘭に渡す猫猫。東宮、戦の先頭に立つ。部屋に残った猫猫を見つけ出す。
【感想46】子翠=楼蘭、反響が大きい。気付かなかった人が多いのはなぜ?ひとつには楼蘭妃の登場が第14話とかなり前だったからかも。もう喋らない妃で固定されてた。
【タイトル46】禁軍
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【粗筋47】子昌は禁軍により串刺し、神美は楼蘭から真実を知らされる。神美が奪った飛発は暴発、楼蘭は踊りながら、自ら幕を閉じる。
【感想47】楼蘭、なんでも知り過ぎ。本当は死んでないんじゃ…。次回は最終回?総集編みたいだけど、なぜタイトルが「はじまり」?3期もあるのか。
【タイトル47】子の一族
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【粗筋48】反乱鎮圧その後。子供たちが目覚め始める。蘇りの薬は完成していた?花街へ戻った猫猫のもとに壬氏か現れ、約束を果たせと迫る。
【感想48】壬氏様、想いを遂げられずw。3期も作成決定、仕方ないか。言いたい事って、自分が東宮であったこと?自分が男であること?それを踏まえての求婚?
【感想48】異国?簪と交換で蝉の翡翠を手にする玉藻…って子翠、やっぱり生きてたのか!猫猫さえ翻弄する楼蘭。ここからどうはじまるんだろう?
【タイトル48】はじまり
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【キャスト01】猫猫(マオマオ)/ 悠木碧
【キャスト02】壬氏(ジンシ)/ 櫻井孝宏
【キャスト03】高順(ガオシュン)/ 津田健次郎
【キャスト04】玉葉(ギョクヨウ)妃 / 日笠陽子
【キャスト05】梨花(リファ)妃 / 石川由依
【キャスト06】里樹(リーシュ)妃 / 木野日菜
【キャスト07】楼蘭(ロウラン)妃 / 瀬戸麻沙美
【キャスト08】小蘭(シャオラン)/ 久野美咲
【キャスト09】子翠(シスイ)/ 瀬戸麻沙美
【キャスト10】やぶ医者・虞淵(グエン)/ 小形満
【キャスト11】李白(リハク)/ 内匠靖明
【キャスト12】漢羅漢(カン・ラカン)/ 桐本拓哉
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【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第48話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第47話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第46話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第45話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第44話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第43話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第42話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第41話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第40話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第39話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第38話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第37話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第36話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第35話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第34話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第33話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第32話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第31話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第30話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第29話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第28話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第27話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第26話 – YouTube
【参考】『薬屋のひとりごと』第2期 ミニアニメ「猫猫のひとりごと」第25話 – YouTube
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【原作】日向夏「薬屋のひとりごと」
【脚本】柿原優子、千葉美鈴、小川ひとみ
【放送開始】2025年01月10日(金)
★ 謎解きはディナーのあとで「第12話 奪われたのは何でございますか」粗筋・感想・毒舌追加
2025年春 金曜日放送
【感想12】最終回。麗子を見守る影山の気持ちが伝わった最終回。終わり方も好き。反響はいまひとつ。2期はないか?えっ!?アニメ化は2回目だったんだ!
【毒舌12】お嬢様はアホでいらっしゃいますか!
【タイトル12】奪われたのは何でございますか
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【粗筋11】可愛がっていた沢村有里が結婚。式に参加した麗子が聞いたのは有里の悲鳴。部屋には背中を刺された有里が。第一発見者の麗子に嫌疑がかかり…
【感想11】捜査に来たのは西国立の土井。なぜか風祭のような白背広。麗子の身バレをさせずに、いつものパターンにするための苦肉の策なのね。話は来週に続くもよう。
【タイトル11】花嫁は密室の中でございます
+———【粗筋10】北条家のご近所、藤倉家で殺人。死体は薔薇園の中、薔薇のベットで眠るかのように死んでいた。麗子は身バレしないように捜査するが…。
【感想10】容疑者が少なすぎる。犯人すぐに認めすぎ。残り3話?麗子が上海の富豪、ホウ・ショウレイになる時間はないか…。ドラマオリジナルキャラだし。
【毒舌10】なぜ お嬢様は1ミリも進歩なさらないのでございますか?
【タイトル10】綺麗な薔薇には殺意がございます
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【粗筋09】ディナー終了。麗子は謎解きを影山に命令。彼の突っ込みに答える麗子、自分が風祭と同じレベルと言われ落ち込む。影山の謎解きが始まる。
【感想09】明らかになる神原志穂の過去。スクープをネタに強請るって週刊誌って怖い。何も言わずに公表するのも酷い。読んで喜ぶ読者が多いのは人間の業か。
【毒舌09】まるで真相にたどり着けない警部も警部ですが-、それにおつきあいするお嬢様も どっこいどっこいでございますね
【タイトル09】この川で溺れないでください File 2
+———
【粗筋08b】白スーツ姿の男が多摩川で発見される。男はゴシップ週刊誌の記者、石黒。死因は溺死だが濡れていない。有名女優のスクープを追っていたらしいが…
【感想08b】麗子、酒癖悪いのかw。ヤクザものをぶっ飛ばすのも破廉恥行為なのか。白いスーツ、大学のコンサートのステージで着たことがあるけど、特別感があったなぁ。
【毒舌08b】ー
【タイトル08b】この川で溺れないでください File 1
+———
【粗筋08a】現場に現れた影山、壁画を見てすぐに密室の謎を解く。隠し通路を進む麗子に謎の女が襲い掛かる。応戦する影山に麗子は体当たりしてしまい…。
【感想08a】単純な仕掛け程、種がわからないといいます。でもひとりくらい気付きそうなトリック。…ところで犯人だった女、誰だっけ?毒舌なしは寂しい。
【毒舌08a】ー
【タイトル08a】完全な密室などございません File 2
+———
【粗筋07】画家の松下慶山が殺された。現場はアトリエ、密室だった。最期に指差したのは自作の壁画『眠り姫と妖精』だったとの証言、容疑者は3人に絞られた。
【感想07】完全な密室などないと豪語する影山。執事って仕事も大変、彼の経歴って一体…。麗子に対する態度、実は麗子の少女時代を知る人だったりして。
【毒舌07】確かに お嬢様の凡庸なひらめきなど 人に話すほどのものではございません。聞くだけ時間のムダでございました。
【タイトル07】完全な密室などございません File 1
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【粗筋06】配達員の転落死、ネットでバッシングを受ける「くるくるちゃん」、犯人説まで。坂口くるみ(中の人)に会った麗子は印象の違いに驚く。影山は…。
【感想06】現実社会でもストーカーはなくならず、最悪殺人まで。人気が一人に偏るからこうなるの?人気者はコピーして皆に配れるようになればいいのに。(==;
【毒舌06】お嬢様は目を開けたまま眠りこけているくらい頭の回転が鈍いのでございますか?
【タイトル06】落とし主はVtuberでございます File2
+———
【粗筋05b】料理配達員が転落死、近くにくるくるちゃんの巾着袋が。風祭はすぐに自殺と推理、配達中に自殺はおかしいと麗子に指摘される。
【感想05b】vTuberに料理の宅配。ポポイチのカレーw。今時の話なんだ。くるくるちゃん、カタツムリだからくるくる?私も投げ銭ほしい。
【毒舌05b】ー
【タイトル05b】落とし主はVtuberでございます File 1
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【粗筋05a】解決編。一時的に身長を伸び縮むさせる方法とは?影山があっさり指摘。証拠は「焼きそば」の匂い?
【感想05a】背は低くてもいいけど、履くのはトランクスにしてほしい。なんか釈然としない理由を誰か教えて!無理やりお涙頂戴にしてるような。
【毒舌05a】ー
【タイトル05a】二股にはお気をつけください File 2
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【粗筋04】全裸死体発見。なぜ全裸?スマホや部屋の鍵も行方不明。会社の関係者から3人の容疑者が浮かび上がる。麗子は謎解きを影山に頼むが…。
【感想04a】谷保レンジャー来た!南武線沿いの話なのか?金持ちはいそうだ。メインストーリーには無関係?ドラマ版では影山はいろんな扮装で麗子を見張ってたなぁ
【感想04b】スラックスに付いた焼きそばの汚れだけを残す洗濯機。最新型なのか?神社にある手水舎という名前だったのか。「てみずや」も正しいらしい。
【毒舌04a】ひっとして、お嬢様の目は節穴でございますか?
【毒舌04b】お嬢様の観察力不足は否めません。しばらくの間 引っ込んでいてくださいますか?
【タイトル04】二股にはお気をつけください File 1
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【粗筋03】前回発生事件の解決編。犯人、犯行を擦り付けられそうになった人、犯行を擦り付けられそうになった人をかばってだイングメッセージを消した人判明。
【感想03】不動産屋が委任状をたてに店を乗っ取る…ありそうだ。罪滅ぼしに店主に別の店を用意する…絶対になさそうだ。ご令嬢が刑事やってるよりありえない。
【毒舌03】 わたくし、チャンチャラおかしくて横っ腹が痛うございます。
【タイトル03】死者からの伝言をどうぞ File 2
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【粗筋02a】解決編。犯人がわかったという影山の言う通り、容疑者たちの前で「あれ」を再現する麗子。部屋を追い出されそうになるなか、影山が謎を解いていく…
【感想02a1】毎回、前半に前回の解決編、後半に新しい事件の発端という組み合わせか。引っ張り方として有効そう、でも30分のアニメでやるには忙しそう。
【感想02a2】ネタバレになるけど、色が変わるアメシストは「カラーチェンジアメシスト」というらしい。…なんかほしい。ネクタイピンとかでないかなぁ。
【毒舌02a】 -
【タイトル02a】殺意のパーティにようこそ file 2
カラーチェンジ 15.70カラット 天然スリランカ ルース宝石
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【粗筋02b】児玉不動産の女社長が自宅で殺される。残されたダイイングメッセージ、凶器のブロンズのトロフィーは外から投げ込まれたようだが…。
【感想02b】まずお金持ちでない。兄弟姉妹もいない。この時点でミステリーの多くの部分が前提からした謎である。不動産屋って潰れないようにできてるもよう。
【毒舌02b】 -
【タイトル02b】死者からの伝言をどうぞ file 1
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【粗筋01】叔父の還暦パーティーに主席した麗子。友人達と久々のご歓談。突然、風祭警部から着信。同じホテル内で傷害事件が発生したという…。
【感想01】知らない登場人物多々。皆お金持ちなのか?ドラマ版では影山役は櫻井翔、風祭役は椎名桔平。それなのになんかドラマ版に負けている…。
【毒舌01】失礼ながら お嬢様。この程度の真相がお分かりにならないとは お嬢様はアホでいらっしゃいますか?
【タイトル01】殺意のパーティにようこそ file 1
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【あらまし】北川景子主演のドラマから14年、今度はアニメ化。影山の毒舌よりも、風祭の突拍子の無さに期待してます。戦隊ものみたいなのは何?
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★ タコピーの原罪、「東くんの救済」粗筋・感想追加
2025年夏 金曜日放送
【感想04a】しずか、怖い。…っていうか、殺したのはタコピーなんだから、突き出せばいいような。事件どころじゃなくなるけど。本当はタコピーはいないのかな?
【感想04b】元来、私は弟なのだと思う。兄姉が無事生まれてたら、そのままだったのに残念だ。兄の代わりに弟が兄をするのは大変。東くんも兄がいなかったら、もっと大変かも。
【タイトル04】東くんの救済
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【粗筋03】まりな死亡、喜ぶしずか。帰ろうとする彼女を東が呼び止め、事の重大さを諭すが、しずかに頼られ、片棒を担ぐ事に。タコピーがまりなになりすまし…。
【感想03】しずか、東を軽くあしらう。女性はたくましい。なぜ、僕にはドラえもんがいないの?そう言って自ら命を絶った子供もいるんだろうな。藤子不二雄の原罪。
【タイトル03】タコピーの告解
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【粗筋02】まりなからのイジメはおさまったかに見えたが…。次のターゲットはしずかのペット、チャッピー。保健所に連れていかれる未来をタコピーは変えようとするが…。
【感想02】殴る蹴る。助けに入ったタコピーは、まりなを殺してしまう…って、ドラえもんがジャイアンを殺した!?時間を戻しても変えられなさそう。まったく先が読めなくなった。
【タイトル02】タコピーの救済
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【粗筋01】ハッピー星人のタコピーは地球の女の子しずかに助けられる。ハッピー道具を使い、恩返しをしようとするタコピー、でもしずかは学校でイジメにあっていて…
【感想01】鬱アニメの予感的中。ハッピー星の道具(未来の道具)で、しずか(のび太)を助けても本人のためにならぬ、だから原罪?バットエンドが続く展開でなくてよかった。
【タイトル01】2016年のきみへ
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【キャスト01】タコピー / 間宮くるみ
【キャスト02】久世 しずか(くぜ しずか)/ 上田麗奈
【キャスト03】雲母坂 まりな(きららざか まりな)/ 小原好美
【キャスト04】東 直樹(あずま なおき)/ 永瀬アンナ
【キャスト05】チャッピー
★ ダンダダン 2期【まとめ / 粗筋・感想×全12 / スタッフ・キャスト】粗筋・感想追加
2025年夏 木曜日放送
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【粗筋13】混浴で襲われたモモ、ターボババァに助けられる。ジジの家に戻ると、オジサン衆再登場。オバサン衆と共に、ここの地主だという。バトル再開…
【感想13a】2期そろそろだっけ?先に海外のリアクション動画を見つけ、慌てて本編を観ました。PrimeVideoでは1stシーズン第13話で鑑賞できました。
【感想13b】大ミミズ登場。讃え踊る鬼頭家一族を一飲みにするミミズw。家の近くのミミズは、地面が暑いので、道に這い出てきて、干からびてます。デカかったら怖い。
【感想13c】田舎に住みたくない理由。地元の因習、警察もグルの地元権力者。ハリウッドのホラーによくあるパターンだ。虫も多そうだし。グルメと温泉だけほしい。
【タイトル13】大蛇伝説ってこれじゃんよ
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【粗筋14】デスワームの念波に操られ、自殺しようとするモモとオカルン。二人を抱え、ババアを咥え、逃げるジジ。その前に邪視が現れ、ジジは体を乗っ取られる
【感想14】シーズン2、早くもバトルが白熱。怨念ボールをモモにシュート、それをオカルンが止めて…。ジジvsオカルン。いいところで、to be continued。バモラはまだか。
【タイトル14】邪視
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【粗筋15】モモを地上に脱出させたオカルン、邪視の攻撃を浴びる。マスクも破壊されボロボロに。モモは幼き日に見たミミズの自殺を思い出し、呪い委の家に火を…
【感想15】オカルン強し!!20連打、5セットってなんて技!? 邪視を倒し、モンゴリアンを倒した後に出てくるのは何?いくらピンチとはいえ、モモ、放火はいかん。
【タイトル15】ゆるさねえぜ
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【粗筋16】デスワーム死亡。途端に火山が噴火。ワームの死骸で消火するモモに鬼頭家、ジジ(邪視)が襲い掛かる。駆け付ける満次郎、シャコ星人、そして…。
【感想16】鬼頭家vs満次郎、ジジvsシャコ星人、星子vsジジ。バトルの連続の回でした、星子vsジジが見物でした。人体模型にあんな使い方があるとは。
【タイトル16】やば過ぎじゃんよ
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【粗筋17】モモ一行、無事帰宅。太郎に封印されたままの邪視は、冷水をかけkると邪視に、お湯をかけるとジジに替わることがわかる。愛羅も加わりモモの家に集合
【感想17】ジジの両親、小さい!ターボババァのモフモフクッションって、どんな能力があるんだ?鬼頭ナキ、地底人だったのか、どこかで見たことがあるような…ヒッポリト星人?
【タイトル17】みんなでお泊まりじゃんよ
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【粗筋18】ジジ、再び邪視化。囃子によりジジを取り戻すことに。ビジュアル系囃子登場。ジジを邪視から時は刺そうとしたとき、ジジ自身がそれを止める。
【感想18】ヘッドバン除霊、新しい!終わったらコードの片付け素早くて凄い!アイラの化粧姿可愛い!メイド喫茶の話はどう続くの?ミーコとムーコのただのいたずら?
【タイトル18】家族になりました
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【粗筋19】邪視を制御できないジジ。オカルンはシャコ星人からパンチを習おうとするが…。見兼ねたターボババアはオカルンは夜の学校に連れて行く。
【感想19】メイド喫茶、まだあるのか?行ったことない。マンガを読みながらパンチを鍛えるオカルン。「あしたのためにその1 ジャブ」からかなぁ。
【タイトル19】なんかモヤモヤするじゃんよ
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【粗筋20】夜の音楽室、リズム!大作曲家の怪異たち相手にスピードアップの特訓。最後の敵は第9!? 仕上げはモモの家に戻って、邪視との直接対決、始る。
【感想20】今シーズンは大人しめ?シーズン1の勢いがないような。原因はモモの活躍が少ない!新キャラの登場が望まれます。第9ってちゃんと聞いたことがないなぁ。
【タイトル20】がんばれオカルン
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【粗筋21】オカルンが邪視を封じると、後に残ったのは壊れたモモの家だけ。とりあえず温泉!?オカルンの声掛けで、シャコ星人と友人が家を建て直しにやってくる。
【感想21a】オカルン、モテ過ぎ。だんだん高倉健っぽくなってきたということ?後半、作画崩壊っぽくなっているのも気になる。もうひとつの金の玉、見つかるのか?
【感想21b】さっき気が付いたけど、ダンダダンって、大川橋蔵の「銭形平次」のイントロなんじゃないかなあ。タンタタッダタン♪ あれ?タが少ないか…。
【タイトル21】家を建て直したい
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【粗筋22】モモと仲がいいオカルンが気になる金太。自分も自分もと二人の後をつけ団地へ。そこで3人は空飛ぶ金の玉に遭遇。金玉はやがて怪獣へと変身する。
【感想22】金太登場。5話が繰り返されたけど、もう一度同じことが起きたということ?実は金太も過去のその場にいたということ?金太の能力は時間操作ってこと?
【タイトル22】モテる秘訣はなんだ
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【粗筋23】宇宙怪獣、モモ・オカルン・アイラたちを襲う。実家に逃げ延びるモモたち。オカルンがナノマシの特性に気が付き、金太が巨大なものをイメージするがw。
【感想23】夜の街にガオ!宇宙怪獣バモラ、レットギングの首に、エレキングも入っているw。帰ってきた!ワンダバダ ワンダバダ♪にはw。アンテナあるけど大仏はガンダム?
【タイトル23】怪獣じゃんよ
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【粗筋24】決戦!宇宙怪獣vs大仏ロボ。オカルンと邪視は早々に離脱、金太が動きをイメージし、ロボを操縦する。ロボは別人のような動きを見せ始めるが…。(全文)
【感想24】なんでだよ~!実は第2期最終回、怪獣の正体が美少女宇宙人とわかったところで終了。モモ、ショック!また半年待つのか?引っ張り方が掟破り。
【タイトル24】激突! 宇宙怪獣対巨大ロボ!
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<人間>
【キャスト01】綾瀬桃(あやせもも)/ 若山詩音:主人公の1人、ギャル、霊媒師の祖母、おばあちゃん子、俳優の高倉健の大ファン、超能力使い
【キャスト02】高倉健(たかくらけん)/ 花江夏樹:本作の主人公の1人、通称オカルン、宇宙オタク、ターボババアにイチモツを奪われ呪わる、控えめで卑屈な性格、返信すると超人的なスピードで走る
【キャスト03】綾瀬星子(あやせせいこ)/ 水樹奈々:桃の祖母、ドドリア三太という名の霊媒師、土地神の力を借りた霊能力を持つ、美魔女、情が深い
【キャスト04】白鳥愛羅(しらとりあいら)/ 佐倉綾音:美少女、自信過剰、桃を目の敵にしている、アクロバティックさらさらの能力を持つ、健に積極的なアプローチ
【キャスト05】円城寺仁(えんじょうじじん)/ 石川界人:通称ジジ、桃の幼馴染、ハイテンションでおちゃらけ、不眠症
<怪異>
【キャスト06】モンゴリアン・デス・ワーム