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★ 2026年(令和08年)の出来事
★ カヤちゃんはコワくない【病院はコワくない他】粗筋×3・感想×3追加
2026年冬 日曜日放送
【感想07a】赤ん坊の怪異が怖い!怪異に群がられ、悲鳴を上げる母親と思われる女。水子を全部始末する黒カヤ、ためらいなし。実は病院はコワい。
【タイトル07a】病院はコワくない
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【粗筋07b】公園に遊びにきた園児たち。ロング&ローラーすべり台に夢中。案内板の絵文字にサクちゃんが憑りつかれ、続いて男の子たちも。顔から滑るサクちゃんに…。
【感想07b】魔が差すのは子供も大人も同じ。とくに過ごしやすくなる春は危ない。子供、目が「へ」の字型になるだけで怖い。鬼の形相のチヒロ先生、もっと怖い。
【タイトル07b】遊具はコワくない
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【粗筋07c】探し物をするナナ。カヤは玄関番、怪異の押すインターフォンを、巧みにかわす。でも自分が本当のナナだと言われ、思わず扉を開けてしまい…。
【感想07c】一撃が怪異を倒すカヤ、その力に驚くナナ。カヤの正体って?ナナの見つけた写真で、顔を消されているのは誰?最後の登場人物、ナムって何者!?
【タイトル07c】お留守番はコワくない?
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【粗筋06a】ショッピングセンターに来たカヤ。見守りを続けているモブオ。カヤがきてパパとはぐれたという。するとセンターの中から、客が消え、怪異がノブオを襲い始める
【感想06a】ママが迎えに来たと喜ぶカヤ、でも実は叔母のナナ。パパと会うのも初めてのようだし「ちょっと複雑な家」っていったい…。どんどん縦糸が太くなっていく!
【タイトル06a】ショッピングセンターはコワくない
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【粗筋06b】幼稚園のお仕置き部屋。ケンケンが連行されるのを見たカヤとサクちゃん。お仕置き部屋に行ってみる。暗いのを怖がるサクを連れ、カヤは部屋の中に入ると…。
【感想06b】母親を訪ねるナナ。カヤのお婆ちゃんは廃人に。カヤに会ったから?カヤは怪異女王?襲ってくる怪異は実はカヤを恨んで死んだ人々?叔母vs姪で決着?
【タイトル06b】お仕置き部屋はコワくない?
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【粗筋05a】遠足の日。先生たちと電車に乗るカヤちゃんと園児たち。駅に着いたけど、カヤだけ降りられず…。連れに戻ったチエ先生と共に電車に残され…。
【感想05a】カヤちゃんも無敵ではないんだ。怪異より人間の方が苦手な模様。きさらぎ駅!人間は物理攻撃してくるものなぁ。モブオの奥さんも何か能力持っているのかな?
【タイトル05a】電車はコワくない
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【粗筋05b】駅に取り残されたカヤちゃんとチエ先生。モボオが迎えに来る。カヤのお婆ちゃんが入っている施設が近くにあると言う。千里眼を持つというお婆ちゃんに二人は会いにいく。
【感想05b】カヤの母親と祖父の間に何があったのか?実は赤ん坊は父親に封印されていて、本当の敵は父親に憑りついているのでは。カヤちゃんのお婆ちゃん、どこかで聞いた声だ。
【タイトル05b】おばあちゃんはコワくない?
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【粗筋04a】小学生の女の子が行方不明。その子がカヤとパパの前に現れる。2人は一緒に交番へ行こうと言うが、女の子は「うん」と言わず、逃げ出してしまう…。
【感想04a】今回のカヤの攻撃は空手チョップ。確実に怪異を仕留める黒カヤ。泣きながら消えていく怪異に、目もくれず。同情という文字はカヤちゃんには無さそうw。
【タイトル04a】迷子はコワくない
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【粗筋04b】贈られたたくさんの人形。中にはボロボロのものも。捨てられそうなその人形を隠すなつき。様子がおかしくなり、人形のように髪を切り、歯を抜き、高笑い。
【感想04b】カヤちゃん、人形を床に叩きつける!そしてゴミ箱に捨てるカヤ。フリーレンにつながる冷酷さ。なっちは正気に戻る。人形怖すぎ!特に顔のアップ!
【タイトル04b】お人形はコワくない
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【粗筋04c】カヤちゃんの家に家庭訪問するチエ先生。突然現れた先生にカヤは動揺。カヤのママはみんなのママと違う。玄関の扉を開け、現れた怪異にチエ先生は…。
【感想04c】呪われているのはママではなく、お腹の中の赤ちゃん!?さすがのカヤも手が出せない。絶対パパが怪しいと思ったけど、そうなのか。最後は姉妹対決?
【タイトル04c】家庭訪問はコワくない?
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【粗筋03a】みんなのクレヨンが黒色だけない。犯人はユズちゃんの弟、カンちゃん。年少組にある鏡を黒く塗りつぶしていた。メロ先生が落そうと鏡に近づくと…。
【感想03a】カヤちゃん強い!今回はパンチでなくキック。怪異を殴って倒すヒロインって、いそうでいない。ちょっと作画崩壊っぽい絵と相まって、怖さが増してます。
【タイトル03a】鏡はコワくない
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【粗筋03b】プール。カヤにだけ見える、水面に浮かぶ怪異。ケンケンが底に引き込まれる。もう駄目だと思った時、光と共にビート版を抱えたカヤが飛び込んできて…。
【感想03b】「子供は静かに溺れる」。なんか説得力があるなぁ。今回はビート版攻撃。強い!強すぎる!どうやってモブおじさんをすくったの?次の話で説明されました。
【タイトル03b】プールはコワくない
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【粗筋03c】愛娘を失くしたモブおじさん。しかし彼には幽霊になった娘の姿が見えていた。いままでとなんにも変わらないと思えたが、徐々に娘は怪異化し…。
【感想03c】モブおじさん、カヤに救われたという、愛娘との悲しい過去を話し始める。赤ちゃん当時のカヤ登場。悲しくて、怖くて、辛くて、笑っちゃう話でした。面白い!
【タイトル03c】モブおじさんはコワくない?
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【粗筋02a】2階の窓から園児たちを覗く眼。サクちゃんがその眼に気が付く。誰もその話を信じないが、実はカヤちゃんも気付いていた。チエ先生も見て驚き…。
【感想02a】2階から見下ろす眼というのでオチは「USOジャパン」で観たなと思ったら、本当にそうでした。現実の方が100倍怖い!そして、さよなら、嵐!
【タイトル02a】見えないものはコワくない
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【粗筋02b】今日は公園散策、でも幼稚園の周りに不審者情報。心配が現実に。ユズちゃんの姿が見えない。カヤちゃんが見つけるとユズの母親に似た何かが…。
【感想02b】モブオ登場。正体不明。肥えてる。現実の幼女の敵か?親しい人に成りすます怪異も登場。霊も進化するのか?
【タイトル02b】公園はコワくない
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【粗筋02c】幼稚園にカヤの父さんがやってくる。カヤに帰るから、幼稚園のフェンスを越えておいでと言う。友達が止めるのも聞かずカヤは…
【感想02c】防犯ブザーをもらうカヤ。すぐさま紐を引き、チエ先生に怒られるw。偽の父親を信じ付いていくカヤ。まだ子供だ。モブオ正体白状!
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【粗筋01】花麦幼稚園。「ブランコに乗っては駄目」と通せんぼするカヤ。先生に叱られる。そのスキにブランコに乗る男の子。すると誰かがその背中を押し始める。…
【感想01a】雰囲気が「見える子ちゃん」に似ている。幼稚園児の能力者とは随分若返った。怪異をワンパンでぶっ倒す黒カヤが爽快。
【感想01b】前半はブランコ、後半はトイレ。幼稚園は怪異だらけ。無敵に見えたカヤにも、手の出せぬ相手が。…家の一番奥の部屋、そこで悪霊化してるのは母親?
【タイトル01】カヤちゃんはコワくない?
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【開始】2026年01月11日(日)17:30~ テレビ東京
【Copy】コワくないって、本当?
★ 地獄楽 2期【菊と桃】粗筋・感想追加
2026年冬 日曜日放送
【感想21】再び、鬼尸解天仙vs罪人・打ち首執行人合同チーム。いいところでED。でもその後にオマケが。まさか殊現が天仙を全部一刀両断して、めでたしめでたし?
【タイトル21】菊と花
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【粗筋20】菊花・桃花vs鉄斎・付知。弔兵衛は桐馬を呼び寄せ、寝返り、逃げる。氣を使えぬ鉄斎・付知は、攻撃を受けながら氣を理解、反撃を始める。
【感想20】亜左兄弟の寝返りに鉄斎。「敵になるよりたち悪い」。ごもっとも。桃花より、やっぱり杠かな。目を刳り抜かなくても、目を閉じるだけじゃ駄目なのか?
【タイトル20】二人と一人
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【粗筋19】現れたのは水の氣を持つ蘭。火の氣を持つ画眉丸に勝ち目はない。弐の手に切り替え。画眉丸が作った蘭のスキ、土の氣を持つ杠が蘭を真っ二つに。
【感想19】舞台は台湾なの?手本にしているのは中国?令和8年現在からみると、どこか皮肉めいているような。3チーム同時進行のバトル祭りに突入。ゆっくりでいいよ。
【タイトル19】相克と相生
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【粗筋18】チームは二手に分かれる。仙薬奪取班と脱出経路確保班。メイの記憶に従い、城に忍び込んだ画眉丸たち、そこには蘭(准胝帝君)が待ち構えていた。
【感想18】准胝帝君vs画眉丸・佐切・杠・メイ。7人の天仙と上陸組、追加上陸組の三つ巴戦。どう考えても「今夜」は来月では終わらなそう。また2年ぐらい待つのか…。
【タイトル18】人と仙人
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【粗筋17】山田浅ェ門殊現、石隠れの忍、島に上陸。殊現について話す佐切、頼もしい見方登場と安心するが、士遠は佐切が勘違いをしていると話し始める…
【感想17a】閉塞感のあった物語が、敵であり味方でもある殊現の登場で動き始める予感。そして里の長の命により画眉丸を狙う石隠れの忍び。天仙達と互角に戦える?
【感想17b】佐切や士遠が語る殊現、島に乗り込む殊現達ご一行。同時進行が一つの話のようにつながっていて、違和感なく、わかりやすい。考えるの大変だったと思う。
【タイトル17】士道と修羅
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【粗筋16】蓮vs弔兵衛、決着。弔兵衛のタオに興味を持った蓮は研究所に運ぶ。付知が不調のメイの言葉を翻訳、みなに島を作った男、徐福の話を聞かせる。
【感想16】蓮もカメハメ波、撃つのか…。格闘漫画になくてはならないもよう。鳥山明が発明?初めて見た時、なにかの真似に思えたけど。…超人ロック!
【タイトル16】不変と変化
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【粗筋15】弔兵衛vs画眉丸。我を忘れ戦う二人をメイが止める。弔兵衛は再び穴の中へ。瀕死の画眉丸は巌鉄斎に担がれ、仙人の城へ。佐切たちと合流する。
【感想15】結局、結はいるのかいないのか。実は結はいて、この物語は結の見ていた夢だったなんてオチだったら嫌。あ~ぁ、私もタオが10リットルくらいほしい。
【タイトル15】現(うつつ)と幻
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【粗筋14】佐切一行(士遠、杠、ヌルガイ)は仙人の城で画眉丸を待つ。画眉丸たち(鉄斎、付知、メイ)は弔兵衛・桐馬兄弟と戦闘開始。画眉丸の動きが…。
【感想14a】3年ぶりの第二期。揺らぎ始める画眉丸の妻の存在…待ち遠し過ぎた!先週の続きのように始まる物語。実体験できるタイムリープって、この感覚ぐらいだ。
【感想14b】「うつくしじごく」がOPと思ってたら、これの声は…スーメタル?画眉丸、オカルンみたい。もっと遡れば、Dororonえん魔くん メ〜ラめらみたい。
【タイトル14】黎明と昏迷
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【参考01】『地獄楽』ミニアニメ「ちょびっと!じごくらく」第一話「天仙の名前」 – YouTube
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【開始】2026年01月11日(日)23:45~テレビ東京系
【Copy】
★ 豊臣兄弟!「墨俣一夜城」粗筋・感想追加
2026年冬 日曜日放送
【感想08】突然の直の死。受け入れられない小一郎。泣き叫ぶ、小一郎に思わず、もらい泣きでした。水争いって、殺し合いなのか。鍬で切られるのって、刀より痛そう。
【タイトル08】墨俣(すのまた)一夜城
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【粗筋07】藤吉郎は寧々と祝言をあげ、次は美濃攻めの要衝・墨俣の攻略に名乗りをあげる。しかしそれには美濃の国境を仕切る川並衆の力が必要で…。
【感想07】直の気持ちがよくわからない。体調が悪くて、小一郎に強くあたってたというだけってこと?浜辺美波の寧々が、大きく化けそうで今から楽しみ。
【タイトル07】決死の築城作戦
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【粗筋06】大沢に駆けられた嫌疑。それを払拭しようと奔走する小一郎。そして黒幕が正体を現す。行き詰る小一郎。刻一刻と迫る約束の時間。どうする?!
【感想06】首謀者は信長、絶体絶命の小一郎。小一郎は信長に訴える。このシーン、緊張感がありました。思わずテレビの前で立ち上がり、見入ってしまいました。
【タイトル06】兄弟の絆(きずな)
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【粗筋05】御前試合、藤吉郎は侍大将を目指す。小一郎は対戦表を画策。敵は前田利家。寧々の応援も虚しく…。信長は藤吉郎に挽回のチャンスを与える。
【感想05a】大沢次郎左衛門!この人は昔「特命リサーチ200X」に出ていた人だ!…と思ったら違いました。次郎左衛門は松尾諭、特命は田口浩正という人でした。
【感想05b】丹羽長秀は池田鉄洋(トリックの秋葉原人)、柴田勝家は山口馬木也(侍タイムスリッパー)、氏家直元は河内大和(8番出口)。配役にもドラマがあり?
【タイトル05】嘘から出た実(まこと)
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【粗筋04】今川義元、沓掛城へ。それを聞いた信長は出陣。藤吉郎・小一郎兄弟も戦へ向かうが、彼らには父の敵討ちという別の目的があった。
【感想04a】桶狭間の勝利は偶然ではなく、信長の深い読みと考えの結果と見抜く小一郎。何事も注意深く、真剣に向き合わないと天が味方に付くことはないんだなぁ。
【感想04b】銭50貫ほしい…って、現代のお金でいくらくらい?生活費換算(1貫=生活費1年分)として、で1億5000万円ぐらいらしい。東京にマンション買えるなぁ。
【タイトル04】桶狭間!
【参考】NHK大河ドラマ『豊臣兄弟』第4回「小一郎への褒美50貫」とは?現代の金額でいくらになるのか徹底解説 – 全国の神社を巡る旅
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【粗筋03】尾張に迫る今川軍、殺気立つ信長陣営。稽古をつける侍、藤吉郎は小一郎に言う。奴はおっとうの仇だ。戦に反対の小一郎、なおが発破をかけ…。
【感想03a】藤吉郎の草履、新解釈。藤吉郎は草履を盗もうとしていた!?信長に看破された藤吉郎は、小一郎の機転に助けられる。……………………なるほど。
【感想03b】大河ドラマって一大プロジェクト。出演者の時間調整やロケ地の確保、予算捻出、脚本遅れ、予想外のトラブル。大変だと毎年思う。考えただけで胃が痛い。
【タイトル03】決戦前夜
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【粗筋02】伊勢守の降伏は罠だというお市。信長の考えも同じ、でもその先を考えている信長。村に再び野武士の急襲、百姓の力の限界を知る小一郎。
【感想02a】どうしよう、小栗旬の信長を見ていると万事屋銀ちゃんが頭をよぎるw。寧々役は浜辺美波。演技が美波流に仕上がっている。それでいいんだけど…
【感想02b】野武士の戦闘シーン。カメラの動きが今までにいない。ワンカットで起承転結を追えるのは説得力があります。信念だし、またプロポーズ、考えなきゃ。
【タイトル02】願いの鐘
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【粗筋01】行方不明の兄、藤吉郎。残された母と姉弟は貧しい暮らしを強いられていた。ある日、野党が集落を襲う。弟のピンチに兄、藤吉郎が現れ…。
【感想01】第一回、いきなりアニメーション(油絵調)で始まって吃驚。藤吉郎より小一郎の方が求められそう。でも決めるのは兄なのね。若返り?知ってる役者が少ない。
【タイトル01】二匹の猿
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【キャスト01】小一郎(豊臣秀長)/ 仲野太賀
【キャスト02】藤吉郎(豊臣秀吉)/ 池松壮亮
【キャスト03】市 / 宮﨑あおい
【キャスト04】織田信長 / 小栗旬
【キャスト05】慶 / 吉岡里帆
【キャスト06】寧々 / 浜辺美波
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【開始】2026年01月04日(日)20:00~ NHK総合
【Copy】秀長が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった
★ 未来のムスコ【第7話 初めてのママのいない生活! …】粗筋・感想×2追加
2026年冬 火曜日放送
【感想07a】マー君は誰なのか?颯太がパパでなく、マー君と呼ぶのはなぜか? 真は颯太の父でないと神が世界線を調整? 本当は颯太は未来のムスコではないとか?
【感想07b】小学生の頃、母親が入院した。退院した母に父は、私が母を恋しがることはなかった、でも昨夜は寝言で呼んでたと言った。私は父が私を気にしたことに驚いた。
【タイトル07】初めてのママのいない生活!予期せぬトラブル発生!
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【粗筋06】映画のオーディションに合格した未来。しかし撮影には2週間のロケが。颯太を思い、辞退を決意する未来。劇団のメンバーにも真実を打ち明ける。
【感想06】相手を間違えると颯太は消える?颯太が過去に来た時点で変わっているような。となると逆に誰でもいいような。真に死亡フラグ?夫婦の不仲の理由は何?
【タイトル06】まーくん探し、一歩前進も…ついに息子の秘密が?
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【粗筋05】突然、未来の母親が上京。未来が主役の舞台を観にきたという。颯太がいるのを知り、怒り出す母。でも颯太の可愛さに自分が面倒をみると言い出す。
【感想05a】未来の兄!?颯太がもう会っている!?公演始まる。芝居と未来の母がシンクロしていて泣かされました。芝居を見に来た女性は誰?未来の未来?
【感想05b】西村太一(吉村界人)は活躍しないのか?実は重要な役どころのような気がする…。
【タイトル05】未来の母が上京!初主演舞台を目前に母と対立…!
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【粗筋04】颯太はオレの子?動揺する将生。未来はきっぱり違うと言うが…。仕事、バイト、芝居に育児。いっぱいいっぱいの未来は体調を壊し、玄関に倒れ込む
【感想04】子供を育てるのって大変なんだなあ。自分が子供の頃は近所に預けられたり、預けたり。先生(医者)も今より怖かったなぁ。まぁ今の時代の方がいいけど。
【タイトル04】父親探しに新展開!親子のピンチを救ったのは…
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【粗筋03】颯太は保育園へ。未来は稽古に励みながら颯太の父を探す。突然、隣人が未来に言う。「僕は誰にも言いません、颯太君が2036年からきたことを…」
【感想03】これは逆ハーレムドラマ?2036年になっても、車は空を飛んだいないと思う。タイムリープ物に欠かせない笑いがなく残念。颯太くん、2036年のアメリカ大統領は誰?
【タイトル03】絆を深めていく親子に試練…息子が秘めた想いとは
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【粗筋02】次の公演の主役になった未来だが…。育児、仕事、バイト、稽古。生活が回らない。住民票がなく保育園に入れない颯太、そこに救世主が現れる。
【感想02a】早くも颯太の父親判明?それとも新手の死亡フラグ?今度は颯太に泣かされました。待機児問題って、まだ解決してないのか?住民票なしでも入れる?
【感想02b】子供の頃、迷子になって、発見された時、怒られると身構えたが、母親は「よかった、よかった」しか言わなかったのを思い出した。育児大変過ぎる。
【タイトル02】波乱の共同生活スタート…思わぬ救世主現る!?
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【粗筋01】俳優の夢を追い、バイトと劇団の毎日の汐川未来。将来のことを考えると…。そんな彼女の部屋に5歳の男の子が現れ、自分は未来の息子だという。
【感想01a】さすが志田未来、終盤泣かされました。志田未来が演じる汐川未来。息子は颯太。早く未来(志田)の未来(みらい)の未来(汐川)を見てみたい。
【感想01b】ドラマの設営で別の俳優に台詞を取られる未来、限界を超える。そんなのあるの? 宇梶剛士が悪い。東京は怖い、騙し騙され、芸能界は生き馬の目だ。
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【開始】2026年01月13日(火)22:00~ TBS
【Copy】未来からきたこと、ママとのひみつね?
★ 呪術廻戦 死滅回游 前編【54話】
2026年冬 木曜日放送
【タイトル54】東京第1結界①
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【感想53a】伏黒vs綺羅羅。兎がたくさん乱入。術式の読み合い。ラブランデヴー(星間飛行)、わかるようなわからないような。名前を書くのが大変そう。(全文)
【感想53b】虎杖vs秤。ノーガード戦法。一方的に殴られる虎杖。熱いノーガードに、話を聞くことにする秤。決着後、軽く叩かれたのを痛がる虎杖w。
【タイトル53】部品
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【感想52】「これだけは覚えておけ。パンダだって泣くんだ」。今回は虎杖vsパンダ。ただし、八百長。登場人物が多過ぎて、なにがなんだか…。車椅子の人だれ?(全文)
【タイトル52】熱
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【感想51】作画凄過ぎ。屋敷での大立ち回り、躯俱留隊vs真樹。キル・ビル? 日本中壊れそう。びっくらポンだぜ。直哉vs真希。直哉死亡、死ぬ人多過ぎ。
【タイトル51】葦を啣む
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【感想50】天元喋る。KKK? 大勢のキャラ、難しい漢字の名前、箇条書きにしてもらっても、設定が頭に入らない!パンダは中国に返却しなくていいのか?
【タイトル50】死滅回游について
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【感想49】前回に比べると静かな展開。でも直哉vs脹相、乙骨vs虎杖あり。天元さまって、天仙さまとは違うのか。4つ目の天元、「ロンブローゾ」、ナゾ―か…。
【タイトル49】もう一度
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【感想48】気の向いた時しか観てない呪術廻戦、ストーリーが判らないけど、凄い、目が離せない。お爺ちゃんには、眼も脳もスピードについていきません。キャラ多過ぎ。マッパ、やっぱ、立派。
【タイトル48】執行
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【開始】2026年01月08日(木)24:26~ MBS/TBS
【Copy】
★ ダーウィン事変【青鬚の城にて】粗筋・感想追加
2026年冬 火曜日放送
【感想09】チャーリー強すぎ!異種間交配で生まれたから?雑種強勢が起きたの?でも雑種不妊だからルーシーとは結ばれないのね。ルーシーの変わった経歴って何?
【タイトル09】青鬚の城にて
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【粗筋08】全米に広がる半ヴィーガン。チャーリーの家にも町の人々が押し寄せる。啖呵を切るルーシー、その腕を掴む町の男、それをチャーリーが止めて…。
【感想08】自分の主張が通らない時、それを銃の乱射で晴らすって怖い。ヴィーガンではなく銃の問題だと思うけど、アメリカでは銃は当たり前すぎるのかな。
【タイトル08】訪問者
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【粗筋07】複数のサイトでライブ配信される学校の惨劇。ルーシーもゲイルに見つかり、銃口を向けられる。君はビーガンになったの?ゲイルがルーシーに尋ねる…。
【感想07】未来で食べるのはペースト状の何かで、歯は退化してなくなる。科学はそう予想してました。グルメなんて言葉も知らない子供の頃の話ですが。随分と違うなぁ。
【タイトル07】レッド・ピル
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【粗筋06】ALAに共感しいているゲイルは直接行動に出る。高校での乱射事件、仮面を被った彼は次々と生徒を殺害。これはリベェラのチャーリー呼出し作戦だった
【感想06】日本で銃を持った男が発砲し出したら殺されるしかない。でも米国なら生徒が自分の銃で反撃するのかと思ってた。学校に避難部屋があってそこに逃げるとか。
【タイトル06】直接行動
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【粗筋05】チャーリーに銃を向けるフィリップ保安官補。それをナヴァロ保安官が制する。家に帰ったハンナは釈放のお礼を伝える。相手はリナレス下院議員だった。
【感想05】海外のニュースを見るとアメリカの警官はすぐ発砲するというイメージだけど、実際はどうなんだろう?静かな展開、なにか次回辺り、大きな事件が起きそうな予感。
【タイトル05】権利のための闘争?
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【粗筋04】ひとりALAのアジトに乗り込むチャーリー。理路整然、チャーリーは彼らに警察に自首するように諭す。素直に従うように見えたリヴェラだが…。
【感想04a】オリバーくんは凄い能力隠してたのかな?ピストルにも勝つチャーリー、無敵だ。権利とかじゃなくて、いいやつそうだから守るし、助けるでいいんじゃないのか。
【感想04b】アメリカでチャーリーを守ろうとする人がいるように、日本には熊を守ろうとする人が。熊に殺されちゃうよ~。熊を守る人を守る動物はいないのか?
【タイトル04】ONE
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【粗筋03】明かされるチャーリーの母、エヴァの過去。その後、チャーリーの家に招かれるルーシー。丁度その時、ALAが一家の殺害を企て、家に押し入る。
【感想03a】チャーリー、強い!もと兵士相手にこの活躍、やっぱり地球の生物ではない!?ルーシーの母登場、もうカンカン。将来、ルーシーもああなるのか。
【感想03b】動物は殺しちゃいけないのに人間は殺していいのか?ALA過激派の考えも謎。オリバーくんや猿の惑星のパロディ入れてくるかと思ったけど、そんな事しないか。
【感想03c】猿と人間の間の子は頭が良さそう。熊と人間の間の子は強そう。馬とのは速そう。鳥は?魚は?科学は怖い、その内、家でDNAがコピペできるな。
【タイトル03】ヘテローシス
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【粗筋02】ステーキハウスが爆破され、小さな女の子が犠牲になる。学校にチャーリーを迎えにきたギルバート。2人は保安官に呼ばれ、警察で事情聴取を受ける。
【感想02】「動物は殺して食べていいのに、なぜ人間は食べちゃいけないの?」 また手玉に取られるオジー。私は動物を殺さないけど食べる。蚊は殺す。痒いのは嫌なので。
【タイトル02】ALA(ANIMAL LIBERATION ALLIANCE)
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【粗筋01】動物実験施設で生まれた人間とチンパンジーの合の子、チャーリー(ヒューマンジー)。普通の子と同じにと、育ての親は彼を高校に行かせるが…。
【感想01a】ヒューマンジー!!外国が舞台なんだ。浦沢直樹のキャラに似ている。でも動きがちょっとぎこちない。猫とルーシーを同時に助けるチャーリー。実は宇宙人?
【感想01b】ビーガンのチャーリー。それをからかうオジー。アメリカにはビフみたいな高校生が本当にいるのか?致命的な病原菌のネズミの話、オチが面白い。
【感想01c】ALA(人間)vs人間。これからチャーリーの取り合いがはじまるのか?チャーリー、やっぱり染色体の数は47本なの?ヒューマンジーって昔からある言葉なのね。
【タイトル01】HUMANZEE
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【キャスト01】チャーリー / 種﨑敦美
【キャスト02】ルーシー・エルドレッド / 神戸光歩
【キャスト03】リヴェラ・ファイヤアーベント / 大塚明夫
【キャスト04】ギルバート・スタイン/バート / 森川智之
【キャスト05】ハンナ・スタイン / 佐藤利奈
【キャスト06】フィリップ・グラハム/フィル / 上田耀司
【キャスト07】ゲイル / 石川界人
【キャスト08】レスリー・K・リップマン(少佐)/ 江頭宏哉
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【開始】2026年01月06日(火)24:00~ テレビ東京
【Copy】甘い嘘がはがれ落ちて 真の現実があらわになる
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★ 推しの子 3期【計画】粗筋・感想追加
2026年冬 水曜日放送
【感想32】アクアの復讐はアイ事件の実録映画化。でも計画を見越したように、アイ役予定の女優を殺すカミキヒカル。なにかまだ知られていない事実がありそう。
【タイトル32】計画
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【粗筋31】スクープ写真の対応に悩むミヤコ。記事を止める方法がないかと問うルビーに1つだけあるとミヤコ。アクアはすでにそれを実行に移していた。
【感想31a】サブタイトルから、かなが事務所と決裂するのかと心配しましたが、アクアとあかねの事とは。ドラマに浮気しなくてよかった。新鮮に驚けました。
【感想31b】ぬいぐるみに盗聴器?アクアはずっと聞いていたのか?それとも録音して、サイレント機能とかレベル調整して確認していたのだろうか?もう大団円?
【タイトル31】決裂
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【粗筋30】カナの変化が気になるMEMちょ。カナの前には監督との写真を撮った記者が現れ、ミヤコには記事予告のメールが届く。行方不明のカナにアクアは…。
【感想30】全く縁のない世界だけど、実アイドルからみるとアルアルなのか?すぐに自分を取り戻すカナ。子供の頃から揉まれている子はやっぱり強い。
【タイトル30】アイドルと恋愛
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【粗筋29】B小町では私はおまけ。物足りないかな。人気の新鋭監督を紹介される。芝居の世界に戻れると乗る気のかな、監督の仕事場についていくが…ピンチ!
【感想29】カミキヒカル問題はあかねに任せ、今度はかなのターンか。大作での主役を手にできるか。写真を撮られたので、来週は写真誌騒ぎになるのかな。
【タイトル29】営業
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【粗筋28】ルビーに詰め寄るアクア。炎上騒ぎは偶然、自分の筋書きではないと言うルビー。アクアは背後に壱護がいることを突き止め、苺プロに戻るように話すが…
【感想28】ルビーとアクアの父親は…。決着がついたはずが、突如本当の父親が判明?確かに表には出せない話だ。スキャンダル過ぎる。映画やドラマでは周知のこと?
【タイトル28b】盲目
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【粗筋27】コスプレ企画、間に合う。しかし番組配信後、出演者の投稿に番組が炎上、問題化する。頭を抱えるADの前に、新たな企画書を持ったルビーが現れる。
【感想27】著作権って原作者の作品愛?コンプラは大事。昔は両腕を切った敵を船で引き摺り、生きたままサメに食わせるシーンを夕方放映してたものなぁ。
【タイトル27】コンプライアンス
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【粗筋26】父親捜しのため、もっと売れることを目指すルビー。番組作りに入り込む。元社長の壱護の話を聞き、バラエティでバカキャラを演じ、ADには優しく接し…
【感想26】バラエティ番組、vTuver。このアニメ、業界の話が面白い。ADは大変と聞くが、トイレ掃除もするのか…。ルビーはブラックになると思ったのにバカキャラって。
【タイトル26】打算
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【粗筋25】アクアがあかねと付き合い始めたと知り、落ち込むカナ。ルビーは企画書を作成、自らを売り込み、アクアの出演する番組に兄妹ふたご出演を果たす。
【感想25】一年半ぶりの第3部、まだ25話か。ここからルビーの闇落ちパート?話の先は遮断しているのでどう終わるかが楽しみ。カナはお笑い芸人と結婚するのかな。
【タイトル25】入れ込み
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【キャスト01】アクア / 塚剛央
【キャスト02】ルビー / 伊駒ゆりえ
【キャスト03】有馬かな / 潘めぐみ
【キャスト04】黒川あかね / 石見舞菜香
【キャスト05】MEMちょ / 大久保瑠美
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【開始】2026年01月14日(水)23:00~ TOKYO MX
【Copy】物語は新たなステージへ
★ 葬送のフリーレン 2期【討伐要請】粗筋・感想追加
2026年冬 金曜日放送
【感想34】敵をイメージするメトーデ。彼女の結論は四刀流。大谷の二刀流がこんなところにまでと思ったら四刀流!?レヴェルトと言うのが親玉?アイマスクしてる?
【タイトル34】討伐要請
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【粗筋33a】幻の酒、ボースハフトを探すファス、フリーレンに再会。酒の在処がわかったので、手伝えと言う。いつもは嫌な顔をするフェルン達も訳あって乗り気で…。
【感想33a】日本酒を美味しいと思ったことなかったけど、高い酒は美味しいと知り、楽しみが増えました。でも今は簡単に酔うようになったのでコンビニで買えるので十分。
【タイトル33a】北部光源の物流(前半)
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【粗筋33b】フリーレン、再び拘束。前回の旅の借金を返せない。鉱山で働いで返済、期限は300年!途方に暮れるフェルンとシュタルクは奪還計画を立てるが…。
【感想33b】お金は大切だ。MPみたいなものだ。そして若いうちに使うのがいい。老後の備えだけ残して。私もそうしていたはずなんだけどなぁ。どこで間違えたのかな。
【タイトル33b】北部光源の物流(前半)
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【粗筋32】シュタルクとフェルンのデート。市場を歩くふたり。話すのはフリーレンの話ばかりとフェルン。もしかしてあまり楽しくなかった?とシュタルク…。(
【感想32】北部光源入り。魔物との遭遇率が高いもよう。もっとメンバーを増やさないと駄目では?1期の後半は、あんなにメンバーがいたのに。敵か味方が判らなかったけど。
【タイトル32】誰かの故郷
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【粗筋31a】村に着いたが楽しみにしていた温泉はなし。近くにあるという秘湯に向かうフリーレン一行。難所続きの上、三つ首トカゲまで現われて一行を襲う。
【感想31a】ヨーロッパ(?)でも温泉入るのか、足湯の習慣まであるとは。山梨県のほったらかし温泉に行った時のことを思い出しました。源泉かけ流しに入りたい。
【タイトル31a】好きな場所(前)
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【粗筋31b】明日一日暇だと言うフェルン、面白半分、彼女をデートに誘うシュタルク。黙り込むフェルン、「わかりました」と一言残し、部屋を出るフェルン…。
【感想31b】シュタルク、フェルンの両方から相談を受けるフリーレン。自らの恋の遍歴から、アドバイスするがw。1,000歳も年が離れているから、仕方ないと思う。
【タイトル31b】好きな場所(後)
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【粗筋30】「勇者様の像を磨いてくれ」。像はヒンメルではなく、人類最強と謳われた“南の勇者”のもの。フリーレンはヒンメルに会う前、彼に会ったことを思い出す。
【感想30】ヒンメル以外にも勇者がいたのか?共闘してたわけではないのね。未来がわかると便利だけど、変えられなきゃ意味がない。南の勇者、本当にまだ戦っていそう。
【タイトル30】南の勇者
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【粗筋29】旅を再開したフリーレン一行。緩んだ地盤に落ちてしまう。中には青く輝く封魔鉱が一面に広がっていて…。魔法が仕えない!そこに巨大な魔物が…
【感想29a】世界的な人気、フリーレンの2期が放送開始。横文字の人達も人情は同じなのかと驚いています。フェルン、随分ふっくらしたような。
【感想29b】手に乗る大きな封魔鉱が見つかったのなら、売りさばいて、お金に換えて、路銀の足しにすればいいのに。目がたくさんの両生類みたいな怪物、気持ち悪い。
【タイトル29】じゃあ行こうか
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【開始】2026年01月16日(金)23:00~ 日本テレビ系
【Copy】かけがえのない一瞬を、重ねていく。
★ ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー【粗筋・感想×4 / キャスト・スタッフ】
2023年03月24日公開
| 殺し屋女子コンビが社会になじめないまま奮闘する、痛快アクションコメディ | Prime |
【感想01】アクションシーンは3つ。銀行強盗との対決、瞬殺の返り討ち、自動車処理場での2×2。おまけで、ちさととまひろの着ぐるみを着ての対決あり。
【感想02】敵役のゆうりとまこと。パワーパフガールズのラウディラフボーイズみたいなものか。最後の1対1の死闘で友情が芽生えるのかと思ったが…。
【感想03】ゆうりとまことに逃げられた清掃担当、田坂。まさか撃たれるとは…。ここで映画のトーンが変わりました。本気アクションモードへ。殺陣が面白い。
【感想04】まこと役の伊澤彩織。実はスタントパフォーマーだそうです。スタントマンかと思ったら自分で演じてたのね、凄い!女トム・クルーズ?
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【キャスト01】杉本ちさと / 髙石あかり:美少女殺し屋
【キャスト02】深川まひろ / 伊澤彩織:美少女殺し屋
【キャスト03】神村ゆうり / 丞威:アルバイトの殺し屋
【キャスト04】神村まこと / 濱田龍臣:アルバイトの殺し屋
【キャスト05】田坂守 / 水石亜飛夢:清掃スタッフ、説教が長い
【キャスト06】宮内茉奈 / 中井友望:田坂の後輩の清掃スタッフ
【キャスト07】須佐野 / 飛永翼:ちさと・まひろのサポート役
【キャスト08】赤木 / 橋野純平:神村兄弟をサポートする仲介役
【キャスト09】向井さくら / 安倍乙:実家の定食屋で働く女性
【キャスト10】松本さん / 渡辺哲:商店街でちさと・まひろを雇用した老人
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【監督・脚本】阪元裕吾
【アクション監督】園村健介
【製作】奥村雄二、人見剛史、松原憲、小林未生和
【エグゼクティブプロデューサー】鈴木祐介
【プロデューサー】角田陸、後藤剛
【音楽プロデューサー】松原憲
【音楽】SUPA LOVE
【撮影】伊集守忠
【照明】日比野博記
【録音】五十嵐猛吏
【美術】岩崎未来
★ 2018年の訃報
星野仙一(プロ野球選手・監督) 01/04
フランス・ギャル(歌手) 01/07
大杉漣(俳優) 02/21
ジバンシィ(ファッションデザイナー) 03/10
ホーキング(論理物理学者) 03/14
高畑勲(アニメ監督) 04/05
朝丘雪路(女優) 04/27
衣笠祥雄(野球選手) 04/23
フィリップ・ロス(作家) 05/22
ケイト・スペード(ファッションデザイナー) 06/05
津川雅彦(俳優) 08/04
菅井きん(女優) 08/10
エドゥアルド・ウスペンスキー(作家) 08/14
さくらももこ(漫画家) 08/15
アレサ・フランクリン(シンガーソング…) 08/16
ニール・サイモン(劇作家) 08/26
樹木希林(女優) 09/15
輪島大士(大相撲力士) 10/08
ジョージ・H・W・ブッシュ(大統領) 11/30
★ 1977年の訃報
田中絹代(女優) 03/21
エルヴィス・プレスリー(歌手) 08/16
マリア・カラス(ソプラノ歌手) 09/16
ビング・クロスビー(歌手) 10/14
チャールズ・チャップリン(俳優) 12/25
★ コトコト〜おいしい心と出会う旅〜 2期 群馬編・茨城編【まとめ / 粗筋・感想×全8話 / キャスト・スタッフ】
2025年秋 月~木曜放送
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【粗筋01】全国の「おいしい」を探して。百貨店バイヤー結稀宏人、今回は野菜大国、群馬。年配の宏人の後輩、根本進が新登場。竹下夢二風の美女登場?
【感想01a】静と陰の宏人に対して、騒と陽の根本。話のテンポがあがったもよう。謎の女性、実は群馬に詳しい変わり者?何はともあれ温泉に行きたくなった。
【感想01b】宏人役の古川雄大。冷たいイケメンと思ってましたが、べらぼうの山東京伝役を観てからイメージが変わりました。役者って凄い。
【感想01c】根本役の三宅弘城。どこかで観てると思ったら「不適切にもほどがある!」でした。バス型タイムマシンを開発した教授役でみたのね。
【タイトル01】群馬編(1)
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【粗筋02】宏人に興味を持った画家の円(まどか)。群馬の案内をすることに。出来たてのこんにゃくを味わい、カレーうどんの豊かな味に驚く。そして円の過去を知る。
【感想02】こんにゃくって味があるのか…本物を食べたい。水を使わないで作ったカレーにも興味。スープにどうつなげるのかまだ不明。パッケージが先に決まるって珍しい。
【タイトル02】群馬編(2)
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【粗筋03】円の絵のモデルになる宏人。円は夫だった彼の話を始める。根気よく農家を訪ねた宏人は、根元の人柄にも助けられ、下仁田ネギを手に入れる。
【感想03】山はいいなぁ。どっしりしていて、心の拠り所になりそう。下仁田ネギのスープ、絶対に飲めない。円と宏人が突然、結婚したら驚く。
【タイトル03】群馬編(3)
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【粗筋04】揃った食材を東京へ。宏人は円のアトリエを訪れる。これは取引ではない。そうことわって、円のために集めた素材で、宏人はスープを作る…。
【感想04a】最後のLINEのメッセージ。父が生きているってこと?父親絵文字使うの?実は円からのメッセージ?「二人が出したある決断」(公式粗筋)って何だったんだ?
【感想04b】美味しいものを食べた時の宏人の顔。どこかのレストランで真似してみたい。料理人の前でやらないと意味がないから、寿司屋とかじゃないと駄目かな。
【タイトル04】群馬編(4)
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【粗筋05】茨城編。宏人は根本と別行動。宏人は行方のサツマイモ農家と接触、農家の娘に嫌われる。一方、根本は土浦の蓮根農家で有益な情報を入手?
【感想05】凸凹コンビに亀裂?鼾が命取りになりそう。スープ企画も再考、中止の危機。足で食材を探すってバブルの頃の話かも。地元の食材が1番なのは確かだけど。
【タイトル05】茨城編(1)
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【粗筋06】目玉になりそうな蓮根を発見、でも価格が通常の4倍。売り上げ次第と言われたスープ企画存続のため諦め、再び芋農家に向かう宏人だったが…。
【感想06】女子高生怖い!笑ったら可愛いと思うのに残念。レンコンは摩り下ろすのは駄目なのか?大根は?ロックンローラーKT。音楽が閉塞を破るのか?
【タイトル06】茨城編(2)
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【粗筋07】芋と蓮根、どちらも行き詰る宏人。まずは芋農家。お爺ちゃん想いの沙耶が宏人を嫌う理由を聞き出す。その夜、沙耶の父親の失踪の知らせが入る。
【感想07】取引と取組み。バイヤーと農家は取引、地元農家の間は取組。特に問題はないようだけど…。でも沙耶ちゃん、隠し砦の三悪人の雪姫みたいだから許そう。
【タイトル07】茨城編(3)
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【粗筋08】サツマイモとレンコンのスープ完成。芋農家にい試食してもらう宏人。芋農家の反応は?父と娘の関係改善は?宏人と年配後輩の蟠りは?
【感想08】もう終わり?夜ドラは2週が最小単位なのか?今回の収穫は宏人の変顔かな。もう私もしたかもしれない。味仙の台湾ラーメン、辛かったなぁ。
【タイトル08】茨城編(4)
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<主要メンバー>
【キャスト01】結稀宏人(ゆうきひろと)/ 古川雄大:東京の百貨店のバイヤー、物産展
【キャスト02】根本進(ねもとすすむ)/ 三宅弘城:宏人の年上の後輩
【キャスト03】結稀芳人 / 山中崇:宏人の父親
<群馬編>
【キャスト04】不二谷円(ふじや まどか)/ 小林涼子:伊香保温泉の町で暮らす画家
【キャスト05】高橋陽美 / 井森美幸:「国府白菜」農家
<茨城編>
【キャスト06】髙橋正紀 / 金子岳憲:「行方かんしょ」農家
【キャスト07】髙橋沙耶 / 瀧七海:正紀の娘
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★ ベイビーわるきゅーれ【粗筋・感想×4 / キャスト・スタッフ】
2021年07月30日公開
| 殺し屋と暮らし。 | Prime |
【感想01】この子、バケバケの主人公? 髙石あかり、四年前は殺し屋だったのね。ザ・ファブル、SAKAMOTO DAYSのような超人的な殺し屋二人の話でした。
【感想02】アクションは、まひろが担当?ちさとのシーンはほとんどなし。ちさとが罠にかかった時、どうやって逃げ出せたのかも不明。良いシーンが採れなくて編集で調整か。
【感想03】逆にまひろのアクションに迫力あり。最後の1対1のアクションに迫力が。スタントなのかなぁ。アクション監督は園村健介と言う人。
【感想04】時々、静かに流れるピアノは、ワルキューレの騎行?ちさととまひろはワルキューレ(戦死者を選ぶもの)ということ? 原作のない映画オリジナル脚本。
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【キャスト01】杉本ちさと(女子高生殺し屋)/ 髙石あかり
【キャスト02】深川まひろ(女子高生殺し屋)/ 伊澤彩織
【キャスト03】浜岡一平(ヤクザ)/ 本宮泰風
【キャスト04】浜岡ひまり(一平の娘)/ 秋谷百音
【キャスト05】浜岡かずき(一平の息子)/ うえきやサトシ
【キャスト06】渡部(ひまりの側近) / 三元雅芸
【キャスト07】田坂さん(清掃担当)/ 水石亜飛夢
【キャスト08】須佐野 / 飛永翼
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【監督・脚本・編集】阪元裕吾
【製作】奥村雄二、人見剛史、松原憲、小林未生和
【エグゼクティブプロデューサー】鈴木祐介
【プロデューサー】角田陸、後藤剛
【アクション監督】園村健介
【アクションコーディネーター】川本直弘
【音楽プロデューサー】松原憲
【撮影・照明】伊集守忠
【録音】五十嵐猛吏、植田中
【美術・装飾】岩崎未来
★ 1977年 ヒット曲
スカイ・ハイ(ジグソー) ’75/10/25
失恋レストラン(清水健太郎) ’76/11/21
フィーリング(ハイ・ファイ・セット) ’76/12/01
津軽海峡・冬景色(石川さゆり) ’77/01/01
硝子坂(高田みづえ) ’77/02/25
やさしい悪魔(キャンディーズ) ’77/03/01
雨やどり(さだまさし) ’77/03/10
サクセス(ダウン・タウン・ブギウギ…) ’77/03/20
あずさ2号(狩人) ’77/03/25
勝手にしやがれ(沢田研二) ’77/05/21
渚のシンドバッド(ピンク・レディー) ’77/06/10
気絶するほど悩ましい(Char) ’77/06/28
愛のメモリー(松崎しげる) ’77/08/10
★ イベント・ホライゾン【粗筋・感想×3 / キャスト・スタッフ】
1997年11月15日公開
| 深宇宙で消息を絶った宇宙船が帰還――その船内で待ち受けるのは… | Prime |
【感想01】目的地に向かう宇宙船が、未知の力に遭遇。密室と化した船の中で船員を襲う恐怖。同じような話、リドリー・スコット監督のエイリアンの凄さがわかる映画です。
【感想02】テスト試写会では130分だったが、暴力的なシーンが多いと30分ほどカットになったとか。つながりがわからいのはそのせいか…。暴力シーンなしでも跡は写すのね。
【感想03】超光速で空間を移動する重力駆動装置「コア」。相対性理論もわからない私ですが、装置のデザインだけ見ると光より早く移動できそう。
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【キャスト01】ウィリアム・ウェアー博士 / サム・ニール
【キャスト02】ミラー船長 / ローレンス・フィッシュバーン
【キャスト03】スターク / ジョエリー・リチャードソン
【キャスト04】ピーターズ / キャスリーン・クインラン
【キャスト05】ジャスティン / ジャック・ノーズワージー
【キャスト06】クーパー / リチャード・T・ジョーンズ
【キャスト07】D.J. / ジェイソン・アイザックス
【キャスト08】スミス / ショーン・パートウィー
【キャスト09】ジョン・キルバック船長 / ピーター・マリンカー
【キャスト10】クレア / ホリー・チャント
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【監督】ポール・W・S・アンダーソン
【脚本】フィリップ・アイズナー
【製作】ローレンス・ゴードン、ロイド・レヴィン、ジェレミー・ボルト
【製作総指揮】ニック・ジロット
【音楽】マイケル・ケイメン、オービタル
【撮影】エイドリアン・ビドル
【編集】マーティン・ハンター
★ 2023年公開映画
★ 算法少女【粗筋・感想×3 / キャスト・スタッフ】
2016年12月24日公開
| 江戸の少女が挑む、算法勝負! | Prime |
【感想01】算法の話は「最深日本研究~外国人博士の目~算額を知りたい」で見た。算額は浅草寺とかにもあるのかな?算法自体の話をもう少し入れてほしい。
【感想02】なぜほとんどのキャラの目に瞳がないのか?白目・青目・黄目…。驚くと普通の目に!あきが凄い証明を見せた時「あき、恐ろしい子」って言いたかったのか?
【感想03】算法好きな少女だけでは話が進まない。どうするの?と思ってたら、ライバル登場。殿様の前で勝負とは面白い。あきを慕う人、あきが慕う人。恋は不等号。
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【キャスト01】千葉あき / 須藤沙也佳
【キャスト01】山田多門 / 木村淳
【キャスト01】有馬頼徸 / 木村淳
【キャスト01】中根宇多 / 杉原夕紀
【キャスト01】千葉桃三 / 古谷敏
【キャスト01】千葉多津 / 駒塚由衣
【キャスト01】藤田貞資 / 加藤茂雄
【キャスト01】水野三之助 / 嶋田久作
【キャスト01】谷素外 / 森章二
【キャスト01】本多利明 / 外村史郎
【キャスト01】伊之助 / 石塚大輔
【キャスト01】万作 / 市川愛子
【キャスト01】さと / 一乃瀬ひな
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【企画製作】赤の女王
【プロデューサー】三村渉
【原作】遠藤寛子
【脚本】三村渉、高野楓子
【音響】高木創
【監督】外村史郎
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★ ひらやすみ【まとめ / 粗筋・感想×全20話 / キャスト・スタッフ】追加
2025年秋 月~木放送
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【粗筋01】アパートに一人暮らしのヒロト、フリーター。知り合いのお婆ちゃんがなくなり、家を譲られる。美大に合格した従妹のなつみと共に、ひらやぐらしが始まる。
【感想01】阿佐ヶ谷に庭付きの平屋。暮らしやすそう。ヒロト羨ましい、贈与税とか大丈夫だったのか。近くに釣り堀があって、たこ焼き屋もある。もう何もいらない。
+———
【粗筋02】ヒロトとなつみ、いとこ同士。別々に飲み会へ。酔っ払ったなつみは、ヒロトにヘルプコール。2人は吉祥寺から阿佐ヶ谷まで歩くことに。
【感想02】大学のクラブで新歓。タバコを吸ったことがないといったら、まだ吸ってないなら吸わない方がいいと言われた。日本酒は丼一杯分の熱燗を一気させられたなぁ。
+———
【粗筋03】ヒロトのバイト先(金魚釣り堀)に、よもぎ登場。よもぎが気になるヒロト。奥さんと喧嘩したヒデキは土産を持ってヒロト家へ。機嫌の悪いなつみと会う。
【感想03a】なつみ、可愛い。なつみ、怖い。漫画家になりたいなんて親近感を覚える。VTuberじゃないのね。ペットボトルの水くれた娘と親友になるのかな。
【感想03b】縁側で焼肉は近所迷惑では?近所の人が登場しないのは演出?よもぎがヒロトの家に来る予告を思い出した。ヒロトの家を買う?URでアール?
+———
【粗筋04】ヒロト、なつみに歩道橋スポットを紹介。なつみ、ヒロトの料理の味に驚き、思わず大声を出す。ペットボトルの水をくれたあかりに会い、意気投合する。
【感想04】来週の予告に再来週の内容を入れるのは止めてほしい。よもぎがヒロトの家に来るのは来週なのね。蔦重でもNHKはやっている。詐欺ではないけど品格を疑う。
+———
【粗筋05】ヒロトとなつみ、一緒に映画へ。阿佐ヶ谷駅でエスカレータの右側に。後ろから早く行けとの声が。ヒロト、再びよもぎと遭遇。なつみはよもぎの美人さに驚く。
【感想05】なんの映画を観に行ったのか。新宿に出たか、吉祥寺に流れたか。漫画家志望だからアニメかな。話の先が全く読めず。よもぎがヒロトに惹かれることはなさそう。
+———
【粗筋06】よもぎがヒロト家へ。驚くヒロトとなつみ。よもぎが屋根の応急修理をしていると、ヒデキがシマアジ1本持ってやってくる。ヒロトはシマアジを捌き始める。
【感想06】カレーの話が始まったので、よもぎがくるのは来週…と思ったけど、そのまで落ちてなかったか、NHK。よもぎ(吉岡里穂)、屋根に登る。最近、忙しそうだ。
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【粗筋07】新人漫画賞に落選したなつみ。背に腹はかえられない、バイトを始める決心をする。あかりに話すと、自分が働く中華屋で一緒に働かないかと声がかかり…
【感想07】大きな賞を取る時って、前もって連絡がくるんじゃないのか。大学ってクラブやゼミがないといるところないんだよなぁ。バイトとゼミとクラブ。あの頃は充実してたなぁ。
+———
【粗筋08】あかりがなつみの家に泊まりに来る。なつみはアクアパッツアに挑戦、惨敗する。ヒロトはその料理を見て、捨てるのはもったいないと言い…。
【感想08】楽しそう、ひぐらしも鳴いているのか。杉並区に住んでみたい。アイスの当たりって最近ないような…。レジで要らないものが当たるより、もう一本もらえる方がいい。
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【オマケ】土スタによもぎ(吉岡里穂)登場。先取りで未放映分のカットを公開。よもぎの大笑いシーンWww。…ひき笑いってなんだろ。ヒロトとよもぎの駆けっこもwww
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【粗筋09】夏休み。そうめんを食べながら、夏らしいことがしたいというなつみ。そこにヒデキがスイカと花火を持ってやってくる。嫁が実家に帰ったというヒデキに…。
【感想09】3人、子供のようで楽しそう。結婚って…自分の人生が自分のものでなくなることだと思う。ヒデキが事故りそうで、運転を見るのが怖かった。
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【粗筋10】阿佐ヶ谷の七夕はハリボテ。ヒロトの作った金魚に色を塗るなつみ。よもぎは不動産のハリボテ、その最中に愛猫の不幸を知らせる電話が…。
【感想10】七夕、阿佐ヶ谷のアーケードはあんな感じに変わるのか。大学時代、途中下車して、何度か歩いたけど、知らなかった。阿佐ヶ谷と高円寺。今はどうなってる?
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【粗筋11】ばあちゃんちに泊まったヒロト。出演ドラマを一緒に観て役者を辞めた訳を話し始める。ヒロトにボーズを頼むなつみ。ヒロトが怒ってると勘違いして…。
【感想11】ヒロトとなつみ。関係が羨ましい。なんでも言えるような、気をつかうような。…一人で暮らすのに慣れ過ぎたか。変な気配を感じる。ペットでも飼わないと駄目かな。
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【粗筋12】なつみとあかりがヒロトの働く釣り堀へ。金魚釣り名人の技に驚く。なつみのスマホにマンガ賞入賞の連絡が、ヒロトにはヒデキの2世誕生の知らさが。
【感想12a】友の入賞を讃えるあかり。ちょっと寂しそう。あかりが眼鏡を取れば、アイドルのオーディションにも合格できそう。フリもあったし今後の神展開に期待。
【感想12b】金魚の釣り堀。都内にいくつか実在。つり堀金ちゃん(江戸川区)、ワンコインつり堀(練馬区)、寿々木園(杉並区)…。ドラマのロケ地は寿々木園らしい。
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【粗筋13】入賞の知らせを受け、出版社に赴くなつみ。担当の二階堂に会う。売れれば勝ちの世界。ヒロトは自分が芸能事務所に初めて時のことを思い出す。
【感想13】どんどん面白くなっていく。売れれば勝ちの世界…自分の知らない場所だ。なつみが売れて2本の歯ブラシで歯を磨くようになるのか。よもぎ走り、もうすぐだ。
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【粗筋14】ヒロトとばあちゃんの思い出、カツサンド編。ヒデキが妻のサキとツグミ(赤ちゃん)を連れてくる。赤ちゃんが苦手というなつみだったが、抱いてみると…。
【感想14】ヒロトの家、ロケ地は佐倉市らしい。佐倉は川村記念美術館に行った時、行ったぐらい。あれだけ広い庭は阿佐ヶ谷では持てないなぁ、きっと。
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【粗筋15】なっちゃん、作ったネームを編集部に送るが、ダメ出しを食らう。キラキラ同級生、中島にマンガを描いていることがバレる。結局描いたマンガを見せる。
【感想15】なっちゃんに試練の時。二階堂の駄目出しに、イライラと焦り。それを救うのはやっぱりヒロト。姉貴がほしいと思ってたけど、妹もいいいなぁ。突然現れないかなぁ。
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【粗筋16】よもぎ、マンションに親友が来て朝まで酒盛り。翌日、後輩が上司に成績を責められ、彼女もとばっちりを食らう。勤務中、ダッシュするヒロトに出くわす。
【感想16】よもぎ、タワマン暮らしだったのか?低層階っぽいけど。親友との出会いが知りたい。ヒロト、よもぎと共に大笑い、これで二人の関係にも変化が起きるのか?
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【粗筋17】家では娘の世話、嫁の叱咤。会社ではエリート社員からの突上げ。今度はヒデキの受難。追い詰められたヒデキはヒロトからのメッセージをブロックする。
【感想17】最終週!?早すぎる!どうするヒデキ、会社を辞めて映画監督になる?それとも、なつみのアシステントか?ヒロトが結婚し、同じ立場になり安心する…とか?
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【粗筋18】ヒデキにメッセージをブロックされたヒロト。ヒデキの職場に向かう。ヒデキを見たヒロトは、すぐに「休め」というが、気にも留めないヒデキ…。
【感想18a】ヒロトの元気がないので、怒りっぽいなつみ。「肉を食わせろ」と抗議。可愛い!鍋の方が美味しそうだけど、ドラマはまだ秋なのか…。
【感想18b】バットエンド!?ヒデキ、家族を惨殺後自殺!なつみ、出版社に灯油まいて放火!!ヒロト、釣り堀が血の海、ばーちゃんを殺したのはヒロトだった!!!
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【粗筋19】朝から責められるヒデキ。もう限界。ヒロトの釣り堀に現れる。釣り最中にまた上司から着信、固まるヒデキ、ヒロトはヒデキのスマホを池に投げ捨てる。
【感想19】勝手に10年後予想。ヒデキは映画監督になる。なつみのマンガの実写映画化、主演はヒロト、元カノ(よもぎ)は他界、ヒロインはあかり…でお願いします。
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【粗筋20】実家から届いた段ボール。中身は里芋だった。芋煮パーティ開催決定。なつみはあかりを呼び、ヒロトはヒデキ夫婦に声をかける。
【感想20】終わっちゃたか…。毎日楽しみにしていたのに残念。2期につながる伏線もなし(よもぎの一言は伏線?)ヒデキ家も無事のようでなにより。芋煮のタレって何?
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【キャスト01】生田ヒロト(いくた・ひろと)/ 岡山天音
【キャスト02】小林なつみ(こばやし・なつみ)/ 森七菜
【キャスト03】野口ヒデキ(のぐち・ひでき)/ 吉村界人
【キャスト04】立花よもぎ(たちばな・よもぎ)/ 吉岡里帆
【キャスト05】横山あかり(よこやま・あかり)/ 光嶌なづな
【キャスト06】野口サキ(のぐち・さき)/ 蓮佛美沙子
【キャスト07】和田はなえ(わだ・はなえ)/ 根岸季衣
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【原作】真造圭伍
【脚本】米内山陽子
【音楽】富貴晴美
【音楽プロデューサー】福島節
【演出】松本佳奈、川和田恵真、髙土浩二
【制作統括】坂部康二、熊野律時
【プロデューサー】大塚安希

