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★ 金田一少年の事件簿(単発)学園七不思議殺人事件、粗筋・感想
1995年春 土曜日放送
【感想】七不思議に沿った連続殺人、死体の細工は横溝正史譲り。今風のバックストーリー。独特の効果音・カット割りは堤幸彦の発明。演技もわかりやすい。
【ワード】放課後の魔術師
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金田一一(きんだいち はじめ)/ 堂本剛
七瀬美雪(ななせ みゆき)/ ともさかりえ
剣持勇(けんもち いさむ)/ 古尾谷雅人
★ Clip ~ 堤幸彦
【蘊蓄】
堤 幸彦(つつみ ゆきひこ、1955年11月3日 – )は、日本の演出家、映画監督。オフィスクレッシェンドの取締役。三重県四日市市生まれ、愛知県名古屋市千種区出身。活動初期は、堤ユキヒコ名義を使用した。
アシスタントディレクター時代は、仕事ができず立っているだけだったので「電信柱」というあだ名をつけられる日々だった。
堤の名を一躍世間に知らしめたのは、日本テレビで放送されたドラマ『金田一少年の事件簿』(1995年、堂本剛版)。その後『ケイゾク』『池袋ウエストゲートパーク』『TRICK』『SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜』シリーズ等、独自の演出によってヒット作を世に送り出す。
大作映画を多く手掛けるものの長らく日本の主要映画賞とは無縁であったが、2015年に『天空の蜂』『イニシエーション・ラブ』の異なるタイプのエンタメ作品2作を手がけた手腕が評価され第40回報知映画賞監督賞を受賞した。
映画とテレビドラマの世界の双方に新しいシステムを取り入れたとされている。映画の撮影においては、監督はカメラの横で指示を出すのが常であるが、堤は別の場所にテントを設置し、その中でモニターを通して撮影の指示を出し、その場で映像を編集して俳優にも見せる。こういったやり方は撮影が合理的に進み、プロデューサーや俳優とイメージを伝えやすくコミュニケーションが取りやすくなるという。
他方、テレビドラマの現場では、それまでのテレビ局のスタジオ収録を中心とした撮影から一転して、オールロケの撮影にこだわっている。予算が増大するためカメラを手持ち1台に抑え、カメラ数が少ないことによる画面の単調さをカバーするためアングルに変化をつけた斬新な演出を生みだした。また、ドラマの演出にバラエティ番組のような効果音を取り入れた。この変化は以後の日本のテレビドラマ全体に大きな影響を与え、「堤以前・堤以後」と言われている。
撮影の2時間前には現場に入り、イメージの確認作業をすることを常としている。その際、当日の雰囲気などを反映してカット割りをその場で変更することもあり、堤のチームではこれに即座に対応できる体制を持っている。
助監督時代の経験から、黒板製のカチンコを使用すると画面にチョークの粉が飛び、カチンコ係が責められて撮り直しになるという不合理でありながら伝統として続いていた習慣を排し、「ピカンコ」というボタンを押すと光る道具を作り使用するというシステムを作り、助監督の負担を合理的に軽減した。2010年代以降においては、映画撮影におけるフィルム撮影の衰退とデジタル化に伴い、カチンコをはじめこういった用具そのものも廃れてゆく傾向にある。
(堤幸彦 – Wikipedia)
★ グルメ~新橋・虎ノ門
青空(はるたか) 寿司
味享(ミタカ) 懐石・会席
レストラン ラ フィネス フレンチ
トロワフレーシュ ステーキ
麺屋 周郷 (すごう) つけ麺
ザ・カリ カレーライス
おかもと 懐石
おみ乃 神谷町 焼鳥
unis(ユニ) モダンフレンチ
ニルワナム 神谷町店 インド料理
★ 華麗に騙せ!サッカー、ドリブル技集– 全10words
断続的かつ連続的。サッカーのドリブル技を許す限り。
シザーズ scissors(ロナウド、クリスティアーノ・ロナウド)
エラシコ Elástico(ロナウジーニョ、ロナウド)
ルーレット Roulette(ジネディーヌ・ジダン)
クライフターン Cruijff Turn(ヨハン・クライフ)
マシューズフェイント Mathews feint(スタンリー・マシューズ)
ラ・ボーバ La Bova(アンドレス・ダレッサンドロ)
シャポー Chapeau (ペレ)
ヒールリフト Heel Lift (ネイマール)
メイア・ルア meia-lua(ロナウジーニョ、フェルナンド・トーレス)
ファルカンフェイント Falcao feint(ファルカン)
★ Clip ~ 有村架純
【蘊蓄】
有村 架純(ありむら かすみ、本名:有村架澄〈読み同じ〉、1993年〈平成5年〉2月13日 – )は、日本の女優。兵庫県伊丹市出身。フラーム所属。
2017年前期連続テレビ小説『ひよっこ』(NHK)ヒロインに選ばれた。脚本の岡田惠和の強い要望もあり、オーディションを行わずに主演が決まった。
高畑充希、森川葵の2人とは月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』の共演以来仲を深め、3人で誕生日を祝うなど共演後も定期的に集まっている。
二階堂ふみと仲が良く、東京の里山で休日を一緒に過ごすなどの交流がある。
伊丹市立西中学校3年の時、ドラマを見ていて「自分ならこう演じる」と自然に考えている自分に気づき、女優を志すようになる。また当時、同世代の女優が数多く活躍していたことにも刺激を受けたという。
2022年11月28日放送の『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ)の番組内で、本名が芸名と漢字1字違いで同じ読みの「有村架澄」であることが明かされた。
(有村架純 – Wikipedia)
【リンク】
有村架純 “うるせーな! 破壊力” #かわいい – YouTube
有村架純 伝説となったシーン – YouTube
★ Clip ~ 阿部サダヲ
【蘊蓄】
阿部 サダヲ(あべ – 、本名:阿部 隆史(あべ たかし)、1970年4月23日 – )は、日本の俳優、歌手。千葉県松戸市出身。劇団大人計画所属。
小学校低学年時代は、先生から授業などで指名されただけで泣いてしまうような子だった。
原辰徳に憧れて野球を始め、小中高と野球部で、ポジションは中学ではセカンド、高校ではサードだった。足が速く、盗塁が得意だった。野球部時代はそれまでとうってかわって「カッコマン」とあだ名されるほどの目立ちたがり屋になった。
学生時代はバンドでドラムを叩いていた事がある。
高校卒業後、地元のパチンコ店に就職しようと考えていたが担任教師に止められ、秋葉原のラオックスのファクシミリ売り場で働いていたが、仕事が嫌で仕方がなくなり、1年半で退職を促され去る。その後しばらくはトラック運転手など、幾つかの職を転々とした。
大人計画のオーディションを受けた際は、短髪を白髪に染め軍服を着用するという非常に奇抜ないでたちで、主宰の松尾スズキを仰天させた。
入団当初舞台に遅刻し、松尾に殴られたことがある。
大の読売ジャイアンツファンである。
本名が阿部なので阿部定事件から『阿部定を』が候補として挙がり、「定を」をカタカナにしてサダヲになった。初めはその顔色の悪さから、松尾スズキに「お前の名前、死体写真な」と言われた。
(阿部サダヲ – Wikipedia)
★ Clip ~ 森川葵
【蘊蓄】
森川 葵(もりかわ あおい、1995年(平成7年)6月17日[2] – )は、日本の女優、タレント。ファッション雑誌『Seventeen』元専属モデル。愛知県東海市出身[3]。スターダストプロモーション芸能1部所属。
5人きょうだいの内、上から2番目。兄と妹が1人ずつ、弟が2人いる。趣味は睡眠、カメラ集め(各種カメラ20台ほどを所有)、編み物、アニメ。
異なる人物を自在に演じ分けるので「カメレオン女優」と評されている。
同じ髪型にしていると飽きる性格で「できるなら、作品ごとにヘアスタイルも変えたい」と語っていた。
ダンスと歌を苦手としており、「関節がダサイ」と言われたことがあるという。
交流のある人物は有村架純、黒島結菜、浜辺美波、高畑充希、蒼井優、島崎遥香、最上もが、中村里砂らの名前がSNSやインタビューで上がっている。
バラエティ番組『それって!?実際どうなの課』(2019年5月1日 – 、中京テレビ・日本テレビ系)においては、遠心力を使ってカップでサイコロを何段にも積み上げるダイス・スタッキング、決められた形にカップを積み上げて元に戻すタイムを競うスポーツ・スタッキング、食器の下に敷かれているテーブルクロスを食器を倒したりテーブルから落としたりせずに両手で一気に引き抜くテーブルクロス引きなどに挑戦し、非凡なセンスを発揮。さまざまなジャンルの超高難易度技を驚異的な速さで習得することから、「ワイルド・スピード森川」の異名をとっている。
(森川葵 – Wikipedia)
【リンク】
ワイルドスピード森川 スポーツスタッキングに挑戦 #1【それって!?実際どうなの課】 – YouTube
ワイルドスピード森川 テーブルクロス引きに挑戦 #2【それって!?実際どうなの課】 – YouTube
ワイルドスピード森川 カード投げに挑戦 #4【それって!?実際どうなの課】 – YouTube
賭ケグルイの芽亜里がどうやって作られているのかお見せします! – YouTube
★ Clip ~ 諫山創
【蘊蓄】
諫山 創(いさやま はじめ、1986年8月29日 – )は、日本の漫画家。男性。大分県日田市(旧大山町)出身。大分県立日田林工高等学校電気科、専門学校九州デザイナー学院マンガ学科出身。代表作は『進撃の巨人』。
実家は梅の栽培農家。父親には、漫画家を目指すことは反対されていた。2014年には地元の大山町で実家の梅を使用した「進撃の巨人キャラクターラベル梅酒」が販売された。
小学生のころにサッカークラブに入っていたが、そのころに抱いた劣等感が後の自身の人格形成に影響を及ぼしたと述べている。
2002年のアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラVSボブ・サップを見て以来、格闘技を観戦するのが趣味で、自身のブログで総合格闘技の話題を取り上げる事がある。作品の中で格闘技の技や実在する格闘家をモデルとしたキャラクターを描写する事があるとも語っている。
映画評論家の町山智浩を尊敬しており、進撃の巨人の作中でも町山をモデルとしたキャラクターを複数人登場させている。後に町山は実写映画版の脚本を担当している。
(諫山創 – Wikipedia)
【リンク】
天才諫山先生が生まれてから漫画家になり進撃の巨人を完結させるまでの人生【これはお前が始めた物語だろ】 – YouTube
★ Clip ~ 藤本タツキ
【蘊蓄】
藤本 タツキ(ふじもと タツキ、1992年〈平成4年〉10月10日– )は、日本の男性漫画家。秋田県にかほ市出身。秋田県立仁賀保高等学校情報メディア科CGデザインコース卒、東北芸術工科大学美術科洋画コース卒。
中学生の頃から脳内で雑誌を作り、面白くない作品は打ち切り定期的に入れ替えつつ、自ら考案した漫画を約7本同時に連載していた。連載が最終回を迎えたときは、感動で涙がこみあげたが、授業中なのでこらえたという。新人漫画家時代にも依然として約5本の作品を脳内で連載しており、中には単行本15巻ほどの分量で完結した作品もあった。 自分の作品は世間受けしないと認識しつつ、それが逆に受けているのかもしれないとしている。
ネームを描くときは怒りを大切にしている。しかし一晩経つと「俺に学がないのがダメなんだな」と気持ちが揺れ動くため、ネームを描いたら読み直さず、即座に担当編集者に送るようにしている。
好んで繰り返し観賞するアニメ作品として『涼宮ハルヒの憂鬱』、『日常』、『氷菓』と言った京都アニメーション作品、『おじゃる丸』、『かみちゅ!』、『クレヨンしんちゃん』、ピクサー作品、ディズニー作品、ジブリ作品を挙げている。
『ルックバック』においてもオマージュされているクエンティン・タランティーノ監督作品など、様々な映画作品からの影響を公言している。アクション映画に関しては『ザ・レイド』や北野武監督作品、韓国映画『チェイサー』を好む。また、白石晃士監督のホラー作品『戦慄怪奇ファイル コワすぎ!』シリーズからの影響も公言している。
ファイアパンチ連載前から「藤本タツキの妹で小学3年生のながやまこはる」という設定でTwitterに投稿していたが、担当の林士平から、関係者を騙る危険なアカウントを訴えようと思っていると相談を受け、正体が自分であると明かしたところ、林は狼狽し畏れを抱いていたという。このアカウントは2022年11月に凍結されたが、年齢制限に引っかかったのが理由ではないかとされる。その後急遽本人名義でアカウントを作成し、林も本人であることを確認した。
(藤本タツキ – Wikipedia)
【リンク】
チェンソーマン作者藤本タツキ先生、妹のアカウント凍結後本人アカウントを作るも誰からも信じてもらえない – YouTube
【チェンソーマン作者】 天才・藤本タツキの変人すぎるエピソード4選 – YouTube
【アシスタント】
賀来ゆうじ(ファイアパンチ)
遠田おと(ファイアパンチ)
遠藤達哉(ファイアパンチ)
龍幸伸(チェンソーマン)
川勝徳重(ルックバック)
★ 揚八 東急プラザ銀座店

【定休】無休(東急プラザに準ずる)
【席数】23席(カウンター5席、テーブル4名×4席、2名×1席)
[ レポート ]最終更新:2024年03月04日
★ どうする家康【感想×全48話 / キャスト】
2023年冬 日曜日放送
松本潤、岡田准一、有村架純、ムロツヨシ
【タイトル01】どうする桶狭間
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【感想02】桜子登場、城主の正室で満足か?大樹寺、敵に囲まれ切腹覚悟の元康。一転啖呵を切り敵を蹴散らす姿が頼もしい。今年も大河観るとしよう。
【タイトル02】兎(うさぎ)と狼(おおかみ)
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【感想03】海老す~くい、海老すくい♪ 流行るかもしれないw。母に対面。母に窘められ、妻と子と捨てる元康。このまま瀬名は殺されちゃうの?
【タイトル03】三河平定戦
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【感想04】有村架純か、北川景子か。難しい選択だ。ムロツヨシの木下藤吉郎が新しい。信長に今川討伐を誓う元康、信長が殺さない殺し屋でよかった。
【タイトル04】清須でどうする!
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【感想05】瀬名救出に服部半蔵(山田孝之)登場。服部忍び衆、半グレみたいなのがリアル。でも折角のチャンスは・・・。真矢みきはこんな役が多いなぁ。
【タイトル05】瀬名奪還作戦
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【感想06】女大鼠(松本まりか)登場。忍者の活躍で、人質交換実現。あっという間の45分。真矢みきも名誉挽回。こうなるとなんか、氏直が可哀想。
【タイトル06】続・瀬名奪還作戦
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【感想07】家族と共に過ごす元康、家康と改名。一向宗が人気と聞き潜入する家康。宗教法人の税制優遇は昔からなのか。一向宗はヒッピーなのか。
【タイトル07】わしの家
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【感想08】次々と寺側に寝返る家来たち。結構簡単に裏切るのね。家族第一で、家来をただの部下と思っているから?名前を覚えられないのはまずい。
【タイトル08】三河一揆でどうする!
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【感想09】一向一揆。家臣を信じると決めた家康、徐々に形勢は逆転する。本田正信、面白い!海老すくい、久々の登場…でも流行る気配なし!
【タイトル09】守るべきもの
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【感想10】家康に側室の話が。於大の方と瀬名がお葉を選ぶ。瀬名いいのか。LGBTは戦国時代から?出演者少なし。阿部信玄、動き出すもよう。
【タイトル10】側室をどうする!
+———
【感想11】信長、上洛。家康に信玄との密約を指示する。山の中、家康の前に突然現れる信玄。勝てる気がしない家康。運が良いのが家康の才能か。
【タイトル11】信玄との密約
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【感想12】武田に追われた氏真は掛川城に。長期戦、偉大な父の重圧に苦しむ跡目に家康は・・・。氏真の妻、糸役は志田未来、演技に余裕。
【タイトル12】氏真
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【感想13】将軍足利義昭に謁見する家康。懐のものを出せと言われ、金平糖を献上する。なぜ知っているんだ義昭。愚鈍に見えて実は鋭い?信玄は?
【タイトル13】家康、都へゆく
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【感想14】家康が信長に逆らってる!浅井の離反を心配、進言するも馬鹿にされて切れました。でも藤吉郎に脅され、殿(しんがり)になるとは。
【タイトル14】金ヶ崎でどうする!
+———
【感想15】姉川の合戦。家康、信長を裏切れず。お市の元に戻る浅井長政。あんぐり驚く茶々のどんぐり眼が可愛い。天才赤ちゃん子役誕生!?(’◎’)
【タイトル15】姉川でどうする!
+———
【感想16】暗殺失敗、家康は遠江の民から恨まれてると知る。そこには信玄の影が。古川琴音売れてるなぁ、今週3回(Pending・犬神家・家康)も見た。
【タイトル16】信玄を怒らせるな
+———
【感想17】破竹の勢いの信玄、だが家康の浜松は素通りする・・・。家康、死す!?信玄の言う勝ってから戦えとは、本当の勝負は開戦前ということ?
【タイトル17】三方ヶ原合戦
+———
【感想18】第1話からの伏線回収?夏目広次の名前が覚えられないのにそんな理由が。真・三方ヶ原合戦、どの辺が真なのか、歴史に疎い私には不明。
【タイトル18】真・三方ヶ原合戦
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【感想19】軍を勝頼に託し、自分の死は3年秘すように言い残す信玄。「影武者」と違うなぁ。お万登場。お手付きしてどうするって、「どうする」をこう使うか。
【タイトル19】お手付きしてどうする!
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【感想20】岡崎に攻め込む武田軍。城ではクーデター発生。瀬名がピンチを救う。先週から際立つ瀬名の動き。次は千代、実は何でも知ってるのか?
【タイトル20】岡崎クーデター
+———
【感想21】包囲された長篠。切れる家康、下出に出る信長。怒った信長を止めたのは、なんと亀姫!いろいろあって、最後磔の人、絵にまでされて可哀想
【タイトル21】長篠を救え!
+———
【感想22】家康と信長、役者が違い過ぎる。海老漉くい、無事回収できたもよう。武田軍、鉄砲に全滅。影武者と同じだ。そろそろ築山殿に死の影が…。
【タイトル22】設楽原の戦い
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【感想23】瀬名は本気で信長に対抗する気なのか、息子を巻き込む。水野(寺島進)は去り、於愛(広瀬アリス)登場。側室?自分の代わりを選んだのか。
【タイトル23】瀬名、覚醒
+———
【感想24】与え合う大きな国、瀬名は家康に自分の夢を語る。徳川と武田の密約って史実なの?だとしたら家康自身はなぜ殺されなかったんだろう?
【タイトル24】築山へ集え!
+———
【感想25】どこか釈然としないなぁ。きっと武田が悪いんだ、裏切らなかったら日本は一切戦争しなかったかも。急に五徳が仲良くなったのは参考になる。
【タイトル25】はるかに遠い夢
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【感想26】信長にへり下る家康。その姿に家来から不満の声。家康は本心を打ち明ける。今度は本能寺、光秀の裏に家康がいたという話にするのかな?
【タイトル26】ぶらり富士遊覧
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【感想27】淀の鯉は臭いけど美味しい?匂う毒薬とか意味あるのか?信長死期を悟る、家康殺す気満々。そうするなら、妻子が死ぬ前に決断してあげて。
【タイトル27】安土城の決闘
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【感想28】信長を殺したのは家康・・・とミスリードする展開。お市、久々登場、信長を語る。家康を呼び、探す信長。家康に殺してほしかったの?
【タイトル28】本能寺の変
+———
【感想29】甲賀忍者、人が良さそうな、悪そうな。伊賀の百地丹波、迫力あり。半蔵、口から出まかせバレまくる。久々、本多正信登場、家臣になるのね。
【タイトル29】伊賀を越えろ!
+———
【感想30】お市、自害。家康、手を差し伸べず。茶々登場、自分が母の敵をとると秀吉のもとへ。来週、関ヶ原?いや、秀吉はまだ生きてるか。
【タイトル30】新たなる覇者
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【感想31】秀吉vs家康+信雄。ムロツヨシ版秀吉、良くも悪くも目立つ。家康はこの時何歳なんだろう?少したぬき親父感出てきた。家康、また負けそう。
【タイトル31】史上最大の決戦
+———
【感想32】堀の改造云々と言うのが史実なのか、大河オリ(大河オリジナル)なのか気になる。松本潤は家康に見えてきたけど、秀吉の怪演は未完成に感じる。
【タイトル32】小牧長久手の激闘
+———
【感想33】秀吉、関白へ。寧々、真田登場。変わる時代。数正がなぜ出奔したのか、まだ何かありそう、スパイ?ナレーションに一捻り欲しかった。
【タイトル33】裏切り者
+———
【感想34】旭、演技うま過ぎ。泣かされました。数正にそんな思いがあったとは。これってドラオリ?牡丹警部(浜野謙太)は死んだんじゃないのか…
【タイトル34】豊臣の花嫁
+———
【感想35】-
【タイトル35】欲望の怪物
+———
【感想36a】あの笑顔にそんな裏が。千代、なんか顔が違う。最初に結末を言って、物語の詳細が始まる形式ってなんて呼ぶんだろう?このドラマでは多いような。
【感想36b】有村架純、北川景子に続いて、広瀬アリスも退場か。と思ったら古川琴音再登場。でも北川景子復活で霞んだなぁ。松本まりか…は?
【タイトル36】於愛日記
+———
【感想37】小田原攻め。のぼうの城とだいぶ違う。つれションをしなかったのは事務所の圧力か?この番組で半蔵のイメージが大きく変わりました。
【タイトル37】さらば三河家臣団
+———
【感想38】突然、太閤に牙を剥く家康。それに割り込む元将軍足利義昭。なんという強引はシナリオ。面白過ぎる。白髪秀吉に迫力、そして茶々怖すぎる。
【タイトル38】唐入り
+———
【感想39a】ボケる演技をする秀吉を演じるムロツヨシ。死んだふりに騙されたぁ~。最後、家康に茶々に、サル呼ばわりの秀吉に合掌。エビすくいにも合掌。
【感想39b】「秀頼はあなたの子だとお思い?(首を横に振る)秀頼はこの私の子!」予告の編集巧すぎ。歳をとって知ったけど、あの歳でも子は作れるなぁ。
【タイトル39】太閤、くたばる
+———
【感想40a】今でも選挙と言う戦のため、策に奔走。肝心の政策は誰も考えてないような。三成が言うようなみなで考える政治は日本では永遠にできないのか
【感想40b】他の奴等じゃ駄目。家康は天下太平のため 修羅の道を行く…と言う流れか。この先はもう「どうする?」はないの?これからは「こうする家康」?
【タイトル40】天下人家康
+———
【感想41】三成と家康を焚きつける淀殿、関ヶ原間近。茶々がいなくても、最後は家康に変わらなそう。三浦按針登場、ポルトガル語もわかるのか。
【タイトル41】逆襲の三成
+———
【感想42】三成vs家康。定説や他のドラマと展開が同じような・・・、逆に戸惑います。でも来週小早川が何かやらかしそう、優柔不断のイメージだったのに。
【タイトル42】天下分け目
+———
【感想43】司馬遼太郎の関ヶ原では、家康側が小早川部隊に発砲、戦いに引き摺り出すでしたが、ドラマは戦局を見て自ら動くでした。なぜ今日発表?
【タイトル43】関ヶ原の戦い
+———
【感想44】関ヶ原に勝利、秀頼の成長を待つ家康。その間に忠勝が、康政が…。平和な世を作るのは難しい、時間切れ迫る。家康は間に合うんだなあ。
【タイトル44】徳川幕府誕生
+———
【感想45a】ついに家康、(メイクによる)老醜を晒す。秀頼は二条城で自ら家康の下座に座る大人な態度。家康は庶民の反感を買うことに。秀吉の再来?
【感想45b】頼家の麗しさに押される家康、そこに秀吉を見る。今川氏真に愚痴を漏らす家康、確かに長すぎる戦歴。秀忠に本音を漏らす家康、終活の一つだ。
【感想45c】もう戦は嫌な家康vs戦したくてウズウズ茶々。そこにあの鐘登場。えっ!?あの鐘を鳴らしたのは茶々!?次回は大阪冬の陣、オンスケだ。
【タイトル45】二人のプリンス
+———
【感想46】夏の陣と言えば大筒。本当に大砲を撃ってるようにみえました。淀殿が大筒に怯えて休戦になるのが定番。今回の淀殿は千姫を守ってました
【タイトル46】大坂の陣
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【感想47】ー
【タイトル47】乱世の亡霊
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【感想48b】瀬名がもっと老けた状態で出てきたら本当に隠れてたかと疑えたのに。海老すくいでフィナーレ、半年前に撮り貯めていたのかな。明るい最終回
【感想48a】最終回。…春日局だったのかぁ。終盤になって普通の大河になってるなぁと思ったら、2つのサプライズ。瀬名登場、信長の鯉登場。
【タイトル48】神の君へ
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【キャスト01】徳川家康(とくがわ いえやす)/ 松本潤
【キャスト02】瀬名(せな)/ 有村架純
【キャスト03】酒井忠次(さかい ただつぐ)/ 大森南朋
【キャスト04】石川数正(いしかわ かずまさ)/ 松重豊
【キャスト05】本多忠勝(ほんだ ただかつ)/ 山田裕貴
【キャスト06】本多正信(ほんだ まさのぶ)/ 松山ケンイチ
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【キャスト07】服部半蔵(はっとり はんぞう)/ 山田孝之
【キャスト08】女大鼠(おんなおおねずみ)/ 松本まりか
【キャスト09】織田信長(おだ のぶなが)/ 岡田准一
【キャスト10】今川義元(いまがわ よしもと)/ 野村萬斎







