1975年映画
No.150919750000
2025年4月14日
★ 新幹線大爆破(1975年)【粗筋・感想×2 / 蘊蓄】
1975年07月05日公開
【粗筋】「新幹線に爆弾を仕掛けた」と男の声。解除方法は500万ドルと引き換え。次々と発生する障害を運転指令長が切り抜けていく。(全文)
【感想01】80km以下で爆発!?前に故障車両、下り車両が上り路線を!上り下りを車両が並走!! ’70年代の新幹線、運転席や管制センターが見れるのは貴重。
【感想02】世界で話題の高倉健、悪役で登場!喫煙シーンのアップとか黒電話の呼び出し音、パトカーのサイレン、ファッション、画面の暗さに昭和を思い出します。
【感想03】NETFLIX版の高市(本務車掌)がいないので乗客の描写が少なく、緊迫感が薄い。特撮(CG?)部分もNETFLIX版の完全勝利。半世紀も前だからなぁ。
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【蘊蓄】スピードが落ちると爆発、走行しながらの救出。キアヌ・リーブス「スピード」に設定が似ているが、公開はこちらが先。
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【感想01】80km以下で爆発!?前に故障車両、下り車両が上り路線を!上り下りを車両が並走!! ’70年代の新幹線、運転席や管制センターが見れるのは貴重。
【感想02】世界で話題の高倉健、悪役で登場!喫煙シーンのアップとか黒電話の呼び出し音、パトカーのサイレン、ファッション、画面の暗さに昭和を思い出します。
【感想03】NETFLIX版の高市(本務車掌)がいないので乗客の描写が少なく、緊迫感が薄い。特撮(CG?)部分もNETFLIX版の完全勝利。半世紀も前だからなぁ。
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【蘊蓄】スピードが落ちると爆発、走行しながらの救出。キアヌ・リーブス「スピード」に設定が似ているが、公開はこちらが先。
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No.150919750705
2026年4月23日
★ デルス・ウザーラ
No.150919750802
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2022年3月2日
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No.150919751101
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★ ジョーズ【感想 / キャスト・スタッフ・蘊蓄×8】蘊蓄追加
1975年12月06日公開
| 海に入るな! | Prime |
【感想】島は大喜び。記念写真を取ろうと事になって誘われて照れながらもブロディまでが写真に収まります。そこに喪服の女性が現れてブロデ・・・(全文はシネマドロームへ)
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【キャスト01】マーティン・ブロディ / ロイ・シャイダー
【キャスト02】クイント / ロバート・ショウ
【キャスト03】マット・フーパー / リチャード・ドレイファス
【キャスト04】エレン・ブロディ / ロレイン・ゲイリー
【キャスト05】ボーン市長 / マーレイ・ハミルトン
【キャスト06】ベン・メドウズ / カール・ゴットリーブ
【キャスト07】ヘンドリックス / ジェフリー・クレーマー
【キャスト08】クリッシー・ワトキンス / スーザン・バックリニー
【キャスト09】トム・キャシディ / ジョナサン・フィレイ
【キャスト10】入り江のボートの男 / テッド・グロスマン
【キャスト11】マイケル・ブロディ / クリス・レベロ
【キャスト12】ショーン・ブロディ / ジェイ・メロ
【キャスト13】キントナー夫人 / リー・フィエロ
【キャスト14】アレックス・キントナー / ジェフリー・ヴォーヒーズ
【キャスト15】ベン・ガードナー / クレイグ・キングスベリー
【キャスト16】検死官 / ロバート・ネビン
【キャスト17】TVレポーター / ピーター・ベンチリー
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【製作】デイヴィッド・ブラウン、リチャード・D・ザナック
【監督】スティーヴン・スピルバーグ
【原作】ピーター・ベンチリー
【脚色】ピーター・ベンチリー、カール・ゴッドリーブ
【撮影】ビル・バトラー
【美術】ジョセフ・アルヴズ
【編集】ヴァーナ・フィールズ
【音楽】ジョン・ウィリアムズ
【ポスターデザイン】ロジャー・カステル
【提供】ユニバーサル・ピクチャーズ、ザナック=ブラウン・プロダクションズ
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【蘊蓄01】撮影用のメカサメ「ブルース」は故障が多く、スピルバーグは「サメをほとんど映さない」演出に変えた。これが映画史に残るサスペンスの革命になった
【蘊蓄02】テーマ曲の「ダーダン…ダーダン…」はサメの心臓の鼓動を表している。ジョン・ウィリアムスはサメの近づく鼓動を音で表現した
【蘊蓄03】「インディアナポリス号の語り」部分は、ほぼ、ロバート・ショウの書き直し。脚本の語りに満足できず、自分で書き直した
【蘊蓄04】酸素タンクは銃で撃っても爆発しないが、スピルバーグは「観客が喜ぶならそれでいい」と採用した
【蘊蓄05】初めてジョーズが姿を見せるシーン。「もっと大きなボートが必要だ」は、ロイ・シャイダーのアドリブだった
【蘊蓄06】冒頭のクリッシーが海に引きずり込まれるシーン。彼女を引っ張るワイヤーが予想以上に強く締まり、「痛い!やめて!」という叫びは演技ではなかった
【蘊蓄07】フーパーが檻に入るシーン。ここだけは本物のホオジロザメを撮影している。檻が大破し、カメラマンは九死に一生を得た
【蘊蓄08】ジョーズのサメは、当時報告されていた6〜7m級のホオジロザメの記録を参考にしている
※シネマパレードにも蘊蓄を書いてあります。
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【キャスト01】マーティン・ブロディ / ロイ・シャイダー
【キャスト02】クイント / ロバート・ショウ
【キャスト03】マット・フーパー / リチャード・ドレイファス
【キャスト04】エレン・ブロディ / ロレイン・ゲイリー
【キャスト05】ボーン市長 / マーレイ・ハミルトン
【キャスト06】ベン・メドウズ / カール・ゴットリーブ
【キャスト07】ヘンドリックス / ジェフリー・クレーマー
【キャスト08】クリッシー・ワトキンス / スーザン・バックリニー
【キャスト09】トム・キャシディ / ジョナサン・フィレイ
【キャスト10】入り江のボートの男 / テッド・グロスマン
【キャスト11】マイケル・ブロディ / クリス・レベロ
【キャスト12】ショーン・ブロディ / ジェイ・メロ
【キャスト13】キントナー夫人 / リー・フィエロ
【キャスト14】アレックス・キントナー / ジェフリー・ヴォーヒーズ
【キャスト15】ベン・ガードナー / クレイグ・キングスベリー
【キャスト16】検死官 / ロバート・ネビン
【キャスト17】TVレポーター / ピーター・ベンチリー
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【製作】デイヴィッド・ブラウン、リチャード・D・ザナック
【監督】スティーヴン・スピルバーグ
【原作】ピーター・ベンチリー
【脚色】ピーター・ベンチリー、カール・ゴッドリーブ
【撮影】ビル・バトラー
【美術】ジョセフ・アルヴズ
【編集】ヴァーナ・フィールズ
【音楽】ジョン・ウィリアムズ
【ポスターデザイン】ロジャー・カステル
【提供】ユニバーサル・ピクチャーズ、ザナック=ブラウン・プロダクションズ
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【蘊蓄01】撮影用のメカサメ「ブルース」は故障が多く、スピルバーグは「サメをほとんど映さない」演出に変えた。これが映画史に残るサスペンスの革命になった
【蘊蓄02】テーマ曲の「ダーダン…ダーダン…」はサメの心臓の鼓動を表している。ジョン・ウィリアムスはサメの近づく鼓動を音で表現した
【蘊蓄03】「インディアナポリス号の語り」部分は、ほぼ、ロバート・ショウの書き直し。脚本の語りに満足できず、自分で書き直した
【蘊蓄04】酸素タンクは銃で撃っても爆発しないが、スピルバーグは「観客が喜ぶならそれでいい」と採用した
【蘊蓄05】初めてジョーズが姿を見せるシーン。「もっと大きなボートが必要だ」は、ロイ・シャイダーのアドリブだった
【蘊蓄06】冒頭のクリッシーが海に引きずり込まれるシーン。彼女を引っ張るワイヤーが予想以上に強く締まり、「痛い!やめて!」という叫びは演技ではなかった
【蘊蓄07】フーパーが檻に入るシーン。ここだけは本物のホオジロザメを撮影している。檻が大破し、カメラマンは九死に一生を得た
【蘊蓄08】ジョーズのサメは、当時報告されていた6〜7m級のホオジロザメの記録を参考にしている
※シネマパレードにも蘊蓄を書いてあります。
No.150919751206
2026年6月2日
