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★ 刑事コロンボ 第7シーズン、感想×全5話
1978年春 放送
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【感想、攻撃命令】犯人は心理学者、番犬を使った殺人。心理学を使った殺人はこの頃全盛?コロンボはよく女性に触るけどセクハラじゃないのかな。
【感想、美食の報酬】料理評論家が犯人。世界の料理ショーがモデル?グルメなんて日本ではまだ金持ちの道楽扱いの頃。コロンボの料理姿あり。
【感想、秒読みの殺人】よく覚えてる話。むち打ち症のコロンボ、怖い生放送、LGBT、エレベーターの天井の拳銃回収。でも飲み物にキーは汚い。
【感想、死者のメッセージ】女流推理作家が犯人、金庫に閉じ込め殺害。しかし思わぬ伏兵が・・・。姪の夫の頭の良さに驚き。コロンボのスピーチも印象的。
★ 進撃の巨人 season1、感想×全25話
2013年春 日曜放送
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【タイトル25】壁―ストヘス区急襲③―
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【感想24】エレン、アニが好きなの?盛んに戦いを煽るミカサw。再び巨人対決、合わせて人間間の争いが激化。他の巨人は人間に戻せないのか。
【タイトル24】慈悲―ストヘス区急襲②―
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【感想23】女型の巨人の正体は・・・。第5話以来の衝撃。アルミンの罠が巧み。すっかり騙されたのは私、アニは指輪をはめた。彼女の裏には誰が?
【タイトル23】微笑み―ストヘス区急襲①―
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【感想22】リヴァィ強い!!!戦いながら、ミカサをフォロー、エレンを奪還。必要なら遺体も捨てる、それでも迎えてくれたのは辛辣な罵声だけ。
【タイトル22】敗者達―第57回壁外調査⑥―
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【感想21】撤退の最中、女巨人復活。エルヴィ班の精鋭は一人また一人と・・・。巨人になり女型に対峙するエレンだが。リヴァィ&ミカサvs女型だと!!
【タイトル21】鉄槌―第57回壁外調査⑤―
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【感想20】捕らえられた女巨人。雄叫びに巨人が集まり、女巨人を食う。女型は中のものとも姿を消す。駄目だ、もう止められない。次々再生してしまう。
【タイトル20】エルヴィン・スミス―第57回壁外調査④―
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【感想19】森を見張る兵士達。エレンを疑うリヴァイ班。巨人女はエレンを急襲、エレンは巨人化して立ち向かおうとするが・・・。エルヴィン凄い!
【タイトル19】噛みつく―第57回壁外調査③―
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【感想18】移動する女型の巨人。調査兵は瞬殺。強い、強すぎる。止めて!目が、目が回る~!あれぇ~!(@@;リヴァイ班は巨大樹の森へ。
【タイトル18】巨大樹の森―第57回壁外調査②―
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【感想17】女型の巨人登場。先がわかっていると納得しながら見れる。エレン探し、ライナーとの対決、アルミンの疑問。本当によくできた話だ。
【タイトル17】女型の巨人―第57回壁外調査①―
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【感想16】実験体を殺したのは誰? わからぬまま、調査兵団はエレンの家へ向かう。地下室にある巨人の秘密とは。アニは憲兵団に行くのか。
【タイトル16】今、何をすべきか―反撃前夜③―
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【感想15】城が拠点のリヴァイ班、エレンにハンジの魔の手が伸びるw。巨人は軽い? 可哀想な実験体、誰かが殺してあげたんだね。ハンジ号泣ww。
【タイトル15】特別作戦班―反撃前夜②―
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【感想14】憲兵団か、調査兵団か。兵法会議で叫ぶエレンにリヴァイの鉄槌。結論は出たとザックレー。歯がすぐ生えるなんて、巨人って便利。
【タイトル14】まだ目を見れない―反撃前夜①―
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【感想13】独楽のような回転攻撃、これがリヴァイ兵長か。強さに安定感、人類の初勝利へ。エレンは調査兵団へ。中味の濃いワンクール終了。
【タイトル13】原初的欲求―トロスト区攻防戦⑨―
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【感想12】犠牲者多数。作戦は失敗。エレンは夢の中、アルミンの気付けの一刺し。俺がこの世に生まれたからだ!そしてコンテニュー祭りwww
【タイトル12】傷―トロスト区攻防戦⑧―
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【感想11】壁の穴を塞げ。ピクシスの号令の元、心臓を捧げる兵士たち。だが肝心のエレン巨人はミカサを攻撃!?アルミン、なんとかして!
【タイトル11】偶像―トロスト区攻防戦⑦―
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【感想10】アルミンの説得虚し、間一髪ピクシスに救われるエレン達。アルミンは街の奪還作戦を説く。小さなエピソード、思わぬところにつながる・・・。
【タイトル10】応える ―トロスト区攻防戦⑥―
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【感想09】エレンの人間宣言。聞く耳持たずの駐屯兵団隊長、エレン達に砲弾を撃ち込む。本能に従い巨人になるエレン。・・・2、3回見ないと付いていけない。
【タイトル09】左腕の行方 ―トロスト区攻防戦⑤―
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【感想08】補給班籠城。アルミンの作戦は巨人の誘導、自分たちの武器に。作戦は成功、力尽きる巨人、中から現れたのは・・・エレン!凄げぇ~!
【タイトル08】心臓の鼓動が聞こえる ―トロスト区攻防戦④―
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【感想07】私は強い。自暴自棄になったミカサに巨人が近づく。彼女を救ったのは巨人、巨人を殺す巨人。この巨人はいったい・・・。展開が予測できない!
【タイトル07】小さな刃 ―トロスト区攻防戦③―
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【感想06】残酷な世界。ミカサの過去、エレンが巻いたマフラー。彼女が代わりに主役になるのか。コロナとロシア、令和の御世も残酷は続く。
【タイトル06】少女が見た世界 ―トロスト区攻防戦②―
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【感想05】初陣。次々に巨人に食われる同期兵たち。左足を失なうエレン、立ち尽くすアルミン。そしてエレンが巨人に食われる!!どうするのこれ?
【タイトル05】初陣 ―トロスト区攻防戦①―
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【感想04】アニ、さらりと強い。ジャンと罵りあうエレン。卒業、テンポ早!リバイ、ハンジ登場。サシャww。突然大型巨人、唐突過ぎると思ったが今は納得。
【タイトル04】解散式の夜 ―人類の再起②―
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【感想03】若者たちは兵士に。 恫喝の中、芋を食うサシャw。起動装置の洗礼を受けるエレン。そしてライナー、ベルトルトと夜の湖へ。こんな初期のシーンなのか・・・。
【タイトル03】絶望の中で鈍く光る ―人類の再起①―
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【感想02】さらに内側の塀の中に逃げる人々。人同士の争いも開始。巨人たちは遣りたい放題。DVD版ではシーンが追加?エレンの見た夢は未来か?
【タイトル02】その日 ―シガンシナ陥落②―
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【感想01】巨人の襲来、母親の死。母の失踪、死で始まる話は数あるが、フライドチキンのように折られて食べられちゃうのは初めて。エルヴィンいた!
【タイトル01】二千年後の君へ ―シガンシナ陥落①―
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【感想00】このアニメを観てる間は子供に戻る。巨人の恐怖、残酷、予想外の展開、伏線回収。どれも一捻りあり、初めてテレビを見た頃のように夢中だ。
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【キャスト15】マルコ・ボット – 逢坂良太
【キャスト14】ユミル – 藤田咲
【キャスト13】クリスタ・レンズ / ヒストリア・レイス – 三上枝織
【キャスト12】ベルトルト・フーバー – 橋詰知久
【キャスト11】ハンジ・ゾエ – 朴璐美
【キャスト10】コニー・スプリンガー – 下野紘
【キャスト09】サシャ・ブラウス – 小林ゆう
【キャスト08】ライナー・ブラウン – 細谷佳正
【キャスト07】エルヴィン・スミス – 小野大輔
【キャスト06】リヴァイ / リヴァイ・アッカーマン – 神谷浩史
【キャスト05】アニ・レオンハート – 嶋村侑
【キャスト04】ジャン・キルシュタイン – 谷山紀章
【キャスト03】アルミン・アルレルト – 井上麻里奈
【キャスト02】ミカサ・アッカーマン – 石川由依
【キャスト01】エレン・イェーガー – 梶裕貴
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【参考07】意外と知らない「進撃の巨人」に関する雑学 #進撃の巨人 #進撃の巨人伏線 #進撃の巨人アニメ – YouTube
【参考06】アニメによるアニメのための雑学(#進撃の巨人 編③)#shorts – YouTube
【参考05】【進撃の巨人 1期21話】まさかのリヴァイ班全滅!ペトラたちが死亡し言葉を失う海外ニキネキ【日本語字幕】【海外の反応】 – YouTube
【参考04】【進撃の巨人 1期5話】エレンが食われて言葉を失う海外ニキネキ【日本語字幕】【海外の反応】 – YouTube
【参考03】【進撃の巨人 1期1話】初めてアニメを見る海外ニキネキと伝説のトラウマシーンに絶句する海外ニキネキ【日本語字幕】【海外の反応】 – YouTube
【参考02】天才諌山先生のミスに関する面白い雑学【進撃の巨人】#Shorts – YouTube
【参考01】【進撃の巨人】アニメ第1話の字幕が完全にやらかしてる… – YouTube
★ ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE【粗筋・感想×3】
2023年07月21日公開
| Prime |
【感想01】長~いシリーズ、間が空き過ぎて、キャストも歳を取るのでどんなキャラか思い出すのが困難。トム・クルーズ、さすがに老けた。まだスタントなしなのか?
【感想02】現実のテクノロジーが凄いので、どんなことされても、そうなんだと思ってします。リアルタイム・ディープ・フェイクって、あんなにスムーズにできるのか。
【感想03】エンティティ、吠えてるみたい。演出の苦労がうかがえます。見せ場はカーアクションだったり、列車の上を走ったり、・・・。今回は昔と変わらなかったか。
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★ シン・仮面ライダー【粗筋・感想×3】
2023年03月18日公開
| 変わるモノ。変わらないモノ。そして、変えたくないモノ。 | Prime |
【感想01】結局、浜辺美波が見たいか、見たくないか。それ一点の映画のような・・・。用意周到なルリ子、ところがギッチョン、捕らわれすぎです。
【感想02】バッタもどき、バッタくん。バッタ差別が激し過ぎ。蝙蝠と蠍(長澤まさみ)オーグにもっとスポットを当ててあげて。
【感想03】ボスキャラ対決直前、ライダーの前に現れたのはライダー2号。ここで1号vs2号、盛り上げ方が巧い。ひとりだけ生き残ると言うのが庵野話っぽい。
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★ 貞子DX【粗筋、感想×3】
2022年10月28日
| この呪いは、変異して、拡散する。 | Prime |
【感想c】貞子といいながら、ほとんど活躍せず。クロス新宿ビジョンからはみ出してほしかった。ホヤぼーやのフリはなんだったんだ。小芝風花はこうゆう役もこなすのか。
【感想b】ビデオテープはオワコン。貞子は生き残りをかけ、デジタル媒体やSNSに。呪いの猶予も7日から24時間へ。そして回避方法も複製からXXXへ。( ゚Д゚)大変
【感想a】面白い!でも前半はホラーと言うよりコメディ?文華の驚く声に驚く。でも終盤はちゃんとホラーしています。貞子の呪い、科学的に解明できてよかった。
★ エリンギの春雨炒め
★ 風葉七人
東京つまみ食い3近況報告、更新記録
電脳タイル公式リンク集、予実表
シネマドローム映画の感想ほか
テレビの悪足掻きテレビ番組の感想ほか
街角アイキャッチ街歩きレポート
幸せを呼ぶ料理グルメレポート
ご褒美ショッピング買い物、愛用品
[ SNS ] もっと詳しく
@kazaha_nanatoTwitter
風葉七人(@kazaha7)Imstagram>
@chairman0965Pinterest
nanato kazaha Flickr
無口なYoutuberYouTube
★ 京華小吃(ジンフォア) 銀座店

【席数】34席(テーブル34席)
[ レポート ]最終更新:2022年06月18日
★ たこ焼味焼そば
既に販売終了
★ イゾラ スメラルダ

【定休】無休
【席数】74席
[ レポート ]最終更新:2025年09月28日
★ ぼてぢゅう アゼリア川崎店

【定休】不定休
【席数】23席
[ レポート ]最終更新:2022年09月22日
★ 緊急指令10-4・10-10「第4話 人喰いカビ」「第5話 カブト虫殺人事件」感想追加
1972年夏 月曜日放送
【感想4】中折れ帽にサングラス、黒い服に白いネクタイ。口笛を吹く。昭和の殺し屋登場。変なカビで人を殺す。使ったカビはどう回収する計画だったんだ?
【感想3】なんと巨大怪獣、アルフォン登場。無線で怪獣を倒せるのか!?毛利チームは情報連携で対抗!怪物はアルカリ好きと判明。流石円谷。
【感想2】CB無線便利!でもスマホの前のでは10-34。モバイル型はどのくらい電池が持ったんだろう?保積隆信、若!黒沢年男、もっと活躍して!
【感想1】モバイル型あり、CB無線。ネット以前にこんなものが。1対多だからブロードキャスト。真理アンヌ!植物怪獣、退治しました。10-4、10-10
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◆フルタイトル
【フルタイトル26】非行少女カオリ
【フルタイトル25】死を運ぶ鳩
【フルタイトル24】黒いサソリの恐怖
【フルタイトル23】死体を呼ぶ白骨
【フルタイトル22】少女と花と天国
【フルタイトル21】怪鳥ラゴンの襲撃!
【フルタイトル20】宇宙から来た暗殺者
【フルタイトル19】大空を飛ぶ少年
【フルタイトル18】人喰いナメクジ発生!!
【フルタイトル17】妖怪ねずみ地獄
【フルタイトル16】原始人バラバ
【フルタイトル15】僕は泣かない
【フルタイトル14】黒猫が見た
【フルタイトル13】海獣半魚人の反逆
【フルタイトル12】天才ゴリラの初恋
【フルタイトル11】妖怪・どろ人間
【フルタイトル10】死を呼ぶバイオリン
【フルタイトル9】青いインベーダー
【フルタイトル8】私は殺される!
【フルタイトル7】闇に動くミイラ
【フルタイトル6】アマゾンの吸血鬼
【フルタイトル5】カブト虫殺人事件
【フルタイトル4】人喰いカビ
【フルタイトル3】地底怪獣アルフォン
【フルタイトル2】謎の火炎怪人
【フルタイトル1】狂った植物怪獣
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◆テン・コード
【10-1】テンワン→はじめまして
【10-4】テンフォー→了解
【10-10】テンテン→通信終わり、さようなら。
【10-15】テンワンファイブ→ありがとう
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◆登場人物
先生
鉄仮面
白雪姫
東京股旅ライダー
股旅ライダージュニア
★ ガーリックジョーズ 川崎アゼリア店

【定休】?
【席数】?
[ レポート ]最終更新:2022年07月26日
★ ケータイ刑事 銭形愛、「第10話 大きな古時計の謎」感想追加
2002年秋 日曜日放送
【感想9、歯で弾丸を受け止める男】なぜ、火縄銃?そういう訳か。赤い弾丸を選ぶ愛。なるほど。ワトソン君って誰なんだ、五代のことではない模様。
【感想8、容疑者 銭形愛】はじめて面白かった!(^^; 犯人が正体が納得できれば完璧だったのに。五代がラクビーとか言い出した。(==;)
【感想7、ハートのエース】五代と愛の目の前で殺人事件発生。被害者は3億円当選者!? 演劇?演芸? 南京玉すだれって、笑点でみた。
【感想6、ステージママ】ダブルブッキングって、和泉元彌!? なぜ、あんなに盛り上がったかは今や不明。死んだふりで謝罪なんて、バレたら大騒ぎ。
【感想5、消えた凶器の謎】謎の日本語、しつこい。相変わらず、ケータイは活躍せず。事件の入電ぐらい。投げ銭付きストラップがヨーヨー代わり?
【感想4、お面でゴメン】登場人物が多い!容疑者が四人も。ミステリーっぽくなってきた。派手な劇伴も付ければ良いのに。BSって貧乏?
【感想3、死んだ魚の謎】ゴーストライターが著者を殺す、その反対もあるのか。松本伊代も吃驚。sigmarionII再登場。携帯より自転車活躍。
【感想2、死者からの伝言】現場で警察手帳見せているなぁ、正体秘密なんじゃ。そこら辺のギャルと一緒にすると火傷するよ、決め台詞も弱い。
【感想1、消えた死体の謎】シリーズ第1作初回。宮崎あおい主演、警視正!?登場人物が少ないので犯人の推測は用意。銭形愛、sigmarionII使ってる!
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【フルタイトル26】さらば相棒〜五代刑事殺人事件〜
【フルタイトル25】スーパー五代、遂に登場!!〜連続ヴァーチャル殺人事件〜
【フルタイトル24】死のダブル役満〜白い麻雀牌殺人事件〜
【フルタイトル23】姿なき犯罪者〜凡才柳沢教授の生活〜
【フルタイトル22】ひな人形連続殺人事件
【フルタイトル21】ベルリンの壁殺人事件
【フルタイトル20】聴くと必ず死ぬレコード〜呪いの賛美歌殺人事件〜
【フルタイトル19】みんなは聴いていた〜ラジオ公開生放送殺人事件〜
【フルタイトル18】走れ、五代!〜銭形愛誘拐事件〜
【フルタイトル17】相手が必ず死ぬ女〜お見合い殺人事件〜
【フルタイトル16】小学生検事VS銭形愛〜文芸評論家殺人事件〜
【フルタイトル15】五代刑事、人生最悪のバースデー〜なぞなぞ爆弾事件〜
【フルタイトル14】どすこい!フンドシ湯けむり殺人事件
【フルタイトル13】カメラはみていた!ワンシーン・ノーカット〜BS-i連続殺人事件〜
【フルタイトル12】サンタが街にやってきた〜クリスマス誘拐事件〜
【フルタイトル11】そんな執事に騙されて殺人事件
【フルタイトル10】大きな古時計の謎〜代議士殺人事件〜
【フルタイトル9】歯で弾丸を受け止める男〜ネタバレマジシャン殺人事件〜
【フルタイトル8】第49号容疑者 銭形愛
【フルタイトル7】ハートのエース殺人事件、劇団イタリア座 手品師・世界千鶴子(38)殺害さる
【フルタイトル6】ステージママ・ダブルブッキング殺人事件、三味線界のアイドル・鵲元彦 自宅にて服毒自殺
【フルタイトル5】消えた凶器の謎〜チューボーですよ!殺人事件〜、「ビストロオリーブ」店主・小田良久殺害
【フルタイトル4】お面でゴメン殺人事件、演劇界の奇才!関東美術大学 韮川幸雄教授殺害
【フルタイトル3】死んだ魚の謎〜美人作家付き人殺人事件〜、美人作詞家 浅沼麗子の付き人・片岡ひろみ殺害
【フルタイトル2】死者からの伝言〜天才物理学者殺人事件〜、天才物理学者 井澤三四郎殺害
【フルタイトル1】消えた死体の謎〜トップモデル殺人事件〜、人気ファッションモデル 原田佳奈殺害
★ サスケ【感想×全29話 / キャスト・スタッフ】
1968年夏 火曜日放送
【タイトル01】風移し
+———
【感想02】洞窟に囚われたサスケ。オババ、マンモス、大猿、火薬登場。楓終了?猿飛、八方礫、空蝉の術、本当にできそうで凄い。
【タイトル02】謎のこけし
+———
【感想03】落ち武者狩りから逃れる大猿、晒し首を確かめるサスケ。猿飛とは人の名前ではない!?楓復活、こけしの正体判明、炎がくれ登場。
【タイトル03】炎がくれ
+———
【感想04】笛吹城編。カスミ、弾正、糸瓜狂之助、ヒスイ、風車(大型手裏剣)登場。狂之助、アゴがでかすぎ。この辺は完璧に覚えている。
【タイトル04】通り魔
+———
【感想05】糸瓜斬死郎、微塵、ピラニア、坊さん、猛牛登場。変装しても声が同じではバレバレ。ヒスイで出来た勾玉(まがたま)ほしい。
【タイトル05】人喰魚
+———
【感想06】ギヤマンのコップ、竜神、ねずみ、円月手裏剣登場。ピラニアが復活。カスミ復讐断念するも、弾正、城の侍、斬死郎みな終了。
【タイトル06】竜神
+———
【感想07】母を想うサスケの前に雪、十兵衛には16人のサスケ、蜘蛛縛り、火遁鳳仙花、分身四つ身の術、くぐつ剣登場。見せるなぁ。
【タイトル07】まぼろしの母
+———
【感想08】九鬼一族登場。猟師を揶揄って従弟終了。懐に蛙を忍ばせる女。逆歩行、春華、返り山彦の術登場。九鬼4兄弟終了。
【タイトル08】九鬼一族
+———
【感想09】乞食を揶揄う子供たち。赤子をさらう大鷲。差別用語より、子供がみんな裸になるのが恥ずかしかったなぁ。大猿刀を動かさず敵を倒す(^^;
【タイトル09】人買い
+———
【感想10】子供心に女性って怖いと思った回。大猿を敵と狙う九鬼一族の鬼姫。すっかり騙されるサスケ。まぁわかってて騙されるのは楽しくもある。
【タイトル10】鬼姫
+———
【感想11】「えっ、本当?」鬼姫に簡単に騙されるサスケ。しかし、蛇終了で開き直る鬼姫。サスケは鬼姫を殺せない。蛍火の術登場。
【タイトル11】闇笛
+———
【感想12】手段を選ばない鬼姫に犠牲者多数。サスケは鬼姫を流砂に誘い込む・・・。なおもサスケを狙うマコちゃん(杉山佳寿子)恐るべし。
【タイトル12】砂地獄
+———
【感想13】鬼姫、突然の決着。未だに理解できず。赤猿、百鬼示現斎、血潮ゴマ登場。幻術。いつの時代にも騙す人、騙される人がいる。
【タイトル13】百鬼示現斎
+———
【感想14】示現斎、奈落の底に落ち終了。顔半分の大猿、海外勢が見たら突っ込みの嵐だろうなぁ。岩石流れ渡りの術登場。
【タイトル14】忍術対幻術
+———
【感想15】・・・この話か。猿酒、猿使いの猿彦と4人の子供登場。忍者の訓練を嫌がり、無断で火薬を持ち出した子供たちはグロい終了に。
【タイトル15】四つの命
+———
【感想16】劇画調。サスケを庇い、大猿が視力を失う。赤い雨、岩見平吉、人見草、不知火陣内、身虫(みのむし)、自己催眠の術登場。
【タイトル16】赤い雨
+———
【感想17】根来三人衆が、大猿の首を狙う。16人のサスケvs霞の小源太、霧消しの説明がほしい。伝書鳩、ヨーヨー、霧がくれの術登場。
【タイトル17】霧消し
+———
【感想18】根来衆を手玉に取る霞の小源太。正体は霧隠才蔵。すべては大猿を守るため・・・って、普通に加勢するんじゃ駄目なのか?
【タイトル18】霧隠才蔵
+———
【感想19】この頃は、引っ越したばかりだったから、サスケと同じ、ひとりで寂しかったなぁ。最後の最後の最後のオチが胸糞。
【タイトル19】回転稲妻斬り
+———
【感想20】犬万、カブツ尾、匂い染め登場。犬と人の縄張り争い、両者の住み分けを図るサスケだが・・・。白土三平の世界観がヘビー。
【タイトル20】縄張り
+———
【感想21】四貫目、大凧、水牢登場。袋叩きを甘んじて受けるサスケ。一揆の形勢、一気に逆転。もうすぐ終わりか、寂しいなぁ。
【タイトル21】落とし穴
+———
【感想22】まよい葉、カブト割り登場。無音のカブト割りを防ぐサスケ。これは使えると思って幾年月、未だ出番なし。ドングリはなぜ消えたの?
【タイトル22】隠れ里
+———
【感想23】なぜ戦うのです?生きるため(復唱)。狩人対木こり。憎しみの連鎖は昔から。百合、隼人、再び四貫目登場。サスケにどうしろというのか。
【タイトル23】すがる谷
+———
【感想24】代表者が闘い、敗者は土地を去ることに(四貫目案)。戦ったのはそれとは知らぬ百合と隼人。オリンピック代表に通じるものあり。
【タイトル24】吹雪の愛
+———
【感想25】影を縫って相手をフリーズ、スタンド能力にありそう。白根のトネ、内観の法、トバリの半助、久々に大猿登場。今やれば虐待。
【タイトル25】影縫い
+———
【感想26】赤間藩のお家騒動。パク(白鹿)、イト、シコロ、陽炎の術、地泣き剣法登場。そういえば陽炎の術、鎌倉殿でも見た。
【タイトル26】白い鹿
+———
【感想27】ナレーターも驚く不死身、シコロ。赤い石があるなら初めから言って。弥平治、雷発手裏剣で終了。杉山佳寿子がイト役で登場。
【タイトル27】不死身
+———
【感想28】何本クナイ持っているんだ、サスケ!?ムネン、ワカナ、カオル、隠れキリシタン、おぼろ影、亡き母以外の女にうつつを抜かす大猿登場。
【タイトル28】おぼろ影
+———
【感想29】諭すワカナ、納得しないサスケ。天下御免のおかげ参り登場。大猿降参。馬の親子にサスケは目覚め、Happy Endで終了。
【タイトル29】走れ、サスケ
——
【キャスト01】サスケ / 雷門ケン坊
【キャスト02】大猿大助 / 外山高士
【キャスト03】サスケの母 / 平井道子
【キャスト04】スガル・若菜 / 北浜晴子
【キャスト05】楓・薫 / 栗葉子
【キャスト06】石猿佐助 / 池水通洋
【キャスト07】石猿の妻(雪)/ 平井道子
【キャスト08】石猿の子供達 / 雷門ケン坊
【キャスト09】猿飛忍群 / 富山敬、野本礼三ほか
【キャスト10】霧隠才蔵 / 近石真介
+———
【キャスト11】服部半蔵 / 納谷悟朗、原田一夫(無念)
【キャスト12】柳生但馬守 / 加藤精三
【キャスト13】柳生十兵衛 / 市川治
【キャスト14】徳川家康 / 根本嘉也
【キャスト15】楓 / 来宮良子
【キャスト16】糸瓜狂之助(へちま きょうのすけ)/ 森山周一郎
【キャスト17】糸瓜斬死郎(へちま ざんしろう) / 森山周一郎
【キャスト18】鬼姫 / 杉山佳寿子
【キャスト19】人買いの首領 / 大宮悌二
【キャスト20】百鬼示現斎(ひゃっき じげんさい) / 高塔正康
【キャスト21】不知火陣内(しらぬい じんない) / 森山周一郎
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【企画】TBS<映画部>
【原作】白土三平
【プロデューサー】大友和夫
【脚本】田代淳二(全話)
【音楽】田中正史
【作画】菰岡静子、芦田豊雄、木村光男
【動画】毛内節夫、月川秀茂、金子勲、福田皖
【美術】大隅敏弘、遠藤守俊、久保陽彦、泉谷実
【音響監督】小松恒弘
【制作】TCJ、TBS
★ 24音階フィーリング(2/2)-全24音階+3
変イ長調(死、永遠、裁き)
変イ短調=嬰ト短調(不服な、泣き叫んだ)
変ニ長調(悲しみ、憂鬱な)
嬰ハ短調=変ニ長調(落胆、泣き叫んだ)
嬰へ長調=変ト長調(困難の打破、安堵)
嬰へ短調(陰気な、激しい憤り)
[ 世界の音階 ]
【参考】 調の種類の一覧と調の特徴まとめ | ハルモニア♫楽典・音楽理論・・・
★ 24音階フィーリング(1/2)-全24音階+3
12長調、12短調他が伝える雰囲気を許す限り。
[ クラシック ]
ハ長調(無垢に喜ばしい)
ハ短調(純粋に悲しげな、恋わずらいの)
ト長調(厳粛な、崇高な、幻想)
ト短調(不満、不安)
ニ長調(意気揚々とした、勝利の、喊声)
ニ短調(厳粛な、敬虔な、思索的な)
イ長調(うれしい、牧歌的な、愛の告白)
イ短調(柔らかな、物悲しい、敬虔な)
ホ長調(けんかっ早い、荒々しい、不十分な満足)
ホ短調(弱々しい、なまめかしい、落ち着きのない)
ロ長調=変ハ長調(どぎつい、強烈な、猛烈)
ロ短調(孤独な、憂鬱な、忍耐)
ヘ長調(怒り狂った、気性の荒い、一時的な悲嘆)
ヘ短調(ぼんやりした、物悲しい、しめやかな)
変ロ長調(喜ばしい、風変わりな、陽気な)
変ロ短調=嬰イ短調(恐ろしい、嘲るような)
変ホ長調(厳しい、きつい、それでいて愛に満ちた)
変ホ短調=嬰ニ短調(実存的な不安)





