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★ 褒めるひと褒められるひと【粗筋・感想・褒め言葉×全32話 / キャスト】
023年春 月~木曜日放送
日本テレビ系 毎週月~木曜日 22:45~
森川葵、川崎鷹也、野呂佳代、葉山奨之
森川葵、川崎鷹也、野呂佳代、葉山奨之
【感想01】新夜ドラは森川葵が主演。総務部、苦労の割には報われないOL役。変な例えで彼女を誉めてくれる先輩登場で、混乱がさらに複雑化か?(全文)
【褒め01】目が象みたい。仕事ぶりが忍者的。孫の手のように痒いところに手が届く。いくつも仕事をかかえ、ポールハンガーのよう。
+———
【感想02】 そんな苦情もくるのか。野良猫に餌をやってる社員がいる!?聞き込みと張り込み、犯人を探す市川と坂東。さらに脅迫紛いのつぶやきが。
【誉め02】心が広くて北海道。飲みっぷりがラクダと勝負できる。見返りを求めない姿が桃太郎のよう。無駄がなく、回らない寿司屋のよう。
+———
【感想03】野良猫を餌付けする男。後ろ姿はどう見ても社長(伊武雅刀)私は子供が嫌いだ~♪なぜ、気が付かないんだ、総務部の諸君。社長にもメール要
【褒め03】謝る姿勢が数字の7。小佐川さんはガキ大将
+———
【感想04】野良猫対応で総務部、トレビアン賞受賞。突然歌い出し、社長にまで褒め言葉を使う坂東、大物だ。総務部にまた一人、特別な人材が。
【褒め04】第二志望は野良猫の貰い手探し。社長は花咲か爺さんみたいだ。
+———
【感想05】横柄な新人、中村登場。社長の孫。部長は敬語で話し、小佐川は怒り心頭。坂東は市川と小佐川の性格を褒め言葉で説明、感心される。
【褒め05】市川さんはお粥、小佐川は梅干し、わが社の千利休
+———
【感想06】来客にお茶を運ぶ中村。ドアの前で、急に引き返す。持ってきたのは紅茶!客の好みを知ってた中村の機転。知り合いが多いのは会社では力。
【褒め06】キリンみたいな目、武蔵と小次郎、にょきにょき伸びるひまわり
+———
【感想07】緊急事態発生!企画部の失敗を総務部がフォロー。新商品の展示会会場準備に奔走。なんとか間に合わせる。小芝居と着替え、大変そう。
【褒め07】すべて市川エジソンのおかげです、スーパーセーブ連発のゴールキーパー
+———
【感想08】乾杯にビールが間に合わない!近くにコンビニないのか?社長を動かすとは市川、凄い!でも粒々勝手に飲んでもいいの?誤配送なのに。
【褒め08】良い挨拶 レジ横の羊羹だ、坂東は昆布
+———
【感想09】試着した時、似合うって言うのは、お世辞だったのか~~!でもどんな店員さんより、背中を押す人が、私の近くにはいます。(^^;
【褒め09】小佐川さんはおきあがりこぼし
+———
【感想10】フレンズカレンダーの自作。悩む小佐川、市川の閃きで身近な背景を使うことに。ケーキ美味しそう、総務仲がいい。坂東、介護?
【褒め10】市川さんはイチゴ大福、たらこスパゲティ
+———
【感想11】弟の優柔不断さは異常。試着の感想が「わかりません」だったら、かなりショック。社長、前言撤回簡単過ぎ。時間の関係?視聴者の希望?
【褒め11】今回は小佐川が桃太郎、あなたは~虎の目をしてる、金の斧銀の斧の木こり
+———
【感想12】坂東のおかげ。弟、褒めれるようになったと思ったらインドへ。来週は坂東のスパイ疑惑か。ドラマが和やか過ぎてイージー、逆に辛い。
【褒め12】市川さんは暖炉、小佐川さんは菩薩、(撮影が上手くいって)たまたま入った店で掘り出しものの壺を見つけたみたいに嬉しい
+———
【感想13】新しい企画が真似された!わが社に産業スパイが!?坂東に怪しい噂がザクザク、まさか・・。そして市川は決定的瞬間を目撃する。
【褒め13】伝書鳩のような素早い伝達、道端で温泉掘れちゃったお得感
+———
【感想14】疑惑が深まる坂東、市川は坂東をスパイ、後を付ける。営業と一緒に新しい企画を考える坂東。どう見ても白、もっと疑わらせて。
【褒め14】日光のいろは坂みたいなところがある
+———
【感想15】アイデア出しに協力する総務部。坂東と中村のアイデアは通るが、市川アイデアは、大和から却下。人魚姫フランズ可愛いけどなぁ。
【褒め15】チワワぐらい震えているのが丁度いい
+———
【感想16】スパイ疑惑はただの偶然、坂東の嫌疑も晴れました。まぁバブリー、ありそうなアイデアだし。ここはフレンズ、実写映画化してほしいところ。
【褒め16】モナリザのように注目を集める、だまし絵のように普通じゃない
+———
【感想17】オトワヤPRプロジェクト。リーダーに指名された市川は動画配信を提案。目標は料理研究家姉妹。中村くんのコネで二人に会えることになり・・・
【褒め17】アルデンテなみのこだわり、運を引き付ける力は磁石なみ
+———
【感想18】ありのままを目指し、動画収録開始。小佐川がフレンズ愛を語るはずが、まさかのフリーズ。リハ中止に。意外に繊細。・・・なにか裏があるのか。
【褒め18】オトワヤの千利休、市川さんてエレベータ、今回はコロンブス、豆腐の味噌汁ほど安心
+———
【感想19】動画配信、生配信で行うことに。ゲストは企画部のエース大和。しかし、配信開始が始まっても、おもちゃのアイデアが浮かんだ大和は・・・。
【褒め19】通るか通らないかの企画を通す猫みたい、サービス精神がサーカス団の団長並み、理屈よりも本能 野生動物の求愛行動
+———
【感想20】オトワヤチャンネル、第二回。坂東MC投入で大成功。大和のアイデア誕生の瞬間が生配信される。来週は坂東と市川が恋に落ちる?
【褒め20】企画部のダイオウイカ
【感想21】褒められたくない新キャラ、柴田登場。オトワヤ近くに住む学生、インターンとして総務を指定。わが道を行くタイプ?周りに染まるを良しとせず。
【褒め21】寝癖が王冠、千手観音のように仕事をさばく
+———
【感想22】もう来ないのでは?心配する教育係中村。柴田は出社するが、二人のミスでコピー紙を大量発注。これは邪魔だ、5年分ぐらいはあるなぁ
【褒め22】陸ガメのような立派な背中を目指してがんばれ
+———
【感想23】廊下に溢れるコビー用紙の箱、箱、箱。年の功、なんとか坂東と部長が事態を収める。柴田のやりたい事とは歌手。夢見るz世代、素敵。
【褒め23】(部長の)土佐犬みたいな貫禄、選手宣誓ばりの社長遣ります宣言
+———
【感想24a】柴田さん最終日。それが小佐川の誕生日と重なって・・・。自分の気持ちに気が付く市川。でも多分、小佐川の方だと思う。ウクレレ習いたい
【感想24b】2曲目にエンディング曲を持ってくるとは・・・。dヒットでも配信してほしい、SpotLight。ここでムーンウォークだワイルドスピード市川w
【褒め24】サスペンスドラマ的なヒントの出し方、君の歌って、ブリ大根の大根みたいですね。
+———
【感想25】坂東への気持ちに気づいた市川、褒められそうになると話題をそらす。怪しむ総務部一同。坂東も??そんな二人に企画部の仕事が舞い込む。
【褒め25】市川さんは反抗期、おばあちゃんの知恵袋みたいに役に立った
+———
【感想26】モニタリング調査。間近で子供たちがおもちゃで遊ぶ姿を見て、思いを新たにする市川・坂東・小佐川。市川も自分を取り戻す。反抗期終了?
【褒め26】反抗期、ご卒業おめでとうございます。
+———
【感想27】小佐川の社内企画コンペ挑戦。採用されれば企画部へ異動、それでも応援する総務部一同。市川の恋の話は一方通行のまま終わりなのか?
【褒め27】ひとに頼らず、我が道を貫く、こだわりのラーメン屋的なところ。フキぐらい筋の通った男、合戦に向かう武将みたい
+———
【感想28】市川の気持ちを知った坂東。ちょっとギクシャク。でも最終週の予告、坂東が異動に!?このドラマ、ハッピーエンド以外考えられないけど
【褒め28】パーソナルトレーナーのようでした、頼んですぐできる カップラーメンのよう
+———
【感想29】市川、ビール好きだなぁ。坂東と市川、やっぱりギクシャク。お泊り会で進展はあるのか・・・。とりあえず、両親への挨拶は無事終了。
【褒め29】ピン芸人が心強い相方を見つけた気分、ナイス童心!、東京物語みたいで
+———
【感想30】突然の辞令、坂東のベトナム異動が決定、告白ができなくなる市川。一緒にできる最後の仕事、お泊まり会の成功に全力を注ごうと決める。
【褒め30】タケノコも吃驚の成長ぶり
+———
【感想31】やりたいこと100案、お泊まり会の準備に全力の市川。すべてを知り応援する小佐川。そしてお泊まり会が始まる。次回最終回、ED曲しみる。
【褒め31】-
+———
【感想32a】最終話。褒め褒めゲーム、意外と面白い。成功する告白、失敗する告白。坂東が帰るのを待つ市川。坂東のおじいさんはどうなったんだろう。
【感想32b】森川葵の新境地ドラマだったなぁ。ツインテールの博打打ち、バラエティーの掟破りというイメージでしたが。ところで、夜ドラのロケ地って、皆同じ?
【褒め32】子供の頃初めて見た打ち上げ花火のようだ、先陣の谷に孫を突き落とすライオンって感じ、部長は僕の空気入れ、早いですね 足 メロスみたいに
———-
【キャスト01】市川詠子/ 森川葵
【キャスト02】坂東一 / 川崎鷹也
【キャスト03】小佐川志穂 / 野呂佳代
【キャスト04】中村達 / 葉山奨之
【キャスト05】松本重隆 / 正名僕蔵
-+-
【キャスト06】大和響一 / 関口メンディー
【キャスト07】生島すず / 三村朱里
【キャスト08】上原芳美 / 菅野莉央
【キャスト09】吉田翔太 / 佐野弘樹
【キャスト10】大川えり子 / 清水ミチコ
【キャスト11】中村スグル / 伊武雅刀
-+-
【キャスト12】市川涼子 / 濱田マリ
【キャスト13】市川剛 / 竹森千人
【キャスト14】市川司 / 菅生新樹
-+-
【キャスト15】京田匠太郎 / ドロンズ石本
【キャスト16】桃子・桃恵 / 渡辺江里子・木村美穂
【褒め01】目が象みたい。仕事ぶりが忍者的。孫の手のように痒いところに手が届く。いくつも仕事をかかえ、ポールハンガーのよう。
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【感想02】 そんな苦情もくるのか。野良猫に餌をやってる社員がいる!?聞き込みと張り込み、犯人を探す市川と坂東。さらに脅迫紛いのつぶやきが。
【誉め02】心が広くて北海道。飲みっぷりがラクダと勝負できる。見返りを求めない姿が桃太郎のよう。無駄がなく、回らない寿司屋のよう。
+———
【感想03】野良猫を餌付けする男。後ろ姿はどう見ても社長(伊武雅刀)私は子供が嫌いだ~♪なぜ、気が付かないんだ、総務部の諸君。社長にもメール要
【褒め03】謝る姿勢が数字の7。小佐川さんはガキ大将
+———
【感想04】野良猫対応で総務部、トレビアン賞受賞。突然歌い出し、社長にまで褒め言葉を使う坂東、大物だ。総務部にまた一人、特別な人材が。
【褒め04】第二志望は野良猫の貰い手探し。社長は花咲か爺さんみたいだ。
+———
【感想05】横柄な新人、中村登場。社長の孫。部長は敬語で話し、小佐川は怒り心頭。坂東は市川と小佐川の性格を褒め言葉で説明、感心される。
【褒め05】市川さんはお粥、小佐川は梅干し、わが社の千利休
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【感想06】来客にお茶を運ぶ中村。ドアの前で、急に引き返す。持ってきたのは紅茶!客の好みを知ってた中村の機転。知り合いが多いのは会社では力。
【褒め06】キリンみたいな目、武蔵と小次郎、にょきにょき伸びるひまわり
+———
【感想07】緊急事態発生!企画部の失敗を総務部がフォロー。新商品の展示会会場準備に奔走。なんとか間に合わせる。小芝居と着替え、大変そう。
【褒め07】すべて市川エジソンのおかげです、スーパーセーブ連発のゴールキーパー
+———
【感想08】乾杯にビールが間に合わない!近くにコンビニないのか?社長を動かすとは市川、凄い!でも粒々勝手に飲んでもいいの?誤配送なのに。
【褒め08】良い挨拶 レジ横の羊羹だ、坂東は昆布
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【感想09】試着した時、似合うって言うのは、お世辞だったのか~~!でもどんな店員さんより、背中を押す人が、私の近くにはいます。(^^;
【褒め09】小佐川さんはおきあがりこぼし
+———
【感想10】フレンズカレンダーの自作。悩む小佐川、市川の閃きで身近な背景を使うことに。ケーキ美味しそう、総務仲がいい。坂東、介護?
【褒め10】市川さんはイチゴ大福、たらこスパゲティ
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【感想11】弟の優柔不断さは異常。試着の感想が「わかりません」だったら、かなりショック。社長、前言撤回簡単過ぎ。時間の関係?視聴者の希望?
【褒め11】今回は小佐川が桃太郎、あなたは~虎の目をしてる、金の斧銀の斧の木こり
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【感想12】坂東のおかげ。弟、褒めれるようになったと思ったらインドへ。来週は坂東のスパイ疑惑か。ドラマが和やか過ぎてイージー、逆に辛い。
【褒め12】市川さんは暖炉、小佐川さんは菩薩、(撮影が上手くいって)たまたま入った店で掘り出しものの壺を見つけたみたいに嬉しい
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【感想13】新しい企画が真似された!わが社に産業スパイが!?坂東に怪しい噂がザクザク、まさか・・。そして市川は決定的瞬間を目撃する。
【褒め13】伝書鳩のような素早い伝達、道端で温泉掘れちゃったお得感
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【感想14】疑惑が深まる坂東、市川は坂東をスパイ、後を付ける。営業と一緒に新しい企画を考える坂東。どう見ても白、もっと疑わらせて。
【褒め14】日光のいろは坂みたいなところがある
+———
【感想15】アイデア出しに協力する総務部。坂東と中村のアイデアは通るが、市川アイデアは、大和から却下。人魚姫フランズ可愛いけどなぁ。
【褒め15】チワワぐらい震えているのが丁度いい
+———
【感想16】スパイ疑惑はただの偶然、坂東の嫌疑も晴れました。まぁバブリー、ありそうなアイデアだし。ここはフレンズ、実写映画化してほしいところ。
【褒め16】モナリザのように注目を集める、だまし絵のように普通じゃない
+———
【感想17】オトワヤPRプロジェクト。リーダーに指名された市川は動画配信を提案。目標は料理研究家姉妹。中村くんのコネで二人に会えることになり・・・
【褒め17】アルデンテなみのこだわり、運を引き付ける力は磁石なみ
+———
【感想18】ありのままを目指し、動画収録開始。小佐川がフレンズ愛を語るはずが、まさかのフリーズ。リハ中止に。意外に繊細。・・・なにか裏があるのか。
【褒め18】オトワヤの千利休、市川さんてエレベータ、今回はコロンブス、豆腐の味噌汁ほど安心
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【感想19】動画配信、生配信で行うことに。ゲストは企画部のエース大和。しかし、配信開始が始まっても、おもちゃのアイデアが浮かんだ大和は・・・。
【褒め19】通るか通らないかの企画を通す猫みたい、サービス精神がサーカス団の団長並み、理屈よりも本能 野生動物の求愛行動
+———
【感想20】オトワヤチャンネル、第二回。坂東MC投入で大成功。大和のアイデア誕生の瞬間が生配信される。来週は坂東と市川が恋に落ちる?
【褒め20】企画部のダイオウイカ
【感想21】褒められたくない新キャラ、柴田登場。オトワヤ近くに住む学生、インターンとして総務を指定。わが道を行くタイプ?周りに染まるを良しとせず。
【褒め21】寝癖が王冠、千手観音のように仕事をさばく
+———
【感想22】もう来ないのでは?心配する教育係中村。柴田は出社するが、二人のミスでコピー紙を大量発注。これは邪魔だ、5年分ぐらいはあるなぁ
【褒め22】陸ガメのような立派な背中を目指してがんばれ
+———
【感想23】廊下に溢れるコビー用紙の箱、箱、箱。年の功、なんとか坂東と部長が事態を収める。柴田のやりたい事とは歌手。夢見るz世代、素敵。
【褒め23】(部長の)土佐犬みたいな貫禄、選手宣誓ばりの社長遣ります宣言
+———
【感想24a】柴田さん最終日。それが小佐川の誕生日と重なって・・・。自分の気持ちに気が付く市川。でも多分、小佐川の方だと思う。ウクレレ習いたい
【感想24b】2曲目にエンディング曲を持ってくるとは・・・。dヒットでも配信してほしい、SpotLight。ここでムーンウォークだワイルドスピード市川w
【褒め24】サスペンスドラマ的なヒントの出し方、君の歌って、ブリ大根の大根みたいですね。
+———
【感想25】坂東への気持ちに気づいた市川、褒められそうになると話題をそらす。怪しむ総務部一同。坂東も??そんな二人に企画部の仕事が舞い込む。
【褒め25】市川さんは反抗期、おばあちゃんの知恵袋みたいに役に立った
+———
【感想26】モニタリング調査。間近で子供たちがおもちゃで遊ぶ姿を見て、思いを新たにする市川・坂東・小佐川。市川も自分を取り戻す。反抗期終了?
【褒め26】反抗期、ご卒業おめでとうございます。
+———
【感想27】小佐川の社内企画コンペ挑戦。採用されれば企画部へ異動、それでも応援する総務部一同。市川の恋の話は一方通行のまま終わりなのか?
【褒め27】ひとに頼らず、我が道を貫く、こだわりのラーメン屋的なところ。フキぐらい筋の通った男、合戦に向かう武将みたい
+———
【感想28】市川の気持ちを知った坂東。ちょっとギクシャク。でも最終週の予告、坂東が異動に!?このドラマ、ハッピーエンド以外考えられないけど
【褒め28】パーソナルトレーナーのようでした、頼んですぐできる カップラーメンのよう
+———
【感想29】市川、ビール好きだなぁ。坂東と市川、やっぱりギクシャク。お泊り会で進展はあるのか・・・。とりあえず、両親への挨拶は無事終了。
【褒め29】ピン芸人が心強い相方を見つけた気分、ナイス童心!、東京物語みたいで
+———
【感想30】突然の辞令、坂東のベトナム異動が決定、告白ができなくなる市川。一緒にできる最後の仕事、お泊まり会の成功に全力を注ごうと決める。
【褒め30】タケノコも吃驚の成長ぶり
+———
【感想31】やりたいこと100案、お泊まり会の準備に全力の市川。すべてを知り応援する小佐川。そしてお泊まり会が始まる。次回最終回、ED曲しみる。
【褒め31】-
+———
【感想32a】最終話。褒め褒めゲーム、意外と面白い。成功する告白、失敗する告白。坂東が帰るのを待つ市川。坂東のおじいさんはどうなったんだろう。
【感想32b】森川葵の新境地ドラマだったなぁ。ツインテールの博打打ち、バラエティーの掟破りというイメージでしたが。ところで、夜ドラのロケ地って、皆同じ?
【褒め32】子供の頃初めて見た打ち上げ花火のようだ、先陣の谷に孫を突き落とすライオンって感じ、部長は僕の空気入れ、早いですね 足 メロスみたいに
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【キャスト01】市川詠子/ 森川葵
【キャスト02】坂東一 / 川崎鷹也
【キャスト03】小佐川志穂 / 野呂佳代
【キャスト04】中村達 / 葉山奨之
【キャスト05】松本重隆 / 正名僕蔵
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【キャスト06】大和響一 / 関口メンディー
【キャスト07】生島すず / 三村朱里
【キャスト08】上原芳美 / 菅野莉央
【キャスト09】吉田翔太 / 佐野弘樹
【キャスト10】大川えり子 / 清水ミチコ
【キャスト11】中村スグル / 伊武雅刀
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【キャスト12】市川涼子 / 濱田マリ
【キャスト13】市川剛 / 竹森千人
【キャスト14】市川司 / 菅生新樹
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【キャスト15】京田匠太郎 / ドロンズ石本
【キャスト16】桃子・桃恵 / 渡辺江里子・木村美穂
No.161020230612
2025年5月31日
★ 世にも奇妙な物語 ’20夏の特別編【粗筋・感想×全4話】
2020年夏 放送
【粗筋01】クリーニング屋に女の客が現れる。白いシャツについて、チョコレートのシミを落としてほしいという。気軽に引き受けたあずさだったが、どうしてもしみは落ちず・・・。(全文)
【感想01b】危うい解決と思ったら、本当に落ちてほしい「しみ」はあずさの中に、というバッドエンド。消したいと思う人は大勢いそう。シリアスなオチで落ち込みました。
【感想01a】小さな「しみ」だったのに・・・。伊藤潤二のホラーにでもありそうな話。叫び声をあげてるような「しみ」、父の脇腹に顔に、母の肩に!ぎゃ~!!
【出演01】広瀬アリス(三浦あずさ)、宮川一朗太(三浦五郎)、山口香緒里(三浦康子)、謎の女(・関めぐみ)
【タイトル01】しみ
+———
【粗筋02】妻がさらわれる。身代金は5憶円。不自然な夫婦、警察は夫を疑い始める。妻のことをほとんど知らない夫、問い詰められた夫は不思議な話を始める。
【感想02b】3つの願いって魅力的。そんなチャンス、自分に訪れることはないと思っても、何を頼むか考えちゃいます。今叶えたいと思うのは「世界平和」かな。
【感想02a】サスペンス展開と思ったら、ファンタジー!?ランプの魔人登場に吃驚。サスペンス調がそのまま続くところが良し。オチもよくできていると思う。
【出演02】伊藤英明(若林和也)、松角洋平(山口英二)、沢井美優(若林貴美子)、滝藤賢一(魔人)
【タイトル02】3つの願い
+———
【粗筋03】葬儀の会場、係の人が駆け付けてくる。お父さんが焼けません!心の残りがあるので?若い彼女、親子の確執、一同父親の心残りを探し始める。
【感想03】特別版は後半に笑って、最後心温まる話が。今回はこれか。本当に焼けなかったら大変。必死に父親の気持ちを考え始める姉弟、親って損だ。
【出演03】杏(松田春香)、松下洸平(松田光一)、森矢カンナ(松田悦子)、山本道子(松田トシ)、山田明郷(松田徹)、皆川猿時(鬼瓦)
【タイトル03】燃えない親父
+———
【粗筋04】疲れたAD、仕事中に生配信。その配信がジャックされる。夜中の放送局、乗り込んでくる配信者。ガードマンを殺し、次第にADに近づいてくる。
【感想04】犯人は食べ残しのシュークリームを食べられた女子アナと思ったのに残念。結局、どっきりだったということ?バズるなんて意味ないって教えってこと?
【出演04】白洲迅(赤城良太)
【タイトル04】配信者
【感想01b】危うい解決と思ったら、本当に落ちてほしい「しみ」はあずさの中に、というバッドエンド。消したいと思う人は大勢いそう。シリアスなオチで落ち込みました。
【感想01a】小さな「しみ」だったのに・・・。伊藤潤二のホラーにでもありそうな話。叫び声をあげてるような「しみ」、父の脇腹に顔に、母の肩に!ぎゃ~!!
【出演01】広瀬アリス(三浦あずさ)、宮川一朗太(三浦五郎)、山口香緒里(三浦康子)、謎の女(・関めぐみ)
【タイトル01】しみ
+———
【粗筋02】妻がさらわれる。身代金は5憶円。不自然な夫婦、警察は夫を疑い始める。妻のことをほとんど知らない夫、問い詰められた夫は不思議な話を始める。
【感想02b】3つの願いって魅力的。そんなチャンス、自分に訪れることはないと思っても、何を頼むか考えちゃいます。今叶えたいと思うのは「世界平和」かな。
【感想02a】サスペンス展開と思ったら、ファンタジー!?ランプの魔人登場に吃驚。サスペンス調がそのまま続くところが良し。オチもよくできていると思う。
【出演02】伊藤英明(若林和也)、松角洋平(山口英二)、沢井美優(若林貴美子)、滝藤賢一(魔人)
【タイトル02】3つの願い
+———
【粗筋03】葬儀の会場、係の人が駆け付けてくる。お父さんが焼けません!心の残りがあるので?若い彼女、親子の確執、一同父親の心残りを探し始める。
【感想03】特別版は後半に笑って、最後心温まる話が。今回はこれか。本当に焼けなかったら大変。必死に父親の気持ちを考え始める姉弟、親って損だ。
【出演03】杏(松田春香)、松下洸平(松田光一)、森矢カンナ(松田悦子)、山本道子(松田トシ)、山田明郷(松田徹)、皆川猿時(鬼瓦)
【タイトル03】燃えない親父
+———
【粗筋04】疲れたAD、仕事中に生配信。その配信がジャックされる。夜中の放送局、乗り込んでくる配信者。ガードマンを殺し、次第にADに近づいてくる。
【感想04】犯人は食べ残しのシュークリームを食べられた女子アナと思ったのに残念。結局、どっきりだったということ?バズるなんて意味ないって教えってこと?
【出演04】白洲迅(赤城良太)
【タイトル04】配信者
No.161020200711
2025年6月22日
★ Excel、氏名にフリガナをふる
【裏ワザ】タイピング情報にもとづき、氏名にフリガナをふる。

【金一封】100円(驚いたので紹介)
【効果】手間いらずで、フリガナをふれる。
【操作】フリガナをふるセルを指定後、フリガナをふるを指定する。氏名以外も可能。

【注意】エクセル上で指名を入力したタイピング情報を元にしているため、メモ帳上の氏名をコピペした場合などは表示されません。
裏ワザTop 一覧
No.98809940
2023年6月24日
★ Excel、同じセルに数値とグラフを表示する
【裏ワザ】同じセルに数値とグラフを表示。

【金一封】100円
【効果】狭いエリアでもグラフを表示、視覚に訴えることができる。
【操作】グラフを表示するセルを指定後、条件付き書式から指定するだけ。

裏ワザTop 一覧
No.98809950
2023年6月24日
★ 藤子・F・不二雄 SF短編ドラマ【粗筋・感想・出演×全11話】
2023年春 月~木曜日放送
【粗筋01】朝目覚めた弘和はペンダントをしていた。それは死んだはずの夕子のもの。電話で呼び出された弘和は、夕子の家に行き、彼女の父親と会う。(全文)
【感想01a】入れ替わりものSF、ちょっとひと捻り、1つの体をふたりが入れ替わって使います。初出は1984年。単純入れ替わりの方がわかりやすいかも。
【感想01b】父親役、山本耕史の台詞。「妻が好んでいた紅茶です」、なんかww。どうしても思い出してしまう。「紅茶は私の好きな飲み物です」
【出演01】佐藤 弘和:鈴木福、夕子:田牧そら、夕子の父:山本耕史
【タイトル01】おれ、夕子
+———
【粗筋02】うだつの上がらない男、その前に悪魔が現れる。お馴染み、魂を売らないかという誘い。心臓が悪いという悪魔に、男は契約書に注文を付ける。
【感想02】星新一のショートショートにありそうな話。でも悪魔側がしてやられる話は珍しい。細胞の話はともかく、女性ひとりおまけはエンケンが悪い
【出演02】高木健:又吉直樹、瀬川ユリ:鈴木杏、メフィスト:遠藤憲一、高級車の男:武内駿輔
【タイトル02】メフィスト惨歌
+———
【粗筋03】二次定年、社会保障のサービスに年齢制限がある世界。二人の老人は僅かな希望、特別延長の申請を区役所に出すが・・・。
【感想03a】人が少なくなれば、食料も少なくて済む。増え過ぎたレミングスが数を減らすように、人間は戦争を始めて数を調整するのだろうか?
【感想03b】長髪の父親がスポーツ刈りの息子と喧嘩をする、未来は今と逆になるよと言う皮肉なのか。70年代を生きてないとわからないだろうなぁ。
【出演03】おじいさん:加藤茶、吹山:井上順、吹山の息子:池田鉄洋
【タイトル03】定年退食
+———
【粗筋04】自称イラストレーターの男。テレパ椎を拾い、心が読めるようになる。今まで笑顔で彼に接してた人たちの心の声。男はテレパ椎を捨てるが・・・
【感想04】人の不幸を笑う、その意味に泣く。星新一のドライなショートショートと対照的。星のはチェックする感じだけど、藤子のはベッタリ付いてくるなぁ。
【出演04】鳥留梨男:水上恒司、与脇:坂口涼太郎、与脇の妻:北香那、鳥留栗男:岡崎体育
【タイトル04】テレパ椎
+———
【粗筋05】締め切りに追われた漫画家。時間移動に成功。過去の自分に怒り、未来の自分に怒り、今の自分に呆れる。力を合わせようとするが・・・
【感想05】ドラえもんに似た話があったような。宿題やるやつ。塚地三人には暑くる過ぎて耐えられない。未来に行けるなら、題材は豊富のような気がする。
【出演05】漫画家:塚地武雅
【タイトル05】昨日のおれは今日の敵
+———
【粗筋06】留年生、父は気が気でない。彼女のため大学を辞めると言う息子、切れる父親。本当に何かが切れる。気付くと親子は入れ替わっていた。
【感想06】親子の入れ替わり、あるようでない。新鮮な展開。「断絶」の頃の話なのかなぁ。カラオケで歌っていたのは何だろう?とりかえばやの「ばや」ってなんだ。
【出演06】相良甚六:青木柚、鉄男:吹越満
【タイトル06】親子とりかえばや
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【粗筋07】吸血鬼が蔓延した街。残ったのは青年とその友人、洞窟が彼らの住処。ふたりは昔を思い出す。もう戻れないあの日、家族や友人との日々を。
【感想07】マンガの発表は1978年、ゾンビ映画のアレンジか。ゾンビを吸血鬼に替えただけ?でも流血鬼とは?青年と友人?吸血鬼は被害者と言うこと?
【出演07】青年:金子大地、友人:加藤清史郎、少女:堀田真由
【タイトル07】流血鬼 前編
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【粗筋08】洞窟の周りにも吸血鬼が。突然少女が洞窟に現れる。昔洞窟で一緒に遊んだ少女、青年に弁当を差し出す。そして吸血鬼になるよう勧める。
【感想08a】ゾンビ系映画のオチは、ゾンビが勝利、新薬で人間が勝利、オチの先送り等々。これはゾンビ勝利系、でもハッピーエンドとは新しい。藤子凄い!
【感想08b】途中までモノクロ、カラーになって驚き!青白い肌って白塗り?バカ殿みたいで笑ってしまいました。確かに吸血鬼にはなりたくない。赤い目は好き。
【出演08】青年:金子大地、友人:加藤清史郎、少女:堀田真由
【タイトル08】流血鬼 後編
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【粗筋09】白い夜の夢、それ以来天地は日常に違和感を覚える。実存感がない、同じことの繰り返し。最近は自分の思ったこが現実になりはじめ・・・。
【感想09a】普通の生活を送っていた主人公が、日常に違和感を覚え、世界が崩壊していく・・・。ありがち、でも本人が1つのXXだったというのは驚き。凄い記憶力。
【感想09b】友人が崖から落ちるシーン。CGには見えないけど、あの崖から落ちたら死にそうだし。日本のSFXも進化してるんだと感動しました。アングルが巧みなのかも
【キャスト09】天地:岡山天音、友人:竜星涼、天地の妻:西野七瀬、一平
【タイトル09】どことなくなんとなく
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【粗筋10】宇宙タンカー、レビアタン号。船員が6名が乗船。整備士ミズモリは「イヤな奴」と全員から疎まれていた。そして遂に皆の怒りが爆発する時が…。
【感想10】ミズモリ、ワザと嫌われようとしているもよう、しかしその訳は?タンカーを破壊し、積み荷の保険金を狙っているとか?リンチをネタに脅迫?
【キャスト10】船長ツキシマ:竹中直人、機関主任ヒノ:萩原聖人、航宙士キヤマ:野間口徹、通信士のキンダイチ:飯島寛騎、機関助手ドイ:浅利陽介、整備士ミズモリ:増田貴久
【タイトル10】イヤなイヤなイヤな奴(前編)
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【粗筋11】機関室に立て籠もるミズモリ。原子炉の制御弁を握り、皆を近づけさせない。立て籠もり5日、タンカーは地球到着。ミズモリはあっさり投降する。
【感想11】なるほど、そういうことか。ロシアvsウクライナ、イスラエルvsハマス。宇宙人でも攻めてこないと地球はまとまらないなぁ、きっと。
【タイトル11】イヤなイヤなイヤな奴(後編)
【感想01a】入れ替わりものSF、ちょっとひと捻り、1つの体をふたりが入れ替わって使います。初出は1984年。単純入れ替わりの方がわかりやすいかも。
【感想01b】父親役、山本耕史の台詞。「妻が好んでいた紅茶です」、なんかww。どうしても思い出してしまう。「紅茶は私の好きな飲み物です」
【出演01】佐藤 弘和:鈴木福、夕子:田牧そら、夕子の父:山本耕史
【タイトル01】おれ、夕子
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【粗筋02】うだつの上がらない男、その前に悪魔が現れる。お馴染み、魂を売らないかという誘い。心臓が悪いという悪魔に、男は契約書に注文を付ける。
【感想02】星新一のショートショートにありそうな話。でも悪魔側がしてやられる話は珍しい。細胞の話はともかく、女性ひとりおまけはエンケンが悪い
【出演02】高木健:又吉直樹、瀬川ユリ:鈴木杏、メフィスト:遠藤憲一、高級車の男:武内駿輔
【タイトル02】メフィスト惨歌
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【粗筋03】二次定年、社会保障のサービスに年齢制限がある世界。二人の老人は僅かな希望、特別延長の申請を区役所に出すが・・・。
【感想03a】人が少なくなれば、食料も少なくて済む。増え過ぎたレミングスが数を減らすように、人間は戦争を始めて数を調整するのだろうか?
【感想03b】長髪の父親がスポーツ刈りの息子と喧嘩をする、未来は今と逆になるよと言う皮肉なのか。70年代を生きてないとわからないだろうなぁ。
【出演03】おじいさん:加藤茶、吹山:井上順、吹山の息子:池田鉄洋
【タイトル03】定年退食
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【粗筋04】自称イラストレーターの男。テレパ椎を拾い、心が読めるようになる。今まで笑顔で彼に接してた人たちの心の声。男はテレパ椎を捨てるが・・・
【感想04】人の不幸を笑う、その意味に泣く。星新一のドライなショートショートと対照的。星のはチェックする感じだけど、藤子のはベッタリ付いてくるなぁ。
【出演04】鳥留梨男:水上恒司、与脇:坂口涼太郎、与脇の妻:北香那、鳥留栗男:岡崎体育
【タイトル04】テレパ椎
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【粗筋05】締め切りに追われた漫画家。時間移動に成功。過去の自分に怒り、未来の自分に怒り、今の自分に呆れる。力を合わせようとするが・・・
【感想05】ドラえもんに似た話があったような。宿題やるやつ。塚地三人には暑くる過ぎて耐えられない。未来に行けるなら、題材は豊富のような気がする。
【出演05】漫画家:塚地武雅
【タイトル05】昨日のおれは今日の敵
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【粗筋06】留年生、父は気が気でない。彼女のため大学を辞めると言う息子、切れる父親。本当に何かが切れる。気付くと親子は入れ替わっていた。
【感想06】親子の入れ替わり、あるようでない。新鮮な展開。「断絶」の頃の話なのかなぁ。カラオケで歌っていたのは何だろう?とりかえばやの「ばや」ってなんだ。
【出演06】相良甚六:青木柚、鉄男:吹越満
【タイトル06】親子とりかえばや
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【粗筋07】吸血鬼が蔓延した街。残ったのは青年とその友人、洞窟が彼らの住処。ふたりは昔を思い出す。もう戻れないあの日、家族や友人との日々を。
【感想07】マンガの発表は1978年、ゾンビ映画のアレンジか。ゾンビを吸血鬼に替えただけ?でも流血鬼とは?青年と友人?吸血鬼は被害者と言うこと?
【出演07】青年:金子大地、友人:加藤清史郎、少女:堀田真由
【タイトル07】流血鬼 前編
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【粗筋08】洞窟の周りにも吸血鬼が。突然少女が洞窟に現れる。昔洞窟で一緒に遊んだ少女、青年に弁当を差し出す。そして吸血鬼になるよう勧める。
【感想08a】ゾンビ系映画のオチは、ゾンビが勝利、新薬で人間が勝利、オチの先送り等々。これはゾンビ勝利系、でもハッピーエンドとは新しい。藤子凄い!
【感想08b】途中までモノクロ、カラーになって驚き!青白い肌って白塗り?バカ殿みたいで笑ってしまいました。確かに吸血鬼にはなりたくない。赤い目は好き。
【出演08】青年:金子大地、友人:加藤清史郎、少女:堀田真由
【タイトル08】流血鬼 後編
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【粗筋09】白い夜の夢、それ以来天地は日常に違和感を覚える。実存感がない、同じことの繰り返し。最近は自分の思ったこが現実になりはじめ・・・。
【感想09a】普通の生活を送っていた主人公が、日常に違和感を覚え、世界が崩壊していく・・・。ありがち、でも本人が1つのXXだったというのは驚き。凄い記憶力。
【感想09b】友人が崖から落ちるシーン。CGには見えないけど、あの崖から落ちたら死にそうだし。日本のSFXも進化してるんだと感動しました。アングルが巧みなのかも
【キャスト09】天地:岡山天音、友人:竜星涼、天地の妻:西野七瀬、一平
【タイトル09】どことなくなんとなく
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【粗筋10】宇宙タンカー、レビアタン号。船員が6名が乗船。整備士ミズモリは「イヤな奴」と全員から疎まれていた。そして遂に皆の怒りが爆発する時が…。
【感想10】ミズモリ、ワザと嫌われようとしているもよう、しかしその訳は?タンカーを破壊し、積み荷の保険金を狙っているとか?リンチをネタに脅迫?
【キャスト10】船長ツキシマ:竹中直人、機関主任ヒノ:萩原聖人、航宙士キヤマ:野間口徹、通信士のキンダイチ:飯島寛騎、機関助手ドイ:浅利陽介、整備士ミズモリ:増田貴久
【タイトル10】イヤなイヤなイヤな奴(前編)
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【粗筋11】機関室に立て籠もるミズモリ。原子炉の制御弁を握り、皆を近づけさせない。立て籠もり5日、タンカーは地球到着。ミズモリはあっさり投降する。
【感想11】なるほど、そういうことか。ロシアvsウクライナ、イスラエルvsハマス。宇宙人でも攻めてこないと地球はまとまらないなぁ、きっと。
【タイトル11】イヤなイヤなイヤな奴(後編)
No.161020230409
2025年5月31日
★ 奥様は、取り扱い注意「#1 料理教室」粗筋、感想×2追加
2017年秋 放送
日本テレビ系 毎週水曜日 22:00~
綾瀬はるか、広末涼子、本田翼、中尾明慶
| 【奥様は、取り扱い注意】で検索 |
【粗筋01】最強の特殊工作員、島田優子。任務中の死を装い、その人生を終了。新たに伊佐山菜美として生きる。昔からの夢、平凡な家庭生活を夢見て。(全文)
【感想01b】主演、綾瀬はるか、広末涼子、本田翼、西島秀俊。日テレドラマと言う感じ。人も話もシステマディック、替えが簡単なようにできてるなぁ。
【感想01a】SPY・FAMILYみたい?違いました。正体が明かされてるのは菜美のみ、旦那はまだ謎の人。ご近所の主婦と周りのトラブルを解決する話なのかな…。
【感想01b】主演、綾瀬はるか、広末涼子、本田翼、西島秀俊。日テレドラマと言う感じ。人も話もシステマディック、替えが簡単なようにできてるなぁ。
【感想01a】SPY・FAMILYみたい?違いました。正体が明かされてるのは菜美のみ、旦那はまだ謎の人。ご近所の主婦と周りのトラブルを解決する話なのかな…。
No.161020171004
2023年10月23日
★ 街歩きエリア一覧(2/2)
No.288999900080
2025年1月23日









