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★ 田宮二郎
【蘊蓄】
生後4日で住友財閥の大番頭だった父を失い、戦後まもなく母とも死別。そのため幼少から高校時代にかけては京都市にて親族に育てられる。
映画界から完全に干されてしまった田宮は、家族を養うために舞台俳優・司会者・歌手として活動し、片やナイトクラブ、キャバレー回りなどの地方巡業もしていた。
1969年(昭和44年)1月9日からは、NET系列で放送が始まったクイズ番組『クイズタイムショック』の初代司会を務め、映画でのクールな雰囲気から一転したソフトなキャラクター、加えて軽快で巧みな話術と的確な番組進行が視聴者の好感を呼んだ。
田宮夫人が田宮の精神状態を気遣い、一旦ドラマを休ませようとしていた折、1977年(昭和52年)冬にTBSから田宮のキャスティング権を得たフジテレビから企画を求められる[1]。田宮は、原作の途中までしか映画化されていなかった小説『白い巨塔』のドラマ化を強く希望した。
財前五郎の死のシーンに際して、田宮は3日間絶食してすっかり癌患者になりきり、財前の遺書も自らが書き、それを台本に加えさせた。さらに、全身に白布を掛けられストレッチャーに横たわる遺体役をスタッフの代役ではなく自分自身でやると主張してストレッチャーに乗った。収録後には「うまく死ねた」とラストシーンを自賛したという。
ドラマ『白い巨塔』の放映が残り2話となっていた1978年(昭和53年)12月28日の午前中、南青山のマンションに住む田宮夫人から連絡を受けた田宮の付き人は、体調を崩した田宮夫人の母親を病院に連れて行き、その後港区元麻布の田宮邸に戻ってから、そのことを田宮に報告した。生前の田宮の最期の言葉は、昼近くに付き人が聞いた「お腹が空いた」と言う言葉だった。付き人は田宮のために赤坂の洋食店で弁当を買って帰った。そして1階のキッチンでお茶を入れ、弁当と梅干しを載せたお盆を持って2階に上がり、寝室の前で声を掛けたが応答がなかった。しばらくしてドアを開けると田宮はベッドの上に仰向けで横たわり、米国パックマイヤー社製の上下2連式クレー射撃用散弾銃で自殺を遂げていた。43歳だった。
残された遺書は妻・息子達・二児の家庭教師・2人の弁護士・田宮企画顧問・奈良岡朋子・鬼沢慶一宛の8通あったとされている。そのうち妻へ宛てた遺書には、感謝の言葉や子どもたちを頼みますの言葉と共に、生きることの苦しみと死への恐怖が綴られ、「病で倒れたと思って(中略)諦めて欲しい」、「四十三才まで生きて、適当に花も咲いて、これ以上の倖せはないと自分で思う」 と書かれていた。次男の田宮五郎へは当時から俳優を志していた彼に「俳優になるなら人間を知ってから」との言葉を生前に遺していた。
『悪名』シリーズで共演した勝新太郎は、田宮の演技について一切言及してこなかった。しかし長年共演のある中村玉緒によると、田宮の遺作となった1978年版『白い巨塔』の最終回で財前五郎が病死するシーンを見て「あの田宮は恐ろしい。玉緒、あの演技はすごいよ」と言い、田宮の演技を初めて褒めたという。
来日したマーロン・ブランドに会っている。
麻雀。過去に田宮夫妻とよく麻雀をしていた大映の中島賢によると「田宮は物静かに麻雀を打つタイプ。一方江戸っ子気質でべらんめえ口調で勝負に挑んでくる夫人は麻雀が滅法強く、かかあ天下の家庭生活が垣間見えるようだった」と語っている。
クレー射撃。愛用の銃が自殺に使用された。また、当たり役となった映画「宿無し犬」でのガンマニア役の役作りとして、自宅の書庫に保管していたモデルガンとガンホルダーを使いモデルガンを回す練習をしていた。
日本酒「大関」のCMに永く出演していたが、田宮本人は下戸だったため田宮夫人から日本酒の飲み方などを教わり、その後臨んだ収録では水を飲んでの演技だった。
(田宮二郎 – Wikipedia)
★ アレの名は。なんにでも名前は付いてる(1/2)– 全35words
役目は知ってても、名前までは知らない。アレの名前を許す限り。
シュガースポットバナナの皮の黒い染み
カラザ卵の黄身の白い紐
ドラキュラマットマグロの柵の下にひく
雷紋ラーメン丼の縁の模様
茶托茶碗の下の皿
グレービーボードカレーを入れる器
バッグ・クロージャーパンの袋留め
アルベドみかんに付いてる白い筋
ランチャーム駅弁等に付いてるタレ入れ
バラン寿司に付いてる葉っぱ飾り
ディッシャーアイスクリームの半玉をすくう
グラシン肉まんの下に付いてる
袖ビームガードレールの端の丸まった所
ラバーカップトイレの詰まりを直す
ペグシルゴルフスコア用鉛筆
石突洋傘の先端
サッカー台スーパーの袋詰めの台
トグルダッフルコートの棒状のボタン
ポラード自動車の進入を阻止する杭
★ 築地玉寿司 新宿高島屋店

【定休】新宿タカシマヤに準ずる
【席数】46席
[ レポート ]最終更新:2017年08月27日
★ Knockin’on 冷泉’s SPEC Door【感想・粗筋×全5話】
2021年冬 配信
【感想01】いきなりのタケモトピアノに笑う。なぜ、冷泉の若い頃を田中哲司でなく、佐藤隆太が演じるんだろ?シグナルと被ったか。大政絢、久しぶりに見た。
【タイトル01】若かりし冷泉はインチキ営業マン!?
+———
【粗筋02】能力で大金持ちの俊明。豪邸購入、SP雇う、すべて美里を守るために。しかし、俊明は監禁容疑で警察に拘束。美里に再び危険が迫る。
【感想02】美里いろいろ怪しい・・・。三代目明智小五郎の時も、大政絢は。突然の木戸晶(鈴木紗理奈)登場!公安の「SWEEP」って、ケイゾクじゃん!( ゚Д゚)
【タイトル02】億万長者となった冷泉に忍び寄る権力の影
+———
【粗筋03】美里の正体が突き止めた敏明、そして彼女を狙う男たち。美里の代わりに刺される俊明。しかし、青池潤(大人)が現れ、俊明を救う。
【感想03】冷泉、女優の嫁の話で突っ込まれる。大慌て、思わぬことって何? 貧・・・。(==; 海野(安田顕)も登場、ところでウエダって誰?
【タイトル03】美里の裏切り…予知能力も捨ててしまおう
+———
【粗筋04】船の爆破を止めた冷泉は、SWEEPに拉致される。美里を立てに能力を要求するSWEEP。天啓とは。仕方なく従う俊明だが、美里は…。
【感想04】だんだん、佐藤隆太が冷泉に見えてくる不思議。竹内渉、可愛い。ほとんど予言が役に立ってないようなんだが、SWEEPの目的は何?
【タイトル04】フェリー爆破計画にどう立ち向かう!?
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【粗筋05】再び、俊明の裏切りを疑うSWEEP。入院中の俊明に詰め寄るが、海野の力で借り返り討ちに。冷泉誕生で本編につながる。スピンオフも終了。
【感想05】盛り上がりにかけました。ワクワクしたのは、SPEC本編の音楽が流れた時だけ。ネットドラマは衛星放送のドラマより駄目か、これからに期待か
【タイトル05】鈴木俊明が冷泉俊明に…!?
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【参考】SPECサーガ黎明編『Knockin’on 冷泉’s SPEC Door 〜絶対預言者 冷泉俊明が守りたかった幸福の欠片〜』 |TBSテレビ
★ 科捜研の女 2022
2022年秋 火曜日放送
| 【科捜研の女 2022】で検索 |
★ エルピス―希望、あるいは災い―【粗筋・感想・予想×全10話 / キャスト】
2022年秋 月曜日放送
【感想01】えっ!コメディじゃないの?長澤まさみ主演なのでてっきり。ワイドショーが最高裁判決をひっくり返すのか・・・。千葉真一ってこんな息子がいたんだ。
+———
【粗筋02】チェリーから事情を聞く浅川。弁護士を訪ね、松本へ手紙を渡す。岸本が手伝うと言い出し、斎藤は事件初期の目撃証言を持ち込む。
【感想02】1話で脇役だった浅川がメインに。在宅勤務だと、アリバイがないなぁ。冤罪怖い。矢印がみな一方を剥いているので、逆に展開が読めない。
+———
【粗筋03】事件当時の警察の証言、被害者家族の証言。番組向けのVまで作成した浅川だが、局長判断で不採用。落ち込む浅川だが次の日・・・。
【感想03】瑛太が犯人?本当に局長は判断したの?斎藤は何しに来た?会ってたのは誰?・・・と思ってたら、浅川の暴走。この後どうなる、どうする?
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【粗筋04】放送終了、呼び出される浅川。しかし視聴率は上がり、局長も応援。第2弾も無事放送されるが、松本の再審請求が突如、棄却される。
【感想04】元カレの証言。騙されて5万振り込む拓朗。有力証言だと思った私も、何も知らないお人好しか。いじめの詳細が判明、卓朗自殺した!?
【予想04】チェリーの死を切っ掛けにスタッフが結集。黒幕は副総理、息子の瑛太が犯人というミスリード。本当は斎藤が黒幕、村上が最後復讐する。
+———
【粗筋05】再びエナズアイ中止、何も言わない浅川。拓朗は重要証言をした西沢正を探り、反証を得る。浅川は斎藤の背後、副総理の存在を知る。
【感想05】同じ手は駄目だろう・・・。拓朗はあさみを仲間にするも、ビデオ差替えに失敗。村井からの知らせで、全てを知る浅川、呼び出された拓朗。あさみは?
【予想05】大門と恵那の両天秤を狙ってた斎藤、ピンチ。それを知った恵那は、また何かやるもよう。昔の写真も実は・・・。木村を怒らす行動って何?やれやれ
+———
【粗筋06】拓朗の掴んだ真実は村井Pを動かす。番組で流すと意気込む村井。番組放送、日本中が本気になる。報道番組にゲスト呼ばれる浅川・・・。
【感想06】村井P本気!報道とバラエティはやっぱり仲が悪いのか。斎藤あさっりお別れ、局もあっさり粛清。・・・最終回!? と思ったらまさかの報道部戻り!
【予想06】やっぱり・・・。瑛太が犯人というアンフェアなことをするつもりなんだろうか。するつもりなんだな、するに違いない、しないと困る、して!
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【粗筋07】大門副総理に着目する浅川。そんな中、松本のDNA再鑑定が決定する。そ拓朗には当時の現地警察から有力情報、事件の糸口が舞い込む。
【感想07】拓朗が逞しくなってる。きっと、あさみのせいだな。看板番組に返り咲いた浅川は仕事に追われ、気はかけているが、じゃまなだけの村井元Pww。
【予想07】矢印が同じ方法を向いている。このパターンだと別の何かが起きりそう。裁判に負けて、さくらか浅川か拓朗が大門を刺すのかな。テロ落ち?
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【粗筋08】中村優香の友人から話を聞く拓朗。写真、ストール。結果、井川晴海と本城彰がつながる。スクープをニュース8に持ち込む拓朗だったが・・・。
【感想08】事件にのめり込む拓朗、敵を作りながら、掴んだのは真実なのか・・・?ついに浅川と決別?まさか裏切られるとは。最後の武田信玄は誰?
【予想08】残り2回。本城彰が犯人は動かなそう。これは推理ドラマではない。拓朗が変わって、浅川がもう一歩変わって、最後は斎藤が変わるという事か。
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【粗筋09】村井元P動く、この男は?ニートの拓朗は雑誌社から誘われ、村井からは証言テープを渡される。これを手掛かりにと思った矢先、証言者はまた・・・
【感想09】村井元Pの伏線回収。最後の大暴れ、凄い!政治家が事件もみ消すってあるのか?変な宗教の会合に出たとか、タバコポイ捨て程度じゃないのか。
【予想09】みんな松本さんのことを忘れてるもよう。なので最終話は死刑執行5分前で再審決定とかにしてほしい。浅川vs斎藤、なぜか拓朗の勝ち?
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【粗筋10】大門副総理の事件もみ消し疑惑をトップニュースで流す決意の浅川、聞き付けた斎藤が止めに入る。決意の固い浅川に斎藤は代案を出す。
【感想10】サプライズなし、流れのまま終了。もみ消しとかあるなぁきっと。もみ消しをするために議員になった人もいるに違いない。いじめっ子は生きてるし。
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【キャスト01】浅川恵那(あさかわ えな) / 長澤まさみ
【キャスト02】岸本拓朗(きしもと たくろう) / 眞栄田郷敦
【キャスト03】斎藤正一(さいとう せいいち) / 鈴木亮平
【キャスト04】大山さくら / 三浦透子
【キャスト05】木村卓 / 六角精児
【キャスト06】篠山あさみ / 華村あすか
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長澤まさみ主演『エルピス—希望、あるいは災い—』【最終話は12月26日(月)よる10時放送!】 – YouTube
長澤まさみ主演『エルピス—希望、あるいは災い—』【第9話は12月19日(月)よる10時放送!】 – YouTube
長澤まさみ主演『エルピス—希望、あるいは災い—』【第8話は12月12日(月)よる10時放送!】 – YouTube
長澤まさみ主演『エルピス—希望、あるいは災い—』【第7話は12月5日(月)よる10時放送!】 – YouTube
長澤まさみ主演『エルピス—希望、あるいは災い—』【第6話は11月28日(月)よる10時10分放送!】 – YouTube
長澤まさみ主演『エルピス—希望、あるいは災い—』【第5話は11月21日(月)よる10時放送!】 – YouTube
長澤まさみ主演『エルピス—希望、あるいは災い—』【第4話は11月14日(月)よる10時放送!】 – YouTube
長澤まさみ主演『エルピス—希望、あるいは災い—』【第3話は11月7日(月)よる10時放送!】 – YouTube
長澤まさみ主演『エルピス—希望、あるいは災い—』【第2話は10月31日(月)よる10時放送!】 – YouTube
長澤まさみ主演『エルピス—希望、あるいは災い—』10月24日(月)スタート!【第1話予告】 – YouTube
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検索すると、エルピスの実在の事件とは「足利事件」「東電OL殺人事件」「本庄保険金殺人事件」「北関東連続幼女誘拐殺人事件」辺りらしい。
★ PICU 小児集中治療室
2022年秋 月曜日放送
※2022年10月12日(水)スタート
★ 相棒21
★ 白い巨塔、 粗筋・感想×全31話
1978年春 放送
【感想31】危機迫る財前五郎に圧倒。こうなって、初めて医師がどうあるべきかわかったと里美に話す頃にはもうボロボロ(@@。又一も自分のせいと号泣。
【粗筋30】切除した胃の病理検索、追い詰められる財前。佐々木商店は共販所として営業を始める。そんな中、学術会議会員の当選が確実になる。
【感想30】佐枝子がやっぱりわからない。財前の証言に柳原が傍聴席から反論。財前と柳原の対質尋問に。この演技を見る前に猟銃自殺だったのか。
【粗筋29】亀山の登場に驚く被告側。裁判は有利になるが、佐々木商店は債権者委員会下に置かれる。里美は財前の顔色をみて体調の心配をする。
【感想29】泣き虫ねーちゃん登場、シナリオ通りの証言。財前より何も決めない柳原が幸せになるのが許せない。安田の退院に財前も笑顔を見せる。
【粗筋28】亀山(妻)証人に、財前側は佃に偽証工作。ケイ子へ財前の母を心配し医者へ。母親をこのままにするのかとのケイ子の問いに財前は・・・。
【感想28】泣き虫ねーちゃんに会ってみたい。証拠の捏造?すり替え?煮え切らない柳原が流され流され何もできず、出世する物語というのも新しいかも。
【粗筋27】病理検索を行わなかったのは癌転移に気付いてなかったから、新しい証言に喜ぶ里美、玉緒。安田は病状が悪化、緊急手術となる。
【感想27】裏工作、料亭やバーで話せないとオンラインでやるのかな。財前の体調悪化、自分で気が付かないなか。予想通り亀山(夫)の啖呵が聞けそう。
【粗筋26】患者の名は安田太一。安田は財前の手術を要求する。財前は執刀するが思うようにできない。一方うめは元気になり、畑仕事に精を出す。
【感想26】看護婦と手紙のやり取りをすると縁談に差し支えるのか?佐枝子が里美に惹かれる不思議。うめが遠くから感謝の言葉をいう姿にジーン。
【粗筋25】選挙の暗躍は進む。柳原は煮え切らない。佐枝子は亀山の証言取り付ける。うめの手術が行われる。そして、財前の前には死んだはずの・・・。
【感想25】大きな展開はなく話が進む。財前が癌になったように疲れを見せるぐらい。でも最後、死んだはずの佐々木が財前の前に!げっ、まさかのホラー化。
【粗筋24】里美の患者、うめは初期の癌と判明。正木は鵜飼のつながりがあり、鑑定承認の妨害を計る。又一の発案で柳原は医薬会社の娘と御見合い
【感想24】メイちゃ~ん、北林谷栄には死んでほしくない。柳原を追う揺れるカメラ、この頃からもうドラマに。元売り業者が商品回収。花登筺っぽい。
【粗筋23】関口は正木教授から、佐枝子は元看護婦の亀山から、それぞれ重要な証言を得る。林商店では番頭が集金を持ち逃げ、店が立ち行かない。
【感想23】丸の内北口、古い。佐枝子、デカい。西村晃まで出てきて吃驚。玉緒もう駄目そう、敗訴したら、裁判代は玉緒持ち。この世の中は残酷だ。
【粗筋22】学術会議選、教授会で財前を推す鵜飼。又一は弁護士を増員、万全を期す。オペの新記録を作った財前は愛人も作りケイ子に悟られる。
【感想22】患者にぞんざいな財前、納得ゆくまで検査を重ねる里美。結局柳原に見限られて・・・。少しコント要素を入れると令和でも通じるかも。
【粗筋21】鵜飼から学術会議会員の話が。裏があるのではと疑う財前。財前・里美、ともに癌進行の患者。裁判は控訴、柳原の元に関口が訪ねてくる。
【感想21】佐々木商店がでてくるどてらい男を思い出す、同じセット? 財前・里美、ともに癌進行の患者、どう展開させるつもりか。又一、コロッといきそう。
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【粗筋20】判決主文、原告の訴えを棄却。明暗くっきり。原告は控訴。辞職した里美は大河内の口利きで近畿がんセンターへ。そして1年4か月が過ぎる。
【感想20】道義的責任、厳しく反省を求められる財前。そのつもりなさそう。財前、里美、二人の前に現れた癌患者(たぶん)。第2部終了だな。
【粗筋19】証言に詰まる柳原、立て板に水の里美。対質尋問、追い詰められる柳原。再び鑑定証人申請、その証言が裁判の流れを大きく変える。
【感想19】タイプみたいなの何?柳原はいつまでもつか。唐木教授の鑑定に財前調子乗る。ついに玉緒、裁判に怒る。最後は柳原がひっくり返すか。
【粗筋18】里美にかかる圧力。鑑定証人の2名の教授は正反対の証言を行う。次は里美と柳原、里美の妻三知代は証言を辞めてほしいと懇願する。
【感想18】佐枝子は馬鹿なのか。ケイ子は不二子? 令和の御世、パワハラ、内部告発という言葉があるが、同じなのか。お歳暮も贈ってないから知らん。
【粗筋17】開廷。金井の証言に、鋭く切り込んでくる関口。また、大河内は財前が注意義務に欠けていたと証言する。両弁護士が鑑定証人を申請する。
【感想17】財前危うし、里美の証言前に裁判は不利な状況に。動くに動けずの又一。まだ、佐枝子の位置付けがわからない。ある種の狂言回し?
【粗筋16】裁判の話で院内は持ちきり。機嫌の悪い財前に、突然母が訪ねてくる。工作に余念のない財前、柳原にウソの証言を強要。里美には圧力が。
【感想16】財前、又一に逆らう。財前はケイ子に母を京都を案内させる。急に来るなぁ、まさか二人の話に泣かされるとは・・・(@@。あっ0系のひかりだ。
【粗筋15】帰国会見、得意満面の財前。記者の質問にその顔色が変わる。手術患者の死亡、誤診の文字。即動き出す又一、鵜飼と弁護士を決める。
【感想15】盛り上がりが凄い!裁判工作に忙しい財前。又一、凄いパワー。関口弁護士(児玉清)登場。患者側の証人に立つ里美。この先どうなるどうなる。
【粗筋14】ドイツの休日、財前はレストランでサインを頼まれる。バーで妖しいメッセージのやり取り。一方、悪化する佐々木の病状に、柳原は頭を抱える。
【感想14】又一出てこないとつまらない。エアシュートのメモ、裁判で出るのかな。なんか、玉緒が怒り出しそう。僕はもういつ死んでも大丈夫だなぁ・・・、あっ駄目だ。
【粗筋13】佐々木の手術が始まる。思った通りだ、胃を投げポイと捨てる財前。手術は2時間10分で終わる。ケイ子がドイツに一緒に行くと言い出す。
【感想13】新記録、何回言うんだ。なぜ、断層写真を撮らせない、エクスパートは厄介。壮行会の最中、容態の急変を知らせる電話。どちらもわかる。
【粗筋12】患者にも横柄な財前。初期のクレプス(癌)発見、すぐに入院となる佐々木。断層写真をいう柳原に怒りを露わにする財前。ケイ子の笑い不気味。
【感想12】保健扱いって・・・何? 私が知らされた時は、頭が真っ白になった。父も母も気丈に振舞ってたけど、きっと辛かったんだろうと、ドラマを見て思った。
【粗筋11】佐々木傭平。検査は潰瘍を示すが癌の疑いを捨てきれない里美、財前に検査を頼む。海外講演の準備で忙しい財前は引き受けるが・・・。
【感想11】財前教授の総回診始まる。勝つと負けるで大違い、又一はケイ子の家賃まで負担する。太っ腹過ぎ。谷幹一・中村玉緒登場。今度が医療ミスの話?
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【粗筋10】鵜飼怒る、佃の直談判事件の波紋。財前は里美に相談するが。船尾が本気を出す。又一は大河内まで手を伸ばす勇み足。決選投票は・・・。
【感想10】里美の電卓ほしい。同じ話がいつまで続くんだ。でも教授選は45年後の今も同じそう。同じ料亭に同じクラブ、祝宴はダブらなくて良かった。
【粗筋09】東の投票棄権が波紋。財前と菊川(米倉斉加年)の決選投票に。鍵を握る野坂に両陣営から伸びる手。佃は直接菊川に辞退を要求する。
【感想09】又一、結果に怒る。本人より真剣なのはなぜ、何かあるのか?昭和セレブは自宅でも着物着るのか、愚連隊?東vs財前Part2、財前強気。
【粗筋08】選考会、大河内に逆らえない鵜飼。候補は吉川(金沢大)、葛西(徳島大)と財前五郎の三名に。又一は五郎にケイ子に注意と釘を刺す。
【感想08】又一と岩田は私の大阪のイメージ。金を渡すにも品が必要と岩田、上品も下品も金の値打ちに変わらんと又一。バイタリティあるなぁ。いよいよ教授選。
【粗筋07】教授選考委員に大河内教授が。渋い顔の五郎。里美に応援を頼むも正論を返される。委員会では大河内が場を仕切り、全国から推薦を取ることに。
【感想07】バーのシーンが多し。こんな感じなのか、日本の人事は。ドクターXのステーキ屋よりリアル。なんであんなにタバコを吸うんだろう?
【粗筋06】真鍋市議、東教授と談判。隣で聞いてる又一一同。話はまとまったかに見えたが・・・。捨てる神に拾う神、東に医院長の話が持ち上がる。
【感想06】女将に怒ってどうする又一。大学病院は汚いという佐枝子。金も、女も、ヤクザも、流言飛語もない。学閥ぐらい可愛いものじゃないのか。
【粗筋05】市議会議員に手を伸ばす又一、情報を集める佃。洛北大学OB、京津電鉄病院長。周囲に広がる波紋。財前は教授選に手応えを覚える。
【感想05】出世、厚遇のためみんな必死だ。もっと自分の時間を大切にすればいいのに。でも里美の団地生活をみると・・・。どの道、足を掬われちゃうんだよなぁ。
【粗筋04】東都大学から次期教授をと東教授。一方又一は鵜飼部長を懐柔。五郎は医局長佃をバーに呼ぶ。そしてケイ子は五郎の別の一面を知る。
【感想04】序列と人情、サービス残業と派閥。高度成長期の原動力か。東vs財前、最後の火花散る言い合いが、すでに前哨戦か。医療ミスはどうなった?
【粗筋03】鵜飼部長の患者が里美に回り、里美は癌を疑う。開腹検査を財前に頼むが、財前は教授選を考え、オペを躊躇う。患者は膵臓癌だった。
【感想03】財前、結構大雑把。むしろリアルか。癌にも珍しいのがあるんだ。財前の義理の父、財前又一(曽我廼家明蝶)が舞台嵐。全て持ってく。
【粗筋02】財前の愛人、花森ケイ子。ホステスの彼女は客たちの話を聞き、五郎に伝える。東教授は次期教授を別に迎えるらしい。財前も動き出す。
【感想02】助教授って、雑用係だったのか。教授になれるか、なれないかで大違い。こっそり、タイムショックって、言ってほしい。局が違うか。ナレーター、家弓家正!
【粗筋01】浪速大学第一外科助教授・財前五郎。凄腕の彼は淡々と教授の椅子を狙っていた。しかし教授の東貞蔵は、癖のある彼を快く思ってなかった。
【感想01】手術シーンに吃驚、ホルモン屋みたい!それもアップで!病院はなんか茶色いし、器具は電子ではなく電気!カメラワークが幼い!・・・が面白い!
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財前五郎(第一外科助教授):田宮二郎
里見脩二(第一内科助教授):山本學
東貞蔵(第一外科教授):中村伸郎
鵜飼雅一(浪速大学医学部長):小沢栄太郎
大河内清作(前医学部長):加藤嘉
佃友博(第一外科医局長):河原崎長一郎
柳原弘(第一外科医局員):高橋長英
亀山君子(第一外科病棟婦長):松本典子
花森ケイ子(財前五郎の愛人):太地喜和子
財前杏子(財前五郎の妻、又一の娘):生田悦子
東佐枝子(東貞蔵の娘):島田陽子
東政子(東貞蔵の妻):東恵美子
里見三知代(里見脩二の妻):上村香子
里見清一(里見脩二の兄、開業医):岡田英次
鵜飼典江(鵜飼医学部長の妻):野村昭子
黒川きぬ(財前五郎の実母):中北千枝子
財前又一(財前産婦人科医院院長):曽我廼家明蝶
岩田重吉(浪速医師会会長):金子信雄
真鍋貫治(大阪市議会議員):渡辺文雄
佐々木庸平(佐々木商店社長):谷幹一
佐々木よし江(佐々木庸平の妻):中村玉緒
佐々木庸一(佐々木庸平の長男):中島久之
関口仁(第一審原告側・控訴審控訴人側弁護士):児玉清
河野正徳(第一審被告側・控訴審被控訴人側弁護士):北村和夫
国平敏男(控訴審被控訴人側弁護士):小林昭二
大阪地方裁判所の裁判長:大滝秀治
山田うめ(奈良県十津川村の農婦):北林谷栄
亀山雄吉(亀山君子の夫):山田吾一
安田太一(中小企業社長):谷幹一
加奈子(ホステス):夏樹陽子
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【蘊蓄】
田宮は本作でメスを持つ手にリアリティを持たせる為、カエルの解剖を幾度と無く繰り返していたという。
手術シーンのほとんどは、医師及び患者の許可を取って撮影された実際の映像である。
ロケは神奈川県伊勢原市の東海大学病院で行われた。田宮が同病院と懇意にしていたことから実現したものである。
癌患者・佐々木庸平への薬の投与を巡って財前と里見が論争するシーン(第13話)であったが、田宮は躁うつ病(双極性障害)を患っていたこともあり異常にテンションが高かったため、「このままでは後が大変になる」と危機感を抱いた里見役の山本學が撮影を中断すると田宮は激怒してセットの裏側に隠れてしまい、山本學が田宮に何度も謝罪してようやく撮影が再開されたという。
最終話ラストシーンの財前五郎の死のシーンに際して田宮は3日間絶食してすっかり癌患者になりきり、財前の遺書も自らが書き、それを台本に加えさせた。全身に白布を掛けられストレッチャーで運ばれる財前の遺体は、自ら希望して田宮自身が演じている。
撮影終了後の田宮はすっかり虚脱状態になり、「財前五郎の後に、どんな役を演じたらいいかわからない」とプロデューサーの小林俊一に漏らすようになっていたという。
1978年12月28日に、田宮は猟銃自殺した。このことに世間は衝撃を受け、この時点でドラマの未放映回が2回分残っていたが、それまでは12 – 13パーセント (%) 程度だった視聴率が12月30日の最終回直前回で急上昇し26.3%を記録し、最終回は31.4%まで大幅にアップした。
(白い巨塔 (1978年のテレビドラマ) – Wikipedia)
★ メイドインアビス 烈日の黄金郷【感想×全12話 / キャスト】
2022年夏 放送
【タイトル01】羅針盤は闇を指した
+———
【感想02】動く炒り玉子、食べるの無理。レグはロボットなのに、なぜ味覚があるんだろう。怪しい。盗まれた白笛。探す3人がたどり着いたのは奇妙な村。
【タイトル02】還らずの都
+———
【感想03】結構、いいとこなんじゃねって感じの成れ果て村。価値の話がよくわからない。また、お腹壊した。吐いたり、公開裸縛りとか。作者って・・・( ゚Д゚)
【タイトル03】成れ果て村
+———
【感想04】腕4本、この子は誰? レグとは何者なのか? 妖しいシーン、多い過ぎ。あんなトイレ嫌だ。なぜ、ミーティがここに。わからないことが多過ぎて昇天。
【タイトル04】友人
+———
【感想05】村の外れ、穴を降りるリコ。この子はヴエコ?探検隊は過去の話だったのか。両目か両足、内臓半分。ナナチのために、リコが差し出すのは何。
【タイトル05】秘匿
+———
【感想06】成れ果てvs.呼び込み。村の総力戦。リコの作戦が成功したかに思えたが・・・。笛ってそうやって使うのか。探検隊のその後、謎が明かされていく。
【タイトル06】呼び込み
+———
【感想07】水問題。探検隊を襲う病、イルミューイにも。欲望の揺籃を渡すヴエコ、子供が実験台になる話多いなぁ。イルミューイは元気を取り戻すが・・・。
【タイトル07】欲望の揺籃
+———
【感想08】イルミューイが生む子は探検隊の食料に。やがてワズキャンもベラフも成れ果ての姿。現在につながったか。黄金が見つかっても外にでれなきゃ。
【タイトル08】願いの形
+———
【感想09】ファプタ。遂に成れ果ての村に復讐・・・か?なぜナナチがワズキャンを想う浮かべる?ベラフが話しかける?なんか盛り上がってきたけど・・・。
【タイトル09】帰還
+———
【感想10】自由の代わりにミィーティを失うナナチ。村人を虐殺するファプタ、その前に対峙するレグ。過去と今が交錯。「レグはやさしそすな。だが、愚かそす」
【タイトル10】拾うものすべて
+———
【感想11a】レグの次はリコを狙うファプタ。その前にベラフとナナチが立ち塞がる。ベラフがファプタ見せたものは・・・。そして原生生物たちが村を襲い始める。
【感想11b】ファプタ強すぎ!戦いに躊躇なし、子供にこんなことさせて大丈夫なのか。レグの正体はまだわからないのか、ナナチもファプタも過去を知るというのに。
【タイトル11】価値
+———
【感想12a】ガブールンとファプタの出会い。ワズキャン消滅。ひとり残ったヴエコも朽ち果てる。ファプタは成れ果てを集め、食い、原生生物に対峙する。
【感想12b】激しい戦闘シーン。ファプタの喋り方に、なぜか天江衣を思い出す。リコの母親でてないけど、映画で解決したのかな?ファプタは仲間になるのか?
【タイトル12】黄金
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<主要人物>
【キャスト01】リコ(主人公、探窟家):富田美憂
【キャスト02】 レグ(主人公、ロボット):伊瀬茉莉也
【キャスト03】 ナナチ(成れ果て):井澤詩織
<探検隊(ガンジャ)>
【キャスト04】 ワズキャン(リーダー、のちに三賢):平田広明
【キャスト05】 ベラフ(通訳、のちに三賢):斎賀みつき
【キャスト06】 ヴエロエルコ(ヴエコ、真の三賢の一人):寺崎裕香
<イルぶる(成れ果て村)>
【キャスト07】 ファプタ(4本腕の謎の生物):久野美咲
【キャスト08】 マジカジャ(爬虫類みたいなロボット):後藤ヒロキ
【キャスト09】 マアアさん(ピンクのガチャピン?):市ノ瀬加那
【キャスト10】 ガブールン(ファプタと共にいる干渉器):竹内良太
★ 喫茶店ピノキオ 川崎ルフロン店

【定休】?
【席数】フードコート共有エリア
[ レポート ]最終更新:2022年09月29日
★ 世界サブカルチャー史 欲望の系譜(地上波版)アメリカ編【まとめ / 感想・ワード×全18話 / キャスト】
2022年夏 水曜放送
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【感想01】映画ってサブカルなのか?「サイコ」から始まる’60年代。ラジオで負けてテレビで勝つケネディ。「ティファニーで朝食を」って、そういう話なの?!
【Word01】「サイコ」、マイカーブーム、ニクソン、ケネディ、ビートルズ、ニューフロンティア、シット・イン運動、キング牧師、ボブ・ディラン、KKK、「アラモ」、ジョン・ウェイン、テレビ、テレビ討論会、「ベン・ケーシー」、「アラバマ物語」、「ティファニーで朝食を」、リンカーンセンター
【タイトル01】アメリカ 闘争の60s 第1回
+———
【感想02】「博士の異常な愛情」ブラック過ぎる。ピーター・セラーズ~!「サウンド・オブ・ミュージック」ベトナム戦争を後押したってこと、反対したってこと?
【Word02】「博士の異常な愛情」、女らしさの神話、「ウェスト・サイド物語」、キューバ危機、ピックス湾事件、ベルリンの壁、チンパンジー・ハム、ガガーリン、アポロ計画、自動販売機、ケネディ暗殺、フィラデルフィア、ベトナム戦争、「サウンド・オブ・ミュージック」、モハメド・アリ、ヘルプ!、プレスリーvsレノン
【タイトル02】アメリカ 闘争の60s 第2回
+———
【感想03】「卒業」の結婚式、ベンがエレーンを連れ出した後のバスのシーン、じっくり見れたのは初めて。真似たシーンは多いけど、ここはなし。流石オリジナル。
【word03】徴兵拒否、カウンターカルチャー、「俺たちに明日はない」、ニューシネマ、テト攻勢、サイゴンでの処刑、「卒業」、プラスティック、えっ?これかだどうなる?、サイモン&ガーファンクル、ピガスス、チャールズ・マンソン、「猿の惑星」、キング牧師暗殺、「真夜中のカーボーイ」、月面着陸、ウッドストック・フェスティバル
【タイトル03】アメリカ 闘争の60s 第3回
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1960年代映画 – 電脳タイル
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【感想04】「イージー★ライダー」負けたっていうシーン、覚えてない。「地獄の黙示録」ヘリコプターとナパーム弾の絵がほしかった。「ゴッドファーザー」は次回か
【word04】万国博覧会、「奥さまは魔女」、エレキギターブーム、みゆき族、ベトナム戦争泥沼化、カウンターカルチャー、「イージー★ライダー」、ニクソン、サイレント・マジョリティ、ヘルメット暴動、ジェリー・ルービン、「地獄の黙示録」、オールディーズ、スタグフレーヨン、ドル切り下げ、ノスタルジー・ブーム、「アメリカン・グラフィティ」、「ゴッドファーザー」
【タイトル04】アメリカ 幻想の70s 第1回
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【感想05】どれも観た映画、どれも印象深く覚えてます。映画が騒々しかった時代。映画の話が多いけど、音楽やコミックや三文小説はなかったのか・・・。
【word05】「未知との遭遇」、「ゴッドファーザー」、移民、「地獄の黙示録」、マクドナルド、ユリ・ゲラー、宇宙開発戦争、成長の限界、ニューエイジ、アンビエント・ミュージック、「ジョーズ」、ウォーターゲート事件、災害映画、ジョン・ウィリアムス
【タイトル05】アメリカ 幻想の70s 第2回
+———
【感想06】トラヴィスは自己過激派だったのか!自己過激派って何!!テロとか通り魔とか、みな自己過激派なのか・・・。この言葉、流行らなことを祈る。
【word06】ベトナム戦争、「ディア・ハンター」、「タクシードライバー」、自己過激派、自分のファンタジー、ウーマン・リブ運動、ヘレン・レディ、ERA、「チャーリーズ・エンジェル」、離婚の急増、「クレイマー、クレイマー」、オイルショック、反税運動、ディスコ、「サタデー・ナイト・フィーバー」、「ロッキー」、「スター・ウォーズ」、「地獄の黙示録」
【タイトル06】アメリカ 幻想の70s 第3回
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1970年代映画 – 電脳タイル
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【感想07】普通の人々って、本当に普通の人々だったんだ。(^^;アメリカ復活、なんとかミクス、自己中、そして戦争へ。40年前って今に似ている。
【word07】「E.T.」、ディスコvsロック、ロナルド・レーガン、「ブルース・ブラザーズ」、ミーイズム、「普通の人々」、失業率10.8%、レーガノミクス、新自由主義、「愛と青春の旅だち」、「フラッシュダンス」、大韓航空撃墜事件、悪の帝国、スターウォーズ計画
【タイトル07】アメリカ 葛藤の80s 第1回
+———
【感想08】ベトナム戦争に負けたというけど、本土を攻撃せれ降伏し、大統領が殺されなきゃ負けた事にならない。一度負ければ気が付く事もあると思う。
【word08】「トップガン」、大韓航空機撃墜事件、「プラトーン」、「ランボー」、「ランボー/怒りの脱出」、今度は勝てますか?、ロサンゼルス・オリンピック、「ボーン・イン・ザ・U.S.A」、チャレンジャー号爆発事故、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」、「スダンドバイミー」、テレビゲーム、MTV開局、カルチャークラブ、シンディ・ローパー、マイケル・ジャクション、マドンナ、「マテリアル・ガール」、カウチポテト
【タイトル08】アメリカ 葛藤の80s 第2回
+———
【感想09】ホラー映画はサブカルチャーでないのか・・・、まったく登場なし。今回登場した映画で観たのは、ウォール街ぐらい。’80年代は忙しかったからなぁ。
【word09】「摩天楼(ニューヨーク)はバラ色に」、レーガノミクス、Yuppie、「ウォール街」、ブラックマンデー、ネガティブキャンペーン、「タッカー」、ジャパンバッシング、ビンセント・チン撲殺事件、スパイク・リー、「ドゥ・ザ・ライト・シング」、「ビバリーヒルズ・コップ」、エディー・マーフィー、ウーピー・ゴールドバーグ、デンゼル・ワシントン、ベルリンの壁崩壊
【タイトル09】アメリカ 葛藤の80s 第3回
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1980年代映画 – 電脳タイル
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【感想10】ロサンゼルス暴動、ロドニー・キング事件、ヒトゲノム計画・・・。映画は世につれ、世は映画につれだったのか。コロナも映画にある日は近い。
【word10】「パルプフィクション」、冷戦終結マルタ会談、NYでの殺人被害者数年間2245人、「心の旅」、「ゴースト ニューヨークの幻」、湾岸戦争、ニンテンドー・ウォー、「パトリオット・ゲーム」、ロサンゼルス暴動、「マルコムX」、ロドニー・キング事件、「許されざる者」、IT、ヒトゲノム計画、「ジュラシック・パーク」、
【タイトル10】アメリカ 喪失の90s 第1回
+———
【感想11】パルプ・フィックション、まだ観てなかった。シャワーを浴びたくなる映画って一体・・・。O・Jシンプソン、大騒ぎしてたけど、歴史に残る事件なのか?
【word11】「フォレスト・ガンプ」、文化戦争、人工妊娠中絶、O・J・シンプソン、オクラホマシティ連邦政府ビル爆破事件、グローバル化、「パルプ・フィックション」、「リアリティ・バイツ」、親世代の離婚
【タイトル11】アメリカ 喪失の90s 第2回
+———
【感想12】冷戦終結後は平和だったのか。逆に凶悪事件が増えた感。トゥルーマン・ショー、懐かしい。ほとんど覚えてないけど、オチの一言は忘れられません
【word12】「ミッション インポッシブル」、「バットマン リターンズ」、文明の衝突、「マーシャル・ロー」、「羊たちの沈黙」、「ターミネーター2」、ジャケット殺人、制服、「クルーレス」、「ベイビー・ワン・モア・タイム」、たまごっち、「マトリックス」、「トゥルーマン・ショー」、ルインスキー、コロンバイン高校乱射事件、「キャスト・アウェイ」
【タイトル12】アメリカ 喪失の90s 第3回
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1990年代映画 – 電脳タイル
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【感想13】初めて同時多発テロの映像を見た時、どんな映画よりも驚いた。こんなことが本当に起きるんだ、憎しみは人にこんなことまでさせるんだと。
【word13】同時多発テロ、2000年問題、国際宇宙ステーション、「ピーナッツ」、中国からアメリカへパンダ貸し出し、ブッシュ大統領、テロとの戦争、「ブラックホーク・ダウン」、「24」、イラク戦争、「ハンニバル」、「ボーン・アイデンティティー」
【タイトル13】アメリカ 喪失の2000s 第1回
+———
【感想14】中年を襲った絶望死。アルコールの過剰摂取、麻薬中毒、自殺。・・・安楽死もそうなのか。アメリカの10年後、今の日本は大丈夫なのか?
【word14】ミリオンダラー・ベイビー、絶望死、ハリケーン・カトリーナ上陸、コラテラル、同性婚、ブロークバック・マウンテン、ジャーヘッド、アブグレイブ刑務所、フセイン元大統領 処刑、ユナイテッド93
【タイトル14】アメリカ 喪失の2000s 第2回
+———
【感想15】紹介された映画は観てないものばかり。9.11とか、リーマンショックとか、映画よりも現実世界の方に驚いていたからか。ブログを書き始めた頃なのに。
【word15】リーマン・ブラザーズ経営破綻、「ノーカントリー」、オタク、「クローバーフィールド/HAKAISHA」、ブッシュの靴、「ウォッチメン」、オバマ大統領、iPhoneが携帯市場に参入、ジャスティン・ビーバー、アラブの春、24
【タイトル15】アメリカ 喪失の2000s 第3回
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2000年代映画 – 電脳タイル
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【感想16】2010年代、世界がつまらなくなって、映画もつならなくなった。ネットが世界の秘部を暴き、活動力を低下させたからだ。ワイルドスピード面白いのか!
【word16】「ウルフ・オブ・ウォールストリート」、オバマ大統領就任、SNS、アラブの春、「ソーシャル・ネットワーク」、ウォールストリートを占拠せよ!、ビッグテック、「コンセンサス」、「ウォール街」、「ダラス・バイヤーズクラブ」、グローバリズム、「ワイルドスピード SKY MISSION」、改造日本車ブーム
【タイトル16】アメリカ 分断の10s 第1回
+———
【感想17】新型コロナ前、ウクライナ進行前。2010年代、遠い昔のような気がします。トランプは去り、安部さんは殺され・・・。映画界も不毛な20年代。
【word17】「ゲット・アウト」、「ワイルド・スピード EURO MISSION」、イギリス EU離脱、ヒラリー・クリントン、イスラム国、世界の警察官、「アメリカン・スナイパー」、ドナルド・トランプ、Me too、フェミニスト、「マッドマックス 怒りのデス・ロード」、同性婚、「ムーンライト」、「ブラック・ライブズ・マター運動」、チャイルディッシュ・ガンビーノ
【タイトル17】アメリカ 分断の10s 第2回
+———
【感想18】歌は世につれ、世は歌につれ。アメリカでは映画がそれなのか。映画は総合芸術ではなくCMみたいなもの? アメリカ以外のサブカルに期待。(全文)
【word18】「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」、ポケモン、フェイクニュース、ディープフェイク、「ブレードランナー2049」、デジタル冷戦、グローバル資本主義、「パターソン」、「ジョーカー」、ポリティカル・コレクトネス、カウンター・カルチャー
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2010年代映画 – 電脳タイル
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【キャスト01】ブルース・シュルマン、1959年生まれ、ボストン大学教授
【キャスト02】 カート・アンダーセン、1954年生まれ、「ニューヨークマガジン」元編集長
★ メイドインアビス、感想×全13話
2017年夏 放送
【感想12】地上では誕生日に死ぬ病が多発、謎が増殖中。次回が最終回なのに。ナナチと組み、タマウガチを追い払うレグ。それを見たナナチがレグに頼んだ事とは。
【感想11】グロ展開。・・・と思ったらナナチ登場、ナナチの指示で落ち着くリコとレグ。成れ果てのナナチとは。男?女?ミーティっていったい・・・。これが人間性の喪失?
【タイトル10】タマウガチに睨まれたリコとレグ。リコの左手を貫く毒針。体中から血が溢れ、掌パンパンのリコ。レグはリコの腕を切り落とし、助けようとするが・・・。
【感想09】第3階層、壁を降りる。火葬砲でマドカジャクを倒したレグは眠りに落ちる。レグを引きずり洞窟を彷徨うリコ。少し退屈。ナナチはまだ出ないの?
【感想08】訓練、森に取り残されたリコとレグ。火葬砲を封印。虫と怪物。ほのぼの系に戻った。ライザの弟子、レオって、人間の時のレグ?ライザの初顔出し。
【感想07】オーゼン対レグ。容赦なし、リコは頭から血を流す。ほのほのファンタジーは今何処。緊迫してきた。オーゼンはレグの過去を知っているようだけど。
【感想06】監視基地、束の間の休息。マルルクと怪物。翌朝、オーゼンは言う。ライザは死んだ。奈落に降りる意味なしと。リコ達を連れていったのは・・・。
【感想05】リコさらわれる!鳥の餌?その時、レグの右腕が・・・火葬砲!?無敵だ。逆さ森、猿みたいなの出てきた。シーカーキャンプ、オーゼンでてきた。
【感想04】ここは残酷な世界ではないもよう。レグの伸びる腕が便利過ぎ。このまま二人で探窟するのか?展開が想像できない。動かざるオーゼンとは?
【感想03】母が待つという奈落の底へ向かうリコとレグ。設定が詳細で、ユニーク。浅草みどりが考えたのか。お祈り骸骨とは? 誕生日の朝の鏡って・・・。
【感想02】復活祭。母の白笛、リコの出生の秘密。リコのアンダーリム可愛い。レグの正体は?殲滅のライザの今は?実はダークファンタジーらしい。
【感想01】鬼も巨人もいない、ほのぼのファンタジーを発見。街の真ん中のアビス(大穴)を探窟する話らしい?背景の描き込みが凄い。えっ怪物出てきた!
———————–
【タイトル13】挑む者たち
【タイトル12】呪いの正体
【タイトル11】ナナチ
【タイトル10】毒と呪い
【タイトル09】大断層
【タイトル08】生存訓練
【タイトル07】不動卿
【タイトル06】監視基地
【タイトル05】火葬砲
【タイトル04】アビスの淵
【タイトル03】出発
【タイトル02】復活祭
【タイトル01】大穴の街
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リコ(主人公、探窟家):富田美憂
レグ(主人公、ロボット):伊瀬茉莉也
ナナチ(成れ果て):井澤詩織
ライザ(殲滅のライザ、リコの母):坂本真綾
オーゼン(不動卿):大原さやか
ミーティ(成れ果て):喜多村英梨
★ うる星やつら【感想×全23話 / キャスト】
2022年秋 木曜日放送
【タイトル01a】かけめぐる青春
-+-
【感想01b】あたると忍、二人の間に割って入るラム。未だに家電使っているところが’80年代。有線でも妨害電波は効くのか。アホの生き造りってww
【タイトル01b】絶体絶命
+———
【感想02a】さくら登場。初期はこんな感じ?あたるの悪霊を祓う予定が、自分の霊を押し付けて・・・。死神よりも、錯乱坊の妹がディープインパクト。・・・似過ぎてる。
【タイトル02a】あなたにあげる
-+-
【感想02b】黄色いリボンが鬼の能力を封印、電撃も飛ぶことも出来なくなったラム。心配になったあたるは後をつけるが・・・。面堂終太郎の登場予告。
【タイトル02b】幸せの黄色いリボン
+———
【感想03a】面堂終太郎登場。しのぶとあたるの立場逆転。面堂は委員長に立候補、あたるが対抗馬に。男子票vs女子票で同点。すぐ忘れそうな話だ。
【タイトル03a】トラブルは舞い降りた!!
-+-
【感想03b】あたる←ラム←面堂←しのぶ←あたる。鍾乳洞でドタバタ、すでに閉所恐怖症がバレる面堂。これなら水曜日の19時半から観たいなぁ。
【タイトル03b】迷路でメロメロ
+———
【感想04】クラマ登場。こんな話だったっけ?目覚めの口づけをしたのは・・・。真実を告げて、掟を守るのか。ちっちゃいカラス天狗の覚めた発言が笑える。
【タイトル04】口づけと共に契らん!!
+———
【感想05a】そうか、さくらは保健室の先生のイメージ。だから違和感があったのか。1話だけで先生に、巫女だけど先生。はらたま!きよたま!
【タイトル05a】愛と闘魂のグローブ
-+-
【感想05b】この話、ラストシーンだけ覚えてた。先に家に帰るというラムの手をあたるがつかむ、ホロッとする話が紛れ込ませてくる高橋留美子、さすが巧い。
【タイトル05b】君待てども…
+———
【感想06a】鬼vs.ガラの悪い福の神。弁天登場。あたるの浮気で玉入れ勝負、鬼の負け。罰男決定。とにかくすき焼きが食べたい、すき焼きが食べたい。
【タイトル06a】いい日旅立ち
-+-
【感想06b】押し入れに異次元通路。ラムの幼馴染、雪女のお雪登場。あたるが言い寄るも、下男のB坊が乱入。あたるは運が良いのか悪いのか。
【タイトル06b】お雪
-+-
【感想06c】突然、あたるの引退宣言。番組の主役を降りるのかと色めき立つ一同。主役立候補が続々と押しかける。’80年代はキャラが元気だなぁ。
【タイトル06c】あたるの引退
+———
【感想07a】プールの妖怪登場。覚えてるような覚えてないような。さくらが、大量にものを食べて、フロートマットが沈んだのはこの話ではなかったか?
【タイトル07a】住めば都
-+-
【感想07b】プールの妖怪再び。妖怪を棄てに海に来たあたる。海にはペットを棄てようとしている少年がいて・・・。つばめ登場、怪獣じゃなかったけ?
【タイトル07b】生ゴミ、海へ
+———
【感想08a】ラムの幼馴染、ランちゃん登場!ぶりっ子キャラが話題だった頃だっけ?思い出話で豹変するランが笑える 。レイはまだ出てこないのか、出てきた!
【タイトル08a】転入生危機一髪・・・
-+-
【感想08b】裏庭にラムを呼び出すラン。お別れパーティーをするという。早!。あたるそっくりの ダッシュ人形と入れ替える作戦。ランちゃん、詰めが甘い。
【タイトル08b】お別れパーティー危機一髪・・・
+———
【感想09a】レイ登場。ラム以外はハンサムにメロメロ・・・。ハンサムという言葉に時代が、普通イケメンではないのか。卑しいイケメンって新しい。
【タイトル09a】愛で殺したい
-+-
【感想09b】自習の教室にレイ乱入、それにランが反応。弁当をレイに差し出す。健気なランちゃん可愛い。突然のチェリーの乱入。次週は授業参観か。
【タイトル09b】自習騒動
+———
【感想10a】面堂の母上、ラムの母親登場。金持ちvs宇宙人、全面戦争開始か!?・・・とはならず授業参観無事終了、というか授業はやらないの?
【タイトル10a】戦慄の参観日
-+-
【感想10b】ラムが消えた!この話も覚えてます。うる星やつらって、最初のラブコメなんじゃないかなぁ。ドタバタの合間にこういう話を入れてくるところがキュン。
【タイトル10b】君去りし後
+———
【感想11a】面堂の妹、了子登場。兄のために忘れたお弁当を届ける了子。・・・なんで牛車で。見るも無残な海鮮料理。緑のお刺身、真っ黒な生うに・・・。
【タイトル11a】面堂兄妹!!
-+-
【感想11b】なぜかもう正月。了子に呼び出された新年会。さくら、弁天、お雪、レイも合流。双六見立て、面堂 父、爺も登場するも、今一つ盛り上がらず。
【タイトル11b】面倒邸新年怪
+———
【感想12a】第2クールスタート、テンちゃん登場。正体がバレると一人慌てるラン。登場順はこれで正しい?テンはアニメ化に向けてのキャラだったような。
【タイトル12a】テンちゃんがきた
-+-
【感想12b】さくらとデートするテン。あたるが冷静に話すと糸色望やリヴァイ、絵心甚八がでてきたみたいでw。テンは杉山佳寿子じゃないと灰汁がないなぁ。
【タイトル12b】ふたりだけのデート
+———
【感想13a】今でも買い食いは禁止なのか?昼休みに校外に出る方が駄目のような・・・。昔は先生と生徒が真剣に向き合っていたんだ、微笑ましい。
【タイトル13a】買い食い大戦争
-+-
【感想13b】ラブラブキャッチボール。宇宙の通販は便利。結婚相手は誰?しのぶ、サクラ、ラム、ランが大騒ぎ。スイーツどれも美味しそう。つばめしゃべった。
【タイトル13b】テンからの贈り物!!
+———
【感想14a】水乃小路飛麿登場。ドジっ子、トンちゃん。悪魔の子、了子。二人の絡みが面白過ぎ。それにしても、リヴァイ、アルミンだけでなく、エレンまで・・・。
【タイトル14a】水乃小路家の男
-+-
【感想14b】トンちゃんvsシュウちゃんvs了子with黒子。令和になってもスラップスティックは問題なしか。どんだけボールが入るんだ!人間ポンプ、トンちゃん!
【タイトル14b】トLOVE ル・レター
+———
【感想15a】ウキウキのランに話しかけたラム、運の尽き。レイにたい焼きを渡すラン、その頬にレイが・・・。ランちゃん一番面白い。豹変の間が最強だ。
【タイトル15a】あんこ悲しや、恋の味
-+-
【感想15b】実は健気なラン。いくらでも出て来る思い出話ww。「ワシがこんな性格になったんは、みんなラムせいじゃ~」。落ち込むラム、でも結局は・・・。
【タイトル15b】思い出危機一髪…
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【感想15c】サクラの作った惚れ薬。うまくあたるに飲ませたラムだが、あたるの様子がおかしい。しのぶは飲ませず仕舞い。本当はこの話、続きがあるのか?
【タイトル15c】薬口害
+———
【感想16a】竜之介、竜之介の父登場。今観ると龍之介って、らんま1/2の原形か。ジェンダーレスの先駆けなのか。笑って観てちゃいけないのか、わからん。(==;
【タイトル16a】激闘、父子鷹!!
-+-
【感想16b】竜之介が友引町に。セーラー服争奪戦。龍之介がランに憧れ、話がややこしいことに。登場は多いんだけど、面白さがもうひとつだった記憶。
【タイトル16b】セーラー服よ、こんにちは!!
+———
【感想17a】仏滅高校の総番がしのぶにぞっこん、子分たちにしのぶをつけさせる。友引高校があれば、佛めぐ高校あり。総番長、くちびる凄過ぎ!
【タイトル17a】あこがれを胸に!!
-+-
【感想17b】幸運がめぐって来た時のため、叶えたい夢を決めておく必要がある。まる子はそう思うのであった。後半へ続く~。叶う夢の数を無限にしてください。
【タイトル17b】星に願いを
+———
【感想18a】忌野清志郎~♪今の人は知ってるのか・・・。あたるに唇を口紅を塗ろうとするラム。そのルージュ・・・。話題にならないからLGBT的に問題なしか。
【タイトル18a】き・え・な・いルージュマジック!!
-+-
【感想18b】クラスのリクリエーションで闇鍋!?闇鍋は柔道部が合宿で食べるんじゃないのかw。でも下駄は止めよう。ラムが餃子嫌いな話は落ち無しか。
【タイトル18b】必殺!ヤミナベ
+———
【感想19a】邸内に南極!密林!巨大化するタコ、あれだけ大きいと大味で美味しくなさそう。ましてや青色のタコとなるとグロい酢ダコになりそう。
【タイトル19a】魔境!戦慄の密林
-+-
【感想19b】鬼族は梅干しで酔っ払う?テンが火を吹きまくり、 ラムが連続電撃のスラップスティック。今回は2話ともシットコムっぽい話数消費の回。
【タイトル19b】酔っぱらいブギ
+———
【感想20】久々に弁天、お雪登場。弁天の鎖が盗まれた!犯人は惑星中学校スケ番3人組、先代に挑戦!VHSビデオテープ?学校が荒れてた頃の話かな。
【タイトル20】失われたモノを求めて
+———
【感想21a】ウニ星で発見された惑星教師CAO-2。ラムたちの記憶が甦る。小学生の四人、性格が強調されて笑える。なぜ、効果音を声でやるんだろう。
【タイトル21a】惑星教師CAO-2
-+-
【感想21b】効き目バッチリ、了子が作った面堂の藁人形。安全な場所に保管と人形を預けたのは…。なるほど。オチがないときは、こう終わらせるのね。
【タイトル21b】あな恐ろしや、ワラ人形
+———
【感想22a】案山子の吾作が作った小ビンで小さくなったラム。それを良いことにあたるは・・・。ラムために真剣になるあたる、この話は知らなかったなぁ。
【タイトル22a】大ビン小ビン
-+-
【感想22b】あ~ぁ、狐だ!いたいた、懐かしい!!化け損ない方が可愛い。でも狐、少し太ったような。絵が荒れてるから、そのせいかな。そろそろ終了か。
【タイトル22b】愛がふれあうとき
-+-
【感想23】最終回。予告通りのTQC、知性・教養・胃袋・腕力で勝負・・・。最後は5人でプロレスかと思いきや猛獣相手か・・・。末期的だなぁ、わざとかな。
【タイトル23】決戦!!友1クィーンコンテスト
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【キャスト01】諸星あたる / 神谷浩史
【キャスト01】ラム / 上坂すみれ
【キャスト01】三宅しのぶ / 内田真礼
【キャスト01】面堂終太郎 / 宮野真守
【キャスト01】錯乱坊 / 高木渉
【キャスト01】サクラ / 沢城みゆき
【キャスト01】ラン / 花澤香菜
【キャスト01】レイ / 小西克幸
【キャスト01】お雪 / 早見沙織
【キャスト01】弁天 / 石上静香
【キャスト01】クラマ姫 / 水樹奈々
【キャスト01】温泉先生 / 三宅健太
【キャスト01】面堂了子 / 井上麻里奈
【キャスト01】尾津乃つばめ / 櫻井孝宏
【キャスト01】あたるの父 / 古川登志夫
【キャスト01】あたるの母 / 戸田恵子
【キャスト01】ラムの父 / 小山力也
【キャスト01】ラムの母 / 平野文
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TVアニメ「うる星やつら」第1弾PV – YouTube
高木渉、沢城みゆき、花澤香菜、小西克幸、早見沙織、石上静香、水樹奈々



