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★ 世にも奇妙な物語 ‘24夏の特別編【粗筋・感想・ゲスト×全4話 / キャスト】
2024年夏 放送
【感想01c】わからないことがいくつか。なぜ梢は自分で思い出さなければいけなかったか?洋館の人たちは、なぜ思い出したように部屋にもどるのか?
【感想01b】漫画や小説の中の世界では作者はまさに神。その神の手で、理不尽な運命に翻弄される登場人物達。恨みを抱くのも当然のことか。
【感想01a】洋館にいる人たちは何者?見ている間、ずっと推理してました。梢がなにか悪いことをした人たちのようだが。気が付く前に種明かし。なるほど。
【ゲスト01】雨霧梢(若村麻由美)、見知らぬ若い男性(ジェシー)、老人(山田明郷)、和装のマダム(山野海)、女子高生(池田朱那)
【タイトル01】追憶の洋館
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【粗筋02】大学生の凛、壮真、ヤマト。ある日ヤマトが自殺、凛と壮真は彼の故郷、友引村を訪ね、葬儀に参列する。村人達は友引人形を作れと勧める
【感想02】田舎の風習って、やっぱり怖いものがあるのかな?むしろ村長や警察が皆知りあいみたいな方が怖い。友引村。やっぱり、葬儀は友引の日に行うのかな。
【ゲスト02】藤崎凛(原菜乃華)、高橋壮真(水沢林太郎)、日比野ヤマト(丈太郎)
【タイトル02】友引村
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【粗筋03】路上アーティストのエイスケ。その前に現れた三嶋。彼の才能を認め、保護を名目にエイスケを連れ去る。エイスケは反抗を続けるが、ある日…。
【感想03】わからないのは、三嶋が古畑任三郎口調だと言うこと。今年が古畑登場30周年だからか、新作でも作るのか、あちこちで名前が出てるような。
【ゲスト03】佐倉エイスケ(高杉真宙)、怪しい男・三嶋左近(新納慎也)、ミハル(恒松祐里)
【タイトル03】人類の宝
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【粗筋04】元恋人をカスタマイズして復活。「週刊 元恋人を作る」創刊。ななみは元恋人のアンドロイドを作り始める。理想の人と思っていた彼氏だったが…
【感想04b】近い未来、恋のお相手は皆アンドロイドになりそう。子供は優良遺伝子の体外受精の認可制。世界人口は30億、セレブだけが生き残った世界。バカ絶滅、私も自然淘汰だ。
【感想04a】最初、目玉だけ。元恋人、不気味すぎる。CGは進化してるようだけど、人型ロボットは無理か。あと50年経っても、皮膚なんて再現不可に思える。頭は良いのも怖い。
【ゲスト04】ななみ(髙橋ひかる)、あいり(富田鈴花)、大谷(竹財輝之助)
【タイトル04】週刊 元恋人を作る
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【出演】タモリ
★ インシグニア

【定休】不定休(月ごとに定める)
【席数】8席
[ レポート ]最終更新:2024年06月06日
★ 推しの子 2期【まとめ / 粗筋・感想×全13話】
2024年夏 放送
大塚剛央、伊駒ゆりえ、潘めぐみ、石見舞菜香
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【粗筋12】東京ブレード、稽古開始。演技レベルの高さに驚く有馬かな、生き生きしだす。黒川あかねは、自分の役が掴みきれず悩む。それを見たアクアは脚本家に直接…。
【感想12a】芝居をしてる人にはあるあるの話なのか。エンタメ業界って大変そう。最後に気弱そうな原作者登場。全部ひっくり返すのか。現実の事件とリンクする不思議。
【感想12b】冒頭、芝居のオープニングシーン?カメラ固定、余分なカット割り無しが、大劇場で芝居を観てる感覚。芝居を観たくなりました。始まる前の暗転と、その間が好き。
【感想12c】長編小説や何十巻もあるコミックを2時間程度にまとめる奇跡。原作者、脚本家、監督、プロデューサー、…。沢山のせめぎあいの結果、できあがるのか。
【タイトル12】東京ブレイド
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【粗筋13】原作者・アビ子、怒り爆発。脚本家を首に、自分がシナリオを書くと言い出す。稽古は一旦中断。あかねはアクアにステージアラウンドを教えに連れ出す。
【感想13a】エンタメ業界は人間関係が全てか。AIよりもプロンプト(会話)を考えるのが難しそう。アビ子の脚本がダメダメで、脚本家が復活するのかなぁ。リスクの多い仕事だ。
【感想13b】前回に引き続き、あかねのプクーが可愛い。脚本変更でキャラがあかねらしくなるのではと楽しみ。修行を積んだ鳴嶋メルト、たぶん上達してないなぁ
【タイトル13】伝言ゲーム
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【粗筋14】稽古中断。最新の舞台をアクアに魅せるあかね。その進化に驚きを隠せないアクア。仕事に忙殺されるアビ子を窘める頼子。アクアから預かったチケットを渡す。
【感想14】回転する客席?体験型コンテンツ、50倍観てみたい。もう閉館!?アビ子vs頼子、激しい!時々デスコミュニケーションも必要、でもそれだけだと駄目かも。
【タイトル14】リライティング
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【粗筋15】GOAの舞台を観たアビ子は条件付きで脚本にOKを出す。条件はオンライン会議での修正、GOAとアビ子は会議で意気投合する。出来上がった脚本は…。
【感想15】同一性保持権ってなに?「プクー」は大丈夫だったのか?弱みを見せないアクアが珍しい。実はあかねがアクアの父親のことを知っていそうな気がする。
【タイトル15】感情演技
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【粗筋16】稽古再開。演技に悩むアクアとメルト、糸口は見つかるか?過剰なライバル意識を見せるあかねとかな。かなが暴いたあかねの秘密とは?そして幕が上がる。
【感想16】ルビーは四コマエピソードみたいなのにしか出てこない。活躍は次シーズン?芝居がアビ子の脚本でどう変わったか?それは明かされず開幕。劇と劇中劇を同時進行させるのか?
【タイトル16】開幕
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【粗筋17】舞台が始まる。やがてメルトの出番が。匁とキザミの一騎打ち。客席のザワツキは、残り1分でひっくり返る。ここ数ヶ月のメルトの努力、ついに浮かばれる。
【感想17】キザミは殺されたのか?メルト、せっかく観客の心を掴んだのに。今一つストーリーがわからない。イケメンも人生か楽勝なのか、羨ましい。そろそろあかねの出番か?
【タイトル17】成長
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【粗筋18】新宿に乗り込むツルギ(かな)。立ちはだかる鞘姫(あかね)。遂に演技対決、圧倒的なあかねの演技に驚くかな。かなは静かに受けの演技にまわる。
【感想18b】効果音とモンメの台詞が重なる。アドリブでフォローするかな。ハイテク劇場でも必要か…。赤ん坊の首が落ちても同じだな。
【感想18a】かなvsあかね(子供編)大人の事情を汲み取るかな。かなを嫌いになったと言うから、あかねの前で重曹舐めだすのかと思ったら違った。
【タイトル18】太陽
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【粗筋19】ステージは続く。アドリブのフォローに回るかな。自分の演技をしろと促すアクア。かなが輝きを取り戻す。あかねはその姿に昔憧れたかなの姿を重ねる。
【感想19】編集の効かない舞台。アドリブが舞台を台無しにする事はないのか?アドリブか、台本かは観客にはわからない。同じ舞台の役者にむけてのメッセージなのか?
【タイトル19】トリガー
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【粗筋20】かなの演技に、あかねが反応。神がかった演技をする。鞘姫の最期にアイの姿を重ねたアクアも感情剥き出しの演技、周りを驚かす。そして重大な事実が明かされる。
【感想20】主演の舞台で殻を破った、かな・あかね・アクア。一息つくのかと思いきや、突然の異母兄弟発覚。ルビーの出番が少ないから、そろそろ主役?父親につなげるか?
【タイトル20】夢
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【粗筋21】父親の情報を手に入れたアクア。その結果に呆然となる。B小町活動再開。YouTubeチャンネルのテコ入れから。ルームツアー、MV、オリジナル新曲…。
【感想21a】芸能をベースに父親探しのミステリー…と思ったのに突然の解決。目の星が消えた!でも裏がありそう。ルビーが宮崎で手がかりを掴む?銀髪の少女は何者?
【感想21b】相変わらずアクアモテるwかなとあかね、私だったら…。あかねかな。かなは感情が表に出るので安心感がある。
【タイトル21】カイホウ
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【粗筋おまけ】なんでこのタイミング?今回は「2.5次元舞台編」の総集編。ナレーションをアクア。有馬かな(潘めぐみ)と黒川あかね(石見舞菜香)は顔出し出演でした。
【感想おまけ】声優さんて、そこまでのめり込んで、役作りしてんるだと驚きました。早く続きが観たかったけど、それなりに満足。2期が終わるのかとハラハラしました。
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【粗筋22】有馬とアクア、黒川とアクア。それぞれのデート(?)の様子。アクアのエスコートに感心するかな。カップル解消を予感するあかね。最後にサプライズあり。
【感想22】キャリーケースは免許制希望。焼き肉、個室で食べ放題って珍しい。感情豊かな有馬、1聞いて10知る黒川。どちらがいいかと言われたらかなかな。わかりやすいから。
【タイトル22】自由
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【粗筋23】B小町のMV撮影で一同、高千穂へ。アクアはゴロー時代、研修医として務めた病院へ。ついて行くあかね。収録後あかねとホテルに戻るルビー、ゴローの死体を見つける。
【感想23】先週から展開が早い!再会って死体だとは…。あかねが間に入って、アクアとルビーがお互いの前世を知るのかと思ってたのに、やられました。次回2期最終回、日曜日!?
【タイトル23】再開
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【粗筋24】雨宮吾郎の死体発見。事件は警察の手に。復讐は終わった。アクアはあかねに全てを話し、キスする。ツクヨミから真相を聞いたルビーは静かに復讐を誓う。
【感想24a】あかねの恋が実る?あんな風に泣かれたら…。と思ったら、まさか最後に殺されたのあかねじゃないよね。作者はアクアぐらい冷酷そうだからなぁ。
【感想24b】静かな殺意に燃えるルビー。瞳のバツ印が怖い。もう一人の犯人は墓参りに来てたアイのファン?ただのアーティストの手にかかったルビーのMVが観たい。
【感想24c】今シーズンも最後まで観れたのはかなの力かな。かなの喜怒哀楽+皮肉が話に躍動感を加えてます。この先サスペンス調になるのか、出番減るかな。
【タイトル24】願い
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【あらまし】推しの子 第2期が7月3日から放送決定。詳細をオフィシャルサイトで確認しようとしましたが、ただいまつながり難い状態のようです。
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★ ロープ【粗筋・感想×5 / キャスト】
1962年10月12日公開
| ヒッチコックの実験的サスペンス、全編ワンシーンの衝撃! | Prime |
【感想01】こんな話が1962年(アメリカは1948年)に公開されていたのか…。戦争に勝利、エリートは暇だったのか。唯美主義と耽美主義は何が違う?
【感想02】以前、映画館でリバイバル上映を観た時は、長回しばかり気してたけど、効果は薄いような。舞台は高級なマンション?いい物件だ。
【感想03】カメラ遊びがいつくか。両押戸でブランドンが見えたり見えなかったり。開始30分頃、棒立ちのルパード、カメラの引きで登場。チェスト固定のカメラ巧い。
【感想04】登場人物達が映画の話。グラント?バーグマン?短いタイトル。「汚名」のことかな?なんとかかんとか。タイトルをワザと伏せるのも巧い。
【感想05】拳銃の使い方も巧い。ポケットの拳銃を握りしめながらルパートの推理を聞くブランドン。拳銃を奪ったルパード、その使い方のなるほど。
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【キャスト01】ルパート・カデル / ジェームズ・スチュワート
【キャスト02】ブランドン・ショー / ジョン・ドール
【キャスト03】フィリップ・モーガン / ファーリー・グレンジャー
【キャスト04】ジャネット・ウォーカー / ジョアン・チャンドラー
【キャスト05】ヘンリー・ケントレイ / セドリック・ハードウィック
【キャスト06】アニータ・アトウォーター / イディス・エヴァンソン
【キャスト07】ミセス・ウィルソン / イディス・エヴァンソン
【キャスト08】デイヴィッド・ケントレイ / ディック・ホーガン
【キャスト09】ケネス・ローレンス / ダグラス・ディック
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★ 1963年(昭和38年)の訃報
ジョルジュ・ブラック(画家) 08/31
エディット・ピアフ(シャンソン歌手) 10/10
ジャン・コクトー(芸術のデパート) 10/11
ジョン・F・ケネディ(政治家) 11/22
力道山(プロレスラ―) 12/15
小津安二郎(映画監督) 12/12
★ 1964年(昭和39年)の出来事
[ 主な出来事 ]
ライシャワー事件03/24
アラスカ地震03/27
ミロのヴィーナス展、開催04/00
新潟地震06/16
東京大渇水(東京砂漠)07/00
アメリカ、公民権法制定07/02
トンキン湾事件08/02
中国、初の核実験10/16
佐藤内閣発足11/09
原子力潜水艦、佐世保に11/12
シンザン、戦後初の三冠馬に11/15
[ 世相・風俗 ]
★ 1963年(昭和38年)の出来事
[ 主な出来事 ]
昭和38年1月豪雪01/XX
昭和の巌窟王、無罪判決02/28
吉展ちゃん誘拐殺人事件03/31
大河ドラマ、花の生涯放送開始04/07
横断歩道橋、初設置04/25
狭山事件05/23
黒部ダム完成06/05
坂本九の「スキヤキ」、全米1位06/15
藤田航空機八丈富士墜落事故08/17
ワシントン大行進、20万人参加08/28
三井三池三川炭鉱炭じん爆発11/09
鶴見事故11/09
ケネディ大統領暗殺事件11/22
新千円札(C号券)発行11/01
力道山刺殺事件12/15
紅白歌合戦、最高視聴率81.4%12/31
[ 世相・風俗 ]
★ DORONJO / ドロンジョ、粗筋・感想×全12話
2022年秋 放送
池田エライザ、山崎紘菜、金子大地
【感想11a】一体どう終わらすのかと思いきや…。愛花と七音の殴り合いがネットで中継、七音への同情票が集まりエンドロール。最後に金髪の七音ドロンジョ登場。
【感想11b】小恋は普通にネット見てるし、ヤッターマンはどうなったか不明。ドクロベーの正体だけが判明。エライザ・ドロンジョは大人しめの衣装、小型ロボットも当然なし。
【タイトル11】決着
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【粗筋10】エースの様態が悪化、医者は大病院での検査を勧める。愛花に責められた慎二は暴走、七音達を襲う。止める愛花に七音は「一番悪いのはお前だ」と言う。
【感想10】小恋は未だ行方不明。オモッチャマになるんじゃないのか?エースが煙草を吸っている。日本のドラマで煙草、久しぶりにみた。次回最終回かぁ。笑わせてくれ〜
【タイトル10】悪人
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【粗筋09】誕生日にプレゼントをもらう小恋(チャコ)。お返しは似顔絵、横にドロンジョの文字が。しかし小恋はスリに失敗、ヤッターマン一味に連れ攫われる!?
【感想09a】急展開、面白い。七音を轢いた犯人、その黒幕が判明。驚く愛花。古田新太、やっと仕事したか。七音を轢いた犯人は、阿部サダヲに演じて欲しかった。
【感想09b】盗みに入った家にドロンジョのフィギュアが。七音がドロンジョになる前に、なぜフィギュアがある?世界線がこんがらがったのかw。七音、やっと笑う。
【タイトル09】決壊
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【粗筋08】愛花の行動が七音を苦しめる。闇ボクシング場は再開発のため取り壊し、住処のガレージも没収、追い出される。窃盗を繰り返す七音の姿を見た愛花は…。
【感想08】愛花vs七音。もうボクシング対決はないのか。このまま悪のドロンジョ一味対ヤッターマンになるのか、何か一捻りあるよねぇ、何か驚かせてお願い。
【タイトル08】前兆
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【粗筋07】七音は賭けボクシングに落ちる。闇サイトが胴元。大男相手の密室マッチ。七音の義足を執拗に攻める大男。チャンピオンになった愛花は別の目標を見つける。
【感想07】決着をつけたいと思ってるのは愛花も同じ。と言うことは愛花が賭けボクシングに降りてくる?笑顔のないエライザだけど、最後スカポンタンとかいうのか。
【タイトル07】覚醒
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【粗筋06】愛花との試合を望む七音はプロモーターと名乗る男に金を騙し取られる。自棄(やけ)になった七音、飛悟と匠苑にあたる。瑛磨が3人を車で連れ出す。
【感想06】四人の関係がオリジナルにダブってきた。次回は覚醒、七音がボクシングに目覚める?それとも泥棒に目覚める?ドラマの暗さに慣れてきた。突然ギャグ化に注意
【タイトル06】覚悟
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【粗筋05】飛悟と匠苑に連れられ、七音は二人の暮らすガレージへ。そこで謎の男、瑛磨にあう。言われるがままにピザの配達を始めるが、実は麻薬の運び屋だった。
【感想05】瑛磨って後のドクロベーかなぁ。相変わらず物語は暗く進み、七音はドラム缶に押し込められ、東京湾に沈む。あしたのジョーでも引きづっている?
【タイトル05】仲間
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【粗筋04】七音の元に母親が。七音の入院費を払い、自宅へ連れ帰る。父に髪を触られて、虐待されていた過去を思い出す七音。その時、別の手が差し伸ばされ…。
【感想04】子供に暴力を振るう親。自分に付けられた足枷、やっぱり憎いのか。私は父に叩かれたのは2回。感情的な理由が、わかり易く、もうしないと反省した。
【タイトル04】愛憎
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【粗筋03】七音が家に戻ると父は別の少女のコーチを始めていた。七音が父だと思っていたコーチは実は叔父だと判明、七音は昔を振り返り、怒りに燃える
【感想03】またなんであんな小さな女の子にコーチをしているのか、また10年育てるのか、叔父さん気が長いw。そして七音の母登場。面白くなってきた。
【タイトル03】決別
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【粗筋02】祝勝会の帰り、トラックに轢かれた泥川は左足を失う。負けた聖川はボクシングを続けることを決意、クラウドファンディングで資金を集める。
【感想02b】ボクサーには憎しむ相手が必要なのか?ダンプも警察も病院もグルのような。コロナが終わっても、戦争が終わっても、令和の世は済みにくそう。
【感想02a】別の人?エライザの演技が鬼気迫る。ヤッターマンなのに、令和なのに、なぜこんなに暗くするんだろう。と思ったら、謎の義足登場。コーチはどこ?
【タイトル02】義足
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【粗筋01】女子ボクサー泥川。聖川戦のリベンジに全てを賭ける。裕福に育ったインフルエンサー、聖川。泥川は反則紛いの一撃で勝利を掴むが…。
【感想01】ドロンジョの過去と思いきや、トンズラーやボヤッキー、ガンちゃんや愛ちゃんの過去でもあるらしい。アニメと違い、トーンは陰鬱。ミリオンダラーベイビーか。
【タイトル01】再戦
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【キャスト01】泥川七音(どろかわ なお)/ 池田エライザ:後のドロンジョ
【キャスト02】聖川愛花(ひじりかわ あいか)/ 山崎紘菜:後のヤッターマン2号
【キャスト03】高岩田ガン(たかいわだ がん)/ 金子大地:後のヤッターマン1号
【キャスト04】飛悟(ひゅーご)/ 矢本悠馬:後のボヤッキー
【キャスト05】匠苑(しょーん)/ 一ノ瀬ワタル:後のトンズラー
【キャスト06】瑛磨(えーす) 田中俊介:謎の男性
★ 柚木さんちの四兄弟【まとめ / 粗筋・感想×全20話 / キャスト】
2024年春 月~木曜日放送
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【粗筋01】四兄弟、朝は揃って食事。弟たちの世話をするのは長男の隼。お騒がせの三男、湊は忙しい隼をゆっくり休ませようと目覚ましを止めてしまい…。
【感想01a】初日は北朝鮮のミサイル、2日めは女子バレー ブラジル対日本。めげづに始まった「柚木さんちの四兄弟」。兄弟ってわからないんだよなぁ。
【感想01b】優秀か平凡か。それは相対的なもの。兄弟として生まれると、それが一生ついて回るってきつそう。ロケ地は立川?食費大変そう。
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【粗筋02】両親との思い出が少ない四男 岳。街の掲示板のフラワーバークの写真に気を取られる。それを見ていた湊は、兄たちに内緒で岳を連れ出す。
【感想02】時代劇好きな岳。言葉使いがひとり古いw。なにか始めると思った湊、やはり。これが大変なことにつながるのか。電車を乗り越す?岳が迷子?
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【粗筋03】湊と岳、二人だけでフラワーパークへ。迷いつつも、無事到着。しかし公園内で、湊は岳とはぐれてしまう。一方、隼と尊は二人がいないことに慌てる.
【感想03】湊、中学生にしてはパンツが派手。バスや電車に正しく乗れないなんて、ちょっと幼い。咲の迷推理、尊の名推理。対比が笑える。仲の良い兄弟だ。
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【粗筋04】湊と岳はフラワーパークにいる。尊の推理はぴたり。岳を探し公園を走り回る湊、そこに尊が現れる。2人は湊を探す迷子アナウンスを聞く。
【感想04a】両親を思い出し、泣き出す岳。あの岳くんが!思わずもらい泣き。兄弟も良いなぁ。何も無くても賑やかそう。それに比べ自分の家のなんて静かなこと。
【感想04b】おまえ、何勝手な事してんだ!長男が弟と取っ組み合いの喧嘩。妹のためと聞いて涙ぐむ。「てんとう虫の歌」だとかだと、そういう展開なんだが…。
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【粗筋05】岳と虎次郎の出会い。交流がなかった柚木家と霧島家、ある日幼稚園のバスから降りた岳が、家に入れずにいると、虎次郎が声をかけてきて…。
【感想05】岳って「がく」じゃなく、「がくと」なの?兄弟みな「…と」で揃えてたのか。博学な両親だ。病気になった時は、何も食べてないほうがいいと思うけどなぁ。
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【粗筋06】初めての合コンで隼は玲菜と出会う。隼の父が有名な作家と知った玲菜は、隼に猛アタック。料理を持って家にやってくる。歓迎する弟達だか…。
【感想06】あからさまに悪役の玲奈。実は何々だったと言う落ちがあり、本当の彼女になるのか?玲奈を尾行する弟達、行動力あり。尊の記憶力・推理力凄い。
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【粗筋07】隼が心配な弟たち。咲に相談、デートぶち壊し作戦を決行することに。咲が隼の恋人に化けて邪魔をするというものだったが…。それうまく行く?
【感想07a】作戦失敗。ニセ恋人はすぐに咲と見破られ…。でも玲奈の本音を隼が聞いて…。ベストセラー作家の印税ってそんなに大金なの?
【感想07b】自分たちが兄の人生の邪魔をしているのでは…。そう心配になる弟たち。どうなんだろう?自分のことだけ考えて、頑張って叶ってもちょっと虚しいけど。
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【粗筋08】玲奈事件で落ち込む隼人、もっと落ち込む親友・大樹。2人で飲んでいると咲登場、話題は子供の頃に。隼は教師になった理由を話し始める。
【感想08a】小説が書けない父親のせいで、子供が作文を書けない・・・。子供にあんなこと言われたら泣くなぁ。奥さんも、よく言った。実は実話だったりして。
【感想08b】私は作文を書くのが嫌いだった。好きだったのは朗読。し~んとしてる教室で、教科書を読み上げると役者になったような気分で心地良かった。
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【粗筋09】湊の親友、宇多を呼び止める男子。宇多、告白される!初めは喜んでいた湊だが、今までのように遊べなくなると聞き、デートを邪魔を計画する。
【感想09a】隼に続き、今度は宇多のデート妨害?結束の強い家族とご近所さんだ。実は尊も宇多好きのもよう。この場合、湊はかなり強敵そう。
【感想09b】親の離婚は子供には大事件。一人っ子の私は父母が喧嘩を始めるとどっちに着くのか、詰問され、窮地に。今考えれば出汁に使われてたんだなぁ。
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【粗筋10】宇多のデートを尾行する湊たち。話し込んでる間に二人を見失ってしまう。翌日、宇多の彼氏は湊に宇多を賭けた勝負を持ちかけられる。
【感想10a】宇多の悩みはなんなのか?空手の道場の先輩に憧れてるとか? 咲の話を聞くと…。食べ過ぎて太ったとかかな。可愛い洋服を見つけたけど高いとか。
【感想10b】小学2年の時、女の子の家に一人で遊びに行った事があった。丁度お父さんがいて、まだ早いとたっぷり怒られた。湊、本当のライバルは宇多の父親だぞ。
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【粗筋11】尊が決心、宇多の前へ。クラスメートの集まる中、告げる。「これ以上、俺の可愛い弟を苦しめるなら、例え宇多でも許しはしない…」!?
【感想11】いくらLGBTの世の中でも二等親はまずいのではないのか…。女らしくと言われて冷めた。そう言う宇多が女らしい。尊は湊が好き、湊は岳が好き。
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【粗筋12】金の鎖のネックレス、バンダナ帽。虎次郎の様子がおかしい。岳は正体を突き止める。実は虎次郎の双子の兄、龍次郎だった。ドラゴンと呼んでw
【感想12】榎四十郎w、もうすぐ五十郎だがなw。カリフォルニアロール、ワニは入れないのか。学校の給食がない日、水だけ飲んでる子は、見ててどう思うのだろう。
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【粗筋13】湊に新たな同志。スーパー生徒会長、天原桜の妹、椿。優秀な兄姉を持つ者同士、椿は湊に心を開く。だが湊が桜と楽しそうに話す姿を見て…
【感想13】振り返ると中学時代が一番楽しかったなぁ。ひとりっ子の立場から言うと、優秀な兄か姉が欲しかった。どこかで世界線を間違えたんだな、きっと。
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【粗筋14】湊に裏切られたと思った椿は桜にも強く当たる。桜は尊になぜ湊と上手くやっていけるのか尋ね、尊はまだ二人が幼稚園児だった頃の話を始める
【感想14】小1の時に引っ越して、友達がいなくなった。テレビを見たり、虫を採ったり、蓮華を摘んだり。一人で遊ぶのも悪くはなかった。兄弟がいたらどうだったかな。
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【粗筋15】靴ひも事件。椿と湊が話していると、桜と宇多と尊が。問い詰める四人を制し、湊は椿と二人で話すと言う。そして湊は椿に岳の話を始める。
【感想15】どんな自分になりたいか、それは自分で決められる…か。中学生だとそう、でも大人になったら七人ぐらいの自分を使い分けるべき。別に管理者も必要。
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【粗筋16】隼の同窓会。堰を切ったように、兄弟の面堂と家事の大変さを力説してしまう。みんなに引かれる隼。兄弟たちと何か画策している宮本は…。
【感想16a】咲と沖縄居酒屋に行く咲。席が反対だなぁ。酔いつぶれているモリタって何者?兄弟に大きな影響を与えそうにも思えるけど考えすぎ?
【感想16b】同い年の社長の登場理由は?将来、尊を社員にほしいとか言い出すのか?昭和だともっと貧乏感を前面に出すのに。確かに米は高い。
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【粗筋17】授業参観の案内を隼に見せない岳。気持ちを察し、自分が行くと言う虎次郎。湊と宇多が聞いている。当日、早退し岳の教室に向かう湊だが…
【感想17】父は一度だけ、授業参観に来てくれた。ヨレヨレのコートを着てきたので、友達から刑事コロンボみたいと言われた。母に話すと大笑いしてた。それだけですw
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【粗筋18】岳ちゃん、初めてのお使い。心配した兄弟、ご近所さんは変装して追跡。途中、湊が騒ぎ出し、見失うも無事達成か?実は袋が破けてて…。
【感想18】岳ちゃんの頭の良さは親譲りなのか。考え方や言い回しを見ると、虎次郎の影響が強いと思う。長男が家主でも給付金は貰えるのかな?
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【粗筋19】兄弟争い勃発。原因は隼の当てた豪華旅館の宿泊券。でもペア券。初めは譲る気だった岳も、近くにバードセンターがあると知り意見が変わる
【感想19】ひとりっ子の割合は約20%。夫婦共にひとりっ子は4%。思ってたより少ない。四兄弟の割合は?4人以上の兄弟姉妹が3.3%だからその1/16か。超珍しい。
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【粗筋20】柚木家に間違い電話がかかってくる。何か様子がおかしい。悩み事なら話してみて、四兄弟に励まされ、恋の悩みを相談するカフェ店員の女性…。
【感想20】これは「君の名は。」?2人は四兄弟の母と父の若い頃か。二人が別れそうになるのを4人で止めるんだな。別れそうになると写真から自分が消えたりして
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【キャスト01】柚木隼(はやと) / 藤原大祐:長男、高校教師
【キャスト02】柚木尊(みこと) / 大野遥斗:次男、中学1年生
【キャスト03】柚木湊(みなと) / 山口暖人:三男、中学1年生
【キャスト04】柚木岳(がくと) / 永瀬矢紘:四男、小学1年生
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【キャスト07】霧島和歌 / 七瀬瑠斗
【キャスト05】霧島咲 / 臼田あさ美
【キャスト06】霧島宇多 / 泉有乃
【キャスト08】霧島虎次郎 – イッセー尾形
★ 1962年(昭和37年)の出来事
[ 主な出来事 ]
東京の人口 1,000 万人突破02/01
三河島事故05/03
美空ひばりと小林旭が結婚05/29
竜馬がゆく、連載開始06/21
小さな恋のものがたり、連載開始07/??
週刊TVガイド、創刊08/04
堀江謙一、太平洋単独横断08/12
三宅島噴火08/24
YS-11初飛行08/30
ファイティング原田、世界チャンピオン10/10
キューバ危機10/15
ビートルズ、デビュー10/05
草加次郎事件11/04
LT貿易開始11/09
恵庭事件12/11
[ 世相・風俗 ]
★ ストレス解消スポット(東京、2024)
【物壊し・斧投げ】
REEAST ROOM 新宿店西新宿
【運動】
Akiba卓球スタイル秋葉原
BOULCOM東京(ボルダリング)神田
瓦割りカワラナ浅草
オスロバッティングセンター歌舞伎町
【アート】
陶芸教室チルコロ駒沢
【カフェ・バー】
らくごカフェ神保町
寺カフェ代官山
黒茶屋武蔵五日市
【散策】
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