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★ 忍びの家【まとめ / 粗筋・感想×全8話 / キャスト】
2024年冬 配信
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【粗筋01】服部半蔵直系の子孫、一家は影ながら日本を守っていた。しかし長男の死を機に忍びから身を引く。再び彼らの力を借りたい忍者管理局は・・・
【感想01a】スパイファミリーならぬ、忍者大家族?忍者用具はネットで購入w。遊覧船の事件を追う可憐は、次男の晴に近づく。可憐が最後、一族に加わわる?
【感想01b】Netflixで世界的に人気のもよう。派手なCGなしが逆に好印象なのか。風魔忍者が悪役で登場、そしてほたるが長女、凪役でくノ一に。
【タイトル01】The Offer – 指令 –
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【粗筋02】忍びの仕事を受ける陽子、可憐とクラブの事件を調べる晴、展示品を戻しに行く凪。みな邪魔が入り危険な目に。可憐は新興宗教に目を付ける
【感想02】忍者と言っても忍術は使わないもよう。敵とは格闘技で対決、ちゃんとアクションしてます。若干の飛び道具あり。風魔小太郎に憧れる陸、家族の目w
【タイトル02】The Trail – 痕跡 –
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【粗筋03】新興宗教を探る可憐と晴、教祖と対峙。家族写真を撮りたい壮一、凪に伸びる警察の手、出会い系でターゲットに接近する陽子、殺人犯は警官!?
【感想03a】面白い!パラレル進行が多め、それぞれが短いカットなので引き込まれる。掛け軸、黄色い花の正体は?日本の風景が外国人には珍しいかも。
【感想03b】人間は弱い生き物、宗教に思い入れちゃうのは仕方がない事。飲み込まれないためには複数信じること。お墓参りして、クリスマス騒いで、初詣に行く。
【タイトル03】The Flower – 幻花 –
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【粗筋04】この日のために耐えた、19代目小太郎の逆襲が始める。兄に会える、喜ぶ凪を待ち伏せていたのは万美(バンビ)、危機一髪に現れたのは…。
【感想04a】派手なアクションシーン多々。木村多江も江口洋介も大変そう(スタントだとは思うけど)。山田孝之何でも演れる。ちょっと前は半蔵、今は小太郎。
【感想04b】今野が風魔とは…。残る謎は営業部長、俵家のお目付け役?服部何某なの?可憐ピンチ!気になるので第5話、冒頭だけ観ちゃいました f(^o^;
【タイトル04】Tha Resurrection – 復活 –
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【粗筋05】全員集合。祖母、家の秘密を知った陸、可憐を匿うため家に連れて来た晴、風魔の手を逃れ家に戻った壮一、陽子、凪。そこに指令が届く。
【感想05a】掛け軸は偽物、焼き捨てる小太郎。今野も話していた日食とは?人がたくさん死ぬ?毒性はトリカブトの10倍、黄色い花をバラ巻くのか。
【感想05b】掟を破り過ぎの晴。可憐と同居して殺されないのか。家族には公、祖母にもバレてる。浜島や沖にも知ってそう、あそこにいたら普通気が付く。
【タイトル05】The Confession -告白-
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【粗筋06】突然、長男岳が戻ってくる。管理局で取調べの後、忍びの家に帰る。晴は岳に自分が小太郎を殺せなかったことを話す。俵家に任務が下る。
【感想06】なぜ任務をプロジェクターで説明するんだろう?沖が仕掛けた盗聴器で忍びの家に可憐がいることが管理局にバレる。富士山、外国人でウケそう。
【タイトル06】The Stranger -異人-
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【粗筋07】岳は風魔の幹部、烏となっていた。あやめが忍びの家に押し入り、掛軸を要求。可憐は管理局の囚われ、晴はすべてを投げ捨て可憐のもとに。
【感想07a】黒猫の演技が凄い。小太郎は東京に毒薬をばら撒くのか?サリン?悪魔のセールスマン?まさか、自分は殺されて復活するつもりなんじゃ…(==;
【感想07b】掛軸が謎。日本に北条の天下を再び!?その根拠とするのか。選挙の人は北条の当主とか。実は岳は裏切ってなく、風魔の中枢を調べてる?
【タイトル07】The Trade -取引-
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【粗筋08】岳vs晴。勝者の前に小太郎登場。今宵、服部の血は途絶える。彼の言う通り、壮一・陽子が風魔に囲まれるが、そこに謎のくノ一軍団登場。
【感想08a】わかりやすい。くノ一は臙脂色の忍び装束。小太郎死す!まさか岳が後を継ぐなんて…。鬼の門の鬼は敵なの味方なの?半蔵の19代目?
【感想08b】シャンパンに毒、泡を吹き倒れる議員たち。一般人殲滅、政治家殲滅の二段構え?金目教とか、ギヤマンの鐘とか、根来の忍者とか登場希望。
【タイトル08】The Eclipse -日蝕-
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【キャスト01】俵 晴(たわらはる)/賀来賢人:主人公、服部半蔵直系 俵家の次男、兄の死に責任を感じている
【キャスト02】伊藤 可憐(いとうかれん)/吉岡里帆:雑誌ムーの記者(?)、牛丼屋で晴と知り合う
【キャスト03】俵 壮一(たわらそういち)/江口洋介:晴の父、俵酒造を経営
【キャスト04】俵 陽子(たわらようこ)/木村多江:晴の母、刺激のない毎日に退屈
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【キャスト05】俵 凪(たわらなぎ)/蒔田彩珠:晴の妹、女子大生、修行のため展示物を盗み、返している
【キャスト06】宮本信子/俵 タキ:晴の祖母
【キャスト07】俵 岳(たわらがく)/高良健吾:晴の兄、6年前に殺された
【キャスト08】俵 陸(たわらりく)/番家天嵩:晴の弟、8歳
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【キャスト09】浜島 仁(はましまじん)/田口トモロヲ:忍者管理局(BNM)の官僚
【キャスト10】沖 正光(おきまさみつ)/柄本時生:浜島の部下、ハイテク機器担当
【キャスト11】久世 浩作(くぜこうさく)/嶋田久作:BNM清掃屋(忍びの証拠を消す)
【キャスト12】別府 邦彦(べっぷくにひこ)/今井 隆文:BNM捜査員
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【キャスト13】尾身 善助(おみぜんすけ)/ピエール瀧:刑事
【キャスト14】木村 千尋(きむら ちひろ)/木下あかり:尾身の部下
【キャスト15】辻岡洋介(つじおかようすけ)/山田孝之:新興宗教団体元天会のリーダー
【キャスト16】半蔵(はんぞう)/黒猫:凪が飼っている黒い猫
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【キャスト17】桜井 あやめ(さくらい あやめ)/仲 万美(バンビ):謎の女
【キャスト18】澤部 治/木幡竜:謎の男
【キャスト19】松浦 新/今野 浩喜:陽子に夢中
【キャスト20】森 真由子/河井青葉:俵酒造の営業部長
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【キャスト21】野崎 一平/岩崎う大:晴の仕事の同僚
【キャスト22】京谷 康平/木戸大聖:凪の同級生。凪に好意を持つ
【キャスト23】向井 瞳子(むかい とうこ)/筒井真理子:6年前に誘拐された都知事候補
★ ひらやすみ【まとめ / 粗筋・感想×全20話 / キャスト・スタッフ】追加
2025年秋 月~木放送
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【粗筋01】アパートに一人暮らしのヒロト、フリーター。知り合いのお婆ちゃんがなくなり、家を譲られる。美大に合格した従妹のなつみと共に、ひらやぐらしが始まる。
【感想01】阿佐ヶ谷に庭付きの平屋。暮らしやすそう。ヒロト羨ましい、贈与税とか大丈夫だったのか。近くに釣り堀があって、たこ焼き屋もある。もう何もいらない。
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【粗筋02】ヒロトとなつみ、いとこ同士。別々に飲み会へ。酔っ払ったなつみは、ヒロトにヘルプコール。2人は吉祥寺から阿佐ヶ谷まで歩くことに。
【感想02】大学のクラブで新歓。タバコを吸ったことがないといったら、まだ吸ってないなら吸わない方がいいと言われた。日本酒は丼一杯分の熱燗を一気させられたなぁ。
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【粗筋03】ヒロトのバイト先(金魚釣り堀)に、よもぎ登場。よもぎが気になるヒロト。奥さんと喧嘩したヒデキは土産を持ってヒロト家へ。機嫌の悪いなつみと会う。
【感想03a】なつみ、可愛い。なつみ、怖い。漫画家になりたいなんて親近感を覚える。VTuberじゃないのね。ペットボトルの水くれた娘と親友になるのかな。
【感想03b】縁側で焼肉は近所迷惑では?近所の人が登場しないのは演出?よもぎがヒロトの家に来る予告を思い出した。ヒロトの家を買う?URでアール?
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【粗筋04】ヒロト、なつみに歩道橋スポットを紹介。なつみ、ヒロトの料理の味に驚き、思わず大声を出す。ペットボトルの水をくれたあかりに会い、意気投合する。
【感想04】来週の予告に再来週の内容を入れるのは止めてほしい。よもぎがヒロトの家に来るのは来週なのね。蔦重でもNHKはやっている。詐欺ではないけど品格を疑う。
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【粗筋05】ヒロトとなつみ、一緒に映画へ。阿佐ヶ谷駅でエスカレータの右側に。後ろから早く行けとの声が。ヒロト、再びよもぎと遭遇。なつみはよもぎの美人さに驚く。
【感想05】なんの映画を観に行ったのか。新宿に出たか、吉祥寺に流れたか。漫画家志望だからアニメかな。話の先が全く読めず。よもぎがヒロトに惹かれることはなさそう。
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【粗筋06】よもぎがヒロト家へ。驚くヒロトとなつみ。よもぎが屋根の応急修理をしていると、ヒデキがシマアジ1本持ってやってくる。ヒロトはシマアジを捌き始める。
【感想06】カレーの話が始まったので、よもぎがくるのは来週…と思ったけど、そのまで落ちてなかったか、NHK。よもぎ(吉岡里穂)、屋根に登る。最近、忙しそうだ。
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【粗筋07】新人漫画賞に落選したなつみ。背に腹はかえられない、バイトを始める決心をする。あかりに話すと、自分が働く中華屋で一緒に働かないかと声がかかり…
【感想07】大きな賞を取る時って、前もって連絡がくるんじゃないのか。大学ってクラブやゼミがないといるところないんだよなぁ。バイトとゼミとクラブ。あの頃は充実してたなぁ。
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【粗筋08】あかりがなつみの家に泊まりに来る。なつみはアクアパッツアに挑戦、惨敗する。ヒロトはその料理を見て、捨てるのはもったいないと言い…。
【感想08】楽しそう、ひぐらしも鳴いているのか。杉並区に住んでみたい。アイスの当たりって最近ないような…。レジで要らないものが当たるより、もう一本もらえる方がいい。
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【オマケ】土スタによもぎ(吉岡里穂)登場。先取りで未放映分のカットを公開。よもぎの大笑いシーンWww。…ひき笑いってなんだろ。ヒロトとよもぎの駆けっこもwww
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【粗筋09】夏休み。そうめんを食べながら、夏らしいことがしたいというなつみ。そこにヒデキがスイカと花火を持ってやってくる。嫁が実家に帰ったというヒデキに…。
【感想09】3人、子供のようで楽しそう。結婚って…自分の人生が自分のものでなくなることだと思う。ヒデキが事故りそうで、運転を見るのが怖かった。
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【粗筋10】阿佐ヶ谷の七夕はハリボテ。ヒロトの作った金魚に色を塗るなつみ。よもぎは不動産のハリボテ、その最中に愛猫の不幸を知らせる電話が…。
【感想10】七夕、阿佐ヶ谷のアーケードはあんな感じに変わるのか。大学時代、途中下車して、何度か歩いたけど、知らなかった。阿佐ヶ谷と高円寺。今はどうなってる?
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【粗筋11】ばあちゃんちに泊まったヒロト。出演ドラマを一緒に観て役者を辞めた訳を話し始める。ヒロトにボーズを頼むなつみ。ヒロトが怒ってると勘違いして…。
【感想11】ヒロトとなつみ。関係が羨ましい。なんでも言えるような、気をつかうような。…一人で暮らすのに慣れ過ぎたか。変な気配を感じる。ペットでも飼わないと駄目かな。
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【粗筋12】なつみとあかりがヒロトの働く釣り堀へ。金魚釣り名人の技に驚く。なつみのスマホにマンガ賞入賞の連絡が、ヒロトにはヒデキの2世誕生の知らさが。
【感想12a】友の入賞を讃えるあかり。ちょっと寂しそう。あかりが眼鏡を取れば、アイドルのオーディションにも合格できそう。フリもあったし今後の神展開に期待。
【感想12b】金魚の釣り堀。都内にいくつか実在。つり堀金ちゃん(江戸川区)、ワンコインつり堀(練馬区)、寿々木園(杉並区)…。ドラマのロケ地は寿々木園らしい。
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【粗筋13】入賞の知らせを受け、出版社に赴くなつみ。担当の二階堂に会う。売れれば勝ちの世界。ヒロトは自分が芸能事務所に初めて時のことを思い出す。
【感想13】どんどん面白くなっていく。売れれば勝ちの世界…自分の知らない場所だ。なつみが売れて2本の歯ブラシで歯を磨くようになるのか。よもぎ走り、もうすぐだ。
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【粗筋14】ヒロトとばあちゃんの思い出、カツサンド編。ヒデキが妻のサキとツグミ(赤ちゃん)を連れてくる。赤ちゃんが苦手というなつみだったが、抱いてみると…。
【感想14】ヒロトの家、ロケ地は佐倉市らしい。佐倉は川村記念美術館に行った時、行ったぐらい。あれだけ広い庭は阿佐ヶ谷では持てないなぁ、きっと。
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【粗筋15】なっちゃん、作ったネームを編集部に送るが、ダメ出しを食らう。キラキラ同級生、中島にマンガを描いていることがバレる。結局描いたマンガを見せる。
【感想15】なっちゃんに試練の時。二階堂の駄目出しに、イライラと焦り。それを救うのはやっぱりヒロト。姉貴がほしいと思ってたけど、妹もいいいなぁ。突然現れないかなぁ。
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【粗筋16】よもぎ、マンションに親友が来て朝まで酒盛り。翌日、後輩が上司に成績を責められ、彼女もとばっちりを食らう。勤務中、ダッシュするヒロトに出くわす。
【感想16】よもぎ、タワマン暮らしだったのか?低層階っぽいけど。親友との出会いが知りたい。ヒロト、よもぎと共に大笑い、これで二人の関係にも変化が起きるのか?
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【粗筋17】家では娘の世話、嫁の叱咤。会社ではエリート社員からの突上げ。今度はヒデキの受難。追い詰められたヒデキはヒロトからのメッセージをブロックする。
【感想17】最終週!?早すぎる!どうするヒデキ、会社を辞めて映画監督になる?それとも、なつみのアシステントか?ヒロトが結婚し、同じ立場になり安心する…とか?
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【粗筋18】ヒデキにメッセージをブロックされたヒロト。ヒデキの職場に向かう。ヒデキを見たヒロトは、すぐに「休め」というが、気にも留めないヒデキ…。
【感想18a】ヒロトの元気がないので、怒りっぽいなつみ。「肉を食わせろ」と抗議。可愛い!鍋の方が美味しそうだけど、ドラマはまだ秋なのか…。
【感想18b】バットエンド!?ヒデキ、家族を惨殺後自殺!なつみ、出版社に灯油まいて放火!!ヒロト、釣り堀が血の海、ばーちゃんを殺したのはヒロトだった!!!
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【粗筋19】朝から責められるヒデキ。もう限界。ヒロトの釣り堀に現れる。釣り最中にまた上司から着信、固まるヒデキ、ヒロトはヒデキのスマホを池に投げ捨てる。
【感想19】勝手に10年後予想。ヒデキは映画監督になる。なつみのマンガの実写映画化、主演はヒロト、元カノ(よもぎ)は他界、ヒロインはあかり…でお願いします。
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【粗筋20】実家から届いた段ボール。中身は里芋だった。芋煮パーティ開催決定。なつみはあかりを呼び、ヒロトはヒデキ夫婦に声をかける。
【感想20】終わっちゃたか…。毎日楽しみにしていたのに残念。2期につながる伏線もなし(よもぎの一言は伏線?)ヒデキ家も無事のようでなにより。芋煮のタレって何?
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【キャスト01】生田ヒロト(いくた・ひろと)/ 岡山天音
【キャスト02】小林なつみ(こばやし・なつみ)/ 森七菜
【キャスト03】野口ヒデキ(のぐち・ひでき)/ 吉村界人
【キャスト04】立花よもぎ(たちばな・よもぎ)/ 吉岡里帆
【キャスト05】横山あかり(よこやま・あかり)/ 光嶌なづな
【キャスト06】野口サキ(のぐち・さき)/ 蓮佛美沙子
【キャスト07】和田はなえ(わだ・はなえ)/ 根岸季衣
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【原作】真造圭伍
【脚本】米内山陽子
【音楽】富貴晴美
【音楽プロデューサー】福島節
【演出】松本佳奈、川和田恵真、髙土浩二
【制作統括】坂部康二、熊野律時
【プロデューサー】大塚安希
★ 豊臣兄弟!「羽柴兄弟!」粗筋・感想×2追加
2026年冬 日曜日放送
【感想18a】予告で見た茶々が信長を黙らせるシーン。フェイク予告でした。茶々の一言は同様、でも信長が渋い顔をするのは、市の指摘に対してでした。騙し方が酷いなぁ
【感想18b】秀吉の「4人の中から落とす1人を自分たちで選べ」。これは本当の話?創作?言い伝え?市の介錯なら気にならないけど…。番組の終りに答え合わせさせて
【タイトル18】羽柴兄弟!
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【粗筋17】義昭が信玄の元へ。信長討伐を命ずる。しかし戦いの中、信玄は毒に倒れる。形勢逆転、朝倉が倒れ、義昭は追放、信長は浅井攻めに動く。
【感想17】信玄、登場したと思ったらすぐ退場。まさか餅を詰まらせて死ぬとは…。長政と市の別れ、市が長政の介錯したのも驚き。あっ!?突然、終わった!
【タイトル17】小谷落城
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【粗筋16】合戦に敗れた長政、朝倉義景は延暦寺に立てこもる。信長は光秀に延暦寺ごと皆殺しにせよと命ずる。藤吉郎はその役目は自分が行うと申し出る。
【感想16】人質として我が子を差し出す。これは日本だけの話?人質取っても取った側は結局、攻められているような…。藤吉郎が女子供を助けようとしたのは本当?
【タイトル16】覚悟の比叡山
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【粗筋15】「身内とて裏切りは許さぬ」。朝倉・浅井に反撃するため、作戦を立てた藤吉郎。その心の奥には敵陣にいる市への変わらぬ思いがあった。
【感想15】姉川の合戦。そんな激戦だったの?他の大河では軽く流してたけど。義昭・家康・朝倉。同盟軍は連れない。どこが史実でどこがフィクションかテロップだして!
【タイトル15】姉川大合戦
【粗筋14】激高する信長。それを見て自分の足背に刀を突き刺す藤吉郎。しんがりを申し出、信長が京に戻るまで朝倉軍を食い止めると言う。まさに絶体絶命。
【感想14】秘伝の薬。そう言って藤吉郎に痒み止めを渡す家康w。痒み止めはともかく、家康が薬草オタクだったのは本当のよう。八味地黄丸を日常的に服用してたとか。
【タイトル14】絶体絶命
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【粗筋13】信長の命令で守就の娘・慶をめとる小一郎。しかし花嫁には織田家を恨む理由が。一方、息子を人質として朝倉に差し出した長政。父・久正と信長の間に立ち、苦しむ。
【感想13】「少しも好みではありませぬ」。あれだけはっきりと言われても、まだ慶を思う小一郎。慶の美貌に囚われたか。ストーカーが夫の場合、それは罪になるのだろうか?
【タイトル13】疑惑の花嫁
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【粗筋12】京都奉行になった藤吉郎。公家や僧侶の対応に苦戦する。蹴鞠で顔中墨だらけに。見兼ねた光秀が助けられたのを期に、二人は腹を割った話をする。
【感想12a】腹を割って話せる同僚がいるって羨ましい。寧々がでてくるとコメディっぽくなるのは狙い通り?小一郎の正妻・慶登場。こちらは…いつもの吉岡里穂と違う。
【感想12b】大河ドラマって不思議。毎回盛り上がりがあって、次回が気になるのに、終了するとタイトルも忘れてしまう。型があるんだな、まぁ普通のドラマも同じだけど。
【タイトル12】小谷城の再会
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【タイトル11】本圀寺(ほんこくじ)の変
※ 感想はお休みです。
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【粗筋10】美濃を平定した信長、次なる目標は天下布武。五畿内の統一。そんな中、足利義昭の死者明智光が訪ねてきて、義昭と共に上洛してほしいと話す。
【感想10】足利義昭、「そうする家康」の義昭と随分違うなぁ。賢そうだ。半兵衛は藤吉郎の家来になったのか。竹中半兵衛と黒田官兵衛とは違う人だったんだ!
【タイトル10】信長上洛
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【粗筋09】次の役目は?竹中半兵衛の調略。小一郎共々、彼の庵を訪ねる。半兵衛に翻弄される藤吉郎。しかし信長は龍興の居城を包囲する。
【感想09】三顧の礼。半兵衛は孔明を手本としてたのか。太閤記にも、曹操のような悪役が必要。菅田将暉、いろいろな役を演るなぁ。新しい古畑任三郎に主演して。
【タイトル09】竹中半兵衛と言う男。
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【粗筋08】自分は捨て石!?そう知っても墨俣に砦を築くのをやめぬ藤吉郎。作戦は成功、一夜城が完成する。直は父親に結婚を許してもらおうと中村へ戻る。
【感想08】突然の直の死。受け入れられない小一郎。泣き叫ぶ、小一郎に思わず、もらい泣きでした。水争いって、殺し合いなのか。鍬で切られるのって、刀より痛そう。
【タイトル08】墨俣(すのまた)一夜城
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【粗筋07】藤吉郎は寧々と祝言をあげ、次は美濃攻めの要衝・墨俣の攻略に名乗りをあげる。しかしそれには美濃の国境を仕切る川並衆の力が必要で…。
【感想07】直の気持ちがよくわからない。体調が悪くて、小一郎に強くあたってたというだけってこと?浜辺美波の寧々が、大きく化けそうで今から楽しみ。
【タイトル07】決死の築城作戦
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【粗筋06】大沢に駆けられた嫌疑。それを払拭しようと奔走する小一郎。そして黒幕が正体を現す。行き詰る小一郎。刻一刻と迫る約束の時間。どうする?!
【感想06】首謀者は信長、絶体絶命の小一郎。小一郎は信長に訴える。このシーン、緊張感がありました。思わずテレビの前で立ち上がり、見入ってしまいました。
【タイトル06】兄弟の絆(きずな)
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【粗筋05】御前試合、藤吉郎は侍大将を目指す。小一郎は対戦表を画策。敵は前田利家。寧々の応援も虚しく…。信長は藤吉郎に挽回のチャンスを与える。
【感想05a】大沢次郎左衛門!この人は昔「特命リサーチ200X」に出ていた人だ!…と思ったら違いました。次郎左衛門は松尾諭、特命は田口浩正という人でした。
【感想05b】丹羽長秀は池田鉄洋(トリックの秋葉原人)、柴田勝家は山口馬木也(侍タイムスリッパー)、氏家直元は河内大和(8番出口)。配役にもドラマがあり?
【タイトル05】嘘から出た実(まこと)
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【粗筋04】今川義元、沓掛城へ。それを聞いた信長は出陣。藤吉郎・小一郎兄弟も戦へ向かうが、彼らには父の敵討ちという別の目的があった。
【感想04a】桶狭間の勝利は偶然ではなく、信長の深い読みと考えの結果と見抜く小一郎。何事も注意深く、真剣に向き合わないと天が味方に付くことはないんだなぁ。
【感想04b】銭50貫ほしい…って、現代のお金でいくらくらい?生活費換算(1貫=生活費1年分)として、で1億5000万円ぐらいらしい。東京にマンション買えるなぁ。
【タイトル04】桶狭間!
【参考】NHK大河ドラマ『豊臣兄弟』第4回「小一郎への褒美50貫」とは?現代の金額でいくらになるのか徹底解説 – 全国の神社を巡る旅
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【粗筋03】尾張に迫る今川軍、殺気立つ信長陣営。稽古をつける侍、藤吉郎は小一郎に言う。奴はおっとうの仇だ。戦に反対の小一郎、なおが発破をかけ…。
【感想03a】藤吉郎の草履、新解釈。藤吉郎は草履を盗もうとしていた!?信長に看破された藤吉郎は、小一郎の機転に助けられる。……………………なるほど。
【感想03b】大河ドラマって一大プロジェクト。出演者の時間調整やロケ地の確保、予算捻出、脚本遅れ、予想外のトラブル。大変だと毎年思う。考えただけで胃が痛い。
【タイトル03】決戦前夜
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【粗筋02】伊勢守の降伏は罠だというお市。信長の考えも同じ、でもその先を考えている信長。村に再び野武士の急襲、百姓の力の限界を知る小一郎。
【感想02a】どうしよう、小栗旬の信長を見ていると万事屋銀ちゃんが頭をよぎるw。寧々役は浜辺美波。演技が美波流に仕上がっている。それでいいんだけど…
【感想02b】野武士の戦闘シーン。カメラの動きが今までにいない。ワンカットで起承転結を追えるのは説得力があります。信念だし、またプロポーズ、考えなきゃ。
【タイトル02】願いの鐘
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【粗筋01】行方不明の兄、藤吉郎。残された母と姉弟は貧しい暮らしを強いられていた。ある日、野党が集落を襲う。弟のピンチに兄、藤吉郎が現れ…。
【感想01】第一回、いきなりアニメーション(油絵調)で始まって吃驚。藤吉郎より小一郎の方が求められそう。でも決めるのは兄なのね。若返り?知ってる役者が少ない。
【タイトル01】二匹の猿
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【キャスト01】小一郎(豊臣秀長)/ 仲野太賀
【キャスト02】藤吉郎(豊臣秀吉)/ 池松壮亮
【キャスト03】市 / 宮﨑あおい
【キャスト04】織田信長 / 小栗旬
【キャスト05】慶 / 吉岡里帆
【キャスト06】寧々 / 浜辺美波
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【開始】2026年01月04日(日)20:00~ NHK総合
【Copy】秀長が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった