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★ 百年暦
[ 百年間の出来事 ]
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★ 2016年(平成28年)の出来事
[ 主な出来事 ]安部 / 8%
北朝鮮、初の水爆実験01/06
軽井沢スキーバス転落事故01/15
ベッキー、ゲス不倫01/29
保育園落ちた日本死ね!02/15
日銀、マイナス金利初導入02/16
囲碁対局、AIの勝利03/09
パナマ文書、公開04/04
熊本地震発生04/14
笑点司会者に春風亭昇太05/22
イギリス、EUを離脱06/24
相模原障害者施設殺傷事件07/26
天皇陛下、お気持ちを表明08/08
SMAP年内解散を発表08/14
こち亀、連載終了09/03
電通女性社員自殺労災認定10/07
ボブ・ディラン、ノーベル文学賞10/13
トランプ大統領当選12/19
[ 世相・風俗 ]
★ ザ・スイッチ【粗筋・感想×3】
2021年04月09日公開
| 史上最悪の(連続殺人鬼⇔女子高生)入れ替わり | Prime |
【感想c】先が読めないよ~ぉ。ちゃんと伏線があったのね。でも間に合ったら、逆に危ないんじゃ。ホラーのハッピーエンド、初めてみたと思ったらまだ残り10分に・・・。
【感想b】タイムリミットまであるのか。体力のない殺人鬼、弱い!電動のこぎりシーン、カットされてる模様。先読みよりも先に物語が展開、ホラーで家族愛とは。
【感想a】入れ替わりにもほどがある!気弱な女子高生と殺人鬼ブッチャーの入れ替わり。笑えないコメディ、でもWww。不思議な緊張感がむず痒い。
★ 咲-saki-阿知賀編 episode of side-A
2017年秋放送
★ アフリカの諺(1/2)
ところ変われば意味変わる。人類発祥の地で語り伝えられる諺を許す限り
鳥が鳴くと、人々はその意味を語りだす
旅する子どもは家にいる老人より物事をよく知っている
人の足を借りると、人の導くままに歩くことになる
穏やかで静かな水が、人を溺れさせる
ある程度の狂気がなければ、根本的な変革はできない
行く手について知りたければ、向こうから来る人に訊けばよい
しま馬は、しま模様を、どこへでも持ち歩く
ペンバ島にあるならば、ザンジバル島にもある
斧を使って刺繍をしないように
すべてのものには終りがある。ただし、バナナにはそれが二つある
私はあの星々を指し示したのに、あなたたちが見ていたのは私の指先
学ぶ人は、教える人
★ 昔話法廷、感想×全11話、感想
2015年夏 不定期放送
| 【昔話法廷】で検索 | 詳細 |
【法廷11、桃太郎】被告:桃太郎、罪状:強盗殺人、争点:死刑か否か、証人:鬼ノ助の妻、犬、猿、おばあさん
【感想10、赤ずきん】ついに刑法第39条ネタ。食べられても生きていた赤ずきんとおばあさんを検証してほしい。石を詰める前にオオカミは死ぬと思う。
【法廷10、赤ずきん】被告:赤ずきん、罪状:殺人、争点:心神喪失者か否か、証人:オオカミの母親、あばあさん
【感想9、ブレーメンの音楽隊】こんな話だっけ?年老いたロバ、猫、犬、オンドリ。高齢化社会、動物愛護の話? 結局、ブレーメンには行かなかったのか。
【法廷9、ブレーメンの音楽隊】被告:ロバ、罪状:強盗致傷、争点:執行猶予の有無、証人:盗賊、猫
【感想8、さるかに合戦】通り魔のよう、何の罪もない蟹の母娘を惨殺した猿。冤罪もないし、死刑だと思う。市中引き回しの上、張り付け獄門だな。
【法廷8、さるかに合戦】被告:猿、罪状:殺人、争点:死刑か否か、証人:子ガニ、猿の妻
【感想7、ヘンゼルとグレーテル】兄妹が殺した年老いた魔女。正当防衛か、強盗殺人か。ワイドショーなら二人を捨てた親に突撃インタビューだなぁ。
【法廷7、ヘンゼルとグレーテル】被告:ヘンゼルとグレーテル、罪状:強盗殺人、争点:強盗殺人か正当防衛か、証人:白い鳥
【感想6、浦島太郎】浦島は3年竜宮城に。乙姫は妊娠。浦島の覚めていた。乙姫は見送りの時、玉手箱は開けないでと叫んだ。普通にドラマだ。
【法廷6、浦島太郎】被告:乙姫、罪状:殺人未遂、争点:執行猶予、証人:浦島太郎、カメ
【感想5、舌切りすずめ】裁判と言う仕組みは完璧ではない。警察の能力、弁護士の能力に負うことが多い。冤罪にならないように気を付けよう。
【法廷5、舌切りすずめ】被告:すずめ、罪状:殺人未遂、争点:つづらの中身、証人:おばあさん、おじいさん
【感想4、アリとキリギリス】日本では平成後、蟻とキリギリスを両立しなけりゃいけなくて大変。出来ないと見捨てられちゃうし。真の働き方改革が必要。
【法廷4、アリとキリギリス】被告:あり、罪状:保護責任者遺棄致死、争点:親友は保護責任か、証人:キリギリスの母、アリの妻
【感想3、白雪姫】被告:白雪姫に毒林檎を食べさせた王妃。高笑いを聞いてみたい。白雪姫の嘘もバレれ、醜い争いに。どうか解決編を作って!
【法廷3、白雪姫】被告:王妃、罪状:殺人未遂、争点:王妃は白雪姫を殺そうとしたか、証人:白雪姫、狩人
【感想2、カチカチ山】あら懐かし、証人として「うっかり八兵衛」(高橋元太郎)登場。検察側の反対尋問で質問に答えられず。これもうっかりか。
【法廷2、カチカチ山】被告:ウサギ、罪状:殺人未遂、争点:執行猶予が付くか否か、証人:タヌキ、おじいさん
【感想1】15分に新事実が多々。本のタイトルの読み違え、一人では運べない石、準備されていた大鍋。どの法廷ドラマより緊迫、判決なしだから?
【法廷1、三匹のこぶた】被告:トン三郎、罪状:殺人、争点:正当防衛か否か、証人:オオカミの母親、トン一郎、裁判員:広瀬千明
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【出演11】恒松祐里、仲野太賀、天海祐希、佐藤浩市、仲里依紗、大倉孝二、本多力、白石加代子
【出演10】泉澤祐希、佐藤玲、吉田羊、竹中直人、神野三鈴、角替和枝、泉澤祐希
【出演9】優希美青、寺田農、林遣都、木村多江、山中崇、松金よね子
【出演8】須賀健太、中村倫也、小林聡美、小澤征悦
【出演7】松本穂香、小西真奈美、志賀廣太郎、浜野謙太
【出演6】光宗薫、清水くるみ、奥貫薫、平田満、横内正
【出演5】蔵下穂波、大後寿々花、国仲涼子、小木茂光
【出演4】朝倉あき、松田悟志、ミムラ、嶋田久作
【出演3】工藤綾乃、真行寺君枝、山本裕典、堀内正美、小林涼子
【出演2】宮﨑香蓮、蕨野友也、安藤玉恵、モロ師岡、高橋元太郎
【出演1】小芝風花、前田航基、木南晴夏、加藤虎ノ介
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【全体的な感想B】どうぶつの着ぐるみがリアル。ちょっと怖いほど。おかげで法廷に緊張感が漂います。
【全体的な感想A】コンプライアンスは時代で変わる。子供向けの昔話は実は残酷でサイコパス、彼らの犯した罪を暴きます。出演者が豪華。NHK for School。
★ グランド・ホテル【粗筋・感想×4 / キャスト・スタッフ】
1933年10月05日公開
| *宣伝文句* | Prime |
【感想01】グランド・ホテル形式という言葉の元となった映画「グランド・ホテル」。公開は1932年。この時代の観客は登場人物の多さとテンポについていけたのだろうか?
【感想02】冒頭、登場人物が電話をかけるカットが続きます。面白いキャラクター紹介。自然に役柄が判り効率的。でも知り合い方は強引、逆にちょっと新鮮。
【感想03】実在したホテルなんだろうか?吹き抜けを見下ろすカットとか、セットには思えない。年配の俳優しかでてこないのは、時代の制約?キャスティングの都合?
【感想04】お金の話が続く。全部をハッピーエンドにするのは難しい…と思っていたら、突然事件発生。…主人公かと思ったのに。結末がバラバラにも驚き。
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【キャスト01】グルシンスカヤ / グレタ・ガルボ
【キャスト02】ガイゲルン男爵 / ジョン・バリモア
【キャスト03】フレムヒェン / ジョーン・クロフォード
【キャスト04】プライジング / ウォーレス・ビアリー
【キャスト05】クリンゲライン / ライオネル・バリモア
【キャスト06】オッテルンシュラーク医師 / ルイス・ストーン
【キャスト07】ゼンフ / ジーン・ハーショルト
【キャスト08】ポーター / レオ・ホワイト
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【監督】エドマンド・グールディング
【製作】アーヴィング・G・タルバーグ
【原作】ヴィッキー・バウム
【脚本】ウィリアム・A・ドレイク
【撮影】ウィリアム・H・ダニエルズ
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