アニメ
★ サスケ【感想×全29話 / キャスト・スタッフ】
1968年夏 火曜日放送
【タイトル01】風移し
+———
【感想02】洞窟に囚われたサスケ。オババ、マンモス、大猿、火薬登場。楓終了?猿飛、八方礫、空蝉の術、本当にできそうで凄い。
【タイトル02】謎のこけし
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【感想03】落ち武者狩りから逃れる大猿、晒し首を確かめるサスケ。猿飛とは人の名前ではない!?楓復活、こけしの正体判明、炎がくれ登場。
【タイトル03】炎がくれ
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【感想04】笛吹城編。カスミ、弾正、糸瓜狂之助、ヒスイ、風車(大型手裏剣)登場。狂之助、アゴがでかすぎ。この辺は完璧に覚えている。
【タイトル04】通り魔
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【感想05】糸瓜斬死郎、微塵、ピラニア、坊さん、猛牛登場。変装しても声が同じではバレバレ。ヒスイで出来た勾玉(まがたま)ほしい。
【タイトル05】人喰魚
+———
【感想06】ギヤマンのコップ、竜神、ねずみ、円月手裏剣登場。ピラニアが復活。カスミ復讐断念するも、弾正、城の侍、斬死郎みな終了。
【タイトル06】竜神
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【感想07】母を想うサスケの前に雪、十兵衛には16人のサスケ、蜘蛛縛り、火遁鳳仙花、分身四つ身の術、くぐつ剣登場。見せるなぁ。
【タイトル07】まぼろしの母
+———
【感想08】九鬼一族登場。猟師を揶揄って従弟終了。懐に蛙を忍ばせる女。逆歩行、春華、返り山彦の術登場。九鬼4兄弟終了。
【タイトル08】九鬼一族
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【感想09】乞食を揶揄う子供たち。赤子をさらう大鷲。差別用語より、子供がみんな裸になるのが恥ずかしかったなぁ。大猿刀を動かさず敵を倒す(^^;
【タイトル09】人買い
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【感想10】子供心に女性って怖いと思った回。大猿を敵と狙う九鬼一族の鬼姫。すっかり騙されるサスケ。まぁわかってて騙されるのは楽しくもある。
【タイトル10】鬼姫
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【感想11】「えっ、本当?」鬼姫に簡単に騙されるサスケ。しかし、蛇終了で開き直る鬼姫。サスケは鬼姫を殺せない。蛍火の術登場。
【タイトル11】闇笛
+———
【感想12】手段を選ばない鬼姫に犠牲者多数。サスケは鬼姫を流砂に誘い込む・・・。なおもサスケを狙うマコちゃん(杉山佳寿子)恐るべし。
【タイトル12】砂地獄
+———
【感想13】鬼姫、突然の決着。未だに理解できず。赤猿、百鬼示現斎、血潮ゴマ登場。幻術。いつの時代にも騙す人、騙される人がいる。
【タイトル13】百鬼示現斎
+———
【感想14】示現斎、奈落の底に落ち終了。顔半分の大猿、海外勢が見たら突っ込みの嵐だろうなぁ。岩石流れ渡りの術登場。
【タイトル14】忍術対幻術
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【感想15】・・・この話か。猿酒、猿使いの猿彦と4人の子供登場。忍者の訓練を嫌がり、無断で火薬を持ち出した子供たちはグロい終了に。
【タイトル15】四つの命
+———
【感想16】劇画調。サスケを庇い、大猿が視力を失う。赤い雨、岩見平吉、人見草、不知火陣内、身虫(みのむし)、自己催眠の術登場。
【タイトル16】赤い雨
+———
【感想17】根来三人衆が、大猿の首を狙う。16人のサスケvs霞の小源太、霧消しの説明がほしい。伝書鳩、ヨーヨー、霧がくれの術登場。
【タイトル17】霧消し
+———
【感想18】根来衆を手玉に取る霞の小源太。正体は霧隠才蔵。すべては大猿を守るため・・・って、普通に加勢するんじゃ駄目なのか?
【タイトル18】霧隠才蔵
+———
【感想19】この頃は、引っ越したばかりだったから、サスケと同じ、ひとりで寂しかったなぁ。最後の最後の最後のオチが胸糞。
【タイトル19】回転稲妻斬り
+———
【感想20】犬万、カブツ尾、匂い染め登場。犬と人の縄張り争い、両者の住み分けを図るサスケだが・・・。白土三平の世界観がヘビー。
【タイトル20】縄張り
+———
【感想21】四貫目、大凧、水牢登場。袋叩きを甘んじて受けるサスケ。一揆の形勢、一気に逆転。もうすぐ終わりか、寂しいなぁ。
【タイトル21】落とし穴
+———
【感想22】まよい葉、カブト割り登場。無音のカブト割りを防ぐサスケ。これは使えると思って幾年月、未だ出番なし。ドングリはなぜ消えたの?
【タイトル22】隠れ里
+———
【感想23】なぜ戦うのです?生きるため(復唱)。狩人対木こり。憎しみの連鎖は昔から。百合、隼人、再び四貫目登場。サスケにどうしろというのか。
【タイトル23】すがる谷
+———
【感想24】代表者が闘い、敗者は土地を去ることに(四貫目案)。戦ったのはそれとは知らぬ百合と隼人。オリンピック代表に通じるものあり。
【タイトル24】吹雪の愛
+———
【感想25】影を縫って相手をフリーズ、スタンド能力にありそう。白根のトネ、内観の法、トバリの半助、久々に大猿登場。今やれば虐待。
【タイトル25】影縫い
+———
【感想26】赤間藩のお家騒動。パク(白鹿)、イト、シコロ、陽炎の術、地泣き剣法登場。そういえば陽炎の術、鎌倉殿でも見た。
【タイトル26】白い鹿
+———
【感想27】ナレーターも驚く不死身、シコロ。赤い石があるなら初めから言って。弥平治、雷発手裏剣で終了。杉山佳寿子がイト役で登場。
【タイトル27】不死身
+———
【感想28】何本クナイ持っているんだ、サスケ!?ムネン、ワカナ、カオル、隠れキリシタン、おぼろ影、亡き母以外の女にうつつを抜かす大猿登場。
【タイトル28】おぼろ影
+———
【感想29】諭すワカナ、納得しないサスケ。天下御免のおかげ参り登場。大猿降参。馬の親子にサスケは目覚め、Happy Endで終了。
【タイトル29】走れ、サスケ
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【キャスト01】サスケ / 雷門ケン坊
【キャスト02】大猿大助 / 外山高士
【キャスト03】サスケの母 / 平井道子
【キャスト04】スガル・若菜 / 北浜晴子
【キャスト05】楓・薫 / 栗葉子
【キャスト06】石猿佐助 / 池水通洋
【キャスト07】石猿の妻(雪)/ 平井道子
【キャスト08】石猿の子供達 / 雷門ケン坊
【キャスト09】猿飛忍群 / 富山敬、野本礼三ほか
【キャスト10】霧隠才蔵 / 近石真介
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【キャスト11】服部半蔵 / 納谷悟朗、原田一夫(無念)
【キャスト12】柳生但馬守 / 加藤精三
【キャスト13】柳生十兵衛 / 市川治
【キャスト14】徳川家康 / 根本嘉也
【キャスト15】楓 / 来宮良子
【キャスト16】糸瓜狂之助(へちま きょうのすけ)/ 森山周一郎
【キャスト17】糸瓜斬死郎(へちま ざんしろう) / 森山周一郎
【キャスト18】鬼姫 / 杉山佳寿子
【キャスト19】人買いの首領 / 大宮悌二
【キャスト20】百鬼示現斎(ひゃっき じげんさい) / 高塔正康
【キャスト21】不知火陣内(しらぬい じんない) / 森山周一郎
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【企画】TBS<映画部>
【原作】白土三平
【プロデューサー】大友和夫
【脚本】田代淳二(全話)
【音楽】田中正史
【作画】菰岡静子、芦田豊雄、木村光男
【動画】毛内節夫、月川秀茂、金子勲、福田皖
【美術】大隅敏弘、遠藤守俊、久保陽彦、泉谷実
【音響監督】小松恒弘
【制作】TCJ、TBS
★ エースをねらえ!
★ 侍ジャイアンツ、感想×全46話
1973年秋 日曜日放送
【タイトル46】世界に輝く侍ジャイアンツ
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【感想45】蛮を研究するジャックス、縦分身に見立てヌンチャクを打つ。・・・てどうやったの?こう打ったのか、マウンドを去る番場。どうする、次回最終回!
【タイトル45】大決戦・日米ワールドシリーズ
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【感想44】日米ワールドシリーズが実現。アスレテックスのジャックス登場。分身魔球にジャックス連続三振、が次は真偽ボール全部打ち!攻略間近?
【タイトル44】大リーガーの凄い奴
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【感想43】TV座談会。眉月が王批判を始める。長嶋に続いてワンちゃんか。ケガを知って、王に集中攻撃の野村。性格悪いやっちゃ。分身魔球でV9達成。
【タイトル43】決戦・日本一をめざせ!
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【感想42】番場は新人!?これは1年間の出来事だったのか!長嶋の喧嘩野球というスピンオフ、バッキーの話。青い髭跡、長嶋に訴えられないのか(^^;
【タイトル42】爆発!長島流喧嘩野球
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【感想41】囁きだけではなく雨にも弱かった分身魔球。風呂場で特訓。負けじと蛮の頭脳プレイ、南海に雪辱。日本シリーズは続く。回数が余ったのか。
【タイトル41】復讐!雨中の日本シリーズ
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【感想40】日本シリーズ。野村の囁き作戦、番場が餌食に。野村監督、相当性格悪く描かれているが、本当なのか。それはその後の監督の所業をみれば一目瞭然。
【タイトル40】壮烈!日本シリーズ(秘)作戦
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【感想39】甲子園決戦、戻ってきたウルフ。分身魔球はコヨーテと同じと自信。分身魔球を打つがアウト、蛮は長嶋の指摘でアップデート。9連覇達成。
【タイトル39】輝け!苦闘のV9
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【感想38】ペナントの行方は阪神×中日戦に。弟の見舞いに行け、大砲。徹夜で精彩を欠く大砲、番場の輸血を知りサヨナラホームラン。やや作画崩壊。
【タイトル38】大砲・運命の一打
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【感想37】魔球に問題、八幡捕れず!包丁付のボールで真剣勝負、無茶だぁ~。分身魔球炸裂。V9絶望の巨人、現実でもあの点差を引分けたのか。
【タイトル37】怒りに燃えた分身魔球
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【感想36】空手で野球のボールを潰せるか?Youtubeを探しても、そんな動画はありません。手を離したらすぐに元に戻るだろうし。分身魔球次回デビュー。
【タイトル36】必殺の新魔球誕生
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【感想35】絶好調の蛮、代打で登場する眉月。初対決で、どうやって打つの?ああやって打つのか。ちょっと長めに持った大回転。他の打者には通じるのに。
【タイトル35】大回転魔球最後の日!
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【感想34】打倒大回転、技術を駆使して特訓に励む眉月。鉄球を打つ特訓?これもどこかで見たような。でも木のバットか。バ、バ、バットが勿体ない(==;
【タイトル34】命がけの極秘特訓
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【感想33】ひとつ命は大事に使え♪八幡が独り立ちできるよう特訓する番場。・・・なぜに逆さ吊り?論理的ではないんだけど。森に魔球が捕れない不思議。
【タイトル33】涙の逆さ吊り打法
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【感想32】打倒番場、玉隠しマシンで特訓の大砲。対決の時、玉が真っ二つ。高田と末次が共に取ってアウト!・・・って、これでも番場の勝ちなのか?
【タイトル32】危うし!大回転魔球
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【感想31】V9絶望的、番場が中2日で登板。援護のONもケガで退場。立ち上がれない蛮に川上の恫喝。なにか元の話があるのかな。でも令和じゃ炎上必須。
【タイトル31】V9にむかって浮上せよ!
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【感想30】再びウルフとの対決。きっとウルフも回転するんだと思ったら、その通りでした。(^^;上下の平行移動と違い、眼が回るの2乗は逆効果では。
【タイトル30】復讐の大回転魔球
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【感想29】伊豆で特訓の番場。どうして回転ばかり?魔球完成、早っ!ON相手に魔球のテスト、大回転魔球に手も足もでず。番場、次はフィギュアに行け!
【タイトル29】渦巻く恐怖の新魔球
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【感想28】王、末次、森、次々血祭に上げるウルフ。エビ投げハイジャンプvsスクリュー打法。一度は魔球が勝つが、次の打席、ウルフは蛮と共にジャンプ・・・負けた。
【タイトル28】対決!魔球対スクリュー打法
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【感想27】番場との対決を求めウルフ、阪神に入団。スクリュー打法でピッチャーを血祭。殺人スライディングで宣戦布告。雄叫びに迫力が欲しい。
【タイトル27】狼酋長現わる
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【感想26】大砲の幼い兄妹達、蛮場を逆恨み、闇討ちに。万作は自分が黒幕と名乗り出る。大砲千作の声は古谷徹。同じ読売、東京ムービーか。
【タイトル26】大砲万作の危機
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【感想25】国鉄!ゼネスト!エビ投げのお披露目、対する大砲。魔球のバージョンアップって珍しい。走高跳でオリンピック出れるなぁ。与那嶺はハワイ生れ。
【タイトル25】決戦!宿敵大砲との勝負
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【感想24】一回打たれただけで負けなのか・・・。ハイジャンプの改良を焦る蛮。そういえば私設応援団とか、どうなったんだろう?腹破り止めて、怒ってないのか?
【タイトル24】新魔球のヒントをつかめ!
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【感想23】大砲、番場打倒宣言。万作に兄弟はいないのか。眉月のバント策をヒントに丸太秘密特訓。結果大砲の粘り勝ち。ハイジャンプ3週持たず。
【タイトル23】死闘!ハイジャンプ魔球対巨砲
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【感想22】眉月のテレビ出演に反発、完全試合を予告する蛮。矢を打つ訓練の眉月、代打出場するが・・・どこかで見たような。魔球の寿命短かそう。
【タイトル22】怒涛の完全試合宣言
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【感想21】新しい変化球を。特訓に励む番場。救急車で運ばれるw。すぐにハイジャンプ魔球完成、早っ!平成の時代、本当に投げる人が現れ驚いた。
【タイトル21】出たぞ!ハイジャンプ魔球
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【感想20】ノーコン克服するも、金やんに弱点を見破られる蛮。振り出しにもどる?球質は重いのに勿体ない。これで魔球のターンに突入か、テンポが早い。
【タイトル20】V9へのスタートライン
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【感想19】ウルフチーフ登場、殺人スライディングで大暴れ。アメリカではありなのか?マークの所で打つとは?米国のファン、英語下手。最後は走塁妨害?
【タイトル19】インディアン魂対侍魂
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【感想18】自宅謹慎の番場。八幡の人生っていったい。今の巨人っていったい。母に窘められ、迷いを断ち斬る番場、牛鬼岩の首を捥ぐ!一話完結っていいな。
【タイトル18】嵐に投げろ侍ガッツ
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【感想17】眉月、リカの顔がおかしい。作画はキャラ毎に発注?二人を追ってヤクルトキャンプに殴り込みの蛮。眉月の声、花形満以外の何物でもない。
【タイトル17】怒涛の海の対決
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【感想16】金やんのヒントから、ノーコン改良兵器を作る八幡。ボロボロで挑む番場。スポ根だ。自分を痛めつければ成果が出るというのは幻だけど。
【タイトル16】傷だらけのノーコン改良兵器
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【感想15】番場達、ノーコン克服のため飛騨高山に。そこに現れた大男。左門豊作?大砲万作登場。野球対決、万作の打球は。与那嶺監督何人?
【タイトル15】飛騨の怪童 凄い奴
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【感想14】番場の練習台、それ以外に巨人での席はないと宣言された八幡。自分のために生きた方がいいけどなぁ、八幡。と言うより自分の練習してほしい。
【タイトル14】殺生河原の決闘
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【感想13】川上殺しは新浦?代わりに番場自ら登板。トリック牽制で福本を倒も、四球連続で満塁。ニタニタ笑うな柴田w。引分けで終わるなんてズルい。
【タイトル13】嵐の中のタイゲーム
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【感想12】川上監督と勝負。番場が負けて、真の腹破りに目覚める・・・って話かと思ったらなんと「続く」。半端な所で続くにならないのが良かったのに。
【タイトル12】大勝負!川上対バンババーン
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【感想11】草野球で決着、番場対眉月。眉月は花形の立ち位置か、設定似過ぎ。蛮に敗れた眉月がプロに入団・・・って話かと思ったら、その通りでした。
【タイトル11】勝負!一本づり投法
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【感想10】1軍入りの八幡、応援する蛮。しかしプロの世界は厳しく・・・。ノムさん登場、この時既に全盛期を過ぎてた?眉月光登場。アベックって何。
【タイトル10】多摩の川風・地獄風
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【感想09】ランニングだけど、予告通りのホームラン。ベーブルースを抜くにはこれが必須。大谷もやって!騙されて瞼の傷が悪化。マウンドの孤独を知る番場。
【タイトル09】マウンドの報酬は苦いぜ!
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【感想08】金やん、監督に。何年の話だ。ロッテの練習試合に先発する蛮。番場はバカなのか、すべての罠にハマる男。(^^;ホームランを予告して続く。
【タイトル08】誰も打たなきゃ俺が打つ!
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【感想07】元祖二刀流!八幡の代り、ピッチャー蛮。四球の嵐に負けたら腹を切ると続投。またメンバー不足の勝利、・・・前もやったような。
【タイトル07】死球台風吹く!
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【感想06】紅白試合、17対1の喧嘩野球。巨人2軍、せこい。審判は王、長嶋、柴田、黒江、高田、土井。孤立無援も頭脳プレイで切り抜ける蛮。
【タイトル06】待ったぜ!ケンカ野球
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【感想05】腹破り宣言に波紋、私設応援団誕生。食堂滅茶苦茶、番場迷惑だ。川上が王・長嶋にシゴキを指示。根性見せた蛮は紅白戦出場確定。
【タイトル05】男は地獄で歌うもの
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【感想04】背番号4を選んだ番場。腹破り計画を知った2軍メンバーは、監督公認の元、番場をシゴく。令和だと全部イジメだなぁ。昭和では普通。
【タイトル04】おれの背番号は〝死〟だ!
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【感想03】巨人に1位指名された番場、頑なに拒否する蛮。母が蛮に言う、父ちゃんはちょっと違ってたと。一話完結でトントン進む話が小気味よい。
【タイトル03】でっかい奴は嫌いだぜ!
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【感想02】甲子園選抜大会。ホエールズのスカウトの前、暴投連続の番場蛮。針の穴を通す星飛雄馬、巨人の星と数々対象的。ジャンプとマガジンの違い?
【タイトル02】殺人ノーコンざる野球!
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【感想01】巨人には侍が必要、川上は長嶋と土佐へ。顔面デッドボールに瞬き一つしない番場蛮に期待するが、蛮は巨人に敵意をむき出し。長嶋の髭剃り跡w
【タイトル01】ほえろ!バンババン
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原作:梶原一騎、井上コオ
企画:佐野寿七
キャラクターデザイン・作画監督:大塚康生
美術監督:小林七郎
撮影監督:若菜章夫、大和田亨
録音監督:千葉耕市
音楽:菊池俊輔
編集:中静達治→井上和夫
音響効果:片岡陽三
協力:週刊少年ジャンプ、東京読売巨人軍
演出:長浜忠夫
録音技術:星野敏昭
俳優担当:千田啓子
録音進行:中田明
制作協力:Aプロダクション、映音、東京アニメーションフィルム、東京現像所
制作:よみうりテレビ、東京ムービー
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番場蛮:富山敬
八幡太郎平:納谷六朗
美波理香:武藤礼子
番場ユキ:吉田理保子
番場キク:金子亜矢子
眉月光:井上真樹夫
大砲万作:西尾徳
ウルフ・チーフ:桑原たけし
ロジー・ジャックス:細井重之
川上哲治:西田昭市
長島茂雄:山田俊司
王貞治:石森達幸
金田正一:加茂嘉久
野村克也:島田彰
西本幸雄:杉田俊也
三原脩:北川国彦
与那嶺要:嶋俊介
金田正泰:根本好章
実況アナウンサー:作間功
解説者:松岡文雄
【蘊蓄】
作画を担当した井上コオは、望月三起也のアシスタントだった新人であり、読み切りでデビューはしていたが、本作が初の連載デビューとなる。事実上のヒット作品はこれ1作である。後年は、いくつかの本作の関連作品(後述)と、『新・巨人の星』の「井上コオ作画版」も描いている。この井上のアシスタントをしていた人物が車田正美である。
さまざまな魔球の開発と攻略がストーリーの主軸となっていた。「ハイジャンプ魔球」、「海老投げハイジャンプ魔球」、「大回転魔球」など、実際の野球ルールではボークとなるような荒唐無稽な魔球が多かったが、アニメ放映当時の男子小学生は、分身魔球は軟式テニスのボールで「再現」するなどして、これらの魔球投法の真似をして遊んでいた。
漫画版の結末は、セ・リーグの天王山の対中日戦、番場蛮が魔球の投げ過ぎのため、ライバル大砲万作を打ち取ったと同時にマウンド上で立ったまま絶命するというものだった。
当初の監督候補には、当時東京ムービー傘下のAプロダクションに所属していた高畑勲が挙がっており、実際に監督就任の打診があったが、高畑は『アルプスの少女ハイジ』を監督することになり退社、宮崎駿らは1話の原画を描いた後に高畑の後を追った。
(侍ジャイアンツ – Wikipedia)
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【参考】侍ジャイアンツ – Wikipedia
★ 宇宙戦艦ヤマト、感想×全26話
1974年秋 日曜放送
【感想25】スターシャが言う。「でも明日の幸せというものは自分の力でしか、獲得できないものですからね」。人生の要所々々で、この言葉を思い出しました。
【感想24】強酸の海、降り注ぐ爆雷、袋の鼠ヤマト。突破口は波動砲。いつも撃ってたイメージだけど、全部で数回なのね。人類滅亡まで後161日。
【感想23】スターシャからの誘導電波、ガミラスからの攻撃。実は2つの星は姉弟星。ガミラス星がヤマトの前に立塞がる。人類滅亡まで後164日。
【感想22B】ドリルミサイルで波動砲を封じられたヤマト。ドリル逆回転で奇跡の大逆転。直流モーター? 強引な一話完結。放送終了まで後4回。
【感想22A】ヤマトのコンピュータは紙テープ出力!? 空母が四隻、万全の体制のドメル艦隊。突如現れる敵機にヤマト、太平洋戦争より絶体絶命。
【感想21】死刑判決のドメル、チャンスを与えるデスラー。瞬間物質移送器にドリルミサイル。行く手を阻むドメル艦隊!!人類滅亡まで後215日。
【感想20】中間地点バラン星。ガミラス基地を攻撃するヤマト、傍観するドメル。人工太陽衝突作戦。衝突前ゲールが・・・。人類滅亡まで後253日。
【感想19】地球との通信回復、地球の現状を知り苦しむ通信班長相原。これはドメルの作戦。フォログラム、未だ実現せず。人類滅亡まで後255日。
【感想18】宇宙要塞が発する怪電波。破壊に向かう真田と古代。後に古代に代わり「友蔵」の声となるとは知る由もない真田だったw。後260日。
【感想17】バラン星近く、連続ワープに倒れる沖田。艦長不在のヤマトをパラノドン襲う。非常時の体制表はないのか?人類滅亡まで後263日。
【感想16】あ、これはアナライザーが可哀想な話だ。「人を愛していけないことはないでしょ」・・・のちの阿笠博士であるw。人類滅亡まで後267日。
【感想15】中間地点バラン星。ドメルが赴任。謎の霧に捕らわれるヤマト。そこに敵艦、絶対絶命。手を差しのべたのは・・・。人類滅亡まで後273日。
【感想14】オクトパス星団、ヤマト足止め。苛立つ船員達。勝手に偵察艇で飛び出す古代。無鉄砲はいつの時代も人気。人類滅亡まで後280日。
【感想13】ガミラス人捕獲、集まる船員達の目。地球人と変わらない?捕虜に襲い掛かる古代、過去がフラッシュバック。人類滅亡まで後305日。
【感想12】α星に願いをかける雪、ええなぁ~。結局私はめぐり逢えたのか。バリアに囚われたヤマトをガス生命体が襲う。人類滅亡まで後308日。
【感想11】なぜだ?デスラー、入場中に肌の色が青に変化。堂々とした設定変更!?追尾してくるデスラー機雷にヤマトは。人類滅亡まで後311日。
【感想10】大ワープ、太陽系を離れるヤマト。乗組み員は地球の家族と最後の通信。古代と沖田は居場所がなく・・・(@@。人類滅亡まで後315日。
【感想09】「闘って死ね」と命令されたシュルツ、ヤマトに前に。その時、真田が提案したのは・・・。親衛隊って出てきたっけ?人類滅亡まで後338日。
【感想08】反射衛星砲はどこに?自ら囮になるヤマト。第三艦橋伝説はこのときから? 誰も死ぬこともなく、基地を破壊。人類滅亡まで後354日。
【感想07】冥王星戦。反射衛星砲発射用意、クキィ・クキィ・クキィ、ドバーン、ヤマト沈没まで。ガミラスってドイツ人なの? 人類滅亡まで後356日。
【感想06】土星の衛星タイタン。コスモナイト採掘に向かった古代たちはガミラス兵と遭遇。その時古代を救ったのは・・・。人類滅亡まで後359日。
【感想05】木星。波動砲炸裂、ガミラス基地を浮遊大陸ごと葬る。「我々は許されないことをしたのではないのか・・・」と真田。人類滅亡まで後361日。
【感想04】初ワープ成功。しかしなぜ雪が裸に?・・・と今回も思う。所々作画が崩壊し始めてるような、あの頃はこんなものか。
【感想03】超大型ミサイルを撃破、イスカンダルへ旅立つまで。敬礼動作が進撃の巨人みたい。エンジンの起動がスリリング。人類滅亡まで後363日。
【感想02】宇宙空母を主砲で撃破、ヤマトがイスカンダルへ旅立つまで。伊武雅刀 デスラー登場、日本人?第2次大戦の大和が熱い。人類滅亡まで後364日。
【感想01】沖田艦長敗退から、古代進がスターシャのメッセージを持ち帰るまで。アナライザー、懐かしい!流線型の宇宙船は今見てもかっこいい。
【感想00】宇宙戦艦ヤマト(1974年版)のレビューを始めます。高校生の時、再放送を見たのが最初。あれこれ画期的で、アニメが市民権を得るきっかけになったような。そういえば、アニメージュの創刊号の表紙は「さらば宇宙戦艦ヤマト」だったなぁ。
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【タイトル26】地球よ!!ヤマトは帰ってきた!!
【タイトル25】イスカンダル!!滅びゆくか愛の星よ!!
【タイトル24】死闘!!神よガミラスのために泣け!!
【タイトル23】遂に来た!!マゼラン星雲波高し!!
【タイトル22】決戦!!七色星団の攻防戦!!
【タイトル21】ドメル艦隊!!決死の挑戦状
【タイトル20】バラン星に太陽が落下する日!!
【タイトル19】宇宙の望郷!!母の涙は我が涙
【タイトル18】浮かぶ要塞島!!たった二人の決死隊!!
【タイトル17】突撃!!バラノドン特攻隊
【タイトル16】ビーメラ星、地下牢の死刑囚!!
【タイトル15】必死の逃亡!!異次元のヤマト
【タイトル14】銀河の試練!!西暦2200年の発進!!
【タイトル13】急げヤマト!!地球は病んでいる!!
【タイトル12】絶体絶命!!オリオンの願い星、地獄星
【タイトル11】決断!!ガミラス絶対防衛線突入!!
【タイトル10】さらば太陽圏!銀河より愛をこめて!!
【タイトル09】回転防禦!!アステロイド・ベルト!!
【タイトル08】決死のヤマト!!反射衛星砲撃破せよ!!
【タイトル07】ヤマト沈没!!運命の要塞攻略戦!!
【タイトル06】氷原に眠る宇宙駆逐艦ゆきかぜ!
【タイトル05】浮遊大陸脱出!!危機を呼ぶ波動砲!!
【タイトル04】驚異の世界!!光を飛び越えたヤマト
【タイトル03】ヤマト発進!!29万6千光年への挑戦!!
【タイトル02】号砲一発!!宇宙戦艦ヤマト始動!!
【タイトル01】SOS地球!!甦れ宇宙戦艦ヤマト
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[地球人]
沖田十三(艦長):納谷悟朗
古代進(戦闘班長):富山敬
森雪(生活班長):麻上洋子
島大介(航海班長):仲村秀生
真田志郎(技師長):青野武
佐渡酒造(艦医):永井一郎
緒方賢一(調査・分析ロボット):アナライザー
徳川彦左衛門(機関長):永井一郎
相原義一(通信班長):野村信次
古代守(ゆきかぜ艦長):広川太一郎
[イスカンダル人]
スターシャ(女王):平井道子
サーシャ(スターシャの妹):-
[ガミラス人]
デスラー(総統):伊武雅之
ヒス(副総統):山下敬介
ドメル(銀河系方面作戦司令長官):小林修
ゲール(銀河系方面軍副司令):阪脩
シュルツ(冥王星基地司令):大林丈史
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原案:西崎義展
監督:松本零士
脚本:藤川桂介、田村丸、山本暎一
キャラクターデザイン:岡迫亘弘
メカニックデザイン:松本零士、スタジオぬえ
音楽:宮川泰
アニメーション制作:オフィス・アカデミー
製作:讀賣テレビ、オフィス・アカデミー
放送局:讀賣テレビ
放送期間:1974年10月6日 – 1975年3月30日
話数:全26話
蘊蓄:企画時では全52話、放送開始時では全39話の予定だった。
蘊蓄:アルプスの少女ハイジの裏番組
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【参考】宇宙戦艦ヤマト – Wikipedia
【参考】宇宙戦艦ヤマトシリーズの登場人物一覧 – Wikipedia
★ 1990年冬 放送
★ 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX、「第4話 視覚素子は笑う」感想追加
2002年秋 放送
【感想03】アンドロイドが暴走。スマホが暴走する方が怖い。スマホのない世界は過去に見える。ジェリはただのシーケンサー?映画は勝手にしやがれ?
【感想02】タチコマってしゃべるのか!萌え声は合わないような。人間とサイバー空間の融合、戦車に人間の魂が乗り込むって、どちらかというとオカルト。
【感想01】少佐、恵体過ぎる。ハイレグ姿がレスラーに見える。バトーの眼は新しく見える、ほしいなぁ。料亭に芸者ロボットって、実写映画版と同じ話?
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【タイトル26】公安9課、再び STAND ALONE COMPLEX
【タイトル25】硝煙弾雨 BARRAGE
【タイトル24】孤城落日 ANNIHILATION
【タイトル23】善悪の彼岸 EQUINOX
【タイトル22】疑獄 SCANDAL
【タイトル21】置き去りの軌跡 ERASER
【タイトル20】消された薬 RE-VIEW
【タイトル19】偽装網に抱かれて CAPTIVATED
【タイトル18】暗殺の二重奏 LOST HERITAGE
【タイトル17】未完成ラブロマンスの真相 ANGELS’ SHARE
【タイトル16】心の隙間 Ag2O
【タイトル15】機械たちの時間 MACHINES DESIRANTES
【タイトル14】全自動資本主義 ¥€$
【タイトル13】≠テロリスト NOT EQUAL
【タイトル12】タチコマの家出 映画監督の夢 ESCAPE FROM
【タイトル11】亜成虫の森で PORTRAITZ
【タイトル10】密林航路にうってつけの日 JUNGLE CRUISE
【タイトル09】ネットの闇に棲む男 CHAT! CHAT! CHAT!
【タイトル08】恵まれし者たち MISSING HEARTS
【タイトル07】偶像崇拝 IDOLATER
【タイトル06】模倣者は踊る MEME
【タイトル05】マネキドリは謡う DECOY
【タイトル04】視覚素子は笑う INTERCEPTER
【タイトル03】ささやかな反乱 ANDROID AND I
【タイトル02】暴走の証明 TESTATION
【タイトル01】公安9課 SECTION-9
★ BPS バトルプログラマーシラセ
2003年秋 放送
★ ニニンがシノブ伝
★ 電脳コイル、粗筋・感想・OP後の一言×全26話
2007年春 放送
| 【電脳コイル】で検索 | 詳細 |
【感想26】最終話、画面に釘付け。驚いてるのに緊迫、笑わされるんだけど、今までの謎が頭の中を駆け巡り、涙が止まらない! どんな表情なんだ今の自分!!
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【粗筋25】はざま交差点とは。通路の乗り物、ヌルキャリア。通路に入ったヤサコを、ハラケンが操るサッチーが追う。一方、イサコはミチコさんに囚われる。
【感想25】正体を現すミチコ。子供の頃、ヤサコが出会ったイリーガルの正体は。すべては次回最終回でわかるもよう。えっ!4423ってイサコ自身なの!?
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【粗筋24】病院で目覚めるヤスコ。デンスケのメモリアルが届く。4423号室に運ばれていたイサコ、オバちゃんはイサコの伯父から、交通事故の話を聞く。
【感想24】ピンクのミゼット、やはりタケルか。母が話すペットの話、触れるものが信じられるもの、・・・そうなのか。全てを忘れようとするヤサコ。
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【粗筋23】ヤサコとイサコは通路を探す。猫目からイサコに電話、怒るイサコにノブヒコは生きていると言う、そして通路を開けるにはデンスケが必要だと。
【感想23】暗号路、この辺がよくわからない。量子回路のある特殊な基盤パターンが、過去例をみないほど高性能なアンテナになることに気が付いた・・・。???
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【粗筋22】大黒市は一斉フォーマットを開始。デンスケは症状が重くメモリアルが届く。治療を頼まれたイサコはデンスケが普通のペットでないことに驚く。
【感想22】兄を想い、泣きだすイサコに驚き。デンスケをくれたオジジが多くの関わりがあることも判明。ピンクのミゼットを操っているのは・・・アキラだっけ?
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【粗筋21】小学校が合併?子供たちが集まる。目覚めないハラケン、反感をかうイサコ。猫目と連絡が取れず、4423号室もない。イサコに話しかける声は誰?
【感想21】25分があっという間。ピンクのミゼット、黒幕の黒幕は誰?神社にも入ってくる黒いオートマトン。イサコ初めてのピンチ、本当に騙されていたってこと?
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【粗筋20】4年前にミチコさんを呼び出したのはオバちゃん!ハラケンを追って通路に入るヤサコ。彼の前にはミチコ?カンナ?声がヤサコには聞こえて・・・>
【感想20】これは本当に子供向けなのか。危険なイリーガル、Null(ヌル)w。電脳コイルとはある条件が揃うと発生する電脳体が分離する現象・・・。
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【粗筋19】次々に現れる黒い影。逃げるヤサコ、フミエ。キョウコはNoData状態。メガばぁの結界に守られが長くは持たず・・・。頂戴と詰め寄るイマーゴ達。
【感想19】黒電話の使い方がわからなヤサコw。着信履歴を探すフミエw。緊迫感がアゲアゲ、まだ7話残っているのに大丈夫か。キョウコ戻れて乙。
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【粗筋18】僕をあっちの世界へ、ハラケンが出した条件。イサコはサッチーの攻撃を逃れ、遂に通路が開く・・・。通路の先にカンナ、ハラケンを呼んでいる・・・。
【感想18】通路が開く条件。確かヤサコがいることだったような。ヤサコの家に通路が、イリーガルが現れ、京子を連れ去る。そうか、いまだと納得できる展開だ。
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【粗筋17】キラバグを集めるとミチコさんが、なんでも願い事を叶えてくれる。兄を想うイサコ、カンナを想うハラケン。扉まで後一歩、イサコの前にオバちゃんが。
【感想17】小学生でも人を好きになるか。女の子はなるんだな、きっと。あちらの世界から戻れなくなる。スマホばかり見てると斜視になるのと一緒だ。(==;
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【粗筋16】病院、イサコを追うミゼット。ヤサコはイサコ入った病室を見てに驚く。部屋番号は4423!イサコを追うヤサコ。そしてヤサコは4423の正体を知る。
【感想16】ヤサコは寝てる時もメガネかけてるのか・・・。ミチコさん特集、これはUSOジャパン? 病人を映さないようにするマスク、セキュリティも進んでる。
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【粗筋15】駅向こう、イサコに間違えられるヤサコ。危ないところでタケルに助けられる。見覚えがある景色。ここで昔、大切なことがあったはずなのに・・・。
【感想15】後半スタート。確かタケルは・・・。ヤサコは思い出す、4423と別れた後、イリーガルに出会った。そう、そのイリーガルは確か・・・。盛り上がってまいりました>
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【粗筋14】ナレーションをアキラが担当。ペットのミゼットを通して、今までの話のおさらい。アキラが解説をしてくれます。終盤、猫目がハラケンに接触する。
【感想14】黒澤明?14週あって1話足りなくなったか。最後、イサコの一言「もうすぐ会えわ、お兄ちゃん」も重要。ところで電脳コイルの意味って何だっけ?
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【粗筋13】古い空間を探すヤサコとハラケン。首長竜のイリーガルの世話をするデンパに会う。空地の工事が始まり、首長を移動させることになるが・・・。
【感想13】物語に進展なしのサブストーリー、26話って長い。お化け煙突って北千住?最近煙突も見ない。首長、可愛そう。ドリンク剤を呷るフミエ、頼もしい。
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【粗筋12】イサコに続き、フミエに頭が上がらないダイチ。不幸は続き、取りついたイリーガルにより髭だらけに。それが探偵一同、そして町中にに広がる。
【感想12】髭たちは言語を持ち、顔の上で文明が発達。進歩と共に戦争が。神と崇められたヤサコだが、神は死んだという髭が現れ・・・。短編SFだなぁ。
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【粗筋11】イサコのマネをして、黒い空間に釣り竿をたらすダイチ。小さな魚がかかる。見る見る大きくなる魚と金魚鉢(空間)。金魚鉢は町に広がり・・・。
【感想11】猫目もアンダーリムだったのか。宙を彷徨う黒魚がイカシてます。最後、どう退治するのかと思ったら、金魚鉢の栓を抜いたのには笑いましたw。
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【粗筋10】ミチコの力?簡単にサッチーを葬り去るイサコ。カンナの手がかりを追うハラケン。キーワードは4423、ヤサコは4423と名乗った少年を思い出す。
【感想10】パスワードの謎を解いたヤサコ、日記を読むと・・・。話を逸らしながら、4423の謎を深める。盛り上げ方が巧い。最後ちょっとだけ猫目登場。
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【粗筋09】生物の合宿、果し合いの舞台。肝試しに酔ったマイコ先生も参加。ハラケンは仕掛けの中に、光る小さな女の子を発見。後を追うとそこには・・・。
【感想09】生物部全員、マイコ先生、教頭、ウチクネ、ダイチの父ちゃん、イサコ、オバちゃん、サッチーが夜の学校に集合。ミチコと結合するイサコって一体。
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【粗筋08】夢の中、神社の鳥居。4423がヤサコに話しかける。カンナのメガネが母親の元に、ハラケンに調べてほしいという。祭りで見つけたイリーガルが・・・。
【感想08】夏祭り、この辺りはまだほのぼのしてたが。ダイチとフミエ、いい感じに。思い出したダイチが果たし合いを申し込む、受けて立つフミ。勝負の行方は?
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【粗筋07】メガばあの招集、ペットを探すコイル探偵。廃工場でイリーガルを探すイサコ、迷い込んだヤサコを追い、入った部屋は自分が罠を仕掛けていて・・・
【感想07】命令を下すイサコ、従うダイチ。怖い女子小学生・・・。イリーガルの正体をヤサコに説明するイサコ。ミチコさん? え~~って、ウソなんかい!。
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【粗筋06】ハラケンは悪の手先!騒ぎ出すフミエ。ハラケン、サッチーを探るふたり、それを追うキョウコ。その危機を救たのは・・・オバちゃん(玉子)登場。
【感想06】郵政局のサッチーは学校(文部局)、神社(文化局)に入れないww。縄張り意識は未来も同じなんだ。メガネの電源を切ったヤサコとフミエ(´*ω*`)w
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【粗筋05】会員No.5、ハラケン登場。メタ貧のダイチにイサコから誘いが。メタバグの大鉱脈を知っているという。それを聞き付けたフミエ達も後を追うことに。
【感想05】夏が恋しい。バスの墓場、メタバグだらけ。上手い事言いくるめられ、イサコは黒客クラブのリーダーにw。突然現れたサッチーをハラケンが止めた( ゚Д゚)
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【粗筋04】もう一人の転校生、イサコ。無視され怒るフミエ、ダイチ。イサコはダイチの悪戯に手足も使わず応える。3倍返し、イサコを呼び出すダイチだが・・・。
【感想04】管理共有ww。ヤサコの秘密を言い当てるイサコ、こんな早くにその話が。イサコに挑むも返り討ちの黒客クラブ。z世代はハッキングして遊ぶのか。
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【粗筋03】イサコの放ったモジョがメガシ屋に、デンスケを追う。ヤサコはフミエと同じクラスに。デンスケは誘拐され、後を追ったヤサコはイサコに出会う。)
【感想03】少しづつ謎が増えていく。なぜ、イサコはイリーガルを追う?暗号屋とは?電話してるのは猫目? 話を全部知ってても久しぶり、確かめ算をしたい気分。
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【粗筋02】神社ドメインに逃げ込み、サッチーを逃れた2人。デンスケの治療にメガシ屋へ。そこはヤサコの祖母の店。デンスケは勝手にダウンロードを始める。
【感想02】バグ取り薬ほしい、ダウンロード促進剤ほしい。タグ貼れば直るのいいなぁ。メタバグ、メタタグ、イリーガル、電脳虫下し。あれでプログラム作れるの楽。
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【粗筋01】大黒市に引っ越したヤサコ。迷子の電脳犬を探すうちフミエと出会う。デンスケを探す2人。その前に違法電脳体駆除ソフト、サッチーが現れる。
【感想01】キョウコ(ヤサコの妹)の口癖が強烈。手を耳にかざすだけで、電話かけれるの便利。ふつうのメガネで仮想現実見れるの便利。イサコもちょっと登場。
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【感想00】このブログはタイトルは、このアニメのタイトルを捩ったものなのでした。電脳メガネがほしくなってから15年。メガネはできてもキーボードは無理だな、きっと。
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【タイトル26】ヤサコとイサコ
・都市伝説によると、電脳ペットは死んだ後、ある場所に移り住むそうです。
【タイトル25】金沢市はざま交差点
・コイルスの資料によると、ヌルキャリアは初め、心のカケラを集める探査装置だったそうです。
【タイトル24】メガネを捨てる子供たち
・天沢勇子の言葉によると、人と人とをつなぐ心の道は、細く途切れやすいそうです。
【タイトル23】かなえられた願い
・ヌルたちによると、彼らは苦しみの種を食べるうちに、苦しみを求める生き物としての命を得たそうです。
【タイトル22】最後のコイル
・業界の噂によると、イマーゴ機能を外すことのできなかったメガマスは空間の方を改良したそうです。
【タイトル21】黒いオートマトン
・メガネの開発の歴史によると、昔はさまざまな投影技術が研究されていたそうです。
【タイトル20】カンナとヤサコ
・私の古い記憶によると、最初に用意された体は、命のない空っぽの器だったそうです。
【タイトル19】黒い訪問者
・関係者の噂によると、イマーゴと電脳医療には深いかかわりがあるそうです。
【タイトル18】異界への扉
・ネットの噂によると、メガネの設計や開発の過程は、複雑な利権と歴史に彩られているそうです。
【タイトル17】最後の夏休み
・人は死んだらどうなるのか、その心はどこにいくのか、本当のことは誰も知りません。
【タイトル16】イサコの病室
・業界の噂によると、最初にメガネを作った会社は心で思い浮かべた物を電脳物質化する技術を発明したそうです。でもその後どうなったかは誰も知りません。
【タイトル15】駅向こうの少年
・駅向こうの子供たちの噂では、古い空間のもっとも深い部分には危険なイリーガルが住んでいるそうです。
【タイトル14】いきものの記録
・業界の噂によると、ミゼットシリーズが発売禁止になったのは、隠し撮りや盗み聞きに悪用できるからだそうです。
【タイトル13】最後の首長竜
・むかしの人の言葉によると、本来、人は必ず自分の進むべき道を知っているそうです。でも、一番大事な道こそ、見失いがちだそうです。
【タイトル12】ダイチ、発毛ス
・髭たちの噂によると、紀元5550分、ヤスコ様が約束の地にお導きくださるそうです。
【タイトル11】沈没! 大黒市
・ある統計によると、小学6年生が男女で喧嘩した場合、女子の方が勝つ確率が少し高いそうです。
【タイトル10】カンナの日記
・ネットの噂によると、メガネが発売されるずっと前から中津交差点は事故の多い怪奇スポットだったそうです。
【タイトル09】あっちのミチコさん
・子供の噂では、ミチコさんの正体は、イリーガルではないかと囁かれています。
【タイトル08】夏祭り、そして果たし合い
・都市伝説によると、メガネをかけたまま眠って、夢の中であっちに入り込んでしまった子供がいるそうです。
【タイトル07】出動!! コイル探偵局
・人の世の噂では、会いたい人のことをずっと考えていると、不意にばったり出会うことがあるそうです。
【タイトル06】赤いオートマトン
・新聞によると、メガネをかけた子供の交通事故が増えているそうです。
【タイトル05】メタバグ争奪バスツアー
・ネットの噂によると、メタバグの中には時として音や映像などの情報が含まれているそうです。それがどこからきたものなのか、よくわかっていません。
【タイトル04】大黒市黒客クラブ
・ネットの噂によると、数年前にある暗号屋が空間を破壊しようとしたそうです。でもその暗号屋がどうなったのか、誰も知りません。
【タイトル03】優子と勇子
・業界の噂によると、メガネにはよく知られていない隠し機能があるそうです。
【タイトル02】コイル電脳探偵局
・都市伝説によると、ミチコさんを呼び出した子供はアッチにつれていかれてしまうそうです。
【タイトル01】メガネの子供たち
・子供たちの噂によると、大黒市では最近、ペットの行方不明事件が多発しているそうです。
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【タイトル14】猫目宗助(ねこめ そうすけ):遊佐浩二
【タイトル13】4423(ヨンヨンニイサン):岸尾だいすけ
【タイトル12】小此木京子(おこのぎ きょうこ):矢島晶子
【タイトル11】アキラ / 橋本アキラ(はしもと アキラ):小林由美子
【タイトル10】ナメッチ / 滑川(なめかわ):沼田祐介
【タイトル09】ガチャギリ / 山口眞弓
【タイトル08】ダイチ / 沢口ダイチ(さわぐち ダイチ):斉藤梨絵
【タイトル07】オバちゃん / 原川玉子(はらかわ たまこ):野田順子
【タイトル06】メガばあ / 小此木早苗(おこのぎ さなえ):鈴木れい子
【タイトル05】デンパ:梅田貴公美
【タイトル04】ハラケン / 原川研一(はらかわ けんいち):朴璐美
【タイトル03】フミエ / 橋本文恵(はしもと ふみえ):小島幸子
【タイトル02】イサコ / 天沢勇子(あまさわ ゆうこ):桑島法子
【タイトル01】ヤサコ / 小此木優子(おこのぎ ゆうこ):折笠富美子
【蘊蓄】
TVアニメーションとしてはすごく動いて見えると言われることが多い作品だが、動画枚数としては多くても6,000枚、最少で3,000枚と、同時期に放送していたアニメが最大で2万枚ほど使っていたのと比べると、決して多い方ではなかった。
2012年と2014年には世界を代表する眼鏡の生産地である福井県鯖江市の「さばえIT推進フォーラム – 電脳メガネサミット」とコラボレーションし、「電脳メガネ」についての企画を募集した。
(電脳コイル – Wikipedia)
★ もやしもん、感想
2007年秋 木曜日放送
★ 咲-Saki-、感想
2009年春 放送
★ シュタインズ・ゲート「第10話 相生のホメオスタシス」粗筋・感想追加
2011年春 水曜日放送
宮野真守、花澤香菜、関智一
【感想10】鈴羽から「さよなら」のメール。凶真は慌て、Dメールを使い世界線を変える。Dメールは危険、その報いはもうすぐやって来ることになるのだが・・・。
【用語10】-
【タイトル10】相生のホメオスタシス
-+-
【粗筋09】今いる世界線、ここではIBN5100は見つけられていなかった。愕然とする狂真。5100を求め、フェイルス家を訪ねた凶真はその財力に驚く。
【感想09】フェイリスが10年前に送ったメール。そのメールが世界を大きく変える。秋葉原が萌えなしの電気街に!?秋葉じゃなければ新宿がなってたような。
【用語09】バタフライエフェクト
【タイトル09】幻相のホメオスタシス
-+-
【粗筋08】過去の改変、桐生萌郁の場合。ケータイの機種変更を止めた方がいいと自分にdメールした萌郁。凶真以外のラボメンから萌郁の記憶が消える。
【感想08a】ヒロインが何人もいるのは、それぞれ過去を改変していくのか。…やはり、ひぐらしっぽいなぁ。あちらはそれぞれ異なるバッドエンドだったけど。
【感想08b】次は漆原るかが「女の子になりたい」と告白。Dメールを母親に送る。その頃はポケベルだった?時代考証は正しい。インフォネクストでニュースみてた。
【用語08】リーディング・シュタイナー
【タイトル08】夢幻のホメオスタシス
-+-
【粗筋07】萌郁がラボメンに、電話レンジに興味を抱く。店長のいない間に、Dメールの転送に成功。次のステップ、過去を変えようとする凶真にまゆしぃは…
【感想07a】宝くじを当てる!倫太郎の目的に呆れるまゆり。大金持ちの世界線、タイムマシンは生まれなそうな世界だ。どうせ当たらないんだからロト7買おっと。
【感想07b】過去改変後の世界。ちょっとだけ変わっている現在。鈴羽だけが、なにかに気付いた様子・・・。過去の改変の第1弾はこの程度だったかぁ。
【感想07c】タイターと凶真のメールのやりとり。凶真に救世主になってほしいというタイター。タイターはメールの相手が倫太郎と知ってて言ってたのか?
【用語07】シュタインズ・ゲート
【タイトル07】断層のダイバージェンス
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【粗筋06】Dメール(過去へのメール)の再現方法が解明、Dメールを自在に扱えるようになる倫太郎。IBN5100を確かめに萌郁が研究所を訪ねてくる
【感想06a】我慢ができなかったので、先に全24話、観てしまいました!これから書く感想は全話観た後にもう一度その回を観た感想になります。トゥットゥルー。
【感想06b】キャラクター達の謎の行動、意味がわかっていても面白い。過去の改変はオチに使われることが多いけど、このアニメは改変を楽しんでいる!
【感想06c】萌郁が呟く「FB」。ここでその正体に気付く人は少ないだろう。同じ話をもう一度見る。この感想もある種、過去の改変のような気分だ。
【用語06】イベントフォライゾン
【タイトル06】蝶翼のダイバージェンス
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【粗筋05】パーツを集め、IBN5100を起動させるダル。英語を訳す紅莉栖。ゼリーマンズレポートには時空転移の人体実験結果が記載されていた。
【感想05】IBN5100の起動でヨタ話に現実味が。段々面白くなってきた!怪奇、ゲル人間!鈴羽の紅莉栖に対する反応は何?未来からきたの?未来で何が起こる?留未穂や、るかの役割は?
【用語05a】大型ハドロン
【用語05b】リフター(イオンクラフト)
【タイトル05】電荷衝突のランデヴー
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【粗筋04】タイターからの返信を受けた倫太郎はIBN5100を探し始める。るかの神社に奉納されているとわかり、紅莉栖と2人は研究所に持ち帰る。
【感想04a】何本の世界線があったとしても、自分が入れるのは1つだけなのか?いや、他の人が分岐した場合は記憶の違う自分ができることになるのか・・・。
【感想04b】機械語のダンプって独特の美しさがあるのは確か。ハンドアセンブラで1kステップ入力するのに気がとおくなるほど時間がかかった記憶。
【俗語04a】~時期が僕にもありました
【俗語04b】せめて~わけだが
【俗語04c】~あのときの自分を殴りたい
【俗語04d】~ントにありがとうございました
【タイトル04】空理彷徨のランデヴー
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【粗筋03】バナナはなぜ房に戻ったのか。レンジを調べたいと言う紅莉栖に倫太郎の出した条件は?レンジがタイムマシンだと主張する倫太郎だが・・・。
【感想03a】タイムマシン(レンジ)につながったケータイが過去のメールを受信する・・・面白い。スマホのシステム時刻を変更して、自動設定オフじゃ、駄目なのか。
【感想03b】IBM5100、当時340~800万円だったらしい。IBM独自のプログラム言語って、APLのことなのかなぁ?PC8801じゃ駄目なのか。
【用語03a】低速反陽子リング
【用語03b】陽子シンクロトロンブースター
【用語03c】大型電子陽電コライダー
【用語03d】ラージハドロンコライダー
【用語03e】マイクロブラックホール
【タイトル03】並行過程のパラノイア
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【粗筋02】再びラジオ会館へ。死んだはずの紅莉栖が現れ、タイムマシンの講演を始める。倫太郎と議論になるが、天才の相手になるはずもなく…。
【感想02a】ラジ館講演の別パターン。紅莉栖が生きている。ジョン・タイターを検索した倫太郎は、ヒット数が12なのに驚く。タイター懐かしい。もう四半世紀前か。
【感想02b】掲示板でタイターと対話する倫太郎。タイターは2000年には行ってないと断言。倫太郎の資料も紛失している。知らぬ間に過去も改竄されている?
【感想02c】バナナをレンジで加熱する実験。バナナが消えた!?バナナは切り離したはずの房につながってる。そこに紅莉栖登場。登場人物も多くなってきた。
【用語02a】宇宙ひも理論
【用語02b】エキゾチック物質
【用語02c】SERN(セルン)
【用語02d】祖父のパラドックス
【用語02e】IBM 5100
【タイトル02】空間跳躍のパラノイア
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【粗筋01】タイムマシンを発明したという中鉢博士。その講演を聞きにきた倫太郎とまゆり。博士と議論になった倫太郎を止めたのは脳科学者の紅莉栖だった
【感想01a】ラジオ会館で講演!ドクター中松?2010年頃って、もう秋葉原が、秋葉原じゃなくなった頃かな。皆まだ、スマホじゃなくてケータイ使ってるのか。
規則
【感想01b】鳳凰院凶真のノリって、アキバレンジャーのレット?2011年放送だから、こちらの方が先か。タイムリープもの?「ひぐらしのなく頃に」みたいになる?
【感想01c】頻繁になるオカリンのケータイバイブ音。やめて~。せめて着信メロにしてほしい。ついつい自分のスマホを確かめちゃう自分が嫌。
【用語01a】カー・ブラックホール
【用語01b】世界線
【用語01c】フントのnoreferrer”>ジョン・タイター
【タイトル01】始まりと終わりのプロローグ
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【キャスト01】岡部 倫太郎 / 宮野真守:オカリン、鳳凰院凶真、厨二病的な言動、ドターペッパー
【キャスト02】橋田 至 / ダル、スーパーハカー、ハッキング、プログラミング、美少女ゲーム、関智一
【キャスト03】椎名 まゆり / 花澤香菜:まゆしぃ☆、まゆ氏、コスプレ、ジューシーからあげNo.1
【キャスト04】牧瀬 紅莉栖 / 今井麻美:助手、クリスティーナ、脳科学研究と実験、@ちゃんねらー
【キャスト05】桐生 萌郁 / 後藤沙緒里:閃光の指圧師、執筆、メール入力、極度の携帯依存症
【キャスト06】漆原 るか / 小林ゆう:ルカ子、男の娘、巫女服、岡部に恋している
【キャスト07】秋葉 留未穂 / 桃井はるこ:フェイリス・ニャンニャン、厨二病的な言動、ネコミミ、雷ネットアクセスバトラーズ
【キャスト08】阿万音 鈴羽 / 田村ゆかり:バイト戦士、格闘技、サバイバル、マウンテンバイク
★ Dororonえん魔くん メ〜ラめら、感想
2011年春 放送
★ 咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A
2012年春 放送
★ 進撃の巨人 season1、感想×全25話
2013年春 日曜放送
| 【進撃の巨人 season1】で検索 | 詳細 |
【タイトル25】壁―ストヘス区急襲③―
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【感想24】エレン、アニが好きなの?盛んに戦いを煽るミカサw。再び巨人対決、合わせて人間間の争いが激化。他の巨人は人間に戻せないのか。
【タイトル24】慈悲―ストヘス区急襲②―
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【感想23】女型の巨人の正体は・・・。第5話以来の衝撃。アルミンの罠が巧み。すっかり騙されたのは私、アニは指輪をはめた。彼女の裏には誰が?
【タイトル23】微笑み―ストヘス区急襲①―
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【感想22】リヴァィ強い!!!戦いながら、ミカサをフォロー、エレンを奪還。必要なら遺体も捨てる、それでも迎えてくれたのは辛辣な罵声だけ。
【タイトル22】敗者達―第57回壁外調査⑥―
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【感想21】撤退の最中、女巨人復活。エルヴィ班の精鋭は一人また一人と・・・。巨人になり女型に対峙するエレンだが。リヴァィ&ミカサvs女型だと!!
【タイトル21】鉄槌―第57回壁外調査⑤―
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【感想20】捕らえられた女巨人。雄叫びに巨人が集まり、女巨人を食う。女型は中のものとも姿を消す。駄目だ、もう止められない。次々再生してしまう。
【タイトル20】エルヴィン・スミス―第57回壁外調査④―
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【感想19】森を見張る兵士達。エレンを疑うリヴァイ班。巨人女はエレンを急襲、エレンは巨人化して立ち向かおうとするが・・・。エルヴィン凄い!
【タイトル19】噛みつく―第57回壁外調査③―
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【感想18】移動する女型の巨人。調査兵は瞬殺。強い、強すぎる。止めて!目が、目が回る~!あれぇ~!(@@;リヴァイ班は巨大樹の森へ。
【タイトル18】巨大樹の森―第57回壁外調査②―
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【感想17】女型の巨人登場。先がわかっていると納得しながら見れる。エレン探し、ライナーとの対決、アルミンの疑問。本当によくできた話だ。
【タイトル17】女型の巨人―第57回壁外調査①―
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【感想16】実験体を殺したのは誰? わからぬまま、調査兵団はエレンの家へ向かう。地下室にある巨人の秘密とは。アニは憲兵団に行くのか。
【タイトル16】今、何をすべきか―反撃前夜③―
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【感想15】城が拠点のリヴァイ班、エレンにハンジの魔の手が伸びるw。巨人は軽い? 可哀想な実験体、誰かが殺してあげたんだね。ハンジ号泣ww。
【タイトル15】特別作戦班―反撃前夜②―
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【感想14】憲兵団か、調査兵団か。兵法会議で叫ぶエレンにリヴァイの鉄槌。結論は出たとザックレー。歯がすぐ生えるなんて、巨人って便利。
【タイトル14】まだ目を見れない―反撃前夜①―
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【感想13】独楽のような回転攻撃、これがリヴァイ兵長か。強さに安定感、人類の初勝利へ。エレンは調査兵団へ。中味の濃いワンクール終了。
【タイトル13】原初的欲求―トロスト区攻防戦⑨―
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【感想12】犠牲者多数。作戦は失敗。エレンは夢の中、アルミンの気付けの一刺し。俺がこの世に生まれたからだ!そしてコンテニュー祭りwww
【タイトル12】傷―トロスト区攻防戦⑧―
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【感想11】壁の穴を塞げ。ピクシスの号令の元、心臓を捧げる兵士たち。だが肝心のエレン巨人はミカサを攻撃!?アルミン、なんとかして!
【タイトル11】偶像―トロスト区攻防戦⑦―
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【感想10】アルミンの説得虚し、間一髪ピクシスに救われるエレン達。アルミンは街の奪還作戦を説く。小さなエピソード、思わぬところにつながる・・・。
【タイトル10】応える ―トロスト区攻防戦⑥―
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【感想09】エレンの人間宣言。聞く耳持たずの駐屯兵団隊長、エレン達に砲弾を撃ち込む。本能に従い巨人になるエレン。・・・2、3回見ないと付いていけない。
【タイトル09】左腕の行方 ―トロスト区攻防戦⑤―
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【感想08】補給班籠城。アルミンの作戦は巨人の誘導、自分たちの武器に。作戦は成功、力尽きる巨人、中から現れたのは・・・エレン!凄げぇ~!
【タイトル08】心臓の鼓動が聞こえる ―トロスト区攻防戦④―
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【感想07】私は強い。自暴自棄になったミカサに巨人が近づく。彼女を救ったのは巨人、巨人を殺す巨人。この巨人はいったい・・・。展開が予測できない!
【タイトル07】小さな刃 ―トロスト区攻防戦③―
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【感想06】残酷な世界。ミカサの過去、エレンが巻いたマフラー。彼女が代わりに主役になるのか。コロナとロシア、令和の御世も残酷は続く。
【タイトル06】少女が見た世界 ―トロスト区攻防戦②―
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【感想05】初陣。次々に巨人に食われる同期兵たち。左足を失なうエレン、立ち尽くすアルミン。そしてエレンが巨人に食われる!!どうするのこれ?
【タイトル05】初陣 ―トロスト区攻防戦①―
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【感想04】アニ、さらりと強い。ジャンと罵りあうエレン。卒業、テンポ早!リバイ、ハンジ登場。サシャww。突然大型巨人、唐突過ぎると思ったが今は納得。
【タイトル04】解散式の夜 ―人類の再起②―
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【感想03】若者たちは兵士に。 恫喝の中、芋を食うサシャw。起動装置の洗礼を受けるエレン。そしてライナー、ベルトルトと夜の湖へ。こんな初期のシーンなのか・・・。
【タイトル03】絶望の中で鈍く光る ―人類の再起①―
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【感想02】さらに内側の塀の中に逃げる人々。人同士の争いも開始。巨人たちは遣りたい放題。DVD版ではシーンが追加?エレンの見た夢は未来か?
【タイトル02】その日 ―シガンシナ陥落②―
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【感想01】巨人の襲来、母親の死。母の失踪、死で始まる話は数あるが、フライドチキンのように折られて食べられちゃうのは初めて。エルヴィンいた!
【タイトル01】二千年後の君へ ―シガンシナ陥落①―
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【感想00】このアニメを観てる間は子供に戻る。巨人の恐怖、残酷、予想外の展開、伏線回収。どれも一捻りあり、初めてテレビを見た頃のように夢中だ。
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【キャスト15】マルコ・ボット – 逢坂良太
【キャスト14】ユミル – 藤田咲
【キャスト13】クリスタ・レンズ / ヒストリア・レイス – 三上枝織
【キャスト12】ベルトルト・フーバー – 橋詰知久
【キャスト11】ハンジ・ゾエ – 朴璐美
【キャスト10】コニー・スプリンガー – 下野紘
【キャスト09】サシャ・ブラウス – 小林ゆう
【キャスト08】ライナー・ブラウン – 細谷佳正
【キャスト07】エルヴィン・スミス – 小野大輔
【キャスト06】リヴァイ / リヴァイ・アッカーマン – 神谷浩史
【キャスト05】アニ・レオンハート – 嶋村侑
【キャスト04】ジャン・キルシュタイン – 谷山紀章
【キャスト03】アルミン・アルレルト – 井上麻里奈
【キャスト02】ミカサ・アッカーマン – 石川由依
【キャスト01】エレン・イェーガー – 梶裕貴
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【参考07】意外と知らない「進撃の巨人」に関する雑学 #進撃の巨人 #進撃の巨人伏線 #進撃の巨人アニメ – YouTube
【参考06】アニメによるアニメのための雑学(#進撃の巨人 編③)#shorts – YouTube
【参考05】【進撃の巨人 1期21話】まさかのリヴァイ班全滅!ペトラたちが死亡し言葉を失う海外ニキネキ【日本語字幕】【海外の反応】 – YouTube
【参考04】【進撃の巨人 1期5話】エレンが食われて言葉を失う海外ニキネキ【日本語字幕】【海外の反応】 – YouTube
【参考03】【進撃の巨人 1期1話】初めてアニメを見る海外ニキネキと伝説のトラウマシーンに絶句する海外ニキネキ【日本語字幕】【海外の反応】 – YouTube
【参考02】天才諌山先生のミスに関する面白い雑学【進撃の巨人】#Shorts – YouTube
【参考01】【進撃の巨人】アニメ第1話の字幕が完全にやらかしてる… – YouTube
★ 咲-Saki- 全国編、感想
2014年冬 放送
★ クレヨンしんちゃん外伝 エイリアン vs. しんのすけ
2016年夏 配信
★ 進撃の巨人 season2、感想×全12話
2017年春 土曜放送
| 【進撃の巨人 season2】で検索 | 詳細 |
【感想36】いつもにも増してブヨブヨ動く巨人が気持ち悪い。片腕食われたエルヴィンと、アルミンの囁き顔、再び現れた微笑みの巨人から目が離せない。
【感想35】ユミルの過去が語られる。巨人になったユミルはクリスタを奪還、ライナーたち共々森の外へ向かう。座標って、始祖の巨人ってことなのか?
【感想34】怒り叫ぶエレン、ライナーは兵士になったり戦士になったり。敵の正体は語られず、獣の巨人も謎のまま。謎が多過ぎて、もうオーバーフォローです。
【感想33】連れ去れたエレン、追う調査兵団。人に戻ったエレンとライナーが対峙する。「俺はあの日常が好きだ」、ハンネスに死亡フラグが立てたか。
【感想32】ライナーvsエレン、相手にならない。しかしアニの技をコピー、一矢を報いるエレン。潜入工作員の心理、突然本当のことをしゃべるってあるのか。
【感想31】盛り上げ方が凄い!ベルトルトの「ライナー、やるんだな、今ここで」が巧い。「この、裏切りもんが~」で、最大級のContinue祭りww
【感想30】クリスタの豹変が可愛い。ユミルは昔、ライナーを食おうとした巨人?謎の管理(見せ方・種の明かし方・引っ張り方)が巧み過ぎる
【感想29】クリスタは次のキーパーソン? ユミルは巨人化し、クリスタを守る。このユミルは、この後どうなるんだっけ?あのユミルとの関係は?
【感想28】ユミルとライナーの会話、コニーとライナーの会話。先を知らなくても自然、先を知っていても自然に聞こえる。意味は大きく違うというのに。
【感想27】故郷の偵察に帰ったサシャが見たのは小さな巨人?サシャ、やる時はやる。この女の子がseason4でガビに出会うのか。良くできてる。
【感想26】season2まで3年半、誰のせいだ?・・・壁の中の巨人って何だっけ、紛れ込んでただけじゃ? 獣の巨人登場。泣き叫び食べられるミケ、見てられない。
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【タイトル37】叫び
【タイトル36】突撃
【タイトル35】子供達
【タイトル34】開口
【タイトル33】追う者
【タイトル32】打・投・極
【タイトル31】戦士
【タイトル30】ヒストリア
【タイトル27】兵士
【タイトル26】南西へ
【タイトル27】ただいま
【タイトル26】獣の巨人
★ 賭ケグルイ、粗筋・感想×全12話
2017年夏 土曜日放送
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【感想12】打ち切りのような最終話。ちょっと淡泊、ほかの勝負と比べ盛り上がりに欠けたような。全体的に綺羅莉の印象が弱かったなぁ。2ndへはどう続く?
【粗筋11】皇を巻き込んでのライズ合戦。仮面を取るディーラーに、驚く一同。積んだ額は合計120憶円!それでもレイズする豆生田、勝負が決する。
【感想11】真っ白に燃え尽きた豆生田。微笑み合う綺羅莉と夢子。もちろん、勝負。次回最終回、1話で決着するのか?2ndシーズンに持ち越しか。・・・双子?
【粗筋10】豆生田戦、チョイスポーカー。持ち金が多い方が有利な勝負、夢子は躊躇わず応じる。すぐに資金が尽きた夢子、皇に資金提供を求める。
【感想10】豆生田本人と勝負してる!皇は10憶円を用意、夢子と運命を共に・・・。勿体ない。10憶円あったら持っといて、普通に仕事をすれば人生楽なのに。
【粗筋09】弖と夢子、アイドル対決。勝負を盛り上げるため、僅差を演出する弖。最後の勝負は選ばれた観客の誕生日月当て。観客を見て弖は慌てる。
【感想09】アイドルの仮面を剥がす結果に。素直に暴露に応じる弖。コアなファンは信者だなぁ。首謀者は豆生田と名指しする夢子、公式戦、ここで使うの?
【粗筋08】妄が夢子に敗れ、綺羅莉が動き出す。夢見弖登場。夢子が負ければアイドルに、夢見が負ければファンへ暴言音声データ公開。ゲームは不明。
【感想08】あの生徒会幹部の中にアイドルとは凄い設定。切れるとゲス顔になるのは同じ。(^へ^)怒った夢子は低トーン、滾ると幸福感に溢れます。
【粗筋07】妄と綺羅莉、借金三億の形は妄の左目。夢子は妄の性根を知り、罵り、3戦引分けを宣言。妄は夢子が実は綺羅莉側の人間だと驚く。(全文)
【感想07】命がけの勝負の意味がわからない。カイジみたいに追い詰められたというわけでもないのになぜ。ただの死にたがり屋、ドラマ版では左目あったような。
【粗筋06】ミケ返上の芽亜里。夢子はミケに残り、生徒会長との公式戦を狙う。それを知った生志摩は夢子を捕らえ、桃喰は芽亜里に近づき生徒会に誘う。
【感想06】ピストル、どこから入手したんだ、生志摩!1戦目、負けた夢子に向け、妄が引き金を引く。・・・どうなるんだっけ?早見沙織の声がだんだん夢子に。
【粗筋05】インディアンポーカー。勝ったつもりの木渡だが・・・。夢子に煽られ、反旗を翻す菜々美。そして結果発表。初めて芽亜里の罠を知る。
【感想05】神様(作者)のいるゲームはいいなぁ。如何様にも調整可能です。パチンコもなくなっし、ギャンブルにもう縁なし。年賀はがきぐらいだなぁ。
【粗筋04】借金3億円、生徒会から夢子に届く人生計画表。生志摩妄登場。債務整理大集会、借金付け替えゲーム。芽亜里は参加、夢子と組む。
【感想04】芽亜里の人生計画表。大臣になる議員と結婚、3人の子供は独立、大過ない余生なら勝ち組。一番難しいゲームに勝てるような。(==;
【粗筋03】次の相手は西洞院百合子、「生か死か」戦。挑発的な夢子。イカサマを指摘、全額賭ける。たぢろぐ百合子。その場に生徒会長が介入する。
【感想03】鉄火場って言葉久しぶりに聞いた。夢子狂い過ぎ、度胸座り過ぎ。会長の名は桃喰 綺羅莉(ももばみ きらり )。現実よりもキラキラネームだ。
【粗筋02】芽亜里を圧勝した夢子。生徒会が動く。一人目は皇伊月、ゲームはダブル神経衰弱。2000万負けた夢子は、生爪を賭けた勝負に・・・。
【感想02】その記憶力、羨ましい。蛇喰役に入り込めてるのはドラマの方か・・・。浜辺美波版をもう一度見たい。賭ケグルイって、そういう意味なのか。
【粗筋01】ギャンブルがすべての私立百花王学園、1人の少女が転校してくる。蛇喰夢子。鴨が来た、早乙女芽亜里が誘うのは「投票ジャンケン」。
【感想01】これもMAPPAだったのか。デフォルメが強め、芽亜里が可愛くない(@@。森川葵版が恋しい。導入部は違うけど、勝負運びは同じもよう。
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【タイトル12】賭ケグルイの女
【タイトル11】人生を賭ける女
【タイトル10】選択する女
【タイトル09】夢見る女
【タイトル08】愛踊る女
【タイトル07】拒絶する女たち
【タイトル06】誘う女
【タイトル05】人間になった女
【タイトル04】家畜になった女
【タイトル03】糸目の女
【タイトル02】つまんない女
【タイトル01】蛇喰夢子という女
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蛇喰 夢子(じゃばみ ゆめこ)/ 早見沙織
早乙女 芽亜里(さおとめ めあり)/ 田中美海
鈴井 涼太(すずい りょうた)/ 徳武竜也
桃喰 綺羅莉(ももばみ きらり)/ 沢城みゆき
桃喰 リリカ(ももばみ リリカ)/ 沢城みゆき
黄泉月 るな(よもつき るな)/ 鵜殿麻由
五十嵐 清華(いがらし さやか)/ 福原綾香
生志摩 妄(いきしま みだり)/ 伊瀬茉莉也
豆生田 楓(まにゅうだ かえで)/ 杉田智和
皇 伊月(すめらぎ いつき)/ 若井友希
西洞院 百合子(にしのとういん ゆりこ)/ 奈波果林
夢見弖 ユメミ(ゆめみて ユメミ)/ 芹澤優
木渡 潤(きわたり じゅん)/ 江川央生
蕾 菜々美(つぼみ ななみ)/ 井口裕香
★ メイドインアビス、感想×全13話
2017年夏 放送
【感想12】地上では誕生日に死ぬ病が多発、謎が増殖中。次回が最終回なのに。ナナチと組み、タマウガチを追い払うレグ。それを見たナナチがレグに頼んだ事とは。
【感想11】グロ展開。・・・と思ったらナナチ登場、ナナチの指示で落ち着くリコとレグ。成れ果てのナナチとは。男?女?ミーティっていったい・・・。これが人間性の喪失?
【タイトル10】タマウガチに睨まれたリコとレグ。リコの左手を貫く毒針。体中から血が溢れ、掌パンパンのリコ。レグはリコの腕を切り落とし、助けようとするが・・・。
【感想09】第3階層、壁を降りる。火葬砲でマドカジャクを倒したレグは眠りに落ちる。レグを引きずり洞窟を彷徨うリコ。少し退屈。ナナチはまだ出ないの?
【感想08】訓練、森に取り残されたリコとレグ。火葬砲を封印。虫と怪物。ほのぼの系に戻った。ライザの弟子、レオって、人間の時のレグ?ライザの初顔出し。
【感想07】オーゼン対レグ。容赦なし、リコは頭から血を流す。ほのほのファンタジーは今何処。緊迫してきた。オーゼンはレグの過去を知っているようだけど。
【感想06】監視基地、束の間の休息。マルルクと怪物。翌朝、オーゼンは言う。ライザは死んだ。奈落に降りる意味なしと。リコ達を連れていったのは・・・。
【感想05】リコさらわれる!鳥の餌?その時、レグの右腕が・・・火葬砲!?無敵だ。逆さ森、猿みたいなの出てきた。シーカーキャンプ、オーゼンでてきた。
【感想04】ここは残酷な世界ではないもよう。レグの伸びる腕が便利過ぎ。このまま二人で探窟するのか?展開が想像できない。動かざるオーゼンとは?
【感想03】母が待つという奈落の底へ向かうリコとレグ。設定が詳細で、ユニーク。浅草みどりが考えたのか。お祈り骸骨とは? 誕生日の朝の鏡って・・・。
【感想02】復活祭。母の白笛、リコの出生の秘密。リコのアンダーリム可愛い。レグの正体は?殲滅のライザの今は?実はダークファンタジーらしい。
【感想01】鬼も巨人もいない、ほのぼのファンタジーを発見。街の真ん中のアビス(大穴)を探窟する話らしい?背景の描き込みが凄い。えっ怪物出てきた!
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【タイトル13】挑む者たち
【タイトル12】呪いの正体
【タイトル11】ナナチ
【タイトル10】毒と呪い
【タイトル09】大断層
【タイトル08】生存訓練
【タイトル07】不動卿
【タイトル06】監視基地
【タイトル05】火葬砲
【タイトル04】アビスの淵
【タイトル03】出発
【タイトル02】復活祭
【タイトル01】大穴の街
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リコ(主人公、探窟家):富田美憂
レグ(主人公、ロボット):伊瀬茉莉也
ナナチ(成れ果て):井澤詩織
ライザ(殲滅のライザ、リコの母):坂本真綾
オーゼン(不動卿):大原さやか
ミーティ(成れ果て):喜多村英梨
★ 進撃の巨人 season3、感想×全22話
2018年夏 日曜深夜放送
| 【進撃の巨人 season3】で検索 |
【感想58、進撃の巨人】そうか、ユミルは死んでたのか。大きな謎が解けたと思ったら、意味すらわからない大謎出現。なぜ、ミカサの名を知っている!?(・・;)
【感想57、あの日】エルディア人とマーレ人。殺された妹フェイ、嫁はフリッツ家、息子ジーク・・・。謎があれこれ解明、もう一度見なきゃ。( ..)φメモメモ
【感想56、地下室】遂に遂に地下室へ。グリシャが残した手記が見つかり、世界の全貌が語られる。巨人がいない事以外、現実の世界と同じ?
【感想55、白夜】特殊Edはこれだったのか。究極の選択、本気の内輪もめ。作者はサディストなのか。エルヴィンの責任までアルミンの背にのしかかる。
【感想54、勇者】リヴァイ、強ぇぇぇぇぇぇ~~~~!!「オイ返事しろよ、失礼なヤツだな」ww。一方熱風に耐えるアルミン、2人の勇者の回。
【感想53、完全試合】獣の岩石攻撃に大ダメージ。エルビィンは突撃を仕掛け、リヴァイの奇跡に託す。他のアニメの特攻シーンと何かが違う。
【感想52、光臨】ライナー虫の息、ベルトルト強くなる。超大型巨人と向き合うアルミンたち。遠くで戦況を伺う獣の巨人。いよいよか。
【感想51、雷槍】獣の巨人軍団。馬を守れ、鎧を倒せ。エレン、巨人化して逃げる。エレン対ライナー再び。雷装集中砲火、ライナー終了?
【感想50、はじまりの街】ウォールマリア奪回作戦。エルヴィンがアルミンを育ててる。アルミンは壁の中のライナーを見つけ出し、人間vs巨人、開戦。
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★ 半年待ち
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【感想49、奪還作戦の夜】サシャの肉ネタww。いつか腹一杯食べさせたい。シーズン3前半最後に仰天の特殊ED。これ見せて半年待てとは拷問だ。
【感想48、傍観者】まさか、起動装置を壊したのがキース教官だったなんて。特別じゃなくていい。エレンの母の言葉に、何故か涙が止まらない。
【感想47、友人】ケリーとウーリ・レイス、ケリーとリヴァイ関係が明らかに。そして巨人化の注射がリヴァイの手に。ケリー終了、酔っぱらいたい気分。
【感想46、壁の王】ロット巨人、顔、前半分がない!?誰かに食わなくていいのか。ヒストリア伝説完成、これからエレンの進撃が始まるのか?
【感想45、オルブド区外壁】弱気のエレン。ヒストリアに言われ、ジャンに言われ、コニーに、サシャに。泣きながら巨人化。このエレンが後にああなるとは
【感想44、願い】ユミルの言葉を思い出し、父親に逆らうヒストリア。自ら巨人化するロット・レイス。デカ過ぎ、未完成。この巨人、気持ち悪過ぎる。
【感想43、罪】エレンの父の罪。礼拝堂で巨人になり、レイス家を襲った!?エレンの記憶はヒストリアの記憶をも呼び起こす。アッカーマンとは。
【感想42、回答】クーデター成功。ザックレーの元、新王家体制へ。囚われたエレンは強大な地下に束縛。ヒストリアにエレンを食わせるってこと?
【感想41、信頼】壁の中が大きく動く。マルロが調査兵団へ、民衆は憲兵団の不正を知り、拘束されたエルヴィンはナイルに事が起こることを予告する。
【感想40、昔話】正当な王位継承者。ヒストリアの素性が判明。エルヴィンもピクシスに自分の子供時代を語り、計画を打ち明ける。何が始まる?
【感想39、痛み】エレン、また拐われる。シーズン毎、これで三度めだ。人を殺した痛み、アルミンを襲う。リヴァイはアッカーマンって、ミカサの親戚?
【感想38、狼煙】芋女w。リヴァイ班に伸びる中央の手。憲兵団は敵? 人vs人が現実に。強敵ケリー登場、すべてを知る者通し、リヴァイ危うし。
★ かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜、感想×全37エピソード
2019年冬 土曜日放送
【感想36、花火の音は聞こえない 後編】花火大会に駆け付けたかぐや、間に合わず。そこに現れた・・・。海ほたる、満開の花火の中、かぐやが見たものは。
【感想35、花火の音は聞こえない 前編】かぐやの知られざる一面、大金持ちって大変なのか。子供に無関心なのはわかる気が。花火大会も駄目?
【感想34、白銀御行は出会いたい】いつまでもあると思うな、夏休み。会えない2人は休みの終わりを願う・・・。生徒会室のすれ違い。最終回は近い。
【感想33、藤原千花は超食べたい】書記ちゃんはラーメン好き?突然のグルメ回。醤油豚骨うすめ、バリカタ、ラーメン喰い。四天王は後の回にも出演!?
【感想32、早坂愛は浸かりたい】早坂のサービス回!?インターネットが壊れた、今すぐ来て!(^^; ITオンチ!駄菓子屋のおじいちゃんレベルって?
【感想31、白銀御行は出かけたい】ハワイにトマト祭りww。そして花火大会!とにかく予定は決まり。そういえば、浴衣着て来たなぁ。
【感想30、かぐや様は許したい】仲直りがしたくて、柏木、石上に相談するそれぞれ。ティピカルって典型的って意味なのか。指ツン、いいなぁ。
【感想29、かぐや様は許せない】ショートケーキの修羅場。添い寝事件、複雑な女心。1時間押し合い圧し合い、あぁ、これは結婚しても続くなぁ。
【感想28、四宮かぐやについて①】四宮別邸に会長一人、早坂が出迎え。あまりに都合のいい状態で会長は・・・。寝たんかい!! でも省略部は謎。
【感想27、藤原千花は見舞いたい】千花の回。神経衰弱のイカサマが悉くバレて。会長が本気、・・・ということは、お見舞いは。
【感想26、かぐや様は送りたい】突然の雷、電車は不通。ドライブデートしたいかぐやだったが・・・ずぶ濡れ。早坂に甘えるかぐやが可愛い。
【感想25、そして石上優は目を閉じた】赤点を取らないよう、石上を鍛えるかぐや。かぐやの強さと優しさがわかる回。
【感想24、白銀御行は負けられない】期末テスト。火花を散らす、会長と副会長。勉強しないという選択肢、うそであるWwww。
【感想23、かぐや様は呼ばせたい】白銀圭登場、かぐやドキドキ。実はラブ探偵と仲良し、かぐやの目が燃える。最後、兄妹の会話が笑える。
【感想22、かぐや様は堪えたい】副会長の弱点、下ネタ。そうとわかった書記が黙っているわけがない。氷のかぐや姫は今や昔www。
【感想21、かぐや様は入れたい】高校の時、私は帰宅部のなのに、部活の予算会議に出たことがありました。みな怖いくらい真剣だったなぁ。
【感想20、白銀御行は働きたい】恋のABCにはバイトが必須!? ラブ探偵再登場、話を聞いて怒り始める生徒会書記。電柱の影の娘だれ?
【感想19、かぐや様は気づかれたい】早坂の勧めでジェルネイルに手を出すかぐや。気付いて気付かないふり白銀。もたもたしてると卒業だぞ。
【感想18、藤原千花はテストしたい】かぐやの巧みな罠、今回は心理テスト。猫9匹ww、薄暗い道で肩をたたく人ww、トラックいっぱいの花www。
【感想17、石上優は生き延びたい】謎だった男、石上優登場。会計係。最初の発言が「生徒会を辞めたい」www。・・・ただの遊ばれキャラと判明ww。
【感想16、かぐや様は差されたい】相合い傘=マーキング!?しかし二人とも傘が…。かぐや様の計画の緻密さに驚き。やんでる雨の中の相合傘ww。
【感想15、白銀御行は見せつけたい】藤原ちゃん母になる。絶望的な白銀の運動神経、それを見た藤原は鬼コーチになっちゃったりして、割と本気ww
【感想14、かぐや様はこなしたい】ラブ探偵千花登場。何をするかわからない、この娘(こ)が一番面白い。ダッシュで演劇部www
【感想13、白銀御行は話したい】三田辺りではフランス語は当たり前!?会長を侮辱され、反撃する副会長。両者勝利とは珍しい。
【感想12、かぐや様は送らせたい】気になる娘、かぐやの近侍、早坂登場。これがZ世代か!?今回はセリフも多い。早坂と話す素のかぐやが可愛い。
【感想11、生徒会は言わせたい】NGワードゲームw。「ちぇけら」w、「好き」ww、「本気」ww。すべては藤原女史の掌の上の出来事WwwwwwwwwWwww。
【感想10、かぐや様は愛でたい】猫耳と少女、相利共生。かぐやと猫耳、マリアージュ(奇跡的相性)ww。スキル(舌噛み)とかあって、藤原書記の負けww。
【感想9、かぐや様は歩きたい】横断歩道を渡れない小学生とかいるのか!?三田にイエティ?自転車の二人乗りいいなぁ。このEndingは!
【感想8、かぐや様は当てられたい】20改め10の質問対決。実際は何回質問したとしても、かぐや様に限らず、女性をわかることはないと思う。
【感想7、白銀御行はまだしてない】オチは読めていたけど・・・。思わせぶりが過激、BLACKBOX(箱入り娘)Www。
【感想6、かぐや様は交換したい】スマホにライン、強力ツール入手の白銀だったが、ID交換でまた戦いが。まさかのガラケー落ち。
【感想5、藤原ちゃんは出かけたい】旅行に出かけようかと3人。山か海か問題で対決。永世中立藤原ちゃん、かぐやの弱点が明らかに。
【感想4、白銀御行は隠したい】恋愛相談を頼まれる白銀。こっそり覗くかぐやさま、見当違いの解答に驚く。隠れ壁ドン発生。
【感想3、かぐや様はいただきたい】白銀の弁当、タコさんウィンナーが食べたい。千花がもらって、かぐやは…。第1回は1勝1負1分。僕は2勝2敗だったなぁ。
【感想2、かぐや様は止められたい】嫉妬を利用、恋文作戦。勝負がつきそうになると二人の間に千花(書記)が入って掻き混ぜるのが巧い。
【感想1、映画に誘わせたい】映画のタダ券作戦。大げさ!理屈っぽい!でもそこが面白い!初めて見たけど、連続ショートショートとは。最近の高校生は複雑。