【030】シネマドローム
★ 1965年公開映画
1965年
公開映画
興行収入トップ5
1 マイ・フェア・レディ (7億8867万円)
2 007 ゴールドフィンガー (7億632万円)
3 サウンド・オブ・ミュージック (4億2327万円)
4 赤ひげ (3億6159万円)
No.150919650000
2026年3月2日
★ 1964年公開映画
1964年
公開映画
興行収入トップ5
1 東京オリンピック (12億2321万円)
2 マイ・フェア・レディ (7億8867万円)
3 007 ゴールドフィンガー (7億632万円)
4 クレオパトラ (6億829万円)
5 愛と死をみつめて (4億7500万円)
No.150919640000
2026年3月1日
★ ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー【粗筋・感想×3】
2023年04月28日公開
| Prime |
【粗筋】配管工のマリオ、ルイージ兄弟。配管修理中に異世界に迷い込む。ルイージとはぐれたマリオ。ピーチ姫と会い、クッパと戦うためジャングル王国へ向かう(全文)
【感想01】画像が綺麗!私の知っているCGじゃない!!手書きでは描けないディテールまでスラスラ動いてます。キャラデザインの人、ゲームをやり込んでるなぁ。
【感想02】現実でも空中に物を固定出来れば、地球は広くなるだろうなぁ。ゲームのおかげで若者は重力の呪縛から解き放たれたか。無重力にもすぐに慣れる。
【感想03】ピーチ姫に夢中のクッパ。キノコ王国への侵攻は求婚のためと知り、カメたちも驚く。ピーチ姫、強すぎる。なんて大胆な設定変更、それが成功してる。
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【感想01】画像が綺麗!私の知っているCGじゃない!!手書きでは描けないディテールまでスラスラ動いてます。キャラデザインの人、ゲームをやり込んでるなぁ。
【感想02】現実でも空中に物を固定出来れば、地球は広くなるだろうなぁ。ゲームのおかげで若者は重力の呪縛から解き放たれたか。無重力にもすぐに慣れる。
【感想03】ピーチ姫に夢中のクッパ。キノコ王国への侵攻は求婚のためと知り、カメたちも驚く。ピーチ姫、強すぎる。なんて大胆な設定変更、それが成功してる。
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No.150920230428
2026年2月12日
★ リバー、流れないでよ【粗筋・感想×5 / キャスト・スタッフ】
2023年06月23日公開
山口淳太 86分 藤谷理子、 永野宗典、 角田貴志、 酒井善史
| また2分 | Prime |
【粗筋】老舗旅館「ふじや」の中居ミコトは貴船川の辺で一人物思いに耽っている。仕事に戻ったミコト、突然川辺に戻される。それがすべての始まりだった。(全文)
【感想01】何回ループするんだ~!京都の老舗旅館を襲った謎の減少。2分で戻るので慌ただしいです。記憶は残ったままなので、物語は進みます。事態は思わぬ方向へ。
【感想02】女将、番頭、中居、料理長、締め切りに追われた作家、催促する編集者、猟師…。ループを知った彼らのそれぞれの行動が笑えます。
【感想03】ループ中の2分間はどれもワンカット。なるほど、緊張感ともどかしさが、伝わってきます。2分間なのはその制約のためなのかも。
【感想04】どうせ2分前に戻るんだったら…と飛び降り自殺をする作家、生き返る。死んだ記憶のある人!死後の世界がどうなっているか言及してほしかった。
【感想05】知っている俳優は、本上まなみ・近藤芳正ぐらいで新鮮。「カメ止め」「侍タイムスリッパー」と映画は大手じゃない方が元気だ。旅館ふじや、一泊してみたい。
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【キャスト01】ミコト / 藤谷理子
【キャスト02】タク / 鳥越裕貴
【キャスト03】キミ / 本上まなみ
【キャスト04】チノ / 早織
【キャスト05】番頭 / 永野宗典
【キャスト06】料理長 / 角田貴志
【キャスト07】エイジ / 酒井善史
【キャスト08】ノミヤ / 諏訪雅
【キャスト09】クスミ / 石田剛太
【キャスト10】オバタ / 近藤芳正
【キャスト11】スギヤマ / 中川晴樹
【キャスト12】ヒサメ / 久保史緒里
【キャスト13】猟師 / 土佐和成
【キャスト14】モリオカ / 諸岡航平
【キャスト15】シラキ / 黒木正浩
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【原案・脚本】上田誠
【監督・編集】山口淳太
【主題歌】くるり「Smile」(Victor Entertainment / SPEEDSTAR RECORDS)
【プロデューサー】大槻貴宏
【撮影】川越一成
【照明】徳永恭弘、藤川達也
【録音】平川鼓湖、倉貫雅矢
【美術】相馬直樹
【装飾】角田綾
【衣装】清川敦子
【ヘアメイク】松村妙子
【編集】山口淳太
【音楽】滝本晃司
【助監督】渡邉新之輔
【宣伝美術】三堀大介
【スチール】濱田英明
【製作・配給】トリウッド、ヨーロッパ企画
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【参考】映画『リバー、流れないでよ』公式サイト
【参考】リバー、流れないでよ – Wikipedia
【感想01】何回ループするんだ~!京都の老舗旅館を襲った謎の減少。2分で戻るので慌ただしいです。記憶は残ったままなので、物語は進みます。事態は思わぬ方向へ。
【感想02】女将、番頭、中居、料理長、締め切りに追われた作家、催促する編集者、猟師…。ループを知った彼らのそれぞれの行動が笑えます。
【感想03】ループ中の2分間はどれもワンカット。なるほど、緊張感ともどかしさが、伝わってきます。2分間なのはその制約のためなのかも。
【感想04】どうせ2分前に戻るんだったら…と飛び降り自殺をする作家、生き返る。死んだ記憶のある人!死後の世界がどうなっているか言及してほしかった。
【感想05】知っている俳優は、本上まなみ・近藤芳正ぐらいで新鮮。「カメ止め」「侍タイムスリッパー」と映画は大手じゃない方が元気だ。旅館ふじや、一泊してみたい。
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【キャスト01】ミコト / 藤谷理子
【キャスト02】タク / 鳥越裕貴
【キャスト03】キミ / 本上まなみ
【キャスト04】チノ / 早織
【キャスト05】番頭 / 永野宗典
【キャスト06】料理長 / 角田貴志
【キャスト07】エイジ / 酒井善史
【キャスト08】ノミヤ / 諏訪雅
【キャスト09】クスミ / 石田剛太
【キャスト10】オバタ / 近藤芳正
【キャスト11】スギヤマ / 中川晴樹
【キャスト12】ヒサメ / 久保史緒里
【キャスト13】猟師 / 土佐和成
【キャスト14】モリオカ / 諸岡航平
【キャスト15】シラキ / 黒木正浩
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【原案・脚本】上田誠
【監督・編集】山口淳太
【主題歌】くるり「Smile」(Victor Entertainment / SPEEDSTAR RECORDS)
【プロデューサー】大槻貴宏
【撮影】川越一成
【照明】徳永恭弘、藤川達也
【録音】平川鼓湖、倉貫雅矢
【美術】相馬直樹
【装飾】角田綾
【衣装】清川敦子
【ヘアメイク】松村妙子
【編集】山口淳太
【音楽】滝本晃司
【助監督】渡邉新之輔
【宣伝美術】三堀大介
【スチール】濱田英明
【製作・配給】トリウッド、ヨーロッパ企画
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【参考】映画『リバー、流れないでよ』公式サイト
【参考】リバー、流れないでよ – Wikipedia
No.150920230623
2026年2月12日