★ 2026年(令和08年)のスポーツ
[ 世界大会 ]
ミラノ・コルティナ…オリンピック02/07
[ 箱根駅伝 ]
[ 大相撲 ]優勝:1月・3月・5月・7月・9月・11月
[ メジャーリーグ ]
[ プロ野球 ]
[ サッカー(Jリーグ) ]
[ その他のスポーツ ]
[ 世界大会 ]
ミラノ・コルティナ…オリンピック02/07
[ 箱根駅伝 ]
[ 大相撲 ]優勝:1月・3月・5月・7月・9月・11月
[ メジャーリーグ ]
[ プロ野球 ]
[ サッカー(Jリーグ) ]
[ その他のスポーツ ]
東京都府中市で発生した現金輸送車の窃盗事件。約3億円の現金が白バイ警官に扮した男に盗まれた
盗まれたのは東芝府中工場の従業員4525人に支給されるはずのボーナスだった。総額は2億9,430万7,500円、保険に入っていたため実害はなく、保険会社も日本以外に再保険をかけており、誰も傷ついていないことから、憎しみ(2943)のない犯罪と呼ばれた(参考01)
犯行の一部始終を目撃していた女子高生がおり、当時の様子をテレビのインタビューに応えている(参考02)
発生から四か月後に捜査に加わった平塚八兵衛は初動捜査を検証、杜撰なものとわかった。モンタージュ写真は犯人の顔をまったく見ていないものが、責任上見てと答え、作られたものであった
時効の5年後、モンタージュ写真は事件とは無関係な男性の写真をそのまま使ったとの疑惑がもちあがった(参考02)
容疑者 少年S。立川グループのリーダー格。当時19歳。車の窃盗手口が同じ。父親が白バイ隊員。土地勘あり。事件前に現金輸送車を襲う話をしていた。刑事たちが引き上げた後、謎の中毒死した。父親へ尋問を行った平塚八兵衛刑事の判断により「シロ」と断定(参考01)
容疑者 少年z。立川グループのリーダー格。当時18歳。事件後に桁違いに金回りがよくなった。時効直前にハワイを訪れた毎日新聞の記者がZに「事件に関わっていたのでは」と問いただしたが黙秘。公訴時効寸前の1975年11月15日、別件の恐喝罪で逮捕され、金の出所を追求され答えたが、矛盾点や嘘を追求すると、度々叫び声をあげ、自傷行為に走った。取り調べにならず、上層部の判断により12月4日に釈放(参考01)
容疑者 府中市の運転手。事件当時は25歳。発生から1年後の1969年12月12日、『毎日新聞』が本人の顔と本名をモンタージュ写真にFの顔を合成するなどして犯人視する報道を展開。このため警察が逃亡を防ぐとの名目で別件逮捕。ところが、アリバイが証明され、完全なシロとして釈放された。2008年9月に自殺(参考01)
目撃証言の見落とし1。事件発生直後、八王子で遊んでいた子供が白バイを見ていた。親も確認済(参考02)
目撃証言の見落とし2。事件発生直後、建設中の中央高速道路の資材置き場で、バイクを塗装する男が目撃されていた(参考02)
【参考01】三億円事件 – Wikipedia
【参考02】File.10 三億円事件 | 未解決事件 | NHK
オードリー・ヘプバーン(女優) 01/20
服部良一(作曲家) 01/30
ハナ肇(コメディアン) 09/10
リバー・フェニックス(俳優) 10/31
田中角栄(政治家) 12/16
逸見政孝(アナウンサー) 12/25
[ スポーツ ]
サッカー「Jリーグ」開幕05/15
ドーハの悲劇10/28
[ 都市・交通 ]
横浜ランドマークタワー、開業07/16
レインボーブリッジ、開通08/26
「のぞみ」、山陽新幹線運行開始08/26
[ サービス ]
屋内スキー場「ザウス」がオープン07/15
[ 新製品 ]
[ スポーツ ]
リレハンメルオリンピック開催02/12
最終戦首位同率決戦 中日対巨人10/08
[ 都市・交通 ]
英仏海峡トンネル、開通05/06
関西国際空港、開港09/04
[ 新製品 ]
セガサターン11/22
PlayStation12/06
[ 箱根駅伝 ]
[ 大相撲 ]優勝:1月・3月・5月・7月・9月・11月
千秋楽の若・貴兄弟対決11/26
[ メジャーリーグ ]
野茂、大リーグで新人賞11/09
[ プロ野球 ]
[ サッカー(Jリーグ) ]

[ レポート ]最終更新:2026年01月18日
【参考01】『地獄楽』ミニアニメ「ちょびっと!じごくらく」第一話「天仙の名前」 – YouTube
———-
【開始】2026年01月11日(日)23:45~テレビ東京系
【Copy】
【粗筋14】激高する信長。それを見て自分の足背に刀を突き刺す藤吉郎。しんがりを申し出、信長が京に戻るまで朝倉軍を食い止めると言う。まさに絶体絶命。
【感想14】秘伝の薬。そう言って藤吉郎に痒み止めを渡す家康w。痒み止めはともかく、家康が薬草オタクだったのは本当のよう。八味地黄丸を日常的に服用してたとか。
【タイトル14】絶体絶命
+———
【粗筋13】信長の命令で守就の娘・慶をめとる小一郎。しかし花嫁には織田家を恨む理由が。一方、息子を人質として朝倉に差し出した長政。父・久正と信長の間に立ち、苦しむ。
【感想13】「少しも好みではありませぬ」。あれだけはっきりと言われても、まだ慶を思う小一郎。慶の美貌に囚われたか。ストーカーが夫の場合、それは罪になるのだろうか?
【タイトル13】疑惑の花嫁
+———
【粗筋12】京都奉行になった藤吉郎。公家や僧侶の対応に苦戦する。蹴鞠で顔中墨だらけに。見兼ねた光秀が助けられたのを期に、二人は腹を割った話をする。
【感想12a】腹を割って話せる同僚がいるって羨ましい。寧々がでてくるとコメディっぽくなるのは狙い通り?小一郎の正妻・慶登場。こちらは…いつもの吉岡里穂と違う。
【感想12b】大河ドラマって不思議。毎回盛り上がりがあって、次回が気になるのに、終了するとタイトルも忘れてしまう。型があるんだな、まぁ普通のドラマも同じだけど。
【タイトル12】小谷城の再会
+———
【タイトル11】本圀寺(ほんこくじ)の変
※ 感想はお休みです。
+———
【粗筋10】美濃を平定した信長、次なる目標は天下布武。五畿内の統一。そんな中、足利義昭の死者明智光が訪ねてきて、義昭と共に上洛してほしいと話す。
【感想10】足利義昭、「そうする家康」の義昭と随分違うなぁ。賢そうだ。半兵衛は藤吉郎の家来になったのか。竹中半兵衛と黒田官兵衛とは違う人だったんだ!
【タイトル10】信長上洛
+———
【粗筋09】次の役目は?竹中半兵衛の調略。小一郎共々、彼の庵を訪ねる。半兵衛に翻弄される藤吉郎。しかし信長は龍興の居城を包囲する。
【感想09】三顧の礼。半兵衛は孔明を手本としてたのか。太閤記にも、曹操のような悪役が必要。菅田将暉、いろいろな役を演るなぁ。新しい古畑任三郎に主演して。
【タイトル09】竹中半兵衛と言う男。
+———
【粗筋08】自分は捨て石!?そう知っても墨俣に砦を築くのをやめぬ藤吉郎。作戦は成功、一夜城が完成する。直は父親に結婚を許してもらおうと中村へ戻る。
【感想08】突然の直の死。受け入れられない小一郎。泣き叫ぶ、小一郎に思わず、もらい泣きでした。水争いって、殺し合いなのか。鍬で切られるのって、刀より痛そう。
【タイトル08】墨俣(すのまた)一夜城
+———
【粗筋07】藤吉郎は寧々と祝言をあげ、次は美濃攻めの要衝・墨俣の攻略に名乗りをあげる。しかしそれには美濃の国境を仕切る川並衆の力が必要で…。
【感想07】直の気持ちがよくわからない。体調が悪くて、小一郎に強くあたってたというだけってこと?浜辺美波の寧々が、大きく化けそうで今から楽しみ。
【タイトル07】決死の築城作戦
+———
【粗筋06】大沢に駆けられた嫌疑。それを払拭しようと奔走する小一郎。そして黒幕が正体を現す。行き詰る小一郎。刻一刻と迫る約束の時間。どうする?!
【感想06】首謀者は信長、絶体絶命の小一郎。小一郎は信長に訴える。このシーン、緊張感がありました。思わずテレビの前で立ち上がり、見入ってしまいました。
【タイトル06】兄弟の絆(きずな)
+———
【粗筋05】御前試合、藤吉郎は侍大将を目指す。小一郎は対戦表を画策。敵は前田利家。寧々の応援も虚しく…。信長は藤吉郎に挽回のチャンスを与える。
【感想05a】大沢次郎左衛門!この人は昔「特命リサーチ200X」に出ていた人だ!…と思ったら違いました。次郎左衛門は松尾諭、特命は田口浩正という人でした。
【感想05b】丹羽長秀は池田鉄洋(トリックの秋葉原人)、柴田勝家は山口馬木也(侍タイムスリッパー)、氏家直元は河内大和(8番出口)。配役にもドラマがあり?
【タイトル05】嘘から出た実(まこと)
+———
【粗筋04】今川義元、沓掛城へ。それを聞いた信長は出陣。藤吉郎・小一郎兄弟も戦へ向かうが、彼らには父の敵討ちという別の目的があった。
【感想04a】桶狭間の勝利は偶然ではなく、信長の深い読みと考えの結果と見抜く小一郎。何事も注意深く、真剣に向き合わないと天が味方に付くことはないんだなぁ。
【感想04b】銭50貫ほしい…って、現代のお金でいくらくらい?生活費換算(1貫=生活費1年分)として、で1億5000万円ぐらいらしい。東京にマンション買えるなぁ。
【タイトル04】桶狭間!
【参考】NHK大河ドラマ『豊臣兄弟』第4回「小一郎への褒美50貫」とは?現代の金額でいくらになるのか徹底解説 – 全国の神社を巡る旅
+———
【粗筋03】尾張に迫る今川軍、殺気立つ信長陣営。稽古をつける侍、藤吉郎は小一郎に言う。奴はおっとうの仇だ。戦に反対の小一郎、なおが発破をかけ…。
【感想03a】藤吉郎の草履、新解釈。藤吉郎は草履を盗もうとしていた!?信長に看破された藤吉郎は、小一郎の機転に助けられる。……………………なるほど。
【感想03b】大河ドラマって一大プロジェクト。出演者の時間調整やロケ地の確保、予算捻出、脚本遅れ、予想外のトラブル。大変だと毎年思う。考えただけで胃が痛い。
【タイトル03】決戦前夜
+———
【粗筋02】伊勢守の降伏は罠だというお市。信長の考えも同じ、でもその先を考えている信長。村に再び野武士の急襲、百姓の力の限界を知る小一郎。
【感想02a】どうしよう、小栗旬の信長を見ていると万事屋銀ちゃんが頭をよぎるw。寧々役は浜辺美波。演技が美波流に仕上がっている。それでいいんだけど…
【感想02b】野武士の戦闘シーン。カメラの動きが今までにいない。ワンカットで起承転結を追えるのは説得力があります。信念だし、またプロポーズ、考えなきゃ。
【タイトル02】願いの鐘
+———
【粗筋01】行方不明の兄、藤吉郎。残された母と姉弟は貧しい暮らしを強いられていた。ある日、野党が集落を襲う。弟のピンチに兄、藤吉郎が現れ…。
【感想01】第一回、いきなりアニメーション(油絵調)で始まって吃驚。藤吉郎より小一郎の方が求められそう。でも決めるのは兄なのね。若返り?知ってる役者が少ない。
【タイトル01】二匹の猿
———-
【キャスト01】小一郎(豊臣秀長)/ 仲野太賀
【キャスト02】藤吉郎(豊臣秀吉)/ 池松壮亮
【キャスト03】市 / 宮﨑あおい
【キャスト04】織田信長 / 小栗旬
【キャスト05】慶 / 吉岡里帆
【キャスト06】寧々 / 浜辺美波
———-
【開始】2026年01月04日(日)20:00~ NHK総合
【Copy】秀長が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった
———-
【開始】2026年01月06日(火)24:00~ テレビ東京
【Copy】甘い嘘がはがれ落ちて 真の現実があらわになる
+———
| 殺し屋女子コンビが社会になじめないまま奮闘する、痛快アクションコメディ | Prime |
星野仙一(プロ野球選手・監督) 01/04
フランス・ギャル(歌手) 01/07
大杉漣(俳優) 02/21
ジバンシィ(ファッションデザイナー) 03/10
ホーキング(論理物理学者) 03/14
高畑勲(アニメ監督) 04/05
朝丘雪路(女優) 04/27
衣笠祥雄(野球選手) 04/23
フィリップ・ロス(作家) 05/22
ケイト・スペード(ファッションデザイナー) 06/05
津川雅彦(俳優) 08/04
菅井きん(女優) 08/10
エドゥアルド・ウスペンスキー(作家) 08/14
さくらももこ(漫画家) 08/15
アレサ・フランクリン(シンガーソング…) 08/16
ニール・サイモン(劇作家) 08/26
樹木希林(女優) 09/15
輪島大士(大相撲力士) 10/08
ジョージ・H・W・ブッシュ(大統領) 11/30
田中絹代(女優) 03/21
エルヴィス・プレスリー(歌手) 08/16
マリア・カラス(ソプラノ歌手) 09/16
ビング・クロスビー(歌手) 10/14
チャールズ・チャップリン(俳優) 12/25
| 殺し屋と暮らし。 | Prime |