2022年夏 集中放送
【まとめ】こんな番組あったっけ?見事に騙されました。街に襲いかかる奇獣・宇宙人。迎え撃つのはTAROMAN。いずれも岡本太郎作品のオマージュ。1話5分。(全文)
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【感想01】「森の掟」からジッパー奇獣襲来。でたらめで対抗するTAROMAN。でも長続きしない・・・。唐突な勝利、芸術には衝動が必要なのか。
【タイトル01】でたらめをやってごらん
森の掟 アクリルスタンド
+———
【感想02】「歓喜」から梵鐘型奇獣襲来。目まで付いてる!劣勢を覆す太鼓の音、我を忘れ梵鐘を叩くTAROMAN。なんでビルの中まで壊すの!?
【タイトル02】自分の歌を歌えばいいんだよ
梵鐘(歓喜) カプセル
+———
【感想03】「未来を見た」から、どこかでみたような星人襲来。未来を見せ、やる気をなくさせます。TAROMAN、意味不明な未来を見せて撃破ww。
【タイトル03】一度死んだ人間になれ
カード 奇獣 未来を見た
+———
【感想04】「駄々っ子」から、ゆるキャラみたいな奇獣襲来。TAROMANは敵を倒すというワンパターンにウンザリ。意地でも負けようとするが・・・www。
【タイトル04】同じことをくりかえすくらいなら、死んでしまえ
アクリルスタンド 駄々っ子
+———
【感想05】「疾走する眼」から、疾走する奇獣襲来。町中を疾走する眼、全速で追うTAROMAN。捕まえたらタッチで鬼交代!?遊びだったんかい。
【タイトル05】真剣に、命がけで遊べ
カード 奇獣 疾走する眼
+———
【感想06】「みつめあう愛」から醜い奇獣登場。美しくなりたいと嘆くマミ隊員に、美しくなりたいと嘆く奇獣の姿をみせるTAROMAN。奇獣差別!?
【タイトル06】美ってものは、見方次第なんだよ
奇獣みつめあう愛タローマンカード
+———
【感想07】「手-赤」「手-青」から手首奇獣襲来。ヒーローと崇められ始めたTAROMANはやる気を失い袋叩きに。アンチコールの中、復活。蓄積を捨てろ
【タイトル07】好かれるヤツほどダメになる
手 赤 青 アートピースコレクション 海洋堂
+———
【感想08】「傷ましき腕」から女の子襲来。囚われた芸術家達を解放するTAROMAN。孤独が良かったと芸術家。孤独の素人達、中央線に乗ってみろ。
【タイトル08】孤独こそ人間が強烈に生きるバネだ
岡本太郎 作品プリント 傷ましき腕
+———
【感想09】「午後の日」から午後の日星人登場。なま身の自分だけではプロジェクトは完成しない。せいぜい芸術止まり。私も同じ意見です。
【タイトル09】なま身の自分に賭ける
海洋堂 午後の日 岡本太郎
+———
【感想10】最終回、太陽の塔襲来。倒す度に分裂、増えていく太陽の塔。TAROMANは地球ごと殲滅!人類終了、えっ!なんだこれは!?
【タイトル10】芸術は爆発だ
太陽の塔
+———
【DVD版感想a】突然「大権威ガ・ダーン」の最終回!悪の帝国アンデパンダンに日本滅亡。独立美術家に画壇にが負けた?すぐに新番組「TAROMAN」の紹介w
【DVD版感想b】影が真っ黒、あの人の演出を真似たのか。サイトでは見れなかった山口一郎(サカナクション)のコメントも全部見れてお得。販売戦略通りか。
【DVD版感想c】ビルの破壊、敵の爆発後のインク。空の色は変えてあるけど、使い回しなのね。特撮は金食い虫。半分くらい戦闘シーンの「TAROMAN」は凄い。
【DVD版感想d】最後の決め技、あの「いないいないばぁ」の時、何て言ってるの? やっと判明。「芸術は爆発だ」。一度、聞こえるともうそうしか聞こえない。
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【キャスト01】タローマン / 岡村渉
【キャスト02】隊長 / 森野忠晋
【キャスト03】新人隊員 / 伊達要希
【キャスト04】風来坊 / 川端英司※
【キャスト05】マミ隊員 / 小笠原皆香
【キャスト06】中年隊員 / べーやん
【キャスト07】少年隊員 / 北村直大
【キャスト08】高津博士 / 村角太洋]
【キャスト09】司会者(勝又常吉)/ 旭屋光太郎
【キャスト10】鷲野蛭賀社長 / 堀田マナブ
【キャスト11】鷲野社長の部下 / 高見健
【キャスト12】群衆 / 中西正
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【感想01】「森の掟」からジッパー奇獣襲来。でたらめで対抗するTAROMAN。でも長続きしない・・・。唐突な勝利、芸術には衝動が必要なのか。
【タイトル01】でたらめをやってごらん
森の掟 アクリルスタンド
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【感想02】「歓喜」から梵鐘型奇獣襲来。目まで付いてる!劣勢を覆す太鼓の音、我を忘れ梵鐘を叩くTAROMAN。なんでビルの中まで壊すの!?
【タイトル02】自分の歌を歌えばいいんだよ
梵鐘(歓喜) カプセル
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【感想03】「未来を見た」から、どこかでみたような星人襲来。未来を見せ、やる気をなくさせます。TAROMAN、意味不明な未来を見せて撃破ww。
【タイトル03】一度死んだ人間になれ
カード 奇獣 未来を見た
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【感想04】「駄々っ子」から、ゆるキャラみたいな奇獣襲来。TAROMANは敵を倒すというワンパターンにウンザリ。意地でも負けようとするが・・・www。
【タイトル04】同じことをくりかえすくらいなら、死んでしまえ
アクリルスタンド 駄々っ子
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【感想05】「疾走する眼」から、疾走する奇獣襲来。町中を疾走する眼、全速で追うTAROMAN。捕まえたらタッチで鬼交代!?遊びだったんかい。
【タイトル05】真剣に、命がけで遊べ
カード 奇獣 疾走する眼
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【感想06】「みつめあう愛」から醜い奇獣登場。美しくなりたいと嘆くマミ隊員に、美しくなりたいと嘆く奇獣の姿をみせるTAROMAN。奇獣差別!?
【タイトル06】美ってものは、見方次第なんだよ
奇獣みつめあう愛タローマンカード
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【感想07】「手-赤」「手-青」から手首奇獣襲来。ヒーローと崇められ始めたTAROMANはやる気を失い袋叩きに。アンチコールの中、復活。蓄積を捨てろ
【タイトル07】好かれるヤツほどダメになる
手 赤 青 アートピースコレクション 海洋堂
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【感想08】「傷ましき腕」から女の子襲来。囚われた芸術家達を解放するTAROMAN。孤独が良かったと芸術家。孤独の素人達、中央線に乗ってみろ。
【タイトル08】孤独こそ人間が強烈に生きるバネだ
岡本太郎 作品プリント 傷ましき腕
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【感想09】「午後の日」から午後の日星人登場。なま身の自分だけではプロジェクトは完成しない。せいぜい芸術止まり。私も同じ意見です。
【タイトル09】なま身の自分に賭ける
海洋堂 午後の日 岡本太郎
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【感想10】最終回、太陽の塔襲来。倒す度に分裂、増えていく太陽の塔。TAROMANは地球ごと殲滅!人類終了、えっ!なんだこれは!?
【タイトル10】芸術は爆発だ
太陽の塔
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【DVD版感想a】突然「大権威ガ・ダーン」の最終回!悪の帝国アンデパンダンに日本滅亡。独立美術家に画壇にが負けた?すぐに新番組「TAROMAN」の紹介w
【DVD版感想b】影が真っ黒、あの人の演出を真似たのか。サイトでは見れなかった山口一郎(サカナクション)のコメントも全部見れてお得。販売戦略通りか。
【DVD版感想c】ビルの破壊、敵の爆発後のインク。空の色は変えてあるけど、使い回しなのね。特撮は金食い虫。半分くらい戦闘シーンの「TAROMAN」は凄い。
【DVD版感想d】最後の決め技、あの「いないいないばぁ」の時、何て言ってるの? やっと判明。「芸術は爆発だ」。一度、聞こえるともうそうしか聞こえない。
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【キャスト01】タローマン / 岡村渉
【キャスト02】隊長 / 森野忠晋
【キャスト03】新人隊員 / 伊達要希
【キャスト04】風来坊 / 川端英司※
【キャスト05】マミ隊員 / 小笠原皆香
【キャスト06】中年隊員 / べーやん
【キャスト07】少年隊員 / 北村直大
【キャスト08】高津博士 / 村角太洋]
【キャスト09】司会者(勝又常吉)/ 旭屋光太郎
【キャスト10】鷲野蛭賀社長 / 堀田マナブ
【キャスト11】鷲野社長の部下 / 高見健
【キャスト12】群衆 / 中西正