★ 怖い絵本、season5 感想×全3話
2022年冬 3月28日放送
【感想、夜の神社の森のなか】大天狗様のうちわ、それを拾った少年。妖怪たちが取りに来て・・・。妖怪たちが怖い、水木しげるは偉大なんだなぁ。(全文)
【感想、こっそり どこかに】お化けより怖い停電、スマホの有難味を痛感。でもネットとスマホが怖いものをすべて消し去った気がする。もう心霊は死んだ。
【感想、しびと】遠野には昔からゾンビがいたのか。死んだおばあさん、お父さんが戻ってくる。噛みつかれるより、連れて行こうとする方が怖いかも。
————
【データ、夜の神社の森のなか】作:大野隆介、出演と朗読:矢本悠馬
【データ、こっそり どこかに】作:軽部武宏、出演と朗読:蒔田彩珠
【データ、しびと】原作:柳田国男、文:京極夏彦、絵:阿部海太、出演・朗読:石井杏奈
————
夜の神社の森のなか
こっそり どこかに
しびと
【感想、こっそり どこかに】お化けより怖い停電、スマホの有難味を痛感。でもネットとスマホが怖いものをすべて消し去った気がする。もう心霊は死んだ。
【感想、しびと】遠野には昔からゾンビがいたのか。死んだおばあさん、お父さんが戻ってくる。噛みつかれるより、連れて行こうとする方が怖いかも。
————
【データ、夜の神社の森のなか】作:大野隆介、出演と朗読:矢本悠馬
【データ、こっそり どこかに】作:軽部武宏、出演と朗読:蒔田彩珠
【データ、しびと】原作:柳田国男、文:京極夏彦、絵:阿部海太、出演・朗読:石井杏奈
————
夜の神社の森のなか
こっそり どこかに
しびと
No.161020220328
2025年5月31日
★ スタートレック:ピカード シーズン2【感想】
2022年冬 配信
【感想】まさかQまで出て来るとは・・・、想定外の事態に驚くQの姿に驚く私。(^^; シリーズを半分も見ていないので、わからない登場人物も多く新鮮。
No.161020220303
2025年5月31日
★ ドクターホワイト【感想】
2022年冬 月曜日放送
【感想】悪役(?)の外科部長として小手伸也登場。いたのか!五十嵐!! 真面目な演技をするので、おかしくてしょうがないです。ꉂꉂ(๑˃▽˂๑)
No.161020220117
2025年5月31日
★ ミステリと言う勿れ【感想】
2022年冬 月曜日放送
【感想02】2話の最後、警察が屋敷に踏み込むシーン。実は3話の中盤のシーンでした。すげぇ、この編集法は初めて。よく思い付いたと感心しました。(全体)
【感想01】面白い!第1話を連続2回観てしまいました。遠藤憲一、はまり役! 伊藤沙莉が凄い美人に見える!!お調子者役の尾上松也が巧い!!!
【感想01】面白い!第1話を連続2回観てしまいました。遠藤憲一、はまり役! 伊藤沙莉が凄い美人に見える!!お調子者役の尾上松也が巧い!!!
No.161020220110
2025年5月31日
★ 恋せぬふたり【まとめ / 粗筋・感想×全8話】
2024年冬 月~木曜放送
【まとめ】LGBTとは少し違うアロマンティックアセクシャルがテーマ。再放送を視聴。高橋一生、いろんな役こなすなぁ。一番合ってたのは小野但馬守政次だな。(全文)
———-
【粗筋01】恋愛に興味がない咲子。実家を出て、友達とルームシェアする事に。引っ越し準備中、友達から元カレと復縁したの連絡。脱力する咲子にあるサイトが…。
【感想01a】アロマンティックアセクシャルって初めて聞いた。でも婚姻数や出生数が少ないのは地球の意思だと思う。素直に従おう。丁度いい頃、増加に転ずると思う。
【感想01b】昔「ハリーとトント」と言う映画を観て、一生独身で、犬(猫ではない)を飼って暮らそうと心に決めてた。でも人生、何が起こるかわからないなぁ。
+———
【粗筋02】羽(さとる)と同居を始めた咲子。早速母親にバレる。説明が面倒?咲子は羽を彼氏と言うことにし実家に連れて行く。両親と妹夫婦に羽を紹介するが…。
【感情02】彼氏と言って連れて行きながら「普通の家庭」という言葉に怒り出す咲子。失礼なのは妹の旦那なのに、なぜあんなに怒る?咲子には迷いがあるのか?
+———
【粗筋03】羽に頼まれたアンケートを読む咲子。覗き見る元カレ、松岡。咲子を心配し、二人の後をつける。羽の家の前で言い争いになり、羽が階段を踏み外す。
【感想03a】ポイント。Suicaとdocomoが大きい。Suicaは知らぬ間に貯まるし、docomoは確実に貯まる、使えるとこ増えたし。切符代、電話代に替わるだけだけど。
【感想03b】強引な元カレ、松岡の登場で話が賑やかに。こう言うドラマを見ると、子供の頃引っ越していなければなあと思う。東京にいたら、人生大きく変わってたな。
+———
【粗筋04】羽は一人で歩けない程の怪我。平謝りの松岡。強引に二人との同居を決める。二人の関係を確かめた松岡、改めて咲子に自分と家族になろうと言う。
【感想04】大谷翔平、50-50デイ。再放送が延期になって気づきましたが、見逃し配信もうすぐ終了。慌てて3話4話を見ました。三角関係から本当の恋に発展する?
+———
【粗筋05】カズの告白に驚く咲子。それを羽に聞かれてたとわかり、さらに驚く咲子、カズ。千鶴に連絡が取れないとわかり、咲子は店を訪ねるが、すでに辞めていて…。
【感想05】このタイミングで、この話か…。咲子モテ過ぎ。咲子がモテるのは、人を好きにならないからだなぁ、きっと。凄い美人ってわけじゃないのも、理由のひとつだ。
+———
【粗筋06】羽の家に咲子の妹、みのりが転がり込む。身重の体で、娘連れ。夫の浮気に怒り心頭。慰める咲子に、咲子の何もない人生が羨ましいと悪態をつく。
【感想06】段々話が深刻になってきた。また妹の夫か。兄弟姉妹がわからないのはひとりっ子と言う病。みんな喋り過ぎ、三日に一度言葉を交わすぐらいで良いと思う。
+———
【粗筋07】野菜の雑誌をみて、農家を取材した咲子。野菜をたくさんもらう。パンフレットを見た羽の様子がおかしい。実は二人は知り合い、と言うよりは…。
【感想07】アセクシャルとインポテンツとは違うのか…。羽の影にはずっと、祖母がいた?30分なのに中身たっぷり。ちゃんと山場あるし、予告にウソがないし。
+———
【粗筋08】羽は職場を辞め、野菜が作りたい。そう気付いた咲子は、さらに新しい家族の形を提案する。応じる羽、ふたりの新しい生活が始まる。
【感想08】子供の頃、母親に言いました。大人になっても子供なんて欲しくない。母親は一言「それじゃつまらないよ」なるほど。最近その意味を実感。大人って退屈。
———-
———-
【粗筋01】恋愛に興味がない咲子。実家を出て、友達とルームシェアする事に。引っ越し準備中、友達から元カレと復縁したの連絡。脱力する咲子にあるサイトが…。
【感想01a】アロマンティックアセクシャルって初めて聞いた。でも婚姻数や出生数が少ないのは地球の意思だと思う。素直に従おう。丁度いい頃、増加に転ずると思う。
【感想01b】昔「ハリーとトント」と言う映画を観て、一生独身で、犬(猫ではない)を飼って暮らそうと心に決めてた。でも人生、何が起こるかわからないなぁ。
+———
【粗筋02】羽(さとる)と同居を始めた咲子。早速母親にバレる。説明が面倒?咲子は羽を彼氏と言うことにし実家に連れて行く。両親と妹夫婦に羽を紹介するが…。
【感情02】彼氏と言って連れて行きながら「普通の家庭」という言葉に怒り出す咲子。失礼なのは妹の旦那なのに、なぜあんなに怒る?咲子には迷いがあるのか?
+———
【粗筋03】羽に頼まれたアンケートを読む咲子。覗き見る元カレ、松岡。咲子を心配し、二人の後をつける。羽の家の前で言い争いになり、羽が階段を踏み外す。
【感想03a】ポイント。Suicaとdocomoが大きい。Suicaは知らぬ間に貯まるし、docomoは確実に貯まる、使えるとこ増えたし。切符代、電話代に替わるだけだけど。
【感想03b】強引な元カレ、松岡の登場で話が賑やかに。こう言うドラマを見ると、子供の頃引っ越していなければなあと思う。東京にいたら、人生大きく変わってたな。
+———
【粗筋04】羽は一人で歩けない程の怪我。平謝りの松岡。強引に二人との同居を決める。二人の関係を確かめた松岡、改めて咲子に自分と家族になろうと言う。
【感想04】大谷翔平、50-50デイ。再放送が延期になって気づきましたが、見逃し配信もうすぐ終了。慌てて3話4話を見ました。三角関係から本当の恋に発展する?
+———
【粗筋05】カズの告白に驚く咲子。それを羽に聞かれてたとわかり、さらに驚く咲子、カズ。千鶴に連絡が取れないとわかり、咲子は店を訪ねるが、すでに辞めていて…。
【感想05】このタイミングで、この話か…。咲子モテ過ぎ。咲子がモテるのは、人を好きにならないからだなぁ、きっと。凄い美人ってわけじゃないのも、理由のひとつだ。
+———
【粗筋06】羽の家に咲子の妹、みのりが転がり込む。身重の体で、娘連れ。夫の浮気に怒り心頭。慰める咲子に、咲子の何もない人生が羨ましいと悪態をつく。
【感想06】段々話が深刻になってきた。また妹の夫か。兄弟姉妹がわからないのはひとりっ子と言う病。みんな喋り過ぎ、三日に一度言葉を交わすぐらいで良いと思う。
+———
【粗筋07】野菜の雑誌をみて、農家を取材した咲子。野菜をたくさんもらう。パンフレットを見た羽の様子がおかしい。実は二人は知り合い、と言うよりは…。
【感想07】アセクシャルとインポテンツとは違うのか…。羽の影にはずっと、祖母がいた?30分なのに中身たっぷり。ちゃんと山場あるし、予告にウソがないし。
+———
【粗筋08】羽は職場を辞め、野菜が作りたい。そう気付いた咲子は、さらに新しい家族の形を提案する。応じる羽、ふたりの新しい生活が始まる。
【感想08】子供の頃、母親に言いました。大人になっても子供なんて欲しくない。母親は一言「それじゃつまらないよ」なるほど。最近その意味を実感。大人って退屈。
———-
No.161020220110
2025年5月31日
★ 鎌倉殿の13人【感想×第15話~第48話】
2022年冬 日曜日放送
【タイトル01】大いなる小競り合い
【タイトル02】佐殿の腹
【タイトル03】挙兵は慎重に(全文)
【タイトル04】矢のゆくえ
【タイトル05】兄との約束
【タイトル06】悪い知らせ
【タイトル07】敵か、あるいは
【タイトル08】いざ、鎌倉
【タイトル09】決戦前夜
【タイトル10】根拠なき自信
【タイトル11】許されざる嘘
【タイトル12】亀の前事件
【タイトル13】幼なじみの絆
【タイトル14】都の義仲
+———
【感想15】一番狡猾に見えた上総介、頼朝の策略に散る。慌てる義時、動けぬ義時。こうやって成長していくんだなぁ、戦国の世も、今の世も。
【タイトル15】足固めの儀式
+———
【感想16】僕は常々思っているのですが・・・騙し撃ちの何が悪い!義経ってウラジミールみたい。九郎プーチン義経。地味な弁慶は何を想う。
【タイトル16】伝説の幕開け
+———
【感想17】義高(木曽義仲の息子)殺害の命令が小四郎へ。大姫を想う政子は…。殺(や)らねば殺られる。疑られて、どんどん殺されていく・・・。
【タイトル17】助命と宿命
+———
【感想18】合戦シーンに工夫あり。CG、ワイヤーアクション(?)で大勢が壇ノ浦で戦っているように見えました。NHKもコロナ禍に学んだんだな。
【タイトル18】壇ノ浦で舞った男
+———
【感想19】義経の価値乱高下。時政の「まるで平家を倒すだけに生まれた男」が言いえて妙。後白河法皇(西田敏行)の腹黒演技がまた上達。
【タイトル19】果たせぬ凱旋
+———
【感想20】見せる脚本が凄い!覚悟の静御前、騙す義時、乗る義経、泣く頼朝、見たいものを見せている。結局、弁慶は日の目をみなかったなぁ。
【タイトル20】帰ってきた義経
+———
【感想21】鶴丸の登場で不穏な空気が流れるが、まさか八重まで死ぬとは・・・。八田知家登場、・・・えっ、もしかして、給食絶対主義者!?
【タイトル21】仏の眼差し
+———
【感想22】征夷大将ぐ~ん、政子も大喜び。しかし大姫は頭がおかしくなる一歩手前。比奈登場から謀反の計画まで、鎌倉は落ち着かず。
【タイトル22】義時の生きる道
+———
【感想23】またも女癖の悪さで九死に一生の頼朝、あんな偶然ある!?曽我兄弟は打ち首。頼朝の仕事はもう粛清しかないのか、比企も危ない。
【タイトル23】狩りと獲物
+———
【感想24】大姫のために降霊会!? ニセ冠者殿、簡単にバレるww。結局大姫は死に、修善寺に流された範頼も暗殺。みんな殺してどうするの?
【タイトル24】変わらぬ人
+———
【感想25】鎌倉殿死す。モチが痞(つか)えて死んじゃったらどうしようかと思いましたが、落馬までもちました。(^^: 私も寝不足に気を付けよっと。
【タイトル25】天が望んだ男
+———
【感想26】鎌倉殿死んでなかった・・・。(==;本人(大泉洋)絶対しゃべりたいと思ってると思ったら、寝床から這い出し、声は出さずに永眠。
【タイトル26】悲しむ前に
+———
【感想27】後鳥羽上皇(尾上松也「ミステリと言う勿れ」の刑事)登場。豪族間、鎌倉殿・豪族間に亀裂が。鶴丸は頼朝と八重の子じゃないのか?
【タイトル27】鎌倉殿と十三人
+———
【感想28】まずは梶原か。頼家は空回り、ダブル不倫頼家で豪族に呆れられる。両方から疎まれている梶原が槍玉に。生きてたら歴史は変わったか。>
【タイトル28】名刀の主
+———
【感想29】頼家、迷走を修正。良き伴侶は必要だ。策士りくの頼家排斥は失敗。最後の井戸パニックのなぜ、落ちたら助からないの?
【タイトル29】ままならぬ玉
+———
【感想30】全成の呪詛発覚、流罪、斬首。北条・比企の両方から疎まれる頼家って・・・。笑いを取る人全滅。小四郎のコロンボみたいな罠も失敗。
【タイトル30】全成の確率
+———
【感想31】北条闇落ち。比企能員(佐藤二郎)、騙し討ち。屋敷も一族も処分。奇跡の復活、頼家も時間の問題か。来週は所長がいないのか。
【タイトル31】諦めの悪い男
+———
【感想32】小四郎闇落ち、無口に。兄妹喧嘩も歴史的な予感。生き返る前の状態扱いの将軍は修善寺へ。頼家と頼家のフグリの運命は如何に。
【タイトル32】災いの種
+———
【感想33】子供の頃、バラキという映画見て衝撃を受けました。でも頼家はフグリに触れられず絶命。頼家の反撃で善児も・・・。また二人退場。
【タイトル33】修善寺
+———
【感想34】えっ!誰も死ななかった・・・と思ったら、北条政範が死んでました。どうして菊地凛子と思ったら、最後癖のある役とわかって楽しみ。
【タイトル34】理想の結婚
+———
【感想35】嫁の正体を一発で見破る三浦義村、堀北真希はいい嫁なのか。占いお婆、まさかと思ったら、大竹しのぶで吃驚。研ナオコがよかったな
【タイトル35】苦い盃
+———
【タイトル36】武士の鑑
【感想36】畠山滅亡、こんなに殺していいのか?合戦シーンがないので、血生臭くないけど、実際は死体だらけ。歳とらないから時の流れもわからないし。
+———
【感想37】蚊帳の外の時政、骨肉の争いが現実に。すぐにいがみ合いが始まるかと思ったら、家族の宴会。脚本の巧みさ。タイトルは大姫の呪文だったとは。
【タイトル37】オンベレブンビンバ
+———
【感想38】時政、りく退場。尼御台の土下座に驚く。りくは私の責任と言いながら、殺されそうになりながらも、終始プライドを保つ宮沢りえの演技が凄い。
【タイトル38】時を継ぐ者
+———
【感想39】長澤まさみ、突然顔出し。天然痘の実朝、死にかけたのか。義時動き出し、和田、三浦の反発の芽がちらり。まだ殺す?百姓の方が長生き。
【タイトル39】穏やかな一日
+———
【感想40】今度は和田か。決着はついたのに無用な戦が始まるという新パターン。後鳥羽上皇が暗躍する中、御家人がいなくて、義時は鎌倉を守れるのか。
【タイトル40】罠と罠
+———
【感想41】和田義盛死す!結局騙し討ちかぁ。怒った実朝は義時を見限り、後鳥羽上皇寄りに。今回は骸骨取りに行った大江広元の強さが一番の驚き。
【タイトル41】義盛、お前に罪はない
+———
【感想42】義時、執権に。実朝との対立も露呈。まさか船造りにまで裏工作をするとは。久々の時政登場、打って変わった好好爺ぶりに、ほんわり。
【タイトル42】夢のゆくえ
+———
[感想43]芸は身を助ける。蹴鞠が決め手、さすがヘンゼル。歳を取ったようにみえない人々。義時、政子、時房、実衣、義村、・・・。話を難しくしてる。
【タイトル43】資格と死角
+———
[感想44]土竜(源仲章)、正体を現し牙を剥く!突如公暁の前に現れる実朝に驚き、しかし公暁は・・・。殺害命令、トウとうとう捕まる、何とか逃げて。
【タイトル44】審判の日
+———
【感想45】実朝、義時の代わりに仲章が殺害される。三浦の変わり身、早!トウが政子の命を救い、京都には激震が。その裏でコスタリカが笑う。(==;
【タイトル45】八幡宮の階段
+———
【感想46】時房、1000人の兵を連れて上皇の元に。鎌倉にそんなに人がいるのか。残っているのは数人に見える。実衣の鼻モゲラ姿騒擾してしまった。
【タイトル46】将軍になった女
+———
【感想47】義時追討の院宣。鎌倉のため自分の首を差し出そうとする義時。そこで尼将軍の演説。途中で自分の言葉で話し直す尼将軍、聞かせます。
【タイトル47】ある朝敵、ある演説
+———
【感想48】最初の松潤登場、合戦シーン、若すぎる宮沢りえ、毒に気が付かない義時、騙される三浦義村、最後の小池栄子。ずっと驚きの連続でした。
【タイトル48】報いの時
—
【参考】「鎌倉殿の13人」徹底解説 – YouTube
【タイトル02】佐殿の腹
【タイトル03】挙兵は慎重に(全文)
【タイトル04】矢のゆくえ
【タイトル05】兄との約束
【タイトル06】悪い知らせ
【タイトル07】敵か、あるいは
【タイトル08】いざ、鎌倉
【タイトル09】決戦前夜
【タイトル10】根拠なき自信
【タイトル11】許されざる嘘
【タイトル12】亀の前事件
【タイトル13】幼なじみの絆
【タイトル14】都の義仲
+———
【感想15】一番狡猾に見えた上総介、頼朝の策略に散る。慌てる義時、動けぬ義時。こうやって成長していくんだなぁ、戦国の世も、今の世も。
【タイトル15】足固めの儀式
+———
【感想16】僕は常々思っているのですが・・・騙し撃ちの何が悪い!義経ってウラジミールみたい。九郎プーチン義経。地味な弁慶は何を想う。
【タイトル16】伝説の幕開け
+———
【感想17】義高(木曽義仲の息子)殺害の命令が小四郎へ。大姫を想う政子は…。殺(や)らねば殺られる。疑られて、どんどん殺されていく・・・。
【タイトル17】助命と宿命
+———
【感想18】合戦シーンに工夫あり。CG、ワイヤーアクション(?)で大勢が壇ノ浦で戦っているように見えました。NHKもコロナ禍に学んだんだな。
【タイトル18】壇ノ浦で舞った男
+———
【感想19】義経の価値乱高下。時政の「まるで平家を倒すだけに生まれた男」が言いえて妙。後白河法皇(西田敏行)の腹黒演技がまた上達。
【タイトル19】果たせぬ凱旋
+———
【感想20】見せる脚本が凄い!覚悟の静御前、騙す義時、乗る義経、泣く頼朝、見たいものを見せている。結局、弁慶は日の目をみなかったなぁ。
【タイトル20】帰ってきた義経
+———
【感想21】鶴丸の登場で不穏な空気が流れるが、まさか八重まで死ぬとは・・・。八田知家登場、・・・えっ、もしかして、給食絶対主義者!?
【タイトル21】仏の眼差し
+———
【感想22】征夷大将ぐ~ん、政子も大喜び。しかし大姫は頭がおかしくなる一歩手前。比奈登場から謀反の計画まで、鎌倉は落ち着かず。
【タイトル22】義時の生きる道
+———
【感想23】またも女癖の悪さで九死に一生の頼朝、あんな偶然ある!?曽我兄弟は打ち首。頼朝の仕事はもう粛清しかないのか、比企も危ない。
【タイトル23】狩りと獲物
+———
【感想24】大姫のために降霊会!? ニセ冠者殿、簡単にバレるww。結局大姫は死に、修善寺に流された範頼も暗殺。みんな殺してどうするの?
【タイトル24】変わらぬ人
+———
【感想25】鎌倉殿死す。モチが痞(つか)えて死んじゃったらどうしようかと思いましたが、落馬までもちました。(^^: 私も寝不足に気を付けよっと。
【タイトル25】天が望んだ男
+———
【感想26】鎌倉殿死んでなかった・・・。(==;本人(大泉洋)絶対しゃべりたいと思ってると思ったら、寝床から這い出し、声は出さずに永眠。
【タイトル26】悲しむ前に
+———
【感想27】後鳥羽上皇(尾上松也「ミステリと言う勿れ」の刑事)登場。豪族間、鎌倉殿・豪族間に亀裂が。鶴丸は頼朝と八重の子じゃないのか?
【タイトル27】鎌倉殿と十三人
+———
【感想28】まずは梶原か。頼家は空回り、ダブル不倫頼家で豪族に呆れられる。両方から疎まれている梶原が槍玉に。生きてたら歴史は変わったか。>
【タイトル28】名刀の主
+———
【感想29】頼家、迷走を修正。良き伴侶は必要だ。策士りくの頼家排斥は失敗。最後の井戸パニックのなぜ、落ちたら助からないの?
【タイトル29】ままならぬ玉
+———
【感想30】全成の呪詛発覚、流罪、斬首。北条・比企の両方から疎まれる頼家って・・・。笑いを取る人全滅。小四郎のコロンボみたいな罠も失敗。
【タイトル30】全成の確率
+———
【感想31】北条闇落ち。比企能員(佐藤二郎)、騙し討ち。屋敷も一族も処分。奇跡の復活、頼家も時間の問題か。来週は所長がいないのか。
【タイトル31】諦めの悪い男
+———
【感想32】小四郎闇落ち、無口に。兄妹喧嘩も歴史的な予感。生き返る前の状態扱いの将軍は修善寺へ。頼家と頼家のフグリの運命は如何に。
【タイトル32】災いの種
+———
【感想33】子供の頃、バラキという映画見て衝撃を受けました。でも頼家はフグリに触れられず絶命。頼家の反撃で善児も・・・。また二人退場。
【タイトル33】修善寺
+———
【感想34】えっ!誰も死ななかった・・・と思ったら、北条政範が死んでました。どうして菊地凛子と思ったら、最後癖のある役とわかって楽しみ。
【タイトル34】理想の結婚
+———
【感想35】嫁の正体を一発で見破る三浦義村、堀北真希はいい嫁なのか。占いお婆、まさかと思ったら、大竹しのぶで吃驚。研ナオコがよかったな
【タイトル35】苦い盃
+———
【タイトル36】武士の鑑
【感想36】畠山滅亡、こんなに殺していいのか?合戦シーンがないので、血生臭くないけど、実際は死体だらけ。歳とらないから時の流れもわからないし。
+———
【感想37】蚊帳の外の時政、骨肉の争いが現実に。すぐにいがみ合いが始まるかと思ったら、家族の宴会。脚本の巧みさ。タイトルは大姫の呪文だったとは。
【タイトル37】オンベレブンビンバ
+———
【感想38】時政、りく退場。尼御台の土下座に驚く。りくは私の責任と言いながら、殺されそうになりながらも、終始プライドを保つ宮沢りえの演技が凄い。
【タイトル38】時を継ぐ者
+———
【感想39】長澤まさみ、突然顔出し。天然痘の実朝、死にかけたのか。義時動き出し、和田、三浦の反発の芽がちらり。まだ殺す?百姓の方が長生き。
【タイトル39】穏やかな一日
+———
【感想40】今度は和田か。決着はついたのに無用な戦が始まるという新パターン。後鳥羽上皇が暗躍する中、御家人がいなくて、義時は鎌倉を守れるのか。
【タイトル40】罠と罠
+———
【感想41】和田義盛死す!結局騙し討ちかぁ。怒った実朝は義時を見限り、後鳥羽上皇寄りに。今回は骸骨取りに行った大江広元の強さが一番の驚き。
【タイトル41】義盛、お前に罪はない
+———
【感想42】義時、執権に。実朝との対立も露呈。まさか船造りにまで裏工作をするとは。久々の時政登場、打って変わった好好爺ぶりに、ほんわり。
【タイトル42】夢のゆくえ
+———
[感想43]芸は身を助ける。蹴鞠が決め手、さすがヘンゼル。歳を取ったようにみえない人々。義時、政子、時房、実衣、義村、・・・。話を難しくしてる。
【タイトル43】資格と死角
+———
[感想44]土竜(源仲章)、正体を現し牙を剥く!突如公暁の前に現れる実朝に驚き、しかし公暁は・・・。殺害命令、トウとうとう捕まる、何とか逃げて。
【タイトル44】審判の日
+———
【感想45】実朝、義時の代わりに仲章が殺害される。三浦の変わり身、早!トウが政子の命を救い、京都には激震が。その裏でコスタリカが笑う。(==;
【タイトル45】八幡宮の階段
+———
【感想46】時房、1000人の兵を連れて上皇の元に。鎌倉にそんなに人がいるのか。残っているのは数人に見える。実衣の鼻モゲラ姿騒擾してしまった。
【タイトル46】将軍になった女
+———
【感想47】義時追討の院宣。鎌倉のため自分の首を差し出そうとする義時。そこで尼将軍の演説。途中で自分の言葉で話し直す尼将軍、聞かせます。
【タイトル47】ある朝敵、ある演説
+———
【感想48】最初の松潤登場、合戦シーン、若すぎる宮沢りえ、毒に気が付かない義時、騙される三浦義村、最後の小池栄子。ずっと驚きの連続でした。
【タイトル48】報いの時
—
【参考】「鎌倉殿の13人」徹底解説 – YouTube
No.161020220109
2025年10月4日
★ ストーンオーシャン、「Episode6 エルメェスのシール」粗筋・感想追加
2022年冬 放送
【粗筋06】エルメェスの得たスタンドはキッス。シールを貼ると1つのものが2つに。ホワイトスネークが彼女に手を出し、エルメェスは徐倫を探す。(全文)
【感想06】シールを張ったら2つになる。剥がすともとに戻る。・・・って便利なのか?シールを張ったら2つになって、そのまま元に戻らない方がいいなぁ。
-+-
-+-
【粗筋05】これは現実ではない!目を覚ます丈太郎。徐倫を連れ脱獄を計る。ジョンガリ・A、エンリコ・プッチ登場。徐倫をかばった丈太郎が撃たれる。
【感想05】ホワイトスネーク、スタンド能力もファイルになるのか。丈太郎は死んだのか。スタープラチナはDISK2枚組らしい。コピーして配ったら時間止まり放題だ。
-+-
【粗筋04】丈太郎撃たれる。スタンド、マンハッタントランスファーとは。抜け道を教える少年。ようやくジョンガリ・Aを仕留めたはずの徐倫だったが何かおかしい。
【感想04】徐倫も丈太郎も眠らされていた。不思議の中の謎、スタンド能力の定義と理屈っぽさが、JoJoワールドっぽい。野球のユニフォームの少年は何?
-+-
【粗筋03】面会人に会うな、警告する謎の少年。面会人は父だった。反発する徐倫、黒幕はジョンガリ・Aだと言う丈太郎。しかしもう攻撃は始まっていた。
【感想03】盛り上がってきました。早々とスタープラチナ、ザ・ワールド。引っ張るのは止めたのか。ジャンプに連載されたのは1999年12月。もう古典だなぁ。
-+-
【粗筋02】徐倫の同室はグエス。彼女が父のペンダントを持っているのに驚く徐倫。グエスにも不思議な能力が、グーグードールズ。徐倫は鼠になる。
【感想02】体を小さくするスタンド?それより徐倫の糸が気になる。弁護士の首絞められるし、遠くのものを取れるし、オラオラまでできるし。名前はストーン・フリー。
-+-
【粗筋01】無実の轢き逃げ犯、徐倫(ジョリーン)、懲役15年が確定。父(空条承太郎)からのペンダントに触れた徐倫は、自分の不思議な能力に気付く。
【感想01】尾籠な話が出てくるけど微妙。読者の要望かもしれないけど、荒木先生にはない物ねだりのような・・・。糸みたいなのが伸びるスタンドは何?
【感想06】シールを張ったら2つになる。剥がすともとに戻る。・・・って便利なのか?シールを張ったら2つになって、そのまま元に戻らない方がいいなぁ。
-+-
-+-
【粗筋05】これは現実ではない!目を覚ます丈太郎。徐倫を連れ脱獄を計る。ジョンガリ・A、エンリコ・プッチ登場。徐倫をかばった丈太郎が撃たれる。
【感想05】ホワイトスネーク、スタンド能力もファイルになるのか。丈太郎は死んだのか。スタープラチナはDISK2枚組らしい。コピーして配ったら時間止まり放題だ。
-+-
【粗筋04】丈太郎撃たれる。スタンド、マンハッタントランスファーとは。抜け道を教える少年。ようやくジョンガリ・Aを仕留めたはずの徐倫だったが何かおかしい。
【感想04】徐倫も丈太郎も眠らされていた。不思議の中の謎、スタンド能力の定義と理屈っぽさが、JoJoワールドっぽい。野球のユニフォームの少年は何?
-+-
【粗筋03】面会人に会うな、警告する謎の少年。面会人は父だった。反発する徐倫、黒幕はジョンガリ・Aだと言う丈太郎。しかしもう攻撃は始まっていた。
【感想03】盛り上がってきました。早々とスタープラチナ、ザ・ワールド。引っ張るのは止めたのか。ジャンプに連載されたのは1999年12月。もう古典だなぁ。
-+-
【粗筋02】徐倫の同室はグエス。彼女が父のペンダントを持っているのに驚く徐倫。グエスにも不思議な能力が、グーグードールズ。徐倫は鼠になる。
【感想02】体を小さくするスタンド?それより徐倫の糸が気になる。弁護士の首絞められるし、遠くのものを取れるし、オラオラまでできるし。名前はストーン・フリー。
-+-
【粗筋01】無実の轢き逃げ犯、徐倫(ジョリーン)、懲役15年が確定。父(空条承太郎)からのペンダントに触れた徐倫は、自分の不思議な能力に気付く。
【感想01】尾籠な話が出てくるけど微妙。読者の要望かもしれないけど、荒木先生にはない物ねだりのような・・・。糸みたいなのが伸びるスタンドは何?
No.161020220108
2025年5月31日
★ ブルーロック 【粗筋・感想×全24話 / 蘊蓄・キャスト】
2022年秋 土曜日放送
テレビ朝日系 毎週土曜日 25:30 –
浦和希、海渡翼、小野友樹、斉藤壮馬
浦和希、海渡翼、小野友樹、斉藤壮馬
【粗筋01】ワールドカップ優勝へ。全国から集めれたフォワード300名。日本はサッカー後進国。エゴイストでなければ、優秀なストライカーにはなれない。(全文)
【感想01】ドイツ戦、スペイン戦でシュートを決めた堂安選手。「俺が決める」とはこういうことか。ストライカーは突然生まれ、育てることはできないのか。
【タイトル01】夢
+———
【粗筋02】入寮テスト、不合格は吉良。残った11人は一次選考へ。い潔は蜂楽、栗夢共々zチーム。5チームの総当たりリーグ戦にのぞむ。11人みなFW。
【感想02】チームz、個性豊か。伊之助がいる!11人×5チーム×5塔で275名。総当たり戦の後は、トーナメント戦になるのかな。生まれる国を間違えた男誰?
【タイトル02】かいぶつ
+———
【粗筋03】対チームX戦。得点王は勝ち残れるルールにチームはバラバラ、敵もバラバラ。抜け出たのはキング馬狼、チームXはキングを中心にまとまり始める。
【感想03】サッカーに必要なものを順に見せるのか。まずキングが必要?蜂楽のパスを受けた潔、ゴール目前でまたパスを出す。1試合目5-1でチームz敗北。
【タイトル03】サッカーの0
+———
【粗筋04】平等にチャンスを、次俺9作戦。攻め続けてると思った矢先、カウンターアタックを浴びるチームx。守りに専念するチームYに成す術なしか・・・。
【感想04】チームYの心臓は大川じゃない、司令塔二子。ちらちら見え隠れする主人公、潔の能力。我牙丸の同店ゴールを引き出す。気勢をあげるチームz
【タイトル04】予感と直感
+———
【粗筋05】潔vs二子。チームYの作戦、残り1分でワンタイムキルカウンター。攻め過ぎていたチームz、大川へのパスを止めたのは潔。そしてカンター返しに走る。
【感想05】勝利に酔うチームz。興奮で眠れない潔に千切がいう。空間認識能力、それが潔の力だと。木を見て森を見ず。見えてる人いるんだよなぁ。
【タイトル05】生まれ変わるのは
+———
【粗筋06】チームw線。1勝1敗同志の対決。3×3(サザン)オールスターズ作戦。前半で久遠がハットトリックを決めるも、後半は久遠のミスで失点連発・・・。
【感想06】久遠の裏切り。「これじゃ勝手にシンドバットだ」にw 。先に3点入れさせるなんて、鰐間兄弟も久遠を信じ過ぎ。後半早々逆転、赤い髪の出番か。
【タイトル06】ごめん
+———
【粗筋07】天才ストライカーを襲ったケガ、千切のバックストーリー。4対3残り3分。潔のプレイに千切が目覚める。トップスピード、自分のパスを自分で!?
【感想07】1勝、1敗、1分け。首一枚残って、最終戦。対戦相手は断トツトップ成績のチームV・・・って、盛り上げ方が巧いなぁ。5チーム残って、シードは誰?
【タイトル07】滾り
+———
【粗筋08】対チームV戦、ゴールの再現性を説く絵心。W杯が欲しい御影、やる気のない凪。しかし、3試合で18点の攻撃のチームV。潔は馬狼に教えを乞う。
【感想08】勝ち目のないチームz。秒殺カウンターをすぐにコピーする御影と凪、すぐに1点。つまはじきの久遠が何かするのか、何度も弄(いじ)られてる。
【タイトル08】成功(ゴール)の方程式
+———
【粗筋09】自由自在の凪。あっという間に3点差。勝てる気がしない。ひとり嬉々として走る男。極限状況でしか、覚醒は起きない。試合を見る絵心が笑う。
【感想09】誰が覚醒するの?蜂楽でした。超速シザース、ルーレットスピン、空中エラシコ、そして最後はドロップシュート。空間認識の進化はどうなる?
【タイトル09】覚醒
+———
【粗筋10】3対3、チームz追いつく。玲王のピンチが凪を動かす。しかし凪が突き放すも、喰らい付くチームz。そんな中、潔は自分の能力の使い方を知る。
【感想10】凪のトドメの一撃、それを止めたのは久遠。止めずにいられなかったのか。玲王のペナルティキック、ボールは点々、最後に拾ったのは潔、ラストチャンス!
【タイトル10】このままで
+———
【粗筋11】ラストチャンス。抜け切った潔に、凪が近づく。最後のピースはダイレクトシュート。チームzは一次選考を合格を決める。
【感想11】実はブルーロックには5号棟しか存在しない・・・って、フォワード300名が鬼ごっこで5名脱落で275名。11人×5チーム×5棟じゃないのか?220名はどこに?
【タイトル11】最後の欠片(ピース)
+———
【粗筋12】二次選考スタート。潔の前にフォログラム、ブルーロックマン登場。90分で100ゴールでクリア。ゲームの中、レベルが上がるごとに潔は上達していく。
【感想12】3人1組、メンバーを決める第2ステージ。潔、蜂楽に凪が加わる。玲王愕然!次はメンバー争奪ステージ。話数調整がしやすそうw。
【タイトル12】二次選考(セレクション)
+———
【粗筋13】3人対3人。お互いの長所を知り、連携するチームWhite。1点取るも個人技のチームRed、3人がそれぞれシュートを決める。凪の提案とは。
【感想13】まさかの敗退、チームRed。蜂楽がチームから去る・・・って、潔ピンチ。1試合が1話、展開早っ!蜂楽を取り返すということはその前に対決ありか。
【タイトル13】TOP3
+———
【粗筋14】2人対2人、潔と凪の相手は馬狼と成早。天才(凪)vs天才(馬狼)、凡才(潔)vs凡才(成早)。奪敵決戦、もう負けたら終り。
【感想14】奪敵決戦(ライバルリー・バトル)、個人技が前提。パスに頼れない潔は一気にピンチ。確かに一人でチャンスメイクして決定打を打てれば無敵だ。
【タイトル14】天才と凡才
+———
【粗筋15】潔と成早、二人の凡才。成早に勝てない潔は気が付く、オフ・ザ・ボール。双方4得点、馬狼の外したシュートを凪が拾い、潔はゴール前へ走る。
【感想15】適応能力の天才。スポーツもトレースってできるんだ。本放送に追いついちゃったので1週間待っての鑑賞なのが辛い。ワンクール待ってみるか。
【タイトル15】喰
+———
【粗筋16】自分ルールを持つ馬狼、掃除、基礎訓練、睡眠。反目しながらも真似する潔と凪。次の対戦は玲王・國神・千切。玲王は打倒凪に燃える。
【感想16】昨日の友は今日の敵。一次選抜メンバーが次々潔に向かってくる第2クール。凪が同じチームなのに宝の持ち腐れ。潔、湯舟でタオル絞るな。
【タイトル16】三者融合(トライ・セッション)
+———
【粗筋17】このヘタクソ。チームプレイしない馬狼を見限る潔、馬狼を喰う。進化するそれぞれ、潔と凪で3対3に。しかし、すぐさま千切が突き放す。
【感想17】サッカーはこんなに頭を使うのか?アニメ用に言葉にしてるけど、実際は無意識に昇華されてるんだろうなぁ。でなきゃ、あんなに速く動けない。
【タイトル17】ヘタクソ
+———
【粗筋18】主役の座は。潔にパスを出す馬狼、俺はキングではなかった。脇役の世界を知る馬狼。4対4、その前にボールが。好位置で潔・凪がパスを待つ・・。
【感想18】やっぱり馬狼がポイントか・・・。悪役になってでもキングでいる。馬狼の科学反応、チョップドリブル、潔も囮、全員ぶち抜きシュート。うぉおおおおおおああ!
【タイトル18】主役の座(ポジション)
+———
【粗筋19】選ばれたのは千切。第4ステージの相手は・・・。久々、蜂楽登場。語られる子供時代。廻が探す怪物。潔に見た怪物と違うものを凛に感じる。
【感想19】一人じゃ、化学反応は起きないのか。早々と変わるチーム、刺激し合って当然か。野球じゃできないなぁ。次戦は凛・蜂楽チーム、雷市・我牙丸じゃないのか
【タイトル19】Dancing Boy
+———
【粗筋20】潔と凛の空間認識は互角、驚く蜂楽。だが身体能力で一歩勝る凛。蜂楽はパスで、凪は個人技で二人の予想を越えた動き、試合は均衡する。
【感想20】テンポ早!試合から目が離せません。人数が増えると空間認識も複雑に。凪の二段式フェイクボレー!三苫選手が実際に試合で決めてました。
【タイトル20】超連動
【参考】【ブルーロック】三笘薫と凪誠士郎の二段式フェイクボレーを再現!- YouTube
+———
【粗筋21】2対2。ひとりで凛に勝ちたい潔、しかし凛の本気は敵味方を越え、フィールド全体を操る。だが、その凛にも読めない男が。バグ男、馬狼照英!
【感想21】凛、潔に置き去りの蜂楽。蜂楽に覚醒の予感、殿馬的キャラじゃないのか。2クールめも後半、疲れきたのか作画崩壊の気配。頑張ってください!
【タイトル21】俺がいない
+———
【粗筋22】4対3、追い詰められた潔。自分を超える凛を想定、迫る凛をかわし、バックヒールシュートで同点。蚊帳の外の蜂楽は悩んだ末に気が付く…。
【感想22】蜂楽覚醒!怪物の呪縛を解き、ドリブル技を駆使、囲みを次々突破する蜂楽。フィニッシュ、そのシュートの先には潔が・・・。ギャーッ、続くなのね。
【タイトル22】声
+———
【粗筋23】2次セレクション決着。勝負を決めたのは運!勝者達に絵心の解説。突破チームには世界TOPプレイヤーとの合宿、手始めに試合開始!
【感想23】潔が止めたボールは凛の元へ。無常、凛のシュートが決まる。凛が選んだのは潔・・・。そうきたか、3次セレクション、いきなり試合とは展開早!
【タイトル23】LUCK
+———
【粗筋24】1点先取後、立て続けに5点取られ勝負あり。世界のスーパースターの相手にならない潔・凛・蜂楽。2ndステージ終了。7チーム、35人が残る。
【感想24】俺様、天才、物静か、超個性、…。35人はタイプ分けが出来そう。髪型や髪の色で識別か。シーズン1終了、打ち切りじゃないよね?2あるよね?
【タイトル24】時は来たり
———-
【蘊蓄01】潔世一の好きな動物は伊勢海老。・・・脱皮を繰り返すから?
【蘊蓄02】久遠渉が12歳の時サンタにねだったプレゼントは、ウソ発見器。
【蘊蓄03】原作者金城宗幸の一番好きなキャラは凪誠士郎、作画ノ村優介の一番好きなキャラは馬狼照英。
【蘊蓄04】キャラは原作者と作画で創造。ノ村のアレンジが強く反映。馬狼の場合、「少しゴリラ感のあるイケメン」という金城のイメージをアレンジした。
【蘊蓄05】キャラクターの名前は姓名判断も参考にしている。結果と合わないと名前を変更したり、キャラ自体に結果を取り入れた。
———-
【キャスト01】 潔世一(いさぎ よいち) / 浦和希:空間認識・適応能力・ダイレクトシュート
【キャスト02】 蜂楽廻(ばちら めぐる)ドリブル / 海渡翼
【キャスト03】 國神錬介(くにがみ れんすけ)ミドルシュート / 小野友樹
【キャスト04】 千切豹馬(ちぎり ひょうま)トップスピード / 斉藤壮馬
【キャスト05】 雷市陣吾(らいち じんご)シュートテクニック / 松岡禎丞
【キャスト06】 我牙丸 吟(ががまる ぎん)野生児 / 仲村宗悟
【キャスト07】 五十嵐栗夢(いがらし ぐりむ)マリーシア / 市川蒼
【キャスト08】 久遠渉(くおん わたる)ジャンプ力 / 中澤まさとも
【キャスト09】 伊右衛門送人(いえもん おくひと)/ 綿貫竜之介
【キャスト10】 成早朝日(なるはや あさひ)/ 梶田大嗣
【キャスト11】 吉良 涼介(きら りょうすけ)/ 鈴村健一
【キャスト12】 馬狼 照英(ばろう しょうえい)/ 諏訪部順一
【キャスト13】 鰐間 淳壱(わにま じゅんいち)/ 鈴木崚汰
【キャスト14】 鰐間 計助(わにま けいすけ)/ 鈴木崚汰
【キャスト15】 凪 誠士郎(なぎ せいしろう)/ 島﨑信長
【キャスト16】 御影 玲王(みかげ れお)/ 内田雄馬
【キャスト17】 剣城 斬鉄(つるぎ ざんてつ)/ 興津和幸
【キャスト18】 糸師 凛(いとし りん)/ 内山昂輝
【キャスト19】 蟻生 十兵衛(ありゅう じゅうべえ)/ 小西克幸
———-
【参考】 ブルーロック(ミシマ) – YouTube
【参考】 ブルーロック – Wikipedia
【参考】 TVアニメ『ブルーロック』公式サイト
【感想01】ドイツ戦、スペイン戦でシュートを決めた堂安選手。「俺が決める」とはこういうことか。ストライカーは突然生まれ、育てることはできないのか。
【タイトル01】夢
+———
【粗筋02】入寮テスト、不合格は吉良。残った11人は一次選考へ。い潔は蜂楽、栗夢共々zチーム。5チームの総当たりリーグ戦にのぞむ。11人みなFW。
【感想02】チームz、個性豊か。伊之助がいる!11人×5チーム×5塔で275名。総当たり戦の後は、トーナメント戦になるのかな。生まれる国を間違えた男誰?
【タイトル02】かいぶつ
+———
【粗筋03】対チームX戦。得点王は勝ち残れるルールにチームはバラバラ、敵もバラバラ。抜け出たのはキング馬狼、チームXはキングを中心にまとまり始める。
【感想03】サッカーに必要なものを順に見せるのか。まずキングが必要?蜂楽のパスを受けた潔、ゴール目前でまたパスを出す。1試合目5-1でチームz敗北。
【タイトル03】サッカーの0
+———
【粗筋04】平等にチャンスを、次俺9作戦。攻め続けてると思った矢先、カウンターアタックを浴びるチームx。守りに専念するチームYに成す術なしか・・・。
【感想04】チームYの心臓は大川じゃない、司令塔二子。ちらちら見え隠れする主人公、潔の能力。我牙丸の同店ゴールを引き出す。気勢をあげるチームz
【タイトル04】予感と直感
+———
【粗筋05】潔vs二子。チームYの作戦、残り1分でワンタイムキルカウンター。攻め過ぎていたチームz、大川へのパスを止めたのは潔。そしてカンター返しに走る。
【感想05】勝利に酔うチームz。興奮で眠れない潔に千切がいう。空間認識能力、それが潔の力だと。木を見て森を見ず。見えてる人いるんだよなぁ。
【タイトル05】生まれ変わるのは
+———
【粗筋06】チームw線。1勝1敗同志の対決。3×3(サザン)オールスターズ作戦。前半で久遠がハットトリックを決めるも、後半は久遠のミスで失点連発・・・。
【感想06】久遠の裏切り。「これじゃ勝手にシンドバットだ」にw 。先に3点入れさせるなんて、鰐間兄弟も久遠を信じ過ぎ。後半早々逆転、赤い髪の出番か。
【タイトル06】ごめん
+———
【粗筋07】天才ストライカーを襲ったケガ、千切のバックストーリー。4対3残り3分。潔のプレイに千切が目覚める。トップスピード、自分のパスを自分で!?
【感想07】1勝、1敗、1分け。首一枚残って、最終戦。対戦相手は断トツトップ成績のチームV・・・って、盛り上げ方が巧いなぁ。5チーム残って、シードは誰?
【タイトル07】滾り
+———
【粗筋08】対チームV戦、ゴールの再現性を説く絵心。W杯が欲しい御影、やる気のない凪。しかし、3試合で18点の攻撃のチームV。潔は馬狼に教えを乞う。
【感想08】勝ち目のないチームz。秒殺カウンターをすぐにコピーする御影と凪、すぐに1点。つまはじきの久遠が何かするのか、何度も弄(いじ)られてる。
【タイトル08】成功(ゴール)の方程式
+———
【粗筋09】自由自在の凪。あっという間に3点差。勝てる気がしない。ひとり嬉々として走る男。極限状況でしか、覚醒は起きない。試合を見る絵心が笑う。
【感想09】誰が覚醒するの?蜂楽でした。超速シザース、ルーレットスピン、空中エラシコ、そして最後はドロップシュート。空間認識の進化はどうなる?
【タイトル09】覚醒
+———
【粗筋10】3対3、チームz追いつく。玲王のピンチが凪を動かす。しかし凪が突き放すも、喰らい付くチームz。そんな中、潔は自分の能力の使い方を知る。
【感想10】凪のトドメの一撃、それを止めたのは久遠。止めずにいられなかったのか。玲王のペナルティキック、ボールは点々、最後に拾ったのは潔、ラストチャンス!
【タイトル10】このままで
+———
【粗筋11】ラストチャンス。抜け切った潔に、凪が近づく。最後のピースはダイレクトシュート。チームzは一次選考を合格を決める。
【感想11】実はブルーロックには5号棟しか存在しない・・・って、フォワード300名が鬼ごっこで5名脱落で275名。11人×5チーム×5棟じゃないのか?220名はどこに?
【タイトル11】最後の欠片(ピース)
+———
【粗筋12】二次選考スタート。潔の前にフォログラム、ブルーロックマン登場。90分で100ゴールでクリア。ゲームの中、レベルが上がるごとに潔は上達していく。
【感想12】3人1組、メンバーを決める第2ステージ。潔、蜂楽に凪が加わる。玲王愕然!次はメンバー争奪ステージ。話数調整がしやすそうw。
【タイトル12】二次選考(セレクション)
+———
【粗筋13】3人対3人。お互いの長所を知り、連携するチームWhite。1点取るも個人技のチームRed、3人がそれぞれシュートを決める。凪の提案とは。
【感想13】まさかの敗退、チームRed。蜂楽がチームから去る・・・って、潔ピンチ。1試合が1話、展開早っ!蜂楽を取り返すということはその前に対決ありか。
【タイトル13】TOP3
+———
【粗筋14】2人対2人、潔と凪の相手は馬狼と成早。天才(凪)vs天才(馬狼)、凡才(潔)vs凡才(成早)。奪敵決戦、もう負けたら終り。
【感想14】奪敵決戦(ライバルリー・バトル)、個人技が前提。パスに頼れない潔は一気にピンチ。確かに一人でチャンスメイクして決定打を打てれば無敵だ。
【タイトル14】天才と凡才
+———
【粗筋15】潔と成早、二人の凡才。成早に勝てない潔は気が付く、オフ・ザ・ボール。双方4得点、馬狼の外したシュートを凪が拾い、潔はゴール前へ走る。
【感想15】適応能力の天才。スポーツもトレースってできるんだ。本放送に追いついちゃったので1週間待っての鑑賞なのが辛い。ワンクール待ってみるか。
【タイトル15】喰
+———
【粗筋16】自分ルールを持つ馬狼、掃除、基礎訓練、睡眠。反目しながらも真似する潔と凪。次の対戦は玲王・國神・千切。玲王は打倒凪に燃える。
【感想16】昨日の友は今日の敵。一次選抜メンバーが次々潔に向かってくる第2クール。凪が同じチームなのに宝の持ち腐れ。潔、湯舟でタオル絞るな。
【タイトル16】三者融合(トライ・セッション)
+———
【粗筋17】このヘタクソ。チームプレイしない馬狼を見限る潔、馬狼を喰う。進化するそれぞれ、潔と凪で3対3に。しかし、すぐさま千切が突き放す。
【感想17】サッカーはこんなに頭を使うのか?アニメ用に言葉にしてるけど、実際は無意識に昇華されてるんだろうなぁ。でなきゃ、あんなに速く動けない。
【タイトル17】ヘタクソ
+———
【粗筋18】主役の座は。潔にパスを出す馬狼、俺はキングではなかった。脇役の世界を知る馬狼。4対4、その前にボールが。好位置で潔・凪がパスを待つ・・。
【感想18】やっぱり馬狼がポイントか・・・。悪役になってでもキングでいる。馬狼の科学反応、チョップドリブル、潔も囮、全員ぶち抜きシュート。うぉおおおおおおああ!
【タイトル18】主役の座(ポジション)
+———
【粗筋19】選ばれたのは千切。第4ステージの相手は・・・。久々、蜂楽登場。語られる子供時代。廻が探す怪物。潔に見た怪物と違うものを凛に感じる。
【感想19】一人じゃ、化学反応は起きないのか。早々と変わるチーム、刺激し合って当然か。野球じゃできないなぁ。次戦は凛・蜂楽チーム、雷市・我牙丸じゃないのか
【タイトル19】Dancing Boy
+———
【粗筋20】潔と凛の空間認識は互角、驚く蜂楽。だが身体能力で一歩勝る凛。蜂楽はパスで、凪は個人技で二人の予想を越えた動き、試合は均衡する。
【感想20】テンポ早!試合から目が離せません。人数が増えると空間認識も複雑に。凪の二段式フェイクボレー!三苫選手が実際に試合で決めてました。
【タイトル20】超連動
【参考】【ブルーロック】三笘薫と凪誠士郎の二段式フェイクボレーを再現!- YouTube
+———
【粗筋21】2対2。ひとりで凛に勝ちたい潔、しかし凛の本気は敵味方を越え、フィールド全体を操る。だが、その凛にも読めない男が。バグ男、馬狼照英!
【感想21】凛、潔に置き去りの蜂楽。蜂楽に覚醒の予感、殿馬的キャラじゃないのか。2クールめも後半、疲れきたのか作画崩壊の気配。頑張ってください!
【タイトル21】俺がいない
+———
【粗筋22】4対3、追い詰められた潔。自分を超える凛を想定、迫る凛をかわし、バックヒールシュートで同点。蚊帳の外の蜂楽は悩んだ末に気が付く…。
【感想22】蜂楽覚醒!怪物の呪縛を解き、ドリブル技を駆使、囲みを次々突破する蜂楽。フィニッシュ、そのシュートの先には潔が・・・。ギャーッ、続くなのね。
【タイトル22】声
+———
【粗筋23】2次セレクション決着。勝負を決めたのは運!勝者達に絵心の解説。突破チームには世界TOPプレイヤーとの合宿、手始めに試合開始!
【感想23】潔が止めたボールは凛の元へ。無常、凛のシュートが決まる。凛が選んだのは潔・・・。そうきたか、3次セレクション、いきなり試合とは展開早!
【タイトル23】LUCK
+———
【粗筋24】1点先取後、立て続けに5点取られ勝負あり。世界のスーパースターの相手にならない潔・凛・蜂楽。2ndステージ終了。7チーム、35人が残る。
【感想24】俺様、天才、物静か、超個性、…。35人はタイプ分けが出来そう。髪型や髪の色で識別か。シーズン1終了、打ち切りじゃないよね?2あるよね?
【タイトル24】時は来たり
———-
【蘊蓄01】潔世一の好きな動物は伊勢海老。・・・脱皮を繰り返すから?
【蘊蓄02】久遠渉が12歳の時サンタにねだったプレゼントは、ウソ発見器。
【蘊蓄03】原作者金城宗幸の一番好きなキャラは凪誠士郎、作画ノ村優介の一番好きなキャラは馬狼照英。
【蘊蓄04】キャラは原作者と作画で創造。ノ村のアレンジが強く反映。馬狼の場合、「少しゴリラ感のあるイケメン」という金城のイメージをアレンジした。
【蘊蓄05】キャラクターの名前は姓名判断も参考にしている。結果と合わないと名前を変更したり、キャラ自体に結果を取り入れた。
———-
【キャスト01】 潔世一(いさぎ よいち) / 浦和希:空間認識・適応能力・ダイレクトシュート
【キャスト02】 蜂楽廻(ばちら めぐる)ドリブル / 海渡翼
【キャスト03】 國神錬介(くにがみ れんすけ)ミドルシュート / 小野友樹
【キャスト04】 千切豹馬(ちぎり ひょうま)トップスピード / 斉藤壮馬
【キャスト05】 雷市陣吾(らいち じんご)シュートテクニック / 松岡禎丞
【キャスト06】 我牙丸 吟(ががまる ぎん)野生児 / 仲村宗悟
【キャスト07】 五十嵐栗夢(いがらし ぐりむ)マリーシア / 市川蒼
【キャスト08】 久遠渉(くおん わたる)ジャンプ力 / 中澤まさとも
【キャスト09】 伊右衛門送人(いえもん おくひと)/ 綿貫竜之介
【キャスト10】 成早朝日(なるはや あさひ)/ 梶田大嗣
【キャスト11】 吉良 涼介(きら りょうすけ)/ 鈴村健一
【キャスト12】 馬狼 照英(ばろう しょうえい)/ 諏訪部順一
【キャスト13】 鰐間 淳壱(わにま じゅんいち)/ 鈴木崚汰
【キャスト14】 鰐間 計助(わにま けいすけ)/ 鈴木崚汰
【キャスト15】 凪 誠士郎(なぎ せいしろう)/ 島﨑信長
【キャスト16】 御影 玲王(みかげ れお)/ 内田雄馬
【キャスト17】 剣城 斬鉄(つるぎ ざんてつ)/ 興津和幸
【キャスト18】 糸師 凛(いとし りん)/ 内山昂輝
【キャスト19】 蟻生 十兵衛(ありゅう じゅうべえ)/ 小西克幸
———-
【参考】 ブルーロック(ミシマ) – YouTube
【参考】 ブルーロック – Wikipedia
【参考】 TVアニメ『ブルーロック』公式サイト
No.161020220108
2025年5月31日
★ 岸辺露伴は動かない 2期、感想×全3話
2021年秋 放送
NHK総合 2021年12月27日~29日
高橋一生、飯豊まりえ、市川猿之助
高橋一生、飯豊まりえ、市川猿之助
【感想04】相変わらず髪型が気になる露伴。飯豊まりえも人気出て良かったっす。スポーツジムは命の前借り、若さの無駄使いだと思う。(全文)
【タイトル04】ザ・ラン
+———
【感想05】文覚(市川猿之助)登場。ピンクの背広まで似合うのが凄い。オチはどこかで見たような?杉本鈴美オチ好き。
【タイトル05】背中の正面
+———
【感想06】ありきたりな展開に、むしろ驚く。でも最後、予想しなかった落ちが。露伴を自でいってる。妖怪を定義したがってたのは前フリだったか。
【タイトル06】六壁
【タイトル04】ザ・ラン
+———
【感想05】文覚(市川猿之助)登場。ピンクの背広まで似合うのが凄い。オチはどこかで見たような?杉本鈴美オチ好き。
【タイトル05】背中の正面
+———
【感想06】ありきたりな展開に、むしろ驚く。でも最後、予想しなかった落ちが。露伴を自でいってる。妖怪を定義したがってたのは前フリだったか。
【タイトル06】六壁
No.161020211227
2025年6月1日
★ 世にも奇妙な物語 ’21秋の特別編【粗筋・感想・ゲスト×全4話】
2021年秋 放送
【粗筋01】嫌な日をスキップできる部屋。出ると嫌な日が過ぎた未来に。合宿やテストをスキップする幹夫。でも誰かが自分の代わりをしていたようで・・・。(全文)
【感想01a】誰なんだ?スキップ中に人生を乗っ取る男。藪箱法師?百年後とか行ってみたい。記憶がないだけで、スキップ中も自分というオチかと思った。
【感想01b】兄と思っていた男、一度見たら忘れられない。坂口涼太郎と言う役者さん。クセメン(クセの強い)俳優と呼ばれているらしい。ランチ合コン探偵、見てみたい
【出演01】赤楚衛二(大倉幹夫)、堀未央奈(藤野彩花)、坂口涼太郎(大倉和樹)、時任勇気(岩立淳)、栁 俊太郎(男)
【タイトル01】スキップ
+———
【粗筋02】劣等生の明日香、朝の常識テストに苦しむ。突如現れた神社に100点祈願。すると適当に書いた答え通りに世界が変わり、テストは満点になるが・・・。
【感想02】バラバラの家族、テストの力で元に戻そうとする明日香。全部上手く行ったのに、まさかのバットエンドとは。テストには裏がある、蓋し名言。
【出演02】森七菜(宮本明日香)、奥平大兼(宮本慶介)、倉悠貴(吉田義彦)、オーイシマサヨシ(河本伸明)
【タイトル02】優等生
+———
【粗筋03】父親のファミコンで遊ぶ、子供。復活の呪文を入力、ゲームの続きが始まると共に現れる少年。父親をあだ名で呼ぶ少年を子供は不思議に思う。
【感想03】ドラクエだ!ふっかつの呪文だ、なつかしい。最初の頃はカートリッジに記憶できなかったからなぁ。良い話っぽいけど、やっぱりスタッフはバットエンド好きらしい。
【出演03】桐谷健太(中岡賢一)、野波麻帆(中岡美紀)、石田星空(石村良介)、笹木祐良(中岡祐樹)
【タイトル03】ふっかつのじゅもん
+———
【粗筋04】スーパーで買った玉子、白い玉子の中に金の玉子が。幸運に恵まれ始める主婦の亜美。しかし、幸運に恵まれた者は、その引き換えに・・・。
【感想04】幸運に恵まれない方が幸運。山口紗弥加、またこんな役か。これもまたバットエンド。・・・裏で糸を引くのはタモリ?6時57分、めざましテレビが悪い。
【出演04】山口紗弥加(一ノ瀬亜美)、長谷川朝晴(一ノ瀬克彰)、小野莉奈(一ノ瀬夕子)
【タイトル04】金の卵
【感想01a】誰なんだ?スキップ中に人生を乗っ取る男。藪箱法師?百年後とか行ってみたい。記憶がないだけで、スキップ中も自分というオチかと思った。
【感想01b】兄と思っていた男、一度見たら忘れられない。坂口涼太郎と言う役者さん。クセメン(クセの強い)俳優と呼ばれているらしい。ランチ合コン探偵、見てみたい
【出演01】赤楚衛二(大倉幹夫)、堀未央奈(藤野彩花)、坂口涼太郎(大倉和樹)、時任勇気(岩立淳)、栁 俊太郎(男)
【タイトル01】スキップ
+———
【粗筋02】劣等生の明日香、朝の常識テストに苦しむ。突如現れた神社に100点祈願。すると適当に書いた答え通りに世界が変わり、テストは満点になるが・・・。
【感想02】バラバラの家族、テストの力で元に戻そうとする明日香。全部上手く行ったのに、まさかのバットエンドとは。テストには裏がある、蓋し名言。
【出演02】森七菜(宮本明日香)、奥平大兼(宮本慶介)、倉悠貴(吉田義彦)、オーイシマサヨシ(河本伸明)
【タイトル02】優等生
+———
【粗筋03】父親のファミコンで遊ぶ、子供。復活の呪文を入力、ゲームの続きが始まると共に現れる少年。父親をあだ名で呼ぶ少年を子供は不思議に思う。
【感想03】ドラクエだ!ふっかつの呪文だ、なつかしい。最初の頃はカートリッジに記憶できなかったからなぁ。良い話っぽいけど、やっぱりスタッフはバットエンド好きらしい。
【出演03】桐谷健太(中岡賢一)、野波麻帆(中岡美紀)、石田星空(石村良介)、笹木祐良(中岡祐樹)
【タイトル03】ふっかつのじゅもん
+———
【粗筋04】スーパーで買った玉子、白い玉子の中に金の玉子が。幸運に恵まれ始める主婦の亜美。しかし、幸運に恵まれた者は、その引き換えに・・・。
【感想04】幸運に恵まれない方が幸運。山口紗弥加、またこんな役か。これもまたバットエンド。・・・裏で糸を引くのはタモリ?6時57分、めざましテレビが悪い。
【出演04】山口紗弥加(一ノ瀬亜美)、長谷川朝晴(一ノ瀬克彰)、小野莉奈(一ノ瀬夕子)
【タイトル04】金の卵
No.161020211106
2025年6月1日
★ イカゲーム【粗筋・感想×全10話 / キャスト】
2021年夏 放送
【粗筋01】母と同居。娘は離婚した妻の元。高利貸しに追われるソン・ギフンは地下鉄でスーツ姿の男から、一攫千金のゲームに誘われる。(全文)
【感想01a】冒頭、イカゲームの説明。本当にあるゲームなの?学校で殺し合う話じゃないのか。一攫千金ってカイジみたいな話?この大泉洋みたいな人が主役?
【感想01b】6日間で6つのゲーム。このゲームと娘のアメリカ行きは関係あるのか?メンコとか、だるまさんがころんだとか、韓国にもあるのか?脱北者もゲームに参加。
【感想01c】ゲームに参加している人が物凄く多い!エキストラなのかな?エキストラに応募した人の中にも落選した人もいるはず。実は現実社会の方が厳しい?
【感想01d】第一ゲームは「だるまさんがころんだ」。動いているところを見られると射殺される。大型モニターでゲームを見ているのは誰?金持ちの道楽ゲームってこと?
【タイトル01】だるまさんがころんだ日
+———
【粗筋02】第1ゲーム終了。生き残ったのは201人。参加者たちは家に帰してくれと訴える。そこでゲームの継続/中断の投票が行われることになる。
【感想02a】必要なお金がない。金がないのは首がないのと同じだと昔塾の先生が言っていたなぁ。456憶ウォンって、45憶円位か、主催者の財力、恐るべし。
【感想02b】母親が糖尿で足を切断しなければならないギフン。実家まで担保、600憶ウォンの借金してるサンウ。北に残した両親を探すセビョク…。地獄だ。
【感想02c】再び、召集されるゲーム参加者たち。それぞれの理由で会場に戻る参加者たち。主催者の目的は何?実は1番のじいさんが主催者だったりして。
【感想02d】行方不明の兄を探すため、ギフンの乗った車を追うジュノ刑事。ただの殺し合いゲームの話じゃない。諍うギフン、今回は岡部たかしにみえた。
【タイトル02】地獄
+———
【粗筋03】再びゲームに集まる者達。仕掛けを持つ者、グループを組む者。2番目のゲームは「タルゴナ(型抜)」。傘のマークを選んでしまったギフンは…。
【感想03a】ゲームに戻った者達。赤服が大勢いる~!赤服もまた監禁状態?赤服を見張る赤服。顔の記号の違いは何?ここで赤服に焦点を当てるのが巧い。
【感想03b】距離が近いので的を外さない赤服。残り時間わずかで、裏ワザに気付くキフン。それを見て周りが皆、真似をするww。ソウル大学出も気付かないw。
【感想03c】赤服に化け、施設に侵入した警察官・ジュノ。ゲーム中、正体を疑われるが、その赤服は参加者に脅され、マスクを取り…。この展開も巧い。
【タイトル03】傘をさした男
+———
【粗筋04】食事は玉子1つと飲み物1本。喧嘩が始まり1人死亡。これは運営側の計画通り。消灯時間、本格的に参加者同士が殺し合いを始める。
【感想04a】棺桶にはプレゼントのリボンが。火葬場?黒い仮面の男が主催者なのか、日本人だったりして。食べ物を争い一人殺される。仲間割れ、そうきたか。
【感想04b】第3ゲームは高所で綱引き。あれ?韓国の木村祐一がいるw。負けたら真っ逆さまに落下。不利な状況に1番のお爺さんが声をあげる。
【感想04c】思わず「え~~~っ」と叫びました。今まで切りの良いところで終わってたのに今回は良いところで「続く」。世界中が声を上げたな、きっと。
【タイトル04】チーム分け
+———
【粗筋05】第3ゲームを勝ち抜いたギフンたち。チームの対立、チーム内の対立、赤服たちの規律違反。危機を逃れたジュノはボスの部屋に侵入する。
【感想05a】突然、ボス登場。その間にボスの部屋に入るジュノ。急展開!ドキドキが止まらない。ゲームは「平等なチャンス」が胆。確かに平等だが…。
【感想05b】それにしても、どれだけ広い施設なんだ。なぜ壁がカラフル?仲間が増えてきたギフン。徐々に死んでいくのかな、最後のひとりまでゲームは続くのか?
【感想05c】ドキドキさせるのが巧い。そしてまたいい所でto be continued。赤服も面を取ると普通の人。昔のゲーム参加者なのかな?
【タイトル05】平等な世の中
+———
【粗筋06】第4のゲーム、その前にペアを作れとの指示。それぞれの思惑でペアを組むが、それが裏目。実はゲームはペア同士が争うものだった。
【感想06e】黒仮面に電話で指示する外人、誰?敗者になっても直接撃たれるシーンが見えないミニョ、アリ、爺さん。やっぱり死んでないんだろうなぁ。
【感想06d】生き残るため、本能剥き出しでビー玉勝負するドクス。こういう人がいないとドラマは盛り上がらない。クライマックスで逝くな、きっと。
【感想06c】アリと組んだサンウはアリを宥め、賺し、騙し、ビー玉をすべて奪う。アリが気付いた時には、もうその姿はなく…。あぁ、これは特大の死亡フラグだ。
【感想06b】誰も組んでもらえず、ひとり残ったミニョ。悪態を付きながら、赤服に連れていかれます。何かしでかすと思ってたのに…。こんな退場の仕方、嫌だなぁ。
【感想06a】今度は泣かせに来たか…。わかっていてもセビョクとジヨン、ギフンと爺さんの話に涙がボロボロ。しばらくドライアイの目薬が不要に。流石、本物の涙は違う。
【タイトル06】カンブ
+———
【粗筋07】第5ゲーム、VIPの見学に備え、気を配る黒仮面。ゲームはガラスの橋を渡るゲーム。強化ガラスと、普通のガラス。間違えると墜落、死亡…。
【感想07a】またカイジのゲームみたいのに戻った。誰が先に行くか、俺は大丈夫という輩が死に、道を残す。殺し合いと男色。ここはコロッセオみたいなところ?
【感想07b】VIPは皆西洋人?こちらでも獣の仮面か。VIPは賭けをして楽しんでるもよう。アリは死んだけど、ミニョは生きてた。やっぱり、何かしでかしそう。
【感想07c】全部強化ガラスでも渡れなそう、ガラスとガラスの間が空き過ぎです。前の人が渡り切ったら、痕跡残らず。どっちが強化ガラス覚えているのも不可能そう。
【感想07d】ミニョ、やったか。残りは4人。サンウ、一線を越える。ジュノはその間にVIPを倒し、海へ。もう残り2話。すぐ観ちゃうのは、もったいないか。
【タイトル07】VIPたち
+———
【粗筋08】橋で前の男を突き飛ばしたことで、サンウとギフンが口喧嘩。セビョクの様子に気がつかない。そこに赤服がプレゼント箱をもって現れる。
【感想08a】豪華な食事、3人の前に残されたナイフが不気味。次のゲームを待たずに、また一人…。仲よかったのに宿命の対決、アリのことを知ったらもっと。
【感想08b】フロント正体は。ジュノの前で、黒仮面を取る。そこに現れたのは・・・。めぐりめぐって、ジュノが黒仮面を引き継ぐのだろうか。次回最終回。
【タイトル08】フロントマン
+———
【粗筋10】最後はイカゲーム。1対1、ナイフ1本で殺し合いが始まる。観客席から見物するVIPたち。大金を手にした勝者は街へ帰される。以下ネタバレ
【感想10a】最終話。意外と強いギフン。サンウを倒すが、ゲームを辞退し、ふたりで帰ろうというギフン、サンウは母を頼むと言い残し自害。ギフンは解放される。
【感想10b】最終ゲームがすぐに終わったので、この後どうするかもかと思ったら・・・。母はすでに死んでおり、腑抜け状態のギフン。そんな彼にメッセージが届く。
【感想10c】黒幕の正体判明。退屈しのぎにゲームを始めることにしたという黒幕に怒るギフン。金持ちは退屈なのか、なんでも自由にできると何も面白くないかも。
【タイトル10】運のいい日
———-
【キャスト01】ソン・ギフン/イ・ジョンジェ
【キャスト02】チョ・サンウ/パク・ヘス
【キャスト03】ファン・ジュノ/ウィ・ハジュン
【キャスト04】カン・セビョク/チョン・ホヨン
【キャスト05】オ・イルナム/オ・ヨンス
【キャスト06】チャン・ドクス/ホ・ソンテ
【キャスト07】アリ・アブドゥル/トリバティ・アヌファム
【キャスト08】ハン・ミニョ/キム・ジュリョン
【感想01a】冒頭、イカゲームの説明。本当にあるゲームなの?学校で殺し合う話じゃないのか。一攫千金ってカイジみたいな話?この大泉洋みたいな人が主役?
【感想01b】6日間で6つのゲーム。このゲームと娘のアメリカ行きは関係あるのか?メンコとか、だるまさんがころんだとか、韓国にもあるのか?脱北者もゲームに参加。
【感想01c】ゲームに参加している人が物凄く多い!エキストラなのかな?エキストラに応募した人の中にも落選した人もいるはず。実は現実社会の方が厳しい?
【感想01d】第一ゲームは「だるまさんがころんだ」。動いているところを見られると射殺される。大型モニターでゲームを見ているのは誰?金持ちの道楽ゲームってこと?
【タイトル01】だるまさんがころんだ日
+———
【粗筋02】第1ゲーム終了。生き残ったのは201人。参加者たちは家に帰してくれと訴える。そこでゲームの継続/中断の投票が行われることになる。
【感想02a】必要なお金がない。金がないのは首がないのと同じだと昔塾の先生が言っていたなぁ。456憶ウォンって、45憶円位か、主催者の財力、恐るべし。
【感想02b】母親が糖尿で足を切断しなければならないギフン。実家まで担保、600憶ウォンの借金してるサンウ。北に残した両親を探すセビョク…。地獄だ。
【感想02c】再び、召集されるゲーム参加者たち。それぞれの理由で会場に戻る参加者たち。主催者の目的は何?実は1番のじいさんが主催者だったりして。
【感想02d】行方不明の兄を探すため、ギフンの乗った車を追うジュノ刑事。ただの殺し合いゲームの話じゃない。諍うギフン、今回は岡部たかしにみえた。
【タイトル02】地獄
+———
【粗筋03】再びゲームに集まる者達。仕掛けを持つ者、グループを組む者。2番目のゲームは「タルゴナ(型抜)」。傘のマークを選んでしまったギフンは…。
【感想03a】ゲームに戻った者達。赤服が大勢いる~!赤服もまた監禁状態?赤服を見張る赤服。顔の記号の違いは何?ここで赤服に焦点を当てるのが巧い。
【感想03b】距離が近いので的を外さない赤服。残り時間わずかで、裏ワザに気付くキフン。それを見て周りが皆、真似をするww。ソウル大学出も気付かないw。
【感想03c】赤服に化け、施設に侵入した警察官・ジュノ。ゲーム中、正体を疑われるが、その赤服は参加者に脅され、マスクを取り…。この展開も巧い。
【タイトル03】傘をさした男
+———
【粗筋04】食事は玉子1つと飲み物1本。喧嘩が始まり1人死亡。これは運営側の計画通り。消灯時間、本格的に参加者同士が殺し合いを始める。
【感想04a】棺桶にはプレゼントのリボンが。火葬場?黒い仮面の男が主催者なのか、日本人だったりして。食べ物を争い一人殺される。仲間割れ、そうきたか。
【感想04b】第3ゲームは高所で綱引き。あれ?韓国の木村祐一がいるw。負けたら真っ逆さまに落下。不利な状況に1番のお爺さんが声をあげる。
【感想04c】思わず「え~~~っ」と叫びました。今まで切りの良いところで終わってたのに今回は良いところで「続く」。世界中が声を上げたな、きっと。
【タイトル04】チーム分け
+———
【粗筋05】第3ゲームを勝ち抜いたギフンたち。チームの対立、チーム内の対立、赤服たちの規律違反。危機を逃れたジュノはボスの部屋に侵入する。
【感想05a】突然、ボス登場。その間にボスの部屋に入るジュノ。急展開!ドキドキが止まらない。ゲームは「平等なチャンス」が胆。確かに平等だが…。
【感想05b】それにしても、どれだけ広い施設なんだ。なぜ壁がカラフル?仲間が増えてきたギフン。徐々に死んでいくのかな、最後のひとりまでゲームは続くのか?
【感想05c】ドキドキさせるのが巧い。そしてまたいい所でto be continued。赤服も面を取ると普通の人。昔のゲーム参加者なのかな?
【タイトル05】平等な世の中
+———
【粗筋06】第4のゲーム、その前にペアを作れとの指示。それぞれの思惑でペアを組むが、それが裏目。実はゲームはペア同士が争うものだった。
【感想06e】黒仮面に電話で指示する外人、誰?敗者になっても直接撃たれるシーンが見えないミニョ、アリ、爺さん。やっぱり死んでないんだろうなぁ。
【感想06d】生き残るため、本能剥き出しでビー玉勝負するドクス。こういう人がいないとドラマは盛り上がらない。クライマックスで逝くな、きっと。
【感想06c】アリと組んだサンウはアリを宥め、賺し、騙し、ビー玉をすべて奪う。アリが気付いた時には、もうその姿はなく…。あぁ、これは特大の死亡フラグだ。
【感想06b】誰も組んでもらえず、ひとり残ったミニョ。悪態を付きながら、赤服に連れていかれます。何かしでかすと思ってたのに…。こんな退場の仕方、嫌だなぁ。
【感想06a】今度は泣かせに来たか…。わかっていてもセビョクとジヨン、ギフンと爺さんの話に涙がボロボロ。しばらくドライアイの目薬が不要に。流石、本物の涙は違う。
【タイトル06】カンブ
+———
【粗筋07】第5ゲーム、VIPの見学に備え、気を配る黒仮面。ゲームはガラスの橋を渡るゲーム。強化ガラスと、普通のガラス。間違えると墜落、死亡…。
【感想07a】またカイジのゲームみたいのに戻った。誰が先に行くか、俺は大丈夫という輩が死に、道を残す。殺し合いと男色。ここはコロッセオみたいなところ?
【感想07b】VIPは皆西洋人?こちらでも獣の仮面か。VIPは賭けをして楽しんでるもよう。アリは死んだけど、ミニョは生きてた。やっぱり、何かしでかしそう。
【感想07c】全部強化ガラスでも渡れなそう、ガラスとガラスの間が空き過ぎです。前の人が渡り切ったら、痕跡残らず。どっちが強化ガラス覚えているのも不可能そう。
【感想07d】ミニョ、やったか。残りは4人。サンウ、一線を越える。ジュノはその間にVIPを倒し、海へ。もう残り2話。すぐ観ちゃうのは、もったいないか。
【タイトル07】VIPたち
+———
【粗筋08】橋で前の男を突き飛ばしたことで、サンウとギフンが口喧嘩。セビョクの様子に気がつかない。そこに赤服がプレゼント箱をもって現れる。
【感想08a】豪華な食事、3人の前に残されたナイフが不気味。次のゲームを待たずに、また一人…。仲よかったのに宿命の対決、アリのことを知ったらもっと。
【感想08b】フロント正体は。ジュノの前で、黒仮面を取る。そこに現れたのは・・・。めぐりめぐって、ジュノが黒仮面を引き継ぐのだろうか。次回最終回。
【タイトル08】フロントマン
+———
【粗筋10】最後はイカゲーム。1対1、ナイフ1本で殺し合いが始まる。観客席から見物するVIPたち。大金を手にした勝者は街へ帰される。以下ネタバレ
【感想10a】最終話。意外と強いギフン。サンウを倒すが、ゲームを辞退し、ふたりで帰ろうというギフン、サンウは母を頼むと言い残し自害。ギフンは解放される。
【感想10b】最終ゲームがすぐに終わったので、この後どうするかもかと思ったら・・・。母はすでに死んでおり、腑抜け状態のギフン。そんな彼にメッセージが届く。
【感想10c】黒幕の正体判明。退屈しのぎにゲームを始めることにしたという黒幕に怒るギフン。金持ちは退屈なのか、なんでも自由にできると何も面白くないかも。
【タイトル10】運のいい日
———-
【キャスト01】ソン・ギフン/イ・ジョンジェ
【キャスト02】チョ・サンウ/パク・ヘス
【キャスト03】ファン・ジュノ/ウィ・ハジュン
【キャスト04】カン・セビョク/チョン・ホヨン
【キャスト05】オ・イルナム/オ・ヨンス
【キャスト06】チャン・ドクス/ホ・ソンテ
【キャスト07】アリ・アブドゥル/トリバティ・アヌファム
【キャスト08】ハン・ミニョ/キム・ジュリョン
No.161020210917
2025年6月1日
★ オッドタクシー【感想】
2021年春公開
【感想01】動物キャラだけど内容はシリアス。人間(?)関係が複雑に絡み、全員重要なのが凄い。すぐに解決する伏線、しない伏線。その加減も練られている。
【感想02】最終回、意外な事実が発覚。こ、こ、これは…私は「ライフ・オブ・パイ」オチと読んでいます。
———-
【感想02】最終回、意外な事実が発覚。こ、こ、これは…私は「ライフ・オブ・パイ」オチと読んでいます。
———-
No.161020210406
2025年5月24日
★ ぼくこれからドコ行くの?「No.17 フライパンの一生」感想、蘊蓄、BGMリスト追加
2021年春 月1~2回放送
[感想、フライパン]鉄のフライパン。憧れてたけど、油流し面倒くさ過ぎ。それにフッ素加工と10年しか変わらんとは。盛り上がるけど、JASRAC使い過ぎ♪
———
[蘊蓄、フライパン]
フライパンにはフッ素樹脂加工と鉄製がある
フッ素加工は、油は少なめでいい
フッ素加工は、たわしはNG
フッ素加工は、フライパンが熱いうちに水で二冷やすのはNG
フッ素加工は、高温になり過ぎるとくっつきやすくなる。
フッ素加工は、金属のヘラはNG、フッ素樹脂にキズが付き剥がれる原因に
フッ素加工は、寿命は長くて5年ほど
鉄製は、強火が大得意
鉄製は、金属のヘラもOK
鉄製は、焦げ付きやすい。油ならしが必要
鉄製は、使い終わったら、たわしでごしごし、洗剤は使わない。洗った後は空焚き、油をうすく塗る。
鉄製は、寿命は15年ほど?
油ならしは、鉄の表面に油の膜を作る作業。料理を始める前に毎回行う。
1)よく洗ったフライパンを、煙の出るまで温める
2)弱火にして多めの油を入れて3分。鍋を傾けて、油を全体に行きわたらせる。
3)キッチンペーパーを塗り付けるようにして、油を鍋になじませる。
———
[BGM、フライパン]
2億4千万の瞳 エキゾチック・ジャパン/郷ひろみ
レッドクリフ
ファイト!/中島みゆき
マワルカガミ/Perfume
気分上々↑↑/mihimaru GT
Body And Soul/SPEED
ね〜え?/松浦亜弥
フライングゲット/AKB48
ズルい女/シャ乱Q
キューティハニー/倖田來未
徹子の部屋
Mela!/緑黄色社会
CHA-LA HEAD-CHA-LA/影山ヒロノブ
さよなら/オフコース」
ドライフラワー/優里
———
[感想]面白い番組見っけ。どんなモノにも、とっておきのドラマがある・・・、モノの一生を着ぐるみドラマで楽しく社会科見学!ほくドコです。
———
[蘊蓄、フライパン]
フライパンにはフッ素樹脂加工と鉄製がある
フッ素加工は、油は少なめでいい
フッ素加工は、たわしはNG
フッ素加工は、フライパンが熱いうちに水で二冷やすのはNG
フッ素加工は、高温になり過ぎるとくっつきやすくなる。
フッ素加工は、金属のヘラはNG、フッ素樹脂にキズが付き剥がれる原因に
フッ素加工は、寿命は長くて5年ほど
鉄製は、強火が大得意
鉄製は、金属のヘラもOK
鉄製は、焦げ付きやすい。油ならしが必要
鉄製は、使い終わったら、たわしでごしごし、洗剤は使わない。洗った後は空焚き、油をうすく塗る。
鉄製は、寿命は15年ほど?
油ならしは、鉄の表面に油の膜を作る作業。料理を始める前に毎回行う。
1)よく洗ったフライパンを、煙の出るまで温める
2)弱火にして多めの油を入れて3分。鍋を傾けて、油を全体に行きわたらせる。
3)キッチンペーパーを塗り付けるようにして、油を鍋になじませる。
———
[BGM、フライパン]
2億4千万の瞳 エキゾチック・ジャパン/郷ひろみ
レッドクリフ
ファイト!/中島みゆき
マワルカガミ/Perfume
気分上々↑↑/mihimaru GT
Body And Soul/SPEED
ね〜え?/松浦亜弥
フライングゲット/AKB48
ズルい女/シャ乱Q
キューティハニー/倖田來未
徹子の部屋
Mela!/緑黄色社会
CHA-LA HEAD-CHA-LA/影山ヒロノブ
さよなら/オフコース」
ドライフラワー/優里
———
[感想]面白い番組見っけ。どんなモノにも、とっておきのドラマがある・・・、モノの一生を着ぐるみドラマで楽しく社会科見学!ほくドコです。
No.161020210405
2025年6月1日
★ Thunderbolt Fantasy 東離剣遊紀3【感想】
2021年春 土曜日放送
TOKYO MX 毎週土曜 22:30 –
鳥海浩輔、諏訪部順一、西川貴教
鳥海浩輔、諏訪部順一、西川貴教
【感想】2期は切り株映画だったけど無事改善。でもやっと盛り上がってきたと思ったら終了、大きな伏線が二つも増えてしまいました。
No.161020210403
2025年6月1日
★ インビンシブル ~無敵のヒーロー~「HERE GOES NOTHING」粗筋・感想
2021年冬 放送
【粗筋02】ガーディアンズを殺したのは誰?オムニマンも瀕死の状態。首をかしげるステッドマン。マークは父の代わりに異次元侵略者と戦い、仲間を得る。(全文)
【感想02】今回も人やエイリアンがパシャパシャ死にます。スプラッタだけど、痛みはなく、パイ投げをしているみたい。レッドラッシュとデュプリケイトの能力ほしい。
【タイトル02】HERE GOES NOTHING
-+-
【粗筋01】マークはスーパーヒーローの息子、ある日その能力が覚醒する。父はヒーローチームのメンバー。父親のようになる、訓練を始めるマークだったが。
【感想01】インビンシブル初視聴。Amazonオリジナルだったのか。終盤、オムニマンがメンバーを次々惨殺、スプラッタな展開に吃驚。大人向けというより通り魔的?
【タイトル01】IT’S ABOUT TIME
【感想02】今回も人やエイリアンがパシャパシャ死にます。スプラッタだけど、痛みはなく、パイ投げをしているみたい。レッドラッシュとデュプリケイトの能力ほしい。
【タイトル02】HERE GOES NOTHING
-+-
【粗筋01】マークはスーパーヒーローの息子、ある日その能力が覚醒する。父はヒーローチームのメンバー。父親のようになる、訓練を始めるマークだったが。
【感想01】インビンシブル初視聴。Amazonオリジナルだったのか。終盤、オムニマンがメンバーを次々惨殺、スプラッタな展開に吃驚。大人向けというより通り魔的?
【タイトル01】IT’S ABOUT TIME
No.161020210326
2025年6月1日
★ Knockin’on 冷泉’s SPEC Door【感想・粗筋×全5話】
2021年冬 配信
【粗筋01】SPECのスピンオフ、主役は予言者冷泉。サプリ売りの鈴木俊明(後の冷泉)は、ボランティアの美里を暴漢から救い、頭を強打、能力に目覚める。(全文)
【感想01】いきなりのタケモトピアノに笑う。なぜ、冷泉の若い頃を田中哲司でなく、佐藤隆太が演じるんだろ?シグナルと被ったか。大政絢、久しぶりに見た。
【タイトル01】若かりし冷泉はインチキ営業マン!?
+———
【粗筋02】能力で大金持ちの俊明。豪邸購入、SP雇う、すべて美里を守るために。しかし、俊明は監禁容疑で警察に拘束。美里に再び危険が迫る。
【感想02】美里いろいろ怪しい・・・。三代目明智小五郎の時も、大政絢は。突然の木戸晶(鈴木紗理奈)登場!公安の「SWEEP」って、ケイゾクじゃん!( ゚Д゚)
【タイトル02】億万長者となった冷泉に忍び寄る権力の影
+———
【粗筋03】美里の正体が突き止めた敏明、そして彼女を狙う男たち。美里の代わりに刺される俊明。しかし、青池潤(大人)が現れ、俊明を救う。
【感想03】冷泉、女優の嫁の話で突っ込まれる。大慌て、思わぬことって何? 貧・・・。(==; 海野(安田顕)も登場、ところでウエダって誰?
【タイトル03】美里の裏切り…予知能力も捨ててしまおう
+———
【粗筋04】船の爆破を止めた冷泉は、SWEEPに拉致される。美里を立てに能力を要求するSWEEP。天啓とは。仕方なく従う俊明だが、美里は…。
【感想04】だんだん、佐藤隆太が冷泉に見えてくる不思議。竹内渉、可愛い。ほとんど予言が役に立ってないようなんだが、SWEEPの目的は何?
【タイトル04】フェリー爆破計画にどう立ち向かう!?
+———
【粗筋05】再び、俊明の裏切りを疑うSWEEP。入院中の俊明に詰め寄るが、海野の力で借り返り討ちに。冷泉誕生で本編につながる。スピンオフも終了。
【感想05】盛り上がりにかけました。ワクワクしたのは、SPEC本編の音楽が流れた時だけ。ネットドラマは衛星放送のドラマより駄目か、これからに期待か
【タイトル05】鈴木俊明が冷泉俊明に…!?
——–
【参考】SPECサーガ黎明編『Knockin’on 冷泉’s SPEC Door 〜絶対預言者 冷泉俊明が守りたかった幸福の欠片〜』 |TBSテレビ
【感想01】いきなりのタケモトピアノに笑う。なぜ、冷泉の若い頃を田中哲司でなく、佐藤隆太が演じるんだろ?シグナルと被ったか。大政絢、久しぶりに見た。
【タイトル01】若かりし冷泉はインチキ営業マン!?
+———
【粗筋02】能力で大金持ちの俊明。豪邸購入、SP雇う、すべて美里を守るために。しかし、俊明は監禁容疑で警察に拘束。美里に再び危険が迫る。
【感想02】美里いろいろ怪しい・・・。三代目明智小五郎の時も、大政絢は。突然の木戸晶(鈴木紗理奈)登場!公安の「SWEEP」って、ケイゾクじゃん!( ゚Д゚)
【タイトル02】億万長者となった冷泉に忍び寄る権力の影
+———
【粗筋03】美里の正体が突き止めた敏明、そして彼女を狙う男たち。美里の代わりに刺される俊明。しかし、青池潤(大人)が現れ、俊明を救う。
【感想03】冷泉、女優の嫁の話で突っ込まれる。大慌て、思わぬことって何? 貧・・・。(==; 海野(安田顕)も登場、ところでウエダって誰?
【タイトル03】美里の裏切り…予知能力も捨ててしまおう
+———
【粗筋04】船の爆破を止めた冷泉は、SWEEPに拉致される。美里を立てに能力を要求するSWEEP。天啓とは。仕方なく従う俊明だが、美里は…。
【感想04】だんだん、佐藤隆太が冷泉に見えてくる不思議。竹内渉、可愛い。ほとんど予言が役に立ってないようなんだが、SWEEPの目的は何?
【タイトル04】フェリー爆破計画にどう立ち向かう!?
+———
【粗筋05】再び、俊明の裏切りを疑うSWEEP。入院中の俊明に詰め寄るが、海野の力で借り返り討ちに。冷泉誕生で本編につながる。スピンオフも終了。
【感想05】盛り上がりにかけました。ワクワクしたのは、SPEC本編の音楽が流れた時だけ。ネットドラマは衛星放送のドラマより駄目か、これからに期待か
【タイトル05】鈴木俊明が冷泉俊明に…!?
——–
【参考】SPECサーガ黎明編『Knockin’on 冷泉’s SPEC Door 〜絶対預言者 冷泉俊明が守りたかった幸福の欠片〜』 |TBSテレビ
No.161020210218
2025年6月1日
★ 大江戸もののけ物語【感想】
2020年夏 放送
【感想】森川葵が見たくて視聴、猫又役かぁ~。CGも使っているけど、着ぐるみ感を残した特撮という雰囲気。怖さ控えめです。
No.16102020200717
2025年6月23日
★ 岸辺露伴は動かない【感想】
2020年秋 放送
【感想】JoJoまでNHKに? 岸部露伴が主役、高橋一生が演じます。なぜかスタンドではなく、ギフトと呼ばれる特殊能力。ヘブンズドアの再現がリアル。
No.161020201228
2025年6月23日
★ 進撃の巨人 Final Season、粗筋・感想×全35話
2020年秋 日曜深夜放送
【感想60】舞台は海の向こう側へ。人間同士が戦っている。登場人物がガラッと変わり、違和感が。エレンはどこ、アルミンはどこ、ミカサはどこ。ガビが主役?
【タイトル60】海の向こう側
+———
【感想61】車力の巨人が女性で吃驚( ゚Д゚)。ライナーが語るパラディ島、身も蓋もない。 ジーク、ライナーの立場がわかる回。巨人でも下っ端なのか。
【タイトル61】闇夜の列車
+———
【感想62】ライナー、ベルトルト、アニ、・・・の巨人継承前。壁を壊した時、3人はまだ子供。ケニーをつけていたのはアニなの?そしてこの男はエレン?
【タイトル62】希望の扉
+———
【感想63】エルディア人、悪魔の民?マーレと中東連合の戦争終結。東洋人。全体像が掴めない。タイバー家当主ヴィリー、この先のキーパーソン?
【タイトル63】手から手へ
+———
【感想64】地下室。突如現れたエレンに、戸惑うライナー。エレンが話しかける「俺はお前と同じだよ」。演説中のヴィリーを巨人化したエレンが襲う。
【タイトル64】宣戦布告
+———
【感想65】戦鎚の巨人、進撃の巨人を串刺し。ミカサ、ジャン、サーシャ、コニー登場。みんな大人だ。リヴァイ急襲、ヴィリー、ゾフィア、ウド死亡。
【タイトル65】戦鎚の巨人
+———
【感想66】戦鎚巨人の危機に顎、車力、獣、超大型登場。目の離せない戦闘シーン、アルミンも大人。顎の力で戦鎚の硬質化を破り喰らう進撃。
【タイトル66】強襲
+———
【感想67】サシャ死亡!まさかのガビの一撃。せっかく芋イメージが抜けてきたのに・・・。エレンは嫌われ者?ジークは味方?これまでの間に何があった?
【タイトル67】凶弾
+———
【感想68】作戦の裏にジーク、驚くガビとファルコ。エレンが変わった理由、イェレナがもたらしたマーレの情報。リヴァイとジークの会話が笑える。
【タイトル68】義勇兵
+———
【感想69】一人自分を鼓舞するエレン、話しかけるハンジw。4部で笑える所は少ないので貴重。突如、ミカサの正体が判明。進撃の継承者・・・ww
【タイトル69】正論
+———
【感想70】脱獄、森を彷徨うガビとファルコ。その前に現れた運命の家族。憎しみのスパイラル、カヤの問いに答えられないガビ。・・・うぅ、サシャ(@@。
【タイトル70】偽り者
+———
【感想71】イエレナを取り調べるピクシス。エレンとの密会とは。ザックレー総統爆死、エレン脱走。人間対人間、巨人がいない戦いは目に見えない部分が怖い。
【タイトル71】導く者
+———
【感想72】サシャを殺したのはガビ。ニコロはワイン瓶で殴り、サシャの父親は許し、優しかったサヤが牙を剥く。どうしたらこういう話を思いつくのか。(==;
【タイトル72】森の子ら
+———
【感想73】ミカサを侮辱、アルミンを殴り倒すエレン。逃げ出すジーク、部下は巨人化、リヴァイに襲い掛かる。「またかよぉ~」ww。リヴァイの強さはブレず。
【タイトル73】暴悪
+———
【感想74】子供時代。両親による洗脳、期待に応えられないジーク。その前に現れた獣の巨人継承者クサヴァー。伏線回収で伏線。ジーク自爆、リヴァイは!?
【タイトル74】唯一の救い
+———
【感想75】体半分のジーク、巨人が現れ腹の中へ。エレンに銃を向けるピーク、寝返ると誘き出した屋上。超盛り上がりの中、part1終了。こんなところで。
【タイトル75】天地
+———
【感想76】ボロボロのリヴァイ、死亡!?巨人の腹から出てきたジークは生まれたての肌。デスメタルなOPが追打ち。エレンvs3巨人+対巨人砲。で出し濃厚。
【タイトル76】断罪
+———
【感想77】獣の巨人現る、マーレ軍を一掃。兄弟の接触は!?顎・鎧vs進撃が白熱、鎧を騙し撃つピーク。その頃静かにガビの洗脳が解ける。
【タイトル77】騙し討ち
-+-
— 半年間待ち —
-+-
【感想78】ファルコ、巨人になる。人間に戻り、ジークに駆け寄るエレン。その時ガビが・・・。100人中105人が声を上げたエレンの首チョンパ。え~~~っ( ゚Д゚)
【タイトル78】兄と弟
+———
【感想79】過去を旅するジークとエレン。なぜグリシャに二人が見える?彼の見た未来って・・・エレンが見たのと同じ?変えられる未来?変えられない未来?
【タイトル79】未来の記憶
+———
【感想80】語られる始祖ユミルの物語。マリア・ローゼ・シーナは娘の名だったのか!地鳴らし発動、エレンがユミルの民に呼び掛ける。80話目に1話の回収。
【タイトル80】二千年前の君から
+———
【感想81】カヤに襲いかかる巨人、それをガビが倒す。カヤはその姿にサシャを見る。よくできた話だ。巨人ピクシスはアルミンの手に。アニの硬質化が解けた?
【タイトル81】氷解
+———
【感想82】ヒッチと逃げるアニ、地鳴らしは進む。世界を滅ぼす男が主役というのは初めてだ。母親のためにファルコを連れ出したコニー、アルミンがあとを追う。
【タイトル82】夕焼け
+———
【感想83】リヴァイを連れ逃げるハンジ。マガト、ピークと合流。リヴァイ、指を欠損。コニーはラカゴ村にファルコを連れて行くが・・・。後4回じゃ終わらないなぁ。
【タイトル83】矜持
+———
【感想84】エレン阻止、手を組む反エレン派とマーレ。火を囲む一同、言い争いが始まる。ガビの願い。うるせぇなと起き出すリヴァイw。現実世界も変われ!
【タイトル84】終末の夜
+———
【感想85】殺し合いたくなくても殺し合う。コニーが泣きながら昔の仲間を連射。撃たれたアルミンは大丈夫?パラディ島が内紛中、世界はどう動いてる?
【タイトル85】裏切り者
+———
【感想86】飛行艇を巡る攻防、マガトとキースの退場が渋い。アニがミカサに尋ねる、あなたにエレンが殺せるのかと。ミカサがエレンを?あんな巨人と戦えるのか?
【タイトル86】懐古
+———
【感想87】初めて島の外に出た元調査兵団一向、アイスは美味いのだ。エレンはユミルの民保護団体に絶望し決意?地鳴らし、世界艦隊をものともせず。
【タイトル87】人類の夜明け
-+-
— 約1年待ち —
-+-
【感想88】地ならしを押し進めるエレン。アルミンたちの説得も聞かない。燃料半分の飛行艇で直撃。おぉ、リヴァイvs獣の巨人再び!!次は秋かぁ。
【タイトル88】地鳴らし
+———
【感想89】「団長なんかに指名されて、大変だったよ。エレンのバカがさぁ~」ハンジがただ無駄に死んでしまうだけで終わらなくて、よかった、よかった(@@。
【タイトル89】自由の翼
+———
【感想90】進撃の巨人、遂に完結!巨人が消えても人と人との闘いは終わらないということか・・・。エレンがミカサを好きだったとは、どうしても思えない。(全文)
【タイトル90】絶望の淵にて
————
エレン・イェーガー:梶裕貴
ミカサ・アッカーマン:石川由依
アルミン・アルレルト:井上麻里奈
リヴァイ / リヴァイ・アッカーマン:神谷浩史
エルヴィン・スミス:小野大輔
ハンジ・ゾエ:朴璐美
ライナー・ブラウン:細谷佳正
ベルトルト・フーバー:橋詰知久
アニ・レオンハート:嶋村侑
ジャン・キルシュタイン:谷山紀章
コニー・スプリンガー:下野紘
サシャ・ブラウス:小林ゆう
クリスタ・レンズ / ヒストリア・レイス:三上枝織
ユミル:藤田咲
マルコ・ボット:逢坂良太
ジーク・イェーガー:子安武人
————
企画・プロデュース:笹木孝弘、菊池貞和、金子義雄、高見洋平、藤咲淳一、上田陽子、大塚学、遠藤哲哉、佐藤克己、丸山博雄
プロデューサー:木下哲哉、立石謙介、前田俊博、伊藤整、木村誠、遠藤哲哉、西矢泰之、小野里康雄
アニメーションプロデューサー:松永理人、川越恒
原作:諫山創
監督:林祐一郎
チーフ演出:宍戸淳
シリーズ構成:瀬古浩司
キャラクターデザイン:岸友洋
美術監督:小倉一男、根本邦明
音響監督:三間雅文
音楽:澤野弘之、KOHTA YAMAMOTO
制作:MAPPA
製作:「進撃の巨人」The Final Season 製作委員会
————
【参考03】立体起動チャンネル – YouTube
【参考02】反応の巨人【翻訳チャンネル】 – YouTube
【参考01】Lily& – YouTube
【タイトル60】海の向こう側
+———
【感想61】車力の巨人が女性で吃驚( ゚Д゚)。ライナーが語るパラディ島、身も蓋もない。 ジーク、ライナーの立場がわかる回。巨人でも下っ端なのか。
【タイトル61】闇夜の列車
+———
【感想62】ライナー、ベルトルト、アニ、・・・の巨人継承前。壁を壊した時、3人はまだ子供。ケニーをつけていたのはアニなの?そしてこの男はエレン?
【タイトル62】希望の扉
+———
【感想63】エルディア人、悪魔の民?マーレと中東連合の戦争終結。東洋人。全体像が掴めない。タイバー家当主ヴィリー、この先のキーパーソン?
【タイトル63】手から手へ
+———
【感想64】地下室。突如現れたエレンに、戸惑うライナー。エレンが話しかける「俺はお前と同じだよ」。演説中のヴィリーを巨人化したエレンが襲う。
【タイトル64】宣戦布告
+———
【感想65】戦鎚の巨人、進撃の巨人を串刺し。ミカサ、ジャン、サーシャ、コニー登場。みんな大人だ。リヴァイ急襲、ヴィリー、ゾフィア、ウド死亡。
【タイトル65】戦鎚の巨人
+———
【感想66】戦鎚巨人の危機に顎、車力、獣、超大型登場。目の離せない戦闘シーン、アルミンも大人。顎の力で戦鎚の硬質化を破り喰らう進撃。
【タイトル66】強襲
+———
【感想67】サシャ死亡!まさかのガビの一撃。せっかく芋イメージが抜けてきたのに・・・。エレンは嫌われ者?ジークは味方?これまでの間に何があった?
【タイトル67】凶弾
+———
【感想68】作戦の裏にジーク、驚くガビとファルコ。エレンが変わった理由、イェレナがもたらしたマーレの情報。リヴァイとジークの会話が笑える。
【タイトル68】義勇兵
+———
【感想69】一人自分を鼓舞するエレン、話しかけるハンジw。4部で笑える所は少ないので貴重。突如、ミカサの正体が判明。進撃の継承者・・・ww
【タイトル69】正論
+———
【感想70】脱獄、森を彷徨うガビとファルコ。その前に現れた運命の家族。憎しみのスパイラル、カヤの問いに答えられないガビ。・・・うぅ、サシャ(@@。
【タイトル70】偽り者
+———
【感想71】イエレナを取り調べるピクシス。エレンとの密会とは。ザックレー総統爆死、エレン脱走。人間対人間、巨人がいない戦いは目に見えない部分が怖い。
【タイトル71】導く者
+———
【感想72】サシャを殺したのはガビ。ニコロはワイン瓶で殴り、サシャの父親は許し、優しかったサヤが牙を剥く。どうしたらこういう話を思いつくのか。(==;
【タイトル72】森の子ら
+———
【感想73】ミカサを侮辱、アルミンを殴り倒すエレン。逃げ出すジーク、部下は巨人化、リヴァイに襲い掛かる。「またかよぉ~」ww。リヴァイの強さはブレず。
【タイトル73】暴悪
+———
【感想74】子供時代。両親による洗脳、期待に応えられないジーク。その前に現れた獣の巨人継承者クサヴァー。伏線回収で伏線。ジーク自爆、リヴァイは!?
【タイトル74】唯一の救い
+———
【感想75】体半分のジーク、巨人が現れ腹の中へ。エレンに銃を向けるピーク、寝返ると誘き出した屋上。超盛り上がりの中、part1終了。こんなところで。
【タイトル75】天地
+———
【感想76】ボロボロのリヴァイ、死亡!?巨人の腹から出てきたジークは生まれたての肌。デスメタルなOPが追打ち。エレンvs3巨人+対巨人砲。で出し濃厚。
【タイトル76】断罪
+———
【感想77】獣の巨人現る、マーレ軍を一掃。兄弟の接触は!?顎・鎧vs進撃が白熱、鎧を騙し撃つピーク。その頃静かにガビの洗脳が解ける。
【タイトル77】騙し討ち
-+-
— 半年間待ち —
-+-
【感想78】ファルコ、巨人になる。人間に戻り、ジークに駆け寄るエレン。その時ガビが・・・。100人中105人が声を上げたエレンの首チョンパ。え~~~っ( ゚Д゚)
【タイトル78】兄と弟
+———
【感想79】過去を旅するジークとエレン。なぜグリシャに二人が見える?彼の見た未来って・・・エレンが見たのと同じ?変えられる未来?変えられない未来?
【タイトル79】未来の記憶
+———
【感想80】語られる始祖ユミルの物語。マリア・ローゼ・シーナは娘の名だったのか!地鳴らし発動、エレンがユミルの民に呼び掛ける。80話目に1話の回収。
【タイトル80】二千年前の君から
+———
【感想81】カヤに襲いかかる巨人、それをガビが倒す。カヤはその姿にサシャを見る。よくできた話だ。巨人ピクシスはアルミンの手に。アニの硬質化が解けた?
【タイトル81】氷解
+———
【感想82】ヒッチと逃げるアニ、地鳴らしは進む。世界を滅ぼす男が主役というのは初めてだ。母親のためにファルコを連れ出したコニー、アルミンがあとを追う。
【タイトル82】夕焼け
+———
【感想83】リヴァイを連れ逃げるハンジ。マガト、ピークと合流。リヴァイ、指を欠損。コニーはラカゴ村にファルコを連れて行くが・・・。後4回じゃ終わらないなぁ。
【タイトル83】矜持
+———
【感想84】エレン阻止、手を組む反エレン派とマーレ。火を囲む一同、言い争いが始まる。ガビの願い。うるせぇなと起き出すリヴァイw。現実世界も変われ!
【タイトル84】終末の夜
+———
【感想85】殺し合いたくなくても殺し合う。コニーが泣きながら昔の仲間を連射。撃たれたアルミンは大丈夫?パラディ島が内紛中、世界はどう動いてる?
【タイトル85】裏切り者
+———
【感想86】飛行艇を巡る攻防、マガトとキースの退場が渋い。アニがミカサに尋ねる、あなたにエレンが殺せるのかと。ミカサがエレンを?あんな巨人と戦えるのか?
【タイトル86】懐古
+———
【感想87】初めて島の外に出た元調査兵団一向、アイスは美味いのだ。エレンはユミルの民保護団体に絶望し決意?地鳴らし、世界艦隊をものともせず。
【タイトル87】人類の夜明け
-+-
— 約1年待ち —
-+-
【感想88】地ならしを押し進めるエレン。アルミンたちの説得も聞かない。燃料半分の飛行艇で直撃。おぉ、リヴァイvs獣の巨人再び!!次は秋かぁ。
【タイトル88】地鳴らし
+———
【感想89】「団長なんかに指名されて、大変だったよ。エレンのバカがさぁ~」ハンジがただ無駄に死んでしまうだけで終わらなくて、よかった、よかった(@@。
【タイトル89】自由の翼
+———
【感想90】進撃の巨人、遂に完結!巨人が消えても人と人との闘いは終わらないということか・・・。エレンがミカサを好きだったとは、どうしても思えない。(全文)
【タイトル90】絶望の淵にて
————
エレン・イェーガー:梶裕貴
ミカサ・アッカーマン:石川由依
アルミン・アルレルト:井上麻里奈
リヴァイ / リヴァイ・アッカーマン:神谷浩史
エルヴィン・スミス:小野大輔
ハンジ・ゾエ:朴璐美
ライナー・ブラウン:細谷佳正
ベルトルト・フーバー:橋詰知久
アニ・レオンハート:嶋村侑
ジャン・キルシュタイン:谷山紀章
コニー・スプリンガー:下野紘
サシャ・ブラウス:小林ゆう
クリスタ・レンズ / ヒストリア・レイス:三上枝織
ユミル:藤田咲
マルコ・ボット:逢坂良太
ジーク・イェーガー:子安武人
————
企画・プロデュース:笹木孝弘、菊池貞和、金子義雄、高見洋平、藤咲淳一、上田陽子、大塚学、遠藤哲哉、佐藤克己、丸山博雄
プロデューサー:木下哲哉、立石謙介、前田俊博、伊藤整、木村誠、遠藤哲哉、西矢泰之、小野里康雄
アニメーションプロデューサー:松永理人、川越恒
原作:諫山創
監督:林祐一郎
チーフ演出:宍戸淳
シリーズ構成:瀬古浩司
キャラクターデザイン:岸友洋
美術監督:小倉一男、根本邦明
音響監督:三間雅文
音楽:澤野弘之、KOHTA YAMAMOTO
制作:MAPPA
製作:「進撃の巨人」The Final Season 製作委員会
————
【参考03】立体起動チャンネル – YouTube
【参考02】反応の巨人【翻訳チャンネル】 – YouTube
【参考01】Lily& – YouTube
No.161020201207
2025年6月23日
★ 世にも奇妙な物語 ’20秋の特別編【粗筋・感想×全4話】
2020年秋 放送
【粗筋01】コインランドリーに来た学。壊れてると思った乾燥機は欲しいものがなんでも出せる魔法の機械。金を出し、仕送りをした学は清掃員に呼び止められ・・・。(全文)
【感想01】願いが叶う物語、鍵は条件。この物語では願いは1日しか続かない。回数制限がないのはいいなぁ。毎日同じ美女をだしてもらえばいいような気もする。
【出演01】橋本学(濱田岳)、清掃員(コロッケ)、近藤亜美(岡崎紗絵)、彼女(志保、麻衣愛、吉田明加、奏羽茜、緒方ありさ、仲村美海、吹越ともみ、有沢雪)
【タイトル01】コインランドリー
+———
【粗筋02】婚約者が自殺、楓は総務の館本が関わっていると知る。記憶の操作?舘本は横領しており、彼女は彼女の特殊能力で、その発覚を防いでいた。
【感想02】大竹しのぶの演技が流石。冷静に人を殺す所、楓の思わぬ反撃にあい破滅する所。巧い!演技を始める前に「私は館本」と3回唱えていると思う。
【感想02】こんなスタンド使いがいたら、時間を止めるより厄介。それに水性ペンとレコーダで対峙した楓、素晴らしい。舘本が自分の声を聞くのも予想してた?
【出演02】館本雅子(大竹しのぶ)、志倉楓(成海璃子)、近藤雅也(佐伯大地)
【タイトル02】タテモトマサコ
+———
【粗筋03】大学生になった早希、その前にウサギのぬいぐるみ、ユキちゃんが現れる。イマジナリーフレンド、子供の頃、遊んでユキちゃんがなぜ、いま再び現れた?
【感想03】小学2年の時、引っ越で、周りに友達がいなくなった。でもイマジナリーフレンドは現れなかったなぁ。替りに一人でレンゲを積んで遊んでた記憶があります。
【出演03】原田早希(広瀬すず)、原田友里恵(堀内敬子)、二見健吾(岐洲 匠)、山岸佳織(横田真悠)、七瀬和泉(夏子)
【タイトル03】イマジナリーフレンド
+———
【粗筋04】家族の食卓。家族をみまわし、父親は決断する。「黒崎家はバージョンアップします!」 その夜、黒崎家はバージョン1.02にアップデートされた。
【感想04】奥さんは5人に増えたのに、兄と弟が一人に、犬は映像に、爺さん婆さんは置物w 勝手にバージョンアップしちゃうのはWindows、Androidも同じだけど。
【出演04】黒崎睦夫(高橋克実)、黒崎夏海(吉川愛)
【タイトル04】アップデート家族
【感想01】願いが叶う物語、鍵は条件。この物語では願いは1日しか続かない。回数制限がないのはいいなぁ。毎日同じ美女をだしてもらえばいいような気もする。
【出演01】橋本学(濱田岳)、清掃員(コロッケ)、近藤亜美(岡崎紗絵)、彼女(志保、麻衣愛、吉田明加、奏羽茜、緒方ありさ、仲村美海、吹越ともみ、有沢雪)
【タイトル01】コインランドリー
+———
【粗筋02】婚約者が自殺、楓は総務の館本が関わっていると知る。記憶の操作?舘本は横領しており、彼女は彼女の特殊能力で、その発覚を防いでいた。
【感想02】大竹しのぶの演技が流石。冷静に人を殺す所、楓の思わぬ反撃にあい破滅する所。巧い!演技を始める前に「私は館本」と3回唱えていると思う。
【感想02】こんなスタンド使いがいたら、時間を止めるより厄介。それに水性ペンとレコーダで対峙した楓、素晴らしい。舘本が自分の声を聞くのも予想してた?
【出演02】館本雅子(大竹しのぶ)、志倉楓(成海璃子)、近藤雅也(佐伯大地)
【タイトル02】タテモトマサコ
+———
【粗筋03】大学生になった早希、その前にウサギのぬいぐるみ、ユキちゃんが現れる。イマジナリーフレンド、子供の頃、遊んでユキちゃんがなぜ、いま再び現れた?
【感想03】小学2年の時、引っ越で、周りに友達がいなくなった。でもイマジナリーフレンドは現れなかったなぁ。替りに一人でレンゲを積んで遊んでた記憶があります。
【出演03】原田早希(広瀬すず)、原田友里恵(堀内敬子)、二見健吾(岐洲 匠)、山岸佳織(横田真悠)、七瀬和泉(夏子)
【タイトル03】イマジナリーフレンド
+———
【粗筋04】家族の食卓。家族をみまわし、父親は決断する。「黒崎家はバージョンアップします!」 その夜、黒崎家はバージョン1.02にアップデートされた。
【感想04】奥さんは5人に増えたのに、兄と弟が一人に、犬は映像に、爺さん婆さんは置物w 勝手にバージョンアップしちゃうのはWindows、Androidも同じだけど。
【出演04】黒崎睦夫(高橋克実)、黒崎夏海(吉川愛)
【タイトル04】アップデート家族
No.161020201114
2025年6月23日
★ クイーンズ・ギャンビット、粗筋・感想×全7話
2020年10月23日配信開始
【まとめ】ベス、強すぎる!勉強家で、天井チェス盤を操る女性。血尿を出すとか、それでも負けちゃうとか、苦しむ姿が登場せず、共感が少ない。国民性の違い?(全文)
———-
【粗筋01】母親を交通事故で失くしたベスは養護施設に預けられる。そこで投与される薬物、ベスも依存症に。ある日、用務員シャベルが遊ぶチェスに興味を持つ。
【感想01a】スカラーズメイト!かっこいい、将棋にない。クイーンズ・ギャンビット、面白い!坂田三吉、端歩を突いたみたいなの?シシリアンディフェンス、穴熊みたいなの?
【感想01b】青の薬って何なんだ?天井の駒は幻覚だったのか、それとも意識したものなのか?鷲掴みでカプセル飲むのは危ない、ベスがターボババアにならなくて良かった。
【タイトル01】オープニング
+———
【粗筋02】突然のお迎え。ベスは引き取られる。自分の部屋を与えられ、高校に通い始める。ベスはチェスクラブがないか尋ねるが、そんなものはなかった。
【感想02a】精神安定剤を飲んでもブラインドチェスはできるのか? 貰われ先の薬をくすねるベス、チェスの雑誌も拝借。藤井壮太とは別の天才のようだ。
【感想02b】孤児院の子を引き取るのは、裕福でなくてもいいのか。問題の多いベスの引き取り親。あんな広い家に住んでいてなぜ? 日本と違って関係はドライ。
【感想02c】シャベルにお金を借りてチェスの大会に出場するベス。連戦連勝、強い、強すぎる! 徐々に増えていくギャラリー。もう有名人だ。米ドラマ、展開が早い。
【感想02d】大会を勝ち進むベス。ついに州チャンピオンと対戦。何を打っているのかわからないけど、駒を動かす速さと時計のボタンの押し方で緊張感がアップしている。
【感想02e】ベスの目の大きさに、チャンピオンは目と目の間の短さで勝負w。追い込んだベス、遅刻しなければ勝てたのにと皮肉。100ドルでそんなに買い物ができるのか!
【タイトル02】エクスチェンジ
+———
【粗筋03】学校を休み、養母と大会を巡るベス。すっかり有名人に。周りの目も変わり、級友からパーティの招待を受ける。そして全米チャンピオンと対決の時が。
【感想03】メモを取るのはなぜ? 棋譜なのかと思ったけど、記録しない時もある。頭の中に覚えているから全部は書かなくていいのか? キャスリングはもっと不明。
【タイトル03】ダブルポーン
+———
【粗筋04】ソ連の世界チャンピオンも出場、ベスはアルマと共にメキシコ大会に。「才能の裏には代償がある」、ベスは決勝まで進むが…。そしてベスにさらなる悲劇が。
【感想04】チェスにも封じ手があるのか、こっちが本家? ベスはまだ17歳なのか、25歳にしか見えない。あんな死に方されたらトラウマだ。眠るたびに思い出しちゃう。
【タイトル04】ミドルゲーム
+———
【粗筋05】ボルコフに敗れ、一人で帰宅するベス。そこに電話が。相手はベルティックだった。彼はチェスの協力者となり、二人は同棲を始める。彼はベスの薬に気付く
【感想05】ワッツ「まずは俺を倒さないと」ベス「それも予定に入ってる」。なんか、大門未知子みたいw。早指し、想像してたよりも3倍速い!ベス、モテ期?美人だからなぁ
【タイトル05】フォーク
+———
【粗筋06】酒に酔ってボルコフ戦を台無しに、レキシントンの家に帰るベス。弁護士から電話、養父が家を売るとの連絡。ベスは一念発起するが、再び酒に溺れる。
【感想06a】ベスの凋落ぶりに驚き。次のボルコフ戦前に、彼女を谷底に落として盛り上げようとしているの?本当はタウンズが好きだというのも説得力がない。
【感想06b】あの家が7000ドルって本当!? 1ドル360円だったとしても250万円。日本じゃ車も買えない。ベスのビーナスメイクが凄すぎる。つけ睫毛で更に大きな目。
【タイトル06】中断
+———
【粗筋07】シャイベルの死。ベスはジョリーンと共に養護施設へ。交差する母の思い出。アメリカの威信をかけ、ソ連に乗り込むベス。三度、ボルゴフに挑戦する。
【感想07】ベスの男性遍歴全員集合。封じ手の先を総力をあげて推察。ライフラインのテレフォン? チャンピオンがドローを提案!酒を飲まなければ、世界一だったのね。
【タイトル07】エンドゲーム
———-
【キャスト01】ベス・ハーモン / アニャ・テイラー=ジョイ:主人公、孤児、チェスの天才、薬物依存、アルコール依存
【キャスト02】ウィリアム・シャイベル / ビル・キャンプ:用務員、チェスプレーヤーベスにチェスを教える
【キャスト03】ジョリーン / モージス・イングラム:ベスの最も親しい幼なじみ、アフリカ系アメリカ人
【キャスト04】ヘレン・ディアドーフ先生 / クリスティアン・サイデル:メスーエン養護施設の施設長
【キャスト05】ロンズデール先生 / レベッカ・ルート:牧師兼合唱団長
【キャスト06】アリス・ハーモン / クロエ・ピリー:ベスの亡くなった母親
【キャスト07】ファーガソン先生 / Akemnji Ndifornyen:赤と緑の錠剤を管理している看護助手
【キャスト08】アルマ・ウィートリー / マリエル・ヘラー:ベスの養母、アルコール依存、ベスのマネージャー
【キャスト09】ハリー・ベルティック / ハリー・メリング:チェスの州チャンピオン。最初のトーナメントで打ち負かした相手
【キャスト10】オールストン・ウィートリー / パトリック・ケネディ:アルマの夫、ベスの養父
【キャスト11】タウンズ / ジェイコブ・フォーチューン=ロイド:ベスが好意を持つチェスプレーヤー
【キャスト12】ベニー・ワッツ / トーマス・ブロディ=サングスター:米国のチェス王者、ベスの競争相手
【キャスト13】ヴァシリー・ボルゴフ / Marcin Dorociński/マルチン・ドロチンスキ:ソ連のチェス世界チャンピオン
【キャスト14】ベスの父親 / Sergio Di Zio/セルジオ・ディ・ジオ
【キャスト15】マーガレット / Dolores Carbonari/ドロレス・カルボナリ:ベスの同級生
【キャスト16】アネット・パッカー / Eloise Webb/エロイーズ・ウェッブ:公式戦での最初の対戦相手
【キャスト17】マット / Matthew Dennis Lewis/マシュー・デニース・ルイス:最初の公式戦で彼女の友だちになる双子の兄弟
【キャスト18】マイク / Russell Dennis Lewis/ラッセル・デニス・ルイス:最初の公式戦で彼女の友だちになる双子の兄弟
【キャスト19】アーサー・レベルトフ / Max Krause/マックス・クラウス:ベニーの友人、グランドマスター
【キャスト20】ヒルトン・ウェクスラー / Ryan Wichert/ライアン・ヴィヒャルト:ベニーの友人、チェス・プロブレム
【キャスト21】ガンツ氏 / Jonjo O’Neill/ジョンジョ・オニール:ダンカン高校のチェスクラブのコーチ、シャイベルさんの知り合い
【キャスト22】ゲオルギ・ギレフ / Louis Ashbourne Serkis/ルイ・アシュボーン・セルキス:13歳のソビエトのチェスの天才
【キャスト23】ボルゴフの妻 / Janina Elkin/ヤニナ・エルキン
【キャスト24】ブース氏 / John Schwab/ジョン・シュワブ:アメリカ国務省から派遣されたベスの世話人
【キャスト25】クレオ / Millie Brady/ミリー・ブレイディ:フランス人モデル、ベスとすぐに親しくなる
【キャスト26】エド・スペンサー / Bruce Pandolfini/ブルース・パンドルフィーニ:トーナメントディレクター
【キャスト27】ルチェンコ / Marcus Loges/マーカス・ローゲス:ベテランの元世界チェスチャンピオン
———-
【粗筋01】母親を交通事故で失くしたベスは養護施設に預けられる。そこで投与される薬物、ベスも依存症に。ある日、用務員シャベルが遊ぶチェスに興味を持つ。
【感想01a】スカラーズメイト!かっこいい、将棋にない。クイーンズ・ギャンビット、面白い!坂田三吉、端歩を突いたみたいなの?シシリアンディフェンス、穴熊みたいなの?
【感想01b】青の薬って何なんだ?天井の駒は幻覚だったのか、それとも意識したものなのか?鷲掴みでカプセル飲むのは危ない、ベスがターボババアにならなくて良かった。
【タイトル01】オープニング
+———
【粗筋02】突然のお迎え。ベスは引き取られる。自分の部屋を与えられ、高校に通い始める。ベスはチェスクラブがないか尋ねるが、そんなものはなかった。
【感想02a】精神安定剤を飲んでもブラインドチェスはできるのか? 貰われ先の薬をくすねるベス、チェスの雑誌も拝借。藤井壮太とは別の天才のようだ。
【感想02b】孤児院の子を引き取るのは、裕福でなくてもいいのか。問題の多いベスの引き取り親。あんな広い家に住んでいてなぜ? 日本と違って関係はドライ。
【感想02c】シャベルにお金を借りてチェスの大会に出場するベス。連戦連勝、強い、強すぎる! 徐々に増えていくギャラリー。もう有名人だ。米ドラマ、展開が早い。
【感想02d】大会を勝ち進むベス。ついに州チャンピオンと対戦。何を打っているのかわからないけど、駒を動かす速さと時計のボタンの押し方で緊張感がアップしている。
【感想02e】ベスの目の大きさに、チャンピオンは目と目の間の短さで勝負w。追い込んだベス、遅刻しなければ勝てたのにと皮肉。100ドルでそんなに買い物ができるのか!
【タイトル02】エクスチェンジ
+———
【粗筋03】学校を休み、養母と大会を巡るベス。すっかり有名人に。周りの目も変わり、級友からパーティの招待を受ける。そして全米チャンピオンと対決の時が。
【感想03】メモを取るのはなぜ? 棋譜なのかと思ったけど、記録しない時もある。頭の中に覚えているから全部は書かなくていいのか? キャスリングはもっと不明。
【タイトル03】ダブルポーン
+———
【粗筋04】ソ連の世界チャンピオンも出場、ベスはアルマと共にメキシコ大会に。「才能の裏には代償がある」、ベスは決勝まで進むが…。そしてベスにさらなる悲劇が。
【感想04】チェスにも封じ手があるのか、こっちが本家? ベスはまだ17歳なのか、25歳にしか見えない。あんな死に方されたらトラウマだ。眠るたびに思い出しちゃう。
【タイトル04】ミドルゲーム
+———
【粗筋05】ボルコフに敗れ、一人で帰宅するベス。そこに電話が。相手はベルティックだった。彼はチェスの協力者となり、二人は同棲を始める。彼はベスの薬に気付く
【感想05】ワッツ「まずは俺を倒さないと」ベス「それも予定に入ってる」。なんか、大門未知子みたいw。早指し、想像してたよりも3倍速い!ベス、モテ期?美人だからなぁ
【タイトル05】フォーク
+———
【粗筋06】酒に酔ってボルコフ戦を台無しに、レキシントンの家に帰るベス。弁護士から電話、養父が家を売るとの連絡。ベスは一念発起するが、再び酒に溺れる。
【感想06a】ベスの凋落ぶりに驚き。次のボルコフ戦前に、彼女を谷底に落として盛り上げようとしているの?本当はタウンズが好きだというのも説得力がない。
【感想06b】あの家が7000ドルって本当!? 1ドル360円だったとしても250万円。日本じゃ車も買えない。ベスのビーナスメイクが凄すぎる。つけ睫毛で更に大きな目。
【タイトル06】中断
+———
【粗筋07】シャイベルの死。ベスはジョリーンと共に養護施設へ。交差する母の思い出。アメリカの威信をかけ、ソ連に乗り込むベス。三度、ボルゴフに挑戦する。
【感想07】ベスの男性遍歴全員集合。封じ手の先を総力をあげて推察。ライフラインのテレフォン? チャンピオンがドローを提案!酒を飲まなければ、世界一だったのね。
【タイトル07】エンドゲーム
———-
【キャスト01】ベス・ハーモン / アニャ・テイラー=ジョイ:主人公、孤児、チェスの天才、薬物依存、アルコール依存
【キャスト02】ウィリアム・シャイベル / ビル・キャンプ:用務員、チェスプレーヤーベスにチェスを教える
【キャスト03】ジョリーン / モージス・イングラム:ベスの最も親しい幼なじみ、アフリカ系アメリカ人
【キャスト04】ヘレン・ディアドーフ先生 / クリスティアン・サイデル:メスーエン養護施設の施設長
【キャスト05】ロンズデール先生 / レベッカ・ルート:牧師兼合唱団長
【キャスト06】アリス・ハーモン / クロエ・ピリー:ベスの亡くなった母親
【キャスト07】ファーガソン先生 / Akemnji Ndifornyen:赤と緑の錠剤を管理している看護助手
【キャスト08】アルマ・ウィートリー / マリエル・ヘラー:ベスの養母、アルコール依存、ベスのマネージャー
【キャスト09】ハリー・ベルティック / ハリー・メリング:チェスの州チャンピオン。最初のトーナメントで打ち負かした相手
【キャスト10】オールストン・ウィートリー / パトリック・ケネディ:アルマの夫、ベスの養父
【キャスト11】タウンズ / ジェイコブ・フォーチューン=ロイド:ベスが好意を持つチェスプレーヤー
【キャスト12】ベニー・ワッツ / トーマス・ブロディ=サングスター:米国のチェス王者、ベスの競争相手
【キャスト13】ヴァシリー・ボルゴフ / Marcin Dorociński/マルチン・ドロチンスキ:ソ連のチェス世界チャンピオン
【キャスト14】ベスの父親 / Sergio Di Zio/セルジオ・ディ・ジオ
【キャスト15】マーガレット / Dolores Carbonari/ドロレス・カルボナリ:ベスの同級生
【キャスト16】アネット・パッカー / Eloise Webb/エロイーズ・ウェッブ:公式戦での最初の対戦相手
【キャスト17】マット / Matthew Dennis Lewis/マシュー・デニース・ルイス:最初の公式戦で彼女の友だちになる双子の兄弟
【キャスト18】マイク / Russell Dennis Lewis/ラッセル・デニス・ルイス:最初の公式戦で彼女の友だちになる双子の兄弟
【キャスト19】アーサー・レベルトフ / Max Krause/マックス・クラウス:ベニーの友人、グランドマスター
【キャスト20】ヒルトン・ウェクスラー / Ryan Wichert/ライアン・ヴィヒャルト:ベニーの友人、チェス・プロブレム
【キャスト21】ガンツ氏 / Jonjo O’Neill/ジョンジョ・オニール:ダンカン高校のチェスクラブのコーチ、シャイベルさんの知り合い
【キャスト22】ゲオルギ・ギレフ / Louis Ashbourne Serkis/ルイ・アシュボーン・セルキス:13歳のソビエトのチェスの天才
【キャスト23】ボルゴフの妻 / Janina Elkin/ヤニナ・エルキン
【キャスト24】ブース氏 / John Schwab/ジョン・シュワブ:アメリカ国務省から派遣されたベスの世話人
【キャスト25】クレオ / Millie Brady/ミリー・ブレイディ:フランス人モデル、ベスとすぐに親しくなる
【キャスト26】エド・スペンサー / Bruce Pandolfini/ブルース・パンドルフィーニ:トーナメントディレクター
【キャスト27】ルチェンコ / Marcus Loges/マーカス・ローゲス:ベテランの元世界チェスチャンピオン
No.161020201023
2025年1月13日