★ ブルース・ブラザーズ【感想 / キャスト・スタッフ / 蘊蓄×9】
1981年03月07日公開
| 音楽・アクション・笑いが融合した伝説のミュージカル・コメディ。 | Prime |
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【キャスト01】“ジョリエット”・ジェイク・ブルース / ジョン・ベルーシ
【キャスト02】エルウッド・ブルース / ダン・エイクロイド
【キャスト03】クリオウファス・ジェームズ牧師 / ジェームス・ブラウン
【キャスト04】カーティス / キャブ・キャロウェイ:孤児院の管理人
【キャスト05】マット・マーフィの妻 / アレサ・フランクリン:夫のマット“ギター”マーフィと共にシカゴの下町でソウルフード・レストランを運営
【キャスト06】スティーヴ“カーネル”クロッパー / スティーヴ・クロッパー:バンドのリードギター
【キャスト07】ドナルド“ダック”ダン / ドナルド・ダック・ダン:バンドのベースギター
【キャスト08】マーフ / マーフィー・ダン:(マーフ&ザ・マジックトーンズのリーダー)、バンドのキーボード
【キャスト09】ウィリー “トゥービッグ” ホール / ウィリー・ホール:バンドのドラム
【キャスト10】トム “ボーンズ” マローン / トム・マローン:バンドのトロンボーン
【キャスト11】“ブルー・ルー” マリーニ / ルー・マリーニ:バンドのサックス、シカゴ下町のソウル・フード・レストラン(マット・マーフィの妻が経営者)の調理担当
【キャスト12】マット・”ギター”・マーフィー / マット・”ギター”・マーフィー:バンドのギター
【キャスト13】ミスター・ファビュラス / アラン・ルービン:バンドのトランペット、高級レストラン”Chez Paul”の支配人
【キャスト14】バートン・マーサー刑事 / ジョン・キャンディ
【キャスト15】イリノイ・ナチ司令官 / ヘンリー・ギブソン
【キャスト16】イリノイ・ナチ司令官の副官 / ユージーン・アンソニー:最後に司令官と共に車で墜落していく際に、司令官に対して長年の愛を告白する。
【キャスト17】ボブ(インディアナ州ココモで酒場を経営)/ ジェフ・モリス
【キャスト18】謎の女 / キャリー・フィッシャー
【キャスト19】レイ / レイ・チャールズ:レイ楽器店の盲目の店主
【キャスト20】高級レストランのウェイター / ポール・ルーベンス
【キャスト21】給油所でエルウッドにナンパされる女 / ツイッギー
【キャスト22】ジェイク仮釈放時の看守 / フランク・オズ
【キャスト23】路上ミュージシャン / ジョン・リー・フッカー
【キャスト24】聖歌隊メンバー / チャカ・カーン
【キャスト25】「監獄ロック」で最初に踊りだした囚人 / ジョー・ウォルシュ
【キャスト26】スライン / スティーブ・ローレンス / “凱旋コンサート”の会場であるパレスホテルを手配したプロモーター
【キャスト27】シスター・メアリー・スティグマタ(ペンギンという渾名)/ キャスリーン・フリーマン、イリノイ州カリュメット市の聖ヘレン養護施設シスターかつ院長
【キャスト28】クック郡収税課職員 / スティーヴン・スピルバーグ
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【監督】ジョン・ランディス
【脚本】ダン・エイクロイド、ジョン・ランディス
【製作】ロバート・K・ウェイス
【製作総指揮】バーリン・ブリスタイン
【撮影】スティーヴン・M・カッツ
【編集】ジョージ・フォルシー・Jr
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【蘊蓄01】アレサ・フランクリンが歌いたかったのは「シンク」ではなく「リスペクト」だった
【蘊蓄02】レイの店でギターを万引きしようとした少年は、後に「ダイ・ハード」でブルース・ウィルスと共演した
【蘊蓄03】当初「謎の女」はキャリー・フィッシャーではなく、オリビア・ニュートンジョンだった
【蘊蓄04】ジョン・ベルーシは撮影中、膝を負傷。麻酔を打って、歌い踊っていた
【蘊蓄05】税務署員として、スティーヴン・スピルバーグがカメオ出演している
【蘊蓄06】エルウッドがナンパしたのは、ミニ(スカート)の女王のツイッギー
【蘊蓄07】刑務所で最初に踊り出したのは、イーグルスのギタリスト、ジョー・ウォルシュ
【蘊蓄08】高級レストランのウェイターは、ポール・ルーベンス
【蘊蓄09】ショッピングモールのパトカーの警官は、ジョン・ランディス(本作品の監督)
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【参考】【ブルース・ブラザーズトリビア】10選 #Shorts #music #movie – YouTube
【参考】【ブルース・ブラザーズカメオ】10選 #Shorts #music #movie – YouTube
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