★[ブックカバー]姫路レーザー ブックカバー(コンサイス)


スマホ禁止令発令。パソコンが不調、ドラマとかも寝ながらスマホでみてたら、スマホ斜視に。右目と左目の協力関係が断たれました。車の運転も片目をつむらないといけないくらい重症に。目の玉も伸びてるなぁ、きっと。まぁ、しばらくすると元に戻るんですが。当分、スマホを控えよう。

電車の中でのサイトチェックも禁止。代りに文庫本を読み始めました。スマホと文庫、あまり変わらないように思いますが、文庫は斜視にならず。やっぱり動画がいけないんだな、きっと。

読み始めたのはブックオフで買った「殺した夫が帰ってきました」。ミステリー?、ホラー? タイトルに惹かれて購入です。文庫本を読むなんて何年振り?今風の優しい文章、でもブログとは違うなぁ。

本屋は次々と閉店。ネットショップか古本屋しか残らないのか。好きな場所がどんどんなくなっていくのは、寂しい限りです。

 
あっと言う間に読み終えて、次は・・・。となるとほしくなるのがブックカバー。いいのはないかと、丸善を探していたらこれを見つけました。

姫路レーザーをつかっているとのこと。有名なのか、手触りが違います。やわらか!カラーも色々、黒を選びました。栃木レーザーの黒財布も重宝、長く使いそうだけど、同じ色でいいか。

使い方。説明するまでもないですが、こんな感じ。

まず、表紙を差し込んで・・・

裏表紙を差し込んで、サイズを調整(本の厚さの違いを吸収)・・・

閉じて、革をフィットさせて完了です。 
 

注意事項

文庫本は基本A6判(105mm×148mm)ですが、出版社により若干の違いがあるようです。ハヤカワ文庫はサイズが大きいので、注意が必要です。紹介したブックカバーでは合わないと思います。

・長辺148mm:講談社文庫
・長辺151mm:新潮文庫、文春文庫
・長辺152mm:集英社文庫、光文社文庫
・長辺156mm:ハヤカワ文庫
(※短辺は105mmで共通)
  

 


■ 商品紹介 ~ 姫路レーザー ブックカバー(コンサイス)

【収納目安サイズ】(約) 150×106mm ※本の厚さ3cmまで ※表紙の厚みにより入らないことがございます。
【特徴1】国産 JAPAN LEATHERとは? JAPAN LEATHERのロゴは日本タンナーズ協会によって認証された革のみつけられる品質と誇りの証となります。日本タンナーズ協会は、日本で唯一の製革業者による全国団体です。
【特徴2】ロゴ入り本革しおりと「 JAPAN LEATHER」のロゴ入りタグ付きで、贈答にぴったりの専用箱入りでお届けいたします。

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