★ ロディアNo.13専用メモカバー+ペンホルダー(i-stock CLUB)、フィラーレ ディレクション (ゼブラ)


スマホを禁止(なるべく使わないよう)にしたので、ブログのゲラを書くのもノートに。今回はロディアを使うことにしました。もう長い記事は書けないし、Twitter、もとい X(エックス)に呟くか、電脳タイルにアップする程度なので、このサイズて充分だと思ったのです。

ロディアはメモで有名なフランスの会社。長く使われているものは、それなりの理由あり。確かに使いやすい。・・・なにが使いやすいのか、まだ言葉にできないのですが。・・・紙の質かなぁ。
( ..)φメモメモ

購入時、サイズがたくさんあって驚きました。文庫本に合わせて、No.13を選びました。はじめは付属のカバーを使っていたのですが、ペンをいちいち出すのが面倒。ペン刺し付きのカバーを追加で購入しました。 

 
メモは切り取り式。メモして、用がするんだら捨てるという使い方だと思います。

 
私はちょっと使って、そのやり方は止めてしまいました。なんとなくバランスが悪いので。今はまず切って、表紙の上にメモを置き、そこで記入しています。

 
書き終わったら、表紙の裏のメモ入れに挟んで、パソコンでブログを書いたら捨てるという流れになっています。

 
この際だから・・・と、筆記具も新調しました。ゼブラのFilare(フィラーレ)というペンです。ボールペンとサインペンがあるのですが、サインペンを選びました。0.6mmのボールド、軽いタッチで白黒はっきり。試し書きで魅せられ、買ってしまいました。

モイストキープインクというインクを使っていて、キャップをしなくてもペン先が乾かないもよう。放っておいても、空気中の水分を吸収し、ペン先を適度な状態に保つとのこと。なのでキャップレス、ペンをツイストするだけで書くことができます。

 
映画やドラマを見ながら、単語や台詞をメモ。感想や関連話でつなげて、感想を書くというのが最近のスタイルです。

 
「花になって  ほらニヒルに笑って♪」は、最近お気に入り「薬屋のひとりごと」のオープニング、そのサビの歌詞です。海外でも話題のもよう。
夜ドラの「ミワさんなりすます」も面白い。ネタは尽きないなぁ、これから活躍してくれそうです。
 
   


ロディア カバー No.13 サイズ 本革 (日本製)メモ帳一冊付き (グレージュアッシュ)


ゼブラ 水性ペン フィラーレディレクション 猫 ブラック軸 黒インク リフィル付 P-WYSS68-BK-CAT-AZ

 


■ 商品紹介 ~ ロディアNo.13

RHODIA(ロディア)とは
ロディアを生んだ会社は、フランス第二の都市リヨンに、代々、紙を扱う商家ヴェリヤック家の長男アンリにより1932年に創設されました。設立まもなく、弟のロベールも経営に参加したといいます。当社の社名は、「ヴェリヤック兄弟社」。そして、1934年にヴェリヤック兄弟社がメモパッドを含む製品の名称として<RHODIA>を誕生させました。このブランド名は、フランス四代河川のひとつ、リヨンを流れるローヌ川(RHONE)に由来しています。今ではすっかりおなじみの二本のツリーを模したマークは、紙の原料「木」であると同時に、アンリとロベールの二人の兄弟の絆を象徴するものです。
BLOC RHODIA ブロック ロディア
世界87カ国以上で愛用されるブロックロディアシリーズ。 紙はベラム紙80gを採用し、軽量で持ち運びやすいだけでなく、筆記具を選ばないスムースな書き味。 印刷された淡いパープルの罫線は目に優しく快適な筆記をサポートします。 独自の撥水加工による丈夫な表紙と、豊富なサイズバリエーションが特徴です。

RHODIA

■ 商品紹介 ~ フィラーレ ディレクション

フィラーレ ディレクション
太くはっきり書ける高級サインペン。高級感のあるボディにキャップがなくても乾かないインクを搭載。
ビジネス向けのサインペン
ビジネスシーンで相手に要点を伝える時、太く見えやすい筆記線でわかりやすく伝えられるサインペンです。また軽いタッチなので思考を書き出し整理する時にも便利です。相手や自分にディレクション(指示、方向を指し示す)することができるペンです。
モイストキープインク採用
キャップがなくても乾かない※モイストキープインクを採用しているので、キャップの開け閉めを気にする必要がなく、仕事に集中することができます。※当社試験:気温20℃ 湿度60%の条件下でかすれなし(ペン先収納状態で52週)
高級感のあるボディデザイン
今回は金属素材を使用し、ビジネスシーンでスマートに使える高級感のあるデザインにしています。
伝えるポイントを指し示す時に握りやすい軸の太さにし、指すところが目立つように先端を金色にしています。