★[ポーチ]series #0009(マリア・ヨブセ)



● 手頃な大きさのポーチがほしい。小物が入るバックインバックがあればなぁ。ということで、ず~~~~~~~~ぅぅぅぅっと探していました。暇なときは「ポーチ メンズ ブランド」で画像検索。でもいいものがありません。・・・化粧ポーチ男子が流行っているんじゃないのか。
諦めかけてたときに見つけたのがこれ、マリア・ヨブセのケースバックです。新丸ビルのギャルリー ヴィーで見つけました。その場で購入。



■ series #0009 ■

● 男でも結構、小物を持ち歩くもの。私の場合はこんなところ。

フェイシャルペーパー、爪切り、エチケット鋏、メガネ拭き、刷毛、目薬、バンドエイド、常備薬・・・。

バックに直接入れると、どこかに行ってしまいます。最低これだけ入って、どれもすぐに取り出せて、バックに収まりがいいポーチ。難しい条件でした。
 
 

 

● まず、素材がいい。なめらかな手触りで、それでいて滑らない。小動物にでも触っているみたい。革じゃないよなぁ。淡い藍色も気に入っています。

そして形がいい。厚くもなく薄くもなく、入れるものによって、厚さが調整されるので便利。やっぱり男はスクエアだし。

大きさも丁度。バックに縦に収まるので、邪魔にならずに取り出しやすいです。

ジップスライダーのストラップを手首にかけて持つスタイルがおすすめだそう。
 
 


■ etui case Oblong ■


■ etui case Oblong ■

 
 
● 今回の購入を検討、あるいは購入したのはこんなところです。参考までに

1)ボッテガ・ヴェネタの化粧ポーチ

 
バックより高価なので、バランスを考え止めました。もう中古しかないし・・・。

2)オロビアンコのポーチ

 
やっと実物を見れましたが、フェイスペーパーも入らないので、止めました。

3)キプリングのポーチ

 
実際に買って使いましたが、バックに収まりが悪いので止めました。買ったのはこれ。

Kipling

 


■ ブランド紹介 マリア・ヨブセ(MARIA JOBSE)

● オランダ アムステルダムのハンドメイドバッグ、アクセサリーブランド。
● 女性デザイナーが手がけている。
● 機能性のコアを明らかにする為に不必要なディテールは取り除いている。
● 上質な素材と、それを活かしたミニマルでクラシックなデザインが魅力。

【 公式サイト 】Maria Jobse


■ 新丸ビル、ギャルリー ヴィー ■


 
 



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