1960年代映画
★ 怪獣島の決戦 ゴジラの息子【粗筋・感想×3・キャスト・蘊蓄×3】
1967年12月16日公開
ゴジラの赤ちゃん大奮戦!親子コンビで新怪獣と大決闘!
【粗筋】食料難対策、ゾルゲル島で実験を重ねる楠見博士。謎の妨害電波で実験は失敗。島は摂氏70度という高温に見舞われ、カマキリが巨大化する。(全文)
【感想01】前田美波里がヒロイン!戸川一平もいる。真城の持つ薄型カメラ、何!公開年は1967年だから110フィルムじゃなさそうだし、ミノックス?かっこいい。
【感想02】百年で人口が限界を超える。当たってるような、いないような。東北地震で学びました。学者は信用できない。能力がないだけ、悪気はないと思うけど。
【感想03】ゴジラは卵から生まれるのか。赤ん坊の時から可愛くない生き物、初めてみたw。リモコンで動かしている?カマキラス、弱すぎ。音楽が黒澤映画みたい。
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【キャスト01】楠見博士 / 高島忠夫
【キャスト02】サエコ / 前田美波里
【キャスト03】真城伍郎 / 久保明
【キャスト04】藤崎 / 平田昭彦
【キャスト05】森尾 / 佐原健二
【キャスト06】古川 / 土屋嘉男
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【感想01】前田美波里がヒロイン!戸川一平もいる。真城の持つ薄型カメラ、何!公開年は1967年だから110フィルムじゃなさそうだし、ミノックス?かっこいい。
【感想02】百年で人口が限界を超える。当たってるような、いないような。東北地震で学びました。学者は信用できない。能力がないだけ、悪気はないと思うけど。
【感想03】ゴジラは卵から生まれるのか。赤ん坊の時から可愛くない生き物、初めてみたw。リモコンで動かしている?カマキラス、弱すぎ。音楽が黒澤映画みたい。
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【キャスト01】楠見博士 / 高島忠夫
【キャスト02】サエコ / 前田美波里
【キャスト03】真城伍郎 / 久保明
【キャスト04】藤崎 / 平田昭彦
【キャスト05】森尾 / 佐原健二
【キャスト06】古川 / 土屋嘉男
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【蘊蓄01】年少観客層を意識してゴジラの子供ミニラを登場させている。これを受けて「ゴジラはオスなのかメスなのか」が話題となり、当時の宣伝材料では「パパゴジラ」と表記された。
【蘊蓄02】怪獣ブームを意識して制作された作品であったが、観客動員は前作を大きく下回り、東宝は次作『怪獣総進撃』をもってシリーズを終了することを決定した。
【蘊蓄03】「バヤリース」や「パンアメリカン航空」とのタイアップが行なわれている。
(怪獣島の決戦 ゴジラの息子 – Wikipedia)
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★ 猿の惑星【粗筋・感想×5・キャスト・スタッフ】
1968年04月20日公開
【粗筋】1972年、宇宙船イカルス号発進。船長がコールドスリープに入った後、トラブル発生。船は謎の惑星に不時着する。そこは猿が人間を支配する星だった。(全文)
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【感想01】生まれて初めて映画館で観た洋画。小学校入学前で英語も字幕もわからなかったけど、最後のオチは理解し、驚いた記憶があります。
【感想02】改めて字幕で観てみると…。スロースターターだけど面白い!オチを知っているので、細かな台詞に納得、なぜ月は出てなかったんだろう?
【感想03】網投げってサスマタより威力ありそう。よく葉巻を吸いながらしゃべれるなぁ。現代音楽はBGMにするとその意図がわかる。
【感想04】ロボトミー手術、猿界でも。テーラーが叫ぶタイミングが素晴らしい。人形がしゃべったw。ロケ地はグランドキャニオン?
【感想05】猿も進化論を信じてたのか。まさか天動説も?猿が査問会を開いて、異端裁判して…ゴリラの将軍はパート2だったかな。
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【キャスト01】ジョージ・テイラー大佐 / チャールトン・ヘストン:人間、イカルス号の船長、宇宙飛行士
【キャスト02】ノヴァ / リンダ・ハリソン:惑星に住む人間の女性、テイラーに気に入らる
【キャスト03】コーネリアス / ロディ・マクドウォール:チンパンジーの考古学者、人類を研究、テイラーを匿う
【キャスト04】ジーラ / キム・ハンター:チンパンジーの動物心理学者兼獣医、保守的なオランウータンや好戦的なゴリラたちから目の敵にされている
【キャスト05】ザイアス博士 / モーリス・エヴァンス:オランウータンの科学庁長官、人類文明が存在していたことを知っている
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【監督】フランクリン・J・シャフナー
【製作】アーサー・P・ジェイコブス、モート・エイブラハムズ(英語版)
【原作】ピエール・ブール
【脚本】ロッド・サーリング、マイケル・ウィルソン
【撮影】レオン・シャムロイ
【特殊効果】L・B・アボット
【特殊メイク】ジョン・チェンバース
【編集】ヒュー・S・ファウラー(英語版)
【音楽】ジェリー・ゴールドスミス
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【感想01】生まれて初めて映画館で観た洋画。小学校入学前で英語も字幕もわからなかったけど、最後のオチは理解し、驚いた記憶があります。
【感想02】改めて字幕で観てみると…。スロースターターだけど面白い!オチを知っているので、細かな台詞に納得、なぜ月は出てなかったんだろう?
【感想03】網投げってサスマタより威力ありそう。よく葉巻を吸いながらしゃべれるなぁ。現代音楽はBGMにするとその意図がわかる。
【感想04】ロボトミー手術、猿界でも。テーラーが叫ぶタイミングが素晴らしい。人形がしゃべったw。ロケ地はグランドキャニオン?
【感想05】猿も進化論を信じてたのか。まさか天動説も?猿が査問会を開いて、異端裁判して…ゴリラの将軍はパート2だったかな。
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【キャスト01】ジョージ・テイラー大佐 / チャールトン・ヘストン:人間、イカルス号の船長、宇宙飛行士
【キャスト02】ノヴァ / リンダ・ハリソン:惑星に住む人間の女性、テイラーに気に入らる
【キャスト03】コーネリアス / ロディ・マクドウォール:チンパンジーの考古学者、人類を研究、テイラーを匿う
【キャスト04】ジーラ / キム・ハンター:チンパンジーの動物心理学者兼獣医、保守的なオランウータンや好戦的なゴリラたちから目の敵にされている
【キャスト05】ザイアス博士 / モーリス・エヴァンス:オランウータンの科学庁長官、人類文明が存在していたことを知っている
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【監督】フランクリン・J・シャフナー
【製作】アーサー・P・ジェイコブス、モート・エイブラハムズ(英語版)
【原作】ピエール・ブール
【脚本】ロッド・サーリング、マイケル・ウィルソン
【撮影】レオン・シャムロイ
【特殊効果】L・B・アボット
【特殊メイク】ジョン・チェンバース
【編集】ヒュー・S・ファウラー(英語版)
【音楽】ジェリー・ゴールドスミス
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