映画作品
★ ショウタイムセブン【粗筋・感想×3 / キャスト・スタッフ】
2025年02月07日公開
| 逃げられない、命懸けの[生放送(ショウタイム)] | Prime |
【粗筋】ラジオの生放送、リスナーが電話で予定外の発言を始める。音楽が差し込まれるが発言は続き、発電所の爆破を予告。司会者はチャンスと色めき出すが…(全文)
【感想01】序盤の展開に引き込まれます。怒りっぽい犯人、小物感が何をするかわからず、緊張感が増加。ドラマでもキャスター役の阿部寛、同じキャラのような違うような。
【感想02】発電所の爆破は事後で遠巻きの映像、スタジオの爆破は爆竹みたい。邦画が今一つ人気が出ないのは資金を出すスポンサーがいないの原因だと思う。
【感想03】新人アナウンサー結城千晴役、生見愛瑠。どこかで観たことあると思ったら、セクシー田中さんのOLさんでした。雰囲気が全然違う。女優だ。
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【キャスト01】折本眞之輔 / 阿部寛
【キャスト02】安積征哉 / 竜星涼
【キャスト03】結城千晴 / 生見愛瑠
【キャスト04】矢吹一平 / 前原瑞樹
【キャスト05】頓宮豊 / 平原テツ
【キャスト06】兼子健祐 / 内山昂輝(声の出演)
【キャスト07】ラジオスタッフ / 小澤雄志
【キャスト08】記者 / 野川慧
【キャスト09】水橋孝蔵 / 佐野史郎
【キャスト10】四方田勇 / 石丸謙二郎
【キャスト11】川崎のルージュ / 原ふき子(声の出演)
【キャスト12】Perfume / Perfume(本人役)
【キャスト13】園田綾香 / 安藤玉恵
【キャスト14】繁藤大作 / 平田満
【キャスト15】伊東さくら / 井川遥
【キャスト16】繁藤寛二 / 錦戸亮
【キャスト17】東海林剛史 / 吉田鋼太郎
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【監督・脚本】渡辺一貴
【音楽】照井順政
【製作】牟田口新一郎、髙敏弘、和田佳恵、中村高志、佐藤一哉、清原寛、鶴丸智康、小松幹夫、森田篤
【エグゼクティブプロデューサー】豊島雅郎
【プロデューサー】井手陽子、土橋圭介
【撮影】大和谷豪
【照明】後閑健太
【録音】加来昭彦
【美術】柳川和央
【感想01】序盤の展開に引き込まれます。怒りっぽい犯人、小物感が何をするかわからず、緊張感が増加。ドラマでもキャスター役の阿部寛、同じキャラのような違うような。
【感想02】発電所の爆破は事後で遠巻きの映像、スタジオの爆破は爆竹みたい。邦画が今一つ人気が出ないのは資金を出すスポンサーがいないの原因だと思う。
【感想03】新人アナウンサー結城千晴役、生見愛瑠。どこかで観たことあると思ったら、セクシー田中さんのOLさんでした。雰囲気が全然違う。女優だ。
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【キャスト01】折本眞之輔 / 阿部寛
【キャスト02】安積征哉 / 竜星涼
【キャスト03】結城千晴 / 生見愛瑠
【キャスト04】矢吹一平 / 前原瑞樹
【キャスト05】頓宮豊 / 平原テツ
【キャスト06】兼子健祐 / 内山昂輝(声の出演)
【キャスト07】ラジオスタッフ / 小澤雄志
【キャスト08】記者 / 野川慧
【キャスト09】水橋孝蔵 / 佐野史郎
【キャスト10】四方田勇 / 石丸謙二郎
【キャスト11】川崎のルージュ / 原ふき子(声の出演)
【キャスト12】Perfume / Perfume(本人役)
【キャスト13】園田綾香 / 安藤玉恵
【キャスト14】繁藤大作 / 平田満
【キャスト15】伊東さくら / 井川遥
【キャスト16】繁藤寛二 / 錦戸亮
【キャスト17】東海林剛史 / 吉田鋼太郎
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【監督・脚本】渡辺一貴
【音楽】照井順政
【製作】牟田口新一郎、髙敏弘、和田佳恵、中村高志、佐藤一哉、清原寛、鶴丸智康、小松幹夫、森田篤
【エグゼクティブプロデューサー】豊島雅郎
【プロデューサー】井手陽子、土橋圭介
【撮影】大和谷豪
【照明】後閑健太
【録音】加来昭彦
【美術】柳川和央
No.150920250207
2026年1月3日
★ 沈黙の艦隊 北極海大海戦【粗筋・感想×5 / キャスト・スタッフ】
2025年09月26日公開
吉野耕平 132分 大沢たかお、上戸彩、津田健次郎、中村蒼
| 撃沈するのは、この艦か、未来か。 | Prime |
【粗筋】東京湾での海戦後、国連本部に向かうやまと。北極海で待ち受ける米軍の最新原潜アレキサンダー。息詰まる頭脳戦、緊迫の魚雷戦が始まる。(全文)
【感想01】続編を楽しみにしていた沈黙の艦隊。先に映画館で公開された北極海大海戦の配信が始まりました。緊張の魚雷戦は前回同様、まさか保険の話まで行くとは。
【感想02】竹上首相と言うぐらいだから年代は’80年代後半。首相も大統領の考えもそれなり。トランプ大統領だったら、NY湾にでも原爆落しそう。そうなったら波動砲しかないな。
【感想03】北極海での大海戦。その前に米大統領がロシア大統領がメッセージ、プーチンならどうするか?やまとにのったりして。似たような原潜が増えて収拾がつかなくなりそう。
【感想04】いくら凄い潜水艦でも、クジラのようにブリーチング(海面に飛び出す)なんてできるのか?AI聞くと技術的には可能だが、実施例は極めて少ないとのこと。重いものなぁ
【感想05】この後、海江田がベネット大統領と会って討論しておわるのでしょうか?海戦がないとつまらなそう。世界平和は宇宙人が攻めてこない限り達成できないんだなぁ。
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[ やまと ]
【キャスト01】海江田四郎 / 大沢たかお
【キャスト02】山中栄治 / 中村蒼
【キャスト03】入江覚士 / 松岡広大
【キャスト04】溝口拓男 / 前原滉
[ アメリカ海軍 ]
【キャスト05】ジョン・A・ベイツ(原子力潜水艦「アレキサンダー」艦長)- ブライアン・ガルシア
【キャスト06】ノーマン・K・ベイツ[注 18](原子力潜水艦「キング」艦長) – ドミニク・パワー
[ 日本政府 ]
【キャスト07】竹上登志雄 / 笹野高史
【キャスト08】海原渉 / 江口洋介
【キャスト09】影山誠司 / 酒向芳
【キャスト10】曽根崎仁 / 夏川結衣
【キャスト11】舟尾亮子(官房長官秘書) – 岡本多緒
[ 国会議員 ]
【キャスト11】大滝淳 / 津田健次郎
【キャスト12】海渡真知子 / 風吹ジュン
【キャスト13】河之内英樹 / 川井つと
{ アメリカ政府 ]
【キャスト15】ニコラス・ベネット / リック・アムスバリー
———-
【原作】かわぐちかいじ『沈黙の艦隊』(講談社『モーニング』)
【監督】吉野耕平
【脚本】高井光
【音楽】池頼広
【主題歌】Ado「DIGNITY」(ユニバーサル ミュージック)〈楽曲提供:B’z〉
【プロデューサー】大沢たかお、松橋真三
【制作】クレデウス
【配給】東宝
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【感想01】続編を楽しみにしていた沈黙の艦隊。先に映画館で公開された北極海大海戦の配信が始まりました。緊張の魚雷戦は前回同様、まさか保険の話まで行くとは。
【感想02】竹上首相と言うぐらいだから年代は’80年代後半。首相も大統領の考えもそれなり。トランプ大統領だったら、NY湾にでも原爆落しそう。そうなったら波動砲しかないな。
【感想03】北極海での大海戦。その前に米大統領がロシア大統領がメッセージ、プーチンならどうするか?やまとにのったりして。似たような原潜が増えて収拾がつかなくなりそう。
【感想04】いくら凄い潜水艦でも、クジラのようにブリーチング(海面に飛び出す)なんてできるのか?AI聞くと技術的には可能だが、実施例は極めて少ないとのこと。重いものなぁ
【感想05】この後、海江田がベネット大統領と会って討論しておわるのでしょうか?海戦がないとつまらなそう。世界平和は宇宙人が攻めてこない限り達成できないんだなぁ。
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[ やまと ]
【キャスト01】海江田四郎 / 大沢たかお
【キャスト02】山中栄治 / 中村蒼
【キャスト03】入江覚士 / 松岡広大
【キャスト04】溝口拓男 / 前原滉
[ アメリカ海軍 ]
【キャスト05】ジョン・A・ベイツ(原子力潜水艦「アレキサンダー」艦長)- ブライアン・ガルシア
【キャスト06】ノーマン・K・ベイツ[注 18](原子力潜水艦「キング」艦長) – ドミニク・パワー
[ 日本政府 ]
【キャスト07】竹上登志雄 / 笹野高史
【キャスト08】海原渉 / 江口洋介
【キャスト09】影山誠司 / 酒向芳
【キャスト10】曽根崎仁 / 夏川結衣
【キャスト11】舟尾亮子(官房長官秘書) – 岡本多緒
[ 国会議員 ]
【キャスト11】大滝淳 / 津田健次郎
【キャスト12】海渡真知子 / 風吹ジュン
【キャスト13】河之内英樹 / 川井つと
{ アメリカ政府 ]
【キャスト15】ニコラス・ベネット / リック・アムスバリー
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【原作】かわぐちかいじ『沈黙の艦隊』(講談社『モーニング』)
【監督】吉野耕平
【脚本】高井光
【音楽】池頼広
【主題歌】Ado「DIGNITY」(ユニバーサル ミュージック)〈楽曲提供:B’z〉
【プロデューサー】大沢たかお、松橋真三
【制作】クレデウス
【配給】東宝
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No.150920250110
2026年3月24日
★ 2025年公開映画
2025年
公開映画
興行収入トップ5
1 鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来(397.9億円)
2 国宝 (12億円)
3 名探偵コナン 隻眼の残像(フラッシュバック)(147.4億円)
4 劇場版 チェンソーマン レゼ篇(104.3億円)
5 ミッション:インポッシブル ファイナル・レコニング(集計中)
No.150920250000
2026年3月24日
★ 劇場版ドクターX FINAL【粗筋・感想×2/キャスト】
2024年12月06日公開
| 映画でも、私、失敗しないので。 | Prime |
【粗筋】東帝大学病院、新医院長は神津比呂人。オペを増やすという方針。未知子と意気投合するが、神原晶の名を知った途端…。(全文)
【感想01】蛯名が病院長!?神原名医紹介所が新セット?豪華になっている!ベンケージーの子供はギャノン、元ネタは何?
【感想02】…ということは亡くなったのは西田敏行(蛭間会長)だけということか。改めて、ご冥福をお祈りいたします。
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【キャスト01】大門未知子 / 米倉涼子・八木莉可子
【キャスト02】森本光 / 田中圭
【キャスト03】城之内博美 / 内田有紀
【キャスト04】大間正子 / 今田美桜
【キャスト05】加地秀樹 / 勝村政信[334]
【キャスト06】原守 / 鈴木浩介
【キャスト07】神原晶 / 岸部一徳
【キャスト08】神津比呂人(こうづ ひろと)/ 染谷将太
【キャスト09】神津多可人(こうづ たかと)/ 染谷将太(二役)
【キャスト10】東村練(ひがしむら れん)/ 西畑大吾
【キャスト11】氷室淳 / 馬場徹
【キャスト12】赤川 / 六角精児
【キャスト13】音戸サトル / 神保悟志
【キャスト14】進藤悠介 / 田口トモロヲ
【キャスト15】毒島隆之介 / 伊東四朗
【キャスト16】河野明彦(こうの あきひこ)/ 綾野剛
【キャスト17】海老名敬 / 遠藤憲一
【キャスト18】蛭間重勝 / 西田敏行
【感想01】蛯名が病院長!?神原名医紹介所が新セット?豪華になっている!ベンケージーの子供はギャノン、元ネタは何?
【感想02】…ということは亡くなったのは西田敏行(蛭間会長)だけということか。改めて、ご冥福をお祈りいたします。
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【キャスト01】大門未知子 / 米倉涼子・八木莉可子
【キャスト02】森本光 / 田中圭
【キャスト03】城之内博美 / 内田有紀
【キャスト04】大間正子 / 今田美桜
【キャスト05】加地秀樹 / 勝村政信[334]
【キャスト06】原守 / 鈴木浩介
【キャスト07】神原晶 / 岸部一徳
【キャスト08】神津比呂人(こうづ ひろと)/ 染谷将太
【キャスト09】神津多可人(こうづ たかと)/ 染谷将太(二役)
【キャスト10】東村練(ひがしむら れん)/ 西畑大吾
【キャスト11】氷室淳 / 馬場徹
【キャスト12】赤川 / 六角精児
【キャスト13】音戸サトル / 神保悟志
【キャスト14】進藤悠介 / 田口トモロヲ
【キャスト15】毒島隆之介 / 伊東四朗
【キャスト16】河野明彦(こうの あきひこ)/ 綾野剛
【キャスト17】海老名敬 / 遠藤憲一
【キャスト18】蛭間重勝 / 西田敏行
No.150920241206
2025年11月26日
★ 八犬伝【粗筋・感想×4 / キャスト】
2024年10月25日公開
| 正義で何が悪い | Prime |
【粗筋】安西景連に急襲された里見義実は飼い犬の八房に言う。「景連の首を取ってくれば伏姫を嫁にやってもよい」。それを聞いた八房は戦場に駆けだし…。(全文)
【感想01】滝沢馬琴の長編小説を執筆する馬琴の姿(実)と、物語(虚)の世界を交互に描く。初めは「実」部分が焦れったかったが、終盤引き込まれます。
【感想02】NHKの人形劇版(語り:坂本九)を観て育った私としては全く別の話のよう。「実」部分に馬琴だけじゃなく、葛飾北斎や鶴屋南北、渡辺崋山が登場。
【感想03】玉梓役は栗山千明。人形劇版に比べると上品。画面一杯に覆いかぶさる玉梓の怨霊の迫力には敵わず。網乾左母二郎も船虫も、すぐ死んでしまうし…。
【感想04】扇谷定正の城に乗り込む八犬士。斬られて死んでいく犬士に驚き。玉梓消滅、伏姫降臨。ハッピーエンドでよかった。
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【キャスト01】滝沢(曲亭)馬琴 / 役所広司
【キャスト02】葛飾北斎 / 内野聖陽
【キャスト03】伏姫 / 土屋太鳳
【キャスト04】犬塚信乃 / 渡邊圭祐
【キャスト05】犬川荘助 / 鈴木仁
【キャスト06】犬坂毛野 / 板垣李光人
【キャスト07】犬飼現八 / 水上恒司
【キャスト08】犬村大角 / 松岡広大
【キャスト09】犬田小文吾 / 佳久創
【キャスト10】犬江親兵衛 / 藤岡真威人
【キャスト11】犬山道節 / 上杉柊平
【キャスト12】浜路 / 河合優実
【キャスト13】里見義実 / 小木茂光
【キャスト14】玉梓 / 栗山千明
【キャスト15】民谷伊右衛門 / 中村獅童
【キャスト16】お岩 / 尾上右近
【キャスト17】鎮五郎 / 宗伯磯村勇斗
【キャスト18】鶴屋南北 / 立川談春
【キャスト19】お路 / 黒木華
【キャスト20】お百 / 寺島しのぶ
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【参考】新八犬伝各話紹介
【参考】新八犬伝各話紹介2
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【感想01】滝沢馬琴の長編小説を執筆する馬琴の姿(実)と、物語(虚)の世界を交互に描く。初めは「実」部分が焦れったかったが、終盤引き込まれます。
【感想02】NHKの人形劇版(語り:坂本九)を観て育った私としては全く別の話のよう。「実」部分に馬琴だけじゃなく、葛飾北斎や鶴屋南北、渡辺崋山が登場。
【感想03】玉梓役は栗山千明。人形劇版に比べると上品。画面一杯に覆いかぶさる玉梓の怨霊の迫力には敵わず。網乾左母二郎も船虫も、すぐ死んでしまうし…。
【感想04】扇谷定正の城に乗り込む八犬士。斬られて死んでいく犬士に驚き。玉梓消滅、伏姫降臨。ハッピーエンドでよかった。
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【キャスト01】滝沢(曲亭)馬琴 / 役所広司
【キャスト02】葛飾北斎 / 内野聖陽
【キャスト03】伏姫 / 土屋太鳳
【キャスト04】犬塚信乃 / 渡邊圭祐
【キャスト05】犬川荘助 / 鈴木仁
【キャスト06】犬坂毛野 / 板垣李光人
【キャスト07】犬飼現八 / 水上恒司
【キャスト08】犬村大角 / 松岡広大
【キャスト09】犬田小文吾 / 佳久創
【キャスト10】犬江親兵衛 / 藤岡真威人
【キャスト11】犬山道節 / 上杉柊平
【キャスト12】浜路 / 河合優実
【キャスト13】里見義実 / 小木茂光
【キャスト14】玉梓 / 栗山千明
【キャスト15】民谷伊右衛門 / 中村獅童
【キャスト16】お岩 / 尾上右近
【キャスト17】鎮五郎 / 宗伯磯村勇斗
【キャスト18】鶴屋南北 / 立川談春
【キャスト19】お路 / 黒木華
【キャスト20】お百 / 寺島しのぶ
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【参考】新八犬伝各話紹介
【参考】新八犬伝各話紹介2
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No.150920241122
2026年1月3日