一言感想
★ ザ・スイッチ【粗筋・感想×3】
2021年04月09日公開
| 史上最悪の(連続殺人鬼⇔女子高生)入れ替わり | Prime |
【粗筋】11日の水曜日、学生4人死亡。12日の木曜日、女子高生と殺人鬼が入れ替わり。13日の金曜日、惨劇が・・・はじまらないWww!?(全文)
【感想c】先が読めないよ~ぉ。ちゃんと伏線があったのね。でも間に合ったら、逆に危ないんじゃ。ホラーのハッピーエンド、初めてみたと思ったらまだ残り10分に・・・。
【感想b】タイムリミットまであるのか。体力のない殺人鬼、弱い!電動のこぎりシーン、カットされてる模様。先読みよりも先に物語が展開、ホラーで家族愛とは。
【感想a】入れ替わりにもほどがある!気弱な女子高生と殺人鬼ブッチャーの入れ替わり。笑えないコメディ、でもWww。不思議な緊張感がむず痒い。
【感想c】先が読めないよ~ぉ。ちゃんと伏線があったのね。でも間に合ったら、逆に危ないんじゃ。ホラーのハッピーエンド、初めてみたと思ったらまだ残り10分に・・・。
【感想b】タイムリミットまであるのか。体力のない殺人鬼、弱い!電動のこぎりシーン、カットされてる模様。先読みよりも先に物語が展開、ホラーで家族愛とは。
【感想a】入れ替わりにもほどがある!気弱な女子高生と殺人鬼ブッチャーの入れ替わり。笑えないコメディ、でもWww。不思議な緊張感がむず痒い。
No.150920210409
2025年11月24日
★ 騙し絵の牙【粗筋・感想×3】
2021年03月26日公開
| 騙し合いバトル、開幕!ウソを見破り、ウラを暴け。 | Prime |
【粗筋】カルチャー誌の編集長速水は、企画を複数仕込み、育て、勝負にかける。振り回させる新人編集者高野。しかし発売前日に事件が起きる。(全文)
【感想01】タイトルとボスターの構図から、大泉洋が信用詐欺でもするのかと思ったら違いました。出版業界の話。飯田橋近辺の話か、なんか懐かしい。
【感想02】勝負の雑誌が売れるか否か、八重洲ブックセンターの2階からレジを見下ろしている社長(佐藤浩市)と速水(大泉洋)が印象的。
【感想03】大泉洋に当て書きされた話と言う割には、それっぽくない。普通はしない企画を考えるところはまだしも、なんか真面目過ぎるような。一か八か感がほしい。
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【感想01】タイトルとボスターの構図から、大泉洋が信用詐欺でもするのかと思ったら違いました。出版業界の話。飯田橋近辺の話か、なんか懐かしい。
【感想02】勝負の雑誌が売れるか否か、八重洲ブックセンターの2階からレジを見下ろしている社長(佐藤浩市)と速水(大泉洋)が印象的。
【感想03】大泉洋に当て書きされた話と言う割には、それっぽくない。普通はしない企画を考えるところはまだしも、なんか真面目過ぎるような。一か八か感がほしい。
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No.150920210326
2025年11月24日
★ 新・鮫島事件【粗筋・感想×7 / キャスト・スタッフ】
2020年11月27日公開
永江二朗 80分 武田玲奈、小西桜子、濱正悟、林カラス
| 真相を知ると消される――ネット最恐の都市伝説“鮫島事件”を描く…。 | Prime |
【粗筋】コロナ明け、リモート飲み会。遅れてきた菜奈だが、あゆみもまだ来ていない。暫くしてサインイン、でも彼氏が出て、彼女は呪われて死んだと喚き出す…。(全文)
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【感想01】舞台は菜奈の棲むマンションと廃旅館「白風苑」だけ、登場人物も最小限。コロナ禍の中の調整は難しい。忘れかけてたあの頃を思い出しました。
【感想02】幽霊は呪い殺されたあゆみ、拷問で殺された鮫島さんの二人。鮫島さんの霊はどちらかと言うと不審者に見え、別の怖さがアップしています。
【感想03】妹の頼みとは言え、深夜の廃旅館に単身のり込むお兄ちゃん、カッコいいい。あんな兄想いの妹がいたらそうなるか。武田玲奈、ほぼ全編にホットパンツ姿でした。
【感想04】謎の音響カプラ音。違う音にして鮫島さんの登場音にすれば良かったのに。ネットを象徴する音って他にはないか…。メール着信音じゃ、怖くなりそうにない。
【感想05】「鮫島事件」と言ったり、聞いたりするだけで呪われちゃうの怖すぎ。その割にはドアを閉めるだけで呪いが消えるんだったら、日中に行けば、朝飯前な気がする。
【感想06】夜中なのにお兄ちゃん、ほぼ最短距離で7つの部屋を見つめます。これは凄い!部屋ごとに7つの大罪の戒めが。鮫島さん、全部の大罪を犯していたということ?
【感想07】冒頭、菜奈がマンションに帰るシーン。カメラワークの不安定さが、これから起こる事を暗示するようでしたが…。鮫島事件が結局なんだかわからないのが驚き。
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【キャスト01】 佐々木菜奈 / 武田玲奈
【キャスト02】 仲瀬フミ / 小西桜子
【キャスト03】 亮 / 濱正悟
【キャスト04】 裕貴 / 林カラス
【キャスト05】 鈴 / 鶴見萌
【キャスト06】 山形啓将
【キャスト07】 水島里菜
【キャスト08】 佐藤仁
【キャスト09】マンションの管理人 / しゅはまはるみ
【キャスト10】 佐々木将輝 / 佐野岳
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【監督・脚本】永江二朗
【主題歌】清水理子(虹のコンキスタドール)「ツグム。」
【製作】有馬一昭、村上潔
【プロデューサー】伊藤修嗣、上野境介、木俣誠
【撮影・照明】今井哲郎(J.S.C.)
【録音・整音】指宿隆次
【編集・合成】鳥居康剛
【スタイリスト】網野正和
【ヘアメイク】平野仁美
【特殊メイク】千葉美生、遠藤斗貴彦
【サウンドエディター】花谷伸也
【フォーリーアーティスト】田久保貴昭
【選曲】加藤博紀、久本幸奈
【助監督】坂野崇博
【キャスティング】北田希利子
【ラインプロデューサー】酒井明
【配給】イオンエンターテイメント
【制作プロダクション】キャンター
【製作】「真・鮫島事件」製作委員会
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【感想01】舞台は菜奈の棲むマンションと廃旅館「白風苑」だけ、登場人物も最小限。コロナ禍の中の調整は難しい。忘れかけてたあの頃を思い出しました。
【感想02】幽霊は呪い殺されたあゆみ、拷問で殺された鮫島さんの二人。鮫島さんの霊はどちらかと言うと不審者に見え、別の怖さがアップしています。
【感想03】妹の頼みとは言え、深夜の廃旅館に単身のり込むお兄ちゃん、カッコいいい。あんな兄想いの妹がいたらそうなるか。武田玲奈、ほぼ全編にホットパンツ姿でした。
【感想04】謎の音響カプラ音。違う音にして鮫島さんの登場音にすれば良かったのに。ネットを象徴する音って他にはないか…。メール着信音じゃ、怖くなりそうにない。
【感想05】「鮫島事件」と言ったり、聞いたりするだけで呪われちゃうの怖すぎ。その割にはドアを閉めるだけで呪いが消えるんだったら、日中に行けば、朝飯前な気がする。
【感想06】夜中なのにお兄ちゃん、ほぼ最短距離で7つの部屋を見つめます。これは凄い!部屋ごとに7つの大罪の戒めが。鮫島さん、全部の大罪を犯していたということ?
【感想07】冒頭、菜奈がマンションに帰るシーン。カメラワークの不安定さが、これから起こる事を暗示するようでしたが…。鮫島事件が結局なんだかわからないのが驚き。
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【キャスト01】 佐々木菜奈 / 武田玲奈
【キャスト02】 仲瀬フミ / 小西桜子
【キャスト03】 亮 / 濱正悟
【キャスト04】 裕貴 / 林カラス
【キャスト05】 鈴 / 鶴見萌
【キャスト06】 山形啓将
【キャスト07】 水島里菜
【キャスト08】 佐藤仁
【キャスト09】マンションの管理人 / しゅはまはるみ
【キャスト10】 佐々木将輝 / 佐野岳
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【監督・脚本】永江二朗
【主題歌】清水理子(虹のコンキスタドール)「ツグム。」
【製作】有馬一昭、村上潔
【プロデューサー】伊藤修嗣、上野境介、木俣誠
【撮影・照明】今井哲郎(J.S.C.)
【録音・整音】指宿隆次
【編集・合成】鳥居康剛
【スタイリスト】網野正和
【ヘアメイク】平野仁美
【特殊メイク】千葉美生、遠藤斗貴彦
【サウンドエディター】花谷伸也
【フォーリーアーティスト】田久保貴昭
【選曲】加藤博紀、久本幸奈
【助監督】坂野崇博
【キャスティング】北田希利子
【ラインプロデューサー】酒井明
【配給】イオンエンターテイメント
【制作プロダクション】キャンター
【製作】「真・鮫島事件」製作委員会
No.150920201127
2026年1月1日