2020年代映画
★ ショウタイムセブン【粗筋・感想×3 / キャスト・スタッフ】
2025年02月07日公開
| 逃げられない、命懸けの[生放送(ショウタイム)] | Prime |
【粗筋】ラジオの生放送、リスナーが電話で予定外の発言を始める。音楽が差し込まれるが発言は続き、発電所の爆破を予告。司会者はチャンスと色めき出すが…(全文)
【感想01】序盤の展開に引き込まれます。怒りっぽい犯人、小物感が何をするかわからず、緊張感が増加。ドラマでもキャスター役の阿部寛、同じキャラのような違うような。
【感想02】発電所の爆破は事後で遠巻きの映像、スタジオの爆破は爆竹みたい。邦画が今一つ人気が出ないのは資金を出すスポンサーがいないの原因だと思う。
【感想03】新人アナウンサー結城千晴役、生見愛瑠。どこかで観たことあると思ったら、セクシー田中さんのOLさんでした。雰囲気が全然違う。女優だ。
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【キャスト01】折本眞之輔 / 阿部寛
【キャスト02】安積征哉 / 竜星涼
【キャスト03】結城千晴 / 生見愛瑠
【キャスト04】矢吹一平 / 前原瑞樹
【キャスト05】頓宮豊 / 平原テツ
【キャスト06】兼子健祐 / 内山昂輝(声の出演)
【キャスト07】ラジオスタッフ / 小澤雄志
【キャスト08】記者 / 野川慧
【キャスト09】水橋孝蔵 / 佐野史郎
【キャスト10】四方田勇 / 石丸謙二郎
【キャスト11】川崎のルージュ / 原ふき子(声の出演)
【キャスト12】Perfume / Perfume(本人役)
【キャスト13】園田綾香 / 安藤玉恵
【キャスト14】繁藤大作 / 平田満
【キャスト15】伊東さくら / 井川遥
【キャスト16】繁藤寛二 / 錦戸亮
【キャスト17】東海林剛史 / 吉田鋼太郎
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【監督・脚本】渡辺一貴
【音楽】照井順政
【製作】牟田口新一郎、髙敏弘、和田佳恵、中村高志、佐藤一哉、清原寛、鶴丸智康、小松幹夫、森田篤
【エグゼクティブプロデューサー】豊島雅郎
【プロデューサー】井手陽子、土橋圭介
【撮影】大和谷豪
【照明】後閑健太
【録音】加来昭彦
【美術】柳川和央
【感想01】序盤の展開に引き込まれます。怒りっぽい犯人、小物感が何をするかわからず、緊張感が増加。ドラマでもキャスター役の阿部寛、同じキャラのような違うような。
【感想02】発電所の爆破は事後で遠巻きの映像、スタジオの爆破は爆竹みたい。邦画が今一つ人気が出ないのは資金を出すスポンサーがいないの原因だと思う。
【感想03】新人アナウンサー結城千晴役、生見愛瑠。どこかで観たことあると思ったら、セクシー田中さんのOLさんでした。雰囲気が全然違う。女優だ。
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【キャスト01】折本眞之輔 / 阿部寛
【キャスト02】安積征哉 / 竜星涼
【キャスト03】結城千晴 / 生見愛瑠
【キャスト04】矢吹一平 / 前原瑞樹
【キャスト05】頓宮豊 / 平原テツ
【キャスト06】兼子健祐 / 内山昂輝(声の出演)
【キャスト07】ラジオスタッフ / 小澤雄志
【キャスト08】記者 / 野川慧
【キャスト09】水橋孝蔵 / 佐野史郎
【キャスト10】四方田勇 / 石丸謙二郎
【キャスト11】川崎のルージュ / 原ふき子(声の出演)
【キャスト12】Perfume / Perfume(本人役)
【キャスト13】園田綾香 / 安藤玉恵
【キャスト14】繁藤大作 / 平田満
【キャスト15】伊東さくら / 井川遥
【キャスト16】繁藤寛二 / 錦戸亮
【キャスト17】東海林剛史 / 吉田鋼太郎
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【監督・脚本】渡辺一貴
【音楽】照井順政
【製作】牟田口新一郎、髙敏弘、和田佳恵、中村高志、佐藤一哉、清原寛、鶴丸智康、小松幹夫、森田篤
【エグゼクティブプロデューサー】豊島雅郎
【プロデューサー】井手陽子、土橋圭介
【撮影】大和谷豪
【照明】後閑健太
【録音】加来昭彦
【美術】柳川和央
No.150920250207
2026年1月3日
★ 新幹線大爆破(Netflix)【粗筋・感想×7 / キャスト・スタッフ】
2025年04月23日公開
走り続けろ。
【粗筋】JR東日本に電話が入る。青森発の新幹線「はやぶさ60号」に爆弾を仕掛けたという。新幹線の速度が時速100kmを下回ると忠告、証拠に貨物が…。(全文)
【感想01】1975年公開の「新幹線大爆破」をNetflixが映像化。物語は’75年版の後日談。節目に出る東京駅まであと何kmのテロップが緊張感を煽ります。
【感想02】話が映画「スピード」のようだと思ったらそれもそのはず。スピードは映画「新幹線大爆破」の展開に影響を受け撮った映画だそうです。
【感想03】前半の山場、逆線運転。盛り上げ方が好き。先頭車両が対抗新幹線の最後尾にぶつかる所が巧い。後々影響も出るのかと思ったけど、伏線ではないのね。
【感想04】問題が起きてもすぐ対策、作戦もほぼノーミスで成功。ドキドキさせるのなら、危うさを入れた方がいいような。政府の決断も現実なら三日はかかると思う。
【感想05】高市たちの行動に反応し、つぶやく乗客たち。ネットのコメントのようで効果。乗客の身代金をネットで集めるのは面白かった。なにかで観た気もするけど。
【感想06】中盤で発覚する黒幕。それはないような…。伏線はあったけど、ミスリードと思ってた。終盤の鷲宮作戦、引田天功のジェットコースター脱出を思い出しました。
【感想07】新幹線が速度を下げずに駅を通過するとこうなるのか…。’75年版では下りと上りの新幹線が交差するとき接触なし。迫力のあるバージョンアップだ。
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【キャスト01】高市和也 / 草彅剛
【キャスト02】藤井慶次 / 細田佳央太
【キャスト03】松本千花 / のん
【キャスト04】笠置雄一 / 斎藤工
【キャスト05】二宮 / 大原優乃
【キャスト06】吉村慎之介 / 大場泰正
【キャスト07】等々力満 / 要潤
【キャスト08】加賀美裕子 / 尾野真千子
【キャスト09】小野寺柚月 / 豊嶋花
【キャスト10】青山穂花 / 中山ひなの
【キャスト11】諏訪茂 / 坂東彌十郎
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【原作】東映映画『新幹線大爆破』
【監督】樋口真嗣
【エグゼクティブ・プロデューサー】佐藤善宏(Netflix)
【プロデューサー】石塚紘太
【ライン・プロデューサー】森賢正
【准監督】尾上克郎
【脚本】中川和博、大庭功睦
【音楽】岩崎太整、yuma yamaguchi
【撮影】一坪悠介、鈴木啓造
【照明】浜田研一
【録音】田中博信
【美術】佐久嶋依里、加藤たく郎
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【感想01】1975年公開の「新幹線大爆破」をNetflixが映像化。物語は’75年版の後日談。節目に出る東京駅まであと何kmのテロップが緊張感を煽ります。
【感想02】話が映画「スピード」のようだと思ったらそれもそのはず。スピードは映画「新幹線大爆破」の展開に影響を受け撮った映画だそうです。
【感想03】前半の山場、逆線運転。盛り上げ方が好き。先頭車両が対抗新幹線の最後尾にぶつかる所が巧い。後々影響も出るのかと思ったけど、伏線ではないのね。
【感想04】問題が起きてもすぐ対策、作戦もほぼノーミスで成功。ドキドキさせるのなら、危うさを入れた方がいいような。政府の決断も現実なら三日はかかると思う。
【感想05】高市たちの行動に反応し、つぶやく乗客たち。ネットのコメントのようで効果。乗客の身代金をネットで集めるのは面白かった。なにかで観た気もするけど。
【感想06】中盤で発覚する黒幕。それはないような…。伏線はあったけど、ミスリードと思ってた。終盤の鷲宮作戦、引田天功のジェットコースター脱出を思い出しました。
【感想07】新幹線が速度を下げずに駅を通過するとこうなるのか…。’75年版では下りと上りの新幹線が交差するとき接触なし。迫力のあるバージョンアップだ。
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【キャスト01】高市和也 / 草彅剛
【キャスト02】藤井慶次 / 細田佳央太
【キャスト03】松本千花 / のん
【キャスト04】笠置雄一 / 斎藤工
【キャスト05】二宮 / 大原優乃
【キャスト06】吉村慎之介 / 大場泰正
【キャスト07】等々力満 / 要潤
【キャスト08】加賀美裕子 / 尾野真千子
【キャスト09】小野寺柚月 / 豊嶋花
【キャスト10】青山穂花 / 中山ひなの
【キャスト11】諏訪茂 / 坂東彌十郎
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【原作】東映映画『新幹線大爆破』
【監督】樋口真嗣
【エグゼクティブ・プロデューサー】佐藤善宏(Netflix)
【プロデューサー】石塚紘太
【ライン・プロデューサー】森賢正
【准監督】尾上克郎
【脚本】中川和博、大庭功睦
【音楽】岩崎太整、yuma yamaguchi
【撮影】一坪悠介、鈴木啓造
【照明】浜田研一
【録音】田中博信
【美術】佐久嶋依里、加藤たく郎
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No.150920250423
2026年1月3日
★ M3GAN ミーガン 2.0【粗筋・感想×5 / キャスト・スタッフ】
2025年06月公開中止
| また死ぬまで守ってあげる。 | Prime |
【粗筋】ミーガンの技術が流出、軍事転用され、アメリア誕生。ジェマのデータ売買を疑い、特殊部隊が踏み込む。直前、彼女に危険を知らせるメッセージが。(全文)
+———
【感想01】日本での劇場公開が見送られたというので期待しないでみたが、前半は面白かった。上映されなかったのは「黒と緑色の市松模様」が劇場を占拠したからか?
【感想02】「AIにクリップの大量生産を命ずると、そのために世界を滅ぼしてしまうだろう」ww。アメリアvsミーガンより、AIやテクノロジーの話題、皮肉が面白い。
【感想03】旅行バックから抜け出すアメリア。なんか貞子みたいで笑ってしまた。特殊部隊の突入を家電で退治するミーガン。ホームアローンみたいで笑った。
【感想04】プラスティックのテレタビーw。アメリアがクラウドを乗っ取り街の灯りを消し、信号を操作、キャッシュディスペンサーがマネーガン状態。SFというより、ホラー。ホラーというより、コメディー?
【感想05】ほとんど瞬きをしないアメリカ。役者さんの瞳が心配。まだまだ続編が作られそう。次はミーガンの結婚、子供が生まれて夫婦喧嘩だな。
+———
【キャスト01】ジェマ / アリソン・ウィリアムズ(浅野真澄)
【キャスト02】ケイディ / ヴァイオレット・マッグロウ(飯沼南実)
【キャスト03】ミーガン / ジェナ・デイヴィス(嶋村侑)
【キャスト04】コール / ブライアン・ジョーダン・アルバレス(飯島肇)
【キャスト05】テス / ジェン・ヴァン・エップス(くわばらあきら)
【キャスト06】クリスチアン / アリストートル・アタリ(玉木雅士)
【キャスト07】サトラー大佐 / ティム・シャープ(花輪英司)
【キャスト08】アメリア(AMELIA) / イヴァンナ・サフノ(櫻庭有紗)
【キャスト09】アルトン・アップルトン / ジェマイン・クレメント(後藤光祐)
+———
【監督】ジェラルド・ジョンストン
【脚本】ジェラルド・ジョンストン
【キャラクター原案】アケラ・クーパー、ジェームズ・ワン
【プロデューサー】ジェイソン・ブラム、ジェームズ・ワン、アリソン・ウィリアムズ
【音楽】クリス・ベーコン
【製作】ブラムハウス・プロダクションズ、アトミック・モンスター
【配給】ユニバーサル・ピクチャーズ
【配給(日本)】東宝東和
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+———
【感想01】日本での劇場公開が見送られたというので期待しないでみたが、前半は面白かった。上映されなかったのは「黒と緑色の市松模様」が劇場を占拠したからか?
【感想02】「AIにクリップの大量生産を命ずると、そのために世界を滅ぼしてしまうだろう」ww。アメリアvsミーガンより、AIやテクノロジーの話題、皮肉が面白い。
【感想03】旅行バックから抜け出すアメリア。なんか貞子みたいで笑ってしまた。特殊部隊の突入を家電で退治するミーガン。ホームアローンみたいで笑った。
【感想04】プラスティックのテレタビーw。アメリアがクラウドを乗っ取り街の灯りを消し、信号を操作、キャッシュディスペンサーがマネーガン状態。SFというより、ホラー。ホラーというより、コメディー?
【感想05】ほとんど瞬きをしないアメリカ。役者さんの瞳が心配。まだまだ続編が作られそう。次はミーガンの結婚、子供が生まれて夫婦喧嘩だな。
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【キャスト01】ジェマ / アリソン・ウィリアムズ(浅野真澄)
【キャスト02】ケイディ / ヴァイオレット・マッグロウ(飯沼南実)
【キャスト03】ミーガン / ジェナ・デイヴィス(嶋村侑)
【キャスト04】コール / ブライアン・ジョーダン・アルバレス(飯島肇)
【キャスト05】テス / ジェン・ヴァン・エップス(くわばらあきら)
【キャスト06】クリスチアン / アリストートル・アタリ(玉木雅士)
【キャスト07】サトラー大佐 / ティム・シャープ(花輪英司)
【キャスト08】アメリア(AMELIA) / イヴァンナ・サフノ(櫻庭有紗)
【キャスト09】アルトン・アップルトン / ジェマイン・クレメント(後藤光祐)
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【監督】ジェラルド・ジョンストン
【脚本】ジェラルド・ジョンストン
【キャラクター原案】アケラ・クーパー、ジェームズ・ワン
【プロデューサー】ジェイソン・ブラム、ジェームズ・ワン、アリソン・ウィリアムズ
【音楽】クリス・ベーコン
【製作】ブラムハウス・プロダクションズ、アトミック・モンスター
【配給】ユニバーサル・ピクチャーズ
【配給(日本)】東宝東和
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No.150920250600
2025年11月25日
★ 見える子ちゃん【粗筋・感想×4 / キャスト・スタッフ】
2025年06月06日公開
| 何が見えても、最後まで 無視してください。 | Prime |
【粗筋】突然、霊が見えるようなった女子高生みこ。霊に知られると付いてくるので見えないふり。でも親友や同級生に取り憑く霊を見ると…。(全文)
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【感想01】アニメ版は本題に入る前に終わっちゃった感じ。続きが気になっていました。ハナの正体とか…。映画は続編なの?新作なの?映画を観ただけじゃわからない。
【感想02】幽霊の表現が独特。ボヤケたセロハンみたいです。演出なのかCG費節約なのか。あまり怖くないから、令和の御代ではこれでいいかもしれません。
【感想03】オチが2つもあって驚き。すっかり騙されました。どんでん返しは予告・伏線なしでやらないと。その点この映画は成功しています。
【感想04】結局ハナはただの大食いの女子高生だったのか…。みこが封印の能力に目覚めるのかと思ってたのに。なえなの…思ってたのと違う!
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【キャスト01】四谷みこ / 原菜乃華
【キャスト02】百合川ハナ / 久間田琳加
【キャスト03】二暮堂ユリア / なえなの
【キャスト04】権藤昭生 / 山下幸輝
【キャスト05】荒井先生 / 堀田茜
【キャスト06】遠野典子 / 吉井怜
【キャスト07】四谷透子 / 高岡早紀
【キャスト08】遠野善 / 京本大我
【キャスト09】四谷真守 / 滝藤賢一
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【原作】泉朝樹『見える子ちゃん』(KADOKAWA刊)
【脚本・監督】中村義洋
【音楽】堤博明
【主題歌】BABYMONSTER「Ghost」(Sony Music Labels Inc.)
【製作】遠藤徹哉、山本大樹、鶴丸智康、小林克彦、中村浩子、下田淳行、荒井ジョースケ、渡辺章仁、五十嵐淳之]
【企画】二木大介
【プロデューサー】天馬少京、星野秀樹
【ミュージックスーパーバイザー】溝口大悟
【ラインプロデューサー】及川義幸
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【感想01】アニメ版は本題に入る前に終わっちゃった感じ。続きが気になっていました。ハナの正体とか…。映画は続編なの?新作なの?映画を観ただけじゃわからない。
【感想02】幽霊の表現が独特。ボヤケたセロハンみたいです。演出なのかCG費節約なのか。あまり怖くないから、令和の御代ではこれでいいかもしれません。
【感想03】オチが2つもあって驚き。すっかり騙されました。どんでん返しは予告・伏線なしでやらないと。その点この映画は成功しています。
【感想04】結局ハナはただの大食いの女子高生だったのか…。みこが封印の能力に目覚めるのかと思ってたのに。なえなの…思ってたのと違う!
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【キャスト01】四谷みこ / 原菜乃華
【キャスト02】百合川ハナ / 久間田琳加
【キャスト03】二暮堂ユリア / なえなの
【キャスト04】権藤昭生 / 山下幸輝
【キャスト05】荒井先生 / 堀田茜
【キャスト06】遠野典子 / 吉井怜
【キャスト07】四谷透子 / 高岡早紀
【キャスト08】遠野善 / 京本大我
【キャスト09】四谷真守 / 滝藤賢一
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【原作】泉朝樹『見える子ちゃん』(KADOKAWA刊)
【脚本・監督】中村義洋
【音楽】堤博明
【主題歌】BABYMONSTER「Ghost」(Sony Music Labels Inc.)
【製作】遠藤徹哉、山本大樹、鶴丸智康、小林克彦、中村浩子、下田淳行、荒井ジョースケ、渡辺章仁、五十嵐淳之]
【企画】二木大介
【プロデューサー】天馬少京、星野秀樹
【ミュージックスーパーバイザー】溝口大悟
【ラインプロデューサー】及川義幸
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No.150920250606
2025年11月25日
★ 8番出口【紹介 / 粗筋・感想×5 / キャスト・スタッフ】
2025年08月29日公開
川村元気 95分 二宮和也、河内大和、小松菜奈、花瀬琴音
| 無限にループする地下通路で“異変”を見抜き、8番出口を目指す… | Prime |
【紹介】ゲームソフト『8番出口』を実写映画化。オリジナルストーリーを追加、主演の「迷う男」を二宮和也、すれ違う不気味なオジサンを河内大和が演じる。(全文)
【粗筋】地下鉄の通路を進む迷う男。通路のループから抜け出せない。案内板に書かれた脱出ルールに従うが、他の迷い人に会ったり、「異変」が起きたり、結局…。
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【感想01】おじさんが目的で映画を観るのは初めて。話題の「歩く男」です。これは不気味。ずっと無表情なのかと想像してましたが笑顔も。えっ、笑顔の方が怖い!
【感想02】迷う男をカメラが360度、ぐるりと撮るシーンが多いです。ついつい回転先に目がいくことを見込んでる?たまに驚き、でも目が回るのでやらんといて!
【感想03】細かな笑いが好き。無限ループの通路に「エッシャー展」のポスターがあったのに笑いました。(エッシャーは無限を有限のなかに閉じ込めた絵で有名)
【感想04】バカンティマウス(耳ネズミ)だけでなく目ネズミや口ネズミも登場、笑うべきが、怖がるべきか、悩みどころでした。直前の暗転が効果的でした。
【感想05】コインロッカーの赤ん坊が一斉に泣き出すところが怖かった。通路でシャイニングを思い出してたら、血の代わりにドブ水が溢れ双子のシーンと重なった。
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【キャスト01】迷う男:二宮和也
【キャスト02】歩く男:河内大和
【キャスト03】少年:浅沼成
【キャスト04】女子高生風の女性:花瀬琴音
【キャスト05】ある女:小松菜奈
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【原作】KOTAKE CREATE『8番出口』
【監督】川村元気
【脚本】平瀬謙太朗、川村元気
【音楽】Yasutaka Nakata (CAPSULE)、網守将平
【製作】市川南、上田太地、古澤佳寛
【共同製作】阿部祐樹、田中優策、渡辺章仁、篠原一朗、齊藤貴
【エグゼクティブプロデューサー】臼井央、岡村和佳菜
【企画】坂田悠人
【プロデューサー】山田兼司、山元哲人、伊藤太一
【ラインプロデューサー】横井義人
【撮影】今村圭佑
【照明】平山達弥
【録音】矢野正人
【美術】杉本亮
【装飾】茂木豊
【VFX】政本星爾
【配給】東宝
【制作プロダクション】STORY inc.、AOI Pro.
【製作】映画「8番出口」製作委員会(東宝、STORY inc.、オフィスにの、メトロアドエージェンシー、AOI Pro.、ローソン、水鈴社、トーハン)
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【粗筋】地下鉄の通路を進む迷う男。通路のループから抜け出せない。案内板に書かれた脱出ルールに従うが、他の迷い人に会ったり、「異変」が起きたり、結局…。
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【感想01】おじさんが目的で映画を観るのは初めて。話題の「歩く男」です。これは不気味。ずっと無表情なのかと想像してましたが笑顔も。えっ、笑顔の方が怖い!
【感想02】迷う男をカメラが360度、ぐるりと撮るシーンが多いです。ついつい回転先に目がいくことを見込んでる?たまに驚き、でも目が回るのでやらんといて!
【感想03】細かな笑いが好き。無限ループの通路に「エッシャー展」のポスターがあったのに笑いました。(エッシャーは無限を有限のなかに閉じ込めた絵で有名)
【感想04】バカンティマウス(耳ネズミ)だけでなく目ネズミや口ネズミも登場、笑うべきが、怖がるべきか、悩みどころでした。直前の暗転が効果的でした。
【感想05】コインロッカーの赤ん坊が一斉に泣き出すところが怖かった。通路でシャイニングを思い出してたら、血の代わりにドブ水が溢れ双子のシーンと重なった。
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【キャスト01】迷う男:二宮和也
【キャスト02】歩く男:河内大和
【キャスト03】少年:浅沼成
【キャスト04】女子高生風の女性:花瀬琴音
【キャスト05】ある女:小松菜奈
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【原作】KOTAKE CREATE『8番出口』
【監督】川村元気
【脚本】平瀬謙太朗、川村元気
【音楽】Yasutaka Nakata (CAPSULE)、網守将平
【製作】市川南、上田太地、古澤佳寛
【共同製作】阿部祐樹、田中優策、渡辺章仁、篠原一朗、齊藤貴
【エグゼクティブプロデューサー】臼井央、岡村和佳菜
【企画】坂田悠人
【プロデューサー】山田兼司、山元哲人、伊藤太一
【ラインプロデューサー】横井義人
【撮影】今村圭佑
【照明】平山達弥
【録音】矢野正人
【美術】杉本亮
【装飾】茂木豊
【VFX】政本星爾
【配給】東宝
【制作プロダクション】STORY inc.、AOI Pro.
【製作】映画「8番出口」製作委員会(東宝、STORY inc.、オフィスにの、メトロアドエージェンシー、AOI Pro.、ローソン、水鈴社、トーハン)
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No.150920250829
2026年4月10日
★ ブラック・ショーマン【紹介・粗筋 / 感想×4 / キャスト・スタッフ】
2025年09月12日公開
田中亮 127分 福山雅治、 有村架純、 成田凌、 生田絵梨花
| 元マジシャンの叔父と娘が、父の死の真相を追う―― | Prime |
【紹介】東野圭吾の原作を福山雅治主演で映画化。有村架純が姪役で花を添えます。2025年公開、127分。東宝が配給。興行収入、24億円。(全文)
【粗筋】面倒見のいい国語教師が殺された。結婚式を二か月後に控えた娘、その前現れた手品師の叔父。娘は叔父の言動に振り回されながら、真相に近づいていく。
【感想01】手品師が見せる警察とは違った捜査、驚き、時に呆れる姪。福山雅治と有村架純が意外と良い感じのコンビに。派手なアクション、奇抜なトリックなし。
【感想02】警察の資料をちょっと拝見。容疑者のデータをコピー。手品師ならではの技で話がショートカット。種バラシも早いので注意。福山雅治は自ら練習、演じてる。
【感想03】国語教師の娘、神尾真世役の有村架純。なんか久しぶり。毛嫌いしてた叔父との仲も徐々に好転し、笑顔までみせるように。プレゼントに喜ぶ姿が可愛い。
【感想04】早々に殺される国語教師。クライマックス、生き返ったように登場。プロジェクトマッピング?ラストの真世への電話。種を明かしたような、明かしてないような。
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【キャスト01】神尾武史 / 福山雅治
【キャスト02】神尾真世 / 有村架純
【キャスト03】釘宮克樹 / 成田凌:漫画家
【キャスト04】池永桃子 / 生田絵梨花:ホテル「まるみや」の娘
【キャスト05】柏木広大 / 木村昴:柏木建設 副社長
【キャスト06】原口浩平 / 森永悠希:原口酒店 店主
【キャスト07】牧原悟 / 秋山寛貴(ハナコ):三つ葉銀行 行員
【キャスト08】杉下快斗 / 犬飼貴丈:IT企業 社長
【キャスト09】九重梨々香 / 岡崎紗絵:広告代理店 報通 社員
【キャスト10】津久見直也 / 西浦心乃助:真世の中学時代の同級生
【キャスト11】森脇敦美 / 中村里帆:英一の元教え子
【キャスト12】前田拓海 / 阿佐辰美:所轄署刑事
【キャスト13】池永良輔 / 森崎ウィン:桃子の夫
【キャスト14】柿谷誠一 / 丸山智己:所轄署刑事
【キャスト15】津久見絹恵 / 濱田マリ:直也の母
【キャスト16】中條健太 / 伊藤淳史:真世の婚約者
【キャスト17】木暮大介 / 生瀬勝久:県警捜査一課の警部
【キャスト18】神尾英一 / 仲村トオル:元中学教師
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【原作】東野圭吾『ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人』(光文社文庫刊)
【監督】田中亮
【脚本】橋本夏
【音楽】佐藤直紀
【テーマソング】福山雅治「幻界」(アミューズ / Polydor Records)
【製作】臼井裕詞、荒木宏幸、市川南、大給近憲
【プロデューサー】上原寿一、野﨑理、唯野友歩、伴瀬萌
【ラインプロデューサー】田口聖
【撮影】相馬大輔
【照明】佐藤浩太
【美術】棈木陽次
【アートコーディネーター】大野恭一郎
【美術プロデュース】三竹寛典
【装飾】近藤美緒
【スタイリスト】二村毅、道端亜未(有村架純)
【衣装】嶋崎槙人
【VFXスーパーバイザー】赤羽智史
【選曲】大森力也
【音響効果】壁谷貴弘
【スクリプター】荒澤志津子
【マジック監修】KiLa
【劇中漫画作画】凸ノ高秀
【助監督】向井澄、髙土浩二
【制作担当】竹井政章、緒方裕士
【配給】東宝
【制作プロダクション】AOI Pro.
【製作】映画『ブラック・ショーマン』製作委員会(フジテレビジョン、アミューズクリエイティブスタジオ、東宝、光文社)
【粗筋】面倒見のいい国語教師が殺された。結婚式を二か月後に控えた娘、その前現れた手品師の叔父。娘は叔父の言動に振り回されながら、真相に近づいていく。
【感想01】手品師が見せる警察とは違った捜査、驚き、時に呆れる姪。福山雅治と有村架純が意外と良い感じのコンビに。派手なアクション、奇抜なトリックなし。
【感想02】警察の資料をちょっと拝見。容疑者のデータをコピー。手品師ならではの技で話がショートカット。種バラシも早いので注意。福山雅治は自ら練習、演じてる。
【感想03】国語教師の娘、神尾真世役の有村架純。なんか久しぶり。毛嫌いしてた叔父との仲も徐々に好転し、笑顔までみせるように。プレゼントに喜ぶ姿が可愛い。
【感想04】早々に殺される国語教師。クライマックス、生き返ったように登場。プロジェクトマッピング?ラストの真世への電話。種を明かしたような、明かしてないような。
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【キャスト01】神尾武史 / 福山雅治
【キャスト02】神尾真世 / 有村架純
【キャスト03】釘宮克樹 / 成田凌:漫画家
【キャスト04】池永桃子 / 生田絵梨花:ホテル「まるみや」の娘
【キャスト05】柏木広大 / 木村昴:柏木建設 副社長
【キャスト06】原口浩平 / 森永悠希:原口酒店 店主
【キャスト07】牧原悟 / 秋山寛貴(ハナコ):三つ葉銀行 行員
【キャスト08】杉下快斗 / 犬飼貴丈:IT企業 社長
【キャスト09】九重梨々香 / 岡崎紗絵:広告代理店 報通 社員
【キャスト10】津久見直也 / 西浦心乃助:真世の中学時代の同級生
【キャスト11】森脇敦美 / 中村里帆:英一の元教え子
【キャスト12】前田拓海 / 阿佐辰美:所轄署刑事
【キャスト13】池永良輔 / 森崎ウィン:桃子の夫
【キャスト14】柿谷誠一 / 丸山智己:所轄署刑事
【キャスト15】津久見絹恵 / 濱田マリ:直也の母
【キャスト16】中條健太 / 伊藤淳史:真世の婚約者
【キャスト17】木暮大介 / 生瀬勝久:県警捜査一課の警部
【キャスト18】神尾英一 / 仲村トオル:元中学教師
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【原作】東野圭吾『ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人』(光文社文庫刊)
【監督】田中亮
【脚本】橋本夏
【音楽】佐藤直紀
【テーマソング】福山雅治「幻界」(アミューズ / Polydor Records)
【製作】臼井裕詞、荒木宏幸、市川南、大給近憲
【プロデューサー】上原寿一、野﨑理、唯野友歩、伴瀬萌
【ラインプロデューサー】田口聖
【撮影】相馬大輔
【照明】佐藤浩太
【美術】棈木陽次
【アートコーディネーター】大野恭一郎
【美術プロデュース】三竹寛典
【装飾】近藤美緒
【スタイリスト】二村毅、道端亜未(有村架純)
【衣装】嶋崎槙人
【VFXスーパーバイザー】赤羽智史
【選曲】大森力也
【音響効果】壁谷貴弘
【スクリプター】荒澤志津子
【マジック監修】KiLa
【劇中漫画作画】凸ノ高秀
【助監督】向井澄、髙土浩二
【制作担当】竹井政章、緒方裕士
【配給】東宝
【制作プロダクション】AOI Pro.
【製作】映画『ブラック・ショーマン』製作委員会(フジテレビジョン、アミューズクリエイティブスタジオ、東宝、光文社)
No.150920250912
2026年4月10日
★ おーい、応為【粗筋・感想×5 / キャスト・スタッフ】
2025年10月17日公開
大森立嗣 122分 長澤まさみ、髙橋海人、大谷亮平、篠井英介
| 悪かったなぁ、北斎の娘で | Prime |
【粗筋】天才絵師、葛飾北斎。その娘、お栄。出戻ったは娘は再び父の住む長屋へ。娘の目を通した北斎の生涯を江戸の町の庶民の生活を通して描く。(全文)
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【感想01】お栄役の長澤まさみ。大きい(169cm)!セットが小さく見えます。特に長屋が狭そう。女べらんめぇで、太くて高い声が江戸の町に響きます。
【感想02】映画にお金をかけてるようで、セットが本当に江戸時代みたい。衣装とか、長屋に散らかっているゴミとかリアル、でも抗菌フィルタが通されています。
【感想03】北斎が長屋に帰ってきた時、お栄の前を北斎が通り、その後子供が後をついていきます。見間違え?のちにその理由がわかるのですが、3度見しちゃいました。
【感想04】歳をとった北斎、お栄に家を出ていけと言います。好きでここにいるだけだとお栄。江戸時代は施設すらなかったんだから介護って大きな問題だったろうなぁ。
【感想05】金魚売りを呼び止め金魚を見るお栄。これがほしいという矢先、金魚が動くので、なかなか採ってもらえず。唯一笑えたシーンでした。
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【キャスト01】葛飾応為(お栄)/ 長澤まさみ
【キャスト02】渓斎英泉(善次郎)/ 髙橋海人
【キャスト03】魚屋北渓(初五郎)/ 大谷亮平
【キャスト04】元吉:篠井英介
【キャスト05】津軽の侍:奥野瑛太
【キャスト06】こと:寺島しのぶ
【キャスト06】葛飾北斎:永瀬正敏
———-
【原作】飯島虚心『葛飾北斎伝』(岩波文庫刊)、杉浦日向子『百日紅』(筑摩書房刊)より『木瓜』『野分』
【監督・脚本】大森立嗣
【製作】太田和宏、木村省悟、吉村知己
【企画・プロデューサー】吉村知己
【音楽】大友良英
【撮影】辻智彦
【照明】大久保礼司
【浮世絵制作・指導】向井大祐、松原亜実
【美術】寒河江陽子
【衣裳】大塚満
【制作担当】飯塚香織
【宣伝プロデューサー】平下敦子
【アシスタントプロデューサー】庄司智江
【製作幹事・制作プロダクション・配給】東京テアトル、ヨアケ
【製作】「おーい、応為」製作委員会(東京テアトル、FIVESTAR interactive、ヨアケ)
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【感想01】お栄役の長澤まさみ。大きい(169cm)!セットが小さく見えます。特に長屋が狭そう。女べらんめぇで、太くて高い声が江戸の町に響きます。
【感想02】映画にお金をかけてるようで、セットが本当に江戸時代みたい。衣装とか、長屋に散らかっているゴミとかリアル、でも抗菌フィルタが通されています。
【感想03】北斎が長屋に帰ってきた時、お栄の前を北斎が通り、その後子供が後をついていきます。見間違え?のちにその理由がわかるのですが、3度見しちゃいました。
【感想04】歳をとった北斎、お栄に家を出ていけと言います。好きでここにいるだけだとお栄。江戸時代は施設すらなかったんだから介護って大きな問題だったろうなぁ。
【感想05】金魚売りを呼び止め金魚を見るお栄。これがほしいという矢先、金魚が動くので、なかなか採ってもらえず。唯一笑えたシーンでした。
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【キャスト01】葛飾応為(お栄)/ 長澤まさみ
【キャスト02】渓斎英泉(善次郎)/ 髙橋海人
【キャスト03】魚屋北渓(初五郎)/ 大谷亮平
【キャスト04】元吉:篠井英介
【キャスト05】津軽の侍:奥野瑛太
【キャスト06】こと:寺島しのぶ
【キャスト06】葛飾北斎:永瀬正敏
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【原作】飯島虚心『葛飾北斎伝』(岩波文庫刊)、杉浦日向子『百日紅』(筑摩書房刊)より『木瓜』『野分』
【監督・脚本】大森立嗣
【製作】太田和宏、木村省悟、吉村知己
【企画・プロデューサー】吉村知己
【音楽】大友良英
【撮影】辻智彦
【照明】大久保礼司
【浮世絵制作・指導】向井大祐、松原亜実
【美術】寒河江陽子
【衣裳】大塚満
【制作担当】飯塚香織
【宣伝プロデューサー】平下敦子
【アシスタントプロデューサー】庄司智江
【製作幹事・制作プロダクション・配給】東京テアトル、ヨアケ
【製作】「おーい、応為」製作委員会(東京テアトル、FIVESTAR interactive、ヨアケ)
No.150920251017
2026年3月20日