【040】テレビの悪足掻き
No.211020141003
2021年3月21日
★ Little Star 〜KANNA15〜
No.211020150203
2022年1月12日
★ 殺した夫が帰ってきました、粗筋・感想×全4章
2021年 発表
出版社:小学館、発売日:2021/4/11
ジャンル:サスペンスミステリー
ジャンル:サスペンスミステリー
桜井美奈
【まとめ】ゆっくりどんでん返し。目先の謎に気を取られていると、足元をすくわれます。ラノベみたいな読みやすさ、ひらがなと第一水準の漢字に騙されます。(全文)
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【粗筋04】和希の正体に続き、物語の全体像が判明。本編とサブストーリーがつながります。茉菜の過去、和希と偽和樹の関係、そして…。
【感想04】なるほど、そうきましたか、第2の「転」。やられました。サブストーリーとの繋げ方も巧み。推測できなかった真相。気が付きそうなのになぜ。文体に鍵あり?
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【粗筋03】警察から連絡。和希の死体が見つかる。一人、仙台へ向かう茉菜。それではあの男は?偽和希の正体が判明、そして、しつこい男、再び登場。
【感想03】第一の「転」。考えてた3パターンのひとつでした。でも、それを選んじゃったかという感じ。先が続かないんじゃないのかなぁ。大丈夫なのか。
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【粗筋02】茉菜と和希の生活。本文があって、サブストーリーに続く。第2章も同じ。サブの主人公は誰?順当に考えれば、茉菜の子供の頃だけど。
【感想02】些細な疑問、些細な解決。「承」はこんなもの。起承転転、残り「転」2つはどうなるんだ。もうジェットコースターは頂上まで上ったようだけど。
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【粗筋01】茉菜にしつこく言い寄る取引先の男。アパートの前でもめる二人、止めたのは茉菜の夫、和希。茉菜が崖から突き落とし、殺したはずの夫の…。
【感想01c】ミステリだけじゃ物足りない。ホラーテイストかと思いきや、そうではないもよう。いつ思い出すかわからない恐怖、もう一回殺すしかないな、これは。
【感想01b】ラノベのように読みやすい(ラノベ呼んだないけど)。起承転結ならぬ、起承転転な展開とは。ドラマ面白くなさそうだから、今シーズンは映画と読書だな。
【感想01a】スマホ斜視、挙句の果てに目の玉が伸びたもよう。スマホの見過ぎで視力に著しい低下が。しばらくスマホ控えよう。というわけでBookOffでこの本を購入。
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【粗筋04】和希の正体に続き、物語の全体像が判明。本編とサブストーリーがつながります。茉菜の過去、和希と偽和樹の関係、そして…。
【感想04】なるほど、そうきましたか、第2の「転」。やられました。サブストーリーとの繋げ方も巧み。推測できなかった真相。気が付きそうなのになぜ。文体に鍵あり?
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【粗筋03】警察から連絡。和希の死体が見つかる。一人、仙台へ向かう茉菜。それではあの男は?偽和希の正体が判明、そして、しつこい男、再び登場。
【感想03】第一の「転」。考えてた3パターンのひとつでした。でも、それを選んじゃったかという感じ。先が続かないんじゃないのかなぁ。大丈夫なのか。
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【粗筋02】茉菜と和希の生活。本文があって、サブストーリーに続く。第2章も同じ。サブの主人公は誰?順当に考えれば、茉菜の子供の頃だけど。
【感想02】些細な疑問、些細な解決。「承」はこんなもの。起承転転、残り「転」2つはどうなるんだ。もうジェットコースターは頂上まで上ったようだけど。
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【粗筋01】茉菜にしつこく言い寄る取引先の男。アパートの前でもめる二人、止めたのは茉菜の夫、和希。茉菜が崖から突き落とし、殺したはずの夫の…。
【感想01c】ミステリだけじゃ物足りない。ホラーテイストかと思いきや、そうではないもよう。いつ思い出すかわからない恐怖、もう一回殺すしかないな、これは。
【感想01b】ラノベのように読みやすい(ラノベ呼んだないけど)。起承転結ならぬ、起承転転な展開とは。ドラマ面白くなさそうだから、今シーズンは映画と読書だな。
【感想01a】スマホ斜視、挙句の果てに目の玉が伸びたもよう。スマホの見過ぎで視力に著しい低下が。しばらくスマホ控えよう。というわけでBookOffでこの本を購入。
No.211020201126
2025年2月3日
★ 変な家(コミック版)、「第5話、第6話」粗筋・感想×2追加【ネタバレ】
2021年 発表
(原作)飛鳥新社、2021年7月20日発売
(コミック)一迅社、2023年6月16日発売
ジャンル:不動産ミステリー、ホラー
(コミック)一迅社、2023年6月16日発売
ジャンル:不動産ミステリー、ホラー
雨穴
【粗筋06】赤ん坊は実子、でももうひとりは…。栗原の推理は続く。ダブルベットは母親と実子のため、客間は父親のため。これは殺人と育児の家だと…と。(全文)
【感想06】2つの家とも注文建築ってことだ。地下室とか、通り抜けの通路とか不審に思われないのか?建築屋も絡んだ組織犯罪?左腕だけ喪失のなぜ?
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【粗筋05】設計士、栗原の推測は続く。そして東京の家を訪れた私は、この家に片渕と言う名の夫婦が赤ん坊と住んでいたと知る。子供は二人いたのか?謎が深まっていく。
【感想05】続きがアップされないのでコミック買っちゃおうかと思ってました。コミックも同じか。赤ん坊ひとりで間取りがこんない変わるんだ。間取は大事、時々配置替えも重要。
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【粗筋04】三角の部屋、どこからも行けない庭。すでに更地になったもう一つのあの家。死体はバラバラではなく、左手だけがなかったのはなぜ。
【感想04】どうしてそんな古い電話機を使ってる?犯人当てが無い分、間取りに集中できます。私(主人公)は男なの?女なの?…続きはまだか。
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【粗筋03】あの家の近くでバラバラ死体発見。左手だけ見つからない。私は編集者に勧められあの家を記事に。すると読者から情報提供がある。
【感想03b】情報提供者から別のあの家情報が。前のバージョン?造りが少し不格好。夫が殺されたと言う情報提供者。ちょっと冷静過ぎるけど。
【感想03a】面白いけど少し違和感が。体をバラバラにして通路を通すところ。なぜわざわざ子供部屋へ?子供ではなく怪物?左手がほしいとか。
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【粗筋02】閉空間は子供部屋と浴室をつなぐ通路では?それを聞いた栗原(建築家)は、その家が殺人のために作られていると笑いながら推理する。
【感想02】殺人のための家。子供が実行犯、親が死体の始末。システム化された請負殺人。でも手間がかかり過ぎのような・・・、九州とかにありそう。
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【粗筋01】4方が壁の空間。窓のない子供部屋。その家の間取りに違和感を覚えた私はあることに気付く。雨穴原作の不動産ミステリー、コミック版。
【感想01】確かに何か変。その家の間取りを追ううちに、事件に巻き込まれていく私。いわくつき物件とは違う、明日リアルでニュースになってそうで怖い。
【感想06】2つの家とも注文建築ってことだ。地下室とか、通り抜けの通路とか不審に思われないのか?建築屋も絡んだ組織犯罪?左腕だけ喪失のなぜ?
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【粗筋05】設計士、栗原の推測は続く。そして東京の家を訪れた私は、この家に片渕と言う名の夫婦が赤ん坊と住んでいたと知る。子供は二人いたのか?謎が深まっていく。
【感想05】続きがアップされないのでコミック買っちゃおうかと思ってました。コミックも同じか。赤ん坊ひとりで間取りがこんない変わるんだ。間取は大事、時々配置替えも重要。
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【粗筋04】三角の部屋、どこからも行けない庭。すでに更地になったもう一つのあの家。死体はバラバラではなく、左手だけがなかったのはなぜ。
【感想04】どうしてそんな古い電話機を使ってる?犯人当てが無い分、間取りに集中できます。私(主人公)は男なの?女なの?…続きはまだか。
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【粗筋03】あの家の近くでバラバラ死体発見。左手だけ見つからない。私は編集者に勧められあの家を記事に。すると読者から情報提供がある。
【感想03b】情報提供者から別のあの家情報が。前のバージョン?造りが少し不格好。夫が殺されたと言う情報提供者。ちょっと冷静過ぎるけど。
【感想03a】面白いけど少し違和感が。体をバラバラにして通路を通すところ。なぜわざわざ子供部屋へ?子供ではなく怪物?左手がほしいとか。
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【粗筋02】閉空間は子供部屋と浴室をつなぐ通路では?それを聞いた栗原(建築家)は、その家が殺人のために作られていると笑いながら推理する。
【感想02】殺人のための家。子供が実行犯、親が死体の始末。システム化された請負殺人。でも手間がかかり過ぎのような・・・、九州とかにありそう。
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【粗筋01】4方が壁の空間。窓のない子供部屋。その家の間取りに違和感を覚えた私はあることに気付く。雨穴原作の不動産ミステリー、コミック版。
【感想01】確かに何か変。その家の間取りを追ううちに、事件に巻き込まれていく私。いわくつき物件とは違う、明日リアルでニュースになってそうで怖い。
No.211020210720
2024年5月19日