映画作品
★ ヒッチコックの映画術【粗筋・感想×2 / スタッフ・キャスト】
2023年09月29日公開
| 映画の秘密、教えます。 | Prime |
【粗筋】ヒッチコックが自らの映画を「逃避・欲望・孤独・時間・充実・高さ」という6つの切り口で解説。初期(モノクロ)の映画もたくさん登場します。モンラッシュ?(全文)
【感想01】途中、ヒッチコックが携帯電話の話を始めるのに戸惑いました。揶揄(からか)われたのかw。ヒッチコックってこんな声なんだ。熊倉一雄で吹き替えして!
【感想02】登場人物がドアを開け中に入る。そしてドアを閉める。これだけの行動が観客を映画の世界に引き込む…なるほど、なかなか深い話だ。
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【監督】マーク・カズンズ
【製作】ジョン・アーチャー
【製作総指揮】グララ・ギリン
【脚本】マーク・カズンズ
【編集】ティモ・ランガー
【音楽】ドナ・マクケビット
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【キャスト】ヒッチコック / アリステア・マクゴーワン(声)
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【感想01】途中、ヒッチコックが携帯電話の話を始めるのに戸惑いました。揶揄(からか)われたのかw。ヒッチコックってこんな声なんだ。熊倉一雄で吹き替えして!
【感想02】登場人物がドアを開け中に入る。そしてドアを閉める。これだけの行動が観客を映画の世界に引き込む…なるほど、なかなか深い話だ。
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【監督】マーク・カズンズ
【製作】ジョン・アーチャー
【製作総指揮】グララ・ギリン
【脚本】マーク・カズンズ
【編集】ティモ・ランガー
【音楽】ドナ・マクケビット
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【キャスト】ヒッチコック / アリステア・マクゴーワン(声)
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No.150920230428
2026年1月3日
★ ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー【粗筋・感想×3】
2023年04月28日公開
| Prime |
【粗筋】配管工のマリオ、ルイージ兄弟。配管修理中に異世界に迷い込む。ルイージとはぐれたマリオ。ピーチ姫と会い、クッパと戦うためジャングル王国へ向かう(全文)
【感想01】画像が綺麗!私の知っているCGじゃない!!手書きでは描けないディテールまでスラスラ動いてます。キャラデザインの人、ゲームをやり込んでるなぁ。
【感想02】現実でも空中に物を固定出来れば、地球は広くなるだろうなぁ。ゲームのおかげで若者は重力の呪縛から解き放たれたか。無重力にもすぐに慣れる。
【感想03】ピーチ姫に夢中のクッパ。キノコ王国への侵攻は求婚のためと知り、カメたちも驚く。ピーチ姫、強すぎる。なんて大胆な設定変更、それが成功してる。
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【感想01】画像が綺麗!私の知っているCGじゃない!!手書きでは描けないディテールまでスラスラ動いてます。キャラデザインの人、ゲームをやり込んでるなぁ。
【感想02】現実でも空中に物を固定出来れば、地球は広くなるだろうなぁ。ゲームのおかげで若者は重力の呪縛から解き放たれたか。無重力にもすぐに慣れる。
【感想03】ピーチ姫に夢中のクッパ。キノコ王国への侵攻は求婚のためと知り、カメたちも驚く。ピーチ姫、強すぎる。なんて大胆な設定変更、それが成功してる。
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No.150920230428
2026年2月12日
★ ノック 終末の訪問者【粗筋・感想×5 / キャスト】
2023年04月07日公開
| その選択の結末は、家族の犠牲か、世界の終焉か。 | Prime |
【粗筋】2人のパパと山小屋に来たウェン。バッタを捕っていると大男が声をかけてきた。男は「世界の終りを回避するために、協力してくれ」と言い出す…。(全文)
【感想01】武器を持った4人が押し入ってきて、家族3人の中で1人選んで殺せと言う。戸惑っていると、武器を持った1人が仲間に殺される・・・って、不可解過ぎ。
【感想02】お気に入りの映画はと聞かれ「魔女の宅急便」と答えるウェン。でも縛り上げられた時見てるのは全然違うアニメ。ジブリの許可が下りなかったのかな。
【感想03】700機の飛行機が次々に墜落。あり得ると思う。重力加速度の値がわかっても、それがどうしてかがわからなければ、危ない橋を渡っているのと同じ。
【感想04】キャスターのレポート。同じタイミングで一字一句違えずニュースを読み上げるレナード。それに驚くより、台詞と字幕の微妙な違いに驚いた。
【感想05】コレはゲイ批判の映画なのか?禁則を破ると人類に災いが起きると言ってるようにも見える。小説版では最後に死ぬ人が違うようだが…。
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【キャスト01】レナード / デイブ・バウティスタ
【キャスト02】エリック / ジョナサン・グロフ
【キャスト03】アンドリュー / ベン・オルドリッジ
【キャスト04】サブリナ / ニキ・アムカ=バード
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【感想01】武器を持った4人が押し入ってきて、家族3人の中で1人選んで殺せと言う。戸惑っていると、武器を持った1人が仲間に殺される・・・って、不可解過ぎ。
【感想02】お気に入りの映画はと聞かれ「魔女の宅急便」と答えるウェン。でも縛り上げられた時見てるのは全然違うアニメ。ジブリの許可が下りなかったのかな。
【感想03】700機の飛行機が次々に墜落。あり得ると思う。重力加速度の値がわかっても、それがどうしてかがわからなければ、危ない橋を渡っているのと同じ。
【感想04】キャスターのレポート。同じタイミングで一字一句違えずニュースを読み上げるレナード。それに驚くより、台詞と字幕の微妙な違いに驚いた。
【感想05】コレはゲイ批判の映画なのか?禁則を破ると人類に災いが起きると言ってるようにも見える。小説版では最後に死ぬ人が違うようだが…。
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【キャスト01】レナード / デイブ・バウティスタ
【キャスト02】エリック / ジョナサン・グロフ
【キャスト03】アンドリュー / ベン・オルドリッジ
【キャスト04】サブリナ / ニキ・アムカ=バード
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No.150920230407
2026年1月3日
★ ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー【粗筋・感想×4 / キャスト・スタッフ】
2023年03月24日公開
阪元裕吾 95分 髙石あかり、伊澤彩織、水石亜飛夢、中井友望
| 殺し屋女子コンビが社会になじめないまま奮闘する、痛快アクションコメディ | Prime |
【粗筋】プロの殺し屋、ちさととまひろ。アルバイトの殺し屋、ゆうりとまことがその枠を狙う。瞬殺で返り討ち、清掃班が駆け付けるが、話をしている間に逃げられ…(全文)
【感想01】アクションシーンは3つ。銀行強盗との対決、瞬殺の返り討ち、自動車処理場での2×2。おまけで、ちさととまひろの着ぐるみを着ての対決あり。
【感想02】敵役のゆうりとまこと。パワーパフガールズのラウディラフボーイズみたいなものか。最後の1対1の死闘で友情が芽生えるのかと思ったが…。
【感想03】ゆうりとまことに逃げられた清掃担当、田坂。まさか撃たれるとは…。ここで映画のトーンが変わりました。本気アクションモードへ。殺陣が面白い。
【感想04】まこと役の伊澤彩織。実はスタントパフォーマーだそうです。スタントマンかと思ったら自分で演じてたのね、凄い!女トム・クルーズ?
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【キャスト01】杉本ちさと / 髙石あかり:美少女殺し屋
【キャスト02】深川まひろ / 伊澤彩織:美少女殺し屋
【キャスト03】神村ゆうり / 丞威:アルバイトの殺し屋
【キャスト04】神村まこと / 濱田龍臣:アルバイトの殺し屋
【キャスト05】田坂守 / 水石亜飛夢:清掃スタッフ、説教が長い
【キャスト06】宮内茉奈 / 中井友望:田坂の後輩の清掃スタッフ
【キャスト07】須佐野 / 飛永翼:ちさと・まひろのサポート役
【キャスト08】赤木 / 橋野純平:神村兄弟をサポートする仲介役
【キャスト09】向井さくら / 安倍乙:実家の定食屋で働く女性
【キャスト10】松本さん / 渡辺哲:商店街でちさと・まひろを雇用した老人
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【監督・脚本】阪元裕吾
【アクション監督】園村健介
【製作】奥村雄二、人見剛史、松原憲、小林未生和
【エグゼクティブプロデューサー】鈴木祐介
【プロデューサー】角田陸、後藤剛
【音楽プロデューサー】松原憲
【音楽】SUPA LOVE
【撮影】伊集守忠
【照明】日比野博記
【録音】五十嵐猛吏
【美術】岩崎未来
【感想01】アクションシーンは3つ。銀行強盗との対決、瞬殺の返り討ち、自動車処理場での2×2。おまけで、ちさととまひろの着ぐるみを着ての対決あり。
【感想02】敵役のゆうりとまこと。パワーパフガールズのラウディラフボーイズみたいなものか。最後の1対1の死闘で友情が芽生えるのかと思ったが…。
【感想03】ゆうりとまことに逃げられた清掃担当、田坂。まさか撃たれるとは…。ここで映画のトーンが変わりました。本気アクションモードへ。殺陣が面白い。
【感想04】まこと役の伊澤彩織。実はスタントパフォーマーだそうです。スタントマンかと思ったら自分で演じてたのね、凄い!女トム・クルーズ?
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【キャスト01】杉本ちさと / 髙石あかり:美少女殺し屋
【キャスト02】深川まひろ / 伊澤彩織:美少女殺し屋
【キャスト03】神村ゆうり / 丞威:アルバイトの殺し屋
【キャスト04】神村まこと / 濱田龍臣:アルバイトの殺し屋
【キャスト05】田坂守 / 水石亜飛夢:清掃スタッフ、説教が長い
【キャスト06】宮内茉奈 / 中井友望:田坂の後輩の清掃スタッフ
【キャスト07】須佐野 / 飛永翼:ちさと・まひろのサポート役
【キャスト08】赤木 / 橋野純平:神村兄弟をサポートする仲介役
【キャスト09】向井さくら / 安倍乙:実家の定食屋で働く女性
【キャスト10】松本さん / 渡辺哲:商店街でちさと・まひろを雇用した老人
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【監督・脚本】阪元裕吾
【アクション監督】園村健介
【製作】奥村雄二、人見剛史、松原憲、小林未生和
【エグゼクティブプロデューサー】鈴木祐介
【プロデューサー】角田陸、後藤剛
【音楽プロデューサー】松原憲
【音楽】SUPA LOVE
【撮影】伊集守忠
【照明】日比野博記
【録音】五十嵐猛吏
【美術】岩崎未来
No.150920230324
2026年1月1日
★ シン・仮面ライダー【粗筋・感想×3】
2023年03月18日公開
| 変わるモノ。変わらないモノ。そして、変えたくないモノ。 | Prime |
【粗筋】ライダーに改造された本郷たけし、ルリ子と共にショッカーを抜ける。次々と迫る追手、ライダーは敵を倒しながら、自分の力に驚き、戸惑う。(全文)
【感想01】結局、浜辺美波が見たいか、見たくないか。それ一点の映画のような・・・。用意周到なルリ子、ところがギッチョン、捕らわれすぎです。
【感想02】バッタもどき、バッタくん。バッタ差別が激し過ぎ。蝙蝠と蠍(長澤まさみ)オーグにもっとスポットを当ててあげて。
【感想03】ボスキャラ対決直前、ライダーの前に現れたのはライダー2号。ここで1号vs2号、盛り上げ方が巧い。ひとりだけ生き残ると言うのが庵野話っぽい。
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【感想01】結局、浜辺美波が見たいか、見たくないか。それ一点の映画のような・・・。用意周到なルリ子、ところがギッチョン、捕らわれすぎです。
【感想02】バッタもどき、バッタくん。バッタ差別が激し過ぎ。蝙蝠と蠍(長澤まさみ)オーグにもっとスポットを当ててあげて。
【感想03】ボスキャラ対決直前、ライダーの前に現れたのはライダー2号。ここで1号vs2号、盛り上げ方が巧い。ひとりだけ生き残ると言うのが庵野話っぽい。
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No.150920230318
2026年1月3日
★ #マンホール【粗筋・感想×5】
2023年02月10日公開
| この穴、何かがおかしい。 | Prime |
【粗筋】結婚式前夜、川村俊介はマンホールに落ちる。脚のケガ、ガス漏れ、波の花。俊介を次々とピンチが襲う。助けは来ない、ここは渋谷じゃないのか。(全文)
【感想e】場面はほぼマンフォールの中、虫がいっぱい出てきます。2分に1度の虫ピンチ!?そして最後には・・・。
【感想d】助けが来ないのに苛立った俊介は、SNSにアイドル顔のアカウント作成。多くのフォロアーが居場所の推理を繰り広げます。便利な世の中だなぁ。
【感想c】電車の音、マンホールの蓋の柄、看板、雨の降りだした時間。居場所を推理するフォロワーたち。妹がいないことはバレない?
【感想b】iPhoneで電持ちが良いんだなぁ。Androiidから変えようかなあ。生きるか死ぬか中継に走る3L(実は4L)に笑います。
【感想a】ネットだけじゃなく、**手術も進化してたのね。ホチキスも進化してほしいところ。
【感想e】場面はほぼマンフォールの中、虫がいっぱい出てきます。2分に1度の虫ピンチ!?そして最後には・・・。
【感想d】助けが来ないのに苛立った俊介は、SNSにアイドル顔のアカウント作成。多くのフォロアーが居場所の推理を繰り広げます。便利な世の中だなぁ。
【感想c】電車の音、マンホールの蓋の柄、看板、雨の降りだした時間。居場所を推理するフォロワーたち。妹がいないことはバレない?
【感想b】iPhoneで電持ちが良いんだなぁ。Androiidから変えようかなあ。生きるか死ぬか中継に走る3L(実は4L)に笑います。
【感想a】ネットだけじゃなく、**手術も進化してたのね。ホチキスも進化してほしいところ。
No.150920230210
2025年11月4日
★ FALL フォール【粗筋・感想×4 / キャスト】
2023年02月03日公開
| ようこそ、地上600mの絶望へ | Prime |
【粗筋】登山事故で夫を亡くしたベッキー、落ち込む彼女をハンターが冒険に誘う。老朽化したTV電波塔。だが2人は610mの頂上に取り残されてしまう。(全文)
【感想01】なんでワザワザそんな所に登る。塔に登り始めてから嫌な予感とドキドキが止まりません。あぁ駄目、何回か観てられずポーズしてしまいました。
【感想02】この状況、この先どうなるの?「オープン・ウォーター」の地上版か。サメの替りにハゲタカ登場。どこまでCGでどこから現実、もう私には判断不能。
【感想03】スマホを電波の届く地上に落下させたり、ドローン飛ばしたり、充電したりと2人はいろいろ考えます。細かい伏線がちゃんと回収されるのが凄い。
【感想04】最後の最後、ひとり残ったベッキーの最後の一手。そんなことをするのか。ハンター・・・。Youtuberって良い人が出てこないのは映画の敵だからか。
—
【キャスト01】ベッキー / グレイス・キャロライン・カリー(近藤唯)
【キャスト02】ハンター / ヴァージニア・ガードナー(潘めぐみ)
【キャスト03】ダン / メイソン・グッディング(英語版)(左座翔丸)
【キャスト04】ジェームズ / ジェフリー・ディーン・モーガン(黒澤剛史)
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【感想01】なんでワザワザそんな所に登る。塔に登り始めてから嫌な予感とドキドキが止まりません。あぁ駄目、何回か観てられずポーズしてしまいました。
【感想02】この状況、この先どうなるの?「オープン・ウォーター」の地上版か。サメの替りにハゲタカ登場。どこまでCGでどこから現実、もう私には判断不能。
【感想03】スマホを電波の届く地上に落下させたり、ドローン飛ばしたり、充電したりと2人はいろいろ考えます。細かい伏線がちゃんと回収されるのが凄い。
【感想04】最後の最後、ひとり残ったベッキーの最後の一手。そんなことをするのか。ハンター・・・。Youtuberって良い人が出てこないのは映画の敵だからか。
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【キャスト01】ベッキー / グレイス・キャロライン・カリー(近藤唯)
【キャスト02】ハンター / ヴァージニア・ガードナー(潘めぐみ)
【キャスト03】ダン / メイソン・グッディング(英語版)(左座翔丸)
【キャスト04】ジェームズ / ジェフリー・ディーン・モーガン(黒澤剛史)
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No.150920230203
2026年1月3日
★ 非常宣言【粗筋・感想×6】
2023年01月06日公開
| それぞれの選択が運命を決める | Prime |
【粗筋】スカイコリア501便、離陸後の機内に殺人ウイルスが撒かれる。犯人の要求は乗員乗客全員の死亡、そして犯人は一足先に死んでしまう。(全文)
【感想01】空の上、ウイルスのばらまき。地上、被害者の発見の同時進行に緊迫感があります。セレブの子供が英語をネイティブに話し、刑事がわからないとこw
【感想02】ソン・ガンホ、なんか観ちゃうなぁ。どこか野々村真みたいなお父さんはイ・ビョンホン?HEROにでてたのか。実行犯(イム・シワン)の嫌な奴さが好き。
【感想03】パイロットも感染、飛行機恐怖症のパクが操縦桿を握ることに。やっぱりジャンボジェットもドローン化するべきだった。501便の扉カッコいい。
【感想04】地上、協力者がバイクで逃げるのを追う警察の車。車内からのカメラがバイクを捕らえてる。このシーン、迫力がありました。韓流のアクション凄い。
【感想05】自衛隊が501便に威嚇射撃、正面衝突まで仕掛けて、着陸拒否。え~っ、日韓関係また悪化しちゃうの?と思ったらソウルも着陸拒否。これがGSか。
【感想06】まさか泣かされるとは驚き、終盤涙目に。ラストはちょっと皮肉も入ってました。韓国は偉くなってもその後が大変そう。ソン・ガンホ、痛々しさすぎる。
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【感想01】空の上、ウイルスのばらまき。地上、被害者の発見の同時進行に緊迫感があります。セレブの子供が英語をネイティブに話し、刑事がわからないとこw
【感想02】ソン・ガンホ、なんか観ちゃうなぁ。どこか野々村真みたいなお父さんはイ・ビョンホン?HEROにでてたのか。実行犯(イム・シワン)の嫌な奴さが好き。
【感想03】パイロットも感染、飛行機恐怖症のパクが操縦桿を握ることに。やっぱりジャンボジェットもドローン化するべきだった。501便の扉カッコいい。
【感想04】地上、協力者がバイクで逃げるのを追う警察の車。車内からのカメラがバイクを捕らえてる。このシーン、迫力がありました。韓流のアクション凄い。
【感想05】自衛隊が501便に威嚇射撃、正面衝突まで仕掛けて、着陸拒否。え~っ、日韓関係また悪化しちゃうの?と思ったらソウルも着陸拒否。これがGSか。
【感想06】まさか泣かされるとは驚き、終盤涙目に。ラストはちょっと皮肉も入ってました。韓国は偉くなってもその後が大変そう。ソン・ガンホ、痛々しさすぎる。
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No.150920230106
2026年1月3日
★ 2023年公開映画
2023年
公開映画
興行収入トップ5
1 ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー(140.2億円)
2 名探偵コナン 黒鉄の魚影(サブマリン)(138.8億円)
3 君たちはどう生きるか (94.0億円)
4 ゴジラ-1.0 (76.5億円)
5 劇場版 SPY×FAMILY CODE:White(63.2億円)
No.150920230000
2025年11月7日
★ 2022年公開映画
2022年
公開映画
No.150920229999
2025年11月15日
★ THE FIRST SLAM DUNK【粗筋・感想×3・キャスト】
2022年12月03日公開
| Prime |
【粗筋】湘南vs山王、点差は24点に。徐々に差を縮め、8点差まで追い上げた残り2分20秒、桜木が負傷。背骨の痛み、選手生命に関わる怪我か…。(全文)
【感想01】連載当時、単行本を買って読んでいた記憶、アニメは観てなかったスラムダンク。映画では山王戦とリョータがメイン。所々回想シーンを挟めてます。
【感想02】なんという手法・技術?手書きのようなタッチ、コンピュータグラフィックのような動き。それが自然。ボールがリングを通過した後の紐の動きとか凄い。
【感想03】2時間のほとんどが試合、そして残り1分はほぼ無音(心臓音と秒針だけ)。これはズルい、いやが上にも画面に釘付け、魂を持っていかれます。
-+-
【キャスト01】宮城リョータ / 仲村宗悟
【キャスト02】三井寿 / 笠間淳
【キャスト03】流川楓 / 神尾晋一郎
【キャスト04】桜木花道 / 木村昴
【キャスト05】赤木剛憲 / 三宅健太
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【感想01】連載当時、単行本を買って読んでいた記憶、アニメは観てなかったスラムダンク。映画では山王戦とリョータがメイン。所々回想シーンを挟めてます。
【感想02】なんという手法・技術?手書きのようなタッチ、コンピュータグラフィックのような動き。それが自然。ボールがリングを通過した後の紐の動きとか凄い。
【感想03】2時間のほとんどが試合、そして残り1分はほぼ無音(心臓音と秒針だけ)。これはズルい、いやが上にも画面に釘付け、魂を持っていかれます。
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【キャスト01】宮城リョータ / 仲村宗悟
【キャスト02】三井寿 / 笠間淳
【キャスト03】流川楓 / 神尾晋一郎
【キャスト04】桜木花道 / 木村昴
【キャスト05】赤木剛憲 / 三宅健太
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No.150920221203
2025年11月27日